《GM》 それでは、よろしく御願いします~
《美羽》 よろしくですー
《GM》 まずは恒例の自己紹介から
《美羽》  
《美羽》 【美羽】「香田美羽です。今は両親の都合で一人暮らしをしています」
《美羽》 【美羽】「前からつらいこともあったけど、何とか元気です……」
《美羽》 【美羽】「元気……そう。元気、です……」
《美羽》 【美羽】「……え? 何か落ち付かない? き、気のせいですっ」
《美羽》 【美羽】「……よ、よろしくお願いします」
《美羽》  
《美羽》 ・・) いじょ。
《GM》 ではでは、本日は土曜の昼間です。今日はいつものように用事はなく、明日もありません…むしろ、用事がないように調整した、とも言えなくもない。
《GM》 普段通りであれば、そろそろ脅迫のメールが届く頃であろう。美羽はそれを見計らって、風呂に入り、身を清めていた。▽
《美羽》 【美羽】「……」とくん、とくん。心臓が高鳴る。腹の奥底が、きゅ、と疼く。いけない、こんなことはいけない……理性で分かってはいるのに。定期的に与えられる、どうしようもない雄の味を、身体が求めていた。女として、顔も知らない相手に身体が屈服しているのが分かる。▽
《GM》 そんな美羽の心境を察してか、脱衣場に置いたポケベルがアラームを発する。
《GM》 【ポケベル】「服を着ずに蔵の中まで移動しろ」容赦のない露出行為の命令。香田家の家は大きく、立派な塀や門もあるが、それでも自分の家の庭とはいえ、裸で歩くのは本来は出来ない行為であろう。▽
《美羽》 【美羽】「……はい……」それなのに。心身に深く刻まれた、凌辱と、快楽。定期的に身を捧げ、それがない日も毎日自慰行為を送り続け。その行為を拒否する権利は、自分にはない。そして何より―――。身体から水分を拭き取り、タオルをそのまま置く……文字通り一糸纏わぬ身で、脱衣所から蔵へと歩き始める……。
《美羽》 ▽
《GM》 玄関から出ると、まぶしい太陽の光が美羽の裸身を光らせます。ヒロインの為、寒さは感じられませんが、肌で感じる冷たい風に、ここが外であり、自分が裸で居ることを確信させられます。▽
《美羽》 【美羽】「ぁ……あ……っ」玄関から、外に出る。陽の光の下、本当に自分は自らの全てを露出させてしまっている。誰かに見られたら……でも、ここで止まってしまったら…… 心臓の音が、やけに激しく聞こえる。歩みを進めるその脚に、秘所から蜜が伝い始めていることに、自分でも自覚はなかった。▽
《GM》 玄関から蔵への距離は、歩いて一分も掛からない。だが、60秒…その間、裸身を外に晒してしまっている。その事実は消えることはない。蔵の中まで入ると、ポケベルに次なる命令が入っていた。
《GM》 【ポケベル】「首輪を付け、鎖と南京錠を付けろ。そして、四肢を枷に拘束させろ」以前もあった首輪と、鍵の無い南京錠の付いた鎖がベッドの上に置かれている。そしてベッドの四方から鎖が伸びており、その先端にはいわゆるトラバサミのような枷があり、自分でも拘束できるようになっていた。無論、嵌めてしまえば自分の手で脱することは不可能に近い。▽
《美羽》 【美羽】「……ぁ……」あるかもしれない視線を感じながら、蔵に入る……そこで受けた新たな命令。頬が上気し、身体の奥底から疼きと蜜が溢れてくる。だんだん、自分からこの異常な状況を受け入れていっている……まるで、あの小説のヒロインのように……。指示通りに、自らの手で、自らを縛る。己の心身を埋めてくれるものを、身体が心待ちにしている……▽
《美羽》 【美羽】「……ぁ……」あるかもしれない視線を感じながら、蔵に入る……そこで受けた新たな命令。頬が上気し、身体の奥底から疼きと蜜が溢れてくる。だんだん、自分からこの異常な状況を受け入れていっている……まるで、あの小説のヒロインのように……。指示通りに、自らの手で、自らを縛る。首輪をして、目隠しをして、四方の枷に自身を繋ぎ……。己の心身を埋めてくれるものを、身体が心待ちにしている……▽
《GM》 今回は睡眠薬がないため、ゆっくりと相手を待つ時間がある。暗闇の中、自由にならない身体。もし誰も来なければ、自分はどうなってしまうだろうか。きっと来る。そんな信頼がある。そして来た証には、自分を容赦なく陵辱し、その映像を撮影し、さらなる脅迫をして来るであろう事も。▽
《美羽》 【美羽】「……早く……」気付けば、呟いていた。だが、その言葉に乗った色は、甘く……。溢れだす濃厚な蜜を隠すものは何もなく、子宮が、否、身体中が、幾度となく注がれた熱い感覚を求めて疼いてやまない。一分一秒が、とても、とても長く感じる。▽
《GM》 静寂にも似た静かな空間で、ぎぃっと音が鳴り、何者かが蔵に入る音がした。その音はベッドの前で止まると、カチャカチャと機械音を発生させる。どうやらビデオカメラの設置を行っているようだ。▽
《GM》  
《GM》 と、ここで戦闘に参りましょう
《美羽》 あいさい
《GM》 今回の敵はー、これ!
[謎の気配(9)][美羽(8)]
《美羽》 はやいΣ
《GM》 ではまず、開幕からですねー
《美羽》 こちらは開幕なしですなう
《GM》 では、こちらから
《GM》 2d6+12 《フルスイング》《バインディング》
<kuda-dice> yumenoGM -> 2D6+12 = [6,6]+12 = 24
《GM》 拘束付き
《美羽》 いやんΣ
《美羽》 どう考えてもどのAPでも耐えられない、その他で受けてブレイク
《美羽》 あ、そうだ
《美羽》 今回装備の「革の首輪」で「戦闘開始時」にCPSPそれぞれ+1されてます
《美羽》 違う、セッション開始時
《GM》 ほむ、了解です
《GM》 アクトはあります?
《美羽》 アクトは<淫らなる緊縛><期待してしまう心>を宣言
《GM》 はい、では、そちらのターン
《美羽》 <バーニングヒット><デッドポイント><ファイナルストライク>
《美羽》 7d6+15 [炎]属性
<kuda-dice> Y08_Mew -> 7D6+15 = [4,4,1,3,3,6,6]+15 = 42
《GM》 …わおw
《GM》 もう半減来た
《GM》 では、こちらも…あ、拘束入れた?
《美羽》 ・・) 今までの鬱憤(ダイス目的な意味で)が嘘のような初手暴走だわ(
《美羽》 拘束あります。
《GM》 では、こちらも反撃
《GM》 3d6+14 《フルスイング》《ダークネスヒット》
<kuda-dice> yumenoGM -> 3D6+14 = [6,1,5]+14 = 26
《美羽》 受けきれないなー。腰で受けてブレイク、アクトなし
《GM》 では、そちらどうぞ
《美羽》 デッドポイント+バーニングヒット!
《美羽》 2d6+15 [炎]
<kuda-dice> Y08_Mew -> 2D6+15 = [1,6]+15 = 22
《GM》 では、こちらも攻撃
《GM》 3d6+14 《フルスイング》《ダークネスヒット》
<kuda-dice> yumenoGM -> 3D6+14 = [3,4,6]+14 = 27
《美羽》 さらにあがってるΣ
《美羽》 胸ブレイク
《美羽》 <魔性の果実><過敏な突起>を使用します
《GM》 では、そちらのターン!
《美羽》 デッドポイント+バーニングヒット+ファイナルストライク!
《美羽》 7d6+15 [炎]
<kuda-dice> Y08_Mew -> 7D6+15 = [6,1,2,5,1,6,6]+15 = 42
《GM》 む、落ちましたね。惜しい、次に激憤乗せて攻撃しようと思ったのにw
《美羽》 やっぱり1キルするつもりだったかwwwwwwww
《GM》 では、演出に参りますか
《美羽》 おk
《GM》  
《GM》 何者かの気配はベッドに近付くと、つつっと乳房を指先で撫でる。そしてノックするかのごとく、美羽の左乳首をツンツンっと指先で突っついてしまう。これほどのことをされても、美羽は身動きが出来ない。出来ないように、自らを拘束してしまったのだ。▽
《美羽》 【美羽】「……ん……ぁ……っ」待ち構えて……待ち望んでいた、その指先。痛いほどに膨れ上がっていたその先端が、ひく、と震える。抵抗を奪われ、顔も知らぬ相手の思いのままに、自分が染められていく……想像するだけで、もう耐えられなくて……▽
《GM》 指先で美羽の乳首を摘み、くにくにとこね回してしまう。その間、もう一つの手で乳房を乱暴なまでに力強く鷲づかみにし、形を自在に変えてゆく。そんな風に、左右で違う強さの刺激を与えながら、乳房を乳首を責め立てていく。▽
《美羽》 【美羽】「んぁ、あ、く……ふあ、ぁひ……っ!」痛いほどに強い刺激と、局所的に鋭い刺激。二つの刺激がないまぜになり、身体がどんどん高まっていくのがわかる。疼き出す腰を抑えられないのか、腰が意思を離れて浮き始め、鎖が音を立てる。▽
《GM》 美羽が苦痛の快楽に悶える声が聞こえると、今度は一転、優しげに揉みほぐすような手つきになり、乳首も手の平の上で転がすような愛撫の仕方に変えてしまう。そしてまた、その刺激に慣れた頃に、先ほどの激しい愛撫へと緩急を付けて虐めていく。▽
《美羽》 【美羽】「ぁ、う……は、ぁ、あああっ! ぁ、ひあ……っ」強弱の波をつけられ、ひとつの快楽に集中できない。翻弄され続ける中で、興奮し続けていた身体が急速に出来上がっていく……。柔らかな双乳を揉みほぐされ、強く揉みしだかれ、を繰り返されるたびに、声が甘みを帯び、腰が切なげに浮いてしまう。既に開かれた秘部は、引きしまった尻の下まで、淫蜜が滴っている……▽
《GM》 しばらく胸への執拗な愛撫を続けられると、不意に手が離れて愛撫が終わり、気配が美羽の下半身の方へと移ってしまう。そして何の予兆もなく、ずぶりと二本の指が美羽の濡れそぼった秘部に突き刺さり、Gスポットを指先で押しつけるかのようにグイグイと抉っていく。▽
《美羽》 【美羽】「ぇ、あ、あひいいっ!? そ、そこ、そこ強いのぉ!!」不意に受けた衝撃。疼きの溜まっていた蜜壺から、甘い衝撃が放たれる。それだけで身体の力は抜け、膣中全体で指を貪欲に包み込み、絞り上げるように蠕動するのは、行為に身体が慣れ切った証か。自らの弱いところを的確に指で捉えられ、あられもない声が沸いて、たまらない。▽
《GM》 [
《GM》 ずぶり、と音を立てて二本の指を抜くと、何者かが美羽の身体の上に覆い被さってくる。秘所の前になにやら棒状の物が添え付けられる。何かは分かる。肉棒だ。美羽を何度も犯して穢していった肉棒が、再び美羽の秘所の入り口に現れた。だが、それ以上の動きはせず、美羽の発言を待っている。▽
《美羽》 【美羽】「ぁ……ああああ……っ!!」熱いものが添えられる。既にその剛直に慣らされた身体が、自らの心身を埋めてくれる、熱くて硬くて大きな塊が、来る。身体中から湧き上がる歓喜に、思わず潤んだ声が漏れる……。「ち、ちんぽ……美羽の浅ましい雌まんこに、貴方のぶっといちんぽ飲ませて……っ、いっぱい突いて、擦って、狂わせて、孕み汁子宮にくださいぃぃ……っ!!」一字一句紡ぐたびに、身体中から湧き上がる歓喜……目隠しの下の表情は、蕩け緩
《美羽》 みきった雌そのものだった。▽
《GM》 美羽のおねだりの台詞は合格点だったのか、情け容赦遠慮無く、ずぶずぶっと太い肉棒を美羽の秘所の中に埋めていく。そしてそれは鞘に収められる刀のように、スムーズに美羽の膣内へと埋没していってしまう。そして膣壁をぐいぐいと抉っていき、奥深く根本まで突き刺さってしまう。▽
《美羽》 【美羽】「ぁ……っはぁぁあああああああっ!!」膣中を突き抜け、子宮の入り口にまで突き刺さる衝撃。膣中の弱点全てが擦られ、肉槍に掌握される。たまらない衝撃、待ちわびた感覚。荒れ狂う快楽に、繋がったまま潮まで吹き散らしながら、高みに上り詰める。ぴったりと噛み合ったその剛直を貪るように、膣中全てが蠕動する。▽
《GM》 そして乱暴に腰を動かし、縦横無尽に膣内を硬い肉棒が暴れてしまう。そのたびに膣のあちらこちらが擦れ、押しつけられ、その感触が快楽へと変わっていく。そしてズブリと深い一突きをした後、どっぷりと熱い精を美羽の膣内に遠慮無く吐き出していく。▽
《美羽》 【美羽】「ふああっ、あはああっ! ち、ちんぽ、ちんぽぉぉ!!」膣中が、思い切りその剛直に擦り上げられるたび、身体中が痺れ、快楽以外の全てが頭から吹き飛んでいく……気持ちいい……もっと……全てがその感覚一色に染まっていく。もう、いつから絶頂に上り詰めたかさえわからない。ただ、子宮の入り口に口づけを果たした肉槍から、待ちわびた熱い子種が放たれた時―――「あひいいっ! いく、いくいくっ、いくうっ! 孕み汁いっぱいでイっへるぅう
《美羽》 ううう!!」心も身体も、快楽と精液で満たされ、より高みに跳ね飛ばされたのは覚えている……もう、離れられない……▽
《GM》 肉棒が膣内に収まったまま、両手を美羽の乳房の上に置き、乱暴に指先で形が変形するほど掴んでしまう。そしてその乳房の感触を楽しんでいる間に、再び肉棒が太く硬くなっていく。そしてまた、肉棒による膣内を穢す陵辱が開始されるのだ…。▽
《美羽》 【美羽】「んぁ、あ、ああ、あああ……っ」繋がっているだけで、気持ちいい。子宮の中を子種が駆けまわり、満たされ。埋まる肉槍は、自分の身体にぴったりと嵌り、まるで元から一体であるような心地よささえ感じる。乱れる双乳の感触に恍惚の吐息を洩らしながら、再び力を取り戻していく剛直が、自身の心にまで刻みつけられていく……▽
《GM》  
《GM》 それでは、これにて終了です~
《GM》 リザルト~
《GM》 経験点:40+10+7=57点
《GM》 CP:7
《GM》 SP:4
《GM》 ミアスマ:6
《GM》 名声:1
《美羽》 ・・) ういお、おつかれさまでしたー
《GM》 お疲れ様でした~
《GM》 では、次はなんと、顔バレ行きますよ!
《美羽》 おお、ついに!