kuna_GM   : はいでは
kuna_GM   : まずは自己紹介をよろしく!
kuna_GM   :  
K09_Tia   : 【ティア】「はいっ、皆さんこんにちはっ♪『ギャラクシアン・ディスカバリー』でお馴染みのティアこと、ティアララ・ミューズストン・キリシマです」
K09_Tia   : 【ティア】「今日も皆さんと一緒に、宇宙の生き物の神秘に迫ってみたいと思いますっ♪」
K09_Tia   : 【ティア】「これだけ銀河に版図を広げた私達でもまだまだ知らない、凄い凄~い宇宙の生き物たちが私たちを待っています!」
K09_Tia   : 【ティア】「今回はスペシャルドキュメント……題して、ハピネス社さんの辺境探査船「エリュシオン」号と行く辺境生命の神秘……をお送りしたいと思いますっ」
K09_Tia   : 【ティア】「それでは……今日も『ギャラクシアン・ディスカバリー』はじまります~っ♪」
K09_Tia   : http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A1%DA%CB%E2%EA%B5%B7%A2%A1%DB%A5%C6%A5%A3%A5%A2
K09_Tia   : 以上になりますー
kuna_GM   :  
kuna_GM   : ヒロインクライシス・ギャラクシー 辺境宇宙の魔蟲窟
kuna_GM   :第三話 【突撃!隣の触手壺】
kuna_GM   :  
kuna_GM   :  
kuna_GM   : ○オープニング
kuna_GM   :  
kuna_GM   : その日ティアは、1人で暇を持て余していた。
kuna_GM   : 現状、本星との通信がつながらないために『ギャラクシアン・ディスカバリー』の撮り貯め自体は行っているが…そろそろ、船内からうかがえる状況では限界が近づいてきていたのだ。
kuna_GM   : 研究の方としても、昨日から相棒であるコズエがかえってきていないために進めることも行えず。故に、一人で船内廊下を歩いていたのだった。
kuna_GM   : すれ違う男性、女性。その両方から声をかけられる、いわゆる高嶺の花であるティア。そんな彼女に後ろから近付いてきたのは――
kuna_GM   : ▽
kuna_GM   :  
kuna_GM   : 【グレイヴ】「ティア君ではないか。こんな所で一人で、どうしたのかね?」 廊下に人気がなくなった、その瞬間。後ろから声をかけてきた副艦長は、挨拶の代わりとばかりにそのむちむちした尻肉をいやらしい手つきで撫でて。
K09_Tia   : 【ティア】「……はぁ、微妙に困っちゃったなあ……相変わらず上陸の許可は申請返答待ちだし、コズエちゃんはどっかいっちゃうし……」 いつもの格好、つまり、お色気過剰ともいえる大胆なハイレグレオタードとニーハイブーツ、そして白衣のトレードマークともいえる格好で考え事をしながら廊下を歩いていると、声を掛けられたことに気付かずに。薄手の白衣越しにレオタードから剥き出した生尻肉を撫でられるに至ってようやく彼の存在に気付く。 「ひゃっ……ぁ、グレイヴ副艦長……ちょ、なんですか?いきなりお触りはルール違反、ですよっ」 心底嫌悪は感じていないのだろうか、あるいは取り繕っているのか。ともあれ可愛らしくプンスカして見せます。
kuna_GM   : 【グレイヴ】「いやぁ、すまんすまん。君のような魅力的な女性だと、儂の手が抑えきれんでなぁ。ま、これ以上はやらんから許してくれ。」 はっはっは、と明るい笑みを浮かべる副艦長。登頂が禿げており、体格も脂肪でふとった男性は普段見る分には女性の嫌悪対象になりうる見た目をしているが…なぜかこの男性の近くでは彼に必要以上の嫌悪感を抱く事はなく、こういったセクハラも頻発していて。 「所で、ティア君。キミは船外活動申請を出しておったよな?ちょうど、活動許可が出たので、書類を渡しにいこうと思っておったのだが。」
K09_Tia   : 【ティア】「もう、普段なら本社に精神鑑定要求されてもおかしくないですよっ」 さり気に辛辣な事を言うティア。二人のやり取りだけ見ていると関係は比較的友好的のようにも見えます。……と。 「えっ、本当ですか?ありがとうございますっ!ちょっと研究室に缶詰で、しかもすることなかったので退屈していたんですよっ♪」 小躍りするティア。横乳が殆ど露出したハイカットホルターネックのレオタードが頼りなげにホールドするだけのたわわな98cmJカップがその度にたぽんたぽんっと弾んで、彼の目にこれ見よがしに映りこみます。
kuna_GM   : 【グレイヴ】「精神鑑定のぉ?儂がそんなもので測れるとは思っておらんがな」 ふふふ、と少しばかり悪そうな笑みを浮かべ。それすらなぜか、可愛いおじさんの仕草、というものに見えてしまい。 「そうかそうか、それはよかったの。確かティア君の所にはコズエ君が一緒にいたのではなかったか?彼女がいれば、研究する事がいっぱいあるのではないのかな?」 小躍りするティアの、暴れる乳房をじ、っと見ながらそんな事を口にし。共に、彼女の部屋にいこうと足を進めて。
K09_Tia   : 【ティア】「そうなんですけど、昨日から用事~とかで出かけちゃってまだ戻ってきてないんですよね。途中のレポートとか頼んでる試料とかもあるので困っちゃってて……副艦長コズエちゃんどこかで見掛けなかったですか?」 小首をかしげる仕草は、成人女性のそれというよりは童女のそれを思わせるあどけなさで。この時点では付いて来てる~とは思っていなく、ただ同じ方向に廊下を歩いているのだなと思っています。
kuna_GM   : 【グレイヴ】「ふむふむ、そうか。いや、儂は知らんなぁ」 ティアからの問いに、少し顔をそらしてにたりとした笑みを浮かべて答え。悪意を感じるそれは、しかしティアには不運にも気づくことができず。なぜなら、偶然通りかかった窓の外、一瞬だけ見たことのない鳥が森に入っていくのが見えたのだ。 「そうそう、船外活動じゃが、まだ外の安全性は確認しきれておらんので船から半径500m、滞在時間は24時間のみ、じゃ。いつから外に出るか、少し話し合いたいのぉ」 もちろん、ティア君の部屋でな、とにこりと笑みをうかべ。
K09_Tia   : 【ティア】「そうですか……上陸許可出たって話も聞かないですし、どこかに行くわけもないですしそんなに気にするような事じゃないんですけど……」 少し残念そうな顔を浮かべて。それも上陸に関しての説明を受ければ直ぐにその憂鬱も吹っ飛んでしまって。 「そ、そうですよね。そんな、遠くまでいきなり許可でないですよね……でも、一日上陸できれば全然違うし……ぁ、はい……その、まずいお茶しかないですし、散らかってますけどけど
K09_Tia   : 、良かったら…」 釣られて笑みを浮かべるティア。気付けば私室まであと僅か。コズエがいない今、部屋にいるのはティアだけで。
kuna_GM   : 【グレイヴ】「ま、儂の方でも探して声をかけておこう。何、もしかしたら船外活動したメンバーに話を聞いて夢中になっているのかもしれんしな。」 うむ、とティアに任せろと言わんばかりに胸をはり。 「いやいや構わんよ。ちょっと書類渡して、ティア君に書いてもらったら帰るのでな。…開けてもらっていいかな?」 話しているうちに、たどり着いたティアとコズエの私室。
K09_Tia   : 【ティア】「お手間お掛けします……行き先聞かなかった私も悪いんですけど…―――っと、どうぞ……そ、その、かなり散らかってるのでお恥ずかしいんですけど、その辺に座っていて下さいね、今お茶入れるので……」 生体認証キーで住人である事を確認すると、緊急時には気密隔壁にもなるゴツめのドアが開いて。二人が入ると共に照明が点灯されると、小さいながらも趣味のいい調度の船室がライトアップされて。 グレイヴを入ってすぐのリビングダイニングへと案内すると、船室備え付けのソファへ案内して。彼を背後にフンフン~♪と鼻歌を歌いながらティーバックの茶をカップに淹れる。
kuna_GM   : 【グレイヴ】「いやいや、船員の把握は副艦長の役目だからのぉ。それくらいは儂の仕事じゃ。うむ、お邪魔するぞ」 ティアの言葉に気にするな、と言ってから部屋に入り。ある意味既に見慣れた室内を見て、満足げにうなずくと案内された椅子に座り。室内の監視カメラが正常に動作しているか、手元の装置で確認して。
K09_Tia   : 【ティア】「なんか、コズエちゃんが持ってきたお茶だから私あんまり良く分からないんですけどー……」 何かお茶菓子でもないかとレンジの上の棚を開けて物色するティア。背伸びしてうんしょ、うんしょと両手を伸ばし腰を突き出すポーズになってしまうと、必然的に薄手でよくフィットする白衣越しにティアの男好きのする見事な、プリップリのヒップラインが丸分かりになって。グレイヴにそんな後姿を見られている事など気付きもしないで。「えっと、お口に合えばいいんですが……」 小さなトレイに缶入りクッキーとお茶の入ったカップを載せて、グレイブの元に戻ります。
kuna_GM   : 【グレイヴ】「コズエ君のお茶の趣味は聞いておるからの。いい茶葉じゃろう。」 うむうむ、とティアに答えながら装置を袖に隠し。視線はしっかりと、白衣に浮かぶティアのヒップラインに注目し。視線が圧力になるのではないか、と思えるほどにしっかり見てから… 「おお、すまんな。そうそう、儂も菓子を少しくすねてきていたんじゃった。ティア君も食べてくれんか?」 トレイに乗せられたクッキーを見て、思い出したようにポケットから数個のキャンディーを取り出し、それをティアに差し出して。
K09_Tia   : 【ティア】「私そういうの本当に良く分からなくって……お詳しいんですか?」 ちょっと恥ずかしそうにしながら、壮年の副艦長が茶を飲む姿を見ている。と、差し出されるキャンディ。 「あ、ありがとうございますっ 頂きますね……♪」 差し出されたキャンディを受け取ると、白い指先で包装を解いて。口元に持っていくと微かに不思議で、生臭い匂い。好奇心に誘われるままにぷっくりとした唇で軽く口付けて、ころんと咥内に転がり込ませます。
kuna_GM   : 【グレイヴ】「いやぁ、儂もそう詳しいわけではないがな。確かこの茶葉は、ドゥヌス星系第二惑星で採れる葉、じゃな、というのがわかるくらいかの。」 茶を飲み、グレイヴの上げた言葉。それは基本的に皇族類にしか卸されない超高級茶葉の原産星であり。その星で採れるものは全てグラム単位で豪邸がたつほどのもので。 「まぁ、それはともかく…いつ外に出るかの話を進めるとするかの?」 ティアが白く濁った、中に何か粒の入ったキャンディーを食べたのを見て書類を取り出し、外に出る期日についての話を勧め…
K09_Tia   : 【ティア】「はぁ、凄いんですね……コズエちゃん、セレブだなあ……」 グレイヴの薀蓄に聞き入っているティア。その様は見ようによっては仲の良い親娘の様にも見える。 「……って、そうでした!早く打ち合わせしないとですよね……えっと、コズエちゃん戻ってきてから~っと思ってたんですけど、副艦長が探して下さるそうなので出来るだけ早めに、第一回上陸をしたいと思います……―――」
kuna_GM   :  
kuna_GM   :  
kuna_GM   : そしてティアの上陸日はこれより3日後、ときまってグレイヴは部屋を出ていった。
kuna_GM   : その3日の間、ティアは毎日記憶の深くに眠る何かにうなされる、体の火照る夜を過ごし。
kuna_GM   : そしてその3日の間、一度もコズエが部屋に帰ってくることはなく、
kuna_GM   : そうして、ティアの初上陸日はやってきたのだった――
kuna_GM   :  
kuna_GM   :  
kuna_GM   : ○ミドル
kuna_GM   :  
kuna_GM   : 【グレイヴ】『うむ、映像状況は問題ないようじゃな。…本来護衛でもつけるべきなのじゃが、すまんな。半日後には必ず送るので、それまで1人で気を付けて探索するようにな』
kuna_GM   : それは、ティアに渡されたインカムから聞こえる声。その専用線は船のグレイヴの元に直接つながり、船のサーバに録画されていることを示していて。
kuna_GM   : カメラとなるのは、ティアの近くに浮かぶ小さな衛星型ロボ。ティアの思念に応じ、自由自在に動くそれの画像はティアのメガネにも映像をおくり、かつグレイヴのもとにも送られていて。
kuna_GM   : 立派な撮影環境ができた状態で、この蟲星の大地にティアはおりたったのだった。
kuna_GM   : ▽
kuna_GM   :  
K09_Tia   : 【ティア】「ここが、ようやく来れた……―――」 汎環境船外作業機「ペリカンシステム」を展開させて、ズン、ズンっと未開の大地を踏みしめるティア。先遣隊の報告と事前調査により、人間が生存可能な事が確認されているために大きく深呼吸すれば、甘いオゾンの香りと酸素が彼女の肺腑を満たして。 「いえいえ、こうしてバックアップして下さってるだけでも十分です副艦長♪ それに、船のすぐ近くだけですし、危険もそんなにないんじゃないかと……」 言いながら、好奇心に誘われるままに周辺を嬉々として散策する。
kuna_GM   : 【グレイヴ】『一応、儂の声は録音に入らないようにはしておる。録音が必要な場合は、ペリカンシステムの指先についた赤いスイッチを押すといい。それで録画されるはずじゃ』 事前に少しだけ改造したティアの作業機。そのちょっとした内容を説明し…ついで、探索可能エリアについての説明も行って。その範囲では、森になっている箇所が一番、生命体の存在を感じれそうだとティアは思っただろうか。
K09_Tia   : 【ティア】「えっと……これ、ですね……?」 言われるままに赤いボタンを確認すると、このボタンがそうなんだと理解。探索可能エリアについての説明は事前にある程度受けてはいたものの、予想以上に狭い範囲だと思わざるを得なくって。それでも、未開の原生林が目前に広がる樹海にどんな生き物が潜んでいるか、それを思うだけで心は浮き立ってしまいます。 「えと、えーっと、録画ボタン……と。コレね」
K09_Tia   : 【ティア】「それじゃ、撮影開始しますねっ……よろしくお願いします~」 スイッチを押すと、すかさず録画用ドロイドが自分の前方にスライドしてきて。視界を遮らない絶妙のポジションで自分にカメラレンズが向くのを感じると、それだけでいやがおうにも興奮してしまい、微かに上気した表情が艶かしい。 『はいっ、皆さんこんにちはっ♪『ギャラクシアン・ディスカバリー』でお馴染みのティアこと、ティアララ・ミューズストン・キリシマです♪』 『今回はスペシャルドキュメント……題して、ハピネス社さんの辺境探査船「エリュシオン」号と行く辺境生命の神秘……をお送りしたいと思いますっ……―――』 普段着ている白衣を脱いでのペリカンシステム装着のため、過激と言うのもおこがましい程の露出レオタード姿が、興奮してウキウキ状態のティアの表情と共にカメラに収められていきます。
kuna_GM   : では、その瞬間。自分の腸内で何かがにゅるり、と蠢く感覚が一瞬だけわきあがり。それはティアの記憶の奥深くにある何かを一瞬だけ、思い出させて…
kuna_GM   : 知力判定してもらおうかしら?
K09_Tia   : 2d6+6
kuna_GM   : む
kuna_GM   : ダイスがいない…だと…
K09_Tia   : じゃうちが
K09_Tia   : 2d6+6
K09_Tia   : K09_Tia -> 2D6+6 = [1,4]+6 = 11
kuna_GM   : おっと、ではそれに気づけました。
kuna_GM   : 森の奥で、何かががさっ、と音を立ててその奥に逃げていく様子です。それが何か、はわかりませんが…今追わなければ見失ってしまうでしょう。
K09_Tia   : 【ティア】『あっ、見てください……今、今何かいましたよっ! どんな原生生物でしょうか…早速追いかけてみましょう♪』 高感度モーションセンサーが茂みの変化を見逃さずにティアの視覚パネルにアラートを点灯させます。比較的大柄なパワーローダーにも拘らず、素材の選択と強力なモーターによって軽快な動きを保障されているペリカンシステムが、まるで駿馬のように素早く音の正体を追いかけます。
kuna_GM   : ティアがそれを追いかけ、森に分け入り。すると、何か周囲で小さな生命反応が多く発見できます。ですが、一番活発なのは目の前、まだ茂みの奥で逃げるように遠ざかっていく存在ですね。それは有効範囲ぎりぎりにある山の方向に向かっています。
K09_Tia   : 【ティア】『これは……凄いです…見てください、この生命反応の数……この森は、どうやら原生生物の宝庫のようです……!』 言いながら、手元にホロキーボードを展開させてポチポチと操作すると、カメラの画像にティアの見ている生命反応一覧がオーバーラップします。 『とりあえず、一番最初に見つけたものを追いかけて見ましょうっ♪』 ペリカンの両脚が僅かに縮みこむと、ドシュッという圧搾音と共に高く飛び立って。カメラの中では、ティアのあられもない超ハイレグレオタード姿が、食い込む股間が、重たげに弾む双乳がバッチリと録画されて。当然、それも番組の人気の一つである。
kuna_GM   : それらの生命反応は全て、タイプが『未識別』『未確認』と表示されます。それはつまり、ティアのもつ惑星間生物図鑑に記載のない、まったく新しい生命であることを示していて。それだけでもティアの体は興奮し…何か、体が熱くなってきます。
kuna_GM   : そして、ついに森が途切れてティアの目の前に現れた現生物。それは――人間の、成人男性の片腕ほどもある肉触手でした。それが粘液を吹きだしつつ、くねりながら山にあいた洞窟の中に飛び込んでいって。
K09_Tia   : 【ティア】『凄いです、コレは本当に凄いことですっ♪ この森にいる生き物が、みんな、未知の生き物なんです……っ♪』 カメラに向かって、すっかり上気して興奮した表情で熱っぽく語るティア。その表情は日頃のあどけなさすら感じさせる童顔とはまるでアンバランスな……言ってしまえば、性的に興奮した女性のそれに酷似していました。
K09_Tia   : 【ティア】『……―――(ドキンッ!♪)……ぁ、ぇっと……見て、下さい……原始的な環形生物のように見えます……今、カメラの録画のリピートを……』 それまでの如何にも原始惑星の初期世代原生林といった環境に似つかわしくない、原始的な生物。 しかし、それをはじめて見るはずなのにどこか懐かしいような、あるいは待ち焦がれていたような、そんな理解不能の感情がティアの脳裏を駆け巡って。カメラが捉えたその正体不明の肉紐が、くねり、粘液を撒き散らしながら洞窟へ飛び込む映像が繰り返されれれば、気付かぬうちに喉をゴクリと鳴らし大きく生唾を飲み込んで。 本人は自覚していない内に、極薄のレオタードのクロッチに大きな菱形の染みが広がっているのまで録画されていました……。
K09_Tia   : と、ここでシーンアクト《フラッシュバック》をアクトしても良いでしょうか
kuna_GM   : おっけーですよ!
kuna_GM   : リピートをしたため、ティアのメガネに克明に映し出される肉触手。血管のようなものが浮かび上がったソレは、明らかにお茶の間に放送するには過激すぎるモノであり。しかし、グレイヴからは何も意見がやってくることはなく、ただ録画を示すサインだけは点灯し続けており。その触手が入っていった洞窟、それは今、ティアの前に口を開けている。
K09_Tia   : 【ティア】『……―――っと、興奮しすぎて、と言うか見惚れちゃって……っ ほ、放送事故じゃないですよっ!』 誰に言っているのか、しどろもどろに可愛らしくうろたえる様は、宇宙生物学学会に英名を轟かせる新進気鋭の博士のそれには到底見えずに。彼女自身は気付いていないが、うっとりと見惚れたその表情はまるで久方ぶりに恋人に再会した、あるいは夫婦のそれのようです。 『そ、それでは……早速その巣に入ってみたいと思います……』 と、マイクのチャンネルを変更してエリュシオン号に切り替えます。 「あの、えっと……一応聞いておきますが進入しても宜しいでしょうか……―――?」
kuna_GM   : 【グレイヴ】『うむ、その洞窟の中までは、まだ有効範囲じゃな。まぁ、限界ラインにきたら注意が出るのでそれまで安心して進むといいぞ』 遠く、船からのクリアな通信はどこか笑みの含まれるグレイヴの声で。 『そうそう、危険だと思ったら首の黄色いスイッチを押すといい。周辺のエネルギーを炸裂させて、緊急転移を行うことができる。まぁ、転移先は儂の部屋になっているが…気にするほどではあるまいしな。』
K09_Tia   : 【ティア】「ありがとうございます……―――黄色いボタンですね、わかりました…それじゃ、行ってきますっ」 絶対に制止されるかと思っていた所に、予想外の回答。思いの他話せるいい人で、なんでコズエちゃんはそんなに避けるのかな…と思いながらまたチャンネルを切り替えて。 『……母船からの許可が出たようなので、早速あの未確認生物を追ってみたいと思います!』 と、目前に広がる天然洞穴にペリカンを進めます。
kuna_GM   : 了解、ではその洞窟に入ると…奥から無数の生体反応を感知できますね。先ほどのものにはマーカーを自動でつけていたため、相当奥に逃げ込んだことが理解できます。ですが、それよりなお大きな生命反応も多く存在していることがティアには理解でき…もしかすると、先ほどより大きな触手塊がいるのでは、と連想してしまいます。
K09_Tia   : 【ティア】『ぅぁ……―――っ これは、これは本当に凄いです……着いた早々大発見かもしれません……』 ペリカンの生体センサーの動態ロックマーキーの表示でスクリーンが真っ赤になる程の生体反応の数に、思わず嘆息してしまいます。あの、どこか滑稽で卑猥な……名付けるならペニスムシ……かな?あんなのが、もっと大きいのがこの先に一杯いるのかな…とかたわいも無い事を考えながら、心は未知への好奇と、『未知の情動』で沸き立ってしまって。 まだ入り口から数メートルの地点なので、入り口からの明かりで十分にセンシングできるために照明は付けていません。
kuna_GM   : では運動判定!
K09_Tia   : 運動!
K09_Tia   : 2d6+1
K09_Tia   : K09_Tia -> 2D6+1 = [1,1]+1 = 3
K09_Tia   : wwwwwwwww
kuna_GM   : やる気ねぇ!
kuna_GM   : ではティアが、外の明かりがあるからと光をつけなかったために…しゅるりっ!と、物陰からティアの足に触手が絡み付いてきたのに反応することができず、片方の足がねっとりと熱い触手に絡み付かれてしまいます。その触手の先端は太もも付け根、股の間あたりにある菱形にぬれたクロッチ部を軽くなぞり…その様子を、録画用ドロイドがじぃ、と録画していきます。
K09_Tia   : 【ティア】『……!? っ、きゃあああああああっ!!? な、何っ!?何かが、ひっ、絡んで……っ!』 完全な死角から這い込んできた肉紐が、ペリカンの脚部ごとティアの足に巻きついてきて、録画中だというのに思わず大きな声を上げてしまいます。ペリカンの姿勢制御は完璧に機能しており、結果的に躯体に支えられるような姿勢を取ってしまって。強制的に立ったままの姿勢で彼女の足にじっとりと絡み付いてくるそれは、恐ろしいヌルつき具合にもかかわらず力強く巻きついて、ティアが僅かにシートの上で腰をくねらせた程度ではどうにもならない程しっかりと絡みつき、極薄フィット素材のレオタード越しに股間をなぞられると、思わず自分でもびっくりするくらい大きな嬌声を上げて、凄まじい刺激にそのむき出しの背中を戦慄かせます。
kuna_GM   : 【グレイヴ】『どうしたのかねティアくん、何があったのかね?』 ティアの現状は映像で見えているにもかかわらず、グレイヴは心配そうにそう尋ねるだけで何も反応はせず。その間にも続いて伸びてきた触手が1本、また1本とティアの足と手に絡み付き…ついには、両手両足に1本ずつと、腰に1本触手が絡み付いてしまって。それらはじりじりとティアを洞窟の奥へと引きずり込んでいく。
K09_Tia   : 【ティア】『きゃ、あの、あのっ!何かが絡み付いて……―――ひゃぁッ!?そん、な…っ、変な所触らないで……ひ、ぁ…んッ!ぬ、ヌルヌルしてて…―――っっ!!♪』 あまりの急時にパニックになってしまい、黄色いボタンのこともマイクのチャンネルの事も忘れてパニック状態のティア。遂には四肢を絡め取られてしまい、抵抗することもままならずに。如何に軍用のパワーローダーとは言え、搭乗者が全身を触手に拘束され身悶えしている状態ではその力を満足に発揮することすら適わずに、太さの割に凄まじい膂力を発揮する触手のなすがままに、洞窟の深部へと引きずり込まれてしまいます。
kuna_GM   : ティアが困惑しながらも、甘い声を上げてしまう様子はしっかりと録画が継続されて。触手たちもティアが抵抗の様子を見せるたびに野太い、牡臭い先端をずるりと撫でつけながらその奥へと進ませていき、そして――たどり着いたのは、肉触手のホール。円球状になっているそこの中央には肉でつくられた椅子があり、それはティアの失われた記憶にあった、凌辱の場所を思い起こさせます。
K09_Tia   : 【ティア】『ちょ、っ、とにかく……っ…こんな、録画、止め、ないと……んっ!んぅ……凄い、べちょべちょして、臭い……酷い臭い……んひゃっ!ぁ♪……―――ッ♪』 とんでもない事になってしまって、何とか録画を止めようとするも四肢が拘束された状態では録画停止ボタンを押すことすら出来ずに。凄まじい悪臭……牡の臭い、精液の、ザーメンの匂いに酷似した雄臭たっぷりの粘液を、色気過剰な露出レオタード姿のティアの躯にこってりと塗りつけて。その度にイヤでイヤでたまらないはずの躯がドンドンとその触手の撫で付けを受け入れるように身悶えしてしまって。 「……――――――ッッッ!! こ、これは……ぁ、ぁ……っ?」 遂に連れてこられたそこ、肉洞の中心に据え付けられた触手椅子……椅子と呼ぶしか他に形容の仕様のないそれを一目見てしまえば、彼女の意思など無関係にその瞳は釘付けになってしまい、色欲にとろんと濁ってしまいます。
kuna_GM   : ではそこで調教刻印!
K09_Tia   : よしこい!
kuna_GM   : 《触手の花嫁》により、その肉椅子に自分から座りたくなってしまいます!座るとレオタードが寄生されていきますよ!
kuna_GM   : CP1点あげますので、1d6+CPD6だけダイスふってください。6が1個でも出れば抵抗成功!
K09_Tia   : ではcpはためる方向で(ぁ
K09_Tia   : 1d6
K09_Tia   : K09_Tia -> 1D6 = [6] = 6
K09_Tia   : ・3・)
kuna_GM   : OH
kuna_GM   : 抵抗に成功しちゃったね!では
kuna_GM   : ティアはこの場所に恐怖を感じます。きっと、この場所に居続けると自分はダメになる。このままここで堕ちてしまう、という理性の叫び。
kuna_GM   : みれば1か所だけ、光が見えます。おそらくそこから、外に出ることができるのではないでしょうか。
K09_Tia   : 【ティア】「はぁ、ぁ……っ!何とか、何とかしないと……!(凄い、臭い、匂い……それに、凄い肌触り……このまま、されたら、私……ダメになっちゃう、ダメに、されちゃう……!)」 殆ど裸も同然……論理的にはエネルギーフィールドの恩恵で守られていたとしても、その身に絡みつく触手のおぞましい、男の舌など100枚集めたとてこの凄まじい感触には及びもつかない、そんな凄まじい触感。ここに連れ込まれて僅か数分のはずが、まるで『数年来の恋人の愛撫』のように肌になじんでいくその触感、受け入れ始めている己の心に恐怖を覚えて。唯一の脱出先に思えたその光のほうに、欠け無しの理性を総動員してペリカンを跳躍させます。
kuna_GM   : しかし、ティアが近づくにつれてその光は小さくなっていきます。どうやら、その周囲の肉膜が穴をふさごうとしているようで…そこに、突撃するティア。だが、最も不運な事に腰から先が外に出ただけで、急速に壁が閉まり分断されてしまいます。幸いにもそこには地面があるため、地面に足はつきますが…
kuna_GM   : そこで、ティアはメガネのスイッチが1つ、勝手に入ってしまうことに気付いてしまいます。それは、中に取り残されたカメラからの映像。自分の下半身に、無数の触手が忍び寄ってくる、今後の凌辱を予想させるもので。
K09_Tia   : 【ティア】「ま、間に合って……―――っ!?……こ、こんな……っ!?」 馬力に物を言わせた跳躍。しかし、気付くのが半瞬遅れたのが致命的だったか、ガツン!と強烈なショックと共に逃げ切れずに窄まる肉洞の入り口に咥え込まれてしまって。必死に身を捩っても、ペリカンを作動させてもどうすることも出来ずにいると、目の前にその凄まじい光景が実況中継されて。股間の僅かな部分のみを覆い、他は扇情的に露出されたヒップ、食い込むハイレグ、ムチムチの滑らかな太もも。その全てに粘液を絡め撒き散らし、忍び寄ってくる無数の触手。 それがもたらすモノを想像するだけで、歯をガチガチと鳴らして怯えるティア。ジタバタと足を振り回し腰を振りたくり、触手から逃れようとする哀れな獲物の姿がカメラから中継されています。 
kuna_GM   : ではそんな感じで、クライマックス突入ですよ!
kuna_GM   : 何かシーンアクトつかいますか?
K09_Tia   : では《背徳の快感》を
kuna_GM   : おっけー、承認!
kuna_GM   : ではでは
kuna_GM   :  
kuna_GM   : ○クライマックス
kuna_GM   :  
kuna_GM   :  
* kuna_GM topic : "[ティア・スーツ触手化(TP22/運・知)][触手塊(IV3)・種付け触手(IV3)*3]"
K09_Tia   : さあこい!
kuna_GM   : -【スーツ触手化】 (ルーク/耐1攻0特17-4)  [kunashi]
kuna_GM   : --TP22/知力・運動力/攻2d6/《マルチアタック》《追加攻撃》《責め具の呪い》《寄生》
kuna_GM   : --触手の1本がスーツに溶け込むように同化していく。それはやがて、貴女の防具を責め具として仕立てあげるだろう
kuna_GM   : では開幕どうぞ!
K09_Tia   : 特にありませんっ
K09_Tia   : 以降開幕はありません
kuna_GM   : ではIV的にそちらからです、どうぞ!
kuna_GM   : なら開幕は今後ないな!
K09_Tia   : とりあえず触手の塊にマルチプルスナップ+海賊戦艦隣接効果1d6で攻撃します
K09_Tia   : 補助も消費しますので3回攻撃になるのかな
K09_Tia   : えーと、対象は補助>塊 マルチ一発目>塊 二発目>種付けA でお願いします
kuna_GM   : おうとも、こいこいっ
K09_Tia   : 4d6
K09_Tia   : K09_Tia -> 4D6 = [5,1,3,3] = 12
K09_Tia   : 4d6
K09_Tia   : K09_Tia -> 4D6 = [3,6,6,1] = 16
K09_Tia   : 4d6 種付けAに
K09_Tia   : K09_Tia -> 4D6 = [2,1,1,2] = 6
kuna_GM   : うむ、暴れる効果で触手たちの一部がちぎれ、真っ白でどろりとした生暖かい液体がティアの下半身に降り注ぎます。ですがまだ、触手は残っているようでどんどんティアの下半身に群がってきますね。メガネに移る映像では、既に自分の両足にはブーツ型の触手が迫ってきていて…
kuna_GM   : では触手たちの攻撃!まず種付けから!
kuna_GM   : こいつら3人、ステータスは同じだが持ってる魔法が若干異なるぜ…!
K09_Tia   : よ、よしこい・・?!
kuna_GM   : 2d6+6 こいつは[拘束]もちのA
K09_Tia   : kuna_GM -> 2D6+6 = [3,1]+6 = 10
kuna_GM   : 2d6+6 こいつは[催淫]もちのB
K09_Tia   : kuna_GM -> 2D6+6 = [2,5]+6 = 13
kuna_GM   : 2d6+6 こいつは[託卵]もちのC
K09_Tia   : kuna_GM -> 2D6+6 = [2,2]+6 = 10
kuna_GM   : 2d6+9 そして触手塊が《七色の淫毒》もちでアタック
K09_Tia   : kuna_GM -> 2D6+9 = [6,1]+9 = 16
K09_Tia   : ふおおお
K09_Tia   : その上でBを下半身で受けて残1 塊を16通して腰終了 上半身でAを受けてCも通して上半身終了。
kuna_GM   : アクトはどうかなー?
K09_Tia   : よしえーと、《張り付く異物》《強制絶頂》でお願いします
K09_Tia   : 知性で15判定します
kuna_GM   : あいさ!
K09_Tia   : 2d6+6
K09_Tia   : K09_Tia -> 2D6+6 = [5,4]+6 = 15
K09_Tia   : おおお・・・!
kuna_GM   : HPダメージはよけた!
kuna_GM   : 罠アタック!
kuna_GM   : 2d6
kuna_GM   : 2d6
K09_Tia   : kuna_GM -> 2D6 = [1,3] = 4
kuna_GM   : 2d6
K09_Tia   : kuna_GM -> 2D6 = [2,2] = 4
K09_Tia   : kuna_GM -> 2D6 = [5,2] = 7
kuna_GM   : あたれば責め具!
K09_Tia   : まあ余裕の直撃!
K09_Tia   : ここで更に追加で《淫肉の真珠》をアクト!
kuna_GM   : OK、ではでは…
kuna_GM   : じゅるじゅると伸びてくる触手たち。それはやがて…ぐぽぉ、と音をたててティアの両足を咥えこみ。強制的におしあげ、ティアのメガネには自身の足がガニ股にされる映像が見えています。そして、その足の中…スーツがじゅう、と溶かされていくのを感じて。ぬるりとぬめる熱い液体が、足に次第に絡み付いていきます。それは指の間にもしっかりとしみこみ、まるで両足を触手の粘液漬けにされてしまっているように思えます。
K09_Tia   : 【ティア】「ゃ……ぁ、ゃ…っ……――――――ッッッ!ぁひぃァ……ッッ!――――――……ぅァァァアッッッ!!すわ、れ……ってぇ…っ!へっ!!ぁひァァッ!?ぁ、っ!?」 ティアのスリムで長い、視聴者を釘付けにして止まないカモシカのような足が一息で飲み込まれてしまって。見ようによっては触手ニーソックスとも触手ニーブーツともつかないそれが、ティアの両脚を瞬く間に咥え込みモギュモギュと咀嚼するようにして愛撫してきて。如何なる作用かティアの衣装を溶解させた粘液がドロ……ォとティアの白い太股を、ふくらはぎを、膝の裏を、そして指の間にまで流れ込んで。その触手ブーツの意のままに破廉恥極まるポーズをとらされてしまえば、もはやティアの下半身を触手から遮る物も術もなくなってしまいます。
kuna_GM   : ティアが洞窟の外に出した上半身で悶え、喘ぐ声を上げていると周囲からがさごそ、と何か音が聞こえてきます。みれば、小さな触手たちが獲物を見つけた、という風にすこしずつにじり寄ってきていて。しかしそれらは、まだ必要以上には寄ってきません。おそらく、ティアが堕ちた瞬間…そこを狙っているのでしょう。そして下半身、洞窟の中ではまた1つの動きがあります。触手ブーツからごぼごぼ、と元スーツだったモノと粘液のまじった白く濁った液体があふれる中、1本の触手がゆっくりと伸びてティアのへそのあたりにぶすぅ、と突き刺さります。しかし、ティアには全く痛みはありません。何事か、と思っているとその現象が始まりました。――スーツの内側に触手が生まれ、ティアの肌を直接、無数の舌でなめていきます。それは臍から始まり、上下へどんどん広がって…
K09_Tia   : 【ティア】「は……っ!はひ、ぃっ! ………―――ッッ!!(こんな、待ってる、待ってる……んだ、私が、ダメになってから襲う気なんだ…スカベンジャータイプの触手……なのね……!) も、もぉ、だ!めへ……っ!!グチュ……グチュって!しないで、ネチャネチャするの、やめぇ、ってっ!!」 上半身だけ地上に出して悶絶するティアを取り囲むように、鎌首をもたげあの臭い粘液を垂らして迫り来る触手の群れを、怯えた瞳で見るティア。と、オーバーレイ表示されている下半身の様子が一変して。純白のレオタードが、いや、既にこれでもかとおぞましい粘液を擦り付けられ染み込まされて、ネットリドップリとした触感の透け透けレオタードに一本の触手が突き立てられて。何事かと身を強張らせた直後、そのおぞましい、あまりにおぞましい変化に半狂乱になってしまいます。 「……―――ッッ!!な、に、…これ、…へっ!?あ、あひっ!いぼ、イボ、一杯で、レオタード、こんな、なに、どうし…って、ぁっ!あ゛ッ!!あひっ!!吸われて、擦られ、って……――――――ッッッッ!!!!!♪!♪♪♪!!」 恐慌状態のティアを尻目に、レオタードの裏地が凄まじい勢いで触手の肉絨毯……いや、触手だけでなく、敏感な三箇所の肉突起にあてがうように吸盤が、臍の周りにはゾワゾワとうごめく繊毛が。そして、股間に宛がわれていたレオタードのクロッチにはびっしりと小豆大の柔突起が密生して、その肉カーペットがズルリ……!と臍から恥丘を通りクリを掠め、潤んでぬかるんだスリットを経てぷっくりとしたセピア色の窄まりに至るまで一擦りするだけで、言葉にならない大きな嬌声を上げて強制的にイボ触手アクメを決めさせられてしまうティア。自らの上げたあまりに凄まじい嬌声に呆然としてしまい、半瞬後絶頂を決めたことに気付いて狼狽します。
kuna_GM   : 触手はずりずりとティアのスーツに同化していき…やがて、その体がすっかりすべてスーツの中に溶け込んでしまいます。その頃にはスーツの内側にできた無数のイボや舌、吸盤は腰を抜けてさらに上、乳房を通り首にまで達してしまっていて。ぶちゃ、ぐちゃ、とティアの耳に直接音を響かせながら首回りまでを触手舌が舐めまわします。それは特に勃起した乳首に顕著で、先端に小さな吸盤が吸い付きキツく吸引しながらその周囲を舌がなめ、イボがこりこりと乳首の根本を回し刺激しながら細い触手紐が縛り上げる、というもの。完全に乳首だけでイかせるつもりの触手化スーツは、まるでティアに対して自分が主人であるとしらしめるかのようにスーツに触れた肌すべてを性感帯へと刺激だけで作り変えていきます。そのスーツは尻穴までもたっぷり攻めたのちにやや短くなり、尻穴を露出させ。変わりに伸びた触手紐がするり、と尻穴に2本、膣穴に4本もぐりこんで2つの穴をくぱぁ…と淫らに広げて
kuna_GM   : いきます。それはもちろん、録画用ドロイドにしっかりと録画されていて――どくん、とティアの腹で何かが脈打ちます。それはティアの腸内で大きく育ち、排泄物を綺麗に舐めとり、腸壁をこすりながら尻穴に向けて暴れながら進んでいき。
K09_Tia   : 【ティア】「ひ、ぁ……ぁ……わ、たし、イッちゃった……?一回擦られただけで、イク、なんて……っ!?ま、待って……―――っ!待って待ってダメダメダ……メ……へぇぇえぇぇぇえぇえぇ――――――ッッッ!!」 一発でイボアクメを決めさせられて、噴き出した淫蜜が肉ドームの中に撒き散らされて。僅か数十秒で侵食を完了した触手の群れが襟元から溢れ、あの凄まじい悪臭……饐えた牡の臭い、特濃ザーメンを三日煮詰めたような凄まじい臭いがティアの理性をたやすくこそぎ落としていって。首筋に丹念に塗り広げられ、耳朶をかすめてネッチャニッチャと粘液をこねる音を響かされて、絶頂直後の敏感な躯は際限なく昂ぶって行き。 そのたわわ極まる天然詰め物無しのJカップバストがひっかかって、かろうじて上半身だけ露出しているようにも見える状態のまま、乳首の裏側の吸盤がチュッチュ!と激しいフレンチキスを繰り返して、あっという間に真っ赤に充血し勃起したビキビキ乳首を縛り上げられて。まるでボンレスハムのように絞り上げられた勃起乳首の状態は、レオタードの上からでもはっきりと確認できてしまいます。そんなおぞましくも淫猥極まる光景を上書きするのは、自らの肉穴に施されるさらなる責め。絶頂下ばかりでヒクヒクと痙攣する肉ビラを限界までくつろげられれば、肉ドーム内のねっとりとした空気にトロトロの肉襞を晒してしまって。 「……―――ッ!?!?? ふぁ、ぁあ、ッ!?な、に……おなかのなか、で……へ……―――ッ!!?」
K09_Tia   : 【ティア】「はっ、はひ……っ!?ち、くっび……待って、待ってそれだめダメラメ駄目なの……―――っ!!今乳首そんなされたらまた、イッちゃう、イッちゃうイッちゃうイカされちゃう……―――ッッ!!!」 強烈な違和感。下腹部をうねる正体不明の蠢動に四肢を強張らせて悶絶するティア。と、次の瞬間細い肉紐に縛り上げられた乳首、腫れ上がったそこをイカの吸盤のように、微細な棘を備えた吸盤に啄ばまれてしまい、それだけであっさり乳首アクメを決めてしまう。
kuna_GM   : それは、ティアの腸内で産まれた『子供たち』。おなかの中でうごめく5つの命は、母体であるティアの腸肉を一番奥からその場所が触手の住処になれるように、その場所でイケるようにと体から粘液を吹き出し塗り付けながら暴れ、出口である紐触手に広げられた尻穴に殺到します。そして――じゅぼんんっっ!と激しい音と共に1匹目が誕生。排泄時の解放感にも似た性感が尻から走りぬけるのもつかの間、つぎは2匹目・3匹目が我先にとその場所に殺到します。その結果、ペニスより1回り小さい程度の触手が2本、暴れながら尻穴をこじ開け…じゅぼぼんんっ!と2匹同時に生み落し。そしてその後するり、と4匹目を生み出すも、5匹目。大きく育った末の子は母の穴から出たくない、とばかりにその身を膨らませ、触手の先端をくねらせて直腸にとどまります。しかしほかの兄弟たちがその仔を抜こうとするので、抜け、戻り、抜け、戻りと何十往復も繰り返し…母体が何度絶頂に上るかわからないくらい往復したのち、じゅぼんんんっっ!と一番太いそれが産まれおちて。
K09_Tia   : 【ティア】「ふ、ぁ……ぁぉぉおお゛お゛お゛お゛……―――ッッ!? ……ぉ…―――っっ!ッ!ッッ!! はい、出、て…ぇ、へぇ……っ!!?」 強烈な排泄感。今まで味わったことのない衝撃的な感覚に、舌を突き出しその楚々とした美貌を歪めて悶絶するティア。まるで喉の渇いた犬のように、酸欠の金魚のようにハッハッと言葉すら出せずに、得体の知れない5体の『ぬめり狂う何か』の感触に悶絶し、次の瞬間その正体がカメラに向けて露になって。『ソレ』の撒き散らす乳液のように白く濁った分泌液と、ティアの泡だった微かに茶色い腸液をまとわりつかせたソレが、彼女のケツ穴目一杯拡張し……ヌ゛ボッ!!ブボボッ!!と汚らしい噴出音をマイクに響かせて這い出てくる、その光景はそれだけで気を失ってしまいそうなほど凶悪なもの。しかし、ティアの『躯』はそのおぞましい肛門出産の快楽を容易く受け入れて、彼女に立て続けのアナルアクメを強要します。 一擦り、ぷっくらと腫れて粘液と腸液にまみれた肛門をゾルリと内側から擦られるだけでも軽い絶頂を迎えてしまう所に、さらに激しい出し入れを繰り返されてまるで音叉に反響する音のように、肛門絶頂の細波がティアの脳髄を翻弄し、特に大きな最後の一匹がようやく這い出るその瞬間には、もはや白目すら剥きかけたアヘり顔を晒してしまいました。
kuna_GM   : 強制連続アクメで気をうしなわんばかりの快楽に目の前の見えなくなっているティア。しかし、その耳に…ぼどり…という不吉な音が響いて。何事かと視線を前に戻せば、メガネの先では自分のひらきっぱなしになっている尻穴へ触手が1本迫っています。しかもその触手は…透明な管に無数の卵が入っているのが見えて。先ほどのぼどり、という音はティアに入れる前にこぼれた卵が、カメラにあたる音だったようで。その卵を産み続ける管が、ゆっくりとティアの尻穴へと近づき――ずぶううううう、と一気に根本まで突き刺さります。そして、そのまま直腸から結腸を超え、大腸に向けて柔らかい卵をぼごん!ぼごんぼごん!と連続で産みつけていき。
K09_Tia   : 【ティア】「は、ひ……っ、はひ、は……ひっ、も、もぉ……許して、許して……ぇ……」 あまりに強烈な排出快楽に、上半身を支える力すら奪われて腋の辺りまで肉窟に埋まってしまうティア。最早かろうじてそのたわわ極まる爆乳で引っかかっているだけのようにすら見えて。地べたに突っ伏すように、鏡餅のようにゆがんだ乳枕状態のバストに顎を乗せ、涎に涙、鼻水に至るまでを垂れるに任せて、ビクッ!ビクッ!と断続的にアクメ痙攣を繰り返します。と……――― 「…ぁ、ぁぁ……ぁ……、ま、待って、お願い、ま、た、また卵……なんて、ゃ、め……てぇ、いや、いやイヤイヤぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁ……ぁ―――……ッッ!ごぼ、ごぼって、卵……種付け、されって……る……ぅ!!」 透明な輸卵管、しかしその表面には互い違いにびっしりとイボと吸盤が密生しており、ティアの尻穴深く進入してイボと吸盤を腸壁に吸い付かせ、または引っ掛けて固定すると、何個もの卵を植えられてしまって。その一つ一つが先ほどのようなおぞましい淫蟲へと成長し、這い出てくるかと思うと恐怖に蒼白になってしまうと共に、その凄まじい悦楽を想いとろ……―――と濁った本気汁が淫裂から溢れてしまいます。
kuna_GM   : 尻穴の奥へと何個も何個も卵を産み付ける最中、再びスーツが活動を開始し。膣穴を覆っていた部分までめくれ上がるとクリトリスの上に堆積し、その箇所に大きな触手渦を作り出して。その箇所をカメラがズームアップすると…なぜか、触手が透明化していく。それはまるで、今から犯す相手がどんな目にあっているかをみせているようで、ティアの精神に恐怖を感じさせ。まず、極細触手が数本でて優しくクリにまとわりつき。それは包皮の中に潜り込むと、くちゅくちゅと包皮の中でクリトリスを撫で、締め、弄び。次の瞬間、その極細触手に針が生えてクリトリスをぷすり、と突き刺すと…そのクリトリスに通っている神経が過剰成長させられてしまい、とたんに感度が今までの数十倍にまで跳ね上げられてしまって。次に伸びた触手の1本が尿道にぷすり、と突き刺さると…途中でくにりとまがり、クリトリスを裏からノッキング。激しい振動を与えて内面から勃起させていくと包皮をそのまま剥きあげ、肉色の真珠を触手渦に晒してしまい。その後は、もう考えるのも簡単。触手に生えた肉ブラシが露出クリに四方八方から取りつくと…びゅちゅうううううううう!と激しい音と共に回転し、クリトリスを媚薬肉ブラシ責めしてしまいます。
K09_Tia   : 【ティア】「ひっ!ぎ……っ!?、そ、そこっ!?ソコだめ、…ッ!!クリ、トリス……ぅっ!いっぎッ!!なに、っか……刺さって、ちゅーって、へっ!あひっ!!ひ、ぉッ!んぉおおぉおぉぉッッ!!!」 意図してか偶然なのか、突然大写しになるティアのクリトリス。勃起したそれをコシュ、コシュッ!と極細繊毛触手に弄ばれて、その度に肉穴に咥え込まれた腰が激しく上下にバンプして、つられるように触手レオタードにその先端を嬲られ続けている爆乳がダパン!タパン!と地面に打ち付けられます。 そして謎の毒液を一滴残らずクリに注入されてしまうと、直後に襲い掛かる強烈極まりないクリ快楽。さらに尿道に進入され、裏側から神経束のある部位を強烈に刺激され、むき出された表側からも肉ブラシによって磨き上げられてしまえば、連続クリアクメにアヘ顔を晒し、体液という体液を撒き散らしながらイキ狂わされて。 「ひっ!あ、ひぃっ!!あひ、あひいいいいっ!!クリ、K09_Tia   : トリス、爆発しちゃうぅ…っ!!クリだめ、裏から、ソレ駄目、ぇぇッ!!扱いちゃ、吸われて、ッ!!イクッ!!擦られて……ぇ―――ッ!イクのっ!イッてるのにイッちゃって、わ、私わけわからなくって……へっ!またイク!イクイクイクイクイク……――――――ッッ!!またクリイキしちゃう、のッ!!触手にクリトリス全部されてイク――――――ッッッッツッ!!♪♪!!♪」
kuna_GM   : そうして、ティアのクリトリスにもしっかりと触手快楽を叩き込んで牝を触手妻へと仕立てていきながら――それでもまだ、最も大事な場所には触手は一度たりと触れておらず。広げられたのみで、空気が撫でる膣奥は、むしょうなさみしさを感じてしまうだろう。そこにだけ、快楽を与えられていないのだから。
kuna_GM   :  
kuna_GM   : 次ラウンド!開幕ないのでそっちから!
K09_Tia   : と、罠の七色で責め具を指定で宜しかった?
kuna_GM   : お、りょーかいよ!
* nick K09_Tia → K07_Tia
K07_Tia   : では、補助消費の通常攻撃で塊を攻撃します。隣接効果で+1d6
kuna_GM   : こいさ!
K07_Tia   : 二発目の通常攻撃にポテンシャルを3点消費します ギガントマキナの効果でダメージ+3
K07_Tia   : 4d6
K07_Tia   : K07_Tia -> 4D6 = [1,5,6,5] = 17
K07_Tia   : 7d6+3
K07_Tia   : K07_Tia -> 7D6+3 = [6,2,3,2,2,1,2]+3 = 21
kuna_GM   : ぬ
kuna_GM   : くおう、塊がしんだΣ
* kuna_GM topic : "[ティア][種付け触手(IV3)*3]"
kuna_GM   : まぁまだこいつらが残っていますが…ふへへ、覚悟はいいかい?
K07_Tia   : よ、よしこい・・・!
kuna_GM   : ちなみにこいつら
kuna_GM   : 堕落もちだぜ
kuna_GM   : 2d6+6 まず[拘束]
K07_Tia   : kuna_GM -> 2D6+6 = [3,2]+6 = 11
kuna_GM   : 2d6+6 次に[託卵]
K07_Tia   : kuna_GM -> 2D6+6 = [3,1]+6 = 10
kuna_GM   : 2d6+6 最後に[催淫]
K07_Tia   : kuna_GM -> 2D6+6 = [5,6]+6 = 17
K07_Tia   : ではB以外はインビンシブル!
kuna_GM   : 卵だけもらうのか!
K07_Tia   : 託卵はスウェーして5点貰います
K07_Tia   : 少なくとも戦闘に影響はしないし!
kuna_GM   : 託卵って戦闘終了後に3d6強制ダメージよ?
kuna_GM   : そういえば
K07_Tia   : まぁ理論上まだ輝石2回使えるし
kuna_GM   : さっきの攻撃に拘束と催淫の-1d6-4っていれてあったかしr
kuna_GM   : 次からいれてね!ではアクト宣言どうぞ!
K07_Tia   : ではー《菊辱》《熱い蜜壺》《膨れあがる腹》これで8つ
kuna_GM   : OKOK
kuna_GM   : アクト8つになるなら先に戦闘処理してしまっていいかしら?
K07_Tia   : OKです
kuna_GM   : OK、ではそっちの行動だよ!どうぞ!
K07_Tia   : んではマルチプルスナップで催淫に2発、一発撃ってる拘束に1発、最後の一発にだけポテ1点で+1d6+1
K07_Tia   : 3d6
K07_Tia   : K07_Tia -> 3D6 = [5,4,4] = 13
K07_Tia   : 3d6
K07_Tia   : K07_Tia -> 3D6 = [6,6,3] = 15
K07_Tia   : 4d6+1
K07_Tia   : K07_Tia -> 4D6+1 = [2,1,6,6]+1 = 16
kuna_GM   : えーと
kuna_GM   : 最初2回が催淫…で、残り1個が拘束で…
* kuna_GM topic : "[ティア][種付け触手(IV3)]"
kuna_GM   : ちゅどん!やばい!しぬ!
kuna_GM   : 2d6+6 ラストアタック![託卵]!意味ないけど!
K07_Tia   : kuna_GM -> 2D6+6 = [5,6]+6 = 17
K07_Tia   : インビンしてCP0に
kuna_GM   : Σこいつ勝ちにきた
kuna_GM   : それでは反撃どうぞ…!
K07_Tia   : フルアタックします マルチプルスナップ
K07_Tia   : 3d6
K07_Tia   : K07_Tia -> 3D6 = [6,6,6] = 18
K07_Tia   : 3d6
K07_Tia   : K07_Tia -> 3D6 = [1,5,3] = 9
K07_Tia   : 3d6
K07_Tia   : K07_Tia -> 3D6 = [1,2,5] = 8
kuna_GM   : Σそれは無理!死亡!
* kuna_GM topic : "[ティア]"
kuna_GM   : おおう、逃げられたぜ…ではロールするよ!
kuna_GM   : 3d6 その前に託卵ダメージ!これはHPに直接はいり、軽減することはできない…!
K07_Tia   : kuna_GM -> 3D6 = [2,5,6] = 13
kuna_GM   : 13点ダメージ!
K07_Tia   : 死んだ!www
kuna_GM   : ならば致命傷表をふるといいよ!
kuna_GM   : 生き返れば勝利!
K07_Tia   : この場合堕落は関係ないですよね?
kuna_GM   : ないよっ!
K07_Tia   : 1d6
K07_Tia   : K07_Tia -> 1D6 = [1] = 1
kuna_GM   : たしかあなた
kuna_GM   : コラプトもってましたよね
K07_Tia   : ;・・) はい
kuna_GM   : 瘴気を叩き込まれ、胸に熾火のように性感が疼く。
kuna_GM   : 【SP】+2することで【HP】が1になり戦闘を続行できる。
kuna_GM   : しないなら【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
kuna_GM   : SP+2しますか?
K07_Tia   : ・・) 神は言っている、ここで死ぬ定めではないと 
K07_Tia   : +2します
kuna_GM   : OK!では…
kuna_GM   :  
kuna_GM   : ティアがクリ・乳首・託卵で強制連続絶頂を与えられて力が抜けてしまったのをみると、ティアを縛っていた肉膜がわずかに口を開きます。そして、ずるり…と再びティアを触手洞窟の中へと引きずり込んでいきます。その場所は、最初見たように肉で組まれたボールのようになっており、あたりの壁がら強烈なにおいの粘液がいくらもたれてきていて。見れば、己の腹は卵のせいで歪に膨らみ、さらに尻には触手が刺さったまま。スーツはすっかり触手になじみ、今もティアの乳首やクリを責め続けています。そんな場所であって、録画用ドロイドは懸命に己の職務を果たさんと、ティアの顔をしっかりと録画して…やがてティアは、一番下の、椅子のようになっている場所に座らされました。そこで何が起こるのか、と思っていると、周囲に触手肉槍が無数に生え、どびゅん、どびゅるん、と強烈な濃さの触手精液をティアにシャワーのように降り注がせます。その量は尋常ではなく、床からたまってあっという間に水面を上げてきて…
K07_Tia   : 【ティア】「は…ぁ、はひ……っ!?……―――!?ま、待ってっ!! だめ、ぇ……―――ッッ!」 凶悪極まりないクリ絶頂で完全に弛緩した四肢のまま引きずり込まれて、肉牢の中央にあつらえられた触手椅子に座らされてしまうティア。醜く膨れ上がった、スリムだったウェストにはパンパンに卵が植えつけられて。呆然としていると凄まじい勢いで粘液……それまでの分泌液とは比べ物にならない濃度、粘度のまるでゼリーのようなそれ……知っているはずがない、初めて見るはずなのに何故か『精液』と認識できてしまう触手精液をぶっかけられ、瞬く間に目を開けるのも困難なほど、二重三重四重に精液パックされてしまいます。 すさまじい悪臭にえづきそうになりながら、呼吸しようとすれば鼻の穴に、口角に精液汁ちょうちんを作ってしまうその様は、あまりにも卑猥で。あっという間に密室を充填する膨大な量の精液は、まるで湯船を満たすミルク風呂のように。その臭いを嗅いでいるだけで、ティアの子宮はきゅんきゅんと熱く狂おしく疼いてしまいます。 そして、そんな様を隅々まで余すことなく録画され中継されて。
kuna_GM   : 触手のうち何本かは、ティアの体にすりつきながら何度も何度も射精して。髪の中で射精するものや脇やスーツのスキマから内側に射精するものもいれば…もちろん、上半身の残された穴。口にねじ込もうとすり寄る触手もいて。ペニスたちはティアの唇に精液をすりつけながら咥えさせようと唇をつついてきます。その間にも精液は腰までたまり、紐触手で開かれたままだった膣内にも挿入されていないのに精液が次第に入り始めて。その膣壁に、活きのいい触手
kuna_GM   : 精液がしみこんでいきます。
K07_Tia   : 【ティア】「ん……っ!んぷ、んぶ……ぷふぅ…ぅ!そ、んな……とこにまで這入らないで……んぁ、んぐ、ちゅ、んうぁむ……!!」 依然として凄まじい量の精液が注がれて、振り解こうと頭を振ってみたりしても粘度の高い触手精液はティアにまとわりついて糸を引いて事態を悪化させるだけで。窒息してしまいそうになってパクパクと口を空ければ、我先にと触手はティアの口腔目指して飛び掛ってきて、遂には一度に三本も咥え込まされてしまいます。一本は喉奥めがけてのたくり、もう一本は頬の裏側の粘膜の感触を楽しむようにその先端をこすり付けて、最後の一本はティアの可愛らしい舌と絡み合って淫らなダンスを繰り返し、大量の精液を流し込んで。 くぱぁと開かれたままのヴァギナにもドロ……ッと下ろし立てのとろろ汁のような粘っこい精液が流れ込んでいけば、肉襞で活きのイイ触手精子の蠢きまで感じられるてしまうほど。 そして、この凄まじい人外との性交にティアの肉体は正体不明の親しみを感じ始めて、何時しかその開きっぱなしの秘部を突き出すように腰をくねらせて、『ソレ』をせがむ様なポーズでチャプチャプと精子風呂の中でおねだりしてしまいます。
kuna_GM   : やがて、精液はティアの肩までなみなみと溜りにたまってしまい。天井に引き込まれた時の穴があいているとはいえ、その場は強烈な触手精臭に包まれています。普通の神経の人間ならば、普通の状態の人間ならばその空間の匂いにたまらず逃げてしまうでしょうが、触手により強制絶頂を何度も味合わされて昔の記憶の封印が緩んでいるティアにとって、それは心地よい香りとも感じられてしまい。腰を動かすとちゃぷちゃぷと精液がゆれ、顔や髪に飛び跳ねていき。その頃には触手が精液を吐き出すのは、ティアが咥えているもののみ、となっている。そして、触手たちは自分を咥えてほしい、とばかりに臭いのつよいものが何本もティアの口の傍に待機していて。…一方、精液につかった下半身では卵を腸内に詰め込んだ触手が次第に抜けていき。変わりに、前後の穴にゆっくりと、極太触手が侵入していきます。それは人間のペニスの形状をしておきながら、その何倍も凶悪な存在で。それは一瞬にして、ティアの膣肉を触手妻だと自覚させてしまいます。
K07_Tia   : 【ティア】「ふぁ、ぁむ、ぇむ……ンぷふ…ぅ……っ凄い、匂い……んむ、んぁむ…!んぁ、んぁ……む、ちゅ、れる、んぢゅ、ぢゅるる……―――っ!♪」 入れ替わり立ち代り、ティアの咥内に射精しては次の触手にと交代していく。陽炎が立つほどに濃密な精液の匂い、絶妙な温度に保たれた精液風呂はおぞましいばかりではなく、ティアの肉体に恐ろしいまでに馴染んでしまい、むしろ心地よさすら感じてしまって。 見ればティアの顔に突きつけられた触手たちは彼女に擦りつき無理やりぶっ掛けまくるのではなく、行儀良く整列してティアの口腔が空くのを待っていて、そんな状態を朦朧とした意識のどこかで愛らしいと感じてしまったのか、自ら唇を寄せて触手たちにフレンチキス。舌をおずおずと伸ばしておぞましく歪で、肉襞を効率的に掻き回すことに特化した触手の窪みをくすぐるように舐めあげてはむしゃぶりついてしまいます。 「……―――ッ!!!ッッ!! ふぁ、あ!きた…ぁっ、っこ、れ、へっ!!凄く、おっきくて……ぇ、へっ!太いの、ぴったり、して……私の、おなかと、アソコ……ぉっ!!お尻の穴と子宮に、ぴったり……ぃ……――――――ッッ!!!♪!!♪」 そんな彼女を貫く極太の触手。乳白色のザーメン風呂の水面下で忍び寄ってきたソレを、蕩け爛れた肉襞で味わえばその瞬間に絶頂に飛ばされ、それと同時にあまりの相性の良さにおぞましさなどどこへやら、まるで運命の恋人に出会ったような、白馬の王子様に出会った乙女のような表情で連続絶頂を極めさせられてしまいます。
kuna_GM   : ティアの胃の中をすっかり真っ白に染めてしまい、それでもなおティアに精液を飲ませようと口内に1本ずつしっかりと潜り込んで往復し、ティアの口内に恥垢のようなものと精液を残して出ていきます。それらはまだ、山のように順番待ちしていてティアに新鮮な精液をいつまでも飲めるものだと思わせていき。その間に、ザーメン風呂の中でティアにまずしっかりと潜り込んだ2本の巨根。それがずるり…とゆっくり抜けた直後、どちゅんんっっ!と激しい勢いでティアの体に突き刺さります。どうやら、ティアの体がどれくらいの勢いにまで耐えられるのか試しているようで、まるで焦らすような抜き方の直後に激しい挿入、というのが何度か繰り返され…そして、それがなじんできたところで、スーツが風呂の精液を吸い取りはじめます。すいとった精液はティアの肌を流れ、そのまま下半身へと集まっていき…音にならない激しさで、子宮と腸内を一気に白濁によって満タンにしてしまいました。そこで気
kuna_GM   : づくのですが、どうやらこの2本の巨根はティアのスーツが触手化して生まれたもののようで、よく感じ取ればその2本が抜き差しされるたびにクリトリスに絡み付いた紐触手がびんっ、びんっ、と引っ張られて刺激を与えています。
K07_Tia   : 【ティア】「んぇ、ん゛ぐぅ……っ!ん゛ぉ…ぉぉぉっ!! ぷ…はぁ、ぇふッ!ぇふッ!! すご、い……こんな、たっぷり……っ」 自分のおかれたあまりに異常な状況すら、快楽に蕩けた知性では正常に判断できずに、次から次へと注ぎ込まれる精液の味を馴染まされて……正確には『思い出』せられて。びっしりと触手の窪みに張り付いた老廃物をティアの歯に、舌に、歯茎に擦り付けては精液と共に咥内を満たして。そんなおぞましい、生ゴミのような臭いのする分泌物すら今の彼女には甘露に勝る美酒のように感じられて。 舌でくちゅ、れろ…っと粘りつく精液を、恥垢をこそぎ落としてはチュクチュクと掻き回してカクテルしては、喉を鳴らして美味しそうに嚥下する。
K07_Tia   : 【ティア】「はぁ、ぁ……んぅぅううううぅぅううぅぉぉおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛ッッッッ!!! ひ、き抜かれて…ぇえ゛ッッ!!……――――――ん゛ぉぉお゛お゛お゛お゛ん゛ッ!!!♪♪ ぉ、なか……縦に、なっちゃぃ、ます……ぅっ!!♪」 その凄まじい形状、サイズの肉棒によるボーリング調査。引き抜かれ、再び限界一杯までねじ込まれる。その度に腹膜を激しく突き上げられて、子宮口を激しく打ち据えられると、それだけで強制的にポルチオアクメを決めてしまうティア。さらに大量の精液を体内に流し込まれると、卵で腫れ上がった腹部が、更に限界一杯まで精液ボテにさせられてしまい悶絶する。 しかし、そんな目に合いながらもその顔は快楽に蕩け、甘えたような嬌声を上げながら自ら腰をくねらせて、紐触手が絡みつく勃起クリを自ら責め上げて、触手を受け入れアヘり狂わされてしまいます。
kuna_GM   : 【グレイヴ】『所でティア君、今どんな気持ちかね?よければピースでもしてくれないかな?』 ザーメンプールで触手ちんぽとキスしながら、スーツが変態してできた巨根と交尾して人間相手では味わえない快楽愉悦に浸るティアの耳に、そんな声が聞こえて。みれば、目の前でティアのアヘ顔をしっかりと録画している録画用ドロイドが録画ランプを光らせティアの様子を焼き付けており。それがどういう意味か、考えるより早くスーツが乳首を再び吸盤、イボ、紐、舌による連続責めで乳首絶頂へと持ち上げていき。ティアが腰をふるためクリトリスに絡み付く触手紐も離されないようにぎゅうう、ときつく絡み付いて余計に快楽を与え。そして、膨らむ子宮の他腸内に詰め込まれた卵は吐き出された精液で受精し、柔らかい殻を破り孵化しているのが、『母体』であるティアには理解できて。直腸に近い方から順番に孵化していく『子供たち』。そのうち、彼らもちゃんと精液の海に放流してあげなくては、という思考が片隅で生まれ。
K07_Tia   : 【ティア】『ふぁ……ぁ?ふ、副、艦長……―――? み、見ないで……こ、んな……ところ、ぉ、ぉッ!!…ひゃ、あひっ!!はヒィイイィッ!! ハ、ハイっ、す、凄く気持ちよくって……んっ、んちゅ……れろぉ……っ!!』 カメラレンズの冷たい光が、一瞬ティアの理性を取り戻させるが、その直後に両の乳首を容赦なく触手レオタードに吸い上げられ、彼女の腰を揺するように前後の肉穴を埋める極太ペニス触手に軽く動かれるだけで、白い喉をレンズに晒して絶頂する。耳元から直接響いてくるグレイヴの粘っこい口調に、まるで洗脳されるかのように蕩けた淫語を連発しながら、今の感想を実況する。だらしなく蕩けたアヘ顔をカメラに向けて、にぱぁと笑いながら両手でダブルピース。 その直後に連続して孵化した蟲の幼虫が大腸内でうねり、そのあまりの快楽に再び絶頂するティア。 『は、はひ……っ!み、皆さん……見てッ、見てください……―――今、私、っ、おなか一杯に卵、植えつけられてるんです……お、おかぁさん、なんですよ…―――っ! 今から、この子達をお尻からビューって、ブビビッて出産するところ、見て、下さいねっ♪』 ハートマークが乱舞するような、甘ったるい声音で腰を切なそうに揺するティア。精液でたっぷりとコーティングされた1m近い凶悪バストがたぷんたぽん!と重たげに弾んで。
kuna_GM   : 一瞬だけよみがえった理性、それすら強烈な快楽に一瞬にして押し流されてしまい。その様子に、底意地の悪い笑みが聞こえた気もするが…ティアにはそんな事より、全身に与えられるザーメンの感触、味、臭いと触手ペニスの同じものだけがすべてであり。それを褒めるように、膣と尻に入ったペニスはその表面に無数のイボを生み出し、強烈な高速ピストンでティアの心を再び折りに掛かって。それにより5度ほどティアが絶頂したならば、上から降りてきた触手がロープのようにティアの両肩と膝に絡み付いてザーメンプールから引き揚げていき。すっかり精液コーティング済みの体からぼとぼとと精液を滴らせる中、カメラにはぼっこり膨らんだ腹がよく見えて。それを少し見せたのち、尻からゆっくりとペニスが抜けていく。そして行われるのは――腸に住む、合計30匹の触手の生み落し。先ほどの5匹とはくらべものにならない、連続の出産絶頂がティアの体を襲っていって。
K07_Tia   : 【ティア】『ぁ、ぁっ!ぁあッ♪ ご、ごめんなさい、今の、今のやっぱりなしで……へぇっ!ぁひッ!んぁヒィィィィッ!!ごめんなさいっごめんなさイッごめんなさいッ!!! ホ、ントです…ぅっ!!ティアは、この凄い触手のオチンチンであ、アソコとお尻の穴ヅボヅボされ……ってぇ、へひッ!!すっごい、イボイボの……ぉ…―――ッ!! み、みんな、見えますかぁ? こ、っこれ、コレが私の中に、挿入ってるんです……ぅ…―――!!』 理性の狭間で翻弄されるティア……―――と、僅かながら回復した理性を極太のイボチンポによって奪い去られれてしまう。モニタの向こうの視聴者か、ほくそ笑むグレイヴか、あるいはこの肉窟の主か。誰に向けた物とも知れない媚びた笑みを浮かべながら、びっしりとおぞましい形状のイボを密生させたペニスに交互に前後の肉穴を抉り回されてアクメを極め続けながら破廉恥極まる触手快楽に蕩ける自分の心情を吐露してしまって。 『……はっ、はひ……―――んぉぉお゛お゛ンッ!!♪ さ、さぁ……一杯、ティアの開ききったお尻から……お尻のアナから、一杯産む所見てください……ね……―――ん゛ッ!!ンん゛ん゛♪ん゛♪ん゛♪……―――ッッ!ッッッッ!!!♪』 30匹もの異形の触手が、我先にとティアのアヌスから這い出してくる様がカメラに中継される。まず一度に三匹が這い出てこようとして直腸でつっかえて、凄まじい音と粘液を撒き散らし、極太触手によって限界一杯まで抉り開かれた肛門から中のその壮絶な状態が丸見えになって。 と、さらに後ろに控えていたひときわ大きな四匹目が勢い良く最初の三匹を押しのけて這い出てきて、ティアの肛門が脱肛するのではないか、と錯覚するほど激しく捲り上げ、弾ける様に四匹が一度に這い出す。そんな壮絶な連続出産の度に喉も裂けんばかりの嬌声を上げるティア。 「……―――ひー……ッ! は、ぁひ……―――っ! にじゅう、はち……っ! にじゅう……きゅ……ぅぅぅうッッ♪!!  さぁ……ん、じゅ、……――――――ッッッッ!!♪♪♪♪」
kuna_GM   : 壮絶な出産アクメを終えて、それでもなおアヘ顔を晒すティア。その尻穴はくぽぉとひらきっぱなしのだらしない姿をしており、見せられないような格好となっていて。それでもなお、その様子をしつこく撮影し続けるカメラはティアに『見られる』快感を新たに刻み付けていくだろうか。そうこうしているうちに、再び尻から抜けていた巨大なイボつきスーツペニスがもちあがると、ぬぼぉ、と尻穴を埋めてしまい。伸びてきた触手がスーツに先端を同化させると、どびゅ、びゅるる、びゅうううううううう、と激しい音をたててティアの服内に精液を放ち。それらがすべて下半身へ集められて尻から終わらぬ射精が叩きつけられる。それは、さっきまで卵が入っていた腸内をすっかり埋め尽くすに十分なものであり、口から入った精液と今注がれている精液、そして妊娠6か月ほどにも膨らんだ子宮のザーメンでティアは全身くまなく精液に包まれてしまって。
K07_Tia   : 【ティア】『んぁ、ぁ……ぉ、ほぉぉ…ッ♪ こんな、恥ずかしい格好、見られちゃって……ます、ぅ♪ みんな、観てます……かぁ?』 カメラを向けられるとつい媚をたっぷりと乗せた笑みと声音になってしまうのは、最早職業病だろうか。開ききったアヌスを再び極太イボ触手に埋められると、カメラの前でその柳腰を弓のように反らせて悶絶する。 一旦はスリムなウェストに戻った腹部は、ぼごぉと激しく突き上げられるたびに亀頭の形に大きく歪んで。 「ふぁ、ぁ……―――っっ!!ま、たぁ……っ!またおなかの中にっ、お尻に、子宮に精液……―――っ!!精子、せーしっ!触手のせぇーえき一杯びゅーって、ビュービューされてティアまたイキます……っ!イクのぉっ!!イクイクイクイクイクイ……―――ッッ!クぅっ!! 触手のせいぇき……っ!!ざーめんっ!!子種汁一杯されるの好きなの……―――っっ!!『昔からこれ愛してる』の……―――っ!!♪♪!」 ティアの穴と言う穴を埋めた触手が、壊れた蛇口のような凶悪な勢いでドロドロの特濃ゼリー触手ザーメンをティアに流し込む。 そのあまりの熱さ、子宮を、腸内を、粘膜を焼く熱さは、ティアにあの日の、あの記憶を取り戻させるに十分な熱さで。
K07_Tia   : 【ティア】その記憶は……―――つまり、10年前ぶりに、運命で結ばれた白馬の王子様とようやく再会できた、と言う事実。
kuna_GM   :  
kuna_GM   : そうしてティアは封印していたはずの記憶を一時的によみがえらせ、触手との交尾・産卵に励んでいく。それからおよそ12時間後、ようやく訪れた救助隊は、なぜか表面は綺麗になって――それでも体から壮絶な触手の精臭はしたが――洞窟の入り口で倒れているティアを発見し、船へと連れ帰った。
kuna_GM   : 船で目を覚ましたティア。消臭処理してあったために、外から見てまったく変化がなくなっていたティアは前と同じように人と対応し、そして部屋に帰った。
kuna_GM   : まだコズエがかえってきていない部屋。そこで…今まで尻穴に入ったまま、身動きしなかった触手がぎゅるり、と身をよじり。それは、スーツが交尾相手としてティアを求めている証で――
kuna_GM   : ▽
K07_Tia   : 【ティア】「ぁ……―――ま、待って……ぁんっ!コズエちゃん、戻ってきちゃうから、ぁ……―――ッ!!ひっ、はひっ!待って……ッ!んぉ、ぉおおお゛ッ♪♪ 駄目、ダメ……―――ッッ!♪」 見た目には普段通りの大胆なデザインのレオタード……しかし、その実態はおぞましい触手によって侵食され裏側にありとあらゆる、女性を牝へと貶める器官を備えた『着る触手』。あのおぞましい思い出は再び記憶の奥底へと沈み込んでいったが、一
K07_Tia   : 度覚醒してしまった躯の記憶は拭うことが出来ずに。 このままではいけない、触手を受け入れてはいけないと叫ぶ理性と、思い出してしまった触手快楽の狭間で翻弄されながら、再び触手との睦み合いを再開してしまうティアだった……―――。
kuna_GM   :  
kuna_GM   :  
kuna_GM   : 【グレイヴ】「くくく…あぁ、いい感じに熟したのぉ。いやはや、あの事件の生き残りがいると聞いて、この旅団に組み込んだ甲斐があったわい。アレに張り付いていたレズ女は躾中だしのぉ…これでもっと、儂の牝便器が増えるか?くく…おい、早く処置をすませい」 ティアの部屋の様子をカメラで見続ける男が一人。その体は、手術台にのっていて。傍らに立つのはティアたちと同じ生物学研究の第一人者の女性。だが彼女は既にグレイヴの牝と堕ちていて、今は彼にこの星の『触手』因子を体に移植している所だった――
kuna_GM   :  
kuna_GM   :  
kuna_GM   : おわり。
kuna_GM   :  
kuna_GM   : おつかれさまでした!
K07_Tia   : おつかれさまでしたー!長々とありがとうございました!