《GM》 それじゃ、自己紹介をお願いします~
《美羽》 
《美羽》 【美羽】「香田美羽です。今は両親の都合で一人暮らしをしています」
《美羽》 【美羽】「前からつらいこともあったけど、何とか……」
《美羽》 【美羽】「なんか……もう、おかしい。おかしくなりそう」
《美羽》 【美羽】「……よ、よろしくお願いします」
《美羽》  
《美羽》 いじょ
《GM》 それでは、よろしく御願いします~
《美羽》 あいさい、よろしくですー
《GM》  
《GM》 あれから数日が経った。美羽は未だに家の中に居ながらにして全裸を強要され、求められれば性交を応ぜざる得なかった。自分の部屋ですら安息の地ではなかった。
《GM》 そんなある日--
《GM》 【八雲燈馬】「美羽、ちょっとこっちに来てくれないかな」二連休の初日の朝。大抵、ここから長い地獄のような陵辱が開始される。今回もそうなのだろう。このような環境にした張本人が、自分の部屋まで呼び寄せようとしている。▽
《美羽》 【美羽】「……何ですか?」明らかに元気のない声ながら、男の呼び声に従う。絶対服従といえど、地獄のような日々に心が軋む。また犯されるのだろうか……自分を見失うほど……。▽
《GM》 【八雲燈馬】「そうだね。まずはこの椅子に座って貰おうかな。座り方は分かるよね」そう言って部屋の中央にあるリクライニングチェアを指す。座り方と言うからには、やはり普通の座り方でないのだろう。▽
《美羽》 【美羽】「座り方、って……?」座り方などあるものなのか。……だいたい予測はついている。彼の思考に慣れきってしまっている自分が恐ろしい。それでも、それを認めたくないのか、普通に聞く。▽
《GM》 【八雲燈馬】「美羽ならわかってるんじゃないかな? 美羽が良く読む小説にも書いてあっただろう?」そう言って回答をはぐらかす。どうやって知ったのかは知らないが、美羽の読む官能小説の内容も把握しているようで。▽
《美羽》 【美羽】「……っ」そこまで知られていた。諦めて、膝かけであるはずの部分に足をかけ、大きく自らの秘所をさらけ出す形に、身体を置く。その女の中心部が、既に白みがかった蜜を溢れさせているのが、よく見える体勢で。▽
《GM》 【八雲燈馬】「もう濡らしているじゃないか。身体は期待してるんだろう?」秘所から蜜が溢れている様を見て笑みを浮かべながら、両足を縄で縛り付けていく。そして両腕も背もたれ越しに手錠で拘束してしまう。▽
《美羽》 【美羽】「こ、これは……っ!」縛られる。腕も手錠で留められる。それだけで、もはや心が彼に繋がれてしまったように昂ってしまう。どうしようもない、肉欲以上の何かを彼に教え込まれた末の……。▽
《GM》 【八雲燈馬】「これは…何かな?」ぱちんっと指を流すと、魔族特有の結界を張り、部屋から音が漏れないようにしてしまう。当然、部屋から脱出も負荷だが、美羽はそもそも椅子から降りることすらままならない。▽
《美羽》 【美羽】「これは身体が……っ、あなたが、こんな身体に……っ!!」一体これから何をしようというのか。それを受け入れて悦んでしまっているのも、この身体なのだが。▽
《GM》 【八雲燈馬】「ふふ、そうだよ。僕が美羽をこんな淫乱な身体に変えたんだ。ほら」パチンっと指を鳴らすと、正面に大きなモニターが出現する。そこには裸身でX字に拘束され、目隠しをされた美羽の姿がある。そんな美羽を、ゆっくりと愛撫する燈馬の姿が見える。最初の陵辱の映像だろう。▽
《美羽》 【美羽】「え、こ、これ……!」あの時の映像……!? 今になってこんなものを見せられ、耳を塞ごうとしても塞げない。▽
《GM》 【八雲燈馬】「そうだよ。美羽に自分の立場を再度思い知らせてあげようと思ってね」モニターの中の美羽は、目隠しで目は隠れてはいるが、口元がゆるんできているのが見える。▽
《美羽》 【美羽】「……っ」もはやこの映像から、逃れることはできない。聞こえるのは自分の声、見えるのは自分の痴態。気付けば、彼女の意識は、全てそれらに持っていかれていた。▽
《GM》 【八雲燈馬】「その次は…そうそう。自分で慰めて貰ったんだよね。Gスポットが好きなんだっけ」今度は足枷を付け、ベッドの上で自分を慰める美羽の姿が映る。「ぁ、あっ……! な、なかの……っ、G、スポット……っ! ここ、すご……ぴりぴり、する、のぉ……!!」美羽のそんな官能的な声が室内に響き渡る。▽
《美羽》 【美羽】「あ……ああ……!!」信じられない。これが、自分の声。これが、自分。乱れに乱れる自分の姿が、今まで意識していなかった、客観的に見た自分が、心の中に刻まれていく。「こん、な……」▽
《GM》 【八雲燈馬】「まだまだ…こんなのもあったよね」今度はモニターが二分割される。片方は俯せになりながら後背位で乱暴に犯されるシーン。もう片方は仰向けでX字に拘束されながら乱暴に犯されるシーン。どちらも快楽の悦びに満ちた嬌声をあげながら心地よさそうに犯されている。▽
《美羽》 【美羽】「やめて……やめ、て……!!」染まってしまう。自分が思っていた自分自身が、こんなにも淫らに、犯されて、それを悦んでいる、だなんて。白く濃厚な蜜が、椅子に、垂れて。▽
《GM》  
[ビデオ調教(TP80)][美羽(9)]
《GM》 こちらはトラップなので、そちらからどうぞ。開幕も当然こちらはありません
《美羽》 一応セッション開始時にCPSP+1されてます。開幕はこちらなしで
《美羽》 トラップ解除判定いきますかぬ
《GM》 はい、突破判定どうぞ
《美羽》 体力も運動も2なんで宣言は省略しますね
《美羽》 あとポテンシャル1
《美羽》 3d6+2+2
<kuda-dice> Y09_Mew -> 3D6+2+2 = [1,3,1]+2+2 = 9
[ビデオ調教(TP71)][美羽(9)]
《GM》 さて、次はこちらの反撃
《GM》 5d6+13
<kuda-dice> yumenoGM -> 5D6+13 = [1,1,3,4,3]+13 = 25
《GM》 5d6+13
<kuda-dice> yumenoGM -> 5D6+13 = [6,6,6,2,4]+13 = 37
《GM》 5d6+13
<kuda-dice> yumenoGM -> 5D6+13 = [4,1,3,6,3]+13 = 30
《美羽》 ……
《GM》 催淫と拘束のおまけ付き …ビショップだと思ったらクイーンだった…
《美羽》 三回攻撃とは恐れ入ったわあい(
《美羽》 全部防ぎきれない、APが一瞬で全部割れた(
《GM》 コレはさくっと終わるかな…w
《GM》 アクトあります?
《美羽》 <絡みつく舌><魔性の果実><過敏な突起><隷属の喜び>で
《GM》 はーい、次のターン、どうぞ
《美羽》 ……
《美羽》 うーん……
《美羽》 とりあえず普通に判定しよう!
《美羽》 2d6+4
<kuda-dice> Y09_Mew -> 2D6+4 = [3,5]+4 = 12
[ビデオ調教(TP59)][美羽(9)]
《GM》 では
《GM》 5d6+13
<kuda-dice> yumenoGM -> 5D6+13 = [6,5,2,2,2]+13 = 30
《GM》 5d6+13
<kuda-dice> yumenoGM -> 5D6+13 = [3,5,2,6,1]+13 = 30
《GM》 5d6+13
<kuda-dice> yumenoGM -> 5D6+13 = [4,5,1,1,3]+13 = 27
《美羽》 えーと
《美羽》 それ1つ1つに防御魔法は使えましたっけ
《GM》 えーっと
《GM》 連続して使える、と言う防護魔法なら
《GM》 バリアスフィア なら、可能
《美羽》 あー、そうか
《美羽》 ーー) どのみちアウトっぽい、最大HP近辺の攻撃3連続は流石に防ぎようがない
《美羽》 1回防いでも次の攻撃で終わる(
《GM》 ふむw では、アクトと致命傷、全滅をどうぞ。堕落もっているので、致命傷は+1でw
《美羽》 <締めつける名器><つけられた種><強制絶頂><潮吹き>を申請
《美羽》 1d6+5 致命
<kuda-dice> Y09_Mew -> 1D6+5 = [3]+5 = 8
《美羽》 SP+2
《美羽》 1d6+4 全滅
<kuda-dice> Y09_Mew -> 1D6+4 = [5]+4 = 9
《美羽》 SP+5 妊娠orトラウマ
《美羽》 で、好きな能力値で18突破しないと淫乱症……
《美羽》 知力で11以上か……w
《美羽》 2d6+7 判定
<kuda-dice> Y09_Mew -> 2D6+7 = [5,5]+7 = 17
《美羽》 無駄に惜しい
《GM》 むしろ、淫乱症は美味しいのでは?
《GM》 では、演出に行きますかー
《美羽》 はいさいー
《GM》  
《GM》 【八雲燈馬】「ふふ、どうしたのかな? 過去の君の映像を見ているだけだよ」何時の間にやらモニターが四方八方に広がり、それぞれ美羽の淫らな光景を映し出し、その全てから美羽のいやらしくも甘美な快楽に悶えている嬌声が聞こえてくる。▽
《美羽》 【美羽】「こ、こんな……こんなのが、私……」どれもこれも、最終的には淫蕩な笑みに変わり、自ら求めている。これ以上、おかしくしないで。自分が、自分自身に抱いていたイメージが、壊れていく。▽
《GM》 【八雲燈馬】「しかもそのほとんどが拘束されて、身動きできない状態の所を、まるで性玩具を扱うかのように犯されてるのにね」映る映像はどれもこれも美羽の腕や足には枷が掛かっており、その身に自由は全くなく、もはや燈馬の肉棒を悦ばすだけの玩具と成り下がっているようで。▽
《美羽》 【美羽】「嘘……違う、私じゃ……」自分じゃ、ない。こんなに乱れて、男に媚びるだけの女が、自分なはず、ないのに。▽
《GM》 【八雲燈馬】「コレを見てもそう言えるのかな?」モニターが消えると、次に映るのは大きな鏡。今の美羽は一糸纏わぬ姿で、足を大きく開けた状態で椅子に座らされ、四肢を拘束されている状態。▽
《美羽》 【美羽】「あ……っ」映るのは自分。蜜を垂れ零し、男を待つその姿は、紛れもない自分。「あ……あ……っ」▽
《GM》 【八雲燈馬】「鏡に映る女の子を見てごらん。どう思うかな?」くすくすっと笑みを浮かべながら、美羽の耳元で囁く。▽
《美羽》 【美羽】「……」鏡に映る男が、耳元に来る。ああ、これは……「縛られて……おまんこから、ザーメンみたいな本気汁垂らして……いやらしく、おちんぽ突っ込まれて子宮にぶっかけられるの、待ってる……変態……」そう、それは間違いなく自分に見える。だけど。▽
《GM》 【八雲燈馬】「このままだと女の子は悪い男にレイプされちゃうね。女の子はどうしようとするのかな?」再度耳元で囁く。吹きかける息が、こそばゆく感じられるだろうか。▽
《美羽》 【美羽】「お、女の子は……」自分に見える女の子は、これからどうなるのか。……これまで、どうされてきたのか。「ぶっといおちんぽ、奥まで突っ込まれて……ちんぽで子宮ガンガン突き上げられて……孕み汁子宮にぶっかけられながら、何度も何度もイきまくって、もっと、もっとって……悦んで、求めます……」▽
《GM》 【八雲燈馬】「へぇ、女の子、悦んじゃうんだ。レイプされるのに。犯されるのに。穢されるのに」髪に手を触れ、梳くようにして撫でていく。性的な愛撫ではない、優しい愛撫。▽
《美羽》 【美羽】「最初の最初は、痛くて……でも、ちんぽに慣れさせられて、ちんぽの味を思い知らされて、ちんぽしか考えられないように……」少女の、独白。まるで、衝撃を受けて叩き壊された壁を、思いのままに作り直していくように。彼の言葉が、自らを変えていくような……優しく撫でられると、身体の奥底から、きゅぅ、と何かが疼いていくようで。▽
《GM》 【八雲燈馬】「そういう風に調教させられていくわけだ。“君の存在意義は犯されることだけだ”ってみたいにね」次はそっと首筋を撫でる。人の急所でもあるそこを、優しく、決して傷を付けないように撫でていく。▽
《美羽》 【美羽】「ぁあ……っ!!」鏡の中の表情が、切なく歪む。「わたし、の、存在意義……」蕩けていく。心に優しく染み入る言葉は、まるで今まで叩き痛めつけてひびの割れた心を、埋めていくように。▽
《GM》 【八雲燈馬】「ふふ。それじゃあ、鏡の中の女の子は…美羽は一体、どんな女の子なのかな?」今度は髪を梳くように頭を撫で始める。鏡の中の女の子を美羽と明言し、美羽を問い詰める。▽
《美羽》 【美羽】「女の子は……"わたし"、は……」……ああ、こんなにも簡単だったんだ。今まで頑なに、快楽を、凌辱を、悦楽を否定してきた彼女の心は、「あなたの……あなたのちんぽで、犯されるための……犯されて、悦ぶ……変態女、です……」とうに彼を、受け入れていたんだと。▽
《GM》 【八雲燈馬】「それじゃあ、なんて言えばいいか…もう分かるね?」乳首をつんっと指先で突っつく。それは最初の頃、言葉を交わさずに行ったスイッチ。淫靡な言葉で陵辱を懇願しろ、と言う命令。▽
《美羽》 【美羽】「ぅあ……っ!」びくんっ。身体が跳ねる。こんなにも、身体は凌辱を求め、疼いている。「あなたの……あなたの極太ちんぽ、奥までおまんこに埋めて……子宮まで全部突いて、抉って……弱いとこ全部引っ掻いて、抉り抜いて……絶頂まんこに孕み汁いっぱい注いで、子宮に飲ませて……!」▽
《GM》 【八雲燈馬】「そこまで言われたら、僕も答えないわけにはいかないよね」ズボンを脱ぎ捨てると、ガチガチになった肉棒を取り出し、愛液の溢れる秘所に添え…一気に突き刺す。▽
《美羽》 【美羽】「ぁ……あ、あ、あ、あああああ!!」彼を待ちわびていた蜜壺は、奥の奥まで突きつけられた剛直を捉えると、まるで元から一つのものだったかのように、かっちりと奥まで嵌りきる。その衝撃と、一体感が、あまりに心地よくて。激しい悦びと快楽に晒され、全てを彼に預けるように、淫蕩な笑みのまま絶頂に突き上げられる。▽
《GM》 【八雲燈馬】「ふう…くうう…気持ちいいな…それっ!」美羽の両足を掴むと、腰をガンガン前後に動かす。それにより何度も肉棒が膣壁を広げ、引き、そしてまた広げる作業を繰り返していく。▽
《美羽》 【美羽】「ふぁ、っはあああ!! あぅ、んああああっ!!」快楽に屈したことを、心が認めた。その瞬間、目の前の快楽が彼女の全てになる。膣中全てが肉槍でこそぎ取られ、抉りこまれ……肉棒ひとつに、心も身体も全てが乱される、その感覚が心地よくてたまらない。▽
《GM》 【八雲燈馬】「ふぅ…ん、中に出すぞ」奥深く、子宮まで届くように根本まで肉棒を突き立てると、その先端から粘っこい精をどぴゅっと吐き出していく。その精は美羽の子宮の中に入り、やけどをするような熱を与えてしまう。▽
《美羽》 【美羽】「んああああああ……っ!」中に注がれる、子種汁。身体の中心から、全体に広がる熱に、絶頂がまったく引いてくれない。降りられない。▽
《GM》 【八雲燈馬】「ふう…やはり、美羽の中は最高だね。さて…このまま嬲るのも良いけど、場所を変えようかな」両足の拘束を外すと、美羽の脇に手を当てて、繋がったまま抱きかかえてしまう。所謂駅弁スタイルのまま、ゆっくり歩き出していく。無論、膣内にある肉棒が、歩く度に振動し、その振動がダイレクトに美羽に伝わってしまう。▽
《美羽》 【美羽】「あひいっ、あ、あ……うあああっ! こ、これ、すごいいいっ!!」踏み出すたびに、衝撃が子宮を揺さぶり、たまらない。もっと深く、もっと激しく。欲するあまり、首に、背中に、求めるように、もがくように手をまわして、足は完全に男を捕まえて離さない。▽
《GM》 【八雲燈馬】「ずいぶんと嬉しそうで何よりだな」両手を背に回し、そのまま口付けをして。れろり、と舌を咥内へ侵入させて、唾液をたっぷりと交換する。そうさせながらも、問題なく家の中を歩いていく。▽
《美羽》 【美羽】「んああっ、あむ、ちゅ、んむ……」心を捨て、肉欲の塊となり果てる。身も心も全て男に捧げるのが、こんなに気持ちいいなんて。家の中、二人が通る後には、蜜の跡が滴り落ちる。▽
《GM》 【八雲燈馬】「さて、蔵まで行こうか」玄関の扉を開け、外を移動する。魔族の結界の力で誰も見る者は居ないが、外は外。裸の身体に風は感じ、日光の暖かさも感じる。▽
《美羽》 【美羽】「ぁ、あひ、は、あ、ああ……んっ!!」外に、出た。快楽に漬け込まれた思考は、結界のことなどまったく思考にも入らず、ただはっと気づいて、必死になって口を閉じ、喘ぎを抑えようとする。
《美羽》 ▽
《GM》 【八雲燈馬】「付いたな。…ふむ、よし」蔵の扉を開けると、美羽を下ろしてしまう。「この蔵に入ったら最後、もう二度と外には出れなくなるかも知れないね。僕が美羽のことを永遠に嬲る事にするかも知れない。それでも良いというのなら、自分の足で入るんだね」そう言うも、どこかに逃げようとしても美羽は一糸纏わぬ姿で、両手を後ろ手に縛られたままで。逃げる道は無いのに、自身で陵辱の道を選ばせて、心を決めさせようとする。▽
《美羽》 【美羽】「ぁ……」完全に行く手を縛られ、道を示され。 ……迷いは、なかった。自らの足で、踏み入る。快楽と、退廃と、凌辱と……この男による支配に満ちた、この道を。▽
《GM》 美羽の背後でバタン、と大きな音を立てて蔵の扉が閉まり、鍵が掛かる。もう逃げる術はない。助けも来ない。自由もなければ、死ぬことも許されない。この男に陵辱され、犯され、穢され…玩具の様に、性奴隷の様に扱われながら、生きていく…そんな運命しか未来には無いのだ。▽
《美羽》 【美羽】「ぁ……は」それでも、いい。いや。そんな生き方しか、選べない。彼に汚され、馴らされ、心も身体も、彼なしではいられない。 ―――そう、あの時記憶に刻みつけられた、記憶の中の女性の姿。その女性と同じように、今自分は、この男に、隷属する。▽
《GM》  
《GM》 と言ったところで、お疲れ様です~
《美羽》 おつかれさまですー
《GM》 経験点:20+18=38点
《GM》 CP:18
《GM》 SP:17
《GM》 ミアスマ:16.5
《GM》 魔物刻印:八雲燈馬
《GM》 リザルドです
《美羽》 いただきますー
《美羽》 ・・) これで刻印3つかな
《GM》 ガンガンに奴隷になっていきますなw