21:02 (rius) 【つづら】「つづらもがんばるよ!!」
21:03 (kutani) 【ぬえ】「その挑戦、受けてたちましょ!」 ファイティングスタイル!
21:06 (K03_tsudu) 【つづら】「うらーー。やっちゃるーーーー!」ぬえ先輩のマネ
21:06 (K12_nue)  
21:06 (K12_nue)  
21:06 (K12_nue)  
21:06 (K12_nue)  
21:07 (K12_nue) というわけで、第2風紀公認(?)の決闘です。場所は何時もの裏山のはらっぱ。
21:09 (K03_tsudu) 【つづら】「ししょー、ししょーの変えたこの山で、つづらも変わるよ。」
21:09 (K03_tsudu) 【つづら】「誰かに今日何しに来たと聞かれたら、勝ちに来た!と答えるくらいつづらは今日はやる気満々だよ!!」
21:09 (K12_nue) 何か言い残す事はありますか?(何
21:10 (K12_nue) 【ぬえ】「ふふ、何か奥義が封じられてあらら?な、ぬえちゃんですー。」
21:11 (K03_tsudu) 【つづら】「ふふふ。今日のつづらは昨日までのつづらとは違うんだよ。明日のつづらとも違うんだけどね。」自分で言ってることに訳が分からなくなり
21:11 (K03_tsudu) 【つづら】「じゃあ、ぬえ先輩、決着をつけるよ!!」
21:12 (K12_nue) 【ぬえ】「にゃはは、今日こそ100日戦争の決着をつけましょー。そして、つづらんは・・・あれ? 堕落させる意味無い!?」
21:12 (K03_tsudu) 【つづら】「うん、つづらは負けたらぬえちゃんちの子になることも考えてるよ。」
21:13 (K12_nue) という訳で、ゴングは15分です。
21:14 (K03_tsudu) 【つづら】「でもね、負けて手に入れられるんじゃなくて、勝って手に入れるって前回言ったよね。今日はその言葉を証明するよ!!」
21:14 (K12_nue) 【ぬえ】「つづらんも、えここも、玲さんもー、って、第2がお得意様だから無理だ!」
21:15 (K12_nue)  
21:15 (K12_nue)  
21:15 (K12_nue)  
21:15 (K12_nue) れでぃ ーーー)ののの  ごおおおおお!!
21:15 (K12_nue)  
21:15 (K12_nue)  
21:16 (K12_nue) 【ぬえ】「手始めにDエンチャント!」
21:18 (K12_nue) つづらんの手番です!
21:19 (K03_tsudu) 【つづら】「ファーストヒットは頂くよ!!つよくな~れ!!」ぴょこっとひまわりが浮かんで、そこを通して円盤銃発射! ブリザードウェイブ+マジックルーン+ガッツ
21:19 (K03_tsudu) 4d6+12
21:19 (fooldice) K03_tsudu -> 4D6+12 = [3,1,1,5]+12 = 22
21:20 (K12_nue) 【ぬえ】「あまい! カキ氷のシロップ並みに甘い!」 たくD&Dこん!
21:20 (K12_nue) 24+2d6
21:20 (fooldice) K12_nue -> 24+2D6 = 24+[3,3] = 30
21:21 (K03_tsudu) 【つづら】「!?」軌道を見切られた!
21:22 (K12_nue) 【ぬえ】「ふ、つづらんビームは日々強化されてますからね! こんなこともあろうかと!」
21:22 (K12_nue)  
21:22 (K12_nue) 2ターン目!
21:22 (K03_tsudu) 【つづら】「ぬえ先輩は知力1仲間だと思ってたのに!」
21:23 (K12_nue) 【ぬえ】「ぱんち!」 バインディング!&通常攻撃にDエン! 「知力12ですよ! りえるんもかれーさんも高いけど!!」
21:23 (K12_nue) 5+3d6
21:23 (fooldice) K12_nue -> 5+3D6 = 5+[1,5,3] = 14
21:25 (K03_tsudu) シールド!12点止めて靴下残2 <秘密の花園>
21:25 (K12_nue) おう!
21:26 (K03_tsudu) 【つづら】「つづらにできることはこれだけなんだよ!!つよくな~れ!!」ぴょこっとひまわり+ブレイズ+マジックルーン+ガッツ
21:27 (K03_tsudu) 4d6+12-5
21:27 (fooldice) K03_tsudu -> 4D6+12-5 = [4,4,2,2]+12-5 = 19
21:28 (K12_nue) 【ぬえ】「がーど! らくかじゃ!」 シールドで軽減5点もらいます。
21:30 (K12_nue)  
21:30 (K12_nue) 3ターン目
21:31 (K12_nue) 【ぬえ】「コブシでは駄目でしたー。」 サモ天&七毒
21:31 (K12_nue) 2d6+10
21:31 (fooldice) K12_nue -> 2D6+10 = [1,5]+10 = 16
21:32 (K03_tsudu) 【つづら】「また、おしっこだ!」 尿意を受けてシールド。腰が残2
21:34 (K12_nue) 【ぬえ】「かた! まさにくろがねの城ですねー.」
21:34 (K03_tsudu) 【つづら】「つよくなれ!!」ぴょこっとひまわり+ブレイズ+マジックルーン+ガッツ
21:35 (K03_tsudu) 4d6+12-5
21:35 (fooldice) K03_tsudu -> 4D6+12-5 = [6,5,1,2]+12-5 = 21
21:35 (K12_nue) 【ぬえ】「ですばうんど!」 たくD&Dこん!
21:35 (K12_nue) 24+2d6
21:35 (fooldice) K12_nue -> 24+2D6 = 24+[2,6] = 32
21:36 (K12_nue) 【ぬえ】「どうだ!」
21:37 (K03_tsudu) 【つづら】「ふふふふふ。ダブルフェニックス、その言葉の前に君は倒れるのだよ!」
21:38 (K12_nue) 【ぬえ】「えここんとのがったい技みせてみろー!」
21:38 (K12_nue)  
21:38 (K12_nue) 4ターン目
21:38 (K03_tsudu) 【つづら】「しまった、えこ先輩がいない!!卑怯な!!」
21:38 (K12_nue) 2d6+10 繰り返しのサモ天&七毒
21:38 (fooldice) K12_nue -> 2D6+10 = [2,3]+10 = 15
21:42 (K03_tsudu) 【つづら】「ふふん!」シールド!胸が3点減って残5. 勝ち誇った眼でぬえ先輩を見て、バステ爆乳ゲット~~!!
21:42 (K12_nue) 【ぬえ】「・・・・・・ふははははは」 壊れた笑いをあげながら。
21:45 (K03_tsudu) 【つづら】「巨乳ビーム!!」ブレイズ+マジックルーン+ガッツ
21:45 (K03_tsudu) 4d6+12-5
21:45 (fooldice) K03_tsudu -> 4D6+12-5 = [3,3,4,3]+12-5 = 20
21:47 (K12_nue) 【ぬえ】「ビームシールドを重ねれば!」 シールドで6点もらう!
21:47 (K12_nue)  
21:47 (K12_nue) 5ターン目
21:47 (K12_nue) 2d6+10 繰り返しのサモ天&七毒
21:47 (fooldice) K12_nue -> 2D6+10 = [1,2]+10 = 13
21:49 (K03_tsudu) 【つづら】「~~!」 シールド!腰が残1
21:49 (K12_nue) コメントなしビーム!
21:50 (K03_tsudu) バステはふたなり
21:50 (K12_nue) 【ぬえ】「うふふ、搾精しょーですー。」
21:51 (K03_tsudu) 【つづら】「ぬえ先輩も、入れてほしいならお願いしてもらうからね!!」
21:51 (K03_tsudu) 【つづら】「よりつよ~く!!」ブレイズ+マジックルーン+ガッツ
21:52 (K03_tsudu) 4d6+12-5
21:52 (fooldice) K03_tsudu -> 4D6+12-5 = [2,5,6,1]+12-5 = 21
21:53 (K12_nue) 24+2d6 【ぬえ】「時が見える!」 たくDDこん!
21:53 (fooldice) K12_nue -> 24+2D6 = 24+[4,4] = 32
22:02 (K12_nue)  
22:02 (K12_nue) 6ターン目
22:02 (K12_nue) 2d6+10 繰り返しのサモ天&七毒
22:02 (fooldice) K12_nue -> 2D6+10 = [5,5]+10 = 20
22:02 (K12_nue) 【ぬえ】「どうですかー!」 そろそろ、お疲れ気味。
22:04 (K03_tsudu) 腰が飛んで<お漏らし><はえてない>
22:05 (K03_tsudu) 【つづら】「グスッ、見られた……」
22:05 (K12_nue) うい。
22:06 (K03_tsudu) 【つづら】「つづらはやっぱり、おっぱいが大きいとダメなんだよ。」爆乳解除
22:06 (K12_nue)  
22:06 (K12_nue) 7たーんめ
22:06 (K12_nue) 2d6+10 繰り返しのサモ天&七毒
22:06 (fooldice) K12_nue -> 2D6+10 = [2,4]+10 = 16
22:08 (K03_tsudu) 【つづら】「~~~!」胸が壊れて<小さすぎる胸>そしてふたたびバステの爆乳
22:08 (K03_tsudu) 【つづら】「ぬえ先輩は大きいほうがすきなの?」困った顔で見て
22:09 (K12_nue) 【ぬえ】「おっきいのも、ちいさいのも好き♪」
22:10 (K03_tsudu) 【つづら】「そうだよね、どっちもいいところがあるよね!」ブレイズ+マジックルーン+ガッツ
22:11 (K03_tsudu) 4d6+12-5
22:11 (fooldice) K03_tsudu -> 4D6+12-5 = [3,5,2,5]+12-5 = 22
22:12 (K12_nue) 【ぬえ】「めらではない! めらぞーまだ!」 シールドで8点もらう。残り56。
22:12 (K12_nue)  
22:12 (K12_nue) 8ターン目
22:12 (K12_nue) 2d6+10 サモ天!
22:12 (fooldice) K12_nue -> 2D6+10 = [3,3]+10 = 16
22:14 (K03_tsudu) 【つづら】「靴下だけ残すなんて、変態だよ~~!!」 靴下飛んで全裸!
22:16 (K12_nue) 【ぬえ】「ふふふ、靴下はいいのぉ♪」
22:17 (K03_tsudu) 【つづら】「でも脱がしたよ!!」 ブリザード+マジックルーン+ガッツ
22:17 (K03_tsudu) 4d6+12-5
22:17 (fooldice) K03_tsudu -> 4D6+12-5 = [4,5,6,1]+12-5 = 23
22:19 (K12_nue) 24+2d6 【ぬえ】「すくかじゃすくかじゃ!」 たくDDこん!
22:19 (fooldice) K12_nue -> 24+2D6 = 24+[5,6] = 35
22:20 (K12_nue)  
22:20 (K12_nue) 9ターン目
22:21 (K12_nue) 2d6+10 サモ天!
22:21 (fooldice) K12_nue -> 2D6+10 = [2,4]+10 = 16
22:23 (K03_tsudu) 【つづら】「シールド!!」HPに4点貰って<締めつける名器><第二の女陰><潮吹き><口を突いて出る卑語>
22:23 (K12_nue) うい!
22:24 (K03_tsudu) ぼろ雑巾のようになり、ハイライトの消えた目のつづら!
22:24 (K12_nue) 【ぬえ】「・・・・・・のりのりですね、つづらん」苦笑しつつ。
22:29 (K03_tsudu) 【つづら】「でもね、不死鳥は再び舞い上がるんだよ!!」 円盤銃を撃ち、左手に持ち替えてもう一射。ライトニングブラスト+マジックルーン+ガッツ+ポテ5+ミラクル
22:29 (K03_tsudu) (9D6+12-5)*2
22:29 (fooldice) K03_tsudu -> (9D6+12-5)*2 = ([3,5,3,3,6,6,3,4,1]+12-5)*2 = 82
22:30 (K12_nue) えっと、シールドとかで14減。12点オーバーキル。堕落判定は自動成功です。
22:31 (K12_nue)  
22:31 (K12_nue) 【ぬえ】「まけましたー。こうさんですー。」
22:32 (K03_tsudu) 【つづら】「やったよ!ぬえ先輩を手に入れたよ!!」
22:33 (K12_nue) 【ぬえ】「しくしく。好きにしてくださいー。」
22:34 (K03_tsudu) 【つづら】「わ~いわ~い!じゃあ、先輩、この間の宿泊所に行こう?」
22:35 (K12_nue) 【ぬえ】「はいですー。・・・優しくしてね?」
22:37 (K03_tsudu) 【つづら】「大丈夫だよ。つづら、すごく優しいよ!!」 宿泊所のベットに腰をおろしながら。
22:38 (K12_nue) 【鵺】「では、ヨロシクお願いしますね? つづら。」 つづらの隣で腰をかけつつ。
22:39 (K03_tsudu) 【つづら】「じゃあはじめはたくさん舐めてください。先輩の触手とかでいっぱい汚れちゃったから。」
22:42 (K12_nue) 【ぬえ】「うん、舐めるね?」 つづらの前に跪いて、そのそそり返った物に下を這わせて。 「つづらんのおっきいです。」
22:43 (K03_tsudu) 【つづら】「だめだよ、そこは。つづらも我慢のし方が分からないよ。」そういいながらも動きで拒むことはなく
22:44 (K12_nue) そのまま、亀頭に下を這わせて鈴口を刺激して。 「どうかな? 気持ちいです?」 唇でそっと亀頭を包んで。
22:45 (K03_tsudu) 【つづら】「うん、ぬえ先輩、気持ちいいよ。」髪の毛をそっとなでつつ
22:49 (K12_nue) 【鵺】「顔、汚れてるね? きれいします。」 つづらの顔についた触手の白濁を舐め取っていって。 「ドロドロですね? 体も綺麗にしますよ?」 つづらの顔を全体をしてから、首、うなじ、肩、胸、背中・・・・・・と、全身を舐め清めていく。
22:52 (K03_tsudu) 【つづら】「気持ちいいよ、ぬえ先輩」 なされるがままに愛撫を受けて。全身を丁寧に舐められる。触手などとは違うその刺激に、気がつかなかった性感帯があることを知る。
22:54 (K12_nue) 【鵺】「ふふ、足とかも気持ちいい?」 そう言って、ついにはつづらの足の先まで舐め終わって。 「じゃ、もう一回ここだね。」 つづらの逸物の竿に舌をべったりと這わせて。愛撫を再開します。
22:56 (K03_tsudu) 【つづら】「~~っ!」柔らかい感覚から、うって変わった直接的な快楽にぴくりぴくりと震える。左の腿にはぬえから刻まれた刻印が、淡い光を発している
22:57 (K12_nue) 【鵺】「ハム、・・・ん・・・んむ・・・・・・・・あむ。」 今度は亀頭を口に咥えてフェラチオをして。
22:59 (K03_tsudu) 【つづら】「きれいな髪だよね。」ぬえの愛撫に身をまかせながら、金黒縞の髪をすき、なでる。
23:01 (K12_nue) 【鵺】「ん、・・・・・・くちゅ。ひゃひひゃtれふ(ありがと、です。)」 魔族としての姿、それほど好きでも嫌いでもなかった。しかし、つづらの言葉で、この姿も好きになれそうで。
23:03 (K03_tsudu) 【つづら】「そ、そんなにしゃべったら」あまりなじみのない快楽にペニスの先が跳ねる
23:06 (K12_nue) 【ぬえ】「んひゅ・・・・・・じゅぬ・・・・・・。」 口内で鈴口に舌先を入れて、その射精を促して。 「ひゃ、いってひゅらひゃい♪」 
23:09 (K03_tsudu) 【つづら】「またしゃべったら、ひゅぁ、出るよ、ぬえ先輩、ふゅあ、っっきゃふぁああ~~~!!」 舌先でこじられる感触に、思わずぬえの奥までペニスを突き込んだまま、激しく射精する。
23:13 (K12_nue) 【鵺】「んっ、んくっ、んんっ。んくんく・・・・・・・ごくごく。」 噴出すつづらの白濁をごくごくと飲み干し、 「つづら、これが貴方の味ですよ?」 まだ、それが口内残るままでつづらに口づけをして、つづらの唾液とともに口内に精液を流し込んでいく。
23:15 (K12_nue) 激しく射精したそのときにつづらの男性器は縮み姿をけす。
23:16 (K03_tsudu) 【つづら】「んむっ、んんぅ~~~、ん、ちゅ、ちゅる、ちゅば、じゅっ」 こちらからキスしようと思っていたところに、逆にキスをされ一瞬対応が遅れる。あわてて舌を這わせ返し、吸い、しゃぶる。
23:17 (K03_tsudu) 【つづら】「ふふっ……んちゅ、じゅっ……じゅつ、ちゅる。」キスの経験だけは多い。さんざん訓練をしたそれでぬえを喜ばせようと、
23:18 (K12_nue) 【鵺】「ん、んむ・・・・・・ちゅく、じゅる・・・んく。」 答えるようなつづらのキスに翻弄されるように体を任せて。
23:19 (K03_tsudu) 普段は舌足らずな舌を伸ばし、ぬえの舌を包み込むようにくねらす。奥に下がった舌を追うように舌裏からくるりとなぞり、ふたたび絡ます。
23:20 (K12_nue) お互いに舌を絡ませ、それでも、つづらの舌の動きに負けてしまい。切なそうに喘いでしまう。
23:21 (K03_tsudu) 【つづら】「じゅぶり、じゅずっ、じゅっ、っづづ。」水音がするのも気にしない。上からかぶせるようにキスをすると、自らの舌の上を這わせるように、攪拌した唾液を送る
23:23 (K12_nue) 【鵺】「(つづら、こんなにキスが上手いなんて。すごいですね。) んっ、はうっっ・・・・・・んっ」 為すがままに舌を口内を蹂躙されて体の力が抜けてきて。
23:25 (K03_tsudu) 【つづら】(ぬえ先輩、かわいい) 暗い色の肌をぽっと染め、瞳にうっすら涙を浮かべるぬえを見て思う。今度は吸いたてるようにぬえの舌を愛撫して、しばらく互いの唾液を交換し合う。
23:26 (K12_nue) せめても、と、つづらの背中をしっかりと掴んで。つづらの下に動きをあわせて。 そのうちに、いたずら心が出たのか・・・舌を吸い立てられるままにつづらの口内に触手を出して、その中を細い繊細な触手でうめる。
23:27 (K03_tsudu) 【つづら】「むう!?
23:28 (K12_nue) 【鵺】してやったりと笑って、触手を消して。舌を絡めだす。
23:29 (K03_tsudu) 口内を繊細な触手に愛撫される。心のドアを開いた状態で受ける触手の愛撫に体が震える。再び始まった舌での愛撫にさらに心も震え。
23:31 (K12_nue) 【鵺】「(可愛いですね、私の物にしてみたいな。)」 そう思いつつ、つづらを吸い、口蓋の上、下の付け根を嘗め回して、
23:33 (K12_nue) つづらの、唾液を飲み干そうとするばかりに吸い出して。
23:33 (K03_tsudu) 【つづら】「ふむっ、つっ~~ん、むっ」 互いの唾液が甘く感じる。それを思いっきり吸い出され、絶頂の予感に体が震える。
23:35 (K12_nue) 【鵺】「ん、んう? んむ・・・・・・ん。」 絶頂が近いつづらを優しく抱きしめて、じゅるじゅるとつづらの舌を、食べてしまうのかというくらい強く吸って。
23:37 (K03_tsudu) 一緒にいけるようにとさらに激しく舌を絡め返す。こちらからも強く抱き返し、自らの絶頂をこらえるように、鼻から息を逃す。
23:39 (K03_tsudu) 受け入れた相手に対し、これほど堪えたことはない。しかし、なぜか意地のようなものがつづらをつき動かし、必死の勢いで歯列、頬の内側、舌上のざらざらした部分、考えられるすべてを刺激する。
23:40 (K03_tsudu) フランに刻まれた刻印が消えた。ただそのことが、いまだにつづらの絶頂をとどめていたのかもしれない
23:40 (K12_nue) 【ぬえ】「んんっ! んむっっ・・あむ、んんっ・・・・・・んんんぁんっ!!」 激しく絡められた舌に背筋をぴくんと仰け反らせて、「んんんっ、ふうううんっ!」 口内の全てを愛撫されて絶頂を迎えてしまって。
23:44 (K03_tsudu) 【つづら】「ん、むっんっ~~~、む~~~~~!!ふぁあ~~~!!」ぬえがいったのを感じた瞬間、心のたがが外れ、ぷしゅっと下半身からも愛液を噴き出して絶頂する。
23:45 (K03_tsudu) 【つづら】「……ふぁあ、はぁ、はぁ、ぬ、ぬえ先輩、素敵だったよ。」 二人の間を銀の糸がつなぎ、それが切れるのに任せたまま、息も絶え絶えとささやく
23:46 (K12_nue) 【鵺】「ふあああんっ、ひゃううん。キスでイっちゃいました。つづら、すごいですね。」 絶頂の余韻に浸って、 「ありがと♪」 も一度軽くキスをして。
23:47 (K03_tsudu) 【つづら】「んっ。」キスに応えたあと、かくんと腰が抜けるように、ぬえを引き倒しベッドに転がる。
23:49 (K12_nue) 【鵺】「かわいいです、よ? もっとしましょ。」 そう言って、つづらの髪をなでて、すぅっと背中に指先を這わせる。 「次に何するの?」 悪戯っぽくつづらに問いかけて。
23:50 (K03_tsudu) 【つづら】「ん、ちゅ、ちゅるっ」もう一度キスをした後ふと気がつく。「あれ?おちんちんがない?」
23:51 (K12_nue) 【鵺】「ふふ、一度つかったら消えるんですよ?」 つづらの疑問に答えて、素手の生えていない事を示すために、股間に手を這わせて。
23:53 (K03_tsudu) 【つづら】「ん、そうなんだ。今度はぬえちゃんが入れてくださいって思ったら生やしていいよ。」股間をなぞる手に気持ち良さそうに微笑んで。
23:55 (K03_tsudu) 【つづら】「うん、回復してきたよ。」もう一度キスをすると、くるりんとベッドの上で転がる。
23:56 (K03_tsudu) いつの間にかぬえに覆いかぶさると、互いの性器が見える姿勢
23:57 (K12_nue) 【鵺】「ん、このまま可愛がって欲しいかな? それとも生やしてないと寂しい?」 シックスナインの体勢になれば、 「ん、くちゅ、、ん、美味しいね♪」 つづらのあそこを一心に嘗め回して、愛液をすする。
23:59 (K03_tsudu) 【つづら】「ぬえ先輩、かわいいの履いてるね。」 学園の制服に身を包んだぬえの腿に顔を挟みながら話しかける 「ひゃぁん、いきなりなめちゃだめだよ~。」
00:00 (K03_tsudu) 暗い肌を引き立てるような純白のショーツ。しっかりと濡れたそこは、しっかりと割れ目を浮かばせ、つづらを誘うように震える。
00:01 (K12_nue) 【鵺】「ん、白いの好きなんだ。つづらは嫌い? 」 ふふ、と笑い。つづらの顔を腿で挟み込んでショーツに押し付ける。
00:03 (K03_tsudu) 【つづら】「んむっ、好きだよ。つづらはあんまり持ってないけど。」 間近で見るぬえの秘裂に興味がわき、両手の指でショーツ越しに開いたり閉じたりしてみる
00:06 (K12_nue) 【鵺】「んにゅぁんっ、ひゃら、ふぁんっ。 ちょっと、いきなりは・・・きゃひゃんっ!」 つづらの不意打ちに堪らずに嬌声をあげて、「ひにゃあんっ。」 かるくいってしまって。
00:07 (K03_tsudu) パクリ、パクリ、動かすたびにあふれる愛液。軽くいったぬえが震えた瞬間、開いたままでのそこに、ショーツ越しにぞろりと舌を這わせる。
00:11 (K03_tsudu) ショーツは既にびしょぬれで、無毛の割れ目を隠す役には立っていない。両手の指で開いたり閉じたりしながらも、ぞろり、ぞろりとブラシをかけるように刺激を続ける
00:12 (K12_nue) 【鵺】「んぁん、ひゃあ、なめちゃ・・・ふみゃんっ♪」 シーツ越しの感触に肢体を震わせて・・・・。 「んちゅ、、ふあぅ、ん・・・・っむぁ・・・・ん。」 お返しとばかりにつづらの割れ目を指で開いてその中をのぞいて。 「エッチな中だね。」
00:13 (K03_tsudu) 【つづら】「ふぁ、じっくり見ちゃダメだよ。つづらも見ちゃうよ。」 左手の親指でショーツをずらすと、パクリと広げて中をまじまじと観察する。
00:15 (K12_nue) つづらの覗いた先には、綺麗なピンク色の膣壁と・・・まだ誰にもその先へ通していない純潔の証が見えて。
00:16 (K03_tsudu) 【つづら】「??きれいだけど、なにかあるよ?」 
00:18 (K12_nue) 【鵺】「ふふ、私はね、まだ入れてないんですよ。」 つづらの中に指を差し入れてぐちゃぐちゃに掻き回して。 「はじめて、ほしい?」
00:20 (K03_tsudu) 【つづら】「!?処女!!……??」しかしあまりその価値とかはわからず、「つづらに、入れてくださいってお願いさせるよ!」と主張。
00:22 (K03_tsudu) 【つづら】「んぁ、ん、ふぇあぁ。」他のことを考えている間にもぬえの愛撫は続き、つづらを高めていく。手を放してしまったために、戻ったショーツ越しに舌でほじり始める。
00:23 (K12_nue) 【鵺】「つづらは私に勝ったからね。ご褒美だよ?」 前と後ろの穴を見せ付けるように足を開き。 「入れてください♪ 前も、後ろも♪」 つづらにおねだりします。
00:26 (K03_tsudu) 【つづら】「……っ!?」おねだりされると、ぞくぞくっと背筋に未知の快楽が走る。その不思議な感覚を消化しきれずに、自ら開いたそこに口をつける。
00:27 (K12_nue) 【鵺】「ん、舌いい♪ ん、きもちい♪」 つづらの舌の動きに腰を揺らせてしまって、まるで誘うかのようで。 「んちゅ、ん・・・はむぅ・・・・・あん。」 太ももをかき抱いて秘所内を舌で掻き回して。
00:30 (K03_tsudu) 【つづら】「ふっ……んん、じゅっ、ん、はうっ。」与えられる刺激に軽く達しながらも、初めての痛みを知っているつづらは、舌を動かし続ける。下の唇でクリトリスをなぞり、ふくらませた舌で、膜のぎりぎりまでをほじくり返す。
00:32 (K03_tsudu) 右手の指は愛液にまみれた後ろの門に添え、刺激を加えながら第一関節まで軽く押しこむ。
00:32 (K12_nue) 【鵺】「んっ、はんっ、あたへ、あったてえ♪」 処女膜を責められる喜びにろれつが回らなくなり。 「つづら、しゅご・・・はううんっ!」 つづらへの責めも忘れて、その舌技に身を任せて。
00:35 (K12_nue) 【鵺】「ひゃにゃああ、おし、はいっふぇ♪」 お尻に指穴を入れられる感触に一際大きく啼き。 「つづら、もらて、わたしのもらって♪」 そう言って処女を奪って欲しいと、つづらに哀願する。
00:39 (K03_tsudu) 【つづら】「ぬえちゃん、ぬえちゃん。」飢えた獣が水を飲むような音を立て刺激する。下の口とのディープキス。初めての痛みを和らげようと舌を這わせ続ける。しかし、そこで哀願のセリフに気が付く。体を起こし向かい合うように覆いかぶさると、ささやく。
00:39 (K03_tsudu) つづら】「ぬえ先輩、つづらは今もう生えてないんだよ。さっき言ったよね。」そのまま唇を奪う。
00:42 (K12_nue) 【鵺】「んんぅ、知ってるよ?んんっ。 でも、綺麗だよ。んちゅ。つづらのあそこ。 ふぁん。」 唇を奪われつつも、その茂みひとつない股間を優しくなで。
00:44 (K12_nue) 【鵺】「大好きだよ? じゃなきゃ、逃げてるから。」 再び、舌を絡ませて、こちらから歯茎や、歯列を責めて。
00:45 (K03_tsudu) 【つづら】「むちゅ、ちゅっ、ぬえ先輩も、きれいだよ、ちゅっちゅる、これから先輩をつづらのモノにするよ。」 自分の下でキスを返す、人間とは違う少女。その姿はつづらにとってとても美しく。
00:49 (K12_nue) 鵺が舌を絡める度につづらは熱い、それでいて体の奥まで染み込んでくる物を感じて。その心のままに欲望が形に変わる。
00:50 (K03_tsudu) 【つづら】「ふふっ、またはやされちゃった。」 妖しく微笑む。
00:51 (K12_nue) 【鵺】「ふふ、優しくして・・・とは言わない。激しく、してね?」
00:52 (K12_nue) とろとろにとろけたあそこをつづらのそれに軽く押し付けて。
00:52 (K03_tsudu) 【つづら】「もう一度、おねだりしてほしいな」先ほどのぞくぞくした感触を味わいたくて
00:54 (K12_nue) 【鵺】「つづらのおっきいので、私の初めてをもらって欲しいな♪ お願いしますね。」 軽くつづらの額にキスをして。
00:55 (K03_tsudu) 【つづら】「うん、ぬえ先輩、ぬえ先輩。」甘えるようにささやくと、そのまま腰を押し込み、ズグリと奥を目指す
00:57 (K12_nue) 【鵺】「んっ、入ってきてるよ♪ 膜が破れちゃう♪」 その様子を囁きながら、つづらを締め上げて。 「うん、破って。私の大好きなつづら。」
00:59 (K03_tsudu) 【つづら】「んん、つづらも、大好きだよ。ちゅっ」 囁いてキスをする。一瞬力の抜けたタイミングを見計らい、腰に力を込めると一気に貫く。
01:01 (K12_nue) 【鵺】「ふにゃああんっ。みゅひゃうっ、あんっ、すごいよ! つづら、熱くて・・・気持ちいの♪」 処女膜を貫かれて、痛みは少しだけで魔族の体はすぐに快楽で順応する。 「んっ、おっきい。 ずくずくって、んぁううなんっ、気持ちいい♪」
01:02 (K03_tsudu) 【つづら】「はふぅ~う。」ぎちぎちのそこをいちばん奥まで貫くと、そこでいったん腰を止める。しかしぬえの体が大丈夫であることに気がつくと、ふたたび腰を引き始める
01:06 (K12_nue) 【鵺】「やんっ、もっと激しく。ふぁん、していいよ?」 つづらを求めるように突き上げの動きにあわせて腰を動かして。 「さ、好きにして・・・いいんだよ?」 
01:07 (K03_tsudu) 【つづら】「ほ、ほんと、もっとしていいの?」 引いた腰を突き込みながら問う
01:09 (K12_nue) 【鵺】「いいんだよ、つづら。だからね?」 大丈夫だよって、つづらの頭を胸元に抱いて。
01:11 (K03_tsudu) 【つづら】「うん、ぬえ先輩。いっぱいするよ、ふぁあ、つづら、もっと気持ち良くするよ。」 処女の締め付けに余裕をなくしながらも必死に腰を動かし始める。薄い胸を吸い、腰をひねり、自らの魔力を調整していく。
01:13 (K12_nue) 【鵺】「そう、そうだよっ。もっと激しくっ。ふあん、ひにゃあうんっ♪ ついてっ♪」 その激しいに鵺はつづらの背中に爪を立てて。 「つづらっ、中で出して♪ いっぱい種付けしてね♪ あうんっ、きゃふぅんっ。」 答えるようにつづらをきつく締め上げてその一滴まで奪いつくそうとする動きで責め立てる。
01:15 (K03_tsudu) 【つづら】「ふぁん、ひゅ、つぅうああん、ぁああ、熱いの出るよ、ぬえ先輩の中に出すよ。」腰がぶるぶると震え。
01:17 (K12_nue) 【鵺】「だして、ふはんっ、つづらが全部欲しいよっ♪ だからね、だして♪」 射精が近いのを察知し子宮に迎え入れられるように膣壁が蠢いて。
01:21 (K03_tsudu) 【つづら】「つづら、だすよ、ぬえ先輩のおまんこに、んっんっっ!ふやぁゃ~~~~っっ~~~~!!」膣壁の蠕動にペニスをもみ込まれごりごりとそこをこすり返した後、いちばん奥を先端で叩き、押し付けたまま射精する。炎の魔力を練り込まれた精液は熱く、初めて受け入れる子宮にも容赦なく注ぎ込まれる。
01:23 (K12_nue) 【鵺】「ひゃふううんっ、出てる♪ 出てるよ♪ いっちゃううううっっ♪♪」 子宮を満たしていく精液の熱さに陶然となり、一層きつく気持ちよく締め上げて。 「絞っちゃうから、もう、離さないよ、つづら♪ 最後の一滴まで出してね?」 最大の絶頂の後には、より多くの精を絞ろうとつづらを休ませずに責めたてていく。
01:24 (K03_tsudu) 【つづら】「ふぁあ、ああ、ふぁあ」無垢なるものを汚す快楽。マーキングするかのように射精を続けながらもさらに腰を振り、子宮を何とも揺らし続ける。
01:25 (K12_nue) 【鵺】「このまま、堕ちちゃえ。そしたら・・・一杯出来るよ? ね、堕ちなよ?」 つづらを締め上げ、犯され犯しながら堕落を闇への転落を囁いて。
01:27 (K12_nue) 【鵺】「ん、もっと、注いで? 何もかも忘れるくらいに、ね?」 そう言って、つづらを抱きしめて。
01:29 (K03_tsudu) 【つづら】「お、堕ちる、それもいいかな……ぬえ先輩と一緒に……ずっと」 繰り返し腰を叩き付け続ける。魔力の補助を受けた精液は止まることなくぬえの体内を灼き、二人の間に液だまりを作る
01:31 (K03_tsudu) 【つづら】「……??」 誰かの声が聞こえた気がする。
01:31 (K12_nue) 【鵺】「そうですよ? みんな大好きになれますよ?」 顎を持ち上げ、舌を交わさない簡単なキスをして。
01:31 (K03_tsudu) ぬえの声と同時に聞こえたような、それとも違う声。
01:32 (K03_tsudu) その声が、つづらの中の何かを刺激する。負けられない、堕ちられない。そんな思いがわき起こる。
01:33 (K03_tsudu) 【つづら】「ぬえ先輩。前にもいったけど、つづらは誰かに手に入れられたいんじゃないんだ、誰かを手に入れたいんだよ。」キスを交わしてにっこりほほ笑む
01:36 (K03_tsudu) 【つづら】「つづらはね、がんばるよ。ぬえ先輩は知ってるかな?丁寧に調節された電気はね、女の子の性感帯を直接びりびりってしちゃうんだよ。」
01:36 (K12_nue) 【鵺】「それは、残念ですね。ヒロインさんは・・・・・・・いろんなモノを、勝ち取る生き物ですからね。」 さして残念そうな様子を見せず。 「助けに行くのですか? 彼女を?って、もしもし?」 何か剣呑な話になって。
01:37 (K12_nue) 【鵺】「これまた、魔族の趣味を。」苦笑しながら。
01:38 (K03_tsudu) 【つづら】「だからね……」 右手をそっと結合部に添える。人差し指をクリトリスぎりぎりに這わせるとパチリ、軽いアークが飛ぶ。
01:40 (K12_nue) 【鵺】「ふひゃああんっ、とばし、ますね? きにゅああああにゃん。」 走る電流、それに神経を焼かれて嬌声と悲鳴を上げる。。
01:41 (K03_tsudu) 【つづら】「さすがにぬえ先輩は電気のことも知ってるんだね。でもそんなに慣れてはなさそうだよね?」 パチリパチリと刺激を加える。腰の動きも同調させ、ぬえを高めるために力を注ぐ。
01:43 (K12_nue) 【鵺】「いいです・・・よ。きいふっやああっ。だけど、いいんですか? 鵺は闇と雷をまとった魔獣ですよ? んふやぁああっっ。」 びりびりと、電流が流されるたびにいってしまい,あへ顔をさらして。
01:46 (K03_tsudu) 【つづら】「くすっ、そうだよね。電撃には強いよね。でもこういうのもあるんだよ。」強がるぬえを可愛く思いながら、収束された電撃をやめ、広くゆるやかな刺激に切り替える。筋肉が波打つ感触。
01:46 (K03_tsudu) 【つづら】「こうやってね、電気で刺激すると、勝手に筋肉がびくびくってなって気持ちいいのから降りれなくなるんだよ。」
01:50 (K12_nue) 【鵺】「はああんっ、すご・・・ふにゃああん。さしゅがですね。いよ、もっとひて。くはぅ。」 鵺の体はビクビクと痙攣し、まともに喋れなくなり。 「ふきゃあう、ひにゃあん、いく、いっちゃう。くひゃあんんっ♪」 イっては、、その快楽から降りれずにいき続けて。
01:56 (K03_tsudu) 【つづら】「今日はね、ぬえっちのおまんこを、つづらの形にしちゃうからね。んっ、んっんっ!」電撃で震えるぬえをかき抱き、出された舌を吸いながら、腰を激しく突き動かす。
01:59 (K12_nue) 【鵺】「ひゃいっ、して、つづらの形にひてっ。ひゃあんっ、んく、むぁ、くひゃんっ。んくぅ。」 体の自由が効かないままに舌と子宮を侵されて。 「ふにゃあん。はぅふぁくぁあひゃんっっ。いっちゃうううううんっ。」 痙攣し、イき狂い、潮を吹いてただ魔族の少女は悶えていく。
02:02 (K03_tsudu) 【つづら】「ぬえせんぱぁい、ぬえせんぱぁい。すごいのするよ、体中がパリパリってなるから、気絶しないでね。おもらしはしてもいいよ。」 激しく腰を押し当てるとぐるりぐるりと幹を回す。そのまま……
02:03 (K12_nue) 【鵺】「つづら、しゅごいよ。ひひゃああん」 次にくるであろう。最大限の快楽と衝撃を待ちわびて。
02:07 (K03_tsudu) 【つづら】「なかに、……だすよ、んっ!~~ひぃあぁぁあぁぁっ、ひゅあかあぁぁ~~~~!!」自らも激しい刺激に潮を吹きながら、ぬえの内部に電気を帯びた精液を噴出させる。熱い、痛い、それらの刺激も伴った激しい射精
02:09 (K12_nue) 【鵺】「らめらめらめっ、こわれりゅっ、わたひこわれるよっ♪ イっひゃううううんっ♪ しゅごいよおおおっ♪」 電撃を帯びた精液、そんなモノを子宮に浴びて無事にすむはずはなく。当然意識を刈り取り、また目覚めさせられる快楽地獄に狂って。 「ふぁぁ、またしてね? つづら。」 そう、安らかな笑顔で少女は言って。
02:12 (K03_tsudu) 【つづら】「ひぃん、ひぁいあ、あぁ。」絞り出される快楽。「ぬえ先輩、大好き。」つづらもとろけた笑みを浮かべ
02:14 (K12_nue) そのまま、しばらく抱き合っている。
02:15 (K03_tsudu) 【つづら】「ちゅっちゅっ。」飽きもせずキス。
02:15 (K12_nue) 【鵺】「ん、んぅ。」 キスに答えて貪欲にむさぼって。
02:16 (K03_tsudu) 【つづら】「ぬえ先輩の手、気持ちいいね。ギュッと抱かれていると安心するよ。」
02:17 (K12_nue) 【鵺】「つづらも、ぎゅっとしてると心が落ち着くよ?」
02:18 (K03_tsudu) 【つづら】「うん、ぬえ先輩。ちゅっ。」飽きることのない繰り返し
02:18 (K12_nue) 【鵺】「ね、前に進むなら、強くなりたいなら・・・これをあげる。」 それは、小さなヒスイでそれでいて不思議な魔力が篭っていて。
02:19 (K03_tsudu) 【つづら】「???」 キョトンと見返し
02:21 (K12_nue) 【鵺】「これはね、人だった時の私の可能性、ヒロインになってたかもしれないし、そうじゃないかも知れない。だけど、お守りにはなるから、つづらに貰って欲しいな?」 パワーアプイベントの足しにデモしてくれたらうれしいです。
02:22 (K12_nue) 某ペルソナ的には特殊召喚アイテム?
02:22 (K03_tsudu) 【つづら】「ありがとう、ぬえ先輩!!大事にするよ!!」 満面の笑顔で受け取って
02:24 (K12_nue) 【鵺】「うん、ありがと。つづらなら大丈夫だよ。魔界だっていけるよ。」 穏やかに微笑み、つづらの頭をなでて。
02:25 (K03_tsudu) 【つづら】「わ~いわ~い!つづら、がんばるよ!!」
02:26 (K12_nue) そうして、時間は流れていき・・・・・・。
02:32 (K03_tsudu) 【つづら】「はっ!?そろそろ帰らないと。」 周囲が闇に閉ざされているのを見て
02:32 (K03_tsudu) 【つづら】「ぬえ先輩、一緒に帰ろう?」
02:32 (K12_nue) 【鵺】「じゃ、帰ろうか?」 「うん、一緒に帰ろう?」 こっちから手をつなぎます。
02:35 (K12_nue) 【鵺】「何時までも、こんな日が続くといいね。」 
02:35 (K03_tsudu) 【つづら】「えへへっ♪」 嬉しそうに笑ってつないだ手をふりふり、引っ張ります
02:35 (K03_tsudu) 【つづら】「そうだね、先輩!!」前回ここに来たときは、泣きながら玲先輩に手を引かれながら帰ったつづら。再戦を制して笑顔でぬえの手を引きながら歩く。つづらの中では意識されてはいなかったが、それでもつづらは前に進んでいた。
02:36 (K12_nue) 【鵺】「まってまってー。」 前に進んでいくつづら。その眩しさに目を細めて。