《GM》 まずは自己紹介から
《彩香》 はーい
《彩香》 【彩香】「本宮彩香、生徒会書記と風紀委員補佐をさせてもらっています。」
《彩香》 【彩香】「すみません、あまり気分が優れないんです…。最近、ちょっと悲しいことがあって…。」
《彩香》 【彩香】「何だか気づくといつも彼のことを考えています。どうしてああなってしまったのかな、って…。」
《彩香》 【彩香】「彼を考え直させることは、まだ諦めてません。でも、どうすればいいのか分からなくなってきました…。」
《彩香》 いじょう!
《GM》 はい、では、よろしく御願いします
《彩香》 よろしくおねがいしまーす!
《GM》 ではでは
《GM》  
《GM》 本日は金曜日。委員会のある日なんですが…その朝。登校して下駄箱を開けると、一通の封筒が入っています。白い封筒で、表には特に何も書かれていません。▽
《彩香》 【彩香】「これは…。」嫌な予感になりきらない、もやもやした予感を感じながら封筒を手に取り、中身を取り出してみる。▽
《GM》 【手紙】「放課後、体育館倉庫の裏で待つ」文面はラブレターではなく、どちらかと言えば果たし状に近いものでした。なお、ワープロで打たれた印字なので、誰が書いたかはわかりませんが…まぁ、予想が付くでしょう。▽
《彩香》 【彩香】「 …彼、かな…。」的中した予感に表情が曇る。つい最近の記憶が蘇り、無意識に俯いている。そっと手紙を鞄の中にしまい、今日の委員会は欠席すると委員長に伝えに向かう。▽
《GM》 では、時間をキングクリムゾンして、放課後になりました。校舎裏では、やはり熊谷拓真が居て、セブンスター・ライト・メンソールをふかしていました。▽
《彩香》 【彩香】「あなたから呼び出すなんて珍しいですね。やっと改心してくれましたか?」さっきまでの迷いは見せず、腕を組んで鋭く見据える。▽
《GM》 【熊谷拓真】「改心か。調教とか洗脳とか、そういうもんじゃないのか、それは」ふう…とタバコの煙を吐き出すと、携帯用灰皿にタバコを捨てて。「これを見て貰うぜ」ぴらっと懐から出したのは、彩香の一糸纏わぬ姿を映した写真で。▽
《彩香》 【彩香】「 …っ! それを、どうするって言うんですか…?」一瞬の驚きの表情のあと、きつく眉を寄せる。癒えきらない傷を再び抉られたような様子で。▽
《GM》 【熊谷拓真】「さてね。じゃあ、俺による彩香の調教に付き合って貰うとするかな」にやっと笑みを浮かばせて「嫌ならやめても良いんだが?」▽
《彩香》 【彩香】「ちょ、調教って…。何を考えているんですか、あなたは…! あれだけのことをしておいて、まだ…。」悔しさと悲しさに握りこんだ拳が震える。思い出すだけで涙が滲む瞳で、相手を睨みつける。▽
《GM》 【熊谷拓真】「言っただろ。『俺色に染めるだけ』だってな。それで、返答は?」写真を懐にしまいつつ、睨み付けられても揺るがない態度で言う。▽
《彩香》 【彩香】「ふざけないでください! 私は… あなたにそんなことされなくない…!」滲む涙に潤んだ声で叫ぶ。▽
《GM》 【熊谷拓真】「ちっ、しょうがないな…なら、いつも通りと行くかな」拳を構え、拳に魔力を集めていく。▽
《彩香》 【彩香】「絶対に校正させて見せます…! あなたは人間なんだから…!」金色の呪文で出来た環から輝く剣を引き抜く。刀身の顕現にあわせて髪色が黒から薄い金へと変わっていく。▽
《GM》  
《GM》 では、戦闘です
[熊谷拓真(17)][彩香(8)]
《GM》 開幕はありますか?
《彩香》 ちょとまってー!
《彩香》 アクトかえわすれてた…!
《彩香》 おっけー!
《GM》 では、始めましょう。開幕はありますか? こちらはありません
《彩香》 いつものようにストーンスキン!
《GM》 では、こちらから行きます
《GM》 1d6+12+2 《乱舞》《淫毒》名声ダメージ込み
<kuda-dice> yumenoGM -> 1D6+12+2 = [1]+12+2 = 15
《GM》 1d6+12+2 《乱舞》《淫毒》名声ダメージ込み
<kuda-dice> yumenoGM -> 1D6+12+2 = [3]+12+2 = 17
《彩香》 ぬぬぬ…!
《GM》 何が「ぬぬぬ」だ
《彩香》 一発目ストーンスキン+コインつきでガード! 2点もらって胸に振る!
《彩香》 二発目は普通にガードで10点貰ってその他!
《彩香》 おこられた…!
《GM》 いや、横山ネタなんだがw
《GM》 では、そちらのターン
《彩香》 しまったしらない…!カルチャーショック!
《彩香》 あ、一発目に<口辱><喉を灼く淫熱><挟み込む双乳>つかうぜ…!
《彩香》 そしてアイスエッジで攻撃だー!
《GM》 はい、どうぞ
《彩香》 2d6+13
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 2D6+13 = [2,1]+13 = 16
《GM》 了解
《GM》 では、次のターン
《彩香》 くっくっく、APのこしてアクト… つまり着えろす…!
《GM》 あ、後で纏めてやりますんで
《彩香》 開幕ストーンスキン!
《彩香》 はーい
《GM》 3d6+12+2 《乱舞》《ツイスター》
《GM》 3d6+12+2 《乱舞》《ツイスター》
<kuda-dice> yumenoGM -> 3D6+12+2 = [1,5,3]+12+2 = 23
<kuda-dice> yumenoGM -> 3D6+12+2 = [6,1,5]+12+2 = 26
《彩香》 ぐぬぬ…
《GM》 如何しますか?
《彩香》 一発目ストーンスキン+ポテンシャル1点でガード…!
《彩香》 11+1d6
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 11+1D6 = 11+[2] = 13
《彩香》 10点もらって胸に!
《彩香》 二発目は素通しでその他!
《GM》 はい、アクトは?
《彩香》 <汚された肢体>!
《彩香》 さっき使い忘れてたからここでつかうぜ…!
《GM》 では、そちらのターンどうぞ
《彩香》 アイスエッジ+ヘビーアタック!
《彩香》 2d6+19
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 2D6+19 = [6,5]+19 = 30
《GM》 むむ、でかいな
《GM》 では、まわって開幕
《彩香》 ストーンスキンだー!
《GM》 3d6+12+2 《乱舞》《ツイスター》
<kuda-dice> yumenoGM -> 3D6+12+2 = [2,1,1]+12+2 = 18
《GM》 3d6+12+2 《乱舞》《ツイスター》
<kuda-dice> yumenoGM -> 3D6+12+2 = [6,6,4]+12+2 = 30
《GM》 目の偏りが酷い
《彩香》 ひいー!
《彩香》 一発目ストーンスキンでガード! 7点貰って腰に!
《彩香》 二発目素通しで胸に!
《彩香》 <魅惑の曲線>つかう…!
《GM》 そちらのターンだ!!
《彩香》 さっきとおなじ!
《彩香》 2d6+19
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 2D6+19 = [5,1]+19 = 25
《GM》 固定値は裏切らないなぁ…
《GM》 では、開幕
《彩香》 固定値でがんばるタイプだぜ…
《彩香》 ストーンスキン!
《GM》 3d6+12+2 《乱舞》《ツイスター》
《GM》 3d6+12+2 《乱舞》《ツイスター》
<kuda-dice> yumenoGM -> 3D6+12+2 = [4,4,4]+12+2 = 26
<kuda-dice> yumenoGM -> 3D6+12+2 = [6,3,6]+12+2 = 29
《彩香》 あ、しまた…! だから催淫か…!わすれてたー!
《GM》 催淫忘れてた?
《彩香》 てた!
《GM》 まぁ、私もちゃんと行ってなかったしね。次からで良いよ
《彩香》 ごめんよー
《彩香》 一発目素通しで腰に!<はえてない>つかう!
《彩香》 二発目ストーンスキンでガード!18点HPにもらう!
《彩香》 <熱い蜜壺><つけられた種>つかうぜ…!
《GM》 ほう、HPダメージか、なら
《GM》 《淫らな遊戯》
《彩香》 ぎにゃー!
《GM》 2d6+8
<kuda-dice> yumenoGM -> 2D6+8 = [5,6]+8 = 19
《GM》 さぁ、知力でこれにかってみるがいい!
《彩香》 ぬうー!
《彩香》 2d6+6
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 2D6+6 = [4,2]+6 = 12
《彩香》 ていうか6ゾロでもむりだー!
《GM》 2d6+2 HPダメージだー
<kuda-dice> yumenoGM -> 2D6+2 = [2,5]+2 = 9
《彩香》 ぎゃーす!
《彩香》 あ、付けられた種の判定に避妊の護りつかうのって
《彩香》 判定の前とあとどっちだろかー
《GM》 どっちでもいいんじゃないかなw
《彩香》 ならば判定のあと!
《彩香》 2d6+6 知力でいくぜ!
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 2D6+6 = [6,1]+6 = 13
《彩香》 せいこう!
《GM》 次はそちらかな
《彩香》 おー!
《彩香》 いつものこうげき!
《彩香》 2d6+19
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 2D6+19 = [3,3]+19 = 25
《彩香》 じゃないよ!
《彩香》 1d6+19
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 1D6+19 = [4]+19 = 23
《彩香》 こっち…!
《GM》 ゴリゴリ削れてくなぁ
《GM》 開幕
《GM》 そちらは石?
《彩香》 すとーんすきん!
《GM》 3d6+12+2 《乱舞》《ツイスター》
<kuda-dice> yumenoGM -> 3D6+12+2 = [6,6,3]+12+2 = 29
《GM》 3d6+12+2 《乱舞》《ツイスター》
<kuda-dice> yumenoGM -> 3D6+12+2 = [5,5,6]+12+2 = 30
《彩香》 だいすが…!
《彩香》 ぬー、テイルオブスペードにポテンシャルってつかえるんだろかー
《GM》 できそうな気がするな。最大10D制限はあると思うけど
《彩香》 ならば…!
《彩香》 まず輝石で回復!
《彩香》 3d6
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 3D6 = [5,2,6] = 13
《彩香》 一発目ストーンスキンでガード!
《彩香》 18点もらう…!
《彩香》 二発目テイルオブスペード+ポテンシャル2点!
《彩香》 8d6
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 8D6 = [2,3,5,5,1,3,2,1] = 22
《彩香》 だいすが…!しょぼい!
《GM》 結構着たな
《彩香》 いつものこうげき!
《彩香》 1d6+19
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 1D6+19 = [1]+19 = 20
《彩香》 このごにおよんで…!
《彩香》 これで落ちなければしむ…!
《GM》 まだまだ生きてる
《GM》 開幕
《彩香》 HPのこり1だー!
《GM》 なんとw
《GM》 じゃあ、試合終了w
《GM》 致命傷をどうぞw
《彩香》 ぐぬぬー!
《彩香》 1d6+1
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 1D6+1 = [6]+1 = 7
《彩香》 出目がいいぞー!ここで!
《GM》 強烈な衝撃を受けて全身を震わせ、倒れ伏し意識を失う。
《GM》 仲間の《ウィッシュ》以外の手段ではこの戦闘中は回復できない。
《GM》 全滅もどうぞ
《彩香》 1d6+1
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
《彩香》 ぎゃあー!
《GM》 全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
《GM》 【SP】+1する。
《GM》 好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
《彩香》 ぬうー!知力か体力だけどどっちも一緒だ…!
《彩香》 2d6+6
<kuda-dice> Y08_Sayaka -> 2D6+6 = [1,6]+6 = 13
《彩香》 セーフ…!
《GM》 では、演出と参りましょうか
《彩香》 おー!
《GM》  
《GM》 【熊谷拓真】「これで…どうだ!!」何度もの交差の後に、ぶんっと突いた拳から魔力の本流が放たれ、彩香に致命的なダメージを追わせていく。▽
《彩香》 【彩香】「まだ… まだです!」防御の魔術を駆使しながら、何とか立ち上がれなくなるようなダメージは防ぐ。しかし、押されていることには変わらず、徐々に体力を奪われていく。▽
《GM》 【熊谷拓真】「いいや、これで終わりだ!」魔力の形状を輪っかの様にすると、四肢と首にまとわりつき、その空間へ固定させてしまう。▽
《彩香》 【彩香】「くっ… あぐっ!」両手足と首がきつく締め上げられ、苦しげな声を漏らす。苦悶に表情をゆがめながらも、剣は手放さない。▽
《GM》 【熊谷拓真】「ふう…しかし、彩香も日に日に強くなってきてるな」彩香の手首を取ると、魔力で出来た枷の代わりに、手錠をカシャリと嵌め込む。そして背中の方にねじると、もう片方の手もねじり上げ、手錠をかけて拘束してしまう。▽
《彩香》 【彩香】「あなたが中々思い直してくれないからです… うっ、痛っ…!」ねじられた腕の痛みに思わず声が出る。抵抗など既に無意味であることは理解しているが、それでも相手に向ける視線の色は変えない。▽
《GM》 【熊谷拓真】「もう抵抗は出来ないだろ? じゃあ、着いてきて貰おうか」グオンっと目の前に漆黒のゲートが広がる。例の調教室に繋がっている扉だ。もっとも肩を掴まれて歩き出されれば、逃げることはできないだろう。▽
《彩香》 【彩香】「くっ… 離してください…!」反発するように身をよじるが、相手の意思を妨げるには全く意味を成していない。そのまま、引きずられるように闇の向こうへと引き込まれていく。▽
《GM》 【熊谷拓真】「もう逃げられないんだ。俺を楽しませることだけ考えた方がいいぜ」例の調教室には扉が無く、ゲートが閉じてしまえば彩香が逃げることは不可能で。彩香のボロボロになった上着を邪魔だと言いたげに剥いでしまう。▽
《彩香》 【彩香】「誰がそんなことを…! そんな、あなたを魔族にするような真似なんてしない…!」放り込まれた薄暗い部屋に声が響く。上着を奪われれば、上半身に残るのは避けたワイシャツとフロントが千切れ役目を果たさなくなった下着だけ。▽
《GM》 【熊谷拓真】「全く強情だな…まぁ、そこも良いんだが」そう言うと彩香の頭を抱えるように抱き、口付けをする。舌をねっとりと彩香の咥内に入れ、舌に絡めようと執拗に執着する。▽
《彩香》 【彩香】「やめ… んっ、んんっ!!」頭を抱え込まれ顔を背けることもできない。唇に触れるもの、唇の隙間から入り込んでくるものは、何度も味わった相手。逃げても絡み付いてくる舌に、浅く息が漏れる。▽
《GM》 【熊谷拓真】「ん…くちゅ…ん…んん…」舌で咥内を責めながら、空いている片手をスカートの中に入れ、お尻を下着越しにやわやわとさわり始める。強く抱きしめているので、上着の剥がれた乳房が、拓真の厚い胸板に当たって擦れてしまう。▽
《彩香》 【彩香】「んっ! んんっ! ちゅぷ… んっ、んっ…!」口内で相手の舌が這い回るだけで、ぞくぞくとした鳥肌が立つような感覚が背中を走る。過敏になった肌は、尻を包む手の感触を必要以上に受け取ってしまう。相手の胸に押し付けられ、つぶれるように形を変えた乳房は、先端が既に尖り始めている。▽
《GM》 【熊谷拓真】「ん…ぷは…身体はもう、欲しいと言ってるぜ」口から銀糸の橋を造り、舌でかき消してにやりと笑みを浮かばせると、フロントホックのブラを外してしまう。肩を抱いたままベッドに向かって歩いていくと、ゆっくりと押し倒して馬乗りになってしまう。「次はまたコイツだな」ズボンを下ろすと、ガチガチに硬くなった肉棒を露わにさせる。▽
《彩香》 【彩香】「んむっ… ん、んぁっ! はぁ… はぁ… ち、違う! そんなこと思ってません!」名残惜しげに伸び、消えていった糸を見送る。ベッドの上に押し付けられれば、露になった胸が重力に引かれ、迎え入れるように広がる。目の前に現れた肉棒に、遠くない過去の記憶が鮮やかに蘇り、息が詰まる。▽
《GM》 【熊谷拓真】「おもっきり否定するところが怪しいな。まぁ、そろそろこいつを舐めてくれるとありがたいんだがな」意地悪い笑みをしながら肉棒を乳房に挟み込み、先端を彩香の口元に突きつける。▽
《彩香》 【彩香】「否定以外の答えなんてありません…! あ、んっ…。」掴まれた乳房は指の形を刻み、間にある肉棒を柔らかく包み込む。「こ、こんなもの… 舐められるわけないじゃないですか…!」鼻先にまで迫ったそれから目をそらすように、顔を背ける。▽
《GM》 【熊谷拓真】「時期になるさ。いや、俺がそうさせるのさ」自信満々な笑みを浮かべながら、乳房で肉棒を挟み込み、感触を味わう。「くう…やっぱいいなぁ。お前もそうだろ?」彩香の乳首を摘むと、きゅっと抓って。▽
《彩香》 【彩香】「何を…! こんなのっ… 気持ち悪いだけです! …んっ! く、うぅ…。」胸の間で脈打つ熱く硬いもの。密着し、擦れ合うそれに対して、実際はさほど嫌悪感を感じていなかった。抓り上げられた先端は既に快感を得る準備が出来ており、それが声となって飛び出る。▽
《GM》 【熊谷拓真】「ふふ。さて、次は…アレを使うか」胸の谷間から肉棒を抜くと、彩香を立ち上がらせて、晒し台の前に連れて行く。晒し台の足下には両足を肩幅に広げて拘束させる枷があり、それを彩香の両足に付けて拘束してしまう。「彩香、ここに頭を乗っけるんだ。無理矢理押しつけても良いんだけどな」木の板で出来た枷を外すと、そこにはちょうど首が収まる程度の大きさの半円の穴がある。▽
《彩香》 【彩香】「い、いや…! 今度は何をするつもりですか!」徐々に引き出されていく熱で力の入らなくなった体を、晒し台の前へと引きずられていく。両手が封じられた状態では足を守ることなどできず、簡単に枷に拘束されてしまう。「私が自分からそんなことをすると思いますか…?」あくまで逆らう意志を見せ、睨みつける。▽
《GM》 【熊谷拓真】「なら無理矢理押しつけるだけだな」そう言ってぐいっと彩香の頭を手にとって木の板の枷に押しつける。そして木の枷で拘束すると、もはや彩香はお尻を突き出した姿勢で身動きが全く取れなくなってしまう。▽
《彩香》 【彩香】「くっ… あぅっ!」四肢を完全に拘束された状態では僅かほども抗うことが出来ず、手間もなく首を固定されてしまう。身動きひとつ取れなくなり、突き出された尻を覆う下着できた濡れたような染みが露になる。▽
《GM》 【熊谷拓真】「ほう、なんだかんだ言ってもう濡れてきてるじゃないか」スカートを捲り上げ、下着を露出させながら批評する。「おっと、カメラの準備を忘れていたな」拘束された彩香の周りに、何台ものビデオカメラを設置し、録画していく。▽
《彩香》 【彩香】「こ、これは… く、うぅ…。」突きつけられた言葉は紛れもない事実。反論のしようがなく、唇を噛む。固定された首は回すことができず、周囲に設置されていくカメラを見ることも出来ない。▽
《GM》 【熊谷拓真】「さて、反抗的な彩香にはお仕置きをしないとな」下着をするりと落とし、局部を露出させると、パァーンと気持ちいいぐらいの音を出しながらお尻を容赦なく叩いてしまう。▽
《彩香》 【彩香】「お仕置きって…。なっ…!」降ろされた下着は秘裂から愛液の糸を引く。秘所が露にされ、また犯されるのだろうと思った直後、尻に走る鋭い衝撃。「っ!? 痛ぁっ!」びくんと全身を震わせ、拘束具を鳴らす。掌があたった場所は赤く充血している。▽
《GM》 【熊谷拓真】「彩香は剣道やってるらしいからな。痛みもそこそこなら気持ちいいんじゃないのか?」意地悪く言いながら、何度も調教室にスパンキングの音を鳴らしてしまう。▽
《彩香》 【彩香】「あぅっ! そんなわけっ… ないじゃないですか! うぁっ! い、痛い…!」何度も打ち据えられ、白かった尻の肌は見る間に赤く色づいていく。抵抗もできず、いたずらを叱られる子供のように尻を打たれる。悔しさと羞恥に涙があふれそうになる。▽
《GM》 【熊谷拓真】「ほう、そうなのか?」真っ赤になってしまったお尻を、さするように撫で始める。緩急のある愛撫の仕方でお尻を責めていく。一方で空いた片手で乳房を優しくなで回していく。▽
《彩香》 【彩香】「はぁっ… はぁっ… んっ、ひっ!?」痛みで神経の逆立った尻を相手の掌が滑れば、ちくちくとした痛みとくすぐったいような感覚が同時に押し寄せる。指先が少し秘所に掠めるだけで、全身が小さく震える。重力に引かれる乳房は吸い付くように相手の手に乗り、柔らかい感触と先端の硬さを存分に伝える。▽
《GM》 【熊谷拓真】「まだここには触れてないのに…もうこんなにびしょ濡れだな」ようやく秘所に手を出すと、じゅぷり、と卑猥な水音が奏でられてしまう。くちゅくちゅと音を立てさせながら、いじらしく指先で嬲り始める。▽
《彩香》 【彩香】「やめっ… あぁっ! っ… う、どうして… こんなに嫌なのに…。」指が割れ目を擦るたびに、押し殺した甘い声が漏れる。弄るほどに蜜が溢れ、その指先をとろとろと濡らしていく。「んんっ…! くっ、うぅっ!!」もぐりこんだ指の先を締め付け、軽く達してしまう。▽
《GM》 【熊谷拓真】「さて、次はこいつで…いかせてやるぜ!」指先を抜くと、ガチガチになった肉棒で秘所を容赦なくズンッと貫いてしまう。処女を失ってまだ一週間しか経っていない膣に、再び処女膜を破った凶器が抉り込んでくる。▽
《彩香》 【彩香】「はぁ… はぁ… ひっ、ああぁっ!! あ、あぁ… お願い… やめてよぉ…。」人生で二度目の挿入。男に全く慣れていないそこは、激しい挿入に鋭い痛みを覚える。絶頂の直後で敏感になっており、子宮口を突く肉棒をきゅうっと締め付ける。▽
《GM》 【熊谷拓真】「くううう…気持ちよすぎるぜ…」奥深くまで貫き、ガチガチに硬く太くなった肉棒を、締め付けてくる膣の感触を堪能しながら、ぐいぐいと膣の中を抉る。そして真っ赤になったお尻を軽くペチンと叩いてしまう。▽
《彩香》 【彩香】「あぐっ…! うっ、あぁっ! いや… うあっ! もう、いや… こんなの耐えられな… ひあっ!!」経験の殆どない体を穿つにはあまりに激しい行為。感じるものの殆どが痛みだが、体の苦痛よりも抉られる心のほうが痛い。奥に潜む快感が苦痛とない交ぜになり、体は意志を裏切ったようにきつく締め付ける。▽
《GM》 【熊谷拓真】「くう…ん…ん、くう…出る…!!」どくん、と肉棒が脈を打つと、どぷっと先端から熱く粘っこい精が吐き出され彩香の膣の奥深くへ注いでしまう。精は収まることを知らず、大量に彩香の膣から溢れんばかりに放たれていく。▽
《彩香》 【彩香】「うぁっ! ひっ、いやぁっ! やめて… やめてぇ!! あっ! あぁっ!!」乱暴に突かれるたびに、締め付けは強く、蜜はより多くなっていく。ぐちゅぐちゅという水音と、互いの体がぶつかる音が高く響く。「いや… うぁ、んんっ…! ぁっ、ああぁぁっ!!」放たれた粘液が子宮へと流れ込み、愛する人との子を宿す空間を満たしていく。そこを埋め尽くしても足りず、繋がった部分から溢れ出た白濁がぼたぼたと床に落ちていく。▽
《GM》 【熊谷拓真】「くう…気持ちいいぜ…気持ちよすぎる」膣を溢れさせんばかりに精を出し切ると、彩香を貫いたまま大きく息を吐いて。「彩香も身体の方はだいぶ慣れてきた気持ちいいって言ってるぜ」にやにやと意地の悪い笑みを浮かばせながら、真っ赤になったお尻を撫でていく。▽
《彩香》 【彩香】「うっ… くっ…。はぁ、はぁ…。そんなの知りません…。っく、うぅ… どうしてあなたとこんな風にならなければいけなかったの…。」貫かれている膣はひくひくと断続的に相手を圧迫し、余韻の中で動きがなくとも僅かながら何度も達していることを伝えてしまう。▽
《GM》 【熊谷拓真】「生憎とこれは趣向だからな。どうあってもやめる気は無いぜ」ぺちんっとお尻を軽く叩いた後、再びピストン運動を開始する。彩香はこのまま、拓真の気が済むまで、何度も背後から抉られるように貫かれるのであった。▽
《彩香》 【彩香】「っ…! いやぁ…! お願い…っ、お願いですから… もう許して…。 くっ、あぁっ!!」尻に走る軽い衝撃にびくんと体を震わせる。涙を隠せない声で懇願しながら、どうすることも出来ない陵辱を受け入れていく。激しい突き上げに痛みと快感を感じながら、せめて相手が好きな人でなければ、と思う。▽
《GM》  
《GM》 と言ったところで、リザルトに参ります。
《彩香》 はーい!
《GM》 CP、SPを教えてください
《彩香》 CP9、SP6だぜー!
《GM》 経験点:20+9=29点
《GM》 CP:9
《GM》 SP:6
《GM》 ミアスマ:11
《GM》 魔物刻印:熊谷拓真
《GM》 こんなところですね
《彩香》 ミアスマきゅうじょうしょうだぜ…!
《GM》 と言ったところで、お疲れ様です~
《彩香》 おつかれさまー!