《GM》 よろしくお願いします。
《彩香》 よろしくおねがいしまーす!
《GM》 まずは自己紹介から
《彩香》 はーい!
《彩香》 【彩香】「生徒書記兼風紀委員会補佐の本宮彩香です。」
《彩香》 【彩香】「少し… でもないですけど、ひとつ悩み事が。ここまで悩むのは久しぶりですね。」
《彩香》 【彩香】「なかなか言葉に耳を貸してくれない人がいて…。まだ手遅れではないんですが…。」
《彩香》 【彩香】「もう意地でも話を聞いてもらいます。実力行使ってやつです。」
《彩香》 いじょー!
《GM》 はーい
《GM》  
《GM》 今日も金曜日、いつもの時間、いつもの場所で熊谷拓真はタバコを吹かしています。そしていつも通り、彩香はそれを目撃しています。▽
《彩香》 【彩香】「 …やっぱり、ちっとも言うこと聞いてくれませんね。」窓の縁に手をかけ、その姿を見下ろしている。
《彩香》 【彩香】「私だって絶対諦めませんからね…。」小さく呟くと、昇る煙の元に足を向ける。▽
《GM》 【熊谷拓真】「…お、今日も来てくれたか」タバコを吹かし、どこか上の空だったが、彩香が足を運ぶと嬉しそうな顔をして出迎えてくる。▽
《彩香》 【彩香】「私も何時だって暇なわけじゃないんです。あまり手間をかけさせないでください。」今日、左手にあるのは書類ではなく竹刀。その先端を地面に立て、言い放つ。▽
《GM》 【熊谷拓真】「わざわざ時間を割いてくれるのか、嬉しいぜ」そう言うと吸っていたタバコを携帯灰皿に捨て、ファイティングポーズを取ります。▽
《彩香》 【彩香】「争いごとなんて嫌いです。 …でも、あなたはそうは思わないんでしょうね。」手元から現れた環状の術式が竹刀をなぞり、一振りの金色の剣に変える。▽
《GM》 では、戦闘いきまーす
《彩香》 はーい!
[熊谷拓真(17)][彩香(8)罠1(T54)罠2(T50)]
《GM》 では、1R目、開幕ありますか?
《彩香》 すとーんすきん!
《GM》 では、こちらから
《GM》 1d6+12 《乱舞》《淫毒》
<kuda-dice> yumeno_GM -> 1D6+12 = [6]+12 = 18
《GM》 BS淫毒付きです
《彩香》 ぬぬぬ…!
《GM》 そちらのターン
《彩香》 がーでんぐ!
《彩香》 とストーンスキン!
《彩香》 あ、やっぱストーンスキンやめてコインにする!
《GM》 ん? まぁ、いいか
《彩香》 あ、コインもいらないー!
《彩香》 7点軽減で11点もらってその他に!
《GM》 はい、アクトは?
《彩香》 今使えるのはないかなー
《GM》 はい、了解です
《彩香》 こっちのばんかな?
《GM》 ですよー。罠はIv0ですから
《彩香》 アイスエッジであたっく!
《彩香》 1d6+13
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 1D6+13 = [1]+13 = 14
《彩香》 だめだー!
《GM》 w
《GM》 まず、罠1 浸食攻撃
《GM》 2d6+16
<kuda-dice> yumeno_GM -> 2D6+16 = [3,6]+16 = 25
《GM》 12点HPダメージ
《GM》 罠2 マルチアタック
《GM》 2d6+5
<kuda-dice> yumeno_GM -> 2D6+5 = [2,5]+5 = 12
《GM》 2d6+5
<kuda-dice> yumeno_GM -> 2D6+5 = [3,3]+5 = 11
《彩香》 一発目をコイン+ストーンスキンでガード!
《彩香》 13点軽減で12の半分だから6点を胸に!
《彩香》 二発目をその他に貰って、三発目は腰!
《彩香》 <魅惑の曲線>つかうぜ…!
《GM》 あれ、減らした後に半減するんだっけ?
《彩香》 どっちだっけ…!
《GM》 減らした後半減っぽい
《GM》 では、2R目、開幕ある?
《彩香》 うぬぬ
《彩香》 ストーンすきん!
《GM》 では、こちら
《GM》 3d6+12 《乱舞》《ツイスター》
<kuda-dice> yumeno_GM -> 3D6+12 = [6,3,3]+12 = 24
《彩香》 腰にもらう!
《GM》 はい、アクトは?
《彩香》 そんで<はえてない>使う!
《GM》 はい、そちらのターン、どうぞ
《彩香》 アイスエッジ+ヘビーアタックで攻撃!
《彩香》 1d6+19
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 1D6+19 = [1]+19 = 20
《彩香》 またかー!
《GM》 しかし、強いな
《GM》 罠1 浸食攻撃
《GM》 2d6+16
<kuda-dice> yumeno_GM -> 2D6+16 = [2,5]+16 = 23
《GM》 罠2 マルチアタック
《GM》 2d6+5
<kuda-dice> yumeno_GM -> 2D6+5 = [5,3]+5 = 13
《GM》 2d6+5
<kuda-dice> yumeno_GM -> 2D6+5 = [5,5]+5 = 15
《彩香》 一発目ストーンスキン+ガーディング!
《彩香》 11点軽減して12の半分で6点HPにもらう…!
《彩香》 のこり2発は胸と腰とばして耐える!
《GM》 はい、アクトはありますか?
《彩香》 <晒される柔肌><乳辱><挟み込む双乳><過敏な突起>で…!
《GM》 ではでは、3R目、開幕は?
《彩香》 ストーンスキン!
《GM》 ではこちらから
《GM》 3d6+12 《乱舞》《ツイスター》
<kuda-dice> yumeno_GM -> 3D6+12 = [4,6,2]+12 = 24
《彩香》 テイルオブスペードだな…!
《GM》 こい!
《彩香》 6d6
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 6D6 = [2,4,6,3,6,3] = 24
《GM》 うは
《彩香》 ぴたり…!
《GM》 そちらどうぞ
《彩香》 アイスエッジ+ヘビーアタックだ…!
《彩香》 1d6+19
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 1D6+19 = [5]+19 = 24
《GM》 ぐう
《GM》 罠1 浸食攻撃
《GM》 2d6+16
<kuda-dice> yumeno_GM -> 2D6+16 = [4,5]+16 = 25
《GM》 罠2 マルチアタック
《GM》 2d6+5
<kuda-dice> yumeno_GM -> 2D6+5 = [1,2]+5 = 8
《GM》 2d6+5
<kuda-dice> yumeno_GM -> 2D6+5 = [2,4]+5 = 11
《彩香》 三発目をストーンスキン+ガーディングだな…!
《彩香》 20点もらってやばいー!
《GM》 まだ生きてる?
《彩香》 あと15…!
《GM》 では、5R目、開幕
《彩香》 ストーンスキン!
《GM》 3d6+12 《乱舞》《ツイスター》
<kuda-dice> yumeno_GM -> 3D6+12 = [4,3,3]+12 = 22
《彩香》 輝石つかうー!
《彩香》 3d6+15
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 3D6+15 = [5,3,4]+15 = 27
《彩香》 さらにストーンスキン+ガーディング!
《彩香》 16点もらい…
《彩香》 じゃなくて11点!
《彩香》 のこり16だぜ
《GM》 そちらー
《彩香》 あ、<純潔の証>と<汚された肢体>つかうぜ!
《GM》 了解です
《彩香》 そんでポテンシャル4点でアイスエッジ+ヘビーアタック! これで落ちなかったらしぬ…!
《彩香》 5d6+19
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 5D6+19 = [6,6,5,5,3]+19 = 44
《GM》 まだだ、まだ終わらんよ
《GM》 罠1 浸食攻撃
《GM》 2d6+16
<kuda-dice> yumeno_GM -> 2D6+16 = [1,4]+16 = 21
《GM》 罠2 マルチアタック
《GM》 2d6+5
<kuda-dice> yumeno_GM -> 2D6+5 = [4,6]+5 = 15
《GM》 2d6+5
<kuda-dice> yumeno_GM -> 2D6+5 = [4,4]+5 = 13
《彩香》 一発目ですでにおちる…!
《GM》 では、致命傷を
《彩香》 1d6+1
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
《彩香》 CPないよー!
《GM》 次は全滅
《彩香》 1d6+1
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 1D6+1 = [1]+1 = 2
《彩香》 せーふ!
《彩香》 まけたー!
《GM》 だがにがさん
《GM》  
《GM》 【熊谷拓真】「これでどうだ!」拓真の拳から光が放たれ、彩香の服を細切れにしていってしまう。▽
《彩香》 【彩香】「くっ…! 何で… この短期間でこんな力が…!」辛うじて致命傷を避けながらも、徐々に削られていく体力。地の厚いブレザーの生地が飛び散り、それにあわせて露出されていく肌の面積が広がる。▽
《GM》 【熊谷拓真】「これでチェックメイト。ホールドアップだな」瘴気で作られた銃を構えると、彩香の胸にぴたりと突きつけてしまう。▽
《彩香》 【彩香】「瘴気の具象化… そんなに瘴気に冒されて…。」剣を振り上げる速度と、引き金を引く速度のどちらが速いか。考える必要もない答えに体を動かすことが出来ず、悔しげに目の前の男を睨みつける。▽
《GM》 【熊谷拓真】「どうする? 負けを認めるのか、認めないのか?」ぐいっと彩香の胸に銃の切っ先を突きつけて。▽
《彩香》 【彩香】「私は負けません…。あなたがその力を手放さない限り、絶対に…!」押し付けられた銃口に逆らうように、右手の剣を逆袈裟に斬り上げる。▽
《GM》 【熊谷拓真】「おっと」逆袈裟に切り上げようとするのを見て、彩香の右手首を左手でがちりと掴んでしまう。「どうだ、まだやるのか?」▽
《彩香》 【彩香】「絶対… 諦めない…!」未だ開いている左手を素早く翻し、銃を向ける手の首を掴もうと手を伸ばす。▽
《GM》 【熊谷拓真】「やれやれ、しかたないな」銃をあっさりと手放し、彩香の左手首を右手で取ってしまう。そして右手と左手に力を込めると、彩香の両手首に瘴気が集まり、まるでそれが磁石のように勢いよくくっついてしまい、手錠をかけられたかのようになってしまう。「これでもう何も出来ないな」▽
《彩香》 【彩香】「なっ…! でも、これくらいで… 止まったりしない!」手首が合わせられ、術式をつむいでいた左手がそれを果たせなくなる。しかし、両手で構えれば剣は使える。剣の切っ先を相手に向け、抗うことをやめない。▽
《GM》 【熊谷拓真】「じゃあ、こんなのはどうだ?」ぱちり、と指を鳴らすと、今度は逆に手首同士が反発し、両手を真横にしか伸ばせなくなってしまう。剣を振るうことも、当然ままならない。「ついでに、コイツもだ」銃を拾うと、彩香の持つ剣のつばを狙い、打ち抜いてしまう。▽
《彩香》 【彩香】「っ、諦めない… あなたを… うあぁっ!」無理に広げられた両腕に肩が軋み、声が上がる。抜け出すには消耗しすぎていて、貼り付けにされたような姿勢のまま動けない。「くぅっ!」音速を超える瘴気の塊が剣を震わせ、満足に力の入らない指から剣が弾き飛ばされる。▽
《GM》 【熊谷拓真】「ここまで抵抗が激しいとはな…一端眠って貰おうかな」ぱちん、と拓真が彩香の鼻先で指を鳴らすと、急激に睡魔に襲われ、魔力も拡散していってしまう。▽
《彩香》 【彩香】「な、なに… を…。」何とか意識を保とうとするも、ぐらりと視界がゆれ、深い闇に飲まれていく。▽
《GM》 ………
《GM》 次に目を覚ますと、視界に映るのは石の壁で出来た牢屋のような部屋だった。ベッドの上に居ることは確からしいが、四肢を鎖で繋がれており、大の字に拘束されてしまっている。また、何より、部屋に扉が存在しないのが不可解だ。▽
《彩香》 【彩香】「ん… んんっ…。 …ここは。」まだ少しぼやけている頭で周囲を見渡す。手首に鎖が見えれば、拘束が解けまいかと引っ張ってみる。▽
《GM》 【熊谷拓真】「ようやく気づいたか」部屋の隅にいた拓真が、デジカメを携えて近付いてくる。手首の鎖はチャリと音がしただけでびくともしない。そして彩香の身体だが、現在、何も着ていないことがわかる。▽
《彩香》 【彩香】「扉もない部屋… 普通の空間じゃないんでしょうね。」強固な拘束を諦め、代わりに鋭い視線で男を睨みつける。やはり羞恥は隠せないのか、頬に朱が差している。▽
《GM》 【熊谷拓真】「あぁ、魔族が気に入ったヒロインを連れ去って調教する部屋だ。ゲートで移動するからな、扉は無いぜ」要するに普通の方法では逃げられないと言うことである。彩香に向けてデジカメを構えると、ぱちり、と裸身を撮影してしまう。▽
《彩香》 【彩香】「 …っ。あなたは瘴気に毒されているんです… 目を覚ましてください…!」目覚めたばかりの瞳にフラッシュの強い光が差し、眩しそうに眉をひそめ、カメラのレンズから体の要所を隠すように身をよじる。▽
《GM》 【熊谷拓真】「そう言う彩香も正義に毒されてるぜ。欲しいモノは勝ち取れ、さ」身をよじってもろくに隠し通すことが出来ず、陰部まで綺麗に撮影されてしまう。天井やベッドの端を見ると、ビデオカメラも設置されているようだ。▽
《彩香》 【彩香】「剣を振るう以上、正義を語るつもりはありません。 …でも、あなたは間違ってる! 欲しいものを得るにもやり方があります!」無数のレンズに全身をくまなく見つめられていることに気づき、頬に差す色がより濃さを増す。身を動かすたびに揺れる鎖と乳房が退廃的な景色を盛り立てていく。▽
《GM》 【熊谷拓真】「俺はこういうやり方が好みだけどな」あらかた写真を撮りおわると、デジカメをおいて彩香に近寄る。彩香の乳首に向けて指を伸ばし、ぴんっと乳房の頂点を弾いてしまう。▽
《彩香》 【彩香】「好き嫌いの問題じゃ… っ… んくっ…!」先端を弾かれた勢いでふるふると震える乳房。息を飲むような声を漏らし、瞳を硬く閉じる。反射的に抵抗しようとするが、鎖を一度鳴らすことしか出来ない。▽
《GM》 【熊谷拓真】「おっと、いきなりは痛かったか?」今度は乳首を指先で摘むと、ふにふにと力を弱めにしてこね始めてしまう。▽
《彩香》 【彩香】「やっ… やめて…! ひっ、こんな… こんなの、絶対に間違ってる!」分かっていたことだが、いざそれが始まるとやはり瞳の奥から熱いものがこみ上げてくる。それが零れないように目を細める。しかし、体は意思に反して乳房の先端に硬さを集め始めていく。▽
《GM》 【熊谷拓真】「ヒロインは魔族に負けたらこうやって嬲られるモノって聞いてるぜ。彩香だって、知り合いに聞いたことはあるだろう?」次第に尖ってくる乳首に対し、さらに強めにくにくにとこねくり回してしまう。▽
《彩香》 【彩香】「んっ… くっ…。ち、違う… あなたは魔族じゃない…! くぁっ! まだ引き返せるの! 目を覚まして…!」絞り出すような声で、懇願するように叫ぶ。強くなる刺激に時折体を跳ねさせ、そのたびに鎖が鳴る。▽
《GM》 【熊谷拓真】「魔族とヒロインが結婚したケースもあるんだ。問題ないさ」一回軽く絶頂させようと、きゅうっと強めに乳首を抓ってしまう。▽
《彩香》 【彩香】「ぁ… や、やめ…! ひっ!? あっ、くうぅっ!!」執拗な愛撫で無理矢理高めさせられた感覚が、一際強い刺激をそのまま受け止め絶頂へと導いてしまう。小さく呼吸を乱れさせながら、僅かに体を弛緩させる。▽
《GM》 【熊谷拓真】「ふふ、なんだかんだ言っても、気持ちいいモノは気持ちいいだろ?」乱れた呼吸を遮るように口付けをしながら、片手で乳房をやわやわと揉む。咥内に舌を差し入れ、ねっとりとなめ回してしまう。▽
《彩香》 【彩香】「気持ちいいなんて… そんなわ… んむぅ! んっ、んんっ…!」呼吸と言葉を塞がれ、くぐもった声が唇と唇の隙間から溢れる。玩ばれる乳房は相手の指が思うように形を変え、少し上がった体温と柔らかな感触を与え続ける。▽
《GM》 【熊谷拓真】「ん…くちゅ…んん…」彩香の舌に舌を絡ませようと、執拗に追いかけ回す。手は新しい玩具を見つけた子供のように、一心不乱に乳房をもみくちゃにする。▽
《彩香》 【彩香】「んっ、んっ! ふぅっ! ちゅぷ… んんっ…!」口内だけという限られた空間では舌を離すことさえできず、逆に不器用に舌を絡めあうような動きになってしまう。乱暴に揉みしだかれる乳房は、指先が食い込み、掌に押しつぶされ、目まぐるしくその形を変えていく。▽
《GM》 【熊谷拓真】「んん…ん、ん、くちゅ…んんっ」彩香の舌の味を堪能した後、舌を噛まれないように抜きながら、乳首をきゅっと抓る。「気持ちいいなんて…の次は、なんだ?」▽
《彩香》 【彩香】「んっ、んん… ぷはっ…! くっ、んぁっ!! 気持ちいいわけがない… ただ、悔しいだけです…!」先端を摘まれる刺激に声を上げながらも、気丈に叫ぶ。離れた唇から漏れる息は、先ほどよりも明らかに乱れていて、形のいい乳房を乗せた胸が上下している。▽
《GM》 【熊谷拓真】「そういう風には見えないけどな」必死に抵抗する彩香ににやりと笑みを向けて。下着とズボンを下ろすと、ガチガチに固まった肉棒を彩香に見せつける。「コイツがお前の処女を奪うモノだぜ」▽
《彩香》 【彩香】「ひっ…。」目の前に突きつけられた凶悪なモノに息が詰まる。見たことも、興味を持ったこともなかったそれは、知識がなくとも大きく見えた。今まではキスや愛撫だけだったが、それが実際に目の前に現れれば、流石に表情がゆがむ。▽
《GM》 【熊谷拓真】「まずは…こっちで楽しませて貰うぜ」彩香の上に馬乗りになると、乳房で挟み込むように肉棒を胸に添える。そして、両手で乳房で挟ませるようにする。「こいつは気持ちいいぜ…」▽
《彩香》 【彩香】「い、いや… いやぁっ!!」胸の間を熱く硬い感触が満たす。それが動き始めれば、擦れ合う肌から伝わる刺激が怖気となって背中を走る。突き上げられるたびに顔を出す肉棒の先端が、自分が犯されていることを明らかに認識させていく。▽
《GM》 【熊谷拓真】「初めは痛いらしいが…次第に癖になるぜ」パイズリを楽しんだ後は本番と言いたげに肉棒を引っ込めて、身体を浮かせる。そして、生えていない恥部の入り口に肉棒を添えてしまう。▽
《彩香》 【彩香】「くっ… うぅ…。 …っ!? そこは… な、何を…!」胸を犯していたものが離れ、僅かな安堵が生まれる。しかし、それが誰にも触れられたことのない… 既に蜜が零れ始めているそこに宛がわれれば、一気に血の気が引いていく。▽
《GM》 【熊谷拓真】「何をって決まってるだろ? 彩香を犯すんだよ」ゆっくりと肉棒を膣内に埋めていくと、処女膜に当たる。そこで一端彩香の様子を見る。▽
《彩香》 【彩香】「いや… やめて…! うぅっ! い、痛ぁ…。」完全に貫かれてはいないものの、自慰すらもまともにした事がない場所へ侵入すれば、感じるのは痛み。全身はかたかたと細かく震え、閉じられた目蓋の端にはうっすらと涙が浮かんでいる。▽
《GM》 【熊谷拓真】「なに、最初は痛いだろうが、すぐに気持ちよくなるさ」彩香に口付けを交わすと、一気に肉棒を突き刺し、ずぶずぶっと処女膜を破ってしまう。「くう…気持ちよすぎる…!」▽
《彩香》 【彩香】「だっ、だめ! そこは… それ以上は…! いやぁ!! お願い…! やめてぇ!! それだけは…! おねが… ぁ、いやああぁぁぁ!!」ぶつん、と純潔が引き裂かれる感覚と共に、全身が激しい痛みに焼かれる。悲鳴に引きずられ、今まで耐えてきた涙が堰を切ったように溢れ出す。▽
《GM》 【熊谷拓真】「くう…こいつは…最高だぜ」彩香が涙を流していても、容赦なくグイグイと何度も抜き差しを繰り返していく。そのたびに、膣が広がったりすぼんだりしていく。▽
《彩香》 【彩香】「うぁっ! 痛い…っ! やめて… お願いですから! いやぁ… こんなの嫌だよぉ!!」ベッドが軋み、鎖が煩く騒ぐ。破瓜を迎えたばかりの体を犯すにはあまりに激しい行為。体を内側から引き裂かれるような痛みが走る。しかし、それよりも大きいのは胸を押しつぶされるような息苦しさ。▽
《GM》 【熊谷拓真】「くう…そら、どうだ!」彩香が泣き叫んでも、止めるつもりはない。貪るように、何度も、何度も彩香の膣をほぐすように固い肉棒の凶器で抉っていく。▽
《彩香》 【彩香】「いや、あぁっ!! もうやめて… もうやめてよぉ…!! お願い… お願いですから…。」痛みが全身を緊張させ、膣を抉る凶器を更に締め付ける。繋がり合った部分からは、ぐちゅぐちゅと乱暴で淫らな音が響く。肉棒が引き抜かれるたびに血液と愛液が交じり合った粘液が溢れ、シーツを汚していく。▽
《GM》 【熊谷拓真】「生憎と断るぜ…くう…出る!!」ずんっと最後に一突きすると、肉棒が脈を打ち、精がどっぷりと彩香の膣内に解き放たれていく。▽
《彩香》 【彩香】「あっ!やめ… ひっ! うあぁっ! いや、いやぁ! 熱っ… ひ、あああぁぁぁっ!!」激しすぎる一突きに背中を反らせ、喉を剥く。子宮口に叩きつけられた肉棒から放たれる精液が、抗うすべもなく子宮へと注ぎ込まれていく。どくどくと体の中を満たしていく熱いものに、心がごっそりとそぎ落とされていく。▽
《GM》 【熊谷拓真】「くうう…気持ちよかったぜ、彩香。けど、まだ終わらないからな」意地の悪い笑みを浮かべると、萎えた肉棒がすぐに力を取り戻して。ぐいぐいっと膣内の液体をかき混ぜるかのごとく動かしていく。▽
《彩香》 【彩香】「はっ… はっ…。 んぁっ!! ひっ、ひっく… あなたには… あなたにだけは… こんなこと、されたくなかった…。」繋がった部分が響かせる粘度の増した水音の向こうで、掠れるような声で呟く。強い痛みと、僅かに芽生え始めた望まぬ快楽に、涙に濡れた顔を悲しみに染める。▽
《GM》 【熊谷拓真】「なら、『あなたにされてよかった』に変えてみせるぜ」にやりと笑みを浮かばせて、ぐちゅぐちゅと水音をさらに響かせていく。
《GM》 その後も、何度も何度も、彩香の膣を堪能していく…。▽
《彩香》 【彩香】「あっ! ひっ…! あなたは… 間違っているけど… ひあっ! ずっと真っ直ぐだったから…! だから、好きになれると思ったのに…! これじゃ… こんなのじゃ…!」突き上げられるたびにふるんと乳房が揺れ、意思に反して締め付ける膣は相手に快感を提供していく。好きになり始めていた相手に無慈悲な陵辱を受けながら、好意を告白する。▽
《GM》 【熊谷拓真】「それなら、俺色に染めてやるだけさ」気持ちはまっすぐ前向きで、だが、欲望に忠実で。彩香の身体を貪るように味わうのだった。▽
《彩香》 【彩香】「どうして… こんな…。」止まらない涙を流しながら、抗う言葉も気力も失い、ただされるがままに犯される。▽
《GM》  
《GM》 といったところで終了しますー
《GM》 CPとSPを教えてください
《彩香》 CP10のSP5…!
《GM》 経験点:20+10=30点
《GM》 CP:10
《GM》 SP:5
《GM》 ミアスマ:10.5
《GM》 魔物刻印:熊谷拓真
《GM》 これがリザルトとなります
《GM》 お疲れ様でした~
《彩香》 おつかれでしたー!