*CC_Natsu topic : CC開始
(CC_Natsu) さて、えりはさん。貴女は前回の戦闘実験以来、たびたび喉の渇きに悩まされていました。
(CC_Eriha) 【えりは】「ふえぇ、バレないのに変身はしておかないと。だよ……」
(CC_Natsu) たぶん、いや確実に魔鎧の影響なのでしょう。ある夜、とうとう耐えきれなくなった貴女は、変身して幼女巫女姿になると、フラフラと夜の街に向かいました。
(CC_Natsu) そこで白い液でを飽くまで喉の渇きを潤すと、それがだんだんと癖になり・・・
(CC_Natsu) いつしか度々夜の街に足を運ぶようになってしまいました・・・なんというロリビッチ!
(CC_Eriha) 【えりは】「次はどこがいいかな。あんまり目立つのも良くないしさ…けほ、んく。今日はちょっと薄いや」 今日の分は簡単に飲み込め。小さく息を吐き出す。 フェラはいいのになぜかキスは嫌がるあたりは乙女らしい。
(CC_Natsu) 今夜も何人かの男から精液をすすりましたが・・・・・・いまいち淡泊です。なにか物足りなく、体がうずうずしますね
(CC_Eriha) 【えりは】「あんまり危ないところには行きたくないし。昼の工事現場とか…いいかな」 体が縮んだので余る袖で口元を庇う。きょろきょろと視線をめぐらせ。八歳くらいの子供が男の気配を探る。
(CC_Natsu) 夜の街通いが続いて警戒心がやや薄れてしまったのかもしれません・・・
(CC_Natsu) そんなえりはさんに、一人の男が声をかけてきます。
(CC_Eriha) 【えりは】「えぇ、と。誰かな…何か用事?」 済ました様子で視線を上向ける。値踏みするように見つめてみるが、ずいぶん大きい?
(CC_Natsu) 【男】「お嬢ちゃん、今日は欲求不満って感じだな?」 ガッチリと鍛え上げられた身体の男です。そこらの不良とは鍛え方が違うのがあなたの目にも分かります。股間のモノは当然ズボンに隠れていますが・・・かなり期待できるんではないかと。
(CC_Natsu) 【男】「どうだい?暇ならちょっと余興に参加してみないかい?」
(CC_Eriha) 【えりは】「ふふん、そりゃあもう。…私と遊びたいのかな?何かおもしろい事でもあるのかな?」 幼い身体を素直に摺り寄せつつ。甘える仕草でぴったり身を寄せる。
(CC_Natsu) 【男】「はははっ、噂通りかわいらしいお嬢ちゃんじゃねえか。なに、実はこれから地下プロレスの興業があるんだがな・・・ちょっと人手が足りねえんだよ」
(CC_Natsu) あなたの髪をワシャワシャと撫でながら笑っていいます。
(CC_Eriha) 【えりは】「ふむふむ。格闘とかは苦手だけど。……何かおもしろい事でもあるの?」 気持ちよさそうに擦寄りつつ。片手はしっかりと股間に重ねてみていたりする。
(CC_Natsu) 【男】「んでだ、数合わせでいいんでちょいと参加してみないかい?なぁに、嬢ちゃん相手にそんな危ない事はしねえからその点は安心してくれや。ただまあ、あれだ、地下プロレスだからな、当然『ソッチ方面』のペナルティがあるわけよ」
(CC_Natsu) 男の股間からは熱い感触が伝わります。かなりギンギンですね。ズボンの中からでも雄の匂いが漂ってきそうです
(CC_Eriha) 【えりは】「…あうぅ。それはあるよね。……前は、まだ。ダメだよ」 小さく頷くけど、反射的に巫女袴腰のお腹を手で庇う。でも、興奮自体は隠せず。指先を秘めた部分に食い込ませ。
(CC_Natsu) 【男】「だから誰でもってわけにもいかなかったんでね。それで最近この辺りで有名な『巫女』さんにお声をかけたのさ。ああ、さすがに前はダメかい?ん~なら、上の口だけでもいいんだがねえ」 そう言いつつ、男はえりはさんの僅かな手の動き、そして興奮した様子を見逃しません・・・
(CC_Eriha) 【えりは】「それだったら喜んで。…こう、人前でやっちゃうのもわるくないしね。どこでやるの?」 男の匂いを楽しむように指先を咥え。軽く舌先を滑らせる。
(CC_Natsu) 【男】「その先のビルの地下の『特設リング』さ。もうお客さんも入ってるぜ?ちゃんとギャラも出るしさ・・・どうだい?」 髪をワシャワシャしていた手を自然に首筋あたりに持って行って優しく擦るように・・・
(CC_Eriha) 【えりは】「うん、やってみる。……服はこのままでもいいよね」 人肌恋しいのか素直に甘えながら。心地よさそうに漏れる息遣い。そのまま指先を絡めるように重ね。
(CC_Natsu) 【男】「おお、そっちの方がお客さんにもウケるだろうしな」 ではえりはさんの指を愛撫するように絡めながら、ビルへと誘っていきます・・・
(CC_Eriha) 【えりは】「というわけで、おてやわらかに、だね」 早々に手を握り。ついていくことにして。
(CC_Natsu) 二人はビルの中に消えていきます・・・

 
(CC_Natsu) 控え室に連れてこられたえりはさんは、そこで今回コンビを組むことになる「浜島夏輝」を紹介されます。
(CC_Natsu) 夏輝はあなたを紹介されると微妙な笑顔をして・・・・・・次の瞬間、対戦相手の男二人と控え室で壮絶な殴り合いをしました(
(CC_Natsu) 【夏輝】「ええっと、とりあえず今日はよろしくね?」 ひと悶着あった後、改めてあなたにあいさつをします。
(CC_Eriha) 【えりは】「いきなり場外乱闘、やっぱ地下プロレスだと一味違うねぇ。うん、よろしく。こういうのは素人だけど…なんだか誘われちゃった」 特に着替えはせず。のんびりとその様子を眺めており。
(CC_Natsu) 【夏輝】「ああ、いや、そういう訳じゃないんだけどね」苦笑してポリポリと頭をかく夏輝。しばらくウンウンと唸ると、自分の顔をパチンと叩いて気合をいれて、「うん、大丈夫!お姉ちゃんがちゃんと守ってあげるからね!」
(CC_Eriha) 【えりは】「う、うん、よろしく。私は…えぇと、あぅ。名前はどうしよ。…月夜原えりはって言うけど、ナイショにしておいて、欲しいかな。」 背伸びして。耳打ちするように教えつつ。
(CC_Natsu) 【夏輝】「・・・なんか事情があるみたいだね。うん、わかった。じゃあ・・・えーりんって呼べばいいかな?」
(CC_Eriha) 【えりは】「うんうん、そんな感じだね。胸は無いけど……じゃあ、がんばってみるよ」
(CC_Natsu) そうこうするうちに、時間が来たことを告げられ、二人は会場に案内されます。
(CC_Natsu) そこは地下にしてはなかなか広い空間です。中央にはリングが置かれ、周囲の客席は超満員。想像以上に金がかかっているようです、
(CC_Natsu) 二人が入場すると早くも「犯せー!」だの「幼女キタコレ!」などの声援?が飛びます。
(CC_Eriha) 【えりは】「…えへへ、みんなよろしくねぇ。今日はちゃんとぱんつ履いてるから大丈夫」 気恥ずかしそうに片手でスカートを抑えつつ。回りに笑顔を向ける。花道ゆえに白青のしまぱんつをみられてしまうのだけど。
(CC_Natsu) 【夏輝】(今日「は」ってどういうことだろう?) ダラダラ
(CC_Natsu) えりはさんが笑顔を振りまくと客席の男どもが「おおお!」と鼻の下をのばします。
(CC_Natsu) リングの上にはすでに先ほどの男を含めた二人の対戦相手が待ってます。両方とも鍛え上げられた身体をしていますね。
(CC_Eriha) 【えりは】「プロレスっていうより、最初からそういうプレイ。…はぁ、みてもいいよ」 軽くスカートをつまんで気恥ずかしそうにちら見せする八歳児。さすがにまともに戦えそうも無い大男に少しとまどいつつ。
(CC_Natsu) そうですね、少なくとも「見かけ倒し」では無いようです。
(CC_Natsu) 【男1】「ははは、ま、お手柔らかにな、お嬢ちゃん」 先ほどあなたを誘った男です。
(CC_Natsu) 【男2】「よお、夏輝。今日は手加減なしでやらせて貰うぜ?まあ、運が無かったな?」
(CC_Eriha) 【えりは】「なんだかハメられた気分。…挿れるはダメだからね」 軽く顔をしかめつつ。リングに上がる。中継のカメラのレンズが仕草を追う。
(CC_Natsu) 【男1】「ま、その辺はパートナー次第、かもな?ま、善処はするから安心しな」 まったく安心できない明るい笑みを浮かべて。
(CC_Natsu) 【夏輝】「ふん、よく言うよ!こんな小さな子連れてきて・・・絶対ボクたちが勝つんだから!」
(CC_Eriha) 【えりは】「……うわぁ、とりあえず。うまくひきつけよう」 一般人相手に闇触手は使えないし、というかこの光量では動かせそうも無い。じりじり、と後ろに下がって距離を撮りつつ。
(CC_Natsu) では。「カーン!」 試合開始のゴングが鳴り、夏輝は男2の方にとびかかります。えりはさんには「リングの外に逃げてていいよ?」と言いますが・・・まあその場合は確実に2対1になりそうです(
(CC_Eriha) 【えりは】「ま、ひきつけるだけ、ひきつけて……こう、これかなっ!」 動きを見る。そのまま…あえて走って近づいて小柄さを活かし一番目の男の足元を潜り抜けようと
(CC_Natsu) 夏輝と男2はかなり、といいますか、完全に本気で殴り合いから取っ組み合いになってます。なんか色々とあるようですあの二人。まあ絶対に参加しないほうがよさそうですねw
(CC_Natsu) ではえりはさんが男1の足元をすり抜けようとすると
(CC_Natsu) 【男1】「おっと、そっちから来るとは予想外だな」 あなたを捕まえようとしますが、手加減しているのかなかなかつかまらない
(CC_Eriha) 【えりは】「べぇ、さすがにビデオとかも困るからね。そうかんたんには捕まらないよ」 軽く舌を出して、挑発交えつつ。バランス感覚はよいのか器用に交わす。とはいえちょこまか動けばリングは意外と狭い。特に半分は激闘に占拠されてるのだから。
(CC_Natsu) 【男1】「そうかね?幼女巫女さんの痴態となれば高く売れると思うがね。ま、さすがに修正はするんじゃね?」 とこちらも軽口を叩きつつ、体格をいかしてリングの隅へ隅へと追い詰めようとしますね。
(CC_Eriha) 【えりは】「まぁ、変身状態だから顔は大丈夫だけどさぁ。…うわ、まず」 コーナーポストに背中が当たる。髪の毛に結んだ正体欺瞞装置を兼ねたリボンがそわそわ揺れる。
(CC_Natsu) 【男1】「さて・・・そろそろ観念してもらおうか」 コーナーポストに追い詰められたえりはさんを先ほどとは打って変わった素早い動きで捕まえます。
(CC_Eriha) 【えりは】「ちょっひぁ、痛い」 小さな体は捕まると床に脚が付かない。じたばたと蹴りを入れて弱々しい抵抗。腕力は八歳児そのものなので抵抗にもなってない。
(CC_Natsu) 【男1】「さ~て、どうしてやろうかなあ・・・」 軽々とあなたの身体を持ち上げる。脚がゲシゲシと男の胸板に当たりますが、逞しいそれには全く効いてないようです。 「いてて、悪い子だな。それ・・・!」
(CC_Eriha) 【えりは】「そ、そういうイベントなの…やぁ、そこは、だ、だめっ!?」
(CC_Natsu) 気合と共にえりはさんの身体を天高く持ち上げると、両肩に背負うような体勢にします。いわゆるアルゼンチンバックブリーカーの体勢です。もちろん手加減して痛くないようにはしていますが・・・
(CC_Natsu) 下半身を支える手が、巫女服の中にモゾモゾと入り込む!
(CC_Eriha) 【えりは】「や、やん、見えちゃう、ふぁ…だめ、あぅ」 幼い割れ目の形が薄いパンツ越しに実感される姿勢。小さく脚をばたつかせて息苦しそうに紅潮する頬。熱に吐息がかすかに乱れ始めた。
(CC_Natsu) 男のごつい指がパンツの上からえりはさんの大事な場所を擦りはじめます。まずは揉みほぐすような動きから、やがてパンツ越しに小さな割れ目を擦り・・・
(CC_Eriha) 【えりは】「あ、あぅ。くは…だめ、だよぉ…」 子供過ぎて火照るばかりで濡れない。それでも感度良く甘い悲鳴を紡ぎ。軽く脚を閉じてぞくぞく込み上げる快楽に悲鳴をあげる。指向性マイクが歓声の中でも逃さずにその声を拾い上げた。
(CC_Natsu) その動きは、男の容姿からは想像できない位に上手く、じょじょに快感が股間に貯まりはじめます。激しすぎず、弱すぎず、えりはさんの幼い秘部に合わせて絶妙な強さで責め立てる。
(CC_Natsu) 【男1】「ん?どうした、変な声あげて」 にやにやと男が囁く
(CC_Eriha) 【えりは】「や、やめてぇ、ひぁ…ひうぅ…っ!?」 まともに他人に触られたことの無い部分に込み上げる悦楽。やがて暴れる力が抜け。ぐったりとされるがままになってしまう。息が乱れ、惚けた表情で幼い割れ目を探る刺激に甘く悲鳴を紡ぎ上げる。
(CC_Natsu) さらにもう片方の手で、膨らんですらいない幼い胸もまさぐる。乳首には触れず、マッサージするようにゆっくりと、しかしやや強めに・・・
(CC_Natsu) 余分な力が抜けた秘部から、少ないながら愛液が滴りはじめ、パンツに小さなシミを作りはじめます。
(CC_Eriha) 【えりは】「だめ、みられちゃうよぉ…」 ふくらみの無い初々しい胸元が肌蹴け始める。薄い胸の形がその指使いに合わせて淫らに強調され始めてしまう。
(CC_Natsu) 【男1】「ははは、どうしたどうした、もう降参か?」 巫女服の襟元をまさぐる手。淫らに肌蹴はじめた巫女服姿の幼女に、会場のボルテージは高まるばかりです。えりはさんの耳にも聞くに堪えない声が届く。
(CC_Natsu) やがて不意に胸を撫でていた指が乳首に触れます。今まで触れていなかったのが今度は一転、乳首をつまむとグリグリと弄りはじめる。
(CC_Eriha) 【えりは】「うぅ、まだ…まだ。この、離せってばぁ。あ、い。きゃぅっ!?」 涙目でまだまだ強がり。降参しない。もう抵抗のしようも無いんだけど。感度のよすぎる胸煮込み上げる刺激にもう、悪態もつけない。
(CC_Natsu) 【男1】「ああ、そうそう、一つ言い忘れてたけどなお嬢ちゃん。ここはノーフォールなんだ、つまり・・・」 身体がふやけてグッタリとしているえりはさんを肩から降ろすと、後ろから腕で首を絞めるような体勢に。 「気絶かギブアップしかダメなんよ」
(CC_Eriha) 【えりは】「う、あぅ…!?」 意識が白む。虚ろな目であっさり意識を手放し、力が抜ける身体。幼いゆえに抵抗力はまるで存在せず。
(CC_Natsu) 【男1】「そういうわけだから、ちょっと眠っててくれや」 そういうと腕をクイッと持ち上げて・・・その瞬間、えりはさんの意識がスッとブラックアウト・・・・


(CC_Natsu) ・・・どの位意識を失っていたのでしょうか?ぼやけた視界に、天井のライトの光が差し込みます
(CC_Natsu) 周囲から怒号や嬌声が聞こえますが、ぼやけた意識にはそれも遠く
(CC_Eriha) 【えりは】「う、うぁ…なぁに…?」 惚けた感覚。肌に汗が浮かび。巫女服は淫らに胸元が肌蹴ている。くらくらする頭に観客の声色が煩い。
(CC_Natsu) 「いいぞー!もっとやれー!」 「パンツ!パンツ!」 その他、わけのわからない声多数
(CC_Natsu) 下半身で何かが動いている気配がします・・・
(CC_Eriha) 【えりは】「ふぁ、ふぇ!?やぁ、な、なにするの!?」 下肢をすべる違和感。反射的に手を伸ばして、それを抑えるも…止められない。
(CC_Natsu) 【男1】「おっと、もう起きたのかい?」 えりはさんを落とした男の声が、スカートの中から聞こえる。モゾモゾと顔を出す男。その手がえりはさんの太ももの辺りを撫でるように動く。なにかの布地と一緒に・・・
(CC_Natsu) 【男1】「なかなか可愛いの穿いてるじゃないか」 にやにや笑いながら何かを掲げる。そこにあったのは青白のしまぱん。
(CC_Eriha) 【えりは】「やめて、よ…なにしてるの? や、やだよ。あぅ」 外気が秘めた部分に触れる感覚。男の目の前で淫らに脚を広げて気絶していた少女は虚ろな目でそのパンツを追う。慌てて隠すけど、しっかりカメラには撮られていたようで。
(CC_Natsu) 布地にはクッキリと小さなシミがあり、それがえりはさんの羞恥心をさらに掻き立てます。そんな貴女の一挙手すべてをカメラが捉えている。
(CC_Natsu) 【男1】「いやいや、お客さんが幼女の生パン見たいって言うからなあ。それに・・・そういう割にはしっかりと興奮しているようじゃないか」 男はえりはさんが逃げないようにしっかりと腕で捕まえています。
(CC_Eriha) 【えりは】「顔は撮られないからいいけど、あぅ…そこも、だめ」 スカートも淫らに捲れてしまって抑えきれない。産毛も生えてない幼いあそこを撮られ。処女の初々しさでじたばたと抵抗しつつ。男をにらみつける少女。傍に聞こえる甘い声にはまだ注意を向けられない。
(CC_Natsu) 【男1】「そうは言ってもお客さんの要望なんでね・・・ほれ、お客さんに幼女マンコをしっかり見てもらわないと」 あなたの意見など聞く耳持たず、まるでオシッコするような体勢で持ち上げられます。捲られたスカートの奥、幼い秘部が周囲の客席に丸見えになってしまう。
(CC_Eriha) 【えりは】「や、やめてぇ…っ!?」 絶望帯びた目線がカメラを見上げやる。硬く閉じた薄く濡れたあどけない形が見られてしまう。小さく息を飲み……いやいやと首を横に振って。
(CC_Natsu) 【男1】「ははっ、嫌がってる割にはずいぶんとドキドキしてるみたいじゃないか。心臓の鼓動がこっちにも伝わってくるぜ?」 片手で器用にえりはさんの脚をもつと、再びアソコをもう片方の手で弄る男。執拗なその動きは、嫌でもえりはさんの性感を高めてしまいます。
(CC_Natsu) やがて脱力したえりはさんをその場に一度降ろすと、男は自らのパンツを脱ぎ捨てます。
(CC_Eriha) 【えりは】「くぅ、ふぁ……前はだめ、だって、言ってるのに…やぁ、あぅ」 もう逃げられない。小さく震えておびえながら。目前の極太の存在感の先端まで視線でなぞり上げて。
(CC_Natsu) あなたの目の前にギンギンに勃起した男のイチモツが突き出される。それはあなたが精を啜ってきた中でもとりわけ大きい。亀頭からは先走り汁が滴り、強烈な雄の匂いがあなたの鼻腔をくすぐる。
(CC_Natsu) 【男1】「ああ、そうそう、それからもう一つ。前はやらない、って話だったんだがな・・・ありゃ嘘だ。ていうか、うん、挿入なきゃ治まりつかないわ」 酷くあっけらかんと言うと、男はあなたを再び抱えます。
(CC_Natsu) 軽々と持ち上げられたあなたの股間に男の巨根があてられる。淫唇に肉棒の熱い感触が伝わります・・・
(CC_Eriha) 【えりは】「ふ、ふぇっ…や、やだ。そんなのはいんない。はいんないってば!?」 小さな体重が未熟な陰唇の内側。秘めた幼孔の抵抗感と重なる。あまり濡れてないながらに淫らに絡む湿りが溢れ。小さく暴れればずぶ、と男の存在感がめり込む感覚。子宮がきゅん、と淫らに疼き。
(CC_Natsu) 【男1】「人生何事も挑戦だぜ、お嬢ちゃん。んじゃ、逝ってみようか?」 そう言うと、男はえりはさんの身体を降ろし・・・一気に肉棒で幼孔を貫く!
(CC_Natsu) ガチガチに勃起した灼熱の肉棒が、処女膜をブチブチと引き裂きながら奥へと侵入していく。焼け付くような痛みと灼熱感、異物感がえりはさんを襲います。
(CC_Eriha) 【えりは】「い、いぐっ…ひぎ、ひぁっ!?」 苦痛のあまりに気絶も出来ない。破瓜の衝撃が浅すぎる膣の最奥を突き上げ。幼い抵抗感に混じる濃厚な熱の感覚。限界まで広げられて淫らに男を受け止める狭さがカメラにじっくりと撮られ。
(CC_Natsu) その大きすぎる肉棒が納まるにはあなたの秘部はあまりに小さく・・・その先端は子宮口を突き破らんばかりです。ゴツゴツと最奥を叩かれ、その度に強烈すぎる衝撃が脳裏を走る。
(CC_Natsu) 【男1】「う、おおお!こいつは・・・さすがにキツキツだな・・・!さすがロリマンコ・・・締め付けが違う・・・ぜ!!」 ギチギチと痛いくらいに肉棒を締め付けられながら、男は気持ちよさそうにえりはさんに囁きます。
(CC_Natsu) 【男1】「さて・・・と・・・、前だけやって後ろをお預けじゃあ不公平だよなあ」 男はなにやら不吉なことを口にします。リングの外に目くばせすると・・・また別の男がリングに上がってくる。こちらもまた鍛え上げられた身体つきの巨漢・・・
(CC_Eriha) 【えりは】「あ、あぅ、くは…痛い、よぉ…」 粘膜の絡み合う感触。幼すぎる抵抗感が男の射精を誘い上げる。あどけなく叫ぶ虚ろな表情は正体の欺瞞により、うまく撮影することが出来ないでいて。
(CC_Natsu) 【カメラマン】(くそ・・・どういうこった?やたらピンボケしやがるな・・・?)
(CC_Natsu) 男はえりはさんを貫いたまま抱きしめます。そして軽く腰を持ち上げるような仕草。すると上がってきたもう一人の男がえりはさんの背後に回り込み・・・・・・熱く硬い何かをお尻に当てる。
(CC_Natsu) 【男】
(CC_Natsu) 【男3】「ひひ、幼女巫女さんのアナルだぜ・・・!」 言うが早いか、あなたのお尻に手をあてて、左右に尻肉を引っ張る。キュッと締まった尻穴が広げられます。
(CC_Eriha) 【えりは】「ひ、ひぅ…っ!?くぁ、は…裂けちゃう、や、やぁっ!」 十分に貫かれて固定された身体では軸もずらせない。色も淡い幼孔を突き上げる前後からに刺激に意識が真っ白ながらに気絶も出来ず。ぐっと、突き上げられれば更に自分から身を寄せるような姿勢。
(CC_Natsu) 【男3】「んじゃ、いっただっきま~す!」 窄まった菊門に肉棒を押し当てると一気に貫く。裂けるような痛みと共に、直腸内に異物が侵入していく。
(CC_Natsu) 両穴を肉棒で貫かれ、処女を無残に散らした幼巫女。その光景に客席からは大歓声が沸き起こる。
(CC_Eriha) 【えりは】「くぅ、ふぇ…助けて、ぬいて、こわれちゃう。く、くは…」 自分の体を宙に浮かせるような異物感に悶え。自然と目の前の男にしがみ付く姿勢。ぎゅっと脚を絡め。カメラに写らないあどけない表情を男に間近で見せ付けてしまう。
(CC_Natsu) 男二人にサンドイッチにされ、もだえ苦しむ幼女巫女。あなたが目の前の男にしがみ付くと、男はあなたの頭や顔を撫でまわす。
(CC_Natsu) 【男1】「ずいぶんと良い顔ができるようになったじゃないか。可愛いぜ・・・えりはちゃん?」 そのまま二人の腰の動きが激しくなる。 「さてと、とりあえずは一発イかせてもらおうか?熱いのいくぜえ?」
(CC_Eriha) 【えりは】「あ、ぁ…かは、な、なかはだめ…あ、あぐっ!?」 根元近くまで肉棒を撃ち込まれ。淫らに拡張される衝撃。胎に絶頂がこみ上げ…虚ろに紡がれる吐息。涙目で見上げ。汗ばむ肌に長い黒髪が吸い付いて、色香を高めていく。
(CC_Natsu) 【男1】「く・・・かはは・・・幼女のくせにエロい顔しやがって・・・いまさら外になんか出せるかよ・・・!!ほらいくぜ、受け取れっ!!」
(CC_Natsu) 男二人は動きを合わせて腰を突き上げ、一気に高みに登りつめ・・・やがて最奥に
(CC_Natsu) どくっ!どくっどくっ!!ぼびゅ・・・っ!!
(CC_Natsu) 二つの穴に灼熱の精液を注ぎ込みます。ジワジワと精の感触が広がっていく・・・
(CC_Eriha) 【えりは】「はぁ、は…かは。うぁ…ひどい、よぉ」 子宮に多量の子種が流れ込む感覚。ぞくぞくと屈服の快楽に溺れながらかすかに身をよじれば。どろ、と…多量の白濁した塊が繋がり目からぬるりと地面に流れ落ちた。
(CC_Natsu) やがて精液をあなたの体内に出し尽くすと、お尻の方に突き刺さっていた肉棒がゆっくりと抜き取られる。しかし膣内に突き立てられた方は抜かれることはなく・・・そのまま前の男は、あなたを抱えたままゆっくりと座り込みます。
(CC_Natsu) 大量の精液を吐きだしたにも関わらず、あなたに突き刺さったままの肉棒は衰えることなく。むしろさらに硬さを増しているように思えます。
(CC_Eriha) 【えりは】「ふぅ、ふ。ひどい、よ…約束が違う。あ、ぅ…」 姿勢が変わる。前後から貫かれたまま角度を変えて少女を苛む熱の衝撃が。苦痛から少女に屈服の快楽をたっぷりと与えてきて。
(CC_Natsu) 男はあなたの腰を掴んだまま仰向けにリングに倒れこみ、騎乗位の体勢にもちこむ。傍からみればあなたが男を犯しているようにも見え、あなたの淫乱さを際立たせているかのようです。
(CC_Natsu) 抜け出そうにも腰が抜けていて上手く立ち上がれない。そもそも男が腰を掴んでいるので逃れることは出来そうにない。
(CC_Natsu) 【男1】「ははは、悪い悪い、お嬢ちゃんがあんまりエロいから思わずなあ」 まったく悪びれた様子もなくそう言い放つ男。
(CC_Natsu) 【男1】「ほれ、自分で腰動かしてみろよ。俺を搾り取らないと終わらないぜ?」
(CC_Natsu) そう言いながら、男は自分でも腰を突き上げてえりはさんを責め立てます。全体重がかかっているため更に深く繋がってしまい、子宮口すら割り割いてしまいそうです。
(CC_Eriha) 【えりは】「あ、くっ…きゃふぅ。あん、あ。くぁ…」自分から逃れようと腰を使う。脚が短いので逃れきれず。ずぶ、と淫らに絡み合う音をさせて自分から子宮口に淫らにキスをさせるばかり。ぐっ、と突き上げられた痛みと交じり合う快楽に虚ろに目を見開いて。
(CC_Natsu) 【男1】「良いなあ、その顔。ほんとにエロくて可愛いぜ・・・」 男の手がえりはさんの顔を撫でる。股間の強烈すぎる感覚とは違う優しい感触。その指がリボンにかかり・・・
(CC_Natsu) 髪の毛を結っていたそのリボンをハラり・・・と解いてしまう。
(CC_Eriha) 【えりは】「…!?…ひぁ、や。あぅ、くぁ」 気が付いてもどうしようも出来ない。絶望と苦痛と快楽に蕩けた表情をカメラに捕らわれ。自然と絡みつく締め付けも強くなり始める。
(CC_Natsu) 【カメラマン】(お?なんか急にカメラ写りがよくなった、おおお!良い絵が撮れそうだぜ!!)
(CC_Natsu) カメラが一斉にえりはさんの淫蕩とした姿を捉える。
(CC_Natsu) 【男1】「お?髪降ろした姿も可愛いじゃん」 そんな甘い言葉をかけながら、腰は容赦なく突き上げられ、えりはさんを追い詰める。
(CC_Eriha) 【えりは】「あ、あぅ…きゃっ!?何か、きちゃう、きちゃう、ひぁ」 熱に浮かされたような表情。窮屈な抵抗感を男の欲望に抉じ開けられる快楽に仰け反る背中。止まらない立て続けの絶頂に小さく少女の背中が跳ねて。
(CC_Natsu) 【男1】「おらおら!そろそろロリマンコも出来上がってきたみたいだなあ!そろそろ二発目・・・いくぜ!全部奥で受け止めろよ!!」 快楽に跳ねるえりはさんの身体を両腕で押さえつけ、腰をガンガンと突き上げる男。
(CC_Natsu) 【男1】「おらいけ!!中出しされながらいっちまえ!!」 そしてひときわ大きく腰を突き上げると
(CC_Natsu) どくっ!どくどくっ!!
(CC_Natsu) 子宮へと、劣情を爆発させます。
(CC_Eriha) 【えりは】「く、ふぁ…あぅ」 存分に鳴らされた膣奥で白濁の濃厚な熱を味わう。たっぷり流れ込む子種の余韻に理性が蕩けた虚ろな眼差しが見上げ。小さく腰をゆすって。じっくとその熱を味わいつくして。
(CC_Natsu) 【男1】「ふぅ・・・」 やがて男は再び身体を起こし、えりはさんの中から肉棒を抜き取ります。ごぼりっと精液が処女の証と共に淫裂から溢れ出ます。


(CC_Natsu) 一方その頃
(CC_Natsu) 隣では夏輝が後背位で犯され、相手に完全に屈服していた。
(CC_Natsu) 両者ともボロボロになるまでやり合ったらしく、痣があちこちに出来、口元からは出血している。
(CC_Natsu) 結局、夏輝はスリーパーホールドをかけられ失神KO。白目をむいて意識を失い、失禁までする。
(CC_Natsu) その後、乱暴に叩き起こされると、ねじ伏せられ何度も肉棒で蹂躙される。
(CC_Natsu) やがて完全に男に屈服し、嬌声をあげながら快楽に堕ちた。


(CC_Natsu) そして
(CC_Natsu) えりはさんと夏輝の二人は、並んでリングに寝かされています。
(CC_Natsu) 何度も犯されたのか、股間からは精液が溢れ出て、体のいたるところも白く汚されています。
(CC_Natsu) そんな二人の姿をカメラがジー・・・と映している
(CC_Natsu) 観客たちの興奮も最高潮を通り越しておかしなテンションになってます
(CC_Eriha) 【えりは】「うぁ、まだ溢れちゃう…はぁ、は…んぅ」 精液を≠ォ出そうとして蜜孔広げ。どろ、と広げて淫らに広がった孔をカメラに見せ付けてしまう。溢れて、とろける濃厚な熱が止まらない。
(CC_Natsu) 【夏輝】「はぁ・・・ふぁぁ・・・ボク・・・出されてる、いっぱい・・・出されちゃった・・・ボク、屈服しちゃった、よお・・・」 うっすらと上気した顔に笑みを浮かべ、指で秘部をくぱぁと広げる。どろどろと溢れ出る精液は、彼女が男に屈服した証であった。
(CC_Natsu) 【男1】「はは、ずいぶん出されたなあ。これで正真正銘のロリビッチだな」
(CC_Natsu) そんな男の声も遠く・・・
(CC_Eriha) 【えりは】「う、ふぇ…ひどい、よ…くぅ、ふぁ」 子宮に残る熱に浮く感覚。まだ屈服しきれない少女は虚ろに惚けた目で、気丈ににらみ付ける。半ば意識を保てずそのままぐったりと。
(CC_Natsu) 【男1】「頑張るもんだ、だがまあ・・・これはまだ序の口なんだよ」 なにか不吉な言葉が飛んだ気がしますが、もはや意識は保てず・・・
(CC_Natsu) 二人は自ら秘部を開帳しながら意識を失います。その姿をしっかりとカメラに刻まれながら。

(CC_Natsu) その後、二人は男たちによって運ばれる
(CC_Natsu) そしていずこかの地下につながれ、一月ほど監禁される。
(CC_Natsu) そこでどのような調教?レイプ?凌辱?が行われたのか
(CC_Natsu) それはまた別の機会に