21:15 (bee_GM) 恒例の自己紹介を
21:15 (B07_hika) 【ひかる】「はじめまして。樹山ひかるです。とある事件でヒロインの素質があることがわかりました。微力ながら皆様のお役にたてるよう努力いたします。先輩方、いたらぬとは思いますが、どうかよろしく御指導ください。」
21:16 (B07_hika) 【ひかる】(出てくる魔族は全部殺す。つづらなんかに出来て……私にできないはずがない)
21:16 (B07_hika) 以上です
21:17 (bee_GM) どうもです~
21:17 (bee_GM) ひかるちゃんは中学生か。夜道歩いたりはさすがにしないよねw
21:18 (B07_hika) つづらがあほ面で帰ってきたので、顔を合わせたくないので散歩してます
21:18 (bee_GM) 何があったー!?
21:19 (bee_GM) まあ、OK。
21:20 (B07_hika) あの顔を見ていると、自分の処女をあんな阿保に捧げなくてはならないのかと不快になります。また、身を張って助けてくれたことも分かるので、複雑な気持ちです。
21:20 (bee_GM) すばらしいダークっぷりだ
21:20 (B07_hika) 【ひかる】「そんなことはありませんよ」 ニコッ
21:21 (bee_GM) つづらから抜け落ちた暗黒面が結集したようだ
21:21 (bee_GM) ではえーと
21:21 (B07_hika) つづらは親のおなかにいろいろな物を忘れていったのです。知性とか
21:22 (B07_hika) はい
21:22 (bee_GM) ひかるは夜道を歩いています。
21:22 (bee_GM) 姉への苛立ちのせいか、今日はいつもの散歩ルートを少し離れています。
21:23 (B07_hika) 【ひかる】「……死ねばいいのに……」
21:23 (bee_GM) アパートが立ち並ぶ貸し家街は、もうそろそろ人通りが少なくなってきています。
21:23 (B07_hika) ヒロインの力を手にしたので、不安はありません
21:24 (bee_GM) 角を曲がります。ひかるの前に、自動販売機の列が現れます。その前で、
21:25 (bee_GM) 【??】「あれー……おかしいわね。120円入れたのにぃ……」
21:25 (bee_GM) 警棒を腰に携え、パトロール中でしょうか、一人の婦警さんが佇んでいます。
21:27 (bee_GM) 背の高いすらりとした格好いい感じの婦警さん。でもどこかまろやかーな雰囲気。
21:27 (B07_hika) 【ひかる】「……」ちらりと見ながらそのまま後ろを
21:28 (B07_hika) 150円のところに120円とかいう雰囲気ですか?
21:28 (bee_GM) 【??】「お、おうい、そこの幼女!」見つかってしまいました! ひかるのほうにすたすたと歩いてきます。
21:29 (B07_hika) 【ひかる】「はい、なんでしょう」 ニコッ
21:29 (bee_GM) 【??】「駄目じゃないの、こんな時間に歩いていたら、悪いオジさんに犯されて孕まされちゃうよ?」
21:30 (B07_hika) 【ひかる】「(耳を疑いながら)……はい、そうですね。気をつけて帰ります」
21:31 (bee_GM) 【??】「まあ、この辺りの悪いオジさんたちはあらかた私が搾り取ってあげたけど~うふふ♪」ふるり、と腰を奮わせると、
21:31 (bee_GM) ストッキングすらつけていない婦警さんの素足に、何か濃い白濁なものがどろり、と伝わります。
21:32 (bee_GM) <零れ落ちる種>を宣言っと。
21:33 (B07_hika) 【ひかる】(……まさか、あれは精液?)負けずに<耳年増>を宣言
21:34 (bee_GM) ロールどうぞっw
21:35 (bee_GM) 【??】「でもこんな時間に出歩くってことは、もしかしてレイプ願望でもあるの?」口元に手をあてると、制服の上からでも豊満な胸が揺れるのが分かる。
21:35 (B07_hika) 搾り取るという言葉、どろりと流れ落ちる白濁。母サヤが、ヨーコの手下に凌辱された時に見た液体と同じか。背筋にゾッとする寒気を感じ、首を振る。
21:36 (B07_hika) 【ひかる】「おまわりさん、大丈夫ですか?セクハラは、異性以外にも適用されるんですよ。」じり、じりと後ずさりながら
21:37 (bee_GM) 【??】「じゃあ、こんな時間に出歩いちゃ駄目よ? あなたみたいな可愛い女の子、誰に陵辱されちゃうか分からないんだから」
21:37 (bee_GM) 一瞬、ふっと。ひかるに本気で心配そうな目を向ける。
21:38 (B07_hika) 【ひかる】「……?」突然変わった雰囲気に違和感を感じ
21:38 (bee_GM) けれども、その雰囲気は一瞬で消えて、彼女はうっとりと微笑む。
21:39 (B07_hika) 【ひかる】「……」危険を感じ、身がまえます
21:39 (bee_GM) 【婦警さん】「自分の娘くらいのちっちゃい子を、ふふっ、犯しちゃってぐちゃぐちゃにして種付けしちゃうのね……♪」
21:40 (bee_GM) うっとりと呟く婦警さん。その手が、妙に丈の短い制服のスカートをまくりあげます。
21:40 (bee_GM) すっかり綻んで潤みを帯びた秘所が、ひかるの前に晒されて……
21:41 (B07_hika) 【ひかる】「……っ!?」
21:41 (bee_GM) では、戦闘開始です!
21:41 (B07_hika) は~い
21:41 (bee_GM) 開幕に婦警さんは《プレグナンシィ》を使用。1消費でポーンを1匹呼び出します。
21:42 (bee_GM) 【婦警さん】「ん、ふぅ、っっ……♪」スカートをまくりあげ、ガニ股になって踏ん張ると……ほころんだ秘所から、何かが出てきます。
21:42 (bee_GM) 1d6
21:42 (kuda-dice) bee_GM -> 1D6 = [2] = 2
21:43 (bee_GM) それはピンク色の肉の塊。びちゃりと生み出され、アスファルトの上に落ちたそれは、すぐに身体を広げ、肉色の花弁を晒します。
21:43 (B07_hika) 【ひかる】「……化け物っ!」その光景に吐き気を催し、しかし、ブレスレットに意識を込める
21:44 (B07_hika) 変身、OKですか?
21:44 (bee_GM) おっけー!
21:44 (bee_GM) 【婦警さん】「はぁ、ふぅ、っっ……♪」出産の快楽に表情は蕩け、唇から涎を垂らして。
21:47 (B07_hika) ブレスレットから力の放射が行われる。制服はそのままに、ブレスレットが黒いグローブに変化する。グローブの甲には奇妙なパーツが……
21:49 (bee_GM) 【婦警さん】「まあ……♪ ヒロインだったのね!」とても嬉しそうに手を叩きます。
21:49 (B07_hika) 【ひかる】「……不快な警官が化け物だった。こちらも感謝します。思う存分叩きのめします。」
21:51 (bee_GM) 【婦警さん】「私は祐子。典村祐子よ。あなたは?」にっこりと、警戒心のまったく感じられない笑み。
21:52 (B07_hika) 【ひかる】「お前なんかに名乗る気はない。私に勝ってから聞きなさい!」
21:54 (bee_GM) 【祐子】「それじゃ、そうするわね♪」びゅんっ、と警棒を振り抜いた。
21:55 (bee_GM) では、ちょっと試験的に
21:55 (B07_hika) はい
21:55 (bee_GM) 1ターンの攻防を全部判定してからロールする形式でいってみましょうか。
21:55 (B07_hika) は~い
21:55 (bee_GM) では祐子の攻撃。
21:56 (bee_GM) 2d6+15 ピアシング
21:56 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+15 = [4,4]+15 = 23
21:56 (bee_GM) 受動と攻撃どうぞ~
21:57 (B07_hika) 胸が飛んで<秘密の花園><小さすぎる胸>。反撃はマルチプルスナップ+ライトニング
21:57 (B07_hika) 3d6+1 ホウセンカ
21:57 (kuda-dice) B07_hika -> 3D6+1 = [1,3,5]+1 = 10
21:57 (B07_hika) 3d6+1 ホウセンカ
21:57 (kuda-dice) B07_hika -> 3D6+1 = [6,2,2]+1 = 11
21:58 (bee_GM) ほいホウセンカ死亡。
21:58 (B07_hika) 1ターン終了ですね
21:58 (bee_GM) ういす。んじゃロールお願いします~
21:59 (bee_GM) 祐子の警棒が、ひかるの胸元に叩き込まれる。一瞬、息が詰まるほどの衝撃。
21:59 (bee_GM) 瘴気の籠もった攻撃を受け止めかね、ひかるの制服がびりびりとちぎれていく。
22:00 (B07_hika) 【ひかる】「ゴハッ!」地面をゴロゴロと転がって衝撃を殺す。制服のスカートはめくれ上がり、飾り気のない白いショーツが見える。
22:01 (B07_hika) かろうじて起き上がるも、制服の胸元は破れ、薄く、色素もほとんどない胸があらわになる。
22:02 (B07_hika) 緊張でわずかに乳首が固くなりかけている
22:02 (bee_GM) 【祐子】「綺麗な身体……。まだ中学生よね? くすくす」
22:03 (B07_hika) 【ひかる】「余計な御世話だ!!」 そのまま姿勢を変え不意打ち気味に、右手のグローブから分銅を放つ。
22:04 (B07_hika) ワイヤーにつながれたそれは、ホウセンカに突き刺さりバチリという音とともに放電される。
22:04 (bee_GM) 【祐子】「あら……おイタはいけないわね。年上として、ちゃんと躾けてあげないとね?」
22:05 (B07_hika) そのまま今度は左腕をふるうと、そちらからもワイヤーが飛ぶ。ホウセンカにぐるぐると絡まると、再び激しい放電でホウセンカを焼き尽くす。
22:05 (bee_GM) 消し炭になったホウセンカをちら、と見ると、彼女は再び胎を奮わせる……
22:05 (bee_GM) 【祐子】「んふ、ふぅ、っ、あか、っっ……♪」
22:05 (B07_hika) 焼き尽くした途端、ワイヤーが切り離され、拳には新たな分銅が形成される
22:06 (bee_GM) では開幕フェイズ。再び《プレグナンシィ》を宣言します。
22:06 (bee_GM) 1d6
22:06 (kuda-dice) bee_GM -> 1D6 = [6] = 6
22:06 (bee_GM) 次に祐子が生み出したのは……透き通るような青い粘体。
22:07 (bee_GM) 【祐子】「んふふ……つぎはこの子。どう? あなた、この子の番にならない?」
22:08 (B07_hika) 【ひかる】「何を!…正気か?」
22:08 (bee_GM) 【祐子】「さて、それじゃ……お尻ぺんぺんしてあげる♪」ひかるの白い腹、そこに赤い線条を刻むことを想像して、震えて。
22:08 (bee_GM) 2d6+15 ピアシング
22:08 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+15 = [1,4]+15 = 20
22:09 (B07_hika) スカートも飛びます、アクトはないです
22:10 (B07_hika) <罵倒>
22:10 (B07_hika) します
22:11 (bee_GM) はいな。こっちは<ストリップショウ>と<恥辱の闘衣>を使いましょう。
22:11 (bee_GM) では、ひかるの反撃どうぞ
22:14 (B07_hika) スライムにマルチプルスナップ+ラストシュート+ライトニング、死んでも、死んでなくてももう一撃は裕子に
22:14 (bee_GM) おっけー、って
22:14 (B07_hika) 8d6+1-5 スライム
22:14 (kuda-dice) B07_hika -> 8D6+1-5 = [5,6,4,5,2,1,4,6]+1-5 = 29
22:14 (bee_GM) クリ回ったか!
22:14 (B07_hika) クリティカルで+6です
22:14 (bee_GM) それで死んだ……ぐずぐず
22:15 (B07_hika) 3d6+1 裕子
22:15 (kuda-dice) B07_hika -> 3D6+1 = [4,4,1]+1 = 10
22:15 (bee_GM) 2d6+9 アヴォイド
22:15 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+9 = [5,1]+9 = 15
22:15 (bee_GM) 3d6だったね……まあいいか
22:15 (bee_GM) ではスライムも死んで……
22:15 (bee_GM) ロールしましょうか。
22:16 (bee_GM) 祐子は、めくれあがったスカートから、白濁と愛液を太ももに垂れ流しながら、うっとりとするような笑みを浮かべて、ひかるの細い腰に警棒を叩き付けます。
22:16 (B07_hika) 【ひかる】「あたら……ない!!」ぎりぎりでかわすも、スカートは切り裂かれ
22:17 (bee_GM) 【祐子】「ふふ、あらあら。こんな格好じゃ、もうウチに帰れないんじゃない? 私のうちに来る?」
22:21 (B07_hika) 【ひかる】「ばかばかしい!変態警官がこれ以上新聞を賑わわせるのにはうんざり。そのままここで死んで!!」 しかしまた、一撃は虚を突くようにスライムに
22:21 (B07_hika) スライムには電撃もワイヤーも、分銅すら効きが悪い。しかし、ひかるの目には見えていた。スライムの中にある細胞核とでもいう部分。そこを正確に分銅で打ち抜き、バチリ。
22:22 (B07_hika) 【ひかる】「原生動物ごときが、調子に乗るから。」にやりと笑う。そのまま続けて左手を裕子にふるう。
22:22 (bee_GM) ばちゅん、とスライムは一瞬で液体になって溶けていった。
22:22 (bee_GM) 【祐子】「あーん、もうまた……ぐすん」
22:22 (bee_GM) 溶けていくスライムを悲しそうに見ながら、高速で飛来する分銅をあっさりとかわす。
22:23 (B07_hika) 【ひかる】「……っ、スライムごときとは違うみたいね。」
22:24 (bee_GM) 【祐子】「強いのね~。これじゃ、手加減もできないわ」
22:24 (bee_GM) こくり、と首を傾げて。「ね。いまなら見逃してあげるわ……ふぐぅっ!?」
22:25 (bee_GM) 言いかけた言葉に、不意に祐子は下腹を押さえる。制服の上からでも分かるほど、そこはぼこんぼこんと波打っている。
22:25 (B07_hika) 【ひかる】「手下をやられて、命ごい?こちらは見逃すつもりはない!!」沸き起こる恐怖を押さえるように叫ぶ
22:26 (bee_GM) 【祐子】「分かった、分かりました、ご主人様、ぁっっ♪」苦痛と快楽に涙を零しながら……警棒を構えた。
22:26 (bee_GM) <被虐の仕置き>を使用しつつ、今回はプレグ無しで
22:26 (bee_GM) 殴ります!
22:26 (bee_GM) 2d6+15 ピアシング
22:26 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+15 = [3,3]+15 = 21
22:27 (B07_hika) HPにそのまま受けて残8です
22:27 (B07_hika) アクトは<後ろの処女>
22:28 (bee_GM) おっけー。では攻撃しちゃってくださいな
22:29 (B07_hika) マルチプルスナップ+ライトニング、さきだけラストシュート付きです
22:29 (B07_hika) 8D6+1
22:29 (kuda-dice) B07_hika -> 8D6+1 = [1,3,6,4,2,4,6,4]+1 = 31
22:29 (B07_hika) 3D6+1
22:29 (kuda-dice) B07_hika -> 3D6+1 = [6,1,3]+1 = 11
22:30 (B07_hika) 一撃目は+6です
22:30 (bee_GM) 先のは腰に受けて飛ばし、2発目にはガッツアヴォイド
22:30 (bee_GM) 4d6+9
22:30 (kuda-dice) bee_GM -> 4D6+9 = [4,3,5,6]+9 = 27
22:31 (bee_GM) それじゃあ、警棒を受けて震える小さな少女を、抱え上げて膝に乗せようかな。ガードレールに腰掛けて。
22:32 (bee_GM) 【祐子】「ねぇ、いけない子。夜歩きもいけないし、こんな物騒なワイヤーで攻撃するのも、おしとやかとは言い難いわよ~?」
22:32 (B07_hika) 【ひかる】「……だ、だまれ!!お前のほうがよっぽど!!」
22:33 (bee_GM) 【祐子】「くすくす。お家の人が心配してるわよ。……でしょ?」半裸のひかるをうつぶせに膝に乗っけて、細いお尻のお肉をさわさわと撫でる。
22:35 (B07_hika) 【ひかる】「家族は、家族なんて関係ない!!」 複数の男を貪りあえぐ母の姿、にこにこといらだたせる笑顔を浮かべる姉。そんな姿を払いながら叫ぶ
22:35 (bee_GM) 【祐子】「うまくいってないんだ」少しだけ悲しそうな笑みを浮かべて。「それじゃ、お母さんの代わりに私がお仕置きしてあげる」ぺちん、とひかるのお尻を軽くはたいた。
22:37 (B07_hika) 【ひかる】「うるさい!お前なんかがおかあさんを語るな!!」バタバタともがくが叩かれて、びくんと体が跳ねる。
22:38 (bee_GM) 【祐子】ぺちん、ぺちん。微笑みながらひかるのお尻を叩く。少しずつ、力が強くなっていって。
22:41 (B07_hika) 【ひかる】「がっ、はっ、がっ。」 叩かれるたびに息を吐き出す。圧倒的な力に組み伏せられ仕置きを受ける。思えば、学校ではいい子で通り、勉強もそつなくこなしてきたひかるにとって、初めての体験である。未知の刺激に惑乱し……
22:41 (bee_GM) 【祐子】「悪い子は、こうして躾けてあげなきゃね」ぱしん! ぱしん! 夜の路地に、少女のお尻を叩く音が響き渡る。
22:46 (B07_hika) 【ひかる】「……ぐっう、ぐぁ、はぁっ、はぁ!!。」どれほどたたかれていただろう。大人の、しかも常人を超えたヒロインの力でたかれたお尻はすでに感覚もなく、肉体はわずかな刺激を快楽とすり替えて逃避しようとしていた。
22:46 (bee_GM) 【祐子】手をすっと上げ、スパンキングを止める。腫れたお尻を優しく撫でる。「ふふ、反省した?」
22:50 (B07_hika) 【ひかる】「がっ、はっ。……ふ、ざ、けるな」 なんとか痛いという言葉を発さずに乗り越えた。しかし、優しくなでられる感覚は激しい痛みとともにわずかな快楽を送ってくる。
22:51 (bee_GM) 【祐子】「まだ反省してないのね。それじゃあ、もっと酷いお仕置きしなきゃ♪」警棒を取り上げると、ひかるのすぼまりに警棒の先端を押し当てた。
22:53 (B07_hika) 【ひかる】「な、なにを!?」 驚愕に身をよじる。おしりに何かを入れることはヨーコの番組で知っていた。しかし、いざ自分の身にそれが起ころうとすると言い知れない恐怖が押し寄せる。
22:54 (bee_GM) 【祐子】「痛いわよ♪」唾液を軽くなすりつけただけの警棒の先端を、ひかるのアナルにずぶ、と押し入れた。
22:55 (B07_hika) 【ひかる】「ぐ、ぎぎぎゃ、ぎ、ぎぃいたい、痛い……」叫ぶことすらできなくて。ただパクパクとい囁くように悲鳴をもらす
22:56 (bee_GM) 【祐子】「あなたが反省しないからよ。ほら、言ってごらんなさい? あなたのお名前は?」ぐりゅり!
22:59 (B07_hika) 【ひかる】「……ご、あっ、あっ、ぎぁ、ぎゅ……まけ……え、なひ、……ま、だ」 排泄の用途にしか使っていなかった、小さなすぼまりを、無理やり拡張される。恐ろしい熱感が喉まであふれる錯覚を感じる。
23:01 (bee_GM) 【祐子】半分くらいまで突っ込んだ警棒で、無垢な少女の腸内を掻き回す。「負けない? ふふ、何に負けないって?」すっ、と祐子の指がひかるのぴっちりと閉じた秘所に伸び、撫で上げた。
23:02 (B07_hika) 【ひかる】「~~っ!」嫌悪しか感じない。そのはず、そのはずなのに、わずかに湿った音がする。
23:03 (bee_GM) 【祐子】「……あら? これはなに?」指先に絡んだ、少女の粘液。それをつつっ、と伸ばし、見せつけた。
23:06 (B07_hika) 【ひかる】「……」必死に身をよじり見つめないようにする。自分でもよく知っている液体。ヨーコにさらわれた日以来、憶えてしまった一人遊び。その快楽のしるしを見せられ心が揺らぐ。
23:07 (bee_GM) 【祐子】「ひかるちゃんはダメな子。お尻叩かれて気持ちよくなっちゃうんだ。やっぱり、レイプされたかったんでしょう。こんな風に」祐子の指がひかるの秘所の両脇に宛てられ、未熟なそこをくぱぁ、と押し広げた。
23:10 (B07_hika) 【ひかる】「ふわぁ~」 膣口が外気にさらされる感触。その冷たさを感じて、いかにそこが熱くなっているかを思い知らされる。開かれたそこから、たらりと愛液が滴り、裕子の腿の白濁と混ざる。
23:11 (bee_GM) そしてそのまま、肛門に突き刺したままの警棒をぐりぐりとねじった。
23:12 (bee_GM) 攻撃していいかな?
23:13 (B07_hika) こっちの攻撃描写しますよ
23:14 (bee_GM) ああ、そうか、了解
23:14 (B07_hika) 【ひかる】「……そのまま死ねっ!!」さらなる激痛が、一瞬だけ正気を戻す。自分の背後の相手にはうまくワイヤーをふるえない。しかし、それでもワイヤーを振るう。
23:15 (B07_hika) 左腕を伸ばしそこを支点としながら、ワイヤーは急角度で背後を襲う。当然、支点となった左腕も無事ではない。グローブのおかげで切断を免れたものの、激しく血がしぶく。
23:16 (bee_GM) その電撃を纏った攻撃に、スカートが切り裂かれるけれども、
23:16 (bee_GM) ひかるの腰をがっちりと押さえる手は緩まない。
23:16 (B07_hika) 【ひかる】「……もうひとつ!!」力の入らない左腕も振るう。しかし、受けたダメージは大き過ぎ……
23:17 (bee_GM) 首をひょいと振っただけでかわされ、肛門に突っ込まれた警棒をねじられる。
23:17 (bee_GM) 【祐子】「あらあら、悪い子ね。お仕置きしなきゃ?」
23:18 (B07_hika) 【ひかる】「うっ」渾身の一撃をかわされ絶望に目の前が暗くなる
23:18 (bee_GM) 半分残っていた警棒を掴み、力を込める。
23:19 (bee_GM) ぶぶっ……と少女の奧の奧まで、固い樹脂製のソレで一杯になってしまう。
23:21 (bee_GM) 2d6+15
23:21 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+15 = [6,5]+15 = 26
23:22 (B07_hika) 【ひかる】「ひ、うっ、ぎ、ぎゃ、ああぁあぁ。」 HP0です。<汚された眼鏡><汚された肢体><プライドの崩壊>を
23:26 (bee_GM) 【祐子】指が浅くひかるの秘所を抉る。警棒からは手を離し、腫れたお尻をさわさわと撫でて。「どう? くす……反省した?」
23:27 (B07_hika) 【ひかる】「は、はん……せい?」 もはや憎まれ口も叩けない。それでもまだ、最後の気力で口をつぐむ
23:28 (bee_GM) 【祐子】「お名前。自分のお名前くらい、言えるでしょう?」
23:31 (B07_hika) 【ひかる】「おな、まえ?」 名前くらいならいいのではないか。相手も名乗っていたことだし。何にこだわって名乗らないのかわからなくなってくる。自分の心が折れかけているのに気付かずに……「き、樹山 ひかるです。」
23:32 (bee_GM) 【祐子】「くすくす。お尻を叩かれてこんなもの突っ込まれておまんこ濡らしちゃってるドマゾ幼女ヒロインの名前は、ひかるちゃんって言うのね♪」
23:35 (B07_hika) 【ひかる】「ド、ドマゾ?」さすがにその言葉の意味は分からずにきき返す
23:35 (bee_GM) 【祐子】「痛いのに気持ちよくなっちゃう、変態さんってことよ♪」
23:37 (B07_hika) 【ひかる】「へ、変態?、ち、ちが、うぅ……んぅうっ!」否定しようとしたところで、浅くそこをなぞられて喘ぐ。
23:38 (bee_GM) 【祐子】「違う違うって言っても、身体は正直よね……くすくす♪」
23:38 (bee_GM) 最初は浅く、けれど少しずつ割れ目に指を沈ませていく。腫れた尻肉を撫で回し、時折軽く叩いて・・・
23:40 (B07_hika) 【ひかる】「やぁ、うぅぅッ!ちが、ちがぁぁっ~。」必死に否定しようにも、いつの間にか、苦痛と快楽が混ざり合って、叩かれる刺激にさえも吐息が漏れる
23:43 (bee_GM) 祐子はひかるを抱きかかえ、路地裏のアスファルトの床に下ろした。力の入らない少女を抱きしめる。
23:44 (bee_GM) 足を交差し、ふふと微笑みながら、濡れそぼった自分の秘所をひかるに見せた。
23:44 (B07_hika) 【ひかる】「ふぁわ~?」なすがままにされ、吐息を洩らす
23:45 (bee_GM) そしてそのまま、くちゅり、とひかるの秘所に自分の秘所を押しつける。
23:46 (B07_hika) 【ひかる】「ぁああっ!」指とも違う感触に柔らかい感触に、体を震わせ、力の入らない手足をもがかせる。
23:47 (bee_GM) お尻に突っ込まれたままの警棒が地面にこつこつとあたる度、ひかるの奧を突き上げる。
23:48 (B07_hika) 【ひかる】「ぎぃ、あ、ふぁあ、な、なんで?」 おしりの苦痛すらいつの間にか快楽と感じ。疑問の声を上げる
23:49 (bee_GM) 【祐子】「なんでってそれは、ひかりちゃんが変態だからに決まってるじゃない?」
23:51 (B07_hika) 【ひかる】「へ、、たい、へんたいなのかな。」 抗う意思がないままに、言葉を受け入れてしまいそうになる
23:52 (bee_GM) 【祐子】「可愛い♪」貝合わせをしながらひかるを優しく抱きしめ、なでなで、すりすり。
23:53 (B07_hika) 【ひかる】「あぁあぁ。」 揺らぐ心にその感触は暖かく。思わず両手を裕子にまわしてしまう。
23:54 (bee_GM) そして、ぐちゅり、と濡れそぼった二人の秘所が絡み合う。
23:55 (B07_hika) 【ひかる】「きもちいいです、すごく、気持ちいいです。」無意識に心の内を漏らしてしまい。
23:56 (bee_GM) 【祐子】「くす、正直になったのね。それじゃあ……プレゼントをあげる」
23:57 (bee_GM) くちゅり、と絡み合った祐子の秘所から、小さな何かが零れ、ひかるの秘所に割り入ってくる。
23:58 (B07_hika) 【ひかる】「な、なに?なにを??」 未知の部分を刺激され恐怖におびえる。
23:59 (bee_GM) ちゅるちゅるとひかるの中に入ってくる小さな何か。それは処女膜の穴をくぐりぬけると、ひかるの子宮口ににゅるっと入っていく。
23:59 (bee_GM) 【祐子】「ひかるちゃんが素直になれるおまじないよ」
00:01 (B07_hika) 【ひかる】「や、やだ、なかに中に!とって、とってください!!」 悲鳴を上げるも刺激に愛液がこぼれ、裕子との結合部をさらに濡らす
00:01 (bee_GM) 【祐子】「すぐに気にならなくなるから大丈夫」
00:02 (bee_GM) 祐子の言うとおり、子宮に貼り付いて寄生した小さな小さな生物は、すぐに感覚できなくなる。
00:04 (B07_hika) 【ひかる】「そんなの、そんなの。」 快楽と、何者かもしれないものに侵入される恐怖に震える。体内で溶け消えたかのように刺激がなくなったのも恐ろしく
00:05 (bee_GM) 【祐子】「それじゃあ、悪い子はそろそろお家に帰りなさい?」ひかるの頭を撫でる手。
00:07 (B07_hika) 【ひかる】「いやだよ、とって、とって。ごめんなさい、ごめんなさい。お願いします、とってください。」 ついに瞳から涙をこぼし、自分の手で引きずり出そうとするかのように、結合部に手をのばして
00:08 (bee_GM) 【祐子】「くすくす……いますぐ自分で処女膜引き裂いて、子宮に手首まで突っ込めば取れるかもしれないわね♪」
00:10 (B07_hika) 【ひかる】「……ひっ」 その言葉に恐怖を感じ、膣の入り口で指がさ迷う。当然その刺激は二人に伝わり
00:10 (bee_GM) 【祐子】「いいわよ? やってみたら? 見ていてあげるから」くすくす……ひかるの覚悟を試すように瞳を覗き込む。
00:11 (B07_hika) 【ひかる】「……うぅぅ。」 折れた心は決断できず、のぞき込まれた瞳をちからなくそらす。
00:13 (bee_GM) 【祐子】ぽんぽん、とその頭を叩いて。「それじゃ、お帰りなさい? お母さんのところに、ね?」
00:15 (B07_hika) 【ひかる】「お、おかあさん?」その言葉が持つイメージが心を満たす。頭をなでられる感触に思わずギュッとしがみついてしまい
00:15 (bee_GM) 【祐子】「わ……わ、私はひかるちゃんのお母さんじゃない、わよ?」
00:17 (B07_hika) 【ひかる】「……っ!!」 その言葉がひかるのトラウマを刺激する。父と母が離婚した後、こっそり会いに行った父のもらした言葉。その言葉とリンクして、駄々をこねるように必死にしがみつく。
00:19 (bee_GM) 【祐子】「あらあら。それなら、お姉さんと一緒に暮らす?」頭を撫でる。言葉はまんざら冗談でもなくて。
00:25 (B07_hika) 【ひかる】「えっ?」 直観的にそれが心よりの言葉であることを感じ、同時にそれがこれまでの全てを捨てることになることに気がつく。
00:25 (B07_hika) 【ひかる】(お母さん、つづら。)憎いような、嫌いなようなそれでもそれを捨てることはできずに瞳に拒絶の色が浮かぶ
00:26 (bee_GM) 【祐子】「そう、残念♪」お腹の奧が蠢く。その痛みと快感に耐えつつも、ひかるを軽く突き放すように身を離した。
00:27 (B07_hika) 【ひかる】「……」 抱擁される温かさを失い、少し心が寂しくなる
00:27 (bee_GM) 【祐子】「今日はちょっといい気分だから、見逃してあげるわ。次に会うときはウチの子にしてあげる」
00:29 (bee_GM) たちあがると、身を翻してひかるに背を向けます。
00:29 (B07_hika) 【ひかる】「……っ。」何も言い返せず、腕を伸ばすこともできず、ただ見送ります
00:30 (bee_GM) かつかつと規則正しく残る靴音。彼女は路地に消えていきます。
00:31 (B07_hika) 体を起こすこともできず、呆然と。しかし必死に心の力を取り戻そうとして。
00:33 (B07_hika) 【ひかる】「つ、次は逃さない、今度は勝つから……」何かを振り切るようにつぶやく。
00:34 (bee_GM)  
00:34 (bee_GM)  
00:34 (bee_GM) 以上で、セッション終了、かな
00:35 (B07_hika) は~い、おつかれさまです!
00:35 (bee_GM) うーむ、とてもなやましい
00:35 (bee_GM) とりあえず自分的には失敗。りうすさんごめんね
00:36 (B07_hika) なんだか、裕子さんちの子供になるフラグがたった気がしますね。
00:36 (bee_GM) さんちといってもホームレスだけどね!
00:36 (B07_hika) 謝られるようなことはないですよ
00:36 (B07_hika) ホームレス中学生か
00:37 (beemoon) おっと、とりあえず獲得CP/SPをお願いしますです
00:37 (rius) はい、メガネと肢体は大丈夫ですか?
00:38 (beemoon) おっけおっけ。できなかったのこっちのせいだし
00:38 (rius) では、CP9/SP4です。
00:39 (beemoon) はいな。何はともあれお疲れさまです~
00:39 (rius) 裕子さんは結構人間らしさを残してましたね
00:39 (beemoon) うーむ、やってみりゃ固まるかなと思っていたが全然ダメだった
00:40 (beemoon) あと久々に使ったけど、ダークヒロインはめんどいな!w
00:40 (rius) こっちは何んとなく固まりましたよ。いろんな変な設定まで。裕子さんもイメージ湧きましたけど。
00:40 (rius) ダークヒロインはそうですね。
00:41 (rius) システム的にはあまり戦いたくない存在ですね。特にインビン持ってたりしたら。
00:41 (beemoon) うーむ、まあもうちょっと時間をおいて考えてみるっす
00:41 (rius) エロ的にはオッケーカモン状態ですけど。DH.
00:41 (beemoon) お付き合いありがとうございました~
00:41 (rius) ありがとうございました~!