20:51 (C09_daria) 【ダリア】「……ダリア・クルールよ。ダリアで構わないわ」
20:51 (C09_daria) 【ダリア】「ここ最近はあちこち飛び回ってばかりの生活だけれど、成果はいまひとつね」
20:54 (C09_daria) 【ダリア】「あまり長引くようなら……いえ、そんなことは考えないようにした方がいいかしら」
20:55 (C09_daria) と言うわけで現在も旅を続けているダリア。着々と侵食されつつあります。▽
20:55 (CacaoGM)  
20:55 (CacaoGM) はい ありがとなのです
20:56 (CacaoGM) では   今宵の相手はGMかかおねこさんです   よろしくおねがいしますー
20:56 (C09_daria) よろしくお願いします(ペコリ
20:57 (CacaoGM)  
20:58 (CacaoGM) ダリアは今どんな感じで旅をしてるのですかね
21:00 (C09_daria) 路銀を稼ぐ→情報を探す→情報のあった場所に向かう→空振り の方程式ですね、ただし意外とお金はあったりするのでかなりあちこち飛び回っています
21:01 (CacaoGM) 結局たいした情報が手に入らず 元の場所にもどってきちゃったかんじかな
21:03 (C09_daria) ですです。手当たり次第にあちこち旅して、気が付いたら~……といった感じで。
21:03 (CacaoGM) では見覚えのある門の前にきちゃいました
21:04 (CacaoGM) 守衛の子も ん? って感じでダリアに気づいたみたい
21:06 (CacaoGM) 【守衛】「あ~、えっと……前一度この街に来られましたよね。ルイさんが心配してましたよ」 と声をかけてきます▽
21:07 (C09_daria) 【ダリア】「ええ、確かにここに来るのは二度目だけれど…………ルイが?」
21:08 (C09_daria) ルイという名前に引っかかるものを感じて少し考え込み、ようやく顔と名前が一致したのか軽く首をかしげながら尋ねました▽
21:10 (CacaoGM) 【守衛】「ええ、あれ。別人だったかしら……」
21:11 (CacaoGM) 【守衛】「んと……パルペ-さんの屋敷でずっと仕事してたけど  最近みないな。ルイ」
21:11 (CacaoGM) ▽
21:12 (C09_daria) 【ダリア】「(……あの子には散々迷惑をかけてしまったし、せっかくだから挨拶くらいしていった方が良いかしら? あのパルペーと顔を合わせるのは癪だけれど)」
21:15 (C09_daria) 【ダリア】「……そういうことならこちらから屋敷に伺うことにするわ。ありがとう」
21:16 (C09_daria) 守衛に軽く会釈して、街の方へ進むことにします▽
21:17 (CacaoGM) では まっすぐにパルペーの屋敷へ、自分にあの忌々しいペニスを付けた彼女の屋敷へと行きます
21:17 (CacaoGM) 時間は昼過ぎ、ちょうどお昼休みの休診時間  この前来たときとほぼ同じ時間ですね▽
21:18 (C09_daria) 【ダリア】「全く、もう一度ここに来ることになるなんて。……そういえばあの時も丁度このくらいの時間だったかしら?」
21:19 (C09_daria) あの時は確か……と、後ろを取られたことを思い出してきょろきょろと周囲を見渡します▽
21:20 (CacaoGM) 【パルペー】「あら。珍しいお客さんね……また来るなんて一体どうしたの?」
21:21 (CacaoGM) 背後ではなくしっかり入り口からひょっこり顔を出すパルペー
21:22 (CacaoGM) 【パルペー】「・・・ダリアだっけ?ルイから話聞いてるけど……どしたの?」前ダリアにやったことに関してはまったく罪悪感を感じていないような口調で話しかけます▽
21:22 (C09_daria) 【ダリア】「……偶然近くに来たから立ち寄っただけよ、別に貴女に用は無いわ。それよりも……ルイが?」
21:23 (C09_daria) 舌打ちしたいのを堪えて怪しむようにじーっと睨んでいましたが、最後の方の一言で興味がそちらに逸れました▽
21:25 (CacaoGM) 【パルペ-】「あ~……ん、実際みてもらったほうがいいかなぁ。心配しなくても、もう貴方にはなにもしないわよ」警戒されているようだから一言付け加えて中に招こうとしますよ▽
21:27 (C09_daria) 【ダリア】「そうでしょうね、あれだけの事をしておきながら反省どころか興味さえ無さそうだし」
21:28 (C09_daria) 予想してはいたものの最初に会ったときと変わらない態度のハルペーに呆れてため息をつきながら、招きに応じて中に入ります▽
21:30 (CacaoGM) 【パルペー】「これでも心配はしていたんだぞ? ソレが消えなくなったのは原因は確かに私にあるかもしれないが……消える対処を怠ったのはそちらだろう?」先導しながらダリアの股間を指差して指摘する
21:30 (CacaoGM) 【パルペー】「で…この先にルイがいるんだけど……けっこうヤバイことになってる。ひょっとしたら会話も成立しないかもしれないが……それでもいいかい?」▽
21:33 (C09_daria) 【ダリア】「そのことについては一応反省してはいるわ。……ちょっと待って、貴女今何って言ったのかしら? まさかルイにまで何かしたの!?」
21:34 (C09_daria) 耳の痛い話をされて頭を抱えていましたが、ルイの話を聞いて急に顔色が変わりました▽
21:35 (CacaoGM) 【パルペー】「これはルイが望んだことよ。私の独断ではないし、危険もしっかり指摘した。一般人のメイデン化施術……瘴気を扱う術を知らない人間に何かをするのは私だって気が引けたんだからね?」
21:36 (CacaoGM) さらっととんでもないことを言い放つ。心苦しそうなのはなんとなく口調から推測できるものの、危険だとわかりつつ実行するあたり研究者とかそういう気質なのだろう
21:36 (CacaoGM) ▽
21:37 (C09_daria) 【ダリア】「……その様子だと、施術とやらは失敗したのね」
21:39 (C09_daria) 何でルイが、ともどうしてそんなことを、とも聞かずに淡々と。無表情を保ってはいますが、それでも動揺は隠しきれていません▽
21:43 (CacaoGM) 【パルペー】「失敗はしてないわよ?副作用的なものが強すぎるだけ……」
21:44 (CacaoGM) 【パルペー】「扉の向こうのルイは貴方がしってるルイだけど、別のルイかもしれない。貴方に憧れたんじゃないかしら?メイデンになりたいだなんていい出したのは貴方を追って帰ってきてからだもの」こちらも淡々と説明するように返します▽
21:46 (C09_daria) 【ダリア】「私に……? いいえ、そんなはず無いわ。私に憧れるなんて、そんな馬鹿なことあるはずが……」
21:48 (C09_daria) 軽く首を横に振りながら、しかし言い切るような力強さは無かった。返事というより自分に言い聞かせるような呟きとしてポツリと。▽
21:49 (CacaoGM) 【パルペ-】「まぁ…そこを詳しく私から言ってもしょうがないでしょう。で?  見る?見ない?」
21:50 (CacaoGM) 後戻りをするなら今のうちだというように選択を迫ります▽
21:51 (C09_daria) 【ダリア】「ここまで案内しておいて何を今更。……行くに決まっているでしょう?」
21:52 (C09_daria) 先ほどからの気持ちの揺れを振り払うようにパルペーを睨みつけて、はっきりと言い切りました。▽
21:53 (CacaoGM) 【パルペー】「そう、じゃぁがんばってね」ポイと鍵をよこすとパルペーは軽いあくびをしてひっこんでしまいます▽
21:55 (C09_daria) 【ダリア】「…………入るわよ?」 受け取った鍵を少しの間見つめて、一応ノックしてからドアを開けます。▽
21:56 (CacaoGM) ドアをあけたらすぐ下り階段 地下につながっているようで、うめき声のようなものがきこえます
21:56 (CacaoGM) ▽
21:57 (C09_daria) 【ダリア】「すぐに部屋かと思ったら地下室とはね。……この調子だとよほど症状が酷いのかしら」
21:59 (C09_daria) 軽く拍子抜けしながらも意を決して足を踏み出し階段を降りていきます。途中聞こえてくる声に警戒と心配を強めながら▽
22:00 (CacaoGM) だんだん声が大きくなってきます。階段をおりたあとの鉄格子をあけるとそのさきにぐったりしてるルイをみつけます
22:01 (CacaoGM) 【ルイ】「うぅ……ん」うめき声を出しているのはルイのようです。でも近くによるとそれがうめき声ではなく押さえ込んだあえぎ声のようにもきこえます▽
22:03 (C09_daria) 【ダリア】「お久しぶりね。パルペーから聞いてきたのだけれど、今話せる?」
22:04 (C09_daria) 大丈夫? とは言いづらい雰囲気に言葉を選んで。それでも素で心配しているからかハルペーに向けるのに比べると優しげな声で尋ねます。▽
22:06 (CacaoGM) 【ルイ】「だ…れ?」こちらがわに体を向けることもなく、苦しそうな声だけで返します。手が小刻みにうごいてるのがみてとれます▽
22:08 (C09_daria) 【ダリア】「ダリア……ダリア・クルールよ。覚えているかしら?」
22:10 (C09_daria) 先ほどのパルペーの言葉……『会話が成立しないかもしれない』という言葉を思い出してピクリと身体を一瞬震わせて、それでも気を取り直して声をかけ続けます▽
22:12 (CacaoGM) 【ルイ】「あ……ダリア……さん? 来てくれたの……?」名前を聞いてわかったのかちょっと嬉しそうな声で答える。ごろんと寝返りをうって顔を向ける
22:13 (CacaoGM) 【ルイ】「あのね。私も……メイデンになったよ…ダリアさんとおそろい…ふふふ」体ごとダリアのほうにむけるルイ。すると彼女の股間にも男性のモノが生えているのが見えてしまう。小刻みに動いていた手はそれを擦っていたようだ▽
22:15 (C09_daria) 【ダリア】「(予想していなかったわけではないけれど……これは相当拙いかもしれないわね)」
22:17 (C09_daria) 自分のことを覚えていてくれたことに安堵したのは一瞬。明らかに尋常ではない様子と自分と同じように生えた男根を見て事態の深刻さを思い知らされて、顔色が変わりました▽
22:21 (CacaoGM) 【ルイ】「ん…なんでここに来たの?ダリアさん……」這うようにダリアのほうに来る。顔は紅潮して蕩けていて見ただけで普通じゃないのがわかる
22:22 (CacaoGM) 【ルイ】「ダリアさん。こんなにキモチイイコトしてたんだね……おちんちん気持ちよすぎ。消したくなくなっちゃうよぉ」と見せ付けるように再びペニスを擦りだす▽
22:25 (C09_daria) 【ダリア】「何でって……その……久しぶりに近くに来たら、急に貴女のことを思い出したから……」 近づいてくるルイから離れることも彼女を遠ざけることも出来ず、せめて彼女がしていることを見ないようにと表情の方に目を向けて当たり障りの無いことを言い▽
22:28 (CacaoGM) 【ルイ】「またえっちしたくなっちゃった? 私はねぇ……ずっとダリアさんとのえっちがわすれられないの……ね?いいでしょ?久しぶりに会ったんだし」ダリアの考えていることなどお構いなしに淫気に支配されたルイはダリアにのしかかるように迫り▽
22:32 (C09_daria) 【ダリア】「駄目……駄目よ、しっかりして!」 以前ルイに押し倒されたときのことを思い出してとっさに押しのけることが出来ず、呼びかけながらもそれ以上は抵抗しない▽
22:37 (CacaoGM) 【ルイ】「ね?いいでしょ……ちゃんと気持ちよくしてあげるから……」ゆらっとルイの周囲の空気がゆらぎ、黒子のようなものが生成されます。
20:45 *CacaoGM topic : [ダリア09][ルイ(10)黒子*2(4)]
20:46 (CacaoGM) いきなりだけど戦闘にはいるのですよ
20:46 (C09_daria) 了解ですよ
21:12 (CacaoGM) 【ルイ】「……ダリアさん~。またいっぱいエッチしましょ?」
21:15 (CacaoGM) では開幕からいきましょう
21:16 (C09_daria) こちら側は無しで。
21:16 (CacaoGM) ルイ開幕で白翼陣
21:17 (CacaoGM) 黒子のほうはなし
21:18 (CacaoGM) そのまま攻撃ー
21:18 (CacaoGM) 2d+11 死点撃 
21:18 (kuda-dice) CacaoGM -> 2D+11 = [4,2]+11 = 17
21:18 (CacaoGM) 17てんです
21:19 (C09_daria) シールドで7点軽減、10点腰に貰います。
21:20 (CacaoGM) 了解
21:20 (CacaoGM) アクトがあればどうぞ
21:20 (CacaoGM) アクトは1ラウンドまとめてラウンドの最後にやりますね
21:20 (CacaoGM) あにならそのままダリアの攻撃
21:21 (C09_daria) 使用アクトは<強がりの悪態>で
21:21 (C09_daria) ではダリアの行動。ブリザードウェイブを……ルイに。
21:22 (C09_daria) 2d6+16
21:22 (kuda-dice) C09_daria -> 2D6+16 = [4,4]+16 = 24
21:24 (CacaoGM) 24か けっこうでかいなぁ
21:25 (CacaoGM) いただきましょう
21:25 (CacaoGM) こちらの黒子のこうげき
21:25 (CacaoGM) 七色の淫毒
21:25 (CacaoGM) 2d+4
21:25 (kuda-dice) CacaoGM -> 2D+4 = [3,1]+4 = 8
21:25 (CacaoGM) 2d+4
21:25 (kuda-dice) CacaoGM -> 2D+4 = [6,1]+4 = 11
21:25 (CacaoGM) ダメージはたいしてないねぇ 8と11
21:27 (C09_daria) MP切れが痛いなぁ……香木のかけらを使用してMP回復、両方をシールドで軽減して1点を腰に、4点を胸に貰います。残り胸AP14腰AP1
21:28 (CacaoGM) はいな
21:28 (CacaoGM) んじゃアクトはあります?
21:28 (CacaoGM) 七色の淫毒のバッステもえらんでくださいにゃ
21:29 (C09_daria) バステは……あえてふたなりで。アクトはまだ無しです。
21:29 (C09_daria) 腰AP0に合わせて一気に使う予定
21:31 (CacaoGM) 【ルイ】「だめなの?…こんなにも、私疼いてるのに」のそのそと這いよってくるルイ。ゆっくりとダリアのスカートに手をかけて引きおろそうとする▽
21:33 (C09_daria) 【ダリア】「……っ! 生憎だけれど、私はそういうことをするために来たわけじゃないの! いい加減目を覚ましなさい!」
21:35 (C09_daria) スカートに手がかけられてようやく思考が切り替わったのか、ルイを睨みつけながら叱りつけるダリア。だがその目には拒絶よりも焦りと不安の色が強く、それがとっさに言ってしまった一言なのは明らかでした。▽
21:37 (CacaoGM) 【ルイ】「ちがうの?メイデンってこんなキモチイイコトしてるんでしょ?私もメイデンになったんだもん……いいでしょ?」ダリアの言葉は聞こえていないのか、それとも聞こえてるのに聞いていないのか
21:37 (CacaoGM) メイデンはえっちなことをするという知識があるようで。こういう行為をすることに特に疑問も抱かない
21:38 (CacaoGM) 【ルイ】「消し方わからないって言われてるのに、ダリアさんはココに着たんでしょ?おちんちん・・・・エッチなことに使うの、私にだけなんでしょ?」▽
21:43 (C09_daria) 【ダリア】「……!」 ルイの一言にダリアの身体が一瞬硬直する。成り行きとはいえ、これまでの旅の中でやむを得ず自慰を行ったことも……それこそ「女性と」関係を持ったこともある。正気を失っていたとしてもルイは自分のことをそれ相当に想っていてくれた、その気持ちを裏切ってしまったという負い目がダリアの抵抗を一瞬止めた。▽
21:46 (CacaoGM) 【ルイ】「…私も。はじめてはダリアさんがいいもん。丁度よかったんだよ……ね?」言いつつもスルスルとスカートを下ろして、下着姿にしてしまう
21:46 (CacaoGM) 【ルイ】「おちんちん切なくて……なんどひとりえっちしても…満たされないんだよぉ」▽
21:52 (C09_daria) 【ダリア】「だ、駄目!! お願いだから……お願いだから正気に戻って……!」 これまで旅を続けて、それでも護り続けてきたもの。ルイになら……という気持ちはもちろんある。だがそれは自分を気遣ってくれたあの頃のルイに、だ。
21:55 (C09_daria) もしこのまま正気を失った彼女に奪われてしまったら、彼女が元に戻ったとしてもお互いに一生後悔することになるし、下手をすれば更に彼女の症状を悪化させることになりかねない。懇願の声に先ほどのまでの強がりは既に無かった。▽
21:57 (CacaoGM) 【ルイ】「正気だよ……だから、いいでしょ?ねぇねぇ」そのまま圧し掛かるようにどんどん接近する。もう唇に触れるか触れないかくらいにまで近づいてきて
21:58 (CacaoGM) 【ルイ】「ダリアさん……キスしたい……」ぷっくりと淫気を纏った血色のいい唇を薄く開いて迫る▽
22:04 (C09_daria) 【ダリア】「え……?」 目前まで迫ったルイの一言に一瞬戸惑う。もしここで唇を許せば、なし崩し的に全て捧げてしまうことになってしまうだろう。だが、もしかしたら……もしかしたら、彼女が正気に戻ってくれるかもしれない。長い長い一瞬の間にダリアが出した答えは……
22:09 (C09_daria) 【ダリア】「駄目……今は駄目よ。だって、私がはじめてをあげたいのは……ちゃんと私のことを見てくれる貴女だから……!」
22:10 (C09_daria) 口づけの代わりにルイを抱きしめて、耳元で囁く。二人きりだから……彼女が正気ではないからこそ言えた、ダリアの本音だった。▽
22:12 (CacaoGM) 【ルイ】「ん~。私はダリアさんしか見てないんだけどなぁ……キスもだめ?」自分は正気のつもり、だから何も問題はないはずなのに拒否される。我慢するのも限界というものがある。今一番ほしい人が目の前にいるのに…▽
22:16 (C09_daria) 【ダリア】「ごめんなさい……でも、今の貴女じゃ駄目なの」 きっと彼女からすれば理由も無く拒絶されているように見えるのだろう。それでもこれだけは絶対に譲るわけにはいかない。応えられない気持ちに代えるように彼女を抱きしめ続けた。▽
22:17 (CacaoGM)  では ラウンドまわしますの
22:18 (CacaoGM) 開幕で 白翼   そのまま死点
22:19 (CacaoGM) 2d+11
22:19 (kuda-dice) CacaoGM -> 2D+11 = [2,4]+11 = 17
22:20 (C09_daria) シールドで軽減して10点を胸に貰います。残り胸AP4 腰AP1
22:20 (CacaoGM) そちらの攻撃どぞーん
22:22 (C09_daria) ブリザードウェイブをルイに。白翼ある分黒子に構う余裕無いっぽいので。
22:22 (CacaoGM) うい
22:22 (C09_daria) 2d6+16
22:22 (kuda-dice) C09_daria -> 2D6+16 = [6,2]+16 = 24
22:22 (CacaoGM) でめいいなぁ
22:22 (CacaoGM) 黒子の攻撃
22:22 (CacaoGM) 2d+4
22:22 (kuda-dice) CacaoGM -> 2D+4 = [4,4]+4 = 12
22:22 (CacaoGM) 2d+4
22:22 (kuda-dice) CacaoGM -> 2D+4 = [5,3]+4 = 12
22:23 (C09_daria) 軽減しても無理かぁ。両方そのまま貰って胸・腰共にAP0
22:24 (C09_daria) ここでアクト使用。<小さすぎる胸><魅惑の曲線><突き刺さる視線>を
22:28 (CacaoGM) ok
22:28 (CacaoGM) 【ルイ】「なんでだめなの?……うー」お預けされた子犬のような顔を見せる
22:29 (CacaoGM) でもそのうち我慢もできなうなって・・・・  【ルイ】「ちゅ…ん・・・・・・」強引に唇を重ねてきます、そのまま手は服を脱がし、こぶりの胸を揉みはじめる
22:30 (CacaoGM) ルイの瘴気でできた黒子もルイの意思に乗るように寄ってきてダリアの下着を剥がし、淫猥な手つきで撫で始める▽
22:33 (C09_daria) 【ダリア】「んっ……! だから、駄目なの……!」 唇を奪われながらも必死にルイを説得しようとして、しかし注意をそちらへ傾けすぎたのか黒子への抵抗が疎かになり、気が付けばダリアの身を守るものはもう無かった。▽
22:35 (CacaoGM) 【ルイ】「なんで…?ダリアさんだって、感じてるんじゃないの?ここ……ちょこっとだけ濡れてる」黒子が指を股間に押しあてるとくちゅっと小さな水音が鳴る。瘴気のせいとうのが一番妥当なのだろうが・・・
22:36 (CacaoGM) 【ルイ】「ダメダメばっかりでお預けはいやなの! いいって言ってくれるまで・・・・キスするもん」言うが早い。再び唇を重ね舌を差し込む。ダリアの舌に自分の舌をからめてさっきよりも長いキスを続け。
22:36 (CacaoGM) その周囲の黒子もその様子を眺めるように、雰囲気を盛り上げようとダリアのカラダを撫で回し▽
22:40 (C09_daria) 【ダリア】「ぁ……! そっちは駄――!」 このままだとどう言ってもルイは応じてくれない。こちらの言葉ごと絡めとるような口づけに流されそうになりながら、それでも必死で打開策を探る。
22:43 (C09_daria) ヒントをくれたのは皮肉にもこれまで旅の中で重ねてきた情事。要するにルイが満足しさえすればこの場は治まるのだ。だから―――
22:46 (C09_daria) 【ダリア】「くっ……その……こっちじゃあ、駄目……?」 何とかルイの口づけから逃れたダリアが差し出すのは、もはや完全に彼女の一部分となったペニス。羞恥心に顔を赤くしながらも、そこは既に臨戦態勢に入っていた。▽
22:48 (CacaoGM) 【ルイ】「ダリアさんが、してくれるの?・・・うれしぃ」ルイにとってはダリアとえっちできればそれでいい。こっちが入れようがダリアから入れられようが…えっちができるのなら
22:49 (CacaoGM) 【ルイ】「ダリアさんは……おまんこでえっちしないの?」ふと浮かぶ疑問。ダリアはまだ処女なのか…もし処女だとしたら…▽
22:52 (C09_daria) 【ダリア】「いい……わよね? もし駄目って言うのなら、どっちもしてあげないから……!」 ルイの反応に手ごたえを感じて体勢を入れ替えようとする。後一押し……もしここで折れれば後は無い。だからあえて強気の態度を保って。▽
22:55 (CacaoGM) 【ルイ】「いいよ? いっぱいしてよ」黒子はそのままダリアの胸や股間を弄り続ける、ルイはごろんと仰向けになって脚を開く。とろとろのおまんことビンビンのペニス。恥ずかしがることもなくダリアにみせつけ▽
22:56 (CacaoGM)  
22:56 (CacaoGM) 開幕は相変わらずの陣形
22:56 (CacaoGM) からの  憤激使って攻撃
22:57 (CacaoGM) 7d+11
22:57 (kuda-dice) CacaoGM -> 7D+11 = [6,6,4,4,5,1,1]+11 = 38
22:57 (CacaoGM) 38点ですー
22:57 (C09_daria) ひぃ! シールド使って軽減、HP残り……4!
22:58 (C09_daria) ここでアクト使用! <雄の喜び>と<ふたなり射精>!
22:59 (CacaoGM) 反撃どうぞ
22:59 (C09_daria) それと念のため、いにしえの輝石を使用。
22:59 (C09_daria) 3d6
22:59 (kuda-dice) C09_daria -> 3D6 = [2,2,2] = 6
22:59 *rius quit ("Leaving..")
23:00 (CacaoGM) ほいー
23:01 (C09_daria) これで残りHP10……と。 行動は……ブリザードウェーブにポテンシャル9個全部つぎ込む!
23:01 (C09_daria) もちろん対象はルイで。
23:01 (CacaoGM) それって次のラウンド大丈夫なのか?w   こい
23:01 (CacaoGM) 今回ルイ倒せば終わりって 言ってないよw
23:01 (C09_daria) え……?
23:01 (C09_daria) しまったー!!
23:02 (CacaoGM) 毎回誰かを倒せば終わりだったからなw
23:02 (C09_daria) 11d6+16 素直にバニクラにすれば良かったか……うん、言ってしまった以上は仕方が無い。
23:02 (kuda-dice) C09_daria -> 11D6+16 = [3,1,3,5,4,3,6,4,4,4,4]+16 = 57
23:03 (CacaoGM) 素直にバニクラにすれば・・・  たぶんこの攻撃で終わってた
23:04 (CacaoGM) うん  耐えた・
23:04 (C09_daria) 嘘ぅ!?
23:04 (CacaoGM) ルイちゃん  ひきこもりもっててめっさ硬いのよ
23:04 (C09_daria) しまった、引きこもりか……
23:05 (CacaoGM) 黒子の攻撃
23:05 (CacaoGM) 2d+4
23:05 (kuda-dice) CacaoGM -> 2D+4 = [5,5]+4 = 14
23:05 (CacaoGM) 2d+4
23:05 (kuda-dice) CacaoGM -> 2D+4 = [1,1]+4 = 6
23:06 (C09_daria) ……うん、バニクラだったら耐えられたけどMP切れで無理。致命表行きですね。
23:06 (CacaoGM) 堕落もなにもないのでー
23:06 (CacaoGM) そのままふっちゃってください
23:07 (C09_daria) 1d6+3
23:07 (kuda-dice) C09_daria -> 1D6+3 = [2]+3 = 5
23:07 (CacaoGM) 瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。あなたの知らない感覚が全身を襲い、全身が震えて倒れ伏す。
23:07 (CacaoGM) 行動不能になる。
23:07 (CacaoGM) そのまま全滅もどうぞ
23:07 (C09_daria) 1d6+3
23:07 (kuda-dice) C09_daria -> 1D6+3 = [1]+3 = 4
23:07 (CacaoGM) 全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
23:07 (CacaoGM) 【SP】+1する。
20:43 (CacaoGM)  
20:44 (CacaoGM) 【ルイ】「ねぇ、早くぅ……」もう我慢できないといった感じでダリアのおちんちんをねだる。ひくひくと震えるおまんこははしたなく涎を垂らして淫らにダリアを誘う▽
20:48 (C09_daria) 【ダリア】「ぁ……い、行くわよ……!」 自分の思考が既に瘴気でぼやけていることにも気付かないまま、誘われるままにルイを押し倒す。早く満足させてあげないと……そんな焦りからか、中々上手く挿入ることが出来ずにいた▽
20:50 (CacaoGM) 【ルイ】「じゃぁ、ちょっと変わったことしてあげるね」なかなかシてくれないダリアにくすっと笑いかける。
20:50 (CacaoGM) ピリっと電気のようなものがダリアのカラダを走る。がそれ以上にはなんの変化もない▽
20:54 (C09_daria) 【ダリア】「ち、ちょっと……動いたらできな……?」 上手くいかない状況に焦れていたところに急に刺激が来て一瞬驚いたものの、何も無かったことに逆に戸惑い▽
20:55 (CacaoGM) 【ルイ】「もういいよ?ほら……ここだってばぁ」自分からちょこっとだけ動いてダリアのおちんちんの先端を自分の膣口に導き、先端がそっと触れ合う
20:55 (CacaoGM) 触れ合うとダリアには別の感覚が生まれる。それはルイの膣口にふれる亀頭の感覚……それと、自分の膣口に何かを押し付けられる感覚▽
20:59 (C09_daria) 【ダリア】「ぁ……?」 やっとたどり着いたそこの感触に思わず吐息が漏れる。同時に感じた違和感に理性が警鐘をならしたものの、本能に流されるままに徐々に腰を前に突き出していく▽
21:01 (CacaoGM) ずぶずぶと熱い棒がしっとりと塗れた蜜壷に包まれる。自分の性感の塊が埋まっていく感覚と、処女である自分の膣内を何かが押し広げる感覚
21:02 (CacaoGM) しかしそれは痛みを伴わない純粋な快感の波
21:02 (CacaoGM) 【ルイ】「どう?私のおまんことダリアさんのおまんこをリンクさせてみたの。処女はなくならないけど……私がダリアさんに犯されてる感覚がそのまま伝わるのよ」
21:02 (CacaoGM) ▽
21:07 (C09_daria) 【ダリア】「いっ……! な、何なのこれぇ……!?」 肉棒から与えられる快楽と同時に、誰にも許したことの無いそこに全く未知の感覚が襲ってくる。痛みは無いものの不思議な違和感に一瞬顔を引きつらせて、しかし更なる快楽を求める身体を止めることはもはや出来なかった▽
21:09 (CacaoGM) 【ルイ】「んふふ……いいでしょ?ダリアさんのおちんちんはこんなに気持ちいいんだからね?」ダリアの腰の動きが止まらないのを確認すると、こちらも激しく腰を振りたてて
21:10 (CacaoGM) 自分が感じればそれはそのままダリアに伝わる。ダリアのほうは動くたびにその動きに合わせた刺激が膣内に来る▽
21:13 (C09_daria) 【ダリア】「だ、駄目! こんな……こんなの駄目ぇ!」 そう叫ぶ声さえ熱っぽい吐息混じりで、ルイの動きにつられるようにして彼女の腰を掴んでもっと奥へ奥へと肉棒を突き立てるように腰を振る。
21:16 (C09_daria) その感覚がルイを通してそのまま返ってくるたびに動きは加速していって、もはやどちらが犯しているのかさえダリアには分からなくなっていた▽
21:19 (CacaoGM) 【ルイ】「どう?気持ちいい?自分のおちんちん……もっともっと突いていいのよ?」ルイの一言がどんどんダリアを侵食していく。もうえっちなことしか考えられなくなるように、自分だけを見てくれるように……▽
21:25 (C09_daria) 【ダリア】「あ……も、もっと……? いいわ……焦らした分、一杯あげるから……!」 ここに来た理由も、彼女とこうして身体を重ねている理由さえも瘴気とルイの囁きによってぼやけていく。声に応えるようにぼんやりと呟いて――子宮に届きそうな勢いで一気に腰を突き出した。▽
21:28 (CacaoGM) 【ルイ】「うん。出して……いっぱい精液だしてよぉ。私の中いっぱいにして~~~~ッ」ダリアから精液を搾りとろうろキュっと膣壁でおちんちんを締め上げる。いままでのやんわりとした刺激ではなくがっちりと掴まれて蠕動で扱きたてる▽
21:34 (C09_daria) 【ダリア】「いいの……? そんなこと言われたら、私……私……!」 急に締め付けられたことによって強烈な刺激がダリアの男根と膣の両方に襲い掛かる。しかし既に目的を見失った彼女にとってそれを我慢する理由など無く、射精を間近に膨らみきった男根を子宮口にぐりぐりと押し当てて、全部男根に注ぎ込みたいと言わんばかりだ▽
21:37 (CacaoGM) 【ルイ】「はやくぅ……もう私イっちゃうからっ……ダリアさんもいっしょにっ」いっしょに絶頂を迎えようと、必死にイ久野を我慢する。
21:38 (CacaoGM) 一滴ものこらず注ぎ込んでほしい。前後運動も辛いほどきつくしめつける▽
21:43 (C09_daria) 【ダリア】「イくの? 私……私も! ―――っ!!」 ルイの締め付ける動きに自分の雌の部分が既に絶頂を迎えているかのような錯覚を受けながら、彼女の言葉に言いようのない愛おしさを感じてその身体を強く抱きしめる。
21:45 (C09_daria) 涎さえ垂れそうな蕩けた表情でそのままルイに口づけをして、それと同時に一番奥へ押し当てたダリアの男根が限界に達して溜め込んでいた精液を一気に吐き出した▽
21:49 (CacaoGM) 【ルイ】「ふぁっあああああぁぁぁぁぁぁっ!!!」ぴゅくぴゅくと流れ込んでくる精液、その熱はルイの膣内でぐるぐると滞留し、そのままの感覚をダリアの膣内にも伝える
21:49 (CacaoGM) 女性が胎内に精を注がれる幸せ。それを処女のままダリアは感じる
21:50 (CacaoGM) 【ルイ】「ん……ずっと、いっしょに居てよ……だめ?」▽
21:54 (C09_daria) 【ダリア】「~~~っ!?」 身体を膣内から焼かれるような熱さに、仰け反るように身体を引き攣らせる。最後の一滴まで注ぎ終えた身体から力が抜けてそのままルイに覆いかぶさるように倒れこんだ。
21:58 (C09_daria) 【ダリア】「いっ……しょ……?」 もはや前が見えているかさえ怪しい虚ろな目のままルイを見つめて、彼女の囁きをそのまま呟いた。頷く余裕さえないのかぐったりとしたまま動けずにいる▽
22:02 (CacaoGM)
22:02 (CacaoGM) 【パルペー】「で……どうすんの?あなたは」そのあとふたりして気絶しているとこをパルパーに介抱され、シャワーまで浴びて
22:03 (CacaoGM) かといって瘴気洗浄もせずに裸で 二人してパルペーの前に正座させられてます
22:03 (CacaoGM) 【パルペ-】「忠告したよね、やばいよって……」ちょっとイライラしているのか口調は強めです▽
22:07 (C09_daria) 【ダリア】「……危険なことくらい私だって分かっていたわよ。でも……!」 忠告を無視した挙句に助けられたおかげでまともに目線も合わせられず、正座の体勢のままポツリと呟く▽
22:09 (CacaoGM) 【ルイ】「せんせがダリアさんを連れてきてくれたんでしょ?すっごく嬉しい♪」ルイのほうはあんまりこたえていないようです。正座しながらもダリアのほうに抱きついたりしてます▽
22:12 (C09_daria) 【ダリア】「ちょ、ちょっと離れなさい! さっきあんなことになったばっかりでしょう!?」 口ではとっさにそう言ったものの正座を崩さずにじっと座ったまま。それが単に正座で動けないだけなのかそれとも本当は傍にいたいのか……それは分からない▽
22:12 (CacaoGM) 【パルペー】「ダリア、だっけ?ルイはこんなに懐いてるのはいいんだけど……ずっとココにいるの?それともまた旅でも続ける?」ため息混じりに問い
22:13 (CacaoGM) 【パルペー】「ルイもちょっと無理やり施術したかんじだし・・・ソレ相応に調整しなくちゃだけど……ココにいてもアンタの望むものは手に入らないわよ?」▽
22:16 (C09_daria) 【ダリア】「そう……ね。確かにここにいても進展は無いけれど……」 パルペーの言葉に一気に現実に引き戻されたのか、ダリアの表情が曇る。そのまましばらくの間頭を抱えて悩んだ末に――
22:20 (C09_daria) 【ダリア】「ずっとここに、は確かに無理ね。……でも、しばらくはここを中心に旅をしようかと思うわ」 旅をするにしても拠点になる街があれば楽になるしその方が研究もはかどるだろうから、と言い訳のように付け加えます▽
22:20 (CacaoGM) 【パルペ-】「そ……んじゃルイも早いうちに調整しておくから……」
22:21 (CacaoGM) 【ルイ】「えへへ。ダリアさんといっしょ。またえっちしましょうね~」満面の笑みを浮かべるルイ。ちょこっと指で自分の股間に触れるとその感覚はダリアに伝わる。魔法はまだ解けていないようだ▽
22:26 (C09_daria) 【ダリア】「っ! こ、こらルイ……!」 急に身体を走った触感にピクリと身体を震わせて、ルイのほうをじとーっと睨みつける。しかし、またしようというところは否定しないまま▽
22:29 (CacaoGM) 【パルペ-】「街に宿でもとるといい。私の知り合いだといえば割引してくれるはずだ……間違っても自分が男性器を持ってるというなよ?街中の女が寄ってくる」さらっととんでもないことを口にする。女性ばかりの街だから仕方のないことかもしれないが▽
22:32 (C09_daria) 【ダリア】「そうね、今回は素直に甘えさせてもらうわ」 今は問題ないとは言え路銀を節約できるのに越したことは無いので素直に受け入れ。 「それにしても……今更だけれど、それが冗談に聞こえないあたりこの街も相当なものよね」 付け加えられた言葉に率直な意見をポツリと呟き▽
22:33 (CacaoGM) 【ルイ】「みんな子供を作りたくないわけじゃないんだよ?男性が嫌いなの!でもおちんちんは好きなんだよね~変なの」自分でも変だという認識はできてるらしい
22:34 (CacaoGM) 【パルペ-】「というわけで、ルイの相手もよろしくたのむよ……できるだけ調整はするけど」迷惑料?よろしくちょこっとだけ袋に金貨を詰めて渡します▽
22:36 (C09_daria) 【ダリア】「相手って、その……」 パルペーが言うそれが男性としてなのか、それとも女性としてなのか。もし後者だったら……と考えてしまってぼーっとしていたところに袋を差し出されて現実に戻り。
22:39 (C09_daria) 【ダリア】「……気持ちは嬉しいけれど、今回は私が迷惑をかけた側なのだし受け取れないわ。今はそこまで切羽詰っているわけでもないし」 自分の醜態を思い出して苦笑いしながら小さく首を横に振りました▽
22:40 (CacaoGM) 【パルペー】「へんなところで律儀なのね。まぁいいわ……じゃ私はコレの調整してくるから」とずるずるルイを引き摺っていく。
22:41 (CacaoGM) 【ルイ】「えへへ、またね~ダリアさ~~~ん。大好きだよ~v」はじめてあった時と比べたらまったく性格が変わってしまったルイ。でもダリアのことが好きなのは本当らしい。そのままパルペーに引き摺られていく。あとにのこったのはダリアだけ▽
22:44 (C09_daria) 【ダリア】「……全く。どうしてこう、振り回されてばかりなのに……全然憎む気にならないのかしらね」 二人に、というより自分に対して呆れて大きなため息をつきながら、それでもダリアは微笑んでいた▽
22:45 (CacaoGM) 膣リンクの魔法はかかったまま、男根も取れず……収穫というよりは余計に業を背負っただけなきがするが……  ダリアのたびは続きます
22:45 (CacaoGM)  
22:47 (CacaoGM) 「3度目の逢瀬」 fin
22:47 (CacaoGM) 何度もセーブしてのセッション お疲れ様でした
22:47 (C09_daria) お疲れ様でしたー(ペコリ
22:48 (CacaoGM) りざるとー
22:48 (CacaoGM)   使用アクト数  CP/SP  おしえてくえらさい
22:50 (C09_daria) 使用アクトは<強がりの悪態><小さすぎる胸><魅惑の曲線><突き刺さる視線><雄の喜び><ふたなり射精>の6つですね
22:52 (C09_daria) CP/SP 9/6+1(全滅表分)
22:52 (CacaoGM) んと
22:53 (CacaoGM) 晒し台を使わせて貰って・・・・  晒してないけどw
22:54 (CacaoGM)  ダリアの経験値は29   SPが7   ミアスマが8+3.5   
22:54 (CacaoGM) RFの刻印と人脈ルイ
22:54 (CacaoGM) どうぞー
22:54 (C09_daria) 大丈夫、ある意味晒されてるからw あ、ありがたく頂きますね(ペコリ
22:54 (CacaoGM)  こっちが  ミアスマが12+6  で18
22:56 (CacaoGM) 侵略が 4+2+2+3+3  14
22:56 (CacaoGM) あ ミアスマさらに+5だった 23
22:56 (CacaoGM)   23/14でいただきます
22:56 (CacaoGM) おつかれちゃーんでしたー
22:56 (C09_daria) 了解です。こちらのステシ反映は明日に回すとして……前回・前々回と引き続いてセッションログの投稿OKでしょうか?
22:59 (CacaoGM) どぞー
22:59 (C09_daria) ありがとうございます。ではでは、お疲れ様でしたー(履歴をコピペしつつ)