【GM】 さて、では、雷電騎士団セッション
【GM】 新・恐怖!魔獣の山を始めたいと思います
【GM】 では自己紹介から

【天華】「あ、ボク天華。魔物学者の家に生まれて、小さい頃から一杯勉強してたんだけど…」
【天華】「ほら、やっぱそれだけじゃダメだと思ってさ。思わない?思うよね?」
【天華】「それにほら、ボクべんきょーきら…コホン、実践で試したいし。…それに、放っとけないよね?」
【天華】「…故郷の皆はちょっと気になるけど…うん」
【天華】 …ちょっと故郷には色々思うところを残しつつ、基本的には明るくとっこー娘です。
【天華】 あ、なお狼しっぽと狼耳つき。ばいん、きゅ、ぼんでミニ着物風。
【天華】 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%CC%F8+%C5%B7%B2%DA

【GM】 了解
【GM】 では、天華さん
【GM】 今あなたは魔物学のフィールドワークの旅の途中です
【天華】「…んむ、もぐ、あ、このお肉美味しいなあ…こないだの町でもうちょっと買ってたら良かったかも」  お弁当に買ってきた串焼肉頬張りながら、地図を見る。……魔物の傾向とか乗ったマップに、おいしかったものとかおいしいらしい物情報とかが妙に多く書き加えられてる気がするがッ。
【GM】 w
【GM】 まあ、そんな旅の最中、ちょっと気になる話を聞きました
【GM】 丁度今居るところから、一寸奥に入った山で今まで見られていたのとは全く違う魔物の姿が見られたという噂です
【天華】「ふう。……確か、あのおっちゃんの話が正しかったらこの先に一本、やたら目立つ樹があって、そこから…」  串は適当にポイ捨てして、地図のメモを読み直し。
【GM】 では、天華さんはその噂の山へと向かうってことでよろしいですかね?
【天華】 ですね、真っ直ぐ向かいましたー。
【GM】 では、そうやって向かって暫くすると……
【GM】 ガサガサガサって音がして
【天華】 袖なし、ミニ丈の着物から尻尾をゆらゆら揺らしつつ。そろそろ気をつけた方がいいかな、と思ってか、手荷物は仕舞い直して背に負ってた大斧を担ぎなおし。
【天華】「んっ?」 ピコ、と耳が動くや、そっちに鋭い目を向けて警戒態勢。
【GM】 奇怪なイトミミズの束のようなもの、真っ黒な猪みたいなの
【GM】 そして、こげ茶の液体みたいなのが天華さんから見て一寸離れた木の上から垂れてきます
【天華】「…うぇえっ!?ちょ、群!?しかも混じってるっ!?」 ちょっと泡を食って。 「てっきり一種だけかと思ってたんだけど…もしかして新種に追われてるー、とかないよね?」 液状のと、その他色々とと見比べて、ちょっと引き攣ったような笑みを浮かべて。

【GM】 では、戦闘開始です
*midk_GM topic : [天華][触手・猪][スライム]
【GM】 では、まず開幕から
【天華】 な、なんか見た目的に弱点属性いろいろ混じってそうな気がーっ!?
【天華】 2d6+5+1 《エネミースキャン》を、迷うけどスライムに!
(kuda-dice) M07_TianHua -> 2D6+5+1 = [4,6]+5+1 = 16
【GM】 2d6+5 スライムの対抗
(kuda-dice) midk_GM -> 2D6+5 = [6,1]+5 = 12
【GM】 では、データを出します

【GM】 ベージュスライム (粘/弾)
【GM】 【体力】3【運動力】2【知力】5【魔力】2
【GM】 【HP】19【MP】5【IV】5【防】0
【GM】 《遠隔攻撃》《魔力撃》《狙撃》
【GM】 2d6+7 単体/なし/MP5
【GM】 こげ茶色した粘液を飛ばす変種のスライム

【GM】 以上
【天華】「Woooooooooowwww!!!」 正に狼のような遠吠え。空気を振るわせ、スライムにまで自身のミアスマを響かせ…ウゥゥン、と返ってきた響きで判断したらしい(
*midk_GM topic :  [天華][触手・猪][スライムHP:19]
【天華】 そして最初に動くのは誰だろう
【GM】 では、IVですが猪がIV2、触手がIV3 スライムはもうお分かりですがIV5です
【GM】 なので天華さんが先ですね
【天華】 はーい。……しまた、MPスゴい少ない事に今更気付いた…!!   とりあえず殴る!
【天華】 2d6+7 マスターゲット! 前衛二体に!
(kuda-dice) M07_TianHua -> 2D6+7 = [5,6]+7 = 18
【GM】 ああ、その一撃で触手がずたぼろ、猪が結構痛いです
【天華】「ったく、後ろにやーらしいのが待ってるのに…キミたちじゃまだよ、っ!!」 どがしいっ!と。大斧をぶん回す。
【GM】 では、まずスライムが《魔力撃》+《狙撃》で攻撃
【GM】 2d6+7
(kuda-dice) midk_GM -> 2D6+7 = [6,4]+7 = 17
【GM】 なんか汚らしい粘液をビュッ!と吹きかけます
【GM】 あ、堕落のスリットでHPに入りますねw
【天華】「ひゃ、わっ!?」 うぇっw  ブロックのMPもなかった・・・直抜けですね!
【GM】 アクトありますか?
【天華】 <乳辱>かな
【GM】 了解、では大きく開いた胸元にスライムの放った粘液がかかり
【GM】 そのまま着物の内側に滑り込みサラシにしみこむ
【天華】「ひぁっ、や、きたなっ…ボクから離れろ…!!」 慌ててとろうとするんだけど、サラシにしみこまれてしまうと自分で乱すだけにしかならずに…
【GM】 では、そんな天華にさらに触手が絡み付いてきます
【天華】 ぴーんと立った尻尾のせいで着物の裾が捲り上がって、真っ白な下帯とお尻が見えちゃってる気がするけど、人目はないので気にしない。
【GM】 OK
【GM】 では、その捲くれあがった下半身めがけて瀕死の触手が飛び掛ります
【GM】 《魔力撃》
【GM】 3d6+5
(kuda-dice) midk_GM -> 3D6+5 = [3,2,2]+5 = 12
【GM】 ぞろ目が出たのでHPにどうぞ
【天華】 ちょ!? Σ しまった、微か…
【天華】 <挟み込む双乳><口辱><教え込まれた恥辱>!
【GM】 では
【GM】 飛び掛ったのを避けたとおもったらするりと胸元に入り込まれて
【GM】 繊毛のような極細の触手が口や胸元の谷間に入り込み弄り回し始めます
【天華】「そ、そこはだめだっ、あ、わっ!?」 ソコばかりに気を取られて、視界が狭まっていた。手を伝って、あるいは後ろから、無数の触手が絡み付いて 「あっ…ふぁ…や、やめろぉ…」 立ったまま、さわさわと絡みつく触手に胸を探られ、先ほど浴びせられた粘液と混じってぬちゅぬちゅ・・・にゅるにゅるという感触が徐々に広がっていく。「ん、んっ、ふぁ…あふ、ふぁ…」 次第に荒くなっていく吐息。警戒が薄れたのを見計らってか、その口の端からも細い触手が忍び込んで、舌を絡め取って。
【GM】 口の中に入り込んだ触手はまるで口の中全てを磨くように隅々まで細い触手が這い回り
【天華】「ふぁ、ひあ…ふぁめ、ひゃめ…ん、ひぁっ…」 サラシの中で、口の中で、細いながらも明らかにいやらしい動きで弄んでくる触手たちに、旅立ちの前日に犯された時のことを思い出してしまう。口いっぱいに頬張らされた肉棒、そのにおい。流し込まれた精液の感触と味、そのにおい・・・  「ふぁ、ん、ぶ、むう…」 あの時とは比べ物にならないくらい細いモノに、けれどあの肉棒を重ねてみてしまって、舌が一瞬、くちゅり、と触手を愛撫するように蠢いた。
【GM】 では、続いて猪が
【GM】 瘴気を纏って突っ込んできます
【GM】 《強撃》+《ダークネスヒット》
【GM】 3d6+6
(kuda-dice) midk_GM -> 3D6+6 = [4,1,5]+6 = 16
【天華】 じゃあ、それは辛うじて跳ねて避けるけど、下帯に擦れて引っかかって千切れて持っていかれる!(その他APで演出的には下着なレッグガードが散ります
【GM】 OK
【GM】 アクトはありますか?
【天華】 なし。
【GM】 了解
【GM】 では、ターン回って
【GM】 開幕です
【天華】「よ、けないと…ひぁっ!」 もってかれた時に擦れて少し喘いじゃいつつ。トロッと濡れ始めたあそこが一瞬外気に触れる。 開幕はなしー
【GM】 了解では、天華さんからどうぞ
【天華】 2d6+7+6 じゃあ、再びマスターゲット…+一応フレイムエッジ!(炎属性
(kuda-dice) M07_TianHua -> 2D6+7+6 = [4,3]+7+6 = 20
【GM】 では、その一撃で触手と猪が燃え尽きますね
*midk_GM topic : [天華][スライムHP:19]
【天華】「っはぁ、はぁ、はぁ…」 ぬるり、と抜け落ちた触手を蹴っ飛ばして燃え尽きる本体に放り込む。キッと険しい目でスライムを見て
【GM】 では、スライムが再び粘液を吹きかけます
【GM】 《魔力撃》+《狙撃》
【GM】 2d6+7
(kuda-dice) midk_GM -> 2D6+7 = [3,5]+7 = 15
【天華】 1d6 んー、ブロックして4点…ポテンシャル1。
(kuda-dice) M07_TianHua -> 1D6 = [6] = 6
【GM】 をー
【天華】 10点削った!5点が腰に入りました。下着のないアソコとかは見えないけど、サイドとか後ろの一部が溶けて見るからにはいてない!
【GM】 アクトはありますか?
【天華】 んー、今はいいや。  あと、サラシも溶けちゃっててもいいです。
【GM】 はい
【GM】 では、ターン回って開幕ですが
【天華】 なしー。
【GM】 了解、では天華さんからどうぞ
【天華】 2d6+6+6 んー…まあ、殴るしかないか…フレイムエッジ!
(kuda-dice) M07_TianHua -> 2D6+6+6 = [2,6]+6+6 = 20
【天華】「やぁぁぁぁーーーーっ!!」 ごうっと炎をまとった大斧が、樹ごと切り落としかねない勢いでスライムを両断し、焼き尽くす。  もし周りに人が居たら、裾に全く気を使わない立ち回りで色々と丸見えだったけどキッと人は居ないはずだから平気!
【GM】 うん、このあたりに人の気配はありませんね
【GM】 その一撃でスライムは焼け落ちました
*midk_GM topic :
【GM】 戦闘終了です

【天華】「…はぁ、ふぅ…思ったより危なかった…でも、今のが見慣れない魔物、ってことでいいのかな…?」 うーんと、とか言いつつ、この辺で普段出る魔物について思い返したりしながら…  さて、近いのはこないだの町だっけ、次の町だっけ、とも思いつつ。
【GM】 更なる調査を続行しますか?
【天華】 そうだねー…自分の知識で「このあたりにはあまりいない魔物」ってわかったら引き返すだろうケド、そうじゃなければ続けるかな。
【GM】 では、そうですね
【GM】 知力で振ってみてください目標値は12
【天華】 2d6+5 知覚・奇襲感知に属するなら+1(けもみみ
(kuda-dice) M07_TianHua -> 2D6+5 = [5,5]+5 = 15
【GM】 奇襲ではない
【GM】 では、これはちょっとおかしいと気が付いた
【天華】「……あれ?これって…」 なんだか、ちょっと違うな、と。ふと首を捻った。単に新種じゃなく…  「んー…」 少し悩んでからまさかね、と呟きつつ 「…誰か弄ってないよね、これ?」 むぅ。と難しい顔をして、死骸の前に胡坐をかいて座り込んだ。
【GM】 では、そうやって悩んでいると
【GM】 だんだんと不思議な気持ちになってきますね
【天華】 (胡坐をかいてるので
【天華】 (見えそうです(何
【天華】「んー……」 ほわ、とちょっとふらっと来たような気がした。柄にもなく考え込みすぎちゃったかな? とか思いつつ。
【GM】 そこにのそり、とポニーくらいの犬と中型の犬が現れます
【GM】 その時、あなたはこの犬たちに奇妙な、それで居てしっくりくるような感覚を覚えます
【天華】「んっと…(少し頭を振り振り、立ち上がって) おーいキミたち、この辺は多分危ないと思うよ?」 性格柄か、人に対するように気さくに呼びかける。
【GM】 まるで故郷の親友達に会ったような感覚を……
【天華】「さっきも魔物が出たばっかりだしさ……」 そう呼びかけながら近寄って、巨犬のほうに恐れる様子もなく手を触れ、首筋をなでてやったり。(…そのくらい近寄ると中型犬の位置次第だと『中』が見えちゃったりするかも

【GM】 って事で、ここで開示します
*midk_GM topic : [天華][催眠暗示/事実誤認][堕落への誘い][大きい犬・犬]
【天華】 全部別エリアですか?
【GM】 えーと前の二つがトラップで大きい犬と犬が前衛でおなじ場所です
【GM】 まあ、取り合えず犬とスキンシップする天華さんの耳元にともすれば空耳のようなささやきが
【GM】 『あら、その子たちはあなたの”いい人”じゃない?』
【天華】「あれ?えっと…」 ぱちくり。と瞬き一つ 「…もうっ。二人とも、こんなトコ来てちゃダメじゃないか。ボクが居なかったら危ないところだったよね?」 ふっと、そういえばそうだっけ…と思い、もう少し強く言って、2匹を連れて街道の方に戻ろうとする。 この先に連れて行くなんて危なくて出来ない。
【GM】 では、データ的には戦闘開始です
【GM】 開幕どうしますか?
【天華】 そういえば、TPはどちらの罠もありますよね?(解除不能とか寄生とか
【GM】 ありますよー
【天華】 2d6+5+1 んー…… エネスキャを大きい犬に。
(kuda-dice) M07_TianHua -> 2D6+5+1 = [3,1]+5+1 = 10
【天華】 Σ
【GM】 犬の対抗
【GM】 2d6+3
(kuda-dice) midk_GM -> 2D6+3 = [2,2]+3 = 7
【GM】 分かりました

【GM】 大きな屑犬 (獣/獣/屑)
【GM】 【体力】6【運動力】5【知力】3【魔力】3
【GM】 【HP】86【MP】3【IV】5【防】3
【GM】 《強撃》《ダークネスヒット》《タフネス》<《淫らな遊戯》判定+2>
【GM】 3d6+6 単体/なし/MP3
【GM】 あ、ちなみ特殊ステータス強靭を持ってます

*midk_GM topic :  [天華][催眠暗示/事実誤認][堕落への誘い][大きな屑犬HP:86・犬]
【GM】 では、まず天華から
【天華】「(うん、そうだよね、彼はボクの大事な人で…うん。ほら、ボクこんなに彼の事知ってるもん。)」 にこにこ微笑みながら、尻尾をパタパタさせて、何もはいてない中身がよく見えちゃいます。彼の(3d6+6相当の)大きいモノを思い出してじゅんっと内腿に熱い感覚が。
【天華】 んー……じゃあとりあえずは「催眠暗示/事実誤認」に突破掛けてみます。
【GM】 どうぞ
【天華】 っと、能力値指定ありますか?
【GM】 知力で
【天華】 4d6+5 じゃあポテンシャル1+防具効果でダイス増えつつ
(kuda-dice) M07_TianHua -> 4D6+5 = [6,2,5,2]+5 = 20
【GM】 あーそれなら突破成功です
*midk_GM topic :  [天華][堕落への誘い][大きい犬・犬]
【天華】 あ、早く突破しすぎた!?Σ(エロ的に
【GM】 『あら、思ったより簡単に破られちゃったわね』あまり驚いたようすもない謎の声
*midk_GM topic :  [天華][堕落への誘い][大きい屑犬HP;86・犬]
【GM】 では、天華のそんな淫らな妄想を見越してか
【GM】 大きな屑犬がのしかかってきます
【GM】 《強撃》《ダークネスヒット》
【GM】 3d6+6
(kuda-dice) midk_GM -> 3D6+6 = [5,5,3]+6 = 19
【天華】 んー…ブロックして15。胸APを1にします。
【GM】 了解
【GM】 では、さらに犬の追撃
【GM】 《ダークネスヒット》
【GM】 3d6+4
(kuda-dice) midk_GM -> 3D6+4 = [3,6,1]+4 = 14
【天華】「…ん、え…あれ…?」  きょとん。あれ、何か違うような… 「わ、ひあっ!? もう、ダメだよこんなトコでー。ほら、ボクのおっぱい出ちゃったろ?」 認識が元通りになるには少し時間が掛かるのか、押し倒され、上半身を剥かれながら、笑顔でたしなめる。
【天華】 1d6 で、えーと… 2発目はブロック+ポテ1!
(kuda-dice) M07_TianHua -> 1D6 = [4] = 4
【天華】 8点削って、6点抜ける。腰AP残り3点で
【GM】 『まだ認識のズレが埋まってないのかしら?それとも……元々人がいいのかしらね?』独り言らしきものが漏れる
【GM】 あ、どちらかのヒットでアクトありますか?
【天華】 <魅惑の曲線><突き刺さる視線> 尻もちつきつつ、中に顔突っ込まれちゃう!
【GM】 それは犬の攻撃の方ですか?
【天華】 あ、はい、犬の方ー
【GM】 では、犬が淫らな遊戯を仕掛けてきます
【GM】 2d6+3
(kuda-dice) midk_GM -> 2D6+3 = [3,5]+3 = 11
【GM】 知力で対抗判定をお願いします
【天華】 2d6+5
(kuda-dice) M07_TianHua -> 2D6+5 = [3,1]+5 = 9
【天華】 きゃー。まだ誤認が残ってるに違いないΣ
【GM】 2d6+1
(kuda-dice) midk_GM -> 2D6+1 = [3,5]+1 = 9
【GM】 9点のダメージをどうぞ
【天華】 これはAPでもいいんでしたっけ?
【GM】 ダメージとしか書いてないですね
【天華】 じゃあ、腰が弾けて<はえてない>のが完全に露わになっちゃいます。
【GM】 了解
【GM】 では、頭を突っ込んだ犬は、着物の下半身を上手に剥ぎ取れました~
【天華】「わっ!?あたた…」 大型犬に押し倒されてとすん、と尻餅をついたところに、犬が首を突っ込んできて。 「わ、ひゃ、そ、そんなトコ顔突っ込んじゃダメだよ…!! ボ、ボク今中に何も…うぅっ、み、見られてる…」 
【天華】 お尻やアソコの周りをハアハァと荒い息で弄っていく犬の動きを、目を閉じたままでもしっかり感じてしまって。じわ…と次第にアソコが潤んでくる。犬が腰周りの布地を道連れにようやく離れたときには、陽光の下、隠す翳りもないつるつるのアソコがはっきりと判るように。
【GM】 そんなあなたに大きな犬がじっと見つめていますまるで、「もっと淫らになってもいいんだよ」と言う様な目で
【GM】 って事で
【GM】 堕落への誘いが発動
【GM】 2d6+2
(kuda-dice) midk_GM -> 2D6+2 = [4,1]+2 = 7
【天華】 7、か……
【GM】 ヒットしたらBS:催淫をプレゼント
【天華】 んー、ポテっても半々で胸弾けるから諦めよう。胸が弾けて全裸です。催淫いただきますー
【天華】「……そ、だよね…うん。ボクの大事な二人なんだし…いい、よね…」 自身もハァハァと少しずつ息を荒げながら、はら…と絡みついていた布地の残骸を自分から剥ぎ取って、全裸になって。 「ほら、見て…ボ、ボクの、こんなに、んっ…なってる…」 蕩けかけた目で、蜜で潤んだ場所をくち…くぱぁ…と開いて見せ付けつつ…
【天華】「……はぁ、はぁ…あ、ふ、ん…(…あ、れ。なんだっけ。なんで…あれ?) あれ…なん、でボク…こんなトコで、野良犬…相手に…え、あ、何っ?!」  ふと、紗幕を取り払われたようにようやく頭がはっきりする。
【GM】 しかし、身体は発情している
【GM】 さて、ターン回って開幕
【天華】「あ、あっ、あ、や、だぁっ…ダメ、なのに…ダメなのに…」 とか言いつつ(手番を潰さないので催淫を解除できないのに)自慰に耽りつつ…開幕、なし!
【GM】 了解、では天華さんの番
【天華】 2d6+6+6+5d6 フレイムエッジ+マスターゲット+《ファイナルストライク》!!犬二匹焼いちゃえ!
(kuda-dice) M07_TianHua -> 2D6+6+6+5D6 = [4,5]+6+6+[2,5,1,4,2] = 35
【天華】 で、出目が腐ってやがる早すぎたんだ…いや普通か(ころり
【天華】 (炎属性です。
【GM】 了解、犬の方は問答無用で落ちる
*midk_GM topic : [天華][堕落への誘い][大きい屑犬HP;49]
【天華】「…は、はぁ、はぁ…ん、んんっ!!」 小さく達してしまい……それを見てゆっくりと犬たちがペニスをそそり立たせて近寄ってくる。咄嗟に、落としていた大斧を掴むと 「あ…あぁぁぁあっ!!!」 どかん!と強力な一撃。……ただ、絶頂直後の身体だったせいか、僅かに逸れていて…大犬は未だに元気そうだ。
【GM】 そしてその様子であなたが正気に戻ったことに気が付いたのか飛び掛ってきます
【GM】 《強撃》《ダークネスヒット》
【GM】 3d6+6
(kuda-dice) midk_GM -> 3D6+6 = [4,6,4]+6 = 20
【天華】 ……大きいなあ……
【天華】 3d6 まず いにしえの輝石!
(kuda-dice) M07_TianHua -> 3D6 = [5,1,1] = 7
【天華】 1d6+4 更にガーディング+ポテンシャル!
(kuda-dice) M07_TianHua -> 1D6+4 = [6]+4 = 10
【天華】 生き残った…残り9点。
【GM】 アクトは使いますか?
【天華】 使うと負けるけど状況的に使わざるを得ない。 <熱い蜜壺>
【GM】 了解、ではこちらは《淫らな遊戯》を使用
【GM】 2d6+5
(kuda-dice) midk_GM -> 2D6+5 = [1,4]+5 = 10
【GM】 対抗判定をどうぞ
【天華】 2d6+5 抵抗ー
(kuda-dice) M07_TianHua -> 2D6+5 = [2,2]+5 = 9
【GM】 2d6+1
(kuda-dice) midk_GM -> 2D6+1 = [6,6]+1 = 13
【天華】 あらら
【天華】 堕落への誘いまで保たなかった…w
【GM】 では、致命表を振ってください
【天華】 1d6+1
(kuda-dice) M07_TianHua -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
【GM】 強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。
【GM】 【CP】を2点消費することで【HP】が1になり戦闘を続行できる。
【天華】 ……CP1なんだ
【GM】 残念
【GM】 では、全滅表の前に調教室と洗脳部屋を使用
【GM】 先に振ってからロールしましょう、その方がイメージしやすいですし
【天華】 えーと、全滅表+1なのですね
【GM】 はい
【天華】 1d6+1+1 全滅表
(kuda-dice) M07_TianHua -> 1D6+1+1 = [2]+1+1 = 4
【天華】 3~4 全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
【天華】 【SP】+1する。
【天華】 好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
【GM】 ですね
【GM】 一番軽い方だ
【天華】 2d6+6 取り合えずまだ早いかなーと思うので体力で抵抗。
(kuda-dice) M07_TianHua -> 2D6+6 = [1,4]+6 = 11
【GM】 では、このまま組み敷かれた天華さんは大きな屑犬のその逞しい物に貫かれてしまいます
【天華】「っ…や、やだ、コラっやめ…ひっ…」 組み敷かれ、転がされ、大斧を蹴り飛ばされて…暴れて抵抗するけれど、くち…と入り口に巨大なモノを当てられると硬直してしまって。そして… 「あ、っ…く、ふぁ…」 ずんっ と、一気に奥まで貫かれ、一瞬意識を飛ばしながら、詰まった息の零れる様な声を漏らし。
【GM】 では、天華の秘所に根元までねじ込んだ雄の男根をゆっくりと動かし始めます
【天華】「ふ、っ…ぐ、くふっ、ふぁ、ひああっ…!」 けれど、徐々に蕩かされていた牝肉はあっけなくソレを受け入れた。初体験のモノ…巨大な飛龍のソレよりは、まだマシなサイズで…けど、その分身体に無理がなく、馴染んでしまうような感覚を覚えてしまって。
【天華】「っひ、ぁ、ふぁ、んんっ…な、なんで…ひゃう、んぁっ!? な、んでボク、こんな、こんな野良犬なんかので…あっ、あ、ふぁあああっ!!」 自分自身で混乱しながら、次第に下腹部から全身を侵す快楽に飲み込まれていく…
【GM】 そんな天華の戸惑いを知ってか知らずか子宮口にまで達する激しい突きこみを繰り返す
【GM】 そして根元まで突き入れ、赤ん坊の拳ほどの亀頭で子宮口をこじ開けようとしつつ、ゆっくりと肉棒全体が膨らみ、射精の予兆に震えだす
【天華】「あ、あっ、あ、あ、あ…hぁ、んんんっ、深…お、奥ぅッ!ボクの一番奥、当たってるよぉっ! ひあ、あっ、ふぁ、ひゃうっ、んぁっ…」 奥一杯までを占領されながら、徐々に自分からも腰をくねらせ始め…きゅうきゅうと牝肉が雄のモノを締め付けて。 「あ……ぁ、膨らんで…クる、くる…」 前兆を悟ると、半ばうわ言の様に…
【GM】 一瞬だけ犬がニヤリと笑ったように見えたのは忘我の境を彷徨った時に見せた幻覚なのか?それも分からないまま膣内を叩く熱い感触と膣口を塞ぐように膨らむ肉の栓の感触
【GM】 それが天華の頭を占める
【天華】 ――そして、それを感じ…自分の子宮口が、雄を受け入れようと開いたのを……感じた気がした。
【天華】「…だ、め…孕んじゃう、妊娠しちゃう…」 遠い意識の中で、小さくそう漏らしつつ…でも、牡に貫かれた膣は、組み敷かれた体は、ソレを望むかのようにいやらしくくねり、蠢いて。
【GM】 その感触に満足したのか、犬はゆっくりと体勢を変えて、第二の射精を開始する
【天華】「ひ、ぁ……」 子宮に激しく流れ込む熱い感覚。熱く熱く胎内を満たされていく感覚… 「ボ、ク孕んじゃう…?犬の、精子で…? ヤダ、やだよぉ…ボク、犬じゃ、犬なんかじゃ…」  焦点の合わない目で呟き。
【GM】 『クスクスクスクス……』何処からとも無く笑い声が聞こえてくる
【GM】 そして、十分満足したのか犬は前進を開始するが、その歩みは膣が肉棒に強く絡み付いてるせいかゆっくりとしていた
【GM】 まるで名残を惜しむかのように……
【天華】「っく、ひぁ、んぐ…」 殆ど意識は飛んでいて、されるがままに…
【GM】 漸く肉棒が抜けた後、犬は空を仰ぎ見て、何か感じ取ったのかゆっくりと、先ほどの山へと戻っていく
【天華】「あ…ふぁあ…ぁ、ふ…」 地に突っ伏し、犯されていたときのままの姿勢で、牝穴は痛々しくもぱっくりと開いて…精液を零しつつ。そのままなら、意識が戻るまでにどれだけ掛かることだろうか。
【GM】 では、そうやって酷い状態の天華をこの近くにやってきた猟師が発見して無事保護されました
【天華】 (きっと一日くらいは話にならないけど、意外と早く立ち直りそうな予感。
【GM】 はは
【GM】 お疲れ様でした~
【天華】 おつかれさまでしたー。
【GM】 リザルト入りま~す
【天華】 はいー
【天華】 なお、CP8、SP6+2で8だと思います。
【GM】 残念ながら失敗なので経験点は20点
【GM】 あ、調教室の+2も進呈
【天華】 はいー<+2
【GM】 では、経験点は合計で40点
【天華】 認識誤認が意外に大きかったのかな?(’’?
【GM】 ミアスマが合計で13点の雷電騎士団の刻印を進呈
【天華】 了解ですー
【天華】 しかし…うちの子、エロスは足りてたかしら(ころり
【GM】 アレ、もろヒットしてたら3d6+6+αがあった
【GM】 十分ですよ
【GM】 最後は喜んで犬に腰を振る、狗のお嫁さんだね、やったね!w
【天華】 20+8+スライム+イノシシ+触手+犬+罠一個…数えなおしてみると以外に数がるw
【天華】 数があったw
【天華】 あはーw <やったね!
【GM】 しかしみんなポーン級
【天華】 fmfm
【天華】 大犬はどれくらいでした?
【GM】 まあ、急遽このセッションにあわせて既存の投稿モンスター
【GM】 ルーク級にグットステータスの強靭を乗っけたもので、データはスキャン時に張ったやつですね
【天華】 なるほど、ルークか(、、
【天華】 しかし、やっぱり数は力ですね…w
【GM】 屑犬ベースに半ば即興で作ったものですが
【天華】 (あとMPもー少し考えよう私w
【GM】 あ、そうだ村の掟と専売令を使用しておこう
【天華】 ミアスマゲットーですねw
【GM】 こちらのミアスマが28点+再生用6点
【GM】 後、侵略点が11点げっと
【GM】 これでリザルト終了です
【GM】 お疲れ様でした
【天華】 今日はありがとうございましたー。
【GM】 いえいえ、こちらこそ
【天華】 中断あったけど、開始時から4時間…意外と早く済んだか(、、
【GM】 そうですね
【GM】 楽しめたのでしたら幸いです
【天華】 とまれ、ありがとうございましたー。(ころりところがった
【天華】 たのしかたです!(ただえろす描写十分出来たかなーと悩む感じですが
【天華】 (まだまだ要修行な私です
【天華】 では、ランドルに戻りますねー(ころころり
【GM】 いえいえ十分でしたよ