kuna_GM   : さてでは
kuna_GM   : お二人とも自己紹介どうぞ。IV高い順にね
kuna_GM   :  
K05_etlir : 【エトリアール】「はじめまして、わらわはエトリアール、と申す。」
K05_etlir : 【エトリアール】「こうゆうわらわであれども、帝国皇族、という身分ではある。」
K05_etlir : 【エトリアール】「だが、位としては高くないから気にすることはないぞ。」
K05_etlir : 【エトリアール】「今回の惑星へは、このような年であろうが、我が家の代表としてきたのじゃ。」
K05_etlir : 【エトリアール】「あぁ、わらわの事は気にする出ないからの? だから己の任務を優先してほしいのじゃ。わかったな?」
K05_etlir : 背丈はちょっと小さめで、古風な喋り方が特徴の皇族の少女です。
K05_etlir : http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A1%DA%CB%E2%EA%B5%B7%A2%A1%DB%A5%A8%A5%C8%A5%EA%A5%A2%A1%BC%A5%EB
K05_etlir : 以上ですっ
K05_etlir :  
K04_fio   : 【フィオ】「ロッドナンバー1279-φ フィオ……よろしく……なんだか船が大変なことになったみたい…フィオは…戦ったりしたことないけど…みんなが危ないなら…がんばる…」
K04_fio   : あんまり喋らない女の子で、小さいけどけっこうボインちゃんなのです
K04_fio   : http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A1%DA%CB%E2%EA%B5%B7%A2%A1%DB%A5%D5%A5%A3%A5%AA
K04_fio   : 以上
K04_fio   :  
kuna_GM   : OK。ではでは蟲の惑星のお話はじまります…
kuna_GM   :  
kuna_GM   :  
kuna_GM   : ヒロインクライシス・ギャラクシー 辺境宇宙の魔蟲窟
kuna_GM   : 第一話 【泉に潜むこの星の害意】
kuna_GM   :  
kuna_GM   :  
kuna_GM   : ○オープニング
kuna_GM   :  
kuna_GM   : 【コズエ】「そろそろみんなも落ち着いてきたし、だれか外を見てきてほしいのさ。行ってくれるよね?暇してたお二人さん。」
kuna_GM   : その、長身にして白衣をまとった女科学者は、暇を持て余していた2人を捕まえにこりと笑みを浮かべてみせて。
kuna_GM   : 【コズエ】「傭兵団の連中つれてっていいからさ。この星、こんなんでも生存適応できるなら調査しないといけないからな」
kuna_GM   : ▽
kuna_GM   :  
K05_etlir : 【エトリアール】「うむ、こんなわらわでよければ、調査しに行ってくるぞ?」上流階級らしき仕草、話し方も他の人とは違って珍しい喋り方をしながらにこり、と軽く笑みを浮かべ、おkの言葉を出しました。 正直、暇をもてあまし、何かしたかったのが本音、そうともなれば行かない方がおかしいだろう、と内心思いながら。▽
K04_fio   : 【フィオ】「…フィオ…了解…」メンテナンスユニットに座っていた人形のような少女…『サイヴァリア』フィオは短く素直に返事をする。「博士…フィオは戦闘適正率が40%に達していませんが…よろしいでしょうか…?」▽
kuna_GM   : 【コズエ】「よろしいよろしい、そんな気概のあるニンゲンか何かよくわかんないけどとりあえずメンバーを待っていたさ。」 ふっふっふ、と女科学者は胸を張り笑みをうかべ。 「戦闘能力が足りないようなら、傭兵団を連れていけばいいと言ったよ。2人だけ放り出す、っていうのもひどい話だしね。どれくらい人間欲しい?」
K05_etlir : 【エトリアール】「大丈夫であるか? まぁ、戦闘ともなればわらわもできるし、どうにでもなるじゃろう。」>フィオ 「まぁそうじゃな・・・、できるのであれば4,5人はほしいところじゃ。何があるやわからんから、できるだけ手慣がいれば助かるの。」
K04_fio   : 【フィオ】「……そうですね…エトリアールさんの戦力と私の戦闘力…総合的に観れば…5人ほどいただければ…大丈夫ではないかと…」エトリアールの言葉にうなずいて▽
kuna_GM   : 【コズエ】「了解。だったら28番外部ハッチに行くといいさ。そこに人集めとくよ。」 じゃあがんばって、と笑みをうかべて手をふり、女科学者は去っていって。
K05_etlir : 【エトリアール】「うむ、では28番じゃな。 適当な人材集めてきたら許さぬぞ~!」と、軽い会話を交わすように、去り行く女科学者へと言いました。「さて、後はあっちに任せるとして、わらわ達は28番へ向かうとするかの?」とフィオの方をみながら、軽い笑みを浮かべながら言います。▽
K04_fio   : 【フィオ】「…了解…」終始会話をぼんやり聞いている様子のフィオ。出発を促されると頷きメンテナンスユニットから立ち上がると、すでに戦闘用に換装されていた▽
kuna_GM   : そうして28番ゲートに向かった君たち2人。するとそこには男3人女2人の傭兵部隊が装備を点検して待っていました。男3人はいかにも屈強な人間タイプ1人と獣人タイプ2人。女2人は共にエルフタイプのような線の細い女性です。
kuna_GM   : 【アイン】「や。君らが護衛主になる2人のお姫様だね。よろしくたのむよ。私はアイン、こっちはツヴァイ。名前の通り、2人ともレプリカントの姉妹さ。男は人間のがディーン、狼型の2人がキングとトッシュさ。」
K05_etlir : 【エトリアール】「うぬ、わらわはエトリアール、すまぬがわらわ達の護衛を頼みたいのじゃ。 流石に二人では心もとないので、便りにしておるぞ?」そこに来た傭兵の5人を見回して、大体の名前と顔を一致させながら、全員へと軽い笑みを浮かべながら挨拶をします▽
K04_fio   : 【フィア】「サイヴァリア…フィオです…よろしくお願いします…」ぴっちりしたスーツに身を包み大きな胸がさらに強調されていた。相変わらず最低限のことしか喋らず護衛たちにお辞儀をする▽
kuna_GM   : 【キング】「食い出がある体にゃ見えんな」 【トッシュ】「しかも片方は両性具有か」 狼型の2人は、じろじろと近づきながら匂いをがきつつ、そんな無遠慮な事を口走り。ただそれに悪気はないようで、2人とも手を伸ばして柔らかい手で頭を撫でて離れ。
K05_etlir : 【エトリアール】「乙女に対してそういう事は禁句じゃぞ? 初見ということもあり、最初は聞き流しておくかの。」軽く苦笑を浮かべながら、キングとトッシュへはそのように言葉を返し、悪気があるとは思えない、そう解釈はできたようで重く言うこともなく、頭をなでられたら軽く目を細めます。▽
K04_fio   : 【フィオ】「はい…フィオは両性具有です……」特に気を悪くした様子もなく素直に頷いて、撫でられると可愛らしい金色に瞳をじーっと向けている▽
kuna_GM   : 【ディーン】「すまんね。どうもあの2人は己の価値観で全員を値踏みするようだから。悪気はない、ってわかってくれたようで何よりだよ。」 一人、金髪で線の細い人間の男性が悪かったと謝りながら銃を肩に背負いなおして。それと同時、残る4人も準備を終えて船の外へと歩いていって。
kuna_GM   : 【ディーン】「御嬢さんたちが準備よければ、早速出ようと思う。目的地は船から50km東の山だね。そこまで進んで、何かないか探索するようにいわれてるからさ。」
K05_etlir : 【エトリアール】「うむ、悪気があればもっと酷いいいようがあるものじゃし、声がまっすぐじゃ、悪くもなく、むしろ素直でよい性格じゃな。」ディーンに微笑みを浮かべながら答えました、自分は特に気にしてはいない、といった感じで表現しようとしているようです。「えぇ、そうじゃな。早速出るとしよう。」もう傭兵の準備はできた、それがわかれば、顔を引き締め、国利とうなずき答えます。▽
K04_fio   : 【フィオ】「本当のことです…何も問題ありません…」なぜ謝るのか不思議そうに見つめてる。「はい…こちらの準備は整っています…いつでもどうぞ…」▽
kuna_GM   : よしではそのまま2人は外へ出て、初めてこの星の空気に触れる――
kuna_GM   :  
kuna_GM   :  
kuna_GM   : ○ミドル
kuna_GM   :  
kuna_GM   : 【ツヴァイ】「………普通ね。」 【アイン】「そうね。なんだか…そらもぼやけて見えないせいか、なんだか普通」 前を歩く2人の呟きは、おそらくここ7人のすべての共通見解だったろう。
kuna_GM   : 大地の土は健康的に草木を育み、歩くのに不敵なことはなく。最初の茂みを超えて東へ進んだ森は原生林のような形になっていたものの、そこにまるで魔物のような存在を見出すことはなかった。
kuna_GM   : 【ディーン】「とはいえ油断はできない。なんだか、変な気配もあるしな。」 レーザーライフルで武装したディーンが一番後ろで警戒しながら、つぶやく言葉もまた真実ではあるのだが…警戒するような、相手がそもそも現れることがなく…
kuna_GM   : ▽
kuna_GM   :  
kuna_GM   : さてちょっと知力判定どうぞ。目標は10
K05_etlir : ふむ・・・。
K05_etlir : 2D6+4
kuda-dice : K05_etlir -> 2D6+4 = [4,6]+4 = 14
K04_fio   : 2d6+3
kuda-dice : K04_fio -> 2D6+3 = [5,4]+3 = 12
K05_etlir : 二人とも超えましたっ
kuna_GM   : 何も問題ないな。だったら2人とも違和感の正体は鳥や獣が居ない事だと分かる。
kuna_GM   : 蟲すらいない。なので快適、ともいえるのだが。
K05_etlir : 【エトリアール】「皆の者、この地域少々おかしいぞ、気を引き締めるのじゃぞ。」違和感を感じ、ただそれだけを告げました。 おかしいと思った内容、まだそれについては聞かれない限りは言わなくても・・・、という気持ちもあったようで・・・。▽
kuna_GM   : 【キング】「おい」 【トッシュ】「果物がなってる木があったぞ」 一番先頭を歩いていた2人が、エトリアールがその危惧を口に発したのと同じタイミングで戻ってきて告げて。その手には1つ、りんごのような木の実が握られていた。
K04_fio   : 【フィオ】「…アクティブソナー感無し……引き続き動体反応探索…」レーダーヘッドギアを装着してひとり黙々と探索を続けているフィア…▽
kuna_GM   : 【アイン】「…りんごね。普通のりんごみたい。野生のものにしては、すでに食用になっているみたいだけど…御嬢さんたち、これどうする?」
kuna_GM   : フィオのレーダーには、ここ周囲500mで動くのは7人だけしか感じられないね。
K05_etlir : 【エトリアール】「それは・・・、ちょっと危ないような気がするのじゃ、食べずに仕舞っておいた方がいいと思うが、どうじゃろうか。」まだ、誰も空腹を感じる人が居ない、となれば今は必要もない、それに何があるかもわからない状況ではなおさら・・・、そのためとりあえずここは一時置いておくのが得策、と考えてそういいます。
K05_etlir : ▽
K04_fio   : 【フィオ】「……不測の事態に備えて…周辺植物の植物が摂取できるかを…調べてみますが…」手にしているりんごを言葉少なげにじーっと見つめてる▽
kuna_GM   : 【アイン】「そう。あんたたちが言うならそうするよ。」 腰のサックにリンゴをいれて、さらに道を進み。キングとトッシュは残念だ、と肩を鳴らして再び前へと戻っていった。その道すがら、確かにりんごの果樹園のようになっている場所を通り…
kuna_GM   : 【ディーン】「ストップ…!」 後ろのディーンの声に合わせ、先行していたキングとトッシュが戻り、それぞれアインとツヴァイを抱えて茂みに飛び込み。 「君たちも!」 声をかけつつ、ディーンも茂みに飛び込んだ。
K05_etlir : 【エトリアール】「え? お、おぃ!?」いきなり呼び止められたか・・・、と思うと、立ち止まった後には一人飛び込んだその相手に焦りを浮かべます。▽
kuna_GM   : フィオには、急に50m程度の距離で何かが盛り上がってきたのが感じ取れているかもしれません。エトリアールからは木の影になり、見えない位置ですが。
K04_fio   : 【フィオ】「……!」ヘッドギアのバイザーに映る不気味な反応に足を止め。「ソナーに感あり……前方53m…質量大…」▽
K05_etlir : 【エトリアール】「53m・・・いったい何があるのじゃ・・・?」何があるのか・・・、それが見えず、軽く恐怖心を抱き、体を後ずさり始めます。▽
kuna_GM   : あら隠れないですか
kuna_GM   : では不意打ちアタック。
kuna_GM   : 2d6+11 攻撃2人に
kuda-dice : GM -> 2D6+11 = [5,4]+11 = 20
K05_etlir : なんといきなり・・・。
K05_etlir : それは他を飛ばして防ぎ、<秘密の花園>宣言ですっ。
kuna_GM   : 隠れないから仕方ないのだよ。受動はOKよ。
K04_fio   : HPに直接入るんだっけ?不意打ち
kuna_GM   : いんや、普通に攻撃
K04_fio   : では緊急障壁(バックラー)で防ぎますわ
kuna_GM   : よろしい。では傭兵たちの指示に従いきれず、棒立ちになっていた2人の体に気の影から触手が伸びてきて襲い掛かり。それらは障壁を貫通しながらエトリアールとフィオの体に絡み付くと…しゅるるるっ!と急激な力で2人を持ち上げ、連れ去り始めました。
kuna_GM   : 【ディーン】「キング、トッシュ!」 【キング】「おう…ぬ」 【トッシュ】「すまん、こっちもだ」 空を滑るように消えていく2人の少女。それを追いかけようとディーンが指示をだすも…みれば、同じように彼らの周囲が盛り上がり始めており。彼らは彼らで戦闘を初めてしまう様子が、2人が大地に開いた穴の中に引きずり込まれる前に見えた、最後の光景だった。
K05_etlir : 【エトリアール】「な・・・、なんじゃこれはっ!?」こんな事は一切経験もなく、なるとは思ってもいなかった、そのために対処方法がうまく思い居もつかず、触手によってつかまれてしまう体は宙へと簡単に浮き上がり、ムリヤリつれていかれてしまいます。 そのさいにはスカートに片手を当てるものの、中身が一瞬でも見えて、白のショーツが見えてしまいました。▽
K04_fio   : 【フィオ】「……」やはり不慣れな探索のせいかとっさの行動が遅れてしまい、障壁のおかげでダメージこそなかったが触手からまれ護衛から離されてしまう。「…ここは……?」辺りを見回し様子を伺っているフィオ▽
kuna_GM   : 洞窟の中を引っ張られ続ける2人。そしてそれはやがて別の出口へと向かい…そして、ぽーん!と触手から解き放たれて2人は空へと投げ出されました。放物線を描き、落下していく2人。その落下地点には…どぶんっ、と音をたてて生暖かく真っ白で苦い、粘液のプールが広がっており。
kuna_GM   : 立っても胸まではその液体に埋まってしまう水たまりに落ちてしまって。
K05_etlir : 【エトリアール】「きゃっ・・・・!」小さな声を上げながら、そのプールへと着水します。 その衝撃はあまり強くはなく、どうにかなっていて、なにやら、とめたい、というわけでもなく、生臭いような臭いがきついプール、そして動きづらく感じるそれ、服が完全にその白い液体でぬれて、「ぅ・・・な、なんじゃここは・・・。」その臭いに思わず鼻を指で摘んでしまいます、慣れても居ない臭いは、臭く感じてしまったようで。▽
K04_fio   : 【フィオ】「……うっ」普段ほとんど表情を変えないフィオがそこに放り込まれると、声を出して不快感を露にした。破水性のないスーツはみるみる悪臭を放つ液体を吸い込みあっという間に飽和状態になり、背丈の低いフィオは水深が肩まで来てしまっていた。「エトリアールさん…ご無事ですか…?」▽
kuna_GM   : 見上げればちょうど滝壺のような形になっており、後ろと左右は壁。正面だけ岸になっているものの…そこには緑色の巨大な芋虫のような生き物が、君たちを見下ろしているのが見えた。さらにその背中には2本の、さきほどまでフィオとエトリを捕まえていた触手が見えており。
K05_etlir : 【エトリアール】「くぅ・・・、ここはどこじゃ・・・?」滝つぼのような場所、3方壁に囲まれたところ、正面の岸を見つければほっとするつかの間、目の前に見えた芋虫に、「な・・・なんじゃ・・・、く・・・、これは完全に囲まれておらぬか・・・?」今は二人だけ、そして芋虫、触手に囲まれ、そのプールの中は動きづらくて、非常にやばい、と思える状況に再び焦りを感じ始めました。▽
kuna_GM   : 芋虫はじ、っと2人を見つめ…その口?のような場所からにょき、と男性の勃起したようなものを突き出して。そのまま、びゅる、びゅるるるる、と激しい勢いで2人の顔に自分たちが漬かっているものと同じ白濁を浴びせていく。
K04_fio   : 【フィオ】「……参照中…該当データ無し…この惑星の在来種です…」目の前にいる謎の生物…調べて見るがデータにはなく…そうこうしてるうちにそれが動きを見せた。「ひゃ…うっ、ん……」綺麗な銀髪の上からべったりと白濁が振り掛けられてしまい、驚いて白濁の溜まりに足をとられ、派手な水音を立ててその中へと転んでしまった▽
K05_etlir : 【エトリアール】「く・・・、な・・・なんじゃ・・・?え、一体なんじゃ・・・っ・・・。」何をされるのか・・・、そう考えてとっさに身構えようとした瞬間には、突然に生臭いものを吐き出され、顔へとムリヤリかけられてしまって、「な・・っ・・・くぅ・・・なんじゃこれ・・・?」白濁についてはまったく何も知識はなく、ぶっ掛けられたともわからず、顔を、白く染められ、体には白濁の臭いをすりつけられてしまいます。
kuna_GM   : ではそこでフィオにはテレパシーのようなものが聞こえてきます。目の前の芋虫から、『仔を孕め』『卵を宿せ』といった、君たち2人へ向けての強い交配欲求を感じさせます。同時に芋虫の背に生えた無数の触手がフィオとエトリへと向かって殺到し。
K04_fio   : 【フィオ】『…強い…思念……これは…!』水面に出ようと白濁の水中でもがき、エトリアールに知らせようとするがなかなか顔を出せず…何かが迫ってきているのにも気づけていない▽
kuna_GM   : ではそんな感じで戦闘開始!
K05_etlir : 【エトリアール】「な・・・っ!? こやつらっ、く・・・!!」とっさに、無数の触手、それも殺意がない、と感じれば何をされるのか・・・。 それは自分もよくしっている行為である・・・、と思いが至り、そうと考えればそのプールが何か、というのもはっきりとわかり、「フィオ・・・、これは必死ででもやるぞ!」と声を上げて▽
* kuna_GM topic : "[][芋虫・肉華(TP--)][フィオ・エトリ]"
kuna_GM   : 開幕なにかありますかしら?
K04_fio   : ホーリーバインド使いますー
kuna_GM   : はいどうぞ
kuna_GM   : ちなみに肉華は
kuna_GM   : -【触産の肉華】 (ナイト/耐0攻0特30)  [kunashi]
kuna_GM   : --TP30/任意/攻--/《速攻Ⅲ》《魔物生成》《寄生》《浸透》
kuna_GM   : --魔食い蟲に寄生する妖しい肉色の華。その花粉は理性を侵食し、洗脳状態を作りだす。さらに種からは孕ませ蟲を生み出してくる。
kuna_GM   : こんなトラップです
K05_etlir : ふむ・・・、それは大変ですね・・・。
K04_fio   : 2d6+6 芋虫に対して
kuda-dice : K04_fio -> 2D6+6 = [5,5]+6 = 16
kuna_GM   : 2d6+5 それは無理だな
kuda-dice : GM -> 2D6+5 = [1,1]+5 = 7
kuna_GM   : 拘束くらった
K04_fio   : 芋虫の亀甲縛りとか誰得
kuna_GM   : 君がしたんでしょ!?
K04_fio   : テヘッ♪
K05_etlir : 想像したら・・・(
kuna_GM   : ホーリーバインドのエフェクト演出しないんなら、光の環が芋虫の動きを阻害した!
kuna_GM   : というわけで戦闘開始!
kuna_GM   : まずは肉華
kuna_GM   : ふぁさふぁさと花粉をまきつつ…でろり、と花弁から1つの小さな触手蟲を生み出した。
kuna_GM   : その蟲からは強烈な思念波がはなたれており、牝の子宮に潜り込んで卵になるのが目的である、ということが2人の本能に強く刻みこまれて。
* kuna_GM topic : "[][芋虫・肉蟲・肉華(TP--)][フィオ・エトリ]"
kuna_GM   : ではIV5でエトリさん
K05_etlir : ん~・・・、プリズミック+マジックルーンで芋虫行きますっ
kuna_GM   : ほいほいこいこいっ
K05_etlir : 3D6+7
kuda-dice : K05_etlir -> 3D6+7 = [4,4,4]+7 = 19
kuna_GM   : んむ、ちょっとだけ削られた。
K05_etlir : 流石の硬さです・・・。
kuna_GM   : ぷちゅ、とその表皮がマジックミサイルで焼かれ、だがすぐにぬめりけのある液体が分泌されて芋虫の肌を覆う
kuna_GM   : ではIV5で芋虫の攻撃ですぞ
kuna_GM   : 1d2
kuda-dice : GM -> 1D2 = [2] = 2
kuna_GM   : 対象はフィオ
K05_etlir : 【エトリアール】「く・・・、この程度かの・・・?」あまり傷をつけられなかったことがショックなのと、生み出した触手を見たら、思わずくらくらしてしまうのを感じて。
kuna_GM   : 2d6+6 あたると[拘束]+[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]から好きなの1つ。
kuda-dice : GM -> 2D6+6 = [6,6]+6 = 18
kuna_GM   : -4わすれてた
kuna_GM   : 14で
K04_fio   : んと、2と14のダメージかな?
kuna_GM   : ちがう、1d2は対象選んだだけ
kuna_GM   : ダメージは14だけだよー
K04_fio   : ほい
K04_fio   : シールド展開で-7して7ダメージ
kuna_GM   : 白濁粘液の海でもたつくフィオの体に触手の群れが襲い掛かり、その体を締め付けて。さらに細い触手は服の内側に潜り込み、ぬるりとする触手で肌を直接舐めはじめていく。どうやらその触手には毒もあるようで…
kuna_GM   : BSは何にするー?
K04_fio   : 他APで受けて残り1。BSはふたなりにかぶせるー
kuna_GM   : じゃあ[拘束][ふたなり]で
K04_fio   : アクトは
K04_fio   : ああ、やっぱりあくとなし
kuna_GM   : なしか、把握
kuna_GM   : ではIV4でフィオさんのターン
K04_fio   : せっかく拘束もらったから攻撃判定出した後に演出していいですかね
kuna_GM   : ん、いいよう
K04_fio   : 2d6+7-4
kuda-dice : K04_fio -> 2D6+7-4 = [6,3]+7-4 = 12
kuna_GM   : 毛ほどの傷をもらった。触手が1本だけ吹き飛んだくらいかな。
K04_fio   : 演出こちらからいくよー
K04_fio   :  
K04_fio   : 【フィオ】「……!」水面にようやく顔を出し、背中に大きな光の翼を広げると白濁の湖から飛び上がり「エネルギーライン…ダイレクト…ターゲット確認……!」芋虫に目掛けて無数の光弾をたたきつけた▽
kuna_GM   : 芋虫はその背中に光の弾をうけるも、怯みをみせる様子もなくフィオを空中でとらえてしまい。その背中、生えた光の羽にまで触手をしのばせ…しゃく、しゃく、と音をたててその光の翼を食べ始めて。
kuna_GM   : ▽
K05_etlir : 【エトリアール】「っ・・・フィオ!? 大丈夫かや!?」大きく声を上げて、今上空に居るフィオを眺めることしかできず、今はできる限り・・・、その触手の元へといければ・・・。 歩いても距離感が普段と違って歩くのも遅く、余計に遠く感じてしまいます。▽
kuna_GM   : ではそのエトリに肉蟲が触手を伸ばし取りつく!
kuna_GM   : 2d6+6 闇属性魔法
kuda-dice : GM -> 2D6+6 = [5,2]+6 = 13
K04_fio   : 【フィオ】「きゃっ!?」やはり戦闘向きではないサイヴァリアの攻撃では少々の傷しかつけれず、触手が体に絡みつき捕まってしまう。そして信じられないことが…「フォトンエッジが……捕食されてる…!」▽
kuna_GM   : フィオの光の翼だけでなく、触手はその股間にまで伸びてきて。布越しに肉竿に絡み付くと、刺激してそれを勃起させようとしていく。
K05_etlir : それはシールドで、7点減らして6点、それを腰に受けて腰は残り8っで、アクトはなしですっ!
kuna_GM   : ほいほい、2人ともアクトなしなのでロールしながら次のターンいくよ。開幕どうぞ!
K05_etlir : 開幕こちらはなしですっ
K04_fio   : なしでー
kuna_GM   : あれ
kuna_GM   : ホーリーバインド継続はなし?
K04_fio   : あ
K04_fio   : そうか継続しますー
kuna_GM   : おけおけ、では
K04_fio   : 2d6+6-4
kuda-dice : K04_fio -> 2D6+6-4 = [5,3]+6-4 = 10
kuna_GM   : 肉華が花粉をさらにまきちらし、周囲に甘い香りも混ぜていきつつ
kuna_GM   : いや
kuna_GM   : 前かかってたから宣言だけで有効よ!
K04_fio   : なのかー
kuna_GM   : うむ
K04_fio   : ではそのままで
* kuna_GM topic : "[][芋虫・肉蟲*2・肉華(TP--)][フィオ・エトリ]"
kuna_GM   : ではエトリ!肉蟲に服をべろべろ舐められ、その粘液で服を解かされつつ行動どうぞ
K05_etlir : では・・・、実験もかねて、プリズミックとルーンで肉蟲にいきますっ
kuna_GM   : ほいさ、こいこいっ
K05_etlir : 3D6+7
kuda-dice : K05_etlir -> 3D6+7 = [5,6,3]+7 = 21
K05_etlir : 【エトリアール】「なんと・・・、くぅ・・・、この粘液・・・っ!」ようやく効果もわかってきたところ、焦りを感じながら顔が少し赤くなってしまい。▽
kuna_GM   : 21はさすがにおちるな…!
* kuna_GM topic : "[][芋虫・肉蟲・肉華(TP--)][フィオ・エトリ]"
K05_etlir : 【エトリアール】「あれを退けながらは無理じゃぞ・・・、兎に角、手数が増えてほしいが・・・っ!」
kuna_GM   : マジックミサイルで生まれ落ちたばかりの肉触手蟲ははじけ飛んでしまいつつ、だがそれでも残る1匹はエトリの体に粘液をまぶしていって。
kuna_GM   : では芋虫がさっきと同じ攻撃をエトリに
kuna_GM   : 2d6+2 [拘束]+[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]の任意
kuda-dice : GM -> 2D6+2 = [1,5]+2 = 8
K05_etlir : バリアを使って・・・、1点もらい、それを腰に、状態異常は拘束、催淫をもらいますっ
K05_etlir : アクトは、<耳年増>、<貼りつく異物>ですっ!
K05_etlir : <喉を灼く淫熱>これも追加いいですか?
kuna_GM   : はい、では触手がエトリに絡み付きつつ、その服の上から何やら妖しい粘液を肌にすりこんでいき。それがしみこんだ場所が、熱くなるのを感じさせて。
kuna_GM   : OKですともっ。
K05_etlir : ありですっ
K05_etlir : 【エトリアール】「な・・・っ・・・、やめよ・・・、こんな気持ちわるいじゃろう・・・!」どんどん、服は解かされ、見える部分が多くなっていく、それに、誰も居ないのに顔が紅くなってしまって、触手によって体を巻きつけられて、ほとんど動けないようにされてしまい、「く・・・ぅ・・・。」さっきの肉蟲の思念の影響もあってか、何も体を動かすような抵抗を取ろうともせず、つかまってしまいます。▽
K04_fio   : 【フィオ】「あっ、ぅ……ぅぅ…」自分の力そのものが木の葉のようにむしゃむしゃと食いつぶされていき、みるみる力が抜けていくのを実感する。そして股間に伸びてきた触手が絡まり…「い、いや…そこは……!」▽
kuna_GM   : 何を考えているのか、芋虫は縛り上げたエトリアールを自分の近くへ寄せていき…フィオの真下、彼女から垂れる白濁が雨のようにしたたるその場所で、エトリアールの顔めがけて己に生えた華をゆらし、花粉をその顔に浴びせていきます。その花粉をエトリアールが吸い込むと、『なぜ自分はまだこの相手の卵を孕まないのだろう?星の子を孕むのは正しい行為なのに、なんで行わないのだろう?』という意識をその表層に植えられていって。同時に 、再び男性の勃起ににた形状の触手がエトリの顔の前に突き出されます。
K05_etlir : 【エトルリア】「っ・・・、なんじゃ・・・・え・・・ひゃ・・・っ!?」フィオの体から滴る白濁が雨のように、自分の体、そして頭へと降り注ぐ、それはさらにきれいな色をした金髪を白濁へと染め、汚れていきます。 その間にも目の前に現れた華、一瞬の油断か、花粉をアブせられて、吸ってしまった直後に案枯れ込んできた意識、それは自分の中へと植えつけられるように、意識の中へとしっかり根付くように、自分の価値観が一気に変わってしまうのを感じて、「な・・・んじゃ・・・っぅ・・・。」いやだ・・・、と思ってしまう前に、目の前の男性の勃起した形の触手、それを見たら何かを認識してしまって、植えつけられた意識がうずきを上げ、思わず口を開き、その触手を口に含んでしまいます。「は・・む・・・。」(や・・・生臭いのに・・・なんでわらわは・・・?)そんな考えがよぎっても、体は正直に、口に含んだ触手をなめて、奉仕をしてしまい、それもいきなり、すごくほしい・・・、という意思が生まれてきそうなぐらいにいきなりすいあげてしまって。▽
kuna_GM   : エトリの口内に含まれた肉槍は、まさに牡のペニスと同じ味、同じ匂いをしていて彼女の舌と頭にそれらを確実に覚えさせていき。コレには勝てないのだ、という意識を刷り込まされながら…その舌の上に、どぶん、と濃厚な精液がまず一塊吐き出されていく。それを無理やり飲ませるのではなく、エトリの自分の意思で飲ませるような、そんなぎりぎりの量を吐き出されて。おそらくそれを飲めば、幸せを感じ取れるだろうと花粉の侵されたエトリの脳は感じ取れ、そして実行したならば確かに胃を精液が埋める幸福感に襲われてしまうだろう。
kuna_GM   : ロールしながら、フィオのターンなので攻撃どうぞ!
K04_fio   : サイショットダー
kuna_GM   : 誰にダー
K04_fio   : 2d6+7-4 芋虫ダー
kuda-dice : K04_fio -> 2D6+7-4 = [2,2]+7-4 = 7
K04_fio   : おおちっぱいちっぱい
kuna_GM   : あ、それかきんー。ダメージ0でした。
K05_etlir : 【エトリアール】「ふ・・・んん・・・。」(なんでじゃ・・・、おいしくないのに・・・、これが・・・、え・・・、本当においしくないの・・・かや・・・?)植えつけられた意思は、とてつもなく強く、さっきまでおいしくない・・・、と感じれていた白濁、雄の匂いであると気がついていました。 でも拒むこともできず、自らの意思を持って、飲み込まされていく、それが悔しい・・・と感じる理性とは裏腹に、意思は幸福感に満たされ、飲み込んでは吸い出すように、とその白濁をおいしいもの・・・、と徐々に感じられるように慣れさせられていってしまいました。 「ふ・・・んん・・・。」(だめじゃ・・・くらくら・・・rするのじゃ・・・。)強すぎる性臭、それは鼻について、臭みを放っていたものが、疼きのスパイスへと変わっていくのをはっきりと感じて、体は、まだされたこともないのに、熱く、熱く・・・、制御できない体へと、意思へと、変わっていくのでした▽
kuna_GM   : では肉蟲がエトリの服をはみはみ
K04_fio   : ではわたしのロールも続きを…
kuna_GM   : 2d6+6
kuda-dice : GM -> 2D6+6 = [6,5]+6 = 17
K05_etlir : それは、防御すでに使えないので、胸に受けて胸が残り1ですっ。 アクトは、宣言ありませんっ
kuna_GM   : フィオの抵抗を無視するように、その細い触手は彼女の肉槍を探し当て。しこしこと扱きながら、からめ捕った両手をつるすようにして抵抗をできないようにさせて。みればその先端はエトリの頭に向けられており、もし射精することができるならば、今射精するとエトリの頭にぶちまけてしまうことも理解できてしまうでしょう。
kuna_GM   : エトリの口内に突き立てられたままの肉槍は、精液が飲み込まれたのを感じるとさらにおかわり、という様子で精液を口内に吐き出して。それを飲んだならばまた掃出し、と彼女に終わることのない精飲天国…いや地獄へと落としてしまい。その意識が肉槍と精液に向いている間に、彼女の高貴な衣装は既に残るところあと下着1枚のみ、という状況にさせられていて。
K04_fio   : 【フィオ】「ぁ…や、へんな…感じ…」スーツの股間には排泄行為をしやすいようにファスナーが設けられていた。それを開かれ露になった肉棒…まだ幼く皮を存分に被っていたそれが扱かれると、初めて味わう刺激に戸惑いを見せだす「だ、だめ…です……いじら…ないで…んっ、ぁ…ぁ…」言葉の通じぬ芋虫にそう懇願してしまう…▽
K05_etlir : 【エトリアール】「は・・・む・・・じゅる・・・。」(あぁ・・・、まだ・・・出て・・るのじゃ・・・)次々に流し込まれてくる白濁、それをすべてのみこまさせられていくなか、それがおいしく感じてしまうのを制御できず、もう舌までもその白濁の味をしっかりとしみこまされ、その性臭にくらくらしてしまうように感じて、口に触手を含みながら、吸い上げるyおうに、のどを鳴らしていて、今の自分の姿に気がつくほどの余裕がないまでに精液の味にはまってしまったのでした。▽
kuna_GM   : フィオの懇願にも耳を傾けることはなく、触手はその先端を皮をかぶった先端の穴に差し入れていき。そのまま、ゆっくりとふたなりペニスの包茎の中を媚薬粘液で塗りつぶし、そのペニスを交尾使用可能な状態へと成長させていって。
kuna_GM   : というところで次のターン!開幕何しますかっ
K05_etlir : 開幕なしですっ
K04_fio   : 亀甲縛り続行
K05_etlir : 開幕なしですっ
kuna_GM   : おけおけ
kuna_GM   : ではまたこっちは華が触手をぽろっと産んで…
* kuna_GM topic : "[][芋虫・肉蟲*2・肉華(TP--)][フィオ・エトリ]"
kuna_GM   : エトリのターン
K05_etlir : プリズミック、ルーンを芋虫にいきますっ!
kuna_GM   : ほいさっ
K05_etlir : 2D6+3
kuda-dice : K05_etlir -> 2D6+3 = [2,4]+3 = 9
kuna_GM   : かすりきず
kuna_GM   : そのマジックミサイルは確かに芋虫に突き刺さり、肌を破裂させた。だが、同時に芋虫はフィオの体中に触手を這わせ、光の羽と衣装をむしゃむしゃと食べてその傷を回復していって。
kuna_GM   : 2d6+2 フィオに攻撃。あたれば[催淫]!
kuda-dice : GM -> 2D6+2 = [6,4]+2 = 12
K04_fio   : シールドで5まだ減らして腰でうけます
kuna_GM   : まだAPあるか!OK!
kuna_GM   : ではフィオの反撃どうぞ
K04_fio   : 残り8でアクトは<貼りつく異物><ふたなり射精>
K04_fio   : サイショットー
K04_fio   : 2d6+7-4
kuda-dice : K04_fio -> 2D6+7-4 = [3,1]+7-4 = 7
K04_fio   : いもむしー
kuna_GM   : かきんっ
kuna_GM   : 芋虫はよわよわしくなった光の弾を無視しつつ、フィオの体から魔力を吸収していっています。
kuna_GM   : そして肉蟲
kuna_GM   : 2d6+6 フィオに
kuda-dice : GM -> 2D6+6 = [3,1]+6 = 10
kuna_GM   : 2d6+6 エトリに
kuda-dice : GM -> 2D6+6 = [5,4]+6 = 15
kuna_GM   : 肉蟲はそれぞれ自分の母体になりそうな少女に取りつくと、その体に残った衣類をむしゃむしゃと食べていき。
K05_etlir : 私は腰を飛ばして、アクトはなしですっ
K04_fio   : わたしも腰なくしてぽろりしちゃおう
K04_fio   : ロールいきますー
kuna_GM   : ほいさっ
K04_fio   : 【フィオ】「攻撃…が……はうっ!?」植えつけられる快楽に力の制御ができなくなり有効打を与えられなくなる。触手に皮の中に滑り込まれ媚薬を注がれると、皮が風船のように膨らんでしまい…さらに幼虫らしきものが腰に張り付き、スーツを食い破ってしまうと…「あ…あぁぁ……」ぽろんっと、触手に絡み付かれたペニスが露出し幼虫とエトリアールの前に晒されてしまった▽
kuna_GM   : にちゃ、にちゃ、と淫らな音をたててフィオのペニスが次第に性的な刺激を与えられていき。今も芋虫の肉槍に精液を飲ませられているエトリの頭の上めがけ、その先の余った皮を…むき、と触手がめくりあげてさらに扱く速度をあげていき。
K05_etlir : 【エトリアール】「ふぁ・・・あ・・・。」上を見上げた形の状態で、露出してしまった肉棒を見たら、今加えている肉棒とまったく同じものがそこにあり、思わずそれに見とれて、「あ・・・あ・・・。」今加えているのに、それから出てくる味がどんなのだろう・・・、そう思ってしまう気持ちが強くなってきてしまって、それをしっかりと、行動にでてしまうかのように今加えている触手の肉棒をしゃぶり続けていて。▽
kuna_GM   : エトリの、完全に露出された股間にも柔らかい触手が伸び、エトリが肉槍に舌を這わすのと同じタイミングで膣穴をしゅり、しゅり、とこすって刺激をあたえていって。牝としての交尾欲求を刺激しながら、芋虫の疑似肉槍とフィオのふたなり肉槍の2本の先端でエトリの体を汚そうとして。
K04_fio   : 【フィオ】「なん…ですか…んぅっ!これ…データに…ないです…はっ、ぁぁ…きもち…いい……」縛り上げられた手から力が抜け抵抗の意思がなくなっていき、大きな声こそださないがくちゅくちゅと扱かれるペニスの気持ちよさに白い頬が朱に染まり、幼い肉棒もぴくぴく反応して…そしてとうとう…「あっ!うっ、なに…か…ああぁぁーーーっ!?」生まれて初めての嬌声、そして同時に初めての精液が搾り出されて、若干黄ばんだそれはエトリアールの顔と、スーツに取り付いた蟲にぶちまけられた…▽
K05_etlir : 【エトリアール】「ん・・・は・・・ん・・・!!」体がびくり、とがくりと大きく震えてしまう。 ただ肉棒の先端が膣に、入り口に触れただけなのに、腰が大きく震えてしまいました。 その後には下着もなく、愛液をだらだらと流してしまっていて、腰を振ってしまいます。 それまでもほしいと思ったこともないのに、意識がどんどんと塗りつぶされていく意識へと入れ替えられてしまって、「ふぁ・・・あぁ・・・。」(すごく・・・濃いの・・・、臭いがすごいのじゃ・・・。)すごく濃くて、臭いもきつくて、どんどんと目がうるんで、のどを鳴らしてほしい・・・と意識の中で思い込んでしまいます。▽
kuna_GM   : では次のターン…そろそろエトリが落ちるかな?開幕っ!
K05_etlir : 開幕はなしですっ!
K04_fio   : 一応しばり
kuna_GM   : OKOK、では…
kuna_GM   : 再び肉華が蟲を生み出して
* kuna_GM topic : "[][芋虫・肉蟲*3・肉華(TP--)][フィオ・エトリ]"
kuna_GM   : エトリのターンっ!
K05_etlir : 前と同じでっ。
K05_etlir : 芋虫にですっ
K05_etlir : 2D6+3
kuda-dice : K05_etlir -> 2D6+3 = [6,4]+3 = 13
kuna_GM   : お、今回は威力がでてる
kuna_GM   : 再び芋虫も体表が削られて…
kuna_GM   : フィオとエトリのAPどんなかんじだっけ?
K05_etlir : こちらがAP胸残り1のみですっ
kuna_GM   : あ、エトリもAPのこってたか
kuna_GM   : では
kuna_GM   : 2d6+7 2人にアタック!
kuda-dice : GM -> 2D6+7 = [2,3]+7 = 12
kuna_GM   : 触手が伸び、衣類を引きちぎっていきます。
K05_etlir : それで胸破壊されますっ。 アクトは現状ないですっ
kuna_GM   : はぁい。フィオはどうなるかなぁ
K04_fio   : おっぱい削ってもらいましょうかね シールドで5にして
K04_fio   : 残り15 アクト<挟み込む双乳><汚された肢体>
K04_fio   : ああ
K04_fio   : やっぱりシールド無しで素通りさせますわー
kuna_GM   : む、そう?了解っ
K04_fio   : 残り8
K04_fio   : アクトそのまま
K04_fio   : (早く堕ちて色々されたくなった
kuna_GM   : Σ
kuna_GM   : では、反撃でフィオさんどうぞっ
K04_fio   : 射精の真っ最中でなにもできませんっ
kuna_GM   : おおう、では蟲のアタック!
kuna_GM   : 2d6+6 フィオ
kuda-dice : GM -> 2D6+6 = [1,6]+6 = 13
kuna_GM   : 2d6+6 フィオ
kuda-dice : GM -> 2D6+6 = [3,4]+6 = 13
kuna_GM   : 2d6+6 エトリ
kuda-dice : GM -> 2D6+6 = [6,5]+6 = 17
kuna_GM   : HPダメージはいれば[託卵]!
K04_fio   : 他APでうけて0
K05_etlir : それは、シールドで10点受けて、残り13で
K05_etlir : <純潔の証><後ろの処女>
K05_etlir : ですっ
kuna_GM   : ほいほいさっ
kuna_GM   : ではでは…
kuna_GM   : フィオに絡み付いた触手はそのままフィオを芋虫の背中に引き寄せると、フィオの精液を吹きだすペニスをずるり、とオナホール状の触手で飲み込んで。膣穴のようなその場所を犯す感覚を味あわせながらその全身に白濁粘液を塗り広げていき。そして先ほどまで肉槍を咥えさせられていたエトリはというと、その体を引き起こされ。いきなり、その尻穴に咥えていた肉槍の先端を添えられ、未貫通の菊門をこじ開けていく感覚を味あわせる。
K05_etlir : 【エトリアール】「ひゃ・・・ぁ・・・そこ・・・ちが・・・ひゃ・・・あぁあ・・・!」口は自由になり、顔も、口も・・・すべてが性臭に包まれて、体はすでに準備が終わり、体が振るわせるばかり・・・、お尻の方へといきなりくわえ込まされたことには、痛みを感じることはありませんでした。「ひゃ・・ち・・違うあな・・・なのに・・なんでじゃぁぁあ・・・!?♪」声を上げながら、それは色っぽい声に変わり、それはフィオにすら聞こえてしまうような声を上げながら、お尻を突き上げられてしまう、それだけの快楽に体は沈み込んでいくのを感じてしまい、違和感を感じていても・・・、意識の中に残った性への考え方と、体は、それよりも快楽だけを綺麗に受け止め、意識を、余計に意思を深く沈みこませられていきます。▽
K04_fio   : 【フィオ】「あぁぁっ!?あっ!ああぁぁっ!!?」射精の快感の冷め止まぬうちに、さらに柔らかな肉筒に包まれたペニス…はしたない声で喘ぎながらそこを筒がじゅぼじゅぼと音を立てて犯していき、胸から下は完全に裸にされてそこに蟲の白濁が塗りこまれていく「これ…は……だめ…だめなのに…ふあっ、ぁぁ……♪」その快感の虜になりだしたのか、悲鳴に甘さも混じりだして、あろうことかさらに光の翼を広げて、蟲の口元に近づけてしまう▽
kuna_GM   : 尻穴を貫通されて、快楽に震えた声をあげるエトリアールの、そのずぶ濡れの膣穴へと華から生まれた蟲が頭を突き入れ。それは尻尾をふりながら、エトリの奥へとどんどんもぐりこんでいく。途中にある膜すら、甘美な刺激で破いてしまい。そのさらに奥へ進む様子に、『自分はこの蟲を孕む』という事実を幸せと共に理解してしまって。
kuna_GM   : フィオの背中から力強く伸びた光の翼、それが満足なエサであることを理解している芋虫は、フィオにオナホ快楽と引き換えに魔力をむしゃむしゃと音を立てて食べていって。その食べられる事にも幸福を感じるようにその脳に強烈なテレパシーが叩きこまれていく。その内容は、『この蟲のモノとなり、触手を産み繁栄させるのが一番の幸せ』となること。
K05_etlir : 【エトリアール】「ひ・・・ぃ・・・!そんな・・・だめ・・・気持ちいぃ・・・のはぁ・・・あぁああ・・・!!♪」お尻で感じてしまう激しい快楽が、体を包み込んでしまう・・・、それだけでも激しいのに、次には・・・、「や・・ぁ・・・そっちは・・・やぁ・・・!♪」次の瞬間には・・・膣を突き上げられてしまう・・・、それは嫌がるような気持ちがありながら、それなのに・・・。「ひゃ・・・ぁぁあ・・・気持ちいぃの・・・ぁぁぁ・・・!♪」激しすぎて・・・、気持ちよくて・・・、処女幕を破られたというのに、快楽は消えなくて、よだれを流してしまいながら、絶頂を感じてしまいました。▽
K04_fio   : 【フィオ】「ふああぁぁーーっっ♪あっ、あぁぁっ♪たべ…て…もっと…たべ…て…♪」翼がまさに虫食い状態になりだし、まだ魔力はつきてないのか穴は修復されるが、なくなれば当然…もっとと、おねだりしてその貪り食われる快楽でオナホ触手に再び童貞精液を吐き出す「ぁ…ぁぁ……♪は…い…♪」その思念に頷いてしまい、そして俄かに沸くのは淫らな思考ばかり…その目線は芋虫の体をなぞり、何かを探していた▽
kuna_GM   : すっかりエトリの中に全身を収めきった小さな触手蟲、それはそのまま子宮口に吸いつくとそこに媚薬を塗りこみながら小さい穴に自身を潜り込ませて。液体状に細くなりながら子宮内部へともぐりこんでその中に入りきると…むり、むりむり、とそこに蟲の卵を無数に植えつけていって。その刺激は普通生きていると味わえない、子宮内の壁に子供を無数に産み付けられる刺激で。それによるのけぞるような快感のあとは、その場所へむしょうに精液がほしくなり。その蟲を孵すための、受精のための精液を欲しがる思考に埋め尽くされていく。
kuna_GM   : 羽が食べられるたびに、同時にフィオの理性や常識も食われていって。次第に船での常識も消されていくのを感じれないままに、与えられる強烈な快楽におぼれさせられていく。さらに、フィオの目の前にむりむり、と音をたてて今エトリの尻を犯しているものと同じ、そそり立つ肉槍が精液を吹きだしながら出てきてしまって。
K05_etlir : 【エトリアール】「は・・・は・・・!♪ や・・・まだ・・・中で・・・あばれてぇぇぇ・・・!♪」子宮口を責められるだけでも激しく感じて・・、子宮口から愛液を次々とたらし、媚薬を塗られるだけでも余計に・・・。「は・・・は・・・いっぱい・・・何かがぁ・・・入ってくる・・・ぅぅ・・・!!♪」卵を子宮へと流し込まれていく・・・、それは快楽しかなくて、おなかのなかがぱんぱんにされる、ただそれはいやだ、と思う瞬間もなくて、幸福感に支配されて・・・。▽
K04_fio   : 【フィオ】「ひあぁ…♪も、う……ぁぁ…♪」徐々に翼の虫食いが修復されなくなりボロボロのなり始めた。でもそうなるほど甘く淫らな声は大きくなり…「あれは……性器…この蟲の…あっ、あぁぁっ…♪」足を伸ばし白濁をもらしている突起を撫でて嬉しそうにして、さらに視線は別のものを体から探す…今筒に犯されているものを入れる穴を▽
kuna_GM   : フィオの思考とエトリの思考。共に蟲の華に惑わされ狂わされたその思考を満たすかのように、エトリの体が持ち上げられてフィオの前に投げ出される。エトリの卵が子宮につまった、受精のための精液を求める子宮へつながる穴を、フィオのオナホ触手で極限まで性感を高められた、穴を犯したくなる肉槍の前へ。
K04_fio   : 【フィオ】「あっ、あー♪あぁぁっ♪♪」人形のように可憐で神秘的にもあった少女の面影はどこにもなかった…ぼろきれの様な翼を蟲に食わせながら目の前に出された雌穴を見ると、腰を突き出してその割れ目に沈めようと…▽
K05_etlir : 【エトリアール】「は・・・はぁ・・・♪」激しい快楽を受けた結果・・・、それは朧な目線を向けて、それはフィオだと気がつきながら、体はがくがくと震えてしまいながら、そのフィオの目の前で、おなかを少し膨らませてしまった、エトリアールがフィオの目の前に・・・。▽
kuna_GM   : 情欲に蕩けた視線を交わす二人の少女。共にこの星の秘密を調べる予定だった2人は今…フィオの翼を食べる触手が背中からおしだすことで、強引に2人の少女を交らわせてしまい。フィオに、エトリの熱く蕩けた膣穴を感じさせて。
K04_fio   : 【フィオ】「ああぁぁっ♪♪ふあぁぁあぁぁーーーっっ♪♪」にゅるぅっと膣に埋没していく無垢なペニスはエトリアールの膣にその穢れなさ散らされた…一気に根元まで押し込まれ、両手は上に縛られたまま触手から体を動かされ強制的にピストンさせられていく。翼は食い尽くされだし、残っているのは翼の芯の部分…所謂骨格のところだけになる。そこだけはいまだに煌々と眩しく輝いている「あっ、やぁぁっ♪すごい…こんなの???っ♪ああぁっ♪」▽
K05_etlir : 【エトリアール】「ひ・・・フィ・・オ・・・ぉ・・・、なんだか・・・わらわ・・・ぁ・・・。」徐々に変わってくる自分の意識に・・・、惚けた意識を引きずり、そこに居るであろうフィオに声をかけました。 もう・・・快楽に震える体のままに・・・、「ふぃ・・・オ・・・ぉ・・・!♪」次には、フィオの生えた部分が自分の中に・・・、思わずきつく膣を締め付けてしまって、まだ初めての終えたばかりの膣壁は触手とは違い、締め付けるのはきつく締め付けて、そのフィオのにくぼうを包み込んで、締め付けて・・・、挿入が繰り返されるたびにお互いに激しい快楽をえられるように、と体は反応を強めてしまいました。▽
kuna_GM   : フィオの翼、残った骨格部分の濃厚な魔力の塊芯にも、先ほどのオナホール状の触手が1本ずつ突き刺さり。その魔力芯を溶かしながら捕食していって。完全に、フィオの翼をすべてくらいつくそうという様子をみせながら2人の交尾種付けが終わらないように、2人の尻穴にペニスを挿入して直腸に濃厚な精液をどぶん、と射精してみせて。
kuna_GM   : というところで一度ターンチェンジっ。ロールしながら!
kuna_GM   : 開幕何かあるかしらん
K04_fio   : もうなしでいいや
kuna_GM   : あらあら
K05_etlir : 開幕はなしですっ
kuna_GM   : では華がまた蟲を1匹産みつつ、2人にまた洗脳花粉を振り掛けて星の仔を生む幸せを植え付けながら…
* kuna_GM topic : "[][芋虫・肉蟲*4・肉華(TP--)][フィオ・エトリ]"
kuna_GM   : エトリのターン!
K05_etlir : 芋虫に・・・、いつもと同じでっ!
K05_etlir : 2D6+3
kuda-dice : K05_etlir -> 2D6+3 = [3,5]+3 = 11
kuna_GM   : うーむ、ちょっとだけくらった
kuna_GM   : では反撃を悠々と!
kuna_GM   : 2d6+11 2人にどん!
kuda-dice : GM -> 2D6+11 = [6,1]+11 = 18
K05_etlir : シールドで・・・、11点もらって、残り2点ですっ!
K04_fio   : 胸AP0でおっぱいぽろり
K05_etlir : <つけられた種><プライドの崩壊>宣言ですっ
kuna_GM   : で、フィオの反撃はっ
K04_fio   : こっちはなしー
K04_fio   : 一応攻撃で
K04_fio   : 2d67-4
kuda-dice : K04_fio -> 2D67-4 = [33,9]-4 = 38
K04_fio   : ああっと
K04_fio   : 2d6+7-4
kuda-dice : K04_fio -> 2D6+7-4 = [4,6]+7-4 = 13
kuna_GM   : おおきい!
kuna_GM   : おっけー、2人そろって10点くらったな
kuna_GM   : では蟲がじゅうりんを
kuna_GM   : 2d6+6 まずエトリに
kuda-dice : GM -> 2D6+6 = [4,6]+6 = 16
kuna_GM   : 2d6+6 フィオに
kuda-dice : GM -> 2D6+6 = [6,4]+6 = 16
kuna_GM   : 2d6+6 フィオに2回目
kuda-dice : GM -> 2D6+6 = [1,4]+6 = 11
kuna_GM   : 2d6+6 フィオに3回目
kuda-dice : GM -> 2D6+6 = [5,1]+6 = 12
K05_etlir : 私はHP0ですっ!
kuna_GM   : 致命傷表ふるのまってね!
kuna_GM   : 洗脳刻印をあげるから
kuna_GM   : +1d6で致命傷表ふってね!
K05_etlir : はぃっ
K05_etlir : 2D6
kuda-dice : K05_etlir -> 2D6 = [3,5] = 8
K04_fio   : こっちも落ち
kuna_GM   : フィオにも洗脳刻印をあげるので
kuna_GM   : +1d6でどうぞ!
K04_fio   : 2d6
kuda-dice : K04_fio -> 2D6 = [3,6] = 9
kuna_GM   : 8 全身を快感に襲われ、立ったまま潮吹きor失禁(あるいは両方)してしまう。
kuna_GM   : 【SP】+2され、気絶する。仲間の《ウィッシュ》以外の手段ではこの戦闘中は回復できない。
kuna_GM   : 9 全身を瘴気に冒され、身体が淫らに変質していく。
kuna_GM   : 仲間がいない場合、このシナリオ中【侵食度】+2することを選べば【HP】が1になり戦闘を続行できる。
kuna_GM   : しないなら気絶し、この戦闘中はどんな手段を使っても復帰できない。
kuna_GM   : どうするかなかな
K04_fio   : このままダウン
K05_etlir : これで全滅ですっ
kuna_GM   : OK、残りアクトは何かあるかな
K05_etlir : 私は先ほどので全部ですっ!
K04_fio   : 強制射精、後ろの処女、膨れ上がる腹、童貞喪失
K04_fio   : でおわり
kuna_GM   : いくらか使ったままだな…ではでは
kuna_GM   :  
kuna_GM   :  
kuna_GM   : その2時間後。
kuna_GM   : まだつながったままの2人は強制的なセックスを続けさせられながら、すでにその脳には『この星の蟲を孕み産むことが一番大事』である、と書き加えられてしまっていました。
kuna_GM   : 両方ともに尻穴にペニスが深く突き刺さり、蛇口の壊れた水道のように腸内に白濁を吐き出し続けられながら、今はエトリの子宮の卵を授精させるためにフィオのペニスがエトリの穴をえぐり続けていて…▽
K04_fio   : 【フィオ】「はっ、はっ…♪んあぁぁっ♪いいよぉぉ…♪これ…もっときもちいぃっ、あぁっ♪もうでちゃ…♪」言うが早いか数回腰を動かされただけで彼女の膣に果ててしまい、卵を孕んだそこにたっぷりと精液が注がれてしまった…「やっ、あぁぁっ♪羽が…どろどろにぃ…♪やだぁ…ふたつとも…どろどろ…だめ…♪ひとつは…無理やり…かじってぇ…♪」快楽のためならどんな倒錯的なことも厭わなくなり、自分が犯している相手ももはや何者なのかも理解できていない「お尻…あぐっ♪ひろがるぅ…ひいぃぃっ♪」初めての菊座も無残に散らされ、吐き出された白濁にお腹がぼこっと膨れだし…それから2時間ほど時が流れた▽
K05_etlir : 【エトリアール】「フィオ・・・フィオ・・・、中に・・・いっぱい・・・中に・・・出して・・・ほしいのじゃぁあ・・・!♪」すでに・・・理性と呼べる思考は一切残ってはいませんでした・・・。 意思の中に植えつけられた、星の虫を生むこと・・・、それが大切で・・・、目の前の相手にもねだってしまいながら、膣の中は相変わらずきつく締め付け、お尻の穴の快楽もフィオの肉棒に伝わり、ごりごり・・・とこすれあうようにして快楽が激しく、目の前が何度も白くなるほどの快楽を感じながらも、気絶できず・・・激しい快楽に溺れていきます▽
kuna_GM   : 蟲は触手によりフィオの光の翼をすっかり根本まで食べてしまい、わずかに残るその部分をねちねちと舐め嬲りながら…フィオのペニスにとどめを刺そうと尻に刺さったペニスを暴れさせて前立腺を激しく刺激し。同時に、エトリの口にも先ほどの白濁…精液の泉から粘液が伸びて口元を多い、熱い新鮮な精液を喉へとどんどん流し込んでいって。
K05_etlir : 【エトリアール】「は・・・はぁあ・・・!?♪ や・・・おいひ・・・ぁぁ・・・・!♪」狂わされていく・・・、体も、意思も、星の蟲に侵食されてしまっていて、もう身動きがとりづらくなってしまうほど・・・、体は振るえ、膣の中を震わせ・・・、フィオの肉棒を飲み込んだまま、のどに流し込まれる精液をすべて飲み干していき、うれしそうな声をあげてしまいます。▽
K04_fio   : 【フィオ】「ぁー…ぁっ、ぁぁ…♪」まだほんのわずかな魔力が残っているのか、羽の根元から再生するか細い光が生まれるが、すぐに触手の嬲る舌に削られ生かさず殺さずを続けられ…逆にその嬲られる刺激にだらしなく喘いでる「ひうぅうぅぅっ!?や、あぁぁっ!!おしり…おしりが…きゃううぅぅうぅーーーっっ♪♪」ドリルのようにえぐる蟲のペニスに、あっけなく大量の精液を放たされ…自分の腹もすさまじい大きさにされてしまう▽
kuna_GM   : エトリの子宮に吐き出されたフィオの精液、それによりエトリの子宮壁に産み付けられた無数の卵がすべて受精して。無数の生命がその子宮に宿ったことを、エトリに感じさせる。それと同時にフィオの背中を押す触手がぬけ、エトリとの交尾がようやく終了して。だが、フィオの目の前には蟲の背中に開いた魅惑的な穴が、己のペニスを求めている気がしてならず。
K05_etlir : 【エトリアール】「は・・・あああ・・・♪・・・や・・・中で・・・すごく・・・ふるえて・・・ぇ・・・・♪」受精した卵・・・、すべてが命を宿ったこと、それを知らせるように震えるのを感じた・・・、それを感じた後にはすごくうれしく感じてしまいました。 もうそこに居る少女は、ここに来る前の少女とは、一切違った姿へとなってしまっていました・・・。▽
K04_fio   : 【フィオ】「ふああ…♪あ、ぁ…♪んあぁっ♪♪」ずるりと、ペニスが抜けた感触にすら盛大に射精してエトリアールに体に振りまき「あっ♪これ…あぁぁ…♪」確かめるようにその穴を手で開いて中を見ようと…▽
kuna_GM   : 伸びてきた2本の触手がエトリの胸に吸い付くと、それらは吸盤のように、搾乳機のようにエトリの乳房から母乳を吸い取り始め。それが、己の胎に宿った子のためのモノだと思うと誇らしい気持ちにもなって。フィオが手でくぱぁ、とひらいたその穴はねっとりと甘い香りがたっていて、エトリのモノに勝るとも劣らない星の蟲の仔が入った場所だということがわかり。そこに種付けすると、幸せになれそうだと思い。
K05_etlir : 【エトリアール】「あぁ・・・熱い・・・ぃ・・・。♪」体へと巻かれた精液・・・・、それの性臭にすらも反応するような声を上げて・・・、その性の臭いによっては意識までも犯されていて、後は堕ちるしかない・・・、というほどにまで・・・。「ひゃ・・・あぁあ・・・!?むね・・・むねぇ・・・!♪」搾乳・・・、ただそれだけ、激しく吸われる・・・、胸への刺激も、蟲であれど子供をはらんでしまった・・・、そのために体は急速に変わり、母乳を作り、噴出させてしまいました・・・。▽
K04_fio   : 【フィオ】「んっ、んんっ♪ぺちゃ…ぺちゃり…♪」その匂いにたまらず口をつけじゅるじゅるとすすりだすフィア。羽はもう親指ほども残っておらず、おそらくその気になればひと噛みですべてを食い尽くされるだろう…もうあの少女の姿はどこにもない「いれ…る…♪おちんちん…ここに…じゅぼじゅぼ…する…♪んん…ふあぁっ、はうぅぅぅっっ♪♪」しばらく舐め、口の中が粘液でいっぱいになるととうとう幼いペニスが蟲の穴へと押し込まれてしまった▽
kuna_GM   :  
kuna_GM   :  
kuna_GM   : そうして2人は蟲との、2人での交尾に励み。
kuna_GM   : 1週間後、船の傍まで自分の足でかえってきたところを保護された。
kuna_GM   : あの時はぐれた5人の傭兵たちは君たちが無事に戻ったことを歓び――ただ、狼族の2人は少しいぶかしげだったが――、君たち2人を護衛して船へと帰っていく。
kuna_GM   : その時2人には、目の前の2人の女性。アインとツヴァイも、『いい母体になれそうだな』という思考が浮かび、彼女をともに母体にする楽しみが浮かんでいて…
kuna_GM   : それはまた、別のお話。エトリの子宮に巣食ったままの触手蟲もそのままに戻ったベース。果たして彼らはどうなるのだろうか…
kuna_GM   :  
kuna_GM   :  
kuna_GM   : ○おわり
kuna_GM   :  
kuna_GM   : おつかれさまでした!大体こんな感じの負けると苗床洗脳プレイ!
K05_etlir : ありがとうございましたっ、すごく濃くてよかったですっ!
K04_fio   : お疲れ様でしたー。二人相手はほんと大変だったと思いますー
kuna_GM   : いえいえ、満足できなかったら力不足で申し訳ない!楽しめたならよかった!「
kuna_GM   : とりあえずリザルト!
K05_etlir : CP12、SP12ですっ!
kuna_GM   : 経験点は30+CP分 ミアスマは8+SP/2分!
kuna_GM   : 魔物刻印として『触』か『蟲』どうぞ!
kuna_GM   : あとは「洗脳刻印」ですね。上級魔技を1個習得しといてください!
K05_etlir : はぃっ。
K04_fio   : ほーい
kuna_GM   : 以上かな、おつかれさまでした!
K04_fio   : おつかれさまでしたー
K05_etlir : お疲れ様でしたっ!