*CC_Riha Topic : CCとかこれからする
[CC_Riha] っ[租借地]
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[CC_Elto] ここでやるんですの?
[CC_Elto] 名前、、名前だけは決めておかないとっ
[CC_Riha] お相手キャラはどれがいいでしょうかな…
[CC_Riha] こちらもパッチ対応してない子ばかりなのすが
[CC_Elto] #おにゃのこ01
[CC_Elto] ちがったっ
[Other] くだいすいないとできないよ
[CC_Riha] ここにはマクロさんがいらっしゃらないのかもでするな
[CC_Elto] なるほどっ
[CC_Riha] おお、やっぱり
[CC_Riha] 雑談所で振ってきては
[CC_Riha] とりあえずマイキャラをはりつけよう
[CC_Riha] http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%B0%A5%E9%A1%BC%A5%D5%A5%A7
[CC_Riha] http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%D0%A5%EA%A5%E9%A5%E1%A5%B7%A5%A7%A5%AC%A5%D0%A5%EA
[CC_Riha] http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%EC%A5%EA%A5%A2%A5%B7%A5%A2%A1%A6%A5%EF%A5%BF%A5%EB
[CC_Riha] http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%ED%A1%BC%A5%BA
[CC_Riha] http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%C7%C7%CD%FB%C7%C7
[CC_Riha] ヘンな子多いでするが
[CC_Elto] 最後の人ダークだっ
[CC_Elto] ちょっと気になるかも(笑
[CC_Riha] あはw
[CC_Riha] しゅじゅつする軍団のメイデンでするゆえ
[CC_Elto] おぉー
[CC_Elto] でも、それだと、ここじゃなくて0いかないとだめかも(笑
[CC_Riha] あはw
[CC_Riha] たしかに(汗
[CC_Elto] あぁ、、考えるのメンドクなってきた、というか、今の名前がお気に入りだから、このままつかっちゃおう・・・っ(笑
[CC_Riha] お、名前すでにきまっていたのでするかな?
[CC_Elto] 下の名前を少し・・・っ
[CC_Elto] SW2で使ってる12歳のお嬢様ですっ
[CC_Riha] ∑まさかオフでお友達と遊んでるキャラとかでしょうか
[CC_Elto] なぜか、金髪でこのタテロールでニーソだとか(笑
[CC_Elto] オンラインで友達と遊んでますー(笑
[CC_Riha] 「(ふふふ…みんなと遊んでいるこの子がまさか昨日りんかんされていたとは夢にもおもうまいて…ぞくぞくっ!)」とかこう…!
[CC_Elto] は、はぅっ(真っ赤
[CC_Elto] でも、その背徳感はおもしろいかも・・・(笑
[CC_Elto] というわけで、名前は決定ー(笑
[CC_Riha] 種族は人間、ナイトメア、エルフ…あたりですかな?ルンフォとかはなさそう
[Other] ルンフォはなくてもホムンクルスはいるよ!
[CC_Elto] 人間ですー
[CC_Riha] ∑金髪でこ縦ロールニーソホムンクルス
[CC_Riha] 技能は?
[CC_Elto] マギテック・シューター・アルケミストです
[CC_Riha] ほうほう、カガクなガンナーというかんじでするな
[CC_Riha] お嬢様ってことはタカビー系かな…
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「普段はこんな感じの喋り方ですの」
[CC_Riha] ちんこがご要りようかどうかで随分しぼれるかな
[CC_Riha] えろCCにいたしまする?日常CCにいたしまする?
[CC_Elto] う~ん、、エロCCだと、割と抵抗するかもだけど、それでよかったらっ(笑
[CC_Riha] ほむほむ…ですがこちら主導でやるエネルギーはあるかなないかな?と言う感じなので
[CC_Riha] いざそうなったらなったで行ける系のキャラがいいかな?
[CC_Elto] はぁい
[CC_Riha] いざとなったらがばぁと行きそうなのは…
[CC_Riha] グラーフェさん(責めメイデンにしてみようかなと思ってる)か杷李杷かなぁ
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「はいですの」
[CC_Riha] じゃぁ折角さっき更新したし、セッション0にならないように気をつけつつこっそり杷李杷さんでやろう
[CC_Riha] (何
[CC_Riha] さて…後々人数増えるかもみたいなので
[CC_Riha] 何か広くて人がそれなりに居て
[CC_Riha] いざえろすになってもあんまりみられないようなとこがいいすな
[CC_Elto] ですねー、私のキャラとりあえず、こんなのっ
[CC_Elto] http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%A8%A5%EB%A5%C8%A5%E9%A5%F3%A5%BC
[CC_Elto] やっぱり友達にばれたら恥かしいから、名前はいざとなったら変わるかもだけどっ
[CC_Riha] あはw
[CC_Riha] おお、そんな口調だけど実はいじっぱりさんなのか
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「私がいる以上、敗北なんてありえませんのよ」
[CC_Elto] って偉そうにふんぞり返ったりしてました。<今日やってたセッション
[CC_Riha] 【李杷】「む、むぅ…おいさめしたほうがよいのか『頼もしい』とよろこぶのがよいのか…」
[CC_Riha] はりはっさんはまごまごした!
[CC_Riha] よし、街道沿いの小さな教会とかかな
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「もちろん、常勝不敗は無理なのは分かってますの。でも、気持ちが負けてると士気に影響しますの」
[CC_Elto] はぁい
[CC_Riha] こう…宿場町と宿場町の間の、旅人が雨風をしのげるようなとこでする
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[CC_Elto] 【エルトランゼ】「それにしても、雨が降った時にちょうど教会があって助かりましたの」
[CC_Riha] 【李杷】「やれやれご利益目当ての巡礼か、私も少し心が弱くなったのかな…」等と杖を傍らに足と手に包帯を巻いた犬獣人の女性が礼拝堂の椅子に座っています
[CC_Riha] 【李杷】「おや、貴女も巡礼ですか?」高貴そうな服を見てすこし畏まって「失礼、私はさる街で衛視をして…していた兵士、杷李杷と申します、お名前を伺っても?」
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「どちら様ですの?あ、私はエルトランゼ・M・マウリツィアと申しますの」
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「李杷ですのね。私のことは好きに読んでくれて結構ですのよ」
[CC_Riha] 【李杷】「はい、宜しく、マウリツィア様。魔族に手と足の先をやられまして、この向こうの聖地に…あ、少々刺激が強いでしょうか。お見苦しいものをお見せしてすみません」
[CC_Riha] エルトランゼさんよりよっぽど背も高いのに、恥かしそうに包帯を巻いた手足を縮めてみたり
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「李杷、それはあなたが勇敢に戦った証ですの。ですので隠すいわれはありませんのよ♪」そう言って、優しくなでてあげちゃいます
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「ここまで傷を負っても頑張るなんてことは、大抵の人では出来ませんの」
[CC_Riha] 【李杷】「∑お、お止め下さい、わ、私もよい年です、先に行った玲に見られたらどう冷やかされるか」あわあわよけようとして
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「その玲という人がどのような方かは知りませんの。でも、その傷を誇らしいとしか思わないと思うですの」にっこり笑って
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「でも、私のようなもの相手に慌てるのは、確かに笑われるかもしれませんの♪」笑いながら支えちゃう
[CC_Riha] 【李杷】「う、うう…」誰かに頼るのに慣れていないのか、へにょりと耳が垂れ、尻尾がそわそわ
[CC_Riha] 【李杷】「そ、そうです、エルトランゼ様はどうしてお供の方も連れずに旅を?」一生懸命話題を変えようと
[CC_Riha] 飛び離れるのも悪いと思っているのか、肩に寄りかかった手はなるべくそのままにしているりはっさん
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「・・・えっと、ですね。顔も知らない男と結婚させられる所だったので、逃げてきたんですの」そう言って、年相応な感じのいたずらっぽい笑いを見せちゃう
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「私にだって選ぶ権利はあると思うですの。そう啖呵切って出て来ちゃいましたの」
[CC_Ouran] 【銀・桜蘭】「ふむ……これはこれは、珍しい顔にあったな」(金や黒、橙などの色で彩られた坤道服(仙人や導師が着てるやつ)を着た銀髪のハイエルフが戸をあけて)
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「・・・?どちら様ですの?」
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「あ、私はエルトランゼ・M・マウリツィアと申しますの」
[CC_Elto] http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%A8%A5%EB%A5%C8%A5%E9%A5%F3%A5%BC
[CC_Ouran] 【銀・桜蘭】「銀・桜蘭……、銀国の道士さ……」
[CC_Riha] 【李杷】「桜蘭様!ああ、エルトランゼ様、こちらは桜蘭様、その…少し変わった方ですが、私も信頼をお寄せる札術使い様です」
[CC_Riha] 嬉しそうなおかおとちょっとフクザツ!?なお顔を交互にさせながら
[CC_Riha] でも尻尾がぱたぱたしてしまうのは犬人の宿命なのです
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「銀国の方・・・あぁ、ハイエルフの方たちの王国ですの。お初にお目にかかりますの」(改めてペコリとお辞儀しちゃう
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「こちらの李杷が信頼を置いてる方なら、大丈夫ですの」
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「でも、銀国の方でその性は・・・王族の方ですの?」
[CC_Ouran] 【銀・桜蘭】「御名答、第29位の、もはや継承は絶望的な位さ。かてて加えて母君が娼姫の出でね」
[CC_Ouran] http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%B6%E4%A1%A6%BA%F9%CD%F6
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「その割には、達観しているというか、気にしてないみたいですの」面白そうに桜蘭をみちゃうの
[CC_Riha] 【李杷】「娼…エルトランゼ様はまだお若いのです、そ、そのような(あわあわ)」間で二人を交互にきょろきょろ
[CC_Ouran] 【桜蘭】「王位は最早諦めた。あとはこの財を使って 如何に浮世を遊び倒すか、それが問題だ。千年の生をいかに遊び倒すか」
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「大丈夫ですの、李杷。権力の上のほうの世界になると、よくある話ですの。それに、そういう方達のほうが考えがしっかりしてて話をしてて面白いことも多いんですのよ?」
[CC_Riha] 【李杷】「いえ…それは前お会いした時によく…(ちょっと赤らみ笑み」
[CC_Riha] >面白いことも多い
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「千年の生を生きる、と言うのは人間の身にはどういう気持ちか分かりませんの。でも、その立場を嘆いて何もしないよりよっぽど好感持てますの」そう言って桜欄にも微笑んじゃいます
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「・・・?私ばかり喋っていては、李杷が話すこともできなくなってしまいますのね。せっかくの再会なのに」ってちょっと苦笑いして、ずぃって李杷を向かい合わせてみちゃいますv
[CC_Ouran] 【桜蘭】「それにな……、どうやら姉君達は毒蛇と短剣での戦がひどくお気に入りなようでな。あれでは諸侯の方が裂きに参ってしまう」
[CC_Riha] 【李杷】「∑エルトランゼ様!?桜蘭様…申し訳ありません、青様の行方は未だに…まだお国の方ではそういった事が?」
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「千を越える寿命を持っていても、やる事は人間と変わりありませんのね・・・。微笑みの下でそのようなやり取りをする才能だけは大したものだと思いますの」どこも同じだなぁ、って感じに苦笑いしちゃうの
[CC_Ouran] 【桜蘭】「ああ、あの阿呆め。随分私が疎ましいらしい」>李杷
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「その才が買われている証拠ですの♪せいぜい力の差を見せ付けてやればいいんですのよv」
[CC_Elto] ▽
[CC_Ouran] 【桜蘭】「くくっ ではとんだ見込み違いだ。私に政治の才はなく。あるのは仙術の才と遊戯の才のみ。察するに貴公のところも随分騒がしいようだ」▽
[CC_Riha] 【李杷】「桜蘭様、そのような…(しかしお二人ともさすがは貴人、やはりノリが違うのだな)んっ… そうだ、あまり良いものは無いでしょうがここにも備蓄があるはず、何かお出ししますので」
[CC_Riha] 杖によりかかってずるずると奥へ向かって【李杷】「お二人とも何か食べられぬ物などはありますか?」ひょこひょこと食堂へと向かいつつ振り返って聞くりはっさん
[CC_Riha] ▽
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「謀略しか能がない相手には、仙術・遊戯の才でも十分脅威に見えますの♪ そして私はそんな結婚とかがイヤで啖呵を切って今はのんびり自由の身、って感じですの」にぱーって笑っちゃつ
[CC_Elto] わらっちゃう
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「大体のは食べれますの、って李杷!そんな体で動いちゃ大変ですの!桜蘭!一緒に手伝うですの」桜蘭引っ張って、李杷についていって、手伝おうとしちゃいます
[CC_Elto] ▽
[CC_Ouran] 【桜蘭】「やれやれ、李杷殿、その身体で動くのは 分の悪い手だな」(李杷をおいかけて)▽
[CC_Riha] 【李杷】「∑い、いえわたくしだけでもなんとか…!!い、いえ、有難う御座います…」断りかけるものの、自分達の尻尾の浅ましさを思えばばれるのも時間のモンダイ、少し犬人の血を恨みつつ…(しっぽぱたぱた
[CC_Riha] 【李杷】「失礼致します、ふっ…!んく、と」自分のケープを台所に敷くと、高めの台に腰掛けて手近な棚から食材を拠りだして【李杷】「玉ねぎ、ジャガイモ…むぅ…シチューでしょうか」
[CC_Riha] ▽
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「ん~・・・?(ごそごそ)なんか、お肉っぽいのがありましたの。あ、キノコなんかもありますの。一緒に入れたらおいしいかもしれませんの」よく見ないで、ぽいぽい、って入れてみちゃいます
[CC_Elto] ▽
[CC_Ouran] 【桜蘭】「ふむ……、なれば……」(袖の中から護符と小さな小指の先ほどの小麦粉を練った塊をとりだして、【饅頭】と書いた護符を貼り付ける。小麦粉の塊は饅頭になり)「む?西方の火鍋か……なら……」(筍と書いた札を同じような小麦の塊に貼って 塊を皮をむいた筍に変える)「これがよいだろう」(ぽーん と)▽
[CC_Riha] 【李杷】「はみ、ん」その隣で両手の腕でじゃがいも抱えて包丁をはむりと咥えて

[CC_Riha] 【李杷】「んー」くりくりくりくりくりーっと回してりんごの皮むき機みたいな皮むきを始めるりはっさん、「んっ、んふ、はむ」皮を剥いたら最後にサイコロ状にして…ぽいぽい
[CC_Riha] 【李杷】「あむ、んふ……」伏目がちに包丁の持ち手を咥えなおすあたりはなんだか違うものを連想させたり【李杷】「ではその…、申し訳ありませんが水と火のほうお願いしても構いませんでしょうか」▽
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「任せるですのっ!」そう言って、てきとーに、水どばばー。火を魔法っぽいので、つけててきとーに・・・
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「こんな感じでいいんですの?」って二人を見て聞いてみちゃいます
[CC_Elto] ▽
[CC_Ouran] 【桜蘭】「む、些かに水が多いな。(水をすこし小鍋ですくってかきだして ポンと斬った筍を入れて)火鍋はほんの少し水を少なめにするものだ と料理人がいっていた」▽
[CC_Riha] 【李杷】「実は私も兵士のまかない料理しかわからないのです…すみません(恐縮)」りはっさんには(だいたいこんなもんじゃないかなぁ?)と見えたらしく
[CC_Riha] 【李杷】「では暫く火にかけておきましょう、…少し煙が強い気もいたしますが…」まぁ平気でしょう、とか言うりはっさん、そのうちなんだかよい匂いも広がってきて…すんすんと嬉しそうに嗅いでしまいます▽
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「う~ん、いい匂いですの。やっぱり、お肉とかも入れたの正解だったかもしれませんの♪」てきとーにやったけど、いい匂いになって嬉しくなって胸張っちゃうv
[CC_Elto] ▽
[CC_Ouran] 【桜蘭】「ふむ……そういえばあれは何の肉だったのだろう?」(どれ……と覗いてみる)▽
[CC_Riha] [ヘンな触手生物]「ふしゃー!(ばくん!)」いきなり巨大なお口が桜蘭さんの頭をまるのみし
[CC_Riha] 一瞬だけ見えたその怪触手生物の子ども達、なんだかさっきほおりこんだにくによく似ています
[CC_Riha] [ヘンな触手生物]「んもっ(ずるん)」あっという間に棚に吸い込まれて ぱたん と閉まる棚の戸、二人が振り返ったときは誰も居らず…?▽
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「・・・あれ?桜蘭?? あれれ? 李杷、桜蘭どこかいっちゃったんですの?」キョロキョロ見渡して、さっぱりいなくなっちゃってワタワタ、って感じ
[CC_Elto] ▽
[CC_Riha] 【李杷】「え?あ…? ああ、何の肉だったのかと仰っておられましたし、裏に納屋や家畜小屋があるのか見に行かれたのでは」桜蘭さんの性格は知っているので、もしかしてシチューが出来るまでの暇つぶしかなとか思いつつ
[CC_Riha] 【李杷】「それにしても良い匂いですね…なんだかとてもリラックスしてきます」お行儀は悪いものの鍋の隣に腰掛けて時折口でおたま咥えてかき混ぜていて
[CC_Riha] ▽
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「確かにおいしそうな匂い、って、かき混ぜるぐらいなら私がやるから、李杷は無理しないでいいですのよ」器用だなあ、って感心しつつもおたまとって・・・
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「・・・でも、椅子は必要かもですの・・・」そう言って、椅子を持ってきて、上に乗っかって楽しそうにぐーるぐる、っておたままわしてみちゃう
[CC_Elto] ▽
[CC_Riha] 【李杷】「んぁっ、あ、はむ、ちゅ」おたまを渡そうとして口からちょっとよだれがよだれが、慌ててエルさんの持つ持ち手にキスして垂れないように吸い取って
[CC_Riha] 【李杷】「有難う御座いますエルトランゼ様。ふふ、こういうのも何か楽しいものですね」二人でぐるぐる混ぜられてく鍋覗きこみながら…ほんわりと漂う匂いにうっとりなりはっさん
[CC_Riha] ▽
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「様はなくてもいいですのよ。 それにしても、確かに楽しいですのね。食べておいしかったら、きっともっと楽しくて嬉しいですの♪」にっこり微笑みながらぐーるぐる、ってまわして、匂いでうっとりしちゃう
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「それにしても桜蘭遅いですの。帰ってこなかったら二人で食べちゃうのもアリかもしれませんの♪」いたずらっぽく笑ってみせちゃう
[CC_Elto] ▽
[CC_Riha] 【李杷】「∑そ、そんな、私のような者に対等に呼ばせるなどお考えになってはいけません(きりっ)」お顔はきりっ!なのですがなぜか覗き上げるような、顔の近い忠言になってしまっているのには気づかず
[CC_Riha] 【李杷】「む、では二人では食べきれぬように沢山作らねば。んっ…お疲れにはなりませんか?お手伝い致します」そっとエルトランゼさんの腕にあごを添えて、ゆっくりまわす腕に李杷の力も添えてゆく。そんなお二人を、ふんわりとぴんく色の湯気が覆っていって
[CC_Riha] ▽
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「もう私は、ただの旅人だから気にしなくていいのよ。んんぅ、なんか、いい匂いだし、あったかそうだからか、なんか食べる前から体があったまりそうですの」はふぅ、ってため息つきながら、ちょっと李杷を支えつつも一緒にかき回してみちゃう
[CC_Elto] ▽
[CC_Riha] 【李杷】「(すんすん)んふぁ…でも、良い匂いというなら…エルトランゼ様も…」少しづつ大胆に腕に頬をすり始めるはりっさん、あげくのはてにすんすんと腕の甲、温かなシチューの温度にわずかな汗をかきはじめた部分に鼻を近づけて
[CC_Riha] シチューの横に座った身体もまた すり…っ とえるっさんの身体に擦り寄り、尻尾がふわりと未発達な身体に絡みついているのに本人は気がついているのかいないのか▽
[CC_Ouran] (ガタガタ と戸棚が動く)
[CC_Ouran] (ドガン! と戸棚が壊れて大きな触手怪物の口と胴体が吐き出される)
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「ん・・っ、そ、そう、なのです?なんか、そういわれると照れる、ですの」そう言いながらも、尻尾が絡みついてる部分とかが、妙に熱く感じて
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「はふ、、もうすぐ、できそ・・・・ってっきゃっ」ちょっとだけ体をこすり付けるように動いちゃってたけど、大きな音がして、びくっ、ってなって振り返るけど、顔がちょっと赤くて年不相応に色っぽい顔になっちゃってるの
[CC_Elto] ▽
[CC_Ouran] (大きな怪物の胴体がビシッ と割れて 中からところどころ導服の溶けた桜蘭が出てくる)
[CC_Ouran] 【桜蘭】「ああ……まったく油断した……。戸棚の中に怪物の幼態が巣を創っているなんて だれも思いつかぬわ……」
[CC_Ouran] 【桜蘭】「や、すまぬ。待たせたな」▽
[CC_Riha] 【李杷】「あっ……(///)」発情の影響のなさげなその桜蘭さんに羞恥を思い出したのか、慌てて手の甲から少し顔が離れるものの
[CC_Riha] 急に失われた人肌体温に、身体は勝手に切ない肌寒さを覚え…思わずきゅ、とエルトランゼの肩に前足をかけて、桜蘭さんを見ながら横から抱きしめてしまう▽
[CC_Riha] 【李杷】「あ、わ、私なんということを、あの、これは…」▽
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「あ、、、?は、ふぅ・・っ、、あ、、あれ・・・・?」抱きしめられたらなんか、体が痺れたように力が抜けて、おたまから手をはなしちゃって、体の痺れと妙な体の熱さに戸惑いながらも、李杷のあったかさにぽぉ、ってして桜蘭が戻ってきたのを見て
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「桜蘭・・・?あれ、、どこにいたのですぅ・・・?」ちょっと蕩けたような声できいてみちゃうの
[CC_Elto] ▽
[CC_Ouran] 【桜蘭】「戸棚にな……こいつが居て(ポン と怪物の破片を足元にほうり)私を引き釣りこんだ。おかげで導服がボロボロだ」▽
[CC_Riha] 【李杷】「んあ、はふ…」元々あたままで魔族の魔の手にイジられている李杷っさん、簡単な毒ですら抵抗しきれません、エルトんさんの胸にはふはふと頬ずりじてしまい、胸の突起が頬に当たれば身体の芯から悦びが突き抜けて…
[CC_Riha] 【李杷】「桜蘭様…はふ、お胸が…お胸が見えて…しまって…」エルトランゼの胸の上で上下させるお顔はじっとりと桜蘭さんの肌を見つめ ぐぐぐり、と李杷さんの腰で犬肉棒が立ち上がりはじめる▽
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「李杷・・・っ・・な、なんか、顔、当たると、体、しびれちゃぅ・・・・っ」足をぶるぶる、ってさせて顔赤くして、まだちょっとしか膨らんでない胸が擦られるたびに、体が勝手にびくん、ってなって不安でちょっと目を潤ませちゃいます
[CC_Elto] ▽
[CC_Ouran] 【桜蘭】「ほぉ……、これはこれは。私が怪物に飲み込まれた間、斯様なことをしていた訳か……」(そうっとエルトの身体を後ろから抱いて)▽
[CC_Riha] 【李杷】「んはぁぁ…」熱い溜息と共にずずずり…っ!とエルトさんの胸を這い上がる李杷っさんのむなもと、見せ付けるように李杷っさんの唇が桜蘭さんの唇に絡みついて…
[CC_Riha] 李杷っさんが前足で二人の身体を抱きしめれば、前後の胸がもぎゅもぎゅとエルトんさんの顔を揉み潰し、エルトンさんの顔の周りを淫猥な空気で埋め尽くしてゆく、頭上からはすぐに「ちゅむ…はぷ、ん、んん…」水音の混じったキス音が降り注いで…
[CC_Riha] ▽
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「はぅ・・ん、ぷっ、、あ、ふ、、ふぅう・・・っ、なんか、音が、、すごぃ・・」そう言いながら、桜蘭にも抱きしめられて、二人の胸に包まれて、心臓がすごいドキドキいっちゃって、でも体が心地よい痺れを感じて、二人に体もたれかかるようにして・・・
[CC_Elto] 気付いたら、ついつい、手が自分のあそこに伸びてて、こすってみて「んんっ・・・っ」って二人の間で震えちゃって、自分の声の甘さに驚いちゃうの
[CC_Elto] ▽
[CC_Ouran] 【桜蘭】「ん……んむ♪」(胸にエルトの顔の温かさを感じながら、李杷に舌を絡めて。李杷の頭に手を廻し、優しく髪をすくように)▽
[CC_Riha] 【李杷】「んは、ぷ、あむ…んっ…」呼吸のために口を離し、再び唇を絡め会って…そして「(ちらり)」と目はしに涙を溜めた目がエルトランゼさんを見て
[CC_Riha] 【李杷】「あは…ふ…える、と、らん…さ…あむ、へふ」二人の身体の摩擦で年下の少女の顔を押し上げようとでもするように、腰を上下させて肉根をすりつける李杷っさん
[CC_Riha] 二人の胸でエルトんさんの顔を挟んで、もぎゅぅぅ…?と押し上げ、少女を大人キスの中に巻き込もうと…▽
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「んんっ・・李杷ぁ、桜蘭、、なんか、ぎゅぅ、、ってして、欲しいですの・・。あ、あとぉ、、わ、私も、、私にも、キス、して、ほしい、ですの・・・っ」
[CC_Elto] 上を向いて、半泣きな感じな顔で切なそうに声を出して、体の熱をもてあますかのように少し揺らしながら、二人を交互にみて、お願いしちゃうの
[CC_Elto] ▽
[CC_Ouran] 【桜蘭】「くぁ……、ん……いいとも。ん……んん」(エルトの口を自らの唇で塞ぎ 唇を舌で舐めるように愛撫する)▽
[CC_Riha] 【李杷】「んふぁ…、はぁ…はぁ…あむ、桜蘭様…エルトランゼ様…んむ…」女達の顔が、唇が入れ替わり、絡まりあって…
[CC_Riha] 桜蘭さんの、ボロボロになった導衣を李杷っさんの前足がひきさいてゆく、さらに胸を、腰を露出させ…【李杷】「はむ、あふ、はむ…」エルトランゼの服のボタンを、李杷の口が解いてゆく▽
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「ん、、ちゅぅ、、ぴちゃ、、はふっ・・・っ、キ、キス、って、こんぁ、しびれちゃ、ん、ちゅ、ふぁ♪」キスされる度に嬉しそうに体がビクビク、ってなって上向きだから、顔もみんなの涎でべとべとになって・・・
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「ん、李杷、、、私、は、裸になるの、恥かしい、よぉ・・・ふ、ふたりにくらべて、、ち、ちっちゃいし・・・」ぼそぼそ、っていいながらも、桜蘭のすべすべの肌にあたって、そのあったかさとすべすべなのが心地よくて、言葉が小さくなっちゃう
[CC_Elto] ▽
[CC_Ouran] 【桜蘭】(服を引き裂かれ、露出した胸や腰をエルトにすりつけ。エルトの唇や首に舌を這わせて)「それは違う、貴公はとても美しい……手に入れたいほどにな……」(身体を密着させて 体温をエルトに感じさせ)▽
[CC_Riha] 【李杷】「っは、っはぁぁ…す、すみま…せん…身体が、熱くて…手が、口が、はむ、とまらな…」ふるり、と小さく震える少女の胸に感極まったように頬ずりしてしまう李杷っさん
[CC_Riha] 完全に露出した二人の腰から上にうっとりと視線を這わせ【李杷】「あ、あの…わ、私も…私も…お二人と、肌を…」脱がせて…下さい… 自分より上の位の二人に浅ましいおねだりをしなければならない自分にぞくぞくと震えながらも、止まることなどできずに…
[CC_Riha] ▽
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「っはあっ、李杷、、っ、胸こすられると、、体、しびれ、ちゃう、ですの・・・っ、う、うまく、脱がせ、られなく、なっちゃうです、のぉっ」桜蘭に抱きしめられて、そのまま身を委ねつつ、震える手で李杷を脱がせようとするんだけど、手がうまく動かなくて
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「ちゃ、ちゃんと、ぬがせ、られたらぁ、李杷も、、私を、ぎゅ、ってして、ほしい、ですのぉ・・・っ」いいながら、肌のあったかさでなんか嬉しくて涙でちゃいながら、頑張って脱がそうとするの
[CC_Elto] ▽
[CC_Ouran] 【桜蘭】「ふ……エルト そなたは美しい……」(そっとエルトの身体を撫でると
[CC_Ouran] 【桜蘭】(エルトの服を後ろからも脱がし、そっと自らの裸身を そのふたなりの身体を押し付ける)▽
[CC_Riha] 【李杷】「んぁ…あ、ああ…は、はい…はいっ……!!」じっとしていなければ脱がすのに邪魔になるというのに、もぞもぞと互いの身体をこすり付けるのが止められない李杷っさん
[CC_Riha] 最後の帯が解かれ、はらりとそのしなやかな身体が露になって…【李杷】「桜蘭様っ…エルト様ぁぁっ…!!」がばぁぁっ!!と覆い被さるように抱きしめ、桜蘭のペニスへと自分のペニスを添え、エルトランゼの最奥へと通じる穴に…
[CC_Riha] ▽
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「は、はふ、、二人とも・・・、は、はえて・・・」二人に抱きしめられて目を細めて夢心地なかんじで、王蘭さんになでられながら・・・李杷もしっかり、ぎゅぅ、、って抱きしめて・・・
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「~~・・・・っ、え、、えっと、あ、あの、、ね・・・?」
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「も、もし、よか、、ったら・・・わ、、私のは、始めて、、ふ、、二人に、も、、もらって、欲しいな、ってお、思うんですの・・・っ」
[CC_Elto] 恥かしくて李杷の肩に顔押し付けて、誤魔化しちゃうけど、すぐ離れて、二人を潤んだ目でみて・・・
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「こ、これから、ま、魔物とか、変な人とかに、さ、されちゃうより、ふ、ふたりに、してほしい、って、お、思うんですの」顔真っ赤にしながら、でも真剣な顔で二人にお願いして・・・
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「は、初めてだから、い、痛がったりとか、色々あるかも、だけど、
[CC_Elto] さ、最後まで、お、おねがい、したいの。。、、だ、、だめ・・?」最後のほうは声がちっちゃくなりながら、李杷と王蘭を交互に不安そうに見つめて
[CC_Elto] ▽
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「、、え、えっと、、う、後ろも、前も、、お、おねがぃ・・・なの。 きっと、二人のなら、が、がんばれる、から・・・っ」すっごい恥かしいお願いしてるのも自覚してるから、耳まで真っ赤にして恥かし過ぎて涙こぼしながらお願いしちゃう
[CC_Elto] ▽
[CC_Ouran] 【桜蘭】『……!』(ギュッとエルトを抱きしめて)「私の言葉では少々もどかしいな……それ故多くは言わぬ。貴女を愛そう……長しえにな」(ふたなりの肉槍をそっとエルトの【後ろ】にあてるとゆっくり押し込んでいく)▽
[CC_Riha] 【李杷】「そ、そんな…!!いけま…せん、はぁ、はぁぁ…わ、わたし、今そんな事言われては…壊して、壊してしまう…か、も…」後から後からどこからとも無くわきあがってくる自分の獣欲に恐れさえ感じて一瞬拒みかけるものの…
[CC_Riha] 【李杷】「いや…、貴女の勇気に…私も応えねば…」「はい、エルト様…」臆病をねじふせて、暴れだす腰をなんとかゆっくりと、ゆっくりと…▽
[CC_Riha] 【李杷】「お供、致します…!!」ぎゅぅぅぅっ!!と抱きしめて、肉棒をねじ込んでゆく▽
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「、、んっぐ、っぃつっ・・・・っううぅっ・・・っ!、っは、っはっぁぁあ・・・っ、李杷、ご、ゴメン、、ですの、し、しがみついっぅうううう・・っ!」やっぱり両方をいっぺんに迎え入れるのはすごい痛くて、李杷につめ立ててしがみついて・・・
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「、で、、でもっ、、、さ、、最後、、まで、、っ、してほしい、ですのっ・・・!や、やめちゃ、、だ、だめ、ですのぉ・・ぅt!」ぶるぶるう、ってつい力はいって、ガマンして声を絞り出して・・・。
[CC_Elto] それでも、二人のあったかさを感じるの
[CC_Elto] ▽
[CC_Ouran] 【桜蘭】「エルトっ……すまないっ……締め付けられたら……すぐにっ……」(はぁはぁと荒い息をつきながら エルトの背に舌を這わせ 限界をしらせる)▽
[CC_Riha] 【李杷】「はっ…っく、んんっんー……!!」顔を真っ赤にしてエルトんさんに抱きつき返し「は、はぁぁぁっ…桜蘭様のが…びくびくして…エルト様…っエルト様ぁぁっ!!」
[CC_Riha] ぎゅぅぅっと目を瞑って二人の間でむぎもぎゅに潰される少女の名を呼んで………▽
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「う、っつぅっ、!いたっ・・・!あl、はー、はー・・・っ、い、色気、とかなかったり、か、可愛くな、なかったり、で、ご、ごめ、ね・・・っ!っでも、、こ、れ、で、せ、いっぱぃっ・・・っ」二人に抱きしめられてるあったかさに集中して、少しでも痛くないように頑張って、さっきのキスを思い出して、前に居る李杷と、後ろにいる桜蘭に交互にキスして、そのたびに、腰が動いて、痛みが走るけど、何度もキスするの
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「ふ、、二人とも、、す、すきニッッ!、し、、して、っぃ、っからあ・・・っ!」二人の気遣いが嬉しくて、少しでも答えようと声をだすの
[CC_Elto] ▽
[CC_Ouran] 【桜蘭】「くっあっ!エルトっ!!!なっ……なかにっ!中に出してっ いいっ?……」(乱暴にエルトの唇を奪い、腰を動かしながら エルトの中を蹂躙しようと肉槍がふくらみ 限界をつげる)▽
[CC_Riha] 【李杷】「はむぅっ!、んっ、駄目ッ…ですっ!!そのような事、いわれたらぁああっ!!」むぐぐぐっ……!!太さを増した肉棒が、エルトさんの中でびくびくびくぅぅっ!!と最後の痙攣
[CC_Riha] ああ…そんな、そんな…とてもお綺麗…です…… うっとりと痛みに耐える少女の表情を見つめて…▽
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「っ・・・・んくっっ、、!っちゃ、んと、ふ、二人を、う、うけとめう、からっ・・・!さ、さいごまで、、し、して・・・っ!」びくびくぅ、って二人の痙攣を押さえつけるように締め付けちゃって目もぎゅうって瞑りながら嬉しいのと痛いので涙流すの
[CC_Elto] ▽
[CC_Ouran] 【桜蘭】「……エル……ト、んんぅっ♪」(超然とした態度は消え、少女の甘い声を出しながらエルトの中に熱い精液を流し込む)
[CC_Ouran] ▽
[CC_Riha] 【李杷】「は、ぁ、ぁ、ぁ………………!!」魂まで溶け出すような溜息と共に…
[CC_Riha] どくどくどくどくどくどくどくどくどくぅぅぅぅぅぅっーーーーーーーーー!!!!!!!!瘴気に長く犯されてきたメイデンゆえの熱くて、濃くて、そして全身をさらに発情させるような白濁液が両の孔から少女の胎内を次々と占領してゆく
[CC_Riha] 前後から抱き潰すように女の胸がえるとさんを圧迫して……!!▽
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「んっぁあつぅうっ!っぅあ、あぁ、あぁああああっ!?」はじめ後ろに熱いのがきたと思ったら、前も満たされて目の前がチカチカして見えなくなって体の力なくなっちゃって、二人に抱きしめられてなかったら完全に崩れちゃうぐらい脱力して、息を荒くしたまま、涙目だけど、してくれた二人に微笑み返すの。
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「ぅあ、あ、、っは、、ふあ、ゎ、、わがまま、きいて、くれて、ありがと、ですの・・・っぅ」李杷さんの瘴気交じりの精液のおかげで、すぐ痛みは消えてくるけど、なんか、火がついたような感覚が体のなかに芽生えちゃって・・・
[CC_Elto] ▽
[CC_Ouran] 【桜蘭】「そうだな……エルト、もう少し……こうしていてもいいだろうか?」▽
[CC_Riha] 【李杷】「あ、あの、あのあのあの…わ、私も、その…まだ、沢山…」
[CC_Riha] この少女はこんなに純真なのに…そう思いつつもその少女の肉体への欲求と、愛おしさを隠すことさえできず…▽
[CC_Elto] 【エルトランゼ】「ぅ、、ぅん・・・v、、わ、私も、もっと、ふ、二人と、こう、してたい、ですの・・・っ」恥かしいお願いだと思いながらも、二人とも同じこと考えてくれたのが嬉しくて涙をふきながら、二人を包み込むように微笑むの
[CC_Elto] ▽
[CC_Riha]  
[CC_Riha]  
[CC_Riha]  
[CC_Riha] 三人の吐息は、雨が止むまでその教会で、何度も何度も高まって…
[CC_Riha] ぐつぐつになったシチューがからっからになってしまうまで続いてしまうのでした
[CC_Riha] 続いてしまうのでした
[CC_Riha] しまうのでした…
[CC_Riha] でした!
[CC_Riha]  
[CC_Riha] おつかれさましたー
[CC_Ouran] おつかれさまでした!
[CC_Elto] お疲れ様でした~v