《GM》では、まず、自己紹介をお願いします。
《ほのか》【ほのか】「ほいほい、っと。 まったくめんどーだな」
《ほのか》【ほのか】「あたしは天宮ほのか、ヨロシクな」
《ほのか》【ほのか】「……ガラじゃないけど、ヒロインなんてやってる。 笑うなよ?あたしだって笑いたいぐらいなんだから」
《ほのか》【ほのか】「なんだってあんなひらっひらした格好しないといけないんだか……」
《ほのか》【ほのか】「こんなのとっとと辞めてやる!」
《GM》では、よろしく御願いします~
《ほのか》よろしくおねがいしますー
《GM》ではでは、時は放課後。皆が皆、まばらに部活に行ったり、委員会に行ったり、自宅に帰ったり、友達の家に行ったりと学校の拘束から解き放たれる時間。
《GM》だと言うのに、君の隣の席の少女は、深々と重いため息をつくのであった。
《GM》彼女の名は中村美羽。親友と言うにはまだ日は浅いが、何かと相談に乗ったり、乗ってくれたりしあった仲でもある。▽
《ほのか》【ほのか】「ぁん? どしたん、美羽。 やっと昼寝の時間も終わったんだし、とっとと遊びにでもいけばいいのに」 ん~って伸びをしながら、椅子をゆらゆらーとして横の子に声かけときます。
《ほのか》【ほのか】「まー、もし、あたしに出来ることがあるなら、いってみ? そいつら蹴散らしてくっからよー」と冗談交じりにケラケラ笑っておきます▽
《GM》【中村美羽】「あー…うーん…でも…その…とりあえず…相談に乗って貰っても…いいかな…? 巻き込んじゃうかも知れないけど…」妙に歯切れが悪く、しばらくの間考えあぐねた結果、結局のところ相談に乗って貰うことにする。
《GM》【中村美羽】「ちょっと話しにくい内容だから、みんなが居なくなってからね」と、椅子に座ったまま、人気が無くなるのを待ちます。▽
《ほのか》【ほのか】「巻き込む?まー、わーった、わーったから。 んじゃあ、皆いなくなったら起してな」そう言って机に突っ伏して、人がいなくなるまで居眠りする事にします。
《ほのか》脅して追い出そうかと思ったけど、かえって人呼びそうなので、我慢で居眠りですっ▽
《GM》ではでは、しばらくすると、教室から人気が無くなりました。
《GM》【中村美羽】「ほのかちゃん…あのね…私、昨日、不良グループに捕まっちゃって…」美羽はほのかを起こした後、ぽつり、ぽつりと話し始めます。
《GM》【中村美羽】「…まわされて、写真も撮られちゃって…脅されていて…また、今日も行かなくちゃ行けないんだ…」ぽつぽつと、独り言を言うように話す。▽
《ほのか》【ほのか】「……はぁ?! 何で、あたしに早く言わないんだ! んなもん、いく必要ねーよ!」がん!って机蹴っ飛ばして長いスカートばさっとしながら立ち上がって、とりあえず悩んで相談しなかった美羽を叱ってやります
《ほのか》【ほのか】「んで?どこだ? そいつらに話つけてきてやる!」八つ当たり気味に美羽の机を叩きつつ、場所を聞き出します▽
《GM》【中村美羽】「あ、う…廃校舎の二階で待ってるって…ほのかちゃんに言うと、きっとそう言うと思ったから…」ほのかを巻き込んでしまったことなのか、美羽自身の境遇に涙してか…泣きそうな顔で答える。▽
《ほのか》【ほのか】「よぉーし、廃校舎な。 しーんぱいすんなって!あたしが好きでやる事なんだからっ! そんな腐った奴らはあたしの拳で鉄拳制裁!」泣いてる美羽の背中をポンポン、ってした後力こぶを作るような感じのポーズを取って微笑んで見せます▽
《GM》【中村美羽】「大勢いるから…気をつけてね…」えぐっえぐっと涙ながらに答える。▽
《ほのか》【ほのか】「おーし、まかしときなって! 大勢いたって、そんな(ピー)が腐ったような奴らにあたし負けるないって!」強気に笑って見せて、一応ハンカチ渡しておきます
《ほのか》【ほのか】「あ……、これは、たまたま、今日入ってただけだから。普段はこんなのもってないからな。特別ってやつ、な?」とハンカチ渡したのを恥ずかしそうに誤魔化して行く気満々です▽
《GM》【中村美羽】「ううん、おかしくないよ…ありがとう…」ハンカチをありがたく受け取ると、それで涙を拭いて、その場で泣きじゃくります。付いていくつもりはないようです。▽
《ほのか》それじゃあ、背中にその言葉を受けつつ廃校舎の二階とやらにいって見ますよ!▽
《GM》ではでは、廃校舎の二階では、7人の不良っぽい男子どもがいます。気だるげに机の上に座りながら、美羽が来るのを待っているようです。▽
《ほのか》じゃあ、ずかずかと入っていって、できる事なら近くの人を一発殴ってから(出来ないなら、机を蹴っ飛ばしながら)
《ほのか》【ほのか】「よぉ、クズども。 あたしとあそばねーか?腐ったあんたらにゃぁ、きつーい遊びかもしれねーけどな」と口元を歪めながら睨みつけます▽
《GM》【不良】「おっ、とびきりの上玉じゃないか」「てめぇは天宮か…はっ、さては中村の奴、ちくったか」「あいつ、自分の立場わかってねぇみたいだな」と、ほのかの睨み付けに負けないように、不良共が立ち上がろうとして――
《GM》【不良頭】「待ちな」ヘッドらしき男が一括すると、全員引き下がってしまう。
《GM》【佐藤大翔】「俺は佐藤大翔。俺達にはお前には用が無いんだが、お前の用は何だ?」木刀を肩に担ぎ、タバコを吹かしながら尋ねる。▽
《ほのか》【ほのか】「チクったってガキか、おめーは。 チクられるのがこえーなら、おうち帰って引きこもってな」適当に言ってきた相手は鼻で笑い飛ばして
《ほのか》【ほのか】「さーってね。 ただのゴミ掃除って奴さね。 写真撮って脅すようなクズはそんな扱いでじゅーぶんじゃね?」一歩歩み寄って長いスカートのポケットに手を突っ込みながら言い放ちますよ▽
《GM》【佐藤大翔】「別に俺はガチバトルでも構わないが、俺達が写真のデータを今、持っているとは限らないんだが?」柄の悪いほのかに対し、悠長にタバコを吹かしながら答える。
《GM》【佐藤大翔】「まぁ、それでも相手になるって言うなら、良いぜ? 中村の立場がどうなっても良いって言うなら」たばこを灰皿に押しつけ消化すると、壁に押しつけていた背を起こして。▽
《ほのか》【ほのか】「……う」 もってないとは考えてもいなかったから、指摘されて顔真っ赤にして
《ほのか》【ほのか】「んじゃあ、あたしが勝ったら、美羽に手ぇだすな。写真も返せ!」そう言って指差します▽
《GM》【佐藤大翔】「じゃあ、お前が負けた場合は、どうするんだ?」指をさされても、何のそのと言いたげに。▽
《ほのか》【ほのか】「そんときゃ、あたしを好きにすりゃあいいさ!」売り言葉に買い言葉、って感じで言いつつも、やっぱり美羽は庇いたいのか「あたしは」と自分限定にして言って見ます▽
《GM》【佐藤大翔】「勝っても負けても、中村を手放せなんて、ずいぶん虫がいい話じゃないか。それとも何か、お前を手にしたら、中村を手にすること以上の事をしてくれるとか?」話が長くなると感じたのか、もう一本タバコを取り出すと、火を付けて吸い出して。▽
《ほのか》【ほのか】「そんな事ありえないだろうけど、万が一そうできたら、あたしの事好きにすればいいさ。美羽に出来てあたしに出来ないなんて事ないだろうしね」強気に言って胸張ります。 サラシ巻いてるのでかなりきついです。▽
《GM》【佐藤大翔】「……………ま、良いだろ」沈黙の長さと回答の適当さから、かなり妥協したのだろう。吸い始めたタバコを灰皿に捨てると、木刀を手にして。
《GM》【佐藤大翔】「一般人より、ヒロインの方が良いって、魔族も言ってるしな」そう言うと、彼の背後から、スタンドの様に魔族の姿がにょっきりと現れます。▽
《ほのか》【ほのか】「………え?」できる事なら何重の意味でも見たくないもの見てしまって、思わず間の抜けた声上げて
《ほのか》【ほのか】「あー……できる事なら、そんなの抜きにしてやらね? ほら、他の奴ら置いてきぼりになるし…。 それに、アンタ木刀、あたし素手、それでいいじゃんか!」と変身したくないから、そんな事言って見ます▽
《GM》【佐藤大翔】「この魔族な、“見る専”なんだよ。代わりに、俺達に力を貸してくれるんだ。だから、問題はない」魔族はコクコクと頷きながら、デジカムを構えて。
《GM》▽
《ほのか》【ほのか】「……なんて腐った魔族なの」思わず呆れて口にして
《ほのか》【ほのか】「……わ、わーった。く、、くぅう……っ」ぼそぼそぼそ~っと、周りに聞こえないように変身の呪文見たいのを唱えると、足元に魔方陣が出来て、思いっきり光輝いた後、白銀のブレストプレートとフリフリのミニスカート、手足に柔らかい曲線を描いた防具で、女性らしさを前面に出した格好になって、顔真っ赤にして俯きます
《ほのか》【ほのか】「……い、いつもながら、恥ずかしすぎる…。 と、とにかく、この姿を見た以上、鉄拳制裁だ!!」悪役っぽい事を言いながら襲い掛かりますっ▽
《GM》ほい、では戦闘です。
《GM》[田中大和(8)鈴木翔(12)高橋瑛太(5)][ほのか(3)]
《GM》ほい、まずは開幕ありますか?
《GM》こっちは無しです
《ほのか》こっちもなしです~
《GM》では、こちらから
《GM》4d6+9 鈴木 《疾風撃》《ツイスター》
<kuda-dice> yumenoGM -> 4D6+9 = [3,1,6,3]+9 = 22
《GM》3d6+10 田中 《死点撃》《ダークネスヒット》
<kuda-dice> yumenoGM -> 3D6+10 = [2,1,1]+10 = 14
《GM》1d6+18 高橋 《強撃》《怪力》
<kuda-dice> yumenoGM -> 1D6+18 = [4]+18 = 22
《ほのか》え、えーっと…… 最初の22はレッグガードで、 14と22はガーディングで、8、16 にして・・・胸APでとめます 2/12/0 HP43
《GM》うい、アクトは何かありますか?
《ほのか》そして香木の欠片を使って、MP6点回復しつつ、使うクライシスアビリティは<罵倒><過敏な突起>……ですねっ
《GM》了解。演出はどうします? 私は結構、最後に纏めてー、とかでやっちゃうんですが。
《ほのか》あ、じゃあ、それでっ
《ほのか》攻撃行きますよぉっ、といってもバーニングヒットで攻撃っ!
《GM》では、ほのかのターン!
《ほのか》3d6+2
<kuda-dice> Y03_Honoka -> 3D6+2 = [3,1,1]+2 = 7
《ほのか》えっと……こわそうな高橋さんに
《GM》防御で結構止めました
《GM》次のターン、でいいかな?
《ほのか》わ・・・は、はぃ
《GM》こちらのターン!
《GM》4d6+9 鈴木 《疾風撃》《ツイスター》
<kuda-dice> yumenoGM -> 4D6+9 = [1,4,1,1]+9 = 16
《GM》3d6+10 田中 《死点撃》《ダークネスヒット》
<kuda-dice> yumenoGM -> 3D6+10 = [2,1,5]+10 = 18
《GM》1d6+18 高橋 《強撃》《怪力》
<kuda-dice> yumenoGM -> 1D6+18 = [3]+18 = 21
《ほのか》えーっと……16点をガーディングして、10点で腰に、18点と21点を両方で受けて、全部0にっ!
《ほのか》使うアクトは…<コンプレックス:胸><はえてない><コンプレックス:股><肉桃を這う手>で!
《GM》アクトは何を使いますか!
《GM》ほむ! CPとSPはどれくらいかな?
《ほのか》0/0/0 HP41 CP6 SP4 ですっ
《ほのか》【ほのか】「く、くぅう~~、、見、見るな見るな、みるなーっ!」
《GM》了解…あれ、HP43じゃ?
《ほのか》あ、ほんとだ
《ほのか》0/0/0 HP43 CP6 SP4 ですっ
《ほのか》ダメージ当たったと信じる、高橋さんにバーニングヒット!
《ほのか》3d6+2
<kuda-dice> Y03_Honoka -> 3D6+2 = [1,3,3]+2 = 9
《ほのか》・・・あれぇ?(笑
《GM》【佐藤大翔】「言うだけの身体はしてるじゃないか。俺達が勝ったら、こいつを好きなようにできるんだ。手を抜くなよ!」
《GM》ファイナルストライクは使わないの?w
《ほのか》……使っときますっ!
《ほのか》5d6
<kuda-dice> Y03_Honoka -> 5D6 = [6,3,1,6,6] = 22
《ほのか》HP43 CP3 SP4
《GM》高橋にだね
《ほのか》そです~
《GM》ふむ…では
《GM》《屈服願望》を使いましょう。
《ほのか》ぅぐ、は、はい
《GM》【佐藤大翔】「俺達の圧倒的な勝利なのは間違いないな。ここで覚悟を決めれば痛い思いをせずに済むが…どうする?」にやっと笑みを浮かばせながら、語りかけてきます。▽
《ほのか》その言葉を聴いて、身体が疼いてしまって、思わず力が抜けて座り込んでしまって……
《ほのか》でも、慌てて首を振って
《ほのか》【ほのか】「はっ!そ…そんな、脅しをあたしにするなんて、100年早いよ!」と腰が砕けたまま睨みつけていいます
《GM》【佐藤大翔】「そうか。その気力、いつまで持つかな?」▽
《GM》と言ったところで、CP1プレゼント。そして、そちらのターンと言うことで
《ほのか》じゃあ、裸で片手で生えてないのを見えないようにしながら、バーニングヒット!い、いい加減、高橋さん、死んでくれるでしょ、これでっ!
《ほのか》3d6+2
<kuda-dice> Y03_Honoka -> 3D6+2 = [1,1,4]+2 = 8
《ほのか》ぺちんっ
《ほのか》……なぜっ!?(笑
《GM》まだ半分以上あったりします…ううん、固いのを選びすぎてしまったか…
《ほのか》かたっ?!
《GM》ファイナルストライクします?
《ほのか》し、しますっ!
《ほのか》5d6
<kuda-dice> Y03_Honoka -> 5D6 = [6,1,4,4,1] = 16
《ほのか》ぅああんっ
《ほのか》サイコロの目が屈服したがってるーっ
《GM》うーむw 仕方なし…w
《GM》4d6+9 鈴木 《疾風撃》《ツイスター》
<kuda-dice> yumenoGM -> 4D6+9 = [1,2,3,2]+9 = 17
《GM》3d6+10 田中 《死点撃》《ダークネスヒット》
<kuda-dice> yumenoGM -> 3D6+10 = [5,3,3]+10 = 21
《GM》1d6+18 高橋 《強撃》《怪力》
<kuda-dice> yumenoGM -> 1D6+18 = [1]+18 = 19
《ほのか》えーっと…一回ガーディングして、……だと、死んじゃうから、2回ガーディング……でも死んじゃうから、やっぱり1回ガーディングで……11、21で、32、19点もらった後に、いにしえの輝石!
《ほのか》3d6
<kuda-dice> Y03_Honoka -> 3D6 = [3,1,3] = 7
《GM》耐えた?
《ほのか》使うアクトは<喉を焼く淫熱><菊辱>で
《ほのか》えーっと……・・・
《ほのか》が、、ガーディングもっかいつかえばHP6!
《ほのか》HP6 CP3 SP6
《ほのか》そして、普通に攻撃+ファイナルストライクを高橋にっ!
《ほのか》7d6+2
<kuda-dice> Y03_Honoka -> 7D6+2 = [6,4,1,2,3,2,3]+2 = 23
《ほのか》【ほのか】「……これで…っ!」
《ほのか》▽
《GM》相変わらず、低い…が、落ちた!
《GM》【佐藤大翔】「よくやった…が、これで終わりだな」▽
《GM》4d6+9 鈴木 《疾風撃》《ツイスター》
<kuda-dice> yumenoGM -> 4D6+9 = [2,3,3,6]+9 = 23
《GM》3d6+10 田中 《死点撃》《ダークネスヒット》
<kuda-dice> yumenoGM -> 3D6+10 = [6,1,4]+10 = 21
《ほのか》打つ手なしーっ! たおれますう~
《GM》致命傷と、全滅をどうぞー
《ほのか》1d6
<kuda-dice> Y03_Honoka -> 1D6 = [6] = 6
《ほのか》やっぱりこんな時だけーっ!?
《ほのか》行動不能っ!
《GM》力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。
《GM》【SP】+2され、行動不能になる。
《GM》続いて、全滅表ですねw
《ほのか》SP8だから・・・侵食はないですっ
《ほのか》1d6
<kuda-dice> Y03_Honoka -> 1D6 = [5] = 5
《ほのか》だから高いよぉっ!?
《GM》と言うか、セッション中は流動しません。
《GM》その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
《GM》【SP】+2する。
《GM》好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
《GM》好きな能力値で10の判定に失敗すると[淫乱症]になる。
《GM》先に判定をどうぞw
《ほのか》SP10・・・で、えーっと、6の体力で・・・
《ほのか》2d6+6
<kuda-dice> Y03_Honoka -> 2D6+6 = [5,6]+6 = 17
《ほのか》2d6+6
<kuda-dice> Y03_Honoka -> 2D6+6 = [2,5]+6 = 13
《ほのか》大丈夫っ!
《ほのか》▽
《GM》【佐藤大翔】「勝負あったな」田中の、鈴木の木刀が、肢体を露わにしたほのかの喉元に突きつけられている。
《GM》【佐藤大翔】「さて、約束通り…何でもしてくれるんだったな? まずは、こいつを嵌めて貰おうか」佐藤が投げ渡したのは…黒革で出来た首輪。彼らの所有物となると、屈服した証を、自分で付けろと命令する。▽
《ほのか》悔しそうにしながら、、でも、ちょっとだけ体の奥がずくんって疼いてしまいながら黒革の首輪を首に巻いてから無言で思いっきり睨みつけます▽
《GM》【佐藤大翔】「次はこいつとコイツだな。まだ手が空いてるから、付けるのは簡単だろう?」そう言って投げ渡されたのは、1mほどの棒が付いた足かせと、輪状の口枷。口枷を嵌めると、必然的に空間が空いてしまい、そこに何を入れられようとも、歯で噛んだりして抵抗はできず、無論、助けを呼ぶことも出来ない。▽
《ほのか》【ほのか】「ぐぅ……っ! ……や、やりゃあいいんだろっ!」足かせつけると、生えてないの思いっきり見せる事になるのがいやだけど、美羽の代わりになると思えば、って覚悟決めて、飛び込む勢いで、足かせをつけます
《ほのか》【ほのか】でも、つけてみたら予想以上に恥ずかしくて「こ…こんなの、つけさせなくったって、いいだろ……っ」って少しだけ泣きそうな声で言いながら、弱音はきそうになった自分の口を封じるためにも口枷つけます▽
《GM》【佐藤大翔】「まだだ。両手を後ろに回せ。手枷を嵌めるからな」そう言って田中に手枷を投げると、田中はほのかの後ろに回り込み、自ずと手を回すのを待っている。▽
《ほのか》すこしだけ(ここまでされるなら、何されても仕方がない)とか弱い心がよぎってしまいつつ、手を後ろに回して
《ほのか》これでいいんだろ?って喋ろうとして、うめき声が出てしまい、慌てて喋らないようにします▽
《GM》ほのかの手首に革状のものがまとわりつき、かちり、かちりと金属音が聞こえる。それに伴って、手首を圧迫した状態で止め、そして、手首が一定距離を離れることができなくなってしまった。
《GM》これでもはや、ほのかは逃げることも、助けを呼ぶことも出来ず…若い不良の男子7人という、狼の群れの中に、たった一人、裸で放り出されてしまった。
《GM》魔族がほのかの周囲を回り、デジカムでその肢体を余すことなく撮影していく。また、不良の一人が、デジカメでほのかの生えていない秘部や、大きめな乳房を、綺麗に、ピンぼけすることなく撮影していった。
《GM》【佐藤大翔】「天宮ほのか。お前は俺達のモノだ。わかったなら、頷け。いいな?」▽
《ほのか》悔しそうに睨みつけながら、一度だけ頷いた後はそっぽを向きます。 モノにしたと思っても、いつか噛み付いてやる、って意味を込めて▽
《GM》【佐藤大翔】「その態度、いいね。けど、俺達はほのかが俺達の命令に従ってくれるなら、構わないけどな」にやり、と笑って、机を一つ、持ち出してくる。
《GM》【佐藤大翔】「ここに上半身を置くんだ。ちょうどほのかの股下の高さでいい位置だからね。この後、俺達がほのかをどうするか…わかってると思うけど、従って貰うよ」笑みを浮かばせながら、ほのかを机の上に上半身だけを寝かせる…口での奉仕も、両穴での陵辱も、しやすいように、と。▽
《ほのか》【ほのか】「~~・・・っ」言われたように、胸を乗せるように机に横たえて、足は既に開かれて、スタイルのよさの割りに何も生えてないのが余計に恥ずかしくて耳まで真っ赤にして少し目を伏せてしまう
《ほのか》▽
《GM》【高橋瑛太】「ふふ、良いお尻をしてるじゃないか」先ほどほのかに伸された高橋だが、その栄誉として、一番槍の権利を得た。高橋はほのかの形の良いお尻をゆっくりと嬲るようになで回し、お尻だけではなく、生えていないことを確認するかのように秘所にも手を伸ばしてしまう。
《GM》【佐藤大翔】「俺は口を貰おう。噛むなよ。と言っても、噛めないんだったな。舌で楽しませてくれよ。常に受け身でいるんじゃなくて、俺達に奉仕することも、俺達のモノだってことだからな」ズボンを下ろし、そそり立つ肉棒は魔族の手によって強化されたのか、一般のモノよりも太く固くなっている。
《GM》それを口枷越しに通されると、ほのかは肉棒の咥内への侵入を妨げる術はなく、易々と舌の所まで肉棒の先端を差し込まれてしまう。▽
《ほのか》【ほのか】「ぅくぅう~~……!」悔しくて思わず声を上げてしまって、わっか状の口枷から涎が零れてしまって、撫でられた時にびくんっ、と仰け反って、その今まで見た事ないぐらい大きいのを見て、目を丸くしてしまって
《ほのか》驚いていたら、そのまま口の中に捻じ込まれたのを吐き出そうとするために、舌でその肉棒を押し返すの▽
《GM》【佐藤大翔】「ん…早速舌を使ってくれるとは、さすが自分で自分を売るだけはあるな」ぽんっとほのかの頭の上に手をのせると、まるで良くやった子供のようにとよしよしと頭を撫ではじめてしまう。
《GM》その横では、あぶれてしまっている不良達が、ほのかの二の腕を揉んだり、机と胸の間に手を挟み込んでまでして胸を揉み始めるものも現れる。
《GM》【高橋瑛太】「さっき散々ボコられたし、ちょっと仕返ししてやるかな」高橋はほのかにも聞こえる声で言うと、ほのかのお尻に手を添え、一回、二回と、助走を付けるように、軽く、ぺち、ぺちっと叩く。「いーっち、にーっの…さんっ!!」わざと掛け声をかけ、3の所で大きく手を振り上げるも、振り下ろすときはゆっくりと、優しくぺちりと撫でるように触れるだけで、わざと叩かずに。そんな意地悪な行動に、ほのかがどう反応するかを楽しみに見つめる。▽
《ほのか》【ほのか】「むっっ、、むーーっ」こうすると、逆に喜ばれるのがわかって、仕方ないので、舌を動かすのを辞めるが、そうすると、無抵抗になってるようで悔しくて……
《ほのか》す考えている時に、胸をもまれて、乳首に指や机が擦れると体がブルブル震えて、余計に先が固くなり……
《ほのか》お尻に手を当てられて、叩かれると思うと、叩かれても大丈夫なように意識して耐えようとして、さんっ、の掛け声にあわせて、身体をびくっ、と震わせてしまい、大げさな反応したのが恥ずかしくて、後ろの男を睨みつけるために口に肉棒が入ったまま首を動かしてなるべく強い視線で睨みます▽
《GM》【高橋瑛太】「あんな乱暴女がこんなに可愛くなるなんてな」びくっと大げさに驚いたり、そのことを怒って睨み付ける仕草に、思わず笑みを浮かべてお尻を頭のように撫でてしまう。
《GM》【高橋瑛太】「中に出してやるぜ。ほのか、命令だ。言うことを聞け」あえてわざわざ命令だと、強調するように言葉を重ねて。「目を閉じて、『今から高橋瑛太に犯される』と頭の中で3回数えてから、犯されるために力を抜け。いいな?」そう無茶苦茶なことを言うと、肉棒をほのかの秘所の入り口にそっと添えて。命令通り、力を抜くのを待つ。▽
《ほのか》【ほのか】(そんなの誰が聞いてやるか!これは犬に噛まれるようなもので、大した事じゃない、大した事じゃないから大丈夫、これで屈したと思うな!)と、思いながら心の中で舌を出しつつ身体の力を抜いて見せて犯すなら犯してみろ、って気持ちで目を瞑ってみせる▽
《GM》【高橋瑛太】「…そらっ!!」ほのかが力を抜いたところ、ずんっと勢いよく、ほのかが咥えているのと同じぐらいぶっとい肉棒が膣壁をえぐりながら、膣内に侵入していく。
《GM》高橋はほのかの腰に手を当て、一突きで根本まで突き刺さったそれをぐりぐりと乱暴に激しく動かしていく。
《GM》その際も、口に咥えた肉棒も健在で、舌を動かすのをやめると、責めるようにツンツンッと肉棒を突かれてせがまれてしまう。▽
《ほのか》【ほのか】「んっぐっ?!」中に初めてした時のより太いものが捻じ込まれるが、魔族の瘴気もあって、それを熱くくわえ込んでしまい、腰をつかまれて、乱暴に動かされると、それに翻弄されるように、胸が揺れ、口の端から涎を零してしまう
《ほのか》そして、口をかみ締めようと思い、口がつい動いてしまい、肉棒を唇で刺激するようになってしまい、舌を突かれるとそれを嫌がるように舌を動かししてしまって、結果的に男たちを悦ばせてしまう▽
《GM》【佐藤大翔】「高橋、同時に出すか」ほのかの咥内とつたない舌技を堪能している佐藤が言い
《GM》【高橋瑛太】「それは名案だな…そらっ!」膣内を陵辱している高橋が答えると、さらに肉棒を乱暴に激しく動かして。佐藤とテンポを合わせると、同時に精をほのかの中に解き放っていく。▽
《ほのか》【ほのか】
《ほのか》【ほのか】「~~っ?!んぐっっ、ふぐっっ」喉に、熱い迸りを受けて苦しくて吐き出したいときに、身体の中をかき混ぜられて、熱いのを受けた時に、身体の奥がその雄に屈服して受け入れなくてはいけない、と命じるように、激しい快感を与えてきてしまい
《ほのか》【ほのか】「~~っっ♪♪」その熱いのを受けて、歓喜で体が大きく震えてしまい、男たちに合わせるように一緒にイってしまって、膣内を強く締め付けてしまう▽
《GM》【佐藤大翔】「ふう…気持ちよかったぜ。まぁ、これからも世話になるんだがな」解きはなった精を咥内で受け止めざるえないほのかに対し、頭をよしよしと撫でてやる。
《GM》【高橋瑛太】「あぁ、ほんと気持ちよかったぜ。次は二本差しがいいな」こちらも同じように尻を撫でて。放たれた精が、ほのかの身体の中で馴染むまで待つかのように、肉棒を突き刺したまま、しばらくほのかの身体を愛撫し続けていく。▽
《ほのか》【ほのか】「~~……っ!」撫でられて、それを悦んでしまう自分を少し感じて、それを否定するように目を強く瞑り、感じないようにするが
《ほのか》お尻を撫でられると、イったばかりの体がフルフル震えて、肉棒に優しく絡み付いてしまうが、まだまだ性的な事に慣れてないので、そのままぐってりとしてしまう▽
《GM》【佐藤大翔】「さて、まだまだ次があるからな。がんばってくれよ、ほのか」ぽんっと頭に軽く触れて、肉棒をほのかの咥内から抜き取っていく。
《GM》高橋も膣内から肉棒を抜いていくが…まだ飢えた狼が五人、そして、満腹になっていない狼も二人居る。若さだけでなく、持久力も魔族によって与えられた為だった。▽
《ほのか》【ほのか】「はぁ…はぁ……」二人相手にしただだけで、こんなに消耗しているのに、後5人もいる……こっちは一人だけど、相手は7人いるから、その間休んで回復してしまうかもしれない、、そう考えると、ぞっとしたが……
《ほのか》心の奥底で、強いと思われる自分が壊される期待感が少しだけ疼き始めるのでした▽
《GM》 
《GM》と言ったところで、今回のセッションは終了です。お疲れ様でした~
《ほのか》お疲れ様でしたー
《GM》リザルトです。
《GM》経験点:20+4+9=33点
《GM》CP:9
《GM》SP:10
《GM》ミアスマ:13
《GM》魔物刻印:不良グループ
《GM》遅くまでありがとうございました。大丈夫でしょうか?
《ほのか》はぁ~い、ありがとでしたぁ~
《ほのか》た、多分大丈夫です