N05_Ety > 【エティー】「オルンだ、こんな辺境までご苦労だったな、後で温かい部屋を用意させよう」
N05_Ety > 【エティー】「魔族どもめ…!人類にたかる寄生虫だ、あ奴らの暴挙を思うと我慢がならん」
N05_Ety > 【エティー】「判っている、魔族への怒りにまかせて国の大事を放置するような事はない」
N05_Ety > 【エティー】「卿下のご心痛を思えば何ほどの事ではないよ、我が騎士団すぐさま馳せ参じよう」
N05_Ety > 【エティー】「此度の戦も我らの勝利だ、魔狼騎士団の力必ずご覧に入れるとお伝えしてくれ」
N05_Ety > http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%A8%A5%C6%A5%A3%A1%BC%A5%C6%A1%BC%A5%C9%A1%E1%A5%AA%A5%EB%A5%F3
N05_Ety > こちらのメイデンさんになりますですよ…!
N05_Ety > よろしくお願いいたします!
napaGM > おk
napaGM > さて、ではセッションを開始しますね
napaGM > よろしくですー
napaGM >  
napaGM >  
napaGM >  
napaGM >  
napaGM >     ヒロインクライシス 龍華戦記
napaGM >       ~狼、あるいは雌犬~
napaGM >  
napaGM >  
napaGM >  先日、エティーテード=オルンの部下である新人女騎士シェリルの行方が途絶えた。
napaGM > 魔女の森で一度交戦したということだけはわかったのだが、それ以後の行方が全く知れない。
napaGM > 魔女……つまり、魔族の巣に一人残される。その結末は、想像に難くない。
napaGM > シェリルもまた、頭は若干硬いが、真面目で一生懸命だったのだが……ここで失うには、あまりに早すぎる人材だった。
napaGM >  
napaGM >  そして、魔狼卿ことエティーは、その魔女の森に足を踏み入れている。
napaGM > 眼前には魔女の部隊。そう、シェリルを……したであろう魔女の部隊だ。
napaGM > やることは、もう一つしかないだろう。▽
N05_Ety > 【エティー】「(休戦条約が締結されて、ようやく魔族討伐に本腰をいれることができるようになったのだ…シェリル!お前は今倒れてよい人間ではないぞ…!)」
N05_Ety > 若い騎士の顔を思い出しながら森の中を進軍するよ!部下達に指示を飛ばしながら、その中心で……しかし気が急いているのか最前線に出てしまっていることにきづいていないね!
N05_Ety > ▽
napaGM > 【魔女】「総大将だー!」「捕えろー!」
napaGM > 魔女の号令とともに、当然ながら突出したエティーに魔女の軍勢が集中する。―――ひとり、どうにも動きが鈍い相手が見えるが。▽
N05_Ety > 【エティー】「……しまった!私としたことが……!ええい!続け!敵の軟弱な部分から叩く!右翼を潰すぞ!」剣を振り上げて、動きの鈍い魔女に一気に襲い掛かるよ!
N05_Ety > 【エティー】「(この魔女を潰して、次はその左後方……我がほうは私の速度についてこれている、問題は敵の中枢だが…)」意識は戦場全体の把握に飛んでいて、動きの悪い魔女個人からは離れつつあるね!
N05_Ety > ▽
napaGM > 【魔女】「ぁ、う―――っ!」明らかに焦りの見えるエティーの剣閃、だがその魔女は抵抗しきれずまともに受ける。
napaGM > 見るからに危険な傷を負い、倒れ伏す魔女。兜が転げ落ち、明らかになるその顔は……
napaGM >  
napaGM > 【シェリル】「オル……ン……さ……」赤みがかったブラウンの髪をポニーテールに束ねた、
napaGM > エティーが今頭に強く思い描いていた少女に似た……否、そのものだった。▽
N05_Ety > 【エティー】「次っ……!!この魔狼卿の前に立つ勇気のある者は………   何?  」ざっ!と次の相手を見据えたところで身体がとまってしまうよ!
N05_Ety > 【エティー】「シェリル……?」魔女は妖術を使うので変身かもしれないという疑念すらわかなかったね!剣筋とかで直感したにちがいない!
N05_Ety > ▽
napaGM > 【シェリル】「ぁ……」かくり、と力が抜ける。明らかに彼女は今、エティーの事を呼んでいた。
napaGM > オルン様と呼び慕っていたあの頃と同じように。そして―――今、多量の血を吐き出している彼女を、手にかけたのは、エティーだ。▽
N05_Ety > 【エティー】「ばかな、なぜお前が……(まずい、血を止めねば命が流れ出て死ぬぞ)シェリル!!!」焦っていたことで次々と判断ミスをしてしまうね!
N05_Ety > おもわず彼女を助け起そうと膝をつき、武器をほおりだしてポーチから包帯を出す、周りを部下が固めていた頃なら問題のないはずの行為だけれど…?
N05_Ety > ▽
napaGM > 【魔女】「はっ!」当然、そんな動きをすれば誰だってチャンスだと思う。
napaGM > 振り上げた剣はエティーの杜撰な守りを容易に砕き、一撃。そして、倒したエティーの首元に刃が二つ、地面に突き立てられる。
napaGM > 一瞬にして動きを止められた。エティーの手元には武器も何もない……総大将が、魔女に無力化された。
napaGM > この時点で、戦いの勝敗は完全についた……。▽
N05_Ety > 【エティー】「がっ…………… ぐ、痛ぅ…… うっ!!」自分のあまりにお粗末な行動に歯噛みしてしまうもののもう時は既に遅く
N05_Ety > 【エティー】「ハー……ハー……ハー……、な、なぜだ、シェリル………」赤い目で、倒れたままおそらを見上げているシェリルに問いかけてしまうね!
N05_Ety > ▽
napaGM > 【シェリル】「……ごめ……わた……ま、じょ……」……それだけしか、シェリルが発することはなかった。
napaGM > 彼女も限界なのか、力なくその場に倒れる。そして、二人に集まる魔女達の姿。
napaGM > 一方はシェリルに駆け寄り、もう一方は……エティーを取り押さえ、無力化する。
napaGM >  
napaGM > 決着は、ついた。魔狼卿と呼ばれた存在は、自らの部下という要素に、あっさりと屈した。
napaGM >  
napaGM >  
napaGM >  
napaGM > 次にエティーが目を覚ましたのは、床に魔方陣の描かれた大きな部屋。
napaGM > 身体は力が入らず、何かの柱に縛り付けられて、動かすことすらできない。
napaGM > そして、エティーのすぐ前、玉座のような豪勢な椅子の上に座っているのは。
napaGM > 非常に均整のとれた、美しい体つきをもった、青い髪に紅の瞳の―――おそらく、魔女。▽
N05_Ety > 【エティー】「ぬ……ぐ、ここは……、…何だお前が魔女どもの頭領か?生贄の儀式でも始める気か」頭をふったあと、何とか表情を引き締めてめのまえの女性をみるよ
N05_Ety > 目の前の女性の美しさに一瞬目をうばわれそうになってしまうね!自分もそれなりに褒められるけど…「(魔族とは恐ろしいものだ、比べ物にならんな)」
N05_Ety > ▽
napaGM > 【女王様】「―――生贄で済めば、とっくにやっています」丁寧な物言いで、澄み切った声ではある。
napaGM > だが、その響きは重く、昏く。一言ではっきりと分かる。今、この魔族は、非常に気分を損ねていることを。
napaGM > 【女王様】「私は全ての魔女を愛し、統べる者。貴女は、私の愛する魔女を傷つけ、手にかけた……その程度では、済みはしません」
napaGM > 凍りついたような表情から、感情を極力抑えて振り絞られる声……。▽
N05_Ety > 【エティー】「我が名はオルン家のエティーテード、戦さ場で戦士が傷つくのは古来からの習いだ、……だが復讐もまた習い」
N05_Ety > 【エティー】「好きにするがいい、だがその前に……シェリルに何をした、あの娘は優しい子だ、おおかた人質でも取ったのだろう、ゆるさぬのは私の方だ!」
N05_Ety > 手にあの感覚が戻ってきてしまい、れいせいになれなくなってしまう!「私は…、私は…!」
N05_Ety > ▽
napaGM > 【女王様】「……やはり、あの娘の関係者でしたか。話は聞いていましたが」あくまで冷静に言葉を紡ぎ―――。
napaGM > 【女王様】「……そうですね。二週間、我々の慰み者になってもらいましょうか」
napaGM > ふと、立ち上がった女王は……つぅ、とエティーの顎を指で伝い、手で引き寄せて。
napaGM > 【女王様】「もし耐え抜いたら、貴女を解放することを誓いましょう」
napaGM > 言っていることと、女王本人の感情と、全く食い違う条件。そして、紅の瞳に宿る、色を多分に含んだ、潤んだ瞳。▽
N05_Ety > 【エティー】「な……!貴様っ!!くっ、所詮は魔族か、それでは異教徒どもと同じではないか!!」女王さまの魔女を思う心には全然きづけないオルン卿
N05_Ety > 【エティー】「やってみるがいい……必ず後悔させてやる!」シェリルさんが聞いたらきっと悲しい顔をしてしまう宣言を女王様の目を見返して言い放ってしまうよ!
N05_Ety > ▽
napaGM > 【女王様】「……それは、シェリルをも侮辱することになりますよ?」憎悪と情欲が交じり合い、紅い瞳が禍々しく揺れる。
napaGM > 【女王様】「シェリルはもう我々の仲間。私は、魔女を統べる者として、シェリルを傷つけた貴女を許さない」
napaGM > 囁きながら、鎧に包まれていない腕の部分から、つぅ……と、指で伝って。▽
N05_Ety > 【エティー】「な………に………?」騎士の移籍はゲンジツにもけっこうあったとか聞きます、シェリルが魔女王の側についていたなら、それはシェリルに気づけず、名乗らせもしなかった自分の…
N05_Ety > 【エティー】「ま、待てッ……!う、嘘を……」始めて慌てたお声を上げてしまう魔狼卿、ぞくりと触られた腕が性感に震えたことも気づかず
N05_Ety > ▽
napaGM > 【女王様】「……嘘ではありません。いずれ、貴女にも分かることです」
napaGM > 鎧の隙間を指が這い……ちょうど、腹の下に指がくぐったところで、ぽぅ―――と、紅い光が広がる。
napaGM >  
napaGM >  ぞくっ。
napaGM >  
napaGM > 光はエティーの身体に刻まれ、紅と黒で彩られた刻印が刻まれていくのが、身体から感じられる。
napaGM > それは鎧の上からもはっきりと―――否、鎧にもはっきりと、同じような紋様が見える。
napaGM > 広がる熱は、エティーの身体中に広がり―――魔術なのか、瘴気の成せる業なのか。
napaGM > とにかく、エティーは魔女の印を直に刻まれた。これだけは、間違いない。
napaGM > 【女王様】「貴女は、我々の仲間になったシェリルを傷つけた。その報いを、魂を汚すことで受けなさい」▽
N05_Ety > 【エティー】「ふざけるなっ!この場では何とでも言えるっ!!お前は、お前は……ンンっ!!」きゅんっ!!と強制的に子宮が反応してしまう
N05_Ety > 【エティー】「シェリルは私の騎士だ!あ、くぅっ……貴様のものではないっ!!あの娘が裏切るわけがないんだ!!」なんとか気をはって、魔女王を見返すえてぃさん!
N05_Ety > ▽
napaGM > 【女王様】「……あの子を手にかけた貴女が、いつまでそんなことを言えるのですか?」
napaGM > 執拗に言葉の棘をエティーにぶつけつつ―――
napaGM >  
napaGM > さて、戦闘タイム!
N05_Ety > ひゃぁぁ…!おこってる…!
N05_Ety > はい!
○*napaGM Topic : [女王様4][エティー]魔女の呪印6
napaGM > では開幕
napaGM > 何かあるかな?
napaGM > こっちはないよ!
N05_Ety > 呪印のほうはわなかな…?モンスターならビーストハウルしてから攻撃します!違うならなし!
napaGM > 罠だけど
napaGM > 特殊能力でエティーより先に動くよ!
N05_Ety > ではじゅいんさん先にどうぞす!
napaGM > では呪印の攻撃! 受けたら七色の淫毒ね!
napaGM > 2d6+10
kuda-dice > napaGM -> 2D6+10 = [4,5]+10 = 19
N05_Ety > ぎゃー!ガーディングして腰1点
N05_Ety > あくとは…
N05_Ety > 汚された象徴:鎧とキスで!
N05_Ety > そして催淫もらいました!
napaGM > あげました!
napaGM > ではエティーどうぞ!
N05_Ety > とっぱだ!ええと…うわ、突破は不得意能力か
N05_Ety > 2d6+1+1 アタッカー分でがんばれ!
kuda-dice > N05_Ety -> 2D6+1+1 = [5,4]+1+1 = 11
N05_Ety > お、なんとかおさめた…!
napaGM > おめでとう!
○*napaGM Topic : [女王様4][エティー]
napaGM > ……あれ?
napaGM > わっちち、催淫分は?(
N05_Ety > ば
N05_Ety > ばかなー!(がくり
○*napaGM Topic : [女王様4][エティー]呪印6
N05_Ety > きゃー!?
napaGM > ・・) 前1つ分のダイスを抜いて 7通ったことにしよう!
N05_Ety > わかりました!
napaGM > では女王様の攻撃
napaGM > 七色の淫毒で怪力!
N05_Ety > Σけっこうパワー
napaGM > 1d6+14 通ったら七色の淫毒ね!
kuda-dice > napaGM -> 1D6+14 = [2]+14 = 16
N05_Ety > 6点ふせいで胸残り8点!
napaGM > 今度はどんなBSが来るかなっ
N05_Ety > ええと…しゃぬーのためにミルクとります!
N05_Ety > アクトはまだないのですすめてください!
napaGM > ではターン変わって
napaGM > 開幕どうぞー
N05_Ety > わなを倒すのでなしです!
napaGM > ではその罠が再びエティーに
N05_Ety > ふせぐぞー
napaGM > 2d6+10
kuda-dice > napaGM -> 2D6+10 = [1,6]+10 = 17
N05_Ety > 今ミルクで4点とめるのか
napaGM > 受動魔法が-4ですね
N05_Ety > Σ4点もへる、15点もらって胸ゼロ!射乳を宣言でする!
N05_Ety > 突き刺さる視線もいっとこう
napaGM > おk
N05_Ety > そして罠に対して攻撃
N05_Ety > 1d6+1+1 えいえい
kuda-dice > N05_Ety -> 1D6+1+1 = [4]+1+1 = 6
○*napaGM Topic : [女王様4][エティー]
napaGM > おめでとう!
N05_Ety > うう…でもぴんち!
napaGM > では女王様の攻撃!
N05_Ety > くるがいい!
napaGM > 怪力だけでいくよ!
N05_Ety > 射乳でミルク解除だから…6点とめて、腰もゼロ!
napaGM > 1d6+14
kuda-dice > napaGM -> 1D6+14 = [5]+14 = 19
napaGM > まあ振るまでもなかったか( アクトどうぞー
N05_Ety > あ、さきにいってしまった( ノノ)
napaGM > あ
napaGM > 責め具もらいたいなら今の七色つけるよ!
napaGM > どうせダメージには影響ないしこちらの見落としだった、失礼
N05_Ety > はわ!じゃぁいただきます…!
N05_Ety > ええと、責め具になるだけでできるので
N05_Ety > とまらない刺激します!そして腰0なのでコンプレックス:股間!
N05_Ety > そのあとコソコソ聖水で責め具をなおすひれつなわちさん…!
napaGM > 汚いなさすがわっちちきたない(
napaGM > では第三らうーんど
napaGM > そちらの開幕からどうぞ
N05_Ety > 開幕ハウりまするー
N05_Ety > あ、いややめておく!
N05_Ety > このラウンドはいきなりばにしんくらいだ!
N05_Ety > (先行にげきりがた
N05_Ety > じゃぁこっちの番でヴァニシングクライうつね
napaGM > おk
N05_Ety > 11d6 最初で最後のばにしんくらい
kuda-dice > N05_Ety -> 11D6 = [1,1,3,3,5,6,1,5,1,5,1] = 32
N05_Ety > えい!……ひくめ!
napaGM > なかなかいたい!
napaGM > ではこちらのターンかな
N05_Ety > はい!
napaGM > 怪力+吸精いくお!
N05_Ety > Σなにぃ!一番ニガテなタイプ!
napaGM > 1d6+14 通った分HP回復
kuda-dice > napaGM -> 1D6+14 = [6]+14 = 20
N05_Ety > なおってゆくー!?
N05_Ety > 盾ふっとびます!
N05_Ety > 8点なおってください!
napaGM > では盾のAP分HP回復
napaGM > そして再びターンまわるお!
N05_Ety > じゃぁこんどこそビーストハウってから
N05_Ety > 2d6+4+1+5+1d6 こうげきだー!ポテ1!
kuda-dice > N05_Ety -> 2D6+4+1+5+1D6 = [1,1]+4+1+5+[4] = 16
N05_Ety > Σなにぃ
N05_Ety > あ、またさいいん忘れた、ポテ2だったというかたちで…!
napaGM > おk
napaGM > ちくちくくる
napaGM > では
napaGM > 再び怪力吸精!
napaGM > 1d6+14
kuda-dice > napaGM -> 1D6+14 = [5]+14 = 19
N05_Ety > ああー!?おされぎみー!?
napaGM > 通った分HP回復!
N05_Ety > しまった、ポテで受動増やすのも催淫かかっちゃう!
N05_Ety > 13点くらた!
N05_Ety > 当てた分より回復…!
N05_Ety > おそるべしさいいん…!アクトは…先に純潔いってあとでおしりがいいかな
N05_Ety > 純潔!
napaGM > おk!
napaGM > ではターンまわる!
N05_Ety > ビーストハウル→攻撃だ!
N05_Ety > これは守勢にまわってるとしぬ…!でもこうげきりょくはとくいではなかった!ポテ2点入れ!
napaGM > こいこい
N05_Ety > 1d6+4+1+5+2d6 えいえい
kuda-dice > N05_Ety -> 1D6+4+1+5+2D6 = [3]+4+1+5+[5,1] = 19
napaGM > ちくちく
napaGM > では反撃ー
N05_Ety > ああーん
napaGM > さっきと同様!
N05_Ety > ひゃー
napaGM > 1d6+14
kuda-dice > napaGM -> 1D6+14 = [5]+14 = 19
N05_Ety > 13点くらった、23点!あとはんぶんくらい!
N05_Ety > おしりの処女!
napaGM > ではそちらどうぞ!
napaGM > おk!
N05_Ety > 1d6+4+1+5+2d6 あーんさっきもらったCPぜんぶいれるよー
kuda-dice > N05_Ety -> 1D6+4+1+5+2D6 = [6]+4+1+5+[1,4] = 21
N05_Ety > ヒドい自転車操業…!
napaGM > これはひどい
napaGM > でも吸精怪力!
N05_Ety > こ、この子は2レベルからなの…!ひっしないいわけ
N05_Ety > きゃー!
napaGM > 1d6+14
kuda-dice > napaGM -> 1D6+14 = [1]+14 = 15
N05_Ety > 9点もらって32点!
napaGM > そちらどうぞ!
N05_Ety > 1d6+4+1+5 あーんCP尽きたよー
kuda-dice > N05_Ety -> 1D6+4+1+5 = [6]+4+1+5 = 16
napaGM > ちくちく(
N05_Ety > なんかヘンな楽しさが沸いてきたぞw
napaGM > 同様の反撃ー
napaGM > 1d6+14
kuda-dice > napaGM -> 1D6+14 = [3]+14 = 17
N05_Ety > 11点もらって43点!あと5点、あとひといきだ…!(普通はGMが言う台詞
napaGM > セリフとられたwwww
napaGM > さあこいこい
N05_Ety > 1d6+4+1+5 ひあーん!
kuda-dice > N05_Ety -> 1D6+4+1+5 = [3]+4+1+5 = 13
N05_Ety > 思ったよりヒドい子に作ってしまったようだ…!
N05_Ety > これでたおせるか…!(無い
napaGM > まだまだ耐えてる(
N05_Ety > なんでこんなことにw
napaGM > チョー↑ビックリだよ!(
napaGM > では同様に反撃
N05_Ety > ぜったいデュアル取ろう
napaGM > 1d6+14
kuda-dice > napaGM -> 1D6+14 = [6]+14 = 20
napaGM > Σでかい
N05_Ety > Σここで
N05_Ety > じゃぁ全滅表ふりたいです!(挙手
napaGM > では
napaGM > 純血堕落でまず致命表+2ね!(
N05_Ety > 1d6 Σ結構たしてくるぞ
kuda-dice > N05_Ety -> 1D6 = [5] = 5
napaGM > 強烈な衝撃を受けて全身を震わせ、倒れ伏し意識を失う。
napaGM > 仲間の《ウィッシュ》以外の手段ではこの戦闘中は回復できない。
N05_Ety > 7!
napaGM > 全滅表!
N05_Ety > やられた…!
N05_Ety > 1d6
kuda-dice > N05_Ety -> 1D6 = [6] = 6
N05_Ety > Σ
napaGM > その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
napaGM > 【SP】+2する。
napaGM > 好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
napaGM > 好きな能力値で10の判定に失敗すると[淫乱症]になる。
N05_Ety > トラウマは結構似合うかも…?じゃぁそっちで振ろう
N05_Ety > 2d6+6 えいえい
kuda-dice > N05_Ety -> 2D6+6 = [1,5]+6 = 12
napaGM > トラウマらなかった!
N05_Ety > 2d6+6 いんらんしょうの方
kuda-dice > N05_Ety -> 2D6+6 = [2,1]+6 = 9
napaGM > …………
N05_Ety > Σ721
napaGM > おいィィイイイイイ!?wwwwww
N05_Ety > い、いやキミ、今日は即堕ちしないようにと心に決めてだね…
napaGM > 逆に考えるんだ
napaGM > 身体は堕ちたけど心は堕ちてないと
N05_Ety > …(ログを見直す)…Σホントだ
napaGM > ではロールいくよ!
N05_Ety > これはえろい!
N05_Ety > 正座たいき!
napaGM >  
napaGM >  
napaGM >  
napaGM > 【女王様】「それに……」ぱき……っ。丁寧に、弱いところを狙って鎧を剥がし、気づけば胸の部分だけ剥がされる。
napaGM > そこまで来れば、多少乱暴にインナーを裂いて、美しく整った白磁の双乳を、指で軽くつついて。
napaGM > 【女王様】「そんな罪を背負っておきながら、こんなに勃起させておいて。恥ずかしくないのですか?」
napaGM > まるで睦言のように、まるで責め苦を与えるように。
napaGM > 相反する要素がないまぜになったかのような、どろどろとした言葉を投げかけながら。
napaGM > 呪印のせいか、反応の始まった桃色の先端を、くい、と捻りあげ、指で擦りたてる。▽
N05_Ety > 【エティー】「なっ!何をするっ!!ああっ!!私の身は国に捧げたのだっ!!やめろっ!おのれっ!このような戒めさえなければぁ…!!」鎧を剥かれても胸を張る姿勢だけは崩したくない
N05_Ety > そんなプライドがまるで女王に双乳を捧げ出すような光景をつくりだしてしまうよ!【エティー】「お、おかしなことを言うな!お、女通しでは、ないか…そんな訳がっ!!」女王のすいこまれそうな美貌から目をそらそうとする!
N05_Ety > ▽
napaGM > 【女王様】「女同士……ふふ……」淫蕩に微笑む女王……はらり、はらり、と自身の纏っていた衣服を一枚一枚、脱いで。
napaGM > 【女王様】「魔女は全てが女性。でも、女性同士で番になることは……できるのですよ?」
napaGM > そこに現れるのは、魔女の証の一つ。多くの雌を虜にした、人間の雄を遥かに超えた、長大でカリの高い凶悪な肉槍を露わにする。
napaGM > 【女王様】「……貴女も、魔女の相手に相応しい身体にして差し上げましょう」
napaGM > そして、おもむろに二つの瓶を取り出し……その一つを、エティーの前で開く。
napaGM > 【女王様】「これは、私の愛する魔女の一人が作った、自信作の一つでして……自分で味わった方が、早いでしょう」
napaGM > どろついた中身を手に取り、差し出されている二つの柔肉に、両手で容赦なく塗り込んでいく。
napaGM > 最初は冷たかったそれが、胸の内からだんだん熱く疼くような感覚……
napaGM > 性的な経験のないエティーに、熱い疼きが塗り込められ、双乳の奥に、奥にと、塗り込めるたびに疼きを深めていく。▽
N05_Ety > 【エティー】「(この薬、何か、まずい…!!)う、くくっ、ぐ、ぬぅぅうっ……………!!!」みしっ!魔術のかかった戒めを腕力だけで引きちぎろうと力を込める
N05_Ety > 【エティー】「あ、ああ…!!や、めっろぉおお……っ!!」しかし到底間に合う筈もなく女王の両手の平が届いてしまう、「うううっ……魔女めっ!!悪魔からそんなモノを貰ったのがそんなに嬉しいかっ!!」
N05_Ety > 【エティー】「あああああーーーーっ!!ま、マティエラよっ!母なる神よっ!!」両目を大きく開けて、手を伸ばせば届く距離で乳肌がみるみる発情してゆくのを眺めることしかできない
N05_Ety > ▽
napaGM > 【女王様】「どうしました? 感じたんですか? 魔女ちんぽ見ながらおっぱい揉まれて気持ちいいんですか?」
napaGM > むに、くに……くり、くりっ……その整った柔肉を揉み解し、揉みつぶし、先端を転がして、押しつぶして。
napaGM > 【女王様】「……魔女の手で気持ちよくなっている貴女が、神に縋るなんて、とても滑稽です」
napaGM > 雌を征服する、愉悦の笑みを浮かべながら……もう一方の瓶から取り出した、とても細く長い何かに、先ほど開けた瓶の中身を浸して。
napaGM > ……ぷつっ、しゅるる……っ! その細長い何かは、容易に胸の先端から、見えないほど細い穴を通り……
napaGM > エティーの胸の奥底、ちょうど疼き始めたそこに、つん、と当たる。
napaGM > 奥を何度もつついて、先端を抑えたままピストンのように細長い物体を擦り立て、中の乳腺をほぐし……
napaGM > そうしているうちに、ふと、エティーの双乳の疼きが形を得るかのように、
napaGM > 何か熱い、液体のような何かが、双乳の奥底で膨れ上がり、細長い物体に撹拌されるような感触が広がる。▽
N05_Ety > 【エティー】「Σちっ!?」目の前のとろけるような美貌が言った単語にはとても思えず「ちん…とか、いうなぁっ!!!」年に似合わぬ清純さを周囲に示してしまう
N05_Ety > 【エティー】「私はお前達とは違うっ!毎朝祈りをんんっ!!欠かさず、日曜礼拝とて戦場でも欠かさ、あっ!あ、くぅ…無いッ!!(我らの女神よぉっ…!!力をっ…!!)」
N05_Ety > ずぬぅー? しかし歯をくいしばったところでやってくる異常な乳首への攻撃、【エティー】「ひ、んんむぅうううううーーーーっ!!!!!」喰いしばる歯の間からよだれが漏れ始める、魔女の手から逃げるように胸を振ってしまい、ふるんふるんと乳の香りを周囲に振りまく
N05_Ety > ▽
napaGM > 【女王様】「……ちんぽも知らないのですか?」くつくつと笑いながら、何度も何度も奥を叩いて、乳腺を刺激して。
napaGM > 【女王様】「そんな、神に身を捧げた人間が……まさか、はしたなくおっぱい出して気持ちよくなってしまうなんて……」
napaGM > たぷ、たゆ、むにゅ……っ。物体を奥底まで入れたまま、両柔肉を激しく揉みしだいて。
napaGM > そのたびに、何度も奥にあたって、そのたびに乳臭い臭いが周囲に吹きだして。
napaGM > 【女王様】「ありません……よねえっ!!」
napaGM > 溜まって、溜まって、先の方に上って―――限界を極めた時、ふいに細長い物体を、乳腺から思い切り引き抜く。▽
N05_Ety > 【エティー】「んんっ!!んんっ!!んんんんんんっ!!!」口を必死に引き結び、まるで嫌がる童女のように首を振る姿に魔狼卿と呼ばれるほどの凛々しさは影を潜め
N05_Ety > 【エティー】「んんはあああっ!!!はぁーーーーっ!!はああああーーーーーっ!!!!」揉み込みが始まり、一旦息を大きく吸ってしまえば大きく口を開け、目を見ひらいて処理できない胸からの感覚に混乱しきった表情
N05_Ety > 【エティー】「はぁっ!!あはひぃっ!!なに、やめっ!!(奥……からっ!!なにか……がぁあぁ………っ!!)ふうぅんんーーーーーーーーーーーーっ!!!」胸をつらぬくような甘い衝撃、ひときわ高く鼻から抜けるような声を上げるエティーテード、その双乳から白い乳が、女王の身体目掛けて吹き上がる
N05_Ety > ▽
napaGM > 【女王様】「……神の信望者失格ですね、これは」吹き上がるそれを、搾るように何度も握って、
napaGM > より強く、より激しく吹き出させるように、何度も、何度も……。
napaGM > それは、エティーの愛用の鎧を自分の乳臭い液体で汚すということにもなり……。
napaGM > 【女王様】「今のは、イク、という感覚ですよ。次は、ちゃんとイクって、言ってくださいね……?」
napaGM > その噴乳が、白濁を吐き出す快楽にあふれた時間が、ようやっと終わった頃……先ほどの呪印に触れながら、囁く。
napaGM > 呪印を通し、絶頂の余韻に浸った心に響き、エティーの中に染み渡る。
napaGM > そして、手にかかるのは頑丈な貞操帯。これすらも壊して、本格的に女にしようというのか。▽
N05_Ety > ふじゅっ!ぶじゅぅーーーっ!!【エティー】「ンーーーーーーーっ!?!んむぅううーーーーーーーっ!?!?」射乳感が脳天を直撃するたびにぎゅぅうううっ!!と手と足の指が丸まり、腰が何度も突き出される「かっ!?かはっ!?あ、ぅあっ!?」
N05_Ety > 目の前の女性がそれを浴びることを全く躊躇しないことにうっすらと喜びを覚えていることに疑問を感じることもできずに…【エティー】「は……ぁ…はぁ……は、い………言い…ます……」苦しい息の中でなんとかそれを口にする
N05_Ety > 【エティー】「……?えっ!?」ようやく何か違和感を感じられたのは、貞節を守る鉄具に魔女の手がかかった時
N05_Ety > ▽
napaGM > 【女王様】「……勿論、まだ始まったばかりですよ」変わらず笑みを浮かべたまま―――ぱきん。
napaGM > 無情にも、容易く、その貞操帯は用をなさなくなり、床に落ちる。
napaGM > 【女王様】「この先、本当の快楽を知って、その先に―――あら?」
napaGM > 視線をその下半身に向ける。すると、髪の色と全く違う、下のヘアーの色に気づいて。
napaGM > 【女王様】「変わった生え方をしてらっしゃるのね。ふふふ……」
napaGM > 何か意地悪なことを思いついたが、それは後の楽しみにしておこう―――
napaGM > 指を鳴らすと、足の拘束が簡単に落ちて。大きく股を開かせると、鎧の中に隠された、エティーの両方の秘所が完全に露わになり。
napaGM > そのまま腕の拘束ごと、すとん、と地面に落ちる。そのまま脚の間に割って入り、エティーに逃げる余裕を与えない。
napaGM > 【女王様】「次は、ここ……ふふ」笑みを浮かべながら、濡れそぼり、閉じきった秘所に、躊躇なく指で触れ、こしゅこしゅ、と擦り立てる。▽
N05_Ety > 【エティー】「やめろぉっ!!そこは父上と母上にしか見せてはならない場所だっ!!呪われろっ!!魔女めぇえっ!!」必死に手から逃れようと腰をふる
N05_Ety > 【エティー】「そ…う、だっ!、私は呪われた子として生まれた、父と母はその私を捨てることなく育てたのだ!快楽だと…?!今貴様に感じているこの怒りがそんなことを許すものか!吹き消せるものなら吹き消してみろっ!!」
N05_Ety > 【エティー】「馬鹿めっ!!!!」足が自由になる、鋭い声とともに膝を魔女の腹に向かって叩き込む……しかし実際には腰がくねらせられただけで、魔女の思うままの開脚を素直に取らされる「あ……?」
N05_Ety > ▽
N05_Ety > 【エティー】「な……?ぁっ!?や、な、にをっ!!なにをっ!し、たぁあっ!!」こすりあげられる秘所からの甘すぎる痺れに、必死に眉をつりあげて魔女を睨む
N05_Ety > ▽
napaGM > 【女王様】「お馬鹿は……あなた」ちゅぷっ! 容赦なく、突き立てた指がエティーの女の蜜壺に割り入って。
napaGM > 【女王様】「怒りの炎で、掻き消せるなら掻き消してみなさい。その時は―――私の炎が、貴女の心を溶かしつくす」
napaGM > そして、またも何か、見た目ぷにぷにとした小さい物体を取り出す。
napaGM > 【女王様】「この子は、女の弱点の一つを目覚めさせてくれる素敵な子……貴女に、プレゼントしましょう」
napaGM > すっぽりと、肉芽のある部分をすっぽりと覆うように、その桃色の物体を吸着させる。
napaGM > すると―――きゅ、きゅ、きゅ……! まるで生きているかのように、柔らかなその物体は皮を周囲に避けて。
napaGM > むき出しになった肉芽を、何度も、何度も、きゅう、きゅう、きゅう……吸い上げるように、蠢いて。
napaGM > 【女王様】「私は……ただ、教えてあげるだけ。貴女の身体が知らない、貴女の身体の気持ちよさを……」
napaGM > 吸い上げる動きを確認したところで……ぷちゅ、ぷちゅ……!
napaGM > 突き立てた二本の指を、まるで肉芽の動きに合わせるかのように、かき混ぜ始めて。
napaGM > 魔女の指が、今まで刺激を知らなかった秘所に触れ、そのたびに快楽の神経を目覚めさせ……。▽
N05_Ety > 【エティー】「はぁあぁっ………!!(なんだ…何なのだこやつは…っ!!シェリルっ!!お前は裏切ってなどいないだろう……!!私を見守ってくれっっっ!!)く、ぐ、うぅう…ん!!」
N05_Ety > ぞくぞくぞくぅうぅっ!!おそろしい感触が肉芽から腰を貫通してしまい、反らしていたはずの胸が腰の引けた、魔女王の肩に顎ですがりつくような体勢になっているのもどうにもできず…
N05_Ety > 【エティー】「黙、ま、れぇぇ…………!!(シェリルっ!!しぇりるぅっ!!)」必死に膣口を締める魔狼騎士は、それが女王の指に吸い付きねだるような心地よい締め付けを与えていることなど思いも及ばない
N05_Ety > ▽
napaGM > 【女王様】「……んー」何を思ったのか、膣中の届く範囲すべてが快楽を覚え始めたころ……唐突に、指が抜かれる。
napaGM > 無論、肉芽への責めはそのままなのだが……それでも、指が蹂躙しないだけ、楽になる、と思ったのもつかの間。
napaGM > 【女王様】「やはり、初めての中イキは……このちんぽで、しないと……」
napaGM > 先ほど見せつけられた、凶悪な肉槍。その先端が、緩み始めた雌穴に、あてがわれて。▽
N05_Ety > 【エティー】「はぁ…はぁ…はぁぁ……………」脂汗とヨダレ、被虐乳、そして股間からあふれ出した愛液でべとべとになった魔狼卿は指が抜かれたことでなんとか息をつく
N05_Ety > 【エティー】「私が、イく…?」なぜかその言葉には強く反応させられてしまう、「ふざけるなっ!!そんなものが小さな穴にはいるものかっ!!!!目で見てモノを言えッッッ!!!」さすがのエティーテードも背筋がぞっとする
N05_Ety > 【エティー】「結局は性欲に勝てもせんのか!!必死につきこもうとする様を笑われたいのか?やめろ!!んんっ!!まずこの吸盤を外せっ!!や、やめろというのが…………っ!!」   めりり!!
N05_Ety > ▽
napaGM > 【女王様】「大丈夫……一度味わったら……もうそんな口、聞けなく……なる、か、らっ!」
napaGM > ―――どちゅううっ!! 容赦なく突き込まれたそれは、エティーの処女の証を容易に引きちぎり。
napaGM > 子宮の入り口に、先端が熱い口づけを交わすほどに深く、エティーの中を占領したそれは―――魔女の雄。
napaGM > エティーは今、魔女に初めてを、女の初めてを、捧げてしまった。▽
N05_Ety > 【エティー】「やめ、や、しぇり、るっっっ!!!!!シェリルぅううううっ…………!!!」ぶちっずんんんんっ!!!
N05_Ety > 【エティー】「………  かはっ!!………かっ……………!?こ………!!!  」びくびくと子宮口キスに痙攣じみた返礼キスを返すエティーテードさんの子宮口、遅れて流れてくる鮮血は無残に引きちぎられた女騎士の純潔を周囲に示して…
N05_Ety >     ちゅむぅっ♪    先に与えられていた魔印が、恐ろしいほど卑猥に膣を蠕動させて魔女王ペニスに吸い付き奉仕を開始してしまう【エティー】「んぁっ!?あっ!??痛、たぁ??」エティーの背がひくひくっと反り返る
N05_Ety > ▽
napaGM > 【女王様】「……痛いんじゃなくて……気持ちいい、でしょ!」
napaGM > どちゅうっ! 奉仕を始める膣中に答えるように、最初から思い切り長いストロークで、
napaGM > エティーの雌穴をこそぎ取り、擦り立てるように、ぱちゅ、ぱちゅん!
napaGM > 何度も何度も子宮の入り口に口づけを交わし、熱烈なそれでさらに奥底への道を開くように。
napaGM > 【女王様】「どう? あんなに忌み嫌っていた、魔女ちんぽのお味は……?」囁きながら、エティーの最後の拘束を解き。
napaGM > 自由になったエティーを、もっと深くに腰を押し付けながら、さらに勢いよく突き立てて。
napaGM > 呪印のせいか、夢中になってむしゃぶりつく蜜壺から、淫蜜を思い切り掻き出して。▽
N05_Ety > 【エティー】「い、痛いっ!!痛いにぃっ、決まっ……んああっ!?」どうしても背が反り返ってしまい、必死に腕の拘束を解こうと胸を右に、左にと不規則に突き出してしまう
N05_Ety > 【エティー】「ああっ!!嘘、嘘だぁっ!!ま、マティエラっ!!マティエラさまっ!!んきゅぅうっ!!女神様ぁあっ!!あっ!!」腕の拘束が解かれれば今度は両腕が勝手に魔女王にすがりついてしまう
N05_Ety > ぐっぽぐっぽと卑猥すぎる音を立ててペニスにむしゃぶりつく膣穴は到底処女穴とは思えない貪欲さで魔女王の精液をねだり吸い付き【エティー】「ああっ!!ああああっ!!信じんっ!!信じんぞぉっ!!これっ!!はぁっ!!魔じゅ、つぅううんっ!!」涙まで零して魔女にしがみつき、腰を突き出す
N05_Ety > ▽
napaGM > 【女王様】「どうですか? ……気持ちいい、ですか?」
napaGM > 激しいストロークで、やがてエティーの身体を持ち上げるように立ち上がり、揺さぶるように激しく突き立てる。
napaGM > 全体重が規格外の肉槍に支えられ、エティーは完全に魔女の雄に支配される形となった。
napaGM > まるで直接子宮に触れるように、片手で呪印をなぞり、撫で上げながら……呪印に意思を込めて、問いかける。▽
N05_Ety > 【エティー】「んぁああっ!?きもちっ!!きもちいいいっ!!ああっ!!イっ!イくのかっ!?私はぁっ!?イってしまうのかっ!!??」ぎゅぅぅっ!!と抱きつき、その圧力で ぷじゅっ♪と乳汁が漏れる
N05_Ety > 【エティー】「しぇりるぅっ!!違、違うぅっ!!違うんだぁっ!!イっ!!イっっっ!!!」がつんっ!!がつんんんっ!!!と何度も脳内で火花が散って…
N05_Ety > 【エティー】「イくっ!!イきますぅっ!!シェリルっ!!女王さまあっ!!わた、し、ィっ………くうぅうううううーーーーーーーーーーっ!!」きゅむぅうううう…っ♪エティーの最も大切な部分が、魔女王のペニスに対して最後の吸い付きであさましいおねだりを……
N05_Ety > ▽
napaGM > 【女王様】「―――っ!!」散々否定し続けてきたエティーの、力いっぱいの屈服に―――どちゅうっ!!
napaGM > 快楽に耐えきれなかったエティーの子宮の入り口を、力いっぱい小突き、押し開く。
napaGM > そして、開かれたその入り口から、思い切りエティーの最奥の壁に、力いっぱい肉槍を突き立て―――
napaGM >  
napaGM >  びゅく、びゅるる、びゅくううっ!!
napaGM >  
napaGM > エティーの子宮の中で、踊る白濁。放たれる子種。
napaGM > エティーの雌の全てを掌握しきる最後の仕上げとして、自らの全てを彼女に放ち、子宮がいっぱいになるように。
napaGM > 断続的に、雄の肉槍を存分に震わせつつ、注ぎ込む。
napaGM >  
napaGM >  ―――精を受け、絶頂に染まるエティーの瞳に、一瞬紅が差す。▽
N05_Ety > 【エティー】「はああああっ!!!?イきっ!?イってっ!?アツっ!!イ、まだっ!?イってぇっ!?!?ぉおっ!!?ぉっ!おおおおおおーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!?!?!?イっ!!!!!」
N05_Ety > もっちゅぅうぅうぅ…………?ぐっぷりと亀頭にかぶりついた子宮が、一滴ももらさぬとでも言うようにペニスを締め上げ、何度も何度も射精のたびにしゃぶりつく
N05_Ety > 【エティー】「はぁっぉ!!♪はぉっ!!あ、はぁっ!!」何かが出て行ってしまうような恐ろしい悲しさと、それをはるかに上回るすさまじい幸せがエティーテードを包み込んで行く「ああああっ!!♪イっ!!イっていますっ!!私っ!!イってっ!!イってぇえぇえっ!!!」
N05_Ety > 魔女王の肩に必死にしがみつき、そのペニスが脈動する度に恥知らずな嬌声と報告の咆哮を上げる姿に数刻前の魔狼卿の姿はどこにもなく
N05_Ety > ▽
napaGM > 【女王様】「ほらっ! もっと! イって、イキまくって、イキ狂い、なさいっ!!」
napaGM > 初めて享受する、雌肉槍を受けての絶頂に震えるエティーを、さらに奥深くまで堕落させるように。
napaGM > 絶頂を迎えながらも、柱にエティーの身体を押し付けながら、何度も何度も、奥の壁を叩き、叩き。
napaGM > 吐き出される白濁は、溢れる量は意外なほど少なく、あまりに激しい勢いの射精は、エティーの身体に吸い込まれるように。
napaGM > まるで心も身体も、快楽と瘴気の黒い焔に炙られて、身も心も蕩けていくような激しい絶頂が、エティーの中で続いていく―――。▽
N05_Ety > 【エティー】「熱い熱い熱いあっつぅいいんっ!!♪」目を必死につぶり、髪を振り乱して惑乱する、先ほどまで騎士だった一匹の雌「はひっ!!イって、イキまくってっ!!んはあぁあっ!?イきくるいますぅうぅっ!!!♪ああああっ!!イくのとまらないぃいんっ!!♪イっくううぅうぅぅうぅぅうぅうーーーーーーーっ!!!」
N05_Ety > 【エティー】「あはぁーーーーーーーーっ!!あはぁああーーーーっ!!全部でてくっ!?!?何かはいってくるぅうっ!!?あーーーーーっ!!ああああーーーーーーーっ!!」
N05_Ety > 【エティー】「女王さまぁっ!!シェリルぅうんっ!!!♪違っ!!違うぅッ!!全部変わってイってぇえええっ!!!ひやぁっ!!嫌ああああーーーーーーーーーーーーっ!!イきますぅううううううーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!!!!!」
N05_Ety > 女王の豊満な肉と、先ほどまで自分を拘束していた柱との間で揉み潰されながら、剥ぎちらかされた自分の鎧にありとあらゆる汁液をふりかけ、悶える
N05_Ety > ▽
napaGM > 【女王様】「ぁ、ふ……そう、これが、魔女……でも、まだ……もっと苦しんで、もっと気持ちよくなって……」
napaGM > 【女王様】「貴女の罪に似合う快楽と苦しみで、じっくり炙って……折れきったら、愛してあげる……!」
napaGM > 長い、長い、射精、絶頂―――それは、エティーの心を塗り替えるには、十分すぎて。
napaGM >  
napaGM > ―――何度、絶頂に達しただろうか。
napaGM > 【女王様】「ん……っ」荒れ狂う波が一気に引いた、静寂のまどろみの中で。
napaGM > エティーの唇の純潔も、ゆっくりと、緩やかに、奪われていく。▽
N05_Ety > 【エティー】「ん……ふぁ、ぁ………vvv  い……やぁ…………vv」目じりに溢れる涙はまだ魔狼卿の堕落を完全に達していないことをしめしてはいるものの、うっとりと微笑む姿には何の警戒心も見出せない
N05_Ety > むぽっ……どろり、と股間から精液を垂らすエティーテード、【エティー】「き…さま、ぁ……?」わずかに眉根を寄せるものの、なぜか目の前の魔族になんの嫌悪感も沸いてこず
N05_Ety > 【エティー】「あぁあぁ……シェリルぅ………ごめ………………ん」女王の言葉に、素直に自らの罪を悔いる涙が溢れ出してくる「あ、ああ………」そして、それを自覚してしまえば女王の昂ぶりを静めるために、再びエティーは自ら腰を浮かして「(わた、しは…何を……)」
N05_Ety > ▽
napaGM > 【女王様】「……う、ふふ……もっと、気持ちよくさせてあげる。決して、貴女が魔女から逃れることのできないように……」
napaGM > エティーの身体と『心』のおねだりに応じて、未だ萎えることのない魔女の肉槍で、エティーの子宮を、ずんっ!
napaGM > 再び、自身の交わりにエティーを取り込んでいくように、大きく音を立てて、エティーとの混合蜜を掻き出して。
napaGM > 何度も何度も、淫獄にエティーを叩き込み、捕えていく……。▽
N05_Ety > 【エティー】「とぉ…様……かあ……さま………………」魔狼卿の弱弱しく助けを求める声は誰にも届くことは無く
N05_Ety > 再び始まった淫獄から響くのは
N05_Ety > 必死に自らの快楽を訴え絶頂を報告する雌猫の声だけに染まってゆくのです……!!
N05_Ety > ▽
N05_Ety > めす…いぬ……に、ていせいで……(がくり
N05_Ety > ▽
napaGM >  
napaGM >  
napaGM > ―――そして、また一人。
napaGM > うら若き女性が、魔女という、決して逃れられない蜘蛛の糸にかかっていく……。
napaGM >  
napaGM >  
napaGM >  
napaGM >     ヒロインクライシス 龍華戦記
napaGM >       ~狼、あるいは雌犬~
napaGM >  
napaGM >                   つづく!
napaGM >  
napaGM >  
napaGM > おつかれさまでしたー!
N05_Ety > 最後にたしかみてみろしてしまったー!
N05_Ety > ありがとうございました!
N05_Ety > CPが13点、SPが11+全滅表で2点、アクト数8の、バッステ[淫乱症]
N05_Ety > です!
napaGM > 経験点:35 ミアスマ:14.5 魔族刻印:ワルプルギス1
napaGM > 軍団ミアスマ:18 侵略点:8
napaGM > 本日のリザルトはこうなりました
N05_Ety > よかた!れべるうpもするし、魔瘴炉かえそう!
N05_Ety > ありがとござうましたー
N05_Ety > Σよくみたらレベルうpしねぇ
N05_Ety > し、しかたないGMけいけんちつかおうかな…今日みたいなオモシロせんとうはもうコリゴリだよ!?
napaGM > そして
napaGM > 本日で3回目の勝利なので
N05_Ety > おお!
napaGM > 侵略点をさらに10もらいます
N05_Ety > めしあがれー
N05_Ety > なぱぱぱさんの女王様、ヒドやさしエロくてすてきでした!
N05_Ety > じゃぁちょっといそぎあしですが、わちさんは落ちましょうかぬー
napaGM > ・・)ノ そういってくれると幸い
napaGM > おやすみすみー! わっちちきょうはありがとう!
N05_Ety > はい!なぱてくさんもどうもでした!