10-05-27 20-59-44 Logging started.
入室しました
[GM] -あなうんす-
[GM] これからあちこち切ったりつなげたりしたりぎゃーとかひーとか言うようなセッションになるかもしれないよ
[GM] ニガテなひとはチャンネルを閉じ閉じしておくといいとおもうよ!
[GM]  
[GM] -あなうんすおわり-
[GM]  
[GM]  
[GM]  
[GM] ではおかかおさん、今日もおねがいしまするす!
[W05_Reon] おー
[GM] 貫通(おしりからおくちまでしょくしゅ)とかしてみたいかなとか思ったりしていまするが
[GM] おかかおさん的なリクエストとかありますか!
[W05_Reon] それを今聞きますかっ
[W05_Reon] 貫通・・・いいものですねぇ
[W05_Reon] えっと にぷるふぁっく希望!
[GM] ほほう!
[GM] メモメモ
[GM] じゃぁそのへんをかみして…
[GM] はじめるよ!
[GM]  
[GM]  
[GM]  
[W05_Reon] おー
[W05_Reon] 【レオン】「レオン・ブラッドだ……宮廷魔術師だが…いろいろな方面から弱みを握られていてな」
[W05_Reon] 【レオン】「姫にもバレそうだし…なんとかしなくてはいけないのだが」
[W05_Reon] 【レオン】「最近…とくに、ヤバイ……女であることをつくづく自覚させられてしまうな」
[W05_Reon] 【レオン】「……隠し通すこと、できるのだろうか・・・・」
[W05_Reon]  
[W05_Reon] http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%EC%A5%AA%A5%F3%A1%A6%A5%D6%A5%E9%A5%C3%A5%C9
[GM]  
[GM]  
[GM] ランドリューフ戦記 -絵画の授業-
[GM] はじまりはじまりー!
[GM]  
[GM]  
[GM] 舞踏会でみだらなさまを貴族や高官たちにさらしてしまったレオンさん、とはいえ彼らはレオン=あの時の女体盛りの女性、とは夢にも思っていないようです
[W05_Reon] 死んでもおかしくない状況だったしなぁ・・・・
[GM] メイド達の中には何人か、その女体盛りの女性が”レオンさんそっくりの女性”だったことを覚えているものも居るようですが……、彼女達もレオンさんと会っても脳内での妄想だけで満足しているご様子、多少よこしまな気を発することはあっても、すぐにそういった気はどこかへ薄れていってしまいます
[W05_Reon] 【レオン】「まぁ…バレていないなら…特に問題は無いのだが…ふむ」
[GM] た【蘭】「レオン様!(抱ぁきっ!)」そんなレオンさんにうしろからがばぁー!しかしこのお姫様だけは違っています、あの時も確かに顔を見られた筈、彼女の魔族に生やされたものの童貞を奪ったのもレオンさんです、何か今までと違う反応になってもよさそうなものですが…?
[GM] 変わったことと言えば前よりもさらに懐いてきたことでしょうか…、これが男性だったなら王の対応も違っていたかも知れませんが、お城でレオンさんの正体を知っている唯一のじんぶつは、娘のレオンさんへの懐きようにあまり口をはさみません
[W05_Reon] 【レオン】「ひ、ひめっ。いきなりそのようなこと…」びっくりして背中に生えている腕で姫をおしかえしてしまう
[W05_Reon] 【レオン】「……ほかの者に見られたらよからぬ噂がたちます。そういうことは控えてくださいませ」子供をあやすように姫をなだめ
[GM] 【蘭】「レオン様ったら最近うわの空のことが多いのですもの」嬉しそうになだめられるお姫さまはあまりこたえていないご様子、【蘭】「今のは魔法ですか?レオン」背中のマント越しに自分のお顔もぎゅうと押して来たものに興味を持ったり、とてもそわそわ
[GM] 何しろ今日はいつのまにか姫の絵画の教師にまでもぐりこんできた禍那画伯の絵画の授業なのです、二人でいったい何を描いているのやら、彼女の授業の時には決まって嫌なぞわぞわがレオンさんに走るのでした
[W05_Reon] 【レオン】「魔法、みたいなものです…しかし、今日は禍那画伯の授業ですか…姫は画伯の授業が本当にすきですね…(それが私を不安にさせる材料なのだが…)」姫は何も悪くない。悪いのは禍那だときめつけて
[W05_Reon] 【レオン】「上の空…ですか? 最近いろいろなことがおこりすぎてまして、私もまいってしまいますよ」やれやれ といった表情とポーズをわざとらしく見せる
[W05_Reon] 姫には平常を必死で装う。一番注意しなければいけない人物であると同時に保護対象でもあるからだ
[GM] 【蘭】「(ひゃー)すごくいいですそれ!、私も今度から困ったときにやりますね♪」何が気に入ったのか“やれやれ”と真似してみたり、かっこいいナイトが並んで歩いてくれるのが嬉しいのでしょう、レオンさんの腕に手をかけて、教室に充てられている部屋へと向かいます
[W05_Reon] 【レオン】「ひ、姫?  私は……ココまでで、一緒にうけるものでもないでしょう?」
[W05_Reon] 姫の居る前でまたあんなことうをされてはバレるのは必然。それだけは避けねばならない。幸い先方にバラス意思がないので一人でいるときにいくら嬲られても耐えることができる
[W05_Reon] 自分が女だとバレることだけは絶対に避けねばならず。そのため一人になる時間が最近多い
[W05_Reon] 姫に腕を引かれて授業部屋の前まで来て姫を諭しにかかる
[GM] 【蘭】「では授業が終わる頃にまた来てくださいね、レオン」レオンさんの声に素直に従いうれしそうに顔をほころばせる蘭姫……最近すこし成長しているのでしょうか、少し赤らんだ頬とふっくらとしたくちびるはかれんな美しさ、そして…なぜか最近失ったはずの左足が、その唇の感触を覚えているような…
[GM] 警戒するレオンさんのこころに、そんな考えがすこしだけ浮かんだのでした
[W05_Reon] 【レオン】「本当に、何もなければいいのですが・・」
[W05_Reon] 本心をぽつりと口に出して姫を見送るのです
[GM] [禍那]「ああ姫、よく来られました、レオン様に送っていただいたのですか?それはうらやましい…さ、先日の続きと参りましょう」[蘭]「はいv先生」
[GM] 扉の奥からはそんな声が聞こえて……ともあれレオンさんは授業の終わるまで時間をつぶすことになるのでした
[GM]  
[GM]  
[GM]  
[GM]  -授業の終わるまで…テラスにて-
[GM] では中庭でゆっくりしているレオンさん、今日もおしろの女官やメイドさんたちがレオンさんとお話をしようと入れ替わり立ち代りやってきます
[GM] 今も女官一人とメイドさん2人がレオンさんの左右に座って嬉しそうにおしゃべりしています…そしてふと、レオンさんはなめくじのような…しかしもっと温かくやさしいものが義足の足をゆっくりと這い登ってくるのを感じます、まわりの三人は何もきづいていないようですが…?
[W05_Reon] 【レオン】「な。なにやらムズムズしますね…虫でもいるんでしょうか」足に違和感を覚えて足をもじもじさせる。二人にも同意をもとめるように
[W05_Reon] 声をかけて
[GM] [女官]「む、虫ですか(あわわ)わたくしそういうものはニガテ…!」[メイド]「もしかしてお洋服の中に?」「あ!はいはいお取りします!」すきあらば!と言わんばかりにえりくびに手つっこみそうなメイドさん!えりくびはまだしも前に手つっこまれたたいへんなことがバレてしまいます
[GM] そうする間にもねっとりとしたものは足の裏を這い進み、親指と人差し指の間を丹念に這い回り、粘液の跡を残してゆきます、さらにもう一匹はふとももの内側からゆっくりと急所に向かってのぼりはじめ…?
[GM] 義足にここまできちんとした感覚機能はもたせてありません、だとすればこの城のどこかでレオンさんの“本物の左足”に何かしているものがいるはずです!
[GM] 魔力ロールをするといい!でもペナルティが3!(侵食度分)
[W05_Reon] 2d+6
[W05_Reon] ダイスがいない?
[GM] よんできた!
[GM] 1d1
[W05_Reon] 2d+6
[kuda-dice] Wat-cGM -> 1D1 = [1] = 1
[kuda-dice] W05_Reon -> 2D+6 = [4,5]+6 = 15
[GM] さすがです!
[GM] もちろん絵画教室中の、画伯先生のお部屋だよ!
[W05_Reon] でしょうねw
[W05_Reon] 【レオン】「むむむぅ…姫と一緒に私の足になにをしているというのです・・・」
[GM] そうこうする間にもぬっとりとしたものは太腿をとても嬉しそうに這い回り、足の裏のものはくすくすこちょこちょとレオンさんを敏感にさせてゆきます、まるでこれからやってくるレオンさんの準備をすませておこうとでもいうように!
[GM] [女官]「姫様ですか?」[メイド]「画伯先生と授業中のはずですけれど」「足ですか?(さわりたそうに)」
[W05_Reon] 【レオン】「(これはのりこんでいっていったほうがいいのでしょうか)」女官たちにはなんでもないと言い放ち、しかし内心そわそわしっぱなしになって
[W05_Reon] しかしくすぐられるだけでジュンと太ももの内側がぬれてしまう。 くすぐったいだけではないようだ
[GM] 挙句の果てにふとももの付け根から、おかしな感覚がじわじわとひろがってきます、まるで腰まで義足におきかわってゆくような…それに従ってねっとりとした感覚は這い回る範囲をひろげてゆきます、もう少しすれば前の穴や後ろの穴にまで届く範囲をひろげてしまいそう……そんな予感がレオンさんをしはいするのです!
[GM]  
[GM]  
[GM] ふたりの楽しいバリケード:ルークトラップ:TP26/運動/攻2d6+6/《異形の託卵》《浸食攻撃》《飛行無効》
[GM]  
[GM] じゃぁおへやにまず乱入して二人のイタズラをとめさせなきゃ!
[GM] ほっとくとどんどん侵食してきます、中庭から教室までは階段2つと王族の間を守る衛視詰め所、教室の扉はなぜか色々つっかえ棒がしてあってなかなかひらかないよ!
[GM] そして、ほんものの足の感覚に侵食されるほど、義足のうごきはにぶくなってゆくのです…!
[GM] ではまずはそっちからどうぞす!
[W05_Reon] ほいほい
[W05_Reon] ではでは
[W05_Reon]  運動かぁ
[W05_Reon] 1+2d
[kuda-dice] W05_Reon -> 1+2D = 1+[3,2] = 6
[GM] ながもちを狙ったトラップでするね!
[GM] 6点減った!
[GM] ではたたっと小走りで階段の下まできたよ!上ではキャッキャうふふしている二人がみえるようだ
[GM] ではトラップ発動でする
[GM] 2d6+6 えいえい
[kuda-dice] Wat-cGM -> 2D6+6 = [3,5]+6 = 14
[W05_Reon] si-rudode
[W05_Reon] 10
[W05_Reon] 軽減して
[GM] じゃぁ4点だから2点漏れ入ったよ!託卵をどうぞ!今回はたまごでなくのずのずと両穴に入ってくる触手でする!
[GM] 侵食攻撃持ちとラップなのでAPではふせげませぬす
[W05_Reon] OK
[W05_Reon] HPか・・
[GM] APアクトで宣言したいのあればゆってね、侵食攻撃はずしたりするから
[GM] まずはHPダメからでする!
[W05_Reon] ん~ 一人で悶えるのもあれなんで  まだなし!
[GM] りょうかいいたした!
[GM] じゃぁ進めるましょう!
[GM] 2ターン目!
[W05_Reon] 【レオン】「姫、あいつとなにをしてるんです…」うずうずと疼き始める身体を無理やり押さえ込みながらバリケードをとっぱしていく
[W05_Reon] 1+2d
[kuda-dice] W05_Reon -> 1+2D = 1+[5,2] = 8
[GM] [蘭]「あ、♪先生見てください、レオン様の足が少し反応を…」「ふふふ…お気づきになったようですね…さすがレオナ様…いえ、この速さですとやはりレオン様なのでしょうか♪」
[GM] じゃぁ王族の間のけいびへいがびっくりしてレオンさんを見たりしてるよ![兵士]「宮廷魔術師どの…?」「どうされました?」
[GM] 2d6+6 さっきと同じメニュー
[kuda-dice] Wat-cGM -> 2D6+6 = [5,4]+6 = 15
[W05_Reon] ダメ-ジでかいなw
[W05_Reon] シールドで10軽減!
[W05_Reon] アクトは 疼く身体 つかっておくの
[GM] じゃぁ5点が半分になって…切り上げ
[GM] ?下げ?
[GM] 切捨てだった!
[GM] じゃぁまた2点!
[GM] アクトいただきました!
[GM] 描写!
[GM] [蘭]「くすくす…?ああ、レオン様がお気づきになったからでしょうか、足の裏がひくひくっ♪って反応されて…」[禍那]「ふふ…ではもう少し共感部分を塗り広げましょう、姫」[蘭]「ええ…ここはこんな色でした…はむぅ…んえる、ねるぅ…♪」
[W05_Reon] 【レオン】「くぁっ、なんでも…ない、きにしないでくれたまえ」兵士たちを手で制して、ぐっと身体の奥底から湧き上がる性の誘いに耐える
[GM] 舌で絵の具を掬い取り、それで綺麗な肌色にピンクを混ぜて、生身の足をつけられたデッサン像に塗ってゆく姫様、もう興奮しているのかふとももをその足にからめる仕草はまるでデッサン像に奉仕へのご褒美をねだるよう
[W05_Reon] 【レオン】「少々、はずしてくれると助かるのだが…?」ギロっと目で兵士を威嚇して下がらせるように言う
[GM] [兵士]「え、ええ…」「あの、お部屋まででしたら…う、」「わ、わかりました、我々はすぐそこで控えておりますので、何かありましたら」
[W05_Reon] 【レオン】「んっ。ふ…く、くく…ぅ…ううぅ、はぁ…」うめき声と同時におおきなため息をつく。身体の内部から犯される感覚、今までのような切断や強烈な痛み、刺激とは違いぞくぞくと嬲られるような感覚に戸惑いながらも身をくねらせる
[W05_Reon] そのしぐさは女らしさを強調するようで、兵士が下がったのを確認するとその動きがだんだんと顕著なものになっていく
[GM] [蘭]「あら…?もうこの階までいらしたのでしょうか?」[禍那]「では急がなくては♪この…野太いものをくわえ込んだ股間も、胸先も、早く共感の式を書き込んでしまいましょう♪」[蘭]「はい、先生♪お任せください、私…レオン様のここの色なら全部覚えていますもの♪」
[GM] [兵士]「な、なぁ…レオン魔術師ってあんなにその…」「おいおかしなことを言うな」「い、いやしかし俺なんか変な気持ちになっちまったよ…疲れてるのかな」兵士達の声がやけにはっきり聞こえてしまい…さらにレオンさんの身体の熱をたかぶらせてゆきます
[W05_Reon] 【レオン】「く…まけ。るものか…ぁ…」
[W05_Reon] 内股になってしまうのは内部に直接侵入されてしまった触手を外にださないようにという無意識下の行動で
[W05_Reon] どくんどくんと脈動する触手の鼓動を胎内で感じてしまい、それが呪われた血をいっそう騒がせる、少しでも気を抜くと意識をそちらにもっていかれそうになり
[GM]  
[GM]  
[GM] では次のラウンド!
[W05_Reon] ここはいちかばちか
[W05_Reon] ポテこめる!
[W05_Reon] 3d+1
[kuda-dice] W05_Reon -> 3D+1 = [1,5,3]+1 = 10
[GM] 信じられないことに教室の前にはお掃除ゴーレムがやけにいっぱいいるよ!きっと二人がわざと配置したのでしょう!
[W05_Reon] orz
[GM] ∑あひゃぁ
[W05_Reon] ダメでした!
[GM] じゃぁ最後の攻撃かな!
[W05_Reon] ですね
[GM] 2d6+6 えいえい!
[kuda-dice] Wat-cGM -> 2D6+6 = [5,4]+6 = 15
[GM] さっきとおなじ!
[W05_Reon] ほんとGM 出目がいいなw
[W05_Reon] んじゃシールドして2点
[GM] このくらいのダメージだとAPのほうに当てる意味もほとんどありませんしぬぅ!
[GM] アクトあればどうぞ!
[W05_Reon] なし!
[GM] 実はもうちょっと減らせるとおもっていました(*ノノ)
[GM] あいからずみこみあまいわちさん!
[W05_Reon] はぁはぁ 荒い息をしながら部屋に割り込むのよ!
[GM] きゃー!
[GM] [蘭]「ああ…!レオン様がもう扉の外に……!あむ、んちゅぅ…♪」[禍那]「ああ…きっとお仕置きされてしまいますね♪んむぅ……」[蘭]「では、お胸も、お腰もこれで…完成です♪」ぬろぉ…?
[GM]  
[GM]  
[GM] ではそっちのばん!
[W05_Reon] 2d+1
[kuda-dice] W05_Reon -> 2D+1 = [3,1]+1 = 5
[W05_Reon] 確実に突破
[GM] やっつけた!
[W05_Reon] たくらんだめーじ くるんだっけ
[GM] 3d6 はい!
[kuda-dice] Wat-cGM -> 3D6 = [2,3,4] = 9
[GM] お、さしひきでふつうかな!
[W05_Reon] HP残り17
[GM] APは全部のこってますな?
[GM] 【蘭】「ああ………レオン様……vv」そして扉の向こうで扉をおさえる箪笥や椅子をけちらしてむりやりに扉をこじあければ…?
[W05_Reon] もち
[W05_Reon] 【レオン】「てぃ! 姫! 画伯!いったいなにをしているというのです!」叫びながら部屋のドアを吹き飛ばす
[W05_Reon] んや? 焼き尽くす?
[W05_Reon] まぁ  とりあえず部屋に押し入る!
[GM] さすがだw>焼き
[W05_Reon] 【レオン】「姫も悪ふざけがすぎますよ! 貴方も姫にへんなことを教えないでくださいっ」口から炎を吐きつつすごい剣幕で画伯につかみかかる
[GM] あられもなく普段着の着崩れた姿でレオン様そっくりの像に腰をすりつけ、その像に奉仕するひめさま、像に接近したせいか姫の肌の感触までリアルにレオンさんに伝わってきます
[GM] 【禍那】「きゃぁっ(ぐぎゅぅぎゅぅ)だって…私達二人はレオン様のことが大好きなのです…ふふ、こんなふうにしてしまいたいくらい♪」ぎゅぅぎゅぅされながらも像のお口にその指先をねじりこむ画伯さん、何かをつまみ上げそれを引き出す動作
[GM] それとともに胃から喉の粘膜をさかさまになぞり上げられるような異様な感覚がレオンさんを襲います、のぶるるるるぅ!まるで生身のように柔らかな像の唇からは長い触手が引き出されてゆき、そして像の股間のアナルへは野太い触手が飲み込まれてゆき…その触手が像の胎内を貫通していることをレオンさんに見せ付けます
[W05_Reon] 【レオン】「なっ、何をしているの。です…まさか、その像と私を…?」察しのいいことにすぐに気づいてしまう。ずるずると像の口から引きずり出される触手を見て…嘔吐感を催しながら掴みかかった手を離してしまって床に伏してしまう
[W05_Reon] 【レオン】「けほっ。けほっ…ひめ…、も…やめてくださ…」
[GM] 【蘭】「まぁ、あっとう間にばれてしまいました」【禍那】「ふふ♪だから申しましたでしょう?姫様」【蘭】「ああ…やっぱりレオン様はすごい方だわ、それに…なみだぐまれたそのお顔、とても綺麗です…」ハァハァと息を荒げ、そんなレオンさんを見下ろすひめさま
[W05_Reon] 【レオン】「ひ…め?」いつもの清純そうな姫とどこか違う姿。こんな妖艶な姫はみたことがなくて。何か悪い予感しかせず  「画伯、姫に…なにをした!?」
[GM] 見上げれば春物のスカートを内側から突き上げる勃起が、レオンさんの身体を求めていきり立っています、【蘭】「あれ以来、私この気持ちをどうしていいかわからなかったんです、そんな時に先生が相談に乗って下さって…♪」そっとかがみこみ、スカートでレオンさんの視界をつつみこみますレオンさんの眼前にはレオンさんが心ならずも味わった姫様の肉棒
[W05_Reon] 【レオン】「じゃぁ、やっぱり…姫にはバレて…いたんですか…?」わなわなと震えながら、目の前にあるモノを見ないように目をつぶり…小声で姫に聞く
[GM] 【禍那】「これは偶然ですわ、まさか姫様までレオン様のことを想われていたなんて思いませんでしたもの、私としてはレオナ…いいえ、レオンさんを独り占めしたいのですよ♪?」にっこりと笑いながら口を貫いた触手を上下させる画伯、像の胸に回した手のひらが像の胸をしごけば、信じられない太さに拡張された乳腺が咥えこんだ肉棒触手の感覚がまざまざとレオンさんの胸を襲います
[GM] 【禍那】「レオン様がレオナさんだとは…」【蘭】「はい…私が画伯に教えました、レオン様は私のことをお叱りになりますか…?」少し心配そうに覗き込むひめさま、それでも彼女の股間の勃起は隆々と、レオンさんを求めてそそり立っています
[W05_Reon] 【レオン】「…バレてしまっては、もう私は宮廷魔術師を続けていけません。姫とも…お別れですね……」スカートから頭をはずして這い出し。姫に別れの言葉を継げる  かわいい顔に似合わないものを備える姫の股間は見ていたくない・・・
[W05_Reon] 【レオン】「画伯も…どうして姫を巻き込んだりしたんですか……。私だけに執着していれば……こんなことにはならなかったものを」
[GM] 【蘭】「そ、そんな…!」レオンさんの王様とのけいやくを知らないひめさまはたいそうおどろきます、そして…彼女のこころに溜まっていた瘴気は、それにカンタンに火をつけてしまうだけの量をもっていました【蘭】「い、いやですっ!そ、そうだわ…!宮廷魔術師がダメなら私の夫になればいいのです!い、いいえ… 妻でもかまいませんわ…!」がしっ!混乱したひめさまはレオンさんの身体を両手でひきとめます
[GM] 【禍那】「どういうことなのです?」そして画伯はレオンさんにせつめいをもとめます
[GM] ペニスをつけられていないからなのでしょうか、画伯にはまだそうするだけの余裕が残っているようです
[W05_Reon] 【レオナ】「っ…宮廷魔術師は男しかなれません…しかし私は女。王様は…私の本当の性別がばれるまでは私を宮廷魔術師にする…と、もう…二人も…バレてしまいましたし…男ごっこはおしまいですよ」急にやわらかい口調になる。男を演じることを諦めたのか、その表情はどこか悲しげで
[GM] 【蘭】「お、お父様はきっと蘭のワガママをきいてくださいますもの!いいえ…!お父様がどうしてもダメって言うなら、そうだわ…!レオン様をこの前の、この前のあのお姿にしてデッサン人形として置いていただけばいいんだわ…!」諦めの言葉がそのまま姫様から離れようという別れの言葉に聞こえるのでしょう、ひめさまのおめめはどんどんくるっくるしてきます
[GM] あの時のレオンさんの壮絶なお姿がひめさまの初めての相手なのです、あの異常な体験による刷り込みは、ひめさまの性癖を大きく狂わせていたのかもしれません、きゅ!と姫様が肩を握り締める手に力を加えると…ごりん。レオンさんの右手が途端に感覚を失います【蘭】「そして…私はデッサン人形と結婚すればいいのよ…!名案だわ!名案だわ……!!」
[W05_Reon] 【レオナ】「なっ…?ひ…ひめ?」姫の狂いっぷりに自分の耳を疑う。慌ててなだめようとして振り向いた瞬間、右肩の感覚がなくなりバランスを崩し。倒れてしまう
[W05_Reon] 【レオナ】「い、いったいなにをいっているのです。姫!?」
[W05_Reon] 【レオナ】「画伯、これも貴方の仕業ですか!? 姫がこんな風になるなんて」それでもまだ姫がこうなったのは画伯のせいだと主張する。自分のあのような悲惨な姿を見せたせいだとは微塵もおもっておらず
[GM] 【禍那】「んぁっ!?あ、あ?お…!?」唐突に画伯ががくがくー!と何度も軽い絶頂を続けているように身体をふるわせ、がくりとひざをつきます、画伯が操っていた肉触手は苗床から次から次へと生えてその数を増やし、姫とレオンさんを拘束してゆきます、そのうち一本は姫のお尻のかげにするりと入り込み…【蘭】「なぜ先生なのです…!私を…!私をごらんになってください!余所見をしては嫌…!」
[W05_Reon] 【レオナ】「っ。この、触手…ふっ。画伯! これをはやくひっこめろ! 姫も、何を言ってるのかわかりませんよ」片手で姫を制しつつ、這い寄ってくる触手を焼き焦がし、
[GM] 無理やりレオナさんのお顔を正面に向けます、ぶるぶると頬を紅潮させてレオンさんのお顔を覗き込むひめさま、多数の陵辱を経験してきたレオナさんには、見えずとも姫の肛門へと入った触手が内臓を蹂躙して胎内を駆け上がっているのが手に取るようにわかり…【禍那】「ひっ!?ほおぉ…!?」多数の触手に巻きつかれた画伯もまた恐ろしい快楽にほんろうされています
[GM] 【蘭】「んぁあ…♪わ、私の口付け…受けてくださいませ…!一緒に繋がって、二度とはなれられないようになりましょう…vvv」お脳まで瘴気がきてしまったのか、うっとりどろりと微笑む姫様は、レオンさんの火の魔法の熱も気にせずその唇をちかづけてきて…
[W05_Reon] 【レオナ】「ひ。ひめ……っ。どうして、こんなことに…?」姫に顔を固定されてそらすことができず。赤く染められた頬や潤んだ瞳をまじまじと見てしまいます。
[GM] 【蘭】「あの時の、あの時のレオナ様のお姿……私は、憧れていただけだったレオン様に、あの時心の…そして身体の底から恋をしてしまったんです……vvv」異様な場面をうっとりと思い出しながら、異常な告白を告げる姫様、瘴気をうけて残された義足の両足も機能を停止し、ごろり。と転がってしまい
[GM] 【蘭】「ん…………ふ、はぁ、はぁぁ……ん、、、む」無理やりにれおなさんに覆いかぶさり、唇を奪った姫様はその綺麗なドレスにつつまれたからだを熱心にれおなさんのお体にすりつけ
[GM] 右手を奪われ、両足の機能を奪われたれおんさんのこかんにお膝を割りいれてくるのです【蘭】「あの時のレオナ様、とても、とてもお綺麗でした、こうして……おなかを開かれて、その中につやつやした内臓が…」
[GM] 鼻先をレオンさんのローブにもぐりこませると、あの後縫合されたはずの手術跡に、やすやすとその顔をねじりこみはじめます
[GM] ↓Go!
[W05_Reon] 【レオナ】「ん。やめてください姫……ひ…あぁぁ……」身体を無理やり開かれて痛いはずなのに…布をあわせた糸が解れただけのように易々と皮膚が裂かれ、痛みというよりもむずかゆい感じがしてしまう。内蔵を直接触られればじくじくとしびれるような疼きも生まれて
[GM] 【蘭】「皆獣のようになって、わたし、恐ろしくて恐ろしくてレオン様に、助けて、助けてって……でも、レオナ様はご自分の身体を犠牲にして、最後にはあの魔物も倒してくださって……」おなかのなかで響く蘭ひめさまのお声はレオナさんをむりやりにあの時にひきもどし
[GM] 【蘭】「はむぅ……んん、ここに、レオナ様のおたべになったものが入っているんですね?魔族に襲われたものはいずれ精や乳ミルクしかうけつけなくなるとか…ほんとうなのですか?」鼻先で胎内の器官に頬ずりされながらあまがみされる異様な快感がレオンさんの身体をはしりぬけます
[W05_Reon] 【レオナ】「だって、それ…は。あのときは…そうするしかっ、あぁぁぁっ」胎内を物色されているのに感じるのは痛みや嫌悪感ではなくむずむずとした疼きと快楽。
[W05_Reon] 【レオナ】「ひ、め…そんなに身体を…いじらないで・・・」さっきから身体が足りないものを求めている。すーすーする身体を何かで埋めてもらいたい
[W05_Reon] それは淫魔の血やこれまでの調教の影響か、レオナの脳裏にはさっき見えた姫の股間から生える大きなものが思い浮かばれてしまって
[GM] 【蘭】「ああ……これがレオン様の、レオナ様の大切な場所…、自分から犠牲になり、わたしを守ってくださった場所……」ぞろうり!疼く身体の芯を、その器官の外側から舐め上げられればわけのわからない快楽が子宮から駆け上りレオナさんを突き上げます
[GM] もぐりこんだ姫様がローブのおなかをもっこりとふくらませ、外から見ればまるで妊婦のようなレオンさんの有様を画伯が息を荒げてみています、今までレオンさんの痴態をスケッチするばかりだったはずの禍那画伯も股間を大きくいきり立たせ、レオナさんの頭のすぐ横に歩を進めて…
[W05_Reon] 【レオナ】「画伯もですか・・二人とも、やめ・・ひぁっ。ああぁ・・・やめ・・・てくださいぃ」誘うような甘い声が思わずでてしまう。もっと身体の奥をまさぐってほしいという黒い欲望が生まれる。嫌なのに、いやなのにやってほしい、しかしそれは自分も相手も戻れなくなりそうで
[GM] 【蘭】「ああそんなお声を…もう、もう我慢できません………レオナ様…レオナさまぁ…こらえ性のない蘭をおゆるしくださいませ……」姫様がレオンさんの肺のあたりまで頭をもぐりこませたと思った瞬間に姫様の腰がうちつけられ、外側からぎゅぅと握られたレオンさんの膣洞を熱く野太いものがかけぬけます
[GM] ごりごりとカリで膣壁をえぐり削るような突き込みがレオナさんのあたまを一瞬真っ赤に燃え上がらせ、四肢を封じられて相手を抱きとめることもできないレオナさんの中で快感が荒れ狂うのです…!【蘭】「んぁ………vvv あ、あふ、ふぁぁあ………、レオナ様ぁ……温かい………」
[W05_Reon] 【レオナ】「ひぁっつあああぁ。かはっ・・ぁ・・・っぁぁぁ・・・」肺までわしづかみにされたようで、声が上手く紡げなくなる。しかしその下半身を駆け抜ける刺激は強力な快楽信号となって脳髄を焼く
[W05_Reon] 尻から口まで触手が貫通している擬似感覚と、実際に貫かれる膣と子宮。まるでオナホールをしごくように膣をつかまれて
[W05_Reon] 上下に擦られるとくちゅくちゅと肉を弄る音とぴちゃぴちゃと愛液が溢れる音がスカートの中で混ざり合う
[GM] 【禍那】「うふふ…私達、病院の少女からレオナ様の手術跡を自由に開いたり閉じたりする許可を貰っているのです」はぁっ!はぁっ!と荒い息遣いでレオンさんの身体の中で若いお身体を跳ねさせる姫様、突き込みの合間にも自分のペニスを激しく掻きながら語る画伯のお顔が近づいて
[GM] 【蘭】「ああっ!ひぁ!レオナ様のちちゅ、わらしのおチンチンをぎゅぽぎゅぽしゃぶってくださっています……わらしも、わらしもごつごつ突きますからぁ…!!!もっと、もっひょぉお……!!」あふあふと叫ぶ姫様のあたまが内側からレオナさんの胸をたたきます
[GM] 【禍那】「こんなふうに………vvv 」つつぅ……?胸骨のまんなかを画伯のゆびさきがなぞれば肋骨を開放して開いてゆく手術跡、【蘭】「あはぁ……はふぁ、レオナ様ぁ……」身体の中から見上げてくる少女はそのままずるずると穴から首を出し、レオナさんの唇をふたたびもとめて
[W05_Reon] 【レオナ】「や、めてください・・・ひめ、さま・・・ひめぇぇ。そんなに一生懸命突いては・・・擦ってはあぁぁ・・・・ぁ・・・ああぁ」もう自分の身体の感覚がわからない、あるのにない。ないのにある…自分の身体の感覚が丸ごと人形のソレになったようで、今感じるのは快楽と胎内を弄られる不思議な感覚
[W05_Reon] 【レオナ】「ん・・ちゅ・・ぁ・・・ひ・めぇ・・・・」唇を求められるとそれに唇を重ね、かすかな血の味がする唾液を姫に送り・・・逆に瘴気に塗れた姫の唾液をすすり上げる
[GM] 瘴気が二人のからだをめぐり、ふくざつにからみあった少女と宮廷魔術師の身体からゆらり!とたちのぼります、感覚共有の呪いに混じって敷かれた魔法陣が作動し、人形の身体に通されていた触手に共感したレオナさんの身体が
[GM] レオナさん自身のお身体の中にどこに居るとも知れない魔物の触手を召喚し始める、普段のレオナさんならば当然きづくことが出来たはずのそのわなにも【蘭】「あはむ……んむ、こく、こくぅ……んっんっんっんっ…!」レオナさんのだ液を熱心にねだり飲み、熱にうかされた少年のように腰をうちつける少女と分けあっている快楽で気づけない
[W05_Reon] 【レオナ】「ふぁっ…あぁ・・・おかしぃ・・・・これ・・・」自分と姫の瘴気が混じって何かがレオナの中に発生する。気づくことができないのはその身を焦がす快楽のせいで、気づいたときにはもう遅く
[GM] じゃぁ…託卵のダメージ3d6ふるね!
[W05_Reon] 目視できるほどまで召還された触手が自分の胎内からうねうねと膨らんでいて
[GM] 3d6 しょくしゅどばー!
[kuda-dice] Wat-cGM -> 3D6 = [3,3,5] = 11
[GM] 11点でした
[GM] アクトとかありましたらどうぞ!
[W05_Reon] むしろ いまのシーンでアクトをつかったことにしていい?
[GM] とてもいいよ!
[W05_Reon] 疼くからだ   絡みつく舌 プライドの崩壊 教えこまれた恥辱
[W05_Reon] この4つをつかったことにするよ!
[GM] Σいっぺんにきた!
[GM] うけたまわりました!
[GM] おかかおさんがやるきだ!
[W05_Reon] というか もう身体がめっちゃくちゃなんでw
[W05_Reon] つかっとかないと!
[GM] 【蘭】「ああ…レオナ様の身体、わたしのおチンチンおいしい、おいしいって…え……?何?これ」【禍那】「あはぁっ、ああ……っ、わたくしも、私もレオナさんのお顔に…」【蘭】「きゃ、きゃぁっ!?」もろもろもろもろもろーーーー!!
[GM] 際限なく膨れ上がる胎内の違和感、強烈な出産快楽がレオナさんの後ろの穴を直撃する、堪えなければ喉元までこみ上げてくるものはたった今発動した、メイデンの瘴気を利用した召喚魔法、レオナさんの後ろ穴からあふれ出した触手の群れはあっという間に巨木のような大きさまで成長し…
[GM] [???]「くくく、こうも易々と進入をゆるすとは、私の術もなかなかのものだろう?宮廷魔術師殿、おっと、姫様の脳に送った瘴気がつよすぎたか…?ひどい有様だな」同時に赤いローブを纏った細身のおとこが無遠慮に絵画教室でもある禍那画伯の部屋にふみこんできます
[GM] レオンさんが女性であれば宮廷魔術師になっていたはずの、瘴気使いダーセン魔術師、最近は殆ど登城しなくなっていたはずのおとこだった
[W05_Reon] 【レオナ】「おまえ・・・は・・・ぁ・・・?」尻穴どころか消化器系全体に触手が蠢いている不思議な感覚。しかしそんな呟きのような声に顔を上げてみるのです
[GM] [ダーセン]「糞、魔族に囚われた経験があると出たので罠に嵌めてみたらそんな必要の無いほど色ボケていたか、私だ、お前が蹴落としたダーセンだ!忘れたとはいわさんぞ」ダーセンさんは底ぶかいうらみのお顔でレオナさんを睨みます
[GM] 占いと淫呪と氷の魔法が得意なおとこでしたので、きっとレオナさんの性別や経歴を占いで割り出したのでしょう[ダーセン]「城内に魔族の気配があったので手当たり次第に瘴気を送り込んでそこら中に罠を張っておいたのさ、お前も…」【蘭】「ふぁっ……ふぁあ……私、わたしレオナ様と繋がっているところを見られて、殿方にみられてぇ……」
[W05_Reon] 【レオナ】「ふ・・・誰かと・・・おもえ・・ば・・・んっ、なんの・・・用・・・」威厳のようなものが微塵も感じられない瞳でダーセンを見ます。まるで今の自分の状況を笑われることを望んでいるような、今まで護ってきたものがすべて壊され抜け殻のような空虚な雰囲気。
[W05_Reon] 【レオナ】「昔のこと・・を・・・私をどうしたぃ…?こんな状態の私を…おまえは…どう見る…んっ」時折強制的に吐かされるあえぎ声に声を詰まらせながら逆に質問を投げ返す
[GM] [ダーセン]「(ごくり…!)ど、どう見るだと…?どう見ても腰を突かれて喘ぐだけの肉袋ではないか!お、女のくせに宮廷魔術師などと思い上がった罰だ、丁度いい、お前を倒すのに使うつもりだったこいつだが、そのままこいつの苗床にしてやろう」
[GM] [ダーセン]「その後この姫の五穴を徹底的に躾けて俺の操り人形に変えて俺はこの城に返り咲くのだ……くふふ、俺にも風がむいてきたということか…!」ダーセンさんは状況をみてとると、すばやくあたまを巡らせて野望をねりはじめます、彼の作り出した妖樹はゆっくりと行動をかいししてtね
[GM] して…
[W05_Reon] 【レオナ】「そうか…もうなにも考えず…にすみそうだな…それも、いいかもしれん…っ」すべてを失って半ば自暴自棄になっている。このまますべてを失ってしまえば余計なプライドもその他一切考えなくて済む…それもいいかと自嘲して笑う
[GM]  
[GM]  
[GM]  
[GM] では…開幕なにかありますか!こっちは魔淫の宴つかうよ!
[W05_Reon] なんだっけ ソレ
[W05_Reon] 開幕 クイーンブロー
[GM] ええと…
[GM] 《魔淫の宴》   能動   魔術   4   あり   任意   シーンに登場しているキャラクターのうち、使用者が
[GM] 任意に選択した対象は、【知力】で、
[GM] 使用者の【魔力】と対抗判定を行なう。
[GM] これに敗北したキャラクターは、[催淫]のバッドステータスを得る。
[GM] なお、ヒロインでない一般人が効果対象となった場合、
[GM] 抵抗には必ず失敗し、淫行を始める。
[GM] こんなかんじ!
[GM] クイーンブローは……ゾロ目で防御むしでしたっけか
[GM] 2d6+12 えい、じゃぁとりあえず魔力はんてい
[kuda-dice] Wat-cGM -> 2D6+12 = [1,6]+12 = 19
[W05_Reon] 開幕?
[GM] Σ能動だ
[GM] ののののののーまるのHCだと開幕だったですもので…!
[W05_Reon] なるほどw
[GM] なにかあったかね?IVの順番だとこっちがさきですな、魔淫の宴をつかったよ
[W05_Reon] OK
[W05_Reon] んじゃ知力抵抗か
[GM] (;’3’)~
[GM] はい!
[W05_Reon] 4しかねぇ・・・
[W05_Reon] ので自動失敗
[W05_Reon] 催淫もらいます
[GM] しぐまいがいとひくかった
[GM] あげます!
[GM] そっちどうぞ!
[W05_Reon] 魔力型だkら 知力はそんなにたかくない
[W05_Reon] んじゃどらごんぶれすー
[GM] あ、そうか魔術師ですものな、なんとなくメガネ先生系の容貌を想像していましたので!
[GM] キタコレ
[W05_Reon] 木に
[GM] どうぞ!
[W05_Reon] 4d+18
[kuda-dice] W05_Reon -> 4D+18 = [2,3,4,2]+18 = 29
[GM] 触手樹はねとねとと粘液をたらして部屋中にそびえたち、氷と瘴気でできた実をみのらせつつあるよ!
[W05_Reon] 29点 火
[GM] CPつかってのブーストはなしすかな?
[W05_Reon] なしっすね
[GM] はいさ!じゃぁ8点へらして5点ふえて
[GM] 26点くらったよ!
[GM] ぎののー
[GM] では次のターン!
[GM] こっちの番!
[W05_Reon] 姫は・・関係ないの?
[GM] アクトの時に描写手伝いにでてくる役でつかおうとおもっていますすが
[GM] 戦闘にはあんまりかんけいないかな!かばいたい!とかそういうときには言ってね!わざとひめねらったりもできますから!
[W05_Reon] りょうjかい
[W05_Reon] 開幕は ずっとクイーンブロウね
[GM] ういさ!
[GM] 1d6+12 ヘイルストーム*2
[kuda-dice] Wat-cGM -> 1D6+12 = [1]+12 = 13
[GM] 1d6+12 ヘイルストーム*2、こっちにしたたる毒液
[kuda-dice] Wat-cGM -> 1D6+12 = [4]+12 = 16
[GM] 13点と16点!後の1発に責め具の呪い乗せです!
[W05_Reon] んじゃ いっぱつシールドで
[W05_Reon] 10点軽減で
[W05_Reon] 3点をその他で受けて 残り1
[W05_Reon] で16はその残り1を飛ばします
[W05_Reon] せめぐもらちゃった
[GM] ういさ!アクトとかは……というかドバっとつかってたけどまだ残ってるのかな
[W05_Reon] まだ4つのこってーる
[W05_Reon] けどまだ使わない
[GM] おお、たのもしい
[GM] はいさ!じゃぁどんどこすすめましょう!そっちのばん!
[W03_Reon] せめぐがあってもドラゴンブレスはうてるのだっ
[W03_Reon] こんどはラストシュートものっけて
[W03_Reon] 12d+18
[kuda-dice] W03_Reon -> 12D+18 = [6,2,2,6,6,6,1,4,6,1,2,6]+18 = 66
[W03_Reon] あれ?
[GM] む、さすがにアクトに混ぜてあるだけあるな、責め具ぶんは調整してあるのか
[W03_Reon] 6がいっぱい
[GM] ΣΣΣ
[W03_Reon] 6こもあるw
[W03_Reon] 貫通したうえ +18点
[W03_Reon] 84点!
[GM] ちょっとダイスをあらためさせてもらうぜ…(がり)おいしい!
[GM] 防御でへらせない上に火なので5点増えて…
[GM] 89点もらったよ!
[W03_Reon] まだ生きてる・・・?
[GM] 遠慮せずにびしょぷーさんにしておいてほんとうによかた…(ほっとする
[GM] あと3分の1くらいのこってる!
[W03_Reon] びしょぷーさんだと
[W03_Reon] 属性相性が・・
[W03_Reon] +5じゃないきがすゆ
[GM] ぞぞ…
[GM] もっとへった!
[GM] 31+94で
[GM] 今125点へってる!あと5分の1くらいしかない!
[GM] せめぐってるばあいじゃなかった!
[GM] じゃぁ…こっちのばんだよ!
[GM] 1d6+14
[kuda-dice] Wat-cGM -> 1D6+14 = [3]+14 = 17
[GM] 1d6+14
[kuda-dice] Wat-cGM -> 1D6+14 = [5]+14 = 19
[GM] 1d6+14
[kuda-dice] Wat-cGM -> 1D6+14 = [2]+14 = 16
[GM] 氷のまとい分をわすれてたのでさっきよりそれぞれ2点多いよ
[GM] ヘイルストーム×3だ!
[GM] このままだとよゆうまけだ…!よし、1発はおひめさまねらおう
[GM] かばったら受動できないぞー!
[W03_Reon] んじゃ全部もらう
[W03_Reon] 一発シールドもできない・・・?
[GM] じゃぁ17、19、16点だよ!
[GM] Σシールドだった
[W03_Reon] 17をシールド 19 をふつうに  16をかばう
[GM] 他人への攻撃受動できるからいみねえ!うわーん!ぜんぶレオンさんねらうぞー!
[W03_Reon] んじゃ・・それで丸裸
[W03_Reon] アクトが とまらない刺激 
[GM] あと1げきとおればやっつけられそう…!
[GM] いただきました!
[W03_Reon] あ~ ごめんなさい
[W03_Reon] やっぱダメコン調整しよう
[GM] お
[W03_Reon] 17・19で 両方服とばして
[GM] して!
[W03_Reon] 16をシールド
[W03_Reon] 6点をHPでうけて
[GM] ほうほう
[W03_Reon] 第二の女陰 しめつける名器  も追加
[GM] あ!さてはそれでHP半分をこえるのだな!?
[W03_Reon]  異形の交合もあわせて・・・   これで8個!
[GM] すごいCPをえてしまうきだな!
[W03_Reon] w
[W03_Reon] HPアクトを
[W03_Reon] つかいたかっただけだぃ
[W03_Reon] 残りHP10
[GM] じゃぁ先に勝負きめちゃって、それから描写さわりだけいきますかな!それとも描写だけやって中断でいきますかな
[W03_Reon] んじゃ勝負だけおわらせましょう
[GM] よくわかりました!
[GM] じゃぁ次のこうげきはレオンさんだ!
[GM] というか生き残れる気がまったくしねぇ
[GM] くるがいい!
[W03_Reon] CP9あるから  ポテ4のラスシューで
[W03_Reon] 16d+18
[kuda-dice] W03_Reon -> 16D+18 = [3,3,4,5,6,4,6,3,3,2,6,6,1,6,6,4]+18 = 86
[W03_Reon] どかーん
[GM] ぜんぶ1ー!(ねんりき
[GM] Σひでぇ
[W03_Reon] また6が6こあるなぁ
[W03_Reon] 104点貫通
[W03_Reon] 容赦なく燃やし尽くしたヨカン
[GM] おいおい2回も仕込みダイスつかわれてだまっていられるとおもうなよちょっとダイスをあらためさせてもらうぜ…(がり)おいしい!
[GM] しにました!
[GM] 109点くらって、元々のこりが20点くらいしかなかったから
[GM] 90点近いオーバーキルだよ!
[GM] 部屋を埋め尽くすほどの触手の群れがレオンさんの肉穴から産み出され、それがレオンさん、画伯、そして姫様を拘束しています
[GM] レオンさんのかたわらで絡まりきょぼくのように聳え立った触手の群れは「レオンさんと姫様をこすり合わせればもっとミアスマがよく出るのだ」とでも言うように
[GM] 粘液をまぶしながら二人の身体をねちゃねちゃと触れ合わせ…互いの肌の感覚に時折姫様の甘い吐息がレオンさんの肩にかかります
[W05_Reon] 【レオナ】「んっ・・・・や・・・もう、産めない・・・・やめ・・・ろぉ・・・」触手を産みながら、その産まれた触手に囚われ。ねっとりとした粘液で体の中から溶かされるようで、時折小さく喘ぎながらも声だけでしか抵抗ができず
[GM] 【蘭】「んぁ……ぁv、はぁぁ……♪お、お前は父さまに売り込んでいた魔術師……んぁっ♪レオナ様のお胸が私の胸を包み込んでぇ……vv」他人の、それも男の出現にわずかに正気をとりもどしたひめさまがみじろぎすれば
[GM] 硬くひきしまった姫様のペニスがレオナさんのいりぐちをぬるぬぷとマッサージし、ひめさまの身体は甘いしげきにびくんっ!とひきつってしまうのです
[GM] [ダーセン]「ごくり!)止めろと言いながら大した感じようじゃないか…、ふふ、王が女をそばに置かないと決めた理由がわかるというもの、まさか姫様まで篭絡していたとは」
[W05_Reon] 【レオナ】「篭絡など・・・していな、ひぁっ・・・姫。動いては…突いてはダメです・・くっ。ぁぁ」ダーセンの言葉に反抗するも、姫が一瞬正気にもどったことによる気の緩みとその一瞬のスキを付いて襲ってくる姫のストロークでまた声があがってしまうのです
[GM] [ダーセン]「(丁度いい、姫様の洗脳をするにもこの小娘は使えるぞ…)ふふふ、堕落しきったメイデンの中は大層心地よいと聞きますよ?」ダーセンさんは姫様にそっとみみうちし
[GM] 【蘭】「あ、はぁああっ……!?よ、寄るなぁ……わ、私お前は嫌い…ひぁっ!?あ、レオナ様、う、動いては…っ!」触手に締め上げられたレオナさんの身体がびくんと動けば、それにつられるように姫様の身体もびくびくと痙攣し
[GM] レオナさんの身体の中に進入しようとギチギチに立ったペニスは亀頭の中ほどまで埋まる
[W05_Reon] 【レオナ】「ダーセン! 貴様ぁ・・・絶対にぃ・・許さ、ひぁっ、ああぁぁ・・・・」姫に近づくダーセンを咎めようとしても、体いっぱいに広がる快感のせいで上手くいかない
[W05_Reon] それどころかダーセンを喜ばせるように女の自分が啼いてしまう
[GM] [ダーセン]「くくく、そうだな…お前は姫様の身体を改造し、」
[GM] [ダーセン]「女の身体を利用して姫様を篭絡した、というストーリーがいいか、王め、血相を変えてお前を罷免するだろうな」ぞわりとレオナさんのくびすじを撫で上げると、触手に命じてレオナさんの足を大きく開き、姫様に見せつけ
[GM] 【蘭】「そ、そんなもの、お前の仕業だと言えばお父様は…あ、ああ………!レオナ様、そんな、そんなに身体を開いて……」反論しようとしたひめさまの言葉は途中で途切れ、レオナさんの股間ではひめのペニスがびぐん!と不釣合いにまがまがしくみゃくどうします
[W05_Reon] 【レオナ】「そんな・・・こと。王が信じえるとでも・・・・おもって。く・・・・んっぁぁあ」姫と口を合わせるようにダーセンの言葉を否定するも。もう体は性の刺激に逆らうことはできず、姫のペニスを締め付け・・・・それに反応して姫のペニスが跳ねるたびにさらにぎゅっと締めてしまうのです
[GM] [ダーセン]「どうかな?姫、魔女のマンコにペニスを喰われた感想は」【蘭】「はぁ、はぁぁ………vvvレオナ様が、レオナ様が私のを、こんなにおいしそうに頬張ってらっしゃいますぅ……vv」きゅぅきゅぅとした締め付けに、あっという間にひめさまの目が正気を失います
[GM] 先端がくわえ込まれただけで何度も痙攣し、持ち主である姫さまに軽い絶頂を強制する異形のペニス、姫様の敬愛を示すように熱い熱をじんわりと膣壁に染みこませてレオナさんを懊悩させて
[W05_Reon] 【レオナ】「ひめ・・・ぇ・・・正気を・・・保ってくださいぃ・・・ひあ、おねがいです、抜いて・・・コレ抜いてくれないと私も・・・っ」
[W05_Reon] 我慢ができない。という言葉はかろうじて飲み込む。しかしその飲み込んだ言葉すら容易に想像できてしまいそうなほど、腰が小刻みにくねくねと動いてしまい、姫のペニスをくわえ込む
[GM] 【蘭】「ひぁっ!?あ、あああ………レオナ様が私のモノで腰をこんなにして…私のものでこんなお顔をなさって……!ああ、そ、そんな、そんなぁ………!」その言葉に、正気を殆ど失ってもレオンさんへの愛は変わらないのでしょう、いよいよ抜き差しを始めようとした姫様の身体はぎくり!と停止し、逆に焦燥感でお二人の身体をさらに燃え上がらせてしまい…
[GM] [ダーセン]「魔女の術とはおそろしいものだな、私も気をつけて楽しまねば…くくくでは私もご相伴に預かるとするか……な!」背丈の違うレオナさんの胸に埋まるように必死に額をこすりつけて快楽を訴える姫様ごと突き上げるような一撃がレオナさんの第二の性器と化した肛門をぶちぬきます
[W05_Reon] 【レオナ】「んっひぁ・・・・ああ・・・あぁ・・や・・・ふぁぁぁっ」非難の言葉を出すより先にダーセンのペニスが肛門を刺激し、あっというまに絶頂においやられてしまう。
[W05_Reon] いっきに絶頂して、膣も肛門もぎゅっと締まり、二本のペニスを掴み搾り出すように蠢く。言葉にならない言葉を発しながらビクビクと体が痙攣しつづけて
[W05_Reon] 【レオナ】「ひ・・ぁ・・や・・・め・・・」
[GM] 【蘭】「ふぁ、あ…ぬ、抜く、あ……そう、です…でないと、こんな魔術師に……っきぃあーーーー!?」ごりり!と皮一枚を挟んで進入してきたホンモノのペニスに裏スジを撫で上げられた姫様のカン高い悲鳴が響き、
[GM] 【蘭】「おっ!はひゃっ!?ひゃぉーーーーっ!?!?」ぎちぃぃっ!!とレオナさん膣にペニスを喰いしばられ、窄精のような蠕動でしゃぶりあげられるひめさま
[GM] 白い喉をびくびくと痙攣させながらレオナさんと一緒に鳴き声を上げ…[ダーセン]「ふふふ、二人ともなかなか良い反応ですな、それっ!」魔術師は本格的な腰使いをはじめます
[W05_Reon] ≫
[GM] Σ
[W05_Reon] 【レオナ】「んっ、すご・・・姫。ひめぇぇ・・・」
[W05_Reon] 一度いかされてしまえば、もう自分を止めることはできない。ないはずの足をうごかして姫の腰にからめようとしてしまう
[GM] もぬ゛り…!レオナさんの胎が生み出した触手はレオナさんのその動きに反応して1本、さらに1本と姫様の身体を逃がさぬように捉え、魔術師のごすごすという突き込みをそのまま姫様の身体に伝えてさらに悲鳴を搾り取る
[GM] 【蘭】「んぁっ!ひんーーーっ!?レオ…ナ、さまぁっ!締めちゃ…っ!」びくびくびくーっとレオンさんの中で姫様のペニスが空撃ちを繰り返す、[ダーセン]「おっと、簡単にイかれては困りますな、私はお二人の交合の仲立ちをしに来たのではないのでね」
[GM] 姫のペニスの根元をぎちぃぃっ!と触手が締め上げ、【蘭】「あーーーーっ!!」姫さまが瞳孔に開ききった目を開いてさらなる甘くせっぱつまった悲鳴を上げます
[W05_Reon] 【レオナ】「んっ・・・や、この・・・触手・・・ぅ・・だめ・・・姫のそんな声・きかせられると・・・」姫の声を聞くたびに体が反応してしまう。もっと姫がほしいと思ってしまう。触手でイけない姫のペニスを思いっきり閉めてしまう。苦しめるだけかもしれないと分かっていても体が言うことをきかない
[GM] 【蘭】「ひぁっ!ひぁっ!レオ…ナっ…さまぁっ!だ、だめっ!腰っ…とまらな…!」姫様も口端から涎を跳ね散らかして細い腰を必死にうちつけて自分と、そしてレオナさんをを追いんでゆき
[GM] [ダーセン]「くっ……なんという締め付けだ…くくく、ほら姫様、こうして気兼ねなく射精したらどれほど気持ちいいでしょうな」[禍那]「ンムゥゥーーーッ!!」そして二人の股の下ではギチギチに緊縛された画伯さんが、レオナさんと姫様の淫液の匂いで強制発情させられたペニスそ絞り上げられ、二人の身体をべとべとにするほどの射精を始め、周囲を淫臭でうめつくし
[W05_Reon] 【レオナ】「あ・・・画伯の・・・精液・・・・が・・・っあつ・・・」どろどろになるまで熱い精液をかけられて発情したからだがさらにほてりをます。無意識に舌をだして精液を
[W05_Reon] 舐め取ってしまう。こくんと嚥下すれば、濃い味が口の中に広がり
[W05_Reon] 【レオナ】「おいひ・・・ぃ・・ん・・・」
[W05_Reon] つい言葉が漏れてしまう
[GM] [禍那]「びくびくびくーん!)ンッ……!!ンゥーーーーッ!!!?」もぎゅぅぅーっ!!二人の股間に顔と股間を埋め込むようにさらにきつく締め上げられる画伯、レオナさんの熱い味わいの声が画伯さんの耳に届いた瞬間、精液ごと全身を舐め上げられたかのように禍那画伯の全身が痙攣し、ひときわ野太い放精が二人を襲います
[GM] 【蘭】「はぁぁ……っvvvレオナさまぁ……レオナさまぁぁ……っ!!」その淫猥なしぐさにネジがとんじゃったありさまの姫さまは、感きわまったようにレオナさんの唇をふさぎ、壊れたような空突き上げを始めた画伯と競うようにレオンさんを拘束する触手をひきちぎるようなわかわかしい突き込みで
[GM] レオナさんに熱いねたみの視線を向ける魔術師を望みもしないのに愉しませてしまいます、ダーセンの細くてねちっこい指先がその精液を二人の身体に塗りこめてゆき[ダーセン]「ハハハ!さぁお二人とも!私の魔術に魂を明け渡すと誓いなさい、そうすれば絶頂させてあげますよ!」姫様と魔術師のごすごすというつきこみがシンクロしてゆき、レオンさんをおいつめて…
[W05_Reon] 【レオナ】「だめ・・・です・・・そんら、こと・・・・ぉ・・・」イけない状態に限界が近い姫に対する悪魔の言葉を断ち切るように言うも弱弱しい言葉で。呂律も回らずに必至に止めようとする
[W05_Reon] ダーセンのほうを睨みつけはするものの。それは懇願する女性の目にしかみえない
[GM] 【蘭】「わ、私は……んぁぁっ…!く、そう、です…!わたひも、はふ、耐えるん…らからぁ……っ!」がすがすと腰を打ちつけながらも、レオナさんの声を聞けば目に正気が戻る姫様
[GM] [ダーセン]「ハハハ!では…こういうのはどうでしょうね!」ぬにゅぅ…?レオナさんのお腰を強調するように巻きついていた触手がかまくびをもたげ、レオンさんの淫核にがぶりと細い牙を突き立てます、その毒はあっという間にレオンさんのクリトリスを肥大化、勃起させて…
[W05_Reon] 【レオナ】「もうすこし・・・もうすこしですから、がんばって・・くださぃ・・・姫・・・ぇ・・・ひぁっ、な・・・にぃぃ・・?」姫様をイかせようと腰を振りたてる。と一瞬のスキをついてクリトリスに毒を流され。大きくさせられてしまう
[W05_Reon] ただでさえ敏感なクリトリスが風が吹くだけでイきそうになるくらいまでにされてしまい。少し擦れただけで全身に電流がながれたようで、小刻みに身体が痺れる
[GM] [ダーセン]「姫様?貴方の辛さをレオンさんに知ってもらえば、もしかしたら彼も”お前の魔法に魂を差し出すから、姫様をイかせて差し上げて”と頼んでくれるかもしれませんよ」悪い魔術師さんはさらに姫様を追い詰めます
[GM] 【蘭】「ひぅ……く、ひ、くぅううう……!嘘、うそですっ!嘘なのにぃ…!レオナさまぁっ!もうだめぇっ!つらいの…つらいんですぅぅっ!!」がしぃっ!クリトリスの胴を両手で握り締めた姫さまは、それを上下に掻きあげながらさらなる腰使いで自分を淫獄に追い込んで…
[GM] 【蘭】「根元が、根元が真っ赤に燃えるみたいにあつくて、レオナ様がきゅぅぅっ!ておしゃぶりになるたびにペニスが…ペニスが私に堕ちろって、堕ちろってぇぇ……!!!」涙とよだれで高貴なおかおをべとべとにして必死に訴えるひめさま
[W05_Reon] 【レオナ】「だめ、です・・そんなこと・・私がイかせてあげますから・・・・ですから、あんなの・・・の言うこと・・・はぁ・・・」イきたいのにイけない地獄を味わいながらも、そのイけないもどかしさが気持ちよくて。姫が泣く声が、姫の気持ちよさそうな声が聞こえるだけでイってないのにイったように気持ちよくなってしまう
[W05_Reon] 体から濃縮された瘴気が漏れ自分を包み、黒い炎が身を焼く。ちりちりと肉が焦げる音がして自分の体と体内の触手の種を燃やし
[GM] 【蘭】「ひぅぁあああっ……?!嘘っ……まだ、まだ上がってく……?もっとスゴくなってくぅぅ……!!」瘴気がさらに濃くなれば、それを吸わされる姫様の全身の感度が上がり、わなわなと全身を震えさせながら突き込みを勝手に続ける身体は姫様の意思を離れてお二人をさらに高みにおいやってゆきます
[GM] [禍那]「ンーーーーッ!!ンォッ!ンーーーーゥーーーーーッ!!」ひめのおしりにお顔を埋め、レオナさんの股間でペニスを擦る画伯は、触手に拘束されたままがくがくと滅茶苦茶に身体を揺すり
[GM] [ダーセン]「く、くぉっ!?な、なんだ…!?触手が、お、おおっ!?し、絞られる…!?あ、熱いっ………!!く、くぉお…っ!」ダーセンさんも異変に気づきはじめるものの、レオナさん肛門のあまりの締まりに、なんとか腰を止めることはできても、ペニスを抜いて離れることができません
[W05_Reon] 【レオナ】「みんな、イけばいいの・・・っよ・・・姫も・・画伯も・・・・貴方も・・・ね・・・」高濃度の瘴気を発しながら淫らに腰を振る様はまるで淫魔のようで、満足な体でもないのに器用に3人を気持ちよくさせていきます。3人の反応を楽しみながらも自分の勃起したクリトリスが姫に弄られるだけで何度も何度もイってしまいそうで
[GM] 【蘭】「ひひゃぁあ………っvvv ふぁいっ♪イきますぅっ♪レオナ様の中ごすごすかき混ぜながら、この溜まりに溜まったせーえき♪いっぱい出してイきますぅぅぅーーーーっ!!♪♪」どちゅっ!どちゅどちゅどちゅーっ…ずぐんっ!!がっしりとレオナさんの腰を両手で固定し、子宮口に亀頭の先端をびったりと突きつけてはしたなく宣言するひめさま
[GM] ぶるぶるっ……!と肩をふるわせて射精の予兆を示し、ぐぐぅぅ……っと膣内のひめぺにすはその太さを増します[禍那]「ォゥっ!ンォウウーーーーっ!!」がはくもまた触手でふさがれたおくちからけもののような声で絶頂を訴え
[GM] [ダーセン]「ば、ばかな…、私の召喚した触手が、か、勝手に……!」火のついた触手達は、勝手にレオナさんのお胸で姫様のお胸をこすりあげ、レオナさんのおしりで画伯のペニスをなぶりあげ、そしてついには姫ペニスの根元の拘束に勝手に絡みつき、それを解こうと力を込め……
[W05_Reon] 【レオナ】「ふぁ・・・ぁ・・・んっ。いいの・・・イく、イくのぉぉ・・・」ダーセンが魔女といった言葉がそのまま当てはまるように、膣で、胸で尻穴で・それぞれペニスを擦りたてて、触手まで使って射精を促します
[GM] 【蘭】「あっ………vvv あっ…………vvv 出るっ!でるっ!!出、あああああああああああああああああーーーーーーっ!!!!」レオナさんの膣でぎゅぅぅ……!としめあげられた尿道をけずりながら、やけつくような精子がごりごりとものすごい勢いで駆け上る衝撃
[GM] 【蘭】「レオナさまっ♪レオナさまレオナさまレオナさまぁぁあああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!」びんびんと子宮まで響くような嬌声とともに、ひめさま精液がレオナさんの子宮を真っ赤に焼いて流れ込み、一瞬でぱんぱんにふくらませて
[GM] [ダーセン]「んぅっ!く、くくくくくっ!!ぐ、くおおおおおおっ!?」どぐぅっ!!絞りあげられた魔術師精液が直腸をさかのぼって魔術師ぺにすがレオナさんアナルにくっぷくしたことをつげ…[禍那]「オーーーーーーーーっ!!オーーーーーーッ!!オオオオーーーーン♪♪♪」ぎっちりとレオナさんにだきつく姫さまを画伯の精子が真っ白に染め上げます
[W05_Reon] 【レオナ】「ひぁぁぁっあ。いっぱい・・・いっぱいぃぃぃぃぃ。あついので身体が焼けちゃうぅぅぅぅ」性の刺激には完全にこっちも屈服してしまい、普段なら絶対ないくらいの乱れようで3人から精を搾り取って恍惚とした表情をうかべる
[GM] 【蘭】「あ、あ、ああ…………レオナさまぁ………vv」きゅーっとレオナさんの四肢の無いお身体を抱きしめてうっとりとお名前をよぶひめさま、レオナさんの胎内ではまだひめさまのぺにすが硬いままどくどく♪と終わらぬ射精を繰り返していて
[W05_Reon] 【レオナ】「みえてますよ・・・こんなに。たくさん・・・・」子宮も膣も丸見えなので。姫様のペニスの形に拡張された膣壁や子宮が姫の射精にあわせてドクドクと動くのが見えてしまう
[GM] 【蘭】「あっ……(///)ご、ご覧にならないでください……」あわててその子宮にりょうてをそえてレオナさんのめから隠そうと恥らうひめさま[禍那]「はぁぁ……vv姫様ぁ……レオナさぁん…」触手が解かれた画伯は濃い淫臭にまだくらくらしながらも姫様とレオナさんの股間を舐めきよめはじめて
[GM] [ダーセン]「く、ぁ、ば、ばかな……と、止まらん……、く、くぉ……ぁ……!」そんな中で敗北をさとっただーせんさんだけは、必死に射精を止め、レオナさんの肛門からペニスを引き抜いてここを脱出しようと必死に魔力を集中させようとしています
[W05_Reon] 【レオナ】「だめ、逃がさない・・全部出し切ってもらうまで・・・・あなたのすべてを・・・ね?」クスクスと笑いながら尻穴で精をすする姿は本物の魔性。五体不満足な状態なのにそのまま命を吸い上げてしまわないかというほどの凄みがあり、ダーセンのペニスを離しません
[GM] [禍那]「違いますよぉ姫様ぁ…りょうてはそうでなく、こう…♪」ひめさまの両手にそっと手をそえると、優しくひめさまペニスごとレオナさん子宮をしごきあげる手つきに変えてゆく画伯さん、瘴気であたまがトんでいても何かを教えるのが好きなタチは変わらないのかもしれません
[GM] 【蘭】「あっ♪あっ♪あっ♪あっ……♪レオナさまぁ……レオナさまにペニスするのがだいすきな蘭を…ペニスきち●いに躾けられちゃう蘭をおゆるしくだひゃぁい……♪」たちまちまた突き込みを開始してしまうひめさま、一方魔術師さんといえば…
[GM] [ダーセン]「ば、ばかな……こんなばかな……、お、覚えて、覚えていろ…くぁ、ああっ……あああ………!」魔力をごんごんと吸い上げられながら、れおなさんに肩越しにみつめられてそこから目をそらすことさえできなくなってゆきます、見つめられながらひたすらに硬くなってゆく絶望ペニス
[W05_Reon] 【レオナ】「ひぁ、子宮ごと・・扱かないでください姫・・姫ぇぇ。ダーセンも・・・・もっと私を犯して、いいんだぞ・・・?」姫には甘く蕩けた言葉を。魔力を吸って余裕ができてきたのかダーセンに対しては冷ややかに・・
[W05_Reon] しかしやっていることは淫靡に腰を振りたてて精を貪るというただひとつ。
[GM] もうしゅういの触手達もより瘴気の強い術者であるれおなさんの命令だけに忠実に従っています
[GM] 姫様をやさしくあやすように撫で上げ、不意に刺激し、姫様自身もしらないような腰つきを覚えこませてゆき、逃れられないダーセンのをあざけるようにゆるく拘束して、彼の身体が”自分から”腰をふっていることを魔術師にみせつけて…
[GM] 【蘭】「ああ………♪レオナさまぁ………私ずっと……レオナさまとずっと一緒に……この国を二人でぇ………vvv」うっとりとふやけた腰突きを続ける蘭姫、[ダーセン]「く………ぁ………ぉ…………おお………」どくどくと精を搾り取られてレオナさんに屈服してゆく魔術師…
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[GM] あふれる嬌声に、扉を開いてやってきた衛兵や女官の記憶を操作擦る前に、レオナさんが乾いたその身体をさらに癒したかどうか
[GM] それは記憶をいじられることのなかったレオナさんだけがしっているのでした