[Wat-chi] よろしくおねがいします(もこり
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
*W04_Siva Topic : セッション中なのよー
[Wat-chi] 【ルル】『貴女あの赤ん坊が返して欲しいの?不思議な人ね』あれから目を覚ましてから慌ててせいうちの獣人を探し出し、つめよったシヴァっさん
[Wat-chi] ルルのひとは相変わらずの焦点のあわないお目目のまま首をかしげるのでした
[Wat-chi] 【ルル】『あの赤ん坊なら、何を気に入ったのかうちの亡者達が育てているわよ?不平も少なくなったので丁度いいな、と思っていたところ』あいかわらず海神につかえているこのひとは海神様以外のことに殆ど興味がないようです
[Wat-chi] Go↓
[W04_Siva] 【シヴァ】「…ふ、不思議って…」アザラシ獣人の言葉に唖然としながら「あのちび助はうちが10月10日腹に抱えて育てたんやっ!母親のうちが育てるのが通理やろがっ!!」ぐぃっと、むなぐらをつかもうとして
[W04_Siva] ▽
[Wat-chi] 【ルル】「……人質(ぼそり)、 わかった!これは人質だわ!…素敵!|   |様のお導きね!」丁度のタイミングでかのじょはぼそり!とつぶやきます
[W04_Siva] 【シヴァ】「……っ!!」丸太のような腕がぴたっ、と止まり。見る見る間にシヴァのふくよかな頬が青ざめていく…。「…あの子を、盾にする気なんか。」
[Wat-chi] 【ルル】「『あの赤子を助けたければ、私の言うとおりになさい?』こう言えばいいのですね|    |様……!」かみさまの電波のせいにしたいようですが、彼女の計算づくにみえたりするのです…!【ルル】「ふふ、では|    |様のお言葉をつたえるわね?」▽
[W04_Siva] 【シヴァ】「……」不安に歪んだ表情が、見る見る間に弱々しくなっていく。従わなければ自分のお腹に抱えた命が、まだ抱いてすらいないあの子が…いとも容易くシヴァの心が折れていき。「何を…させる気や。」
[W04_Siva] ▽
[Wat-chi] 【ルル】「『南の孤島に我が牙を逃れて潜む大きなひれの者を退けよ、さすればお前の赤子を30日の間戻そう』……」このときばかりはシャーマンらしくみえるのがにくたらしいと言えるでしょう、彼女は声を伝え終わるとシヴァっさんに視線をもどし
[Wat-chi] 【ルル】「『かの者は海から遠く離れて有るが、陸をゆくお前ならば手も届こう』…って、貴女私をさしおいて|   |様の声を…」くやしそうにそう言葉を切るのでした▽
[W04_Siva] 【シヴァ】「…手先にしよう…っちゅう訳か。」ぎり、と小さく歯ぎしりして…言葉を止める。「……ほんまに、返してくれるんやな?」少しの沈黙の後、確認するように言い▽
[Wat-chi] 【ルル】「∑な、なんという事を!もし私が|   |様の言葉に逆らうようなことがあれば、お姉さんはそのゲンコツを私に使うべきだわ!!」おめめくるくるではあるものの、かみさまに対しての信義はあついご様子
[Wat-chi] 【ルル】「貴女こそどうなの?会わないうちに少し太ったのではないかしら、そんなことで|   |様の…」シヴァっさんの僅かに膨らみ始めたおなかを指差すルルっさん、そこには確かにあの大化蛇の子種が息づいているのです
[Wat-chi] ▽
[W04_Siva] 【シヴァ】「…っく、これは…太ったんやなくて…。」太い指をむっちりと肉のついたお腹に当てて…その奥に芽生えた命に思いを馳せ…。「……」思い出されるのは、神に等しい大蛇とまぐわった記憶。
[W04_Siva] 【シヴァ】「…わかった。」と、小さく言い。
[W04_Siva] ▽
[Wat-chi] 【ルル】「?まぁいいです、ではお姉さん、貴女は誇るべき|   |様の代理戦士なのです、決してぶざまなまねはせぬように」彼女は最後までおめめの焦点をシヴァっさんにあわせることはありませんでしたが…
[Wat-chi] 【ルル】「困った時には私の名をよびなさい?お姉さんの変わりに|   |様のご加護を願い出ましょう」そんなことを言い送ってくれるのでした▽
[W04_Siva] 【シヴァ】「待っとれよ、必ず助けたるからな……。」言いなりにならなければいけない事を苦々しく思うのと同時に、赤ん坊の事を思いながら…その場をはなれていきます。
[W04_Siva] ▽
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  -集落のはるか沖にあるぜっかいの孤島-
[Wat-chi]  
[Wat-chi] [イルカ]「キュー♪」なんだか多量のシャチに守られ、イルカの背にのって陸が殆ど見えなくなるような孤島に連れてこられたシヴァっさん
[Wat-chi] シャチ達も海蛇にシヴァっさんがおかされたことを知っているのでしょうか、時折飢えたような視線を送ってくるのは気になりましたが…
[Wat-chi] それよりも気になるのは孤島をとりまく、波に削られてできた壁のような崖、えらいところに運ばれてきてしまったものです▽
[W04_Siva] 【シヴァ】「っつ…しっし、うちのお腹は満員や。あんたらの相手しとる暇はないでっ。」突き刺さる視線に、褐色の肌にじんわりと汗をかきながら制しながら運ばれて…「うー、手がかりありゃ…登れっかなぁ…でもうち、太ったしなぁ…。」
[W04_Siva] ▽
[Wat-chi] 海ネコの巣や張り出した木の枝、それなりに手がかりは豊富なようです、なんとか上れないことはないでしょう……勿論シャチ達は落ちてくることを期待しているようですが
[Wat-chi] じゃぁ…筋力判定だよ!
[W04_Siva] 6+2d6 のしのしっ
[kuda-dice] W04_Siva -> 6+2D6 = 6+[3,3] = 12
[W04_Siva] ど、どーだっ
[Wat-chi] 目標値は12!シッパイする度に1d6ダメージだよおおー!
[Wat-chi] ぴったり!
[Wat-chi] [シャチ]「ギー」[イルカ]「キュー」[シャチ]「ギー……」ではシャチ達は残念そうに島のまわりをくるくる泳ぐよ!
[W04_Siva] 【シヴァ】「せーのっ…せっ!」崖面に張り出した木の枝を掴み「…っと。」ウミネコの巣は、壊さないようにそっと手をよけて…。「意外といけるもんやな、ふふふ♪」のしのしっとのぼっていく!
[Wat-chi] 帰りの便もしてくれるということなのかもですが…どうも囲まれているだけのような気もします
[Wat-chi] [ウミネコ]「ニャ?」[雛]「ニー」ではうみねこたちがそんなシヴァっさんを見送る!
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi] 遠くで一度、水面を巨大な影がばしっと打ち、保護色にもなる白い身体が雲の中にもどっていったのに、シヴァっさんはきづきませんでしたが
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi] ではやっとこさっとこ崖のうえ、しまの平地にたどりついた!そこには朽ちた船やら家の屋根やらがごろごろころがっており、それらの向こうからシヴァっさんのあたまを越えるような高さのもふもふがよちよちとあるいている
[Wat-chi] ここから見るとくやしそうにくるくる周泳するシャチどもも良く見えますね、顔を出すとたまにばしょんと水面から跳ねてくやしさをあらわします
[Wat-chi] ▽
[W04_Siva] 【シヴァ】「…大きなヒレの者…や、こいつらやないやろな?」とりあえず手近な家の屋根の下を覗き…中に何かあるのかなーと。もふもふが襲ってくるのなら警戒しつつ…。
[W04_Siva] ▽
[Wat-chi] もふもふはシヴァっさんのうごきには全く注意をはらっていないようですね!まっ黄色の羽毛に包まれたそのきょだいな身体は…そう!おそるべき伝説のロック鳥……
[Wat-chi] の、雛でしょうか
[Wat-chi] 家やら船やらはお椀の形に積み上げられ、彼らが(彼らにとっては)狭いこの台地からおっこちないようにと親鳥がしつらえたのでしょう
[Wat-chi] [雛ロック]「ぴー(ごずごずごずん!)」[?]「ぶぎ、ぶぎぃぃ!」[雛ロック]「ぴー(ごずごずごずごずごずごずん!)」[?]「ぶぎぃいぃ…」彼らは何かさかんにつついているようです▽
[W04_Siva] 【シヴァ】「え、えさの時間ってわけかいな…。」えげつなーと思いつつも…。「えー、あー…ルル?」とここにいないアザラシ獣人の名前を呼び。「うちの倒さなあかん奴って…もしかしてこいつらの親…やないやろな?」▽
[Wat-chi] [雛ロック]「ぴっ?」きゅぴんっ!とふりかえるけはい!【ルル】『ヒレがある鳥など聞いたことはありませんね、”早く大きなヒレのある者”を探してください』
[Wat-chi] たよりにならない返信がかえってきます、そして…【ルル】『ああ、そういえば…貴女の身体は今|   |様の子種を受けて、三界のケモノ達にとって素晴らしい孕み腹つまり…』
[Wat-chi] 【ルル】『とても魅力的な配偶者として映っているのです、気をつけて』  [雛ロック]「ぴー!(どっかーん!)」そして、屋根をふっとばして、3メートル近いもふもふが二体、シヴァっさんに向かってよってくるのです!
[Wat-chi] ▽
[W04_Siva] 【シヴァ】「はんっ、あんな海蛇じゃ翼とヒレの区別も…。」と、ちょっと茶化すように言う言葉が途中でさえぎられ「……なん、やて?」たらー、と汗を一筋たらしながら突撃する生き物にふりかえり…。▽
[Wat-chi] [雛ロック兄]「ぴ?」        「ぴょ?」[雛ロック弟]
[Wat-chi]       《ちんこたった》
[Wat-chi] あまりにもわかりやすいボディーランゲージが、シヴァっっさんをはさみうちにするのです!
[Wat-chi] [ぶた]《ちんこたった》
[Wat-chi] ▽
[W04_Siva] 【シヴァ】「ま、まぁ待てぇや坊主共。あんたらにはまだ早いっちゅーか、種族も年も全然違うし」すりすりとすりよってくる自分より大きな雛の、でっかい物をおしのけようとし…「Σなんであんた生きとるの」▽
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
*Wat-chi Topic : [ぶた(HP1)][雛ロック][シヴァ][][雛ロック]
*Wat-chi Topic : [ぶた(HP1)][雛ロック(10)][シヴァ(IV04)][][雛ロック(10)]
[Wat-chi] できた!
[W04_Siva] すげー遠い Σ
[Wat-chi] [ぶた]『ほらこう、死期がちかづくと男性は生殖本能がしげきされて(云々』
[W04_Siva] はやいな、かかってこーい!
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi] [雛ロック兄]「ピー!」 《はぁーーい!》 「ぴー!」[雛ロック弟]
[Wat-chi]  
[Wat-chi] 1d6+18
[kuda-dice] Wat-chi -> 1D6+18 = [5]+18 = 23
[Wat-chi] 1d6+18
[kuda-dice] Wat-chi -> 1D6+18 = [2]+18 = 20
[W04_Siva] つ、強い…!
[Wat-chi] どがががががががごぃーん! ウォーハンマーであたまぶんなぐられたみたいな衝撃ののちにのしかかってくるよ!
[W04_Siva] その他と胸AP吹き飛ばして…
[Wat-chi] 今回はルルっさんのおたすけも入るつもりなのでつよいよ!
[W04_Siva] <特殊な性感帯:ぽっこりとしたお腹><突き刺さる視線> かな!
[Wat-chi] いただきました!
[Wat-chi] では描写まえにはんげきどうぞ!
[W04_Siva] ええっと、移動しないと殴れないのかな?
[Wat-chi] む
[W04_Siva] 左ロックのエンゲージに移動して殴る!
*Wat-chi Topic : [ぶた(HP1)][雛ロック(IV10)][シヴァ(IV04)][][雛ロック(IV10)]
[Wat-chi] ふい!あ、トピなおしたよ
[W04_Siva] フレイムエッジ!
[W04_Siva] 4+6+2d6+2
[kuda-dice] W04_Siva -> 4+6+2D6+2 = 4+6+[2,4]+2 = 18
[Wat-chi] ではダメ+5!
[W04_Siva] あ
[W04_Siva] ファイナルアタック入れ忘れた
[Wat-chi] む
[W04_Siva] そのままでいきますかっ
[Wat-chi] ∑はええ、だがいれるのもまた有効とみます、いれてよい!
[W04_Siva] まじかっ
[W04_Siva] 5d6
[kuda-dice] W04_Siva -> 5D6 = [6,4,4,5,1] = 20
[W04_Siva] では33ダメで!
[Wat-chi] どかーん!
[Wat-chi] いっぱつでひっくりかえった!
[W04_Siva] おお、体力は低め…!
[Wat-chi] [雛ロック兄]「ぴー!?(ごてーん)」
[Wat-chi] トリだしね!
[W04_Siva] ぶたこい!
[Wat-chi] ぶたはけんがくだ!
[Wat-chi] [ぶた]『そこのお姉さんタスケテー』
[W04_Siva] ぶたは視線係りと見ました
[W04_Siva] Σ助けてる暇ないよ
[Wat-chi] 突然あらわれてでかもっふをやっつけたうしさんにヘルプ旗を振っている!
[Wat-chi] じゃぁ描写!
[Wat-chi] このラウンドの描写で今日はおわりかなー
[W04_Siva] ほふん!
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi] ひょこっ!ひょこっ!くい? 前後からスキを伺うようにせまってきた雛とり二人、彼らは突然現われた二度と見られぬほど発情期の準備の整ったじょせいに何をしていいかわからず…
[Wat-chi] ごごごごごん。 いきなりあたまをつっついてみる兄、そして背後からのしかかってくる弟▽
[W04_Siva] 【シヴァ】「んがっ…やめっ…んかこのっ!」ガツガツと突っついてくる兄、左手で無意識にお腹を抑えながら…ごん!とぶん殴り…「っとおぉっ!?」ばたん、と後ろからのしかかる雛に押し倒されて▽
[Wat-chi] [兄]「+ ○○ きらきらきら…!」なぐられた兄のほうは何が気に入ったのか、はしゃぎ始めていきなり腰を覆うシヴァっさんのぱんつをくちばしでひきむしりはじめ
[Wat-chi] [弟]「(…?もふもふ!)」おなかをかばってまるくなるシヴァっさんのありさまに妬いたのか、さらに密着をふかめようと背後からさかんにもふもふな頬ずりを敢行する、いたずらまくりの兄弟だけれど、しかし腰のペニスは人間の腕ほどのサイズで…▽
[Wat-chi] ↑弟は
[W04_Siva] 【シヴァ】「ひゃっ…!」皮の下着がちぎれると、むっちりとした褐色腿肉の間に生えた黒い茂み…。「(あれ、うち…なんで…。)」腹の奥に海神の精を受けたせいか、つややかに濡れそぼっていて…。
[W04_Siva] 【シヴァ】「こ…こら、あかんってば…あっ!」おおい被さった弟の一物の先端につん、つんとふれれば「や…やめてぇな…」と、声が甘く…。
[W04_Siva] ▽
[Wat-chi] [兄]『お姉さんお姉さんお姉さん♪』[弟]『お姉さんお姉さんお姉さん♪』一旦意識してしまえばまるでふたりのお声が聞こえてくるよう
[Wat-chi] わんぱく盛りでおんなのこの扱いのわからない兄は腰布を引きちぎると、そのまま股間にあたまをもぐらせてひたすら頬ずり
[Wat-chi] 弟のほうはといえば、そのペニスをシヴァっさんのおしりの谷間に押し付けると、わけもわからずそれをすりつけてきて、熱い熱い熱を肛門括約筋越しに子宮へと伝えてきます▽
[W04_Siva] 【シヴァ】「ひああぁっ…だ、だめやっ…あ、うち…いま赤ちゃんおるんや…あ…ああぁっ」熟れた茂みから発される匂いと蜜は、精に芽生えたばかりの兄弟の本能に雌が感じてる事を本能的に理解させ…。「あ、あ、ああ…。」すりついてきた肉棒の先とキスした肛門が
[W04_Siva] ”このまま貫いてしまったらどんな事になるだろうと”弟に予感させる、肉のひくつきを伝えて…。
[W04_Siva] ▽
[Wat-chi] (ぼごろり…!)巨大な雛がシヴァっさんのぱんちでひっくりかえった衝撃で島のがけはじが欠け、海面へと吸い込まれてゆきます、兄雛はじたばたと這い上がりながらもシヴァっさんの股間への頬ずりをやめず
[Wat-chi] その顔がすりつける部位と正反対、おしりでは興奮した弟さんがすりつけるぺにすがときおり肛門にうすく頭をもぐらせます
[Wat-chi] [シャチ]「ギー」[シャチ]「ギー……」  はるか下の海面から這い登ってくる視線がシヴァっさんの下半身を焼き、二匹の雛と、シャチの視線に燃え上がるシヴァっさんを目の前のぶたが目をまるくして見ています▽
[Wat-chi] 今シャチさんからみえているのは兄あたま、シヴァおしり、弟ちんこの三段重ねなかんじです!
[Wat-chi] ▽
[W04_Siva] 【シヴァ】「あ、っくぅ…ふううぅっ…ふああぁ…!」ずちょ、べちょ…ぐちょおぉ…。薄くめりこむ一物にさんざんお預けをくらわされながら、お兄ちゃんの顔がべたべたになって、ふわもこの羽がへならせて。「…っく…ぅ…ふうぅ、ふうぅぅ…。」お腹をさすりながら、快楽に流されてしまいそうな思考をなんとか維持して…。
[W04_Siva] ▽
[Wat-chi] そして、そんな三人(あとぶた1名)の性を見つめる目がはるか上空からぎらり………!!弟さんのペニスを受け入れようと必死に開閉するあなるさんに焦点を合わせたその視線は兄弟とははるかにサイズの違う成人した雄のもの
[Wat-chi] 決して逸ることなく、その雌の準備を、その雌の体力を視線で測りながら、その巨大な影は上空で円をえがきます …ゆっくりとそのペニスを硬化させ、立ち上がらせながら……
[Wat-chi] ▽
[W04_Siva] 【シヴァ】「ひふっ…ふうぅ…」どっしりとふとましいチョコレート色の肌は汗に濡れ、安産のボディペイントが薄くにじんでいく…蛇神の呪いに発情させられた陰部は熟れ融けて…。「……ふぁ?」荒い息を吐きながら、ふと…はるか高みを見上げ…。▽
[Wat-chi] ごぉおおっ…………! まるでその視線に応えるように、シヴァっさんの身体をむさぼる子供達からシヴァっさんの意識を奪おうとするかのように
[Wat-chi] 巨大な胸を反らし、この小さな島をまるごと包むような羽根を広げた巨大な鳥がゆっくりと下降してくるのがシヴァっさんの目にうつるのです
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi] じゃぁ次のラウンド!
[Wat-chi] かいまくありますか(今さら
[W04_Siva] ハイド…は出来なさそうな雰囲気!
[Wat-chi] ボスにとっとくよい
[W04_Siva] ではなし!
[Wat-chi] じゃぁこっちの番!
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi] 1d6+18 んーかわりばえない!
[kuda-dice] Wat-chi -> 1D6+18 = [1]+18 = 19
[Wat-chi] あれ!?
[Wat-chi] とはいえ19点!
[W04_Siva] APも吹き飛びました!
[W04_Siva] ぬう…ならばこっちも代わりばえなし!
[Wat-chi] [ぶた]『えろーい』
[Wat-chi]  
[Wat-chi] じゃぁそっちどうぞ!
[W04_Siva] では素っ裸になったところで…
[W04_Siva] 残りCPを1点にして(妊娠してるので元々3点あった)
[W04_Siva] 5d6+2d6+4+6+2 ファイナル火属性!
[kuda-dice] W04_Siva -> 5D6+2D6+4+6+2 = [4,2,3,6,4]+[3,3]+4+6+2 = 37
[Wat-chi] ∑ボス戦もつのだろうか
[Wat-chi] とはいえまた一発でころがった!
[Wat-chi] このラウンドアクトありまするかな
[W04_Siva] 今回はなしで!
[Wat-chi] じゃぁひなを二人ともやっつけたよ!
[Wat-chi] 防具回復とかもっていたら使うんだ!
[W04_Siva] そんなものは
[W04_Siva] ない!
[Wat-chi] じゃぁかっこよく宣言したシヴァっさんの頭上でゆうだいなせんかいを見せていたロック鳥は
[Wat-chi] ゆっくりと羽根をおりたたむとあたまをシヴァっさんへとむけるよ……もうきんるいだけにゆるされた高高度からのだいぶだ!
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi]  
[Wat-chi] きーん(どかーん)ずぼぼぼぼぉーーーー!!えらいおとを立てて彼はふってくる……
[Wat-cGM] じゃぁ開幕からかな…!
[W04_Siva] ハイド!
[W04_Siva] 5+2d6
[kuda-dice] W04_Siva -> 5+2D6 = 5+[4,6] = 15
[Wat-cGM] かくれろ!(指摘
[Wat-cGM] こっちは知力…?
[W04_Siva] ちりょく!
[Wat-cGM] 2d6+2 けだもの的ちのう
[kuda-dice] Wat-cGM -> 2D6+2 = [4,2]+2 = 8
[Wat-cGM] そっちのかち!
[W04_Siva] 2d6+4+6 火属性 もし獣属性が入ってたら+5点!
[kuda-dice] W04_Siva -> 2D6+4+6 = [6,3]+4+6 = 19
[Wat-cGM] 装甲でとめて…15点はいったよ!
[W04_Siva] おお、硬い・・・
[Wat-cGM] つよいからね!
[Wat-cGM] うそでした
[Wat-cGM] 20点はいったよ!
[W04_Siva] Σうそなの
[W04_Siva] 20てん!
[Wat-cGM] つよいからね!
[W04_Siva] どきどき
*Wat-cGAME Topic : [大怪鳥(IV17)][][シヴァ(IV04)][]
[Wat-cGM] つよいからね!
[Wat-cGM] (間違えている数字をないないする
[W04_Siva] Σ3回言った
[Wat-cGM] あくとありません!(ごまかす
[W04_Siva] なら普通のターンでそっちのばんだ!
[Wat-cGM] じゃぁぼこーんと殴った次の瞬間…おっこってくるよ!
[Wat-cGM] 3d6+12 疾風撃ツイスター
[kuda-dice] Wat-cGM -> 3D6+12 = [4,2,2]+12 = 20
[Wat-cGM] これは食らったダメージと同じダメージを相手に返すという…!(違う
[W04_Siva] アボイドして15点HPくらう!
[Wat-cGM] あくとありますかな?まずふんづかまえてじょうくうにはこびさるよ!
[W04_Siva] アクトは<第二の女陰>・・・でこっちから一行だけ描写していいかな?あと描写おわったらスペースいれますよ!
[W04_Siva] 先に!
[Wat-cGM] スペースだとみえなくないかね?改行?
[W04_Siva] 改行!
[Wat-cGM] いいよ!
[W04_Siva] ではでは・・・
[W04_Siva]  
[W04_Siva] 【シヴァ】「んひっ・・・!やめ、やめぇや・・・!うちなんかたべてもおいしぅないでっ・・・」一糸まとわぬ褐色の肌に吹き付ける風、膣粘膜に吹き込む冷たい風に変な声が出てしまう。「ひゃっ・・・ひゃあぁぁ・・・」ぽっかりと穴をあけたお尻の穴のおくには、本来そこにはありえない器官・・・子宮口が顔をのぞかせていて・・。
[W04_Siva]  
[Wat-cGM] 【大怪鳥】「                …!」どーーーーん!すごい勢いでおっこってきた鳥神様、覆い被さってこられれば太陽が隠れて一瞬夜になったよう、見上げていたしばすけさんの胴を次の瞬間巨大なあしがわしづかみにします
[Wat-cGM] もげるとかちぎれるとか(どこが?)恐ろしい恐怖が過ぎ去ったあと、しばすけさんは自分が数十メートルの高さをすごいスピードでかっとんでいるのにきづきます、なんということか、しばすけさんはでかい鳥につかまれて運び去られつつあるのでした
[Wat-cGM]  
[W04_Siva] 【シヴァ】「ひゃんっ!?な、なっ・・・なんやこれ・・・こらーっ!うちをどこへ連れてく気やーっ!」思わずひし、と大怪鳥の足にしがみつきながら、ぽかぽかーっとそれを殴って・・・
[W04_Siva]  
[Wat-cGM] 【大怪鳥】「                」全く無視して真っ直ぐ前を向いて高度を徐々にあげてゆく鳥神さん、「(ぴくっ?)」と反応したのは胴を掴む両足がしばっさんのお胸を揉み潰したときでした
[Wat-cGM] 【大怪鳥】「     ……     」振り返りさえしない飛行姿勢のまま、器用に足でしばっさんの胴の向きを変え…ふと気づくとしばっさんはおしりを突き出した姿勢でがっしりと捉えられ、背後のあっとうてきな重量感がぬるりと雰囲気を変えたのに気づきます…背後の雄は発情しているのです
[Wat-cGM]  
[W04_Siva] 【シヴァ】「えっ…あっ…?」ぐさり!と重量級のシヴァ尻が発情雄の視線に貫かれ「だ、だめや…そんなんだめや…うちとあんたでどんだけ大きさ違うと思ってんや…」言葉では戸惑ってみせるものの、さんざんお預けされて開きっぱなしになった子宮つき肛門が涎をたらしてくぱっ、くぱっ♪と開閉し
[W04_Siva] 「や…やめ…うちじゃあんたのは…」射抜くような視線の先にある子宮がその温度を高めていくのを感じ…びゅうびゅうと吹きすさぶ風に否応なく意識させられてしまうのでした。
[W04_Siva]  
[Wat-cGM] 【ルル】≪よくやりましたね♪ええと……シヴィ?お前はやはり神の孕みどれいの素質があるようです≫とうとつになにものかからの念力てきなつうしんが入ります≪お前の身体に埋め込んだ淫呪はそのトリやろうをゆうわくし、お前がそのままおっことされるのをふせぐでしょう…  ザザッ≫
[Wat-cGM] しかしのっしりと腰を近づけてくる鳥神さまのお腰の熱さを背後に感じるしばっさんにはそれどころではありません【ルル】≪うまくこのトリやろうをたぶらかし、早々にたおしなさい?≫ぬぐ……!いままさに括約筋を広げてペットボトルどころではない太さがしばっさんを貫こうと…
[Wat-cGM]  
[W04_Siva] 【シヴァ】「ど、どこをどう見たらそんな悠長な場面に見えるんやっ!?今現在進行形でおもっくそ乙女のてーそーの危機やって・・・んひいぃっ!?ん・・・んんっ・・・やっ!やめんかあぁぁ・・・」ぐにゅむにゅむんっ、嫌がって尻を振るが固定された体ではすでに抜けきらないほど深く食い込み「いぎっ・・・ひぃ・・・んぎぎぎぎっ・・・み、見とるんやったら・・助けてぇ・・・ひっ、ひいぃぃっ!!」
[W04_Siva] 肉で出来た丸太とでも形容すべきものがその先端をシヴァの巨桃に沈み込ませ、鈴口からメリメリときしむ音をたてて広げていく・・・。「ひっ、ひっ・・・ひぃうっ・・・」
[W04_Siva]  
[Wat-cGM] 【ルル】≪|   |様を誘惑し、お子を宿す権利だけとは言え私から奪っておいて何を…!いいですか?お前の貞操とは……≫海のヘビ神さまの巫女は全く関係ない部分に反応して明後日の方向に向かって話を続け
[Wat-cGM] 【大怪鳥】「     ……'´     」ぴく、また鳥神さまが反応します、しばっさんがふと前に意識を向ければ大きく傾いた地平線、興奮によるものかこの巨大な鳥は飛行姿勢を少しづつ崩しかけていたようで…姿勢を戻す間も細かくペニスを前後させ、括約筋の締まりを楽しむ鳥神さま
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] 崩れた姿勢は飛行の高度を大きく落し、下の小さな島々がぐぐっ…と近づきます
[Wat-cGM]  
[W04_Siva] 【シヴァ】「頼りにならん巫女さんやなぁほんま…にっ…っくぅ!ひぐっ!ふうぅ!」めこり!得体の知れない海蛇神の子を宿してややふくらみを増した妊婦腹が、巨大怪鳥の一物に押されて臨月妊婦のようになる、張り詰めた皮膚をなでる風が寒々しく感じられた。「っはぁ・・・あーはぁ・・・くるひっ・・・。」小刻みに動く一物に喘ぎ声をしぼりださせられ、出産慣れしたシヴァの括約筋は怪鳥にとって”きつくて絞られるような”心地よさを与えてしまう…
[W04_Siva] 。
[W04_Siva] 【シヴァ】「・・・ふぁ・・・あっ!?おち、落ちとる!?こらエロ鳥!ちんぽっつっこんどる場合やないでっ!もっとたかく、おち、おちいひいぃぃぃ!」
[W04_Siva]  
[Wat-cGM] [部族民]「……!」「……!」視界の下で大きな羽かざりで身体を飾る土族たちがしばっさんを指差して何事かを叫んでいます、中にはひれ伏して祈りを捧げ始めるものも…【大怪鳥】「キュ  オ オ オ オ オ オ ………!!!」頭上から甲高い吠え声、かつて信仰されていた頃でも思い出しているのか
[Wat-cGM] ぶわり!と背後の巨体の全身の羽が逆立つけはいが伝わってきます………  め、ぎ、ぎぎぎぎぃ………!!!! 無理やりにねじり込むような強引な挿入、民にひれ伏されながら嬌声を上げたかつての巫女達の姿がむりやり頭に流れ込んできて…
[Wat-cGM]  
[W04_Siva] 【シヴァ】「いぎっ…ひふうぅっ!ひいぁっ!!ひああぁぁっ!!」ミチミチミチィ…!括約筋のきしむ音といっしょに叫ばんばかりの悲鳴と矯正をあげ、下界から見れば鳥神に隷属する巫女にも見える。「いひいっ…ひいっ…ひうぅぅ…。」圧迫感だとか痛みだとか、ほんの少しだけそれを和らげる快感だとかがごっちゃになって、頭に写ってる画像がかつての巫女達のことなのか自分のことなのかすらあやしくなってきて…。
[W04_Siva]  
[Wat-cGM] 【大怪鳥】「     ……、 ……、  キュ オ、オ、オ、オ………!   」ぐぅん、ぐぅん、しばすけさんの背後で影をおとす巨体がすさまじいグラインドでペニスを抜き差しする度に空中のしばっさんの身体も大きく振られ、不安定に上下します
[Wat-cGM] [部族民]「……………………!!!!」「………………………!!!!」僅かに届く数多い祈りの声と共にしばっさんの中で熱く神々しくなってゆく巨鳥のペニス、今ではもう浮き出た血管の数さえ脳内に焼き付けられ、直腸をえぐりかえされる度に異常な位置に据え付けられた子宮が勝手に亀頭キスを開始し…
[Wat-cGM]  
[W04_Siva] 【シヴァ】「いぐっ…ふぐうぅっ!?…んああああぅぅ…!!」ずぎん!括約筋に亀裂のはいった肛門から血が滴るが「あああぁぁぁ!!ああぁぁぁ…。ああぁ……」その場の異様な空気が呪術的にシヴァの抵抗する気力を奪い、神との性交から痛みだけを奪う麻薬と貸していく。
[W04_Siva] 【シヴァ】「あはああぁ…ちんぽ、ちんぽおぉぉ…♪」痛みが引けばあとに残るのは巨大な神とまぐわい、その子を身ごもれる喜びだけ。「あっ、孕むっ♪うちっ♪赤ちゃんほしぅなってるぅー・・・♪」
[W04_Siva] 亀裂入り括約筋で鳥神ちんこをたっぷりと味わい、尻穴を自らの血で染め、子宮口はちゅっちゅっ♪と神ちんぽの鈴口にいとおしげにキスしてしまう。
[W04_Siva]  
[Wat-cGM]  …  … … ……… ! 傾いた視界のはるか先に見えていただけだった陸がじりじりと近づき、切り立った山が次第にはっきりと視界に映り始めます【大怪鳥】「  ゴ オ オ オ オ オ オ オ オ オ …………!!!!」高度を下げながらの飛行は次第にその速度を上げて…
[Wat-cGM] ずごん ずぬぅううん! そしてそんな些細な事全てを吹き飛ばすような神々しさが直腸からしばっさんの脳に向けて何度も炸裂し、そしてしばっさんの身体を鷲づかみにした鳥神さまの両足は危険なほどにその握力を増してゆきます、がっちりとホールドした女体とその奥の行き止まりをびったりと自らの鈴口に押し付けて…!!!!
[Wat-cGM]       ぶるっ  ……  !!     しばっさんの背後で巨大な身体が一瞬大きく震えます
[Wat-cGM]  
[W04_Siva] 【シヴァ】「いぐっ!ひうぅっ!あかんっ♪ちんぽがお腹にっ、ひびくっ♪おちっ、そうなの、にいぃっ♪」肛門から脳天まで貫く衝撃が思考を破砕し「こぼれてまう、らんしこぼれるっ♪あっ、あっ、うちっ、神様のあかちゃんっ♪またっ…ひぐううぅぅっ!!」
[W04_Siva] 腸内壁で浮き出た血管の一本一本さえ感じさせられながら、みっちりと逃げ場なく子宮口を鈴口で覆われ、一瞬、頭の中でスパークして。
[W04_Siva] 【シヴァ】「んんぅもおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ~~~~~~♪♪♪」
[W04_Siva]  
[Wat-cGM] 【大怪鳥】「  キュ オ、オ、オ、オ………ゴ ギュ ォ オ オ オ オ ーーーーーーーーー!!!!   」どぶぅっ!!どごぶっ!!ぼぶぎゅぎゅぎゅぅぅぅっーーーーーーー!!!一瞬にして異常な子宮を満たし、そのまま直腸を駆け上った白濁が結腸を乗り越え、小腸まで一瞬で満たし、その熱さでしばっさんの脳を何度もだげきします
[Wat-cGM] [牧羊犬][羊飼い]「……! ……!!!」見る見る近づいてきた山肌、それが膨大な射精を受けた瞬間に巨鳥の翼が上昇気流をとらえ、強烈な飛翔感とともにものすごいスピードで視界の下に流れ去り……… 海風をまともに受ける山脈を越え、ランドリューフの文明地を見渡す広大な視界がしばっさんを迎えます
[Wat-cGM] 逆回し画像のようなものすごい勢いで長大なペニスが数秒以上かけてしばっさんの肛門から引き抜かれ…まるで「これから本番だ」とでも言いたげに前の穴に亀頭が添えられます
[Wat-cGM]  
[W04_Siva] 【シヴァ】「んもっ♪おなかっ♪煮えちゃっ、煮えちゃうっ♪」ぼんっ!と音をたてて臨月を越えてふくらみを増し、滾る白濁にお腹の内側から溶かされていく気さえして。「…んもっ…?♪」雄大な景色に心奪われ、赤子を身ごもりながらこの世界に思いをはせるのもつかの間の事。
[W04_Siva] 【シヴァ】「あひっ…んうぅぅっ~~!」怪鳥男根が抜けると同時にすさまじい喪失感がお腹を襲うが「・・・あっ・・・。」すぐさま膣に宛がわれたのを見て、鳥神を見据え「…」
[W04_Siva] 【シヴァ】「…んもおぉ~。」うやうやしく、牛らしい鳴き声で。お辞儀もできる体制ではないが、精一杯身ごもる意思をしめして。
[W04_Siva]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] じゃぁ…次のターン!
[Wat-cGM] かいまくですることがあるひと!
[W04_Siva] ないひと!
[Wat-cGM] これはこれはきぐうですね!
[Wat-cGM] 3d6+12 疾風撃ツイスター
[kuda-dice] Wat-cGM -> 3D6+12 = [6,5,2]+12 = 25
[W04_Siva] ところでこっちのめいん行動がとばされた気がしました
[W04_Siva] アボイド!
[Wat-cGM] こっちのこうげき!…わすれてた!
[W04_Siva] のこり14点!
[Wat-cGM] そっちどうぞ!
[W04_Siva] では先にとばされたぶんを!
[W04_Siva] 5d6+2d6+4+6+2 獣殺し火属性!
[kuda-dice] W04_Siva -> 5D6+2D6+4+6+2 = [2,2,2,5,6]+[6,6]+4+6+2 = 41
[W04_Siva] ファイナルアタック!
[Wat-cGM] お、なんか色々のってる!
[W04_Siva] ファイナルアタックとふれいむえっじ、そしてさっき忘れていたテンタクルブレストの攻撃ぱわー!
[Wat-cGM] Σわすれている
[W04_Siva] ・・・あ、炎のまんともわすれていた
[Wat-cGM] ΣΣ
[W04_Siva] 43点! さっきのダメージは4点分すくなかった!
[Wat-cGM] いままでぜんぶで何点わすれていたかね
[W04_Siva] 4てん!
[Wat-cGM] 68てんはいった!
[Wat-cGM] (いままでぜんぶあわせて
[W04_Siva] で、アクト!
[W04_Siva] のこり4のCP0の…
[W04_Siva] あ、5か
[W04_Siva] <つけられた種>  <膨れあがる腹> <特殊な性感帯:張り詰めた妊婦腹>!
[Wat-cGM] うけたまわった!
[Wat-cGM] あくとあと2個?
[W04_Siva] にこ!
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] つぎにこのターンのメインこうげきのぶんを!
[W04_Siva] 5d6+2d6+4+6+2 おんなじ! のこり3!
[kuda-dice] W04_Siva -> 5D6+2D6+4+6+2 = [3,4,1,6,2]+[6,6]+4+6+2 = 40
[Wat-cGM] どっこん!
[W04_Siva] ひぞくけもごろ!
[Wat-cGM] 109てんはいった!
[Wat-cGM] (ごうけいで
[W04_Siva] りかいした!
[Wat-cGM] 巨持ちなのでまだへいき!
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] 【大怪鳥】「   ………、   」あいからずしょうめんを見据えたままの鳥神さま、しかしいつのまにか鷲づかみアームのあくりょくが少しだけゆるくなり、ぺにすがわなわなと震えるほど興奮しているのを敏感になりまくったしばっさんのお肌、そして膣ねんまくが感じ取ります
[Wat-cGM] 【鳥の巫女】『………     』ごうごうと風をきってすっ飛ぶしばっさんたち、そんなしばっさんのお腹にそっと触れるものがあります、何度も優しく股間からお胸にむけて撫で上げてくるおてて、そっとかみさまを見上げると、半透明のそのお化けは王国の城の中の一つを指差してそっとしばっさんに微笑みます
[W04_Siva] 【シヴァ】「
[Wat-cGM] 【鳥の巫女】『  かみが、おまえを、民に、お見せになる、と  』
[Wat-cGM]  
[W04_Siva] 【シヴァ】「あっ…はあぁぁ…はああぁ…あっ、あっ!」出っ張ったお腹をなでる風の微粒子の一つ一つすら感じ取れそうなほどに鋭敏になった腹は、巫女の手になでられるとほんのりぬくもりを増して「はぁっ、はあぁぁぁぁっ…♪」ソフトな愛撫にあえぐ牛娘の腹の中でちゃくちゃくと儀式の準備が整っていくことを伝える。
[W04_Siva] 【シヴァ】「んもぉ~~ぅ…♪」まぁるいほっぺがだらしなくゆるみきり、大きな身を任せる。「…おこころの、ままに…やで♪」
[W04_Siva] 愛撫を受けながら瞳を瞑り…くすぐったそうに時折声を漏らして…膣の中のぬくもりがより力を増していくのをゆっくりと感じながら…精神の流れを高めていく、神の子を身ごもるその瞬間へと…。
[W04_Siva]  
[Wat-cGM] 【鳥の巫女】『  …♪  』嬉しそうにうなづくおばけ、古い古いランドリューフの巫女衣装にみをつつんだおばけさんはそっと鳥神さまにうなづいて
[Wat-cGM] 巨鳥は旋回しながらゆっくりと着地する場所を探します、その間にも孕み女の膣の熱を冷まさないよう何度もしつこくしつこく亀頭で入り口を撫で上げ、先端のえぐいカリで浅く深く愛液を掻き出します[兵士]「………!」「!」「…!」巨大なモンスターの来襲を知った兵士達が手に手にクロスボウを持って街を駆け回るのがはるか下に見え
[Wat-cGM]  
[W04_Siva] 【シヴァ】「んもぉっ…♪くふんっ…んもっ、んもおぉっ♪」浅くつながってくる、生物学的には既にシヴァの夫となった神の男根がすこし角度を変えるたび、幸福そうな新たな巫女の喘ぎ声があたりに響く。「あっ…そんな…んもっ…んもおぉぉ~~~うぅ♪♪♪」
[W04_Siva] 幾度となく天頂へと達しながら、腹の中の温度は際限なく上がっていく…いま犯されては一生分の排卵がおこってしまうのでは、そんな幸せな妄想がシヴァの頭をよぎり…。
[W04_Siva] 「んもぉ…んもぉぉぉ…うち、うちいぃぃ…あっ、うちいぃぃ…!」褐色の膣肉は真紅に充血して川のように愛蜜を地上へと降り注がせながら…大きな波が近づいて。
[W04_Siva]  
[Wat-cGM] [乗客]「う、うわぁっ!!」「きゃぁあーーーっ!」「人だ、ご夫人を捕まえてるぞ!」鳥さんの目に付いたのは中規模の飛空船、ゆっくりと位置を合わせると、乗客たちに見せ付けるようにごづぅっっ……!!と深くまた一突き、しかし鳥さんは船に乗り込んだ護衛兵が持つ武器に全く警戒していません
[Wat-cGM] 着地しようと鳥さんが身を起こせば、飛空船の乗客の紳士にもご夫人にも、股間を大きく開き、巨大なペニスを咥え込み、服すら着ないその胸に掘り込まれた文字すら晒してしまう
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] [乗客]「お、お救いするんだ!」[傭兵]「へへへ、お礼くらい期待してもよさそうだ」「一斉に射掛けろ、はやまるなよ」
[Wat-cGM]  
[W04_Siva] 【シヴァ】「ん、んもっ…み、みんなみてるがなぁっ…うちのおなか、みえ、みえちゃっ…だめだめんもおおぉぅだめやぁ…!!」
[W04_Siva] 安産祈願と刻まれた妊婦腹の奥からあふれ出る波が、ぐいいいぃぃっと紳士淑女の皆様におっぴろげられた深い結合部をさかのぼり…
[W04_Siva] ぴっ。
[W04_Siva] 【シヴァ】「んもおおおぉぉぉ~~~おおぉ、おぉぉぉぉぉぉおおお~~~~♪♪♪♪♪」
[W04_Siva] ぶっしゃあぁぁぁぁ!ぶしゃああぁぁぁぁぁーーーっ!!!
[W04_Siva] まさに冷や水をかけるがごとく、二つの穴からあふれ出した雌汁が飛行挺にいる人々の上に雨となって降り注ぎ、牛娘の本気汁で数百人はいようか、男も女もびっしょびしょにしてしまう…。
[W04_Siva]  
[Wat-cGM] 【大怪鳥】「  キュ オ オ オ オ オ オ オ オ ーーーーーーーーーーーーーッ!!!」ばっさぁああああっ………!!!飛空船の大きな機体がゆっさりと揺れて巨大な鳥がその上に泊まります、周囲を睥睨する巨鳥さん、首をめぐらせるのではなくわざわざ胴をめぐらせて四方に股間のしばっさんの淫猥なありさまを示し
[Wat-cGM] どっ…! と小さな跳躍で鳥神さまが向きを変えるたびにしばっさんの最奥が巨大な肉柱に小突かれます、しばっさんの甘い声の度に背後から巨大な首をしばっさんの首にこすり付けて体温を交換し、周囲の民が…(クロスボウ兵が殆どではあっても)…二人を見上げて声を上げるのに会わせて何度も鳴き声を上げ、獣の興奮を高めて行く
[Wat-cGM]  
[W04_Siva] 【シヴァ】「んもおおぉぅ…んっ♪んもぉ~…♪んもっ、んもっぉ♪」シヴァの女の中心を怪鳥ちんこがノックする度、あまく幸せそうな声が口をついてあふれ、お腹の中のたぎりがもうとまらないくらいひどくなってしまい…。「んーもっ♪」ちゅー。頬ずりして体温を伝えてくる尻穴子宮の赤子の父親のくちばしにキスして、愛を伝え返す。
[W04_Siva] 【シヴァ】「…んふっ…んむぅ…んううぅ…。」安産祈願の文字がお腹の内側からゆがめられ、中で怪鳥の一物がゆれる様子があたりには丸見えで…。
[W04_Siva]  
[Wat-cGM] [乗客]「ひっ……あ、あんなに太いもの…!」「なぜ早く撃たないんだ!」[住民]「うははっ♪見ろよあれ」「すげぇ…大丈夫なのかあの娘さん」下からは様々な声が届きます、甲板にはつぎつぎと兵士が上がってきて[兵士]「よく生きているな、メイデンか…」「距離を取れ、化け物が身を離したら撃つぞ!」
[Wat-cGM] 【鳥の巫女】『  …♪ おまえたち、よいところへ…♪かみが種をおまえたちにくだされる場に、居られた幸運を、よろこびなさい♪  』しかし周囲にみせつけるようにうっすらと肉柱が浮いた孕み腹を撫でる巫女の手つきはぎらりと並ぶクロスボウの危険さをとろかし、しばっさんに正常な判断をできなくさせてゆく
[Wat-cGM] 巨鳥はこれ以上堪える必要を感じなくなったのか、もぎゅりぃ…!と太い首でしばっさんの肩を押さえ付けると、ごづぅっ!  ごづっ! ごづごづごづごづごづっ!!ゆっさゆっさゆっさゆっさゆっさ…!本格的な腰使いを開始する
[Wat-cGM]  
[W04_Siva] 【シヴァ】「…っはぁっ!あっ、あ…ああぁ…あっはぁっ♪」内側から腹が突き上げられて乳房が揺れ、あふれ出す母乳があたりに撒き散らされて甘い霧になってあたりを漂う「…はぁっ、すごっ…はぁあぁっ!うち、これから孕まされるんやな…」妊娠線の刻み込まれた歴戦の妊婦腹に刻まれた子孫繁栄の繁の字がなんどとなく内側からおされて出っ張っては元通りになり
[W04_Siva] 【シヴァ】「みんな見ててぇな…うちが赤ちゃん授かる所…そんで、祝福してやってぇな…。」雌蜜と母乳が隠微な霧となって漂い…。「いまから芽生える…命のことを…。」大母の笑みで、膨張と収縮をくりかえす、まもなく孕み腹となる自分のお腹の皮膚をさすって…。
[W04_Siva]  
[W04_Siva] とろけた思考に鋭い矢は目に入っても危険を理解することは出来ず…。ただ待ち望んだ瞬間をみなも祝福してくれるものと思っていて…。
[W04_Siva]  
[Wat-cGM] [乗客]「ば、ばかなこと……!お願い、早くあの化け物を…!」「ワシが撃つ!それを貸せぇ!」[住民]「おおっ…!」「へへへ、すげぇ…」がっくがっくと揺れ、その度にペニスの形状が膣から脳にダイレクトに伝わる、ぐぐっと太みを増し、ごりごりと膣壁から愛液をけずりとってぶしゅぶしゅと外にしぶかせる雄の象徴
[Wat-cGM] 大きな城下町の大勢の住民が二人を見上げます、後ろから抱きかかえられた姿勢、それは正面に立つ兵士達から巨鳥を庇う姿勢でもあること…しかしより荒々しい突き込みを敢行しようとついに巨鳥さんはしばっさんの首におしつけていた首ぢからを緩め、獣の姿勢での交合をその仕草と巫女とのつながりによる強大な思念力で命じて…
[Wat-cGM] [兵士]「狙え!」(ざっ!!!!!!!)「正気を失ったたメイデンか…何度見てもつらいものだ、すぐに助けてやるぞ!」そしてその隙を兵士達のやがねらいます…!
[Wat-cGM]  
[W04_Siva] 【シヴァ】「あっはっ…はあぁぁっ!!まだ、太くっ…うちのなかで…うちの…おなかで…おなかで、おなかでぇ…♪」
[W04_Siva] 血管が浮かびあがって膣壁を押し込む感触が、エラがきつくなってこそげとられるような悦楽が、太さを増してお腹の中で膨らむ存在感が…
[W04_Siva] いとおしさでお腹が破裂してしまいそう、まだ射精も始まってないのに子宮がいっぱいいっぱい。いとしい、産みたい、いとしい、産みたい、ほんわかな思考が頭を曇らせ…
[W04_Siva] 【シヴァ】「…ぁ…っはぁ…ねぇ…来て。あなたたちも…もっと近くで見てあげて…。」淫気漂うシヴァの母乳霧…それが兵士たちの口元にはいると…ぎんっ!と、鎧の下に激痛が走る。たっていられないくらいのそれは、彼らの股間の一物が鎧めがけて屹立しようと懸命に膨張しているのが原因で。「そんなもの…落としちゃいなぁ…あぶないでぇ…♪」
[W04_Siva] 今弓を置かねば、一生この痛みから逃れられない…そんな間違った認識と、鎧へのうっとおしさが彼らの中で増していき…。
[W04_Siva] 【シヴァ】「…っはぁ…はあぁぁ…」ちろっ。四つんばいになって前をむき、わずかにシヴァの口元を這ったその牛タンを見たものは、ぞくぅ!と首筋をなでられたような気さえして。
[W04_Siva] 【シヴァ】「…あっ!はあぁぁ…あっ!ああぁっ!!だいじょぶ、やから…”最後まで”…うちは…あんたの巫女ぉやるから…。」四つんばいになり、より激しい性交に晒されながら、後ろの生物学的な夫に…。
[W04_Siva]  
[Wat-cGM] 【鳥の巫女】『  …♪ 』四つ這いの姿勢で巨鳥さんを迎え、さらに周囲のひとびとまで瘴気で誘惑し始める新巫女さんに、古代の巫女のおばけはうっとりと微笑み、そっとそのお腰をしばっさんのお口の近くへ、そのスカートの奥には雄の匂いがひっそりと隠れていて
[Wat-cGM] 【鳥の巫女】『さ……お前達も巫女に祝福を』そんなしばっさんの行動を迎え入れるように巨鳥さんの腰が大きなストライドでずろろろろぉ…っ!と引き抜かれ、直後に奥の奥まで重く太くぶち抜いてくる、子宮口がめいっぱい亀頭を頬張らされ、脳天まで抜けるような神気がしばっさんをいっぱいにして…
[Wat-cGM] [乗客]「お、おお……なんて、こと……!」[住民]「はぁっ…!はぁはぁはぁはぁ…!」[兵士]「う…ぉ……!」ふらふらとよって来ては瘴気で作られた、瘴気で強化された肉棒を必死にしごき…、巫女おばけに命じられるままにその巫女肉根をしばっさんの口先に向けてしごかされるものまで…そして、【大怪鳥】「 ギ  ォ  オ  オ  オ  オ………!!!」
[Wat-cGM] びったりと子宮に張り付いた亀頭がびくびくと震え、恐ろしいほどの期待感とともにしばっさんを卒倒寸前の快楽がおそう……!
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] ずごんずごんと続いていた打ち込みが、一瞬びったりと止まった…!
[Wat-cGM]  
[W04_Siva] 【シヴァ】「…あっ、あっあっ…んもっ、んもぅ…!?」男根の森がにじり寄って来る。数百数千の男根ににじりよられ、それらの視線の先にあるむき出しの腹の奥が灼熱と化していく。「あっ…あああぁぁ…んもおおおおおぉーー!?」長大な夫ちんこが、とどめの一撃といわんばかりにえぐりこまれ。
[W04_Siva] 【シヴァ】「…あ…ああぁ…」じらしにじらしを重ねられ、いまにも卵子をこぼしてしまいそうな卵巣を抱えた子宮の入り口に、夫ちんこの先端がつながって銃口をつきつけてきてる。「あ…かみさま…なまえも、しらない…かみさま…。」
[W04_Siva] 【シヴァ】「……すぅー…。」極限まで濃密な時間のなかで、そっと、聞こえていようといまいとかまわずに。「…命を、ありがとう。うち、大事に育てます。」
[W04_Siva]  
[W04_Siva] 【シヴァ】「…んもぅ…♪」聖なる誓いを口にした直後に、男根の森に向けて口を開き…。
[W04_Siva]  
[Wat-cGM]            どっ !!!!!          高まりきった性感により、膣奥でうち鳴らされた精液が子宮壁を叩くその音は全身に響き渡り、しばっさんの脳をがつーんとじゅうりんします
[Wat-cGM] はもぅ…♪としばっさんの口粘膜に覆われた男根はあっという間に固まり、次の瞬間膨大な放精でしばっさんの喉を潤し、続けて次々と浴びせられる射精があっという間にしばっさんを真っ白に染め上げます
[Wat-cGM] しかし、それらすべてよりはるかに強力な快楽がしばっさんの股間で炸裂しづつけている恐ろしいほどの幸せ…    くどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[Wat-cGM] 【大怪鳥】「  ゴッ  ………!  キュォッ ………! ゴッ ………!」【鳥の巫女】『  ああ………♪  』ぬごりゅりゅぅっ!!どずぬぅぅっ?おそろしい怪力で抜き差しされる男根はしばっさんを雌にさせずにはおきません
[Wat-cGM]  
[W04_Siva] 【シヴァ】「んん!んんんっ!!!!んんんんんんんーーーーー!!!!」でぷっ!そそぎこまれた子種は瞬間的に卵管を駆け上って満たして行く。「んぐふっ、んっ…んんんーーーっ!!」子宮の中を白濁が渦を巻きながらシヴァの腹をより大きく、太く満たして行く。
[W04_Siva] 【シヴァ】「んふっ…んぐっ」ごっくん。「んむっ、ふううぅっ!!」次々と一物を口に含んで咽頭に性を受け、しかし精液に発情した子宮を満たすのは夫の精子だけ。「んんんーーーっ!!」雌の奥に噴射し、なおも種付けピストンしてくる怪鳥ペニスに、いとおしいやらなんやらがごっちゃになって「んんんもおおおぉぉぉぉぉ~~~~~~ぉぅうっ!!!」
[W04_Siva] 白濁まみれになって完全に牛になり、獣の鳴き声を放ち続ける…。
[W04_Siva]  
[Wat-cGM] 【鳥の巫女】『 うれ、しい…… いまでも、わが神への信仰が…続いて… 』どっちゅどっちゅと隣のご夫人と共にしばっさん口を犯していたみこさんお化けが射精します、[乗客]「ううっ……で、出ますわぁっ……!」[兵士]「なんて肌だ、へへ、すりつけるだけでびくびくしてやがる…!」つぎからつぎにペニスは入れ替わり、そして飛空船の下では幾人もの男達が、女達がそんな光景をみつめてオナニーにふけっています
[Wat-cGM] 【大怪鳥】「  ギュォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!  」どぐどぐどぐどぐどぐぐぅーーーーっ!!もはやぱんぱんになった孕み胎におそるべき執拗さでさらに、さらに精液を流し込み……… [兵士]「ばけものめ……く、喰らえ…!」  どすん
[Wat-cGM] 開幕そうほうありませんね!
[W04_Siva] ないです!
[Wat-cGM] こっちのこうげき
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] 3d6+11 前より1点ひくくなった
[kuda-dice_] Wat-cGM -> 3D6+11 = [6,1,1]+11 = 19
[Wat-cGM] どこのすうちがちがうのだろう…19てん! 
[W04_Siva] はーい!
[W04_Siva] あぼいど!
[W04_Siva] んーんーんー
[W04_Siva] 14点で残り10点かな!
[Wat-cGM] しないという新てくにっくはどうかね
[Wat-cGM] された!
[W04_Siva] 6d6 女神のしるしをしておく!
[kuda-dice_] W04_Siva -> 6D6 = [1,6,1,3,1,5] = 17
[W04_Siva] Σひくい
[Wat-cGM] お…どうなるでしょうな
[Wat-cGM] じゃぁアクトとかどうぞ!
[W04_Siva] のこりえっちなぱんつが27点になる
[W04_Siva] ファイナルアタック!
[Wat-cGM] お、あくとしないでゆくか
[Wat-cGM] 別に使っちゃって後で描写でもいいよ
[W04_Siva] …あ、その前に屈服した子宮と、宿る命を?
[Wat-cGM] めもめも
[W04_Siva] 5d6+2d6+4+6 火属性獣殺!
[kuda-dice_] W04_Siva -> 5D6+2D6+4+6 = [1,6,5,2,1]+[3,6]+4+6 = 34
[Wat-cGM] じゃぁここで子宮使ってあとでいのちかな
[W04_Siva] かな!
[Wat-cGM] 39点に増えて…そのつぎに9点とめる
[Wat-cGM] 139点入った!
[Wat-cGM] あとさんわり!
[Wat-cGM] (だいたい
[Wat-cGM] む、もっとへってるか
[W04_Siva] Σつよい
[Wat-cGM] あと40点くらいでしぬ!
[Wat-cGM] (防御も入れて
[Wat-cGM] 他に何かあるかな!
[W04_Siva] なさげ!
[Wat-cGM] アイテムとかもつかいきってるなら次のらうんどだ!
[W04_Siva] ほい!
[W04_Siva] あ
[Wat-cGM] じゃぁ戦闘の処理だけしちゃってあとでまとめて描写しましょうす!
[W04_Siva] ダメージ+4点しといてください!
[W04_Siva] (テンタクルブレスト+紅のマント
[W04_Siva] はいな!
[Wat-cGM] お、じゃぁ143点
[W04_Siva] つぎどうぞ!
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] 3d6+11 これに耐えたら次は上級魔法かな!
[kuda-dice_] Wat-cGM -> 3D6+11 = [5,6,5]+11 = 27
[Wat-cGM] おおきめだ、でも耐えられそう!
[W04_Siva] あぼいど!
[W04_Siva] 22てん!
[Wat-cGM] どうかな!
[W04_Siva] くらってのこり5点!
[Wat-cGM] おおー
[W04_Siva] そして反撃、これでとどめだー!4+4+6+2d6+5d6
[W04_Siva] 4+4+6+2d6+5d6
[kuda-dice_] W04_Siva -> 4+4+6+2D6+5D6 = 4+4+6+[6,2]+[5,2,4,1,3] = 37
[Wat-cGM] じゃぁ反撃するといいよ
[Wat-cGM] ええと、5点増えて9点とめるから…
[Wat-cGM] 今まで176点与えてる!
[Wat-cGM] HPは173
[Wat-cGM] でも空絶ちがあるんで20点とめちゃうよ!
[W04_Siva] きゃー!
[W04_Siva] 最後の一撃か…こい!
[Wat-cGM] 累積ダメージ156点!あと15点くらい!
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] 最後のターンだよ!
[Wat-cGM] 神鳴
[Wat-cGM] そっちのばんだ!
[Wat-cGM] たおさないとしぬ!
[W04_Siva] 4+4+6+2d6 これがさいごのパワー…いけー!
[kuda-dice_] W04_Siva -> 4+4+6+2D6 = 4+4+6+[1,5] = 20
[W04_Siva] しかし打点は微妙…どうだ!
[Wat-cGM] 5点増えて、9点防ぐから…
[Wat-cGM] む、むむ
[Wat-cGM] 1d1*156+20+5-9
[kuda-dice_] Wat-cGM -> 1D1*156+20+5-9 = [1]*156+20+5-9 = 172
[Wat-cGM] あ…
[Wat-cGM] 他になんかないかね!
[W04_Siva] ええと…獣殺しと火属性でふえないかな!?
[Wat-cGM] +5…あ!
[Wat-cGM] ビショップだから+10だ!
[W04_Siva] それだ!
[Wat-cGM] ケモごろしとな
[Wat-cGM] それはなんてんふえるかね
[W04_Siva] 獣属性なら5点ふえるね!
[Wat-cGM] さっきの空絶ちでは防ぎきれずにやられているねそれは!
[Wat-cGM] 多分一回もてきようしていなかったのではないか!
[W04_Siva] つまりあれだね!
[Wat-cGM] じゃぁ…神鳴がごろぴしゃとおっこってくるまえにやっつけたよ!
[W04_Siva] 空絶ちはもう一回あったんだね!
[Wat-cGM] 偉いね!
[W04_Siva] ええとそれじゃあ…託卵ダメージをいただくよ?
[Wat-cGM] 3d6かな
[Wat-cGM] 3d6 えいえい
[kuda-dice_] Wat-cGM -> 3D6 = [2,1,3] = 6
[W04_Siva] 3d6だね!
[Wat-cGM] お、たえたっぽ?
[W04_Siva] だめでした!
[W04_Siva] あと2点ひくければ…
[Wat-cGM] じゃぁりょうほうしんだ!
[W04_Siva] でも神様は倒せたのでまんぞくv
[W04_Siva] ちめいしょう!
[W04_Siva] 1d6+2
[kuda-dice_] W04_Siva -> 1D6+2 = [6]+2 = 8
[Wat-cGM] るるのすけさんのやりたい放題にされてしまう危機だ!
[Wat-cGM] Σでか
[W04_Siva] SP+2されてウィッシュ以外なんにもできない!
[W04_Siva] 2+2d6 是ね滅!
[kuda-dice_] W04_Siva -> 2+2D6 = 2+[4,5] = 11
[W04_Siva] 全滅!
[W04_Siva] 2+1d6
[kuda-dice_] W04_Siva -> 2+1D6 = 2+[6] = 8
[Wat-cGM] あれ
[Wat-cGM] おっと、喋れた
[W04_Siva] おかえり?
[Wat-cGM] 全身を快感に襲われ、立ったまま潮吹きor失禁(あるいは両方)してしまう。
[Wat-cGM] 【SP】+2され、気絶する。仲間の《ウィッシュ》以外の手段ではこの戦闘中は回復できない。
[Wat-cGM] モンスターの繁殖場に連れて行かれ、モンスターの苗床にされているところを救出される。
[Wat-cGM] 【SP】+2する。
[Wat-cGM] 好きな能力値で18の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
[Wat-cGM] ってかいてあった!
[W04_Siva] 5+2d6 妊娠を選択!
[kuda-dice_] W04_Siva -> 5+2D6 = 5+[5,4] = 14
[Wat-cGM] じゃぁちょっとご飯休憩していいかな!
[W04_Siva] はいな!
[W04_Siva] いんらんしょうはどうしようかな…!
[Wat-cGM] お、耐え…なかった!
[W04_Siva] わちさんがいないあいだに迷っておく!
[Wat-cGM] はいさ
[Watc_GAME] じゃぁ8時再開でよいだろうかしらな
[Watc_GAME] ごはんくってきた
[W04_Siva] ただいま!
[W04_Siva] ま!
[Wat-cGM] よいしょ
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] じゃぁ…描写からかな
[Wat-cGM] 全滅表のバッステはどうなりましたかな?
[W04_Siva] ええと!
[W04_Siva] 2d6+5
[kuda-dice_] W04_Siva -> 2D6+5 = [2,6]+5 = 13
[W04_Siva] だめでした!
[W04_Siva] 妊娠して淫乱症に!
[Wat-cGM] ふむふむ
[Wat-cGM] じゃぁ…
[Wat-cGM] 飛行船の上でこうかいえろされているとこからすすな?
[W04_Siva] ですな!
[W04_Siva] クロスボウが神様にささってさぁ大変!射精は続くよどこまでも!
[Wat-cGM] 射精してるとこからか
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] どすどすどすん! 一本目の矢に続いてまだ正気だった傭兵さんたちのクロスボウの矢が飛んできてしばっさんの背後のでかいトリにささるね、いちげき毎にしばっさんの中でちんこがビクン!と痙攣するよ
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] ↓Go
[W04_Siva] 【シヴァ】「…はぁ…はぁ…んもぅ…?…!!」ぶっといちんこをくわえ込み神の子を孕む喜びに酔いしれていた顔が見る見る間に青ざめる。「…あ…ぁ…!」とっさに乳房をぎゅ、と絞って母乳を傭兵たちへとばし、その肉体を、その性器を淫靡な瘴気でつつみこませ…。「かみさま、かみさま…!!」不安げに振り向こうとして動くが、がっちりと繋がった肉棒が邪魔して、ぐにぐにと子宮口を押し付けるだけ…。
[W04_Siva]  
[Wat-cGM] 【大怪鳥】『  ギュ オ オ オ オ オ オ オ オ オ オ オ オ オ オ オ オ オ オ オ オ オ オ オ オ オ 』お胸に4本のちょくげきを受けたトリのひとは全く気にするご様子もなくごすごすと腰を撃ちつけ、さらにさらにしばっさんのお腹をいっぱいにしてゆく
[Wat-cGM] でもそのお胸からはどっくどっくどくどくーと流血があり、こんな状態での激しい運動はきけんであることがわかるよ![乗客]「ひぁ……!?」恐ろしい光景に、しばっさんにとりついていたうちの数人が正気に戻るけれど
[Wat-cGM] [乗客]「ああ……貴女のくちびる、素敵、すてきぃ……vvv」[兵士]「おおおっ……まだ…まだ出るぞっ……!」瘴気でおめめがくるくるしている周囲のひとびとの熱はさめることもなくしばっさんの身体のあらゆるばしょを犯してくるね!
[Wat-cGM]  
[W04_Siva] 【シヴァ】「んもふっ!?」身をよじるシヴァに差し向けられる男根の森、その中の一本が口の中に入り込んで雄臭を放ち。「んもぅっ…んむうぅっ…うーっ、んううぅーっ…!!」亀頭に揉まれてほとんど身動き取れない形になる。
[W04_Siva] 【シヴァ】「んふううぅっ…んむぅーっ…んもおぉーぅ…!」シヴァの背中に血を垂らしながらなおも突き上げをやめようとしない大鳥に「んもぅ…んもうぅぅ…」気持ちよさとは裏腹に、心配で不安な気持ちで胸がきゅうきゅうすると、鳥男根の突き刺さった膣穴もきゅうきゅうなっちゃって!
[Wat-cGM] もごり…!暴れる雌をおさえつけるという原始的な興奮にかられたのか、背後の巨大な鳥のペニスが一層その硬さと太さ、ごつごつと浮き出る血管の太さを増して行き、まるでしばっさんの抵抗を封じようとするみたいに子宮口を滅多打ちにし、膣壁をごりごりと研磨するよ
[Wat-cGM] ミス投下!続けてー
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] よかったみたい!
[Wat-cGM]  
[W04_Siva]  
[Wat-cGM] のっしりとしばっさんの背に体重をかけ、ケモノの姿勢でごすごすと腰をたたき付け、しばっさんの身体を猛烈に揺すりたてながら眼下の町を睥睨して大音声で興奮の声を上げる鳥神様
[Wat-cGM] だぷんだぷんとゆすられるお腹は背後の雄が強大であることを痛感させてきます……でも快楽で思わずおとがいを上げれば鳥さんのお胸に生えたおそろしい太矢が目に入り、どっぷどっぷと漏れ出る血はしばっさんの心に恐怖を掻きたてずにいられません
[Wat-cGM]  
[W04_Siva] 【シヴァ】「んもうぅっ…んもおおぉうっ…かみさま…かみさまあぁ!!」自分の大事な者がいなくなってしまう不安に膣がきゅうきゅう、圧し掛かってくる体重、伝わってくる体温に”強い夫”を感じさせられて子宮がポカポカと暖かくなっていく…。
[W04_Siva] 【シヴァ】「けがっ…手当てしないと…子作りだったら、あとでいくらでもうちがんむぅ!!!???」
[W04_Siva] 懸命な叫びも肉棒の海に沈み…。でっぷりと精液に膨らまされたお腹の中で、子宮口が今か今かと再び夫の亀頭が訪れるのを待ちわびて振るえ、ぎちぎちと一物を締め上げていく…。
[W04_Siva]  
[Wat-cGM] なんとか背後の巨鳥を止めようとするそんなしばっさんをあざわらうようなむねの傷口からのりゅうけつ、そしてそんなことも全て纏めて吹き飛ばしてしまうほどの衝撃の予感がしばっさんのお身体を突き抜けて…
[Wat-cGM]               ど  っ  !!!
[Wat-cGM] お腰で何か強烈な熱とすさまじい衝撃がばくはつします、【大怪鳥】『    ゴ ギョ ォ オオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!  』がっしり……! どどどっ……!どくどくどくどくどくどくどくどく
[Wat-cGM] しばっさんの胴を越える太さの首がしっかりとしばっさんの肩を固定し、衝撃を上に逃がせなくなったしばっさんの腰を強烈な一突きが襲った次の瞬間、巨大な射精と強力な魔力が精液でいっぱいのしばっさんの腰の内部をさらに全て洗い流すように……
[Wat-cGM] どくどくどくどくどくどくどくどくどくどくどくーーーーーーーーー!!!!!!!!!!全身を包み込んでさえないほうしきれない量のすさまじい風の魔力がしばっさんの全身からほどばしり、しばっさんの中を何もかもぬりつぶしていき……
[Wat-cGM]  
[W04_Siva] 【シヴァ】「んんもおぉうっ!?」でっぷりと膨らんだ腹の奥の子宮口がぐちょり!と胎の中に突き刺さった鳥亀頭を挟み込み。「もっ!もっ!んもおぉぉーーーーうううぅっ!!!??」魔力入りのすさまじい射精が雄汁に満たされた腹の中で渦を巻き、その容積を拡大させていく。
[W04_Siva] 【シヴァ】「んもももっ…んんもおおぉっ…!」太すぎる男根に精液を腹の外に流すことも出来ず、肉のついたお腹が大怪鳥の精液を残さず受け止めながらメリメリと音を立てて腹を膨れ上がらせていく…。
[W04_Siva] 褐色の丸い腹部がその丸みと大きさを増していくなかで…
[W04_Siva] びゅるっ!びゅるびゅるうっ!びゅるるるっ!!
[W04_Siva] 体の中にとどまりきらない魔力が乳腺を刺激し、瘴気のこもったミルクがあたりかまわず撒き散らされていく…
[W04_Siva]  
[Wat-cGM] [乗客]「あああ……!お乳、貴女のお乳とっても甘ぁい……♪vvv」[兵士]「おお…!乳噴き出す度にびくんびくん言ってるぞ…!なんてエロいんだ…!っク…ッ!」胸から噴出したミルクと交換のごとく、周囲に並んだペニスから叩き付けられるひたすらに濃い精液
[Wat-cGM] 全身で淫猥な儀式で高まりまくった魔力を感じて、胎内に何か強力なものの種を宿したと確信し、しばっさんは意識を失います、視界の隅でこのくにの飛行部隊のへいたいさんたちがつぎつぎに離陸してくるのを見ながら、煮えたぎるような生気を発している巨鳥の体温に包まれてゆくのでした
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] では次にいしきを取り戻したとき、しばっさんはあいからず鳥さんにひっつかまれたままそらのうえを飛んでいる自分にきづくよ、やけに高度が低く、ふわふわとおとなりに浮いていたはずの古代の鳥神の巫女さんオバケはやけに魔力が薄く、むこうが透けてみえちゃってるね
[Wat-cGM] 【鳥の巫女】『  …… という kでしょう…… 貴女h 海蛇の毒 …… 気づかなかっt  』声も遠くてよく聞き取れないね!とりさんのお胸からの血は止まる様子が全くない
[Wat-cGM]  
[W04_Siva] 【シヴァ】「…んぁ…うち…どーなって…。」
[W04_Siva] 【シヴァ】「尻穴ほじられて巫女さんの幻が見えて…んぁ?」幻のように幸せな性交から夢がさめ、意識は未だに白濁しながらも「…あ、ぁ…!」流れ落ちる血を見れば、今までの経緯を思い出し。「ば、ばか鳥っ!さっさとおろさんかっ!はやく、はやく手当てせぇへんと…!!」じたばた、ともがき…
[W04_Siva]  
[Wat-cGM] かみさまりきが注入されまくってるしばっさんにはそのクロスボウの矢に蛇神さまのまりきがどっぷりとからみついているのがわかるね!そういえばるるさんが「手助け」するとかなんとか言っていたような…
[Wat-cGM] 未だに真っ直ぐ雄雄しく飛んでいる鳥神さま、でもその神ぱわーはどんどんと減っていっています、南の島の巣まで戻り、ばさぁ…!!と着陸したころにはすでにもうしばっさんのお腹の中につまっているもののほうが多いかも…!という状態
[Wat-cGM] いつの間にかしっかりと鳥さんの後をついてきていたシャチさんの数は1ダースを越えるほど、鳥神さまがちからつきるのを待つみたいに島の周囲をくるくる泳いでいます 【大怪鳥】「 ギュ………ギ…………? 」[雛の兄弟]「 ぴ? 」「 び? 」どさり…!しばっさんのお身体を地面に降ろすと、鳥さんは力尽きるようによこだおしになって
[Wat-cGM]  
[W04_Siva] 【シヴァ】「…あ…う…し、しっかりせぇっ!ガキの顔もみんと逝く奴がおるかっ!!」ずむうっ!大怪鳥の精を飲み込んで膨れ上がった巨大妊婦腹をその顔に押し付けて、ちょこっとずっしり重いそのお腹が淡い光を放って…。「…人のことは、孕ませといて…そんなの…かって過ぎるやないか…。。」
[W04_Siva] 歩くのも億劫になる程に重いその中の命存在を伝えようと、しがみつきます。
[W04_Siva]  
[Wat-cGM] 【鳥の巫女】『 お前に… 海蛇g とり憑いて   のですね …tでした  んという悪知恵でs う 』 ふわふわと落ち着き無くとびまわる巫女さんのオバケはくやしそう、でもその前に儀式をとりおこなうことができたという安心もあるように見えて
[Wat-cGM] 【大怪鳥】「 ギュ………キュォオ ……ギュゥゥ……… 」もっふもっふとどでかいあたまを何度かしばっさんのおなかにこすりつける巨鳥さん、どんどんと抜けていくちからにあらがうように何度もおちそうになるまぶたを上げようとして……[シャチさん達]「ギー」「ギュイッピー」「ギー」シャチさん達が鳥かみさまのちからつきるのを待つお声がここまで聞こえ
[Wat-cGM] [雛の兄弟]「 ビー!? 」「 ピー!? 」やがて巨大な鳥さんはうごかなくなってゆくのです…!
[Wat-cGM]  
[W04_Siva] 【シヴァ】「……かみさま?かみさま?」ぎゅむうぅぅ、くちばしをでかい乳房の間にはさま抱きとめる形にして「しっかりせぇっ!あんた神様なんやろっ!」抱きしめながらぺちっ、ぺちぺちっとおでこを叩き。「そんな、たかが棒っきれ2,3本ささっただけでっ…!」
[W04_Siva] 【シヴァ】「…なぁ…うそやろ…なぁ…。」がっくりとうなだれ、顔をあげずに鳥の巫女に。「…うちの、せいなんか。」抱きしめた頭を離さずに、つぶやくように聞きます。心なしか、声が震えていて…。
[W04_Siva]  
[Wat-cGM] 【鳥の巫女】『 お前一人の過ちd倒せるようn雄だと 思うならbそう思 ていれb よい、 かみhあ お前の中の子にすbtを託したからこs んだのds 』鳥みたいなむひょうじょうのまんましばっさんに言うみこさん
[Wat-cGM] 言葉もよくききとれません、しかしもぎゅうとしばっさんのあたまを抱いて一生懸命何かを言っている、というのだけは伝わってきます
[W04_Siva] 【シヴァ】「…うち、うちは…」片手でそっと、パンパンに膨れ上がったお腹に触れ…。「…うちの…赤ちゃん…あんたの…かみさまの…。」
[Wat-cGM] とりみこさんのお手手がしばっさんのおなかを撫で、そこに何かの文字がうかびます、それはすぐにお腹の上からお腹の内部に隠れ、ほんわりとそのなかを暖めて… それを感じたちょくご、鳥巫女さんのけはいもなくなり、そして慌てたように雛の兄弟がものかげにかくれます
[W04_Siva] 【シヴァ】「(…うちの、赤ちゃん…。)」腹を撫でるのをやめ…すっくと立ち上がると。鳥の雛達にたぷっと太い腕を伸ばします。「…おいで。うちはあんたらの養母(かあ)ちゃんになっちまったみたいや。」
[Wat-cGM] 【鳥の巫女】『 さらbd、わがかみのうtわになった娘よ… 』ほんわりとそれを見つめて、とりみこさんもきえてゆくのでした[雛の兄弟]「 ぴぎ! 」「 ぴぎょー!! 」唐突に警戒する雛の兄弟さんたち、【ルル】『まぁ……!最期に残った神気をあつめて|   |様にお捧げして栄養にしていただうと思ったのに、ほとんど残っていませんね』
[Wat-cGM] ふわりと巫女さんの最期のかおりが消えるのも待たずに、へびがみさまの巫女さんのほうがゆらりとあらわれます
[W04_Siva] 【シヴァ】「…ずいぶんと遅いおでましやな。」たぷん、と膨らんだお腹はシヴァはでっっっっぷり!!!!と効果音がついてもおかしくないほど。「……」飛んで逃げてくれないかな、とちらりと子供達のほうを見て。
[Wat-cGM] 【ルル】『ふふ、たっぷりと出されたようですね、あの鳥の卵はそれはそれは大きなものです、それが産めるようになれば貴女の身体も随分と|   |様の子を産む準備ができてくるでしょうね』うれしそうにしばっさんのお腹をさすってくるルル巫女さん
[W04_Siva] 【シヴァ】「…約束どおり、うちのちびは元気でそだっとるんやろな?んっ…ふぅ。」張り詰めた妊婦腹をなでられると、かすかに甘い声が厚い唇から漏れて。
[Wat-cGM] 【ルル】『 ………? 』きょとんとするルルすけさん、そんな彼女のよこをするりと伝言の魔力が通り過ぎて、暗い地下室の中で、あの時の幽霊さんたちがあかちゃんを大事そうに扱っている場面が伝わってきます、彼女達がルルさんを信用せず、こっそりメッセージを隠したのでしょう
[Wat-cGM] そして、丁度見せたルルさんのスキをついて、さっき鳥巫女さんがしばっさんのお腹に書いた文字がちょっと反応したのがわかりますが、どんな効果があるのかはしばっさんにはとんとわかりません
[W04_Siva] 【シヴァ】「……!」元気な様子を見て胸の中に暖かい気持ちが流れかけますが、ぎゅっとそれを飲み込んで。まだ浸るにははやすぎます。「…な、なぁ。えーと…この雛鳥ってどうする予定なん?うちはよくわからんけど、かみさまぱわー?っちゅうのもあんまり感じられないし、うちの乗り物にするつもりで育てるのも…」と、ぴくんと反応した文字には、なんかくすぐったいなーくらいのかんじで。それが何をいみするかもわからず。
[Wat-cGM] 【ルル】『こんな力のよわいけんぞくなど放っておけばよいではないですか、征服した相手を奴隷にするのは陸の民の習慣だと聞きますけど……まぁお好きになさい?』移動の手間とかは何にも考えてないご様子
[W04_Siva] 【シヴァ】「…(孕まされた手前、ほっとけんしな…。)」具体的にどうするかは、後で考える。
[Wat-cGM] 【ルル】『さて…ではこちらの用事を済ませますよ? そのままでは|   |様のお子によくない気が移ってしまいますから、さっさとソレを産み落として貰いましょうか』しっかりと何かを決意するしばっさんに、モノでも手放すように言うみたいな調子で言ってのけるルル巫女さん
[Wat-cGM] ルルっこさんのお目目が剣呑なひかりをはっすると、ごりり…♪としばっさんおお腰の奥で何かがおこり
[Wat-cGM] しばっさんの卵子がトリさんの精子にがっちりと喰い付かれたという実感が腰から脳天まで突き抜けます、悪影響が出るほど成長しきる前にさっさと取り出そうというルルすけさんの言葉からすれば、こんな無理やりな成長は止めなければなりません
[W04_Siva] 【シヴァ】「…ひぐぁっ…!?」がくがくっ、と腰砕けにその場に崩れ落ち…ずしいぃん…と腹を打った音が巣に響く。「っつあぁ…あっ…!?だ、ダメや…こんなん、うちの赤ん坊に何するんっ…んんっ…。」ぎゅうぅう、とお腹を押さえ込んで、懸命にルルさんの魔力からお腹を守ろうと…。
[Wat-cGM] それでも胎内であの雄の精子が卵子に受精し、細胞分裂を開始するのがごりん♪……つぷん♪と湧き上がる喜悦とともに伝わってくるという異常な事態、すさまじい喜びがしばっさんの足腰からあっという間に力を奪いはじめます
[W04_Siva] 【シヴァ】「…んぐっ…!?こ、こらっ…やめんかっ…うちの赤ん坊には…手ぇださん約束…やろっ…!」
[W04_Siva] 腹の底から吹き出る悦楽に身をまかせそうになりながら、お腹をおさえこんで、ぶんぶんっとジェスチャーしながら。
[Wat-cGM] 【ルル】『何を言っているのです?それは貴女の子ではありませんよ、貴女の子は|   |様と貴女の子のみ、そんな不遜なことをおっしゃるお口はこちらかしら』タコやらイカやらの触手がルル巫女さんの背後から現われ、しばっさんを拘束し、さらにタコイカどもの生殖脚がしばっさんの股間にぬるぬるとのびはじめ…
[W04_Siva] 【シヴァ】「…ひあぁっ…やめ、やめんかっ…!!」精液を受け止めて膨れ上がったお腹と、身体に絡みつく蛸烏賊の触手に身動きがとれず…。やっとのことできゅっと太ももを閉めてその上から手で押さえて生殖足から性器を隠し…。
[Wat-cGM] お腹の子が握りこぶしの大きさを越えた、あたまの大きさを越えた、そんな実感を無理やりに焼き付けられ、くらくらするような喜びを感じさせられるしばっさんにルルさんは告げるのです【ルル】『ふふ、異常出産の喜びを焼き付けてあげます、自然に貴女がより産道を広げる相手と交尾したくなるように、より巨大な胎児を身ごもることを求めるようになるように…♪』
[W04_Siva] 【シヴァ】「…はっ…あっ…はあぁっ…だめっ、だめやっ…。」腹の子が育つ喜びと、その子の命への不安がない交ぜになって、甘いと息を漏らしながらぼたぼたと大粒の涙を腹の上にこぼしていく。「あんたはまだ出てきちゃ…うちの、うちの中におるんや…あんたは、もうたった一人しかっ…あのひとの、たったひとりの赤ちゃんなんやで…!!」
[Wat-cGM] 一抱えほどの大きさに赤子が成長した、お腹の中で卵のカラを破ろうとコツコツと殻をつついている、本来なら幸せなはずのそれを無理やりにおしつけられる、そんなしばっさんの周囲を、シャチさんたちのギーギー言う声が取り囲み……
[Wat-cGM] お腹の中で巫女さんの残した魔力が何かの働きをしたことにこの場の誰も気づかないまま、しばっさんの悲痛な声はその後日が暮れるまで響き続けたのでした…
[W04_Siva] 【シヴァ】「…駄目や駄目やっ!あんたは死んだらあかんっ…とーちゃんみたいに、死んだらあかんのやっ…。」じゅぐっ…ぐちゅっ…びちゅるるっ…。愛蜜が産道を整えるように指の間からあふれ出し…。「出さんからな、うちは、出してなんかやらんからなっ…!」真っ赤に頬を染めて…発情しきった姿のまま叫び続ける…。
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] 卵「(ころん…ぴし、ぴき……!)」【ルル】『うふふ!良く耐えましたけど…やっと産まれましたわね!』卵「(ぱかり!)   ぴー!!!!  」
[Wat-cGM] 【ルル】『Σ普通に産まれおった』みじゅくじのまま産ませて、そのままシャチにでもたべさせちゃおうかしらと思っていたルル子さんのお考えを裏切って、神の力はなんとかそのお子さんに受け継がれたようでした
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM]  
[Wat-cGM] じゃぁ…こんなかんじかな!
[W04_Siva] はいな!