《GM》 それでは、自己紹介をお願いします
《美羽》  
《美羽》 【美羽】「香田美羽です。今は両親の都合で一人暮らしをしています」
《美羽》 【美羽】「前からつらいこともあったけど、何とか元気です……」
《美羽》 【美羽】「元気……そう。元気、です……でも……」
《美羽》 【美羽】「……よ、よろしくお願いします」
《美羽》  
《美羽》 いじょ
《GM》 はーい、よろしく御願いします~
《GM》 それでは、八雲燈馬が美羽に正体を明かした次の日の事です。
《GM》 学校から帰って一休みをしていると、ピンポーンとドアホンが鳴ります。時間は夕暮れに近い時間帯です。▽
《美羽》 【美羽】「はい……」こんな時間に? 心当たりがないが、出ないわけにはいかない。とりあえずドアを開けて確認……▽
《GM》 【八雲燈馬】「やあ、元気にしていたかい」そこには大きめのスポーツバックを肩にかけた八雲燈馬の姿があった。その爽やかな笑顔からは、彼女を脅迫しているとは思えないかも知れない。▽
《美羽》 【美羽】「……な」呆然。立場上突き返すわけにもいかず、そのまま固まるしかなかった。▽
《GM》 【八雲燈馬】「お邪魔させて貰うよ」そう言うと、家の中に入っていく。勝手知りたる何とやらと言ったところか、迷うことなく洗面所で手を洗い、二回の美羽の部屋の隣の空き室へと移動していく。▽
《美羽》 【美羽】「え、ちょ……待って……」なにがなんだか、わからない。とりあえず彼の後を追いかける。彼にこれ以上居座ってもらうわけにもいかない……▽
《GM》 【八雲燈馬】「さて、今日から僕はここに住まわせて貰うよ」美羽の都合も気にせず、バックを置いて辺りを見渡しながら言う。▽
《美羽》 【美羽】「……はい?」耳を疑う。いきなり何もかもすっ飛ばして、住む? 状況が理解できない。▽
《GM》 【八雲燈馬】「僕もこの家に住まわせて貰うよ。その方が君を嬲る時間が増えるからね」はっきりと嬲ると宣言したところは魔族と言ったところか。▽
《美羽》 【美羽】「な……そんな急に……!?」流石に勝手にも程がある。だが、現にこの男はその行動を取っているし、自分はこの男に逆らえない。▽
《GM》 【八雲燈馬】「おや、ポケベルでの指示にはどんな命令でもすぐに従ってくれたのに、僕自身からの命令はダメなのかな?」意地悪そうに言いつつ、美羽の顎を手に取る。▽
《美羽》 【美羽】「な、なに―――」反論しようとしたところで、顎を手に取られ、言葉が途切れる。▽
《GM》 【八雲燈馬】「答えは?」じっと美羽の瞳を見つめて、問いただす。顎を手に取られたため、顔を逸らすことも出来ない。▽
《美羽》 【美羽】「…………」前提がある……この男の命令に従うしかない、という前提が。だが、この男という存在を受け入れることができないためか、無言を貫く。▽
《GM》 【八雲燈馬】「ふふ、それもまた可愛いね」ゆっくりと顔を近づけ、唇を奪う。舌はねじ込まず、唇が触れあうだけの口付け。▽
《美羽》 【美羽】「ん……」唇が触れる。その先は硬く閉じ、開こうとしない……これ以上好き勝手をされたら、どうなるか分からない……それに……▽
《GM》 【八雲燈馬】「それじゃあ、まずは服を脱いで貰おうかな」美羽から離れると、そう言って脱衣を要請する。▽
《GM》  
《GM》 それでは、戦闘に参りましょうかー
《美羽》 ういすー
[八雲燈馬(17)][美羽(9)]
《GM》 では、開幕ですね。そちらは何を使いますか
《美羽》 開幕はこちらはないですよー
《GM》 じゃあ、この後潰していきますねー
《GM》 開幕はw
《GM》 では、えーっと、名声の数はいくつ?
《美羽》 えーと、2つかなあ
《GM》 1d6+12+2 《乱舞》《淫毒》
<kuda-dice> yumenoGM -> 1D6+12+2 = [6]+12+2 = 20
《GM》 催淫付きです
《美羽》 ブロック使って5軽減、胸APで受けて
《美羽》 <はじめてのキス><魔性の果実><過敏な突起>で。催淫は受けます
《GM》 あれ、もう何度かしちゃってるのにw<はじめてのキス
《GM》 では、そちらのどうぞ
《美羽》 では
《美羽》 《バーニングヒット》《デッドポイント》《ファイナルストライク》で
《美羽》 6d6+21 ダイスは1+1-1+5なので7 炎属性
<kuda-dice> Y09_Mew -> 6D6+21 = [1,4,4,2,2,3]+21 = 37
《GM》 ふむ、結構来たか
《美羽》 失礼、6でした
《美羽》 (このダイスで合ってた
《GM》 では、次のターン。こちらから
《GM》 3d6+12+2 《乱舞》《ツイスター》
<kuda-dice> yumenoGM -> 3D6+12+2 = [3,6,6]+12+2 = 29
《美羽》 それは胸APで受けてブレイク
《GM》 アクトは?
《美羽》 <絡みつく舌>を宣言
《GM》 了解です。そちらの反撃をどうぞ
《美羽》 先程と同じで
《美羽》 6d6+21
<kuda-dice> Y09_Mew -> 6D6+21 = [5,6,4,3,6,6]+21 = 51
《美羽》 でけー(
《GM》 コレは痛いw
《GM》 では、次のターン、こちら
《GM》 3d6+12+2 《乱舞》《ツイスター》
<kuda-dice> yumenoGM -> 3D6+12+2 = [4,5,6]+12+2 = 29
《美羽》 ノーガードの打ち合いになってきたなー( その他ブレイク、アクトはなし
《GM》 はい、次はそちらで
《美羽》 では《バーニングヒット》《デッドポイント》のみで
《美羽》 1d6+21 ダイス数1+1-1
<kuda-dice> Y09_Mew -> 1D6+21 = [5]+21 = 26
《GM》 ふむ、強くなったな
《GM》 では、反撃
《GM》 3d6+12+2 《乱舞》《ツイスター》
<kuda-dice> yumenoGM -> 3D6+12+2 = [2,5,1]+12+2 = 22
《美羽》 腰APブレイク。アクトなし
《GM》 では、そちらですな、ほんと殴り合い
《美羽》 先程と同じで
《美羽》 1d6+21 なんというノーガード
<kuda-dice> Y09_Mew -> 1D6+21 = [5]+21 = 26
《GM》 そして反撃
《GM》 3d6+12+2 《乱舞》《ツイスター》
<kuda-dice> yumenoGM -> 3D6+12+2 = [3,2,5]+12+2 = 24
《美羽》 ブロックしよう
《美羽》 24-5=19 19ダメージもらって残りHP10
《GM》 ふむ、そちらどうぞ
《美羽》 あ
《美羽》 <締めつける名器><淫肉の真珠><潮吹き>のアクトを宣言します
《GM》 はーい
《美羽》 そんでもってこのタイミングでいにしえの輝石使用
《美羽》 3d6+10 現在のHP(最大29)
<kuda-dice> Y09_Mew -> 3D6+10 = [1,1,5]+10 = 17
《美羽》 おおーい!?
《GM》 若干低いなぁ
《美羽》 仕方ない。《バーニングヒット》《デッドポイント》《ファイナルストライク》
《美羽》 6d6+21
<kuda-dice> Y09_Mew -> 6D6+21 = [6,6,1,5,4,2]+21 = 45
《GM》 《空断ち》
《GM》 残りHP5
《GM》 3d6+12+2 《乱舞》《ツイスター》 最後の反撃かな
<kuda-dice> yumenoGM -> 3D6+12+2 = [1,6,1]+12+2 = 22
《美羽》 む
《美羽》 ブロック、CP1つけてポテンシャルをつけよう
《美羽》 1d6+5 これで耐えられる
<kuda-dice> Y09_Mew -> 1D6+5 = [4]+5 = 9
《美羽》 残りHP4
《GM》 おお
《美羽》 アクトはなし、そしてCAの《リカバリー》で催淫を無効にし
《美羽》 次のターンで《バーニングヒット》《デッドポイント》
《美羽》 ターンじゃない、手番
《美羽》 2d6+21
<kuda-dice> Y09_Mew -> 2D6+21 = [2,5]+21 = 28
《GM》 落ちたー
《美羽》 よしよし
《GM》  
《GM》 【八雲燈馬】「それじゃあ、まずは服を脱いで貰おうかな」美羽から離れると、そう言って脱衣を要請する。▽
《美羽》 【美羽】「…………」もう、慣れている。抵抗は強いが、それでも彼に逆らうことはできず……男に慣らされきって、快楽を期待しはじめる身体を極力意識しないように、一枚ずつ服を取り去っていく……。▽
《GM》 【八雲燈馬】「ビデオカメラもちゃんと付けないとね」そう言うとバックの中からビデオカメラと三脚を取りだし、設置してしまう。▽
《美羽》 【美羽】「……っ」また、カメラの元に一糸まとわぬ姿がさらけ出される。こうして目の前に出されるとやはり抵抗がある……。▽
《GM》 【八雲燈馬】「綺麗だよ、美羽。そうだね、これから家では服を着ちゃいけないことにしよう。いいね?」唐突にとんでもないことを言い出す。だがその命令も、聞かざるを得ないのだ。▽
《美羽》 【美羽】「な、ど、どうして……!?」理不尽だ。たった一日で、部屋に住みこんで、服を取り上げられ。たとえ脅迫されている状態だとしても、反論の一つくらいしたくなる。▽
《GM》 【八雲燈馬】「君は僕の性奴隷だからね。何か問題があるかな? まぁ、人前では着衣を許してあげるよ」戸惑う美羽に対して、さらりと返してしまう。▽
《美羽》 【美羽】「そ、そういうことじゃ……っ」たとえ二人の間とはいえ、着衣すら許されない。男に心まで許していない彼女にとって、それは信じられないことであり……▽
《GM》 【八雲燈馬】「そう言うことなんだよ。君は僕の物」にこり、と笑みを浮かばせる物の、言ってる言葉は容赦なく。▽
《美羽》 【美羽】「だから……っ」駄目だ。何を言っても通じない。この男は、そういう男だ……。▽
《GM》 【八雲燈馬】「言いつけを護らない子にはお仕置きが必要だよ?」くすり、と笑みを浮かべて近付くと、肩を抱いて深く口付けをする。▽
《美羽》 【美羽】「……っ、ん!!」この男にだけは、これ以上自分を染められたくない。口づけされると分かった瞬間、口を硬くつむり、唇の合わさる先から通さないように、必死に閉じる……▽
《GM》 【八雲燈馬】「ん、…んっ」もう片方の空いている手で、お尻を撫で触り、ゆっくりと前の方に手を這わせていくと、秘所に指を突きつけてしまう。▽
《美羽》 【美羽】「ん……んはっ!?」ちゅぷり。既に反応が始まっていた女の急所から、小さく水音がする。もはや馴染みきった指の衝撃に、思わず唇が開き、甘い声が漏れてしまう。▽
《GM》 【八雲燈馬】「んんっ」その隙を突いて、美羽の咥内に舌をねじ込ませる。そして美羽の口の中で縦横無尽に暴れ回っていく。その間も、指先は美羽の弱いところを集中的に突いていく。▽
《美羽》 【美羽】「んぁ、ん、んーっ、んむ……あむ、ん、んぅ……!!」女の大事なところから、湧き上がってくる甘い疼き。女として完全に屈服している身体は、その刺激を貪欲に受け止め、唇など閉じることすら許されない……舌が入ってくる、絡んで、吸われ、男の色に染め上げられて……嫌がっていたのに、身体は疼きが、高鳴る鼓動が止められない。犯されることが至上の喜びに感じる、この身体が恨めしい。▽
《GM》 【八雲燈馬】「ふう…キスも美味しかったよ。それで、返事はどうかな?」銀糸の橋を唇に架けつつ、話しかけてくる。その合間も美羽の秘所の中に指を入れ、くちゅりと弄っている。▽
《美羽》 【美羽】「ぁ……ぁひ、ぁ、あ……っ、んゃ……っ」腰が揺れる。拘束されていないからか、腰が疼きにうかされ、自分の意思を離れて捩れる。答えたくない。答えてしまったら、自分は、本当に彼のものになってしまいそうだから……▽
《GM》 【八雲燈馬】「言わないのかな?」肩を抱いていた指を乳房に持って行くと、乳首をきゅっと摘んでしまう。▽
《美羽》 【美羽】「ぁひ!?」ひくんっ……身体が震える。先端を摘まれるだけで蕩けそうな感覚が全身に走り、表情が緩みかけてしまう。▽
《GM》 【八雲燈馬】「写真がどうなってもいいのかな?」耳元でこっそりと耳打ちすると、耳をかぷっと甘く噛んで、はみはみと柔い刺激を与えていく。▽
《美羽》 【美羽】「そ、それは……あひぃ!?」不意に耳を刺激され、あられもない声が沸き出てしまう。何をされても、気持ちいい。彼には写真だけではない、自身の身体の快楽すら、握られている……▽
《GM》 【八雲燈馬】「なら、言うべきことは…分かっているよね?」ふう、と美羽の耳に息を吹きかけて、焦らすような快感を与えていく。▽
《美羽》 【美羽】「それ、は……ぁ、あ……っ」湧き上がってくる快楽。心まで蕩かされてしまいそうな、心地よすぎる快楽が怖い。答えたくないと、必死に、耐えるように震えて。▽
《GM》 【八雲燈馬】「やけに頑張るね、なら、こう言うのはどうかな」ズボンを下ろすと、魔族の持つぶっとい肉棒が露わになる。それを美羽の秘所に突きつけると、ずぶずぶっと埋めていってしまう。▽
《美羽》 【美羽】「ぇ……ぁ、ひいいいいっ!!」不意に突き立てられる、熱く硬いそれが、身体に埋められて。一番気持ちいいそれが膣中に収まっているだけで、もうたまらなくて、声に身体からの喜悦の色が混ざってしまう。▽
《GM》 【八雲燈馬】「ふふ、こう言うのはどうかな」美羽を壁の方に連れて行くと、両手首を頭の上で片手で押さえつけてしまう。そして空いた片手で乳房をなで回しつつ、ぐいぐいと肉棒を動かしていく。▽
《美羽》 【美羽】「ゃ、うぁ、あ、あ……あはあっ、ひぁ、あ、あ、あああ!?」片手で手首の自由を奪われ、胸の柔肉も、女の急所も攻め立てられて。蜜壺が抉られていくと、捩れるような腰が、縛られていない腰が、堕ちきった身体が求めるように、動くその肉槍を貪るように、少しずつそれに合わせて動き始める。▽
《GM》 【八雲燈馬】「気持ちよさそうじゃないか、そらっそらっ」ぐいぐいっと押し上げるようにして突き上げる。身長差から、美羽がつま先立ちにならないといけなくなり、その分、秘所に肉棒が根本まで突き刺さってしまう。▽
《美羽》 【美羽】「うあああっ、やあっ、ふか、ふかぁ、いいいっ!!」奥深く、子宮の入り口に魔族の剛直が口づけを交わしてしまう。押し上げられるとたまらなくて、つま先で立とうにも、快楽で力がうまく入らず……だが、全てを吹き飛ばす肉槍の感覚が、思考の全てを奪っていく……▽
《GM》 【八雲燈馬】「もっと深くしてあげるよ」そう言うと片手で膝を軽く持ち上げてしまう。すると美羽はつま先立ちで立って居られなくなり、体重が全て燈馬の肉棒へと集中してしまう。何とかするためには、足を燈馬の身体に絡めるしか術はなく。▽
《美羽》 【美羽】「うああっ、ぁ、ああ、あ、ああああ……っ!」ずん。身体の奥深くに衝撃が走る。抑えきれない。剛直がもたらす快楽から逃れるため、そう思って足を絡めて……結果、彼とさらに密着することになる。身体中に弾ける快楽に悶える身体も、切なげな吐息も、もっと彼にさらけ出すことになってしまい。▽
《GM》 【八雲燈馬】「さて、そろそろさっきの答えを聞かせて貰えるかな?」ぐいぐいと肉棒を押し込むように突き上げながら、尋問を行うように話しかける。▽
《美羽》 【美羽】「や、やぁ、あ、いや、あ、あ、あ、あ……っ!!」無慈悲な言葉。快楽という苦痛が、心を削いでいく。沸き上がる貪欲な雌の本能が、思考を、奪っていく、ああ、イく、イきたい、イク、イク―――▽
《GM》 【八雲燈馬】「もう一度聞くよ。答えを聞かせてくれるかな?」ぴたり、と肉棒の動きが止まる。その為、美羽の身体が絶頂寸前の状態で刺激が足りなくなってしまう。▽
《美羽》 【美羽】「ぇ、あ―――」息が荒い。身体中が疼く。切ない。刺激が足りない。擦って欲しい。動かない。動けない。腰が密着するしかなくて、自分で動かせない。「こ、こんな……こんなのぉぉ……っ!!」▽
《GM》 【八雲燈馬】「簡単なことさ、美羽が俺の命令に答えればいい。家に居る間は全裸で過ごす、いいね?」快楽が足りなくて身悶えている美羽を笑顔で見つめながら、もう一度尋ねる。▽
《美羽》 【美羽】「そん、な……こんな……ぁ、あ―――」剛直は埋まっているだけでも、気持ちいいところ全てに当たって、自らを満たしてくれる。だけど、それだけでは弱くて。もっと強く、壊れるほどに強く。壊して、イかせて、ちんぽ、ちんぽ――― 「な、ります……」消え入りそうな声で……▽
《GM》 【八雲燈馬】「良く聞こえなかったよ? ちゃんとビデオに収まるぐらい、大きな声で言おうね」ちゃんと聞き取れていたのにもかかわらず、リテイクを要求する。▽
《美羽》 【美羽】「……っ!! な、なります! 私は、家の中でずっと全裸で過ごします! 服なんて着ません!! だから、だからぁ……!!」その瞬間、全てが壊れた。彼に弄ばれ、彼を受け入れ、彼に快楽を求める。絶頂寸前で止められた身体に、心が屈服する。▽
《GM》 【八雲燈馬】「よろしい。それじゃあ、ご褒美をあげようかな」ずんずんっと肉棒を突き立て、美羽に足りなかった快楽を与えていく。そして数度突き刺した後、肉棒が膨らみ、先端からどぷっと熱い精がぶちまけられていく。▽
《美羽》 【美羽】「んぁ、あは、あ、あああ、い、いく、イク、イクイク、いっ―――くぅぅぅぅ!!」世界が、白く染まる。自身を塗り替えていく剛直を突き立てられ、疼いてやまない子宮に求める子種が吐き出され、たまらない、たまらない、充足感と激しい快楽が、身体中を突き抜けて―――結合部から、男に勢いよく、透き通った蜜が吹きかけられる。それは、心から彼のものに慣らされきて、従順になった証。密着した身体中で、溢れだす快楽を伝えながら、何度も、何
《美羽》 度も、快楽の頂点に達して、震える。▽
《GM》 【八雲燈馬】「ふう…気持ちよかったよ。それで、約束はちゃんと守れるんだろうね?」美羽の顔を真っ正面から見て、もう一度問いただす。▽
《美羽》 【美羽】「ぁ……あ、あ……っ」深く激しい絶頂、まだ抜けきらない中で、達し続けてる顔が晒される。身体に刻みつけられる、この男には逆らえないということを―――「は、ぃ」そして、彼女の常識は壊された。▽
《GM》  
《GM》 と言ったところで、しめます。お疲れ様です~
《美羽》 おつかれさまでしたー
《GM》 経験点:40+20+12=72点
《GM》 CP:12
《GM》 SP:9
《GM》 ミアスマ:8.5
《GM》 名声:1
《GM》 こちらがリザルトです。ビショップだから結構ありますなぁ
《美羽》 おおー、今までよりかなりでかい
《GM》 ですね。