《陽花》  
《陽花》  「わたしは紫貴 陽花(しき はるか)。 はるか、と呼ばれる事が多いな」
《陽花》  「一応中学二年、だが、このしゃべり方のせいで、妙に年上に見られる」(はぁ、とため息
《陽花》  「風紀委員として、ヒロインとして活躍しているのだが…… くっ。この間は、不覚を取った」(顔が真っ赤
《陽花》  「……辱めを受けた、だが、次は負けん!」 (ぐっと握りこぶし
《陽花》 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%BB%E7%B5%AE%CD%DB%B2%D6
《陽花》  
《GM》 はい、ありがとうございます!
《GM》  
《GM》 † HeroineCrisisCrisis † 善行団セッション開幕です
《GM》 学園に流行している幸運の四つ葉のクローバこと、キャトルフィーユペン。しかし、実際にはそれは他人を支配し家畜化するための魔族の配布している道具だった。
《GM》 その事実を突き止めるまでたどり着いた風紀メイデン・紫貴 陽花だが、逆にキャトルペンの魔力にとらわれ敗北を喫してしまう。記憶を操作され凌辱された事ははっきり覚えているものの、誰にされたのか、そして何よりキャトルペンがなんであったのかを忘れさせられてしまう。
《GM》 戦いの痕に煩悶する間にも、徐々に学園内は汚染されていき……
《GM》  
《GM》  
《GM》 今日も学園の見回りをしている陽花さん。誰も使用していないトイレで、ふと感じる甘い香り。ミルクの残り香が漂う事に怪訝な顔をしてしまいます。最近、何度かそういう事が繰り返されていて、それがとても心の奥の不安を呼びます
《陽花》 【陽花】「ふう……」いつものように、いつものように、普段どおりに。 そう言い聞かせても、変わってしまったものは戻らない。集中を解けば、股の間の違和感を、いやがおうにでも感じてしまう。 前回受けた陵辱の爪あと…… 学園に巣くう魔族から受けた恥辱のアクセサリーの感触が、体と心を苛む。それに…… このトイレで起きている異常事態。 これが、更に心をざわめかせる。 忘れさせられているが、何か感じる事があるらしく、執拗に調査
《陽花》 を進めていた。
《GM》 トイレで牛乳を飲む習慣のある生徒。そんなかわいらしい結果なら誰も問題にする事はないだろう……しかし最近、もう一つとても陽花を悩ませている事がある。これまではその日一日の事を思いだし、翌日以降の計画を考えていた就寝前のひと時。強烈な身体の疼きが堅物メイデンの体に沸き起こる。傍には眠っているルームメイトの真由がいて……
《陽花》 【陽花】「……はぁ」最近、ため息が増えた。 年寄りの気付かれのような、そして、その中にも艶が混じるような。 それもこれも……
《陽花》 夜、寮の自室。 ねむれ、ない。体が、疼く。熱い、熱い…… つい先日まで行っていた禁を破ってしまった。自室での自慰…… これが、たまらなく、気持ちよかった。 自慰のネタは、決まって、今まで自らが受けた陵辱のものだった。あの時の刺激を、体が、心が、渇望していた。でも、それを実際望むわけには、いかない。何故なら、自分はヒロインだし、それはイケナイコト だから。 だけど、けれど…… この疼きは、とめられ、ない。 不意に、
《陽花》 股間に伸びそうになる手をぐっとおさえる。 そして、真由が起きないようにそっと立ち上がり、シャワー室へと移動しようと、する。
《GM》 しかし……いつもなら起きない真由が、むにゃむにゃ言いながら陽花のほうを見て……
《GM》 【真由】「ん、どうしたの?」 下から見上げるルームメイト
《陽花》 【陽花】「ま、ゆっ!?」 ぎくり、と体が硬直する。 これから行おうとしていたことの後ろめたさからか、羞恥心が体を燃え上がらせて。 頬を火照らせたまま、ぎこちなく笑顔を返し。 「わ、悪かった、な。 起こした、か?」 おなかの底で火照るものをもてあましながらも、なんとか言葉を投げかける。
《GM》 【真由】「ううん、平気だけど……なんだかハルが……なにかあった?」 一番の親友は、陽花の不自然さを感じている様子。
《陽花》 【陽花】「な、なんでも、ないぞ?」 心の奥底まで見透かされたような気がして、びくりと体が震える。 これからする事を、真由に知られたくないという思いと、全部ぶちまけて…… 『されたい あのときの ように』という黒い欲望が、体を前に進ませてくれない。 猛烈な嫌悪感と、凄まじい渇望が心の中でせめぎあう。 「わたし、は、いつもどおりだと、思うぞ?」 かろうじて、そんな言葉だけ搾り出す。 けれど、長いつきあいの真由には……
《陽花》  視線が、相手の目を見ていない、という嘘をついているときの動作に、気付かれてしまうだろうか。
《GM》 【真由】「む~~。」 陽花がうそを言っている事に気が付いた様子で頬を膨らます。しかし、嘘をついてまで隠そうとしている事は、きっと親友にとって大事なことだろうと考えたのか、ニコッと笑って 「じゃあいい、お休み。」 頷いてもう一度布団にくるまる。
《陽花》 【陽花】「……あ、ああ。 わたしは、シャワー浴びてから、寝る事にするよ…… おやすみ、真由」 少し戸惑った様子で…… けれど、ほんの少し、後ろめたい気持ちでおやすみを言って。 …… この後の自慰が激しくなりそうな、予感。 あんな、可愛い笑顔を見てしまった、から。 多分…… 普段より、イかないと、眠れそうにない。
《GM》 しかし、どれほど自分を慰めても、その身体の熱はとれなくなっていきます
topic : 陽花(謎の高ぶりTP:- )
《陽花》 解除不可が来たΣ
《GM》 解除不能罠から淫毒を差し上げます
《GM》 解除条件はあります!
《陽花》 真由の笑顔見ちゃったから……
《陽花》 了解。>条件つき
《GM》  
《GM》 そして、昼の風紀の生活と、夜の抑圧された自慰に耽る日々が過ぎて行きます……そんなある日、どこか重い身体を引きずり校内巡回をしている陽花さん。遠くから悲鳴のようなものが聞こえた気がします
《陽花》 【陽花】「っ!」 体が、心が、乾いたように快感を欲する状態。 そんな体をなだめすかしながら校内の警邏を行っている。 体は不調でも、使命感から来る集中力は流石のもので。 声が聞こえた瞬間、そちらの方向に向かって歩みを進める。 ……廊下は、走ってはいけないから、早足で。
《GM》 声は立ち入り禁止の屋上に階段から聞こえてきます。必死に声を殺しているものの、呻くように上がる声は……紛れもなく嬌声のよう。傍には誰か別の人物もいるようで、囁く声まで聞こえます
《陽花》 【陽花】「……」 うらやましい、という言葉が漏れそうになった。 そんな自分を、酷く嫌悪する。 行きたくない、という理性を使命感で押し殺し、かつかつと階段を上る。 相手が誰であろうと…… 容赦はしない。 事情を、聞かせてもらおうではないか。 抑圧された分のイライラが殺気へと変わりそうな勢いで、あと階段一本で屋上、という辺りまで辿り着く。
《GM》 【雪菜】「っ、ぉあぁ、ぉぉっっ、ひっ、お゛ぉ゛ぁ゛~~!!」 獣の様な嬌声は、女の子が漏らすものとは思えない
《GM》 【菫】「もっと、ビュビュー出しなさい、牝牛らしく……ほらっ、そのままイキなさいっ!」 聞き覚えのある声。クラスメイトの一人が、情欲に上ずった声で誰かの事を責めている様子
《陽花》 【陽花】「……あれ、は……」 声は、聞き覚えがある。 けれど、普段とは全く違う様子で、驚いてしまう。 心拍数が上がり、どきどきして、どきどきして…… あんなふうに、されたい。 そんな気持ちが、とまらなくなる。 「(っ、何を考えているんだ、わたしは)」 思考を振り切り…… 勢いよく、扉を開け放とう、とするが…… 思ったよりも重たくて、勢いは殺されてしまった。
《GM》 ゆっくり開く扉の向こう。そこでは細身のおかっぱ少女が、その親友の搾乳をしているシーンが展開されている。屋上に上がるや否や始めたのだろう、カバンがその辺に放置されているのも見える。恍惚とした二人は完全に没頭しているのか、陽花の方には気が付いていない。
《陽花》 【陽花】「ぁ……」 声も、でない。そんな光景に、見入ってしまう。 倒錯的な、『少女同士の』行為に、胸がざわめく。 雪菜さんに自分が、菫さんに真由が、だぶって見えた。 どくん、どくんと血流が増えていき、股間の刺激が鋭敏に感じられる。 間に割って、はいれ、ない……
《GM》 【雪菜】「お、おっぱい、い、いひぃ、きもひいぃぃ!!また、くる、すごいのぉぉっ、あ゛ぁ゛~~!」 普段のおっとりした姿からは考えられない激しい嬌声。床にはしぼられた中学生ミルクが水たまりを作り、あたりに嗅ぎ覚えのある甘い匂いを広げている
《陽花》 【陽花】「……」 ぎぃ、と音を立てて、扉を開く。 「校内で、何をしているっ!」 精一杯の大きな声は、少し震えていただろうか。 それでもせいいっぱいの威厳を取り繕い、忠告を出す。
《GM》 【菫】「っっ!!」 びくっっと硬直するクラスメイト
《GM》 【雪菜】「みら、みられた、家畜アクメをっ、こ、ひぃ、ぃぃ゛ぁ、くくぅぅ~~~~~!!」 振り返った少女が、第三者に見られたことに気が付いて、さらに高らかに絶頂の声をあげる。たぱたぱと屋上に響く水音。失禁しながら搾乳絶頂を極める少女がそのまま意識を失って
《陽花》 【陽花】「……なに、を、していた?」 強烈な既視感。 なんだ、なにかおかしい…… そうは思えど、目の前の少女の痴態に、しばし目を奪われ、思考が停止する。 しかし、逃がす事はない。 扉の前に陣取っているのは自分だ、そう言い聞かせて二人に鋭い視線を投げつけながら、近づいていく。 まるできにしていない様子を装い、二人に声をかけて。
《GM》 【菫】「こ、この子が、おっぱいが張って苦しがってたから、搾って、あげてたのよ。」 鬼の風紀に詰め寄られ、少ししどろもどろになりながらも、ハッキリ陽花を見返して言う。
《陽花》 【陽花】「数日前にも、同じような様子だったな」 段々と、記憶がはっきりしてくる。 この調子なら、『奴』の姿も思い出せるかもしれない…… 勢い勇み、言葉も苛烈になる。 「本当の事を言っているのか? これじゃあ……」 といったところで、鼻腔に流れ込んでくる甘い香りに、一瞬意識を奪われ…… 「これ、じゃあ…… 同意の、上、なのか?」 問いかけが、おかしなものになってしまう。
《GM》 【菫】「あ、当たり前でしょっ。私が、雪菜にっ酷いことするわけないじゃない。」 確かに2人は前から誰もが知っている親友同士。先ほどの様子も、雪菜は完全に愉悦に溺れていたのがわかる
《陽花》 【陽花】「……そう、なのか」 いつもの陽花ならば、それでも苛烈に相手を責め立てた挙句、反省文まで書かせるのがいつもの手段。 それ故、大部分の生徒から恐れられている、というのも、あるの、だが…… 「っ、ふぅ…… わかった」 そう言って、追求をやめる代わりに別の質問へとシフトさせる。 「ここ最近の、トイレでの騒ぎは、お前達が原因なのか?」
《GM》 【菫】「と、トイレ……一回だけトイレでしたけど、後から騒ぎになったので、私達は、ここを使っていたわよ?」 一回というのは、2人で同時に授業を抜けた後、そのまま早退した日の事のようです
《陽花》 【陽花】「なに……?」 ぎろり、と視線が鋭くなる。 ……これは大体考え事をしている時の様子なのだが、他の人にはどう見ても威嚇しているように見える。 じゃあ、他にも、誰かが同じような事を……?
《GM》 【菫】「な、なによっ。」 それでも精いっぱい睨み返す。少し怯えながらも、負けないように我を張る少女は、時間がたてばいい責め手になりそうな……ふとそんな予感がよぎる
《陽花》 【陽花】「いや、なんでもない」 さらっと視線をそらす。 ……眼差しの奥底に。 心をわしづかみにされたなどと。誰が言えようか。 「…… 校舎を汚すようなことはするな。せめて、掃除をしろ。 あと、ここは立ち入り禁止だ」 それだけ言って、きびすを返す。 「……次は、ないぞ」 これ以上ここにいると、自分が『あの時の自分』になってしまいそうで。逃げるように、背を向けた。
《GM》 何かを振り切るように扉を抜けて……階段を下りた陽花の体が、すっかり発情しているのに気が付く。近くで匂いをかがれたら、きっとわかる物ならはっきり分かるだろう
《陽花》 【陽花】「(だめ、だ……)」 ここ数日、真由のニオイと、視線で、発情しっぱなしだったのに。 あんな光景を見せられたら…… 学校にいる最中なのに体が、持たなくなっていた。 どこかで、ほてりをおさめたい。 しかし、仕事、が…… 体と心を苛む欲望に、においまでは気が回らず。 火照る体を抱えて、足を引きずっていった。
《GM》 しかし……その後は急に入った教師への手伝いや、部活が休みの真由との帰宅などがあり、慰めるタイミングはありません
《陽花》 【陽花】「(からだが、あつ、い……)」 擦り切れそうな意識、壊れそうな理性、いっそこのまま、気絶してしまいたかった。
《GM》  
《GM》 シーンを切ります。アクトはありますか?
《陽花》 では、疼く体 を!
《GM》 了解!
《GM》  
《GM》 そして、その日の夜になる。部屋に戻って寝る前に、何やら真由がニコニコしながら外国製と思われる大きなチューブを取り出して見せる。
《GM》 【真由】「面白いパックを入手したから使ってみようと思うんだけど……ハル、手伝ってくれる?」
《陽花》 【陽花】「なん、だ、それは……?」 熱でもあるかのように、顔が赤い。 我慢も、限界にきていた。 けれど、それでも、自分がどうなっても…… 真由のお願いだけは、聞きたかった。 「ああ、いいぞ…… どうすればいい?」 半分熱にうかされたような格好で、チューブを眺めて。
《GM》 【真由】「これを顔に均等に塗り広げるんだけど……鼻のところだけ息ができるように手伝って。後、30分時間をはかって、時間がきたら教えてくれる?」 シートパックではない塗るものらしい。中学生には少し早い気もするが、真由がワクワクしているのを見るとそれも言いにくく
《陽花》 【陽花】「30分、か」 突然の閃きが、舞い降りてしまう。 あれ…… もしか、して。 30分間は、何を、しても、平気なのか? チューブをいつのまにか受け取ったまま、ぼうっとしたまま一瞬、妄想の世界に飛んでしまう。
《GM》 確かに、顔にこれを塗られたまま、真由はきっと何もできないことだろう……
《GM》 【真由】「ん?どうしたの。おーい、もどってこーい。」 意識が飛んでいる陽花に、手をひらひら振りながら呼びかける
《陽花》 【陽花】「っ、あ、す、すまない、少し、考え事をしていて、な」 気がつけばすぐ近くに真由の顔があって、驚いて後ずさってしまう。 ……一瞬、自分の妄想と被って大変な言葉を吐きそうになった。危ない、危ない。 胸をなでおろしながら、居住まいを正して。 「ん、んんっ。 わかった。 そのくらいなら、承ろう。 ……これもわたしが塗ればいいのか?」
《GM》 【真由】「うん、お願い。後でハルにも塗ってあげるから。」 チューブを開けると少し不思議な花の様な匂いがする。中には少しつぶつぶの混じったぬるぬるした灰色の泥の様なものが入っている。手のひらで広げると、ぬるりとした感触になぜか性的なものを感じてしまう
《陽花》 【陽花】「あ、ああ…… 任せる」 触られたら…… 理性が危ないかもしれない。 そんな怯えを抱きながらも、広げたクリーム状のものを指先で弄んだ後、覚悟を決めて。 「よし、やるぞ。 目をつぶってくれ」 真正面に真由の顔。 とくん、とくんと胸が熱くなっていく。 指先で触れれば、泥を通してではあるが、真由の温もりが伝わってくるのが、たまらなく嬉しい。
《GM》 【真由】「ん、ちょっとくすぐったいね。」 小さく吐息を洩らした後、陽花のなすがままに、顔を預ける。頬も、鼻も唇すらも、ぬめる感触の陽花の指が這いまわる。真由自身は液体をなじませるためにマッサージをしているのだろうくらいに思って任せ
《GM》 口元に塗られて、喋れなくなる
《陽花》 【陽花】「は、あ……」 あったかくて、すべすべして、まるっこくて…… いつまででも触って、いたい。 けれど…… 丹念に塗りこめた後は、これ以上何もできなくて。 わからなかったせいで、念のため顎の下まで塗りこんで、名残惜しげに手を離す。 手に残るぬくもりと…… 真由の肌を拭った手の指を、このまま舐めてしまいたいくらいで。 ……普段だったら、そんな風には思わない。好き、だとしても、こんな変態思考にはならないはず、だ。
《陽花》 でもこの時は、全くそんな事すら思わずに、ただ、目の前の少女が愛しくて…… そして、体が火照っていた。
《GM》 塗り終わったのを察した真由が、大きく背もたれに身を預け、時間がたつのを待っている。今日の部屋着は短いスカートであるために、少し下がはしたないことになっているが、部屋にいるのが陽花だけの為か、特に気にしている様子もない
《陽花》 【陽花】「……」ごくり、と音を立ててつばを飲み込んで。 普段なら強く指摘するところだが…… 今は、酷く、興奮してしまう。 手が伸びそうになり、はっとして手洗いへと向かった。 まずは、手を洗うために。
《陽花》 そして…… 手を洗って戻ってきても。 まだ、5分とたっていなかった。
《GM》 そこにはじっとしたまま時間が過ぎるのを待っている少女。呼吸のたびにささやかな胸とお腹が動いている。身動きできないルームメイトの傍で、ドキドキ身体が激しく疼き……
《陽花》 【陽花】「……」 どくん、と鼓動が跳ねた。 もう、我慢も、できなかった。 準備していたタオルを噛んで、そろそろとショーツを下ろす。 にちゃぁ、と糸を引くくらい、濃い蜜があふれ出していて。 我慢もできずに、はいつくばって尻を高くかかげるカッコウになる。 真由を見上げながら…… そろそろと、秘所とクリトリスへと指を伸ばす。 「っっ、きゅふっ」 触れた瞬間、びん、と体が跳ねた。 うっかりとクリピアスの鈴を弾いてしまった
《陽花》 せいで…… 一瞬で、絶頂ってしまった。 ちりーん、と音がなる。
《GM》 【真由】「……??」 鈴の音を聞き、ちょっと身じろぎした真由。それが、すぐ傍に大事な相手がいることをより強く意識させる。噛みしめるタオルが、声を殺さなくてはならない不自由さが、さらにマゾ風紀の身体を高ぶらせ、一度の不意打ちアクメ程度ではまるで収まる様子が無い
《陽花》 【陽花】「ん、ふむ、ん……」 衝撃から目が覚めて、真由にばれるんじゃないか、という恐怖が襲い掛かってくる。 けれど…… それすら、おなかの奥を熱くさせるスパイスにしかならなくて。 また…… ぴん、とクリピアスを弾く。 真由に、されている。 そんな妄想をしながら、二度目の絶頂。 程よく被虐の妄想が満たされていく。「(あああああ、ゴメン、真由、わたしは、わたしはっ…… 学校の風紀を守らなければいけないのに、大切な役員
《陽花》 の立場なのに、親友に犯される事を妄想して、絶頂(イ)ってしまうっ♪)」ぐり、と痛みが走るほどにピアスを引き搾った。 ちりーん、ちりーん……
《GM》 親友の小さな手で、スパンキングされながらイキまくった記憶がよみがえる。痛みが快楽と化している陽花には、クリからの痛みと、記憶の中の痛みが混じり合い……蜜にまみれているにもかかわらず涼しげな音を立てる鈴を鳴らしながら、決して忘れることのできないだろう自涜を続ける
《陽花》 【陽花】「(ご、ごめんな、さいっ♪ すぐにイって、ごめんなさイっ♪ イって、しま、ひっ、あっ♪)」 何度も何度も、クリ絶頂に浸る。タオルはすぐに唾液でぐじゅぐじゅになり、痛み混じりの自慰で連続絶頂に浸る。 親友のにおいを、ぬくもりを、近くで感じながらするオナニーのなんと甘美な事か。
《GM》 謝罪をしながら絶頂する。教え込まれた性癖が、すっかり身についてしまった風紀メイデン。自分で何度も反復を繰り返したおかげで、その被虐にすっかり溺れ切ってしまっている。ふと時計を見上げると、いつの間にか30分はもうすぐすぎそう
《陽花》 【陽花】「(ん、ふう、ん…… あと、いっかい、あといっかい、だけっ♪)」 思考もぐずぐずに蕩けさせながら、ラストスパート。 胸も弄り、股間をずぶずぶに蕩けさせて…… ほんのわずか、真由に近づいて。 お風呂上りの、小さな足のにおいを鼻腔にしみこませ…… 「♪♪♪♪♪♪」 ぷしゅう、と潮を飛ばしながら、深い深い絶頂を味わう。 ……クセに、なりそうだった。
《GM》 深く重い自慰絶頂。腰が思うように動かなくて……後始末を済ませたら時間を過ぎてしまっている。鈴の音とその話をどうごまかそうか悩む陽花。しかし、パックの効果を騒ぐ真由のせいで、それらの心配は杞憂に終わる
《GM》  
《GM》  
《GM》 シーンを切ります。アクトはありますか?
《陽花》 自慰 を使うよ!
《GM》 了解!
《GM》  
《GM》 【真由】「すごいよね。ツルツルになった気がする」 パックを落として自分の頬をなぞるルームメイト。元からつるつるだった肌なので、陽花には違いが良くわからなかったものの、部屋の様子や鈴の音の事は頭にない様子
《陽花》 【陽花】「そ、そーか。 よかったな」 顔は若干引き攣ってはいるが、久々の解放感に浸っていたせいで、若干にやけていたかもしれない。それでも…… 内心では、友人の前でしてしまった羞恥心と後悔、そして尽きる事無い自分への嫌悪感を感じてしまっていた。
《GM》 しかし、その嫌悪感も夜になり、お風呂上がりに湧きあがる淫熱により塗りつぶされて……きわめて危険な変態オナニーが日課となってしまいます。
《GM》  
《GM》  
《GM》 最近はこのひそやかなオナニーにも慣れ、初日の様な危険な状況に陥ることもなくなった陽花。快楽が深まって、快楽の頂が見え始めたころ……
《GM》 【真由】「陽花、なにしてるの?」 タオルで顔を拭った真由がじっと陽花の痴態を見ています。その瞳には子供の悪戯を見つけた親の様な、楽しげな色が混じっているものの、当の陽花にとっては冷水を浴びせられたかのようなショック
《陽花》 【陽花】「っ!?」 イく直前、体が硬直し、最大級の歓喜が来る予定が引き伸ばされる。 苦しいと同時に…… 戻ってきた理性による最大級の嫌悪感と寒気が、同時に襲ってきた。 「これ、は、その……」 ピアスつきのクリトリスをいじりっぱなしの指はそのままに、言い訳を探して思考をめぐらせるが、さっきまでイっていたせいで、まともな言葉が出てこなくて。 はしたない格好のまま、体をもぞもぞさせてしまう。
《GM》 【真由】「鉄の風紀って言っても……そういう事もするよね。」 鼻先にあった足が上がって……陽花の顔を軽く押す。小さな足の裏が探る様に頬を鼻を押し、ついに額を踏みつける。親友に足蹴にされるという異常な事態なのに、身体はかつてのスパンキングを、屈従を思い出す
《陽花》 【陽花】「いや、その……これふぁっ!?」言い訳するヒマすら無く足蹴にされ…… せめて自分の恥かしい場所を見ないようにと、イヌのように這い蹲り、股間をいじくっていたのが悪かった。 足蹴にされ、頬と鼻に当たる小さな足の裏が、僅かに…… いや。直接、真由のにおいを感じさせてきた。「ふむ、う……」 くん、とにおいを嗅いでしまったのが最後。あの時と同じように…… 7割がた、体が屈服してしまう。 「ごめん、真由、こんな事
《陽花》 するつもり、りゃ……」 鼻を押しつぶされ、まぬけな声になりながらも必死に言い訳しようとして。 それが彼女の理性の、精一杯の抵抗だった。
《GM》 【真由】「そんな事言って……ここのところ毎日してるよね。こんなに匂いがするのに気が付かないって思ってた?」いいながら、尚も少女のトレードマークである額を踏む「でも、面白いからもう少し続けてよ。そうしたら、許してあげるよ」
《陽花》 【陽花】「え、っふぇ、ひゃろ……?」 ゾクっと、背筋が震えた。 後悔と、凄まじい羞恥心と…… 同時に、ばれていたことによる、快感に。全部、ばれていた。もう、真由にまともに扱ってなんて貰えない。見捨てられるかもしれない…… なのに、それなのに、酷く体は昂ぶって。 額を足蹴にされながらも、その行為が更に、少女の心に火をつける。 「許して、くれるの……?」 一筋の光明にすがるように…… くちり   ちりーん……  指が
《陽花》 、動いた。 途端に、こわばっていた表情がだらしなくとろけそうになる。 なのに、真由に直接見下されているという状況が、深く自慰に没頭する事を許してはくれなかった。 くち、くちゃりと下半身をいじくる音は聞こえてくるのに。
《GM》 【真由】「へ~そうやってするんだ。えっちだね。それに、何で鈴の音がするのかな?」 ここ数日で異様に敏感になっている陽花の額。それを矜持と共に踏みつけられる、そんなことすら悦びになっている。真由の言葉に指が一瞬だけ止まるが、再び動いて家畜のベルが涼しげな音を鳴らす。
《陽花》 【陽花】「う、く、それは、その……」 言いよどみ、びくりと一瞬だけ動きを止めながらも、額を踏みつけられる事に快感を感じている自分に驚いている。 それはそうだ…… 常識で考えたら、そんな場所、感じるなんて。 ただの…… 変態だから。 「ん、くぁ……♪」 ぐぅ、と快感がせりあがる。もっと踏んで欲しいといわんばかりに、足に額をこすりつけてしまう。 ちりーん、ちりーん…… 「わ、悪い人につかまって、その…… ピアスをつけ
《陽花》 られて、しまった、から…… く、ひぁっ♪」 少しはぐらかしながら答えたものの、額に足の爪が当たった瞬間と、ピアス付きクリを強く捻ったのが同時、声を震わすだけで耐えていたのに、嬌声が漏れ始めて。くちゅ、くちゅり…… 秘所をなぞり、浅く出し入れを繰り返し。ピアスを指で弾く。もっと強い刺激が欲しい、と意識の外で思って尻を振ってしまう。
《GM》 【真由】「ふ~ん、悪い人ねぇ。でも、今はそれのせいでもっと気持ち良くなってるよね。」 自分でピアスを鳴らして快楽を貪る陽花を見て笑う 「陽花の本性を見破ってたのかもしれないよ?」 いいながらその頭をまた踏んで 「こっちにお尻を向けて、もっと良く見せてくれる?」 すべてを自分の前に晒せと言わんばかりの声
《陽花》 【陽花】「そんな、事は…… わ、わたし、だって、これをつけられるまえは、こんな事なんて、したこと無かった、のにっ……」 嘘。実際は、怖くなってしていなかっただけ。踏みつけられると…… きゅうん、とお腹の底が熱くなる。 イジメテ ホシイ。破裂寸前の快感に、思考が蕩けて。 「くぁ、あ…… わ、わか、った……」 ぞっとするような恥かしい命令に感じたのは、不満。 もう、踏んでもらえないという…… 快感をお預けされた事によ
《陽花》 る不満だった。 その事に戦慄しながらも、体は勝手にあおむけの姿勢になり…… 自分でも驚くくらいにびしょ濡れになった股間を晒してしまう。 お尻まで、跳ねた自分の愛液で濡れて…… どろり、と零れ落ちた蜜が、改めてお尻の谷間を汚す。 見られているのが恥かしくて、指が、クリピアスをつまみ、そして秘所をなぞる寸前で止まって。 顔を真っ赤にして、真由から視線をずらしてしまう。
《陽花》 ある意味で…… 念願の状況のはずなのに。
《GM》 【真由】「すごいね~。そんなに濡れるんだ。」 視線が陽花の肌を這う。上から下にゆっくりなぞってその股間のピアスをじっと見ている気配。直接手で触られたかのような錯覚がして震えたはずみに、また場違いに涼しげな音が鳴る。きしっと椅子が鳴る音と共に立ち上がる真由。降伏した犬の様な姿勢の陽花に近寄ると……腿の間に立ち、ぎゅぎゅ。足でその手を、ピアスを踏みにじる。
《陽花》 【陽花】「うう、こんな格好、真由に、見られた……」半分泣きかけのような顔をして、体を硬直させ…… 視線の圧力で、ぶるりと腰を振るわせた。 涼やかな音色が鳴り響き…… きゅん、とおまんこが収縮する。 欲望がだらだらと垂れ流しになりそうなのを、必死で堪えた。椅子が鳴った音と同時に振り向けば…… 見上げる位置に、真由の顔があって。見下すような冷徹な視線に、心が歓喜した。 「ひぎぁあっっっ♪♪」 惨めな悲鳴のはずなのに、
《陽花》 声には明らかな悦びが混じって。 ぐちゅ、ぐちゃりとクリとピアスを踏みにじられながら悶えてしまう。 「ま、ゆぅ……っ♪ そ、やめ、て、くれっ……」 真由の足の裏を汚し、愛液のにおいを染み付かせながら。
《GM》 【真由】「そんなに嬉しそうな声なのに……やめてくれも何もないよね。ほら、陽花のここ、こんなになってる。」 少し強めに踏まれることで、ピアスに引かれたクリが引き延ばされて、痛み交じりの愉悦を呼ぶ。下腹部を踏まれることにより、まだ精を受けたことのない無垢な子宮がキュンと疼いて、どうしようもないマゾ愉悦の泥沼に、冷徹だった風紀少女を引きずり込む。
《陽花》 【陽花】「ん、ひぃ、っ、あ……ッ♪」 目に見えて顔色が変わっていく。 何かに対する恐れから、快感に蕩けそうな雌の顔へと。 真由の軽い体重でも、敏感なところを足蹴にされれば、軽い刺激でも大変な事になりそうで…… このままでは、恥かしい姿を晒してしまう。一度、鏡で見てみたが、あんなに惨めな顔を、真由に見せたくない。でも、見て欲しい。相反する感情が、せめぎあう。 イきたく、ない。 そこまで恥かしい姿は、と必死に我慢する
《陽花》 ものの…… 痛み交じりのクリ刺激が、どんどんと体を支配していく。 きゅんきゅんと子宮が蠢き、とろとろの蜜で真由の足の裏を汚してしまう。 「ごめん、なさい、やめてくれ、真由、このまま、だと、ぉお、おっ♪」 限界は近く、汗と愛液まみれのふとももが、ふるふると震え始めていた。
《GM》 【真由】「ふうん、じゃあやめるね。」 すっと引かれる足。そのまま一歩離れる少女。フローリングにくちゃっと音がしたのは、それほどまでに陽花の股間が濡れていたからで…… 「でも、代わりにもっとすごいことしようね。陽花のエッチなところ見ていたら、こんなになっちゃったよ。」 陽花のさびしげな視線が見上げた先で、寝間着代わりの真由のハーフパンツが、何かによって押し上げられている。それは……それは、自慰だけでは満たされない身体
《GM》 の奥まで満たすもの。なぜそんな物が真由にあるかという疑問と共に、身体のとても奥深くから、激しい疼きが沸き起こり
《陽花》 【陽花】「え、あ……」寂しげな、物欲しげな声を漏らしてしまう。両手はだらんと体の両脇に垂らして、陵辱を待ち受けるような格好をとってしまい。「かわり、に、え、あ…… ま、真由、それ、は?」 次に聞こえてきた音に頬を染め一瞬うつむいたところに飛び込んできた異形に…… ただただ目を丸くしてしまう。ごくん、と生唾を飲み込んでしまう。 もっとすごいことを? 真由に? ほんとうに…… 「して、くれる、のか?」 最初それは、寒
《陽花》 気に感じられた。それほどまでに、体が震えたから。 けれどそれは、歓喜なのだと察する。何故なら、ドス黒い欲望が、上の口からも、下の口からも、よだれを零すように体に命令してきたから。 本気で妄想した中で…… 妄想でしかありえないことが、現実になってしまったから。
《GM》 【真由】「うん、してあげるよ。代わりに……陽花はペットになってくれるかな? もっと犬みたいにおねだりしてくれる?」 まるで犬の様な陽花を見て、真由が意味深に笑う。ここで従えば、きっととても気持ち良くなれるだろう。しかし、人間として大事な何かも失ってしまいそうな予感。陽花の目の前でハーフパンツを下着ごとずるっと下ろして……一瞬だけ、布と秘唇の間に蜜の糸がかかっているのを見せる。しかし、それ以上に目を引くのは少女の
《GM》 体にあることがおかしい、しかし今この瞬間はそう思えない肉の塊。上を向くほど反り返り、節がいくつもあるかのようにボコボコとした幹を持つ、異形といっても差し支えのない陽根
《陽花》 【陽花】「真由ぅ……」 泣きそうな…… 嬉しくて嬉しくて泣きそうな顔をしている。 人として恥ずべき行為を…… 積極的に望んでしまっている。 そんな自分は嫌だし、ペットなんて…… とびきり、人としての尊厳を投げ捨てた行為。しかも…… あんな異形の肉塊をねじこまれてしまっては、自分は壊れてしまうかもしれない。 けれど、興奮している様子の真由のお願いを聞けない、聞かない…… そんな事は、できるはずも、なかった。 「でも
《陽花》 、ペットみたいに、って……」これ以上、どうすればいいのだろう? 必死に考えた結果…… 腕と足を折りたたみ、恥かしい場所を晒す。 「わ、わた、わたし…… っぁ、ん……」 何か言おうとしても、ねっとりとしたつばが絡んで、言葉にならない。 「わ、わん…… 真由、の、ペットになる、から…… い、一緒になりたい、わん……」 顔から火が出るほど、恥かしい。 ああ多分、空気に飲まれて、心がおかしくなってしまったんだ。 真由にこ
《陽花》 んな事言われて喜んでイヌの真似して服従してしまうなんて。 学校の風紀を守るはずの風紀委員なのに、こんな格好ではしたなくえっちなおねだりをするなんて。 サイテイだ、わたしサイテイだ。 親友の前なのに。 こんな、変態行為して…… 感じてしまう、なんて。
《GM》 【真由】「クス、やっぱり陽花はわんこちゃんなんだね。」 にこりと笑うと……
topic : 陽花(真由の誘惑TP60、謎の高ぶりTP:- )
《GM》  
《GM》 というわけで……戦闘に入りましょう!
《陽花》 らじゃー!
《陽花》 罠なら得意…… でもない!
《GM》 開幕はありません!突破は魔力体力です!
《陽花》 了解! 開幕あるよ!
《陽花》 サーチトラップゥ!
《GM》 はいな!
《陽花》 1d6+7 罠ならまかせろー!
【ダイス】 1D6+7 = [4]+7 = 11
《陽花》 11!
topic : 陽花(真由の誘惑TP49、謎の高ぶりTP:- )
《GM》 こうどうもどうぞ!
《陽花》 OK突破を魔力で!
《陽花》 ってあ。
《陽花》 4d6+4 きにしなくてよかった!! あとCP2点突っ込む!
【ダイス】 4D6+4 = [3,5,3,5]+4 = 20
topic : 陽花(真由の誘惑TP29、謎の高ぶりTP:- )
《GM》 ではトラップが……
《陽花》 おう!
《GM》 3d6+1
【ダイス】 3D6+1 = [2,4,2]+1 = 9
《GM》 3d6+1
【ダイス】 3D6+1 = [1,4,2]+1 = 8
《GM》 マルチアタック!
《陽花》 っし
《GM》 それと催淫もどうぞ~
《陽花》 スイミングスーツだから貫通してるはずっ……!
《GM》 だね、!ダメコンアクトもどうぞ
《陽花》 おっけいっ…… って片方しか防御できない、先の方のにシールドで4点軽減!
《陽花》 んで、二つ目は腰で受ける!
《GM》 はいな!
《陽花》 アクトは…… 耳年増 突き刺さる視線 淫肉の真珠  と……
《GM》 はいな!
《陽花》 特殊な性感帯:額 まで使う!
《陽花》 以上!
《GM》  
《GM》  
《GM》 ぺたりとしゃがみ込むと、息がかかるくらいの距離から真由が、視線でじっくりと陽花を犯す。自室でそのルームメイトに淫ら極まりない姿勢を晒して、隠すべき場所をじっくり見られる。先ほど犬の真似をしたという屈辱感が、今さらながらさらに羞恥を招き……「陽花のクリってエッチだね。だからそんなピアスが付けられるんだね」 ずるむけになり大きく成長させられた突起を見て感想を述べられる。恥ずかしい部分が無遠慮な言葉で語られるのは、正気な
《GM》 らば耐えられないことだろう
《陽花》 【陽花】「くぁ……ん……♪ はぁ、は……っ♪ いわ、ないで、くれぇ……」顔は羞恥で歪み、涙まで見せている。 けれど、言葉とは裏腹に、イヌの服従の格好のまま、足を広げて、もっと見てくれとせがむような格好になっている。オゾマシイ屈辱感が、陶酔した体を芯から冷やしていくが、それは更に、甘く蕩けるような敗北の快感を生み出して。 「(クセに、なりそう、だ……)」 痺れた脳髄は、操られていない思考のまま、見られながら罵られる
《陽花》 ということを快感として捕らえはじめていた。「で、でも、こういう風にされても、わたしは、負けてなんて、いないんだから、な」 ほんのちょっとだけ抵抗を見せてしまったのは、何故なんだろうか。 それはもっと…… 罵って、欲しいから?
《GM》 【真由】「そんな服従ポーズで言われてもね~。」 お腹を片手でワサワサなでる。それはまるで犬にするかのような仕草。そのまま片手をズラしていくとピィン! 肉の真珠の軛を指先で弾く。自分の手では怖くて与えられないほどの強い刺激。それが無造作に急所を襲い
《陽花》 【陽花】「んあ、く……♪ わぅぅ……っ、あ、そっ…… ふあおおおおおおっ♪♪♪♪♪」おなかを撫でられると、一瞬の抵抗など紙のように吹き飛ばされ、自然なくらいにイヌのような鳴き声が漏れて…… でも、なにをしようとしたのか見えた瞬間、とめようと声を出したのがマズかった。ちいいいいいん……  獣のように吼えて…… 溜まりに溜まった快感をブチまけ、それだけで達してしまったのだから。 がくがくと震えながら、クリピアスからの
《陽花》 快感と痛みによる被虐絶頂で、とろとろだった表情は、だらしなく緩みきって。ちりちりと、五月蝿いくらいに鈴の音がなる。 「ま、真由のぉ、前、だからぁ…… こんな事…… してるん、だから、なぁ♪」 声が緩みきり、平時のような覇気はなく。もっとしてほしい、といわんばかりに、腰をゆする。
《陽花》 鈴の音は、とまらない。
《GM》 【真由】「嘘だよね。誰の前でもそうするよ、きっと。こうしてクリをキュッキュってされたら、それだけでクゥンクゥン甘えるみたいに鳴きだすんだよね。」 言葉と共にそのシコリをキュッキュと握って、ピアスを捻る。上から覆いかぶさるような姿勢で、トロトロになった陽花のアヘ顔を見下ろしながらの指使い。まるでどのくらいの強さで責めれば陽花が喜ぶのかが分かっているかのように、絶頂直後のその身体をさらなる高みに跳ねあげていく。「ほら、
《GM》 イク時はイきますっていうんじゃなかったっけ?」 ペットにお仕置きするかのようにすこし冷たい声を出す。それだけで、マゾ風紀の心の中に打ち捨てられる不安感がよぎる。快楽と言葉でペットをさらに躾けていくルームメイト
《陽花》 【陽花】「そんにゃ、ころぉ、ないぃ♪ 真由、ま、ぁあ、あ、ひぃっ♪ つよ、ひぃいいっ♪ きぼちぃいい、のっごめん、らひゃい、ひゃいん、ひゃいんっ♪」 ホントに、イヌになってしまったようだった。 泣き真似をしているだけで…… 体の昂ぶりが、段違いに高まっていき……「は、ぃい、ごめんなさい、ちゃんと、宣言しなくて、ごめん、なひゃい、またイきます、はるか、は、イってひまいみゃふううううっっっ♪♪♪♪」 イった直後にもか
《陽花》 かわらず、敏感すぎるクリトリスをいじめられ、謝罪しながらの連続絶頂をキめていく。 弓鳴りに反って、かくかくと腰を震わすたびに、ちりん、ちりりん、と音が鳴り響いた。 絶対に、捨てられたく、ない。 真由に捨てられたら…… そう考えると、生きていく気力すらもてない。 それほどまでに依存している事に驚くと共に、納得している自分もいた。
《GM》 【真由】「よくできました。ん、ちゅっ」 至近から覗きこむ少女が、身体を上にずらしてその額にキスをする。途端に身体に走る悦びと幸福感。知らないうちに急所と言えるほどに敏感にされた額が、その唇の感触を、直後に丹念に這わされる舌の動きを無上の幸福の様に捉え……レルン、レル、レルン、チュク。額からの音と共に、責めの止まないクリ肉から快楽パルスが連続で弾け、心と身体を泥沼のような隷属の底に引きずり込もうとし続ける。
《GM》 中学生とは思えない濃厚な責めとそれにこたえる雌の嬌声。ごくごくありふれた寮の中が、異常な享楽の宴と化して、嗅いだだけで発情しそうな濃厚な性臭が広がっていく
《陽花》 【陽花】「は、ひぃ、はっ、あっ……♪ あ、ああ、真由、おでこ、はっ……」 先ほどまでの行為で、自分の急所であることはわかっていた。 でも。顔が近くにあるだけで幸せで…… つるつるのおでこを、舐めてもらえるなんて。こんなド変態のマゾヒストの性感帯を、ごほうびにいじめてくれるなんて。 ぞわぞわと快感がせりあがり…… べろり、と舌と額が密着した瞬間。 「はひぃ、ひい、おでことクリでイき、そうっ、ひゃひいっ!?」 二重の
《陽花》 快感にまたイかされてしまいそう。もう、何をされてもイってしまいそうな状態に陥っていた。「はっ、かはっ、おでこ、なめられてるダケなのに、イきそう、だ、ぁああっ♪」
《GM》 【真由】「知ってるよ。変態陽花はオデコだけでイケるんだよね。後で額で擦ってたっぷりかけてあげるね。」額にかけられるという事がどういう事か。かつての動画を思い出す少女。今は舌で愛されているそこが、まるで精液を吐き捨てるための道具になり下がってしまうような屈辱感。そんな未来すらもどこか心地よいもので
《陽花》 【陽花】「んあ、あ、ひゃいいっ♪ へ、変態はるか、はぁ…… っくぁ♪ お、おでこも精液便所にされて喜んでしまう駄目なペット、ですうっ♪」 こんな自分をどこか冷静な目で見ている自分がいる。 自分の理性にすら、嫌悪感のたっぷりこもった目で見られている気がして。 ここにいるのは、鬼風紀委員の紫貴陽花ではなく。 ただのマゾペットのはるか なんだといいわけをしてしまう。 だから…… 「ご…… ごしゅじん、さま♪ ペットのは
《陽花》 るかのオデコを、犯して、くだ、さいっ♪」 引き攣ってはいるものの。 媚びた笑顔を張り付かせ、おねだりを始めてしまった。
《GM》 【真由】「すっごい言葉を知ってるね……やっぱり陽花は変態だよ。」 媚びた笑みを浮かべる少女の額に、チュッともう一度キス。そして体を起こすと、いよいよ次へと進もうとして……
《GM》  
《GM》 そして、ラウンド回して陽花さん、開幕からそのまま行動どうぞ~
《陽花》 おいさー!
《陽花》 ……どうしよう、試合に勝って勝負に負けるためには……
《陽花》 開幕は、なしでいくっ……!
《陽花》 そして突破だけする!
《陽花》 2d6+4 魔力で!
【ダイス】 2D6+4 = [6,1]+4 = 11
topic : 陽花(真由の誘惑TP18、謎の高ぶりTP:- )
《陽花》 っと
《GM》 ?
《陽花》 ごめん、催淫抜けてたので、CP1点使った扱いで!
《GM》 はい!
《GM》 では罠が……
《GM》 3D6+5
【ダイス】 3D6+5 = [2,5,3]+5 = 15
《GM》 3D6+5
【ダイス】 3D6+5 = [6,4,1]+5 = 16
《GM》 15点16点です。ダメコンアクトをどうぞ
《陽花》 おっけい! えーと……とりあえず両方にシールド!
《陽花》 11点と12点だから…… 先のを胸で受けて、後ろのを腰で受けて飛ばす!
《GM》 了解!アクトはありますか?
《陽花》 なし! アクト条件がっ……
《GM》 OK!ではそのままラウンドを回しましょう!
《GM》 開幕、突破そのままどうぞ
《陽花》 開幕でサーチトラップそしてそのまま突破するぅー!
《陽花》 1d6+7
【ダイス】 1D6+7 = [3]+7 = 10
《陽花》 ……あ、突破は体力で(急に気弱
《陽花》 2d6+1 でも期待値で突破なのよね
【ダイス】 2D6+1 = [1,5]+1 = 7
《陽花》 いってんたりない、だと……
topic : 陽花(真由の誘惑TP1、謎の高ぶりTP:- )
《GM》 最近一点足りないパターンが流行ってるのかなぁ
《陽花》 いえ、TRPGでは昔からあります(ぇー
《GM》 あ、またポテ1点使ってる
《GM》 では罠が……
《陽花》 あ、ほんとだ。
《GM》 3D6+9
《GM》 3D6+9
【ダイス】 3D6+9 = [5,5,3]+9 = 22
【ダイス】 3D6+9 = [6,6,4]+9 = 25
《陽花》 ちょおまあああああ!?
《陽花》 えっと
《陽花》 それは、受動やっても生きてけない。両方装甲貫通してきたし(笑
《GM》 ダメコンアクトをどうぞ~
《陽花》 OKOK、まずは一枚目にシールド。
《陽花》 を張ろうと思ったけど
《陽花》 どう足掻いても無駄になってしまったので、そのままHPが0になっておちる!
《GM》 では、致命表をどうぞ~
《陽花》 あ、でも一応表ふるから
《陽花》 輝石使って、致命傷表振るのは1回にしておく!
《陽花》 3d6 輝石ー
【ダイス】 3D6 = [2,3,2] = 7
《GM》 どっちにしろ1回でいいよ
《陽花》 らじゃー!
《陽花》 1d6+2
【ダイス】 1D6+2 = [6]+2 = 8
《陽花》 はち!
《GM》 全身を快感に襲われ、立ったまま潮吹きor失禁(あるいは両方)してしまう。
《GM》 【SP】+2され、気絶する。仲間の《ウィッシュ》以外の手段ではこの戦闘中は回復できない。
《陽花》 Σ
《陽花》 え、えーと
《陽花》 アクトは快楽に変わる痛みと、純潔の証つかう、とだけ……
《GM》 了解!
《GM》  
《GM》  
《GM》 【真由】「じゃあ、陽花の初めて貰っちゃうね?」 気軽な口調で言いながら、処女の体には、どうみてもきつ過ぎる肉の槍の位置を整える。途中でピアスをそれでいらって、キュッと締まった処女穴から蜜がこぼれるのを楽しむ。そこに付き込んだらどれほど心地いいだろうか。そんな事を思わせる締まりのよさそうな少女の穴を、熱い感触の亀頭が舐めて、喪失への期待を高める。くちゅりくちゅりと陰唇をかき混ぜながら、ペニスを上下させる真由。まる
《GM》 で焦らすかのように時間をかけて蜜をまぶして
《陽花》 【陽花】「あ、ああ…… うん、わたし、真由に貰って欲しい。 わたしの処女、貰ってほしい…… ずっと、ずっと…… そうして、欲しかった」 ずっと前から…… そう、ルームメイトになってから、望んでいた願望(コト)を、ぽろぽろと漏らしてしまう。 キツすぎても…… むしろ。キツすぎて、むちゃくちゃに痛みがあるほうが嬉しい、そう思って体は欲情し、ココロは昂ぶってしまう。クリピアスがちりん、ちりん、と音を立てるのは、痛いくら
《陽花》 いに勃起したクリが、異常なほど大きくなってきているから。でも、肉体の異様な変化を、むしろ悦びと感じていた。「ああ、真由、真由…… こんな変態でごめんなさい、スケベな事ばっかり妄想して、真由をおかずにしてオナニーしててごめんなさいっ……風紀委員なのに、こんなことしてたら駄目なのにっ」 貶めれば貶めるほど…… 体は昂ぶっていく。
《陽花》 【陽花】「ああ、あああああ♪ 駄目な、はるかにおしおき、して? 処女膜破って、ペットにして? わたし、一生、真由のペットになりたい、からっ♪」 そして…… 歯止めが利かなくなってきた。 欲望で淀んだ目で真由を見上げ、秘所をこする肉棒の快感で、どろりと蕩けていく。
《GM》 ガコリ。クローゼットのほうで音がした
《GM》 【真由】「そこまで覚悟を決めてるなら……いいよ、一生ペットにしてあげる。ううん、ここまで変態だと、ペットって言うより家畜にしたほうがいいよね。学校では硬い事を言うのに、部屋ではルームメイトを思ってオナニー三昧。こんな風紀委員じゃペットって言うのもおこがましいよ。」その音を聞いたのは陽花だけだろうか。まるで気にせず腰を進めようとする少女
《陽花》 【陽花】「うん、真由のなら、なっても、いいよ…… 駄目な家畜に、おしお、き……? ねえ、真由、今音、ひゃいいんっ♪」 ぐじゅり、と蜜があふれる壺と、鈴口がキスをした瞬間、嬌声をあげ。 処女膜まで一気に破られそうな勢いに、質問すら飛んでいきそうで。
《GM》 【真由】「ううん、拘束が取れたかな?」 さらっと不穏当な事を言うが、そのままさらに腰を進める。柔らかいが固い肉をがちがちのペニスの先が押し広げていく
《GM》 バコン!
《GM》 【??】「ん~~む、むごッ、ハル、なにしてるの!ハルっ!!」 クローゼットが内側から開く気配。直後に聞こえる声は、まさしく大事な親友のもの。しかし、その瞬間肉の槍が鬼の風紀の蜜穴をこじ開けて、ブツリと少女を串刺しにする
《陽花》 【陽花】「こうそ、え、え……?」 ひんやりと…… 理性が喚起されて。目の前に二人いる親友の姿に思考が停止して。 けれど、時間は待ってくれなかった。 「い、っがああああああああああああああああ♪♪♪」 吹き飛んだ理性、処女膜を破られる壮絶な痛み。 一番キツい処女膜を一撃で破られ、凄まじい激痛にぱくぱくと金魚のように口を開閉する事しかできず。 そうか。自分はこんなことにすら気付いていなかったんだ。 親友が……【自分の事
《陽花》 をなんて呼んでくれていたかすら】忘れてしまっていたなんて。 見られていたことよりも…… 自分のふがいなさが、許せなかった。 このまま激痛に身をやつして、死んでしまいたかった。
《GM》 【真由?】「あれ?わかっちゃった?」 人生で一度だけの激痛。それをさらに上回らんばかりの心の痛み。それらに表情をゆがめた陽花を見ながら、真由の顔をした誰かが言う。陽花にのしかかりながらペニスで処女穴を押し広げ、ミチミチに埋める少女は、顔は真由のものだが、声はもはや真由のものとはかけ離れており
《GM》 【真由】「ハル、ハルっ!!」 後ろで叫ぶ親友の声。拘束されているせいか、クローゼットの前から動けない
《陽花》 【陽花】「いぎ、いがあ嗚呼ああああああああああああああ!!!!!?????」激痛で吼える声。 足元に、ぽたり、ぽたりと血の雫が落ちていく。出血の痛みよりもなにより、ココロが痛くて、振るう勇気すら、わいてこない。拡張される膣穴は、処女特有のぎちぎちの狭さで肉棒を締め付けていく。それでいて、雄を欲するように中は蠢いていた。 「(ごめ、ん、まゆ…… 罵倒してもいい、軽蔑してもいい、足蹴にされたっていい、でも、おねがい、き
《陽花》 らわないで、そばにいて……)」 激痛で口から泡を噴いて白目を剥き、体は、イヌのポーズをとったまま痙攣する。 それでも体は…… 貪欲に、雄をむさぼろうとする。
《GM》 【七海】「鬼風紀さんの中、気持ちいいよ~。」 ゴリンと一番奥まで届く。ペニスの先が身体の奥の大事な場所をぐいと押し上げ……痛みの中にずんと痺れるような感触をもたらす。親友に見られながらの処女喪失。そんな異常な状況すらも、高ぶりきった躰は快楽に変え始め……ゴリリ、ゴリリ。肉の感触を確かめるようにペニスを回す魔族。牡を貪ろうとする穴は、間違いなく名器に育ちそうな素質を秘めて
《陽花》 【陽花】「ひぎ、ぁ、が……!!!」 でろんと舌を出し、よだれを零しながら…… 体が、昂ぶっていく。 いやなのに。つらくてしにたいのに。 どうして、体は感じてしまうんだろう。 こんなわたしは、死んじゃえばいいのに。ああでも、きもちいい…… なんでだろ、真由に見られてるのに。 こんなイヌみたいな惨めったらしい格好して処女破られてすきでもない奴に犯されてるの見られてるのに。 「どうぢ、で…… ぎぼぢいい、ろ……?」 かす
《陽花》 れた喉から辛うじて出た音は、疑問。 中を抉るペニスに、血液と蜜でどろどろとコーティングしながら、きゅっきゅと絡み付いてくる。 特に奥…… 子宮口の辺りは、とびきりに亀頭を刺激して。 いつまでもここをぐりぐりと苛めて泣かせたくなるような快感だった。
《GM》 【七海】「ドマゾの家畜だからだよ。いじめられて、つらい目にあうほうが気持ち良くなる。さっきも言ったよね。悪人だからじゃなくて素質を見出したからそのピアスをつけたって。」 穴をペニスの形にじっくりとなじませる。抽送ではなく、腰の回しで穴を確かめ、ゆっくり調べる 「お陰で、すご気持ち良くなれたよね。毎日オナニーしまくりだったしね。」 ずず、ずる。ごちゅり。馴染んだのを確認すると、僅かに腰を引き、短い距離から子宮口を打ち
《GM》 ぬく
《陽花》 【陽花】「はっぐ、ぎ、ひぃ、っぐっ!!!???」痛みを堪え、何とか動こうとするものの。まともな姿勢変化すら痛みに繋がるような状態では、それすら果たせず。 家畜のポーズのまま、ずっと犯され続ける。そんな痛みの中ですら、快感の波がやってきて。 犯されているのに。多分こいつが…… ピアスをつけてくれやがった憎い魔族のはずなのに。 「くそ、ぉ…… く、そぉ、この、魔族、めぇ…… う、いぃ、あ、いぎいいいっ♪」 声に艶が混じ
《陽花》 り、屈服した子宮口が、亀頭とキスを始める。 こんこんとつつかれるだけで、快感がうなぎ上りになっていく。 そんな中で、意識を取り戻して、しまった。
《陽花》 【陽花】「おまえ、がぁ、やっぱ、りぃ……」 精神操作すら打ち破り、目の前の魔族を睨み付ける。 「な、いつから、見てっ…… ひぎゃああああああああ!?♪♪♪♪♪」 室内にまた、悲鳴が響き渡る。 けれどそれは…… 快感に堪えきれない、雌家畜の悲鳴。 まだ完全に育ちきっていない体を陵辱される、少女の悲鳴でもあった。 打ち抜かれた子宮口は…… 無理矢理引き伸ばされ、ぎりぎりのところで進入を拒む。
《陽花》 そんな苛烈な陵辱行為すら、陽花は確かに、快感と感じていた。
《GM》 【七海】「はじめからだよ。DVD届けたら狂ったみたいにオナニーしてたよね。あれも録画してあるから、後で送ってあげるね。でも今はもっともっと気持ち良くなって、苦しい事とかどうでもよくなるくらいにアヘアヘにしてあげるね。」 亀頭が引き裂かれたばかりの処女膜をこそいで戻る。しかし、もはやそれすら痛みよりも快楽が強く。ずずるる。長いストロークで先ほどよりも遠い距離を突き進み、身体の中の快楽ポイントを複数こそいで再度子宮
《GM》 口を叩く 「ほら、家畜風紀の陽花ちゃんは、こういうのが大好きなんだよね。初めから犯されたいって思ってたんだよね。」凄惨な状況に意味ある言葉を発せずに、ただただハルを呼び続ける真由の前で、その親友を牝に変えるべく腰を使う
《陽花》 【陽花】「はー、はー、はー…… はじめ、から、ぁ…… そん、な、いや、だ、もういらない、気持ちいいのは、いらない、ぃいいいいいいいっっ♪♪♪♪♪」 真由が、聞いている。そう考えれば、もう屈服などできようもない。 もう全部聞かれていたとしても…… 真由の前で陵辱されるのだけは、心が引き裂かれる程の苦痛だった。 だけど、けれど…… その苦痛が、余計に体を昂ぶらせてしまっている事にも、どこか冷めた目で見つめる自分は気づい
《陽花》 てしまっていた。 両手両足を折りたたんだ格好で、馬鹿になったみたいに顔が緩み始める。 「すきじゃないいい、あれは、あれはああああああっっっ♪♪♪♪」 未だ襲う激痛すら、快楽に全て変換する。 おかされている、おかしてほしい、もっと、もっと…… とうとう、自分から腰を降り始める。 思考と視界がばちん、ばちんと真っ白な火花を散らす。 いじめられる子宮口は、ぎりぎりまで押し込まれ、更にGスポットまでコブで擦られて、わ
《陽花》 けのわからない言葉を、ろれつの回らなくなってきた口から吐き出しながら…… ゆっくりと、階段の上へと上っていく。
《GM》 【七海】「そもそも、いつまでも服従ポーズをやめないところも、マゾペットの素質十分なんだよね。」 甘い息を洩らしながら、初めてだった風紀委員を牝に変えるストロークを見舞う。腰を上下に動かすことで、陽花の中を擦る部分を調整して、いつしか一番感じる部位を何度もこそぎ始めている。意識が絶頂に向けて突き進む陽花に向かって 「初めてなのにイケるのかな?イク時は、さっきの約束どうりにしてね」 結合部そばのクリを弾いて囁く魔族。
《陽花》 【陽花】「ぴぎゃあああああああああ♪♪♪♪♪♪ っお、おおおおおおおおおおおおおおお♪♪♪♪♪♪」 緩急をつけた責めに、先ほどまで処女だった体も音を上げ始めた。 痛いのもなにもかもが、快感に変わっていく。 ああ、うん。ああやっていじめられておかしくなって狂ってるのが、わたしなのか。 さっき言われたのは、嘘じゃなくてわたしの本心なのかな。 でもやだな、真由の前でだけは、あんな本心でいたくなかったのにな…… 真由、ごめ
《陽花》 ん、ごめん…… わたしはこんなので気持ちよくなっちゃうマゾで変態の家畜だ。 もし嫌いになっても…… 家畜としてなら、側に置いてほしいな…… 「いっっっっっっっぐうううううううううううううううううううう♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」 囁かれた言葉を忠実に守りながら。 涼やかな鈴の音をかき消すほどの汚らしい絶頂宣言をし、体をがくがく震わせ、白目を剥きながら本気絶頂をキめる。痛くて痛くてたまらないはずのおまんこを
《陽花》 ほぢられて、ピアスつきのクリを弾かれて、イってしまう。 ……体は、ほぼ完全に屈服してしまっていた。
《GM》 【七海】「うわぁ、こっちが恥ずかしく、んっ、なっちゃうよ。」 となりの部屋にまで聞こえるのではないかというほどの嬌声を上げてイキ狂う少女に囁く。牝穴となった肉壺がそれに合わせてペニスをぎゅうぎゅう締めつけて、ヒダの一枚一枚までが牡に媚びるかのような動き。それが余裕を持って犯していた魔族少女を高ぶらせて……ばじゅり。絶頂中の膣道をこじ開け子宮口を叩くと、そのまま最奥にねっとりキスをして――ビュボッ!ビュビュッ、ビュ~
《GM》 ~ビュクっ!! 爆発するような射精を開始する。弾けるような熱い粘液が、身体の奥を灼き、子宮口を押し広げると、少女の大事な小部屋の奥に叩きつけられ、めまいがするような被征服感をもたらす
《陽花》 【陽花】「い、ぎぃ、もうらめ、なからひ、ひゅるにゃあ、ああああああああああああっっっっ♪♪♪♪♪♪♪♪」 ああ、種付けされてる。スキでもない奴に種付けされて喜んでしまう。 もー駄目だ、わたしおかしくなっている…… 子宮まで征服されて、これ以上無い被虐の悦びに浸りながら、だらしなく顔を弛緩させ、がくがくとイきっぱなしになっている。 感覚器官の無い子宮に射精されてもイけるのは…… 一重にこの極度のマゾ性癖のおかげか。 
《陽花》 お腹の底に感じる熱さに、思考までどろどろに溶かされてていった。「(まゆ……)」 ふっと思ったのは…… これが本当の真由だったらな、という、とても儚くて、適う事もない夢だった。
《GM》 こころが砕けそうになる風紀少女。身体は愉悦にドロドロに溶ける。この後、朝日が昇るころまで犯され躾けられることになることを、陽花はまだ知らず
《GM》  
《GM》  
《GM》 ● エンディング
《GM》 そして、朝日が昇る。室内には蜜と精と尿との混じり合った何とも言えない性臭が漂っている。散々犯された陽花、そしてクローゼットの前では泣きつかれて気絶するかのように眠る真由。
《GM》 【七海】「じゃあ、今日はそろそろ終わりでいいかな……でも、このまま帰ったら大変だよね。真由ちゃんは今日の事も、陽花の心も性壁もみんな知ってしまったからね。きっとこれまで通りではいられないよね。」 あさましく快楽を貪っていた陽花を見ながら涙をこぼしていた真由の姿。きっと軽蔑されて、距離をとられてしまうだろう。そう考えるとこころの奥から暗い何かが溢れそうになる。
《GM》 【七海】「とと、この状態じゃあんまり会話もできないかな。ほら変身するといいよ。すこしはしゃっきりするよね。」
《陽花》 【陽花】「う、あ……」 もう言葉も出ないほどに疲労して、心すら磨耗していたが…… 無理矢理にブローチを握らされて、変身させられる。 そうすれば、ほんの少しだけ、体に活力が戻っていく。 「くそ、この……」 自分の一番の弱点を握られて、もう、何も抵抗できない。 真由が、遠くにいってしまったら…… その事を考えるだけで、心は折れてしまいそうだった。 立ち上がりかけていた足が、萎えて精液と蜜と尿が溜まった水溜りに落下してし
《陽花》 まうくらいに。
《GM》 【七海】「うん、変身ヒロインって感じだね。」 楽しげな口調が絶対的な立場を理解させ 「でも、あんまりひどい事したいわけじゃないから助けてあげるよ。」 散々ひどいことをしておいて、ニコッと笑って告げる七海。そして耳元に囁く取引。真由の記憶を消す代わりに、従属の誓いを立てよとの言葉。カルテルに入っていれば記憶の操作法なども知っていたかもしれないが、一匹狼だった事が仇となる。
《陽花》 【陽花】「くっ……」 足にも腕にも、力が入らない。絶対的なアドバンテージは、覆しようがなかった。 泣きそうなのを必死に堪えていたが…… 真由の記憶を消してもらえると、聞いた途端。 ぼろり、とおおつぶの涙が零れた。 「それ、は…… 本当、なの、か? 昨日のように、騙したり、しない、のか?」 憎悪を向けているつもりなのに…… 明らかに、すがりつくような弱者の問いかけを投げかけてしまう。
《GM》 【七海】「嘘じゃないよ。これは本当……でも、信じるしかないよね。」 そう応える少女の言葉。それにすがるより道のない少女に、魔族が優しい笑みを浮かべる。「ということで……」 ぽそぽそとひどい服従の誓いの言葉を囁いて聞かせて 「好きにアレンジしてくれていいよ!」 屈辱感を快楽と錯誤する様に躾けられた身体は、そのひどい状況にもキュンと子宮が疼いてしまう
《GM》 そのままポシェットから入りきらないサイズのビデオカメラと三脚を出し……部屋の真ん中にしつらえる
《陽花》 【陽花】「……っ……!」 壮絶な…… 人権や人としての尊厳を全て置き去りにした、凄まじい屈服宣言に、一瞬言葉が出ない。 が、しかし…… 疲れ果てたはずの体は昂ぶり、そっと…… 水着スーツの股間の辺りをずらし、昨晩貫かれたばかりの秘所を晒してしまう。 「ぇ、ぁ……」 未だ捨てきれぬ羞恥に、言葉を詰まらせてしまう。 物言わぬレンズに奥を覗かれて、恥かしい格好を取られる。 その事に猛烈な忌避感と期待が溢れて。
《GM》 【七海】「強制じゃないから、嫌ならやめていいよ。」 いいながら陽花の首にポシェットから出したチョーカーをはめる。「これを付けたまま誓いを立てたら、陽花の魔力と結びついて決して外れない誓いの首輪になるよ。」 前もって告げておくことで、逃れようのない契約を結ぶための魔具。それが風紀少女の首につけられ 「どうするか決まったら、どうぞ。あくまでも自由意思での契約だから、するんだったら笑顔でね。あ、最後にピースもしようか。」
《GM》  レンズの位置を調節する。部屋にいくつも仕込まれた隠しカメラも、同時にその姿を捉えている事は、陽花はまだ知らない
《陽花》 【陽花】「っ……」 真由のため、いや…… 真由を欲する、自分の心の中では、羞恥心や自尊心よりも、真由の方が上であった。 すう、と深く息を吐き。 淫らな空間の空気を吸い込み、強制的に脳みそを蕩けさせる。チョーカーの魔力を嫌でも感じて…… 一瞬うつむいた後の顔は、羞恥と怒りと快感が入り混じった、なんとも複雑な顔で。そのまま、ピースをしながら、歪んだ唇を開いた。 
《陽花》 【陽花】「ぇ、く…… 桜乃園中学校二年三組、風紀委員の、紫貴陽花、だ。 こ、これから、雌家畜宣言をするから、よく聞いていて、ほしい」
《陽花》 【陽花】「ひ、ひとつ。わ、わたしは変態マゾ家畜として、一生七海様に飼って頂きます♪」
《陽花》 【陽花】「ふた、つ。 七海様にかまっていただけないときは、毎晩クリトリスオナニーをして、風紀記録と一緒に感想文を書きます♪」
《陽花》 【陽花】「みっつ……  七海様がセックスをお望みの場合、いついかなるときでも、体を開きます♪」
《陽花》 【陽花】「よっつ。 一度でも逆らった場合、アクメ禁止されて焦らし拷問の罰を与えていただきます♪」
《陽花》 【陽花】「い、以上四つ、変態マゾ家畜奴隷ハルカの、服従宣言です♪」
《陽花》 言い終わった瞬間…… あまった腕で広げたおまんこから、どろりと白濁が流れ落ち。 同時に、本気汁が混ざり合って出てくる。 今の発言だけで、アクメしてしまった証拠は、ばっちりと録画されてしまった。
《GM》 最後の言葉が空に消えるとともに、首につけたチョーカーがカッと燃えるような熱を放つ。そこから放たれる魔力は七海の魔力の波長を帯びている。それが陽花の体の隅々にまで広がって細胞一つ一つにまで沁み込み始める。今ならばこれに逆らうこともできそうながら、受け入れるしかない陽花。やがてチョーカーががっちりとした革と鉄とでできた銘入りの首輪に変わる。その首輪には当然ながら陽花と刻まれ、その隣には七海の魔族紋。その瞬間、征服された
《GM》 という事が少女にハッキリわかり、これまでで一番の屈服快楽が弾ける。触れられてすらいないながら、身体もつられて激しく高ぶり……
《陽花》 【陽花】「~~~~~はひっ♪♪♪♪♪♪」 屈服し、ぱぁん、と理性がはじけた。壊れたみたいにみっともない顔をして、ぷしゃああああ、と潮を噴き。 どこをいじったわけでもないのに本気アクメをキめて、がくがくと震えながら壊れていく。 ああ、もう、これで逃げられない…… いい、のかな? いい、ヨネ? 真由がいて、きもち、よく、て、全部、全部…… そして、絶頂の波に意識が飛ばされていって。
《GM》 【七海】「うん、いい誓いだったよ。約束通り、真由の記憶は消しておいてあげるね。昼までは起きないようにもしてあげるから、部屋の片付けは自分でするんだよ。」 楽しそうに陽花の姿をカメラで撮って……やがて言葉通りに真由に何かをすると立ち去る少女。しかし陽花もとても何かができる状態ではなく……目が覚めるまでに部屋をかたずける事が出来たのは、奇跡の様なものだった。
《GM》  
《GM》  
《GM》 † HeroineCrisisCrisis †
《GM》       偽りの逢瀬 閉幕です
《GM》  
《GM》 と、ここで全滅表に参りましょう!
《陽花》 おー!
《陽花》 1d6+2
【ダイス】 1D6+2 = [6]+2 = 8
《陽花》 ちょ。
《陽花》 飛ばすなあ。(致命傷も出目6だった)
《GM》 モンスターの繁殖場に連れて行かれ、モンスターの苗床にされているところを救出される。
《GM》 【SP】+2する。
《GM》 好きな能力値で18の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
《GM》 好きな能力で15の判定に失敗すると[淫乱症]になる。
《陽花》 ギャー!? い、いちれべるなのにー!?
《陽花》 うん、ここはとらうまだな。
《GM》 まずはんていさ!
《陽花》 おう!
《陽花》 じゃあトラウマのほうで。
《陽花》 2d6+7 ちりょくで!
【ダイス】 2D6+7 = [4,5]+7 = 16
《陽花》 (ぐっ
《GM》 おしい!
《GM》 淫乱症もどうぞ~
《陽花》 いんらんしょうのほうも!
《陽花》 3d6+7 同じく知力で。
【ダイス】 3D6+7 = [1,3,1]+7 = 12
《陽花》 あれ。ダイス多い。
《GM》 でも届かないというwひどい目w
《陽花》 ……これでいい?(笑
《陽花》 ふりなおす?
《GM》 はいな!多く振った場合は右のダイスを消してますさ。いつも
《GM》 なので、4だね。ダイス
《陽花》 よし(笑
《陽花》 出目酷い(笑
《GM》 シナリオの内容通りにボロボロにされた
《陽花》 だね(笑