(rius_GM)   では、始めましょうネーム変更と自己紹介からお願いします。まずフェンリルさんから
(r02_Fenri)  【ゆめ】「名前は葉木咲ゆめ。 と言うのは偽名で、本来の名前はフェンリルと申します。えっと、一般の私と同じ年の方は、学園というものにかようそうなのですが。私は、基本的に霊木、御家の護り手と言う役柄上、そういったものには行く権利を有していないそうです。寂しいですね。日課は見回りとかお掃除とか……あぁ、病気とかは特に本家様の力で直せるので、病院とかの心配は無いのだそうです。――便利なものですね。」
(r02_Fenri)  【ゆめ】「最近は、近所の子供たちと公園で遊ぶのが楽しいですね。あと夏場ですので、かき氷など食べるのが――カルテルには所属しておりません。故あれば縁もあるかもしれませんが…そんなところでしょうか?」
(r02_Fenri)  以上です!
(r08_rino)   【理乃】「私新庄 理乃。生徒会の書記をやってる。これでもしっかりとしたい、だからミスは絶対許したくない。だから自分が仕切ることも考えてる、でも私じゃきっとできないから書記をやってる・・・。」
(r08_rino)   【理乃】「趣味・・・、読書、あまり、自分に自信がもてないから、ヒロインとしても、力不足かもしれない・・・。でも頑張る、精一杯しないといけないから。」
(r08_rino)   以上です。
(rius_GM)   ありがとうございました。
(rius_GM)   ホットスタートなので、オープニングは2人とも一緒に進めます。
(rius_GM)   
(rius_GM)   
(rius_GM)   
(rius_GM)   さて、理乃さんは生徒会でした些細な失敗を副会長である針小棒大に拡大され、副会長にとある会での修養を命じられました
(r08_rino)   はい。
(rius_GM)   そしてゆめは、公園で一緒に遊んでいた少女が一人攫われ、呼び出されました。
(r02_Fenri)  はい。
(rius_GM)   現在二人がいるところは、窓のない小部屋です。これからちょっとした競技に出てもらい、それがすめば解放だと告げられています。
(r08_rino)   【理乃】「ミス・・・私のミス、かぁ・・・。」見た目でもわかるとおりに、かなり落ち込んでしまっています。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「むぅ……本家様にはなんとご報告して良いものか」頭が痛いです。
(rius_GM)   部屋にはほかに、先ほどから上から目線で説明をしている、ショートボブの長身の少女、その陰に隠れるようにおどおどしているお下げの少女、の二人もいます。
(rius_GM)   二人とも高校生くらいに見えます。
(r08_rino)   【理乃】「ねぇ、どうして、ここに?」ゆめに話しかけます。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「へ?私ですか? はい、近所のお友達の女の子が…誘拐に遭ったそうで…返して欲しければ換わりに私がと…」はぁとため息が
(r08_rino)   【理乃】「それは大変・・・。」自分の悩みが少し小さいものと知ると、余計に重荷になってしまうようで。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「えと、一緒につかまった人ではないのでしょうか?」きょとんとその相手を見て
(rius_GM)   あまりの話の大きさの違いに理乃がびっくりしていると、
(rius_GM)   【里佳子】「そこ、無駄口をきかないで!」
(rius_GM)   パシッと乗馬鞭をふるいながら、長身の少女がどなります
(r08_rino)   【理乃】「しゃべるのも・・・ダメなんだ。」と鞭を振るった少女を向きます。
(rius_GM)   【里佳子】「……キッ」険しい表情で睨み返します
(r08_rino)   【理乃】「・・・。」にらまれ、じっとし、黙ります。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「ん?怖くないですよ?」ちょっとゆるい笑顔で笑いかけて
(r08_rino)   【理乃】「うん・・・。」じっと座り、小さく首を縦に振ります。
(rius_GM)   そのあいだに、おどおどとした少女が、ゆめのそばに来ます。
(rius_GM)   【すずめ】「すみません、これからあなた方に出ていただく競技には、身の危険があるかもしれません。なるべくその危険が少ないように準備をさせていただきたいのですが。」理乃に聞こえないようにささやきます
(r02_Fenri)  【ゆめ】「?――はい、宜しくお願いします。」にへらっと笑って、できる限り場を暗くしないように勤めて
(rius_GM)   【すずめ】「もちろん、あなたはお断ることもできます。ただその場合、由香ちゃんと私がお仕置きされてしまいます。」由香ちゃんというのはさらわれた少女の名前です。不穏当なことを囁きます。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「はい、だいたいは…で、私たちは一体何をさせられるんですか?」詳しくその辺がわからなくて
(r08_rino)   【理乃】「ううん、やるだけやるよ・・・、来たから仕方ないから・・・。」言い訳のようなことを言います。
(rius_GM)   【里佳子】「とある器具をつけた状態で、レースをしてもらう。」 不穏当な筒のついた、金属、ゴム、ワイヤー等で構成された貞操帯のような道具を出します。
(r08_rino)   【理乃】「今、それをつけるの・・・?どんなレースなの・・・?」少し控えめな声で聞きます。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「レースですか?」何でしょうねあれ……
(rius_GM)   【里佳子】「これはとある目的のためにつけてもらうのだが、これによって時々けがをするものが出る。すずめにマッサージしてもらってからつけてもらうといい。」少し優しげな口調になって
(r08_rino)   【理乃】「う・・・ん・・・、判った・・・。」小さくこくっとうなずきます。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「はい、マッサージですか?」うつ伏せになれば良いのでしょうか?きょとり
(rius_GM)   【すずめ】「はい、では二人とも、こちらにお尻を向けて四つん這いになってください。」
(r08_rino)   【理乃】「わかった・・・。」四つんばいになり、お尻をすずめの方へと向けます、今下着はしてますか?
(r02_Fenri)  【ゆめ】「はいはい、ここに――おしっ…え?」あ、あうぅと恥ずかしそうに、「こ、こんな格好…でマッサージですか?」
(rius_GM)   二人とも普段の格好ですよ。どのような格好ですか?
(r02_Fenri)  一般人に溶け込むのにも、ラフな格好です、ポニーテールでティーシャツ、ハーフパンツ ショーツにブラ 夏らしい装備だけど、色気0
(r08_rino)   学生服です、後は白いショーツです。ブラはつけていません(そこまで大きくなっていないらしいです)
(rius_GM)   二人は並んでお尻をすずめに突き出した格好です。正面からは里佳子が厳しい顔で2人を見つめており、振り返ろうとするたびに、手元の鞭を威圧的に鳴らします。
(rius_GM)   【すずめ】「ではこれから、マッサージさせていただきます。一応礼儀ですので、おねがいしていただけますか?」 見えない位置で長い舌を出しながら、すずめが笑う
(r08_rino)   【理乃】「マッサージ・・・お願いします・・・。」敬語はあまり慣れていない言葉なため、それに少し恥ずかしい格好をしているため、おどおどした声で言います。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「えっと、宜しくお願いします…でいいのでしょうか?」お願いと言われて、どうして良いものか、こんな格好で?お尻向けて?と頭がふらふら
(rius_GM)   ゆめのハーフパンツの上から指が当てられる。ゆっくり、おしりをもみほぐすように刺激が繰り返される。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「うぅ…」紅くなってうつむき加減に震えながら、我慢して…なんだかへんな感じが
(rius_GM)   厚手の生地を通してなのに、極めて巧妙に快楽を与えようとする動き。いつの間にかあちこち緩められ、あっという間に膝までずり下ろされる。思わず立ち上がろうとするゆめの脳裏に先ほどのお仕置きという言葉が思い出される。
(rius_GM)   理乃の耳には、何やらガサガサと布地をこする音、隣で震えるゆめの呼吸音など、妙に大きく聞こえる。
(r08_rino)   【理乃】「・・・。」気になってしまって、隣を見てしまいそうになり、ぱちん、と鞭の音をすれば我慢をしています。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「にゃっ!?――あ、あのっ、こ、困りんっ!?」ブルッと震える、ショーツの上からだって…流石にアレが生えてれば判ってしまうだろうし…ブルッと震えるばかりで
(rius_GM)   【すずめ】「ふふっ、ちゅっ、ちゅる。」 当然それには気がついただろうが、何も言わずにそのまま舌を這わせる。周囲をなぞって慣らしたあと直接舌で秘裂をなぞり
(rius_GM)   これまでに感じたことのない、快楽を与えるためだけの手管。ほとんど快楽を知らなしそこから、ごりごりと新たな快楽の種を掘り起こす。
(rius_GM)   周囲の空気がわずかに変わる。どことなく熱いそれは理乃にも感じられ
(r08_rino)   辺りの空気、熱っぽくなる空気を感じ取り、それが何かをうっすら気付き、それは意識的なところでは判っていないようです。
(rius_GM)   かちゃかちゃと後ろで何か瓶を開き、くちゃくちゃと粘液をこねる音が。すずめの舌が離れると、なにか温い液体がゆめの割れ目の内外に塗り込められる。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「ひっ!?…な、なっ・・・え、あぅ――」何が起こってるのか振るかえりたいんだけど、振り返ると鞭が
(rius_GM)   それと同時にふわりと理乃の下半身が外気にさらされる。
(rius_GM)   めくりあげられたスカートが背中に乗せられ純白のショーツが露わになる。
(r08_rino)   【理乃】「ん・・・。」小さく身震いをし、動いてはいけない、といわれているためにじっとしています。
(rius_GM)   その間にも塗り込められた液体はじわじわとゆめの体をむしばみ、バステ催淫プレゼント
(rius_GM)   理乃の薄いショーツの上から指が踊る。ぬるぬるした何かを塗りつけられる。同様に催淫のバステを。
(rius_GM)   【すずめ】「可愛いの履いてるのね。」粘液を塗り込められた下着越しに、熱く濡れた何かが押しあてられる。二人からは見えないが、異様に長い舌。それがぞろり、ぞろりと何度も上から下に、下から上にとなぞり続ける。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「ひ、ひっ、にゃぁ――」ひくひくと震えて、指を伸ばして其処を弄ってしまいたい衝動…だけど駄目なのだろうか?と目の前の長身を見上げて
(rius_GM)   【里佳子】「……」厳しい瞳でゆめを見返す
(r02_Fenri)  【ゆめ】「あ、あぅつ…こ、これは弄ったら駄目なのですか?」ひくっ、ひくっと震えて、手が力なく折れて、お尻を高くしながら
(rius_GM)   【すずめ】「いいわのよ、ゆめちゃん」優しく囁くとゆめの右手を導いて、
(r02_Fenri)  【ゆめ】「ひっにゃぁああ!?あっ――だ、めぇ!?ですっ」ビクッと腰が上ずって…目をギュッと閉じて、首ががくがくと震えている
(r08_rino)   【理乃】「あ・・・つい・・・。」ぶるぶると体が勝手に震えて、疼きだす秘所へと手を伸ばしたくなってしまいます。
(rius_GM)   【すずめ】「理乃ちゃんも、自分で触りたいの?二人とも熱心ね。……どうぞ。」 目ざとく見つけては、同じく理乃の手も導く。
(r08_rino)   【理乃】「ひゃ!」小さく声が漏れてしまい、疼きだすところへの刺激、それはまだ感じたことない未知の刺激で、思わず声が漏れてしまいます。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「ふ、ふえ?えぅ」…不安そうに、手で触りながら…良く分からないけど、多分このあたりをこう…と自分の体をなで上げてみて <自慰>していいのかしら?
(rius_GM)   どうぞ、今回はシーン数2つしかないのでアクトを2個までどうぞ。
(r08_rino)   自慰は持ってないので、演出にします。
(r08_rino)   【理乃】「あ・・・このまま・・・擦る・・・んん!!」さっきの感触、それにそうよう手を擦る、擦るだけで初めての快楽というものを感じて、体が小さく震えてしまっています。
(rius_GM)   【すずめ】「二人ともいいかんじ。ん、この辺も……」二人の感じるポイントを、二人よりも正確に導きながら
(r02_Fenri)  【ゆめ】「にゃぁ!な、はぁ…はふぅ!にゃ、なに、すごっ…これ、すごっ」ひくひくと震えながら、自分でだってしたことくらいあったけど、いつもと全然違う感度に、声が自然と昂ぶって…ひくっ!と腰が震えると、ぷしっ!!と軽く潮を吹いてしまって
(r08_rino)   【理乃】「ここ・・・ひゃぁ!!」指を導かれ、触れた場所が肉芽、下着の上からでも触れてしまうと体は一瞬跳ね上がってしまい、下着の中から愛液に似た透明の液漏れてきてしまいます。
(rius_GM)   理乃の自慰に合わせて女性器をパクパクと開閉させる。濡れたショーツ越しに浮かび上がる割れ目はきれいで……
(r08_rino)   【理乃】「ふぁあ!なんだか・・・すごい・・・ぁああ・・・。」ショーツの中で開かれ、擦るとそこに指が押し込んでしまい、中まで指で擦ってしまい、びくん、びくんと何度か震えてしまっていて、そのたびにも愛液が漏れ出てきてしまっています。
(rius_GM)   【すずめ】「ゆめちゃん、軽くいっちゃったのかしら?でもね、もっと高みがあるからね」背後から両手を回すように肉棒に指を這わせ
(r02_Fenri)  【ゆめ】「ひっ!?ああぁああ!?だ、めぇ!そ、おちん――だめっ!?」グリグリと額を床につけて、いやいやをしながらも、簡単に反り返ってしまって先走りが床にぽとぽとと
(rius_GM)   【すずめ】「理乃ちゃんもすごい……」押し込んだ指ごと外から舌でなめ上げて。
(rius_GM)   【里佳子】「すずめ、そのくらいにしなさい!」ぴしりと鋭い鞭音が、空気を裂く
(r08_rino)   【理乃】「ふぁああ!!」大きく声を上げて、体が大きくびくん、と一度震えて、自分の指を自分の愛液でぬらしてしまい、イってしまいます。
(rius_GM)   【すずめ】「鞭音でイっちゃうなんて、理乃ちゃんは素質があるかもね。」
(r08_rino)   【理乃】「あ・・・、ごめん・・・なさい・・・。」ついつい謝ってしまいます。
(rius_GM)   いまだ深く絶頂できないゆめの手を止めさせると、快楽を吐き出した理乃にふたたび淫薬を塗り込むと。
(r08_rino)   【理乃】「あ・・・また・・・熱く・・・。」熱くなる体にどうしようもなくなってきているようです。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「はぁ、はぁ…はひぃ…はひぃ…」肩で息をしながら、首を振って必死に堪えようとして
(rius_GM)   【すずめ】「はい、できましたよ。」 ぐったりとする二人に、手際よく拘束具をつけるとすずめは立ち上がって微笑む。
(r08_rino)   【理乃】「あ・・・、何か・・・つけられた・・・。」何かを確かめようと伸ばし、触れる鉄、手を鉄に這わせています。
(rius_GM)   というところで切りますね
(rius_GM)   アクト追加でありますか?
(r02_Fenri)  使えそうなのが無い!
(r08_rino)   あ、濡れ透けで、忘れてました・・・。
(r08_rino)   下着がという意味で大丈夫ですか?
(r02_Fenri)  其れがOKなら、私も使えるけど…これは良いのかしら?
(rius_GM)   いいですよ!すっごく透けてましたよ。すずめ先輩も克明にビデオに撮ってました。
(r02_Fenri)  撮影!?<濡れ空け>エロイ!
(rius_GM)   まあチャンスはあとでもありますけどね
(r08_rino)   白い下着だったので、余計に透けてしまったのでしょう、下着をはさんで秘所が明確にとられてしまいました。
(rius_GM)    
(rius_GM)    
(rius_GM)    
(rius_GM)    
(rius_GM)    
(rius_GM)    
(rius_GM)   準備が整った二人を、里佳子が案内します。
(rius_GM)   バイブのついた拘束衣。腰を曲げた姿勢なら何も問題は起こりません。腰をまっすぐに戻すと、ワイヤーなどによりバイブが膣を貫く構造です。お尻の所は大きくあいてます。
(rius_GM)   里佳子は立ち上がるとけがをする、と警告してあります
(r08_rino)   では、立ち上がらずについていっています。
(r02_Fenri)  半腰になってみたりして、こぉ試したり出来るのかしら?
(rius_GM)   では、自分の膣口に何かが押しあてられるのがわかります。しかしそれは快楽をもたらし……
(r02_Fenri)  【ゆめ】「怪我ですか?こぉ――っ!?ににゃああ!?」びくっとして、これはたったら危険だというのを肌で感じて、突いているのね。四つん這いで
(rius_GM)   状態説明です。腰を曲げ、膝歩き中は拘束のバットステータスと同じです。
(rius_GM)   いつでも立ち上がる宣言で手番の消費なしに拘束解除ができます。同時に純潔の証が発動します
(rius_GM)   というところで扉を抜けます。
(rius_GM)   広い屋外の乗馬上のコースです。周囲には裕福そうな学園の制服を着た女生徒が、ちらほらと見えます。
(rius_GM)   君たちが出てくると、キャッキャウフフと楽しそうに笑いながら、興味深そうに見ています。
(r08_rino)   【理乃】「う・・・。」恥ずかしく、顔を真っ赤に染めてしまい、顔をそむけてしまいます、それでもどこからでも見られそうなので俯いたりします。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「な、なんですか…これ。」ブルッと震えて、なんとも情けない自分を思い知る。うつむいて助けて欲しくなってきて
(rius_GM)   【里佳子】「ではこれからこのコースを走り抜けてもらう。ゴールまでたどり着けばそれで終了だ。もちろんさまざまな障害もあるので、変身してもらって構わない」
(rius_GM)   さらりと恐ろしいことを言います
(r08_rino)   【理乃】「このまま・・・は・・・きつい・・・。」疼くために腰を動かしそうになるのを必死で我慢して、手でも自分を慰められず、震えてしまっています。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「は、早く終わらせないと……恥ずかしくておかしくなります。」ひくひく震えて目の端に涙が。
(rius_GM)   このまま変身しないで進んでもいいですし、ここで変身してもかまいません。通常身につけているものは、変身とともに変身後の衣服に変形するはずですが……
(rius_GM)   変身していないときは魔法関係が使えず、ダメージが全部本体に通ります
(r02_Fenri)  変身はしておきましょう。一応…うん
(r08_rino)   あ、最初のうちに変身しておきます・・・。
(rius_GM)   ふふふ、立ち上がれない屈辱の変身シーン。
(r02_Fenri)  目を見開き、赤い目が真紅に染まる。銀の髪が揺らめいてゆっくりと震えながら、本来なら衣装が徐々にここで黒く変わって、こぉ格好良くたなびく――たなびくはずなのに、今日はこんな家畜スタイル・・・締まらないです。(涙目
(r08_rino)   一瞬かちん、と理乃の辺りが凍りに包む、それとともに中に居る理乃の服が変化していて、氷が壊れると、中には紫と白の色のついたゴスロリ服を着ている。
(r08_rino)   変身OKです。
(rius_GM)   あなた方のアトリビュートに干渉が行われます。拘束衣はそのままそこに残っています。では始めましょう。前方には平坦な芝生です。
(rius_GM)   体力または運動判定どうぞ。難易度はまず4です
(r08_rino)   運動でいきます
(r08_rino)   2D6+3
(kudadice) r08_rino -> 2D6+3 = [3,2]+3 = 8
(rius_GM)   2人とも拘束で-5ですので。
(r08_rino)   a,
(r02_Fenri)  催淫も入ったまま?
(rius_GM)   ですね
(r08_rino)   色々と間違えてますね・・・。
(r08_rino)   判定値は0が最低ですか?
(rius_GM)   催淫は間違えて多く振ったときはいちばん右を削ってください
(r02_Fenri)  4+1d6-5 体力勝負!
(kudadice) r02_Fenri -> 4+1D6-5 = 4+[4]-5 = 3
(rius_GM)   いえ?マイナスにもなりますよ
(r08_rino)   それなのでしたら、こちらは達成値1です。
(r02_Fenri)  1足りません!
(rius_GM)   二人ともこのラウンドは芝の上をのたのたと歩いています。周囲からは微妙な視線が向けられています。
(rius_GM)   次のラウンドです距離が詰まってきましたので、今度の難度は2です
(r02_Fenri)  4+1d6-5 今度こそ!
(kudadice) r02_Fenri -> 4+1D6-5 = 4+[4]-5 = 3
(r02_Fenri)  越えた!
(r08_rino)   3+1D5-5
(kudadice) r08_rino -> 3+1D5-5 = 3+[3]-5 = 1
(r08_rino)   あ、超えませんでした・・・。
(rius_GM)   では、フェンリルは芝生を抜けて一歩リードです。理乃はまだ芝生を歩いています
(rius_GM)   観客「理乃号がんばれ~!」「駄馬、ですわね。」「がんばってるよぅ、理乃号は!」などと無責任な声
(r08_rino)   【理乃】「は・・・きつい・・・。」必死で歩きながら、それでもあまり強く動けず、まだ芝生を歩いています。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「うっ、うぅ――はぁ、はぁ…し、死んでしまいます。」くらくらするような体力消費を感じながら
(rius_GM)   芝生を抜けたフェンリルの前には、50cmほどの高さの柵が何枚も並んでいます。越えろということみたいですね
(r02_Fenri)  【フェンリル】「にょえ?…こ、れは?越えないと駄目なのでしょうか?」うぅと途方にくれる
(rius_GM)   乗り越えるためには、運動でしたら飛び越えるので難易度6です 乗り越えるのでしたら体力4です。
(rius_GM)   理乃は難度0です
(r08_rino)   はい、では・・・
(r08_rino)   3+1D6-5
(kudadice) r08_rino -> 3+1D6-5 = 3+[1]-5 = -1
(r08_rino)   またですか・・・。
(rius_GM)   ここで、1とかw
(r02_Fenri)  1d6+4-5 ぬぉぉ!!
(kudadice) r02_Fenri -> 1D6+4-5 = [6]+4-5 = 5
(r02_Fenri)  【フェンリル】「ふ、ふひぃぃ、ふひぃ!!」必死に物凄い体制で登るわけですね
(r08_rino)   こちらは一瞬止まってしまっています。
(rius_GM)   【観客】「あれ?フェンリル号何か付いてない?」「牝馬じゃない?」「わーい、おちんちんだ!」
(r02_Fenri)  【フェンリル】「にゃぁ!?見、見ないで下さい!?」うぅと、お尻に片手を添えて、恥ずかしそうに
(rius_GM)   では、次のラウンドです。フェンリルの前には水たまり?が。飛び込みますか?
(rius_GM)   理乃は難度-2です
(r08_rino)   では普通にいきます
(r08_rino)   3+1D6-5
(kudadice) r08_rino -> 3+1D6-5 = 3+[4]-5 = 2
(r08_rino)   ようやくいけました・・・。
(r02_Fenri)  【フェンリル】「うっ、うぅ…ここも進まないと駄目なんでしょうか?」と、仕方ないのでざぶざぶ!
(rius_GM)   では、インモラリープールを。このラウンドはそれで終了です。
*rius_GM topic : 【ウナギ?IV4 *4】【フェンリル】
(rius_GM)   次のラウンドです
(rius_GM)   理乃は乗り越えるためには、運動でしたら飛び越えるので難易度6です 乗り越えるのでしたら体力4です。
(r08_rino)   では、ここでガッツいれて、運動でいきます・・・。
(r08_rino)   3+2D6-5
(kudadice) r08_rino -> 3+2D6-5 = 3+[2,6]-5 = 6
(r08_rino)   どうにか、超えました。
(r02_Fenri)  私はうなぎと戯れるのかしら?
(r08_rino)   【理乃】「ひゃ・・・きつい・・・よ・・・ぁ・・・。」どうにか必死に飛び越え、追いつく直前までどうにか来ました。
(rius_GM)   【観客】「理乃号、すごいジャンプ!」「駄馬ではないのかも」「ぴょーんって行ったね!」
(rius_GM)   では、フェンリルの周囲がじゃばじゃばとざわめいた後。
(rius_GM)   2d6+4 《貫通攻撃》
(kudadice) rius_GM -> 2D6+4 = [2,4]+4 = 10
(rius_GM)   2d6+4 《貫通攻撃》
(kudadice) rius_GM -> 2D6+4 = [2,4]+4 = 10
(rius_GM)   2d6+4 《貫通攻撃》
(kudadice) rius_GM -> 2D6+4 = [2,4]+4 = 10
(rius_GM)   2d6+4 《貫通攻撃》
(kudadice) rius_GM -> 2D6+4 = [4,3]+4 = 11
(rius_GM)   の攻撃です
(rius_GM)   インモラリープールと催淫は重なりますよ
(r02_Fenri)  シールドにかい 三回目でニーソ崩壊 四度目で胸が残り1です
(rius_GM)   ぬるり、ぬるりとウナギがはい回ります。意外と鋭いひれが、衣類だけを裂くように。
(rius_GM)   完全に意志を感じます。
(rius_GM)   アクトありますか?
(r02_Fenri)  なしです
(rius_GM)   ではふぇんりるどうぞ
(r02_Fenri)  マジックルーンでブレイズ!
(r02_Fenri)  2d6+9 でA
(kudadice) r02_Fenri -> 2D6+9 = [3,6]+9 = 18
(rius_GM)   催淫、インモラリープールで2D減ってるよ
(r02_Fenri)  むっ、
(r02_Fenri)  1d6+9 むぅ!
(kudadice) r02_Fenri -> 1D6+9 = [2]+9 = 11
(rius_GM)   で、触属性なので-5です。残りました。
(r02_Fenri)  逃げて良い?(笑)
(rius_GM)   開幕の運動判定です
*rius_GM topic : 【ウナギ?IV4 *4】【フェンリル】【理乃】
(rius_GM)   では次のRです。逃走して池の向こうに出る選択肢もなくはないです
(r02_Fenri)  マイナス2dって時点で無理
(rius_GM)   まあ、正確には-2d6-5
(r02_Fenri)  逆に戻ったらだめ?
(rius_GM)   誰かが前衛に入ってくれればいいですよ。それはただの移動です
(rius_GM)   ではまず、理乃からです
(r08_rino)   えっと、攻撃できますか?
(rius_GM)   水にはいちゃってください
(r08_rino)   では、水に入ります。
(rius_GM)   ではウナギです
(rius_GM)   2d6+4 《貫通攻撃》理乃
(kudadice) rius_GM -> 2D6+4 = [4,6]+4 = 14
(rius_GM)   2d6+4 《貫通攻撃》理乃
(kudadice) rius_GM -> 2D6+4 = [3,1]+4 = 8
(rius_GM)   2d6+4 《貫通攻撃》フェン
(kudadice) rius_GM -> 2D6+4 = [3,6]+4 = 13
(rius_GM)   2d6+4 《貫通攻撃》フェン
(kudadice) rius_GM -> 2D6+4 = [3,6]+4 = 13
(r02_Fenri)  一発は素通しで胸崩壊 シールド掛けて 腰が消費3 残り7
(r08_rino)   14にシールドして、両方胸に受けて、胸破壊されて、
(r08_rino)   <コンプレックス:胸>を使います。
(rius_GM)   ぬるりと理乃の服の内側にもぐりこんだウナギがはじけるように衣類を裂く。アクトどうぞ
(r08_rino)   【理乃】「え・・・きゃぁあ!?」大きく上げてしまう悲鳴、上着を破かれてしまい、その胸が見えてしまって、年齢の割りに、発達が遅い胸が出てしまい、必死で胸を隠し、恥ずかしがっています。
(rius_GM)   水中でジャボジャボともがく理乃に、周囲から気楽な声援が飛びます
(rius_GM)   ではフェンどうぞ
(r02_Fenri)  えっと、攻撃通らないので待機
(rius_GM)   行動順最後ですよ
(r02_Fenri)  うん、何もできないのよ 束縛+ダメージ現象で
(r02_Fenri)  減少か
(rius_GM)   あ、いえ、もう最後になったので何かどうぞと。オナニーすれば1Dは回復しますし。
(r02_Fenri)  ん?部屋で遣った自慰で回復しなったから駄目なのかと(、、 違ったのね
(r02_Fenri)  じゃぁ、もう一回やって淫毒排除に
(r08_rino)   えっと、ダイスって最低1個振れるとかもないですよね?
(rius_GM)   ないです
(rius_GM)   OK
(rius_GM)   ではつぎのRです
(rius_GM)   先手は理乃から
(r08_rino)   いえ、拘束ついてて
(r08_rino)   -5ですので、実質3ですね・・・変え忘れてます・・・。
(rius_GM)   あ、了解ですではウナギから
(rius_GM)   2d6+4 《貫通攻撃》理乃
(kudadice) rius_GM -> 2D6+4 = [4,3]+4 = 11
(rius_GM)   2d6+4 《貫通攻撃》理乃
(kudadice) rius_GM -> 2D6+4 = [6,3]+4 = 13
(rius_GM)   2d6+4 《貫通攻撃》フェン
(kudadice) rius_GM -> 2D6+4 = [3,3]+4 = 10
(rius_GM)   2d6+4 《貫通攻撃》フェン
(kudadice) rius_GM -> 2D6+4 = [6,1]+4 = 11
(rius_GM)   フェンの1発目は貫通入ります
(r02_Fenri)  シールドでダメージ無視です。 二発目は腰が1減少 残り6ですです
(r03_rino)   13で腰破壊されまして、11を直で受けてHPダメージです、残り12です。
(rius_GM)   アクトどうぞ
(r03_rino)   <過敏な突起>、<貼りつく異物>、<つい見てしまう>(ふぇんリルへのという意味です)この3つでお願いします
(rius_GM)   了解!
(rius_GM)   スカートをまくりあげたウナギが、理乃の腰にまとわりつく。淫毒により淫らに立ち上がった突起。そこをくわえ込むようにぶら下がると
(rius_GM)   ビチビチビチっとはね回る
(r02_Fenri)  と、<つい見てしまう>此方も使って大丈夫かしら?
(rius_GM)   OK!
(r03_rino)   【理乃】「ふぁあああ!?!?」急に来る激しい快楽で、その強すぎる快楽にはがくがくと体が震えてしまい、くわえ込まれているうなぎを掴み、どうにか離そうとしてもその分強い刺激と、すべるうなぎにうまくできずにいます。
(r02_Fenri)  【フェンリル】「ふえ!?あ、理乃さん!?…あ、ああぁ!?」つい目がいってしまって、股間を押さえて、これは――目に悪いです!
(r03_rino)   フェンリルの声に、そちらへ目を向けてしまい、快楽からかちらっとしか見れず、自分の快楽だけでも必死になっています。
(rius_GM)   拘束衣の中まで半ば以上もぐりこんだウナギは、引っ張られると抵抗するように暴れて、理乃のクリトリスを離さない。ちぎれるかというような激痛さえ、快楽に変え
(rius_GM)   さらにウナギは、大きく立ち上がったフェンリルのペニスにまで、ぬるりぬるりとした刺激を与え
(r03_rino)   【理乃】「ふぁああ!!も・・・だめぇえ!!」必死に抵抗するのも全て自分への快楽という形で帰ってきてしまう状況、その快楽の強さに、耐え切れず、イってしまいます。
(rius_GM)   しかし、ウナギは理乃に事情にはかまわず吸いついたままで……
(r02_Fenri)  【フェンリル】「ふあぁ!?にゃぁ!!?そ、それ、餌じゃ――んっ、ひぃ!?だめぇ」ひくひくと
(rius_GM)   というところで進みましょうか
(r03_rino)   私からかな・・、攻撃力はフェンリルのために残しておくとして・・・、一撃入っているはずの方に、ブリザードウェイブ、ガッツでいきます。
(r03_rino)   1D6+5
(kudadice) r03_rino -> 1D6+5 = [3]+5 = 8
(r03_rino)   8点です・・・。
(rius_GM)   凍って砕けます
(rius_GM)   では、フェンどうぞ
(r03_rino)   OBホワイトを加算します、一応宣言だけを・・・。
(r02_Fenri)  ブレイズ+ルーンにポテ2で確実撃破を
(r03_rino)    +5入ります。
(r02_Fenri)  4d6+9+5-10 炎効果と束縛減少
(kudadice) r02_Fenri -> 4D6+9+5-10 = [4,4,5,3]+9+5-10 = 20
(rius_GM)   では、もう1体が焼け落ちました
(rius_GM)   そして次のR
(rius_GM)   水たまりの奥底から、主が現れます。一抱えもありそうな巨大なウナギ。データ的にはマッドエイプ
*rius_gm topic : 【大ウナギIV5、ウナギ?IV4 *2】【フェンリル】【理乃】
(rius_GM)   まずは出現した大ウナギがフェンリルに
(rius_GM)   2d6+14 怪力
(kudadice) rius_gm -> 2D6+14 = [4,6]+14 = 24
(rius_GM)   そして小さいほうが
(rius_GM)   2d6+4 《貫通攻撃》理乃
(kudadice) rius_gm -> 2D6+4 = [2,3]+4 = 9
(rius_GM)   2d6+4 《貫通攻撃》フェン
(kudadice) rius_gm -> 2D6+4 = [1,2]+4 = 7
(r02_Fenri)  これは、流石に普通にガード・・・だと勿体無いのでAP崩壊
(r02_Fenri)  で、ちっさいほうので貰って HPダメージ7 残り25で <乳辱><口辱>>
(r03_rino)   こっちは普通に受けて・・・、HP残り4・・。
(r03_rino)   もう、全部行ってしまっても大丈夫ですね・・・、その、ちょっと奥の手発動いくので、アクトはできるだけやっておいてくれたほうがいいと思いますけれど・・・。
(r03_rino)   それでも残りそうですが・・・、とりあえずこちらは
(r03_rino)   <純潔の証>、<つけられた種>で・・・。
(rius_GM)   なんども、バイブによって刺激されて十分に潤っていた理乃の秘裂。身をよじってバイブがずれた瞬間に、ウナギがずぶりと飛び込む。ぬるぬるとした粘膜に包まれたそれは、身をねじり込むように突き進む。
(rius_GM)   いくら粘液に包まれていようが関係なく、開いたことのないところまで膣壁がこじ開けられ、純潔の涙を流す
(r03_rino)   【理乃】「ひゃぁああ!?な・・・なか・・・にぃぃ!!」大きな声を上げてしまい、中に入ってきたことを声に出してしまって、中で既に熱くなってしまっていたためには受け入れてしまい、処女膜まで奪われて、赤い血を流してしまいます。
(rius_GM)   反射的に伸びようとした理乃の腰が、バイブを押し込もうとする動きにつながり、つぶされそうになるウナギがビチビチと暴れる。その小刻みな刺激は理乃を震えさせ
(r03_rino)   【理乃】「あ・・・・ふぁあああ!!」中で強く広がってしまい、痛みが強いなか、中をかき混ぜられてしまう動き、さらにバイブまで進入され、大きく広がってしまい、涙を流してしまっています。
(rius_GM)   圧力に抵抗するように体内でひれを広げたウナギが、理乃の敏感なところをこすりあげ。
(r03_rino)   【理乃】「ひゃ・・・だめ・・・そんな所だめぇえ!!」快楽へと変えられてしまう敏感な場所への刺激で、体ががくがく震えてしまい、もう耐え切れず、イってしまい、うなぎをさらに締め付けてしまいます。
(rius_GM)   高まる圧力に抵抗していたウナギも、ついには膣奥の子宮口に牙をたて、そこにく口付けをしたまま強い勢いで何かを注ぎ込む。不用意に沼地に侵入した雌ならば、種族を問わず妊娠させるこの生物の精液が、激しく理乃の無垢な子宮を圧迫する。
(r02_Fenri)  【フェンリル】「こ、こら……だめなのですよ!――んぐぅ!?むぅ!?」襲い掛かるうなぎたちに衣服を剥ぎ取られて、ついには守るものの殆どを失って抵抗を尚もつつけようと――其処へ細いうなぎの一匹が口の中に!?
(rius_GM)   ぬるぬるとした奇妙な感触、その味は水生生物のそれではなく、男のものに酷似して……
(r02_Fenri)  【フェンリル】「んっむぅ!?ふ、くぅ!――にゃぁああ!」ぬるぬるとした感触、知らないはずのその味。だけど、どこか頭にひりついてくる。一瞬目が蕩けて
(r02_Fenri)  起伏が極端に大きくは無い胸に其れが絡み付いて、強調するように搾られると、思わず嗚咽と共に口の中を吐き出して、啼いてしまう。
(rius_GM)   ウナギの長い胴がしなる。ぐるりと巻き込むように胸元に絡みつき
(rius_GM)   先ほどくわえられたお返しだとばかりに、小さな口でフェンリルの先端に喰らいつく
(r02_Fenri)  【フェンリル】「んっにゃぁ!?そこ、――おむねは、弄ったら駄目って――あ、あっ!?」ドクッ、ドクンッと心の中が触発されてどんどん心拍が上がってしまう
(r02_Fenri)  【フェンリル】「むぅ!?むぅ!」目の色が真紅と金色をかわるがわるに来たして、彼女の身体に異変を思わせる。
(r02_Fenri)  【フェンリル】(だ、駄目です。――んっ、性感は…刺激したら、んっ!)ドクッドクッとドンドン熱が上がっていく少女の身体。
(rius_GM)   冷たくぬめる体。それに反して高まるフェンの体温。そのままウナギはビチビチとはね
(rius_GM)   では、そちらの行動です。理乃どうぞ
(M08_rino) では・・・ここではヴァニシングクライ、ポテンシャル3点でいきます
(M08_rino) 痛みと快楽の困惑してしまっていて、いきなり開放する魔力は、暴走するように辺りを急に凍結させてしまいます。
(M08_rino) 14D6
(kudadice) M08_rino -> 14D6 = [6,2,5,3,1,5,2,6,4,2,6,6,5,4] = 57
(M08_rino) 軽減不可能になります。
(rius_GM)   吹き荒れる魔力はすべてモノを凍りつかせて、理乃の内にいたウナギ、フェンリルに絡み付いていたもの、池の中で巨体をうごめかせていたもの。すべてが凍って砕けます。
(rius_GM)   周囲の観客から激しい声援が飛びます
(rius_GM)   【観客】「凄い魔法!」「あの走りなら、わたくしの厩舎に置いてさしあげてもよろしくてよ。」「すごいねぇ、すごいねぇ」
(M08_rino) 【理乃】「は・・・は・・・、大丈夫・・・?」フェンリルへと聞きます。明らかに自分の方が酷いことになっているのも自分では判っているのですが。
(r02_Fenri)  【フェンリル】「はっ、かはっ――けほっ!」まだ自失状態で、ひくひくと震えながら、目の色が金色から徐々に真紅に戻っていく。そして声を掛けられると
(r02_Fenri)  【フェンリル】「ふ、へぇ?――あ、は、はい…だ、大丈夫、みたいです。」なんとか普通に言葉が出てきた。
(M08_rino) 【理乃】「早く・・・ゴールしておわらせよ・・・。」と先にプールを出ます、まだ相手の処女は奪われてない、というのは判ってはいませんが、手伝おうという感じではあります。
(rius_GM)   理乃はすでに二本の足で歩くことも出来ますが、どうします?
(r02_Fenri)  【フェンリル】「ふへ?あの…理乃さんこそ…大丈夫ですか?」後ろから見ていたから、何と無くわかっていたけど…手を差し出されると、素直に受け取って
(M08_rino) 【理乃】「だ・・・大丈夫・・・、どうにか・・・。」無理にでも作る笑顔を見せて、ゴールへ向かいます。
(r02_Fenri)  【フェンリル】「あ、ここからは私が…動くの、つらいでしょうから。」そっと横に並んで、支えてあげないとと気遣ってみたり
(M08_rino) 【理乃】「大丈夫だよ・・・。」二人同時にでもゴールします。
(rius_GM)   【すずめ】「ゴ~ル!!」 ゴールではすずめ先輩がどういうわけだか黒と白のチェッカーフラッグを振り回しています
(r02_Fenri)  【フェンリル】「す、すみません…私が弱いばっかりに…」炎しか扱い無いので大変無力だったことを悔いて
(rius_GM)   周りの観客たちからも感動的なシーンに拍手が飛びます。中にはハンカチを目に当てている少女達もいます
(M08_rino) 【理乃】「・・・大丈夫、私だって力弱いから・・・。」
(r02_Fenri)  【フェンリル】「!い、いえ!私は人を守る護剣なんです!だ、だから…本当は、私が盾になってでも…」未熟な自分を悔いて、肩を落す
(M08_rino) 【理乃】「なら、一緒にでも強くなろう・・・、誰か居ると強くなれると思うから・・・。」ゴール地点で、少し疲れたか座り込んでしまいます。
(r02_Fenri)  【フェンリル】「は、い……ありがとう、ございます。」
(rius_GM)   慰めあう二人を、少し神妙そうな顔をしたすずめ先輩が控え室に案内します
(M08_rino) 【理乃】「うん・・・。」では、控え室へと戻ります。
(r02_Fenri)  少しでも理乃さんを支えるように控え室まで~
(rius_GM)   控え室には里佳子が待っています。
(M08_rino) 【理乃】「・・・クリア、したよ・・・。」控え室に入り、そう告げます。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「約束は守りました。」フッと力が抜けて変身が解ける。 髪が色素を取り戻して栗色に…目が真紅から濃紺へと徐々に変色を来たして
(rius_GM)   【里佳子】「ご苦労様。あなたたちの走りは、会員の皆さんにも満足いただけました。我々も契約を果たしましょう。」
(rius_GM)   【里佳子】「学校のほうには、すでに連絡を入れました。」理乃のほうを向いて。
(M08_rino) 【理乃】「うん・・・、ならよかった・・・。」ほっと胸をなでおろします。
(rius_GM)   【里佳子】「そうね。由香ちゃんは家に送らせました。もうすこししたら無事に着くでしょう。」
(r02_Fenri)  【ゆめ】「ほっ――これで、本家の御前様からお小言を受けずに済みます…」安心した顔になって
(rius_GM)   【里佳子】「では私はこれで。この部屋で休んでいっていただいても構いません。」少しだけいつもより優しい表情で言うと立ち去ります。
(M08_rino) 【理乃】「・・・これで、終わったかな・・・。」据わったままで、どうにかなったとふぅ、と一息つきます。
(rius_GM)   【すずめ】「どうもお疲れ様でした。」そう言って立ち去ろうとしたすずめが、何かを思い出したかのように振り返る。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「本当にすみません。私がふがいないばっかりに…理乃さんばっかり負担が掛かっちゃって…」隣に座って
(r02_Fenri)  拘束具?ははずされてるのかしら?
(rius_GM)   トコトコと戻ってきたすずめが、二人の拘束具を外します
(rius_GM)   そして、外す際に、理乃の様子を見て
(rius_GM)   【すずめ】「そういえば……理乃さんは、ウナギに精液を注がれてましたよね?あの精液は哺乳類だったら何でも妊娠させてしまうから、気をつけてくださいね。今はまだ変身中ですから大丈夫だと思いますけど、変身を解いたらお母さんになってしまいますよ。」理乃の身を案じている表情で言う。
(M08_rino) 【理乃】「あ・・・うん・・・、じゃぁ・・・どうすればいい・・・?」その言葉を聞いて、少し不安がる言葉を出します。
(rius_GM)   【すずめ】「シャワーでもお貸し出来れば良いのですが、水道施設が工事中で……」適当なかんじで
(M08_rino) 【理乃】「じゃぁ・・・他の手段はない・・・?」
(rius_GM)   【すずめ】「そうですね。ゆめさんが吸い出して上げれば良いんじゃないですか?」
(r02_Fenri)  【ゆめ】「?――すい、だす?」きょとんっと自分を指差した。
(M08_rino) 【理乃】「え・・吸い出して・・・?」あっけを取られたようになってしまいます。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「え。えっ――え~と」つつぅと視線を理乃さんに向けて、同世代の友人が居ないのでこうして顔をまじまじと見るだけでも恥ずかしいのに…言葉の意味を理解して、どうしようと
(rius_GM)   【すずめ】「やっぱり、汚いですよね。ゆめさんがいやなら、私が代わりにいたしましょうか?」2択にすり替える
(M08_rino) 【理乃】「あ・・・うん・・・。」顔を赤く染めてしまい、少し恥ずかしがっているようです。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「きききっ!?汚いなどと滅相も無い!?私の所為で、そうなったのに――そんな恥ずかしいことを、させて良いのかと…」びくっと
(rius_GM)   【すずめ】「お母さんになる方が大変だと思いますよ。生まれてくるのはウナギなんですから」真面目な表情
(r02_Fenri)  【ゆめ】「あ、あの…わ、私なんかで良いでしょうか?」もじもじと 流石に身長上で年上でも精神年齢低いというか、弱い仕草で理乃さんを見る
(M08_rino) 【理乃】「うん・・・、いい・・・。」小さくうなずきます。ただ少し恥ずかしがっているようでもあります。
(rius_GM)   【すずめ】(……)余計な口は挟まないよう静かにしています
(r02_Fenri)  【ゆめ】「で、では――」恥じらいながら、膝元に足を着いて…まるでこれから奉仕するというように…そっと理乃さんの身体に手を伸ばして
(M08_rino) 【理乃】「・・・。」しゃべらず足を広げています、体が赤くそまってしまっていて、目を瞑りながら、その恥ずかしいという気持ちに耐えています。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「ちゅっ――んっ」ゆっくりと唇を寄せて、開いた足・・・その花弁を両手でゆっくりと開きながら口付けをして、吸い上げるようにイキを飲む
(rius_GM)   すずめ先輩は二人の様子を、微笑んで見守ります
(M08_rino) 【理乃】「ひゃ・・・・。」びくっと体が一瞬はねあがり、吸い上げると奥から少しずつねっとりとした、濃いつぎ込まれた精液が出てきています。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「んっ、ちゅぅ――ちろちろっ、れろ、んっふぅ…ちゅっ」腰の辺りがぎちぎち反り返ってきて、こんなときに何をって自分に叱咤をして、無心で唇を寄せて舐め取る様に…だけど顔が見る見る真っ赤になって
(M08_rino) 【理乃】「ふぁ・・・、奥から・・・でてきてる・・・。」つぎ込まれたものが出てきているのを感じて、刺激を受けて、愛液が奥から出てきて、愛液にまざり精液が抜け出てきています。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「ん、はぁ――はふっ、ん、ちゅぅ」いつの間にか艶かしい声に触発されて、自分の片手が腰の竿を…その下の雌淫をなでてしまう。もぞもぞと動きながら少しずつ舌を挿しいれて
(rius_GM)   【すずめ】「……」十分盛り上がってきた二人を見て、ゆめの背後にしゃがみます。
(r02_Fenri)  背中から見ればもじもじと震えながら、必死で理乃さんの様子を見て、気持ちよくしてあげようと努力しているのがわかるはず…
(M08_rino) 【理乃】「ふぁ・・・。」奥から出てくる精液ももう半分はでてきてしまっていて、少しずつ奥から精液は出てきて、少し量を少なくしながら、中に入ってくる舌を締め付けてしまいます。
(rius_GM)   【すずめ】「ここ、こんなにかたくなってますね。」がんばるゆめの肉棒に本人と共に片手を添えます。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「はぁ、はぁ…んっ」何度か唇を離して、息を整えながら、前世の記憶がよみがえるように反り返るからだ、其れを堪えるように…無心で――がっ
(r02_Fenri)  【ゆめ】「むっにゃぁ!?」後ろから手を添えられて、思わずズルゥっと舌が理乃さんの奥のほうに伸びて痺れてしまう
(M08_rino) 【理乃】「ひゃぁ!!」体が大きく震え上がり、奥の方からの精液はもうなくなっていて、それは中にたまっていた精液が流れ出たことを示しています。
(rius_GM)   【すずめ】「ゆめさん、両手も使って、しっかり理乃さんを気持ちよくしてあげてください。ここは、私がいたしますので。」もう片手を秘唇に添えて
(r02_Fenri)  【ゆめ】「やっはぁ!?――だ、めぇれす。そこは――んっ」くっと唇を震わせながら、両手をゆっくりと添えて、また犬のようにちろちろと理乃さんいご奉仕を繰り返して
(M08_rino) 【理乃】「ひゃ・・・あ・・・・。」腰が震えて、秘所は刺激され、奥から愛液が次々もれ出てきてしまい、顔は真っ赤に染まってしまっています。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「んっちゅぅ!…は、はふぅ、理乃、りのしゃん。」まるで子犬のようにすがりつきながら、すずめの手淫に腰が震えて、おねだりしたいけど出来ないように見上げてしまう。
(rius_GM)   【すずめ】「そうですよ。そこをもうすこし優しく。」体をずらして覗きながら、ゆめの奉仕と同様の箇所に鏡のように刺激を与える。
(M08_rino) 【理乃】「ふぁ・・・、あ・・・・、入れた・・・?」さっきの道具の形と、肉棒の形で、そのことを連想してしまって、真っ赤な顔を向けて聞きます。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「っ!?――ひはっ!?そ、そっち…いれたら、だめれすぅ」処女の身体、指で触れられるとすぐにでも行きそうで。 理乃さんの言葉には素直に、こくんっと紅い顔で頷いてしまう
(M08_rino) 【理乃】「あ・・・う・・・ん・・・。」こくっとうなずき、それだけの答え、小さく縦に首を振ってしまいます。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「あっ…え、と――」フルフルと震える体をゆっくりと起こしていく。唇がずっと奉仕してたので痺れてて……すずめさんの手が心地良くて、このまま振りほどいて良いかを迷いながら、すずめさんをみる
(rius_GM)   【すずめ】「……」処女は破らないように、絶頂にも達せないように、微妙な指使いでゆめを責めているものの、ゆめが振り返ったのに、コクリと笑顔でうなずいて
(rius_GM)   【すずめ】「ゆっくり入れたあげてくださいね。」微笑みながら見守って
(r02_Fenri)  【ゆめ】「あ、り、理乃――さん。」ゆっくりと片手で自分の竿を押さえて、片手で足を開いてもらいながら、すずめさんの焦らしに促されて、腰を寄せる。そのままゆっくりと優しく挿入して
(M08_rino) 【理乃】「うん・・・。」恥ずかしがり、相手を見れないで、少しずつゆっくり入ってくる肉棒を、痛がることもなく飲み込んで、入った肉棒を中の肉壁は柔らかく包み込んでいます。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「理乃、さん……あの、顔を、見せてください。」ゆっくりと突き上げる。震えるようにそっと動きながら、視線を反らされるのが、物凄く惜しくて…口にしてしまい
(M08_rino) 【理乃】「す・・・すみま・・・せん・・・。」真っ赤な顔で、まっすぐ見れないために上目遣いに見ています。
(rius_GM)   【すずめ】「そういう時は、キスをすれば良いんですよ。」余計なアドバイス
(r02_Fenri)  【ゆめ】「うぅん…凄く、可愛くて――見ていたいって  我侭です。」そういいながらも、ジワリと先端から、根元まで感じさせるようにゆっくりと、動かして…キス?と意識が唇に向く。
(M08_rino) 【理乃】「ふぁ・・・あ・・・。」恥ずかしそうに、中までゆっくり包み込んでしまっている肉棒を感じさせられて、小さな声を抑えられず、唇が合わさると瞳は潤ませてしまっています。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「んっ、理乃さん――」さっきまで理乃さんを愛撫していた唇…少し躊躇して重ねてから、其れを皮切りに、腰の動きが徐々にテンポを上げ始める
(M08_rino) 【理乃】「ふぁ・・・、あ・・・。」卑猥な香り、その香りが自分のものだ、という事に頭の中に残る快楽の余韻もあり、少しずつ表情が緩んでいき、肉棒が早く動き始め、中での包みこむ肉壁は締め付けるようになってしまっています。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「んっ、んあぁ!――んっ、ちゅっ…はぁ、はぁ」唇の隙間を厚い息が抜ける。もっと欲しいと思う気持がはやって、腰が徐々に早くなって、 生来の心の奥に眠るものが目覚めるように女の身体を…徐々に子宮を狙うように突き上げてしまいます
(M08_rino) 【理乃】「ひゃんん!!」子宮を貫かれるほどの強い刺激が来てしまうと体が震え上がり、甘い声を上げて、その衝撃に一筋の涎をたらしてしまいます。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「理乃さ、んっ――私、理乃さんの、中に…んっ!、だ、出したいです。」本能が先走るグリグリと子宮を突き上げるように口の窪みに欲望の頭を押し付けて、その中に先走りでマーキングするように吐き出してしまって、もうすぐで本当に全て出してしまいそうで
(M08_rino) 【理乃】「あ・・・ふぁあ・・・、わ・・かった・・・よ・・・、いい・・よ・・・あぁあ!!」子宮をなんども突き上げられてしまい、体は何でも跳ね上がり、涎を何回かたらしてしまい、表情は緩みきってしまい、その快楽、痛みももうなくなった快楽におぼれ始めてしまいます。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「理乃…さん…んっ、一緒に――んっ、いっしょ、にっ!」くっと唇を噛んで最後の最後まで搾り出すように力をこめる。「も、ぉ!だめ、ですっ!うっくぅうう!!」ドクンッ!と痺れる腰の感覚。子宮口を突き上げて頭をねじ込んだまま、中に吐き出される精液…其れが確りと熱を理乃さんに伝えるでしょう。
(M08_rino) 【理乃】「ふぁあああ!!」子宮口にねじ込まれた瞬間にも大きな衝撃に快楽を覚えこまされ、イかされてしまい、その後に中に入ってくる熱いものが埋まってくる甘い快楽に、そのイカされる感覚を長いこと感じさせられてしまいます。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「ん、はぁ――はぁっ…んっ、理乃っさん」身体を震わせて汗を吹き上げながら、一度触れる程度の口付けをすると。腰を押さえていた手が、膝の裏を抱えるようにして、腰を高くさせます。すると…繋がったままの部位、中で少ししぼみながらも震えた男根の隙間から粟立って震える姿がはっきりと二人に見える位置に…
(M08_rino) 【理乃】「ん・・・、気持ち・・・いぃ・・・の・・・。」震える声を相手に向け、体を持ち上げられると両腕を相手に巻きつけるように抱きついていき、今の状況にも恥ずかしがる事はさっきよりも反応にはでず、それでも顔は赤くそまっています
(r02_Fenri)  【ゆめ】「わたし、もっ…んっ、きもち、いぃです。」目がとろんとして、腰が徐々に激しさを増してくる。また早く勃たせろというように、締め付けを求めて、理乃さんの子宮を小突きあげてしまって
(M08_rino) 【理乃】「ふぁ・・・、中・・・すごくこすれ・・・ひゃ!!」また中を強く擦られ、刺激を受けると肉棒を強く締め付けてしまい、びくん、びくんと脈立つよに肉壁が震えてしまいます。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「んっ、理乃さん。――んっ すごく、良いです。  くっ、はぁ、気持、いぃ」テンポとリズムをつけて、腰を動かしながら、時折其れを止めて、グリグリと先端をこすり付けてみたりします
(M08_rino) 【理乃】「ひゃ・・・わ・・・わたし・・・も・・・ぉ・・・。」甘い声は止まらず声に出してしまい、奥を擦り付けられ、肉棒への締め付けをさらに強くし、ぎゅっと抱きついてしまっています。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「んっ…ふぅ  んっちゅっ」抱きしめあうように唇を重ねながら、腰だけで身体を揺さぶるように突き上げて、段々とまた昂ぶった男根が膨れて震え始めます。
(M08_rino) 【理乃】「ひゃ・・・また・・・大きく・・・。」その声はどこかうれしそうな声にも聞こえてしまい、腰が震えて、唇を重ねると舌を重ねて擦り合わせるように動かして、肉壁は肉棒を包み込み、強く締め付けています。
(rius_GM)   【すずめ】「いっぱい出しちゃいましたね。」にこやかに言うと、二人の結合部に右手を差し入れて、ぺちゃぺちゃとかき回すように刺激します。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「んっくぅ!?―ふぅ、ふぅ!  あ、っ」すずめの指に一度我を取り戻すものの、理乃さんの締め付けの強さに腰が震えて動きはとまらず…ぐっ!ぐぅと大きく付き降ろして子宮を刺激していきます。
(M08_rino) 【理乃】「ふぁあああ!!」いきなりのすずめの刺激も合わさり、甘い声が大きく上がり、締め付けてしまう肉壁、擦られてしまう快楽を何度も感じさせられて、イってしまい、肉棒への締め付けは強くなります。
(rius_GM)   二人の動きが激しくなるように、さらに刺激するすずめ
(r02_Fenri)  【ゆめ】「いっ!くぅふううぅ!!はあああ!!!」一気に締め上げる刺激に、耐え切れずに震えた腰が、また熱を吐き出す。其れが今度は子宮の手前で、ドロドロと結合部からもれたり、子宮へとながれたりしてしまいます。
(M08_rino) 【理乃】「あ・・・あ・・・、熱い・・・の・・・、あそこ・・・すごく・・・・。」抱きついたまま小さく声を上げてしまい、ぶるぶる震える体を抑えられないまま、精液は止まることなく接合部からあふれ出しています。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「んっあっ・・・はぁ、はっ――りの、さん」もっと抱きしめていたい、もっと繋がっていたいと思うものの、体はもう其処を付いて、二度の限界の射精でしぼみ始めて、堅さを徐々に失っていきます。
(rius_GM)   【すずめ】「……」抱き合う二人が落ち着くまで、そっと見守ります
(M08_rino) 【理乃】「これ・・・以上しちゃうと・・・・私・・・おかしくなっちゃう・・・。」震えた声、もうおかしくなっている、という事は考えにも至らないようです。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「あっ、ご――ごめん、なさい。」声が震えて、もっとと欲望に飲まれた頭が戻ってくる。その頃には完全に縮んだ竿が、ズルゥと抜け落ちて、そっとただ抱きしめて
(M08_rino) 【理乃】「・・・大丈夫・・・・、気持ちよかった・・・から・・・、それに・・・。」最後は一言も言えず、下を向いてしまいます。
(rius_GM)   【すずめ】「ところで……せっかく精液を出したのに、そんなに注いだら意味がないような気がしますが?」すずめがもっともらしい表情で尋ねます。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「それに?――」きょとんとして、抱きしめながら「……あうっ、」我に返る一言を刺されたのです。
(M08_rino) 【理乃】「・・・あ・・・、ぅ・・・。その・・・初めてがあんな玩具・・・なんていや・・・だったから・・・、これを初めてって・・思っていい・・・?」処女のことを言っているようで、顔を赤く染めてしまいながら、ゆめへと聞きます。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「っ!?――そ、それなら…わ、私のこれも……は、初めてですよ。だから、一緒です!」そんなことで慰めとか恥ずかしさが消えるわけでもないけど、童貞なのだからしかたない。とコクコク頷いて
(M08_rino) 【理乃】「ありがとう・・・。」少し光るかと思うと、変身が解けてしまいます。
(rius_GM)   【すずめ】「あらあら。まあ人間の精液くらいでしたら、変身中なら無効化されるから大丈夫なんですけどね。」ラブラブな様子の二人に、いたずらっぽく微笑みながら。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「私こそ…今日は理乃さんにお礼が一杯です。」そっと抱きしめて……――すずめさんをちらりと見て、べぇと舌だしてみた
(M08_rino) 【理乃】「・・・もう・・・今日は開放だよね・・・?」すずめへとその一言だけを聞きます。
(rius_GM)   【すずめ】「ふふっ」笑顔で肩をすくめます。奥のロッカーをごそごそとすると、理乃の学校の制服を取り出してきます
(rius_GM)   パッケージされたままの、未開封の制服。サイズはどういうわけかぴったりです。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「ふ、え?…」きょとんっ
(r02_Fenri)  【ゆめ】「理乃さんと、おそろいですか?」初めてきる制服を見つめて、ちょっとどきどき。
(rius_GM)   【すずめ】「帰りに着る服がないと困ると思うの。ゆめさんには理乃さんと同じ学校の制服を用意したから、おそろいで帰ると良いかなと思って。]
(r02_Fenri)  チラッと理乃さんをみて、ちょっと恥ずかしそうに、その制服を手にとってまじましと
(M08_rino) 【理乃】「うん・・・、ありがとう・・・。」礼を思わず口に出し、制服を受け取ると、制服を身に着けます。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「え、えと、じゃぁ…」理乃さんが着るのに習うように、どこに何を着て良いのか見ながら
(M08_rino) 【理乃】「ん、着方教えてあげる・・・。」自分が服を気終え、ゆめの制服を手に取ると、ゆめに制服を着せます。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「はい、何から何まですみません。」申し訳なさそうに良いながらも、どことなく嬉しそうに
(M08_rino) 【理乃】「うん、これで終わり、似合ってる・・・。」着せ終えて、微笑みかけます。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「学園というものには、行ったことがありません。だから、こういう服は初めてで…はい、ありがとうございます。」ギュッと理乃さんに抱きついてみます
(M08_rino) 【理乃】「ううん、やっぱり、一度はあこがれることかもしれないしね・・・。」抱きつかれると少し照れたように声に出ています。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「はい、とっても……理乃さんと同級生です。」意味は良く分かってないけど、仲良しとかそういう意味で適当に言ってみる
(M08_rino) 【理乃】「そうだね、これから、友達、かな・・・・。」
(r02_Fenri)  【ゆめ】「とも、だち?――ハイ♪」同世代の初めての友達にもう一度思い切り抱きつくのでありました。
(rius_GM)   【すずめ】「はいはい、ではお邪魔蟲は帰りますね。もうすこし、ここでいちゃいちゃしてもらっても構わないですからね。帰るのでしたら出口はここを通って……」説明してからくるりと出口に向かう。
(rius_GM)   【すずめ】「ところで、さっきの話、逆に言うと変身中ならいくらでも中に出せるって話なんですよ。」扉をくぐったあと、声を潜めるポーズで、でも二人には聞こえるように。いたずらっぽく笑った後、扉を閉めて。
(M08_rino) 【理乃】「・・・うん、じゃぁ、帰ろっか・・・。」少し心の中で安心したような心を持ち、隣に居る友達といった人を見てから、微笑みかけて、「そ・・・その知識は恥ずかしいから要らない・・・。」顔を赤く染めて、二人で帰るのでした。
(r02_Fenri)  【ゆめ】「はい、一緒にえっと・・・下校?ですね。」ギュッと手を握り締めて、絡み付いて「っ!?……そ、そんなことしません!!」びくっ
(M08_rino) 【理乃】「うん、下校だね・・・。」微笑みかけると、手を握り返し、仲良く帰っていくのです。
(r02_Fenri)  本当には通えないけど、学校の気分を楽しむように、二人でおしゃべりしながら…にこにこと帰ります、
(rius_GM)   こうして二人は日常に戻りました。恥ずかしい目にあいながらも、たった一つ手に入れたもの。
(rius_GM)   これから待ち受ける困難に立ち向かう時、今日の日に手に入れたこの絆は、大きな武器になるでしょう。
(rius_GM)   シナリオ 駿馬の躍動、終了です。