22:48 (JU-GM) ではでは準備はよろしいでしょうか?
22:49 (J02_Masa) ばっちりおーけーですっ
22:49 (JU-GM) はーい。ではよろしくお願いしますー
22:50 (JU-GM)  
22:50 (JU-GM)  
22:50 (JU-GM) ランドリューフ戦記 無料より高いものは…
22:50 (JU-GM)  
22:50 (JU-GM) 人攫いに連れ去られた主家の坊ちゃんを探して、旅を続けるマーサ。
22:50 (JU-GM) 現在この地方では大きめの街に着きました。
22:51 (JU-GM) 普段自分が仕えている屋敷がある街と比べるとやや小さい感じですが、それなりに大きいので情報もはいりやすいかと思います。
22:51 (JU-GM) 獣人族は割と珍しいのか、すれ違う人達もマーサさんのことをちらちらと見ていたりしてます。
22:51 (JU-GM)  
22:52 (JU-GM) 現在街の入口を入ったところです。周囲は行商人とかが溢れていますね。
22:52 (JU-GM)  
22:53 *minari quit ("Leaving...")
22:56 (J02_Masa) 【マーサ】「さーってとぉ、今度こそぼっちゃんの手がかりが見つかるといいんだけんどぉ…」2mはあるでしょうか。大人の男からでも見上げるほどに巨大な肉体は胸と腰に豊満な二つのふくらみをぶらさげ、張り詰めたお腹はエプロンをぎちぎちに膨らませています。手足は太く、丸太のよう。目立つのは獣人だからだけではないようです。「んぉ、この街の人はひとなつこいんかねぇ?こんにちはだぁよー。」なんて、のんきに手ぇぱたぱたふっちゃったり。
22:58 (J02_Masa) 【マーサ】「おっちゃーん、たまねぎひとつおくれだぁよー。」と行商人の一人に声をかけ。近くにあったジャガイモも持って「…うち、このへんで人ぉ探しとるんやけど。その手の話に詳しい人しらんかなぁー?」ジェスチャーで、”教えてくれればこっちも買うよ”と示し。
22:58 (J02_Masa)  
23:02 (JU-GM) 【行商人】「……」人並はずれたマーサの巨乳…いや爆乳に目を奪われていて、まさか自分に声をかけられているとは全く気付いていなかったが、商売に関することになったので、はっと視線を戻して「お姉ちゃん、そいつはたまねぎじゃないよ。そーだなぁ、”踊る爆乳亭”の親父さんならなんか知ってるかもだよ。」いきなり商売スマイルを浮かべるのです。
23:02 (JU-GM)  
23:06 (J02_Masa) 【マーサ】「んぉー、ありがとだぁよー♪」臨月妊婦腹の上にのった乳房は服に深いしわを刻みながらでっぱり、いまにもはじけ飛んでしまいそう。「そのお店、どのへんにあるかーなぁー?」と紙とメモを渡しながら書いてもらおうとすると…ちら、と襟元から褐色肌の鎖骨のふくらみが見えちゃったり。
23:06 (J02_Masa) さらにはなーんか、みるくっぽいいいにおいがマーサから香ってきます…。
23:06 (J02_Masa)  
23:08 (JU-GM) 【行商人】「ほいほい。えっとな…」メモを受け取ろうとして、身を乗り出したときに、マーサの襟元を覗きこんでしまい…
23:09 (JU-GM) 【行商人】「おお…こいつは…」じっと視線は固定され、甘い匂いに酔ったような恍惚の表情を浮かべているのです。
23:11 (JU-GM) 【行商人】「あ、ああ…ば、場所だったな。」しどろもどろに返事をすると偶然を装い、目の前の魔乳に手を触れてからメモを受け取るのです。
23:11 (JU-GM)  
23:12 *nick K09_Nah-r → asyurcat
23:13 (J02_Masa) ぶにょん、布越しに触れた乳房は指が沈み込む程にやわらかく…
23:14 (J02_Masa) 【マーサ】「んぁっ…どこさわってるんだよぉー…おっちゃんのえっちぃ。」さささ、と離れて乳房を隠すしぐさをしますが、その拍子に
23:15 (J02_Masa) ぴんっ!とボタンがはじけとび、ますます胸元が深く除けてしまいます。チョコレート色の乳房の肌はきめ細かく潤い、中にたまった母乳の量を示すようにパンパンに張ってみえて…。
23:15 (J02_Masa)  
23:17 (JU-GM) 【行商人達】「うおおおおおおっ!」突然のハプニングに周囲の行商人達が一斉に騒ぎ始め、男を惹きつけてやまないマーサの身体に群がらんばかりに押し寄せてきます。
23:17 *nick asyurcat → asyu_nise
23:18 *kon-ton quit (")))。oO")
23:20 (JU-GM) 「いやらしい身体だ…」「なんだそんな恰好して誘っているのか?」「俺の女にしてやるよ」男達は口々に勝手なことを言いながら、じわじわと輪をつめてきます。なにかキッカケがあったら、それこそ一斉に襲いかかってきそうな不穏な雰囲気です。
23:20 (JU-GM)  
23:22 (J02_Masa) 【マーサ】「んぁ…なんなんだよあんたらぁ…。ちょ、ちょっと近寄らないでおくれぇーよ…。こ、こわいってばよぅ。お、おっちゃん…はやくはやく…。」と、紙を受け取ろうと片手を伸ばすと…
23:22 (J02_Masa) ぼろん。
23:24 (J02_Masa) メイド服の上半身がはだけ、スイカかメロンか、赤子を身ごもってまるまると膨らんだ乳房が、その先端にある色黒な、母乳にじむ乳首をさらけ出してしまいます。
23:24 (J02_Masa)  
23:27 (JU-GM) 【行商人】「え?あ?」丁度書き終わった瞬間、マーサの褐色の美巨乳が目に入り硬直してしまう。だが周りにいた男達は歓声とともに、マーサめがけて襲いかかってくるのです。
23:29 (JU-GM) 数本の腕で荒々しく、南国果実を思わせるたわわに実った胸を揉みしだかれ、このまま凌辱されてしまう…と思った瞬間。ぴりりりり!と異常な興奮にわく群衆を引き裂くような笛の音が轟き、武装した街の警備兵達があらわれるのです。
23:31 (JU-GM) 【警備兵】「こんなところで何をしている!事と次第によっては容赦しないぞ!」警備兵が警告を出すと、群がっていた男達は渋々ながら、マーサを解放してすごすごとさがるのです。
23:31 (JU-GM)  
23:34 (J02_Masa) 【マーサ】「や、やっきゃあぁっ…だめ、だめだぁよっ!いや、いやだあぁっ…!!」ぴゅううっ、ぴゅぴゅーーっ!!野蛮な男たちの腕力が乳房にこもる度に、たまりにたまった母乳が噴水のようにミルクを噴射してしまい…。
23:36 (J02_Masa) 【マーサ】「あっ…はぁっ…あっ…ああぁ…。」のしかかられ逸物を硬くして迫りくる男たちに、腹の中の赤ん坊を身ごもったときの記憶が重なって抵抗の気力を根こそぎ奪われてへたりこむ。
23:38 (J02_Masa) 上半身をまとう衣服を引き剥がされ、両の乳房から噴射させられた母乳はいく筋もの川となって、赤子が2、3人は入ってそうな巨大ボテ腹を白くそめている…。
23:38 (J02_Masa)  
23:42 (JU-GM) 【警備兵】「そこの女…君には聞きたいことがある。詰所に同行してもらえるな?」母乳で染められたマーサのボテ腹を見て、ごくりと喉を鳴らすと、取り繕うように軽く咳払いをして、すぐにマントを脱ぐと、マーサにかけるのです。
23:42 *nick AKHRGM → AKiHaRu
23:43 (JU-GM) 周囲の男達は今にも暴動を起こしかねませんが、武装兵とやりあう度胸は流石にないのか、ぶつぶつ言いながらも大人しくしています。
23:43 (JU-GM)  
23:45 (J02_Masa) 【マーサ】「ん…ぁ…わかったぁ…。」マントで胸元をかくしながら、おびえるように警備兵の隣に立つと。
23:46 (J02_Masa) むにゅぅー…と鎧越しに背中にやわらかい何かがあたり「はぁ…ぁ…こわかっただぁよぅ…。」おびえるマーサの荒く乱れた息が首筋にかかる…。
23:46 (J02_Masa)  
23:48 (JU-GM) 【警備兵】「……」ごくりと喉を鳴らし、何故か前かがみになるとそのままマーサを詰所に連行していくのです…
23:48 (JU-GM) 警備兵詰所
23:50 (JU-GM) マーサはこの街の警備兵詰所の一つに連れられてきました。この街に幾つかあるうちの一つで(交番みたいなものだと思ってくださいw)二階建ての小さめな建物です。大体4~5人が常駐しているようです。
23:51 (JU-GM) マーサを連行してきた警備兵は、同僚に一言二言声をかけると、奥の取調室にマーサを連れて入ります。
23:52 (JU-GM) 部屋の中は、机と椅子があるだけの殺風景な感じで、マーサを奥側に座らせると、自分は入口側に座ります。
23:53 (JU-GM) 【警備兵】「君の名前と、住んでるところは?」調書を取り始めるようです。ですが、何故かテーブルは固いもので持ち上げられているのか、傾いています。
23:53 (JU-GM)  
23:56 *nick A3_maturi → mituki___
23:56 *nick mituki___ → mituki0
23:56 (J02_Masa) 【マーサ】「んっと…マーサは山向こうの家でお手伝いさんをしてただよぅ…。」密室に入れば、いやおうなくその巨体のふくらみが彼の視界を占有してしまいます。「けんどぉ、そのうちのお坊ちゃんが人攫いにあってなぁ?うちが世話してた子だべぇ、探してあるいてんのよぅ…。」ぽむ、と自らの腹に触れ。「このお腹は、その途中で…盗賊の砦で…無理やり…さっきも、すっごくこわくてぇ…。」ぐす、ひっぐ…。
23:56 (J02_Masa)  
23:59 (JU-GM) 【警備兵】「人攫い?穏やかじゃないな…その子の特徴は?」とりあえず職務は真面目にこなしています。ですが、ちらちらとマーサの大きな胸と、更に大きなお腹に視線を送るのです。
23:59 (JU-GM)  
00:01 (J02_Masa) 【マーサ】「んっとなぁー…龍人でぇー…これっくらいでぇー…青い服きててぇー…おとーちゃんに似て甘えんぼなんよぉ。そろそろ始めの春が来るころでなぁ?うちのおっぱいとかおしりが大好きでぇ、いっつも手ぇ焼いてたんよぉ。」と、子供の思い出話をすると表情がほぐれてきて…。「こう、ぺたぺたーってな?」と、自分のお胸を触って見せると「…あっ」ぴゅっ、と一筋のミルクが跳ねて警備兵のほっぺにかかっちゃったり。
00:01 *nick A2_Cecil → Luc_away
00:01 (J02_Masa)  
00:06 *calm0 join #HCセッション4 (~chocoa@p1061-ipbf1408funabasi.chiba.ocn.ne.jp)
00:06 *nick asyu_nise → asyurcat0
00:07 (JU-GM) 【警備兵】「ふむふむ…」調書に色々書き込んでいたが、突然マーサの母乳を頬にかけられてしまい。それで何かが外れてしまったのか、表情が変わるとゆっくりと立ちあがり、マーサの横に立つ。
00:09 (JU-GM) 【警備兵】「こういう感じで、触るのか?それとも…こうか?」いきなり荒々しくマーサの胸を掴むとそのまま激しく揉み始め、少しすると今度は優しく愛撫を始める。目は血走っており、何を言っても聞こえそうにはない。
00:10 (JU-GM)  
00:14 (J02_Masa) 【マーサ】「んぁ…やめ、やめてぇだよぉ…。」ぴゅぷっ…ぴゅるっぷ…。ぷぴょ、ぷぴゅー…。先ほど散々もみしだかれた乳房は早くも母乳でみたされており、すこし力を加えるだけでぴゅうぴゅうはしたなく母乳を噴出してしまう。「…あ、あのこは…やさしく…こどもで…そんなに力もなくって…。」
00:16 (J02_Masa) 【マーサ】「そ、そんで…おちんちんが痛いって…さらわれるちょっと前に…うちの布団はいってきてぇ…。」じゅくん…。
00:16 (J02_Masa)  
00:18 *nick yumenoGM → yumeno
00:18 *nick lumi_GM → lumi_
00:19 (JU-GM) 【警備兵】「やめてと言ってもやめなかった…そうだな?」再び母乳を噴き出し始めた乳首にしゃぶりつくと、音をたてて吸いあげる。舌を使って乳首を刺激し、更に大量の母乳を出させようとしてくる。
00:21 (JU-GM) 【警備兵】「おちんちんが痛い?それでどうした、こうしたのか?」マーサの手を掴むと、無理やり固くいきり立つ自分の股間に誘うと、ズボンの上からさすらせる。
00:21 (JU-GM)  
00:26 (J02_Masa) 【マーサ】「だ、だめてぇよぉ…ほんとに…やめてぇーよぉ…。」あっ、ぁっ…ああぁ…。口中に母親の味を噴出すると、警備兵の股間の逸物に血液が集まる感触。組みふされて乳房を据われながらあげる、悲鳴にも甘いあえぎがまざっていく…。
00:27 (J02_Masa) 【マーサ】「どうして…どんなこと聞くんだぁ…?さっきはおらのこと、助けてくれたのに…。」
00:27 (J02_Masa)  
00:30 *lumi_ quit (EOF From client)
00:32 (JU-GM) 【警備兵】「これは取り調べだ。その子のことを考えればいいんだ。その子を探しているんだろ?」ごくごくと勢いよく母乳を飲みながら、両手を使って胸を揉み続ける。
00:34 (JU-GM) 【警備兵】「こんな大きな腹をしやがって…これでは旅はつらいだろう…」今度は子供が入って、大きくなっているお腹をゆっくりと撫でまわす。それはあくまでも優しい愛撫で、さっきまでの胸に対する乱暴な愛撫とは違っていた。
00:34 (JU-GM)  
00:39 (J02_Masa) 【マーサ】「う、うん…わかった、よぉ…ちゃんと…調書とって…探してくれよぅ…?」子供をさがすため、と無理やり納得し「そんで、坊やが…いたいってぴーぴー泣くから、手で抜いてやったんやけど…」
00:40 *nick M2O_away → M2O
00:41 (J02_Masa) 【マーサ】「でも、おさまんないって…しかたねーからおら…その、パンツさ脱いで…。」じゅくん、と思い出すだけでまたの間が湿り気をまし、ほのかなメスのにおいが漂ってくる「んでも、坊やをさがしてやらんときっと寂しがるし…あんたぁ、いいひとだなぁ…赤ん坊の父親が…あんたみたいな人だったらよかったのになぁ…。」
00:41 (J02_Masa)  
00:46 (JU-GM) 【警備兵】「俺もその子と同じ感覚になれば、その子のこともわかるかも知れない。協力してくれるな?」しばらくお腹を愛撫していたが、おもむろにズボンを脱ぎ、硬く勃起した息子をマーサの女性自身にあてがう。
00:46 *nick Luc_away → Luci666
00:47 (JU-GM) 【警備兵】「俺も収まらないんだ…!」ぐっと下半身に力を入れると、一気にマーサを貫く。
00:47 (JU-GM)  
00:50 (J02_Masa) 【マーサ】「ひぅっ…ふつっ…あっ、で、でもおら、今日…。」ぐちゅりっ!剛直がつきつけられた膣口は蜜をしたたらせ…男を迎える準備がととのってしまっていて…そう、不自然なくらいに。
00:52 (J02_Masa) 【マーサ】「あっ、だめっ!あっ…あぁっ!」とろけた雌肉が警備兵の逸物を包み込み、多くの男とまぐわった肉壁が娼婦の肉穴よろしく警備兵の逸物を包み、舐めあげていく。「はっ…はぁっ…あっ!」警備兵の目の前では巨大な胸と腹が揺れ、飛び散る母乳が警備兵の顔をぬらして息…。
00:52 (J02_Masa)  
00:56 (JU-GM) 【警備兵】「うおおっ!こ、これは…!わかる、俺にもわかってきた!」激しく腰を振り、主導権を握ろうとするが、マーサの膣の具合の良さにすぐに射精しそうになってしまう。だがこの官能の時間を一秒でも長く味わおうと、必死に堪える。
00:59 (JU-GM) 【警備兵】「く、くそ!乳と腹が揺れて…なんていやらしいんだ!」母乳まみれになりながらも、目の前で弾む二つの胸と腹を瞼に焼き付けるように凝視するが、こみあげてくる射精感に溺れそうになる。
00:59 (JU-GM)  
01:03 (J02_Masa) 【マーサ】「んがぁぁぁっ…おらっ!今日っ…だめな日っ…なのにぃっ…坊やのより、太いぃっ!だめ、おらだめになるうぅっ!!」男の後頭部に太い腕がまわされ、どぷんっ!肉の海に、二つの乳房、臨月妊婦腹の三つにはさまれた空間に顔をめりこまされてしまう。
01:04 *P05_Teres part (Leaving...)
01:05 (J02_Masa) 【マーサ】「おにーさんっ…おにーさんっ…おら、おらぁ…!」ちゅむっ!ちゅむっ!発情しきって垂れ下がった子宮口が、警備兵の亀頭になんどもなんどもキスしてしまい・・・。
01:05 (J02_Masa)  
01:08 (JU-GM) 【警備兵】「だめじゃない!う、うおおおおおっっ!」マーサならではの肉の海に顔を沈めこんだまま、亀頭に刺激を受けた状態ではいかなる男も耐えきれないだろう。勿論彼も耐えきれるわけがなく、熱い子種をマーサの奥で弾けさせる。
01:10 (JU-GM) 【警備兵】「おおお…す、吸い取られる…」身体をひくつかせて、柔らかい膣全体で一物を扱かれたまま、マーサの胸の中で眠るように倒れ伏す。ただ熱い肉棒だけがひたすら射精を繰り返している。
01:10 (JU-GM)  
01:11 *nick Luci666 → Luci_Slp
01:14 (J02_Masa) 【マーサ】「はっ、はっ…はあぁぁ…」ぎゅぷっ、ぐじゅっ!きゅぽんっ!きゅぷんっ!真っ赤に充血して濡れた肉つぼが生き物ののように警備兵の逸物をすいあげながら…「…あぁ?」ぴくん、とお腹に違和感を覚え。
01:16 (J02_Masa) 【マーサ】「あっ…つぁっ…あっ…んがああぁぁっ!!」苦しげに臨月ボテ腹を抱えると「んんああーーっ!!」ぶしゃぁぁーーーっ!!結合部から透明な液体があふれ出していく「生まれ…生まれるよぉっ…。」
01:16 (J02_Masa)  
01:18 (JU-GM) 【警備兵】「う、うお!…お、押し出される!」未だ抱き合い結合したままであったが、胎動を開始した赤子に自分の息子を押しだされてしまう。
01:19 *AKiHaRu quit ("きられたよー")
01:20 *neruucat0 join #HCセッション4 (~chocoa@softbank126108181138.bbtec.net)
01:20 *asyurcat0 quit (Connection reset by peer)
01:20 (JU-GM) 【警備兵】「破水?ここでか…」流石にうろたえるも、すぐに清潔な布を取り出し、マーサの出産を手伝い始める。
01:20 (JU-GM)  
01:21 *nick neruucat0 → asyurcat0
01:22 (J02_Masa) 【マーサ】「はっ…はっ…ひいぃっ…ひぐううぅっ…ひぐぅ…。」ぐぷうぅ、ぐぽぉっ…。真っ赤な膣穴から精液とともに羊水があふれて床に流れ出し…。
01:23 (J02_Masa) 【マーサ】「んぐうぅっ!」ぐぐうぅっ!膣肉が突如、裂けんばかりに広がって顔が覘ける。「ふんぐっ…ふーっ、ふううぅぅー!!」
01:23 (J02_Masa) 少しひいては押し出され、ひいては押し出されるのを繰り返して・・・。
01:23 (J02_Masa)  
01:26 (JU-GM) 【警備兵】「もう少しだ!頑張れ!頭が出てきたぞ!」目の前で繰り広げられる、神秘的なシーンに立ちあい、さっきまで自分が凌辱していたことなどすっかり忘れて、マーサを応援する。
01:26 (JU-GM)  
01:31 (J02_Masa) 【マーサ】「んぐふうっ…ふうぅっ…んひいぃんっ!」ごぽ、ごぽぽっ…。血を零しながら、引き伸ばされきった襞肉がめくれあがり「んがああぁぁーーっ!!」熊のような慟哭とともに、ばちゃあ…ぼちゃっ、ぼちゃあぁっ!羊水まみれの、熊獣人の赤子が押し出されるが、お腹のふくらみはまだ残り…。「…はっはっ・・・んぐぅっ!」ぼちょおおっ!一匹目を産んですぐ、賛同から赤子が産み落とされていって…。
01:31 (J02_Masa) 1d6
01:31 *kuda-dice join #HCセッション4 (~kudatest@ntkngw627060.kngw.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp)
01:31 (J02_Masa) 1d6
01:31 (JU-GM) ダイスが!?
01:31 (kuda-dice) J02_Masa -> 1D6 = [2] = 2
01:32 (J02_Masa) 双子の赤ん坊が、マーサの腹から産み落とされた。
01:32 (J02_Masa)  
01:35 (JU-GM) 【警備兵】「ふ、双子だ…どおりで大きな腹なわけだ…大丈夫か?子供は元気だぞ。」いつの間にか用意した産湯で赤ん坊の身体を洗いながら、マーサに語りかける。
01:35 (JU-GM)  
01:35 (JU-GM)  
01:35 (JU-GM)  
01:38 (JU-GM) 一月後…
01:39 (JU-GM) 警備兵詰所で出産したマーサは、流石にすぐに旅にでることはできず、出産に立ち会った警備兵…ウーンの家に転がり込んでいた。
01:40 (JU-GM) 【ウーン】「マーサ、待たせたな。やっと情報を手にいれたぞ。」調書を持って家に入ってくると、マーサに話しかける。
01:42 (JU-GM) そこには、この街から山を越えたところにある村の近くに、最近子供を連れた亜人達がいるということが書かれていた。
01:43 (JU-GM) 【ウーン】「違うかもしれないが、行ってみて損はないと思う。」笑いながら、資料を渡してくれます。
01:43 (JU-GM)  
01:44 (J02_Masa) 【マーサ】「んぁ…」ぱさ、と布団をめくると両乳房に赤ん坊を吸わせながら、上半身をはだけた格好のマーサ。「…じょう…ほう…?」ぱちぱち、と目をしばたかせると、徐々に覚醒した意識が目をみらかせ「ほ、ほんとーだべかっ!」どっしぃーん、資料を受け取ろうと勢いあまってタックルしてしまいそのまま押し倒してしまいます。「えっとえっと…ありがとーなぁ、ありがとーなぁ♪」ちゅむちゅむっと組み敷いたウーンにキスしちゃって。
01:44 (J02_Masa)  
01:47 (JU-GM) 【ウーン】「なぁに、俺もこの一月家事をやってもらったからな。気にしなくていいさ。おっと…すまない、勃っちまった。」押し倒されながらも笑顔で応えるも、男の生理現象はいかんともしがたく…熱く滾らせてしまう。
01:47 (JU-GM)  
01:50 (J02_Masa) 【マーサ】「うんにゃぁ、おらもかわいがってもらったべさ…おあいこだべおあいこ。終わったら、またこっちに寄るからなぁ?」と、すっかり気に入った様子で…つん、とお尻に硬い感触が伝わり…。「…もう、しゃーないべなぁ。…ちびたち、ちょーっとごめんなぁ。」と、赤ん坊をそばのベビーベッドに寝かせ…。
01:51 (J02_Masa) 【マーサ】「やさしくしてくれよぅ?おらの”お腹に”障りがでるとまずいべさぁ。」ウーンにまたがったまま、ぺた、とその手をお腹に触れさせて…意味ありげにまぁるい頬を染めて微笑む。
01:51 (J02_Masa)  
01:54 (JU-GM) こうして坊ちゃんの手掛かりを得たマーサは再び旅立つことになるのでした。
01:54 (JU-GM) この先に何があるか…彼女はまだ知らない。 
01:54 (JU-GM)  
01:54 (JU-GM)  
01:54 (JU-GM) 無料より高いものは…   終了
01:54 (JU-GM)  
01:55 (JU-GM)  
01:55 (JU-GM) おつかれさまでしたー
01:56 (JU-GM) ・CCを行った場合、参加PCは各自「経験点10点」「参加PC、NPCへの人脈1つ」「SP+5」のいずれかを得ることが出来る。
01:56 (JU-GM) ・参加PCは各自、クライシスアクトを2つまで使用したことにして良い。
01:57 (JU-GM) ・CC後、通常のセッション後と同様にクライシスアクトの差し替えを行うことができる。
01:57 (JU-GM) となっておりますので、更新をお願いしますねー
01:57 (J02_Masa) はーい