lancer_GM > ここをキャンプ地とする
L16_Takako > するよい!
lancer_GM >  
lancer_GM >  
L16_Takako > 【タカさん】「はい日乃輪探偵事務所です」
L16_Takako > 【タカさん】「はい、大抵のご相談事はお受けしております、…はい?」
L16_Takako > 【タカさん】「ええ …いいえ、お客様、奇妙な事だからこそ当事務所にご相談を」
L16_Takako > 【タカさん】「私どももネコ探しや浮気調査だけでは滅入ってしまいますからv」
L16_Takako > 【タカさん】「ウフフ、有難うございます…ええ、ええ……」
L16_Takako > 【タカさん】「フゥ……優ちゃん、この一帯の行方不明事件のファイルをお願い」
L16_Takako > 【タカさん】「この事件恐らく…… 魔族がらみね(きりっ」
L16_Takako >  
L16_Takako > http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%C6%FC%C7%B5%CE%D8%A1%A1%A4%BF%A4%AB%BB%D2%2F%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9
L16_Takako > こんなヒトです!よろしくおねがいいたすー
lancer_GM > あいさー
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM > くらくら!
lancer_GM >  
lancer_GM > たか子のパーフェクト絶頂教室
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM > さて、たか子さんは夢を見ています。
lancer_GM > そう数年前に、仕事中にドジを踏んでしまった時の夢。
lancer_GM > 不幸にもトラックに撥ね飛ばされた、たか子さんはぼんやりと空を眺めています。
lancer_GM > 既に感覚がマヒしているのか、痛み等は全く感じなくて
lancer_GM > 三角
lancer_GM > ▽
L16_Takako > 【タカさん】『う………ぁ…………?(そうか……トラック……ああ、証拠……事件、解決、しなきゃ…)』おそらが青いなー、などと思いながら
L16_Takako > 残した事件が未解決になってしまわないだろうかなどということばかり頭の中でぐるぐるしているよ!
L16_Takako > ▽
lancer_GM > しかし、徐々にたか子さんの意識が遠のいていくのを感じます。
lancer_GM > すると、不意に誰かに顔をのぞき込まれて――――
lancer_GM > 【???】「お姉ちゃん、生きたい?」と少女の声が聞こえてきて
lancer_GM > ▽
L16_Takako > 【タカさん】「…(お人形みたい……)………死んだら…ダメ……  え……?    」わずがにくちびるがふるえて
L16_Takako > 【タカさん】「うん………お姉さんね……… おシゴトが、あるの………だから、生きた……ぃ……」
L16_Takako > ▽
lancer_GM > 【???】「うーん、それじゃ助けてあげるね」と顔に手を当てられると、何かが自分の中に染み込んでいく感覚。それとともにゆっくりと傷が癒えていくのを感じて―――――
lancer_GM > 【???】「でも、その代り――――」とちょうど少女がその先を話そうとした所で、夢から覚めてしまいます。
lancer_GM > 手元の時計を見てみると、そこにはいつもの起床時間が
lancer_GM > ▽
L16_Takako > 【タカさん】「ん?んぅー…ん、なんだか不思議な夢を見てしまった……」もそもそ!寝ぼけ眼をこすって着替えると、目覚めのジュースを一杯、「(もしかしたら夢に出てきた子、あの時の事故と何か関係があるのかしら)」
L16_Takako > ニュース見ながら朝食を食べて、身支度をする、何ごとも無ければそのまま出所するよ!
L16_Takako > ▽
lancer_GM > さて、そんなことを考えながらたか子さんは今日も仕事に向かうのでした。
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM > さて、その日の夜のこと、たか子さんはとある夜の公園へと足を向けています。
lancer_GM > なんでも、この辺りで魔族らしき目撃例が報告されたようで
lancer_GM > たか子さんはその調査、及び殲滅の依頼を受けたのです。
lancer_GM > とはいえ、今のところは収穫はゼロだったりするのですが
lancer_GM > ▽
L16_Takako > 【タカさん】「(さて……現場に戻ってきてくれたりすれば楽だったんだけど追加の目撃証言もナシか)」がたこん♪と自動販売機から出てきたミルクたっぷりコーヒーを取り出してプルタブ開けてるね
L16_Takako > 【タカさん】「(んくんく)ふぅ、……おーい、魔族やぁーい、と」今日はこれくらいかな、と独り言しながら帰路につくよ!
L16_Takako > ▽
lancer_GM > さて、では帰路に就こうとするとですね。ふと、動物の唸り声のようなものが聞こえてきますね。
lancer_GM > ふと、その方向に顔を向けてみるとぐるるるとこちらを威嚇するように茂みの中から狼が3匹ほど出てきます。もちろん、こんな公園に狼なんて棲んでいるはずもないのですが……たか子さんには、その表面から瘴気が噴き出しているのがはっきりと分かってしまいます。もしかすると、これが目撃された魔物なのかもしれません
lancer_GM > ▽
L16_Takako > 【タカさん】「………」なんとなく嫌なヨカンがして、ハンドバッグの中のスタンガンを確認するたか子さん、「うっ!?」狼達を発見すると素早く周囲の人影を確認
L16_Takako > 【タカさん】「この公園に似つかわしくないケモノの声、推理などというものは時として不要になる。この不審な唸り声事件……犯人は、あなた達ね!」ぎゅいーん!今まで着ていた落ち着いたスーツが光の中で溶け消えて、赤地に胸の切れ込みも深いぴっちりスーツの探偵ヒロインさんが公園の入り口に出現するよ!
L16_Takako > 【タカさん】「……(この変身っていうの、もう少しどうにかならないのかしら…)」素早く銃を構えて狼達を威嚇するね!
L16_Takako > ▽
lancer_GM > では、狼たちは一瞬たか子さんの姿に脚を止めますが、まるでそれを振り払うかのように一斉に飛びかかってくるよ!
L16_Takako > ひゃーこえー!
*lancer_GM Topic : [たか子][09狼×3]
L16_Takako > Σ多い
lancer_GM > とは言っても、どう考えても虐殺ショーですけどねっ
lancer_GM > では、開幕をどうぞ
L16_Takako > がんばるよ!とりいそぎハイドで!
lancer_GM > かまんぐ!
L16_Takako > 2d6+6 えいえい、対抗はちりきでどうぞ!
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+6 = [6,6]+6 = 18
L16_Takako > Σやる気だしすぎ
lancer_GM > うん、それ無理☆
lancer_GM >  
lancer_GM > というわけで追加攻撃どうぞ―
L16_Takako > 2d6+10 では追加ターンで狼Aにウィークポイントゆくますー
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+10 = [1,2]+10 = 13
lancer_GM > 防御なんねぇよ!
lancer_GM > 2d6+1
kuda-dice > lancer_GM -> 2D6+1 = [4,6]+1 = 11
lancer_GM > 裸になった
L16_Takako > 2d6+5+1d6 そして補助でエンチャ使いつつマルチプルーΣわからか狼だった
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+5+1D6 = [4,6]+5+[6] = 21
L16_Takako > 2d6+5+1d6 2はつめ
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+5+1D6 = [6,2]+5+[4] = 17
lancer_GM > Aに?
L16_Takako > はい!
L16_Takako > 1発めでしんだりするなら2発目Bに
*lancer_GM Topic :  [たか子][09狼×2]
lancer_GM >  
lancer_GM > では、普通のターンに戻るよ
lancer_GM > とは言っても、そっちからなのですが
L16_Takako > 2d6+5+1d6 じゃぁアクセラとファントムサードも入れて4回あたっくだ!
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+5+1D6 = [1,1]+5+[2] = 9
L16_Takako > 2d6+5+1d6
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+5+1D6 = [2,1]+5+[1] = 9
L16_Takako > 2d6+5+1d6
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+5+1D6 = [4,3]+5+[3] = 15
L16_Takako > 2d6+5+1d6
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+5+1D6 = [3,3]+5+[4] = 15
L16_Takako > あれ…1匹残りそう
*lancer_GM Topic :  [たか子][09狼]
lancer_GM > 生きてるって素晴らしいわ……
L16_Takako > 4+10でMP残り3!
lancer_GM > おっけー、反撃行くぜ―
lancer_GM > 2d6+8  今のは痛かったぞー
kuda-dice > lancer_GM -> 2D6+8 = [2,6]+8 = 16
L16_Takako > Σ
lancer_GM > えへへ、スウェーしても丁度ぴったりだね?
L16_Takako > スウェーで半分止めて…きゃー!
L16_Takako > 胸ゼロ!アクトは軽くフラッシュバックだけにしておこうかな
lancer_GM > ふむ、それだとセルフでお願いしよう!
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM > ▽
L16_Takako > 【タカさん】「っく、外した…………あっ!?」ずばり!狼の口にスーツの胸元を引っかけられてそこがズタズタになるよ!魔族に少しづつ裸に剥かれてゆき、その先に待つ凌辱……
L16_Takako > 体験したこともない筈のそんな予感に既視感を感じてタカさんは思わず胸元を隠すね!ハンゲキに出なければいけない筈なのに腰の奥で何かえたいのしれない焦燥感があふれ出してくる…
L16_Takako > 【タカさん】「え?な、何なのこれ………、くっ!おかしなマネをっ!」それをなんとか振り払い、いつのまにか多量の脂汗を流してタカさんは銃をかまえるよ!
L16_Takako > ▽
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM > では、次のラウンドだ
lancer_GM > 開幕どうぞ
L16_Takako > ないです!
L16_Takako > 2d6+5+1d6 狼さん以外に何もなければマルチアクセラファントムサードえいえい!
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+5+1D6 = [1,5]+5+[5] = 16
*lancer_GM Topic :
L16_Takako > 2d6+5+1d6
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+5+1D6 = [3,6]+5+[1] = 15
L16_Takako > 2d6+5+1d6
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+5+1D6 = [5,1]+5+[3] = 14
L16_Takako > 2d6+5+1d6
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+5+1D6 = [2,2]+5+[5] = 14
lancer_GM > 止めて、もうライフはゼロよ!
L16_Takako > きっと胸をやぶかれて冷静になれなかったんだよ…!
lancer_GM > ではでは
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM > では、たか子さんの放った銃弾の雨が最後に残った狼に襲い掛かります。
lancer_GM > そして、そのまま狼はズタポロに撃ち抜かれて、ボロ雑巾のように消えていきますね。
lancer_GM > そして、そのまま全身から瘴気を噴き出しながら消えてて行きます。
lancer_GM > ▽
L16_Takako > 【タカさん】「ふ、  ふぅ……」片手で豊かな胸を押さえて、右手の銃を下す探偵ヒロインさん、安心のせいか思わず気が抜けてしまいます
L16_Takako > 【タカさん】「野良魔族かしら、出てきたのはあの茂みあたりからね…?」服をなんとかするよりまず調査に興味がいくタカ子さんだ
L16_Takako > ▽
lancer_GM > 【???】「うわー、すごーい!」と不意にたか子さんの真後ろから、少女らしき声が聞こえてきます。振り返ってみると、そこには水色のワンピースを着て、青みがかった髪をツインテールにしている少女の姿がありますね。
lancer_GM > 【???】「おねーさん、正義の味方なの?」と目を輝かせて聞いてきますね。どうやら、先ほどのたか子のセナ当の様子をばっちり見られていたようです。ですが、先ほど見渡した時は誰もいなかったはずなのですが……
lancer_GM > ▽
L16_Takako > 【タカさん】「ッ!!」ずばっと猫みたいに距離をとって、銃を向けて振り向くたか子さんだ、「誰っ………あ、ご、ごめんね?」しかし相手が少女と見ればすぐに照準を外す
L16_Takako > 【タカさん】「公園に遊びに来たの?今のら犬がいて危ないから…」途中まで言っておかしいことに気付くね!「正義の?そうかもしれないわね…。貴女、さっきの犬と関係があるのかしら…」慎重に遮蔽物を探しながら聞くね!
L16_Takako > ▽
lancer_GM > 【???】「んー、さっきの犬さんは私は知らないよ!」にぱー、と華のような笑みで
lancer_GM > 【???】「それよりも、私はおねーさんに用があってきたんだよー」と邪気のない笑顔で微笑みます。とはいえ、たか子の知り合いにはこんな少女はいなかったはずなんでずか………
lancer_GM > ▽
L16_Takako > 【タカさん】「誰かと間違えていないかしら、貴女お名前は?」公園のすべり台を間に挟んで銃を向けて少女と対峙する、なんか間抜けな気もするタカさん
L16_Takako > 【タカさん】「さっきの犬……魔モノにみえたのだけど、貴女は人間なのかな」相手の顔立ちからその両親なんかを想像してみるけど全然おぼえがない!
L16_Takako > ▽
lancer_GM > 【???】「んー、人間じゃないかな!……えっと、魔族って言うんだっけ?」指を口に当てて考え込むようにそう言いますね。意外にもあっさりとしたカミングアウトにたか子さんも少し拍子抜けかもしれません。
lancer_GM > 【???】「んーと、私は神代涙って言うの。おねーさんに会いに来たんだよ!」と
lancer_GM > 【???】「ふふっ、今日こそおねーさんに約束を守ってもらうんだー」うふふー、とまるで誕生日を楽しみにする子供のように、楽しそうに笑いますね。その目は抑えきれないほどの期待に濡れていて
lancer_GM > ▽
L16_Takako > 【タカさん】「かみしろ…?(記憶がないわね…)じゃぁ涙さん?この銃は魔族だって怪我をする危険なものなの、すぐにおうちに帰りなさい、お姉さん今貴女を打たなきゃいけないかもって迷っているのよ?」
L16_Takako > 【タカさん】「約束ってどんな?お姉さんたぶん涙さんみたいな綺麗な子と約束したことないとおもうな……」何回か浅く呼吸して目の前の幼い顔は魔族なんだって自分に言い聞かせ、引き金のひとさしゆびにゆっくりと力をこめていくね…!
L16_Takako > ▽
lancer_GM > 【涙】「むー、おねーさん忘れちゃったの?私が折角助けてあげたのに………」と頬を膨らませますね。そして『助けてあげた』という言葉に昔の記憶、それもちょうど今朝見た夢がフラッシュバックします。もしかして、目の前のこの少女が……
lancer_GM > 【涙】「いいもん、約束はきっちり守ってもらうんだから………」と懐から、テレビのリモコンのような物を取り出します。そしてそれをまっすぐにたこ子の方に向けます。何故かその姿に得体のしれない恐怖を感じてしまって――――
lancer_GM > 【涙】「えへへ、それじゃあ、助けてあげた代りに――――」とその姿が、夢の中の少女と重なります。そして聞こえなかった最後の言葉が、その長い封印を解かれて、たか子の脳裏に蘇って――――
lancer_GM > 【涙】「「おねーちゃんは私の玩具になってもらうね?」」ポチ、とリモコンのスイッチが押し込まれて
lancer_GM >  
lancer_GM > では、調教刻印《絶頂人形I》を使うぜー
lancer_GM > 抵抗する?
L16_Takako > 全くしないよ!
L16_Takako > 次からやる!つぎからー!(ダメっこ
lancer_GM > では、アクト《強制絶頂》を使ってもらおうか(ニヤニヤ
lancer_GM > ▽
lancer_GM > あ、《特殊な性感帯:リモコン》でも可
lancer_GM > ▽
L16_Takako > 【タカさん】「えっ?(ぴたり)あ……」記憶の底に引っかかる何か、引き金にかかったお指がぴたりと止まり、一瞬たか子さんのお顔に動揺がはしるね!
L16_Takako > 【タカさん】「っ………止めなさいっ!!(腕っ…!)」リモコンの先端を向けられるだけでものすごい戦慄が走ります、少女の腕を無力化しようと引き金の指先に力を込めた瞬間  【タカさん】「んぁっ!?」びくーーーーーーっ!!!!
L16_Takako > 【タカさん】「あっ!?あああっ!!?ひぁっ!!?あ、何、なん…?あああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!?!?!?!!?!!?」その体勢のままびくびくびくぅーっ!!と背を逸らして絶頂に達するタカさん、胸をかくしていた腕がぎゅーっと双乳を抱きしめてしまい、先端の尖りきったそれを涙さんに見せつけてしまい…
L16_Takako > 《強制絶頂》をつかおう!とくしゅな性感帯はスイッチをさわさわされたときとかのために取っておくかんじで…!
L16_Takako > ▽
lancer_GM > では、判定をどうぞ
L16_Takako > 2d6+6 とりあえず運動で…(ひよった)えいえい
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+6 = [4,2]+6 = 12
L16_Takako > せいこう、HPはそのままだ!
lancer_GM > いや、それ失敗
L16_Takako > Σ難易度15か
lancer_GM > 即座に【任意の能力】で目標値15の判定を行う。失敗すると【HP】を5点減らす。
*lancer_GM Topic : [たか子][06涙]
L16_Takako > 残りHP27 AP0/6/0 CP4!
lancer_GM > あいさー、ではでは
lancer_GM >  
lancer_GM >  
L16_Takako > アクト書き写した時にまちがえたんだな、なおしておこう…!
lancer_GM > 【涙】「あのね、おねーさんの身体には私の一部が埋め込んであるんだー、だから、えいっ」と今度は胸に向けてリモコンのスイッチを押します。するとたか子の胸から強制的に絶頂を迎えてしまいますね。
lancer_GM > 【涙】「あはは、面白いー」とスイッチをポチポチと押しまくります。その度にたか子さんの各部で絶頂を迎えてしまいます。狂った人形のように踊りまわってしまいますね。
lancer_GM > ▽
L16_Takako > 【タカさん】「んあぁあーーーーーっ!!ぉっ!?!?むねっ!?胸ぇえええっ!?や、ダメ、ぇ……どこも、どこもかしこもぉおおっ!?や、やめな…ひぁあーーーーーーーーーーーーーーっ!?」ぎくぎくぎくーーーーっ!!ボタンが押される度に面白いようにタカさんの姿勢が変わります
L16_Takako > あっという間に全身が敏感になり、服の衣擦れだけでつらいのか必死に胸を突き出し、腰の引けた情けない格好のまま、お空を見上げて何度も絶頂する、銃を持つ手は中途半端に突き出されて何も狙っておらず…
L16_Takako > ぷじゅっ♪本気汁で下着を濡らし、それがタイトスカートのおしりを伝って両足をしょろしょろと濡らしてゆく…!
L16_Takako > ▽
lancer_GM > 【涙】「えへへ、おねーさんって凄いねっ!」とリモコンを握り締めたまま、笑顔でそう言いますね。その顔に全くと言っていいほど、良心の呵責や罪悪感等は無く。ただ、自分の欲求を満たす為だけにスイッチを押しこんでいます。その度にたか子さんの身体はおもしろいように跳ねまわって
lancer_GM > 【涙】「んー、それじゃ、そろそろ私も遊んでもらうね!」ニッコリと微笑むと、類の身体がドロドロと銀色の液体に溶けだしていきます。手に持っていたリモコンも、着ていたワンピースも全て銀色のスライムへと変わっていって
lancer_GM > ▽
L16_Takako > 【タカさん】「ひぃっ!?はひ!?いつっ…いつのまにっ!?どうやって、ぇ…んおーーーーーーーーーーーーーーーっ!?!?  ぉぁ……」(がくり!)ボタン連打が終わってもひざが全く力が入らず、ぺちゃりと地面に尻をついてしまう
L16_Takako > 【タカさん】「あはぁーーー、あはぁあーーーーー、んぁ、あぁ……(こ、この子、危険だわ……何の罪悪感も無いんだ、止めなきゃ…わたしがぁ……!!)」むりやりに両腕を持ち上げて、流体金属じみた姿に変身する少女に銃を向けるね!
L16_Takako > ▽
lancer_GM > 【涙】「うふふ、それじゃいっぱいいっぱい遊んでね!」と満面の笑みで金属質のスライムが一斉に襲い掛かるよ!
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM > 戦闘開始
lancer_GM >  
lancer_GM > そちらの開幕からどうぞ!
L16_Takako > スライムさんか…知力どのくらいあるのか想像つかないな
L16_Takako > 2d6+6+1d6 とりあえずハイドだ!ええと…ポテンシャルでさっきのスイッチのCP1点をつかおう!
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+6+1D6 = [2,5]+6+[6] = 19
L16_Takako > ちょっと高め!
lancer_GM > うふふ、まぞくどうめいぐんのちりょくをなめるなよー
lancer_GM > ……6ゾロでも無理なんでどうぞ
L16_Takako > しまったー!無駄遣いさせられー!?
L16_Takako > 2d6+10 恒例のうぃぽー!
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+10 = [4,5]+10 = 19
lancer_GM > さて、丸裸になったわけだが
L16_Takako > 2d6+5+1d6 じゃぁウィポでMP使ったのでエンチャ+マルチのみでえいえい
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+5+1D6 = [5,3]+5+[2] = 15
L16_Takako > 2d6+5+1d6
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+5+1D6 = [4,5]+5+[4] = 18
lancer_GM > ぐふぅ、氷は弱点……ビクンビクン
L16_Takako > Σ機じゃないのか……あ、そうか複数属性なのでしたね!
lancer_GM > 機/粘だからね
lancer_GM >  
lancer_GM > ふむ、ではこちらの開幕ー
L16_Takako > おお
lancer_GM > 今のは痛かったぞ―、というわけで
lancer_GM > オートヒール
L16_Takako > Σなおる
lancer_GM > 16点ぐらい治った
L16_Takako > あったまいいぞー!?
L16_Takako > 魔力か!
lancer_GM > 魔力馬鹿だよ、こんちちくしょう
lancer_GM > あいあいでは
lancer_GM >  
lancer_GM > そちらの攻撃からどうぞ!
L16_Takako > 2d6+5+1d6 ハイドでMPへってるからマルチアクセラファントムサードだよ!
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+5+1D6 = [5,5]+5+[1] = 16
L16_Takako > 2d6+5+1d6
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+5+1D6 = [3,4]+5+[2] = 14
L16_Takako > 2d6+5+1d6
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+5+1D6 = [4,2]+5+[6] = 17
L16_Takako > 2d6+5+1d6
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+5+1D6 = [6,5]+5+[6] = 22
lancer_GM > すげぇ、痛い
L16_Takako > や、やりすぎだろうか…!
lancer_GM > もう、半分以上削られた……
L16_Takako > Σ多っ
lancer_GM > よーし、今のは痛かったぞー、と言いつつ
lancer_GM > ヘイルストーム×3(はぁと)
L16_Takako > やべ、複数攻撃だ
lancer_GM > 1d6+17
kuda-dice > lancer_GM -> 1D6+17 = [6]+17 = 23
lancer_GM > 1d6+17
kuda-dice > lancer_GM -> 1D6+17 = [6]+17 = 23
lancer_GM > 1d6+17
kuda-dice > lancer_GM -> 1D6+17 = [5]+17 = 22
lancer_GM > 素晴らしい殺意(
lancer_GM > 受動とアクトどうぞ
L16_Takako > ええとええと、1発目で腰0で、2発目を半分にして12点、もう1発は…
L16_Takako > ああだめだ、魔ゼリー使ってMP全快!もう一回防御ー!
L16_Takako > 23点くらって残り4点だよ!アクトが…
L16_Takako > なんかもう全部いっていい気がして来たwなんて気の短い戦闘だw
lancer_GM > 元々2ターンで蹴りつける予定だったしね
lancer_GM > と、インヴィジブルは使わないのね?
L16_Takako > ええと、<理性の牢獄><言葉だけの抵抗><異形の交合><リモコン><飲精奴隷>…かな!
L16_Takako > あ、インビンはぎりぎりになってからかなと…!
lancer_GM > あいあいさー
lancer_GM > ふむ、とりあえず先に戦闘終わらせようか
L16_Takako > わかりました!
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM > 次のラウンド
lancer_GM > 開幕ある?
L16_Takako > ええと…なしです!
lancer_GM > あいあい、ではこっちがオートヒール
lancer_GM > 17点回復
lancer_GM > そして、そっちの攻撃どうぞ
L16_Takako > 2d6+5+1d6+10+2 じゃぁマルチアクセラファントムサードでMP残り7点、オーバーライト込み!でMP2点
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+5+1D6+10+2 = [2,3]+5+[2]+10+2 = 24
L16_Takako > 2d6+5+1d6+10+2 ここでりざれくしてMPHP全快でオーバーライトで残り12点
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+5+1D6+10+2 = [5,6]+5+[2]+10+2 = 30
L16_Takako > 2d6+5+1d6+10+2 オーバーライト込み
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+5+1D6+10+2 = [4,1]+5+[3]+10+2 = 25
L16_Takako > 2d6+5+1d6+10+2 オーバーライト込み
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+5+1D6+10+2 = [5,2]+5+[3]+10+2 = 27
L16_Takako > ぜんりょくしゃげきだ……
lancer_GM > それは、仮に首領を入れてても落ちるんだぜ
*lancer_GM Topic :
L16_Takako > スイッチ入りますかな…?
lancer_GM > うふふ、負けてしまったわ
lancer_GM > では、演出いくねー
L16_Takako > かった!
L16_Takako > はい!
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM > 【涙】「ふふふ、おねーさん、可愛いなぁ」と瞬く間にたか子さんは、全身に絡みついた銀色の触手に拘束されてしまいます。そしてそのまま、涙の身体へと引き摺られてしまうよ 
lancer_GM > ▽
L16_Takako > 【タカさん】「ふ、む、んんんんーーっ!!!」きゅーっと口を引き結んで絡み付いてきた触手のぞわぞわとした感覚に耐えるたか子さん、嬌声を上げてしまったら負けだとでもいうように…
L16_Takako > 【タカさん】「きゃ、あ、あっ!?涙さんっ、やめなさいぃっ!!」ぱんぱんっ!と銃を放ちます、弾丸自体はスライム体に効かないけれど、魔力自体は効いている、しかし身体ごと取り込まれてしまえば…、焦ったタカさんは必死にもがくものの
L16_Takako > ▽
lancer_GM > 【涙】「んー、まだ抵抗するんだね……それなら、えいっ」とスライムの一部がうねると、たか子さんの口に極太の触手が押し込まれます。そして何やら液体のような物を注ぎ込んでいきますね。
lancer_GM > それは、たか子さんの中へと入っていくと、いきなり強烈な快感となってたか子さんに襲い掛かってきます。まるでリモコンを内側から押されているような感覚が襲い掛かります
lancer_GM > ▽
L16_Takako > 【タカさん】「んもっ!?!?んーーーっ!んんんーーーーっ!!」舌と唇でスライム体を押し出そうとするものの、その動きは余計な刺激を涙さんに与えるだけ…「んっんっんっ…!!」ごくり…!タカさんの喉が致命的な音をたててあやしげな液体をのみこんでしまいます
L16_Takako > 2d6+6 トラウマ判定わすれてた…!
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+6 = [5,4]+6 = 15
L16_Takako > せいこうした!
lancer_GM > では、そのまま続きどうぞ
lancer_GM > ▽
L16_Takako > 【タカさん】「んもっ!?!?おもぉーーーーっ!?!?んもっ!!んもっ!!もぅううーーーーっ!?!?!?」あっという間に全身がたまらない感覚で包まれます、全身を痙攣させながらはるかに年下に見える涙さんの体(?)を叩いて止めてくれと懇願する探偵お姉さん
L16_Takako > ▽
lancer_GM > 【涙】「ふふっ、おねーさん、もっとして欲しいんだね?」と自分の身体を叩く動作を勘違いしたのか、触手を使ってたか子さんの足を大股開きにしてしまいます。そしてそのまま、涙の身体がうねうねと律動したかと思うと
lancer_GM > 【涙】「えぃっ」と可愛らしい掛け声とともに、たか子さんの下半身がぐちゃり、と涙の身体の中へと『捕食』されてしまいます。
lancer_GM > 【涙】「うへへ、実はさっきのリモコンは私の一部なんだよ。だからね……」ひんやりとした液体特有の感触。しかし、たか子がそれに浸る前に涙の身体全体から、下半身にむけて涙の身体全体から絶頂信号が送り込まれます。そして、それはもちろん口に詰め込まれた触手からも発信されるわけで
lancer_GM > 【涙】「私がおねーさんのリモコンも同然なんだよ♪」
lancer_GM > ▽
L16_Takako > 【タカさん】「ンー!ンンンーーーーっ!!」意図を全く逆に理解されてしまう、ぶんぶんと頭を振って違う違うと示そうとするもの、スライム娘さんには通用する筈もなく
L16_Takako > 【タカさん】「んっ…んふ、んもぉ…………っ!!んふん…    んっ!んんんんんーーーーーっ!!」うねーっ!と下半身を咥えようと開く涙さんの体から逃れようと今度は両手を拘束する触手に必死にしがみつきます、しかし……
L16_Takako > 【タカさん】「(ごくごくっ!!)ンンンンんんんんんーーーーーーーーーーーーーーっ!?!?!?!?!?!?!?!?!」ずわわり!とスライム肌を滑って飲み込まれる自分の腰、あっという間にタイトスカートもタイツもその下の下着も溶け去り、入れ替わりに恐ろしい快楽信号が膣奥から身体の表面を通って食道、胃までを一気に占領します
L16_Takako > ぐびゅっ…!!腰が潮を吹きながらもっと涙さんを頬張ろうと勝手にグラインドを開始、喉は涙さんを飲み込むために必死の蠕動を繰り返し…目はひっくり返ってボロボロと涙とよだれをこぼす
L16_Takako > ▽
lancer_GM > 【涙】「うふふ、おねーさん、涙が出るぐらい嬉しいんだね……それじゃあ、えぃっ」と飲みこんだ下半身の辺りで、粘液が渦を巻きはじめる。それは次第に大きくなっていくと………ゆっくりとその先端がたか子さんのマンコとケツマンコの入口へと向けられる。その渦の流れは下半身を通してたか子さんにも伝わるが
lancer_GM > あろうことか、たか子の二つの肉穴はたか子の意思に反して―――いや、たか子の願望に従って、くぱぁ、と入口を割り開き、内部に金属液を浸透させていって
lancer_GM > ▽
L16_Takako > 【タカさん】「(ちっ……ちがうの涙さんっ…!こ、この子善悪の区別がついてないんだわ…!、わ、私はこの子にそれを、教えな)Σンンンーッ!?!?ンーッ!!ンンンーーーーッ!?!?!?(教えなくては、いけないのぉおーーーーっ!!)」恐ろしい責めの前兆に、タカさんの理性がみしみしと軋みをあげます
L16_Takako > 必死に涙さんの目を見返し、違うんだ違うんだと何度も頭を振って知らせようとする、手のひらの銃に一瞬気持ちが向くが…【タカさん】「(違う、私は欲しいからじゃない、この子のために銃を使わないんだ、この子のため、この子の……っ!!)ンンンーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!(やめるのっ!!止めなさい涙さんっ………!!!!)」
L16_Takako > ずろり…♪ひくひくとあさましくヒクつく二つ穴が涙さんの生み出した金属液をみるみる飲み込んでゆきます…【タカさん】「んぉーっ!!ンォっ!!ンォオオオオっ!!」腰をねじり、上下させ、終わらない絶頂の中でこっけいなダンスを踊らされる美人探偵人形
L16_Takako > ▽
lancer_GM > 【涙】「それじゃあ、いっくよー」と二つの渦が、押し当てられ―――――次の瞬間、一気にマンコとケツマンコへと突き込まれます。そして、ず既に内部に染み込んでいた液体ごとたか子のだらしない二つの肉穴を撹拌していきます。もちろん、内側から絶頂信号を送るのも忘れません。
lancer_GM > ▽
L16_Takako > 【タカさん】「(耐えてっ耐えて教えないと…こんなコトしてはいけ)ンンおっふゥウーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!?!?!?!?!?んぉっ!?んぉっ!?ンォオオオーーーーーーーーーーっ!?!?!?」もぢゅぅっ!♪ちゅぶぅっ♪?涙さんとたか子さんの結合点から卑猥極まりない水音が沸き起こります
L16_Takako > 口を塞がれていなければ確実にそこら中の家から何事かと人が出てきたでしょう、【タカさん】「(あーー!?お、おお!?声、声聞こえたら、人、来ちゃぁ……!?)」瞳孔が開き切ったままがっくがっくと痙攣じみた反応で涙さんを楽しませる人形ヒロインの身体、【タカさん】「んもぉおおーーー………ん!?♪おもほぉおぉーーーーーっ!?!?」快楽信号をもっと受信しようと
L16_Takako > 身体が勝手にその美胸を涙さんの体に擦り付け、ちゅぼちゅぼちょぼぶぅ♪と二穴が涙さんにあさましすぎるおねだりを繰り返す
L16_Takako > ▽
lancer_GM > 【涙】「んー、おねーさん可愛いな………そうだ、良いこと思いついた!」と凌辱を続けていた涙が、ポンっと手を叩くと今までたか子さんを責め続けていた動きが、ぴったりと止まってしまいます。もちろん絶頂信号も止まり、一瞬で静寂に包まれます。しかし、責めを止められたたか子さんには生殺しも良い所でしょう
lancer_GM > ▽
L16_Takako > 【タカさん】「ン………ぉもぉぉ……(え……?あ……?)」もっぷりと喉奥まで触手を咥え込み、スーツの全面を完全に溶かされて大股開きのままスライム少女の上半身にひっしりとしがみ付いていたたか子さん「(わかって……くれ…たの……?)」うるんだ瞳で涙さんを見上げます
L16_Takako > 【タカさん】「ンん……んー……んぉ……」ぬる♪にゅるる♪とお腰を上下させ、涙さんの無いムネにごじぶんの胸を擦り付ける、自分でそれがオナニーであることに気付いたのはニコニコと見下ろす涙さんの視線に気づいてからで…【タカさん】「ン……ング、ンンン……んぐぅぅうン……!!!」ぎゅー!!っと涙さんの体にしがみ付いて耐えようとする探偵お姉さん、首筋も乳肌もみるみる脂汗でいっぱいになってゆく
L16_Takako > ▽
lancer_GM > 【涙】「んふふ、実は私からおねーさんにプレゼントがあるのだー」とたか子さんの手に慣れ親しんだデリンジャーが握らされます。しかし、その色はまるで涙の身体と同じような青みがかった銀色に染まっていて
lancer_GM > 【涙】「おねーさんの銃。リモコンにもなれるように改造してみたのだー」と華のような笑みを向けます。恐らく、その笑みを見るに本当に親切心から改造を施したのは明らかであります。
lancer_GM > 【涙】「私、おねーさんが自分でイッちゃう所、みたいなー」と楽しそうにニコニコと見つめますね。そしてそれを煽るように微弱な快楽電流がたか子の身体に流し込まれます。しかし、何故か絶対に絶頂することは出来なくて
lancer_GM > そして、視線がそのデリンジャーに向く度にたか子の中で破滅的な願望がドンドン大きくなるのを感じてしまいます。しかし、すでに理性は限界を迎えていて
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM > では、残りの刻印を全部使うよー
lancer_GM > 抵抗する?
L16_Takako > CP0点を使って抵抗するね……!!!(それは抵抗するとは言わない
lancer_GM > ふむ、じゃあ一度全力で自分を攻撃してもらおうかな(笑顔
L16_Takako > いっかいでいいのかー、一回で4回も攻撃しちゃうなー
lancer_GM > (既にGMとPLの間で事前に了承済み)
L16_Takako > ひぎゃうー!!(くるいもだえるのだ……よろこびでな!!
lancer_GM > とりあえず、どこまでが『全力』なのかはそちらにお任せ
L16_Takako > 【タカさん】「(え……?リモコンて、さっきの………?)」自分に向けてスイッチを押されたリモコン、先ほどの腰を打ち抜くような絶頂が思い起こされます【タカさん】「んふぅっ!ンフっ、んむん……んふぅううう……!!」どんどん興奮してゆく身体
L16_Takako > 4回全力攻撃して、CPをブチ込んでインビンで耐えるよ…!2回しかつかえないけど!
L16_Takako >  
L16_Takako > 2d6+5+1d6+10+2 じゃぁマルチアクセラファントムサードでMP残り7点、オーバーライト込み!
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+5+1D6+10+2 = [6,1]+5+[5]+10+2 = 29
L16_Takako > 2d6+5+1d6+10+2 魔ゼリーでMP全快オーバーライト込み
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+5+1D6+10+2 = [5,2]+5+[6]+10+2 = 30
L16_Takako > 2d6+5+1d6+10+2 オーバーライト込み
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+5+1D6+10+2 = [6,6]+5+[4]+10+2 = 33
L16_Takako > 2d6+5+1d6+10+2 オーバーライト込み
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+5+1D6+10+2 = [3,5]+5+[4]+10+2 = 29
L16_Takako > 前二回をがっこんがっこんふせいで……
L16_Takako > 3発目で残り1ケタ、4発目でHPマイナス30以上だ!
L16_Takako > <プライドの崩壊>をせんげんするよ…!!
lancer_GM > と、ゼリーはもう使ってない?
L16_Takako > あ、ほんとだ!
L16_Takako > じゃぁダメージ15点へった!(だからどうしたというレベル
lancer_GM > ふむ、では致命傷表をどうぞ
L16_Takako > 1d6+4 どきどき…
kuda-dice > L16_Takako -> 1D6+4 = [6]+4 = 10
L16_Takako > Σ
L16_Takako > 【SP】+2され、気絶する。この戦闘中はどんな手段を使っても復帰できない。
lancer_GM >  
lancer_GM > では、全滅表もどうぞ
L16_Takako > 1d6+4 全滅表もどきどき…
kuda-dice > L16_Takako -> 1D6+4 = [5]+4 = 9
L16_Takako > 9   モンスターの繁殖場に連れて行かれ、モンスターの子供を産み育てているところを救出される。
L16_Takako > 【SP】+5する。[妊娠]か[トラウマ]になる。好きな能力で18の判定に失敗すると[淫乱症]になる。
lancer_GM > ああ、妊娠はしないのでSP+5に置き換えていただけると
L16_Takako > 2d6+10 ええと…どっちがいいかな、じゃぁトラウマで…あ、それがあるますか、了解です!そして淫乱症はんてい
kuda-dice > L16_Takako -> 2D6+10 = [4,3]+10 = 17
L16_Takako > なった!
lancer_GM > 1足りない!
lancer_GM > では、演出するがいい
lancer_GM > ▽
L16_Takako > 【タカさん】「ンーーーーーーっ!!ンーーーーーーっ!!ンンンーーーーーーっ!!」リモコンデリンジャーと涙さんのニコニコ顔を何度も見比べ、必死に首を振って自分にはできない、と主張します、しかしわなわなと震える両手は自分を自由に絶頂させられるリモコンと化した銃を離せません
L16_Takako > 【タカさん】「(放しなさい、放しなさいたか子…この子にそんな所を見せてはダメ、絶対にだめぇえええ…っ!!)ンンーーっ!!ふぐっ、んんんんんんーーーーっ!!(ダメなのにぃいいいいーーーーっ!!!)」わなわなと全身をふるわせながらゆっくりと銃をご自分の股間へと向けてゆくたか子さん
L16_Takako > それを見つめる涙さんのニコニコ顔を見れば見るほど興奮は高まっていってしまって……カチッ!!【タカさん】「ンっ!?!?っもぉおおおおおーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!」かちかちちかちかちかちかちぃい!!!!!「もぉおおおおおーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」
L16_Takako > ▽
lancer_GM > 【涙】「あはは、おねーさんすごーい!!」と心底楽しそうにケタケタと笑います。それと同時に、キュッとたか子の下半身を包み込んでいたスライムが固形化します。そして先ほどたか子を責め続けていた渦も固形化されて―――
lancer_GM > 【涙】「じゃあ、これもプレゼントするねっ」とギュィィィィィィィンと音を立てて、渦が固形化したもの――凶悪なドリルバイブがたか子のケツマンコとマンコへの再蹂躙を開始します。一気に子宮口まで突き込み、まだ貯まっていた愛液とスライムを掻き出すように螺旋運動をしながら、ピストン運動を開始します。ゴリゴリと膣肉を腸肉を抉られ、掘り返され、たか子さんの意識は真っ白に染まってしまいます
lancer_GM > もちろん、その間デリンジャーの引き金は引きっぱなしであり。
lancer_GM > ▽
L16_Takako > 【タカさん】「ンむひぃ♪おモほぉおおおっ♪」股間に向けて何度も何度も炸裂するボタンを押されたという以外何の理由もない絶頂、幼い子にあさましい姿を披露してしまう自分の情けなさとすさまじい快楽、目の前のとても楽しそうな笑みにつられて
L16_Takako > 勝手にふわふわとした微笑みが浮かんできます、【タカさん】「んーーーっ♪んむヒィイい………っ♪ほみひぃいいいーーーーーーんっ!!♪」自由になる上半身を必死に振り乱して涙さんの体に密着させ、下半身からの底なしの3点絶頂地獄から逃れようと滑稽なダンスを踊る
L16_Takako > そこには大人の威厳も正しさも美しさもどこにもなく…
L16_Takako > ▽
lancer_GM > 【涙】「んふふ、おねーさん。凄く綺麗……」とうっとりとした顔で微笑んで
lancer_GM > 【涙】「んー、裸だと風邪ひくよね……そうだ!」何か良い手はないかと考え込む涙、そして何かに気づいたように微笑むと、ゆっくりとたか子の身体が涙の中へと飲み込まれていきます。もちろん、飲み込まれた部位には即座に信号が送られてしまって
lancer_GM > 【涙】「えへへ、私の中なら風邪ひかないよね?」とても良いアイディアだ、と言わんばかりに大輪の花のような笑みを浮かべます。その顔だけなら、年頃の少女のような可憐さが感じられて
lancer_GM > ▽
L16_Takako > 【タカさん】「ンンんんんんんんんんんーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?」目を白黒させ、全身絶頂の地獄に転げ落ちてゆく美人探偵人形さん
L16_Takako > 【タカさん】「(ぶるぶるっ…)ん…モ……おぇ…ぁっ!!」戦闘が始まって初めて涙さんの身体が喉から抜けて……【タカさん】「あヘァぁぁーーーーっ!?!?イくっ!?イってるっ!!?イっくううーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!?!?!?!?」全身で流体金属スライム少女を着込んだ美人探偵人形は町中に届くような声で己の陥落を周囲に宣言してしまうのでした…
L16_Takako > ▽
lancer_GM > 【涙】「えへへ、これからはいっぱいいっぱい可愛がって上げるね?」そんな笑みを最後に、ドロリとたか子さんの全身が飲み込まれて
lancer_GM > それから、じっくりとたか子さんは涙に遊ばれてしまうのでした。
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM > エンディング
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM > さて、たか子さんが目を覚ますと自室のベットで横になっていますね。
lancer_GM > あれは夢だったのだろうか、と思いたくもなりますが滅茶苦茶にされた身体の疼きと、サイドテーブルに置かれた青光りするデリンジャーがこれが夢ではないと伝えていますね。
lancer_GM > そして、ふと腹部に重さを感じて見てみると、先ほどまで自分を責め苛んでいた少女が、たか子さんの胸に顔を埋める様にして眠り込んでいます。
lancer_GM > ▽
L16_Takako > 【タカさん】「ん……あれは…夢?    ひっ!?   」びくっ!もそもそと寝床から起き上がろうとして時計を見たたか子さん、枕元であの時の色のままの愛銃に思わず悲鳴をあげかけます
L16_Takako > 【タカさん】「る、涙さんっ…!」そしておなかの重さに気づき、思わず少女の名前を呼んでしまう、混乱の中で思い出される少女の無邪気な笑みに前後の穴がきゅん… と疼いて
L16_Takako > ▽
lancer_GM > 【涙】「んー、あ……」とその声に反応したように、涙が目を覚ましますね。そしてたか子さんの姿を認めると、ギュッと一際強く抱き締めますね
lancer_GM > 【涙】「えへへ、これでおねーさんも晴れて私の玩具だね」そしてとても嬉しそうに微笑みますね
lancer_GM > ▽
L16_Takako > 【タカさん】「ちょ、ちょっと神代さんっ!!ダメよっ!ヒトのことを玩具だなんて、私とどんな約束をしたか知らないけれ…ど………晴れてって…?」この子に懐かれたら危ない…!そんな恐怖心が苗字呼びに切り替えさせる
L16_Takako > きゅんきゅんと期待してしまう体に怯えながらもなんとか大人としてふるまおうとするたか子さん…
L16_Takako > ▽
lancer_GM > 【涙】「えー、だって助けてあげる代りに私の玩具になってくれるって約束したもん」ぷりぷり、といった感じで頬を膨らませます。意外とそんな顔も可愛い等と不謹慎に思ってしまいますね。
lancer_GM > 【涙】「それとも、おねーさんって約束も守らないような酷い人なんだね……」とジト目で睨んできますね。じーっ、という擬音がとても似合いそうです。
lancer_GM > ▽
L16_Takako > 【タカさん】「そんな約束してないっ!私はあの時生きたいって答えただけで……あ、あなた本当にあの時の子なの…?」今やはっきりと思い出せるようになった事故の日の記憶
L16_Takako > 【タカさん】「ほ、本人に自由意志の無い時の契約ごとは原則無効よっ!!私そんな約束絶対にしてませんからね…ッ!!」見つめられるだけで落ち着きがなくなってしまう、視線を逸らすように目を背けて
L16_Takako > ▽
lancer_GM > 【涙】「んー、じゃあ今すぐ取り込んだ私の細胞、回収しても良いの?」と拗ねたように言いますね
lancer_GM > 【涙】「心臓とか、肺とかにいっぱい使ったから、どうなっても知らないよ?」
lancer_GM > ▽
L16_Takako > 【タカさん】「なっ…………?!」全く二の句が継げなくなってしまうたか子さん、そんな蘇生術があるはずが無いという気持ちと、気絶する前の滅茶苦茶な責めを思い起こせば可能なのではないかという恐れ
L16_Takako > 【タカさん】「お、玩具って、何を、すれば……」ぞくぞくっと腰奥が疼いたような感覚を錯覚だと決めつけて、なんとか言葉をつむぎます
L16_Takako > ▽
lancer_GM > 【涙】「んー、とりあえずおねーさんのミアスマとお菓子を食べたいなー」とニコニコしながら、たか子にすり寄ってきますね。
lancer_GM > 【涙】「すっごくおっきなパフェとかケーキ食べたい!」とうるうると期待に目を輝かせてたか子さんを見上げますね
lancer_GM > ▽
L16_Takako > 【タカさん】「ミアスマってまさか女を襲ってっていう……!ダメよダメダメっ!パ、パフェならすごくおっきいの出すお店があるの、駅前の…ね、ね、それにしましょ?」
L16_Takako > あわあわと涙さんに言い募るたか子さん、じわじわと期待に腰奥が熱くなっていってしまう【タカさん】「ごくり…!(だ、大丈夫よ、この子はまだ子供なの、癇癪を起こさせなければ平気よ…でも、も、もしこの子が怒ったら…私…わたし…)」
L16_Takako > ▽
lancer_GM > 【涙】「わーい。おねーちゃん大好き!」と抱きつきますね。しかし、その手が丁度股間に当たる感じになってしまって
lancer_GM > 【涙】「………んー、じゃあ後でおねーちゃんにも御褒美上げるね!」と満面の笑みでそう言いますね。くどいようですが、涙自身に完全に親切心から言っているのであって、まったくたか子を辱めるつもりはないのですが、その微笑みにキュンと子宮が疼いてしまいますね。
lancer_GM > ▽
L16_Takako > 【タカさん】「んひぃいいっ!?!?」かくんっ!?勝手に熱くなっていた腰が女の子の腕にきゅっと抱きしめられて腰が抜けるような声を出してしまうタカさん
L16_Takako > 【タカさん】「い、要らない要らない要らないっ!!お、大人が小さい子に何かしてあげる時はご褒美なんていらないのっ!」半泣きのご面相できゅうきゅう抱きしめてくる涙さんを引きはがそうと悪戦苦闘するタカさん…
L16_Takako > ▽
lancer_GM > 【涙】「んー、確かにそうらしいけど……」と考え込んで
lancer_GM > 【涙】「部下が主人のために頑張ったときは御褒美あげるべきだよね!」と優しくベットに押し倒して――――
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM > こうしてパフェを2人で食べに行く前に、しっかりとたか子さんは涙に御褒美を前払いされてしまったのでした
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM > くらくら!
lancer_GM >  
lancer_GM > たか子のパーフェクト絶頂教室
lancer_GM >  
lancer_GM > おしまい
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM >  
lancer_GM > おつかれさまでしたー
L16_Takako > なんてことでしょう…!なんてことでしょう…!
L16_Takako > ありがとうごじましたー
L16_Takako > たのしかた!
lancer_GM > こっちもですよー
lancer_GM > と、CPとSPの申告を
L16_Takako > えー
lancer_GM > CPは刻印の3点も忘れれずに
L16_Takako > アクトは8個、CP19点、SPが…
L16_Takako > 11点+致命傷表の+2
L16_Takako > です!
lancer_GM > あいさー、ではでは
lancer_GM > 経験点はポーン3体とビショップ一体で
lancer_GM > 20+6+20+19で65点どうぞ
L16_Takako > メモメモ
lancer_GM > そしてミアスマは8+13/2点で14.5点
lancer_GM > そして、まぞくどうめいぐんのこくいんをどうぞ
lancer_GM > あと、るいちゃんへのじんみゃくをどうぞ
L16_Takako > じゃぁ初期の3個もどうめいにもらって…まぞくどうめい4個です!
lancer_GM > OKです
lancer_GM >  
lancer_GM > ではぐんだんのほうを
L16_Takako > こくこく
lancer_GM > みあすまのしゅうにゅうは28点
L16_Takako > うぉすげぇ
L16_Takako > 4レベルだからか
lancer_GM > ししゅつは ビショップ1体とポーン3体で 22点
L16_Takako > おお、ギリギリ黒字
lancer_GM > そして侵略点は13点ゲット
L16_Takako > 沢山はいった!
lancer_GM > ふふ、でもね。わちさん
lancer_GM > AHTカンパニーは
lancer_GM > 1回で確定で50点ぐらい入るんだぜ?(
L16_Takako > Σ色々施設あるとすげぇな
lancer_GM > まぁ、一番ヤバイのは
lancer_GM > 瘴気結晶炉に浸食値11点のダークヒロインを入れてるから……
lancer_GM > とりあえず、お疲れさまでしたっ
L16_Takako > はい!ありがとうござった!
L16_Takako > Σ浸食度11!?
Wat-cGAME > では堪能させていただいたのだわー
Wat-cGAME > ほふほふ、ではわちさんはお食事の準備などにいかせていただくー