《GM》 では自己紹介をお願いします
《楓歌》 わかったのだよー。
《楓歌》 「ぼくは真風 楓歌(まかぜ ふうか)。 よろしく」
《楓歌》 「こないだようやく高校に上がったばっかりで…… まあ、あんま頭もよくないんだけどさ」
《楓歌》 「まあその、そっちの知識だけなら、ちょっとは、あるよ?」
《楓歌》 「それにこの間、ゴシュジンサマにイき方とか、教えてもらったし……」(もじもじ
《楓歌》 「そ、そいじゃまよろしく!」
《楓歌》 ヒロインとして未覚醒の女子高生。この年にして露出狂に目覚めてしまって困惑している。
《楓歌》 先日、『センパイ』に身体を開発され、すっかりとえっちなコトに興味津々になっている。
《楓歌》  
《楓歌》 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%BF%BF%C9%F7%A1%A1%C9%F6%B2%CE
《楓歌》  
《GM》 はい、ありがとうございました!
《GM》 ではでは本編行きましょう 性の世界は 深い
《GM》  
《GM》 ~くらくら~
《GM》 ~琥珀色の白昼夢~
《GM》  
《GM》 では、先日露出狂に目覚め、性の世界に興味津々になってしまったふーかさん。
《GM》 今日は日曜日。お気に入りの服を着て蔵鞍市ささやま町の商店街にショッピングに行きます。クラスのお友達がそこで服を買ってるとかそういう理由でいいかな。ささやま町……実際に事件が起こった記録も証拠もありませんが、最近この町の噂はちょいちょい聞いてますね。変質者が出たとか、夜の公園でカップルがエロいことしまくってるとか。
《GM》 まあそこで用を済ませ、帰り道のことです……ちょっと服とか様子とか描写してもらえるかしら?
《GM》 ▽
《楓歌》 【楓歌】「~~♪」 ノースリーブの上にパーカーを羽織って、パンツルックにお気に入りのブレスレット。今日の食べ歩きの成果も上々。
《楓歌》 すっかりお腹も膨れて、晩御飯の食材は後で買うコトにして手ぶらで帰宅中。
《楓歌》 【楓歌】「ゴハンなににしようかなー」そんな事を考えながら移動中なのです。▽
《GM》 ではその道の途上……日曜日のお昼とあって、人気はありません。
《GM》 歩いていると体も暖かくなってきます。
《GM》 ではここで奇襲判定と行こうかな
《楓歌》 Σ
《GM》 知力でどうぞ
《GM》 2d6+10 目標
《GM》 2d6+10 目標
【ダイス】 2D6+10 = [5,5]+10 = 20
《楓歌》 2d6+1 頭は悪いよ!!
【ダイス】 2D6+1 = [3,6]+1 = 10
《楓歌》 固定値にはなった!(笑
《GM》 では熱いなあ、こぶしの花が綺麗だなあ、くらいしか考えずに歩くといいぜ
topic : [07楓歌][01瘴気の霧×2]
《GM》 では、なにも気づいていないふーかさんの体に、瘴気の霧がまとわりつきます。
《楓歌》 【楓歌】「もーあったかくなってきたなぁ……♪」 言葉もつい弾む。
《楓歌》 そんな事になっているとは露知らずに!
《GM》 どこからか流れてくる濃密な瘴気。ヒロインの素質があるとは言え、覚醒していない身では……気付くこともできないでしょう。幸い、問答無用に取り込まれて人屑ヒャッハーになることはありませんが。
《GM》 では瘴気の霧の奇襲ターン
《GM》 2d6+1 淫毒
【ダイス】 2D6+1 = [1,4]+1 = 6
《GM》 2d6+1 淫毒
【ダイス】 2D6+1 = [4,2]+1 = 7
《GM》 受動とアクトがあればどうぞ!
《楓歌》 受動は持ってなくて
《楓歌》 えーと、胸APに6点を、腰APに7点を。それぞれ10/5に!
《楓歌》 あくとはー……
《楓歌》 まだ無い、でいいかナ。
《楓歌》 あ
《楓歌》 うん、まだいいや。
《楓歌》 どっか壊れてから考える(笑
《GM》 OKじゃあ暑いからパーカーを脱ごうね えへへ
《GM》  
《GM》 では、普通に戦闘(?)開始と行きましょう。条件(ないしょだけど)付きでこの戦闘は終わるので、まあ気楽にロールを楽しんでいただければと思います。
《楓歌》 はぁーい。
《GM》 では、開幕ありますかー?未覚醒でも戦闘的な判定はできるのよ、ね?
《楓歌》 出来るはず!
《楓歌》 特に明記ないしね!
《GM》 うんうん
《楓歌》 そして開幕はなくて補助しかない!!
《GM》 開幕なければ行動どうぞ!
《楓歌》 ちなみに、突破判定??
《楓歌》 ではない??
《GM》 普通にモンスターでっす!
《楓歌》 ひゃーΣ
《楓歌》 じゃあ、サンダーエンチャントって言いながら、無意識に身体を帯電させて
《GM》 さあ、無自覚に霧を吸ったり染みこませたりしながら霧を払うとイイ
《GM》 催淫わすれずにね(いいえがお
《楓歌》 なんかあっついなぁ、って言いながらぱたぱた仰いでいやな空気を追い払おうとする。
《楓歌》 ひーん。さっきのでさいいんなのねー(笑
《楓歌》 それじゃ
《楓歌》 攻撃!
《GM》 さあこい!
《楓歌》 2d6+4 でもたったこれだけ!!
【ダイス】 2D6+4 = [1,5]+4 = 10
《楓歌》 (へち
《GM》 ちょっと減った えへへ
《GM》 では瘴気はどんどん染みこんでいくよー
《GM》  
《GM》 2d6+1 淫毒
【ダイス】 2D6+1 = [3,1]+1 = 5
《GM》 2d6+1 淫毒
【ダイス】 2D6+1 = [4,3]+1 = 8
《楓歌》 う、ううう……じゃあ両方胸に入れて、胸が壊れた!
《楓歌》 そして突き刺さる視線と……
《楓歌》 疼く身体、って言ってみる。
《GM》 では、シーンを描写しますので、終わったらセルフでかもん!
《GM》  
《GM》 ふーかさんは暖かな日差しの中をてくてく歩きます。こんなに暑かったっけ、というほど体が火照り……パーカーがどんどん煩わしくなってきますね。体は汗ばみ、服が擦れると卑しい疼きがあちこちに湧き上がります。つい……つい、先日のえっちな快楽と絶頂を思い出してしまうかもしれません。
《GM》 周囲を見回せば人のいない住宅街。門は閉じ、車も全部出払っています。見回した限りの家々は、全てカーテンも閉まっていて……
《GM》 住宅街に入ってから、物音ひとつ聞こえません。これなら……
《GM》 と、いうことでりゅみさんは鬼なので
《GM》 調教刻印<露出狂>を使いますよ
《楓歌》 キャー (*ノノ)
《楓歌》 APダメージですか!
《GM》 CP1点どうぞ 抵抗する?
《楓歌》 しない!
《GM》 2d6 APダメージをどうぞ
【ダイス】 2D6 = [1,3] = 4
《楓歌》 (ぐっ
《楓歌》 残り腰AP、1……!
《GM》 じゃあロールをどうぞ~
《楓歌》 【楓歌】「なんか今日、暑いなぁ……」 段々、身体が火照ってくる。とりあえず、よいしょとパーカーを脱いだ。 まだまだ未発達の身体が少し汗ばんでしっとりとしている。外から見られれば、妙に艶かしい表情。当人としては、暑くて少し面倒なのに。 
《楓歌》 【楓歌】「(パンツもいいかなぁ……んー、でも、流石に見せちゃうかもしれないのは……)」 『ヒミツ』は隠しておきたい。だから流石に、なんて思うけれど……ノースリーブのキャミソールを、はたはたさせてしまう。「(誰も見てないし……いい、よね? 多分……)」 じわり、とこの間の先輩との逢瀬の感覚を思い出してしまう。
《楓歌》 【楓歌】「……」 心臓の鼓動が、いやに大きく聞こえる。あ、だめ、だって。外、だよ? 昼間、だよ? 昼間なんだよ? まだ、ベランダくらいしか、してないのに…… 「しつれい、し、まーす……」 そのまま、パンツを脱ぐ。その下にはスパッツを着てきていた。ああ、これでムレたんだな、と無理やり意識を納得させる。 「……ぼく、これから、恥ずかしいカッコになります、よー……」口に出して言うと、興奮に凄まじい火がついた。スパッツの下で
《楓歌》 、並みの男の子より大きな竿が起き上がる。
《楓歌》 「(うぁ……ハダカより、えっち、かも)」 元々いらないくらい胸が薄いのもあるけど……ブラもしてない。横から見られたら……バレる。ほんの僅かだけ見える谷間も、勃起したモノも、見られてしまう。
《楓歌》 とっさに、左手に持ったパーカーとズボンで、スパッツの上にはみ出したものを隠した。
《楓歌》 コレで……『外で脱いだ』ってコトもばれて。
《楓歌》 お……おちんちんが、外の空気に触れて。
《楓歌》 ……じわり、とスパッツが濡れ始めた。
《楓歌》 【楓歌】「かえ、らなきゃ……このカッコの、まま。ぼく、そうしなきゃ、ダメだよ」 自分に言い聞かせて、震える足で歩き出す。
《GM》 かさり、風でゴミが動き物音がたちます、露出の緊張感にものすごく敏感になっているでしょう。周囲の民家の窓が空いていないか、抜いだ途端に気になり始めます。そこらの物陰から子どもが出てこないか。遠くから車の音がしないか。
《GM》 小さな物音一つ一つが、視界の視覚一つ一つが、極度の緊張状態に「みられるかも」という刺激を与えてくるのです。
《GM》 ▽
《楓歌》 【楓歌】「ひふっ!?」 音に対してが敏感になる。だめ、こわい……そうは思うのに、身体は余計に敏感になる。歩みは遅々として進まず、帰るのが余計に遅くなる。そのほうが見られる可能性が高くなるのに。なのに……
《楓歌》 【楓歌】「(み、みられたら、駄目なのに、駄目なのに……そんな事になったらぼくホントに友達いなくなるんだよ? だから、駄目だって)」
《楓歌》 意識はそういうのに。 身体は……やがて、パーカーとズボンを、小脇に抱えた。はみ出たのは無理やり上着で隠す。風が強く吹いたら……アウト。
《楓歌》 【楓歌】「ぼ、くゥ……駄目な、へんたいのかっこ、して、る……っ」 身体の疼きは、段々酷くなっていく。
《楓歌》 ▽
《GM》  
《GM》 よし、こんな感じでラウンド回しましょう
《楓歌》 はーい!
《GM》 ふーかさん行動どうぞ!
《楓歌》 あいさ!
《楓歌》 えっと、Bにですね。
《GM》 さっき叩いたほうかな?
《楓歌》 いえ、さっきと別の方に。
《楓歌》 ライトニングエッジ+ラストシュートを(カードを切る
《GM》 了解!
《GM》 さあこーい
《楓歌》 おー! おーばーきるしてやるぜー!
《楓歌》 2d6+11+8d6
【ダイス】 2D6+11+8D6 = [1,3]+11+[2,2,6,5,1,6,6,2] = 45
《楓歌》 (べち
《GM》 瘴気は散りますよ。いや、吸い込まれたのかも。とにかく体の周りの瘴気が減ります。
topic : [07楓歌][01瘴気の霧]
《楓歌》 全部吸い込んであげたのだ(えへん
《GM》 では残った霧の侵食
《GM》 2d6+1 淫毒
【ダイス】 2D6+1 = [4,6]+1 = 11
《楓歌》 ひーん。腰APが落ちました!
《GM》 アクトはありますかい?
《楓歌》 んー
《楓歌》 無しでいいかな!
《GM》 いいともいいとも
《GM》 では、ここで……リュミさんはきちくなので
《楓歌》 み?
《GM》 調教刻印<ニオイ中毒>
《楓歌》 ひゃーΣ
《GM》 スパッツで蒸れたおちんちんのニオイが、過敏な嗅覚をくすぐります。汗と先走りの混じった濃厚なチンポ臭。
《GM》 抵抗する?
《楓歌》 しない!
《楓歌》 ……あ。一応
《GM》 では GMによる行動操作だ
《楓歌》 効果聞いてから……(こら
《GM》 おう なんだね?
《楓歌》 あ、ならしない(
《楓歌》 >抵抗
《GM》 うむ、ではいよいよ発情しちゃったふーかさんは……その格好のまま住宅街を抜け、大通りを避けて自然公園へと向かうのです。シーンチェンジしつつ、その辺の描写をしていきますね。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ささやま自然公園。ある企業が作った広い公園です。ここも様々な変質者や青姦カップルの噂が絶えない、そういうスポット。浮浪者もたくさん住み着いていると言いますが、それは公園のかなり奥のほうだといいます。入り口から見渡す分に、人の気配はありません。
《GM》 キャミにスパッツ姿のふーかさんは、一般人より質の悪い何者かの視線が来るかもと怯え、ある意味では逆に期待しながらもどこか落ち着ける場所を探します。
《GM》 このまま大通りに出るわけにはいきませんから……
《GM》 で、見つけたのは背の高い茂みに囲まれた公衆トイレ。その裏側、マンホールなんかがある場所に、一人くらいなら隠れられそうなのです。ちょっと覗いたところ、浮浪者やチンピラの気配もありません。
《GM》 ▽
《楓歌》 【楓歌】「はー……はー……は……ぁ♪」 艶かしい吐息が零れる。このまま大通りに出てしまったら、出てしまったら……何かが『壊れ』てしまう。怖い。怖い。怖い。 だから……少し身体の火照りを冷ますコトが出来そうな場所を探す。
《楓歌》 【楓歌】「あ……」 トイレ、か。ちょっとニオいそう、だけど……あれなら、なんとかなりそうかな。
《楓歌》 ……ただ。ただ、嗅覚が敏感になっているコトを、楓歌自身は失念していたのだけれど。
《楓歌》 この季節、この格好で汗まみれで放浪しているのは、流石に、怖かった。
《楓歌》 そのまま、トイレのほうに近づいていく。▽
《GM》 ではでは、トイレの建物の裏側。物陰……幸い、見込み通り人一人隠れるには余裕のあるスペースがありますね。茂みのおかげで周りからみられることも先ずありえません。子どもがかくれんぼで好みそうなスポットです。
《GM》 問題といえば……いよいよ蒸れて強くなる自らの股間のニオイ。垂れて染み込んだ先走りのニオイも混じって、頭をくらくらさせる淫臭です。清潔とは御世辞にも言えないトイレからは、少し暑いこんな日にはむわっと尿の香りが垂れ流されています。
《GM》 ▽
《楓歌》 【楓歌】「ココなら……大丈夫、かな?」 ほっと一息ついて大きく深呼吸。すると……
《楓歌》 【楓歌】「っ~!!」 急にえっちな気分が強くなってしまう。原因は……スパッツでムレにムレたおちんちん。それに、やっぱり……ここ、ニオイが、すごい。
《楓歌》 【楓歌】「あ、ふ、くぁ……♪ なん、で、こんな、コト、今までなかった、のに……♪」 今までは精々夜。汗なんてほとんどかいてないし。ニオイで発情する事には、当人もまだ気づいていないし。 だから……わけもわからず、スパッツの上から裏スジを擦り上げてしまう。 びくりと身体が震えた。
《楓歌》 【楓歌】「こ、れっ……」 何倍にも快感が増幅される。射精する『感覚』を覚えた身には強烈すぎる快感。これ以上触ってたら、ヤバい。
《楓歌》 自分の手を腰の後ろで組んで、トイレの壁に背をもたらせかける。ニオイだけがキツく感じられるようになっていく。
《楓歌》 ▽
《GM》 ディ・モールトいいね!ではりゅみさんはおにちくなので
《GM》 知力判定をお願いします
《楓歌》 ふぇ?
《GM》 2d6+14 目標
【ダイス】 2D6+14 = [5,6]+14 = 25
《楓歌》 2d6+1 だから固定値1だと!
【ダイス】 2D6+1 = [1,3]+1 = 5
《GM》 ではイベント
《楓歌》 五分の一の達成値!(笑
《GM》  
《GM》 快楽に夢中になりながら耐え、いじらしい様子をみせるふーかさん。
《GM》 そこに……
《GM》 【???】「可愛い声がするって思ったら、あら、まあ……♪」胸元の開いたブラウスにパリっとしたスーツのセクシーな大人のお姉様。色白でつやつやの長い黒髪を揺らし……魅惑的な視線でふーかさんを舐めまわします。大人が三人も立てば満員のトイレ裏のスペースで、するりと腕を腰に回されて捕まっちゃうね。自分のムレ臭にお姉様の甘い香りが混じって、倒錯的な気持ちが湧き上がるといいよ!
《GM》 ▽
《楓歌》 【楓歌】「~~~~!!!」 声を聞いた瞬間。一瞬で剛直が滾り「だ、れ、です……」……ちょっと、モラした。ほんのりとアンモニアのニオイが濃くなって、鼻腔をくすぐる。 綺麗なお姉さんだな、なんて普通の感想が零れた。複雑で淫猥な香りに、もう体中準備が終わってしまっている。
《楓歌》 ▽
《GM》 奇襲ターンだ!(どんだけ
《GM》 2d6+10 バインディング
【ダイス】 2D6+10 = [5,5]+10 = 20
《楓歌》 拘束はなくてもいいのにぃー!(しばられる
《楓歌》 あれ
《楓歌》 落ちた(
《GM》 へっへっへ 縛られていっちゃうなんてへんたいさんね
《GM》 堕落+純血で
《GM》 +2で致命表どうぞ
《楓歌》 へ?
《楓歌》 ……
《楓歌》 すげー。固定値が+7だー(笑
《楓歌》 1d6+7 4以上とか、期待してみる。
【ダイス】 1D6+7 = [2]+7 = 9
《楓歌》 くっ。
《GM》 全身を瘴気に冒され、身体が淫らに変質していく。
《GM》 仲間がいない場合、このシナリオ中【侵食度】+2することを選べば【HP】が1になり戦闘を続行できる。
《GM》 しないなら気絶し、この戦闘中はどんな手段を使っても復帰できない。
《GM》 (したうち
《楓歌》 ……(きらり
《楓歌》 する!
《楓歌》 というわけで立ち上がるぅー!
《GM》 えへへ復活どうぞ
《GM》 アクトはどうしますか?
《楓歌》 それじゃ
topic : [07楓歌][07ひーちゃん]
《楓歌》 ふたなり射精、鼻をつく淫臭 淫らなる緊縛!
《GM》 あら、堰き止めなくてもいいのね 了解です!
《楓歌》 あ
《楓歌》 どうしようかしら……
《楓歌》 うん、今はせきとめにしておくのよ。
《GM》 そこは好みでどうぞ~
《楓歌》 いやこう
《楓歌》 もらしたら困るから
《楓歌》 根元握ってもらってですね(
《楓歌》 というわけで
《楓歌》 鼻をつく淫臭 淫らなる緊縛 堰き止め に変更!
《GM》 (親指立てる
《GM》 では、描写していきますよ
《楓歌》 Σd(・・ (サムズアップ
《GM》  
《GM》 【???】「誰だっていいじゃない?それに、人に名前を聞くときは先ず自分から……少なくとも、今この状況じゃ、不審者はあなたでしょ?」ヘビのように絡みつき、いつの間にか背後に回るお姉さん。背中に当たる胸の感触は柔らかく、張りがあって……同じ女性でもドキドキさせてしまいます。
《GM》 手際よくベルトでふーかさんの両手首を腰の後ろで縛り上げ、手を使えないようにすると……隠すことのできない、粘液に湿り蒸れたスパッツを、お姉様の白い指がぬるぬるといやらしく、這い回って見せつけるのです。
《GM》 ▽
《楓歌》 【楓歌】「ご、えん、なさ……い」 真っ赤になって、抱きかかえられる。こんな状況でも、それはそうだと思ってしまう。確かに……今のぼくは通報されたっておかしくない駄目な人間だ。今は『ペット』ではないのだ。 だから……「楓歌、真風 楓歌で……ひぁっ♪」 するり、と裏スジに絶妙な快感。すぐに震え始め、このままじゃ出してしまう。「や、だめ、出る、出……」 必死で堪えようとするものの、我慢の仕方は覚えていない。手首を縛られたまま
《楓歌》 では自分でもおさえられなくて……
《楓歌》 オンナノコの方も、刺激が欲しくてとろとろと蜜を零して、スパッツの色を変色させ。処女のまま開発された子宮も、きゅんきゅんと疼き。
《楓歌》 もう完全に、外で発情していた。鼻でも、感じてしまうくらいに。▽
《GM》 【ヒメコ】「ふーかちゃんか~♪可愛い名前だね♪私はヒメコ。オボレダニヒメコよ。よろしくね♪で、ふーかちゃんはこんなところで何をしてたのかな~?」とたんに子どもをあやすような口調になって、にゅるにゅるとふーかさんの粘液で汚れた指で、スパッツに浮き上がった肉棒の形をなぞります。はみ出した先端をペットでも可愛がるようにウリウリ撫でて……ふーかさんの足の筋肉が緊張したのを感じ取ると、親指をぐりぃ!と裏筋の根
《GM》 元にめり込ませて力づくで射精を妨害するのです。
《GM》 ▽
《楓歌》 【楓歌】「ぼく、は、その、家に帰る、と、こ……ふぎいいっ!?」 無理やり射精を止められる。狂おしいほどの痛みと無力な開放感に、なす術も無く鈴口をぱくぱくと開閉させる。「ありが、とぉ、ございま、す……」 辛くて苦しいけど、服を汚すのはさけられた。思わずお礼を言ってしまう。
《楓歌》 スパッツはぬちゃぬちゃと粘液にまみれ、キャミの隙間から覗く乳首は小さいながら勃起している。駄目な幼子扱いされるのが……心の中に、たまらなく黒い欲望を生み出させていた。▽
《GM》 【ヒメコ】「ふーかちゃん、ここはおうちじゃないわよね~?」粘液漬けのスパッツを引き上げて股ぐらに食い込ませつつ、勃起した肉棒を完全に覆って……射精まで高まらないような、絶妙の焦らし指使いで優しくスパッツ手コキしてあげます。
《GM》 【ヒメコ】「ここで服を脱いで何してたのかな?ちゃんと言えたら、お姉さんが全部面倒みてあげるわよ?」ふーかさんが何を気にしているのか(服を汚すとか)そういうことを全て見透かしたように囁きます。耳に絡む甘い囁き、スパッツの端から溢れる先走りの粘液泡。秘裂に食い込んだところから、とろっと雫が搾り出されて太腿を伝い、卑猥な匂いでふたりをムンムンつつみこみます。
《GM》 ▽
《楓歌》 【楓歌】「そ、それ、はっ……そ、だめ、あ、ひぁあ……♪」 蕩けるような快感に、思考がどんどん蕩けさせられていく。 「い、家、帰る途中、に、あっつく、なって、それで、上着脱いで、っ、っぁ、っ♪」 濃い淫臭は更に濃くなり、楓歌の思考を狂わせる。だから……『ゴホウビ』に釣られて全部言ってしまう。「服、脱いで、えっちな気分になって、ここで沈めようとしてまし、ひゃ、ああああっっぅ♪」 誰かが通りがかれば聞かれてしまいそうな悲鳴
《楓歌》 まで上げて、ムレムレスパッツの中に更に蜜を零しながら、全身汗だくになって告白してしまう。
《楓歌》 ▽
《GM》 【ヒメコ】「ダメな子ね?どうしてこんなことしたかじゃなくて、何しようとしてたのって聞いてるの。答えないと……躾るわよ?こうやって……」くちゅ♪くちゅくちゅくちゅっ♪と粘液でひたひたのスパッツで肉棒を覆い、熟練の手つきで容赦なく肉棒をしごきあげます。コリコリとカリエラを親指と人差指が転がすように刺激し、吸いつくような柔らかな指が、腰を蕩かしていくのです。
《GM》 でもふーかさんの脚が緊張して骨盤が持ち上がり、体をそらそうとした途端に柔らかな指は万力のような力で肉棒の根元に食い込み、締め付けて……絶対に解放の悦びを味合わせはしないのだ。
《GM》 ▽
《楓歌》 【楓歌】「あ、あー、あぁああああ……♪」 もどかしい、けれど管理される快感。もう、たまらない。完全に身体が依存していた。「なに、を……なに、を、え、っとぉ……落ち着くまでここに、ひぃ、ひぁああっ♪」 だめ、それは、多分、望まれてない。「お、落ち着くまで、おちんちんごしごしして、お尻をづぼづぼしようと、思って、ました、ぁあ、あぁ……!」 今はもう、そうでもしないと落ち着きそうにない。お尻を振りながら、開放できない苦しみ
《楓歌》 にもだえる。
《楓歌》 【楓歌】「だ、だから、ヒメコさん、おねがい、もー、も、ぉ……♪」 射精覚えたての身体には、キツかった。もう射精したいと思考がぐるぐる回る。▽
《GM》 では、この射精の波が収まって、扱きたくてしかたない疼きになって肉棒に染み込むまで……ヒメコの指は食い込んだまま。波が引くと、柔らかな指は優しく肉棒を包むのです。
《GM》  
《GM》 ではここはこのくらいにしてラウンド回しましょうか
《楓歌》 ハーイ。
《GM》 で
《楓歌》 一気にやってくれる!
《GM》 戦闘に入る前に少しイベント!
《楓歌》 Σ
《GM》  
《GM》 【ヒメコ】「あらあら、そうならそうと言えばよかったですのに……ここじゃ人に見られちゃうわ。私が来たみたいに……かえってこっちのが安心よ♪」そう言ってふーかさんをうしろから抱いて、体の前面を晒させたまま……公衆トイレの個室に連れ込みますよ。公衆トイレの建物の中は、男性用小便器が3つと個室が1つ。男女はわかれていません。黄褐色の汚れがこびりついた便器の全てから、むわぁ、と尿の香りが立ち上っています。
《GM》 ▽
《楓歌》 【楓歌】「へ、ふぁ……?」 そのまま、中に連れ込まれてしまう。 ……状況は好転、むしろ悪化したのか。
《楓歌》 身体の疼きが強くなり。とうとう尻穴がもじもじとうねり始めた。直腸に大量に付与された性感帯が歩くだけで快感を伝え始めて、成分変化させられた甘い腸液をトロトロと零し始める。
《楓歌》 一瞬表に出た瞬間、イけるかと思うくらいの快感が溢れた。ああもう、駄目になってるなぁ。
《楓歌》 そんな事を思いながら、電気が半分壊れて薄暗い、それにすごくニオうトイレに連れ込まれてしまった。もう、自分の意思では足が動かせそうにない。
《楓歌》 ▽
《GM》  
《GM》 では、戦闘開始と行きましょう
《GM》 IV一緒なんでふーかさんどうぞ!
《楓歌》 い、いくぞー!
《楓歌》 ファイナルストライク+ポテ2で
《GM》 はいどうぞ!
《楓歌》 ラァイトニング、エッジィイイイ!
《楓歌》 あ、一瞬だけ催淫乱とくのに、祝福の聖水使うのー。
《GM》 どうぞ!
《楓歌》 ついでにいにしえの魔石も使っておくのー。
《楓歌》 3d6
【ダイス】 3D6 = [4,5,5] = 14
《GM》 どうぞどうぞ!
《楓歌》 HP
《楓歌》 ぜんかい!(笑
《GM》 Σ・・)
《楓歌》 10d6+11 てええええい!
【ダイス】 10D6+11 = [3,5,3,3,6,5,1,1,2,5]+11 = 45
《楓歌》 (ぺち
《GM》 結構効いたが まだまだだね……!!
《楓歌》 (わーん
《GM》 (にやにや
《GM》  
《GM》 では、行きますよ
《GM》 イビルフォース
《楓歌》 あ
《GM》 2d6+10
【ダイス】 2D6+10 = [2,2]+10 = 14
《楓歌》 ごめん、さっきのダイス3d足りないけd
《楓歌》 落ちたから関係なかった。
《GM》 うむ、18で死なないから まあ 省略ということで……
《楓歌》 ところでGM、すまないのだが
《楓歌》 計算ミスがあった。
《楓歌》 淫乱症のHP半減って、端数切り上げなので
《GM》 どこだい?
《GM》 うむ
《楓歌》 い、1点残ってる……
《GM》 じゃあ3d振りたまえ!
《楓歌》 ハーイ。
《楓歌》 3d6
【ダイス】 3D6 = [5,2,2] = 9
《楓歌》 9!
《楓歌》 そして生きてるからアクトも使う!
《GM》 結構熱い勝負になってきたかも知れないね!
《GM》 さあどうぞー
《楓歌》 ……な、悩む(ぁ
《楓歌》 とりあえず剃毛 隷属の喜び は使うとしてー
《GM》 どれでもいいんだぜ?(いいえがお
《楓歌》 ふたなり射精を使わずに焦らされるか、お尻を使わずに描写だけしてもらうか
《楓歌》 舌は……今日はいいな。
《GM》 宣言とロールは別だ!
《楓歌》 うむ!
《楓歌》 じゃあふたなり射精で!
《GM》 じゃありゅみさんは外道なので
《GM》 ヒミコさんの<淫らな遊戯>が発動します
《GM》 知力対抗だよ げっげっげ
《楓歌》 ひゃーん
《楓歌》 2d6+1
【ダイス】 2D6+1 = [3,6]+1 = 10
《GM》 2d6+12
【ダイス】 2D6+12 = [1,6]+12 = 19
《楓歌》 ヒミコさん知力特化なのかっ……あ、策士持ちか。
《楓歌》 (たしたし)
《GM》 2d6+2 ダメージ
【ダイス】 2D6+2 = [3,2]+2 = 7
《GM》 策士持ちです
《楓歌》 GM、落ちるからあんまり関係ないが
《GM》 おう
《楓歌》 今の侵食値は、一時的に4だ!
《GM》 じゃあ2点足しといてくれ!
《楓歌》 (さっきの致命傷表の結果
《GM》 ああ、そっかそっか
《楓歌》 とりあえずマイナス8で落ちた!(笑
《GM》 じゃあ致命表あげいんいこうか!
《楓歌》 ハーイ。
《楓歌》 1d6+9 2セッション目とは思えない固定値
【ダイス】 1D6+9 = [2]+9 = 11
《楓歌》 無駄が無い。
《GM》 ふらふらとモンスターの中へ歩き出し、行方不明になる。
《GM》 モンスターに拉致され、肉奴隷や苗床、孕み袋として飼われる。あるいは奴隷として売られる。
《GM》 【SP】+2され、即座に+4の修正で全滅表を振ってその効果を適用する。
《GM》 やあ、盛り上がってきたね
《楓歌》 盛り上がってきたね。
《GM》 全滅票どうぞ
《楓歌》 はーい。
《楓歌》 1d6+8 うわー。なにこれ。
【ダイス】 1D6+8 = [5]+8 = 13
《楓歌》 イったー!
《GM》 大迷宮の奧層のどこかで、彼女は今日も肉の玩具として生かされていることだろう。
《GM》 【SP】+5する。
《GM》 [ロスト]する。
《GM》 打ったー!これはおおきい!はいるか!はいるか!はいったー!
《楓歌》 これで2セッション目でロストキャラ発生だァー!
《GM》 (るんるん
《GM》 じゃあ、ねっとり行きましょう
《GM》  
《GM》 【ヒメコ】「あらあら……ふーかちゃん、トイレの匂いでさかっちゃってるの?」汚物が散ってるわけではありませんが、小便が何回もこぼされてるんでしょう。小便臭い床にヒメコはジャケットを脱ぎ捨てます。ブラウス越しに押し当てられる胸……ぷにゅん、とちょっと羨ましいかも知れません。
《GM》 【ヒメコ】「ホントにダメな子ね?……ねろぉ、ちゅぷ、ちゅっ……」無造作に奪われる唇。みずみずしい唇が重なり、にゅるりと入り込んでくるぬるぬるの舌がふーかさんの舌を絡めとり、ざらつきを擦り合わせてねっとりと感触を貪り合います。流し込まれる唾液はどこか甘く、それでいてトイレに立ち込める匂いを溶けこませているような……鼻と口が匂いと感触で同時に責められるのです。
《GM》 ▽
《楓歌》 【楓歌】「そん、なこと、ひ、ぁ、ああ、あ……♪」嗅覚も味覚も全部自由に教育されて、性感と直結させられる。数日前に絶頂を『覚えた』少女にとっては、毎回が新鮮で。普通の子はこんな事しない、なんていう羞恥心からも、莫大な快感を得ている。だから……たったそれだけで。「~~~♪」改造された舌で、軽くイってしまう。本日初イき。くさいのも、あまいのも、全部だいすき……♪
《楓歌》 ▽
《GM》 【ヒメコ】「ふーかちゃん、可愛いわ……♪」ヒメコの白くしなやかな指が首筋に這うと、そのまま肩を撫でてキャミの紐を外側にずらし……するり、と腕を滑らせてキャミを足元に落とさせます。ぺろぺろと発情して汗ばんだふーかさんの肌を舐めてながらその場に膝まずき……
《GM》 【ヒメコ】「ん、はぁ……♪凄い匂いね?」和式便器をまたいで立つふーかさんの股間、スパッツのペニス膨らみに鼻をくっつけ、思い出させるように嗅いであげましょう。スパッツの側面に指がかかり、ずるずると粘液で貼りつくスパッツを引きずって膝辺りまでずり下げちゃうよ!
《GM》 ▽
《楓歌》 【楓歌】「は、ふぅ、あ……♪ あ、ヒメコさん、膝、よごれ……ひゃあああっ!?♪」
《楓歌》 甲高い悲鳴を、なんとか堪えようとするものの。目の前の女性の痴態に。自分の、この小汚い個室のニオイに。身体が昂ぶらされる。快感が、凄まじい。ズリ下されたスパッツのせいで、まともに足も動かない。ただ震えて羞恥に身悶えるのみ。
《楓歌》 【楓歌】「ヒメコ、さ、ぁん……♪」 ズリおろされたスパッツはねっとりと糸を引いて、ぷちりと切れる。ぴったりとあわさった秘所は、まだ一度だって奥に触れていない。その代わりに……後ろの穴は、役割が逆転したのではないかと思うほど緩み、蜜を零し、ぱくぱくもぐもぐと蠢いている。動くたびに楓歌の身体に震えが走っていることから……ココと肉竿が急所だという事が、なれている人間にはわかってしまうだろう。
《楓歌》 【楓歌】「ダメ、だって、こんなトコ、で、するの、は、っ~……♪」 こうは言うものの、興奮が抑えきれていなかった。
《楓歌》 ▽
《GM》 【ヒメコ】「あらあら……素敵、凄い匂い……んん~っ♪……ほら、ふーかちゃんも好きなんでしょ?これ……」スパッツから脚を抜かせると、ひたひたの布地を鼻と口に押し当てて匂いを嗅いでみせますよ。うっとりした顔で見上げ、同じように嗅いでみてって手渡します。
《GM》 【ヒメコ】「好きなことは好きでいいじゃない♪興奮してるくせに……♪」ちゅっ♪とムレムレの先走り塗れおチンポにみずみずしい唇が触れます。触れるだけのキス。余裕の表情がふーかさんに被虐の心を呼び覚まし……いつの間にかぷりぷりしたお尻を這い回る指も、肛門に触れずに肛門蜜を塗り広げているのです。
《GM》 【ヒメコ】「おセンズリしながらクソ穴マンコほぢくってイキたかったんでしょ?そう言ってご覧?毎日何回オナってるの?ふふふ……」つん、つん、とカリ首と尻穴を唇と指先でつつきながら辱めを受けさせてやろうじゃないか
《GM》 ▽
《楓歌》 【楓歌】「え、あ……」いつの間にか、手の拘束は外されていて。 自由になった手に載せられたスパッツを、鼻の近くに持っていくと…… 「っ……~~~~~♪♪♪♪♪」 それだけで肉棒が射精寸前の痙攣を始めた。音がするほどに鼻を鳴らし、自分のスケベな汁と汗のにおいを嗅ぎ始める。自分のだけでこんななのだから、他人のものなんて直接嗅いだら……ああ、うん。このまま、堕ちてしまえる。
《楓歌》 トロトロアナルをゆっくりと刺激されて、もじもじと腰を振り。 遅漏ちんぽはもう爆発寸前。誘われればもう、一秒だって我慢できない。
《楓歌》 【楓歌】「こーふん、して、ます……♪ おな、にーは、まだ、イったコト、なくて、全部ゴシュジンサマに、処理お願い、して、はひっ、すー、はー、すーっっっ♪」 スパッツのニオイをかぎながら、ドロっと自分を溶かしていく。 「でも、毎日ちんぽ、いじって、でも、イけない、から、だめで、だめに、なっていってっ♪」
《楓歌》 【楓歌】「くそあなまんこは、もー、うんち出なくて、気持ちいい事しかできないダメなあなるになって、るの、だから、毎日トイレ行ってもおしっこしか、できなく、て、あ……♪ りょーほー、で、は、まだ、シテ、ない、です、でも、おねーさんに、両方ぐちゃぐちゃに、して、ほしー、です、こわれるまで、いっぱい……♪」 愛撫を受けながら、破廉恥なおねだりと告白を、続けた。
《楓歌》 ▽
《GM》 【ヒメコ】「ひとりじゃなんにも出来ないのね?じゃあ、今日もああやってうろうろしてたのは……誰かにしてもらおうって期待してたのかしらん?」ぐぼり、とヒメコの指が肛門に入り込み……ぐぐぐっ、ずりっ、と淵をなぞって広げるように擦っているのがわかります。ヒメコがこのごく浅い、括約筋の支配下にあるところを責められるのが好きだからでしょうか。
《GM》 【ヒメコ】「ねろぉ……ちゅっ……ん、くさぁい……こんなに蒸らして……御主人様はなんにも言わないの?ぢゅちゅっ♪」ねろりと口の中を這い回ったぬめぬめ舌が亀頭に絡みつき、カリエラの裏を這いずってチンポチーズになりかけた泡立ち先走りと汗の蒸れて混じった汚れをこすりとりますよ。
《GM》 ▽
《楓歌》 【楓歌】「うん、ぼく、まだ、全然、わかんなあい、かあ、ら、ぁあ♪ で、でも、誰かに、なんて、考え、ひゃあああああっっっ♪」 いっちばん改造してもらった場所。中に入る所。きゅっと締まるだけで、ヒメコさんの指をねぶるように締め付け、快感を貪り喰らう。
《楓歌》 【楓歌】「あ、は、ぁあ、あ……♪ おちんちん、あらった、ら、敏感、すぎて、怖い、から、ん、ひぃうっっ♪」 表面はさわさわと洗うものの、強くこすれていない。だから、ニオイがとれにくくて、ずっと僅かにえっちなニオイが残ってしまうのである。 「ご、しゅじんさまに、はぁ。まだ、あんまり、会ってなっ、ひぁ、そこ、気持ちいいぃぃっ♪」 ぎゅーっとクソまんこを締め付けながら、肉棒を震わせて……少量の精液を漏らし始める。我慢しすぎて
《楓歌》 発酵して、すごい精臭いを撒き散らしながら。▽
《GM》 【ヒメコ】「あらあら、こんなにたっぷり出るんなら……毎日扱いてもいいんじゃない?御主人様、がっかりしちゃうわよ……ふーかちゃんがそうやって、我慢ばっかりしてるようだと♪」竿の側面に垂れる漏れザー汁をべろぉ、と舐め上げて見せ、ぷりゅぷりゅと腸の浅いところにえぐりこませた人差し指で括約筋を弾くように肛門を弄びます。
《GM》 【ヒメコ】「スパッツに出せばいいのよ、毎日毎日、たっぷり……ちゅっ♪ぢゅちゅっ♪もっともっといい匂いになるわ……♪」ぷちゅぷちゅと肛門蜜を飛び散らせるように尻穴をいじりながら、カリエラのところで漏れザーメンを吸います。「イカせて欲しい?おねだりは教えてもらった?」教師のように優しく語りかけますね。腰の前から、上目遣いに。
《GM》 ▽
《楓歌》 【楓歌】「い、やぁ。嫌われるの、やだぁ……」 ギリギリと歯軋りしながら、漏れ出る程度の射精からなんとか勢いを増そうとガンバルが……まだでない。 ゾクゾクと興奮だけが強くなり、普通の人間なら興奮のしすぎで心臓がオカシクなりそうな勢い。スパッツの濃い臭いに惑わされながらも、ぐちゅぐちゅと括約筋愛撫に蕩けていく。
《楓歌》 【楓歌】「うん。ガンバル、ぼく頑張る、か、ら、ぁ……♪」 ちゅう、とスパッツの汁を吸った。自制心と羞恥心が吹っ飛ぶくらい、えっちな味だった。 「すぱっつ、についた、ボクのえっちなにおい嗅いでおかしくなっちゃうヘンタイペットに、お情けをください♪ おちんぽ、どろどろの臭くて濃い精液、搾り取ってください♪」 スパッツをくわえながら、とろりと蕩けた目のままで、ついとちんぽを突き出した。ああ、羞恥心が戻ってきた。壊れてしまい
《楓歌》 そう。▽
《GM》 【ヒメコ】「いい子ね」みずみずしい唇が先端の漏れ口にくっつくと……ぬぶっ、ぐぼっ……と吸いつきながらぬめり張り付き、包皮を根元に引きずるように剥ききりながら根元まで咥え込んでしまいます。ねろねろと動きまわり、不規則に肉棒を悦ばせる舌、触れるたびにちゅぽっと吸いついて、剥がれるときに切ない悦びを教えてくれる口腔粘膜。先端に触れる喉肉はちゅっぽりと優しく亀頭粘膜に吸いつきます。
《GM》 【ヒメコ】「んぶっ、ちゅぶっ、ちゅぶっ……♪」頭が前後に動き始めると、すぼめた唇と頬肉の裏でずりずりと蕩けるような快楽が肉棒全体を発狂させ、尻穴をヒクつかせるのです。ヒクつく尻穴はその動きに合わせて本数を増やしたヒメコの指にもてあそばれます。まるで弦楽器でも演奏するかのように弾かれる肛門。
《GM》 頭の動きが早くなるのと同時に、ぐぼっと指が5本入り込み……手首まで尻穴に収まってしまったのがわかります。
《GM》 ▽
《楓歌》 【楓歌】「ひぃぉおおおおおおおおおっっっ♪」 外に聞こえそう、やばいやばいやばいやばい。でも、声が止まらない。くさいトイレの上でおちんぽしゃぶって貰ってお尻を蕩けさせてもらってしあわせでしあわせでしかたない。あと少しもう少しで射精……ああキた。今、すごく大きくけつまんこが開いて、精子袋をワシ掴みにした。
《楓歌》 射精まで完全管理されるように、ぎゅっと袋が小さく縮み、長いホースから自我と一緒に精液が押し出される。とろっとろに特濃のざーめんが、ヒメコさんの口の中に押し出される。
《楓歌》 【楓歌】「あ、ああ、ひぃ、は、っきぃ、く、は、ぁあああっ♪」 目の焦点がズレたまま、呆然と射精を続ける。もう何も考えたくない考えられない。目の前の女性に絞られてけつまんこずぽずぽされるだけで、もう満足。ああ、今度ゴシュジンサマにも、いっぱいしてもらおう。おそとで♪
《楓歌》 ▽
《GM》 【ヒメコ】「ずぢゅっ……ず、ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅっ……!!」尿道に残った汁まで強制的に吸いだされる。射精の終わりも決めさせてもらえないのだ。ずず、ずずずっ、ずぼっ♪とチンポの汚れを全て唇はしごき取ると……ねばぁ、と口の中にためているのをヒメコが見せつけてきます。
《GM》 【ヒメコ】「んぁ……♪」ねろぉ、と伸ばされる黄ばみ白濁まみれの舌。口の中にはふーかさんの陰毛がへばりついているのも見えます。ケツマン蜜でどろどろの指でふーかさんの頬をぬるっとなでると、ふーかさんも和式便器の上に(入口に向かって、金かくしに尻を向けさせて)同じようにしゃがませますね。
《GM》 そして、ぶちゅ、ちゅぶっ、ちゅくちゅくっ、と濃厚なザー汁とスパッツ蒸れのおチンポ味を口移ししていくのです。
《GM》 ▽
《楓歌》 【楓歌】「ひー、は、ひっ、吸い出され、ひー、あ、ああ、あ、ああああイイイイイイっっっ♪♪♪♪♪」 切れ目が見えない。何もかも吸い取られる。全部全部……綺麗にしてもらって、恥ずかし嬉しい。不意に思う。
《楓歌》 【楓歌】「(ああ、ぼくはもうペットだっけ。野良のぺっとかぁ。色んなゴシュジンサマに可愛がってもらえるって、素敵、だなぁ。嬉しい、な、ぁ♪)」 理性がゾっとするくらい興奮した。まあ、そんなので行動止まるくらいの自我の量は、もう残っていない。 残っているのは呪いとして残る羞恥心と性欲だけ。
《楓歌》 【楓歌】「すご、い……こってり、して、いっぱい、こんな、風、なんだ、ぼくの精液……」一瞬柔らかくなりかけた肉棒は、また完全勃起を始める。 
《楓歌》 【楓歌】「!! あむ、ん、じゅ、る、ん、れろ……」すごい、味。でも、嫌悪感は妙に薄い。自分の出したものだからだろうか。すごい酷いコトになってたのに。口うつししてもらえるんだったら、とお礼するように、つたなく舌を搦めていく。そして、ヒメコさんの奥地の中をすっかり綺麗するまでぺろぺろと舐め続けようとする。▽
《GM》 では、そこでふーかさんに体の異変が起こります。起こるはずのない便意……完全に改造された体です。便のはずがありません、が、この感覚は……
《GM》 【ヒメコ】「ぷぁ……♪」ねっとり糸を引かせながら唇から舌を引きぬき、唇を離します。「美味しいわね、ふーかちゃん♪」同意を求めるような優しい飼い主の声。
《GM》 そしてヒメコはおもむろにスカートを脱ぎ……ストッキングを吊ったガーターベルトと、その上から履いている黒のTバックを晒します。Tバックを無造作に脱ぐと……ふーかさんの頭にかぶせてあげます。帽子のように。
《GM》 【ヒメコ】「私もね、ここもう3日も洗ってないんだ……ふーかちゃん、綺麗にしてくれるかしら?」顔の前に突出される、牝の香りたっぷりの恥丘……ぬるぬるの粘膜が妖しく輝き、ふーかさんを誘います。
《GM》 ▽
《楓歌》 【楓歌】「ふ、ぐ、んぅう!?」 ゴロゴロとお腹が鳴る。「(そんな、もー) うそ……? おなか、が、ひぎ、ぐっ!?」 しゃがんだまま、痛みで動けなくなる。ヒメコさんの……新しく増えたゴシュジンサマにも、まともに返事できない。
《楓歌》 【楓歌】「へ、ぁ…… はひぅっ!?」 ほかのヒトの、ゴシュジンサマの、ニオイだ。ずぅんと子宮が熱くなり、異音が大きくなる。「は、ひぃ、ごしゅじん、さ、まぁ……♪」 舐めたコト……ああ、はぢめて、だ。青ざめながら舌を伸ばし、ちろり、と舐め上げる。
《楓歌》 すごい『味』だった。強いとか臭いとか濃いとか。そんな風じゃなくて、スゴイ。 夢中になって虜になってしまうくらい。夜久子サマのココも、そうなんだろうか? 強烈なお腹の痛みは忘れられないけど、でも気を紛らわせるくらいには強烈な感覚。
《楓歌》 【楓歌】「ひ、ぐ、ん、れろ、ん、ろっ……」 ハナがおかしくなってくれない。ずっと敏感なまま。舌もだ。それが快感を増大させていく。
《楓歌》 ▽
《GM》 【ヒメコ】「はぁんっ♪美味しい?ふーかちゃん……私のおマンコ……♪」濃厚な牝汁を舌に絡ませる牝穴から、どろっと白濁液がこぼれてふーかさんの舌に絡みつきます。3日の間に幾度と無く射精されていた濃厚な牡のザー汁ゼリーがぷりゅぷりゅと今になってあふれているのです。牝穴の中でおなじく小削ぎとったチンカスと混じりあい、牝汁と混ざって発酵した瘴気の結晶が、ふーかさんの口腔を、内臓を侵していきます。
《GM》 ▽
《楓歌》 【楓歌】「れろあむ、あむ、はいぃ♪ なんか、すごいとろとろになって、ます、ん、ちゅううう……♪」 ぎゅろ、ごごごごっっ!! ヒメコさんにまで聞こえそうなくらい、大きくお腹が鳴った。楓歌の挙動が、吸い付いたままぴたりと止まる。呼吸すら出来ないほどの痛み。我慢なんて最近忘れていたけど、必死になって腹圧をかけて抑える。 「(だめだめだめこんなトコでヒメコさんの前でなんて出せないなんでなんでなんでっ!?)」 思考はぐるぐる回
《楓歌》 る。けど、この途中でやめても、いいの? 途中でほったらかしになんてしたら、もう会ってくれないんじゃない? そう思うとそんなコトすら言葉に出せない。だから必死に耐えて、酷くゆったりとした動作でおまんこをすすりあげる。
《楓歌》 それが苦しみを増している原因だとは、全く知らずに。熟成された雄と雌の味が、神経を壊していく。
《楓歌》 ▽
《GM》 ではここで 調教刻印<隷属快楽> 効果は行動操作だ~!
《楓歌》 Σ
《GM》 ていこうは いいよね
《楓歌》 んー
《楓歌》 (CP7点を眺めながら
《楓歌》 まあいいや(笑
《楓歌》 しない!
《GM》 て、ていこうしてもいいのよ!
《GM》 はーい
《楓歌》 ……
《楓歌》 つまり抵抗して
《楓歌》 自分の意思でやれというわけですね!
《楓歌》 (CP8点突っ込む準備)
《GM》 いや してもしなくても 自分の意志にはなるけどさ!
《楓歌》 Σ
《GM》 出すなら!
《楓歌》 じゃあするー(
《GM》 さあこい!
《楓歌》 8d6 てーい!
【ダイス】 8D6 = [1,4,4,1,5,1,1,6] = 23
《GM》 OK成功だ!
《楓歌》 残念最後の1CPが(くっ
《GM》 だが 特に展開が変わるわけではない……!!
《GM》  
《GM》 【ヒメコ】「いいのよ?」股間を一心不乱に舐めるふーかさんの前髪をかきあげ、頭を撫でながら甘く囁きます。全て見透かしているかのように……改造された体に流し込まれた大量の瘴気が、今どうなっているのかわかっているのだよ!
《GM》 ▽
《楓歌》 【楓歌】「れも、れも……」 迷い、悩み、苦しみ。懊悩がまなざしの中に見え隠れする。 けれど……じっと見つめられて、視線が交錯すると。直腸がぎゅりっと排出物に擦られる。
《楓歌》 【楓歌】「~~~!?」 凄まじい快感に、意識的に力を入れていた尻穴が緩み。 ぷす、しゅうう…… 無臭のガスが抜けていく。けれど、それだけで羞恥で死にそうになりながら、必死になって力を入れなおし。
《楓歌》 秘所に吸い付いたまま……ブツリと我慢がキレた。
《楓歌》 そして、正体不明の『何か』が、肉門をくぐりぬけ、壮絶な快感を与えながら顔を出して堕ちていく。▽
《GM》 ぶぶぶぶぶぶっ!ぶぶぶぶり!ぶりぶりぶりぶぶぶぶっ!!個室に響き渡る、下品な音……解放と絶頂の悦びに蕩けるふーかさんの目をじっとみつめ、人前で脱糞したという事実を深く深く心に刻みこんでやります。
《GM》 和式便器にひり出されたのは、透明な琥珀色の物体。硬さは健康的な大便と同じくらいでしょう。通り抜けるときに肛門に無上の喜びを与える硬さと太さなのです。その美しい何者かは、個室の中に……汗をたっぷり含ませた布切れを発酵させたような、というかスパッツの中と同じ香りを撒き散らします。尻穴の中で“蒸れた”ふーかさんの欲望を反映した瘴気結晶。
《GM》 【ヒメコ】「やだ……すっごくイヤラシイにおい……♪ふふ、気持ちよかった?」ペット扱いをやめないまま、髪を撫でながら問いかけます。
《GM》 ▽
《楓歌》 【楓歌】「ひ、きぃ、はっ、くぁ、は……♪」 見られてる。見られ照るみられてるみられてるみられてる。 全部、見せてしまった。
《楓歌》 外に向かってお尻の穴からムリムリと吐き出しながら、股間まで緩み始める。 しょおおおおおジョボボボボボ……勃起したままのちんぽから正面に向かって、水音まで響き渡らせる。凄まじく濃い『自分の』ニオイで何度もイってしまいながら、頭を撫でられると奇妙な安らぎまで覚えて。
《楓歌》 【楓歌】「う、ん……♪」 蕩けた表情のままで頷きながら、壁に向かって放尿してしまう。我慢していた分の濃いニオイを、トイレに染み付かせてしまう。続けて大量の結晶をヒリだしながら、ドロドロと異形の快感に溺れていった。
《楓歌》 ▽
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 和式便器から溢れるほど瘴気結晶をひり出させ、牝穴と口、胸、指、全身ありとあらゆる所でふーかさんに牡の悦びを教え込んだヒメコ。
《GM》 【ヒメコ】「あら……もう夜ね。ふーかちゃん明日も学校でしょ?そろそろ帰らなきゃ……あ、そうだ……最後にプレゼントをあげるわ。脚、自分でもって広げてご覧?」尻穴も肉棒もイキっぱなしの絶頂しっぱなしのような快楽に痺れさせています。自らのひり出したスパッツ臭のする結晶でいっぱいの便器の上で……尻餅をつくように命じるヒメコ。上を向いたビキビキのおチンポをねっとり撫でてあげながら。
《GM》 ▽
《楓歌》 【楓歌】「はう、ひ、ぁぁ…… う、ん、ぷれぜん、と?」和式便器の上でしゃがみっぱなしだった足はガクガクで、もうたっていられなかった。 撫でられた瞬間に精液を放出し、ずっとイきっぱなしのまま……全裸の楓歌は、手をふとももの裏で抱えた瞬間、その場で尻餅をついてしまう。
《楓歌》 全身で発酵した甘酸っぱい自分のニオイに浸かって……楓歌はまた、イってしまった。▽
《GM》 【ヒメコ】「ぁん、ホントに素敵ね……これなら、どんな御主人様でも喜ぶわ……♪」いくら出しても薄くならないネバネバぷるぷる濃厚黄ばみザーメンを顔と胸に受け、ぬちゃりと塗り広げて指をなめてみせます。御主人様が喜んでることをしっかり伝えてあげる。
《GM》 【ヒメコ】「そんなあなただからこそ……ね♪」どこからか取り出したカミソリで、ちょり、ちょり、と陰毛を処理していきます。股間の下に見える琥珀色の瘴気結晶の上に堕ちる体毛。
《GM》 【ヒメコ】「うふふ……か~わいい♪」笑いながら剃り跡を撫で回すと、ずくんずくんと瘴気が染み渡り……二度と陰毛が生えてこないように作り替えられてしまいます。そして再び腸の中で瘴気が暴れだしますね。注ぎこまれた瘴気がすぐに固まっていきます。
《GM》 ▽
《楓歌》 【楓歌】「あ……ありが、とう♪」 嬉しそうに、本当に嬉しそうに。喜んでもらえることが嬉しい。気持ちがすっと軽くなっていく。 そのまま下の毛を、ようやく生えてきてほっとしたのがつい先日の陰毛を、剃られていってしまう。全部全部剃られてしまう。
《楓歌》 【楓歌】「あああああ……♪ また、つるつるに、され、ちゃった、あ……♪」 ぶるりと身震いして、凄まじいニオイの中でイく。ぷしゃあ、と潮まで噴いて。更に……また、お腹の中が苦しくなって、あの感覚が。 「あ、ゴシュジンサマ、また、出そう、出そう……♪」 また、むにゅり、と肉門から、顔を出し始めた。それだけで壊れたアクメ顔になって、身体を震わせて。ああ、出してしまうのが、もったいない。▽
《GM》 【ヒメコ】「ふふふ……いつでも出せるようにしてあげますからね、それ……」ヴン……!と、剃り跡に浮かぶ男性器型の刻印。それは一瞬輝くとすぐに肌に同化して見えなくなってしまいます。際限なくヒメコの瘴気を放ち続ける呪印……それこそ、尻から出そうと思えば24時間出しっ放しでも出していられるほどの濃密な瘴気。
《GM》 【ヒメコ】「それに、これがあれば魔物やクズに襲われたって、危険な事にはならないわ。あなたの身に何かあったら……私が来るってわかるもの。これでね♪」アクメ顔になんどもキスして、やさしく撫でてあげるよ。
《GM》 ▽
《楓歌》 【楓歌】「は、ぁ、すて、きぃ……♪ ありが、とぉ、ございます……♪」 魔物とか、クズとかはわからない。けど……ヒメコさんが守ってくれるなら安心だ。 夜々子サマにも、今度何か貰おう。二人ともにもらえたら、なんだか無敵な気分になれる。
《楓歌》 つるつるにそりあげられた秘所から、じわりと愛液をにじませながら。楓歌は、お礼のキスを返し、いつまでも笑顔のまま。
《楓歌》 ▽
《GM》 【ヒメコ】「じゃ、私はこれで……会いたくなったら連絡ちょうだい♪たっぷり可愛がってあげるから♪」ちゅぅ、と唇に甘いキスをして、スパッツの上に私用の連絡先をメモした名刺を置いていきますね。そうして、ヒメコは夜の中へ消えていったのでした……
《GM》 ▽
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ~くらくら~
《GM》 ~琥珀色の白昼夢~
《GM》 ~おしまい~