【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 【お姉さん】「いらっしゃいませぇー♪」気がつくとふたりともよくわからないビルの地下っぽいところに立っているよ、目の前にはちょっとぴっちりぎみのスーツを着たお姉さんが立っていて
【GM】 【お姉さん】「じゃぁ奥へどうぞ♪」よくわからないまま奥へと通されるよ!振り返るとでぐちもない!
【GM】 ▽
【蒼葵】「…あン?」 一瞬ぼけっとした顔を晒してしまった。 「えーっと…何、だ…?」 少し首を捻る。…すぐさっきまでの記憶が、途切れてる…? 背後を確認するとギリ、と奥歯を噛み締めて、苦い顔で… 「奥って言ったっけ?そっちにゃ誰かいるのか?」
【飛鳥】「……あ、あら…?わたし…確か神社で奉納の舞を…」ハッと気づいて辺りを見回すとどこかもわからない建物の中「あ、あの…ここは…きゃっ、あ…ちょっとどうなってー…」服装は神楽のときに着る華々しい巫女服…天女のような羽衣を纏い、きれいな刺繍の入った巫女着のまま奥へ通される▽
【蒼葵】「っな…?オレ以外にも居たのか」 声が聞こえるまで他の誰かが居たことにすら気付かなかった。先に戸尾っていったその後姿はどうにも少女らしい… 「…放って置けるわけもないか。おい、オレもいくぜ」 やや小走りに追いかける……胸と服装以外は女の子にしか見えない蒼葵(ただし、制服じゃなければどう見てもボーイッシュな女の子)
【GM】 【お姉さん】「はい♪皆さんもうお待ちですよ?少し急ぎましょう♪」そう言って手に持ったリードをふわん♪と揺らします、その先端は二人の股間のオトコノコに繋がっているのですから、それが揺らされるだけでもちょっとした刺激がやってきます
【GM】 おねえさんが二人を引き込んだ扉の向うはまだ通路、先は真っ暗で…
【GM】 ▽
【蒼葵】「っひ!?」 くい、と引っ張られる感覚にぴくんっと震えてしまい。 「や、やめっ、動か、すなぁっ…」 いつの間にか染み出てきてるスライムがリードの先に絡み付いて、余計にトロトロした刺激が肉棒を襲って。慌てて股間に繋がるリードを掴み、刺激を和らげようとしながら追いかける。
【GM】 Σさすがスライムさん
【GM】 [声]「ざわざわ!)どっちの子がいいかね」「ざわざわ!)私はやはりいかにも気の強いこちらが」「ざわざわ)私はこちらのおっとりした子ですわ」「ざわざわ)」
【GM】 【お姉さん】「ふふ、お二人とも人気ですね♪あら?」ふらふらと通路の片隅でかがみ込んだ飛鳥さんが、もそもそとしていて…… 【しょろろろろろ】 【お姉さん】「ああ、おしっこね?ふふ、蒼葵くん、じゃぁちょっと休憩にしましょうか」
【GM】 ▽
【蒼葵】「……っ……!」  誰かが居ることは予想していたけど、この気配は…かなりの人数、か? はっきりとは聞こえないけど、大人数の生み出すざわめき。しかも、品定めされている、ような…。 「お、まえっ…ここは、一体…」 何もかもが判らない。何で、こんなことに。
【蒼葵】「とに、かく…これを、っ…外せ…」 中腰というか、前かがみになりながら、お姉さんの声のしたほうを睨みあげる。顔は赤くなっていて…この暗闇に少し感謝した。…でも、あの声はまるでこっちが見えてるような口調で…?
【GM】 【お姉さん】「ここは…そうね、貴女たちの夢の中っていうところでどうかしら。私は案内役、…ううん、貴方達をきちんと移動させるための牧師ってところかなっ♪」おねえさんは言います、「あら、くすくす、自分で切っちゃえばいじゃない」
【GM】 お姉さんがそう言ったとたんに今度は腕が後ろ手に綺麗なリボンで拘束されてしまう![声]「ざわざわ)」
【GM】 ▽
【GM】 【お姉さん】「綺麗、でも貴方はもっと綺麗になれる、そうでしょう?」そういってお姉さんのおめめがきらりとすると、勝手に変身がはじまっちゃうよ!
【GM】 ▽
【蒼葵】「夢、だって?」 確かに、来た前後もはっきりしない。気付けば股間にリードを繋がれてた。夢、といわれれば確かにそういう風にも思えるけど… 「いや、そっちはどうでもいいさ。けど切れるもんならとっくに切って…あ、っ!?な、なにをっ」 不意を打たれて後ろ手にリボンで縛られて。
【蒼葵】「んっ…く、何、を言って…あっ!?」 後ろからくい、と押されて腰を突き出すような形になってしまってかすかに上がりかけた甘い声を押し殺し…そっちに意識が向いた瞬間。胸元に鎖で下げていた指輪が、勝手に光を放つ。 光に包まれた中、髪は長く長く伸び、自然と持ち上がりポニーテール状に結い上げられて、宝石のついた髪留めがそれを纏める。指輪が大きくなり、変形しながら首に嵌ると衣服が溶ける様に消え去り…股間を確認する間もなく溢れ出た青が身体のラインに沿って流れ落ちていく。それはドレスのようなシルエットを形作ると、要所要所に透明な宝石が浮かび上がっては固定され、最後に髪が青に染まり、顔に同色のメイクが施され。…光が弾け、散った後には、裾が僅かに透けた、流麗なドレス姿の美少女が…ただし、スカートをめくり上げてリードが股間に伸び、手は後ろ手に縛られたままで。
【GM】 Σちんこリードが予想外にえろかった
【蒼葵】 ――蒼のスライムドレスは、暗闇の中にまるで浮き出るように淡い光を宿したままの姿でいる。あるいは、それは晒し者にされているかのようで。
【GM】 [声]「ざわざわ!ざわざわ……!!)」蒼葵さんには周囲の声がおおきくなったようなきがしてしまうね!
【飛鳥】「あ、ぁ…♪はあぁぁ…こんなところで…おトイレ…しちゃった……」袴を下ろしてしゃがみこんだカッコウで地面に小水を漏らして、放尿後の脱力感でぼんやりしてる▽
【GM】 【お姉さん】「さ、二人ともとってもいいアピールだったわよ♪じゃぁいきましょ?まだまだ道のりは長いんだから…尤も、二人が望めばすぐにお客様達の前についちゃうでしょうけどね♪」お姉さんはそんな二人のリードを再びひっぱります
【GM】 ▽
【蒼葵】「っはぁ、はぁ…勝手に、ってことは…魔族。さっきまでの口振りだと夢魔の一種ってことね?」 変身すると、いつも意識的に変えてる口調。……一応色々な事情が絡んでのことだけど、半ば習慣なので自然に女言葉に変える。…次、現実で男言葉で喋ってもまずいし。
【GM】 [声]「ざわざわ、ざわざわ)あのお嬢ちゃんのペニスを見たかい?」「ざわざわ)ふふふ、今すぐにでも買い取りたいね」「ざわざわ)わたしはセットで欲しいわぁ、困っちゃうv」
【蒼葵】「だ、れが。」なるべく冷たく聞こえるように言い放ってから、飛鳥の方を見て 「…貴女も巻き込まれたの?大丈夫。私が助けるから」 言い終えてから…聞こえてきた声に真っ赤になってそっちを睨む。<ペニスを見たかい?
【GM】 飛鳥さんの放尿シーンも、まるで見られていたかのように批評されてしまって………次第に通路は青白いカベの色に変わってきます、次第に下がってくる気温
【GM】 無意識にぬくもりをもとめてしまうのは哺乳類、いや生物として仕方がありません、そしてここは二人の望みを悪い方に悪い方にだけかなえる空間
【GM】 二人を繋いでいたリードが段々と溶け合い、1本になってゆきます、歩けば歩くほど二人は密着しなくてはならなくなってゆき
【GM】 ▽
【GM】 とりあえずシーンアクト宣言してくれたら描写に入れようかなとおもいました
【GM】 ▽
【蒼葵】「…はぁ、はぁ…っ…」 吐く息が白い。何とかしたいけど… 「っ…この、リボン…どうして!」 一見優雅で繊細なデザインのリボンが、なかなかどうして取れない。千切れない。さっきみたいにリードを掴んで刺激を軽減することも出来ないで、遅れないように必死で付いていく。きっとどこかで反撃の目があると自分に言い聞かせながら……だから、気付くのが遅れた。
【飛鳥】「んっ、ぅ…あなた…は…?ここは…いったい…ぁ、ぁ…♪」出し終えたおちんちんから雫が垂れ、つるつるの袋と一緒に視線に晒され「う…だ、だんだん…近くに……」距離が縮まってくるリードが幼い二つの体を近づけて…▽
【GM】 【お姉さん】「あ、そうか飛鳥ちゃんはさっき意識がなかったんだものね、私は夢魔で、貴女達の夢につけ込んで…エッチなショーに出てもらおうと思っているの♪……あら?あらあら♪仲がいいのね♪」
【GM】 ぷわん♪とお姉さんが手元のリードを振れば、二人のペニスをつなぐリードはペニスをしめつけるリングのところまで1本にまとまり、ビンカンな部分がちゅっ♪とキスをしてしまう
【GM】 ▽
【飛鳥】「え…?つ、つまり…貴女は…魔族…?なら…成敗して…きゅううぅっ♪」ぷちゅっと可愛らしいおちんちん同士がくっつきディープキスしだす▽
【蒼葵】「え、あ、なっ…!?」 歩いていたら、ふらっと引っ張られるように飛鳥にとすんと当たった。 「ごッ、ゴメ…ひぁっ」 それだけならまだしも、更にきゅうっと紐は互いのを近づけて…にゅちゅっ、と先端同士が擦れる。
【蒼葵】「ひあ、くふぁ…」 真正面から、殆ど縋り付き合うような姿勢。股間に押し付けられたものから離れようと腰を捩るけど、それは逆に互いのモノをくにくにと擦り付けあい、先走りをまぶしあうことにしかならない。「ん、ぁ、うごか、だめ…」 いつしか、互いのにはまってるリングすら一つになっていて、根元から先端までしっかりと擦り付けあう形で。
【GM】 [声]「ざわざわ…!)おおー、はは、なんと仲のよい二人だ」「ざわざわ)ふふ、引き離しては可愛そうですな」「ざわざわ)られましたわ、二人分にして値を上げる気ね、フフ、小悪魔さん達だこと」通路はさむいのに、周囲の熱気がぐぐっと増して
【GM】 ぺたり!ぺたぺたり!二人の纏められたペニスにいきなり値段の書かれたカードが貼り付けられます、次々と増えて行く値札…最初安かった値札は見る見る高額になってゆく
【蒼葵】「っ…の、放……っひ、ゃぁっ…!!」 手が、拘束されててまともに動けない。バランスも取れない。そんな中で、敏感な場所に次々ぺたぺたと貼り付けられていく何か…それが値札だと確認する余裕も有らばこそ。 「っ、こ、の…っ、んぁっ!」 必死でせめて手だけでも自由にしようと手を揺さぶっては、その振動が股間に伝わってしまってまた甘い声を上げる。
【GM】 二人の周囲にぼんやりと見える手は自分の持ったカードと二人の体のカードを見比べては値を書き込み、手触りを楽しみ、確かめ、貼られた位置がみるみる熱くなってゆくそのカードを額に、唇に、胸先に、脇に、手に、わきばらに、おへそに、そして無理やりににくたぶを開きおしりの蕾に…
【GM】 ▽
【GM】 【お姉さん】「あら♪止まってはだめよぉ♪お客さん皆に見えないじゃない♪」でおもお姉さんはむじひにひっぱるよ!
【GM】 ▽
【飛鳥】「あ、あうぅぅっ♪ご、ごめんなさ…はああぁぁぁっ♪」元から淫乱体質な飛鳥はすぐに快楽におぼれて、自らくちくちおちんちんを擦り付けだす。神々しい巫女服をまといながら、浅ましい行動に及ぶ様子を観客に見せつけ…「もっ、もっとぉ…♪もっとお札…はって…♪」ついにはおねだり…▽
【GM】 見られたい……二人の心の奥底の願望に応えて周囲のカベの色が透明になってゆきます、いかにもお金持ちのひとびとがお顔をマスクでかくし、嬉しそうに手元のカードに何かを書き込み…そして離れているはずの二人の身体にはりつけてゆきます
【GM】 二人の惑乱にあわせてどんどんと観客達の熱気も増してゆき、カンマが三つだった値段も四つに、五つに…現実ではありえないような金額に…
【GM】 【お姉さん】「あらあら♪そんなに腰を振って、くすくすっ♪とってもえっちで綺麗ですよ二人とも」
【GM】 ▽
【飛鳥】「は、うぅぅぅっ♪みてぇ…♪飛鳥のたまたまみてぇっ♪」ステージ脇の仮面をつけた婦人に腰を突き出して袋を見せる。そこにはまだ値札は貼り付けられていない▽
【GM】 【お姉さん】「あらあら飛鳥ちゃん、そんなことしたら蒼葵ちゃんまで…♪」ぺたり!と1枚張られれば対抗するようにぺたぺたぺた!!
【GM】 ▽
【蒼葵】「ふぁっ!? ひぁ、や、やめ…っ hyふぁあっ!?」 ペニス同士リングで繋がったままで振り回され、イかないように必死に堪えながら、その動きに付いていき。青いショーツに包まれた股間が、そこから生える肉棒が無数の視線に晒されて。
【GM】 【お姉さん】「さ、じゃぁ二人ともこれに乗って乗って♪」散々二人を連れまわし、周囲の観客に見せ付けて…二人の歩いた跡にはカウパーの跡がきっと点々としているでしょう
【飛鳥】「ふああぁぁあぁっ♪♪たまたままで…お札がぁ…♪あおき…さあん…♪えっちです…♪もっと…もっと値段つけられちゃいましょう…?」そしてちゅっと唇を重ねて、無数の手が生える空間の裂け目に札を張られた袋を近づけ…▽
【蒼葵】「んっ、ふ、ぅぁ…や、やめ、やめろ、ぉっ…んむっ!?」 ちゅう…と美少女にしか見えない子と唇を重ね、けど下半身に感じるのは紛れもなく男のもので… 「ん、ふぅっ…」 けど、どうしようもないまま、流され始める
【GM】 [声]「ざわざわ)えっちな子達ね、絶対に私が…」「ざわざわ)誰!?ケタを上げたの!く、絶対に…」「ざわざわ)こんな額むりよぉ…せめて可愛い声だけでも…」きゅくっ!きゅきゅっ♪不遠慮に這い回る手も熱心さをましていってしまい…
【GM】 ▽
【飛鳥】「ふあああぁぁあぁぁっっ♪♪いいよおぉぉっっ♪♪そこ…そこもっとさわってえぇぇぇっっ♪♪」キスというより舐めあうような激しいキスを続け、勢いを増す手の群れに嬌声を上げると、自その裂け目にお尻を押し付け袋を裂け目の『向こう側』にだしてしまう…▽
【蒼葵】「ン、んーーっ!?」 その弄る手が後ろに及んだ時、ビクン、っと一際激しい反応を返して背を仰け反らせ、ずりゅにゅううっと肉棒が擦れあう。  『あら…あらあらあら♪』 その触った誰かの愉しげな声。その指が、下着を掻き分けて中にもぐりこむと…
【蒼葵】「ん、ふぁ、ひぁああーーーっ!!??」 身も世もない嬌声が上がる。 攻め手の「手」が掴んでいたのは<仕込まれた異物>……蒼く透明な、弾力のあるソレは蒼葵の腸液にねっとりと塗れていて…出し入れされる度に新たな喘ぎが上がる。
【蒼葵】 飛鳥に押し付けられた空間の裂け目はぐにぃっと広がって、蒼葵のお尻をも半ば呑みこみ…真っ白なお尻を覆う青い下着と、その中から出た淫具が観客席に突き出されて。
【GM】 [声]「ざわざわ)ふふ♪えっちな子達、イくところを見せてもっと値を上げたいのね」「ざわざわ)ああんもう、でもここまでされたら…!」「ざわざわ)んふふ、とってもアツくて甘いわぁキミタチのおハダ」こっしゅこっしゅもみゅもみゅ…!
【GM】 ぐるっと観客席に面した通路を歩いてきた二人、出発点に戻った二人の前に、レールの上に乗った三角木馬がてん、と置かれています、ゴツい枷がついたその木馬、一度乗ればとても降りられるものではなさそう
【GM】 【お姉さん】「こぉーら♪(ぬっくぅっ♪)二人とも?お姉さんが乗ってって言ったら乗りなさい?」カギ型に曲げたお姉さんの人差し指がふたりのおしりにぬっぷりさせられ…「ほぉら♪蒼葵ちゃん右足あげて?いい子…飛鳥ちゃん、蒼葵ちゃんにもっと抱きついてもいいよ?オトコノコの匂いすんすんしたら気持ちいいんだから♪」
【GM】 お姉さんのお指に操られるように、アナル快楽をぬぽぬぽと注ぎ込まれながらも、体が勝手に自分達を向かい合わせの木馬拘束にしてゆく
【GM】 ▽
【飛鳥】「ふあぁい…♪あおき…ちゃん…もっとぎゅうぅぅってしますぅ…♪」惚けきっていわれるまま抱きつきぺろぺろ顔中舐めたくる「おねえ…さんも…いやらしいです…♪」おっぱいが好きなのかじーっと胸ばかり見てる▽
【GM】 あ、観客席からのおイタは全然とまってないよ!
【蒼葵】「んんっ、ひあ、やっ、や、やめっ、ひああっ!?んっ、あ、ふぁあああ!!!???」 散々尻穴を指と淫具で掻き回され、抵抗もできずに淫猥な木馬に運び上げられて…… ずん、とわざとだろうか?勢いよく腰を落とされれば。 「あ、ふぁ―――っ!!!」 びくんびくん…っ 背を震わせ、女の子のようにイッて…精臭が立ち込める。途中から、肉棒からの刺激は頭から抜けていたにもかかわらず。トロトロトロ…と精液がこぼれ出て、巫女服とドレスの二人の結合部分を汚し、それが木馬の表面にまで流れていく。 「あ、ぁぁっ…ぁ、ん、ちゅ…」   蕩けた目でキスを受け入れてしまって。
【GM】 【お姉さん】「んもう、飛鳥ちゃん、めっ、よ?ところで二人とも?ここは今まで二人の欲望通りにすすんできたわよね? ねぇ……、もしこれが現実だったら、どうかなぁ…?」がくんっ♪木馬がレールの上を動き始めます、レールは観客席の中央の一段高くなった舞台の中央に据えられたステージの上へと螺旋を描いて続いていて
【GM】 【お姉さん】「二人はね、現実にこんなコトをして、現実のお金持ちさん達にお値段をつけてもらってるの、もしかしたらクラスメイトのママが混じってるかも…ふふ♪つよく願って…?そうすれば、適っちゃうか、も…♪」
【飛鳥】「だって…おねーさんがいやらしいから…くやあぁぁあぁぁっっ♪♪」ぶじゅるっ!と不気味な肉の木馬に跨らされ「は、ぁあぁぁっ♪たまたま…たまたまもっといじめてえぇぇっ♪♪」裂け目から客席に現れた袋を震わせておねだりしてる「や、やあぁぁ…♪ともだちのままにこんな…ぁ…♪いいよぉ…きもちいいのおぉぉっ♪」▽
【蒼葵】「ひ、くぁ、んっ、ぁあっ……」 ガコン、ゴトゴト……と足元から伝わる振動が、尻穴に咥え込んだままの淫具に伝わり、甘い声が漏れる。 「ひ、ぁっ…ち、が…」 ぽぅっとしたままの目がかすかにそっちを向き 「こ、れ…は、私が望んでるんじゃ…夢魔、夢魔の仕業で…」
【GM】 そして木馬が動き出します、[声]「わぁああぁあっ!!!!)まぁっ!」「可愛いわぁ♪、ねぇねぇ見て?脇は私が最高額だわっ!」「ああんもうもうもぅうっ!!あんなに誘惑してぇ買わせてくれないなんてぇこの子悪魔ちゃんたちっ!」一気に刺激が強まって……!!!
【GM】 くみゅみゅみゅぅっ♪ちゅっ♪ちゅむっ♪こっしゅこっしゅこしゅ♪れるぅ…?はむっ♪
【GM】 ▽
【蒼葵】 ――その中で、一瞬クラスメイトの「ママ」ですらなく、クラスメイト自身のようなヒトカゲがいくつか見えたような気がした…でも、これは『夢』だ…そのはずだ…
【GM】 蒼葵さんのおしりの異物は、まるで取り合いでもされているかのように何度も何度もねじられ、突きこまれ、飛鳥さんの可愛らしいタマにはお姉さんたちの唇が吸い付き、棒を扱きたてられ、強烈に吸引され…
【飛鳥】「は、ああぁぁっ♪そうなの…ぉ…♪こうされたいの…魔族なんてやっつけたくないの…こうやってめちゃくちゃにされて犯されてきもちよくなりたいのおぉぉぉっっ♪♪」反対に欲望のまま叫び…「ふにゆぅうぅぅっ♪もっともっとぉぉぉっ♪取れちゃうくらいたまたまいじめてえぇぇっっ♪」するとそのまま客席のテーブルにぶちゃっ!!と凄まじい濃さの精液が放たれる▽
【GM】 [声]「ざわざわ)ほらぁっ♪イっちゃいなさいよぉっ♪」「ざわざわ)可愛い声、聞かせて聞かせてきかせてぇっ♪」「ざわざわ)んんんーーーーーー♪ちゅむっ♪、ちゅ♪っちゅむぅぅっ♪」
【GM】 ▽
【蒼葵】「ん、んっ、やっ、やだ、いや、ぁっ…ん、くぅっ…」 飛鳥とは対照的に、必死で否定しながらも与えられる快楽に蕩かされていく蒼葵。尻穴を淫具で穿られ、幾度目かのトコロテン射精をしてしまって。
【GM】 [声]「「「「わぁああぁああぁああぁああっ♪♪♪♪♪」」」」観客席から一斉に歓声が上がります、もう値が定まったはずの飛鳥さんのふくろと蒼葵さんのお尻の値段がさらに上昇し…
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 【お姉さん】「ではこの二人の可愛い子悪魔に一生懸命溜めたお金を吸い取られちゃった皆さん♪その分のショーくらい見せて、ほしいですよねーー♪♪」[声]「「「「わぁああぁああぁああぁああっ♪♪♪♪♪」」」」
【GM】 気づけば中央ステージの上、お姉さんの隣でふたりともペニスから多量の吐き残し精液を垂らしながら、おしりをヒクつかせてぺちゃりと潰れています
【GM】 にゅわにゅわとちかづいてくる触手さん達、そして最高額をつけた値札達が耐え難い快楽を送り込んできていて…
【GM】 ▽
【蒼葵】「っはぁ、はぁっ、はあ…」 アナウンスが流れる間、僅かに止まった責め手。荒い息をつきつつも、少しでもマトモな思考を取り戻そうと・・・出来ているのだろか?ぺっとりと潰れた姿勢で、体中を苛む快楽。……力が入らない。
【飛鳥】「あっ…ぁ……♪」責めが止まっても体のうずきとしまらない…露出させたままのペニスからはまたべちゃっとテーブルへ射精してしまい、その様子を客に見せてしまう…▽
【GM】 じゃぁモンスターだすね、戦闘だよ!
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 まず刻印の影響で、ふたりに催淫をあげたいとおもいます!
【GM】 で、もんすたー…
*Wat-cGM topic : [][ヒュドラ(IV4)][蒼葵][飛鳥][ヒュドラ(IV4)]
【GM】 えいえい
【GM】 じゃぁIV順にどうぞ!
【GM】 あ、最初は開幕魔法か
【GM】 どうぞ!
【飛鳥】 なしなし
【GM】 蒼葵さんもなさそう
【蒼葵】 うに
【GM】 じゃぁ飛鳥さんのばん!
【飛鳥】 あすかは ぼーっと している !
【GM】 Σ(>、< )
【GM】 じゃぁこっち!w
【蒼葵】「く、んっ…」 力の入らない体で、なんとかおきようとしつつ
【GM】 2d6+15 +七毒だよー、飛鳥さん
(kuda-dice) Wat-cGM -> 2D6+15 = [3,3]+15 = 21
【GM】 2d6+15 +七毒だよー、蒼葵さん
(kuda-dice) Wat-cGM -> 2D6+15 = [6,5]+15 = 26
【GM】 Σ
【飛鳥】 何この格差社会
【飛鳥】 何もしないで飛鳥ちゃん袴びりびりびりー
【蒼葵】 迷わず《テイルオブスペード》! お尻犯されながら搾り取るよ!(ちょ
【蒼葵】 9d6
(kuda-dice) W02_Aoki -> 9D6 = [1,3,2,1,2,1,2,6,5] = 23
【GM】 きゃー
【蒼葵】 で、それでも削りきれずに絡め取られてお尻を犯されながら飛鳥クンで <童貞喪失>!
【蒼葵】 (むりやり絡め取られて押し付けられて強制童貞喪失
【GM】 じゃぁもっちゅもっちゅに絡み付いていっしょくたにしてしまえばいいんだね!
【蒼葵】 で、取り合えず腰APが削れる!
【蒼葵】 …とおもったら
【蒼葵】 童貞喪失はHPダメージだった。後のお楽しみらしい(
【GM】 メモメモ
【GM】 じゃぁはんげきどうぞ!
【蒼葵】 じゃあ
【蒼葵】 1d6+4+16+8 《アニヒレイト》《ジェノサイド》!!範囲だけど意味がないw …あ、さっきのダメージ、ガーディングで消していい?
(kuda-dice) W02_Aoki -> 1D6+4+16+8 = [6]+4+16+8 = 34
【GM】 もちろん!
【GM】 はんぶんなくなったよー
【GM】 飛鳥さんはどうするどうなる?
【GM】 パスかな!
【飛鳥】 もう苛められたくてうずうずしてるんでパス
【GM】 すげー!
【GM】 じゃぁ次のターンね
【蒼葵】「はぁ、はぁ…ん、くっ!!」 ずにゅる…とドレスを構成するスライムが溶けて解けて、地に消えて無防備な下着姿を露わにする…とおもいきや、ヒドラの足元から透き通った棘状のスライムが次々に突き出て切り、抉る。
【蒼葵】 (そのあとゆっくり体を包みに戻るスライム
【GM】 どんどんいくよ!ヒドラさんたちはスライムをおしのけてわーってくるよ!
【GM】 まず開幕で11点回復
【GM】 そのあとわーっとこうげき
【蒼葵】 さすがヒドラ
【GM】 2d6+15(22) 七毒
【GM】 2d6+15 七毒 よけいなのついてた、飛鳥さん
(kuda-dice) Wat-cGM -> 2D6+15 = [4,5]+15 = 24
【GM】 2d6+15 七毒 蒼葵くん
(kuda-dice) Wat-cGM -> 2D6+15 = [1,4]+15 = 20
【GM】 Σこんどは逆に
【GM】 蒼葵さんどうぞすー
【※ ここで一時、飛鳥さん離席する】
【GM】 戻ってくるまでに蒼葵くんがわの勝負をきめてしまおう
【蒼葵】「っ、はぁ、はぁ…」  飛鳥がヒドラのエロを受け入れてるのを何とはなしに悟ると…  「か…勝って、帰れたら。(一度迷って、ごくっと緊張で喉を鳴らしつつ) …その、もっと色々…してもいいけど。やっぱりこっちの方が、いい…?」 恐る恐るw >飛鳥
【GM】 Σなんかいってる
【蒼葵】 んーとじゃあ、ガーディングして 12 に落とすでしょ。ソレを腰に受けてAP残りが4点!
【蒼葵】 1d6+4+16+8 で、反撃の《アニヒレイト》《ジェノサイド》!!
(kuda-dice) W02_Aoki -> 1D6+4+16+8 = [5]+4+16+8 = 33
【GM】 【お姉さん】「なんということでしょう、私達は二人がかわいくひんひん言っちゃうのがみたいのに!いけません!合意ゲラウ!」[声]「「「「わぁああぁああぁああぁ!」」」」
【GM】 くらったよ!
【GM】 あと3分の1くらい
【GM】 じゃぁすすめますぬー
【GM】 11点なおってまたこっち
【蒼葵】 ぁぃ
【GM】 2d6+15 七毒 蒼葵くん
(kuda-dice) Wat-cGM -> 2D6+15 = [6,2]+15 = 23
【蒼葵】 また大きい…
【GM】 とりあえず描写しないでわーっとまず戦闘しょりおわすす!
【蒼葵】 今度も腰で受けてAP0…
【GM】 はいぁ!
【蒼葵】 <汚された肢体>を宣言しますw
【GM】 もらったぞ!
【蒼葵】 1d6+4+16+8 そして恒例の《アニヒレイト》《ジェノサイド》!!
(kuda-dice) W02_Aoki -> 1D6+4+16+8 = [6]+4+16+8 = 34
【蒼葵】 …なんか妙に出目がいいな。・・・・・・もしかして人間の男じゃないから容赦がないΣ
【GM】 あと5てん
【GM】 なおって16てん
【GM】 そしてこうげきだ
【GM】 2d6+15 七毒 蒼葵くん
(kuda-dice) Wat-cGM -> 2D6+15 = [6,6]+15 = 27
【GM】 おお、さいごがんばった
【蒼葵】 HP直撃来た!?(※水着です
【GM】 おおー
【蒼葵】 じゃあガーディングして19点抜けます!そして<鼻をつく淫臭><飲精奴隷>!
【GM】 めもめもりー
【GM】 そしてはんげきするといいよ!
【蒼葵】 1d6+4+16+8 そして恒例の《アニヒレイト》《ジェノサイド》!! そろそろ堕ちるはず…
(kuda-dice) W02_Aoki -> 1D6+4+16+8 = [1]+4+16+8 = 29
【GM】 あと11点で、防御点が6てんだから
【GM】 しんだよ!!
【GM】 あ、復帰かな
【GM】 じゃぁどうしましょう、致命傷表ふつうにいきますかな?
【飛鳥】 1d6+2
(kuda-dice) CC_Asuka -> 1D6+2 = [2]+2 = 4
【GM】 おっと、堕落ありです!
【蒼葵】 5 瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。あなたの知らない感覚が全身を襲い、全身が震えて倒れ伏す。行動不能になる。
【GM】 じゃぁ……蒼葵さんが勝って、飛鳥さんは倒れている、というかんじでゆこう!
【GM】 シーンアクトってことにしてアクト2個いいすよ!>飛鳥さん
【GM】 それを描写したらエンディングにいって今日はおわりにしましょうす
【飛鳥】 じゃあ あり得ない挿入 震える肉棒
【GM】 はい!
【GM】 男の娘部屋でいってるみたいにゆくすえを分けますかな?
【飛鳥】 わたしはこのままヒドラに飲み込まれてお嬢さん方のおもちゃに…
【GM】 二人とも飲み込まれて、倒した蒼葵さんとやられちゃった飛鳥さんで別のお部屋にっていうかんじかな!
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 [ヒドラ]「あもー!!」(もっぐり!)(もっぐり!)襲ってくる二つの触手塊、どこでもすきなところからくわえつかれてしまうといい!
【GM】 その粘液質の皮膚は不透明だけれど、咥えるために伸びた部分は薄く伸びて透明になる…!
【GM】 【お姉さん】「じゃぁ二人とも、可愛く鳴いてねっ♪」お姉さんは襲わないようにしつけてあるのか、平気で二人の後ろに歩いてくるとさわりとお尻をなで、感触を楽しみ、おムネに舌を這わせてくるよ!
【GM】 ▽
【蒼葵】「ん、くっ…や、このっ…そ、こはだめだっていて…ひぁ!!」 必死でスライムを操り、押しのけ、切り払い……けれど切り裂いた傍から再生し、取り込もうとしてくる。そもそも手を戒められたまま、下半身に疼く淫熱に晒されたまま…避け切れるはずもなくて、両脚を絡め取られてはスカートを刃に変え、纏わり付かれては…と抵抗していたものの、やがて捕まってしまって
【飛鳥】「あ…ぁぁぁ…♪食べられる…魔物にたべられちゃうぅ…♪」恐怖ではなく期待と快楽にまみれた声を出して、絡みつく触手に抵抗しない「おねえ…さ…ひゃふっ♪わたし…これからどうなるの…?あっ、あううぅぅっ♪」胸を舐めるお姉さんの体に自分の腕を押し付けて、胸の膨らみを触ってるむっつりスケベの女装巫女▽
【GM】 【お姉さん】「はいはい♪蒼葵ちゃんおとなしくしようねっ♪」きゅっ♪とスライムのスカート刃をつまんでめくりあげてしまうお姉さん、そこにもっぷり!と足からヒドラさんが咥えついてきます、じわじわと飲み込まれちゃう蒼葵さん
【GM】 【お姉さん】「んー?こわい?それとも期待しちゃってるぅ?」もぎゅーっ!と抱きしめてから♪飛鳥さんのおとこのこムネにはんげきキス、「ホントはたべられちゃうの嬉しいんでしょっ♪」つんっ♪とつつかれればおねえさんのおムネが離れてしまい
【GM】 [声]「ざわざわ)あらあら、青い方の子、あんなに抵抗して可愛い♪」「ざわざわ)白い方の子はもうとろっとろね♪お顔に座ったらきもちよさそう」「ざわざわ)フフフ♪カシャッ♪カシャカシャっ♪」
【GM】 ▽
【飛鳥】「は、いぃ…♪きたい…してます…♪うれしいんです…♪あの…魔物に食べられて…とろとろにされて…栄養になっちゃいたいんです…きゃふっ♪」女の子よりも感度がよくなってしまった胸を触られてびくんびくんって跳ねてしまう「あ、あうぅぅっ♪お姉さんたちから…すわられちゃうぅ…♪すわって…すわってくだしゃいぃ…♪淫乱巫女の飛鳥を…どーぐにしてくださいぃ…♪」▽
【GM】 [声]「「「「きゃぁーーー♪」」」」観客席から嬉しそうなお声があがっちゃうよ!同時に足をまっぷりと飲み込まれつつある飛鳥さんのお顔の上でまた空間が開きます、見上げたとたん…もぬり♪
【GM】 お顔に観客席のお姉さんの誰かのおしりが降りてきます、それは二人の痴態にもう濡れていて…【お姉さん】「ふふ、飛鳥ちゃんはね、これから好きなところに触手を入れられて、身動きもできないまま搾精奴隷にされちゃうんだよ♪」
【GM】 ▽
【飛鳥】「くにゃあぁぁっ♪足が…ぁ…ぱくってぇ…♪」足袋ごとヒドラの口に飲み込まれてどろどろに足を汚されていく…「はふっ♪♪んんっ♪おひり…♪おねえさんのおひりぃっ♪」顔に乗られて嬉しそうにもがき、舌は濡れた割れ目にしゃぶりつき、腕を上に上げてお尻の割れ目をくぱっと開いて窄まりを丸見えにさせようと「はああぁぁっ♪うれしいよぉ…♪飛鳥のやらしいところ…いっぱいみられるんだぁ…♪」▽
【GM】 【お姉さん】「うんっ♪そうだね、じゃぁ…いってらっしゃい♪」もぎゅー♪真上からのおしり圧力がつよまって、もむもむとすごい勢いでのみこまれてゆく飛鳥さん、「でもざんねん♪飛鳥ちゃんお姉さんのおムネよりそのヒトのおしりのほうがいいんだなー、ざんねんだなー♪」卑猥にもがかせちゃおうと一言加えちゃうおねえさん
【GM】 ▽
【飛鳥】「ち、ちがうぅ・・・♪お姉さんのおっぱいも…すきぃ…♪んうぅぅっ♪やああぁぁっ♪」一気に腰まで飲み込まれて嬉しそうな声を上げて「んむっ♪ぺちゃ…♪こっちの…お姉さんのおっぱいもぉ…♪」まるでおぼれる人のように腕を上に伸ばして空間の割れ目に入れて、向こう側の婦人の胸を触ろうと…▽
【GM】  
【GM】 【お姉さん】「ほぉら♪スカートめくっちゃえば何にもでいないー♪」ぺろぉん♪視界はシモベのはずのスライムスカートでいっぱい、客席から歓声が上がるのは勿論蒼葵さんのアソコが見えているからでしょう、もむもむと飛鳥さんと隣あわせに飲み込まれてゆく蒼葵さん▼
【蒼葵】「ん、んんっ、ふあ、くぁ…んんっ…!!」  脚から順に飲み込まれ、スカートはその外で水面に浮いたように持ち上げられる。蒼い下着とストッキング(?)に包まれた下半身がヒドラの中に透けて見え…じたばたと足掻く脚が、舌だろうか?粘質の触手にれろっと絡め取られて大きく開かされ、スライムバイブが入ったままのお尻や、ザーメン塗れのアソコも丸見えになっている。
【GM】 【お姉さん】「ねぇねぇ蒼葵くん、アソコにいる子、貴女のクラスメートじゃない?あっちは先生♪」スライムで客席が見えないはずなのに、次々知り合いのお顔が目にとびこんできます、【お姉さん】「はい、じゃぁコレ、咥えて♪」混乱する蒼葵さんに差し出されるスライムらしき何か、それは蒼葵さんのお尻の責め具にも見えて…
【GM】 腕が後ろで拘束されている以上、咥えるしか助かる道はなく
【GM】 ▼
【蒼葵】「は、はぁ…く、ふぁあっ…」 そのままゆっくりとずちゅぐにゅと下半身全体を愛撫され、悶えながら更に腰まで呑まれていって。 「っ、や、め、ひぁ、そこ、だめ、だから…~~~~っ!」 観衆の視線の突き刺さる真ん中で、ヒドラの口に呑まれた下半身が震え、とぷぷっと白濁液を吐き出す。 「あ、はぁ…は、ふぁあ…」 その余韻に喘ぐ間もなく、ぬちゅ…と音がしそうな様子で淫具が抜け落ちて。抜けた後でもぱっくりと開いたままのアヌスが、ピンク色の腸壁を晒して…
【蒼葵】「…ぇ…?」 はぁ、はぁ、と荒い息を吐きながら、蕩けた頭で周りに視線をやる。 ああ、そうだ。あれは、いわれたとおり…クラスメイト、じゃないのか?と理性の溶けた頭は受け取って。ああ、あれも。あれも……次第に、周りの顔全てが『そう』であるように見えてきて。
【蒼葵】「ん、んんぁっ、ん、くひあっ!?」 そう思った瞬間、透明な舌触手が肉棒に絡みつき、あっけなくびゅくびゅくと白濁液を吐き出した。観客席からはまるで『見られてイッた』ように見えたかもしれない…再び荒い息を吐く口元に、押し付けられたのは… 「ん、む…!?」
【GM】 【お姉さん】「夢だから、そう見えるだけだと思ってる?叶っちゃうんだよ…?ここはそういう場所かもしれないよ?ほら、キミが呼べば皆の意識をここに持ってこれる、ね、ありそうじゃない…?」今まで蒼葵くんのおしりに刺さっていた淫具で釣りでもするようにゆらゆらと蒼葵さんをゆするお姉さん、腸液の匂い白濁液の匂いがくちいっぱいに広がって…
【蒼葵】「ん、んんーっ!?ん、ん、む、ふ…」 唇に押し付けられ、蹂躙するソレは…まるでさっきまでお尻に入ってたソレのようで。触れたソレに残る生温かさ、下半身から抜け落ちたソレがどこへいったか見えないことから、本当にいまさっきまで自分のお尻に入ってたもののように思え、必死で、涙目で首を振って避けようとするけど、顔全体にその淫具…ねっとりした何かに塗れたモノが押し付けられて。  「ふあ、ん、む…ん、んむぅっ…」  以前に、自分のお尻を犯した肉棒を『お掃除』させられた時の経験が告げる。  これは、本当にいまさっきまで自分に入ってたものだ…って
【GM】 【お姉さん】「うふふふふ♪二人とも、エッチな格好でみんなを愉しませてねっ♪」飛鳥さんのお顔に乗るお姉さんのおしりがもにゅー♪っと下がり、完全にヒドラの口で蓋になってしまいます、一方蒼葵さんを一気に胃まで持っていこうというのか、蒼葵さんには細い触手が何本も足に絡みついて引っ張ってくる、淫具を咥えねばどこまでも吸い込まれそうで…
【GM】 薄く引き延ばされたヒドラの皮膚の向うでうにゅうにゅとうごめく男の娘達の痴態、会場のボルテージは上がりにあがり、わぁーーーっ♪という歓声はメイデンさん達の頭までくらくらさせて
【GM】 ▼▽
【飛鳥】「んううぅぅぅっっ♪やだやだやだあぁぁぁっ♪♪」伸ばした腕でお尻を押し付けるお姉さんの腰にしがみつき、必死で飲み込まれないようにしてるところを見せて…どんなことされちゃうか楽しみにして被虐性癖の淫乱巫女▽
【GM】 [声]「あらぁ♪おっぱい好きなのね、この巫女さんは…いいの?魔物退治とかどうするのぉ?」揉めるぎりぎりまでおムネをかがませ、その手に自分の手を添えてくるおしりお姉さん、[声]「ざわざわ)きゃぁーん♪かわいいー♪」周囲でさらに歓声が上がって▽
【飛鳥】「もう…いいのぉ…♪魔物なんて退治しないのぉ…♪お姉さんたちの椅子やおもちゃになれればいいのぉっ♪」添えられた手をぎゅって掴んでしがみ付いて飲み込まれるのをこらえてる「んにゃあぁぁっ♪さわらせてぇ…おっぱいさわれたい…いっぱいむにむにしたいよおぉぉぉっっ♪♪」半狂乱の可愛い声でいやらしいことを叫ぶ飛鳥…今度は手がお姉さんの腿に這うと、おまんこをさわろうとするいけない子▽
【蒼葵】「…ん、む、むぅ…ん、ちゅ…ちゅ、んむ、ぁふ、んんっ…」 そして、屈辱と共に…ソレをしゃぶりだす自分を自覚する。まるで本物の肉棒にするかのように、舌を使い頬を使い喉を使い……… 「ん、むっ!?、む、むーーー!!??」  やがて、飲み込もうとする圧力に咄嗟に強く吸い付いて、引っ張られまいと。
【蒼葵】「(…や、だ…みんな、に見られてたら…オレ、もう…皆にバレたら、オレ…)」 見られる、というコトには被虐的な倒錯した快楽を覚え、ピクンと肉棒が立ち上がり。けれど、正体がバレるというコトには心底からの恐怖を覚え…
【GM】 【お姉さん】「うふふ♪蒼葵くん、そんな格好じゃ気持ちよくおしゃぶりできないわよねー♪ほんとはお首をくなくなさせてカリを気持ちよくこそいであげたり、にゅっぽにゅっぽって素敵な音をさせて、男の子が気持ちよさそうなお顔してるのみたいだろうに…ごめんねぇー?♪」周囲のクラスメートに聞かせるように声を上げるお姉さん、挑発するように淫具を上下させて▼
【蒼葵】「ぅぅ、っふ、んぅ…む、むーーー!!」 口をふさがれてるから応えられず…けど、反抗的な目で見上げながら……身体が勝手に思い出す。これまでにしゃぶった何人もの男の匂い。感触。……味。何度も何度も覚えこまされた奉仕の手管は、次第に身体を支えるというよりは淫具に奉仕することを目的とした動きに変えていく…
【GM】 [声]「ざわざわ)きゃぁー♪あのコ達おちんちんすっごくカタくしてるぅ♪」「ざわざわ)ねぇねぇ、巫女のコの精液競り落としたんでしょ?ねぇ分けて、分けてよぉ」「ざわざわ)あ…れ…?ここどこ?あれ…皆原くん…?」周囲の声がやけにクリアに二人の耳にとどきます
【GM】 ▼▽
【GM】 [声]「んんっ♪あらぁ♪ダメな巫女さんねっ♪じゃぁこれは…おしおきっ♪」股間のあたりでまた空間が開く感覚、そしてそのまま…ぐにゅりぃいっ!!!!お尻お姉さんのピンヒールが飛鳥さんのおちんちんを踏み潰します、同時にごっしゅごっしゅとしごくような動き…!!▽
【飛鳥】「くにゅううぅぅぅぅぅうぅっ!!?」鋭い刺激に悲鳴を上げてあっけなく射精してしまう。テーブルの上に踏まれてべちゃぁっと飛び散る無様な様子を見せて…「ふあぁぁぁ…♪もっと…おしおきぃ…♪」それでも手の動きは止まらず割目に指を這わせてついには中へくちゅ…と入れたり、お尻に潰された顔はお姉さんのアナルをぺちゃぺちゃ舐めてる▽
【GM】 [声]「だめよぉ、私の競りおとしたのだものっ♪んちゅっ♪れるぅー?飛鳥ちゃん見えるぅ?お姉さんキミの踏まれしゃせーせーし、なめちゃってるよぉー?」れるぅー?なぜか耳の傍からきこえてくる舐めたくる音、[声]「んんっ♪淫乱巫女さんはおイタも上手ねっ♪でもぉ…これじゃご褒美になっちゃうじゃない♪」ぐぎゅりぃいいっ!!舐めしゃぶり奉仕のご褒美は勿論足ぐりぐりで…!▽
【飛鳥】「んああぁぁぁあぁーーーっっッ♪♪お姉さんから…せーしたべられちゃうぅぅっ♪もう…もう飛鳥…おもちゃでもものでもない…ご飯なんだ…もう…食べ物なんだぁ…♪もっと…お姉さんも飛鳥を食べてぇ…♪」踏みつけられるたび射精の勢いは強まる。ついにテーブルからはみ出だして落札できなかった女たちにも振りまいてしまい、女の割れ目にくちゅり…と中指がはいってしまう▽
【GM】 [声]「はい、あれが皆原少年ですお嬢様、お手元のパンフレットを」スタッフがクラスメートに淡々と蒼葵さんの今まで受けてきた陵辱を説明してゆきます、なぜかフラッシュバックするようにクラスメートの見せられている写真が蒼葵さんにもくっきりと見える、そして過去の口内射精の説明が始まると同時に……どくっ!!どぎゅどぎゅどぎゅぅっどくどくどくぅうううっ!!!【お姉さん】「ほぉら♪めしあがれっ♪」▼
【蒼葵】「ん、ふ、ふぁあ、んむっ、ん、ちゅ、ちゅう…」 慣れきった手管で淫靡な奉仕をする傍ら、視線が会場のあちこちにいる生徒達の姿を捉えて。そのパンフレットの中身を理解してしまって… 「ん、んーっ、んっ、んふ、んむぅっ…んんっ…!!」 口の中でこれまで咥えた無数の肉棒のそれぞれを同時に咥えてるように感じられてきたソレ。ちゅうう…と吸い上げると生き物のように反応し…どぷっ、どぷごぷ、びゅるるるっ、びゅく、どぴゅっと大量の白濁液を吐き出してきた。
【蒼葵】「んぶっ、ん、んーんーんー…(ごく、ごくっと躊躇いもなく飲み下し始めるその顔は、うっとりと味わうような様子で…)…っ…んぶ、げほ、けほ、んぁ、あー…」 飲みきれずにむせ、擬似ペニスを吐き出して…けど、即座に口をあけて顔全体で受け止めるようにしてしまう。
【蒼葵】「んっ、ふぁ、あぷ、んむ…」 その間、ずっと…背を仰け反らせ、びくびくっと痙攣して……見守るクラスメイト達の中で、絶頂を経験したことのある子達は、悟ったに違いない。アレは女の子としてイッてる…精液の匂いと味とに塗れ、べとべとになる自分自身という事実に、牝として屈服しているんだと…。
【GM】 どぐっ!!どぶびゅぅうううっ!!ぼどぼどぼぶぅううっ!!顔では受けきれないほどの多量の精子がもはや雨のように蒼葵さんのお顔にたたきつけられます、【お姉さん】「あーははっ♪とおってもえっちよぉー?蒼葵ちゃん♪ホラ、皆に笑顔笑顔ぉ♪」見上げれば覗き込むクラスメートの顔、顔、顔、皆蒼葵さんの痴態に完全に引き込まれ、今にも蒼葵さんに襲い掛かってきそう……なのに蒼葵さんはもっぎゅりと身動きできず、皆の中に入ってゆくことも出来ず
【GM】 ▼
【蒼葵】「…あ、ぁ…ふぁあ…」 ぼんやりとクラスメイトを眺める蒼葵。……ふと、その股間に違和感。にゅるう…という感触と共に、『裂け目』が空いて。観客席の上に、蒼葵のモノが突き出される……クラスメイト達の上に。そして、その肉棒はさっきから何度も何度も…いや、精液の匂いに包まれている今、正にイキ続けていて。びくん、びくんっと震えているソレが白濁を吐き出さないのは、ひとえにヒドラの粘膜が押し留めているから。…誰かがソコから解放すれば、観客席に蒼葵の精液が撒き散らされるだろう… 快楽で堕ち掛けている蒼葵は、ぼんやりそう思って、そしてまた、ゴクンッと垂れてきた精液を飲み下して、イッた。
【GM】 [声]「ざわざわ)素敵…!とっても可愛い男の娘達ね♪」「ざわざわ)あの娘達が一緒にイくとこ見たいかもぉ♪」「ざわざわ)じゃぁ…皆で、ね♪」
【GM】 周囲の観客達が手元で何かを取り出します、飛鳥さんのペニスに空間を開いて添えられるのは可愛く小刀のストラップのつけられたカテーテル、蒼葵さんのお顔の上でじりじりと傾けられてゆくのはこの会場で吐き出された男の娘とふたなりお姉さんたちのカウパーと精液の混合液に、綺麗な蒼いバラの花びらを浮かべたモノ
【GM】 そして観客達の操作と同時に、ぎっちりとペニスごと二人を拘束しているヒドラの胴が、もっちゅもっちゅとまるで盛大な手コキのように蠕動し始めます
【GM】 ペニスがコスられ、細かい触手達がふたりの肛門アナルにおしよせ、背中をなぞり、おむねの先をつまみ…[声]「「「「ほぉーーらっ♪イっちゃえーーーーー♪」」」」
【GM】 ▼▽
【飛鳥】 【飛鳥』「んいいぃぃいいぃぃぃっっ♪♪おちんちんのなか…なかああぁぁぁあぁっっ♪♪」細い管を伝い濃さの余り黄ばんだ精液が伝い流れ…それがどろどろと先端から吐き出されていく▽
【GM】 [声]「「「じゃぁ…飛鳥ちゃん?いっただっきまぁーす♪はむ♪」」」  っちゅぅううーーーーー♪??♪ 皆がとってもとってもおいしそうに飛鳥さんの精液を吸引します、いつまでもいつまでもいつまでもいつまでもいつまでも続くような射精感、おねえさんのおしりの圧迫感それらすべてが淫乱ドえむ巫女おとこのこをつつんでいって…[声]「ウフフ♪」「へんたぁい」「かわいい…♪」……▽
【蒼葵】「っあ……」 垂れてくるまでもなく、漂ってくる香りでまたゾクゾクと背中が震え…自然と口が開き、舌が突き出されて。 「あ、ふぁ…んぁ……」 はぁ、はぁ、はぁ…荒くなる息と共に、ピク、ピクッと肉棒が震える。
【蒼葵】「ん、っふぁ、くふぁあああっ!?」 上の精液ばかりに気を取られていたけど、にゅるる……と股間を包む『前』が開き。すうすうする感触に一瞬気を取られ… 無数の細触手にお尻を犯されて、完全に不意打ちでイかされる。 ソレと同時に観客席にむき出しで突き出された蒼葵のモノからはどぴゅうっ!どぷ、どぷっとばかりに大量の白濁液がクラスメイトの少女達に降り注いで… 納まりかけた瞬間、またずにゅっと前立腺を抉られ、また新たな白濁が降り注ぐ。
【蒼葵】「っは、ふぁ…は、はぁ、はぁ…んぶっ!?んー、ん、んむ…」 そして、今度はそちらに意識が向いた…それを見計らってか蒼葵に頭上から降り注ぐ白濁。むっとする、ではすまない精臭に包まれて、観客への三回目の射精。 
【蒼葵】「は、ぁ…はぁ、はぁ、んっ、んちゅ…れる、れろ…」  自らに注がれた白濁を舐め、啜り、飲んで行く。その口元に差し出される容器…ソコにはまだ、半分ほどたまっている大量の精液。 「はぁ、んっ…じゅるる…じゅる、んく、んく…」  半ば正気を失ったような、大切なものを快楽に持っていかれた顔つきでうっとりと白濁をすすって。
【蒼葵】 ゴク、ゴクと次第にのどを鳴らし、透明な容器に湛えられていた白濁が完全になくなるまで、飲み干していった…
【GM】 [声]「蒼葵くんっ!?ひゃ、やめっ…!!?」「や、やだぁあっ!!ひっ!?あっつぅいいっ!♪」「んっひゃぁああ…………♪♪」ヒドラの媚薬粘液がとろっとろに混じっていた屈服精液、それがクラスメートをどろどろにし、彼女達をびくんっ♪びくびくーんっ♪と痙攣させます、身動きできないままにクラスメートを射精のエモノにしてしまう被虐と加虐の入り混じった倒錯感、勿論その精液は蒼葵さんの上にも降り注ぎ……ヒドラの口内に大輪の蒼い淫匂華
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 じゃぁ……次に気づいた時、飛鳥さんのお顔の上にはいちばん高額のお金を出し、お顔の権利を競り落としたお姉さんが、まだ嬉しそうにすわっているよ!、ムネ先をちゅぷぴゅっ♪としゃぶるおねえさん、ペニスをきゅむきゅむイジめてくるお姉さん、フトモモにかむりと歯がたをつけるお姉さん…
【GM】 全てのお姉さん達が飛鳥さんを、食べ物、座布団、家具、クッション…人間としてあつかっていない被虐の檻
【GM】 何時までも何時までも飛鳥さんへの陵辱はつづいてゆくのです…!▽
【飛鳥】「んぐ…ぷは…ぁ…♪ぁ…ぁぅぅ……♪あううぅぅっ♪♪たまたま…たべてぇ…♪」物をしゃべる玩具…そんな扱いのなか値札を貼られた部分それぞれに女たちが群がる。その光景はまるで死体を貪るハイエナのような…それがたまらなく淫靡だった▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 じゃぁ……次に気づいた時、蒼葵さんの周りには誰もおらず、べっとべとのスライムドレスを着、全身にとんでもない値段の書かれたシールをつけた蒼葵くんは、自分の部屋で身を起すことになった!
【GM】 唇やおしり、指や足指、おむねやフトモモにつけられた最高額のタグが、くやしそうにはがれおちてゆくよ!▼
【蒼葵】「っ!?…っな、え…」 はっと目を開いて、まず気付いたのは自室の天井。   「……ゆ、め…?」   恐ろしく気だるく、芯に熱がこびり付いた様な感覚。ぼーっとした頭。無意識にベッドの横の水差しに手を伸ばし、一口、ゴクリ。…ねっとりした、感覚。 「ん、むぶっ!?ケホ、ケホ…」
【蒼葵】「けほ、けほっ…」 思わず咽かけて手で口を押さえ、口の中に残ったものを飲み下し。 ガラスの水差しを見れば、中に溜まっていたのは…大量の精液。そこに、蒼い薔薇の花びらが浮いている。ふっと気付いて自身を見下ろせば、ドロドロに精液で汚され、白青まだらになったスライムドレス。それに、覚えのある値札…
【蒼葵】「…ぇ、ぅ……え…?」 とまどい、悪夢を払うように頭を振って。でも、現実は変わらない。値札も、精液塗れの自分も、事実で。 「っくそっ…じゃ、じゃああの夢で一緒にいたあの子、は…」 自分みたいに解放されたんだろうか。それとも、あのまま捉われ続けているんだろうか? …後者の想像に、何故か喉がゴクリとなった。
【蒼葵】 ――そして、その日。水差しに溜められていた1リットル近い精液がどうなったかは、誰も知らない。
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 夢のようなひととき Fin
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 Σとっといてた!
【蒼葵】 いえ、また無意識に一口くらい呑んでたかも、という感じで大半は処理された気がするw
【GM】 じゃぁ簡単にリザルトだよ!
【GM】 倒したモンスターはナイト級1匹だよ!5点づつだね!
【GM】 だから経験値は45点+もらったCP点づつだよ!
【GM】 ミアスマは4点と、増えたSPの半分だ!
【GM】 あと二人とも名声を1点あげます
【GM】 そしてPC人脈が1個づつと、NPC人脈が「夢に住む男の娘オークションのお姉さん」だよ!
【蒼葵】 はーいでしたっ
【飛鳥】 ほーい
【蒼葵】 そしてゴメンね、色々と…orz
【GM】 ありがとうございました…!
【GM】 きちんと相談しないとだめだぬー
【飛鳥】 いえいえ
【GM】 すみませぬー●■=
【飛鳥】 わたしこそちょくちょく抜けちゃって申し訳ない…
【GM】 たのしんでいただければさいわいー
【GM】 お二人ともえろかったのす!結局何の案もないまま裏で出た案にのっかってるだけでとてもえろになったよ!
【蒼葵】 えろーすでしたっ。…ああ、しかしあれですね。EDで調教刻印 《精液渇望》 使われて、つい呑んじゃうとかありだったかもしれない(
【蒼葵】 (一口、口にする → 刻印発動、ゴクゴク呑んじゃう
【GM】 Σのむがいい 飲精奴隷はすてきですよなー
【GM】 好きアクトのひとつ
【GM】 というか飛鳥さんほぼ踏まれてただけでものすごい乱れようでしたね!
【飛鳥】 だってまぞだもん(
【GM】 Σ迷い無し