21:14 (LostanGM)  
21:14 (LostanGM)  
21:14 (LostanGM)  
21:14 (LostanGM) ○自己紹介
21:15 (LostanGM) では自己紹介をお願いします。 まずはGMの紹介からですよ。
21:16 (LostanGM) えろすとか分からない素人GM、えろす度合いでは多分、他のランドルメンバーで最弱の部類、ロストスターでございます。
21:16 (LostanGM) ダウトとかは認めない。ダウト言った奴がえろす、いいか、覚えておくんだ。
21:16 (LostanGM)  
21:16 (C10_daria) 嘘だ! ……いや、ダウトは駄目とのことなので。
21:16 (LostanGM) と言う訳で、次はダリアの自己紹介をお願いします。
21:16 (C10_daria) とまぁそれはともかく了解です。
21:16 (LostanGM) 嘘じゃないねん!
21:16 (LostanGM)  
21:17 (LostanGM) ○ダリアの自己紹介
21:17 (C10_daria) 【ダリア】「ダリア……ダリア・クルールよ」
21:18 (C10_daria) 【ダリア】「皮肉な結果ではあるけれど、研究のテーマが決まったから今は調べ物の最中なの」
21:18 (C10_daria) 【ダリア】「そういうわけだから私は忙しいの、必要ないなら関わらないで。それが無理なら……せめて邪魔はしないでね?」
21:18 (C10_daria) ▽
21:19 (LostanGM)  
21:19 (LostanGM) 有り難うございます。
21:19 (LostanGM) それでは開始しましょうか、まずはOP開始します。
21:19 (LostanGM)  
21:19 (LostanGM)  
21:19 (LostanGM)  
21:21 (LostanGM) ちょっとした事件から、己の身体に『あるべきではないもの』が生えてしまう、と言う経験をしてしまった研究者、ダリヤ・クレール。
21:22 (LostanGM) 不本意ながら、研究するべきものを見つける事になった彼女の旅路は今もまだ続いている。
21:24 (LostanGM) 今回の舞台は、人間と、魔族と、お互いの勢力圏の緩衝地帯にある、と名前のない街、彼女はその場所に迷い込んだ。
21:24 (LostanGM)  
21:24 (LostanGM) 彼女の運命は、この後にどう言う風に進んでいくのだろうか。
21:24 (LostanGM)  
21:25 (LostanGM) HCランドリューフ戦記 『名前のない街』
21:25 (LostanGM)  
21:25 (LostanGM)  
21:26 (LostanGM) 【兵士】「此処の通行料には、全然足りないようですね?…残念ながら此処を通す事は出来ません。」
21:26 (LostanGM)  
21:27 (LostanGM) 人間の領域と、魔族の領域との境界線。 人間側と、魔族側と、両側に設置された関所により、ダリヤは完全な足止めを喰らう結果になった。
21:29 (LostanGM) 此処に来る前、情報を集めるのに向かった酒場で、立ち聞きをしてた客の助言に乗ったのが間違いだったのだろう。
21:30 (LostanGM) 入る事は出来ても、出る事は出来ない。 境界線に出来たその名前のない街は、時折、旅行者をこの場所に引きずり込むのだった。
21:30 (LostanGM) ▽
21:31 (C10_daria) 【ダリア】「こんなところで足止めとはね……中途半端な情報を当てにしたのは拙かったかしら」
21:32 (C10_daria) 【ダリア】「進むにも退くにもとにかく通行料が無いと無理、と。どうしたものかしらね」
21:34 (C10_daria) 【ダリア】「それにしてもこの状況、偶然かしら? 考えすぎなのかもしれないけれど」▽
21:36 (LostanGM) 関所の前で立ち往生している状況に、何人かの視線がダリアを見ているのが分かる。 ダリアの行動は此処を知らずにきた、と言うのを教えるものなので当然、と言うべきだろうか。
21:38 (LostanGM) 近くで含み笑いを浮かべるものも居れば、遠巻きに見ているものも居て、分かる事は彼等がダリアに対してよくない事を考えているのは分かるだろう。
21:39 (LostanGM) 【???】「どうやら、この街に来るのは初めてみたいかしら?…旅の人みたいだけど、運がなかったわね?」
21:41 (LostanGM) そんな言葉を掛けてきたのは、外見年齢は20代、と言う浅黒い肌を持つエルフ、所謂Dエルフの女性だった。
21:42 (LostanGM) 黒を基調にするドレスに身を包んだ、その女性はダリアの表情を確かめるように視線を合わせれば、口元を綻ばせて微笑んだ。▽
21:44 (C10_daria) 【ダリア】「(この視線……どうも嫌な予感が当たったみたいね)」
21:45 (C10_daria) 【ダリア】「……ええ、確かにここへ来るのは初めてです。旅をしていればたまにはこういうこともありますから、ご心配無く」
21:46 (C10_daria) 【ダリア】「(こんな状況で話しかけてくるとしたらよほどのお人よしか、それとも騙す気満々の悪人か……彼女はどちらかしら)」
21:47 (C10_daria) 表面上は穏やかに、でも警戒したまま受け答えします。▽
21:51 (LostanGM) 【シェラ】「こんな場所で言葉を掛けられて、警戒するな、と言うのも無理よね?…私の名前はシェラスィード、あちら側から来たの、貴方はそちら側かしら?」
21:52 (LostanGM) あちら側とは魔族の領域、こちら側とは人間の領域、黒レースの手袋に包まれた指先で方向を指し、僅かに首を傾げます。
21:54 (LostanGM) 【シェラ】「此処はその境界の街、お互いに設けられた…人材の交換場所。 あくまで、良く言えば…のお話だけどね。 あくまで建前なのは分かるかしら?」
21:55 (LostanGM) 【シェラ】「実際に、あなたは狙われているのも分かるみたいね? 幾つかの視線を察知しているよう、だけど。」▽
21:58 (C10_daria) 【ダリア】「ええ、そういうことになるかしら。……この様子を見る限り、建前の奥の本音はろくなものじゃあなさそうね」
21:59 (C10_daria) 【ダリア】「(人間と魔族の緩衝地帯とは聞いていたけれど、ここまで厄介なことになってるなんて。でも、こういう場所だからこそ情報も集まるのかしら?)」
22:00 (C10_daria) 【ダリア】「ここは長話には向かないみたいだし、どこかゆっくり話せる場所へ行きましょうか?」
22:01 (C10_daria) まだ警戒は解かないまま、それでも何か情報を得る手がかりにならないかと考えて移動を提案してみます。▽
22:03 (LostanGM) 【シェラ】「そうね。 少なくとも…この街が、あなたみたいな迷い込んできた子にとって、良いものではないのは、確かね?」くす、と笑みを浮かべて小さく頷き。
22:05 (LostanGM) 【シェラ】「この先に、私の行きつけのお店があるの…まずは其処に行きましょうか、あなたの目的の方にも興味が出てきたわ、少なくとも…こう言う場所に来る必要のある子、みたいだしね?」
22:08 (LostanGM) その表情、思考時間から考えを読んだのか、楽しそうに双眸を細めれば…手を差し出し、同行を求める。 まるで退屈をしのぐものを見つけたように、機嫌がよく。▽
22:09 (C10_daria) 【ダリア】「あら、そういうことなら案内をお願いしても良いかしら?」
22:11 (C10_daria) 【ダリア】「協力してくれるのならお礼はするわ。といっても大したものはないけれど。それと……余計な詮索は無用よ」
22:12 (C10_daria) こちらの考えを探るような目付きに嫌な予感を感じ、同行はするものの差し出された手を取ることなく歩き始めました。▽
22:13 (LostanGM) 【シェラ】「あら、つれないのね?…ふふ、まあ構わない、のだけど。」と拒絶の意思を示したダリアに対して、それもそれで、と言うようにくすくすと笑いながら。
22:14 (LostanGM) 【シェラ】「なら行きましょうか、私も…こんな場所で話をして、邪魔されるのは好きじゃないわ。」とダリアに背中を向け、歩き出す。
22:16 (LostanGM) 初対面の相手にして、無防備な背中を向けながらの移動。 時折、ダリアの表情を眺めては楽しそうに笑みを浮かべ、ゆったりとした足取りで街並みの方に歩いていき。▽
22:18 (C10_daria) 【ダリア】「(面倒ではあるけれど……ここは一緒に行くしか無さそうね。何か手がかりが見つかれば最善なのだけれど)」
22:20 (C10_daria) 【ダリア】「(それにしても随分と私に対して無警戒ね。ただのお人好しって感じでも無いし、それだけ余裕ということかしら?)」
22:20 (C10_daria) 色々と考えながらも黙って後を追います。▽
22:23 (LostanGM)  
22:23 (LostanGM)  
22:23 (LostanGM) ○ミドルフェイズ
22:23 (LostanGM)  
22:24 (LostanGM) 辿り着いた場所は、境界の街の中でもかなりの高級な感じのする店。 その場所で紅茶を頼むと彼女はその対面に座りました。
22:25 (LostanGM) ダリアの顔立ちを見つめながら、何度目かの笑みを浮かべれば、其処で働いている女給のひとりを呼び止め、ダリヤの方を向いてその首元を指さした。
22:25 (LostanGM) 【ダリア】「――これの意味、あなたなら分かるかしら?」
22:26 (LostanGM) 示した指先の、その先には女給の首元にある黒革で出来たチョーカー。
22:28 (LostanGM) それをダリアに見せれば、その反応を期待するように、ダリアの表情をじっと興味深そうな様子で見つめていた。▽
22:28 (LostanGM) 訂正:ダリア→シェラ ですよ!
22:30 (C10_daria) 【ダリア】「(随分と高そうなお店だけれど……ここの支払い、大丈夫かしら)」
22:31 (C10_daria) 【ダリア】「ただのチョーカーというよりは……失礼かもしれないけれど、むしろ首輪かしら?」
22:32 (C10_daria) 失礼な発現とは思いながらも、かまをかけるつもりで言ってみます。▽
22:34 (LostanGM) 【シェラ】「ああ、支払いの方は問題ないわよ?……此処は、私のお店だから。」と当たり前のように微笑み。「こんな街だと、誰かの店に、と言うのも…可笑しいでしょう?」
22:35 (LostanGM) 【シェラ】「そして、首輪、と言うのは正解……奴隷には、首輪が必要でしょ? 人材交換所だけに、獲物と商品の違いは分かるようにね。」
22:37 (LostanGM) まるで当たり前、と言うように出された紅茶を口に含めば、細めていた双眸を開いて…じい、と見つめてきて。▽
22:39 (C10_daria) 【ダリア】「あら、それなら心配いらなかったわね。その代わり別の心配をしないといけないみたいだけれど」
22:40 (C10_daria) 【ダリア】「……それで、『ここから出たかったら私の奴隷になりなさい』とでも言うのかしら?」
22:42 (C10_daria) 獲物と商品、という言葉からシェラが奴隷商人なのだと察して警戒心を強めます。もちろん、飲み物が出ても口をつけないつもりで。▽
22:45 (LostanGM) 【シェラ】「――話が早くて、助かるわね?」と飲み物にさえ手を付けないダリアの前で、堂々と紅茶のカップを傾け、ゆっくりと降ろして顔を近づける。 くす、と警戒してる様を楽しむように。
22:45 (LostanGM) 【シェラ】「とは言え、」
22:47 (LostanGM) 【シェラ】「とは言え、選ぶのはあなた次第。 関所の途切れる場所まで歩けば…当然、抜ける事は出来るだろうし、それも1つの方法ね。」
22:50 (LostanGM) 【シェラ】「それにただあなたに不利な条件を持ち込んで、と言うのもね?…だから遊びましょう? あなたに与えられる義務は、1日分のボディガードと1夜の世話だけ。」
22:52 (LostanGM) 【シェラ】「それで魔族側の関所は抜けさせてあげる……あなたの求めるものは、少なくとも、人間の領域にはそうそうありえないもの、なのでしょう?」と首を傾げれば、銀の髪が傾き、揺れて。▽
22:54 (C10_daria) 【ダリア】「ボディーガードはともかく、同性相手に夜の世話を依頼するなんて随分と悪趣味なのね」
22:57 (C10_daria) 自分も以前同性を抱いたことを思い出して自己嫌悪に顔を軽く歪ませながら、提案の価値を検討しています。
22:59 (C10_daria) 【ダリア】「(確かに魔族側に抜けられれば目的には一歩近づくし、先立つものは必要だけれど……最悪この女の奴隷にされる可能性を考えると、即答は難しいわね)」
22:59 (C10_daria) 【ダリア】「……私に何を期待しているのか、もう少し詳しく聞かせてもらっても良いかしら?」
23:00 (C10_daria) 場合によっては考えなくも無い、といった風に彼女を睨み返し。▽
23:00 (LostanGM) 【シェラ】「あら、同じ思ったのだけど…見当違いかしら?」侮蔑にも取れる言葉に対して、あくまで先程と同じ調子で答えて。
23:03 (LostanGM) 【シェラ】「求めているものは、退屈しのぎ…私がこの街に来るのも、私が気に入った子と遊びたいから。」と指先でその銀糸の髪をくるくると巻きながら答えて。
23:07 (LostanGM) 【シェラ】「私が変わりもの、と思わない事ね?…少なくとも、こう言う趣味をしてる子は私以外にもそれなりに居るのよ?」
23:08 (LostanGM) そう言い終えれば、二つの革製の輪っかを取りだして、それを指さす。
23:10 (LostanGM) 【シェラ】「これは契約用のものよ、使い捨てのね? 魔力を込めて宣言、宣言通りの契約を遂行するまで外れない…そんな仕組みの道具ね?」
23:11 (LostanGM) 【シェラ】「心配なら、私も付けてあげるわよ?…場所は別に、腕でも、首でもいいもの。 ただ…奴隷は、首に付けるのが常識、だけどね。」▽
23:13 (C10_daria) 【ダリア】「……先に契約内容をはっきりさせて貰っても良いかしら」
23:16 (C10_daria) 【ダリア】「私は一日間貴女のボディーガードをして貴女を満足させる。その代わり一日経ったら雇用契約は解除、今度は貴女が約束を守る側」
23:17 (C10_daria) 【ダリア】「私が無事に魔族側の関所を抜けたら契約は全て解消……そういうことよね」
23:18 (C10_daria) これくらいは想定内、と言わんばかりにじっとシェラの方を睨んだまま。▽
23:22 (LostanGM) 【シェラ】「――そうね、契約内容を決めてから結論を出す。 当然よね。」頷き、片方の革製のそれを差し出す。 もう片方を手元に持ち。
23:22 (LostanGM) 【シェラ】「私はあなたが関所を抜けるまでの契約、あなたは一日、私のボディガードをして、夜の相手…構わないわね?」
23:23 (LostanGM) 【シェラ】「なら契約を開始しましょう?……指先に魔力を込めて、契約内容を宣言、刻印がされれば契約完了、あとは付けるだけね?」
23:24 (LostanGM) そう言い終えれば、片方を持ち、お互いに確認しあって。▽
23:25 (C10_daria) 【ダリア】「待って! ……最後に一つ付け加えても良いかしら」
23:26 (C10_daria) 【ダリア】「あくまでこれは雇用契約よ、私は貴女の奴隷になるわけじゃない。だから、契約に縛られるとはいえ好き勝手しようなんて思わないことね」
23:27 (C10_daria) 【ダリア】「これが呑めないのなら考え直すことね。貴女の提案だけが私の選択肢の全てではないのだから」
23:28 (C10_daria) もう片方を手に取りながらも出来るだけ冷静に宣言します。▽
23:30 (LostanGM) 【シェラ】「あは……了解したわ、うん……想像してたより、ずっとあなたが素敵で良かったわ、何も考えずに条件を呑むような子なら、興味を無くすもの。」
23:31 (LostanGM) 【シェラ】「ただ、ちゃんと夜は可愛がらせて貰うわ、それだけは……期待、ふふ……覚悟、しておいてね?」
23:33 (LostanGM) そう言って、指先でその革首輪をなぞれば、先程の通りの契約内容を宣言して、刻印されていく…それが終われば、ダリアの前に置いて。▽
23:36 (C10_daria) 【ダリア】「(落ち着きなさい……どうせ彼女は二度と会うことも無い相手だし、契約がある以上関係は一晩で終わる。)」
23:37 (C10_daria) 【ダリア】「(それに……私の身体を見たら、私を抱こうなんて思ったりはしないはず。だからこの程度……この程度!)」
23:40 (C10_daria) 自分も契約内容を宣言して刻印した首輪をシェラの前に置き、そのうえで彼女が目の前に置いた首輪を手にとって――あえて左肩の辺りに付け。
23:40 (C10_daria) 【ダリア】「これで……契約成立よ。貴女こそ、覚悟しておくことね」
23:42 (C10_daria) これからやらなくてはいけないことに嫌悪感と微かな期待を抱きつつ、それを押し殺してあえて余裕のあるふりを。▽
23:43 (LostanGM) 【シェラ】「――あは、これで夜が楽しみね。」とダリアと交換しあえば、こちらも同じように左肩に付ける、どうせなら揃いがいいだろうと、楽しそうにして。
23:45 (LostanGM) 【シェラ】「こう言う街だけに、それなりに反対側の関所までの道程は危険よ?――それなりに腕が立つようだから、その辺りは期待して構わないのかしら、ね?」
23:46 (LostanGM) 敢えて、首輪にしなかった、と言うダリアに…忠告する。 それもそれで楽しみ、と言うように微笑んで。
23:48 (LostanGM) よろしく、と先程は受けられなかった握手をもう一度求める。 褐色の、けれど艶やかな指先がダリアの前に差し出されて――▽
23:49 (C10_daria) 【ダリア】「期待するのは一向に構わないけれど、私が関所までたどり着けなかったら契約不成立ということも忘れないでね。そのための契約でもあるのだから」
23:50 (C10_daria) 【ダリア】「一緒に戦え、とまでは言わないけれど邪魔をしたりドサクサに紛れて変なことはしないように」
23:51 (C10_daria) 【ダリア】「……じゃあ、行きましょう。夜の方はともかく、ボディーガードとして雇われた以上はこちらも手を抜いたりはしないから」
23:52 (C10_daria) 差し出された手に、今度は渋々ながらといった感じで応じ。▽
23:54 (LostanGM) 触れる指先、柔らかな女性の指先が柔らかくダリアの掌を包みこむ。 きゅう、と握るだけでぞわりと来る淡い刺激…それはダリアの指先がら、ぞわ、と甘い感覚を広げていき。
23:56 (LostanGM) ぞくぞくぞく、と身体の奥が震えて、目覚めていくような感覚を与える…充分に知った、と理解すればシェラの指先がはなれて、唇に押し当てられる。
23:57 (LostanGM) 【シェラ】「――ええ、邪魔はしたりしないわ……じゃないと、夜までに楽しむのは、ルール違反だものね。」
23:57 (LostanGM) くすくすと、その分、夜は手加減をしない…と言うような、意地悪そうで、楽しげな笑顔を浮かべては、残りの紅茶を傾けた。▽
00:00 (C10_daria) 【ダリア】「――っ! そういうのが余計なのよ!」
00:02 (C10_daria) 【ダリア】「とにかく聞きたいのだけれど、行き先はどっち? 私としては、契約が終わるまでここで時間を潰してもかまわないのだけれど」
00:03 (C10_daria) 一瞬感じた感覚を誤魔化すように、ため息交じりで吐き捨てるように。▽
00:08 (LostanGM) 【シェラ】「……ただ手を握っただけなのに、それも駄目なの?」とダリアの様子をからかうように、その表情を伺い、楽しむ。
00:10 (LostanGM) 【シェラ】「魔族側の関所までは、案内してあげる……もちろん自衛ぐらいはする予定だけど、ダリアが護ってくれる事を期待しているわ。」
00:10 (LostanGM) ただ楽しそうに、冗談交じりに彼女は笑う。 まるでその遣り取りが楽しい、と言うように。
00:10 (LostanGM)  
00:10 (LostanGM)  
00:10 (LostanGM) ○ミドルフェイズ(実質クライマックス)
00:11 (LostanGM)  
00:12 (LostanGM) ようやく日が暮れる頃、関所のある場所からあと僅か、と言う場所にある宿に二人は辿り着く事が出来た――それも特に何事かあった訳でもなく。
00:13 (LostanGM) あの時に触れた指先は、未だにダリアの身体に余韻を残したままになっている。 シャワーを浴びる、と部屋を出た彼女を待っている間もじんじんと身体の奥をまるで蝕むかのように。
00:14 (LostanGM) この後、あの指先で身体に触れられると言う思考が浮かべば、浮かぶほどに明確にあの時の感覚が湧き上がってくるように感じるだろう。
00:14 (LostanGM)   
00:15 (LostanGM) 待っている間に、座っていたベッドが軋み、きい、と小さな音を立てた。▽
00:18 (C10_daria) 【ダリア】「全く……一体何をやってるのかしらね、私。功名心で飛び出して、こんな身体になって、おまけに今度は身体を売るだなんて」
00:19 (C10_daria) 【ダリア】「それに何より……こんなことに少しでも期待するだなんて、本当にどうかしてるわね」
00:20 (C10_daria) 自分の左肩にある首輪に目をやって、ポツリと呟きました。▽
00:24 (LostanGM) 【シェラ】「お待たせ――ふふ、折角のボディガードなのに、護って貰えなくて残念だったわ。」シャワー室を出れば、バスローブ姿で寝室に現れる…女性が見ても、羨ましいような身体の褐色のエルフ。
00:25 (LostanGM) 彼女はダリアの隣に座れば…その甘い香気が鼻孔を擽るだろう。僅かに太股同士が擦れるほどの距離まで近づき、その横顔を楽しそうに眺める。
00:28 (LostanGM) 【シェラ】「単刀直入に聞く、わね? ねえ……あなた、実は――生えているん、でしょう?」ダリアの耳元に囁く、シェラの声、まるでその事実を期待するように…僅かにその目元が潤んで。▽
00:30 (C10_daria) 【ダリア】「っ! 何で……何でそう思うのかしら?」
00:31 (C10_daria) すぐにでも触れられる距離に相手がいるということ以上に、事実を言い当てられたことに動揺しながら聞き返し。▽
00:34 (LostanGM) 【シェラ】「ふふ――同類って言うのは、結構分かるものよ? 魔力の色……臭い、何にせよ――何となく、分かるの。」と確証はないのだが、その動揺に「……当たり、かしら?」
00:37 (LostanGM) 【シェラ】「私の場合は、術法で制御出来るから……普段は、存在しないの――だけど、ね?」とその片方の腕を取る。 ちゅ、と啄むようなキス。 れろ、れろと小さく出た舌先がダリアの皮膚を擽る。 ぞわ、と上がってくる、えも言えぬ感覚を感じさせながら…にこ、と笑顔でダリアに答える。呼気が耳元に触れるほど…近い。▽
00:40 (C10_daria) 【ダリア】「くっ……! そんなに息を荒くしないでよ……!」
00:41 (C10_daria) 【ダリア】「それよりも今、術で制御出来るって言ったわね。それは……私でも出来るものなの?」
00:43 (C10_daria) 雰囲気に流されそうになりながらも、自分の目的に行き着いたかもしれないという期待からじっとシェラの瞳を見つめ。▽
00:47 (LostanGM) 【シェラ】「それはこの術法を施した人に聞いてみないと……かな、私自身が覚えたもの、ではないのよ。」と少しだけ困った表情で答え、その見つめた表情に眼を細めて。
00:48 (LostanGM) そのまま軽く抱きしめながら、不意にその唇を奪い――ちゅ、と柔らかな唇同士を交わして、触れ合わせ、顔を離す。 嬉しそうに。▽
00:51 (C10_daria) 【ダリア】「ん……そう。これは術じゃなくて薬の影響だから、それなら無理なのでしょうね」
00:52 (C10_daria) 【ダリア】「じゃあ、早く終わらせてしまいましょう? こうなった以上、それなりに覚悟は出来ているから」
00:53 (C10_daria) 失望の色を隠さないまま、諦めたようにため息混じりで身体の力を抜き。
00:53 (C10_daria) ▽
00:54 (LostanGM)  
00:54 (LostanGM) と言うところで、抽象的ですが戦闘になります。
00:55 (C10_daria) OKです。
00:58 (LostanGM) 【ダリア IV10】 【シェラ IV10】 (T:魔性の指先 TP30(知力))
00:58 (LostanGM) と言う訳で、戦闘開始です。
00:58 (LostanGM)  
00:59 (LostanGM) ○開幕
01:00 (LostanGM) 此方は雁行陣を使用、攻撃力を2D+11にします。
01:00 (LostanGM) では、先手はダリアさんですね。
01:00 (LostanGM)  
01:00 (LostanGM) ○ダリア
01:02 (C10_daria) じゃあ、マジックインパクトをシェラに使用。2d6+1に1d6を足して3d6+1で合ってるでしょうか
01:05 (C10_daria) ……あれ、これ距離的に白兵だけどバトルロッドの攻撃力は考えずに3d6だったかな?
01:06 (LostanGM) インパクトはバトルロッドの攻撃力入りますよー
01:06 (C10_daria) では3d6+1が正解と。振りますね。
01:06 (C10_daria) 3d6+1
01:06 (kuda-dice) C10_daria -> 3D6+1 = [5,5,1]+1 = 12
01:06 (LostanGM) どうぞー!
01:07 (LostanGM) ダメージ6点ですー
01:07 (C10_daria) う~ん……魔法と比べるとどうしても火力不足か。……て、防御力6ですか。
01:08 (LostanGM) うむり、実は6点(頷
01:08 (LostanGM)  
01:08 (LostanGM) ○シェラ
01:09 (LostanGM) では、此処は普通に攻撃で。
01:09 (LostanGM) 2d6+11 ダメージ
01:09 (kuda-dice) LostanGM -> 2D6+11 = [3,5]+11 = 19
01:09 (LostanGM) 19点ですねー
01:11 (LostanGM) そして、データ見たら間違ってた。 9点ダメージ貰ってます。
01:11 (C10_daria) 火力高w シールドで5点軽減して14点、腰APに貰います
01:12 (C10_daria) 当然一発で吹き飛び。ここで<魅惑の曲線>を使用。
01:12 (LostanGM) あいあいさー、RPはターンの最後にしませう。
01:14 (LostanGM)  
01:14 (LostanGM) ○魔性の指先
01:14 (LostanGM) と言う訳で、攻撃ですが、こいつはダメージを与えません。
01:15 (C10_daria) あれ、じゃあMP温存しなくても良かった……?
01:15 (LostanGM) 浸透持ち、操り人形を使用します。
01:15 (C10_daria) げ
01:15 (LostanGM) この効果を受けた場合、この効果を解除するまでトラップ解除に費やされます。
01:16 (LostanGM) そして、喰らうと同時に次のターンから自分を武器攻撃します。
01:16 (LostanGM) と言う訳で、喰らえー!
01:17 (LostanGM)  
01:17 (LostanGM) と言う訳で、ふはは、操り人形だぜー
01:17 (LostanGM)  
01:18 (C10_daria) うわ、思ってたよりもピンチw
01:18 (LostanGM) RP開始しますねー
01:18 (C10_daria) OKです、どうぞ
01:18 (LostanGM)  
01:21 (LostanGM) 【シェラ】「そんなに気持ちを落とさなくてもいいのに…現状を楽しむ、と言うのも、生き方のひとつなんだし…ね?」失望の色が見える彼女の様子に、その髪の毛を撫でる。 細い指先でその梳くようにしながら身体を重ねてくる。 お互いにまだ衣装を着込んだまま…けれど、肌が触れ合う感覚は染み渡るよに。
01:23 (LostanGM) 【シェラ】「……んっ、ふふ……整った顔立ちで、素敵ね、男の子みたいな感じに見える、けど……僅かに頬が火照ってて……可愛い。」もう成人する年齢であるダリアであろうと、彼女からすれば子供のような年齢でしかない…啄む唇が触れ、肌を粟立たせていく。 指先が頬に触れる度に甘く、熱くなるような感触。▽
01:26 (C10_daria) 【ダリア】「悪いけれど、楽しむだなんてそんなつもりは……ん……!」
01:30 (C10_daria) 彼女を満足させない限り一日中弄ばれることになるという事実と、これまで自分から攻める側になったことが無いことから来る焦りを感じながらも、シェラの身体をゆっくりと撫でていきます。▽
01:34 (LostanGM) 【シェラ】「まあ、ね?……私が楽しめればいい、のは確かだけど……ふふ……」指先が服の上から、ゆっくりとなぞる。 まだ衣装が残っている分だけ、触れられても平静を保っていられるものの…その肌を触れる指先が触れた場所が、あの時の握手のように震え、反応していくのが分かるだろう。
01:37 (LostanGM) 【シェラ】「……感じて、甘い声を上げているのを聞くのが……好き、だし。」それが本音なんだろう、再び唇を奪う。 先程とは違う、舌先が唇を犯すような感覚…れろくちゅ、じゅる、と柔らかな舌先に唇が犯されていくのが分かるだろう。リズミカルに、時折不規則に、下顎を味わい…舌先を吸い上げる。 ちゅ、ちゅ、くちゅる、と淫らな水音をさせて責め立てていき。
01:41 (LostanGM) 【シェラ】「惜しげもなく、甘く響いた―――ダリアの悲鳴、聞きたいわね?」唇を放せば、囁かれる声…その無防備な首筋にかぷり、と齧り付く、甘噛みのキスはまるで淫毒に侵されるように、身体の奥に染み渡る。「……もちろん、それが恥ずかしかったら、我慢してもいいのよ?」あくまで出させる、と言う余裕を見せるように、楽しげに笑う。 脇腹を擽る指先がぞくぞくと下腹に震えを伝播させるかのように。▽
01:46 (C10_daria) 【ダリア】「悲鳴、だなんて……そんな、はしたない……っ!」ディープキスで息も絶え絶えになりながらも強がってみせようとしたものの、敏感な部分を避けるような甘い刺激にもどかしさを感じて。
01:49 (C10_daria) 【ダリア】「やっぱり貴女、趣味が悪いわね……ぇ!?」
01:50 (C10_daria) 予想外の首元への刺激に、思わず漏れそうになった嬌声を強引に押し殺しています。▽
01:54 (LostanGM) 【シェラ】「んっ、んむ…っ、ちゅく、れろ、はっ、ちゅむ……っ♪」押し殺した声、それに反応して再び首筋を攻める。 唇が何度も何度も、まるでその場所を性感帯にするかのように…唇で、舌先で、時々甘く噛み上げ、感じるように仕立てていく。 ぞくぞくぞく、と込み上げるような甘い波紋を起こし、その位置を少しずつずらし、僅かに耳朶に下の先端が掠るように動いて…わざと避ける。
01:56 (LostanGM) 【シェラ】「何とでも言うといいわ?……好きなものを、罵られても、好きな事には変わらないでしょ?」と耳元で囁けば、ダリアの身体を押し倒す。 ローブをはだけさせれば…その太股に触れる指先、お尻のラインをつつ、と指先が滑り、そのままむにむにと揉み上げる。 もどかしくも、僅かずつ、身体が彼女のペースに奪われていくのが分かるだろうか。▽
01:58 (C10_daria) 【ダリア】「ぁ……!? な、何で……?」
01:59 (C10_daria) 自分の弱い部分をピンポイントで避けるような動きに戸惑いながら、それでも声だけは上げないようにと我慢し続けて
02:00 (C10_daria) 【ダリア】「このっ……い、いつまで触ってるつもりなの!」
02:01 (C10_daria) 押し倒されて完全にペースを握られていることへの焦りから、つい強い口調で睨みつけるように。▽
02:06 (LostanGM) 【シェラ】「……だって、このライン綺麗じゃない?……何時までも触ってたいぐらいに。」指先が露わになった曲線を撫でる。ダリアの腰のラインを指先で触れながら…顔はその肩口に寄せて。「……何で、って……もしかして、触って欲しかったのかな?」と囁く、静かに、ダリアの奥に染みるような口調で。
02:08 (LostanGM) 【シェラ】「上着は、自分で脱いでくれるかな……ダリアの、胸、たっぷりと苛めてあげたくなるものね?……随分と、敏感そう、だし。」ちゅるん、とうなじを撫でる舌先…その舌技を持って責められる、ダリアの奥に、先程の舌先の動きを覚えさせた上で、囁いて、刺激を与えて。▽
02:10 (C10_daria) 【ダリア】「止めて……! 私、そんなこと考えてなんか……!」
02:12 (C10_daria) 口では否定しているものの明らかに身体の方が期待してしまっていることを自覚して、徐々に強がる余裕さえなくなってきた。
02:12 (C10_daria) 【ダリア】「じ、自分で……?」
02:13 (C10_daria) ただでさえコンプレックスになっている胸を自分から晒す。そのことへの怯えと微かな期待に顔を赤らめています。
02:13 (C10_daria) ▽
02:14 (LostanGM)  
02:14 (LostanGM) ○2ターン目
02:14 (LostanGM)  
02:15 (LostanGM) ○ダリア
02:15 (LostanGM) 此処は突破のみですね。 知力での判定をどうぞ。
02:17 (C10_daria) じゃあ、CP1使ってポテンシャルを使用。
02:17 (C10_daria) その上で知力で判定を。
02:17 (C10_daria) 3d6
02:17 (kuda-dice) C10_daria -> 3D6 = [2,5,1] = 8
02:17 (C10_daria) ……これは酷いw
02:20 (LostanGM) ええと
02:20 (LostanGM) 知力なので、8+6で合計14でいいのかな?
02:20 (C10_daria) ……て、知力足すの忘れてる!?
02:21 (C10_daria) どうりで低いと思った
02:21 (LostanGM) 【ダリア IV10】 【シェラ IV10】 (T:魔性の指先 TP16(知力))
02:23 (LostanGM)  
02:23 (LostanGM) ○シェラ
02:24 (LostanGM) 3+2d6 ダメージ
02:24 (kuda-dice) LostanGM -> 3+2D6 = 3+[5,1] = 9
02:24 (LostanGM) まずは9点ダメージ
02:24 (C10_daria) シールドで5軽減、4点胸APに貰います
02:25 (LostanGM) あいさ、あと操り人形分ね!
02:25 (LostanGM)  
02:25 (LostanGM) 2d6+1
02:25 (kuda-dice) LostanGM -> 2D6+1 = [4,3]+1 = 8
02:26 (LostanGM) こっちは8点かな。
02:26 (C10_daria) こちらもシールドで5軽減、3点胸APni
02:26 (C10_daria) 3点胸APにもらいます
02:26 (LostanGM) あいさ、アクトありますかー?
02:26 (C10_daria) <期待してしまう心>を
02:27 (LostanGM) あいさー
02:28 (LostanGM) ちょっと1アクトで1時間とかになってるので
02:28 (LostanGM) もう1ラウンド行きますね
02:28 (LostanGM)  
02:28 (LostanGM) ○3ターン目!
02:28 (LostanGM)  
02:28 (LostanGM) ○ダリア
02:29 (C10_daria) んと、今度は普通に知力判定の突破のみで。ポテンシャルは使わず。
02:29 (C10_daria) 2d6+6
02:29 (kuda-dice) C10_daria -> 2D6+6 = [1,2]+6 = 9
02:29 (C10_daria) 何でこんなにダイス目悪いかなぁ……w
02:31 (LostanGM) 仕方ないね!
02:31 (LostanGM)  
02:31 (LostanGM) ○シェラ&操り
02:31 (LostanGM) 2d6+3
02:31 (kuda-dice) LostanGM -> 2D6+3 = [5,4]+3 = 12
02:31 (LostanGM) 2d6+1
02:31 (kuda-dice) LostanGM -> 2D6+1 = [2,3]+1 = 6
02:32 (LostanGM) 12と6ですね!
02:33 (C10_daria) んと、両方にシールドで5点軽減。シェラの攻撃で胸AP0になるので1点HPに貰います。
02:33 (LostanGM) あいさー! ちなみに、その一撃でAPがなくなる時まで律儀にシールドしなくていいのよ!
02:34 (LostanGM) アクトあればどうぞー!
02:34 (C10_daria) ここでアクト使用<コンプレックス:胸><小さすぎる胸>あとこの状況って<自慰>の使用OKでしょうか?
02:34 (C10_daria) 可能なら<自慰>も使用で。
02:38 (LostanGM) んー、ちょっと悩んだけど、OKにするよー
02:38 (LostanGM) 此処まで、魅惑、期待、コンプレ、ちい胸、自慰だね
02:39 (C10_daria) ですです。
02:39 (LostanGM) じゃあ、RPしていこーっかー
02:40 (C10_daria) どうぞ
02:40 (LostanGM)  
02:40 (LostanGM)  
02:42 (LostanGM) 【シェラ】「そ、自分で脱ぐの……ふふ、恥ずかしい?」と思わず顔を赤らめたダリアの様子に、背後から胸元を押し付け、耳元で囁く…ついには、れろ、と敏感な耳元を舐め上げる舌先、れろ、くちゅくちゅと唾液が塗される音が響いて、丹念に耳元が舐め擦られていく。
02:46 (LostanGM) 【シェラ】「でも……駄目、自分で脱いで……見せてくれないと、ね?」くすくす、と意地悪そうに囁く…琥珀の双眸はじっとダリアを見つめ、期待している事を知らせる。 ちゅ、ちゅ、ちゅと肩口にキスをしてはまだか、と催促をするようにして…また耳朶を噛み上げる。「……真っ赤になっている、ダリアは可愛い……もっと、意地悪な事をしたくなる、わね?」と囁き、唇をまた奪う…躊躇する時間を与えず、考える時間に、快楽で乱して。
02:48 (LostanGM) シェラの太股が、ダリアの両脚の間に割り込んで…実際に股下を擦り上げる、何度も動く度に、下着越しにシェラの柔らかく貼りのある…太股に擦り上げられ、快楽に震わせ、更に何度も繰り返す事で性的な興奮を高めていく、濃密なキス、愛撫、太股擦り、幾つもの要素で休ませずに身体を燃え上がらせていく。▽
02:50 (C10_daria) 【ダリア】「何で……何で……? わ、私は……」
02:52 (C10_daria) 休むことなく、それでも一向にトドメを刺す気配の無い動きに抵抗する意思さえそぎ落とされていく。快感で焦がされた思考は身体の反応に素直にしたがって、ゆっくりとではあるものの服を脱ぎ捨てていく。▽
02:58 (LostanGM) 【シェラ】「……もっと、可愛い声、聞かせてくれてもいいのに。」くす、と蕩け始めた彼女の表情をじっと見つめ、また唇を奪う。ベッドに完全に押し倒してしまえば…露わになった胸元に視線を落とし、唇を近づける。ちゅるん、と舌先がその小さな胸の先を舐め上げ、擦り上げ、唾液を塗しながら快楽を引き出す。鋭敏なその場所を、慣れた舌先が…れろくちゅ、じゅるうっ、と吸い上げ。
03:00 (LostanGM) 【シェラ】「あは……小さな、胸も可愛い……」囁き、反対の胸の先端を親指でくりくりと押し潰し、胸を探っていたその舌先は彼女の臍までも舐め上げる。指先でこつこつ、と下腹を押し込む動き、それは次第にダリアの子宮を目覚めさせるように、甘く、きゅう、と膣奥を自ら締め付ける動きをするのを実感させ。▽
03:02 (C10_daria) 【ダリア】「嫌ぁ……! 見ないで、そんな風に言わないでぇ……!」
03:05 (C10_daria) 自分から裸身をさらけだしてしまったことへの羞恥心から顔を真っ赤にしながらも、後一歩というところで絶頂に届かないもどかしさから先走りにまみれた男根をシェラの身体にこすりつけるように腰を動かしてしまう。
03:07 (C10_daria) その動きは拙くてシェラの指ほどの快楽は得られないものの、それでも散々焦らされたことでダリアの男性器は既に張り裂けそうな程に膨らんでいた。▽
03:10 (LostanGM) 【シェラ】「自分から、腰を動かしちゃって……もう、我慢出来ない、の?」と楽しそうに、囁く……肯定するのが、恥ずかしいであろう、と言う事をよく知っていて。指先はそのまま下着を降ろして…そのペニスを指先で触れる。柔らかな、張り付くようなシェラの指先、手の平、それらにきゅうう、と包み込まれる快楽がダリアの脳髄に響くように、何度も味合わせて。
03:13 (LostanGM) 【シェラ】「あは……ちなみに、正直な子にしか、ご褒美は上げないから……」かくかく、と無意識のうちに腰が動いているダリアのペニスを、先走りまみれになった指先で扱く…敢えて射精させず、正直に答えるように、悶えるほどに切ない焦らしでその精神を犯していき、▽
03:14 (C10_daria) 【ダリア】「そんな……嫌ぁ……! もう、焦らさないでぇ……!」
03:16 (C10_daria) 完全に弄ばれていることに対する嫌悪感さえないほどにダリアの思考は快感で焼ききれていて、真っ赤になった顔には涙さえ浮かんでいます。▽
03:17 (LostanGM)  
03:17 (LostanGM)  
03:17 (LostanGM) ○4ターン目
03:17 (LostanGM)  
03:17 (LostanGM) ○ダリア
03:17 (C10_daria) 宣言するまでも無く知力判定でトラップ突破
03:17 (C10_daria) 2d6+6
03:17 (kuda-dice) C10_daria -> 2D6+6 = [3,5]+6 = 14
03:17 (LostanGM) あいさ、これで破壊されますー
03:18 (LostanGM)  
03:18 (LostanGM) ○シェラ
03:18 (LostanGM) 2d6+3 ダメージ
03:18 (kuda-dice) LostanGM -> 2D6+3 = [4,2]+3 = 9
03:18 (LostanGM) 9点ダメージ、HPで受けて4ダメージかな? アクトあればどうぞー。
03:19 (C10_daria) んと、シールドは当然としてアクトは……じゃあ<ふたなり射精>を使用
03:20 (C10_daria) HPは残り27と一応自己申告しておきます。
03:21 (LostanGM) あいあいさー
03:21 (LostanGM)  
03:21 (LostanGM)  
03:23 (LostanGM) 【シェラ】「……あは、気持ちよさそう……出したくて、溜まらないんだ?」ダリアに思考する余裕がない様子に、追い詰めるように囁き…顔を寄せる、ちゅ、と唇で先端に口付けすれば…彼女の淫気に触れるペニスが更なる快楽でダリアの思考を焼き切ろうとする。「ふふ……」正直に、言葉に出さない彼女の根元を指先がきゅっと握りしめ、塞ぐ。▽
03:25 (C10_daria) 【ダリア】「くぁ……止めて、もう駄目だから!」
03:27 (C10_daria) ぼやけた思考でただ止めてと懇願するダリア。それが『快感を与えるのを止めて』なのか、それとも『焦らすのを止めて』なのかもはや考える余裕は彼女には無い。
03:28 (C10_daria) 【ダリア】「~っ! 何で……何で止めるの!? お願いだから……射精させてぇ……!」
03:31 (C10_daria) 期待で膨らみきったそこに更なるお預けをされて、もはや自分が何を言っているのかさえ分からない。掠れるような微かな声で上げたのは間違いなく、これまでかみ殺してきた嬌声と言って良いものだった。▽
03:36 (LostanGM) 【シェラ】「ちゃんと、射精させて……ください、って言わないとね?」と言葉遣いにさえ、指摘するように…笑顔で、酷い事をする。根元を抑え、射精を抑制したまま「んちゅ、ちゅ…っ、はあ、んっ、ちゅるううう…っ♪」そのペニスを唇に含んだ。柔らかな、魔性の、と言うべき舌先が絶妙に絡み合いながらダリアのペニスを舐る。ほんの数秒で射精してしまうほどの、刺激を与え、寸止め地獄を味合わせて。
03:38 (LostanGM) 【シェラ】「あは……なんてね、嘘、ちゃんと…っ、出させて、あげる……」指先で先っぽをくりくりと弄り、先走り汁と唾液でどろどろにして…びくびくと今にも射精しそうなペニスの裏筋に、とどめ、と言うようにちゅ、とキスをしながら根元を放す。▽
03:39 (C10_daria) 【ダリア】「ぁ……ーーーっ!?」
03:41 (C10_daria) 焦らすと見せかけてのいきなりの開放に一瞬何が起きたのか分からなくて、それでも続いて押し寄せた開放感に押し流されるように溜め込んだものを一気に吐き出してしまう。▽
03:43 (LostanGM) どろどろと降り注ぐ精液、褐色のエルフの肌に降り注ぐそれは彼女の肌を白く汚していく…溢れる精液を指先で拭い取れば、それを口元に運んで、れろ、と舐め取る。美味しそうにダリアの見ている前でそれをたっぷりと味わって微笑み。
03:44 (LostanGM) 【シェラ】「ご馳走様……やらしい、腰遣いと、おねだりだったわね?」と射精の余韻に浸る彼女を抱きしめ、囁く…ダリアのペニスを舐め取り、綺麗にしていって。▽
03:47 (C10_daria) 【ダリア】「ん……っ……わ、私……何でこんな……!」
03:48 (C10_daria) それまで溜め込んできたものを射精してしまったせいか、少しだけ冷静になれたダリア。それでもつい先ほどまで目も当てられないほど乱れていたことは事実で、そのことを意識して改めて興奮してしまう。▽
03:48 (LostanGM)  
03:48 (LostanGM)  
03:49 (LostanGM) ○5ターン目
03:49 (LostanGM)  
03:49 (LostanGM) ○開幕フェイズ
03:49 (LostanGM) 本気出す、と言う訳で雁行陣を使用。
03:49 (LostanGM)  
03:49 (LostanGM) ○ダリア
03:50 (C10_daria) えっと確認。同一ターンで使用タイミングが「直前」になっている魔法を使用直後に「能動」の魔法は使えますよね。
03:51 (LostanGM) タイミングは
03:52 (LostanGM) 補助→能動→直前ね。
03:52 (LostanGM) なので、ブリザード+オーバーライトとかは可能。
03:53 (C10_daria) OK、じゃあこのターンで一気に決着をつけよう。
03:53 (C10_daria) CP8をポテンシャルに使ってブリザードウェイブとオーバーライト・ブルーを使用。
03:55 (LostanGM) Σなん、だと…
03:55 (LostanGM) さあこいやー!
03:56 (C10_daria) 10d6+18
03:56 (kuda-dice) C10_daria -> 10D6+18 = [4,3,3,4,1,4,4,6,1,5]+18 = 53
03:58 (C10_daria) これは流石に堕ちたはず。1ターン目にも微妙にダメージ入れてるし。
04:00 (C10_daria) そういえば今更気付きましたけれど、雁行陣って対象に術者を含めないんじゃあ……?
04:04 (LostanGM) あ、まじだ…(けふ
04:04 (LostanGM) まあ、狙撃とかに変更して同じだけのダメージは出せるので今回はノーカンで(ノへ
04:04 (C10_daria) まぁ、今回はここまで来ちゃいましたしこのまま押し通しますか。
04:05 (LostanGM) …びみょーにミリ残り(けふ
04:05 (LostanGM)  
04:05 (LostanGM) ○シェラ
04:05 (LostanGM) 2d6+11
04:05 (kuda-dice) LostanGM -> 2D6+11 = [6,5]+11 = 22
04:06 (C10_daria) HPで受けます。残りHP5
04:06 (LostanGM) あいさ、多分次で堕ちます。
04:06 (LostanGM)  
04:06 (LostanGM) ○6ターン目
04:06 (LostanGM)  
04:06 (LostanGM) ○ダリア
04:07 (C10_daria) ブリザードウェイブとオーバーライト・ブルーを使用
04:07 (C10_daria) 2d6+18
04:07 (kuda-dice) C10_daria -> 2D6+18 = [2,4]+18 = 24
04:08 (LostanGM) うむ、それで撃墜っ
04:08 (C10_daria) 勝った……!
04:10 (LostanGM)  
04:10 (LostanGM)  
04:13 (LostanGM) 【シェラ】「………んっ、じゃあ、次は……っ」ダリアの身体に沿わせるように、シェラの身体がまとわりつく……ちゅぷ、とダリアのペニスの先端に宛がわれるのは、シェラの割れ目、それは吸い付くように先端をきゅう、と張り付き締め付ける。「……満足するまで、たっぷりと、させて貰う、わね?」甘い囀り、誘うようにその上に跨ったまま体重を掛ける…幾層もの、襞に包まれるように、ダリアのペニスが呑み込まれていく▽
04:15 (C10_daria) 【ダリア】「あぁ……! 入、る……っ! 入っちゃう……!!」
04:17 (C10_daria) 先ほどよりはクリアになった思考で、自分の男性器が呑み込まれて行くのを実感する。もはや抵抗するどころか積極的に腰を揺らして一番奥まで貫こうと必死だ。▽
04:22 (LostanGM) 【シェラ】「んっ、あは……っ、んあ、あああ…っ、ふぁ、ああ……っ♪」その突き上げに、シェラも快楽に蕩けた表情に変わる…ごつ、と膣奥を叩く感覚、えも言えぬ締め付けが極上の快楽を有無、褐色の肌を赤く染めて…腰をゆるゆると動かす、上下に揺れる度、その胸元が上下に震え…その動きの大きさを知らせる。
04:24 (LostanGM) 【シェラ】「もっt、もっと奥まで……突いて、掻き混ぜて…っ、あは、ん…・っ♪」乱れる銀髪、突き上げられながらダリアのその唇にキスをして、舌先を強請る。「はあ、ん…っ、子宮まで、こつ、こつと叩いて……っ、凄…あ、ん……っ」何処か嬉しそうな、微笑み、両脚を絡め、逃がさないようにと言うように絡ませあい。▽
04:28 (C10_daria) 【ダリア】「ん……くっ……もっと……!」亀頭が子宮口に当たる感覚はダリアにとっても極上の刺激で、何度も奥まで突き上げたり先端を押し当てたままぐりぐりと膣内をかき回すように腰を動かしていく。
04:28 (C10_daria) 【ダリア】「もっと……もっと、もっと!!」
04:29 (C10_daria) 既に先走りとも射精とも分からない液体がシェラの膣内に流れ込んでいるが、それさえも潤滑油にして突き上げを一気に加速させていく▽
04:31 (LostanGM) 【シェラ】「んあ、ああ……っ、んっ、ふあ、奥までされて……っ、突き上げ、ふぁ、は…っ、んあああ……っ」ぞくぞく、と震える…子宮が小突かれる事で、雌としての本能が刺激されるのか。突き上げられるたびに、
04:32 (LostanGM) ぱんぱん、と奥まで弾ける甘い快楽に…唇を惚ける方に開けたまま、何度も何度も味わう。褐色の腰ラインがなんども浮き上がって…悩ましげに揺れて。▽
04:34 (C10_daria) 【ダリア】「ん……あぁ……! 駄目ぇ……このまま……このまま射精しちゃうぅ!!」
04:37 (C10_daria) 自分よりもはるかに女性らしい相手が自分の手で快楽に溺れている。与えられる快感だけでなく自分が彼女をこんな風にしているのだということを自覚しながら、ダリアの動きはピークに達していく。そして――
04:39 (C10_daria) 【ダリア】「あ、あぁ! っーーー!!?」
04:41 (C10_daria) 直前に引き抜く余裕さえなく一番奥、子宮口をこじ開けるような勢いで先端を押し付けたまま射精してしまう。その量も濃さもとても二度目とは思えないものだ。▽
04:45 (LostanGM) 【シェラ】「あは……んっ、出して――奥まで、一杯に…っ、んっ、ふあああ……っ♪」ダリアに言われるまでもなく、そのペニスの震えで、射精が近いのを知る…身体を密着するほどに寄せて、腕をその肩に廻す。ダリアの快楽に蕩け、理性に囚われぬその表情を見つめ…キスをして。
04:47 (LostanGM) 【シェラ】「んぁ、んうう……っ、ふぁ、はっ、あああっ、ん…っ、ふぁ、あああ~~…っ♪」子宮奥に注ぎ込まれる感覚、余裕もなにもなく、アクメに達した様子をダリアに見せつけるようにして…何度も何度もダリアの上で痙攣する。弓なりに反り上がった身体、下腹が僅かに膨れるほどの精液を受けて。▽
04:48 (C10_daria) 【ダリア】「まだぁ……! もっと、もっと射精させて……!」
04:51 (C10_daria) あれだけの量を射精したにも関わらず、絶頂に達したシェラの締め付けによってダリアの男性器は硬さを失っていなかった。それどころかもっと刺激をと言わんばかりにシェラの腰を掴んで更に突き上げを続けていく。▽
04:57 (LostanGM) 【シェラ】「あは……んっ、また固くなって……っ、ふぁ、うん、もっと出して……っ」ダリアの誘う声に、頷く、膣奥で大きくなるそれに、きゅん、と子宮を震わせ…感じながら性行為に及ぶ、お互いに精魂果てるまで……十数回、数十、と数えるだけの余裕さえもないほど、何度も何度も行為を繰り返した。
05:02 (LostanGM)  
05:02 (LostanGM)  
05:02 (LostanGM) ○エンディング
05:02 (LostanGM)  
05:04 (LostanGM) 魔族側の検問を抜けて、そのまま魔族の街に降り立つ…上機嫌で、何処か艶が増えた気のするシェラが適当な宿まで案内して、そこで契約は終了となった。
05:04 (LostanGM) お互いに外れた契約の首輪はそのまま風化して消える中…くすくす、と楽しそうに笑うシェラの姿。
05:04 (LostanGM)  
05:05 (LostanGM) 【シェラ】「―――折角だから、私の家に泊まらないかしら?……今夜も、またダリアと遊びたいな、なんてね?」
05:06 (LostanGM) 何時も通りの笑顔、それが冗談なのか、本気なのかは分からないが…楽しげであるのは間違いではなかった、これが彼女の本調子なのだろう。▽
05:06 (LostanGM)  
05:08 (C10_daria) 【ダリア】「あれで懲りてないなんて、貴女も相当ね……全く。それにあんなことを二日続けてやったら、それこそ私の身が持たないわよ」
05:09 (C10_daria) 結局快楽に流されてしまったことへの罪悪感からか、それとも単なるスタミナ切れか。すっかり元気の無い様子でため息をつくダリア。▽
05:11 (LostanGM) 【シェラ】「あは……その時は、スタミナのつく料理でもご馳走するつもりだったけどね。」まあ冗談だったのだろう、ダリアの手を抱いたまま、眼を細めるだけで。
05:11 (LostanGM) 【シェラ】「また、此処に立ち寄る事が在れば、屋敷まで来るといいわ……歓迎してあげる。」とダリアの頬に口付けをして。
05:12 (LostanGM) そのままゆっくりと放れた、くすくす、と何時も通りの様子で。▽
05:13 (C10_daria) 【ダリア】「……もしまたここに立ち寄ることがあっても、貴女の世話になるのだけは二度と御免だわ」
05:15 (C10_daria) 頬にキスされてなお不機嫌そうな顔で、呆れたように首を横に振ります。
05:15 (C10_daria) 【ダリア】「それに……次に会うときにはきっと私の『これ』も治ってるわよ」
05:16 (C10_daria) 昨夜散々精液を吐き出したおかげで今はすっかり治まった自分の股間のモノにちらりと目線を向けて。▽
05:18 (LostanGM) 【シェラ】「じゃあ、その時は……私が、一杯ご馳走してあげる……覚悟して、おいてね?」
05:19 (LostanGM) それは何処までか分からない、彼女の意地悪な微笑み、ダリアの旅は続く……境界線上の街を越えて、更にその果てまでも。
05:19 (LostanGM)  
05:19 (LostanGM)  
05:19 (LostanGM)  
05:19 (LostanGM) と言う訳で終了です。
05:19 (C10_daria) 長かった……! お疲れ様です(ペコリ
05:20 (LostanGM) 経験値60+CP ミアスマ4+SP/2 名声1 をどうぞー
05:20 (LostanGM) お疲れ様でしたー
05:20 (LostanGM) つい凝りすぎました、もっと軽くできたのにね!(笑
05:20 (C10_daria) ん~……結果的に濃厚なエロになったのでこれはこれで良かったかと。
05:21 (C10_daria) ただ4~5時間で終わると思ってた私の見通しは甘かったみたいです(汗
05:23 (LostanGM) うちもこんなに掛かるとは思わなかったですよ(ノへ
05:23 (LostanGM) いやね、普段は4ラウンドぐらいで決着つくしね…
05:24 (LostanGM) ともあれお疲れ様ー! 今度はもう少しシンプルにいきますのでー!
05:25 (C10_daria) 了解ですー またお世話になります(ペコリ