kuna_GM   : それでは
kuna_GM   : 自己紹介おねがいします!
kuna_GM   :  
AZUL_     : 「騎士の修行を終えて問題が起こった」
AZUL_     : 「今まで武勲を積んだこのボクをだれも仕官させてくれないんだ」
AZUL_     : 「このホロムービーを読んでるキミ。君にブレードとPK能力の有る銀河騎士という肩書きがあったらこんな時どうする?プレスの求人を見る?」
AZUL_     : 「んでまあ何週間も宇宙港でぶらぶらしてたわけ(おかげでカフェのメニューを制覇しちゃった)ある時テロリストと空港警備員との銃撃戦に巻き込まれたんだ。
AZUL_     : テロリストをフラットラインしてお茶に戻る。10分もしないうちに開発局の人事担当が来て名刺をくれたよ」
AZUL_     : 「今のボクはコルセアだ。仕事は問題無いし払いもいい。強化パーツも宮廷が用意してくれる。なにより【まだ生きてる】ね?完璧でしょ」
AZUL_     : 「大体のスマートさは持ってる。知能のスマートさ以外はね!一番得意なのは【スマートに処理する】ことさ」
AZUL_     : 【服装】
AZUL_     : 漆黒の上半身を覆うアーマーと腰当てを着ていますが、その鎧の肩や右腕には剣呑な棘
AZUL_     : がつき、形のよい脚はぴったりとしたタイツに覆われています。
AZUL_     : http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A1%DA%CB%E2%EA%B5%B7%A2%A1%DB%A5%A2%A5%C7%A5%E5%A5%A2%A1%BC%A5%EB
AZUL_     : △
kuna_GM   : よろしい、ではでは
kuna_GM   :  
kuna_GM   :  
kuna_GM   : ヒロインクライシス・ギャラクシー 辺境宇宙の魔蟲窟
kuna_GM   : 第四話 【剣賊姫~堕ちた船の鳴き声~】
kuna_GM   :  
kuna_GM   :  
kuna_GM   : ○オープニング
kuna_GM   :  
kuna_GM   : 君はコルセアの一人として護衛のためにこの船、『エリュシオン』に同行していた。
kuna_GM   : その為戦闘力が高い、ということは既に判明していることであり、故にこうして数人の部下を与えられて外部探索の優先権利が与えられているのもまた、自然の摂理であった。
kuna_GM   : そうして今日も君は船を出て、部下と共にこの魔星の中を探索していく。
kuna_GM   : 船内に閉じこもったメンバーや、知りたくても知る権利がないメンバー以外には秘されていることだが…既に君はこの星が、たとえていうなら『食人惑星』であることは理解している。
kuna_GM   : なぜなら既に、部下が触手に包まれ――絶頂の喘ぎと共に肉の中に埋もれていったのを見たからだ。
kuna_GM   : しかしながら、その場で見つかったレアメタルは1kg程度で1000万クレジット(10億円相当)にもなるものだ。つまりこの星は、宝の山であるともいえる。
kuna_GM   : それは部下も承知のこと。故にこうして――『雌』を食う星の探索を行っているのだ。
kuna_GM   : そして君は今日は、2人の部下(残る6人の部下は別方面に向かった)と共に、船から100~200kmほど離れた別の場所にやってきている…
kuna_GM   : ▽
kuna_GM   :  
kuna_GM   : ざざぁん…ざざぁん…と響く音。そう、君の目の前には海が広がっている。
kuna_GM   : 恐らく、『エリュシオン』に乗るメンバーで初めてではないだろうか。周辺は陸続き、川や小さな湖はあれどこのように大きな海に面する地域まで出たものは、君以外にはいままでおらず。
K09_Adyu  : リキッドクリスタルの【目】が、瞬きもせずに道路を見つめる。雨で崩れた泥道をくねる轍、高く聳える松に似た植物、緑の草原に青い池、其の全てが、車体の放つハイビームのレーザーじみた濃いライトの中に浮かんでくる。
K09_Adyu  : 上へ 下へ、【ブルービートル】の車体を駆り未知の惑星にタイヤの征服痕を刻んでいく。今彼女は鋼鉄の征服者だった。
K09_Adyu  : ☆クサナギ・モーターテクノロジーズ製【ブルービートル】
K09_Adyu  : 運転には手も脚も使わない。全てを制御するのは冷たいサイバージャックとニューラルウェアだ。
K09_Adyu  : 意識を半分ほど電子意識に沈み込ませ、16個のキクユ社製リキッドクリスタルの【目】が センサーが 全方向を監視する。
K09_Adyu  : 首筋の後に並んだクリスタルジャックが冷たく光る。サファイア色の光沢のコードが車体に伸び、周囲の情報を電子化し頭脳へ送る。
K09_Adyu  : 【海】に左側のセンサーを全て向け、ミサイルを用意する。まるで戦争だな 彼女はメットの下でそう笑った。
K09_Adyu  : 【アデュアール】(発見してからじゃ遅い……【まず殺してみる】が正道なんだ。ここでは言葉なんか意味をなしはしない)
K09_Adyu  : 【アデュアール】「全機、チェインガン用意。センサーから目を離すな。……ラジオマン(通信係)は調査ポッド用意」△
kuna_GM   : 【キーンレイア(キーア)】『イエスマム』 【ティスティー(ティー)】『あいさっさ。でも海側には生体反応はないみたいっすね。ポッド撃ちますか?』 サーチャー(索敵手)のキーアが短い返事を返し、観測データを2人に送り。それをうけたラジオマンのティーが軽い調子でアデュアールに質問して。雰囲気こそ違いすぎる2人だが、アデュアールを追うバイクの腕は彼女の両腕らしい正確無比なものであり。おそらく、アデュアールが本気で『千切ろう』と思わない限りは速度を上げても普通に追随してくる腕だろう。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「よし、海側にポッドをうて。……これが【外海】に続いているようなら海図も作らねばなないし、最悪【どんか怪物がいるか】だけでも知れる」
K09_Adyu  : 【アデュアール】「……おっかしいなぁ。当初は簡単な惑星調査のはずだったんだけどなぁ……軍人喋りってなカッコイイけど疲れるんだよね」
K09_Adyu  : ぼそっと、マイクを一瞬だけオフにして 愚痴をこぼす。
K09_Adyu  : 部下の手前、いつもの喋りをするわけにもいかないし、さらに部下がいる任務もなれては居ない。
K09_Adyu  : 調査班から一転して海兵隊の真似事。まったく現実は残酷だ。△
kuna_GM   : 【ティー】『りょーかいっしたー。ポッド射出!』 ティーが軽い調子でスイッチを押し込むと、本日15発目の調査ポッドが射出され。それは目の前に広がる蒼い大海と砂浜の狭間に着弾すると、アンテナを伸ばし周辺データの計測をはじめた。
kuna_GM   : 【キーア】『…マム。生体反応下500m。ここらは『蟲』共が少ないようです』 サーチャーの彼女はレーダーのデータを一番最初に、一番多く受け取り。それを彼女の電脳で処理し、残る2人に分配する役目で。故に本来は0/1なデータのはずの観測データは視覚情報化されてアデュアールとティーの元に送られる。それを見る限り、ポッド有効範囲の半径20km円球圏内は、植物の生態反応の他は地面の奥深くにある『星』本体くらいしか存在していない。おそらく個々ならば休息をとっても安全だろう。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「ROG(了解)、一旦停止。各自小休止をとるように。用心の為メットはとるな、飲料水と食事はチューブを使え」
K09_Adyu  : 彼女等のメットには栄養剤のチューブとドリンクチューブが内臓されている。空気 栄養剤 水 それらを戦闘装備のまま吸引することが出来る此の装備は本来なら宇宙海兵隊のものだ。
K09_Adyu  : それはそのまま開発局の本気ともとれた。△
kuna_GM   : 【ティー】『えー。たいちょー、せめて海っすよ?メット除装許可ほしいっすよー』 ぶーぶーと文句をたれるティー、彼女は砂浜にきっ、とバイクを止めて海をながめ。 【キーア】『蟲のエサになりたいなら構わんぞ。私はお前を守る余裕はない。』 続いてキーアがその隣にバイクを止める。そんな2人は、なんだかじゃれあうように軽い喧嘩のようなポーズをとりながらきちんと周囲への警戒を怠っておらず。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「ティー、海に生息する生命体は巨大な物が多い。今は居なくとも【そういうもの】が出てこないとはかぎらんぞ。……海兵隊の装備を渡された時点で私も気づくべきだったのかも知れんが」
K09_Adyu  : 自分も熱エネルギー用の暖かいココアと水を吸いながら答える。△
kuna_GM   : 【ティー】『そりゃそうっすけどー。海っつったら潮風っすよ?私ン星にゃ海ってなかったから、憧れだったんですよねぇ』 【キーア】『それは確かにな。…だが、この星が危険なのは重々承知してるんだろう?』 同じ星出身の2人。カストル星系第二惑星という、鉱物資源は豊富ながら水が一切存在しないその星では人々は狭いコロニーで炭鉱街のように生活しており。そこから脱出したくて宇宙にあがるものも多い…というのは、ある程度宇宙の通じるものにとってはよく知られていることで。しかし、そうやって外に出て成功するものも数は少なく…おそらくこの2人は『成功』した方だったのだろう。この星に堕ちさえしなければ。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「私とてコケ以外の植物なぞ初めてなんだ。……気持ちはわかるがな」
K09_Adyu  : 油断なく海の方を警戒しながら水の吸引を終わる。
K09_Adyu  : 【アデュアール】(……擬似煙草……吸いたいなぁ)△
kuna_GM   : では、知力判定どうぞ
K09_Adyu  : 2d6+2
kuda-dice : K09_Adyu -> 2D6+2 = [2,1]+2 = 5
K09_Adyu  : アーッ
kuna_GM   : あうとー。では
kuna_GM   : 陸の方を警戒していたキーアとティーには気づかなかったようですが、海の方を警戒していたアデュアールには視界の端にきらん、と光るものが見えた気がしました。そちらに視線をズームインしていくと…ここから進行方向だった東方面に進み、岬の反対側になる位置に宇宙船の外装板の残骸…のようなものが見えます。のようなもの、という理由ですが…それは装甲に破損が見えるものの、れっきとした宇宙船の形状をしていたからです。おそらく以前の『獲物』の船ではないでしょうか。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「!……二人とも、【望遠】で東側……10時の方向、宇宙船だ……」
K09_Adyu  : 前回の宇宙船がもし見つかれば これは情報の山だ。敵の生体データー 使える部品 武器弾薬 それらが一気に手に入る。△
kuna_GM   : 【ティー】『はぃ?なんすかー?…って』 【キーア】『宇宙船ですね。マム、向かいますか?』 アデュアールの言葉に2人がカメラを操作する様子をみせて、2人そろって驚き。先ほどまでの海に入れない不平不満は綺麗さっぱり消えて、バイクに戻りまたがって。その様子はやはり、アデュアールに信頼感を得させるもので。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「残念ながら追加勤務だな。開発局の事務組はそろそろ休む頃だろうが こっちはそうもいかん」
K09_Adyu  : 【アデュアール】「全機進行開始。センサーで宇宙船を追え」
K09_Adyu  : 命令は簡潔に、しかし用心は最大限に。コルセアとしての【流儀】にのっとり臨戦態勢で行動を開始する△
kuna_GM   : 【ティー】『はぁい』 【キーア】『イエスマム』 共に2人は言葉短く。久しぶりのしっかりとした『戦果』に期待してか、ゆっくりと2人は船へと向かっていき…
kuna_GM   :  
kuna_GM   : 3人はやがて、岬を回ってその『船』へと近づくことができるだろう。
kuna_GM   : 入口はどうやら、かろうじて電源が生きていたらしく…しゅ、っと音をたててそれは開き。幸いにも防疫室は機能していたため、そこで雑菌を削除して船の中へ入っていった。
kuna_GM   : その頃、アデュアールが気づかなかった何かが、船の上装甲部にて脈動を初めていて――
kuna_GM   :  
kuna_GM   :  
kuna_GM   : ○ミドル
kuna_GM   :  
kuna_GM   : 主電源は死んでいるのか、非常灯のみのその船内。さすがにバイクを入れれる入口は死んでいたため、徒歩でその中に侵入した3人はいつ敵が出てきても大丈夫なように、陣形を組みながら歩を進めていた。
kuna_GM   : ためしに近くの入口に入ってみると…どうやらそこは食糧庫だったらしく、様々な食糧が落ちている。拾い上げてみれば…製造年月は、今のおよそ半年前。賞味期限はあと1年ほどある保存食なので、これはまぁ、戦果になるだろう。また、賞味期限からこの船が『堕ちて』きた期日も大ざっぱにだが推測できて。
kuna_GM   : もっとも先になくなるであろう食糧の山。これはつまり――宝の山ではなかろうか?とも、思うことができていた。
kuna_GM   : ▽
kuna_GM   :  
K09_Adyu  :  
K09_Adyu  : 【アデュアール】「うん、食料の保存状態は良好、これなら使用可能だな」
K09_Adyu  : 開拓団はサイボーグやドロイドも多いが 多くの【生身】も居るのだ。帝國以外の【宇宙人】(なんと排他的な言葉だ!)も食事を必要とするのは同じ故に
K09_Adyu  : これ等の物資が見つかるのは幸運だった。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「マクダネル社の【大豆バーガー】?この不味そうなの食った勇者居るのか?」
K09_Adyu  : 偶に誰得なのも出てくるが△
kuna_GM   : 【ティー】『あ、それ旨いっすよ?私の好物っす』 アデュアールから少し離れた場所で、同じように戸棚をあさっていたティーが片手で指さしながらおすすめ、と親指を上げてサムズアップし。器用にもその間に右手で食器類を見分していて。
kuna_GM   : 【キーア】『ゲテモノ食いのお前の意見だ。相当に不味いですよマム』 片や、冷凍庫の見分をしていたキーアがティーの言葉にその真実をかぶせてくる。…賞味期限も2年先までと不気味に持つソレは、アデュアールには悪魔の食べ物に見えるかもしれない。 『マム。こっちはすごいですよ。新鮮な『生』肉だ。冷凍しちゃありますが。』
K09_Adyu  : 【アデュアール】「ハピネススクエアの【ケバブスティック】の方が美味いと思うのだが……まあその味覚は有る意味サバイバル向きかもしれん」
K09_Adyu  : 【アデュアール】「生肉?!冷凍施設が生きているのかっ!?」
K09_Adyu  : どうも本気で【宝の山】のようだ。冷凍施設が生きているということは動力や機械も無事ということ。……それはこの宇宙船がまだ【生きている】証と言えた△
kuna_GM   : 【ティー】『生肉!?すっげー!これ持って帰るだけで私ら英雄じゃないっすか!…まぁ、持ち帰るのどうするかーって話っすけどね』 キーアの言葉に皿を放り投げ。ターリアライア23年物のおそらく1セットで50000クレジット(500万円相当)にもなるそれが澄んだ音をたてて割れてしまい。そもそも、この場にそういった高級品に対する目利きができるヒトがいるか不明ではある。…そして覗き込んだ冷凍庫。外部センサでは-25度を記録する理想的な冷凍庫には、何十頭もの牛のような生き物がしっかりと食肉加工されてつるされていた。
kuna_GM   : 【キーア】『たしかにな。こういった肉をもって移動するなど至難の帰路だ。…マム。記録だけ残して船に帰りますか?』 ほかにも宝があるかもしれない…いやきっとあるだろう、そんな声色のキーアは、とりあえず記録だけ残して弾薬・燃料といった持ち運びしやすい即使用可能なモノを今回は狙おうという魂胆を見せていて。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「其処が問題だな。人を派遣してもらうにも遠すぎる。いっそエリュシオン自体をここに動かしたほうがいいかもしれんな。このあたりは連中も少ないようだし」
K09_Adyu  : 【アデュアール】「船内をまわって通信施設があるかどうかを確認しよう。……それが生きているなら その方が距離も多い」△
kuna_GM   : 【ティー】『そっすね。通信施設…ま、ふつーに考えたら上のほうっすよね。探しますかー。キーア、生命反応は?』 【キーア】『今の所艦内は生命反応の数は3だ。私たちだけだな。』 アデュアールの提案にうなずき、2人は活動に関する相談を行い。キーアが近くの生命反応がない、と判断したなら残る2名にとってはそれを信用するよりほかにない。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「生命反応ナシ か……。まあそれも道理だな。武装用意、上へいくぞ」
K09_Adyu  : これだけ施設が残っているから、もしかしたら という希望はあった。
K09_Adyu  : だがそれは幻想だった。当然だ、 だが嫌な【正論】だった。
K09_Adyu  : 【アデュアール】(エイリアンに貪り食われる最後は……嫌だな)△
kuna_GM   : ではそうして外に出る3人。やがて、電源が停止し階段状態のまま停止しているエスカレータを登ろうとして…
kuna_GM   : 運動判定!
kuna_GM   : 2d6+2
kuda-dice : GM -> 2D6+2 = [5,1]+2 = 8
kuna_GM   : 2d6+3
kuda-dice : GM -> 2D6+3 = [3,1]+3 = 7
K09_Adyu  : 2d6+5
kuda-dice : K09_Adyu -> 2D6+5 = [1,3]+5 = 9
kuna_GM   : OH…
kuna_GM   : では3人まとめて
kuna_GM   : ぎぎぎぎ、という不吉な音と共に腐食していたのか、エスカレータが折れてしまいました。
kuna_GM   : 不運にも…いえ、こういう時は幸運にも、というべきでしょうか。3人まとめて落下したのですが…
kuna_GM   : 3d6
kuda-dice : GM -> 3D6 = [3,6,1] = 10
kuna_GM   : APに10点ダメージどうぞ!
K09_Adyu  : OK
K09_Adyu  : 腰でうけて腰APのこり4
kuna_GM   : ほいさっさ
kuna_GM   : 【キーア】『痛…』 【ティー】「っつあぁぁ!っもう、まじやんなるっす!」 2人して落下の衝撃でスーツが一部破損したのか、むぅむぅとうなり。 【キーア】『マム…申し訳ありません。カメラが破損したようです。…自動修復完了まで残り1時間…この艦内は安全なようですし、ティーと2人で上部階層を探索してもらえないでしょうか?』
K09_Adyu  : 【アデュアール】「……」
K09_Adyu  : どうも気に食わない。
K09_Adyu  : なにか首のジャックがひりつくというか……【嫌な予感がする】
K09_Adyu  : サイバネが【予感】などといえば人は笑うだろう。だが……テロやBEMとの戦いで【勘】というのは馬鹿に出来ないセンサーなのだ。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「キーア、現在の武装を報告せよ」△
kuna_GM   : 【キーア】『武装ですか?…エネルギーライフルEN82%、火炎弾12発、炸裂弾5発、残りはレーザーソードです。』 【ティー】『ちなみに私はレーザーソード2本にヒートマチェット1本。スタンライフル残弾6って所っすね~』 触手たちが苦手とする兵装でまとめた装備類の数は、戦闘が今の所発生していなかったためフル装備に近い。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「キーア、私とティーで上層階を探索してくる。其の間、部屋をロックできるならロックしてレーザーソードで警戒待機」
K09_Adyu  : 此のタイプの密閉空間では銃撃戦は禁物だ。外れたレーザーが何にあたるかわかりはしない。
kuna_GM   : 【キーア】『了解しました。合言葉は?』 カメラがないため、ややおぼつかない足取りで立ち上がり。壁に手をつきながら合流時の暗号を求めて。 【ティー】『ま、けが人は自重っすね。キーア、私がちゃんと連絡してくるっすから無茶しないようにっすよ』
K09_Adyu  : 【アデュアール】「ティーはマチェットで援護を。合言葉?【Edro】(エドロ) だな。意味は【開け】だ。だがドラウ語をエイリアンが話せるとは思えん」
K09_Adyu  : そういってメットの奥で軽く笑う。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「最優先命令は【生き延びる】、これ以外は下手をうってもまあ……許すよ」△
kuna_GM   : 【キーア】『改めて了解しました。では、私はそこの部屋に隠れておきます。マム、お気をつけて。ティー、足をひっぱるなよ』 アデュアールの、少し柔らかい声に敬礼をしっかり返し。ふらつくように壁に手をあてながら、1つの部屋へ入っていく。そこは客室だった場所であり、気密性はいざというとき用にしっかりと保たれているだろう。 【ティー】『既にけが人より足引っ張ってないしー。』 けけけ、と悪戯っこ笑みをうかべ、閉じていくキーアの部屋を見送り。がちゃ、と部屋の扉が閉まって…
kuna_GM   : 知力判定どうぞ!
K09_Adyu  : 2d6+2
kuda-dice : K09_Adyu -> 2D6+2 = [2,4]+2 = 8
K09_Adyu  : 知力は魔力とならんで鬼門っ……
kuna_GM   : うむ、では扉が閉まりきる瞬間にキーアの部屋から粘着音がたちましたが、それには気づきませんでした。
K09_Adyu  : のおおおおお
kuna_GM   : 【ティー】『じゃあ隊長、さっさと行くっすよ。キーア待たせてると後で私が飯おごれって言われるんすから』 ちょいちょい、と片足をふりながらライフルを天井に向け、さっさと進もうとアデュアールを急かし。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「それは大変だな。では【早く】【安全に】行くぞ。音響センサーで床や天井を調べながら行け、恐らくさっきの様に老朽化が激しい場所があるに違いない」
K09_Adyu  : ぼーぅ と音がしてアデュアールのナイトセイバー【コールドクリーパー】(冷たい石包丁)が蒼く光る。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「よし……調査開始」△
kuna_GM   : 【ティー】『了解っす。…キーアがつぶれたのがつらいっすねー。私も隊長も、そんな調査は得意じゃないし』 実際は2人とも平均以上に調査を行える能力がある。ただ、キーアが飛びぬけて才能があったために、彼女に任せっぱなしになっていたのは事実で。久しぶりに探査ツールを起動しながら、2人でマップの老朽化部分にマークをつけながら先に進んでいきます。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「言うな。……私もそれはよーくわかる。ティーも私も……言うほど目端がきくほうでは無いしな」
K09_Adyu  : 床と天井に音響センサー、前方をアデュアールのゴーグルで確認
K09_Adyu  : 本来ならこれにキーアのセンサーや補助電脳がつくのだ。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「ああまったく、【今回は測量任務だ】といった開発局の背広組を殴ってやりたい」△
kuna_GM   : おそらく背広組が背筋を震わせくしゃみしているであろうその時間、進むたびに老朽化箇所は増えていきます。上のほうは劣化が進んでいるようで、このまま進んでも通信施設は生きていないのではないか…と思える中、ようやくその通信機器がある部屋へとたどり着きました。
kuna_GM   : 【キーア】『じゃ、開けるっすよー』 かちゃかちゃ、とアプリを操作して電子ロックキーをハックし、開いていくキーア。その様子は手慣れていて、割とセキュリティレベルの高いその場所の防壁はすぐにでも解除できそうです。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「……機材は生きているようだな……」
K09_Adyu  : だがブレードは手放さない。嫌な予感は弱まりはしない、それどころか【増大している】のだ。△
kuna_GM   : ほほう
kuna_GM   : では知力+2で判定どうぞ。
K09_Adyu  : 2d6+4
kuda-dice : K09_Adyu -> 2D6+4 = [4,2]+4 = 10
K09_Adyu  : いけたかっ?
kuna_GM   : 2d6+5 ぴょん
kuda-dice : GM -> 2D6+5 = [1,6]+5 = 12
kuna_GM   : 残念…
K09_Adyu  : おうのう
kuna_GM   : ではクライマックスに移動しますが、よろしいですかな?くっくっく
K09_Adyu  : 来いよ触手!魔技なんかすてて掛かって来い!
kuna_GM   : では上級魔技でまいりますね ><
kuna_GM   :  
kuna_GM   :  
kuna_GM   : ○クライマックス
kuna_GM   :  
kuna_GM   : 【キーア】『よし、開いたっす』 キーアの手により、キーコードが解除されて電子音と共に圧搾空気が抜ける音が響き。しゅ、っと開いたその部屋の扉――から、伸びてきた触手によりキーアがいきなり室内へと引きずり込まれてしまう。そして、同時に締まる扉。一瞬見えたその室内は、肉触手の檻のようになっていた――
kuna_GM   : ▽
kuna_GM   :  
K09_Adyu  : 【アデュアール】「え……っ?」
K09_Adyu  : 一瞬の当惑
K09_Adyu  : コルセアとしては恥ずべき事だが、此の瞬間 脳が理解を拒否していた。
K09_Adyu  : 脳がまず【敵襲!】と認識する。つぎに【迎撃体制】を立てる。扉の横の壁に行き、正面は避ける。
K09_Adyu  : 同時にセンサー類で周りを索敵、挟撃を防ぐ。三角
K09_Adyu  : △
kuna_GM   : しかし、そのセンサーには何もない。扉は再びLOCKの表示となり、無音のその場所からはまったく、何の反応もない。それは中に閉じ込められたキーアの反応もない、という意味で。
K09_Adyu  : (PL:扉はブレードで切れない?)
K09_Adyu  : 【アデュアール】「ええいっ こうなっては仕方ないか」
K09_Adyu  : 【アデュアール】「というかなんでボクがこんなオペレーター仕事してるんだよっ!クソックソックソッ!」
K09_Adyu  : 古来から悪態というのは普段の言葉で出るものだ。
K09_Adyu  : 仕事時の軍人喋りは鳴りを潜め 悪態と焦りが流れ出す。
kuna_GM   : そして、悪態をつくアデュアールの背後、どずん、と何か重いものが堕ちた音がする。
K09_Adyu  : 叩くように端末機を操作しコードを入れていく……そして後から音が響いた。
K09_Adyu  : 脳を 電脳を 幾つもの悪態と悲鳴が駆け抜ける。
K09_Adyu  : 叫びそうになりながら、背後を確認する。コルセアとはいえ、まだベテランというには程遠い下士官なのだ。△
kuna_GM   : もし振り返ってみたならば…巨大な触手の塊が、そこにはたたずんでいるだろう。ただしその体は…おもに液体で構成されており、内部が透けて見えているのだ。しかしながらしっかりとした形で、以前アデュアールの部下の1人を肉地獄で引きずり込んだ、アレと同じ形状の触手を何本も伸ばし、アデュアールが獲物であるかをその先端で探ろうと――
kuna_GM   :  
* kuna_GM topic : "[液状化触手塊][アデュ][肉壁(TP20/任意)]"
kuna_GM   : というわけで戦闘開始!先ほどの奇襲判定成功したので、スキルにない小さい攻撃をするよ
kuna_GM   : あ、いやスキルにある攻撃でいいや
kuna_GM   : 《魔淫の宴》!判定勝負だ!そっちは知力、こっちは魔力。負けたら[ふたなり]を強制的に付与!
kuna_GM   : 2d6+10 とう
kuda-dice : GM -> 2D6+10 = [3,6]+10 = 19
kuna_GM   : +1忘れてた 20で
K09_Adyu  : 2d6+2
kuda-dice : K09_Adyu -> 2D6+2 = [4,5]+2 = 11
K09_Adyu  : b(やりとげた顔)
kuna_GM   : では、伸びてきた水触手。それがアデュアールの体にしっとりと絡み付きます。その触手はアデュアールがつかもうとすると水のようにつかめないくせに、しっかりとアデュアールの四肢を空中に大の字に固定してしまい――
kuna_GM   : 液体状触手は、その体の内側に何か、歪なものを生み出していきます。アデュアールに見せつけるように、ぬぷ、と音をたてて触手の内側から出てきたもの…それは、緑色で無数の肉棘が生えた、びくん、びくんと脈打つ肉のペニス。あまりにグロテスクなそれは、根本側をアデュアールに向けてからゆっくりとアデュアールの股間へと近づいていきます。おそらくそれは、アデュアールの股間に『取り付ける』ものなのだ、と本能的にアデュアールが理解してしまい。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「ヒっ……!」
K09_Adyu  : 悲鳴が漏れる。改造に禁忌があるわけではない。だが それは自分の意思であるべきだ。【無理やり改造】はまっぴら御免だ。なにより……触手は機能説明すらしていない。
K09_Adyu  : それがどんな風に影響を及ぼすかまるで判らない。それは思った以上に恐怖だった。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「は はなせっ!離せよこのっ……×××野朗っ!エイリアン野朗がっ このボクにっ!!」△
kuna_GM   : アデュアールの悲鳴があがろうと、その体が暴れようと触手は何も反応を示さずにゆっくりと、ゆっくりとその触手の根本をアデュアールの股間へと近づけていく。そして、その根本の断面が…ぴたり、とアデュアールのスーツの、股間部に取りついた瞬間にそれは起きた。吐き出された粘液がスーツを溶かし、しかし肌には一切傷をつけずにその中へと潜り込んでいく。そして、断面中央についた小さい牙がアデュアールのクリトリスを探ると、その包皮を牙で乱暴にめくりあげ…かぷり、とそこにかみついてしまった。同時に、その場所から何かが体内に侵入してくる感覚をアデュアールは覚え、『触手ペニスが己の股間に根付こうとしている』のを理解させて。
K09_Adyu  : (正体不明のバイオウェアがインストールされています。……拒否に失敗しました。……排出に失敗しました。……失敗しました。……失敗しました)
K09_Adyu  : アデュアールのゴーグルに次々と無慈悲なメッセージだ浮かぶ。やがてそれは 一つの絶望にまみれたメッセージを届けてきた。
K09_Adyu  : (インストール完了)
K09_Adyu  : 【アデュアール】「う わあああアアアっ!」
K09_Adyu  : 脳をパニックという名の毒素が駆け巡る。
K09_Adyu  : エイリアンの体液にまみれた【パーツ】を移植された! それだけでアデュアールにとっては発狂しそうな衝撃だった。△
kuna_GM   : 僅かな痛みと共に、移植が完了した、今やアデュアールのものとなったその触手ペニス。あまりの質量に重さを感じてしまうものの、その重力に逆らうかのように雄々しくそそり立ち、ペニスは自己主張を激しくしていて。そこに触手の先端がつぅ、と触れると…まるでクリトリスを撫でられたかのように、アデュアールの体に性快感が走ってしまった。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「ひゅっ……は……はへっ……?」
K09_Adyu  : 強烈な快感、本来男性器を持った個体もこれほどの快感は得ないだろう。頭のどこかがそう考える。秘所を嘗め回されたときのような快感に 腰から力が抜けて座り込んでしまう。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「せ……せめてティー達だけでも……」
K09_Adyu  : ぼんやりとした頭でそう考えると、ブレードを後の壁に突き立てるっ!△
kuna_GM   : ばぎゃん!と激しい音をたてて、背後の壁に刃が突き刺さり。だが、そこに見えたものは砕ける無機物ではなく…ぐちゃりとした肉の質感。みれば、薄い不可思議な合金の奥には触手でできた壁が存在しており、それが刃を軽く堰き止めてしまっていた。しかしながら、その奥に穴が続いたのだろう、そこから―― 【キーア】「んっひいいいいいいいい!!っらめ、も、そんなの、いれるの、はいりゃなぁぁああああああ」 キーアの、乱れる声。それがわずかな間だけ漏れてから、再び穴は再生して閉じてしまった。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「は……ははっはは……」
K09_Adyu  : 笑い声しか出ない
K09_Adyu  : 彼女は銀河騎士としては有能だったが、彼女の戦闘訓練はここまで常外の相手は想定してはなかったのだから。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「ごめん……二人とも。【あっち】についたら謝るよ……」
K09_Adyu  : 死ぬ 私も他の隊員と同じように。……弄繰り回され 犯され 汚されたあと殺される。
K09_Adyu  : 怯えと諦めが荒れ狂い、身体が震える。△
kuna_GM   : それでは、震えるアデュアールを見ながら戦闘ラウンドに入るよ!
kuna_GM   : あ、さっきので何かアクト宣言はあるかな?
K09_Adyu  : ダメージ入ってないからなぁ【プライドの崩壊】 でOKかな?
kuna_GM   : それは認める!OK!
K09_Adyu  : OK
kuna_GM   : では開幕ですが、何かありますか?
K09_Adyu  : や、ないね
kuna_GM   : OK、では戦闘開始!
kuna_GM   :  
kuna_GM   : こっちのIV5なので
kuna_GM   : アデュアールから!
K09_Adyu  : げえ、敵が二体いる
K09_Adyu  : トラップに攻撃しながら敵にも攻撃ってできるのかな?
K09_Adyu  : >マスタゲなんかで
kuna_GM   : む
kuna_GM   : それはできんなぁ
kuna_GM   : トラップを攻撃する開幕魔法とかあればできる、って程度
kuna_GM   : あとは射撃武器でマルチプル+クライシスアビリティのシューティングスターくらいか
K09_Adyu  : 肉壁の効果はわからないです?
kuna_GM   : 肉壁は
kuna_GM   : -【肉壁】 (ポーン/耐5攻0特5)  [kunashi]
kuna_GM   : --TP20/任意/攻2d6/《薄絹の呪い》
kuna_GM   : --傷つけられた肉壁から漏れる瘴気は、衣類を溶かしボロボロにしていってしまう。
kuna_GM   : こんな
K09_Adyu  : これ無視しては攻撃できない?
kuna_GM   : できますよん
kuna_GM   : 壁を無視して触手だけ倒してもクリアにはなるなる
K09_Adyu  : んーー、いったらあああっ!触手に攻撃じゃあああ
kuna_GM   : かむひあ!
K09_Adyu  : 【アデュアール】「クソッ クソックソッ!お前等さえいなかったら!ボクも 部下も無事だったんだ!」
K09_Adyu  : (ツイスター マジックインパクト 属性氷 )
K09_Adyu  : ひょう と刃が唸りをあげる。しゅう と触手に食い込むと そのまま凍らせ 打ち砕いていく
K09_Adyu  : 5d6+6
kuda-dice : K09_Adyu -> 5D6+6 = [3,5,5,2,2]+6 = 23
K09_Adyu  : 触手を掻い潜り、下から突き上げるようにして憎悪を込めた一撃を叩き込む。△
kuna_GM   : 氷属性はー ダメージふえた!
kuna_GM   : 液体で作られた触手は、氷の刃に触れるとその体が凍っていき。アデュアールの刃で、カシャァンとガラスが砕けるような音をたてて砕けていってしまう。その事に驚いたように触手が震え、アデュアールの周囲をばたんばたんと無差別に殴り始めて。
kuna_GM   : 2d6+13 闇属性
kuda-dice : GM -> 2D6+13 = [3,2]+13 = 18
K09_Adyu  : ソードスキルはするだけ無駄w
K09_Adyu  : 腰でうけて腰AP0【魅惑の曲線】【晒される柔肌】 で
kuna_GM   : OK!
kuna_GM   : 伸びる触手、透明なそれは思った以上に避けづらく、その一撃がアデュアールの触手ペニスにぐちゃりとあたり異常な快感をあたえ…その隙に、とばかりに触手は腰回りのアーマーをすべて、音を立てて溶かしていってしまう。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「ひゃうっ♪」
K09_Adyu  : 触手が触れた瞬間、ぞくりと身体が震え、カクンと床に崩れ落ちる。気づけば腰部分のアーマーをごっそりもっていかれ、いまや下半身を覆うのは所々穴の開いた黒銀色のタイツだけだった。
K09_Adyu  : 破れたタイツと腰当ての剤以外からは
K09_Adyu  : 破れたタイツと腰当ての残骸からは 彼女の褐色の肌と 植えつけられた異形の肉槍が露出していた。
K09_Adyu  : △
kuna_GM   : 液体でできている触手は、その頭頂部とでもいえる場所に巨大な目玉をぎょろり、と生み出してアデュアールのその喘ぎ声をあげるペニスをじぃ、と圧力があるほどの視線で見つめ。その視線は露出した彼女の尻肉や、その綺麗な褐色の肌で。まるでその肌に白い花を散らすのが楽しみであるかのように触手をうねらせて。
kuna_GM   : そうして触手により体を、衣服を甚振られるアデュアール。その背後の壁が、何か怪しい霧を吹きだしてきたのに気付くのが少し遅れてしまい。それは硬い装甲部分だけを器用にとかし、アデュアールの体をタイツのみの頼りない姿へと仕立てていく…
kuna_GM   : 2d6 だめーじっ
kuda-dice : GM -> 2D6 = [5,1] = 6
kuna_GM   : 回避されそぅ
K09_Adyu  : ソードスキルっ!
K09_Adyu  : 2d6+5
kuda-dice : K09_Adyu -> 2D6+5 = [1,4]+5 = 10
K09_Adyu  : 成功!
kuna_GM   : ガス無効化しおった…!
K09_Adyu  : 【アデュアール】「好きに……出来ると思うなっ!」
K09_Adyu  : PSIエネルギーを後方に展開、それは幾つもの鏡のような形になり、向かってきたガスを閉じ込める。【ラフノールの鏡】だ。
K09_Adyu  : 【鏡】はガスを閉じこめると、そのまま圧縮、縮退させて消滅させる。
kuna_GM   : サイキックとしてのエネルギーが展開し、肉壁が噴き出すガスを封じる。その様子に、触手魔物は少し不快そうな顔をしながら触手を再びふりまわし…
kuna_GM   :  
kuna_GM   : 2ラウンド目、開幕なかったらそっちのターン!
kuna_GM   :  
K09_Adyu  : いくぜっ!
K09_Adyu  : パシュッ……首筋に内臓ハイポガンが押し付けられ無痛のまま覚醒ドラッグが内部に流される。
K09_Adyu  : 先ほどまでの焦りとパニックが引き潮の様に引いていき無機質な感情が起こる。それが例え一瞬の物であろうと、それは目の前の敵に一撃を叩き込むには十分だった
K09_Adyu  : 【アデュアール】「面白い物体をアリガトウ。お礼に蜂の巣にしてあげるよっ!サイバーガン起動!ターゲットロック……ファイア!」
K09_Adyu  : サイバーアームが展開し、剣呑な銃口が出てくる。椀部に内蔵された【レプトン】粒子マシンガンが死の絶叫をあげながら触手塊の身体に大穴をパンチしていく。
K09_Adyu  : もはや流れ弾の事など眼中になかった。彼女はここで冷静に成れるほどには優秀な戦士ではなかった。
K09_Adyu  : 《ツイスター マジックインパクト 海賊船》
K09_Adyu  : (+ポテ1 で7Dに)
K09_Adyu  : 7d6+6
kuda-dice : K09_Adyu -> 7D6+6 = [2,3,1,1,4,2,6]+6 = 25
K09_Adyu  : 対象は触手塊
kuna_GM   : OK、そのダメージでフラグが立った
kuna_GM   : ん?あ、それ氷属性じゃないのか
K09_Adyu  : 氷属性でする
kuna_GM   : だよね、おけおけ
kuna_GM   : 全部氷属性だとかんがえてるーので、っと
kuna_GM   : 激しい音をたててマシンガンの弾幕が展開され、触手の胴体は蜂の巣となってその奥の壁ごと粉砕されていく。その威力はまさに超絶、というのにふさわしいものであるが――
kuna_GM   : 背後の扉が、ピピ、と電子音をたてて開いていく。その音は弾幕を展開するアデュアールには届かないだろう。しかし、その次。そこから聞こえた言葉には彼女は振り向くことを拒絶できるだろうか。
kuna_GM   : 【ティー】「たいちょぉ…たすけて、ほしいっすぅ…」
K09_Adyu  : 【アデュアール】「…………ティー?」
K09_Adyu  : 無事だったのか と踊りかけた心に冷や水がかかる。
K09_Adyu  : これは手傷を負ったときの声じゃない。毒素を排出する時の声でも 放射能を中和するときの呻き声でもない
K09_Adyu  : 【アデュアール】(まさか……ボクは触手の目的は【捕食】だと思っていた……だが違う!違うんだ!……今ボクがされた改造から鑑みるに……あいつ等の目的は――!)
K09_Adyu  : まるで永劫のように感じられる時間の後 うしろをゆっくり振り向く。△
kuna_GM   : アデュアールが希望と、そして悪寒を得ながら振り向いた先。そこには――やはり、最悪の結果が待ち構えていた。確かに、そこにティーは存在していた。だが…はたして、両手両足を触手に絡め取られ、全身を何かぬめる液体に濡らされ、首裏のコネクタを触手と接続され、そして何より…歪な形に膨れた下腹が、彼女の現状を示していた。
kuna_GM   : 【ティー】「もぉ、私のおなか、いっぱいなんっす…たいちょーのちんぽで、じゅせーさせて、産ませてほしいっすぅ…」 苦しそうな顔で腹を抑えるティーの様子。その顔には悔しさがにじみ、その言葉は本心ではないのだというのが理解できるかもしれない。それは首につながれたコネクタから発する、異音が原因とも見てとれるのだ。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「ティー…… それ……は?」
K09_Adyu  : 後悔 悔しさ そして判別も出来ない雑多な感情
K09_Adyu  : アデュアール・レストリオンは 彼女は こういう時に冷徹に味方を見捨てて反撃に移るには若く分別が無かったし。そのような【軍人】の行動をとるには彼女はロマンチスト過ぎた。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「何人……何人失ったら……ボクの……ボクのせいで……」
K09_Adyu  : ぼろぼろと涙が流れ、薬物の効果などすぐに消えてしまう。
K09_Adyu  : 頭の中の冷静な部分が、かって自分に銀河騎士の修練をつけてくれた騎士の【正常 悲しみ 優しさといった贅沢は後で楽しめ】という言葉が空ろに響いていた。
K09_Adyu  : ふらふらとティーの方に近寄ってしまう……。△
kuna_GM   : 【ティー】「たいちょ、こない…きてほしい、っすぅ…もっと、早くぅ…」 言いかけた本音はすぐに触手からの命令に言葉は上書きされ。近づいてくるアデュアールに向けて、無残に処女を荒らされた股を開き、粘液に汚れたその場所をアデュアールに見せつける。そこから漂う牝の匂いは、アデュアールの心とは関係なしに触手ペニスを勃起させ、血流量を増大させていき。
kuna_GM   : 【キーア】「マム…マァム…マァァムゥゥゥ…」 遠く聞こえるうめくような部下の声。は、っと気づけば階段を上ってくる人影があり。その人影はまた、下の階層で待機させていた部下の姿。しかしその姿は…全裸で目を血走らせ、ティーと同じく首回りを触手に寄生されてコネクタがフル稼働している姿。股間にはアデュアールに着けられたものとは少し違う、イヌ科のようなペニスを勃起させ、白濁を滴らせながらアデュアールに獣欲の視線を向けて。
* kuna_GM topic : "[液状化触手塊(IV3)][アデュ・キーア(TP20/知・魔)][ティー(IV14)]"
K09_Adyu  : 【アデュアール】「……あー」
K09_Adyu  : 【アデュアール】「その……すまないが……『ボクもこういう状態でさ』……もう戻れない。だからせめて……お前の苦しみくらいは……とね」
K09_Adyu  : 途中だけ プライベートな口調に戻る。
K09_Adyu  : 【アデュアール】(ボクは今 悔しいのか 期待しているのか 自棄になっているのか……多分どれも だね)
K09_Adyu  : 【アデュアール】「見捨てられないで全滅するあたり……ボクも二流だね。……ゴメンね」
K09_Adyu  : パシュ……と音がしてヘルメットが落ちる。
K09_Adyu  : サイバー体は汗を出さない。よってメットの下から肩までの銀髪が 張り付くことなく ふわりと踊った。△
kuna_GM   : 【キーア】「マム…あぁ、マム…その体、美しい…あぁ、だめですマム、私は体を、抑えきれない…!」 ヘルメットがおち、無骨なスーツから美貌を晒したアデュアールに対して、キーアの過剰にされた性欲は滾りを超えて。その彼女に向けて飛びかかろうと体に力をため…
kuna_GM   : 【ティー】「たいちょ…キーア、だめ、っす…!」 それは一種の奇跡だろうか。自棄になったとも思えるアデュアールの態度に、獣欲を溢れさせて襲い掛かるキーアの間に、触手に支配されているはずのティーが割り込み、その体を押さえ。 「だめ、っす、たいちょ、にげ…私ら、すてて、って、っす…」 ぎちゅ、とティーの首背部コネクタに新たに触手が1本、2本と突き刺さり。そこから彼女の脳と、体の支配をさらに深めていっているのだろう。元に戻れなくなる、その危険性を抱えてまでティーはキーアの体を押さえて。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「……ダメだよ……ボクももう【帰れない】のさ。ね?同じように寄生されてる」
K09_Adyu  : 【アデュアール】「その……寄生されててもティーはティーだし、キーアはキーアだ……ね?」
K09_Adyu  : 自嘲するかのように自らの身体を笑うと、そっとティーの顔に触れる。
K09_Adyu  : いつからだろう 自分の周りにいる存在が死ぬ事に 別れる事に耐えられなくなってきたのは。
K09_Adyu  : たぶん私は 決闘には向いていても戦争には向いていないのだ。△
kuna_GM   : 【ティー】「だめ、だめっす、ぁぁ、そんなこと、言われる、と」 一瞬、ティーの言葉と視線に、ノイズが走り。それは、彼女の脳の大事な部分を『書き換え』られてしまった合図だろう。すなわち彼女は、帰還限界点とでもいうべき場所を超えさせられてしまい。 「私、たいちょーの子供産みたくなるっすぅ…♪」 キーアの体を離し、部下の2人は隊長の体へと群がって。
kuna_GM   : ではアタック!
kuna_GM   : あ
kuna_GM   : -【キーア】 (ルーク/耐攻2特8-1)13  [kunashi]
kuna_GM   : --TP20/知力・魔力/攻4d6+4/《部位狙い・腰》《乱打Ⅱ》《飛行無効》《七色の淫毒》
kuna_GM   : --機械の知識を得た触手により、あらゆるスキルをすべて性行為技術に上書きされた元傭兵。股間に与えられた触手肉槍は女を襲う事にしか使えない。
kuna_GM   : なので、キーアの攻撃は腰にしかいきません 腰APなければHPに直接入ります
kuna_GM   : 2d6+8 ティーの攻撃
kuda-dice : GM -> 2D6+8 = [1,3]+8 = 12
kuna_GM   : 触手塊は攻撃放棄
kuna_GM   : 4d6+4 キーアの攻撃
kuda-dice : GM -> 4D6+4 = [3,6,1,1]+4 = 15
K09_Adyu  : 腰AP無いので キーアのは直で入ります。これでまずHPが14点に
K09_Adyu  : ティーは……ソードスキル(ぇ
K09_Adyu  : 2d6+5
kuda-dice : K09_Adyu -> 2D6+5 = [6,2]+5 = 13
K09_Adyu  : PCの考えとは裏腹に対抗してしまった。
kuna_GM   : 何という抵抗成功
kuna_GM   : アクトは何か使いますか?
K09_Adyu  : 【後の処女】【熱い蜜壺】【口辱】 で。あ、口は触手よりキーア達のほうがw
kuna_GM   : 安心して!ここからはキーアたちがメイン
K09_Adyu  : :
K09_Adyu  : 【アデュアール】「……っ!?」
K09_Adyu  : そんな気はなかった。
K09_Adyu  : もうすっかり心が折れてしまっていたのに
K09_Adyu  : サイバーボディの反応記憶装置が働いて自動的にティーの触手を斬り、腕を受け流し 体制を崩させる。
K09_Adyu  : 【アデュアール】(これでキーアの方は無防備になってるんだから、なんだか贔屓したみたいだよねぇ)
K09_Adyu  : 呆とした頭脳でそんな事を考えていた。△
kuna_GM   : 【キーア】「マム…あぁ、マム、アナルプレイはご存じでしょうか?私がじっくり、教えて差し上げます…」 アデュアールの腕がティーを振り払った、その反射的行動の隙に彼女は後ろからアデュアールの肢体をつかみ。そのグロテスクな触手犬ペニスの先端をぐりぐり、とアデュアールの尻に押し付けてくる。さらに、伸びてきた触手は1本が彼女の膣穴に、そしてもう1本が探るように、アデュアールの首筋をなぞる。どうやらそれは、キーアやティーのように、彼女のプログラムを書き換える端末なのだろう。
kuna_GM   : 【ティー】「っぁ、たいちょー、ひどいっすぅ…でもぉ、たいちょーの唇はがら空きっすよぉ…?」 一瞬ならず背後に気を取られたせいか、触手が蘇生し再びティーの体をあやつり肉薄してきて。にたぁ、と本来彼女が浮かべるものではない、悪辣な笑みをうかべるとちゅう、とその唇に己の唇を重ねていく。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「ん……」(あー……ティーの唇やわらかい……。ボクは彼女のこと こういう意味で【好き】だったのかな?それとも……もうボクも触手におかしくされているのかな?)
K09_Adyu  : ティーの身体に手を回し、恋人にするようにきつく抱きしめ、身体をおしつける。頭の中がパニックな状態になっている中、ただ快感だけが確かだった。△
kuna_GM   : アデュアールの腕がティーに絡み付き、抱き合いながらの濃厚なディープキスを繰り広げている中、ついに触手がアデュアールのクリスタルジャックを探し当て。そこに、ぶちゅう、と粘液まみれの触手が挿入される。そして…彼女たちがされているように、その脳内の書き換えが始まった。電脳内部に触手のウィルスが侵入し、その中を侵食していく。その衝撃はまるで脳をカクテルされているようで、時折体の反応が消えてしまい。しかし、消えていてもティーとキスしている唇と口内の感触だけは消えることがなく。気づけば、いつの間にか膣内にも触手が挿入して粘質音を立てながらピストンを開始していた。
kuna_GM   : 【キーア】「マムの、尻穴です…みつけました。いただきますよ…」 後ろの部下は、ペニスの先端をついに尻穴にあてることに成功し。タイツを引き裂き完全に尻穴を露出させると、先端からどぷ、どぽうと緑色の粘液を吹きだしながら少しずつ尻穴へとペニスを挿入しはじめる。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「んっ……くっ……ボクの……【初めて】あげたんだから……責任とって一緒にいてよ……ね」
K09_Adyu  : 後のキーアに甘い声で答えると、またティーとのキスにもどる。
K09_Adyu  : 【アデュアール】(……ということは他の子達も【こういう状態】なんだろうなぁ)
K09_Adyu  : アデュアールの電脳が書き換えられ 歪められ 変異していく。
K09_Adyu  : なのに全く悲壮感が感じないのは すでに【おかしくなっている】のだろうか?△<00:02:23> kuna_GM   : アデュアールの電脳内から、プログラムが書き換えられる音が響く。それは堅固な彼女の障壁を食い破られる音でもあり、内容が書き換えられてしまうもので。そして、自然とアデュアールの視界に現在の所有技能一覧が表示された。その中にある最重要ともいえる「サイ・エネルギー」の項目が一時的に消滅し、再度復活した。しかし、先ほどまでは熱エネルギー不足を表示していたソレは、今は精液不足、との表示になっている。つまるところ、必要なエネルギー源が触手たちの『苗床』としてふさわしく改造されていっているということだろう。引き続き、様々なアデュアールの戦闘技術が卑猥なモノへとかきかえられていき。
kuna_GM   : 【ティー】「ちゅ、ちゅぱ、じゅる、ん…っぷぁ、たいちょーも、種汁、のみますっす?」 ねっとりとしたキスを一度とめたティーは、アデュアールの目の前で触手のペニスとキスをして咥えこみ。半透明な触手から、ティーの口内へ白濁した液体が注がれていくのをアデュアールに見せつけてから…再び、ティーが口づけをかわし。今度のキスは、同時にアデュアールの口内へ白濁汚液を流し込んでくるもので。
kuna_GM   : 【キーア】「マム、すべて入りました…あぁ、貴方のアナルは最高に気持ちいい…」 ずっぼりと根本まで犬ペニスを挿入しおえたキーア。彼女は、膣内を触手が凌辱していることを膣と腸の薄い壁ごしに感じ取り、それに愉悦を浮かべていて。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「……ん……ティーが飲ませて?」
K09_Adyu  : 甘えるようにティーに頬ずりしてティーの舌と唾液をねだる。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「キーア……気持ちイイだけ?【愛しい】くらい……んっ……言ってよっ..
K09_Adyu  : △
kuna_GM   : 【ティー】「ん、ん…♪んっぷ…♪」 ティーの体温交りの、熱い精液がゆっくりとアデュアールの口内へと流れ込んでいく。むせ返るほどの牡の匂いと苦いエグ味。それらは吐き出してしまいそうになるものだが、先ほど書き換えられた影響で『これは必要なもの』だと認識してしまったために、体は自動で精液を胃へと流し込んでいってしまい。 「おかわりはいくらでもあるっすよぉ…?」 再びキスをやめ、キーアと触手に股間の2穴を犯されるアデュアールをみながら、透明な触手を3本、4本とその顔につきつけて。
kuna_GM   : 【キーア】「っぁ、ああぁ、マム、愛しいです、貴女の穴は最高に気持ちよく、独占したいほどに愛おしいです…」 ずずず、と引き抜かれたペニスがどちゅん!と激しい音をたてて根本までたたきつけられ。まるでその穴が膣穴であるかのようなキーアの交尾であるが、体は既にそれが『サイ・エネルギーの補充行為』だと認識しているために快楽だけを脳にたたきつけていく。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「そういうこと言うと……上司から愛人に役変えしちゃうよ……。ん、もっと抱きしめて……」
K09_Adyu  : 【アデュアール】「せっかく喋り方まで隠してたのに……さ。全部っ……見られてっ さ……。責任とって二人とも帰還後ボクの部屋に来る事♪」△
kuna_GM   :  
kuna_GM   : ではそこで3ラウンド目!
kuna_GM   : 開幕はないので、こっちからです。うふん。
kuna_GM   :  
kuna_GM   : 2d6+8 ティーの攻撃
kuda-dice : GM -> 2D6+8 = [1,3]+8 = 12
kuna_GM   : あ。その前に
kuna_GM   : さっきキーアの攻撃あたったよね
kuna_GM   : 《七色の淫毒》もってたから、BSえらんで!
K09_Adyu  : 七色の中に ふたなりってあったっけ?
kuna_GM   : あったあった
kuna_GM   : [催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり] から1つ任意
K09_Adyu  : ふたなり で。多分更に強化されるんだよ!
kuna_GM   : データ的にはかわりないがな!把握!
K09_Adyu  : んでティーの攻撃か
kuna_GM   : うむ
K09_Adyu  : 胸APでうけて胸APのこり6
kuna_GM   : アクトはどうするかい?
kuna_GM   : (といっても描写はターン終了時にまとめるつもり
K09_Adyu  : 【童貞喪失】【ふたなり射精】【震える肉棒】【挟みこむ双乳】で
kuna_GM   : では一応許可しつつ、反撃そちらどうぞ!
K09_Adyu  : 《反撃内容:ツイスター マジック ソードマスター  ポテ6(一回目3 二回目3)》
K09_Adyu  : 《訂正:マジック ソードマスター ポテ《一回目3 二回目3》 》
K09_Adyu  : 6d6+6
kuda-dice : K09_Adyu -> 6D6+6 = [6,5,1,2,4,2]+6 = 26
K09_Adyu  : 6d6+6
kuda-dice : K09_Adyu -> 6D6+6 = [2,6,4,1,1,5]+6 = 25
K09_Adyu  : ティーに26 キーアに25
K09_Adyu  : 氷属性
kuna_GM   : あー
kuna_GM   : キーアはトラップです
kuna_GM   : 触手に攻撃してくるもんだとおもってた
K09_Adyu  : オウ、キーアの分を触手に変更で
kuna_GM   : うーむ、惜しいな。その2倍の威力があれば倒せてるんだけどね
K09_Adyu  : それおしくないw
kuna_GM   : ミラクルパワーがあればよかっただけだから惜しいよ!
kuna_GM   : では反撃の、キーア
kuna_GM   : 4d6+4 腰狙いの腰APないならHP、七色の淫毒つき!
kuda-dice : GM -> 4D6+4 = [5,1,4,1]+4 = 15
K09_Adyu  : い 一応ソードスキルっ!
K09_Adyu  : 2d6+5
kuda-dice : K09_Adyu -> 2D6+5 = [1,5]+5 = 11
K09_Adyu  : HP14に15くらって -1点!
K09_Adyu  : おちましたっ!(b
kuna_GM   : OH では致命傷表ふってもらおうか
K09_Adyu  : 1d6
kuda-dice : K09_Adyu -> 1D6 = [4] = 4
kuna_GM   : 強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。
kuna_GM   : 【CP】を2点消費することで【HP】が1になり戦闘を続行できる。
kuna_GM   : しないなら【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
K09_Adyu  : 4 強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。
K09_Adyu  : 【CP】を2点消費することで【HP】が1になり戦闘を続行できる。
K09_Adyu  : しないなら【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
kuna_GM   : CPはのこっているかな
K09_Adyu  : しかしCP0であった
kuna_GM   : では残念ながらアウトだな…くっくっく
kuna_GM   : では全滅表もふるといい!
K09_Adyu  : 1d6
kuda-dice : K09_Adyu -> 1D6 = [4] = 4
kuna_GM   : 全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
kuna_GM   : 【SP】+1する。
kuna_GM   : 好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
kuna_GM   : 判定どうぞ!
K09_Adyu  : 2d6+5
kuda-dice : K09_Adyu -> 2D6+5 = [2,4]+5 = 11
K09_Adyu  : 成功、でも【避妊の守り】相当の【生殖機能無し】があるんだけどねw
kuna_GM   : ふむ、順当に問題なくBS回避だなっ
kuna_GM   : CPないんでしょ!
kuna_GM   : さてでは…
kuna_GM   :  
kuna_GM   : 【ティー】「じゃあ、たいちょー…今度から、何って呼べばいいっすかねぇ?」 くちゃくちゃ、と周囲の触手から精液を口にうけとり、それをアデュアールの口内に流し込むキスを繰り返してその味を覚えさせながら、卵による孕み腹をアデュアールに押し付け。とろんと濡れた膣穴を、触手ペニスにこすり付けて牡の欲求を刺激していき。
kuna_GM   : 【キーア】「そろそろイきますよ、もう我慢できません。あぁ、愛しいアデュアール…!」 後ろで、腰肉をぱんぱんと撃ちつけるほどに犯しぬいたキーアは、やがて彼女の尻穴へと精液を吐きだし。触手の精液は腸壁にしっかりと媚薬成分を塗り広げながら、奥へ奥へと進んでいく。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「……アデュアルでもデューでも 好きなように呼んでいいよ。もう上官じゃなくって愛人なんだから……ね」
K09_Adyu  : ぐりぐりとティーの身体に肉槍を押し付けながらティーに微笑みかける。そのまま左腕をキーアの身体に這わせて、そっと身体を撫でる。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「愛しいって……言ってくれたんだ。……♪」
K09_Adyu  : 今彼女は剃刀のコルセアから、紛い物の愛に溺れる無力な娘に戻っていた。△
kuna_GM   : 【ティー】「デュー♪」 【キーア】「アデュアル♪」 2人が前後で触手に狂わされて愛の言葉を囁きながら、アデュアールの脳内を触手が改造する手助けをして。『幸せ』だと感じれば感じるほどに触手はアデュアールの電脳をハックし、その内側にウィルスをはびこらせていく。既に、彼女にはいくらか使えなくなった戦闘技術も存在していた。
kuna_GM   : 【ティー】「ねぇ、デュー。そろそろおちんちん、ほしいっす…♪私に、みんなの卵、産ませてほしいっすよぉ…♪」 ねっとりと腰をくねらせながら、そのアデュアールの触手ペニスにおねだりをおこない。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「ん……♪ボクの初めて……ティーにあげるね?♪」
K09_Adyu  : すでにハッキングウィルスによって帰られた価値観は、今の状態にロマンチックな幸福感さえ出していた。
K09_Adyu  : 自らの 異形の肉槍を掴むとゆっくりとティーの体内に沈めていく、腰が抜けるような快感に 思わず不安そうにティーの手を握ってしまう。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「キーア……ボクの胸……愛してくれる?」
K09_Adyu  : 後のキーアに甘えるような声で問いかける。加速度的に落ちていくその感覚は 破滅的な快楽の美酒だった。△
kuna_GM   : 【ティー】「だいじょーぶっす、私のまんこはみんなに慣らしてもらったから、デューの触手ちんぽくらい、簡単に愛しちゃうっすよぉ…ん、っぅあぁっっ♪」 ねっとりとした笑顔でアデュアールのペニスを膣内にうけいれ。自分でいった通り、触手に触手用として再開発されたティーの膣穴は、アデュアールの童貞触手ちんぽではおそらく3往復と持たないものであり。そんな悦楽器官を、ティーは腰を振って飲み込んでいく。
kuna_GM   : 【キーア】「もちろんだ、アデュアル…あぁ、次は子宮に種付けしてもいいか?ザーメン漬けにしたアナルには、触手の子を住まわせてやりたい…幸せだぞ」 ずぶぅ、と膣穴を犯していた触手が抜けると、今度はその場所にキーアのペニスが挿入され。アデュアールには犯す悦びと犯される悦びを同時に体感させてしまって。そして、先ほどまでキーアが犯していた尻穴には触手のペニスがゆっくりと突き刺さり…それは柔らかく、キーア以上に奥までねじりこんでいって。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「んっ♪ そのっ……代わりっ……今みたいに呼び捨てにして乱暴に犯してっ……って!ティー!!そんんっなっ 動いたらっ……」
K09_Adyu  : キーアの声にこたえようとした所でティーの膣に思いっきり締め付けられ、一瞬で限界前まで押し上げられてしまう。
K09_Adyu  : 彼女等二人にしがみついて嬌声をあげる姿には かっての冷静なコルセアの姿は完全になかった。△
kuna_GM   : 【ティー】「じゃあディー、イって♪」 ティーが腰を振りながらのおねだり。その直前に、1つの命令がアデュアールの電脳に書きこまれていた。それは、『犯している相手の命令に逆らえない』というもの。その命令は今こそ一時記憶領域にあるだけだが、もし深層領域に書き込まれたら削除不可能になってしまうだろう。…そして、生きているその命令は、アデュアールに強制的な射精命令をくだし、下半身に壊滅的快楽を与え。
kuna_GM   : 【キーア】「アデュアルの胸は、本当にいやらしい…あぁ、マンコもアナルも、どこもかしこもだ。ほら、みんなこうして喜んでいるぞ」 再び膣穴へピストン運動を開始したキーアは、後ろからアデュアールの乳房に手を伸ばして乳首を摘まむようにしながら全体を絞るように揉み。そうすると触手が1本その谷間に入り込んできたため、キーアはその触手へアデュアールの乳房でパイズリ奉仕を行って。おかげで、谷間でびくんびくんと震える触手をその眼前に見せつけられてしまい。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「あ ひああっ♪…………!!!」
K09_Adyu  : どくん と絶頂の鼓動が聞こえた気がした。
K09_Adyu  : ティーの身体にしがみつき 身体に身体を預けるようにしてティーの中に熱い精液を放ってしまう。魂までが出て行くかのような快感の中、呆けた貌と、乳房で触手を愛撫する姿をティーの前で晒した後、
K09_Adyu  : そっと 今度は愛しそうにティーの手を握った。△
kuna_GM   : 【ティー】「っくぁあああっっ♪ディーのザーメンが、私の子宮で受精してるっすぅ…♪っひゃぁぁ、あっひ、っぁ、もっと、何回も、枯れるくらい、出してぇえぇっっっ♪」 どくん、と激しい勢いで出されたアデュアールの精液を子宮で受け止めながら、ティーも絶頂に体を震わせ。その状態でさらに膣肉を震わせながら、触手ペニスがその命令を聞いてアデュアールを再び強制絶頂状態にもちあげ射精を行わせる。それが1度、2度、3度とペニスがティーの膣内を往復した回数だけ繰り返されていき…
kuna_GM   : 【キーア】「っよ、っぉおおお、私も、出るぞ、アデュアル、孕めないのが残念だっっっ!!」 キーアも合わせて、アデュアールの子宮めがけて精液を解き放ち。その量は人間の量を明らかに超えて、まるでホースでもつっこまれたかのような勢いでアデュアールの腹を膨らませていく。同時に尻穴に突き刺さっていた触手が腸内に卵を掃出し、アデュアールの腸を触手の住処に改造していく。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「ひっ♪あっ♪あっ いひぅ♪ てぃーのなかにだすうぅっ♪」
K09_Adyu  : 絶頂におし上げられる度にティーの中に精を吐き出し、口から涎を出し 舌を伸ばしただらしない表情で 歪な嬌声をあげていく。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「あ……ボク キーアに精液だされてるんだぁ……」
K09_Adyu  : キーアの精を感じると そっと二人に 身体を預けた。
K09_Adyu  : たとえ洗脳の結果であっても すくなくとも彼女はシアワセを感じていた。△
kuna_GM   :  
kuna_GM   :  
kuna_GM   : そして、連続射精の衝撃に失っていく意識。次にアデュアールが目を覚ました時、そこはエリュシオンの医務室だった。
kuna_GM   : 隣には2人、ティーとキーアが寝ているのも見える。医者の話によると、例の宇宙船があった場所の近くの砂浜で救難信号を出し、倒れているところを発見されたらしい。
kuna_GM   : この星で救難信号、という事で凌辱の意味も理解してそちらようの治療が行えるこの特別医務室へつれてきたが…キーアとアデュアールの触手ペニスは切除手術は不可能だった、という言葉しか与えられなかった。
kuna_GM   : そして3人は今も、エリュシオンの傭兵として活動している。
kuna_GM   : ただ一つ、違うのは――
kuna_GM   :  
kuna_GM   :  
kuna_GM   : 【キーア】「じゃあデュー、イくの禁止っすよ♪」 【キーア】「私のを口だけで射精させられたら、絶頂許可を出してあげます」 アデュアールの私室にて、全裸の3人。今アデュアールはティーをバックで犯しながら、キーアをフェラチオ奉仕していた。
kuna_GM   : ▽
K09_Adyu  : 【アデュアール】「んっ……んんぅー」
K09_Adyu  : れる……れろぉ…… アデュアールの舌がキーアのペニスに絡み、鈴口と先端を重点的に嘗め回す。同時にティーを犯しながら……いや【奉仕】しながらティーの脚を愛おしそうに撫で回す。
K09_Adyu  : 【アデュアール】(ボクはおかしくなってるんだろうか?……やおかしい奴がこんな事考えるはずが無い。……理性的に快感に溺れているんだ。大丈夫、ボクも彼女等も正常だ)△」
kuna_GM   : 【ティー】「デューの気持ちいい方法、もうわかってるっすからねぇ…とりゃっ♪」 腰をくねらせ、きゅきゅ、っと膣穴を締め付ける淫らな性技。ティーの『イくの禁止』命令がなければとっくに射精していただろうに、絶頂感だけはありながら射精することができないため高みから降りることができず。往復するたびに絶頂を繰り返し、それでも決して射精はできずにいて。
kuna_GM   : 【キーア】「シャル、産卵して準備しておけ」 アデュアールの頭をなでながら奉仕させつつ、一つの命令を下し。それは…アデュアールの腸内に寄生している触手に着けた名前で。それが己の名前と理解している触手は、嬉しそうに暴れ、アデュアールの腸に媚薬体液を振りまきながら卵を1個、2個と腸壁に埋めつけていく。その刺激はもうアデュアールには慣れたもので、その刺激だけで十分に絶頂できるもの。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「い……いかせ……いかせてっ……お願いっだからぁっ。ボクのおちんちんからザーメンだしたいよぉっ」
K09_Adyu  : キーアの肉槍の鈴口に舌を差込、偶に横から舌を這わせ、上目でキーアを見つめる。
K09_Adyu  : 【アデュアール】(射精したい射精したい射精したいっっ!!)
K09_Adyu  : ただただ暴風のような獣欲に支配されている。アデュアルも キーアも ティーも△
kuna_GM   : 【キーア】「しょうがない、まぁ、アデュアルの事は愛してるからな。お願いされたら聞いてあげるしかない…なっ!」 キーアはやさしげに笑みをうかべ、その表情と声色とは別にアデュアールの頭をつかむとごすごすと前後に無理やり動かし、イマラチオでアデュアールの喉を犯して。そして…そのまま、口内にいつものように、大量の触手ザーメンを吐きだしていく。
kuna_GM   : 【ティー】「キーアがイったっすね?だったらデューもイくっすよ、おりゃぁっ♪」 キーアの射精を感じ取りながら、ティーも腰をふってアデュアールに一往復で4度ほど絶頂させ。そのまま腰を押し付け、アデュアールの触手ペニスの先端を子宮口にめりこませて、受精準備を行い。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「あっ♪ やばっ♪ダメっ……出るでるっ ボクのザーメンでティーのことはらませちゃうううっ♪」
K09_Adyu  : どくん とばかりにティーの体内に熱い精液を注ぎ込み、ティーの子宮を満たしていく……
K09_Adyu  : キーアの精液を残さず飲み込み最後に
K09_Adyu  : キーアの肉槍を舌で綺麗にしておく。
K09_Adyu  : △
kuna_GM   : 【キーア】「お疲れ様。じゃあ後はピロートークとしようか。アデュアールのシャルの卵に受精させながら、ね」 数十回分の絶頂によりアヘ顔になりかけたアデュアールにペニス掃除をさせ、彼女のペニスから噴き出た精液がしっかりとティーに受精させたことを確認してからアデュアールに後ろから抱きつき。当たり前のようにアナルに挿入しながら、体をベッドに倒し。
kuna_GM   : 【ティー】「あぅん、ちょっと待って欲しいっす…ん、っしょっと…」 キーアにアデュアールをとられ、たっぷりの精液がシーツに逆流する…前に、特殊テープで股間を覆い精液を膣内に押しとどめて。あと3時間ほどで産まれる触手の最初の産湯でありエサである温かい精液を保持しながら、アデュアールの隣にころがって。
K09_Adyu  : 【アデュアール】
K09_Adyu  : 【アデュアール】「んっ……その二人ともさ……ちょっとこう面と向かっていうのは気恥ずかしいんだけど……」
K09_Adyu  : 【アデュアール】「ボクでよかったの?相手……。それに……触手に巻き込まれたときにさ ボクが即効で取り乱して……隊長……向いてないよねぇ」
K09_Adyu  : 別段触手を受け入れたからと言って性格まで変わるわけではない。
K09_Adyu  : もともと浮きやすく沈みやすい性格は 此のときばかりは悪く働いた▽
kuna_GM   : 【キーア】「何をいまさら、という感じだな」 ずん、と横に寝たままアデュアールの尻奥をついて触手ペニスがいかに勃起しているかを教えて。 「大体、何度も言っているだろう?愛していると」 ふ、と耳に息を吹きかけながら囁き。
kuna_GM   : 【ティー】「それに私らはこの3人で生きていくのが多分一番幸せっすからねー。お仕事も今まで通りあるし、交尾するのも好きなだけできるし、デューも産むの気持ちいいっしょ?」 ティーは子宮で触手を、アデュアールは腸で卵を産める体となっているのでその出産・産卵の快感はすっかり覚えてしまっているだろう。それをつつくように、バードキスを繰り返して。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「そ それで提案なんだけどさ。……別働隊のコルセアいるでしょ?あと……艦内のほかの子とか」
K09_Adyu  : 【アデュアール】「で……さ、あの子達にも 【之】つけてあげない?」▽
kuna_GM   : 【キーア】「ん…それもいいと思うな。この快感は知れば病み付きだ。」 【ティー】「私みたいなのは無理っすけどねー。子宮まるっと改造なんてのは無理じゃないっすか?…あー、あのコズエちゃんならやり方知ってるっすかねぇ」 キーアが頷きつつ、アデュアールの尻に入れたペニスを何度か往復させて、そのまま中に精液を掃出し。それにより、アデュアールの腸内で卵が受精していくのを感覚で覚えて。続く、ティーの言葉は口止めの代わりに毎週こうして卵と触手を検体として提供させる学者兼医者のこと。女好きのように見える彼女なら、確かに手助けしてくれるかもしれないと思えて。
K09_Adyu  : 【アデュアール】「んー、まあ焦る必要もないかな。今はキーアやティーとイチャイチャしてたいし。…………ティー キーア」
K09_Adyu  : 【アデュアール】「ありがと♪  好きだよ♪」▽
kuna_GM   : 【キーア】「それはこちらも」 【ティー】「愛してるっすよ♪」 3人で仲良く、少し狂った愛の中で笑みをうかべて――
kuna_GM   :  
kuna_GM   :  
kuna_GM   : おわり
kuna_GM   :  
kuna_GM   : おつかれさまでした!