[Wat-chi] っ[租借地]
[Wat-chi]  
[Makoto___] 【シヴァ】「うちの名前はシヴァ、シヴァ=バクワティや。」
[Makoto___] 【シヴァ】「ちょいと前まで南のほーの島に住んどったんよ、年がら年中あったけーのんびりした所でな。」
[Makoto___] 【シヴァ】「住んどる人間もあんまりのんびりしとるもんだから、ちょくちょく他所から人攫いが来るんよ。」
[Makoto___] 【シヴァ】「うちの妹達もさらわれてもうてなー…ほんま心配やわぁ。」
[Makoto___] 【シヴァ】「心配の種は、もういっこあるんやけどな。」ぽん、とぷっくり膨らんだ妊婦腹を軽く叩き。
[Makoto___] http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%B7%A5%F4%A5%A1%A1%A6%A5%D0%A5%AF%A5%EF%A5%C6%A5%A3
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi] アナウンス
[Wat-chi] -これから出産アクトとかもあるセッションをするよ-
[Wat-chi] -にがてなひとはチャンネルを閉じ閉じするといいよ-
[Wat-chi] アナウンスおわり
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi] 【ルル】「お姉さん?もう……結構いい神経してるのね…、ホラ起きなさいよ」ぺしぺし
[Wat-chi] とことこ旅をしていたら急にねむけが襲ってきて、あやうくみちばたで気をうしなうところだったしばしばさん、なんとか見つけた道祖神さんにすわりこんだはずでしたが…
[Wat-chi] ここはどこでしょう、なんだか地下にでも引っ張り込まれたようにまっくら、ランプのひかりだけがうすぐらく石造りのおへやをてらしています……
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi] HCランドリューフ -こんにちははじめまして、以後宜しくおねがいします-
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi] はじまりはじまりー
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi] シヴァさんはいつのまにか石のベッドに横たえさせられています、手首とふともも、それから足首は固定され、なんというか…分娩台みたいなものに拘束されたシヴァさんは
[Wat-chi] みうごきひとつとれません、それを覗き込むのはまっしろなお肌にまっしろな髪、色素のすけちゃってる赤いひとみにくろぶちめがねのおんなのこ…16-7でしょうか
[Wat-chi] この部屋はなかなか寒く、結構なあつぎをしています
[Wat-chi] 分娩台があるとはいえ、あちこちぽたりぽたりとつめたい地下水がたれてきていたりと、あまりこどもを産むのに良い環境とはおもえません
[Wat-chi] ↓Go!
[Makoto___] 【シヴァ】「ぐがー…ぐがぁぁー…ぐごぉー…んんんー…やめ…ん………ぶええぇーきしっ!!」ぶしゅー、と盛大にくしゃみを噴射して「……んぐ、やったら寒いわぁ…寝過ごしたんかな。」と起き上がろうとしてガキッ!と手枷に動きを阻まれ…気がついてみれば全身束縛されてますね。「……なんや、これ?」きょとん?
[Wat-chi] 【ルル】「つばをとばさないで頂戴。ええと、手にあるのが手枷、足にあるのが足枷です、一般的には拘束具と呼ばれているわね」(真面目に)「ええとじゃぁ次はわたしが質問していいかしら、お姉さん、名前は?出産経験豊富そうに見えたのだけれど…そのあたりはどうかしら。体は丈夫なほう?」なんとなくつぶやいた言葉に、立て続けにおかえしが帰ってきます
[Wat-chi] 彼女の名前はルルというのだそうです、偉大な研究に協力してもらうためにしばしばさんをさらったのだとか、どうも何かえらい人をいきかえらせるためにしばしばさんのおなかを貸してほしいというのです
[Wat-chi] ▽
[Makoto___] 【シヴァ】「………。」ぽけーっとしながらお話を聞いて「まぁ、うちの一家は健康なだけが取り柄やからねぇ、赤ん坊なら二桁は産んどるよー。見てみぃや、今腹んなかにも5匹おってなー。そろそろ出てきそうな所なんよー。」にぱーと、幸せそうにお腹をなで…ようとして手枷が邪魔をして「あ、名前がまだやったな。うちはシヴァ、シヴァ=バクワティ。そんで…よかったらこれ外して欲しいんやけど…。」お話は難しくて半分もわかりませんでし
[Makoto___] た。
[Makoto___] ▽
[Wat-chi] 【ルル】「まぁ素敵!お姉さんならきっと|    |様の立派な母親になれるわ、今までの母親は皆死んでしまったの。ああ、この邪魔な子達ももう出てくるのね?それは手間がかからなくて素敵ね」むこうもあんまりかいわが上手いひとではなさそうです
[Wat-chi] かいわするときには虚空を見つめず、おめめの焦点を相手にあわせておはなしするべきだと言えるでしょう
[Wat-chi] はやくでてこないかしら?などと言いながらじーっとおなか見つめていたり………ふと気づくと、いつの間にあらわれたのか、ずんぐりしたコケでできたようなひとかげがるしーさんを囲んでいます
[Wat-chi] ▽
[Wat-chi] あ、なまえまちがえた
[Wat-chi] シヴァさんを囲んでいます
[Wat-chi] ▽
[Makoto___] 【シヴァ】「……こ、こんなさっぶい所で産めるかいなっ!赤ん坊に悪いにも程があるわ、陰気やしくっらいし…って、なんや…これ…。」自分の大事な腹の中の子供を突然邪魔者扱いされてぷんぷんっとなるが…あたりに迫る人影にさぁ、と嫌な感じがして…。「あんた…何もんや…。」ぎり、と枷に力を加えながらルルと名乗った女を睨む。
[Makoto___] ▽
[Wat-chi] [ひとかげさん]『あなたが新しい“立派な母親”なのね…?』『すぐに逃げて……』『この人はおかしいの……』『あらあら、もう生まれるの?あなた、産湯を用意しなくちゃ』『まぁまぁ』
[Wat-chi] しゅういでなんだか遠くから聞こえるようなくぐもったお声が聞こえてきます、苔むしたひとかげはもそもそと産湯を用意したり毛布をもってきたり…
[Wat-chi] 【ルル】「 ? 産まれると言ったのはお姉さんでしょう?私は|    |様の遣い、シルキーのルル」にっこりと見下ろしてくるルルっこさん「私では産めなかった|   |様の子を産める女をさがしているの」▽
[Wat-chi] ∑セルキーだった
[Wat-chi] ▽
[Makoto___] 【シヴァ】「……ぐっ…!モオオォォーーッ!!」おぞましい気配を放ちながらに自分のお腹を見下ろす少女に牙を向き。「…うちの赤ん坊に手ぇ出してみぃ…そのおぼこくさい顔二度と見れへんようにしたるで…!」角をそちらに向けようとしながら、ぎしり!と枷に力をこめて。「…うちのお腹はうちのもんや…あんたの好きにさせたりせぇへんっ。」
[Makoto___] ▽
[Wat-chi] 【ルル】「∑すごくげんきそう。うれしいわ♪[ひとかげさん]『あなたどいて、あと部屋を暖めて頂戴』あらごめんさない?、……ああ暖房?陸のヒトはさむがりなのね」
[Wat-chi] [ひとかげさん]『だめ…このヒトに言ってもだめ…』『あたためなくては…』『またしんでしまう…』もぞもぞと、こけむしたひとかげさんたちがおおいかぶさってきます、ぼそり、とこけがはげおちれば…
[Wat-chi] そのしたにはたわわな乳房と、ゆたかなこしを備えたおんなのひとのからだ……なんということでしょう、シヴァさんの周囲にいたのは皆ここでしんでいった女のひとだったのです…!
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
*Wat-chi Topic : [ルル(9)][シヴァ(5)危機を越えての出産]
[Wat-chi] 基本的にるるさんはあまりこうげきしてこない!
[Wat-chi] トラップの突破がメインだよ!
[Wat-chi] トラップをのり越えてるるーさんにいいの入れれば勝ちだ!
[W04_Siva] あ、妊婦中なのでもちょっと遅い!
[Wat-chi] お
*Wat-chi Topic : [ルル(9)][シヴァ(3)危機を越えての出産]
[W04_Siva] 4!4!
[Wat-chi] あらあらまあまあ
*Wat-chi Topic : [ルル(9)][シヴァ(4)危機を越えての出産]
[Wat-chi] ふぅ、あぶないあぶない、わちさんの失敗は誰にもばれなかったようですね
[W04_Siva] ・・) ミテイルヨ
[Wat-chi]   ナズェミデルンディス
[W04_Siva] ささ、続き続き(
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi] では………まずはるるーさんから攻撃するよ!
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[W04_Siva] こい!
[Wat-chi] 2d6+8 託卵つき
[Wat-chi] ダイス…!
[W04_Siva] 招待いたしましたのよ!
[Wat-chi] おお、はやい
[Wat-chi] 2d6+8 託卵つきやりなおし
[kuda-dice] Wat-chi -> 2D6+8 = [5,6]+8 = 19
[Wat-chi] まずは19うぉてかげんの意味ねぇ
[Wat-chi] 19点託卵!
[W04_Siva] あー…あーあー…
[W04_Siva] アヴォイドも意味ない!
[W04_Siva] とりあえずその他AP0で托卵いただきます!
[Wat-chi] いただかれました!アクトありますか!
[W04_Siva] 危機を超えての出産なら、いきなり産むのはアレかしら
[W04_Siva] <特殊な性感帯:ぽっこりとしたお腹><突き刺さる視線><宿る命>と言っておきましょう!
[Wat-chi] ∑いっぱいきた
[Wat-chi] いただきました!
[Wat-chi] ではこのターンの処理だけしてしまって、それから描写で…反撃どうぞ!
[W04_Siva] CP3+1+2+2の8てん!
[W04_Siva] 解除はどの能力値対応ですかな
[Wat-chi] ∑まえのめりね
[Wat-chi] 体力か運動ですぬ
[W04_Siva] 5d6+2d6+7 5点まずCPをいれて様子見!
[kuda-dice] W04_Siva -> 5D6+2D6+7 = [4,5,5,4,6]+[2,1]+7 = 34
[Wat-chi] あ、そうかトラップの開示せんと
[Wat-chi] いただきました!
[W04_Siva] おけーい!
[Wat-chi] 危機を越えての出産
[Wat-chi] + TP40/体力・運動力/攻***/《複雑Ⅲ》《淫毒》《バインディング》《[能動]禁止》《浸透》
[Wat-chi] + 解説:戦闘中だというのに、あるいはそれを狙って…ひきおこされる出産。目の前の敵は倒さないといけない、でも、おなかの子どもは待ってくれない。そして、周囲の瘴気もまた、そんなメイデンを見逃さず、自然な出産にありえない快楽という味付けを加える。
[Wat-chi] あとちょっとしかなくなった…!5点におさめてせいかいだといえます
[Wat-chi] (トラップが一撃死するとこだった
[W04_Siva] 能動禁止だとおおぉぉーーう!?
[Wat-chi] どうもるしーさんのイメージがあるのでこれくらいやらんともたん気がしていたといいます
[W04_Siva] くそうさぁかかってこいかかってくるがいい
[Wat-chi] しかもだいたいあってた…(汗汗
[Wat-chi]  
[Wat-chi] じゃぁトラップの番!トラップカードをオープン!もりもりとバッドステータスがぜんぶつく!
[W04_Siva] ぎゃあああーーー!
[Wat-chi] [催淫][拘束][能動魔法禁止]…です!
[W04_Siva] 縛られてダイスが減って拘束されました!
[Wat-chi] まずなんとかしないと…!なのにもうTP4点しかないよ!
[Wat-chi] どうかんがえてもなんとかできそう…!でもまけない!
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi] じゃぁ描写、こっちからね
[Wat-chi]  
[W04_Siva] ほいー!
[Wat-chi] 【ひとかげさんたち】『お湯をもってきて』『タオルを暖めておいたわ』もさもさと、周囲のおなくなりになったひとたちがタオルやらおゆやらをもってうごめいています。低温のせいでお脳が残っているのでしょうか、その準備はなかなかにてきかく
[Wat-chi] 【ひとかげさんたち】『あなた…お子さんに名前は?』のぞきこんでくるお顔も、死んじゃってはいるものの、シヴァさんを心配してくれているのがわかります、しかし……【ルル】「まぁそっちはそっちで進めておいて頂戴、うふふ…、じゃぁ私はお姉さんに|   |様をお降ろししなくちゃ……」
[Wat-chi] ぞくぞくー、と身をふるわせてしたなめずりをするルルっこさん、おそらくここに居るひとかげの人数分繰り返してきたうちに瘴気におかされてきたのでしょう、頬を染めてにまり!とわらうお顔は淫魔のようで…▽
[W04_Siva] 【シヴァ】「…あんたら…手伝ってくれるんか?」言葉の雰囲気にカーッと頭に登った血が引いていき…。ぽよん、と褐色のお腹が奥から蹴られ…。「くぅ、空気よまへんガキ共や…もう出てきたがっとる。」と困った顔をして…。「…この子らのおとんも、何匹わからんのよ。色々考えたんやけど出てきてからつけてやろうおもっててな。」と、まだ名前は考えてない事を伝え…。「……あいつ、何する気なんや…。」
[W04_Siva] ▽
[Wat-chi] 【ひとかげさんたち】『でもこんなに冷たいいしの上じゃ…』『かして(ごくごく)わたしたちも暖めてあげれば』『しぐま、お湯のんであっためるのね、しんでるからってめちゃくちゃするわぁ』熱湯をごくごくのんだひとかげさんが、つぎつぎとねっとりシヴァさんにだきついてきます
[Wat-chi] 今までのまぞくによる調教のせいかと、おんなのひとたちの温かく、ぬめった肌がしだいにしヴぁさんを火照らせ……
[Wat-chi] 【ルル】「んもう、そんなにぎゅうぎゅうしたら顔のとこしか空いてないじゃない、んふ♪」もぎゅもぎゅおしくらまんじゅうの中、うっとりと頬を染めたルルっこさんが唇を近づけて…▽
[Wat-chi] さかさまになったぶきみなの顔が、りょうてでしっかりシヴァさんの頬をおさえてちかづいてくるのです▽
[Wat-chi] さかさまに覗き込んだぶきみなルルさんが…かな!
[Wat-chi] ▽
[W04_Siva] 【シヴァ】「…ん…おおきに…。」赤ん坊を温めるためにお腹に血流の集まったシヴァのからだはすっかり冷え切っていて…。「あ…ふあぁ…あったか…んっ!」ぼよんっ!お腹ごしに触れる温かい感触に赤子も元気をとりもどしたのか、抱きつかれたお腹が元気に揺れ動いて「……んぁ?」
[W04_Siva] 全身を抱きしめるぬるま湯のような感触に、表情が甘くとろけて股のあいだがじんわりと…。
[W04_Siva] ▽
[W04_Siva] 悪い笑みを浮かべるルルに、ぽけーっと間抜けな顔をさらしてしまいます。▽
[Wat-chi] 【ひとかげさんたち】『・・)…(・・』『  ・)(・ 』『・v・)v(・v・』おんなのひとたちはるしーさんの反応に、見つめあうと…にっこり!嬉しそうに笑ってふとももに、にのうでに、おむねに……そしておなかにと頬をすりつけ、ぬとぬととだきつき、ぜんしんでマッサージをしてシヴァさんの血行をそくしんします
[Wat-chi] 冷えた身体にじん…わり!とあたたかみが戻ってくる感覚がさらにシヴァさんの抵抗の意思をけずり、おなかのなかのお子さん達が揺すられるのに気づいてもぞもぞと…
[Wat-chi] 孕み腹を抱えることのしあわせがあっというまに…【ルル】「んふ…さ、お姉さん、|   |様のお出ましですよ…?受け止めなさい?          ちゅむぅ…?
[Wat-chi]  
[Wat-chi] グ  オ   オ  オ  オ  オ  ……………  唐突に、身体は人影さん達のマッサージを受けているという感覚を残したまま、向こうの端も見えないような大海蛇に巻きつかれているイメージがシヴァさんのお脳をうちたおします▽
[Wat-chi] ▽
[W04_Siva] 【シヴァ】「…んはぁ…おおきに…おおきに…はっ、はぁっ…。」伝わってくる母親達の気遣いと温もり…。触れ合う肌から伝わる性感…。赤子を産み落とす行為が、彼女らとの共同作業となって…。「…な、な…もし…よかったら…。」活発に動く赤子に安堵と子を宿す喜びをめいっぱい味わいながら…。「無事に生まれたら…な…この子らに、あんたらの…。」
[W04_Siva] と、口にしたところで世界が暗転し…身体感覚と視界が切り離される。
[W04_Siva] 【シヴァ】「………。」触れる母親たちの肌の感触を受けながら…。「なん…や…これ…。」現実離れしたその存在に瞳が釘付けとなり…。
[W04_Siva] ▽
[Wat-chi] 【ひとかげさんたち】『はあ……暖かい………』『温かいの………ああ、これ、すごく久しぶり………』『んむ、ちゅvvあなたも…私達とずっと一緒に居ましょう……?』『だめよ、この子までしんでしまう………はぁぁ…』ぬるぬるとおなかを撫で、シヴァさんの髪をすくゆびのかんしょく、それにふわふわと答えている感覚までしっかりとシヴァさんには感じられます
[Wat-chi] 【ひとかげさんたち】『ふふ、いけないわ、死者からおくられた名前でこどもを呼んだりしたら……』『でも、ありがとう………』       グ  オ  オ  オ  オ  オ  オ
[Wat-chi] 巨大なペニス…というよりも、雌に自らの子を孕ませるという性欲のカタマリが、はるか向こうから津波のように ど ず ず ず ず ず ………と押し寄せてくるのがわかります、がきりと太い胴がシヴァさんの身体を固定し、その股の間にむりやり割りいって来ている胴の熱さはひとかげ達の体温の比ではありあません
[Wat-chi] 石台の上で固定されたシヴァさんの頭上はるかの位置でこちらを見る大海蛇の目は、シヴァさんの抵抗をゆるさぬ恐ろしい強さで爛々と光り、その目線だけで【 俺に犯されろ 】という意思をシヴァさんに伝えて
[W04_Siva] 【シヴァ】「や、やめぇ…うちのお腹にゃ赤ちゃんおるんや…」遙か遠くから”押し寄せる”大海蛇の雄に、腹の子が押しつぶされてしまうのではないかと恐怖する一方「あ…あぁ…。」火傷しそうな大蛇の体温に、レベルの違う強い雄の突き刺さるような眼力に胸の奥が、褐色のふくよかな身体ごと雌の本能が貫かれるような気さえして「だめ…だめなんやぁぁ…。」くぱぁ…ちゅぱぁ…。ぷっくり太った丸太のような太ももの股座にあるチョコレート色の
[W04_Siva] 花弁が開き、桜色の膣口が物ほしげにひろがってみせてしまう…。
[W04_Siva] ▽
[Wat-cGM] がっしりと上半身を固定した大海蛇の巨大などうたい、波音を立てておしよせてくるのは大海蛇の下半身なのだろうか
[Wat-cGM] 筋肉だけでできたすさまじく頑丈な胴と、それに締め上げられるしばっさんの双乳が壁となり、それを見る事はできないものの、股の間に滑り込んだ蛇体がすさまじいスピードでしばっさんの股間を登り続けている…長い、股間はすでに蛇の胴を優に10mはくぐらせたはずなのに、雄蛇の熱さは高まるばかりで未だに終点に到達しない
[Wat-cGM] [ひとかげさんたち]『まぁ、元気な赤ちゃんね…』『さ、ママ、私の手を握って…?』そしてその最中にも全く緊張感の異なる幸せな世界がしばっさんを包みこむ【ルル】「ふふ…?そう、お姉さん、|   |様を受け入れることに集中して…?」妖女はしばっさんのおかおを両手で挟み込み、にまり!と笑い▽
[W04_Siva] 【シヴァ】「っはっ…ぁっ…んんっ!!あっ、っくあぁっ…。」むき出しになった秘所が、筋肉質な大蛇の奔流にさらされて理性も何も吹き飛ばされてしまうような熱さを感じ…。「あっ…ふはあぁっ…ああぁぁっ!!」触れ合う、と形容するには凄まじく強烈な感触がシヴァの雌を揺さぶりまくって。
[W04_Siva] 【シヴァ】「…あ…。」人影に触れられて、ぽよんとたるんだお腹の中に感じる、命の鼓動…。「……だいじょぶ…ちゃんと…うちが…」蛇腹の濁流がもたらす快感の波の中、ぎゅっと、目にはうつらない人影の手を握ると…「うちが…そとに出したるからっ…んんっ!!」子宮口の奥、羊膜に包まれ羊水に浮かんだ子供達が奥に見えて。
[W04_Siva] ▽
[Wat-cGM] 【ルル】「あら…?まだその子のことを気にかけられるのね?ふふふ…なんだかイジワルしてきたくなりますね」ぞくぞくー!と全身をさでぃすてぃっくな悦びにふるわせて、るるっさんははらみばらを指先でなぞります、あかんぼうのことを何もきにしない妖女の指先はしばっさんを挑発し……
[Wat-cGM] 自分がこんなわるいやつをぶんなぐることも出来ない姿勢に固定されていること、わるいやつよりも優先せねばならないたいせつな事の最中dであること、そして…
[Wat-cGM] グ  オ   オ  オ  オ  オ  ……………  !!!今まさにそのおなかを、恐ろしいサイズの霊体が赤ちゃんからよこどりしようとしていることを思い出させます、股間を目指す熱さは際限なく高まり続け、巨大な空気の震えにすでに突き込みを受けているかのように粘膜がびりびりとふるえ………!!!   その緊張のさなか、後戻りできないことを示すように破水がはじまります
[Wat-cGM] ▽
[W04_Siva] 【シヴァ】「…はぁっ…ふうぅっ…はあぁっ…!」くぱっと開いた雌の肉穴に迫り来る熱さにどろどろぉっとした愛蜜が壁から垂れ流しになって…「ごめんな、こんなお母ちゃんで…んんんっ!!」赤子を産み落とそうという時に、身体は雄に抱かれる喜びにふるえてしまっていて…。「でも、ちゃんとあんたらは…守る…からっ…。」
[W04_Siva] 子宮奥の膜が弾け、透明な羊水が股座から勢い良く噴射されて、生臭い命を包む液体を人影にぶっかけていき…。
[W04_Siva] ▽
[Wat-cGM] 【ルル】「ふふ…?そう言わずに…ほら♪」かちゃり!両手の拘束が外れたような音、しかしそれでかいほうされたのは肉体のからだではなく…魂のからだののほう、きょだいな海蛇をあがめる神官である妖女は、しばっさんの腕をとらえると、大化蛇の胴に回します
[Wat-cGM] ふ  しゅ る  る  る  る ……!しばっさんとのより強い密着にしばっさんの瞳を突き通すような霊体の眼光がさらに高ぶり、巨体を抱き締めるような姿のシヴァさんをさらに巨大な胴がこていしてゆき……… 次の瞬間
[Wat-cGM] [ひとかげさんたち]『さ、ママ、いきんでっ…!』『しっかr【大化蛇】「  グ  オ   オ    オ    オ   -------------------!!!!」ずうううう……ん!赤子が産道を通る悦びと、巨大な雄に蹂躙される被虐の悦びが、しばっさんの膣道を内と外から同時に圧倒します▽
[Wat-cGM] さらに巨大な胴が二重三重に…で!(抱きつかせた腕ごとさらに巻きついた
[Wat-cGM] ▽
[W04_Siva] 【シヴァ】「…あぁ…あっ…はあぁぁっ…」抱きつく形になってより強く感じる、大蛇の存在感…。大きなシヴァにまきつき締め上げられ、思考が蕩けてしまいそうになって…。「あぁ…(ほんま、すご…)。」
[W04_Siva] 【シヴァ】「うあああぁぁっ!あっ!!ううううっ!!!」そこに押し込まれる巨大な雄、肉々しく屹立したもはや大砲。「あああぁっ…うああぁっ…。」命を産み落とす喜びと、強大な雄に種付けられるそれが意識をぐわんぐわん揺らされちゃって…「んんっ…ふうぅっ…。」ちろ、れるっ…。魂の舌はその蛇腹を舐めかえしながら…ぎゅううぅっとしがみつき…。
[W04_Siva] ▽
[Wat-cGM] [ひとかげさんたち]『え……?あなた赤ちゃんが産まれるので…感じてるの?』『ど、どうしたのママ、力を抜いちゃだめ、握り返して!』雄のじゅうりんにとろけてからだの力が抜ければ人影達の声援がしばんさんをゆりおこし
[Wat-cGM] 人影達の視線の中で、何もされずに大きく喘ぎ始めるじぶんを強く意識させられ
[Wat-cGM] ゴ フ   ウ   …………   !!    ゴ フ   ウ   …………   !! 赤子を産もうといきめば、それは大蛇のペニスへの締め付けとなり、膣粘膜をこそぐ強烈な蛇ペニスの快楽をさらにむさぼるけっかとなっていまいます…!
[Wat-cGM] ▽
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] ではええと、次のターン!
[W04_Siva] ほい!
[Wat-cGM] じゃぁルルっこさんがこうげきこうげき、でかいのいくのよー
[Wat-cGM] かみさまかみさま、このおんなのひとに子種をあげてー
[W04_Siva] どきどき
[Wat-cGM] 2d6+7+9+1d6 神鳴
[Wat-cGM] あ、だいす
[W04_Siva] おかりいたしますのです!
[Wat-cGM] 2d6+7+9+1d6 おおはやい、あと神鳴のダメージがとんでくのはラウンドの最後だった
[kuda-dice] Wat-cGM -> 2D6+7+9+1D6 = [6,5]+7+9+[5] = 32
[Wat-cGM] まだAPでするな?
[W04_Siva] うむ、吹き飛びましたのよ!
[Wat-cGM] まだふきとんでないからアクト宣言はらうんどのさいごね!
[Wat-cGM] では反撃どうぞ!
[Wat-cGM] もう罠倒してこども産めるかな?
[W04_Siva] 2d6+5 運動で突破!
[kuda-dice] W04_Siva -> 2D6+5 = [1,3]+5 = 9
[W04_Siva] あ
[W04_Siva] 1d6+5 催淫もらってた!
[kuda-dice] W04_Siva -> 1D6+5 = [6]+5 = 11
[Wat-cGM] お、今回ポテなし?
[Wat-cGM] お、でもしぬ
[Wat-cGM] わなしんだ!
[Wat-cGM] …1dのほうがだめーじふえた!
[W04_Siva] Σほんとだ
[Wat-cGM] そして…ごろごろごろ………どしーん!どうしてもIVが7にしかならないことが判明したので
[Wat-cGM] 30点くらってくださいな!
*Wat-cGM Topic : [ルル(7)][シヴァ(4)危機を越えての出産]
[W04_Siva] もらっておきましょう、APがその他残り1で他はなし!
[W04_Siva] 描写後回しにしちゃって、先にアクト宣言してもよいかな?
[Wat-cGM] はいはいな
[W04_Siva] あ、でも<出産>と胎内羽化しかできないや
[W04_Siva] 出産だけせんげんしておく! CP5!
[Wat-cGM] めもめも
[Wat-cGM] じゃあそっちメインで
[Wat-cGM] …のまえにちょっと5分くらいりせき!
[W04_Siva] ういさ!
[Wat-cGM] 先に描写うっててくれてもいいのよ
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[W04_Siva] 【シヴァ】「はあぁっ…ひっひっ…ふうううぅんんっ!!ひふっ!!ふうぅぅ…っ!!」いきめたびに胎内にめり込んだ剛直を締め付ける結果になり、雌の喜びを味あわされて「はあぁっ…あぁぁっ!」喘げば人影達の言葉に現実に引き戻され、赤子を産み落とす母と雄に狂う雌の間をいったりきたりさせられて…玉のような汗でぐっしょりと岩のベッドを水浸しにし。
[W04_Siva] 【シヴァ】「ふううぅっ…ふううぅぅっ!!」しかし強い母性がそうさせるのか、じっくり、じっくりと子宮口が大きく開いていき…。
[W04_Siva] ▽
[Wat-cGM] [ひとかげさんたち]『頑張ってお母さん…!さ、赤ちゃん、ママも頑張ってるわ…!』女の人たちが赤ん坊に声援を送ります、しかしその母おやが今まさに巨大な霊に犯されているとは思っていないのでしょう『この人もうお乳が張ってるの…?』幻覚の中で締め上げられる両むねがぎりぎりと限界をしばっさんに訴えます
[Wat-cGM] 【ルル】「んふふ…♪|   |様のおペニス、赤ちゃんなんかよりずっとイイでしょう…?」れるぅ……り!くるった水の妖精は必死に赤ん坊を産もうとするしばっさんに、絶えずペニスの太さを思い起こさせるように囁き…
[Wat-cGM]   もぞ…! もぎゅぎゅ……!!  産道を下ろうとしては恐ろしい突き込みに反応して収縮してしまう外界への道に圧し戻されるあかごさんが、しばっさんをさらに苦悩させるのです…!
[Wat-cGM] ▽
[W04_Siva] 【シヴァ】「ふんぐううぅっ…!?」腹を伝う舌に、ぎっちりと捩じ込まれた巨根を強く膣に感じさせられ、にゅぷっと開きかけた子宮口が閉じて引っ込んでしまい…。「んぐっ…ごめん、ごめんな…。」安全な場所でゆっくり産み落としてやれない事を、腹の中に怯えて逃げ込む赤子にわびながら…。それでも、くじけずに、なんども、なんども腹の奥に力をこめて…。
[W04_Siva] ▽
[Wat-cGM] 【大化蛇】「  ゴ   オ      オ           オ     ………!!!!」必死で膣を締める雌が気に入ったのか、化け蛇の巨体はその前後運動をさらにさらにはげしくしてゆきます、たましいをゆさぶられるその突き込みは何度もしばっさんの脳を真っ白な光でうめつくしてゆきます、巨大な霊体にはにんげんが考えるような知性は無いのでしょう、ひたすらに圧倒的な魔力を何度も何度もしばっさんの膣に打ち込んで…
[Wat-cGM] そして打ち込まれる魔力はあかごに、胎児にはありえない強力な生命力を与えてゆきます、子宮口からあたまのを半ばまでを出した赤ん坊は、母おやのいきみに合わせて内側からじり…、じりり!とそのにくの輪を越えて、今まさに蹂躙されるははおやの膣へと位置をずらしてゆく
[Wat-cGM] ▽
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] じゃぁつぎ!
[W04_Siva] おおう!
[Wat-cGM] 2d6+7+7+1d6 まだ防御にMPつかわないるるっさん
[kuda-dice] Wat-cGM -> 2D6+7+7+1D6 = [2,3]+7+7+[5] = 24
[W04_Siva] AP全部吹き飛んで…!
[Wat-cGM] ぴかっ! がらがら…………
[Wat-cGM] まつんだ!まだかみなりおちてないよ!
[W04_Siva] Σまだだった
[Wat-cGM] だめーじとご相談するといい、…ってAPもういっこしかなかた
[Wat-cGM] じゃぁそっち!
[Wat-cGM] …ダメージいくときにふるのかな
[W04_Siva] ファイナルフレイムエッジ…! のこりCPまず2点!
[W04_Siva] ダメージの時にアクトだとおもふ!
[W04_Siva] 5d6+2d6+4+2+6 どりゃー!
[kuda-dice] W04_Siva -> 5D6+2D6+4+2+6 = [2,1,2,6,6]+[4,6]+4+2+6 = 39
[W04_Siva] 火属性!
[Wat-cGM] もがーん!じゃぁ結構いたそう!
[Wat-cGM] ではちょっとおくれてごろごろぴかぴか、どしーん!
[Wat-cGM] 24点どうぞー
[W04_Siva] AP全部ぶっとびー! アクトはまだ宣言できるのがない…!
[Wat-cGM] じゃぁ描写はとばして
[Wat-cGM] 次のターン
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] なやみつつ……まだHPでがんばる!
[Wat-cGM] ダークネスヒットはずして異形の託卵、神鳴
[Wat-cGM] ダメージはダメージがとんでくときにふろう
[Wat-cGM] そっちのばん!
[W04_Siva] ほい!
[W04_Siva] 2d6+12 火属性!
[kuda-dice] W04_Siva -> 2D6+12 = [6,2]+12 = 20
[W04_Siva] a,
[Wat-cGM] む?
[W04_Siva] あ、祝福の聖水で催淫は解除してありますnO!
[Wat-cGM] ほいほい
[Wat-cGM] じゃぁまたもがーん!半分くらいいった!
[Wat-cGM] 2d6+7+7 +託卵 ごろごろー、どしーん!
[kuda-dice] Wat-cGM -> 2D6+7+7 = [2,3]+7+7 = 19
[Wat-cGM] あ、結構軽い
[Wat-cGM] HP半分いかないなこれ
[W04_Siva] アヴォイドすると…14点!
[W04_Siva] のこり35点という!
[Wat-cGM] ふふふ、これはアクトしずらいとみた!
[Wat-cGM] 宣言してよい
[W04_Siva] くっ…<屈服した子宮>と言っておこう!
[Wat-cGM] じゃぁ…描写おいておいて、進展するまでターンするめまするか
[W04_Siva] すませう!
[Wat-cGM] ↑状況が
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] じゃぁまたその次のターン
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] うーむむー?なやみつつ…
[Wat-cGM] いまは押すときとみた!またかみなりどーん
[Wat-cGM] 2d6+7+7+1d6
[kuda-dice] Wat-cGM -> 2D6+7+7+1D6 = [3,6]+7+7+[4] = 27
[Wat-cGM] あらまたダメさきに振っちゃった
[Wat-cGM] そっちはんげきどうぞ!
[W04_Siva] 5d6+12 もいっちょ火属性!
[kuda-dice] W04_Siva -> 5D6+12 = [6,5,3,5,5]+12 = 36
[Wat-cGM] お、しまったぼうぎょをすてたすきをつかれた!
[Wat-cGM] いたいー!
[Wat-cGM] そして27点どーん
[W04_Siva] アヴォイドして…のこり13点か!
[W04_Siva] アクトはのこり4つ…
[Wat-cGM] アクトを言うといい
[W04_Siva] あ、三つだった
[Wat-cGM] いえるだけいうといい!
[W04_Siva] <つけられた種> <膨れあがる腹><体内孵化>!
[W04_Siva] のこりCP6点だわっ
[Wat-cGM] じゃぁここでちゅうだんー
[W04_Siva] ほいさ!
[W04_Siva] おまちしておりますのよー
[Wat-chi] ではさいかいする!
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-cGM] ごっ……っつ!ごっ……っつ!ごっ……っつ!子供が今まさに越えようとしているしヴぁっさんの肉の輪、母親に痛みを与えるはずのその場所は、全く同時にウロコを備えた巨大なペニスによって何度も杭打ちされ、痛みや快楽ですらない巨大なしょうげきとなってしばっさんをゆるがします
[Wat-cGM] [ひとかげさんたち]『合図に合わせて力を入れて!さ、いち、に、さんっ……!』頭の周りで、人影達のうごきも慌しくなり、少しでもしばっさんの衝撃を軽くしようと手を握り締め、ふとももをまっさーじする手がしばっさんに対する誠意をかんじさせ
[Wat-cGM] 赤子にたいする祝福とおそろしいのろわれたセックスをしばっさんのなかでいっしょくたにしてゆきます
[Wat-cGM] ウ  オ  オ  オ  オ  オ  オ  オ  ------!!!!!巨大な咆哮と、『み……ぁぷ、あみ……』母親の胎内にあって瘴気を強烈に叩き込まれる赤子の声が次第に混ざり合いはじめ…▽
[W06_Siva] 【シヴァ】「はぐっ…んんっ!!産まれっ…産まれっ…あぐうぅぅっ!!」赤子を産みながらはらまされる異常事態、出産中の過敏な子宮口に打ち込まれた衝撃に、シヴァの孕み慣れた子宮の中では今にも排卵がおこりかけてて
[W06_Siva] 【シヴァ】「…悪いお母ちゃんで…ごめんな…」いきむ、いきむ、力の限り。何度も何度も、巨大な結合の衝撃に後退させられながら…それでも…「でも…あんたは必ず…送りだす…からっ…!!」
[W06_Siva] お腹にかけた力がギチギチと肉厚膣が鱗ちんこへの締め付けになって、強く産み落とそうとすればするほど雄に奉仕する形になって…▽
[Wat-cGM] めきめきめきぃぃ………!出産と破壊的な陵辱に敏感となったシヴぁっさんの股間は赤子の耳が今まさに子宮口を越えようとしていること
[Wat-cGM] そして同時に大海蛇のペニスが射精に向けてそのペニスを硬くしてゆくことを感じ取り…
[Wat-cGM] それは二つの命からの、いきみつづけているシヴァっさんへの報酬、妖女と周囲のひがいしゃたちの、意味の異なる期待の視線がシヴァっさんをつつみます、そして………
[Wat-cGM] ▽
[W06_Siva] 【シヴァ】「…ぐぬんっ…はっ…ああぁっ…あああっ、ああぁぁっ…!!」赤子を守ろうとする母の心と、呪われた神との結合に堕ちた雌の身体が、シヴァの子宮に触れる二つの命からの贈り物の予感に絶頂を予感し…!
[W06_Siva] 【シヴァ】「…おいでぇ…な…。」目をつむってぎゅっと、ひだひだむちむちの膣肉で包み込み…!
[W06_Siva] ▽
[Wat-cGM] 【ルル】「うふふ?ほら、お姉さんもう股間がどろどろですね…?ねぇ、|   |様のおチンポ…どう?どう…?」はぁはぁと息を荒げてアザラシ獣人の魔女もまた興奮を深め、ぬりゅぬりゅとシヴァっさんの魂の身体と肉の身体の接点で、その股間を指でねり広げます
[Wat-cGM] [ひとかげさんたち]『出てきた……!』『お湯を!ママもしっかり……!』しばっさんの股間で二人の人影さんがしゃがみこみ、その膣口を凝視します
[Wat-cGM] 赤子の体で、巨大な霊体のペニスで同時にめりめりと広がる股間が、二つの肉に一気に貫かれ…………   どぐぅぅぅっ!!!!!…………ごぶぶぶぶぁっ!!どくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくーーーーーーーーーーーーー!!!!
[Wat-cGM] ▽
[W06_Siva] 【シヴァ】「…あっ…あああぁぁぁっ…あああぁぁぁ…」広げられた膣内は産みの喜びやら妊娠への予感にもうメロメロで、真っ赤に充血した膣壁があふれんばかりに蜜を垂れ流し…その奥の子宮口だけが赤子と霊体のペニスによって広げられ、その奥では刻々と迫るその瞬間に卵巣がキュンキュン♪うずいちゃって。「あああああああああぁぁぁあぁあああぁあぁぁぁぁぁぁぁぁーーっ♪♪」自らの腹に宿った命をこの世に産み落とす瞬間、
[W06_Siva] 流れ込んでくる新たな父親の子種汁。出産を終えた途端に貫くチンコが愛しい夫(チチオヤ)の物となって「あっ♪ああぁあっ♪ああぁぁっ…♪」赤ん坊を産み落とした後だというのに子宮口はぽっかり穴をあけて喘ぎ声をあげまくっちゃいます、その奥にはたっぷりと淀んだ精液が溜まっていて…。
[W06_Siva] ▽
[Wat-cGM] [ひとかげさんたち]『出た……っ!』のずるぅっ!母親としての達成感と、ペニスが大きく引かれてゆく時のおそろしい喪失感が重なり……![赤ん坊]「んい、  ん、へぅ、へみ、ほわぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」
[Wat-cGM] 大きな泣きごえと、グ  ォ  オ  オ  オ  オ  オ  …………!!!巨大な咆哮とともにおそろしい体重がシヴァっさんの胎内に戻ってくる、出産の感動が何度もくりかえされるような恐ろしい太さで、射精一度では決して満足しない強大な雄がすさまじい突き込みを何度でも繰り返す参画
[Wat-cGM] ▽
[W06_Siva] 【シヴァ】「…は、はぁぁ…産まれ…産ま…ひぐううぅうっ!?」赤子を失った腹の中をもう一度満たす大蛇ちんこがもう妊娠していないお腹の喪失感を満たすようで、シヴァの子宮雌がキュンキュンと幸せを一杯感じてしまう。「あああぁぁ…ひいいんっ!あひぃっ!!」巨大すぎる肉槍がお腹を一杯に満たしては多大な喪失感を与える繰り返しに「はぁっ…はあぁぁっ…ん♪」ぎゅむぅ、とむっちりした身体が今度は自分の意志で巨大な大蛇にしがみつき
[W06_Siva] …ただ右腕は、赤子を抱こうと人影さんにのばされて…!
[W06_Siva] ▽
[Wat-cGM] 【ルル】「ふふ…だぁめ♪赤ん坊と|   |様、両方欲しいだなんてなんて不遜なひとなのかしらお姉さんは…」[ひとかげさんたち]『あ、ルル……や、やめなさい彼女は子供を産んだばかりなのよ!』しかしその伸ばした手とあかちゃんの間にするりとるるっさんがわけ入ります
[Wat-cGM] 【ルル】「それに忘れたのかしら、これは魂のほうのお腕でしょう?お姉さんの肉の体はまだ分娩台の上…くすくす♪」あかごのために伸ばしたおててを綺麗なゆびがからめとり、ぬるり…ぬるり!と魔女の舌がそれを舐め清め
[Wat-cGM] 【ルル】「さ……、じゃまものはもう居ません、おもいっきりヨがりなさい………」   グ  ウ  ウ    ウ     ウ     ウ    ウ     ウ    オオオオオオオオオーーーーーーーー!!!ごおおう!もぎぎり!と蛇の胴がさらにふくれあがります▽
[W06_Siva] 【シヴァ】「…はぁ…ぁ…。」伸ばした手が届かない。「ひぐううぅっ!!」地響きを伴なう大蛇の叫び声、丸く張ったお腹がぶるぶるんと揺らされて…「はあぁ…はあぁぁぁ…あぁぁ…!」抱きつく雄が強く大きく育つと、それを孕みたいと子宮の奥が強く疼く…。
[W06_Siva] 【シヴァ】「……○…○○○…っ…」それと同時に母として、赤子の名前を呼びながら…
[W06_Siva] ▽
[W06_Siva] 5d6+3d6+2d6+12 火属性っ!
[kuda-dice] W06_Siva -> 5D6+3D6+2D6+12 = [1,3,4,5,4]+[2,1,6]+[1,1]+12 = 40
[Wat-cGM] ごつぅぅっ!!!  どおぉおおおんっ!!  入れられる度、抜かれるたびに魂がどこまでも昇ってゆくような強烈な絶頂がシヴァっさんをおそいます。ははおやとして赤ちゃんに声をかけるシヴァっさん、しかしその視線の先を丁度身をうねらせた巨蛇の巨大な瞳が割り込みます
[Wat-cGM] その目が烈火のごとくもえあがり、同時に暴風のような吠え声、心地よく自分を締め付けていた雌が自分以外の者に意識をむけていたことに気づいたのでしょう、すさまじい締め付けは雌を固定するためではなく雌を捻りつぶそうとするような強烈なものに変じ
[Wat-cGM] まるで膣を裏返されるような引き抜き………口からペニスが抜けるような突き込み、そしてシヴァっさんのがんじょうなおなかでさえ受け止めきれないほどの射精がくりかえしくりかえししヴぁっさんを襲って…………
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] ようやくシヴァっさんが意識をとりもどしたとき、その地下室はがらんとして誰もおらず……ただシヴァっさんのお産に使われたタオルだけが、シヴァっさんの血と羊水を吸って汚れたまま、綺麗に畳まれて置いておかれていたのでした…
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] というわけで、ちょっと忙しくなっちゃったけど
[Wat-cGM] これでエンディングとさせていただくのですね!