《GM》 はい、それでは、自己紹介お願いします
《エリティア》 はーい、了解です
《エリティア》  
《エリティア》  
《エリティア》 【エリティア】「……お久しぶりですわね、エリティア=ガーレットですわ」
《エリティア》 【エリティア】「…元気が無い?……当たり前ですわよ、ガーレット家の汚名を雪ぐ手掛かりはまだろくに見つかっていないというのに、私は…」
《エリティア》 【エリティア】「そ……その、ケラヴノスにされることに、どんどん逆らえなくなってしまって……この間なんか、自分から……」
《エリティア》 【エリティア】「っ、な、何でもありませんわ、忘れてくださいましっ!と、とにかく、私は忙しいのですから、用が済んだらさっさと出て行ってほしいですわね…!」
《エリティア》  
《エリティア》 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%A8%A5%EA%A5%C6%A5%A3%A5%A2
《エリティア》  
《エリティア》 以上で!
《GM》 はい、ではでは、よろしく御願いします
《エリティア》 よろしくお願いしますー!
《GM》 ではでは
《GM》  
《GM》 ガモスから婚約の話があった日から翌日の朝のことです。
《GM》 【ケラヴノス】「そう言えば、あの魔族をし向けた奴が分かったぞ」ガモスは何者かに魔族を渡され、一種の催眠状態の中でエリティアに婚約してた訳で、その犯人が分かったという。▽
《エリティア》 【エリティア】「はぁ……私としたことが、昨夜はまたあんなことに…こんなことでは、ガーレット家の名が泣きますわ…」自ら望んでたっぷりとケラヴノスに可愛がられた次の朝、自身の晒したあられもない姿を思い出して憂鬱になりながらとぼとぼと部屋に戻る。軽くシャワーを浴びて身体を綺麗にしてきたところらしく、艶やかなブロンドの髪がしっとりと湿っているのが傍目にも分かる。「ほ、本当ですの!?さっきまであんなことをしていたのに、いつの間
《エリティア》 に……い、いや、そんなことはどうでもいいですわ。その犯人とやらは、どこの誰なの?」部屋に戻ったエリティアを出迎えたのは、ケラヴノスからの新しい報告。いつの間に仕事をしていたのだろうという疑問もそこそこに、食い入るようにして答えを求める▽
《GM》 【ケラヴノス】「俺にも使い魔を作ることぐらい出来るぜ。まぁ、犯人の名前は例の魔族を拷問したときに既に聞いていたんだがな」相変わらずソファを我が物顔で座りながらエリティアに声を返して。「ミソス=ポルフィルン。ガーレット家を潰したのもコイツでほぼ間違い無いだろうな」エリティアには全く聞き覚えの無い名前で。▽
《エリティア》 【エリティア】「……それなら、昨日のうちに言っておいてほしかったですわ…」ソファにどっかりと腰を落として悪びれもせずに答えるケラヴノスをジト目で睨み付けながら、溜息混じりにベッドに腰を下ろす。「ミソス、ポルフィルン……?聞いたことの無い名前ですわね。それに、ガーレットを罠に嵌めた犯人も同じだなんて…どうしてそんなことまで分かったんですの?」聞き覚えの無い名前に首を傾げ▽
《GM》 【ケラヴノス】「くたくたに疲れた状態で、喧嘩売りに行くのか?」肩を竦めて。「そいつの周りに俺が作った作った使い魔を向かわせて探らせたのさ。そしたら、ガーレット家に対する恨み…つっても、逆恨みが酷かったな」呆れたように
《GM》 ため息をつきながら、エリティアに話をする。▽
《エリティア》 【エリティア】「う……まぁ、それはそうですけど……」思ったよりまともな指摘が返ってきたことに少し気圧されつつ。「…たまには上級魔族らしいこともして見せますのね……でも、恨み……って、名前も知らない方に恨まれるようなことは、お父様はしていませんでしたわ。一体、どういうことなんですの…?」少々の皮肉を交えて納得の態度を示しながら、いまひとつ犯人と名前の挙がったミソス氏に関しては腑に落ちないところがあるようで。▽
《GM》 【ケラヴノス】「恨んでるのはお前でも、お前の父親でもない…ポリティス=ガーレット、お前の祖父だ」ちなみに、祖父は既に他界している。「ミソスは元貴族なんだが、ポリティスに爵位を奪われたが気にくわなかったらしい。まぁ、もっとも、賄賂やら偽造やら増税やら、ろくでもない政やってたらしいから、完全な逆恨みに過ぎないんだがな。あぁ、もうコイツ70越えてる爺だぞ」皮肉を言われても素知らぬ顔で交わして。▽
《エリティア》 【エリティア】「お、お祖父様!?それじゃあ、その方は……お祖父様に爵位を追われたのを未だに恨んで、それで今頃になってこんな事を……!?」ポリティスはエリティアが物心つく前に他界してしまったため、どんな人物だったのかは正確には思い出せない。だからこそ、そんな相手に恨みを募らせたミソスの執念深さがよりはっきりと感じられ、理不尽な復讐への驚きと怒りがないまぜになって湧き上がってくる。▽
《GM》 【ケラヴノス】「まぁ、そんなところだ。適当に余生を過ごしていれば良い物をな」肩を竦めながら答えて。「さて…じゃあ、そいつの所に殴り込む前に、少し戦闘能力のテストをするか」パチンと指を鳴らすと、ケラヴノスのコピーが再び現れる。▽
《エリティア》 【エリティア】「……まぁ、いいですわ…どちらにせよ、そのポルフィルン氏を捕まえて、お父様に何をしたのか洗いざらい吐いてもらうだけ、ですもの」やっと掴んだ確かな手掛かり、決心を固めるようにぎゅっと拳を握る。「う……っ、またそれですの…?…まあいいですわ、景気付けに今度こそ勝って見せますわよ!」幾度となく敗北を喫したコピー魔族に、端正な表情が僅かに歪む。しかし、すぐに普段のペースを取り戻し、最初に比べれば遥かに強烈になっ
《エリティア》 た雷の魔法を紫電を迸らせながら練り上げる。▽
《GM》  
《GM》 それでは戦闘と参りましょう
《エリティア》 はいさ!
[ケラヴノスコピー(18)][エリティア(22)]
《GM》 では、開幕。こちらはありません
《エリティア》 ではー
《エリティア》 開幕で《アサルトフォーメーション》、IVが知力分で10アップ
《GM》 はい、では、そちらから…と言っても、お互い鳴神なんですよねw
《GM》 では、そちらからダメージどうぞ
《エリティア》 ですねー、ということで神鳴で!
《エリティア》 3d6+44 《神鳴》 魔力+1・IV+33・森羅の杖1d6+4・万象のローブ+4・アサルトフォーメーション+2 で都合固定値44 で!
<kuda-dice> Y33_Ellie -> 3D6+44 = [3,3,1]+44 = 51
《GM》 威力が相変わらずだなぁ
《GM》 では、こちらも
《GM》 2D6+33 《鳴神》
<kuda-dice> yumenoGM -> 2D6+33 = [5,4]+33 = 42
《エリティア》 それはどうしようもないので他で受ける、AP0
《GM》 はい、アクトはありますか?
《エリティア》 じゃあ、<強がりの悪態>でいきましょうかねっ
《GM》 では、開幕。オートヒール!
《GM》 では、お互い、鳴神から討ちまくりましょうか。そちらからどうぞ
《エリティア》 とりあえず神鳴判定!
《エリティア》 3d6+44 《神鳴》
<kuda-dice> Y33_Ellie -> 3D6+44 = [3,4,1]+44 = 52
《GM》 うーむ、ゴリゴリ削れてくなぁ
《GM》 2D6+33 《鳴神》
<kuda-dice> yumenoGM -> 2D6+33 = [2,1]+33 = 36
《エリティア》 スウェーでも微妙に足りないこの感じ
《エリティア》 胸で受けてAP0、アクトはー
《エリティア》 <絡みつく舌><飲精奴隷><過敏な突起>で!
《GM》 はーい
《GM》 では、開幕 オートヒール
《GM》 では、鳴神撃ち合い。どうぞ
《エリティア》 あ、っとー
《エリティア》 補助で<自慰>のアクトを宣言しておきますね
《GM》 はい、了解です
《エリティア》 でははー
《エリティア》 3d6+44 《神鳴》
<kuda-dice> Y33_Ellie -> 3D6+44 = [3,3,3]+44 = 53
《GM》 では、反撃
《GM》 2D6+33 《鳴神》
<kuda-dice> yumenoGM -> 2D6+33 = [1,6]+33 = 40
《エリティア》 ふむ、ではは…
《エリティア》 CP6使って、<テイルオブスペード>やってみよう
《GM》 10D制限は超えない?
《エリティア》 (【侵食率】+5)d6だけダメージを減少させて、その数値分のダメージを防御無視で相手に与えます
《エリティア》 超えないですね、侵食4なので9d6かな
《エリティア》 9d6
<kuda-dice> Y33_Ellie -> 9D6 = [1,6,3,5,1,3,5,4,6] = 34
《GM》 あぁ、CP6はアクトのコストね。ポテンシャルで追加するのかと思った
《エリティア》 では腰に6点もらってー
《エリティア》 あ、ややこしかったですね。すいません
《GM》 34点貰い
《GM》 では、開幕、オートヒール
《エリティア》 アクトはまだ無しでー
《GM》 鳴神撃ち合い。どうぞ
《エリティア》 3d6+44 《神鳴》
<kuda-dice> Y33_Ellie -> 3D6+44 = [4,4,1]+44 = 53
《GM》 反撃
《GM》 2D6+33 《鳴神》
<kuda-dice> yumenoGM -> 2D6+33 = [2,2]+33 = 37
《エリティア》 通しますー、腰APを0にして
《エリティア》 アクトは<隷属の悦び><背徳の快感>、そして淫魔のピアスの効果で<堕ちた身体>を使いましょう
《GM》 はい、了解です
《GM》 では、開幕オートヒール
《GM》 そちらの鳴神からどうぞ
《エリティア》 ではー
《エリティア》 (3d6+44)*2+5d6 《神鳴》《ミラクルパワー》《ポテンシャルⅤ》
<kuda-dice> Y33_Ellie -> (3D6+44)*2+5D6 = ([5,5,1]+44)*2+[4,2,3,2,3] = 124
《GM》 完全にオーバーキルw
《GM》 残りHP29だってのに…w
《GM》 ズバババーン っとケラヴノスコピーⅡは焼けてしまった
《GM》 では、戦闘一端中止
《GM》  
《エリティア》 勝った!
《GM》 【ケラヴノス】「さすがだな。俺の力を使っているだけはあるな」魔力となって拡散してしまったケラヴノスのコピーを見ても、平然としている。▽
《エリティア》 【エリティア】「ま、ざっとこんなものですわね……少々梃子摺りましたけど、余裕ですわ」ところどころ服が破けたりであまり余裕と言った感じではないのだが、そんなことは気にせずに得意げにブロンドの髪をかき上げて。▽
《GM》 【ケラヴノス】「さすがにこれ以上強い奴を作るのは俺には無理だな」ふう、と息をついてソファから立ち上がって。「俺自身が相手をしよう」▽
《エリティア》 【エリティア】「……へ?こ、これで終わりじゃ、ありませんの…?」次があるとは思っていなかったのか、貴族らしからぬ頓狂な声を上げて。▽
《GM》 【ケラヴノス】「前の腕試しの時も二戦しただろう?」何を言ってるんだ、と言いたげに首を傾げて。「それじゃあ、行くぞ」▽
[ケラヴノス(21)][エリティア(22)]
《エリティア》 とりあえず開幕でアサルトフォーメーション!
《GM》 はい、では、そちらからどうぞ
《エリティア》 3d6+44 《神鳴》しかない!
<kuda-dice> Y33_Ellie -> 3D6+44 = [3,6,4]+44 = 57
《GM》 はい
《GM》 2D6+42 鳴神
<kuda-dice> yumenoGM -> 2D6+42 = [1,2]+42 = 45
《エリティア》 さすがにどうしようもない!
《エリティア》 HP0で!
《GM》 では、致命傷どうぞ
《エリティア》 はーいっ
《エリティア》 1d6+4
<kuda-dice> Y33_Ellie -> 1D6+4 = [2]+4 = 6
《エリティア》 6 力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。
《エリティア》 【SP】+2され、行動不能になる。
《GM》 ですな。全滅もどうぞ
《エリティア》 はいさっ
《エリティア》 1d6+4
<kuda-dice> Y33_Ellie -> 1D6+4 = [2]+4 = 6
《エリティア》 5~6 その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
《エリティア》 【SP】+2する。
《エリティア》 好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
《エリティア》 好きな能力値で10の判定に失敗すると[淫乱症]になる。
《エリティア》 とりあえずどっちも10ある運動で判定するので
《エリティア》 自動成功にする!
《GM》 はーい
《GM》 では、演出いきましょうか
《GM》  
《GM》 【ケラヴノス】「まぁ、あのコピーを倒せただけでも十分と言ったところか。とはいえ、今日喧嘩を売りに行くのは無理だからな。折角だから、楽しませて貰うぜ」ボロボロになったエリティアの手首を掴み、ぐいっと立ち上がらせて。▽
《エリティア》 【エリティア】「ひ、卑怯ですわよ……っ、こっちは、最初でもう力を使い切ってますのに……っあ!?」コピーを倒すためにほとんど魔力を使い果たし、手も足も出せずにケラヴノスに弄ばれ。受けた雷撃のせいで四肢は未だに軽く麻痺し、床に倒れ伏したまま悔しそうに歯噛みして見下ろす魔族の顔を睨み付けるが……無理やり手首を掴んで立ち上がらされれば、何もできずにただぼろぼろの衣装を纏った肢体を晒すだけで。▽
《GM》 【ケラヴノス】「力を使い切るとこうなると言うことが分かってよかったじゃないか」にやり、と意地の悪い笑みを浮かばせて。ぱちり、と指を鳴らすと、エリティアの部屋の風景が、地下牢のソレと変わる。石で出来た床に壁に天井、そして、壁の一部には鎖の付いた枷があり、そこに四肢を固定させてしまう。「ふむ…これは、ほう」少し離れて、値踏みするようにエリティアの姿を見やる。▽
《エリティア》 【エリティア】「ううっ……いつもいつも、適当なことを言って煙に巻きますのね……」からかうようなケラヴノスの言葉に抵抗する気力すらなく、ただ悔しそうに視線を落とすだけで。「あ……っ、や、やめなさい!まだ、契約の時間じゃありませんわよ、あ、ぁぁっ………!!」部屋の風景が冷たい石牢に変わり、両の手足に金属の鎖のひんやりとした感触が押し当てられ。わずかに身をよじって抗おうとするものの、なす術もなくスレンダーな肢体を磔にされ
《エリティア》 てしまい……(ああ…・だめ、だめ、ですわ……また、こんな…っ、どうして、こんな屈辱的な仕打ちをされて、私は……っ!!)磔にされた身体を嘗め回すようなケラヴノスの視線、それに呼応するように、身体が熱く火照り始め。心臓が早鐘を打ち、呼吸に合わせて上下する薄い胸板の頂点が、ほんの僅かに固く尖って布地を押し上げ始めてしまう。▽
《GM》 【ケラヴノス】「もうすぐ全部俺の物になるからな、ちょっとした前夜祭ってとこだな」契約の時間じゃないと言われても、のらりくらりと。「囚われた敗軍の令嬢…ってところか。なかなか気分が出るじゃないか…これからどういう運命となるか、と言う点を含めてもな」近寄ると、エリティアの首筋をなで上げて。▽
《エリティア》 【エリティア】「ま……っ、まだ、ケラヴノスの物になんか、なった覚えはありませんわよ…!いいから、早くこの鎖を外して、くれませんこと…?」じゃら、と鎖を鳴らして身を捩りながらケラヴノスに噛み付いてみせて。それがケラヴノスの嗜虐欲を余計に刺激することになるのは頭では分かっているのだが、生来のプライドの高い性格が黙って引き下がることをよしとせずに。「人の話は、ちゃんと………っひんっ!?や、ぁっ、ヘンなところ、触らないで…
《エリティア》 !」うなじを軽く指先でなぞられただけなのに、そこからゾワリとくすぐったさに混じった甘い電流が走り。表面上は強がって見せるものの、不自然に上気した表情と湿った吐息が、四肢を拘束されて身体を高ぶらせてしまっていることを正直にケラヴノスに教えてしまう。▽
《GM》 【ケラヴノス】「がんばって犯人を突き止めた俺にご褒美をくれてやってもいいんじゃないかな、ご主人様?」茶化すような口調で語りつつ、首筋を撫でていた手を頬に添えて。「まだ変な所じゃないぜ。変なところはこれからだ」人差し指の爪を伸ばし、服の襟元に当てて、つつつっと舌に下ろすと、ボロボロだった衣服が破れていってしまう。▽
《エリティア》 【エリティア】「っっ、犯人を調べたのは、使い魔じゃありませんの…!!ケラヴノスは、昨夜も一晩中こんなことをしてたばっかりで…っふ、ぁ…」上気した頬に無骨な手を添えられ、ゴツゴツとした『男』の感触に身体の芯のオンナの部分が反応してしまう。切なげな吐息を漏らし、ゾクっと背筋を震わせて。「や、ああぁっ……!!み、見ないで、見ないで欲しいですのぉ……んぁ、ぁっ……」ケラヴノスの爪が下に下ろされるのに合わせて、ぼろぼろの上衣
《エリティア》 とブラジャーが役をなさない布切れと化して地面に落ちる。もう何度も見られているはずなのだが、コンプレックスである平らな胸を視線に晒していると思うと、恥ずかしさと悔しさに頭の中がかぁっと熱くなって……▽
《GM》 【ケラヴノス】「使い魔だって、俺の才だろう?」頬を軽く撫でただけなのに切なそうに見つめるエリティアに笑みを浮かべ。
《GM》 【ケラヴノス】「相変わらず貧相な胸だな。毎晩揉んでるのに全然大きくならないしな」呆れたような言い方をしつつ、視線を低くしてエリティアの胸にあわせる。じーっと平らな乳房を見つめた後、ちろりと舌で舐めて。▽
《エリティア》 【エリティア】「なっ………!う、五月蝿いですわよ、大きなお世話ですわ!別に、胸なんか大きくなくたって……!」自分でも気にしているところを指摘され、頬がまた別の感情にかあっと赤くなる。「そ、そんなに……っ、じろじろ見て、何が楽しいんですの……っ、はぁ、っ、はぁ……ん…っ、いい加減に、っふひゃっ!?」なだらかな膨らみに執拗に視線を受け、それを意識すればするほど鼓動は高鳴り、牝の身体は甘い熱を溜め込んでいく。そんなタイミ
《エリティア》 ングでちろりと胸を舐められれば、散々快楽の味を覚えこまされたエリティアが我慢できるはずもなく、ビクッと派手に肩を震わせて情けない声を上げてしまい。▽
《GM》 【ケラヴノス】「じろじろ見て楽しいな。エリティアの反応とかな」エリティアの顔をちらりと見て反応を窺いながら、ちろちろと舌で乳房を愛撫して。
《GM》 【ケラヴノス】「いい加減に…何かな?」顔を上げると、乳首を指先で摘み、きゅきゅっと抓り上げる。▽
《エリティア》 【エリティア】「ひぁ、っっ、んふぁ……っ!そ、そうですの、っっ、普段、余程つまらないものしか、見てないん、ですのね……っっ!!」ちろちろと乳房を舌で嬲られるとろ火の快感。最初は思わず声を上げてしまったが、何とか漏れそうになる吐息を噛み殺して。…と言っても、時折切なそうに震える身体や、必死に耐えようとして表情を歪める様などは、ケラヴノスから見れば十分に嬲りがいのあることだろう。「はっ、はっ………!?そ、そこは、だめで
《エリティア》 すわっ、~~~~~~~っ!?ひぁ、ひ、ぃ!っぁ、ぁぁんっ……!!」しかし、そんなやせ我慢もいつまでもは続かない。たっぷりと焦らされて敏感になった乳首をコリコリと可愛がられれば、たまらずに可愛らしい悲鳴を上げて乳首責めに悶えてしまう。▽
《GM》 【ケラヴノス】「そう自分を卑下することは無いと思うぜ」皮肉をどこか取り違えたような反応を返して。性感帯を責められて必死にこらえて悶えるエリティアの反応は、まさしく虐め甲斐があると言う物で。
《GM》 【ケラヴノス】「ほう、胸を嬲られただけで絶頂までいくかな?」なだらかで起伏の少ない乳房の頂にある果実を、指先でコリコリと優しく可愛がりながら、エリティアの表情を楽しんで。▽
《エリティア》 【エリティア】「あ、んんっ!!ば、かっ、そういうことじゃ、ありません、のにぃっ、ひぁ、~~っ!!」噛み付こうとして用意した罵倒の言葉は、快楽神経の詰まった勃起乳首を軽く刺激されるだけで甘い快感に押し流され、溶け崩れてしまう。「そ、んぁぁっ!!そんな、わけぇっ、っふぁ、ぁぁん!ありません、わぁっ、胸だけで、なんて、そんな、っひっっ!!そんなわけ、ないっ、のに、どうして、わたくし、ぃ~~~~っ!?」あくまでも抵抗を続け
《エリティア》 ようとするエリティア。しかし、自分でも気付かないうちに、口から漏れる甘い悲鳴は抑えられなくなり、それを我慢しようとすればするほど、肉体はそれを裏切るように快楽に弱くなっていく。乳首をくにゅくにゅと可愛がられるたびに、小さな絶頂の波が抵抗の意思を溶かしていって。▽
《GM》 【ケラヴノス】「胸だけで十分悦んでるように見えるぜ」エリティアの解けてしまいそうな表情に笑みを浮かべて。乳首から手を離し、乳房を覆うように手の平を広げて、その中央で乳首を転がすようにして優しく揉み始める。
《GM》 【ケラヴノス】「エリティア、キスするから目を閉じな」自身の顔をエリティアの顔の前に持って行く。わざわざキスをすると宣言をし、エリティアに自ら目を閉じさせて、受け入れさせようとする。▽
《エリティア》 【エリティア】「よ、よろこんでなんて、いませんわ、っぁぁ………っ、そ、それ、だめ、だめですのぉ……っ、そんな、優しくされたら、はぁぁ、んんっ……!!」これまでとは違う、ソフトタッチでの胸への愛撫。乳房にじんわりと広がる淫熱に混じって、押し潰された乳首からシャープな快感が走り……種類の違う快楽の波状攻撃に、淫らな身体はどうしようもなく屈服してしまう。「ふぁ、んふ、あぁぁ……っ、そ、んな、ことぉ……っ、ぁんっ、はふぅぅ
《エリティア》 ……っ!」いつもとは違う、本来なら自分が主人であるべき時間。そんな時に、自分からケラヴノスに行為をねだる事などできるわけがない……そう頭では分かっているのに、胸を可愛がられながらじっと見つめられれば、もう抵抗などできなくなって。口では嫌がりながらも、そっと目を閉じてしまう…▽
《GM》 【ケラヴノス】「ほう、乱暴な方より優しい方が好きなのか?」エリティアの身悶えるその様子を見て、耳元で息を吹きかけるように囁いて。
《GM》 【ケラヴノス】「ふふ、良い子だ」素直に目を閉じてしまうエリティアに微笑みかけると、宣言通り口付けを交わす。そのまま舌を口の中に入れさせると、ねっとりと舌に絡ませようと動き始める。▽
《エリティア》 【エリティア】「っひゃんっ!?……どっちも、嫌に決まって、ますわよ……!」耳朶に吹きかけられる吐息さえ、すっかり発情させられた今のエリティアにとってはぞくりと背筋を震わせる甘い責めになって。「んっ、んん…………っ!ふ、ぅむ、んふぅ……っ!!!れ、ろ……ふぁ、ぁむぅ……っ!!」素直じゃない、と抗議する暇もなく唇を重ねられ、ケラヴノスの舌が口内に割り行ってくる。抵抗らしい抵抗もできずにあっさり舌を絡められ、敏感なところ
《エリティア》 をくすぐられ……甘いキスの心地よさに、我を忘れて夢中になりそうになってしまう。▽
《GM》 【ケラヴノス】「ん…ぷはっ…どっちも好きだという風に解釈するぜ?」唇を離し、銀糸の橋を架けながら話しかける。ちろりと糸を舐め取る動作は卑猥で、それを目の当たりにしてしまう。
《GM》 【ケラヴノス】「さて、そろそろ次のステージだな」人差し指の爪でスカートを切り落とし、そのままの流れでショーツも切り落としてしまう。▽
《エリティア》 【エリティア】「ぷ、ぁっ……!!ば、馬鹿に、して……っ、この、私が、そんなぁ……っ」永く甘いキスからようやく開放され、足りない酸素を求めて肩を上下させながら荒く息をつき。自身の唇からはしたなく伸びた唾液の糸に気付くと、上気した頬をさらに赤らめて。「あ、ちょっ………!そんな、いきなり…っ、恥ずかしいですわよ、ううぅぅ………っ!!」魔力を失ってただの布と化したエリティアのドレスは、ケラヴノスの指先に従ってあっけなく石牢の
《エリティア》 床に落ちる。羞恥に身を捩って抵抗するものの、あっさりと大切な部分を隠すショーツまで破り取られ……淫らな液体でてらてらと濡れ光る無毛の秘所を露にされてしまう。床に落ちたショーツの残骸を見れば、くっきりと恥ずかしいシミが残ってしまっていて。▽
《GM》 【ケラヴノス】「別に馬鹿にはしてないぜ? それに、エリティアはちょっと勘違いをしているな」エリティアの隠すべき陰部を全て露わにさせた後、ツンッと左胸を突く。それは乳首や乳房を嬲る物とは違う、むしろ心臓部に指先を当てる仕草で。
《GM》 【ケラヴノス】「俺がエリティアを乱暴にしようが優しくしようが、それは俺の勝手であって、エリティアの意志は関係ない。魔族に敗れたメイデンはすべからく玩具のように扱われるのは知ってるだろう? 今日のエリティアは、俺の玩具と言うわけさ」いつでも命は奪えるんだぞ、と言いたげに指先の先端で胸の上を這わせる。無論、実際に命を奪うことはないし、するつもりもさらさら無いだろう。が、生殺与奪権を含む全ての自由を奪われたことを改めて認識させられるだろうか。▽
《エリティア》 【エリティア】「……何を、勘違いしてるって、いうんですの………ひっ!?」左胸、即ち心臓の真上に指先を当てられ、生物としての本能が思わず身をすくめさせる。羞恥と、同じくらいの淫らな興奮に早鐘を打つ鼓動がいやに大きく耳に響いてくるようで。「そんな、勝手なっ……んんっ!!っふ、ぁ、うふぅ……っ、や、め、なさぁ……!!」あまりに勝手なケラヴノスの言い分に反論しようとするものの、胸元を軽く撫でる指先が与える甘い痺れに抵抗する力
《エリティア》 を奪われてしまう。ただ肌に触れられているだけなのに屈服してしまう身体、それはこれまでケラヴノスに刻み込まれ、開花させられたマゾ性のせいなのか。▽
《GM》 【ケラヴノス】「ふふ、こんな極上の獲物を前にやめるわけがないだろ? それにしても良い格好になったぜ。と、折角だ、こう言うのも有りだな」黒い布を取り出すと、エリティアの目元を覆って縛ってしまう。目隠しをされてしまい、エリティアの視界は真っ暗となり、外部の情報の内、視覚が遮断されてしまう。
《GM》 【ケラヴノス】「戦争で攻め落とした貴族の令嬢を陵辱する様子…と言ったら信じて貰える様な図だぜ」光の差さない地下牢の中で四肢も自由も命も鎖で拘束され、ドレスをビリビリに破かれた麗しの貴族の少女…ケラヴノスの言うとおり、実際に戦争が起きて負けた場合、こんな状況になることは今のエリティアなら想像できるだろう。そして、この後の展開も。▽
《エリティア》 【エリティア】「きゃ……っ!?い、いやっ、何ですのこれっ!!は、外し、なさいっ、すぐにですわっ!」布で視界を覆われ、状況を掴めずに軽いパニック状態に陥り。何をされるのかすら分からない不安感に背筋を震わせながら、切羽詰った声色でケラヴノスに食って掛かる。「そ、そんなこと、知りませんわよ……っ!!っ、は、っ、ぅぅっ……!!」視界が遮られた分聴覚が過敏になっているのか、自身の息遣いと心臓の鼓動がやけに高く聞こえて。考えない
《エリティア》 ようにしようとしても、今までケラヴノスにされてきた淫らな責めの数々が脳裏をよぎり、すっかり篭絡されきってしまった肉体は陵辱の予感に甘く疼いてしまう…それを悟られぬよう、努めて息を穏やかに保とうと試みて▽
《GM》 【ケラヴノス】「ほう、そうかな? もしそんな状況だったらこれからエリティアは慰み者として大勢に嬲られるんだぜ?」エリティアの耳元で、息を吹きかけるように囁きかける。
《GM》 【ケラヴノス】「何人もの…いや、何十人かな。容姿も美しく、胸は少し残念だが膣の締まりの良い女を抱けると聞いてやってくるんだ。そしてエリティアがどれだけ泣き叫んでも、奴らが満足するまで…いや、一生か? 少なくとも数え切れないほど犯されるだろうな。どうだ、興奮してきたか?」先ほど胸を指先で弄る以外はエリティアの身体に触れることなく、視線と言葉だけでエリティアを精神的に嬲り続けていく。視界を閉ざされた今では、ケラヴノスの言う状況を思い浮かべることが容易になってしまう。▽
《エリティア》 【エリティア】「ひ、ぁっ……!?み、耳元で、変なことを言わないで、ほしい、ですわぁっ……っふ、ぁぁ、んっ……」耳朶に吹きかけられる吐息交じりの囁きに合わせ、華奢な身体がビクンっと跳ねる。強がりを続けながらも、漏れる艶めいた息と艶かしくくねる腰の動きが、エリティアが被虐妄想に興奮してしまっていることを如実に示していて。「っぁ、あぁ、ふ……っ、そんな想像なんて、するわけが、ありませんわよ……っ、そんな、変態みたいなぁ……
《エリティア》 」そう答えながらも、一度浮かんでしまった妄想はもう止めようがない。自身の漏らした『変態』と言う一言が余計にエリティアの精神を追い詰め、同時にマゾ性を引き出していく……気付けば、白磁のような真っ白な太股に、無毛の秘所から垂れ落ちた愛液の筋ができてしまっていて。▽
《GM》 【ケラヴノス】「別に変な事じゃないぜ。俺がそうやりたいと望めば、エリティアにそう言うことが出来るんだからな」耳元で囁きながら、『想像』が『現実』になる可能性を示唆させて。ケラヴノスの性格を考えれば実行することは無いことは明白だが、物理的に可能であり、物理的に可能と言うことは絶対に起きないとは限らないことを考えさせられる。
《GM》 【ケラヴノス】「今のエリティアは戦場捕虜だ。そして慰み者として地下牢につられてこられ、今まさに、大勢の男に身体を弄ばれる運命にある…」耳元で語られる言葉は、エリティアが外部から得られる数少ない情報。視界を失った今では、ケラヴノスの語られる偽りの状況設定を確認する術はなく、真実のように思わされてしまう。▽
《エリティア》 【エリティア】「それはっ、そう、ですけど……っ!!」完全にケラヴノスのペースに乗せられ、翻弄されて。小さくふるふると震える肩を玉のような汗が伝い、その様子が妙に艶かしくて。「ぅ、ぁぁっ……わ、私は、捕虜……?地下牢で、大勢の皆さんの、慰み、物にぃ……はぁっ、ぁぁ……」延々と繰り返される暗示のような囁きにエリティアの脳裏は徐々に染められて。布に遮られた視界の内側で、獣欲に目を滾らせた男たちがぐるりと拘束された自分を取り
《エリティア》 囲む光景がまざまざと想像されてしまい……僅かにではあるが蕩けていく言葉、目元は布で隠れてはいるが、自分でも気付かないうちに口角がだらしなく歪み始めてしまい……
《GM》 【ケラヴノス】「あぁ、そうだぜ。早速エリティアを犯そうと近付いてくる奴が居るぜ」無論、そんな輩は二人の想像の中でしか居ない。だが、視界を閉ざされたエリティアはその嘘の情報を聞いて判断するしか無くて。
《GM》 【ケラヴノス】「ほら、どうにかしないと犯されるぜ? どうするんだ?」ケラヴノスがガチガチに固まった肉棒を取り出すと、エリティアの秘部に押し当てる。入り口に先端を添えただけで挿入はせず、言葉でエリティアを犯し、嬲っていく。エリティア自身は四肢を鎖で拘束されているため、当然何一つ抵抗できない状況である。▽
《エリティア》 【エリティア】「い……いや、です、わ……っ、近づかないで、ください、ませぇ……っ」幻の男たちがじりじりと距離を詰めてくる。もはや妄想と現実の区別もついていないのか、漏れる声からは真に迫った怯えの色さえ伺えて。「あふ、ぅぅっ……!!お、おねがい、ですわ……っ、私に、できることなら、なんでもしますから……っ、それ、だけはぁ……」無毛の秘所に剛直の先端を宛がわれれば、くちゅりと淫らな音を立てていやらしい液が溢れ落ちる。妄想
《エリティア》 の中の男たちに許しを請う懇願の言葉は、むしろ許されず蹂躙されることに対する期待すら含んでいるように聞こえて。▽
《GM》 【ケラヴノス】「何でもか。生憎と、お前を犯すこと以外望んでなくてな。覚悟は決めたか、ん? まぁ、もっとも、覚悟を決めなくても犯すことには代わり無いけどな」秘所の入り口を、今か今かと肉棒の先端で嬲りつつも、決して挿入することはなく。実際に肉棒で犯すまでの間、エリティアの心を陵辱するように焦らす。だが、それもそろそろ終わりであろう。肉棒によって身体を怪我される瞬間が、ゆっくりと、だが確実に近付いてきているのを肌で感じることだろう。▽
《エリティア》 【エリティア】「あ、ふぅぅ………っ♪ひど、いぃ……っ、んぁ、あはぁぅぅ………♪」ケラヴノスの腰が揺れ、剛直の先端が濡れた恥丘を擦るたびに唇から甘い声が漏れ、ゾクゾクっと身体が震え。「ああ、いや、ぁぁ……っ、わたくし、また、魔族にぃっ、汚されるん、ですのぉ……っ、貴族、ですのに、こんな惨め、な……♪」確実に近づく陵辱の予感に脳髄はすっかり蕩け。自分は高貴な人間であるというプライドを踏み躙られる被虐的な悦びが、意思に反
《エリティア》 して言葉に甘い色を帯びさせる▽
《GM》 【ケラヴノス】「あぁ、そうだ。エリティアは貴族なのに、無惨にも魔族に犯されるんだ。こんな風にな」耳元でエリティアに甘く恋の様に囁きながら、ガチガチに硬くなった肉棒を容赦なく膣の中に埋めていく。目隠しをしていても、膣から感じる感触はまさにケラヴノスのソレとはっきりと分かってしまう。
《GM》 【ケラヴノス】「ほら、もうエリティアの中に入ってしまったな。どうにかしないと膣内に精を吐き出されてしまうぞ?」ケラヴノスが足を伸ばすと、身長差によって肉棒に貫かれたエリティアの身体は地面から離れてしまう。四肢を拘束された上に、宙に浮かされてしまえばなおさら何も抵抗することができない。なのに、抵抗しないと膣内出しされると脅迫され、無意味にも何かしないと行けないという焦燥感に駆り立てられてしまう。▽
《エリティア》 【エリティア】「ひぁ、あぁぁぁ………っ!!ケ、ケラヴノスが、私の、なか、にぃ……っ、感じて、は、いけない、のに、んぁぁぁぁ……♪」何度も繰り返し味合わされ、快楽を教え込まれてきたケラヴノスの熱い肉槍。とろとろに蕩けた媚肉を押し広げられ突きこまれれば、自らの拠って立つものを汚されるマゾの喜びに、上下の口からはしたなく涎を垂らしてしまい。「ひ、っ、あ、あっ!!そ、そんな、それだけ、はぁっ、んひぃっ!!?それだけは、いや
《エリティア》 、ですのに、ぁっ、ああぁぁっ、ひぁぁっ!♪」魔族の子種を注ぎ込まれることは、エリティアにとっては最も忌避すべきこと。訳もわからず、必死に身体を捩って逃れようとするが……結局、自分から腰を振っているだけに過ぎず。しかし、そんなことにも気付いていないのか、蜜壷を擦られる甘い刺激に喘ぎ声を上げながら自らの身体を辱め続け。▽
《GM》 【ケラヴノス】「そう言いながらもずいぶんと気持ちよさそうじゃないか」エリティアの身体を掴むと、ズンズンッと激しく何度も腰を突き立て、肉棒を根本まで飲み込ませてしまう。
《GM》 【ケラヴノス】「無駄な抵抗だな。それじゃあ、容赦なく膣内に出させて貰うぜ」そう言い放つと、ケラヴノスの肉棒の先端から魔族の種子が解き放たれる。その種子の行き先は当然ながらエリティアの膣の中で。エリティアはその精液の熱さと肉棒の脈動を膣で感じ、無惨にも犯され穢されたことを心で理解することであろう。▽
《エリティア》 【エリティア】「そ、そんっ、そんなことぉっ、んはぁっ!♪あり、ません、わぁっ、あっあっあっ!?」ケラヴノスのペニスに膣の一番深いところを叩かれるたび、たまらずブロンドの髪を振り乱しながら蕩けきった甘い声が漏れ。目隠しで視界が遮られている分他の感覚が敏感になっているのか、いつもの調教よりも余計に反応してしまっていて。「そ、そんな、に、早く、ぅぅっ……!!いや、ですわ、なかは、っぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!♪♪」宣言とと
《エリティア》 もに胎内で溢れる熱い子種の感触。人格そのものを汚されるような感覚に悲鳴を上げながら、調教されきった女体ははしたなすぎる痴態を晒し……ビクンビクンと拘束された身体が時折反応してしまうのは、あっさりと絶頂まで押し上げられてしまった証拠で。▽
《GM》 【ケラヴノス】「そんな声を出してたら説得力が無いが、そう言うことにしてやるか」顎を手に取ると、唇をなめ回し、上の口から溢れ出た唾液を舐め取ってしまう。
《GM》 【ケラヴノス】「いくら悲鳴を上げても、犯されてしまったことには変わりないな。誇り高き貴族なのに関わらず、魔族に犯され、膣内に射精された気分はどうだ?」肉棒をエリティアの膣内から抜き取ると、秘所から精がどっぷりと溢れ出て太ももに伝っていってしまう。その生々しい穢された様子が、目隠しをしたエリティアにも自身の姿が想像できてしまうだろうか。▽
《エリティア》 【エリティア】「ん、は、ぁっ……!?ど、どこを、舐めてます、のぉっ、んふ、ぅぅっ……♪」柔らかな唇を舌先で愛撫されるだけで切なげな吐息が漏れ。無意識のうちに閉ざされた視界の中自ら舌を伸ばし、淫らなキスを求めるような仕草に。「……っ、は、ぁぁ、ぁ…っ、わたくし、また……っ、こんな、流されて……っ、んん、ふぅっ……♪」嘲るようなケラヴノスの囁きに僅かながら正気を取り戻し、自らの晒した痴態を思い出し羞恥に顔を赤らめ。目隠
《エリティア》 しのせいか、太股をどろりと伝い落ちる精液の感触がいやに生々しく感じられてしまって……それをどこか気持ちいいと感じてしまうことに嫌悪感を覚えながらも、ただ絶頂の余韻に浸ることしかできず。▽
《GM》 【ケラヴノス】「分からないのか? 上の口を犯しているんだよ」エリティアには珍しく自ら伸ばした舌を唇で挟み込むようにして受け止めながら、唇を舐め回すことを止めずに。
《GM》 【ケラヴノス】「ふっ、まだ終わりじゃないぜ。これがどういう意味か…賢明なエリティアなら分かるはずだ」誰が見ても平らだと言う裸の乳房に、筆でまっすぐ「一」と書く。これがどういう意味を持つかは、ケラヴノスを呼ぶ際、魔族に敗れたメイデンがどういう扱いを受けたのか調べたエリティアにはわかるはずで。▽
《エリティア》 【エリティア】「う、ぁ、ぁふぅ………、っ、わ、はっへ、はふはよぉ……っ、ふ……っ」伸ばした舌を唇で捕らえられ、抗議の声を上げることすらままならず。手足を拘束され、視界を封じられた上でだらしなく舌を垂らした自分の姿を想像すれば、それだけで恥ずかしさで消えてしまいたくなりながら…同時に、刻み込まれたマゾの心根がゾクゾクと震えてしまうのを感じて。「……っひゃっ!?ど、どういうことですの……っ!!?ま、さかっ、ダメ、ダメで
《エリティア》 すわっ!!こんな、一回でもっ……!!」初め困惑の色を浮かべていたエリティアも、ケラヴノスの意図に気付いたらしく唯一自由な首を激しく振って抵抗する。思い出すのは、以前調べたメイデンたちの末路……人間以下の性奴隷としての扱いなどとても受け入れられないはずなのに、身体はきゅんきゅんと甘く疼いてしまい…▽
《GM》 【ケラヴノス】「ふふ、誇り高い貴族が卑しい性奴隷になるのも時間の問題だな」耳元で囁きながら、かぷっと甘く耳を噛んで。
《GM》 【ケラヴノス】「さっきも言っただろう?『エリティアは今まさに、大勢の男に身体を弄ばれる運命にある』とな」そう言うと二本目の――実際には二回目の――肉棒がエリティアの秘所の前に突きつけられる。このままでは一回目と同じ…つまり、肉棒に膣を犯され、精を膣内に放たれてしまうことが、容易に想像が付く。そして、どう抵抗しようとも、その運命に抗えないことも…。▽
《エリティア》 【エリティア】「は、ぁぅぅっ………!!性、奴隷になんか、なるはずが、ありませんわ、っふっひゃっ……!?」不意打ち気味に耳たぶをとらえた甘噛みの刺激に情けない声を漏らし、ビクンと肩を震わせて。「ひ、うぅんっ……!!♪そん、な、ひどい、ですわ……っ、そんなにされたら、わたくし、ぃっ……」精液と愛液のブレンドをとろりと垂らす淫裂にペニスを押し当てられれば、脳裏に過ぎるのは先程の種付けの快楽。陰唇がひくひくとひくつき、意思
《エリティア》 を裏切って早く挿れてほしいと言わんばかりに。▽
《GM》 【ケラヴノス】「だったら性玩具か苗床でもいいな。どっちにしろ、エリティアがなるかならないか、じゃなくて、そう扱われるか扱われないかの違いだけだけどな」耳元で息を吹きかけながら囁き、いじらしく甘く噛んで責め立てる。
《GM》 【ケラヴノス】「そんなにされたら…どうなるんだ? ん?」肉棒の先端を秘所の入り口に少しだけ入れて、ぐいぐいっと入り口に押し当てて焦らしながら尋ねる。圧倒的に優位な立場にある為か、エリティアが白状するまでは最後まで挿入されることは無いだろう。▽
《エリティア》 【エリティア】「ひ、きょうっ、ですわよぉ……っ、こんな状態に、しておいてぇ………んっ!っふ、ぁ、っはぁっ、はふぅ……っ」耳たぶを柔らかく歯で撫でられる、ただそれだけなのに、そうされるたびに背筋が妖しくゾクゾクと震え。拘束され身動きの取れない身体を悩ましげにくねらせる姿はケラヴノスならずとも劣情を誘われるであろうもので。「んんっ、んっ………♪あは、ぁっ、いやぁぁっ……♪そんなこと、聞かないでほしい、ですわぁ……っ、ふ
《エリティア》 ぅっ、あぁっ♪」ぐちゅぐちゅといやらしい水音を立てて秘所の入り口を熱い剛直で嬲られ、抵抗しようとする意思もどろどろと蕩かされていき。言葉面だけは悪態を吐きながらも、その声色にいつもの刺々しさは無く。▽
《GM》 【ケラヴノス】「卑怯? 負けた方が悪いのさ。負けたら虜囚。そして虜囚の身の安全は保証されない。こういう扱いでもどこもおかしくないな」身動きが出来ず、裸身を露わにしたエリティアの身体はまな板の上の鯉で。犯すも殺すも嬲るも玩具にするのも苗床にするのもやりたい放題なわけで。
《GM》 【ケラヴノス】「言ったら少しは扱いが良くなるかも知れないぞ? ほら、後が押してるんだ。さっさと白状しな」両手でエリティアの薄い胸の頂を摘むと、答えを急かすようにくにくにっと抓って虐めだす。△
《エリティア》 【エリティア】「ひぁっ!?あっ、あっあっあっ!!♪だめですわ、そこだめぇっ!!♪」肉付きが良くない分神経が集中しているのだろうか、なだらかな膨らみの頂点で尖ったピンク色の突起を虐められると明らかに声色が変わり。少し力を込められるだけで、うっすらと朱に染まった身体がビクン!と大きく跳ねてしまい。「言いますっ、言いますわぁっ!!こ、これ以上されたら、わたくしぃっ、我慢できなくなっちゃいますのぉっ!!♪お願いですからっ、
《エリティア》 焦らさないでほしいですわ、あっあっ!?」ケラヴノスの執拗な責めに耐えかね、ついに自ら陵辱を強請る言葉を吐き。▽
《GM》 【ケラヴノス】「犯して欲しいのか? 中に出して欲しいのか? ならばくれてやるぜ!!」エリティアの被虐の願いを聞き遂げると、その期待に応えるため容赦なく肉棒を突き上げ、エリティアの膣内に魔族の肉棒を突き入れてしまう。
《GM》 【ケラヴノス】「くう…こいつは締め付けがいいな。これは何度やってもこの締め付けを味わえる名器だな。と言うことは…順番待ちをすれば、何度でもお前を犯せるというわけだ」エリティアの耳元でそんなことを囁く。目隠しをしたエリティアには、もう一度自分を犯すために順番待ちの列に戻るであろう青年が想像出来てしまうだろうか。ともあれ、数をこなすためか、早々と精を放出し、エリティアの膣内を満たしていく。△
《エリティア》 【エリティア】「んあぁぁぁぁぁぁぁっ!!♪はいっ、はいって、きましたのぉっ!!わたくしぃっ、捕らえられて、犯されてぇっ♪いけないのに、感じて、しまって、ぁぁっ!!♪きもちいいっ、きもちいいですわぁっ!♪」とろとろに濡れそぼった蜜壷は、ようやく突きこまれた熱い剛直をきゅうきゅうと貪欲に食い締めて。快楽に蕩けた頭の中で、誰とも分からぬ男に犯されてよがり声を上げる囚われの令嬢の姿と自分自身を重ね合わせ、被虐の悦びにズブズ
《エリティア》 ブと沈み込んでいく。「ひぁぁぁぁぁぁっ!♪いいっ、いっ、いきます、のぉっ!♪種付けされて、孕まされてぇっ、それでも抵抗できずにっ、いぃぃぃぃっ!!!♪」膣内に流し込まれる熱い子種の感触とともに、はしたなく自分から腰を振りながらあっさりと絶頂まで押し上げられ。その表情は完全に被虐快楽に染まり、普段の利発さや気高さの面影はほとんど無く▽
《GM》 【ケラヴノス】「ふう…気持ちいいぜ。あんた、最高だな」唾液まみれの唇に口付けをすると、溢れ出る唾液を舌で舐め取って。肉棒を取り出し、筆を手にすると、エリティアの胸に『正』の字の二画目を書いて。
《GM》 【ケラヴノス】「まだまだ終わらないぜ…エリティアを犯しに来た奴はまだまだ居るからな」ケラヴノスが耳元で囁くと、次なる男の肉棒を思わせるように、自身の肉棒をエリティアの膣内に突き刺していく。
《GM》 しばらくそのような陵辱が続き、何度も何度も犯され、種付けされ。気付いた頃にはエリティアの胸に描かれた『正』の字が6つほどになってしまっていた。▽
《エリティア》 【エリティア】「あ、あっ♪あは、ぁぁぁっ………わたくし、こんなに、犯されてぇ………誰のとも、分からない子をぉ、産むことに、なりますのぉ………♪」どれだけ経っただろうか、胸にはいつの間にか正の字がいくつも並んでいる。お腹はたっぷりと注ぎ込まれた精液で僅かに膨れ、入りきらなかった分が足元に水溜りを作ってしまっていて。未だに妄想の世界から返ってこられないのか、虚ろな目で締まりの無い呟きを続けていて。▽
《GM》 【ケラヴノス】「おっと、まだ終わらないぜ。エリティアを犯したい奴がいっぱい居るんだ。構わないだろう?」そう言うとエリティアの首に皮で出来た首輪を付けてしまう。ちゃり、と言う音がすることから、鎖が付いていることが分かる。
《GM》 【ケラヴノス】「こっちに来るんだ」エリティアの両手両足の枷を外すが、再び両手首を後ろ手に回して拘束してしまう。首輪に付いた鎖を引くと、前に歩かざる得ないが、2,3歩歩いただけで足下の感触が変わり、日差しが照りつけるような暖かさ、優しい風による肌寒さを感じてしまう。ケラヴノスの幻覚の影響だが、目隠しをされているため、ここが外だと錯覚してしまうほどである。▽
《エリティア》 【エリティア】「あぁ、ぁ……首輪、ですの………?こんな、ペットのような、っ……」首に巻きつけられた冷たい革の感触にふと我に返り。それが鎖の付いた首輪だということが分かると、人間以下の扱いに対して屈辱を覚えるとともに、身体の芯まで刻み込まれたマゾ性がぞくりと震えてしまい。「そ、外……?外に、いますの……?こんな、格好で、晒し者に、ぃぃっ……っ、ぁ、ぁ…」肌を撫でる冷たい風の感触に、あたりの風景を想像する。囚われ、慰み
《エリティア》 者として引っ張られてきた自分をいやらしい目で見つめる群集たち、その視線を想像しただけで子宮がきゅんと疼き、太股を淫らに濡らしてしまい。▽
《GM》 【ケラヴノス】「ペットと言うよりは、戦利品とか性奴隷とかだな」さらに2,3歩歩いたところで指を鳴らすと、目の前に晒し台が現れる。エリティアの両足を晒し台に付いている枷で拘束すると、逃げることはさらに敵わなくなる。
《GM》 【ケラヴノス】「さぁ、首を前にだしな。晒し台は見たことあるだろう?」エリティアは今目隠しをされているのだが、ついこの間晒し台で犯されたばかりなので、仕様はわかるだろう。お腹の所に身体を置く台があるので、お尻を突き出した状態で身体を固定することが出来てしまう。▽
《エリティア》 【エリティア】「あ、ぁぁ……っ、そんな、わたくし、ぃぃっ………性奴隷だなんて、悔しい、のに………」視界を塞がれたせいか、ケラヴノスの囁く屈辱的なシチュエーションが刷り込まれるように頭の中に入ってくる。貴族である自身のプライドを完全に否定される屈辱は普段ならば耐えがたいことだろうか、たっぷりと嬲られ発情しきったいまのエリティアにとっては、生来持っていたマゾ性を刺激する快感のスパイスでしかなく。「ひ、っ……!?こ、れっ、
《エリティア》 またあの台、ですの…?う、ぅぅっ、わたくし、また、ここで犯されるの、ですわね……」足首に嵌められた冷たい枷の感触にごくりと唾を飲み、促されるままにお尻を突き出すような格好で身体を倒す。欲情にかっかと火照る肌が冷たい晒し台に触れ、なんとも言えない心地よさを生んで▽
《GM》 【ケラヴノス】「悔しいか。その割には確実に孕むぐらい散々犯されまくった癖に悦んでたじゃないか」指先を秘所に差し入れると、未だに残っている精がどろっとエリティアの太ももを伝って零れてしまう。
《GM》 【ケラヴノス】「そうだ、エリティアは街中…つまり、野外でこうやって拘束されて、大勢の人間に見られながら犯されるんだ。しかも、口と尻だけをな。どういう意味か分かるか?」エリティアの首元に木の板をおくと、がちっと鍵をかけてしまう。これでエリティアは全裸に近い姿のまま、もはや身動き一つ出来ない状態に拘束されてしまう。▽
《エリティア》 【エリティア】「はぁ、はぁっ………ちが、ちがいますのぉっ……あれは、あれは、っんはぁんっ!♪や、ぁっ、だめ、ですわぁっ、ふぁっ……♪」つい先程自らが晒した痴態を指摘され、羞恥に身体の芯がぞくりと震え。蕩けた声で反論をしようとするものの、未だ精液を溜め込んだままの割れ目をゴツゴツした指先で嬲られれば、調教されきった肉体はあっさりと屈服してしまう。「や、ぁ、ぁぁっ……♪街の人たちが、見て、ますわぁっ……こんな、奴隷みたい
《エリティア》 な、ぁぁっ……嫌、なのに、身体が、火照ります、のぉっ……っ、ぇ?ま、さか、そんなぁっ……」妄想の中で幻のギャラリーの視線に晒され、突き出したお尻をくねくねといやらしくくねらせて。これからされるであろうことを聞かされ、もはや女としても扱ってもらえない肉便器としての自分を否応無く受け入れるしかなく……そんな屈辱的な宣言を受けながらも、快楽に貪欲な牝の身体は更なる陵辱を求め疼いてしまい。▽
《GM》 【ケラヴノス】「言い訳するなんて貴族らしくないな。公開陵辱を受けるときも堂々としたらどうだ?」エリティアが普段から言う貴族の気品を盾に無茶なことを言いながらも、お尻を軽くペチンと叩いて。
《GM》 【ケラヴノス】「そう、そのまさかだ。口と尻ならいくら出しても孕むことないからな。つまり、エリティアは男の欲望を満たすだけの、ただの性処理玩具ってことだ。嬉しいだろう?」パチンっと指を鳴らすと、エリティアからは見えないが、もう一人ケラヴノスが現れる。一方のケラヴノスはお尻を撫でさすり、もう一方のケラヴノスは頬を撫でさする。▽
《エリティア》 【エリティア】「……ひぁっ!!♪そ、んなっ、無茶、ですわぁっ……」軽くぴしゃりとお尻を叩かれ、拘束された腰がビクンと大きく跳ね上がる。それだけでエリティアの最奥はきゅんと疼き、秘裂から精液交じりの愛液をとろりと溢れさせてしまって。「ひど、いぃっ、そんなこと、ぉぉっ……♪わたくし、嫌、ですのに、どうして、どうしてぇ……♪」引き締まったお尻と屈辱に歪む頬をゆるゆると撫でる2つのケラヴノスの手の感触に、口元から甘い吐
《エリティア》 息が漏れる。背筋がゾクゾクと震え、前後の穴がたまらなく切なく疼いてしまい…▽
《GM》 【ケラヴノス】「ふふ、ならば性奴隷らしく、浅ましく強請って貰おうか。その方がみんなも欲情するだろうしな」まるでパブロフの犬を躾けるように、何かを話す度にお尻を軽く叩く。
《GM》 【ケラヴノス】「喋れるのも今の内だな。これからエリティアの口は見ず知らずの男の肉棒を咥えるためだけの存在になるからな。おっと、わかってるだろうが噛むんじゃないぞ」頬を撫でていた手を頭の上に乗せ、髪を梳くように撫でていく。耳を摘むとふにふにと捏ねるように揉んでいく。そんなことをされても、何一つ抵抗できずに受け入れるしかないのだ。▽
《エリティア》 【エリティア】「はぁ、はぁっ………ひぃんっ!♪お尻ぃっ、叩かないでほしい、ですのぉっ……んぁぁっ!?♪」ぺちん、ぺちん、とお尻を叩きながら下される命令に抗おうとする理性などもはや無く、痛みと快感のない交ぜになった刺激に甘い声を上げ続けるばかりで。一叩きごとに、『自分は性処理のための道具なのだ』と、半ば自身に暗示を掛けるように頭の中でぐるぐると言葉が回っていく。「はぁっ、ぁぁ……♪♪そこ、そんな、ふにふに、されたら、ぁ
《エリティア》 ぁ……っ、いいます、言いますのぉっ……み、みなさまぁっ、浅ましく発情した、性奴隷のエリティアをぉっ、お好きに犯して、くださいませ、ぇ……♪」柔らかな耳たぶをもまれながら、後半は半ば恍惚の表情を浮かべながら幻の観衆に陵辱を強請り。頬を歪め、だらしなく舌を垂らしながらはぁはぁと息をつく様は、人間と言うよりも発情した牝犬に似てすらいて。▽
《GM》 【ケラヴノス】「確かに聞いたぞ。性奴隷のエリティアを好きに犯して良いってな」正気を取り戻したときが楽しみだ、と内心思いながら尻を叩く。
《GM》 【ケラヴノス】「それじゃあたっぷりと楽しませて貰うぜ」エリティアの背後に居るケラヴノスがお尻の穴に容赦なくずぶり、と肉棒を突き立てる。そしてエリティアの前にいるケラヴノスが、肉棒を口に突き立てる。その様は、まるで二本の槍に串刺しにされたかのようで。▽
《エリティア》 【エリティア】「はいっ、はいぃぃっ……っ、わたくしは、みなさんの、性奴隷、ですぅっ……♪」固定された腰をガクガクと震わせ、蕩けた表情でこくこくと頷いて。普段ならまず見せることの無いはしたない振る舞いを晒し、目の前に迫った陵辱を今か今かと待ち望む。「ふ――――むぅっ!!んぅぅっ、ん、ぅぅぅぅぅぅぅぅううっ♪ん、ぉ、お、うぅぅっ!!う、ん、ふぅぅぅぅっ!♪」だらしなく開かれた口と不浄の穴に2本の肉棒を同時に押し込ま
《エリティア》 れ、息苦しさと背徳の肛門快楽に艶かしい呻き声が上がる。無理矢理押し広げられた菊門はケラヴノスのペニスを貪欲に食い締め、きゅうきゅうと腸壁が竿に吸い付いて。同時に口の中いっぱいに広がる濃厚な牡の匂いが、発情したエリティアをさらにどろどろに蕩かしていく。▽
《GM》 【ケラヴノス】「なら、全員を楽しませて貰わないとな」エリティアの尻穴を肉棒で抉りながら、尻を叩く。白かった尻も次第に赤みを増してくるほどに尻を叩いてしまう。だが、決して痛みだけではない、微妙な加減の刺激で。
《GM》 【ケラヴノス】「口もなかなか悪くないな。舌を使え。精は一滴残らず飲み干すんだ、いいな?」頭や耳を撫でながら、エリティアの口の中に突っ込んだ肉棒への刺激を楽しんで。▽
《エリティア》 【エリティア】「んぅっ、ぅぅっ、うぅぅぅぅっ♪♪んっ、ぢゅ、ぅぅっ、っぷぁっ、ふむ、ぅぅっ…♪」バチン!と小気味の良い音とともにお尻を叩かれるたび、肉棒を食い締めた腸壁がきゅぅっと収縮し。規格外の魔物のペニスを押し込まれた口から漏れるのは意味を成さない呻き声ばかりではあるが、それが媚びるような声色を帯びているのはどう聞いても明らかで。「ん、ふっ♪ちゅ、ぅ、れろ、ぉっ、んむ、ふぅぅっ、んぐぅぅぅっ…♪」酸素の供給源を絶
《エリティア》 たれぼぉっとする頭に、ケラヴノスの命令はするりと滑り込む。言われるがままに暴れまわるペニスに自分から舌を絡め、唾液をまぶして奉仕する…これまでたっぷりと教え込まれてきたその行為は、まるで娼館の娼婦のよう。▽
《GM》 【ケラヴノス】「ふう…こいつは気持ちいいぜ。膣だけじゃなく、尻も名器だな」今回も何度も精を解き放つ為だろう。エリティアの締め付けに呼応するように、すぐさま精をどぷっと吐き出していく。膣だけではなく、腸の中も魔族の白濁の精によって穢してしまう。
《GM》 【ケラヴノス】「あぁ、こっちも口も舌も最高だ。それじゃあ、出すぞ。全部飲み干すんだ」頭に手を置くと首で固定されている頭をさらに固定させて。肉棒の先端からどっぷりと精を吐き出してエリティアの咥内にぶちまけていく。敏感な唇や舌を通して、脈打つ肉棒を感じだれるだろうか。感想を聞くために、すぐさま肉棒は口から抜き放たれる。▽
《エリティア》 【エリティア】「んぅっ、ぅぅっ!!んぉぉっ、ぅ、ぅぅぅぅぅっ!!ん、くっ、んぐっ、んぐぅぅっ……♪」口内と腸の二箇所に同時に熱い魔族の子種を注ぎ込まれ、あっさりと再び絶頂に押し上げられるエリティア。圧倒的な快楽にがくがくと腰を震わせながら、口から溢れそうになるほどに注ぎ込まれる精液を必死に飲み下す。むせ返るような濃厚な精の匂いが鼻腔を犯し、脳髄を蕩かしていく。「んく、こくっ、こくっ……けほっ、けほっ!!あ、ぁぁっ……
《エリティア》 すごいぃっ、こい、ですわぁ……♪」やっとのことで精液を全て飲み下し、軽く咳き込んで。口の傍から白濁をぽたぽたと垂らしながら、恍惚の表情でそう呟いて。▽
《GM》 【ケラヴノス】「そうだ、良いことを思いついた。『尻を叩きながら犯すと良く鳴く』って立て看板を立てておくか。おっと、忘れ物だ」肉棒を腸から引き抜きながら、筆を手に取り、尻に『一』と書いてしまう。
《GM》 【ケラヴノス】「まだまだ味わえるぜ。たっぷり呑ませてくれるだろうからな」エリティアの背中にも『一』の字を筆で書いていく。そしていったん二人の気配が消え、すぐさま二人の気配が現れる。新たに現れた男達の演技だろう。再び二人のケラヴノスが肉棒を取り出し、上と下の口に肉棒を突き立てて。▽
《エリティア》 【エリティア】「ひ、どいぃっ……っぁ、んぁぁ………っ、そんな、ゾクゾクっ、て、しますわぁ………♪」お尻に文字を入れる筆先の柔らかな感触にたまらず情けない声を上げ。卑猥な看板のすぐ横で家畜のように扱われる自分の姿がありありと脳裏に浮かび、屈辱と期待がない交ぜになった甘い感覚が全身を包む。「あ、ぁぁっ……まだ、終わりません、のね……エリティアは、皆様の玩具、ですものぉ…こんなに、いやらしい、あぁ……♪」刷り込まれた妄想
《エリティア》 の中で、下卑た笑いを浮かべた別の男たちが自分を取り囲み、ガチガチにいきり立ったペニスを押し付けてくる。それに抵抗することすらできず、ただされるがままに屈辱的な行為を嬌声を上げながら受け入れるばかりで…▽
《GM》 【ケラヴノス】「はっ、こんな扱いされて悦ぶなんて、最初から貴族じゃなくて性奴隷として生まれてきた方が良かったんじゃないか?」ペチンっとお尻を軽く叩きながら、肉棒をぐちゅり、とお尻の穴に突き入れてしまう。先ほどの精が潤滑油代わりになってしまい、すんなりと中に入ってしまう。
《GM》 【ケラヴノス】「あぁ、そうだぜ。エリティアは俺達の玩具だからな。たっぷりと楽しませて貰うぜ」エリティアの口に肉棒をずぶりと突き入れる。先ほど出した精が肉棒に付いており、掃除をさせられている気分になるだろう。▽
《エリティア》 【エリティア】「あ、ぁぁ……っ、いわ、言わないで、くださいませぇっ、んはぁぁぁ……っ♪♪わぁっ、わら、くひぃっ、おひりのあなでぇっ、かんじて、ますのぉ…♪」菊門から精液を溢れさせながら、再びごりごりと腸壁を抉り突きこまれるケラヴノスの剛直。自らを辱める言葉を自ら進んで吐きながら、注がれる快楽に操られるままカクカクと娼婦のように腰を振り。「んむっ、んうぅぅぅ……っ!!♪♪んんぅっ、ぢゅぅぅっ、ちゅ、ぱっ、んぷぅ……♪
《エリティア》 」それと同時に二本目をくわえ込まされ、口内に濃厚な牡のフェロモンと精の匂いが入り混じりながら充満し。それだけで牝の芯がじゅんと疼き、我を忘れて目の前のペニスにむしゃぶりついてしまう。▽
《GM》 【ケラヴノス】「ふっ、何にせよ、たっぷりと楽しませて貰うぜ」ずんっと前後から同時に突き立てると、息を合わせて同時に精をぶちまける。上の口から、下の口から、同時に粘っこく熱い精がエリティアの中に侵入していく。
《GM》 そしてお尻と肩に『|』の字が書かれ、犯された回数がカウントされていく。そして抜いては犯され、抜いては犯されが繰り返され、終いにはお尻も肩も、カウントが60になるまで繰り返されるのであった。▽
《エリティア》 【エリティア】「んんんんっ!!♪んんっ、んぅぅぅぅぅぅっ!!♪♪♪」魔族の精液を注ぎ込まれるのに合わせ、拘束された肢体がガクガクと大きく震え。目隠しのせいで目元は見えないが、頬と口元はぶちまけられた精液で汚れながらも幸福そうに歪み…
《エリティア》 それからも、ただされるがままに民衆の玩具としてたっぷりと嬲られ、自ら痴態を晒すのだった。▽
《GM》 【ケラヴノス】「合計150回か。ふふ、たっぷりと可愛がられた様だが…ずいぶんと嬉しそうじゃないか」エリティアの身体に書かれた『正』の字を数えながら言って。それはケラヴノスがエリティアを犯した総数であるが、ケラヴノスはピンピンとしている。
《GM》 【ケラヴノス】「さて、こっちに来てもらおうか」首と足首を拘束していた枷を取り外すと、首輪についている鎖をくいっと引っ張ってある方向に歩かせようとする。▽
《エリティア》 【エリティア】「あぁ……♪どろどろ、です、わ……わたくし、精液、まみれに……」どれだけの間犯され続けただろうか、体中精液をべっとりと浴び真っ白に染まる中、筆で書き込まれた正の字だけがくっきりと浮かび上がり。そんな様相で、まるでケラヴノスの声が聞こえていないかのように、恍惚の表情でうっとりと呟き。「あ、っ……?ど……こに……行きますの…?」枷を外され、ケラヴノスにの引っ張る鎖に促されるままにその方向へ足を出し。もう姿
《エリティア》 勢を維持することも難しいのだろう、足取りもふらふらとおぼつかない。▽
《GM》 【ケラヴノス】「ここだ、気をつけろよ」ゲートを使い、ガーレット家の浴室へと移動する。ちょうど適温まで暖められた湯船があり、蒸気でエリティアの意識も段々とはれていくだろう。
《GM》 【ケラヴノス】「少し熱いが、大丈夫だろ」もはやボロ切れとなってしまった衣服を全て破り捨て、目隠しを取ると、桶を手にとってエリティアの身体にお湯をかけて身体を清めさせていく。▽
《エリティア》 【エリティア】「あ、あ……?こ、こ………浴室、ですの…?」連れて行かれたのは、普段慣れ親しんだ自宅の浴室。暖かな蒸気の感触に、快楽の余韻に気だるさを残す身体にじわじわと力が戻っていくようで。「ひゃ……っ!な、何をするんですのっ!!」少し熱めのお湯をいきなりかけられ、ちりちりと肌に刺さる熱に思わず鋭く声を上げ。反射的なその抗議の言葉は、普段のエリティアのそれに近くなっている▽
《GM》 【ケラヴノス】「汚れたままで良いんなら良いんだけどな」一通りエリティアの身体にお湯を掛け終えると、手錠で後ろ手に拘束させたままだが、エリティアを湯船の中に入れさせる。それと同時にケラヴノスも服を脱ぎ、同じ湯船の中にケラヴノスも入ってくる。▽
《エリティア》 【エリティア】「あ、うぅぅっ………よ、汚れたままがいいなんて、そんなわけ、ありませんわ…」幾度かお湯を浴びようやく冷静さを取り戻してきたのか、恥ずかしそうに俯きながらぼそぼそと小さな声で呟き。「ん、ん………す、少し熱い、ですわよ……って、な、なんで貴方まで一緒に入ってくるんですの!?」肩までつかった湯船の心地よさがどこか悔しく、ぷいとそっぽを向いて文句をつけ。…と、視線を外していた隙に服を脱いだケラヴノスが隣にやっ
《エリティア》 てきていて…先程までのことを考えればどうということはない筈なのに、反射的に身を縮めて距離を取る。▽
《GM》 【ケラヴノス】「たまには良いじゃないか。それにしても…ふーん…ほー…へぇ…」エリティアの対面を向いた状態で風呂に入り、そっぽを向いたエリティアの顔を見て、にやにやと笑みを浮かべながら凄く何かを言いたげな声を発する。▽
《エリティア》 【エリティア】「な……なん、ですのよ……?……言いたいことがあるなら、はっきり言えば、いいのですわ…」顔を真っ赤にして視線を逸らしながら、しかし先程までの自身の晒した姿を思えばあまり強く出るわけにも行かず歯切れ悪く悪態を吐く。薄い胸をなんとか隠そうとするものの、肝心の腕が手錠で拘束されたままではそれすらもままならず。▽
《GM》 【ケラヴノス】「何でもないぜ? ただ、エリティアが性奴隷で玩具なんだなぁ、と再確認しただけさ」にやにやと非常に意地の悪い笑みを浮かばせながら、指先を伸ばして乳首をツンッと突っついて悪戯をする。▽
《エリティア》 【エリティア】「う、うぅぅっ……!!あ、あれは、そういう約束だから、そうしただけで…そ、そう!演技!全部演技ですわよ、っんっ!?♪」ケラヴノスの意地の悪い笑みから視線を逸らし、苦し紛れの言い訳をしてみるが……乳首を軽く突つかれるだけで上擦った声が漏れてしまい。▽
《GM》 【ケラヴノス】「あぁ、わかってるぜ。凄い演技だったな。おかげでものすごい楽しめたぜ」エリティアの苦し紛れの言い訳に対して、否定することなく、むしろ同調して。「正式に俺の所有物になった証は、さっきの演技が毎日楽しめる訳か」乳首をつんつんっと優しく突っつきながら、嬉しそうな顔を浮かべて。▽
《エリティア》 【エリティア】「や、やめ、ぇっ、んふぅっ……!いい加減にしないと、おこりっ、ますわよっ、ぁっ!」突然浮かべた無邪気な笑顔に不覚にもドキリとしながらも、なんとか悪戯な指先から逃れようと身体を捩るが。もともと手錠というハンデがある以上どうしようもなく、可愛らしい声を上げながら湯船の中で小さく肩を震わせて。▽
《GM》 【ケラヴノス】「ほう、それじゃあ、最後に一回、エリティアの膣内に中出ししようかと思ったんだが、それも嫌かな?」指先でエリティアの乳首を弄るのをやめると、そういいつつちらっとエリティアの顔を見つめる。▽
《エリティア》 【エリティア】「…っ、も、ぅっ………知りませんわよ、そんなの…好きにすれば、いいですわ……」乳首を弄る指を急に止められ、中途半端に焦らされた胸の先端がじんじんと甘く疼く。ケラヴノスからの淫靡な申し出にきゅんと身体を疼かせながらも、どうにも素直になれずにそっぽを向きながらぼそぼそとそれを受け入れて。▽
《GM》 【ケラヴノス】「それじゃ好きにさせて貰うぜ」エリティアの身体を浮力と共に浮かせると、ガチガチに固まった肉棒が膣内に収まるように下ろしていく。対面座位と言う比較的珍しい体位で結合すると、エリティアの耳元に口を近づけて。
《GM》 【ケラヴノス】「さっきの性奴隷で玩具な演技をして貰いたいんだけどな」かぷっと耳を軽く噛みながら囁くと、もう一度乳首に指先を持って行き、つんっと優しく突っついて。▽
《エリティア》 【エリティア】「ん、ん、ふぁ、ぁぁっ………いつも、ながらぁっ……勝手、ですわね、あふ、んんっ………♪」ケラヴノスに抱えられるまま、向き合った姿勢で肉棒が膣内へと入ってくる。先程は触れてすらもらえなかったそこはきゅうきゅうと貪欲にペニスを締め付け、快楽をフィードバックしてくる。「ん、ぁっ♪い、いや、ですわよぉっ……んんっ、ふぁっ、あっ、ひぃんっ!♪」言葉面で拒否しながらも、その声色は少しずつ快楽に染まっていく。乳首は
《エリティア》 ぷっくりとしこり立ち、繋がった腰を自分から軽く揺さぶって。▽
《GM》 【ケラヴノス】「それじゃあ、嫌がるエリティアを無理矢理犯すしかないな」片手でがっちりと腰を掴むと、膣内に突き刺さった肉棒を抜くことはあたわず。
《GM》 【ケラヴノス】「相変わらず小さい胸だな。五年後でも変わらないんじゃないか?」わざわざエリティアのコンプレックスである胸の小ささを指摘しながら、しこりたった乳首を指先で摘み、くにくにっと捏ねくり回してしまう。▽
《エリティア》 【エリティア】「や、んっ!♪ほ、放っておいて、ほしいですわ、ぁんっ!!そんなっ、しつこく、そこばっかり、ぃぃっ……♪」胸の小ささを指摘されつつ乳首を弄られれば、いつもより敏感になったように感じてしまう。結合部からはとろりといやらしい液体が湯船の中に溢れ出し、いまエリティアがどのような状態にあるのかを如実に示してしまう。▽
《GM》 【ケラヴノス】「エリティアは俺の所有物になるからな。頭のてっぺんから足先まで、胸の大きさから膣の良さまで気にするのは当たり前だろう?」腰を掴んでいた手を離し、そちらの手でも乳首を摘んでくにくにとこねくり回す。
《GM》 【ケラヴノス】「それじゃあ、エリティアの中に出すぜ!」二つの乳首を摘む指と、膣内を抉る肉棒、そして浮力のみで支えたエリティアの身体を揺らしながら、肉棒の先端から精を吐き出し、エリティアの子宮へととっぷり吐き出していく。先ほどの陵辱の分も含め、溢れるほどにエリティアの支給は精に満たされてしまう。▽
《エリティア》 【エリティア】「そ、れはぁっ、たしかに、んっ!♪そういう、契約です、けどっ、んんっ!!」自分からそういう条件を承諾した手前、文句も付けられずただケラヴノスの指先に弄ばれ。快楽に翻弄され淫らに身体をくねらせるその姿は、すっかり先程の痴態に染まってしまっている。「あぁっ、あ、ぁっ!!♪ダメ、ですのぉっ、わたくし、またぁっ!♪ケラヴノスに種付けぇっ、され、て、イきます、わ、んぁぁぁぁぁぁっ!!!♪」牝としての奥の奥、子宮
《エリティア》 に熱い子種を注ぎ込まれて絶頂に達するエリティア。嬌声が浴室中に響き、独特の反響が奇妙に耳に残る。▽
《GM》 【ケラヴノス】「ふふ、エリティアは無理矢理犯されてるのに、さっきの性奴隷や玩具の時と同じ演技をしてるじゃないか」散々虐めていた乳首から手を離すと、手の平で優しく撫でるような愛撫をして。
《GM》 【ケラヴノス】「さて、そろそろ終わりにするぜ。まぁ、エリティアがもうちょっと続けたいというなら、俺もやぶさかじゃないけどな」ちらり、とエリティアの顔を探るような視線を送りながら、意味深な言い方をする。▽
《エリティア》 【エリティア】「ん、んっ……ち、違います、わよ、今のは……」身体をぐったりと弛緩させ、体重をケラヴノスに預けたまま歯切れ悪く呟く。絶頂の余韻の甘い気だるさに包まれたまま、そのまま何も言い返さずに……▽
《GM》 【ケラヴノス】「どうするんだ? エリティアが決めていいぜ?」乳房をやわやわと愛撫をしていた手の平を退けると、エリティアの腰に当てて。未だ肉棒はエリティアの中に突き刺さったままだが、動かないため、刺激らしい性的な刺激は特にない状態で。▽
《エリティア》 【エリティア】「……っ、も、もう上がりますわ…それより、早くこの手錠を外して、ほしいですわね…」突っ込んだケラヴノスの質問にごくりと喉を鳴らす……が、これ以上好きにされるのは悔しいという思いが先に立つのだろう、努めて冷たい声色でケラヴノスを突き放すように。▽
《GM》 【ケラヴノス】「そうか、そいつは残念だな」そう言ってエリティアの手錠を外す。喉を鳴らした仕草はちゃんと見ていたようで、意地の悪い笑みを浮かべたままで。このまま風呂を出たあと、最後の戦いに行く準備をするだろうか。▽
《エリティア》 【エリティア】「…そういつもいつも好きにはなりませんわよ、ケラヴノス」ケラヴノスの浮かべる笑いにどこか感じるものがあるのか、つっけんどんな声色で。「ちゃんと仕事はしてもらいますわ、明日は決戦ですもの…」最後に軽く身体を流し、浴室から出て行って。明日の決戦が終われば自分は正式にケラヴノスの『所有物』になるのだという現実を追い払うように…▽
《GM》  
《GM》 …と言ったところで、しめますね。お疲れ様です~
《エリティア》 お疲れ様でしたっ、ありがとうございましたー
《GM》 次でラストの予定です~ と言えども、また描写が長くなって何週間にもわたると思いますがw
《エリティア》 よろしくおねがいしますw