【GM】それでは!
【GM】くらくらセッション突発第1回!
【GM】「こうさぎ姦撮日記、1にちめ」
【GM】を始めたいと思います!

【ミリ】よろしくですー!

【GM】よろしくおねがいします!!



【GM】夏休みも半ばを迎えた頃
【GM】お盆のラッシュの時期、都市部は一時期、人が少なくなる
【GM】それは、テーマパークなども同様で……
【GM】とはいえ、あまり裕福ではない以上、そんなところには頻繁に行くことはできず
【GM】今日は、孤児院みんなで、牧場に遊びに来たのだった


【ミリ】「…あんまり、遠くに行っちゃだめ」 はしゃぐ年少組を見てたりしてるねっ

【GM】とはいえ、馬や、牛など、普段は身近に見ることが出来ない動物たちを見て、子供たちははしゃいでいる
【えんぜ】「はーい」

【ミリ】「………」 時折、見張りの手を止めぢーっと自分も動物を見たりしつつ…。

【GM】そして、君のかばんの中からいそいそと出て行こうとする謎のぬいぐるm

【ミリ】「………」 無言でかばんの蓋を、上から小さい手でぎゅむ。と押すw

【えんぜ】「ふぎゅむっ」
【少女】「……おねえちゃん? どうか、したの?」 そんな君の服の裾を握る少女が一人

【ミリ】「……うんん、なんでもない…ちょっと、お花摘み行ってくるから。良い子にしててね」 近くにいる子にちょっとだけお願いした後、トイレ方向の物陰に引っ込むね!w

【GM】ちなみに、少女の名は真理
【GM】孤児院の中でも引っ込み思案で、名前の似ている君にはよく懐いている

なるほど!

【GM】大人にもあまり心を開いていないのだが、君と一緒によく寝たがったりもする幼い少女だ
【GM】年齢は5歳

きっと、この子の前ではしっかりしないと。と自分に言い聞かせてるね!

【GM】来年小学校に入るのだが、ちゃんとやっていけるのかちょっと心配
【真理】「……すぐ、戻ってくるよね?」
【GM】君の服の裾をぎゅっと握って、君を見上げるよ

【ミリ】「……うん、約束」 にこ、と微笑み。指切りげんまんするね!

【GM】では、少女を置いて、君は物陰に逃げ込んだ……

【ミリ】「……なんで、いるの?」 鞄を目の高さまで持ち上げ、ぢと目w>えんぜくん

【えんぜ】「何故って? ボクは、ヒロインあるところ、常に共にいて、魔族の襲来に備えるのさ!」 やたらとキラキラした目で君をじっと見つめます

【GM】手には小さな小瓶が

【ミリ】「……で、その小瓶は?」 ぢと目のままw

【えんぜ】「こ、これは、その……」
【GM】目薬って書いてあるね

【ミリ】「…………(疑いの眼差しw」

【えんぜ】「……だって、寂しかったんやー!」

【ミリ】「嘆息)……おとなしくしてるなら、いいよ」 しょうがないなぁ、と言った感じで!w

【えんぜ】「ヒロインも大半里がえりやっちゅうて帰ってまうし、のこっとるんも、宿題だの親が家におるだのゆうて、ワシなんぞ見向きもせんのや!」
【えんぜ】「どうせ、どうせワシなんか、魔族が出たときだけの仕事上の付き合いなんや! 社会の歯車なんやー!」
【GM】ぢたばたぢたばた

【ミリ】「……おとなしくしないと……埋める」 ぼそり、とw

【えんぜ】「ぴた」

【ミリ】その反応に満足がいったのか、真理を待たせてたところに急ぎ足で戻るのです!w

【真理】「あ、おねえちゃん、おかえりー♪」 満面の笑みを浮かべる少女の手には……うさぎのぬいぐるみ

【ミリ】「…ごめんね、良い子にしてた?」
【ミリ】「…そのぬいぐるみは?」 持ってなかったはず、と首を傾げつつ!

【真理】「あ、ぅ、その……」
【GM】いっつも、孤児院で抱いているぬいぐるみ……
【GM】隠して、持ってきてしまったらしい

【ミリ】「……失くさない、ようにね」 にこ、と笑み。真理の頭を小さい手で撫で撫でするのですっ

【真理】「……うんっ♪」
【GM】では、2人で、牧場を見て回り始めるのです……


【真理】「おねえちゃん、どこ行く?」

【ミリ】「…そうだ、ね」 パンフレットを開くっ

【GM】色々あるけど
【GM】男の子はポニー乗り体験コース
【GM】女の子は動物とのふれあいコーナー
【GM】あとは、牛とか馬とかの放牧を見て回る散歩コースもあるね

【ミリ】「真理は…どこに行きたい?」 妹のように思ってる子に聞いてみるっ

【真理】「ん……と、ここ……」
【GM】やっぱり女の子ですね、ふれあいコーナーを指差します

【ミリ】「…うん、じゃあ。行こうか」 にこ、と小さく笑み。真理の歩幅に合わせてとことことふれあいコーナーへ向かうのですよっ


【GM】……ふれあいコーナーにつくと、かばんの中がピクピクと震える
【GM】ミリ、魔力か知力で判定どうぞ

【ミリ】よーし、魔力でいくぞー!
2d6+6
【真理】Q04_Mili -> 2D6+6 = [2,3]+6 = 11
【ミリ】11だ!

【GM】OK!
【GM】それだけあれば分かるけど
【GM】このふれあいコーナー
【GM】どことなく、魔力に蝕まれている

【ミリ】「……っ! ……真理」 多分、もふもふと楽しんでるであろう真理に声をかけるっ

【真理】「ん? なーにー? おねえちゃんも、ほら、早くー」 言いながら、すでにふれあい広場に入っている少女は、潤んだ目で君を振り向きます

【GM】その少女の足元には、犬がすり寄って、白く細い滑らかな足に、ぴちゃぴ茶と舌を這わせているのです

【ミリ】「……真理、すぐに神父様の所戻ろう」 ててて、と真理に駆け寄り腕を引くね!

【GM】……入ったね?

【ミリ】入ったさ!

【GM】踏み込むと……
【GM】そこは、閉じていない結界……
【GM】それも、踏み込んだものは、例外なく淫靡な思考に捕らわれる……
【GM】インモラリィ・プールになっている

【ミリ】きゃーw

【GM】空気が甘く、重く……息をするだけでも、喉に、肺にまで絡み付いて、ネットリとした感触すら感じてしまうほどの瘴気
【GM】息をするだけで顔が火照り、体が熱くなってしまうのを感じる

【ミリ】「っ……ま、り……早く。出よ?」 責任感で幼い思考をぎりぎりのラインで保ち、歩み寄る!

【真理】「あ、んっ、でも……この犬さんと、すっごくいま、仲良しにしてるよ……」 幼い少女はスカートを無意識にたくし上げ、その奥の下着の中心に、ぴちゃぴちゃと舌を這わされ始めている……
【GM】そして、君のまわりにも、犬や猫がにじり寄ってくる
【GM】いや、むしろ、この中で最も年長の君には、より多くの雄たちがにじり寄ってくる……

【ミリ】「だめ…ほら、パンツ汚したら…神父様におこられちゃう、よ?」 自分もされたい、という思考がどこかに疼きつつ。妹分の手を取ろうとする

【GM】手を伸ばそうとすると……


【GM】ここで、戦闘に入ります!
【GM】とは言っても、ミドルですが!

【ミリ】おすっ

【GM】動物たちは、人間の屑相当品で、3体
【GM】私GMの場合、変身しなくても魔法は使えます

【ミリ】りょうかいっw

【GM】では、変身しますか?

【ミリ】真理はばっちり見てますよね?w

【GM】見てますね!

【ミリ】よし、変身しない!w

【GM】OK!


【GM】エネミーのIVは4なので、そちらが先です!

【ミリ】「どい、て…!」 ルミナスレイ相当の、微妙に光ってる鞄(中身入り)で動物たちAに攻撃しますw

【GM】どうぞ

2d6+0
Q04_Mili -> 2D6+0 = [5,3]+0 = 8

【GM】インモラリィなので-1D

【ミリ】+9で17の光、おおっと…-3で14ですっw

【GM】まあ、そんなのに耐えられるはずもなく……
【GM】なぐられた子犬は、倒れる!

【ミリ】「……(ごめん、ね)」 疼く体に、荒くなる吐息に思考を掻き乱されつつ

【GM】しかし、周りを囲む子犬たちは、ひるむことなく……
【GM】君に攻撃を仕掛けてくる
【GM】2d6+3
QB_GM -> 2D6+3 = [2,4]+3 = 9
【GM】2d6+3
QB_GM -> 2D6+3 = [3,6]+3 = 12
【GM】9/12!

【ミリ】二つともにシールド! 2点のみ通り…腰の装甲が2点削れ、「ぱんつはいてない」発動しますっ!<腰AP4/6

【GM】変身してないから
【GM】APはないぜ!

【ミリ】おおう、HP直撃!?w

【GM】うむ!
【GM】まあ、無垢なる純情でも使っておきたまえ

【ミリ】HP24/26、CAはなしっ
【ミリ】と、無垢なる純情でw

【GM】うぃうぃ
【GM】1匹の攻撃を撃退した……
【GM】と思った瞬間
【GM】ぴちゃぁ……
【GM】スカートの奥で、ぬめった音と、感触がする

【ミリ】「や、ぁ……(これ、なに…?)」 パンツの奥、おしっこの穴の下の最近。初潮が訪れた場所が疼き、体中が熱く火照っちゃう。

【GM】くちゃ、くちゅぅ……
【GM】鼻先を突っ込んだ犬が、少女の下着に覆われたそこを舐めほぐしている
【GM】丁度、目の前の少女とは逆に、後ろから……しかし、同じ場所を、獣の、柔らかい舌がべろべろと嘗め回し、溝の真ん中に入り込んでくる

【ミリ】「や、だめぇ…そこ汚いよぉ…!」 疼き、敏感となっている箇所を舐め舌でねぶられ。しかし思うように払いのけられない状況のまま、好きにされてしまう。

【GM】下着はピッタリと割れ目に張り付き、中心に食い込み始めて……さらさらとした唾液と、少女の蜜とで縦に真っ直ぐ、じっとりと湿り始めている……
【GM】少女の幼い場所は、未知の感覚にしっかりと反応を始めてしまっている……


【GM】ということで、ミリの番です、どうぞ!

【ミリ】では、好き放題えっちなアソコを嘗め回すわんこに。光る鞄(中身入り)で攻撃!w<ルミナスレイ

【GM】どうぞ
【GM】まあ、人屑なら1振っても倒せるんだけど

1d6+9
Q04_Mili -> 1D6+9 = [3]+9 = 12

【GM】がつん!
【GM】その一撃は、その犬を吹き飛ばし……
【GM】まわりにいる動物たちはみんな驚いて離れるが、1匹だけ、猫が君に迫ってくる
【GM】2d6+3
QB_GM -> 2D6+3 = [2,1]+3 = 6
【GM】く、ダメか……

【ミリ】シールドるね!w

【GM】OK
【GM】さあ、反撃どうぞ!

【ミリ】「真理……ほら、急ごう…?」 きゅ、と大切な妹分の手を強く握り
【ミリ】最後のいっぱつ!
1d6+9
Q04_Mili -> 1D6+9 = [2]+9 = 11

【GM】それで撃破!
【GM】その猫も殴り倒されて……動物たちは、君に恐れをなして、奥へと逃げていく……
【GM】しかし……
【真理】「あ、うさぎさん……」
【GM】少女がその動物たちに向かって手を伸ばす

【ミリ】「…ごめんね、真理」 とにかく、一旦ふれあい広場から出ねばー

【真理】「うさぎさん……あれは、パパの、大事な……」
【GM】少女の目に、じわっと涙の粒が浮かびます

【ミリ】「……私が取ってくるから、真理は神父様のところで。待ってて?」 広場の外へ連れ出し
【ミリ】「…ね?」 指切りげんまんをっ

【真理】「……うん」 じわっと涙を浮かべたまま、頷きます
【GM】では、どうする?

【ミリ】「…神父様は、男の子達の方にいるはずだから…ここを真っ直ぐ行って、一緒にいるんだよ?」 ぎゅー、と抱き締めた後。そっちに向かわせますっ

【GM】「真理」「……うん」
【GM】では、どうしますか?

【ミリ】物陰に引っ込んでえんぜくんを鞄から出した後…変身するね!

【GM】OK!
【GM】(変身シーンどうぞ!)

【ミリ】「…変…身!」 ロザリオを握り締めると、服が光の粒子となって飛び散り。凹凸のない幼児体型が露となり…
飛び散った光の粒子が体にまとわりついてシスター服が形成、続いて太股にニーソックスができ脚に靴が纏われ。
虚空から少女の肘から手までの長さ程度のバトンが取り出され、最後に少女の頭に茶褐色の大きな兎の耳が生え。パンツを少しずり下げて同色の尻尾がぴょこんと生え、変身完了!

【えんぜ】「ミリ……気をつけてね」

【ミリ】「…うん。いってくる」 初陣に恐怖と不安を抱えながらも、守るモノのため少女は跳ぶ!

【GM】では、入るのだね……?

【ミリ】入った!


【GM】クライマックス
【GM】「飼育小屋」


【GM】薄暗い小屋の中……怯えたような気配が、あたりに散らばっている

【ミリ】「(…ごめん、ね)」 さっきの一撃に対して謝罪を心中で呟きつつ、妹分の落し物を探す

【GM】君が1歩踏み込むだけで、それらはさっと、もっと奥へと逃げ込んで行って……
【GM】そして、君は感じる
【GM】もっと強い魔力が奥にあると

【ミリ】「……」 キっと奥を睨み、逃げ出したくなる弱い心に喝を入れながら。進む!

【GM】進むと……
【GM】その先には、少し開けた、場所
【GM】明かりの差し込む、場所……そこに踏み込んだ瞬間、君は再び結界に捕らわれたのを感じる!
【GM】そして、その中には……4人の人影?が!

【ミリ】「……っ!? しまった…!」 結界に囚われてしまったことに焦りの声をあげちゃう

【???】「ああ、安心していいよ。 この結界、大した結界じゃないから」

【ミリ】「…誰?」 バトンを、拙くも構え。おくの人影を見据える。

【???】「ボクは、ただの調教師さ」

【ミリ】「……兎のぬいぐるみを探してるの、知らない?」 得も言われぬ不気味さを感じ、目的のブツの行方を問うっ

【???】「ああ、それなら、あの奥にあるよ」
【GM】そう言って、部屋の正面
【GM】大きく、窓のようになっている場所を指すと、そのそばにぬいぐるみは落ちている

【ミリ】「(なんで…あんな場所に)……返して」

【GM】その外には、大勢の観光客……君たちを指差している

【ミリ】「………え?」 一寸、その観光客にきょとん。としてしまう!

【???】「安心していいよ、いま、ボクたちは人間の目には、ただの豚にしか見えてないから」
【???】「それが、結界の効果」

【ミリ】「……私は?」
【ミリ】嫌な予感がしたのか、思わず聞いた!

【???】「大丈夫さ、君も含めてだよ」

【ミリ】「………」 ホっとしたような、女の子として複雑なような。そんな気分w
【ミリ】「……ぬいぐるみ、返してもらうから」 言いながら、こう距離を出来る限りとってぬいぐるみに近付く。闘う気は皆無っぽい!w

【GM】しかし……
【GM】君の前に割り込む、3匹の影

【ミリ】「…闘う気ない、返してくれれば。いいから」 ヒロインとしてまだ日が浅いのか、弱気な発言!

【GM】その3匹の影は、醜悪な豚面で……獣臭い吐息を吐いて、君を見下ろす

【???】「まあまあ、そう言わずに……ゆっくりしていきなよ」

【ミリ】
【ミリ】「……ゆっくり、するつもりはないから」 怯えつつも、バトンを構えたっ

【GM】???と、オーク3匹が君を取り囲む格好で……
【GM】戦闘開始です!
【GM】ぶっちゃけると、???さんはBS要員ですがNE!



【GM】???は、IV6で動きます!

【ミリ】はやいな!

【GM】マイナー、七色の淫毒!
【GM】メジャー、マルチアタック!
【GM】2d6+6
QB_GM -> 2D6+6 = [3,3]+6 = 12
【GM】2d6+6
QB_GM -> 2D6+6 = [4,2]+6 = 12
【GM】ふ!

【ミリ】2、2回シールド!
【ミリ】2点ずつ通って…腰に2点ずつ。 腰2/6 「ぱんつはいてない」起動しますー
【ミリ】「っ…っくぅ! ………っ!?」 咄嗟に障壁を張った、しかし…その攻撃は確実に少女に届き。
【ミリ】聖域を守る下着が、不幸にも千切られ……すとん。と少女の足元に落ちてしまう!

【GM】ここで、イビルアイが発動!
【GM】獣の爪が虚空から現れ、少女を引き裂く……
【GM】とっさに飛び離れた少女を掠めたその虚空には、白い布の残滓だけが舞って……
【GM】着地して身構えた少女に、ジーっという、無表情な機械の音が聞こえる
【GM】スカートの舞う、その布の奥まで、家族連れの構えたビデオが、君を撮影している

【ミリ】「……ぅ、ぅぅ…(で、でも…今は豚さんにしか。見えないはず…!)」 顔を真っ赤にしつつ、そう信じる!

【GM】BS2つどうぞ

【ミリ】おす、ではー(ちくたく
【ミリ】<催淫>と<爆乳>もらいますっ

【GM】OK!

【ミリ】「……ぁ、くぅ…?!」 瞬間、少女を襲う眩暈と。火照り。

【GM】ほんの少し、掠めただけの太股
【GM】そこから、じんわりと熱が広がってきていた
【GM】体が、どこか重く……体の中心に、風邪のような、熱が溜まってきていた

【ミリ】瞬く間に、シスター服の下の。スポーツブラの下にあるぺったんこの胸が膨らみだし…一瞬窮屈に思った瞬間ブラが千切れ。
【ミリ】「なん、で…?」 シスター服を内側から押し上げる、余りにもアンバランスなサイズの爆乳に戸惑います。
*Nick Q04_Mili → Q02_Mili

【GM】体を揺らすと、それだけで震え……シスター服が引き裂かれそうなほどに内部で暴れ
【GM】それだけでなく、その先端が、押しつぶされるような感覚に、ジンジンと疼く
【GM】シスター服の中から、ぷっくりと張り出す、小さな突起
【GM】両胸の先端が、硬く尖って……押しつぶされ、擦られるような感覚を、少し身をよじるだけでも感じさせてくる

【ミリ】「ぅ、は、ぅぅ……!」 キっと敵を睨みつけるも、爆乳とかした胸と先端から押し寄せる快感。そして淫毒によって疼く体のせいで…幼い秘所は急速に湿り、一筋の愛液を内腿に垂らす。

【GM】じゅん……
【GM】未知の、感覚
【GM】先ほどしゃぶられていたときは、舐められていた刺激に隠れて、感じなかった……
【GM】お漏らしのように、秘所が潤む感覚
【GM】しかし、おしっこの穴ではない穴が、ジンジン、じくじくと疼き、もどかしい、痒いような感覚を訴えて、その先端の部分も、なんとも言えないもどかしさに包まれている

【ミリ】「…は、ぅ…!」 気を抜くとへたりこんでしまいそうな感覚に襲われるも…ぎりぎりのところで、正気を保つ。

【GM】ぽた……1滴の淫水が、糸を引いて床に垂れていく……


【GM】ミリの行動どうぞ

【ミリ】では、適当な一匹めがけてルミナスレイ!

【GM】OK!

1d6+9
Q02_Mili -> 1D6+90 = [2]+9 = 11

【GM】では、その1撃を受けても、豚顔はよろめくだけで……君に近づき、舌舐めずりをしながら、下卑た笑みを浮かべている
【GM】では、エネミー3匹の連続攻撃!
【GM】蛇3

【ミリ】「…ぁ……」 集中が乱れたせいでロクな攻撃ができず、怯えるように僅かに後ずさり…
【ミリ】こい!

【GM】2d6+12
QB_GM -> 2D6+12 = [4,5]+12 = 21
【GM】2d6+12
QB_GM -> 2D6+12 = [1,4]+12 = 17
【GM】2d6+12
QB_GM -> 2D6+12 = [3,4]+12 = 19

【ミリ】17のやつにシールド! 胸APを1/8にしつつ…
【ミリ】腰とニーソックスAPを0にします!
【ミリ】<はえてない>発動!

【GM】OK!

【ミリ】「…っ、きゃぁっ!?」 障壁を張るも、その効果は余りにも頼りなく…

【GM】びりぃぃぃっ!

【ミリ】無毛のぷっくりとした、淫らな雫を垂らすスジが露になってしまいます。

【GM】オークの爪は、あっさりと少女を捕らえ、ニヤニヤとした笑いと共に、少女の服を引き裂く
【GM】ボロ布のようになった下半身は、真ん中で縦にすっぱりと切り裂かれ、むしろ、股間だけを露出するような淫猥な服装にされて……
【GM】慌てて飛び離れた少女の秘所が、潤んだ蜜で濡れ光る……
【GM】それを見たオークの足の間に、何かが、腰布を持ち上げて、盛り上がり始める……

【ミリ】「や…な、なに…?」 何かは知らない、しかし。本能から更に怯えと不安が強くなる

【GM】腰布の裾から見えるものは、赤黒い、何か、尖った……ドリルのような先端のみ
【GM】ただ……オークたちから漂う、生臭い、酸っぱいような、苦いような……そんな匂いをかぐと、頭の奥がズキズキして、股から垂れる汁が量を増していく
【GM】なんだか分からないが、胸も、ジンジンと疼いてしかたない……
【GM】味わったことのない感覚

【ミリ】「…な、なに…これ…?」 集中しなきゃ、戦わなきゃいけないのに。体は更に火照り、内腿はぬるぬるで足元に雫をたらす。

【GM】じくじくと疼く場所に、空気が触れるのが涼しくて、心地いい……そう感じるほどに熱くなっていた


【GM】と言うことで、次のターン!
【GM】MPが回復します

【ミリ】おすっ

【GM】そして、???は、後退!
【GM】以上!
【GM】ミリの行動です!

【ミリ】「…く、はぁ…こ、このぉ!」 溜まったCP3を使用、オーバーロードと叫びながら…
【ミリ】無傷なオークBさんにルミナスレイ!

【GM】OK!

【ミリ】6d6+9 ある意味、博打
Q02_Mili -> 6D6+9 = [6,3,6,2,5,4]+9 = 35
【ミリ】よしっ

【GM】ぐおお、それはどうやっても耐えられない!

【ミリ】「やった…!」

【GM】……どんっ!
【GM】君の、力を込めた魔力の一撃が、オークの胸を打ちぬく……
【GM】ふらり……
【GM】どさ
【GM】確実に、その1撃はオークを打ち倒していた
【GM】だが、逆に残りの2匹は、目に怒りをこめて、君に襲い掛かる
【GM】2d6+12
QB_GM -> 2D6+12 = [4,6]+12 = 22
【GM】2d6+12
QB_GM -> 2D6+12 = [5,1]+12 = 18
【GM】蛇×2!

【ミリ】22素通しで胸AP0、18にシールド使って8点HPダメージ! HP16/26

【GM】OK!

【ミリ】<異形の交合><純潔の証>使いますね!

【GM】OK!
【GM】あえて、1撃を無防備で受けるかわりに、もう1つの攻撃に魔力を集中させる……
【GM】そうして、防ごうとした、オークの攻撃……
【GM】しかし、それは爪ではなく、もっと重い……体当たりで
【GM】魔力壁は、なすすべも泣くうち砕かれ、オークの体重が浴びせられる

【ミリ】「きゃぁっ!!」 上着を切り裂かれ、爆乳となった胸を晒し…体当たりで転がされる。
【ミリ】そして、転んださいに…オークに露となった。淫らな愛液で潤んだ秘所を晒してしまう!

【GM】転がされた体に、そのまま、オークは圧し掛かってくる……

【ミリ】「や、やぁ…だめぇ…!」 じたばたじたばた

【GM】倒れた時に開かれた足の間に、そのままオークの体は割り込んで……
【GM】君の足が閉じるのを許さない
【GM】そして、体の中心の……潤んでいる穴に、ズルリ、と、何か硬いものが擦れる

【ミリ】「ぁ………」 擦れたモノ、ソレを見て思考が止まる。

【GM】表面を、コリコリ、とほじくって擦れていく、尖った何か……

【ミリ】「なに…ソレで、何を…するの…?」 擦られるたびに甘い声を漏らしそうになりつつ

【GM】ドリルのような、硬い、尖った肉の塊が、ピッタリと閉じている割れ目の間を擦り上げている
【GM】少女の蜜で潤んだ割れ目の中に、くちゅくちゅくちゅ……とこすりつけられていく、肉幹……

【ミリ】「や、だめ、だめぇ…!」 イケナイ事、それをされてる気がして甘く思考が蕩けそうになりながらも。必死に抵抗を続ける。

【GM】先端が、割れ目の端に眠る肉真珠に、こつこつと当たる……
【GM】抵抗をしようにも、完全に押さえつけられている身では、力も体重も負けている少女は、手足を震わせることしか出来ない
【GM】少女の地つこうと、肉豆が、同時に豚の肉ドリルで擦られ、こね回される……

【ミリ】「や、ぁ…ダメ、ダメなのぉ…」 段々と声が甲高く、瞳も潤み思考が蕩けてゆく。

【GM】瘤が、割れ目の中の小さな穴に引っかかり、刺激して……ぷっくりと膨らんだ肉豆は、先端がぐりぐりと押しつぶして……どんどんと、少女の中の違和感を膨らませていく……
【GM】そして、少女の声が、すっかり甘く蕩けたとき……その先端が、少女の下の、狭穴に宛がわれる
【GM】……くちゅぅぅぅ
【GM】ピッタリと閉じられた場所が、ほんの少し押し広がられたとき……少女の中のもどかしさが、少し弱まる

【ミリ】「ぁ…」 弱まったもどかしさに、短く声を上げ。

【GM】じゅりゅ、じゅりゅじゅりゅじゅりゅじゅりゅ……
【GM】ドリルのように尖った肉は、少女の中を順に拡張子ながら、スムーズに中に入り込みながら、無意識に抗おうとする肉に、瘤をゴリゴリこすり付けていく……

【ミリ】「ぁ、かはっ………」 もどかしさが弱まった後に来た異物感に、擦り上げるソレに思考が掻き乱される。

【GM】真っ白な少女の思考に、ぷつ……と小さな、胎内の悲鳴が響く……受け入れざるべき相手を拒もうとする、本能の最後の抵抗が、牡の攻撃に晒されている……そんな、警告

【ミリ】「っ…! だめ、やめてぇ!」 その胎内の悲鳴、その微かな痛みに引き戻され。無我夢中で叫ぶ(<純潔の証>使用により、催淫解除)

【GM】しかし、少女の悲鳴もむなしく……
【GM】ぶちぶちぶちぃぃぃぃっ!!
【GM】胎内で、強い痛みが走り……同時に、ごずん、と言う、深い衝撃……
【GM】まるで、内臓が浮き上がったような衝撃……

【ミリ】「っ!? ぁ…かはっ………!」 余りの激痛に声すら出ず、目を限界まで見開き。口からは酸素が押し出される。

【GM】無防備な胎内が、魔族の攻撃に晒されていた……
【GM】それも、1度ではない
【GM】2度、3度、4度と……深く、強く……少女の股奥は、無防備なまま、魔族の侵略を受けていた

【ミリ】「ぁ、ぎゃ、ぁぁぁっ?!」 何度も何度も、最奥を突かれるたびに激痛と。微かな疼きが少女を襲う。

【GM】ずぐちゅぅぅっ!
【GM】ぶちゅぅぅっ!
【GM】ぢゅぅぅっ!
【GM】魔族は、少女の意思など完全に無視し……少女の中に擦りつける様に腰を振る……
【GM】そのたびに、処女を失ったばかりの秘所は削り取られ、強制的に拡張させられ、ペニスに馴染まされ……痛みに耐えるための蜜を出し、痛みを和らげるための快感を滲ませる……

【ミリ】「やぁぁ! 痛い、痛いよぉぉ!」 同年代の中でも、更に小柄な少女の秘所は外見と相まって小さく狭く。太いオークのペニスを痛いほどに締め付ける。

【GM】……いつしか、豚のペニスは、何かを探るように、ゴリゴリと奥で蠢き始める……
【GM】まるで、少女の奥にある、何かを探るように……
【???】「あ、お嫁さん探してるんだ? お嫁さんにしちゃうんだねぇ?」 旗で見ている???が囁く

【ミリ】「っ…! だめ、コレ以上はいったら私壊れちゃう!」

【GM】コリッ

【ミリ】「あ……」 探り当てられた感触が、少女にも届き。

【GM】少女の奥で、小さな穴が、ペニスの先端に擦れて、かすかな音を響かせる……
【GM】コリッ、コリコリッ
【GM】一度探り当てると、オークの先端は器用にそこを撫で回す

【ミリ】「だめぇ! そこ入っちゃらめぇ!」 涙をぽろぽろ流しながら、痛みと…段々と強くなる疼きに耐える。

【GM】尖った先端の細くなった部分は、それでも狭い穴には太く……しかし、オークはそれすら気にせず、コツ、コツ、と今度は力任せではなく、まるでノックするように優しくそこを叩き始める

【ミリ】「もう、やめてぇ!」 腰を振るオークに魔法をうとうとするが、狙いが定まらず後ろに控えるオーク(HP満タン)にルミナスレイを撃っちゃうね!

【GM】その1撃が敵を撃っても目の前で、腰を振っている豚顔の動きは止まらず……

【ミリ】オーバーロード込みで撃った、と言う事でっw

【GM】いつしか、ノックされている少女の奥は、柔らかく潤み始め、パクパクと口を開き始め……
【GM】ちゅぱっ
【GM】尖った先端に、吸い付いてしまう
【GM】ちゅっちゅっ

【ミリ】「ひ、あぁ?!」 がくん、と体がはね…爆乳と化したオッパイが勢い良く揺れる。<乳辱>使用っ

【GM】押し付けるたびに、吸い付きは、密着は深くなっていく……
【GM】その、震える胸に、オークの手が宛がわれ……ぎゅぅぅっ! と握られる……
【GM】その瞬間、胸で弾ける、強い快感……頭が真っ白に焼けるような感覚が少女を襲う

【ミリ】「ひゃぁぅ!?」 強く握り、揉まれ形を変えるオッパイ。そして吸い付きが深くなるごとに、快楽の信号は更に強くなる。

【GM】……くぽん
【GM】そして、少女の聖宮の入り口が、快楽に……牡に屈して
【???】「ああ、豚さんの奥さんになっちゃった♪」

【ミリ】「ひぁぁっ!? ちが、ちがう…のぉ…!」 子宮口を通り抜けられた瞬間、一際強い快楽に晒されちゃう。

【???】「キミ、いま、この豚さんのお嫁さんにされちゃったよ」

【ミリ】「違うの、違うのぉ…!」 いやいや、とするように首を振り。うさみみがつられるように震える。

【GM】こりこりぃ、こぷちゅ、こりぷちゅぅ……
【GM】瘤のあるペニスの先端が、子宮口を出し入れすれば、子宮口は何度も瘤に擦られ、先端をぱっくりくわえ込んで、鋭い刺激を刻み付けられていく……
【???】「違わないよ? いま、君は、子供が出来る場所で、このオークと子作りしてるんだから」

【ミリ】「いや、だめなの、こんなのイケナイのぉ…!」 言いながらも、痛みが少しずつ薄れてゆき…疼き。快楽が強くなってゆく

【GM】じゅぶっ! じゅぷっ! ずじゅっ!

【ミリ】「こづ、くり……?」 その言葉を最初は理解できないが…。

【GM】だんだんと、オークの動きもスムーズになっていく……

【ミリ】さぁ、と血の気が引く!

【GM】深く、深く少女の奥に、肉杭は食い込んでいく……その時に、抜け落ちないように……

【ミリ】「いや! 魔族の赤ちゃんなんていやぁ!」 快楽に声を上げながら、逃れようともがく

【???】「往生際が悪いよ?」
【GM】ビクン……ビクビクビクン……
【GM】少女の中で、生物的な脈動が始まる……少女の今まで感じたことのない、不気味な震え……

【ミリ】「いやぁ……何、なにぃ…!?」 震えに怯え、泣き叫ぶ

【GM】どく……ドクドク……ドクドクドクドク……
【GM】脈動が、中を伝って……
【GM】どびゅるるるるぅっ!!
【GM】何か、熱いものが、中を駆け上がって、吐き出される……
【GM】びゅぐっ! ぐびゅっ!

【ミリ】「いや、いやぁぁぁぁぁぁぁ!」 子宮に直接注ぎ込まれる液体、それに対して拒絶の声を上げながらも…絶頂へと達してしまう。 <つけられた種>使用っ

【GM】体の一番奥が……敏感に、その熱い液体を感じる……
【GM】粘ついたものが、自分の一番奥に、ベちゃべちゃと張り付いている……
【GM】気持ち悪いはずなのに、どこか安心するような、暖かいような、そんな感触……
【???】「はい、子作り完了。 結婚おめでとー」

【ミリ】「ぁ、ぁぁぁ…違うの、違うのぉ……」 うわ言のように呟き

【GM】本能のままに、子宮が、射精を浴びる……
【GM】無理やリッ目覚めさせられる、女の本能……
【GM】少女の中は、白濁で満たされてしまった……



【GM】ってことで、オーク終了!
【GM】次のターン!
【GM】???は、見守っています!

【ミリ】さっきやっちゃいましたが、こっちの行動は無傷オークにルミナスレイ(+オーバーロード)で!w

【GM】OK!

6d6+9 だめーじ
Q02_Mili -> 6D6+9 = [6,6,6,5,3,6]+9 = 41
【ミリ】吹き飛んでるね!w>無傷オーク

【GM】ふきとぶね!

【ミリ】そして、残るは中出ししてるオークだけだ!

【GM】クリティカルあったら+12だよ、ダメージ

【ミリ】残念ながらない!(ばーん

【GM】では
【GM】恐らく、最後のオークの攻撃……
【GM】根性見せろよ!

【ミリ】こい!

【GM】2d6+12 ヘビーアタック!!
QB_GM -> 2D6+12 = [6,1]+12 = 19

【ミリ】シールド! 残りHP7/26
【ミリ】「ひ、ぁぁ?!」 子宮の中、精液でたぷたぷの最奥を激しく突かれ声を出しちゃう!

【GM】ごじゅ! ぶじゅぅぅっ!

【ミリ】そして、反撃だっ

【GM】疲れるたびに、子宮の端から、精液が膣内に流れ落ちそうになる……そして……
【GM】ぶびゅ、ぶびゅるるるるるるるるぅっ!
【GM】びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!

【ミリ】「いや、出てるぅ…また出てるのぉ!」

【GM】子宮の入り口に、そして膣内に突然膨れ上がる謎の感触……
【GM】先ほどのものとは、明らかに違う官職が、子宮の入り口につまり、ぴっちりと塞いでいく……
【GM】先ほどのものが、べとべとのスライムだとすると、今度のは、張り付くマシュマロのような……

【ミリ】「ひゃふ!? な、なにこれぇ?!」

【GM】重いマシュマロが、子宮からの精液の逆流を塞ぐ……
【GM】確実に種をつけるための、豚の性質……
【GM】それが、少女の膣内を、豚の精液袋にしてしまったのだった……


【GM】さあ、反撃どうぞ

【ミリ】素ルミナス! コレで落ちるはずっ
2d6+9 とう!
Q02_Mili -> 2D6+9 = [5,6]+9 = 20

【GM】みし、みしみしぃ……
【GM】君の手に伝わる、魔族の体の中には魔法が入り込む感触……
【GM】確実に、落とした
【GM】そう思ったとき
【GM】魔力の光が、消えていく

【ミリ】「え……?」

【GM】オークの前に生まれた、小さな、空気の壁に吸われて……その一撃が、深くまで入っていない……
【GM】ニヤリ、とオークが不敵に笑う
【GM】キミの、視界の隅で……???が、手を振っている……

【???】「そう言えば、結婚祝いを忘れてたんで、そのシールドをあげるよ♪」

【ミリ】「ぁ、ぁぁぁ………」 その瞬間、顔が絶望と怯えと。恐怖に彩られる

【GM】オークの腰がゆっくりと跳ね上がり……キミの奥へ、蓋がされた子宮へと狙いをさだめる……
【GM】あのドリルなら、その蓋を貫いて……子宮の奥に、新たな子種を届けることが出来るだろう
【GM】もはや、抵抗する力も残っておらず……子袋を守る、最後の魔法すらも消えようとしている、少女の聖宮に、直接、ぶちまけるのだろう……
【GM】2d6+12
QB_GM -> 2D6+12 = [2,4]+12 = 18

【ミリ】「いや、お願い…やめて…赤ちゃん、いやぁ……」 まるで兎のように震え。オークに懇願する

【GM】18!
【GM】届いた!

【ミリ】シールドをかけても、おちるね!w

【GM】ね!
【GM】ズンッ!!
【GM】再び……
【GM】今度は、無防備な子宮が、生殖穴として……快楽穴として作り変えられる音を聞き、ミリの意識は、白く飛んだ……



【GM】さて、まずは受胎判定と
【GM】堕落判定をどうぞ

【ミリ】受胎判定目標値は15!

【GM】その結果でEDが変わります

【ミリ】使用能力値は…運動w
2d6+1
Q02_Mili -> 2D6+1 = [2,5]+1 = 8
【ミリ】孕んだ!

【GM】抵抗する気ねえな!
【GM】堕落判定どうぞ!

【ミリ】アイアンウィル使用、知力ベース!
5d6+3
Q02_Mili -> 5D6+3 = [5,4,3,1,6]+3 = 22

【GM】まあ、目標値は+5だけど!
【GM】5じゃ、堕落するわけないよね!

【ミリ】ですねっ!

【GM】では、EDはいくつか提示するので、選んでください

【GM】1、閉演時間のチャイムが鳴って、みんなが帰っていき、オークも消えた中、精液の染み付いたうさちゃんを抱いて目が覚めて、精液の匂いをかいで疼きながら帰る
【GM】2、いつの間にか結界が解け初めて、魔法に敏感な子供たちに指摘され始めて、慌ててオークが逃げ出して、精液まみれのヒロインとして放置される
【GM】3、精液でぽっこりお腹にされた挙句に、膣穴をうさちゃんで塞がれて帰される
【GM】さあ、どれ!

【ミリ】1か3か悩みますね…!

【GM】ちなみに3だと
【GM】ヒロイン解除した後もぽっこりお腹をごまかすのが大変
【GM】1だと、うさちゃんはいくら洗っても精液の匂いのする祝われたうさちゃんになります
【GM】おっと、のろわれたにていせいしておこう
【GM】(棒読み)

【ミリ】ちょw
【ミリ】3だと祝われない?w

【GM】祝われません
【GM】2つは欲張りです

【ミリ】ちぇー…では、3で!

【GM】OK


【GM】ぐちゅぅぅっ!
【GM】膣穴が、何か柔らかい、ペニスよりもさらに大きいもので無理矢理ふさがれる感触……それが、闇から君の意識を引き戻す……

【ミリ】「ぅ、ぁぁぁぁぁっ!?」

【GM】けだるく、力の入らない体で顔を起こすと……
【GM】キミの膣に、オークがニヤニヤ笑いながら、少女のうさちゃんを押し込んでいる……

【ミリ】「いや、だめ…うさちゃん、汚さないでぇ…!」

【GM】オークは、キミの言葉が聞こえているのか、よりいっそう笑みを浮かべて……ねじりながら、顔だけ残して押し込んでしまう……
【GM】きみは、全身、ぼろを纏っているような服装に、子を孕んだかのように膨れたお腹、そして、無理矢理広げられた膣口からは人形を産んで……
【GM】もはや、人としての尊厳は残っていないような、そんな酷い姿

【ミリ】「ぁ、ぁぁぁ…」 いやいやするかのように首を横に振り、絶望に打ちひしがれる

【GM】涙を流す少女の手を掴むと……まるで、用はすんだとばかりに、オークはキミを部屋の外へ投げ捨てる

【ミリ】「ぅぁっ」 ぼて、と投げ捨てられる

【GM】次の瞬間……結界が消え、オークがいた部屋は……ただの豚小屋へと替わる
【GM】(後は、そちらの描写メインで進みますので!)

【ミリ】「ぅ、ひっく。ぅぅ…」 幸い、外からは見えない今の位置。泣きながら妹分の探し物を、秘所から引き抜く。
【ミリ】すると、ごぽ。と音を立てて入りきらなかった精液があふれ出し、精臭を漂わせ…。

【GM】しかし、大半は、少女の秘所の中に溜まったままで

【ミリ】「綺麗に、しないと……」 水場でぬいぐるみを洗い、少しでも汚れを取り除き…。

【GM】子宮を塞ぐ粘液が、少女の子宮に精子を溜め込み、排出される卵子のために確実な受精をさせようとしている

【ミリ】服がある程度修復された状態、しかしノーパンの状態で。ぽっこりお腹のままぬいぐるみを抱いてふらふらと妹分が待つ約束の場所へと向かう。



【GM】牧場の、ポニー乗り場
【GM】その入り口の所で、看板に寄りかかって……目を伏せている、幼い少女がいる

【ミリ】「……真理」 一つの糸、妹分にソレを手渡す。と言うのみの思考で保っている意思の状態でふらふらと歩み寄る。

【真理】「……!! おねえちゃん!!」 その声を聞いた瞬間、顔を上げて書け寄って、飛びついてくる少女……
【GM】満面の笑みで、少女の……膨れたお腹に、しがみつく
【GM】その衝撃が、たぷたぷに満たされた子宮を外から叩いて……

【ミリ】「…ごめんね、少し。汚れちゃった」 飛びついてくる妹分にぬいぐるみを渡し謝罪、意識は朦朧と呆然と…
【ミリ】「ぁ、ぅ……」 声を、かみ殺すっ

【GM】ちゃぱ、と中で精液が波打って、子宮内襞を嘗め回す

【ミリ】「(は、ぅぅ………)」 もじもじと、しつつ

【真理】「おねえちゃん、ありがとう!」
【GM】すり、すりすり

【ミリ】「…もう、失くしちゃだめ」 その笑顔の為だけでも、頑張った甲斐があった。と救われた気になるっ

【GM】何も気付かずに慕ってくれる少女の行動が、今だけは、耐え難い背徳的な快感として、ミリを攻めるのだった……



【GM】終了!

【GM】お疲れ様でした!!

【ミリ】お疲れ様でした!(わふーん

【GM】真理、実は、即興で出てきた割には頑張ってくれたな!
【GM】いい子!

【ミリ】いい子だ!
【ミリ】調教刻印は「母乳体質」的なのもらうね!<今回のでいつでも出るようになりますたっ

【GM】ひんぬーなのにか!

【ミリ】CP10、SP8!
【ミリ】ひんぬーなのに!

【GM】そうきあ、いもうとにすわれちゃって
【GM】なんかにじんじゃって
【GM】ままだままだーっていわれちゃうんだね!

【ミリ】むしろ、ぺったんだったのが少しだけ膨らんで。吸えば結構すえる感じに!
【ミリ】後、懐妊刻印:魔 げっちゅー

【GM】滲乳体質
【GM】を差し上げよう!

【ミリ】わーい!

【GM】乳が滲む体質!
【GM】ひんぬーなら出るよりもエロいと信じてる!

【ミリ】うはw
【ミリ】真理がベッドにもぐりこむ度に吸われるんですね!

【GM】むしろ
【GM】胸元に2つのポッチだけなんか濡れてて弄られる感じで!
【GM】吸われる前に!

【ミリ】いいね!w

【GM】しかしきなきなはあいかわらずえろいな

【ミリ】きゅびさんにはまけますとも