《GM》 ではぼちぼち自己紹介をどうぞ!
《愛華》 あいおう!
《愛華》  
《愛華》 【マナカ】「寺門愛華(てらかど まなか)です。中学三年生ですよ」
《愛華》 【マナカ】「なんだか、わたしの力で人を守る事ができるそうです。わたしに出来る事なら、頑張りますよ!」
《愛華》 【マカナ】「ホワイトブレイド見参! ……なんてね♪」
《愛華》 高校三年生。親はおらず、寮暮らし。出身孤児院の経営が苦しいため、高校にも行かず就職を目指していた。
《愛華》 ところがヒロインとしてスカウトされてしまい、どうしようか少し悩んでいる所である。
《愛華》 そんな苦学生の明日はどっちだ。
《愛華》 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%BB%FB%CC%E7%A1%A1%B0%A6%B2%DA
《愛華》  
《GM》 あいさ、ありがとう、それじゃよろしくお願いしますー!
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 空を見上げるとどんよりと鉛色の雲が圧し掛かるように垂れ込めています。そろそろ梅雨に入る時期なので、その前兆のように雨雲が垂れ込めていますね。まだ雨は降っていませんが、もーちょっとしたら振り出すかもしれません。今日はそんなごく普通の平日で、今はお昼休みですね。午前の授業が終わった所です。
《GM》 さてこれからお昼な訳ですが、愛華さんはいつもどんな風にしてますか?
《愛華》 【マカナ】「ふぁー……疲れたぁ」って机に突っ伏した後、お弁当をもぞもぞ取り出して、多分いつも一緒に食べてる子の机に一直線、かな?
《GM》 なるほど、じゃあ友華のところに行くのかな。窓際の席がそこですね。ちなみに向こうも一緒にお昼を食べようと準備しているらしく、お茶のポットなんかを出してきてますよ
《愛華》 【マナカ】「やっほー。今の数学、わかったー?」 なんて話かけながら、近くの子に断ってから、机借りてくっつけるよ。
《GM》 【友華】「半分解って、半分わかんない、かな……今日宿題出されたら、ちょっときつそう……はい、愛華」 それじゃいつも親友の友華と一緒にご飯を食べてるという事で、あったかいお茶を出してくれます。最近は保温しやすいのに安いのがでてるから、友華はこのポットを愛用してたりしますね。ちなみに料理が結構得意なので、ありあわせのものなのに美味しそうなお弁当を持っています
《愛華》 【愛華】「うう、友華もかぁ」 皆は~さん、とか、~ちゃん、とか、つけて呼んでいるけれど。彼女だけは昔っから一緒なせいで、呼び捨てにしてしまう。お茶を受け取りながら小さく会釈して、一口。「ふぁー……この瞬間が、一番落ち着くなぁ」朝の新聞配達から、昼まで動き通しなのだから、この時間くらいは落ち着きたい。「友華はすごいなあ。わたしは……」こっちもそう苦手ではないけれど、何分台所の食材が少なく、おおきなおにぎりを二つ。具は
《愛華》 ウメとおかか。
《GM》 【友華】「愛華、そんなこといってるとまった色々言われちゃうよ、おばさんくさいとか」 クラスメイトにまたからかわる材料になりそうな発言に、友華はちょっと困った感じで笑いますね。別に愛華が嫌われてるというわけではないのですが、そー言う発言をするとクラスメイトの餌食になってしまうというわけです。ちなみに友華はバイトをしない代わりに、孤児院の手伝いを積極的にしていて、食事の半分くらいは彼女が作ってますね。で、友人がおにぎりし
《GM》 かもってきてないのもちゃんと解っていまして、おかずのたっぱーをさっと出してきますよ。愛華用です
《愛華》 【愛華】「そ、それは大変だ」大仰に驚いてみせながらも、友人達が普通に接してくれる事が何よりも嬉しいせいで、あまりその辺りは、気に払っていなかったり。まあもちろん、相性が合わない子達も、いないわけではないけれど。「うう、毎日助かるよー」お弁当のタッパーをあけると、いつもの親友の料理が詰まっている。これに何度助けられた事か……「ありがたく、頂きます」ぱんっと手を合わせ、色んな、本当に色んなものに感謝しながらおにぎりのビ
《愛華》 ニールを剥いていく。
《GM》 【友華】「うん、愛華は一杯働いてるんだからたくさんたべてね」 にっこり笑う友華さん。ちなみに毎日のようにこー言うやり取りが交わされるために、一部では愛華・友華夫妻とか呼ばれたりしていますよ。ちなみに友華がヨメの方
《愛華》 【愛華】「んー。(もぐもぐ ごくん)その分、友華には色々手伝い任せちゃってるし。もっと手伝えればいいんだけどねー」男の子みたいに体力あるわけでもないし、すごく頭いいわけでもないし。 ……とりえは明るい事くらいだと思っていたのだ。つい、先日までは。 ともあれ、夫婦とからかわれると真っ赤になって否定するわけだが、まあ同性愛ってのはともかく、友華がいまの所、一番大事なパートナーなのは間違いないわけなのである。
《GM》 【友華】「うん、だからそのあたりはお互い様だよね……あ、そういえばあの噂聞いた?」 ちなみに友華の方も夫婦と呼ばれると真っ赤になってしまうわけで、そんなよく似た所も夫妻なんて呼ばれる理由だったりします。で、そんな事を話してるとふと何か思い出したように話してきますね
《愛華》 【愛華】「そだね」 まあ、からかわれる程度にはまんざらでもないって話である。 「って、噂って?」全然興味無い、というかそういう話してる暇あったらどう倹約するか、みたいな事を考えている事のほうが多い愛華である。
《GM》 【友華】「あ、愛華はまだ知らなかったんだね。えっと……C組の高野さん、ほら一週間前くらいにいなくなったって騒ぎになった子がいたよね。あの子が見つかったんだって、でも変なの。何があったかまったく覚えてないんだって」 高野さんっていうのは友華に輪をかけた感じの大人しい、地味な子です。かなーり内気で、殆ど喋る事もない感じの子ですね。で、そんな子が、一週間ほど前にいきなりいなくなったそうです。当時は誘拐が、事件に巻き込まれた
《GM》 かと、かなりの大騒ぎになったのを愛華も覚えていますね
《愛華》 【愛華】「あ。かえってこれたんだ」 ほっと、他人ごとながら一安心する。聞かされた時は、面識もほとんどない赤の他人だったのに、妙に気がやきもきして、新聞配達がてらパトロールを行っていたのですが……そうか、何もなかったのかな、と安心しかける。 「……って、記憶がない?」 ようやくそこに気づいて首を傾げる。この間、約数十秒。 ……それほど頭の回転がいい子ではないのである。
《GM》 【友華】「うん、何も覚えていないんだって。変だよね? 別に怪我とかして記憶喪失、っていうのでもないらしいのに、どうしてか一週間くらいの事がまるきっりぬけてるの」 はむっとおかずを食べつつ、コクコクと頷きます
《愛華》 【愛華】「そっかー……」何か、心の辺りがざわめく。一応、今は仕事が無いし……少し、調べてみたほうがいいかも? そんな風に思いながら、おにぎりとおかずをもぐもぐ。「このきんぴられんこん美味しいなぁ……」一瞬で、意識からさっきの不安が抜けていきそうだ。
《GM》 【友華】「発見された時に、うわごとみたいにヒロイン……とか呟いてたんだって、なんだろうね?」 不思議そうな顔で話をしつつご飯を食べる二人、ちなみに愛華にご飯つぶがついてるとさりげなくとったりしてあげてますよ
《愛華》 【愛華】「ひろ、いん……」ちょっと視線が険しくなる。しかし、ごはんつぶついてるあたりでシリアス台無し感満載だが。 「ふーん……」いなくなった時と同じくらい、心配してる顔をしていた。なんとなく、そういう噂を聞くとあちこち飛び回って気を揉んでしまうのが、愛華のクセだった。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 では放課後、今日は特にバイトもありませんね。なので調査しようと思えば都合がいいでしょう。ちなみにあの後友華から聞いた話によると、高野さんは港近くの倉庫街あたりで倒れてたそーですね。
《愛華》 【愛華】「倉庫街、ですか……」よそ行きの仮面を被り、制服から着替えて(安物の)私服に着替えている。なんというかこう……不安になって、変身道具のペンダントを握り締めながら。
《GM》 倉庫街にくると人気がありませんね。もう夕方なので、大体の荷物の積み下ろしはおわってるんでしょう。なので人影もまばらです。ちなみに若い女の子がいると珍しがられますよ、何でここにいるんだろう、って感じで見られます
《愛華》 【愛華】「ど、どうもー」 ぎこちなくお辞儀してみたり。目撃情報とか集めたほうがいいのかな、と思いながら、近くにいる人に話を聞いてみたりしてみようと試みてみたり。
《GM》 【おっちゃん】「どうしたんだい? こんなとこに何か用でもあるのかい?」 じゃあ目が合ったおっちゃんに話しかけると、人のよさそーな感じに答えてくれますね。五十がらみで作業服をきてます
《愛華》 【愛華】「えと、この辺りで、うちの学校の……」そこまで言って、制服を着てこなかったことに気づき。とりあえず高校名を告げる。「で、知り合いの子がこの辺りで見つかったっていうのを聞いて……色々、人に話を聞いて回ってるんです。あの子、何も覚えてないらしくて……」
《GM》 あれ、中学じゃなかった?w
《愛華》 あれ
《愛華》 中学中学(こら
《GM》 うん、中学よね、OKw
《愛華》 間違い!(*ノノ)  >高校× 中学○
《GM》 【おっちゃん】「ああ、あの子か……悪いことはいわないから、関るのはよした方がいいよ」 その話を聞くと、おっちゃんは結構真剣な表情でいきなり止めてきますね。愛華を案じてる感じです
《愛華》 【愛華】「う……やっぱり、何か、悪い人とかかわりとか、あったんですか?」それでもひけません。もしかすると、想像するよりも酷い事をされたのかもしれないのだから。むくいを、とまでは言わないまでも、せめて何があったか知っておかないと、高野さんが今後どうなるかもわかりません。ましてや、こちら側の世界の話ともなれば。
《GM》 【おっちゃん】「うーむ、詳しい事はいえないが……女の子にとって、非常にキツいというか……アレな状態で見つかったらしいんだよ。これ以上はその子の名誉のためにもいえないが」 奥歯に物が挟まったような物言いですね、ですがそれを聞いたら多分彼女が性的暴行を受けたような感じだったんだろう、というのが愛華にも想像できます。だから詳しく話さないんでしょう、このおっちゃんは
《愛華》 【愛華】「!!??」口元を手で押さえます。怒りと……更に凄まじい羞恥心が、顔を真っ赤にさせる。「酷い、誰がそんな事を……」年頃らしく悟った事を、暗に伝えてしまいます。これ以上は話が聞けそうにないですが、だからこそ……自分を狙ってくるのではないかと、珍しく閃いて。 「わかり、ました。ありがとうございます」大きく頭を下げて、お礼を言います。こういう時の、基本ですから。
《GM》 【おっちゃん】「最近は陽も高いけど、あんまり遅くならないうちに帰りなよ」 と、去り際に言ってくれますね。んでおっちゃんは倉庫街の奥に消えていきます……さて、ここで魔力判定をどうぞ!
《愛華》 魔力は超得意!
《愛華》 2d6+7 てい
(kuda-dice) S05_Manaka -> 2D6+7 = [1,5]+7 = 13
《愛華》 しかし13……
《GM》 13あれば充分です。意識を集中してみると、倉庫街の中でも少し先が海って所の辺りに魔力の残滓みたいなのがありますね
《愛華》 【愛華】「はーい……あれ?」 ふと気づいて、海のほうを見る。なんだろう、妙に気になる……
《GM》 まだ暫く奥に行った辺りにそれを感じますね、どーしますか?
《愛華》 んー……水の、中?
《愛華》 それとも道が続いてる? 続いてるなら、警戒してる(つもりになって)移動する。
《GM》 ううん、倉庫街の奥のほうです。海のすぐ近くってばしょ
《愛華》 なるほど。ならいってみる!
《GM》 ほら、埠頭になってるわけじゃないけど倉庫を出たらすぐ近くに海があるって場所あるでしょう、あんな感じ
《GM》 多分そこらへんじゃないかな、と感じたのねw
《愛華》 ああ、なるほど。
《愛華》 じゃあ、そっちのほうに近づく。警戒してる(つもり)で(笑
《GM》 はい、では進んでいくと……知力チェックをどうぞ!w
《愛華》 知力。知力は少し得意!
《愛華》 2d6+3
(kuda-dice) S05_Manaka -> 2D6+3 = [1,5]+3 = 9
《愛華》 9!
《GM》 2d6+6
(kuda-dice) GM-Saka -> 2D6+6 = [1,5]+6 = 12
《GM》 では愛華が倉庫街の奥に向っていくと……不意に、足首に何かが絡み付いてきます。そして小柄な身体を引きずり倒して、引っ張ろうとしますね
《GM》 2d6+11
(kuda-dice) GM-Saka -> 2D6+11 = [5,2]+11 = 18
《GM》 まだ変身前ですが、防御どうぞ!
《愛華》 【愛華】「……っひぁあああああ!?」 じゃあ、胸の辺りに絡みつかれて、年頃的にそんなに大きくもなく小さくも無い胸APが削れます(笑
《愛華》 残り胸AP2点!
《GM》 ……そうか、受動魔法ないんだったw
《愛華》 ないよ!(笑
《愛華》 アクトは
《愛華》 まだないかなぁ。
《GM》 悲鳴を上げながら後ろを見ると、倉庫と倉庫の間から何かありえないものが出現してきます。簡単に言うと、2メートル近い身長のイソギンチャク。それに足が生えて、ぺたぺたと歩いていますね。頭の上から伸びた触手で、愛華を襲ったようです
《GM》 なら戦闘に行きましょうか、変身どうぞ!
《愛華》 らじゃ!
《愛華》 【愛華】「っ……!」恐怖で体がすくみ、心が負けそうになる。けれど、負けられない。ぎゅっと握ったペンダントから、光が溢れてくる。どんな苦難にも負けぬようにと。一瞬で服がほどかれ、体を覆うドレスは、白に可愛らしいピンクのラインが入ったものになり。体の各部には、それに似合わぬ材質不明のプレートが貼り付けられ、手には大仰な手甲が召喚される。やがて光が止めば、変身を終えた愛華の姿があった。その顔には迷いはもう……
《愛華》 【愛華】「ホワイトブレイド、見参……って、言葉、通じますか?」
《愛華》 別の意味であった。
《GM》 【化物】「…………」 通じてるか通じてないかは解りませんね、なんというか口らしきものがないので。ですが変身を終えたのを見ると、微妙に距離をとっていますね。ちょっと警戒しているみたい
《GM》 という感じのところで戦闘に入りますか!
《愛華》 おう!
《GM》 ちなみにこっちのIVも5なので愛華からになります。では始めましょう!
《GM》 1ターン目、愛華の行動!
《愛華》 開幕無しの、頑張って(ガッツ)、魔法の刃を召喚して攻撃!
《愛華》 3d6+4 ちぇすとー!
(kuda-dice) S05_Manaka -> 3D6+4 = [4,4,1]+4 = 13
《愛華》 ろくぞろじゃない!
《愛華》 13点!
《GM》 なら浅く触手を切り裂きました!
《GM》 そしてこっちの攻撃、容赦なく三回攻撃とか言いますよ(ぁ
《GM》 2d6+11
(kuda-dice) GM-Saka -> 2D6+11 = [2,4]+11 = 17
《GM》 2d6+11
(kuda-dice) GM-Saka -> 2D6+11 = [3,6]+11 = 20
《GM》 2d6+11
(kuda-dice) GM-Saka -> 2D6+11 = [5,6]+11 = 22
《愛華》 Σ
《愛華》 えっと
《GM》 殺意高い!w
《愛華》 装甲が全部はけました(てへ
《GM》 じゃあ無数の触手が絡み付いて、服がずたずたに引き裂かれます!
《GM》 アクトあるかな?
《愛華》 じゃ、じゃあ
《愛華》 殺意を上げていきます(何
《愛華》 無垢なる純情 濡れ透け 突き刺さる視線 剃毛 快楽に変わる痛み !!(合計五個)
《GM》 殺意が見えた!
《GM》 では第二ターン!
《愛華》 あ、一応、突き刺さる視線と、お漏らしを交換と宣言ー!
《愛華》 あとターン開始は、ない!
《GM》 うぃ、なら行動どうぞー。殺意を見せてみろ!w
《愛華》 おけー!
《愛華》 CP7点か。
《愛華》 なら、が……ギャーがっつのらないー!?
《愛華》 こんじょうぶれーど、ラストシュート編(こら
《愛華》 (通常攻撃+ラストシュート+ポテ2点)
《愛華》 12d6+4 固定値はほぼ誤差!
(kuda-dice) S05_Manaka -> 12D6+4 = [4,2,1,3,6,3,5,6,6,6,1,3]+4 = 50
《愛華》 あ。六が4つきた……
《GM》 こんじょーが出た!
《愛華》 50+36で86?
《GM》 ふ……装甲がなければ死んでたぜ、もー瀕死!w
《愛華》 いやーんΣ
《愛華》 しかし、ばんさくつきた!
《GM》 大丈夫、次は二回攻撃だから耐えれるかもしれない!
《GM》 ただし、託卵つきだ!
《愛華》 ひゃーΣ
《GM》 2d6+11
(kuda-dice) GM-Saka -> 2D6+11 = [1,1]+11 = 13
《GM》 2d6+11
(kuda-dice) GM-Saka -> 2D6+11 = [6,2]+11 = 19
《GM》 殺意に怯えている!w
《愛華》 しかしですね
《愛華》 実はデータをよく見ると誤植があって
《愛華》 それでおちちゃうんだなーっ!
《GM》 古の輝石もってなかった?w
《愛華》 (ぽむ)
《愛華》 そんなものもあった!
《愛華》 一発目の時点で使おう。
《愛華》 (←さっきまで覚えてたけど忘れてた)
《愛華》 3d6 てい!
(kuda-dice) S05_Manaka -> 3D6 = [2,2,2] = 6
《GM》 ……根性持った?
《愛華》 ……い、生きて……
《愛華》 ……
《愛華》 丁度堕ちる♪
《GM》 ……まじ?w>丁度
《GM》 では致命表をどうぞ! 堕落とかはないよ!
《愛華》 (内訳:HP26 ダメージ数合計32 HP回復量6 26+6-32=0
《愛華》 あい!
《愛華》 1d6+1
(kuda-dice) S05_Manaka -> 1D6+1 = [4]+1 = 5
《愛華》 あーんΣ
《GM》 5 瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。あなたの知らない感覚が全身を襲い、全身が震えて倒れ伏す。
《GM》 行動不能になる。
《GM》 ピンポイントで行動不きた!
《GM》 行動不能ねw
《愛華》 出目に一喜一憂しておちた(さめざめ
《愛華》 もう動けない!
《GM》 んじゃ全滅表どうぞ!
《愛華》 1d6+1 てーい
(kuda-dice) S05_Manaka -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
《GM》 3~4 全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
《GM》 【SP】+1する。
《GM》 だね
《愛華》 りょっかい!
《GM》 では最後の攻撃に対してアクトあればどうぞ!
《愛華》 あ、アクト使ってもだいじょぶ?
《GM》 うん、おっけー
《愛華》 んじゃ
《愛華》 後ろの処女 淫肉の真珠、あと、シーンアクトで産卵使っても、いい?
《GM》 OKw
《GM》  
《GM》 愛華の魔刃が大きく化物を袈裟懸けに切り裂きます。もう殆ど斜めに体が真っ二つになっていますね。普通ならそれで動けなくなってもおかしくないのでしょうが、そこは普通からあまりにはなれた化物、最後の力を振り絞って、着衣がボロボロになった少女を弾き飛ばします
《愛華》 【愛華】「く、ぁ……」今までよりもほんの少しだけ強い。そんな感覚はあった。でもその少しが、届かない。駄目、だ……ふっと、誰かの顔が頭によぎった。それを認識できないくらいの勢いで、意識が急速に薄れていき……
《GM》 意識が薄れていく中、半死半生の化物の触手が自分の身体に巻きついてくるのを感じながら……愛華の意識は闇に飲まれていきます
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 それからどれくらいの時間がたったのか、愛華にはよく解りません。うっすらと目を開けるとそこは薄暗い部屋だったからです。ちょっと蒸し暑い感じですね。ちなみに窓がないので、ここがどこなのかはさっぱり解りません
《愛華》 【愛華】「ん、ぁ……」ようやく意識がはっきりしてきて、周囲の様子を確認する。 そして……一瞬くじけそうになった後に、頭を振って弱気を追い出して。「ここ、どこだろう……」そしてふと、自分の体に視線を落とし……
《GM》 自分の身体を見ると凄まじい羞恥心が襲ってきますね、愛華の身体はベッドに寝かされているのですが、両足が頭の横に来るようにして拘束された、まんぐり返しの格好で縛られてしまっています。服は下着だけで、顔の目の前に自分のお尻がありますね。不自然な体勢で拘束されテいた成果、少し体がいたいのですが、そんなの我吹っ飛んでしまいそうな状況です
《愛華》 【愛華】「~~~~~~!!!!!」一瞬で真っ赤になり、ガタガタと体をゆするのですが、痛みすぐに動きをやめざるをえず。お尻の穴まで丸見えの上、ぴったり閉じた秘所まですっかり見えてしまいます。辛うじて、毛は生えそろっていますが……まあ、その、お手入れは、すごく頻繁にしているわけではないので、多少茂みは濃いですが。「(というか、そうじゃ、なくって、なになになんなのっ!?)」 混乱したまま、必死で現状の打破を考える。けれど
《愛華》 、空回りした思考はそう簡単には回復せず……
《GM》 愛華の悲鳴は結構大きく響きますね、室内で何度も反響している感じです。少女の瞳には自分のお尻や秘唇の肉襞まで見えていますね。ブラは普通につけていますが、ショーツはちょっとずらされているので、恥ずかしい場所が丸見えになってしまっているわけです。ちなみに縛られているので、下着を直す事もできません。そして身体を揺するとベッドがギシギシと鳴って……それが誰かに聞こえるかもしれない、という事に暫く立って漸く気づけるでしょうか
《愛華》 【愛華】「は、は、ぁ……」ようやく、心が落ち着いて、動きをやめる。少しは落ち着かないと……とはいっても、下着だけの格好では落ち着くもなにも。それに、大事な部分が丸見えで、誰かに見られたらと思うと顔から火が出るほど恥ずかしく。それよりこの格好が、体のふしぶしを痛めつけてくる。罰を受けた時よりも、キツく、強固で、自分の魔刃も万能ではないし切る事すらできない。ましてや体力で引きちぎるなんてもってのほか。「……どう、しよう
《愛華》 」不安で泣きたくなってきた。
《GM》 不安に涙が零れかける愛華さん、ですがその心に追い討ちがかかりますね。カッカッカ……っと足音のようなものが聞こえてきます。感じからして外の廊下ですね、それが段々近づいてきますよ。もしこの状態で扉を開けられてしまったら……と、言う考えが頭に浮かんできます。そして、そこで漸く気づいたのですが少女のお尻は扉の方に向けられていますね。つまり、ドアが開いたら一番最初にショーツのずれた下半身を見られてしまう、というわけです
《愛華》 【愛華】「っ!!!!」 悲鳴だけは、辛うじて堪えた。呼吸も浅く、速くなり、心臓の音と足音だけしか聞こえなくなる。いや、やめて、あけないで、そこは、駄目だから……! 思いも空しく、段々と足音と共に羞恥心も大きくなって行く。
《GM》 心臓の鼓動が一番大きくなるタイミングで――無慈悲に扉は開かれてしまいます。入ってくるのは10歳前後の女の子ですね。ワンピースを着た少女です。軽やかな足取りで室内に入ると、愛華の方に近づいてきますね。
《GM》 【少女】「あ、お姉ちゃん気がついたんだ。気分はどう? 気がついたらこーんな恥ずかしい格好で縛られて、自分の恥ずかしい所をずっと見ていないといけないってどんな気持ち?」 そして、愛華の顔を覗き込んでにこっと笑いながら、とんでもない事を口にします
《愛華》 【愛華】「ひ、ぁ……」 小さくて甲高い悲鳴を一瞬あげたあと……自分よりも年下の女の子が入ってきた事に、安堵よりも疑問と……更なる羞恥心を覚え、真っ赤になって悔しそうな顔をする。「……なんとも、無いですっ!! ここから出して、それより解いてくださいっ!」強がって、突っぱねるように言葉を返す。心臓はまだ、バクバク言っているけれど。
《GM》 【少女】「ほんとーになんともないの? じゃ、お姉ちゃんってこんな状況でも恥ずかしくない変態さんだったんだね! そして、変態さんはそんな格好が大好きだと思うから、ほどいてあげないのでした」 少女は愛華の近くによりながら、そんなことを口にしますね。そして横から顔を伸ばして曝け出された秘唇やアヌスを覗き込みます。ふんふん、とかおおお、っとかそんな声が聞こえてきますね。そしてふっと陰毛に息を吹きかけてきたりします。
《愛華》 【愛華】「そういう、意味じゃ……ひゃっ!?」 敏感な所を見られて、羞恥で顔を歪め、怒っていいのか悲しめばいいのか……しかも、吐息が吹きかけられると、びくりと体が震えてしまう。あまりにも恥ずかしい格好で晒される所せいなのか、肌が敏感に……?
《GM》 【少女】「ならどー言う意味なのお姉ちゃん? あとねー他にもお姉ちゃんが変態さんな証拠があるのでした。私ね、部屋の扉閉めてないんだよ。なのにそれを最初に言わないって、見てもらいたいってことじゃないのかなぁ、恥ずかしい所」 少女は自分の吐息で愛華が身体を震わせるのが楽しいようですね。何度も陰毛を吹き飛ばすようにふーっ、ふーっ、と繰り返しますよ。そして愛華に向き直ると、扉の方を指差します。確かに彼女のいうとおりドアは開いた
《GM》 ままでこの音が反響しやすい所だと、かなり遠くまで声が聞こえてしまうのではないか、と思えますね。で、その事を相手が理解したタイミングで、、まんぐり返しになったお尻をちょっと下、ベッド方向に向けて倒しますね。そうされると、廊下から一番最初に見えるのが桜色のお尻の穴になってしまいます
《愛華》 【愛華】「は……恥ずかしい、わよっ。だか、ら……」 さあ、っと顔から血の気が引いてしまう。「やめ、戸、閉めてっ……!」お尻を丸見えにさせられながら、ガクガク震え始める。緊張で、嫌な脂汗まで出てきてしまった。
《GM》 【少女】「えー、どうしようかなぁ……なんて、答えは決まってるんだけど。ぱんぱかぱーん! 残念ながら、お姉ちゃんの言う事は聞けません。だって恥ずかしがってる顔が可愛いんだもん。だから、扉もあけたまま! だってそのほうがスリルがあるでしょ? これから調教するんだし、一体いつ誰に見られるか……なんて緊張感があった方が楽しいよね。お姉ちゃんだって濡れてきたんだし」 少女はどうしようかな……という感じの顔を作って気を持たせてか
《GM》 ら、明るい笑顔で愛華の懇願をかなぐり捨てます。多分、そうした方が精神ダメージが大きいとわかってやっているんでしょう、外見は可愛らしいロングヘアの女の子なのですが、その奥には悪魔が宿っているようです
《愛華》 【愛華】「っ、この……っ!!」 それに気づいているのか、いないのか。明らかに羞恥で泣きそうな顔になるが、心だけは必死に保とうとあがいている。その様子が、『このテの』事に慣れている人ならば、全て手に取るようにわかってしまうだろう。「スリルなんていらないし、濡れ……え?」驚いて、自分の秘所を眺める。確かに……ほんの少し、陰毛が濡れてきていた。頭が真っ白になって、叫びそうになるのを必死に堪える。人がきたら、そもそもここが
《愛華》 何処だかわからないのに大勢に取り囲まれたら……ぎゅっと目を瞑って、必死で恐怖に耐えた。くちゅり、と秘所から湿った音が聞こえた。
《GM》 【少女】「うん、濡れてるよね。その意味解るかなぁ? ね、ここは重要だからはっきり答えてね、知らなかったら説明してあげるから」 少女は愛華の顔の変化にご満悦ですね。で、今度は曝け出されたお尻を顔の方にぐい、と近づけます。すると確かに下半身の草叢の奥が、少し湿っていますね。それは汗かも知れませんがこの状況でいやらしい液体をもらしてしまったからなのかもしれません。
《愛華》 【愛華】「じゅう、よ……」 必死になって考えている。そういえば何か何処かで……そうだ。保険の授業でならったような……?  「(って、そんな、事、いえないっ)汗、でしょ、そんな……」震える唇を開きながら、小さな声で答える。あまり大きな声が出せない。
《GM》 【少女】「ふふーん、そういう顔してるって言う事は意味は知ってるんだね。さすがお姉ちゃん、おっとな! でも本当に汗なのかな、確かめてみるね!」 愛華の心の中で、どんどん羞恥心が膨れ上がっていきます。汗と強弁しましたが、もしかしたら本当に愛液とかのエッチな液体じゃ……という考えが頭からはなれませんね。で、少女はワンピースのポケットをごそごそとあさると、小さなチューブと、かみそりを取り出します。そして、これから何をするかを
《GM》 行動で示しますね。チューブの中身を盛大に搾り出し、それを下の草叢の上に塗りつけていきます
《愛華》 【愛華】「そんな、当たり前ですよっ!」なんとか、自分のペースを保とうと。完全に崩れかけのよそ行きの仮面を被りなおそうとするが。「なに、それ、やめっ……ッ!!」唇をかみ締め、悲鳴だけは耐えた。楽しませるだけ、楽しませてやるわけにはいかないという考えで。けれど……耐えれば耐えた分、悲鳴をあげれば上げた分、どちらでも辛くなる事をこの時点では知らずに。 塗りこまれていくクリーム、声が上ずりそうで、その指を止めるように言う事
《愛華》 すら出来ず、ただ必死に体を震わせ、惨めな姿勢で耐えるしかない。しかも、じわりとまた『汗』と主張したものが、淫唇からにじみ出てきた。目をつぶっている愛華は、まだ気づいていない。
《GM》 【少女】「お姉ちゃんの下の毛って随分濃いよね、アソコはこんなに可愛らしいのにちょっと勿体無いよ~ だからね、全部そってあげる! 永久脱毛だから、もう水泳の時間とかに気を使わなくてすむようになるよ!」 少女はまんぐり返しになった体の背中側に回って、お知りを抱え込むような体勢をとりますね。そしてじょりじょりと愛華に見せ付けるようにして陰毛をそっていきます。クリームのせいか全く痛みはなく、なれた手つきなので怪我などの心配は
《GM》 ないでしょう。が……これから水泳のシーズンです、当然学校でもプールの授業がある訳で、その際にもし友達に無毛のスリットを見られてしまったら、とか孤児院のお風呂で生えてないのに気づかれたら……とかそんな考えがせり上がってきますね
《愛華》 【愛華】「手入れする時間も無……え?」 ぽかん、と口をあけて、思考停止してしまう。お尻を抱え込まれてからようやく気づくが、動けば、大事な部分だって切れてしまうかもしれない。体をガチガチに硬直させながらわなわなと唇を震わせてしまう。全部? 剃られて? 生えてこない? 愛華にとっては悪夢のような事態。ごまかせない事はないだろう。けれど……皆の前で? 晒された、とき、は……きゅぷ、と蜜が零れる量が、増えた。 「やめ、て…
《愛華》 …」弱弱しく言葉を紡ぐ。恥ずかしくて、死にそうだ。まだ、人が来ないとも限らないのに、こんな、こんな……! しかも、なんで濡れてきているのか、さっぱりわからないのだ。
《GM》 【少女】「やめませーん、だってほら、こうした方がお姉ちゃんのクリトリスやびらびらがはっきり見えるもんね。あ、またちょっと濡れてきた。これ本当に汗かなぁ?」 少女は意地悪く首を横にふります、愛華が今にも泣きそうな顔をしているのが非常に楽しいようですね。もう既に陰毛は半分くらい剃られていて、少女の言うとおり淫核をはっきりと見ることが出来ます。今まで下の毛に隠れて見えにくかった淫突起が段々露になってくると、それに連られるよ
《GM》 うに羞恥心が膨れ上がっていきますね
《愛華》 【愛華】「やめ、てったら、やめてったら、やめてよぉっ!」かすれたような声で、必死に懇願する。こいつ、解放されたら一発ぶっ飛ばす。そんな思考で必死に自分を保つが、見た事も無いくらい大きくなった肉豆と、びっしょりと誰が見てもわかるくらい濡れてきた秘所に目を奪われてしまう。「(わたし、ほんとに、どうなってるの? どうして、こんなっ……)」 恥ずかしくて苦しくて……でも、なんとか帰りたくて。ぼんやりと、友華の顔が浮かんでく
《愛華》 る。「(ああもう……こんな時まで)」 折れそうな心を必死で叱咤し、ぐっと唇をかみ締め、視線をそらす。もう弱音ははかない、というように。
《GM》 【少女】「あ、私を許さないって顔してる。えへー、でもざーんねん、そのまえにおねえちゃんのアソコはつるつるになっちゃったのでしたー♪」 自分を睨みつけてくる相手に、最後の一片をじょりっと剃りあげて見せ付けます。まるで子供のようにつるつるになった秘所を見ると、そこに陰毛が生えていたなんていう痕跡が全くありませんね。なので肥大化した淫核が非常によく目立ち、うっすらと湿っているそれがとてつもなくエロティックに感じてしまいます
《愛華》 【愛華】「ッ~!」 じわ、と涙が溢れてくる。けれど、必死に我慢する。自分のつるつるになった恥丘を、見上げて、どうしようもなく胸が苦しくなる。何がなんだかわからず、完全に勃起しているのに皮を被ったままの肉豆と、濡れて華開き始めた秘所も、お尻まで、よく見えてしまう。「……絶対、負けないから……」小さく呟くものの、視線はぐらつく。
《GM》 【少女】「うんうん、そうやってがんばって抵抗してね! お姉ちゃんが頑張ってくれる方が楽しいもん! 調教師として!」 少女は腰に手を当てて、平坦な胸をえっへんという感じで張りますね。そういう仕草は子供らしいのですが、すぐに瞳の奥に悪魔が見え隠れするあの表情になります。そして意外な事に……愛華の横にずらされていたショーツを元に戻しますね。肥大化したクリトリスも、幼女のようになった痴丘も隠れてしまいます。ですが当然それだけ
《GM》 では終わらず……剃刀とチューブをしまうと、次は何か薬瓶のようなものを取り出してきますね
《愛華》 【愛華】「ちょう、きょうし?」 動物扱いとか、ヒドイ……そんな風に思いながらも、ショーツを直してくれたのは……濡れて、気持ち悪くなったけれど、少しはマシになり。呼吸を少し整えている間に取り出した瓶に、首を傾げ。「何する、つもりですか?」
《GM》 【少女】「えへ、こーするんだよっ!」 少女は愛華の下着の上にどばっとその薬瓶の中身を振り掛けます。ちょっと冷たい感じがお尻に広がっていきますね。そしてそれだけではなく……ショーツがすーっと透けていきます。白いYシャツとかで雨に濡れると、中のブラが見えたりして恥ずかしい思いをしたことなどがありますが、その比ではありませんね。殆ど完全に透けてしまい、布越しに見えるというレベルではなく、よく見れば下着を穿いているのが解る、
《GM》 というくらいになってしまいます。布地を横にずらされていた時よりかなりいやらしいですね
《GM》 【少女】「そしてそう、調教師! これからお姉ちゃんにエッチなこと一杯して、エッチなこと大好きな淫乱変態さんになってもらうんだから!」 そして愛華の顔を見て嬉しげに宣言しますよ
《愛華》 【愛華】「冷たっ……」 最初はただ冷たいだけ、けれど…… 「な、なに、これ……」いやらしさは、比ではなかった。つぶれた乳首と、何か型のようなものに収まった乳房。それに、勃起した肉豆まで全部丸見え。「く、ぁ……」ゾっとする。おぞましいという感覚を、身をもって体験する。「っ……そんな、自由には、ならないですよ?」怖い。すごく、怖い。ただの一人で、耐え切れるのだろうか? いや、耐え切れないと……もっと、怖い。ぎゅっと胸が
《愛華》 切なくなって、決意も弱弱しい。けれど、耐えないと、チャンスすら見つからない。 さっきからいつ泣いてもおかしくない顔をしているのに、完全に心が折れる涙は見えなかった。だがそれが、少女の心を煽り続ける。
《GM》 【少女】「さっきの私を絶対に許さないー、とか言う勢いはどこにいっちゃったのかなー? あ、安心して、色々私が遊んだ後なら解放してあげるからー」 愛華が知るよしもないことですが、この液体は布地を透けさせる以外にもう一つ効能があります。それは血液の集中している場所の感度を物凄く上げるというもの。つまり、乳首やクリトリスが非常に感じやすくなるわけですね。それを本人には知らせようとせず、少女は乳首を軽く捻り上げ、淫核を指先でぴ
《GM》 んっと弾きます。するとまるで電流が走ったような感覚が前身を駆け抜けますね
《愛華》 【愛華】「そう、じゃあ、終わったら覚悟しておいてください、ね」 キっとにらみつけ……体を硬直させる。何がきても耐えられるように、と思ってはいたのに……「ひぁあああああああああっ!?」 一瞬で、廊下の奥まで届いてしまいそうな悲鳴をあげる。感じた事もないくらいの電流が、脳髄を直撃したせいだった。ほんのちょっと弾かれて、つままれただけなのに。ありえないくらいの刺激が、突然訪れたせいだった。「な、これ、な、に……?」半分放
《愛華》 心しながら、呆然と言葉を口にする。ひくひくといやらしく秘所が蠢き、お尻の穴までくにゅくにゅと物欲しげに蠢いている。まるで自分の体が最初から……いや、そんな、はずは。
《GM》 【少女】「うわあ、凄い反応。でもそんなに声出していーのかなぁ、廊下の奥にまで聞こえちゃうよっ! そしてやっぱり、汗じゃなくエッチな液体で濡れてたんだね……あれだけ大きな声だったし、誰かが見に来るかなぁ……」 硬直した体がびくんびくんっと跳ね上がります。ただでさえ敏感な肉豆がさらに感度をましているわけで、そこを責められればこんな風になってしまうのも無理はありません。が、少女の責めは留まらず、今度は淫核を指で挟み込みます
《GM》 。愛華は知らないでしょうが、それは男の子がオナニーをする時のものに似ていますね。半分透けたショーツ布地が淫突起に触れて、ざらっとなで上げるとまたあの経験した事のない気持ちよさが下半身に溢れてきます
《愛華》 【愛華】「違う、これは、違うからっ、っ、き、いぎっ……!!」必死で歯をかみ締めて、声を漏らさないようにする。それこそが自分が感じてしまっているということを証明しているのだとわかっていても、大きな声は出したくない。ビリビリと痺れるような刺激、段々と体の中で溜まっていって、大きな塊になりつつあるのが感じられた。これが弾けた、ら……駄目になりそう。けれど、しこしこと『皮を被ったままの』肉豆を揉まれるだけで、物欲しい、幸福
《愛華》 な感覚がどんどん押し寄せてくる。胸をコリコリされると、それだけで体が跳ねて、ギシ、ギシ、と縄とベッドが音を立てる。ただ、けれど……これはショーツの上、しかも皮の上から。ただのこれだけで、性に対して知識がほぼ皆無だった少女は翻弄されて、心も羞恥心もずたずたにされていってしまう。
《GM》 【少女】「お姉ちゃん、どんどん腰がうきあがってるし、エッチなおつゆも一杯でてるよぅ、ね、ね、自分でオナニーする時よりも気持ちいい?」 上下に布越しに秘豆を擦り上げられ、時折根元からくいっと捻り上げられます。痛みが起こるほど強くはありませんが、それは肉芯に触れる感覚全てが快感に変わってしまっている、という事で。下半身から強制的に送り込まれてくる快感がどんどんせり上がってきますね。そして少女は淫核をしこしこと刺激しながら
《GM》 、見たこともないくらいに勃起してしまった乳首を押し潰したりもしつつ責めたててきます
《愛華》 【愛華】「く、きひっ、そん、なこと、した事、無い、ふけ、つっ、っ、っっ、~~~!!」 顔が本当に赤くなり、『感じる』の言葉の意味さえ理解できず、オナニーという言葉だけは、友人達の知識の中で聞いた事はあった。ああ、感じるって……えっちな気持ちになるって、ことだっけ。必死に堪えながらも、呆然とそんな事を思う。けれどその間も、くにくにと肉豆を揉み、しごき、押しつぶされては思考をドロドロに溶かされていく。もう抵抗するという
《愛華》 意識しか持てず、何か競りあがってくる感情を押さえつけるだけで精一杯。いやこれは、感情なんだろうか。おっぱいを揉まれて、乳首をごりごりと荒々しく揉まれているのに、感じているわたしは、いったい……「っ~~~~~!!!」唇の端が切れて、血が出た。目はぎゅっと瞑られたまま、言葉をまともに返せない。腰を突き出し気味になっているのが、体の答えだった。
《GM》 【少女】「え、オナニーしたことないの? え~? ……あ、なるほど、これはそーいうことなのかなっ」 愛華の返答に、少女はちょっとびっくりしたような声を上げます。で、半信半疑という感じの顔で、ちょっと強めにクリトリスを擦ったりしますね。『素直に答えた方がいいよー』 という感じの表情ですが、返答が変わらないとなるとうーんっと首を捻ります。その間にも淫核は上下に揉まれ続けており、大きくなっていた秘豆がさらに膨れ上がりますね。
《GM》 もう秘裂は淫液でぐちゃぐちゃで、ショーツの中にべったりとはしたない液体が満ちています。で、それを見て少女は何かに気づいたかのようにぱっと顔を明るくしますね。
《GM》 【少女】「なーるほどっ! お姉ちゃんってオナニーもしないのに、こんなにお豆や乳首こすられるだけで感じちゃうのは、扉が開いているからだねっ! そっか、見られるかも知れないってことで興奮してるんだっ! やっぱお姉ちゃんは私の見込んだ変態さんだよねっ!」 納得言った、という顔で何度も頷きます。無論それは嘘で、こんなに愛華が感じてしまっているのはクスリのせいなのですが、それを知らない以上信じてしまうかもしれません。そして少女
《GM》 は晴れやかな顔で布越しに器用に手を動かすと、皮をかぶっていた秘豆を剥き上げてしまい。トドメとばかりに一際強くひねり上げます。
《愛華》 【愛華】「(たすけて、友華っ……)ほんとに、したこと、なっ っ、っ~~~~~!!!」堪えた悲鳴は、甲高い音となって部屋に響いてしまう。けれど、もうそれくらいに限界は来ていた。「っ、はっ、はっ、はっ、っ、っっっ~!!」頭の中の血管が破裂しそうなくらい、何かを我慢し続ける。そこまでの経験は初めてだった。でもこれは、耐えなきゃ駄目。きっと、耐えないと怖い事が待っている。 彼女の理性がそう訴えて、必死に堪えさせる。体はもう
《愛華》 汗まみれで、愛華の蜜のニオイが溢れて部屋中に充満しかけている事にも気づかず。肉豆が限界まで勃起して、皮の中で苦しそうにしていることもわからず。乳首まで媚薬の影響で成長し、冷静になったら絶望してしまいそうな事もわからない。
《愛華》 【愛華】「ちがう、ちが、ちがっ……!!!!」がくん、と縄で痛む事も気にせずに、大きく体が震えた。カタカタと痙攣しながら、おかしくなってしまったかのように目を濁らせ、歯を食いしばりながら……ぱしゃぱしゃと透明な蜜を秘所から吐き出す。人生初の絶頂だった。それも、包茎気味のクリ皮剥きで。何が起こったのかわからない愛華は、ただ必死に耐えた。けれど、荒れ狂う波のように強烈な、そして何度も押し寄せる刺激に尿道も緩み……潮吹きの
《愛華》 後に、自分の顔に向かって尿道からも液体を吐き出してしまう。顔にかかるそれを、目を瞑って耐えるしかない愛華は、ただ呆然とソレを受け入れるしかなく。
《愛華》 【愛華】「(あ……わたし、ほんとにへんたい、なの、かな)」人生初アクメで放心した思考に、するりと言葉が滑り込んで根付いてしまう。
《GM》 【少女】「えー、違うなんてないよー、だって自分の顔におしっこまでしちゃったんだしー」 全身を大きく震わせながら初アクメに達する愛華。そのお尻を両手で掴むと、ぐいっと顔の方に向けて押し出します。しかもご丁寧に、透けてしまったショーツを横にずらして、淫液と放尿液が顔にかかるようにしてきますね。しかもそれだけでなく、失禁の勢い我弱まってきたら、濡れた淫核を何度もぴんっと弾き、最後の 一滴まで搾り出させようおしてきますよ
《愛華》 【愛華】「そんな、は、ひぁ、ああああアアアアアアアっっっっ♪♪♪♪♪」イった後で、体に力が入らない。肺一杯の空気を吐き出すように、艶っぽい悲鳴を上げてしまう。じょぼじょぼと振りかかる液体をそのまま飲み込んでしまいながら、ぐちゃぐちゃに思考が蕩けていき……そして、かくん、と白目を剥いて意識を飛ばしてしまう。
《GM》 【少女】「最初からこんなに感じるなんて、素質あるなぁ……楽しく調教できそうだよ、お姉ちゃん♪」 そんな声を聞きつつ、愛華は再び気絶してしまい……
《GM》 次に目覚めた時は、さらに激しい陵辱を受けることを知るよしもないままに、意識を落とすのでした
《GM》  
《GM》 まんぐり返しの状態でクリトリスや乳首を責められてイってしまった愛華さん、挙句の果てに気持ちよさのあまり失禁してしまいました。自分の顔にたっぷりと尿液を撒き散らしながら意識は薄れ……そして、暫くして目覚めます。というか強制的に目が覚めますね。お尻がびしぃっと誰かに叩かれる音がして、鈍い痛みが下半身に広がっていきます
《愛華》 【愛華】「……っ!?」悲鳴を出す事も出来ず、痛みで息が詰まる。何も、出来ない。ただ痛みで恐れおののき、尻たぶから伝わった刺激に悶絶するしかない。けれど必死に、涙目で、周囲に視線を巡らせた。
《GM》 目を開くとさっきと似たような部屋ですね、ただあまり内装とかがないのでよく似た別の部屋かもしれません。はっきりと違う事としては愛華さんは天井伸びた鎖で吊り下げられています。両腕は頭の上でがっちりと枷がはめられていますね。今は下着の類も全部取り払われており、今まで見たことないくらいに勃起した乳首や、全ての毛を剃られてしまい肥大化したしたクリトリスがはっきりと見えます。それを見るとさっきまでの事が現実にあったことだと否
《GM》 応なしに解ってしまいますね。ちなみに扉が開いたままで廊下まで声が筒抜けなのも今までと同じです
《愛華》 【愛華】「っ~~~~!!!」 悲鳴を上げそうになって、必死で歯を食いしばる。目じりには、痛みと悔しさで涙が溢れた。ぎしり、と肩が痛み、自分の現状に気づく。「(な、に、これ、これ……夢、じゃ、なかった、んだ……)」せわしなく頭を動かし、絶望に囚われかけながらも、取り戻したばかりの意識をあちこちに走らせる。 けれど体はどこか……妙に火照ったままだった。
《GM》 【少女】「あ、お姉ちゃん目が覚めた?」 その言葉と共に再び愛華さんのお尻を叩くワンピース少女。本人からは見えませんが、形の良い尻肉には手の形に赤くなっていますね。その瞬間、鈍い苦痛と共に痺れるような感覚が広がっていきます。室は違うものの、それは淫核や乳首を責められていたときと似たような感覚に思えますね。そして天井から吊り下げられた体がゆらり、ゆらりと揺れます。意識して両足を閉じていないと、ヴァギナやアヌスまで見ら
《GM》 れてしまいそうですね
《愛華》 【愛華】「きひゃっっ!?」意識を取り戻した直後の一撃に、悲鳴を上げてしまう。虚弱な肉体は、真っ赤な手形を尻に残し、じんじんと痛みを伝えてきた。けれど、それは痛みではなく……不意の羞恥への気づきに、必死になって足を閉じる。「っ、あな、た……何、して……」鎖の擦れる音がして、肩が痛んだ。目じりから一筋だけ涙が零れる。それでも、正体不明の快感と拷問行為に耐えようと、必死だった。
《GM》 【少女】「お姉ちゃんが気絶してたから、起こしてあげたんだよ。だって記念に見ておきたいでしょ? これからすっごく気持ちよくなれるんだから!」 涙目で呼びかけられるとにこっと純真な顔で笑います。それだけを見ているとただの女の子なのですが、ぞくっとするものを感じてしまうかもしれませんね。痛みとないまぜになった快感に耐える愛華さんですが、その耳に何かの音が聞こえてきます。べちゃ、ぬちゃ……っと、まるで泥だらけの舗装されて
《GM》 いない道を歩いているかのような音ですね
《愛華》 【愛華】「きもち、よく……?」背筋が震える。これは、恐怖? それとも……? わからない、わからない、けど……自分の体が変わりつつあるのは確かな事でもあり。そっぽを向く、が……その音がしたほうを、見てしまう。「っ……何を、されても、屈しないわよ?」こちらの方面に無知な愛華には、相手の意図もわからない行為への恐怖を、必死で耐えるしかなかった。むしろ、「辛い事」だから完全に耐えられていた。無理やり体をゆすり、鎖を外そうと
《愛華》 するがそれはむしろ逆効果。「あぐっ……!」凄まじい肩の痛みに、股も少し開いてしまい……
《GM》 【少女】「だめだめ、そんなのじゃその鎖は外れないよー。あ、でも変態のお姉ちゃんは痛いのが気持ちいいのかな?」 少女はチチチ、とまるで外人がするみたいに指を立てて左右に動かしそんなことをいいますね。そして少し開いた愛華さんのまたの間に手を入れてきます。ぴったりと閉じた割れ目をなぞられるとぐちゅっといやらしい音が鳴りはっきりした快感と同時に、淫唇が濡れているのを感じますね。それが本当にお尻を叩かれて感じてしまったのか
《GM》 、先程の名残なのかはわかりません。ただ、こんな小さな子供に発情蜜を救い上げられていると思うと、羞恥心が沸き起こってくるでしょう。ぴた、ぴたと言う音はそんなことをしている間にも近づいてきて、廊下に姿を現しますね、それは今日戦ったあのイソギンチャク型のモンスターです。たださっきと少し違うのは、頭の上の口から伸びた触手に、無数の卵らしいものが詰まっているという事ですね
《愛華》 【愛華】「ひ、ぃっ……!! そ、んなこと、ないっ……」淫らな水音と刺激に、小さな悲鳴を上げる。歯の根がかみ合わないほどの、恐怖と、羞恥心。「(かんじ、てるの? 気持ちいい、って、思ってるの? さっき、お尻たたかれた、だけで? なんで、なんで……)」敵の企みや罠、なんて思えるくらい、他人を疑うように思考が出来ていないため、どんどんドツボにハマっていく。薄く開いた股が、ねだるようにぴくん、と震えた。そして……「な、やっ
《愛華》 ……!?」二度気絶する前に敗北した、イソギンチャク。今の状態なら、容易く絞め殺されてしまうだろう。そんな事を想像して、恐怖で更に暴れる。とはいっても、拘束が解けるわけもなく。痛みすら気にせずに必死に動いたせいで、腕も肩も限界になり……このわずかに身をよじることすら許されずに、辛い思いをする事は明白であった。
《GM》 【少女】「そんなに怯えなくてもいいよー。あの子って元気に見えるかもしれないけどお姉ちゃんとの戦いでもうボロボロ、半分死にかけだから人を殺すような力はないんだから、だから最後の力で子孫を残しに来ただけなんだよっ!」 そういうと少女は良い所、とかけ語をかけて愛華さんの両脚をMの字に開かせますね。そして進入してきたイソギンチャクに股間を見せ付けます。濡れそぼった淫唇やひくつくアヌスに興奮したのか、少し歩みが速くなります
《GM》 ね
《愛華》 【愛華】「え、あ……」ほっとした直後、ぎくりと体が硬直する。いやな予感に、脂汗が滴り落ちる。恥ずかしい格好をさせられて、こんな事をさせられる、って、ことは……「ま、って、まって、そんな、わたし、初めて、バケモノ、いや、いや、いやあああああああっっっ!!」泣き叫びながら、ぶんぶんと首を激しく振る。そっちの経験は初、なのに……いや、ヒロインになればこういうこともある、と聞かされては、いた。けれど、まさか、イソギンチャク
《愛華》 が初めての相手なんて、惨めすぎた。
《GM》 【少女】「その様子だとこれから何をされるか解っちゃった? さすがお姉ちゃん大人だねっ、でも……」 何か含むようにえへへ、と笑って少女は抱え上げた愛華の下半身を魔物に向けて突き出します。隠すもののない股間に触手が伸びてきて、れろぉっとまるで舌で舐めるようにして女のこの大切な場所に触れてきますね。ただしそれはヴァギナではなく、小さくすぼまった桜色のお尻の穴に対して、です
《愛華》 【愛華】「い、ひぁ、ああアアアアアっ!?」 悲鳴が変に上ずった。なんで、お尻に? 逆に疑問ばかりがわいてきて、大人しくなる。そうなった途端、激しく肩と腕に痛みが走り、可愛らしい顔が苦悶で歪んだ。もうひと舐めされれば、声が収まらなくなる。通路に、声が響いてしまうのも気にすることすらできなかった。「ひぁああっ!? な、なに? なに、なんなのよおっ……!」声がかすれ、段々と声のトーンが下がっていく。後ろにいる、M字に
《愛華》 抱え上げ、恥ずかしい格好を強いてくる少女に問いかける。
《GM》 【少女】「その子はね、お尻のほーで生殖するんだよ。だからお姉ちゃんの処女はそのままなんだ、さっき眠ってる時に処女だって調べたから、それならオマンコの方は使わないようにしようってヨシュアと相談したんだよ」 始めて聞く名前が出てきますが、愛華さんにとってはそれをいぶかしむ余裕はないでしょう。少女の言うとおりであればこれから排泄器官を犯されてしまうのですから。そして、その言葉が真実である事を示すかのように、触手はあまり
《GM》 皺のないアヌスの淵を円を描くようにして何度も舐め上げます。そうしていると、お尻のほうからむずむずする感覚がせり上がってきますね
《愛華》 【愛華】「お尻、え、え……え、ぁ、ぁ……♪」混乱した最中に受けた、背筋を震わせるような刺激。たまらず、鼻から抜けるような熱い吐息を漏らしてしまう。直後、真っ赤になって身もだえするが、その抵抗は、痛みのせいか大人しく。「(感謝、すれば、いいの? 違う、ここ……出す時にしか、使わない、はずなのに、なんで、なんで、なんでっ……!?)」知識にない事ばかり押し寄せてきて、まともに物事も考えられない。ただ、いやいやと首を横に振
《愛華》 るしか出来なかった。
《GM》 【少女】「嬉しいでしょ? おねーちゃんはオマンコは処女のまま、お尻だけ処女じゃなくなっちゃうんだよ……でもそれってかなり変態だよね、仕方ないんけどー、だってはじめては好きな人にあげたいよね?」 いつか恋人ができたときのために、処女はとっておく。変わりにお尻を犯す――そのあまりの内容が愛華さんを打ちのめしますね。ですがその衝撃に浸る暇もなく、魔物はついに尻穴への侵略を開始します。半透明な管を小さな穴に押し付け、ぐい
《GM》 ぐいっと左右に動かしますね。そうやって少しづつ捻じ込もうとしているんでしょう
《愛華》 【愛華】「う……」変態、と呼ばれる事に猛烈な抵抗がある。けれど、抵抗したら……大事なところまで、破られてしまうかもしれない。「っ……は、ふっ」トイレでしか触れた事などない桜色のアヌスを、むち、むにぃっと押し広げられていく感覚。ぎゅっと力を入れてしまえば……管の微細な凹凸が擦れて、理解したくない刺激を生む。「い、や、卵も、いや、変態、なりたく、ない……」恥ずかしい格好のまま、正体不明のバケモノに産卵までさせられて……
《愛華》 もしかするとお腹まで食い破られて、なんて想像をしたら顔から血の気が引いてしまう。それでも、体は段々火照っていってしまうのだ。だから……自分が本当に変態なんじゃないかと、刷り込まれていってしまう。
《GM》 【少女】「あれぇ、お姉ちゃんお尻触られて気持ちよくなってるんだー?」 股間を覗き込んだ少女が嬉しそうな声を上げます。生理的な反応なのかどうかはわかりませんが、お尻を弄られて秘唇からぴちゅっと小さく愛液が滲み出ますね。そしてその言葉に反応するよりもはやく、ついに触手がアヌスへと入り込んでしまいます。今までに経験した事がないほどに排泄穴が大きく広げられて、ずぶっという音と共にまるでホースのような触腕が尻穴を陵辱しはじ
《GM》 めます
《愛華》 【愛華】「う、うっ、くふ、ひぁあああああああっ!?」ちゅぽん、と湿った音を立てて管が入れば、それだけで悲鳴を上げてしまう。少女への返事すらできないくらい、未知の感覚に翻弄されていた。つぽつぽとアヌスからホースを出し入れされれば、抜かれるときの、排泄物をヒリ出す時のような快感が愛華を蕩けさせていく。びしょびしょにぬらしているのは、自分からも見えていた。指摘されれば強烈な羞恥心が心を揺るがしていく。「っ~、っ~、か、ふ
《愛華》 ぁっ」体を強張らせ、頭を振って必死に堪えるものの、声が、体の反応が止まってくれない。必死に、我慢した。
《GM》 【少女】「このこの触手は長いからずーっと奥まで入れるんだよー……ねぇおねえちゃん、お尻を犯されて気持ちいい?」 愛華さんの乏しい性知識では、セックスの時はピストン運動を繰り返しながらゆっくりと入っていくと記憶にあります。ですが触手の動きは全く違いますね、まるで蛇のように排泄穴のなかでぐにぐにと動いて、奥へ奥へ、と進んできます。その未知の感覚に翻弄され、途切れ途切れに息を吐くわけですが。そんな顔を少女の瞳が見上げて
《GM》 きますよ
《愛華》 【愛華】「お、く……」ゾクゾク、した。なんだかわからないけれど……見られて、ヘンタイ行為をされる事に、体が打ち震えていた。「っ……そんな、ハズ、ないじゃない、気持ち悪い、だけよ」つん、とそっぽを向いて、時折調節するように、わずかに引っぱられる感触だけでアレなのに、それ以上されたらどうなるかわからない。そんな恐怖に、まなざしは震えていた。けれど、負けるわけにはいかないから。
《GM》 【少女】「そーなんだ? でもこれされると物凄く気持ちよくなると思うなー、ふふっ!」 健気に意地を張る愛華、その内心の奥まで見透かしたように少女はくすっと笑います。そうしているうちに、触手はS字結腸のあたりにまで到達しますね、普通ならまったく意識しない所を擦りあげられる異様な感覚に、程よく肉のついたお尻肉がぶるっと震えます。そしてついに産卵が開始されますね、ゴルフボール大の卵が、半透明の管を通って移動するのが見えま
《GM》 す。その最初の一個がにゅぽんっとお尻の穴の奥に産み付けられ……その瞬間、かっと排泄穴が燃え上がるような感覚に襲われますね
《愛華》 【愛華】「なら、な、ァ……」呼吸が零れる音と共に、体の温度ががァっと上昇し、制御を離れる感覚。かくん、と宙吊りにされた状態でも軽く腰を浮かせてしまった。何が起こったのかわからずに、頭の上にハテナを大量に浮かべながらも、ぴっちりしたお尻をふるふると震わせ、腹部の異常に戸惑う。「なに、が、おこ、て……ひゃ、ぁっ!?」▽
《GM》 かぁっと熱くなったと思うと、お尻の穴の神経が一気に目覚めたかのように触手の突起の有無までわかるほど腸壁が敏感になってしまいますね。それは卵を産む準備を母体にさせるための、このイソギンチャクの特殊能力です。排泄穴の機能が恐ろしく高まり、一切の排泄物を必要としなくなる上に下手をすればヴァギナよりも感じやすくなってしまうのですね。その事をしらない愛華さんは突然の感覚に悶え、こみ上げてくる快感にお尻をいやらしく振りながら
《GM》 悶えてしまいます
《愛華》 【愛華】「あ、なに、これ、は、これ、これ……ぇ♪」気がつけば、唇の端からよだれがこぼれていた。少女に見られることによる羞恥心が、爆発的に燃え上がっていく。お腹の中、性行為をするためではないと思っていた尻穴から湧き上がる感覚は、まさしく先ほどクリトリスを弄られた時に感じたものと類似しており……快感の威力は、莫大であった。「っ、~!!!」ごくん、と音を立てて唾液を飲み込む。くん、と反射的にあごを上げ、のけぞりながら必死
《愛華》 に堪える。あの、真っ白になるような感覚が、またきそうになったから。『感じている』、つまり、こんな行為で気持ちよくなってしまっている事が、真実になってしまうから。だから必死にたえる。けれど、お尻の穴の中をほぢられる凄まじい感覚に、突起一本一本の感覚を覚えていってしまう。
《GM》 【少女】「どー? 変態のお姉ちゃんだったら、卵産み付けられて気持ちよくなっちゃうと思うんだけどなー♪ 普通の人なら嫌な感じしかしないらしいんだけどねっ」 ちなみに少女はイソギンチャク触手の効能を知っています。ですが人の言う事を信じやすい愛華には『自分が卵を産み付けられて気持ちよくなる』と思わせたほうが面白い、と思ったのでしょう。必死に強制的に与えられる快感に耐えようとするその顔を見上げます。そうしている間にも、二
《GM》 個目の卵がぼこっとお腹の奥に産み落とされ、最初の卵とぶつかって腸粘膜を擦り上げ、経験した事のない快感を与えてきますね
《愛華》 【愛華】「きも、ちよくなん、てっ、な、いぃ……ひきっ……♪」また、がくん、がくん、とのけぞって痙攣する。歯軋りの音は強くなり、歯が割れてしまいそうなほどかみ締められる。かつん、と卵同士がぶつかった瞬間、全身が爆発するような快感が走った。「(これ、たえ、られない、かも、しれな……ぁ♪)」 揺らぐ心のまま、少女の言葉を否定し、けれど……本当に、そうなのかもしれない。わたしは、正義の味方ゴッコをして遊んでるだけの、ヘンタ
《愛華》 イなのかもしれない。そう思わされていく。だって、信じるだけの、証拠が出来てしまっているのだから。見られそうで、でも声出して、お尻に卵産み付けられて……気持ちよくなっているのだから。「は、ひっ、かひっ……♪♪♪」まだ我慢しようとしながらも、でも現状は。吐息は熱く、頬は快感で紅潮し、今にも爆発しそうな快感を辛うじて堪えているだけにすぎなかった。
《GM》 【愛華】「ふぇ、そうなの? そーはみえないんだけどなぁ……あ、でももっと産みつけられたら本当かどうかわかるよね?」 少女は器用に手を伸ばし、産卵管の中ほどをぎゅっと握ります。この卵はかなり弾力性があるらしく、潰れることなく前と後ろに向けて移動しますね。そうなると、愛華さんの中で次に注がれる卵を後ろから押すことになってしまって、にゅる、ずちゅ、ぶちゅっと、排泄穴を狂わせる魔性の卵塊が一気に三つも産み落とされ、ギリギ
《GM》 リの所で耐えている身体に過剰すぎる快楽信号を生じさせてしまいます
《GM》 あ、少女の発言です、訂正
《愛華》 【愛華】「もっ……や、ぁ、あおおオオオオっっ!!!」獣のように吼え……我慢の限界を超えた所n過剰な負荷がかかり。小さなホースから水を噴出すように、勢いよく濁った液体が吐き出される。またあの感覚だ、と認識したのは、数秒後の事。我慢しきれずに、ぱしゃぱしゃと潮を噴出しながら、がくん、がくんっと震えて、白目の蕩けた顔を少女に見せ付けてしまう。「か、かふっ、か、ひっ……♪」
《GM》 【少女】「ほーらやっぱりイっちゃった、変態さんなのに我慢するからこんな事になるんだよっ!」 必死で我慢していたせいか強制的に絶頂の波に持ち上げられると、本当に頭の中が真っ白になってしまいそうですね。秘唇は断続的に淫蜜を噴出し、触腕の上へと降りかけています。びくっ、びくっと淫靡な痙攣を繰り返す小柄な身体に少女の声がまるで洗脳するかのように降りかかりますね。半ば前後不覚になっている愛華さんですが……実は、まだ産卵は半
《GM》 分も終わっていません、次の卵が腸管を押し広げつつ中へと転がっていき、吐き出されて先の卵とぶつかるとその快楽衝撃で強制的に目覚めさせられてしまいます
《愛華》 【愛華】「か、かぁ、かひ、は、ぁ……」半分意識が飛び、白目を剥いていたのに……「ひぎぃいいっ!?」くにゅ、ぷにゅ、と卵を押し上げられるだけで、気絶したり、またたたき起こされたり、その繰り返し。「は、ひぁ、も、無理、卵、いらない、いら、にゃいっ……っ、か、ハっ……!!」 息を吐き出すだけで精一杯。もう、叫ぶ事すら許されないのに、まだ大量の卵が、イソギンチャクの中に残っているのである。「(もうやめてええええええええ!!
《愛華》 !!)」叫ぶ声は言葉にならず、また、愛華は意識を飛ばされた。ぱしゃぱしゃと、残ったおしっこと潮が同時に噴出した。
《GM》 【少女】「きゃっ! あー、お姉ちゃんまたお漏らししてる! もう、しまりがないんだから、もしかしてイっちゃうとお漏らししちゃうのくせになっちゃった?」 秘唇の少し上にある小さな穴から噴出した尿液、それが愛液と混じって周囲に飛びちりますね。声も出せないほどに感じているため、体のほうが勝手に動いてしまい、宙吊りになったまま淫靡に下半身を揺らしてしまうのです。そのためはしたない液体がかかった少女が、そんなふうにむくれてみ
《GM》 たりしていますね。
《GM》 ですがそんなこととは関係なく、イソギンチャクの産卵行動は全て卵塊を産み終えるまで終わらないのでした。
《GM》  
《GM》  
《GM》 そーして地獄のような産卵快感責めが終わり一時間ほど立ったあと愛華の姿は街の海岸にありました。目隠しされたまま連れ出されたわけです、しかもさっき同様何も身につけない全裸のままで。今は深夜で人気のない海岸という事もあり誰にも見られていませんが、いつ見られてもおかしくない状況です。今は拘束されているために逃げ出そうと思ったらできるのですが、一切服がない状況では陵辱された事実を何よりも雄弁に物語ってしまうでしょう。なので
《GM》 30個あまりの卵を排泄穴に抱えたまま、少女の言いなりになるしかないわけです
《愛華》 【愛華】「かふ、ひぎっ、く、ひっ……」しかも、お腹が重い。のろのろと足を進めることしかできないのに、歩調を乱され、いまにも転んでしまいそう、いや……実際は幾度か転び、卵を吐き出してしまいそうになった。けれど、必死で堪える。勿論、こんな風を感じる……外で、出すわけにはいかないから。「(どうしよう、みられたら、みられたら、みられたらっ)」思考もぐるぐると空回りし、何も考えられない。従うしか、方法が無い。
《GM》 【少女】「もうちょっとだから頑張ってねー、ちゃんと卵を持ってこれたら、何か服も上げるから」 愛華の後ろからついてくる少女が声をかけます。彼女が監視しているために、こっそり卵を零す事もできないのですね。なのできゅっと排泄穴を締めて、卵塊を零さないようにするわけですが。そうなると腸内でゴルフボール大の球体がころころっと転がってしまって、それが蕩けるような重く、甘い快感を生み出してしまいます。転びそうになったのは何度か
《GM》 足から力が抜けてしまったせいでもあり、秘唇はもうぐっしょりと濡れたままです
《愛華》 【愛華】「はー、はー、はー……わか、った、わ、よぉ……」もう取り繕うことなんて出来ないまま、必死に尻穴を締め付ける。そうすると……それだけで甘く蕩けるような刺激が走り、また足がもつれ、転びそうになる。ヘンタイだと自覚したくはない、けれど……もう、否定出来ない。悲しいけれど、わたしは……そうだった、というわけだ。ぐっしょりと目隠しを濡らし、けれど体中発情しっぱなしで、何度か軽く、あの深い感覚を味わいながら、とぼとぼと
《愛華》 裸足で砂浜を歩く。想像するだけで、死にたくなった。
《GM》 【少女】「はい、到着ー」 そうして暫く行くと、漸く少女が足を止めさせますね。そして愛華さんの目隠しをとります。するとそこは海岸の端の岩場みたいな場所ですね。殆ど人が来ないところですので少しは安全かもしれません、見られるという意味では。で、ワンピース姿の女の子はその岩場の一角を指差します、小さく海水のたまったところがありますね。
《GM》 【少女】「アソコに全部出してくれたら、服を上げるよっ!」 そしてそんなふうに言ってきます 
《愛華》 【愛華】「あ、う……? ここ、は……ぎっ」また零れそうになって、必死でアヌスを締め付ける。その瞬間、へなへなと足が崩れ落ちそうになり。これをそのまま出したら、声も出す事も、対面を保つこともかなわないだろう、と体に実感させる。「あそ、こに、だす……」周囲を見回し、誰もいないことを、確認はする。けれど、あれだけの声を出せば誰か来るかもしれないし……「そんな、外、で、なんて……」排泄行為ではない……しかし、誰かに見られな
《愛華》 がら、なんて。耐えられなかった。たとえ、なんども放尿行為を見られていたとしても、だ。
《GM》 【少女】「だってここじゃないとその子を育てにくいんだもん。お尻から出さなかったらずっと卵のままだし、決心がつくまで入れたままでもいいけど……お姉ちゃん、耐えられる? お尻の中でごろごろーってしてるだけでイっちゃいそうな顔してるのに」 少女は顎に指を当てながらそんなことをいいますね、どこかに行く気は全くないようです。むしろそろそろ限界かな? まだ持つかな? という顔で苦しげに痙攣する排泄穴を見つめていますね
《愛華》 【愛華】「く、ぅっ……」恐怖、それよりも、終わらない事のほうが恐かった、よたよたと、足の裏を擦り切らせながら、岩場の穴へと、足を向かわせる。足の裏が、いたい。けれど、なによりも、心が、イタイ。必死に、這いずるように重たいお腹を抱えて、歩いた。そして、しゃがみこめば……もう程なく我慢できなくなるであろうほどの痛みが、愛華を襲った。「っ~~~!! い、た、ぁ、ぎっ」最後の最後で羞恥心が邪魔をして、我慢してしまった。
《GM》 【少女】「我慢するとよくないよー、その卵って出す時が一番気持ちいいらしいんだからっ!」 強制的に心を決めされられた愛華さんに少女は近づくと、その尻たぶをぐいっと左右に広げますね。そして尻肉の内側にある排泄穴に指をのばすと、ぐりぐりぐりっと刺激し始めます
《愛華》 【愛華】「そん、なっ、ちかく、でぇ、ひぁ、き、ぁ、ああ、も、無っ……」 モコっ、と尻穴が盛り上がり、球体が顔を出す。それだけで、ぐんと快感が限界まで高められて……突然反り返ったかと思うと、ぽこんと一個、卵を吐き出した。「~~~~~~!!!!!」甲高い音が、喉から吐き出される。もう、声にすらならず、全ての体液を流しながら快感に悶えた。たったの、ひとつで。
《GM》 【少女】「はい一個目♪ でもそんな声出したら誰かに聞かれちゃうよー、もう聞こえてないかもしれないけどー」 甲高い声を上げながら卵をひりだす愛華さんの姿をくすくすと笑いながら観察する少女。腸内で育ち、一回り大きくなった卵を産み落としたために口が開いた尻穴を覗き込み、その入口に指先を当てて更なる排卵を要求しますね
《愛華》 【愛華】「はー、はー、はーっ……たす、けて、とも、かぁ、ああ、ああああああああっっっ!!」また一個、転げ落ちた。親友の顔を思い出し、思い出を穢してしまいながら指一本で産卵を強要され、服従するように卵を吐き出して、また達した。サイズが、入った時よりも大きくて。尻穴を、ダメにされてしまう。でも、まだまだ卵は残っていた。
《GM》 【少女】「ほえ? ともかってだれー?」 始めて聞く名前に少女がきょとんっとした様子で聞いてきますね。もっとも今の愛華さんには親友の名前を口走ってしまった認識も、答える余裕もなさそうですが。ちなみに二個の産卵で尻穴がほぐれたのか、一気にころころと腸内を卵が降りてくる感覚が襲います。うまくすれば一気にひりだす事ができますが、逆に言えば今の快感を何倍にも濃くしたモノを味あうわけで――戦慄と恐怖と期待がせり上がってきます
《GM》 ね
《愛華》 【愛華】「っ~~……」他人の口から出てきた、親友の名前。しまった、と思った時には既に遅く。「(ごめん、まきこみ、たく、ない、友華……)」 ぱつん、と我慢していた気持ちが断ち切られ、激しい水音と共に、発狂しそうな快感が襲い掛かってくる。腹部は異音を立て、尻穴がめくれて産卵する度に、覚醒と絶頂を繰り返し、今日だけで何度失神気絶したかわからなくなるくらい、自分の意識を粉々にされてしまう。暴力的な快感に、最早ガニ股で座るこ
《愛華》 とすら難しく、岩場に向かって前のめりに倒れながら、連続産卵を繰り返した。
《GM》 【少女】「ふーん、ともかって人が友達なのかな、おもしろそーだなぁ……ヨシュアに相談してみよっ」 少女の見る前でぐぽぉ、ぐぽぉっと勢いよく肥大化した卵を産み続ける愛華さん。それを見ながら少女はいい事を聞いた、という感じに呟きます……
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 そして愛華さんが次に目覚めるとそこは孤児院の自分のベッドの上でした。排卵以降の記憶は全くありませんが、いつの間にか慣れ親しんだ部屋の中にいます
《愛華》 【愛華】「……あ、れ?」なんで、ここに? 全部、夢? だとしたら……「あー、もう……」頭を振って、頭痛を追い出そうとする。とりあえず体に違和感が無いかチェックを……
《GM》 体に違和感がないかチェックしようとしたら、すぐに解りますね。今はパジャマを着ているわけですが、その布地に乳首や淫核がこすれると、思わず声を上げてしまいそうになるほどの快感が走ります。また卵のそれとは違いますが、排泄穴の中にも強烈な異物感がありますね
《愛華》 【愛華】「……」一瞬で顔が青くなる。ばっと周りの様子を確認してから……誰もいなければ、おそるおそる、服を脱いで、体の……特に、お尻の穴を確認する。
《GM》 そうすると、下着なしで直接パジャマを着ていたのが解りますね。それ自体は別に問題でもないのですが……お尻のほうに触ると、何か金属質な感覚があります。排泄穴だけを鋼鉄製のショーツという漢字でしょうか、そんなものがつけられていますね。そしてそれの中に何かの異物があるようで、身じろぎすると産卵快楽を教え込まれた排泄穴を攻め立てて、快楽を注ぎ込んでいます。まだ我慢できるくらいではありますが
《愛華》 【愛華】「や、やだ、なんで、なんで、なんで……?」夢では、なかった。気絶しそうになりながらも、その金属質の物体に触れる。まだ、なんとかなる。でも動けば……また、おかしくなってしまいそう。乳首と、クリトリスも一緒で……そのまま、パジャマを着直し、ばたりと布団に倒れる。「は、はは……」乾いた笑いしか、出なかった。
《GM》 そうやって布団の上に倒れこむと、枕の下に何かの書きおきのようなものがあることに気づきますね
《愛華》 【愛華】「ん、これは……」かさり、と紙が手に触れて、それを取り上げ、読んでみる。
《GM》 【アリス】「お姉ちゃんへ、ちゃんと全部産卵してくれたから今日のところはお家に帰してあげるねー、ちゃんと周りの人の記憶も弄っておいたから、お姉ちゃんは仕事場で気分が悪くなったら倒れたって事になってるよ。後お尻の貞操帯は私からのプレゼント! そうやっていつもお尻の穴を弄っておけば、どんどん感度が高くなるから嬉しいよね。次に遊ぶ時が楽しみだよ~~       あ、そだそだ。私の名前はアリスっていうの、遅めの自己紹介でし
《GM》 た&その貞操帯って取れないから無駄な努力は止めた方がいいよー 」
《GM》 なんてメッセージが子供の字でかかれてますね
《愛華》 【愛華】「っ……」中身に、がくがくと震える。そうか。ここに、わたしがいるってことは。孤児院の事も、友華の事も、全部ばれてしまっているわけだ。 ……逆らえる、だろうか。次に、同じ事をされて。腕に力が入らなくなって、震える手から書置きを取り落とす。「……わた、し……」ぽろぽろと涙が零れてきた。ああ、そうか……抵抗、出来ないのかもしれない。けれど、何か、しなきゃ。でも、いい考えなんて浮かばなかった。辛うじて、組織のほうに
《愛華》 報告することしか、思いつかないのである。でもきっと……コレは取れないだろう。
《GM》 【友華】「愛華大丈夫、もう気分はよくなった……?」 ぽろぽろと涙を流していると、部屋の扉をノックする音と友華の声がしますね、ちょっと心配そうです。バイトの途中に倒れた事になっているので、無理もないのでしょうが
《愛華》 【愛華】「あ……友、華」少し目の色を取り戻して、見上げる。「うん、平気。ちょっと、疲れたまってたかな、はは……」弱弱しく、笑みを見せた。自分では、精一杯笑ってみせたつもりなのに。体が……おかしくなってしまったのは。それほどまでに、ショックだった。
《GM》 【友華】「愛華……無理はダメ、頑張ってるのは解るんだけど、それで体を壊したら何にもならないよ?」 そんな親友の態度に気づかないはずがありません。友華はちょっと起こった顔をすると、そのまま愛華の肩に手を回してぎゅっと抱きしめてきます
《愛華》 【愛華】「うん……うん」何度か、頷いて……抱きしめられると、悲しくても、辛くても……なんとか、なるかもしれない。そう思えた。流れた涙をぬぐうこともできず、ほんの少し、友華の腕の中で、泣いた。
《GM》 そうして泣きじゃくる愛華とそれをなだめる友華の声が小さな部屋の中に響き……
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 くらくらシナリオ 淫獄の始まり 終了です
《GM》 お疲れ様でしたー
《愛華》 でしたー!!