注意:
 このセッションはHeroine Crisis TRPG Advancedの稜奈市ステージで行われています
稜奈市では苦痛系アクトが推奨されています、閲覧はご注意下さい
                ▽
                ▽
                ▽
                ▽
                ▽
                ▽
                ▽
                ▽
                ▽
                ▽
                ▽
                ▽
                ▽
                ▽
                ▽
                ▽
                ▽
                ▽
                ▽
                ▽
                ▽
                ▽
                ▽
                ▽
                ▽
                ▽
                ▽
                ▽
usagi-GMo > さてそんじゃー
usagi-GMo > とりあえずIV順に数行程度の簡易自己紹介からよろしゃっす
U10_Minami > はーい
U10_Minami >  
U04_Oseko > はいさ
U10_Minami > 【観那美】「そこまでよ!対デフェクトス法第一条・・宇宙刑事アステールはいかなる場合でも令状なしに犯人を逮捕することができる・・クリア!」
U10_Minami > 【観那美】「対デフェクトス法第二条・・宇宙刑事アステールは、相手がと認めた場合、自らの判断で犯人を処罰することができる・・第二条補足・・場合によっては抹殺することも許される!」
U10_Minami > 【観那美】「そういうわけで、大人しく捕まったら痛い目で済むけど・・ごめんね、あたしあんたみたいのって赦せない・・だから、観念しなさい!」
U10_Minami > 辺境の星地球に降り立ったジャッジ・ザ・ドレッドノート、もとい新米宇宙刑事アステールこと地球名中島・観那美の使命は地球に平和が戻るその日まで続くのだ・・!(ナレーション)
U10_Minami > http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HCA?page=%C3%E6%C5%E7%A1%A6%B4%D1%C6%E1%C8%FE シートはこちら、以上です
U04_Oseko >  
U04_Oseko > 【子雛】「安心していい、私はソラリスの戦闘員だ、オセと呼んでくれ」
U04_Oseko > 【子雛】「すまない、私がもっと早く来ていればキミの身体にこんなヒドいことはさせなかったのに…」
U04_Oseko > 【子雛】「そこで見ているがいい、奴に相応の代価を払わせてやる、キミ身体を貪った代償をな…!」
U04_Oseko >     (はげしい戦闘音)
U04_Oseko > 【子雛】「奴の悲鳴、聞いてくれたか?いや、私の身体は平気なんだ、それよりキミの身体だよ」
U04_Oseko > 【子雛】「そうだ、奴は対価を支払ったんだ、汚されたキミの身体の10分の1にも満たないだろうが…」
U04_Oseko > http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HCA?page=%B0%A9%C0%A5+%BB%D2%BF%F7 えいえい
U04_Oseko > …というかんじです!
usagi-GMo > ほい、どーも。では…
usagi-GMo >  
usagi-GMo > ■   ■
usagi-GMo >  
usagi-GMo > ――今宵、真円を描く月を覆うように黒い影が差す。
usagi-GMo >  
usagi-GMo > 【ソラリス指揮官】「二人とも聞こえるか? 3番地居住区の方面にデフェクトスが出現した。ただちに迎撃に向かってくれ」   貸与されている通信機械ごしに、口調は冷静ながら、緊急と言う以外にない事態が告げられる。
U04_Oseko > 【子雛】「了解した、迎撃に向かう。付近の住民の避難状況は」敵について何にも質問しない子雛さん、自信に溢れてはいるのだけどもうちょっと頭を働かせた方がきっとよい
usagi-GMo > 【ソラリス指揮官】「残念ながら完了してはいない。いつも通りと言えばその通りだが、出現が突然でね…」
usagi-GMo > 【ソラリス指揮官】「犠牲者を一人でも減らすべく、現場に急行してくれ。装備は問題ないだろう?」
U10_Minami > 【観那美】「はい、それじゃあいつもみたいにやられる前にやっちゃえばいいんですね!」カウンター気味に、と言うあたりあまり訓練を受けたエージェントには思えないが現場の判断だから仕方ない
U10_Minami > 【観那美】「そうそう事件は会議室じゃなくて・・とにかくいくのよ、いいわね?着いたら即その・・こうよ!やりましょう!ヒナ!」と文字通り背中を押すようにしてジーンズにコンビニのエプロンのまま長身の快活そうな女性が夜の街を駈けるのです
usagi-GMo > 【ソラリス指揮官】「迅速な行動を期待する。バックアップ要員は派遣済みだ、健闘を祈る!」
U04_Oseko > 【子雛】「大丈夫だ、問題ない。指揮室のバックアップに感謝する……観那美、任務中はオセと呼んで欲しい」
usagi-GMo >  
usagi-GMo > ――202X年、世界は謎の侵略者"デフェクトス"の襲撃により未曾有の危機に陥っていた。
usagi-GMo > ここ日本は辛うじて都市機能を保つ事はできていたものの、刃でも銃弾でも傷つけられない怪物を相手に、数年間、一方的に侵略を許しており…
usagi-GMo > 近年、ようやくにして対抗手段としての魔力の概念が発見されたばかりである。
usagi-GMo > その使い手としての素質を持つ者は、大きく制限される。それゆえに絶対数が少なく――
usagi-GMo >  
usagi-GMo > 【デフェクトス】「GAOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOON!!」
usagi-GMo > 緑の肌、紫の角を持つ、身長にして3m近くはあろうかという巨大な人型のデフェクトスが、吠え、暴れ。そして、逃げ遅れた者に、牙を向ける――
usagi-GMo > このような犠牲が出てしまうのだ。
usagi-GMo > 悲鳴、怒号。逃げ惑う人々の群れ。ソラリスの構成員らしい者たち数十人が避難誘導や、負傷者の処置に回っているが、現場は依然として騒然としたままだ。
U10_Minami > 【観那美】「で、でかっ・・、理不尽なまでに!」と慄きつつシューズの底を焦がしながら現場到着。
U04_Oseko > 【子雛】「精巧なる鷹の目よ我に…炎よ彼の敵を焼け…照準!熱線の招来!」何にもかんがえずにいきなりよこからどーん!
usagi-GMo > 突如放たれた火炎を受けて、デフェクトスは誰ともわからぬ市民に向けていた牙を止める。そして…
U04_Oseko > 【子雛】「皆さん、私達がここで食い止める!早急に避難を!」ばーん!かっこいい!
usagi-GMo > ゆらり、と。二人の方へと、向き直った。
U10_Minami > 【観那美】「あれ、バンクまだ・・でもいいか、やっちゃおう!」そう言うとヒナが頑張っている間に腕を翳して。
U10_Minami > エプロンを脱ぎ捨てると観那美の姿は夜気のなかミンコフスキー光を放ち、ブレスレットの発振する座標に仮免宇宙刑事用のフィッティングスーツが粒子と化して蒸着しその肢体をトレースしながら塗布するように装着される。
U10_Minami > この間僅か一行。
U10_Minami > 宇宙刑事アステールは青と銀のカラーリングのセクシャルなフィッティングスーツを身につけることで転んだりデブリや鉄骨が当たってもすぐには死なない程度の防護力を得るのだ・・
U04_Oseko > 【子雛】「(……よし、なかなかのインパクトだった、恐慌にかられていた市民の心にも避難を継続するだけの勇気が灯った筈)」市民と敵の間に凛々しく立つ子雛さん、圧倒的な自信をもって眼前の敵を見据えていたら横でビカっと変身された
U10_Minami > 【観那美】「対デフェクトス法第二条・・宇宙刑事アステールは、相手がと認めた場合、自らの判断で犯人を処罰することができる・・第二条補足・・場合によっては抹殺することも許される!」
U10_Minami > 【観那美】「ごめんね、一応手続きだから・・お待たせ!もうザックリ行きましょう!」一応顔は隠れているがおおむね目元ぐらいしか隠れないマスクの両目の部位が無意味に光る。
U04_Oseko > 【子雛】「(……よし、なかなかのインパクトだった、恐慌にかられていた市民の心にも避難を継続するだけの勇気が灯った筈)」市民と敵の間に凛々しく立つ子雛さん、圧倒的な自信をもって眼前の敵【子雛】「相変わらず余裕だなアスティール、口上もいいが…来るぞ!」がっしり杖かまえて威嚇するように大上段に構えるよ!
U04_Oseko > Σ
U04_Oseko > 【子雛】「相変わらず余裕だなアスティール、口上もいいが…来るぞ!」がっしり杖かまえて威嚇するように大上段に構えるよ!
U10_Minami > ついでに言うと全身を覆うスーツも肌を隠してはいるがほぼ透明な部位が多いためそのいやらしい媚肉はあまり隠れていないというか裸よりひわいなラインを描いているのも毎度のことだった
U10_Minami > 【アステール】「オーライ、でもでかいわー、これはロードローラーやタンクローリーでもぶつけたいところだわー」と見上げながら両手にレーザーガンを構える。
U04_Oseko > 全体的にゴテゴテと装甲の載った魔術師仕様のディバインドレスに潔癖なまでに身を包み、そこら中に魔力のブースターをつけた戦闘用ロッド、顔面の一部しか露出の無いその戦闘服は過剰なまでに性的な部分を排除しており、だからこそその下を想像させざるを得ない
usagi-GMo > 【デフェクトス】「GUOOOOOOOOOOOOOOO!!」  食事の邪魔をされた事に怒り狂ってか、あるいは新たな獲物に喚起してか。吼え叫び…デフェクトスは、二人の方へ向かってきた!
U04_Oseko > くるがいい!
○*usagi-GMo Topic : [人型デフェクトス]vs[][]
usagi-GMo > 陣形だけ決めてくだしゃ
U10_Minami > 頼もしい戦友をあてにして後衛と言っていいかい・・?
U04_Oseko > なんにもかんがえない子雛さんはまえー!
U10_Minami > では後ろで。その他APすらないアヴォイダーだからな
○*Wat-cGAME Topic : [人型デフェクトス]vs[子雛(IV04)][観那美(IV10)]
usagi-GMo > こっちのIVは7だ。先攻どうぞ
U04_Oseko > おなじくおそいのでどうぞ!
U10_Minami > 《シャインヒット》《ラッシュ》と言って光属性で射撃攻撃します。ジョウ・クンドー心得の一、撃っていいのは相手が撃つまでだ・・つまり今!今がその時だ!
U10_Minami > 5d6+4
U10_Minami > あれ・・ああ、ダイスないのね
usagi-GMo > おうふ
U10_Minami > 5d6+4
U10_Minami > U10_Minami -> 5D6+4 = [1,4,2,6,2]+4 = 19
U10_Minami > 惜しくもラッキーヒットなく19点で。
U04_Oseko > かったな(それはない
usagi-GMo > ふむ、特に特別な防御を行った形跡もなく、攻撃を受ける。唸りを上げ、まだまだ怯まない!
usagi-GMo > ではまあ近いオセに《マルチアタック》で3連撃が飛びます。
U04_Oseko > シールド2枚かな!さいご一個はすどおし
usagi-GMo > 2d6+10
U10_Minami > usagi-GMo -> 2D6+10 = [6,2]+10 = 18
usagi-GMo > 2d6+10
U10_Minami > usagi-GMo -> 2D6+10 = [1,1]+10 = 12
U04_Oseko > おっと、ダメージみてからでいいんでしたっけか
usagi-GMo > 2d6+10
U10_Minami > usagi-GMo -> 2D6+10 = [6,3]+10 = 19
usagi-GMo > うい。
U04_Oseko > じゃぁ18と12をシールドして、腰残り14→2→0、他残り4→0…
U04_Oseko > かな!
usagi-GMo > あい。アクトあればー
U04_Oseko > む…しかし好み的には下からより上からやぶれるほうがいいな…
U04_Oseko > じゃぁ腰と胸交換で!<コンプレックス>
U04_Oseko > :胸>いきますす!
usagi-GMo > では鋭い爪を備えた剛腕を振るい、胸元めがけて致命の一撃を叩き込まんとして…!
U04_Oseko > 【子雛】「っく…!!」盾をいっぱつで貫通してきた爪に、ゆさりと避け残ってしまった胸先の衣をずたずたにされるよ!【子雛】「…あっ…!」
U10_Minami > 【アステール】「あっ、ひな・・じゃないオセ・・大丈夫?痛くない!?」と勇ましくヴァンガードを勤めるあいぼうに声をかけて
U04_Oseko > 一瞬明らかに胸を押さえてうずくまりそうになる子雛さん、しかし戦士であるひろいんはそんなことしない!【子雛】「ふん、低級な妖魔のようだな、自らの生命の危機よりも性欲が優先か」胸を張って立つものの、よく見ればふるふると首筋、そしてゆたかな乳肌が粟立っていて…
usagi-GMo > 【デフェクトス】「GUFUUUUUUU…」 自分の爪をぺろりと舐めて、やや鼻息も荒い。
U04_Oseko > 2d6+6+2 なまブレイズショット!はんげき!
U10_Minami > U04_Oseko -> 2D6+6+2 = [6,4]+6+2 = 18
usagi-GMo > うむ。放たれた火炎に顔をしかめはするものの、まだ大ダメージといった様相ではない。
usagi-GMo > 2ターンめ!
U04_Oseko > 18点だ!【子雛】「観…アスティール、任務中だ、ま。前を見ろ!」覗き込もうとする相棒の意識をなるべくそらそうとするよ!ちなみに自分はよこむいてるよゆうなし
U10_Minami > 【アステール】「でも痛そうじゃない、任務ならなおさらバディは大事にするべし・・でしょ、オセ!」って言いつつ子雛の肩だけぽんと叩いて労わり。「だからさっさとやっちゃおう!」
U10_Minami > というわけで僅かずつ傷ついている敵に銃を向けよう
U10_Minami > 《シャインヒット》《ラッシュ》と言って光属性で射撃攻撃だー
U10_Minami > 5d6+4
U10_Minami > U10_Minami -> 5D6+4 = [5,6,6,6,6]+4 = 33
U10_Minami > えええ。なにこれこわい
U04_Oseko > Σな、なにをするだぁー!?
usagi-GMo > おうふwwwww
U10_Minami > 【アステール】「宇宙刑事秘技・蒼い流れ星・・イヌって言われたってこの弾丸は悪党はどこまでだって追いかけていくわよ!」
U10_Minami > かっこよく極めたがホーミングレーザーにしただけっていうのは抜群に秘密だ
U10_Minami > その光線はすべて頑強な部位を避けて相手の傷ついた部位や急所にヒットした・・
U04_Oseko > 【子雛】「肉体的な痛みではない、あなt…お、お前にはデリカシー…ぐ、そうだな!」やっちゃおうに同意すると、おお!っていうお目目で敵の弱点に吸い込まれていく弾丸をみやるよ!
usagi-GMo > 【デフェクトス】「UGAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAA!?」  体中の急所という急所をクリーンヒットされ、耳をつんざくような声をとどろかせ。
usagi-GMo > 怒りに燃えたように…手近なオセを攻撃する。《マルチアタック》3連。
usagi-GMo > 2d6+10
U10_Minami > usagi-GMo -> 2D6+10 = [3,1]+10 = 14
usagi-GMo > 2d6+10
U10_Minami > usagi-GMo -> 2D6+10 = [4,2]+10 = 16
usagi-GMo > 2d6+10
U10_Minami > usagi-GMo -> 2D6+10 = [5,6]+10 = 21
U04_Oseko > ええと…
U10_Minami > アクトするんでなければ21はこっちで受けようか
U10_Minami > (一番低いのを受動してHPアクトもありだが
U04_Oseko > お、そうするますかな?じゃぁそっちの21点にシールドいれましょうぬ、直撃越えてますよな
U04_Oseko > こっちは14の方にシールド、腰14→8→0で天
U10_Minami > こちらは直撃11なのでAPは残るのですがかばうと受動は・・どうだっけ
U10_Minami > (自分が受動できないだけ?
U10_Minami > まあいずれにしろ21だけかばうと宣言。直撃値11で。
U04_Oseko > あ、そうか二重受動になっちゃいますな
usagi-GMo > 原則として、1つの攻撃に対してひとり受動行動ひとつまで。
U04_Oseko > お、ふたりがかりはいいのか
usagi-GMo > あすて:かばう おせ:シールド は可能
U10_Minami > うい、では貰うます。16点ね
U04_Oseko > お腰0になって…無垢なる純情かな!
U04_Oseko > ぜんら!
U10_Minami > あ、6
U10_Minami > 軽減だから15か
U04_Oseko > あ、はい!6点軽減のシールドでする!
U10_Minami > で、直撃ゆえ半減でHPに・・原則切捨てだから7点か、ファインプレーいただきました
U10_Minami > こちらは《乳辱》《無垢なる純情》だけしておきますね。
usagi-GMo > オセ側のアクトは?
U04_Oseko > 【子雛】「大体私の身体には痛覚をシャットアウトする機能がある、心配する必要は………ぐぐっ!!」がきぃぃぃんっ!!1発目はなんとかふせぐものの、2発目で……
U04_Oseko > あ、《無垢なる純情》おねがいするます!
U10_Minami > 【アステール】「危ないオセ・・って、いったぁあっ!?」最後の強烈な一撃を前に飛び出してオセを突き飛ばし・・
U10_Minami > がしいぃっ!!強烈な一撃にあばらが軋み肺から息が吐き出されるが衝撃は緩和され致命傷もない・・が、激しい痛みに息がつまりえづくこともできず。
U10_Minami > 地面に転がり丸まりながら衝撃を逃すもデフェクトスの鋭い爪でスーツの胸はアーマーを破壊され日焼け跡の残る薄い乳房が露になり・・紅い筋が走ったかたちのいいそれは彼女の血で彩られ。
U04_Oseko > 【子雛】「ぐっ…がっ……!?(何だ!?痛みか…?!なぜシャットアウトしきれていな…)    きゃぁああっ………!!!  」衝撃を緩衝するためにあっという間に魔力くずに変わってしまうローブの前面、胸から腰にかけて視線を遮る布は何も無くなってしまう
usagi-GMo > 【デフェクトス】「GF…」 ナイフのように鋭利凶悪な爪には、裂けた布地の残骸と、わずかな血液が滴る。
U10_Minami > 【アステール】「あ・・か・・ふっ、うぇ・・」げふげふと血の混じった咳をしながら倉庫の壁にめり込んで止まり、芋虫のように丸まりぐったりして。
U04_Oseko > くらくらとしながらも身を起した子雛さんはその形のよい乳がまっふりと二つ、敵の眼前にさらけだされ、しりもちをついた格好で敵に股間をさらしている事実に、今が戦闘中だということをつかのま忘れてしまう!
U04_Oseko > 【子雛】「……はっ!あ、アステールっ!き、貴様ぁっ!!!」がばっと起き上がって炎をまとって突進するね!
usagi-GMo > 【デフェクトス】「GU…F」 ゆらりとアステールに歩み寄るや、鋭利な刃状の爪で柔らかな胸のラインをなぞり、嬲るように傷を刻み…
U04_Oseko > 2d6+6+2 また生ブレイショッ!
U10_Minami > U04_Oseko -> 2D6+6+2 = [4,3]+6+2 = 15
U04_Oseko > 15点ですよ!
U10_Minami > そこにデフェクトスの触手が伸び、アステールの小さいがしっかりとカップをつくる乳房をぎりぎりと嬲り絞り上げ・・その痛みで気絶しかけた彼女の意識が揺り起こされる
U10_Minami > 【アステール】「あ、や・・こ、この・・やめなさい、女性への暴行も追加・・んぅうっ!!」
U10_Minami > 乳房を嬲られそこを晒される羞恥に頬を染め《無垢なる純情》を露にするがそれ以上に相手の容赦ない蹂躙の痛みに悲鳴を堪えるので精一杯で。「ひ・・あぎ、ぃ・・胸、つぶれ・・って・・!」
U04_Oseko > 【子雛】「そっのぉ……汚い手をどけろォォオォォォォ
U04_Oseko > 【子雛】「死ねっ!炎の噴出っ…!!!」どかーん!あたまからどかーんと体当たり!
U10_Minami > 【アステール】「んぶ・・ああぁああ・・!」直接刻み込まれる爪の激痛に嘔吐さえ催すほどで身を折り曲げ、触手で搾られた乳房を切り刻まれ悲鳴を漏らしながら・・「あ、や、やだ・・やめて、やめなさ・・いぎぃいっ!?
U10_Minami > 乳首を二つに割るように押し込まれる鋭い爪につい先ほど痛手を負わせた相手からすればどうということもない小さな傷で幾度も悲鳴を奏でさせられるのです・・
usagi-GMo > 【デフェクトス】「GUッ!?」 嬲り楽しんでいる最中に、炎を纏った突撃を受けて怯むが――
usagi-GMo > がし、っとその体を受け止めるだけの余裕は、まだある!
U04_Oseko > Σぎゃのー
usagi-GMo > 3ターンめ。攻撃どうぞ!
U10_Minami > じゃあちょっと立ち直っておく
U10_Minami_ > 【アステール】「すごいなオセって・・こんなのいつも我慢してたの、それじゃ・・」負けてられないね、と銃を拾いなおして震える手で狙いを定めて。
U10_Minami_ > 《シャインヒット》《ラッシュ》と言って光属性で射撃攻撃DA。
U10_Minami_ > 5d6+4
U10_Minami_ > U10_Minami_ -> 5D6+4 = [1,6,4,4,6]+4 = 25
U10_Minami_ > ラッキーしないがそこそこだ
U04_Oseko > さっきがおかしすぎた
U10_Minami_ > むしろかなりいいよなこれ。
U10_Minami_ > 【アステール】「あ・・かはっ・・そうね・・確かにこんなキツイの・・痛いどころじゃないよね・・」苦しい息を押し出すようにしながらオセの一撃で触手から解放され必死にひゅう、ひゅうと痛みに軋む臓腑や肋骨の痛みを堪えて呼吸を取り戻して。
U10_Minami_ > 切り刻まれた乳房は痛々しく鮮血に彩られているままだが、その瞳は僅かだが力と輝きを見せる。
U10_Minami_ > 一撃を放つが直撃にその気力と体力は大きくそがれているのだ
usagi-GMo > 【デフェクトス】「GUッ、GAッ、GA!!」 ついにデフェクトスもその攻撃で大きく体勢を揺るがす。数歩、たたらを踏み…
usagi-GMo > しかし、残された力で反撃に転じる!
usagi-GMo > 《マルチアタック》3回!
usagi-GMo > 2d6+10
U10_Minami_ > usagi-GMo -> 2D6+10 = [4,6]+10 = 20
usagi-GMo > 2d6+10
U10_Minami_ > usagi-GMo -> 2D6+10 = [6,5]+10 = 21
usagi-GMo > 2d6+10
U10_Minami_ > usagi-GMo -> 2D6+10 = [5,6]+10 = 21
U04_Oseko > ΣでかΣでかΣでかっ
U10_Minami_ > えーと、それはかばうかばう。出目11のを(おい
U10_Minami_ > でもアクト的になんか受けときたいならかたっぽにしと句
U04_Oseko > ええい全部シールドだ!もってけどろb-!
U04_Oseko > 大丈夫!じゅうぶんなダメージです!
U10_Minami_ > ん、ちとお待ちを
U04_Oseko > 14点もらって残り23点、1発漏らしてくれてもへいきすすよ
U10_Minami_ > こっちのは半減するからシールドは一枚減らしていいよ
U04_Oseko > お、ほんと?じゃぁ攻撃用にMP3点のこしとこう
U10_Minami_ > うい。タイミング的にアクトするでしょうしね。宣言とかお先にどうぞ
U10_Minami_ > HPに10点貰いアクト考え中です。
U04_Oseko > えろは後にして痛みを多めにしたいな
U04_Oseko > 《腹を抉る鈍痛》《剃毛》《口辱》…かな!
U10_Minami_ > 《口辱》《腫れあがる尻》で並んで嬲られよう。
U04_Oseko > くちじょく並び!
usagi-GMo > ではオセから…
usagi-GMo > 怒り狂い猛然と突進してくるデフェクトスの巨体。剛腕が唸り、障壁を突き破って、腹部に重い拳が突き刺さる!
U04_Oseko > 【子雛】「くそっ…こいつ、どういう腕力を…!!!!  ぉげろっ  ………ぉ」ごん!大きく身体がくの字に折れ曲がり、巨腕の上にたらりと胃液を垂らすよ!ぱくぱくと口を開け閉めしているけど声さえ出ない!
usagi-GMo > デフェクトスが、にまりと笑った気がした。ぐり、ぐりと腹をやんわり抉るように押しつけられる拳。
U04_Oseko > 【子雛】「ぇ……ぉぉ………………?(痛っ……たぁ………?)」ぐわんぐわんとお脳が揺れていて、デフェクトスと目があっているというのに表情を引き締めることもできず…「ぉっ ぉっ………ぁ   ぉ?」拳の上にだらりと垂れ下がったままいいようにぐりぐりされてしまう!ぶるっ、ぶるるっ!と痙攣する高くかかげられたお尻
usagi-GMo > やおら。殴りつけたのとは逆の手を開き、刃物のような爪にかすかな星明かりを跳ね返して。
usagi-GMo > その爪を子雛の股間にあてがうと…じょり、ぢょり…とわずかな音を立てて前後させ始めた。
U04_Oseko > ぺたぺたと太い腕に手の平を這わせているのは混乱したまま痛みから遠ざかろうとしている仕草で……目のはしに写ったきょうあくな爪に気づいてはいるのに【子雛】「(に、逃げ……避け………)ぁ、へぁ」
U04_Oseko > 【子雛】「   ……… な、なにを…!?!?な、なに、ぐっ………何のつもり、だぁ……」途切れ途切れに相手を非難する!風通しのよくなってしまった股間は殴られた衝撃で漏れたわずかな小水をはっきりと自覚させられ
U04_Oseko > 野太い腕の上に乳房で引っかかったようなありさまで、小児のように股間をもじもじさせるヒロインには不意打ちのままデフェクトスを睨みつけた威圧感などどこにもなく…
usagi-GMo > 突如、ぶん! と振るわれた腕によって非難の声も中断させられる。 振るわれたのは子雛を乗せた腕、つまりは投げ捨てられた形で。
U04_Oseko > どさりっ!【子雛】「ぐっ……ぁ!(な、なぜだ……!?なぜ痛い……?故障?い、一度距離を……!)あ、アステール、に、逃げろ……!」全く痛みがカットできず、一層混乱する子雛さん、デフェクトスから逃れようと、地面をかきむしるものの、全くちからがはいりません…!
U10_Minami_ > 【アステール】「ばか言わないのっ・・!しっかりしてよオセ・・あなたサイボーグなんでしょ・・」
U10_Minami_ > 既にスーツ越しとはいえ力任せの一撃を喰らい、嬲られるオセに縋りつくようにして痛みなどないと言う彼女をかばうが・・。
U10_Minami_ > それは怪物に更なる嗜虐の衝動と女性ならではの苦痛を受ける無防備な姿勢を晒すことにしかならず。
U10_Minami_ > 差し出すように掲げられた大きくたっぷりした、しかしむっちりと柔らかいお尻に・・デフェクトスの爪が食い込み、びりいいぃっ!!と引き裂かれた時アステールは暴力とはまるで違う種類の怖気に襲われる。/
usagi-GMo > 【デフェクトス】「GUッF…」 まずは子雛の眼前に、ぬぅ…っと。子供の腕ほどもある、巨大にして醜悪な雄の臭いをまとった肉塊が突き出される。
U04_Oseko > 【子雛】「ぁ、ぁ………」またぶんなぐられると思ったのか、のろのろと上がるりょううでがおなかをかばうよ!よだれと胃液を垂らしたままの口は力なく開いたまま浅い呼吸をくりかえしているだけ、【子雛】「 ぁ 」
usagi-GMo > その唇を割り裂いて。一気に、口に入るギリギリの大きさのモノが、押し込まれる…
U10_Minami_ > 【アステール】「や、やめ・・!!オセを離してよバカ・・!」悲鳴を上げようとしたその口は、あっけなく怪物の備えるもう一つの感覚器、背中などから生えた尾のような、ペニス程度のサイズはあるものに貫かれ肉孔とされ、あっという間にごつごつと食道まで嬲りものにされ体内から痛めつけられ吐き気を催し痙攣する彼女に更なる責め苦が襲い掛かる・・。
U04_Oseko > 【子雛】「んもっ!? ぉ!? むもぉぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!?」完全に口を占領され、くぐもった絶叫を上げる子雛さん、パニックに陥った子雛さんはあまりに汚らしい肉棒を食い止めようと、両手で抱えるようにしがみついてしまう、口輪で亀頭を、腕の締め込みで肉胴をぎゅっと包み込む女体はデフェクトスに心地よい刺激を返してしまう
usagi-GMo > ごつごつと二人の喉奥を突いて、嘔吐感を伴う責め苦を与え…ひとしきり嬲ると満足げに笑みを漏らし
usagi-GMo > やおら、アステールに向き直る。
U10_Minami_ > 【アステール】「えぁ・・な、何?何する気・・や、やだ、そんなとこ広げて見て・・、さ、触らないでよ・・!」
U10_Minami_ > ぶるん、と尻を震わせながらも倒れたオセから手を離せずされるがままに・・これもまた日焼け跡でヒップラインとのコントラストを描く真っ白な秘所と尻孔の部位だけを丸出しにされたまま・・それが、未知の存在の熱い、しかし本能的に拒絶すべきモノが押し当てられるのを感じて。
U10_Minami_ > ただの理性なき怪物、そう思っていたデフェクトスに備わっていた生殖器官と、光ないその目に当たる感覚器に宿る輝きを見たとき・・彼女は人間以上の存在が持つ底知れない悪意の存在を知った。
U04_Oseko > 【子雛】「ぉっ、ぉっ、ぉっ…(痛っ痛っ痛っ痛ぁ…口が、裂ける……やめ…て…口突かれると、お腹が……痛いのぉ……)」身をよじり、腹を庇い、肉棒をよわよわしく押し返そうとする子雛さん、ディフェクトスの興味が相棒に移ったことにも気づかず両目は目の前の肉棒を凝視したまま固まってしまっていて
U10_Minami_ > 【アステール】「ん、むぐう・・!こ、こぉおおっ・・」窒息しそうになりながら尻をよじるがそれは怪物の責めから逃れるよりも哀れな獲物の怯えるさまで雄の欲求を誘うことにしかならず
U04_Oseko > 肉棒が口から抜ければそのままどさり!とたおれふしてしまうね!
U10_Minami_ > 子雛と身を寄せ合うようにしながら嬲り者にされただその時を待つのみのアステールに文字通り魔手が伸びる
usagi-GMo > す、とデフェクトスはその手を上げて…
usagi-GMo > 剛腕は鞭のようにしなり、唸って。ばちぃぃぃん! っと派手に音を立てて、尻の丸みをしたたかに打った。
U10_Minami_ > 【アステール】「んぐふぅっ!?」思わぬ痛みと子供のように尻を殴打されていると言う事実が遅れて彼女の身体を激しく震わせて・・大きなお尻はあっという間に真っ赤に腫れ上がりひりひりと痛むそこに・・続けて平手と言うには強烈過ぎる一撃が襲いかかり
U04_Oseko > 【子雛】「ぁ……?    …………な……こ、いつ…知性が………あるのか……?」じべたに崩れた子雛さんが、なんとか首をもたげると見せ付けられるあまりな光景、じょせいの尻を平手打ちしてこのような喜悦に浸る野生どうぶつなど居るわけがない
U10_Minami_ > 【アステール】「あ、、ぎ、んぶ・・っ!?」口から体内を抉られ息を搾り出すように悲鳴にならない声をあげながら、臀部を真っ赤に晴れあがってもなお叩かれるたびに悲鳴の代わりにわななくように尻を上げて逃れようとするさまは滑稽で。しかし打たれる度に尻は震え僅かに尿が漏れ、きつく閉じた目じりからは涙が零れるほどで・・屈辱と激痛の中で彼女はそれでも子雛の手を握り覆いかぶさるが・・それは、同じく腫れあがった性器や肛門を怪物にさら・
U04_Oseko > 【子雛】「(じゃ、じゃぁさっきのは…………)」目の前で尻にこのディフェクトスの印を刻み込まれ、屈辱の姿を晒す相棒、その光景はそのままこのディフェクトスの趣味のままに股間の茂みを剃り落とされ、デフェクトスのものである証を刻まれた自分に重なる。思わず太腿を締めて股間を隠す子雛さん、それはまるで目の前の尻うちに腰をふるわせているようにも見えて
usagi-GMo > 【デフェクトス】「G…Fッ」 ひとしきり平手と蹴たぐりで尻に暴行を加え、刃向かう意思を折った事に愉悦を覚えたように笑い。
usagi-GMo > そして…野太い肉塊と、尾。それぞれが、ついにアステールの前後の雌穴にゆっくりとあてがわれる。
U10_Minami_ > 【アステール】「(あ・・こ、こいつ、信じられない、あんな身体してるのに人間相手に・・そんなもの、入れて、入れちゃう気なんだ・・や、やだ・・)やふぇ、げううっ・・!?」
U10_Minami_ > 必死に暴れる触手から口を離して逃れようとするが身体の下のオセの存在に動きが止まり・・その瞬間には、彼女の・・社交的な性格の割には男性には晩熟だった・・純潔が、性感などまるでない肉の凶器に発狂しそうな激痛とともに 破られて・・。
usagi-GMo > ずくっ、ずくっ、ずくっ…と、前後を交互に、まるで遠慮などする事もなく。苦しめる事そのものを目的としているかのように、杭打ちが加えられ、無理矢理に肉が割られていく。
U10_Minami_ > 【アステール】「――んいぃぃっ・・・!!!!!!?」掠れた悲鳴にすらならない呼気を吐き出して、怪物の肉の杭打ち機械に貫かれ、両足を開いたままはやにえのように縦に双孔を引き裂かれる・・想像もしなかった現実と、脳が焼ききれるような痛みとともに彼女の意識はしばらく途絶えて・・。彼女の身体から力が失せ瞳から光が消える・・が。
U10_Minami_ >  
U10_Minami_ >  
U10_Minami_ > 【アステール】「・・あ、う・・?」ほんの数分、しかしまるで虚脱したように意識を失っていた彼女には長い時間が経ったように思えたが・・ごり、ごりゅ・・っと腹をかき回すそれに気づくとマヒしていた鈍いが激しい痛みが蘇る
U10_Minami_ > 【アステール】「え・・あ、い、いあぁ・・なにこれ・・な・・ぎうっ!?」
U10_Minami_ > 掲げられた彼女の大きな尻を、ばち、ばちんと怪物の腰が打ちすえ、溢れる鮮血は破瓜のものだけではなく性器自体が傷つき中からも血を溢れさせていて・・。
U04_Oseko > 【子雛】「ひっ……!や、やめ、止めろ……や、止めなさい……!!あ、アステールを、観那美を離して………」アステールさんの下から怯えるような声を上げている個雛さん
U04_Oseko > アステールさんの身体がゆすりたくられる度に「ひっ…!」と声が上がり、無毛にされた割れ目がきゅぅっ!と締まって怯えを露にしてしまう
U10_Minami_ > 【アステール】「あ・・がふ、ぎ、いぃ・・裂け、裂けて・・しんじゃ・・うぶううっ!!」腸内までせり上がり胃を打ち据えるそれに、子宮を押し潰すようなそれに、えづきながら内容物を吐き出しそうになり・・性交とも交配とも言えない身体の内部を痛めつけられ破壊されるようなただの暴力に目からは涙が溢れ・・乾いたはずのそこを再び涙腺から液体が溢れる
U10_Minami_ > 【アステール】「い、いや・・バカ、離せ、はな・・うああっ!?」暴れる獲物をしつけるように尻を打ち据えられ意識のない間にこじ開けられ、大きな尻ごと抉られるアナルの処女もとうに散り、同じく血を噴出し擦り切れそうになっていることを思い知らされていく
usagi-GMo > 【デフェクトス】「KUFAAAA…」  悲痛な声は意に介さぬかのように、リラックスした様子ですらあるように大きく息を吐き。やがて、ずぐん! と奥を激しく突いて。
U10_Minami_ > 既に怪物のチンポの容器のようにぼこりと膨らんだ胎と一杯に拡張されたしりあなに膣穴はもはや腕など余裕で入りそうなほどで、とても先ほどまで処女だった女性とは思えない無残な有様で・・見るだけで目を背けたくなるほどだが、池を作っているのは愛液でも精液でもなく溢れる血と尿であることがより無残さを醸す
U04_Oseko > 【子雛】「ひ、ぁ………い、痛……や、やめて、やめてあげて…………」腹打ちから相棒の悲惨すぎる破瓜姿のパニックから抜けられないまま、覆い被さる光景に悲鳴しか上げられないサイボーグヒロイン、射精の予感を感じ取って、全身を粟立たせて……しかし相棒の悲惨なはやにえすがたから目を離すこともできず
U10_Minami_ > 【アステール】「お、ご・・ぉ、ぐぶっ・・!!」突き上げられるたびに快楽などなくただただ臓腑を抉られる痛みと、孔を引き裂かれ肉の容器にされて・・その醜態と泣き喚くさまさえ怪物の愉悦となっているだろう事実に怒りより怯えと恐怖が勝りその瞳からまた力が失せていく・・
U10_Minami_ > 【アステール】「・・くぁ、が・・ふっ・・」再び幾度めかのピストンで力失せたように肉杭に串刺しにされてみっともなく体液を垂れ流すアステールだがその指先が微かに痙攣して・・
U10_Minami_ > 痛みなどないと言った相棒の前で嬲られながら弱弱しく指先だけでオセの手に触れて
U10_Minami_ > 【アステール】「・・ぃじょぅぶ から・・やく、やっちゃ・・」掠れた声でそう言おうとした時、止めを撃つようにその衝撃が襲った・・。
U04_Oseko > 【子雛】「ぁ、ひぁ………!」おびえるように手を伸ばす子雛さん、応えるように、すがるようにその指を絡めて……両手を繋ぎ、次のしゅんかんの相棒の痛みを分け合おうとするように身をすくませる
usagi-GMo > 【デフェクトス】「FU…GUッ」 どく、どくどくどく…っと、荒い息とともに流し込まれるマグマのように熱い体液。 押し寄せ、胎内を満たし、びちゃびちゃと跳ね回りながら、卵巣までも一気に白濁びたしにして、結合部から溢れ出す。
U10_Minami_ > 【アステール】「~~~ひっ・・や、やめ・・ゃああ――!?」悲鳴を上げ制止する間もなく怪物の精子はあふれ出し流れ込み、純潔を数分前に失った彼女をただの雌に、種付け袋にするように子宮を濁流が征服していき・・膨らんだ胎に続いて肛門にも尾から体液が注がれ・・
U10_Minami_ > それが注がれるたびにかすかな光を残していた瞳はどろりと曇っていくようで。
U10_Minami_ > 快活に笑い、気力に満ちていた彼女の心が暴力と悪意に打ちひしがれていくさまはさしものオセにさえも痛々しさと、無力感と絶望を与えるには充分に過ぎた・・。
U04_Oseko >  
U04_Oseko > 2d6+6+2 えいえい!ブレイズ!
U10_Minami_ > U04_Oseko -> 2D6+6+2 = [2,6]+6+2 = 16
U04_Oseko > うう…!ふつう!あれ、倒しちゃっていいっていってたからポテってもよかったか
usagi-GMo > 喰らうけどまあ生きている!
usagi-GMo > 4ターンめ。 アステどうぞ!
U10_Minami_ > ここは待機って言う!
U10_Minami_ > 敵さんどうぞ
usagi-GMo > ではとりあえず…《マルチアタック》3回!
usagi-GMo > 2d6+10
U10_Minami_ > usagi-GMo -> 2D6+10 = [6,6]+10 = 22
usagi-GMo > 2d6+10
U10_Minami_ > usagi-GMo -> 2D6+10 = [5,4]+10 = 19
U04_Oseko > Σ
usagi-GMo > 2d6+10
U10_Minami_ > usagi-GMo -> 2D6+10 = [5,5]+10 = 20
U04_Oseko > Σ最後まで出目に曇りがねぇ
U10_Minami_ > ここはオセのアクト支援だが・・
U10_Minami_ > 22だけシールドして受けてもらおう
U10_Minami_ > 直撃値以下の19と20二発かばって腰と胸が飛びます。
U04_Oseko > 22にシールドして16点とおりだ!
usagi-GMo > アクトは?
U04_Oseko > 残り3点だ!
U04_Oseko > アクトは《屈辱の失禁》《後ろの処女》!
U04_Oseko > む、7個までか、屈辱の失禁のほうで!
usagi-GMo > おっと了解。では…
U04_Oseko > いや!《後ろの処女》で!
usagi-GMo > ほいほ。では
usagi-GMo > 既に満身創痍の二人に対しても攻撃の手を休めないデフェクトス。もはや反撃もままならぬほど追いつめられているのをいいことに、子雛を蹴たぐり、地面に這わせ。 …その脚の間には、未だ子供の腕ほどのサイズを保った肉塊が逞しく屹立している。
U04_Oseko > 【子雛】「かはっ……… ぁ、 あ、貴方……や、やめ……よ、よくも、よくも観那美を………」涙の混じった瞳でなんとか睨みかえすものの、巨根をつきつけられれば身がすくんでしまう子雛さん
U10_Minami_ > 【アステール】「あ、あぶ・・ぅ、けほ・・っ」突き上げられながら四肢をだらりと揺らす彼女を嬲りながらデフェクトスはオセを痛めつけていき・・
usagi-GMo > グフ…っと小さな愉悦の笑いを零すような息遣いとともに。
U04_Oseko > 【子雛】「や、嫌……!わ、私はヒロイン……!私はヒロインなのよっ!!貴方を倒してっ!!皆をっ!!皆をたすけるのぉおっ!!なんでっ!!何で効かないのよぉおおっ!!!!」どかーん!はいつくばったままめくらめっぽう炎弾を撃ってやっつけようとするけれど……!
usagi-GMo > 子雛を地面に、力ずくで押さえつける。そして、尻めがけて巨根を押しつけて。
usagi-GMo > めり゛っ…とした感覚とともに、それは、割り入ってきた。
U04_Oseko > 【子雛】「あーーっ!!あーーーーっ!!     ああああーーーーーーーーっ!!!   」なんとか身をよじって逃れようとするけれど、つかまってしまった子雛さんのお尻が、めこりと嫌な音をたてる…!
usagi-GMo > ずく、ずく…っと、そのまま押しとどまる事もなく、無理矢理に、無遠慮に剛棒は侵入を続ける…
U04_Oseko > むりむりと音を立てて腸壁を巻き込んで進入してくる極太に、あっという間に裂けた尻輪から鮮血がぼたぼたと垂れ。さらに怯えによる締め付けが加わればデフェクトスのペニスに極上の奉仕を加えてしまう【子雛】「あぎぃっ!?な、嫌っ!!嫌ぁああっ!!痛くないっ!!痛くないぃいいいっ!!!いぎっ!?やめてぇえええっ!!!」
U04_Oseko > 2d6+6+2+6d6 じゃぁおさきに…ポテぜんぶ!
U10_Minami_ > U04_Oseko -> 2D6+6+2+6D6 = [2,6]+6+2+[2,6,6,3,1,4] = 38
U04_Oseko > 38てん!
usagi-GMo > 半狂乱で子雛が放ったその炎の奔流がデフェクトスを包み込む。 至近距離で放たれたそれは回避するすべもなく…
U04_Oseko > 【子雛】「わ、わたひ、ぎっ!観那と…ぎゃぁっ……!こ、これで一緒……一緒のぉおっ…!!」庇うつもりだった相棒さんに庇われて、しかも嬲られたのも相棒さんが先、あんまりの情けなさに、これは自分に対する罰なのだと思うとお尻が魔物ペニスをうけいれはじめてしまいます、そんな自分がますますなさけなくて…!
U04_Oseko > はい!どかーんってします!
U10_Minami_ > 【アステール】「う・・あ、そうだ。やっつけないと・・約束したものね」
U10_Minami_ > あの人と・・オセにも、と既に意識など曖昧なまま肉杭から打ち捨てられて尻餅をついたまま、糞尿のように精液をぶりゅりゅ・・っとひり出し漏らしながら小鹿のように震える足で膝立ちに二挺の銃を揃えて。
U04_Oseko > 【子雛】「嫌っ……もう嫌ぁあああーーーーーーっ!!!!」
U10_Minami_ > トリガーに手をかけると・・未知の波動が身体から溢れてその弾丸の代わりに装填されていき・・光が夜気を打ち払い一瞬だけ夜を消し去る。
U10_Minami_ > __Reloaded.Asterion.code.Shooting star__
U10_Minami_ > 《シャインヒット》《ラッシュ》《ラストシュート》って言う!
U10_Minami_ > 5d6+20d6+4
U10_Minami_ > U10_Minami_ -> 5D6+20D6+4 = [2,2,2,5,3]+[6,3,1,3,3,5,6,2,1,2,2,1,2,1,6,6,4,4,3,5]+4 = 84
usagi-GMo > 【デフェクトス】「GYAAAAAAAAAAA…!!」  炎に包まれた巨体はゆっくりと変色し、崩れ始め。
usagi-GMo > その瞬間を――眩い光が撃ち貫く。
usagi-GMo > 後に残ったのは…ほんの少しの、燃え尽きた残骸のみ。
U10_Minami_ > 【アステール】「へへぇ・・やったね・・オセ。やっぱり正義の味方は・・」あきらめないで頑張らないと・・。そういい終える間もなく力ない笑いを浮かべて、今度こそ宇宙刑事アステールこと中島・観那美は倒れ臥して、ぴくりとも動かなくなる。スーツのバイザーには赤いアラームが表示され生命の危険を知らせていた・・。
U04_Oseko > 【子雛】「ぅっく、ふぐ、ぅく………」ぼろぼろと涙をこぼして、おしりからはデフェクトスの子だね汁をごぷ、と垂らす子雛さん、なんとか観那美さんを肩抱きにすると、ふらつく足取りで帰還をはじめるよ…!【子雛】「支援室、支援室聞こえるか、…ふ、ぐ……、戦闘員が一名危険な状態だ、救護を頼む…デフェクトスは破壊した、支援室聞こえるか…」
usagi-GMo > 【ソラリス指揮官】「こちら支援室。確かにデフェクトスの消失を確認した。ただちに救護を回す」 口調は勤めて冷静だが、いくばくかの安堵が声には混じっていて。
usagi-GMo > 【ソラリス指揮官】「辛勝とはいえ…今回は、比較的弱い個体が相手だったようだ。今後もこの程度の敵が続いてくれれば被害も減るのだろうがな…」 ぼそりとした声が、通信機の向こうで失望すべき現実を伝えていた。
U04_Oseko > Σさっきのよわいの
U04_Oseko > 【子雛】「ぅ………  ふぐ、うぁ  うぁ、   ……うあああーーーーーーーーー!!!」試戦ではない、子雛さんことオセさん初の”通常ミッション”は、子雛さんの心に恐ろしいほどの不安と心細さ、そして肩にずしりとかかる観那美さんの体重の安心感を痛切に残したのでした…!
U10_Minami_ > 【アステール】「・・っ、当たり前よ、あたしたち・・」そのために戦ってるんだもんね、と支えられたままで意識を取り戻し、陵辱の痕も痛々しいまま血に濡れた身体で親指を立てて。真円を描く黒き月を仰ぐのです
U04_Oseko > 【子雛】「ふ、ふぐ……お、起きていたのか、と、当然だっっ  ぅ、ふぐ……!!!」
usagi-GMo >  
usagi-GMo > 月は黒く、未だ空はかすかな星明かりのみで暗く。喧騒もまだ冷めやらぬ中。
usagi-GMo > 苦い勝利の余韻だけが、ずっと、二人には残るのであった。
usagi-GMo > ■ 幕 ■
U04_Oseko > うさおーさんはヒドいのをするなー!(くるいもだえる、よろこびでな!
usagi-GMo > HAHA
U04_Oseko > ありがとうございました!
usagi-GMo > ういーこちらこそー
U10_Minami_ > おつさまでしたー
U10_Minami_ > 久しぶりにごりいひぎいされてまんぞくだ・・
usagi-GMo > おつおつです
U10_Minami_ > (次は痛い系もふやそう
U04_Oseko > はらぱんちはやっぱりなんかこう、すごく被虐ですなー
U10_Minami_ > タイトルはなしでもいいですかな
no_marcy > (履歴を書く
usagi-GMo > いつもどおり なしw
U10_Minami > ui,maa
U04_Oseko > Σいつも無いの!?
U10_Minami > 日付があればよいよい
usagi-GMo > いつもないおー
U04_Oseko > うささささ(ぺもる
usagi-GMo > ⊂⌒~つ・x・)つ =3