CC_Walp > では、CCでちょっと借ります
CC_Ety > ()
CC_Ety > (正座待機)
CC_Walp >  
CC_Walp >  
CC_Walp >  
CC_Walp > ―――エティーが初夜を迎えた翌日。
CC_Walp > 特に拘束もなく、ベッドとテーブル、照明以外に用意されているものがない、簡素な部屋にエティーは居た。
CC_Walp > 部屋の扉のすぐ外には見張りもいるようで、どうやら軟禁体制なのだろう。
CC_Walp > 気になるのは、未だ残り続ける身体の疼き。激しい淫行が身体に、心に刻まれたエティーは……▽
CC_Ety > 【エティー】「んんんっ……ん、く、ああ……女王、さま……女王……さ、まぁ………っ!!!」ベッドに突っ伏して両手指で自分の秘所を掻きまわし、敵の名を熱く呼びながらまた物足りない絶頂に達します
CC_Ety > 正気が戻ってくればシーツを食いしばって自分の浅ましさを神に何度も詫び、また精神が耐えきれなくなるまで淫熱と戦い………耐えきれなくなったところで今度は女王を求める身体と、魔女の精神とつながってしまうことで襲ってくる
CC_Ety > 自分の罪への後悔の念に押しつぶされそうになりながら何度も女王の名前と唱えて枕を涙で濡らす、あれ以来どのくらい時間がたったのか、もうエティーさんには全くわからず…
CC_Ety > △
CC_Walp > 【女王様】「―――なあに、エティー?」
CC_Walp > 突然囁かれる、甘ったるい声。身体から心に染み渡るほどの、透き通った声が、エティーの耳元で響く。
CC_Walp > どこから入ってきたのか、気づけば女王は、自身の身体を慰め続けるエティーの、薬で乱し尽くした双乳を、
CC_Walp > きゅ、と搾るように揉み上げていた。▽
CC_Ety > 【エティー】「くぁああああっ!?!? じょ、女王…………っ…!!」名前を呼ばれるだけで喜悦にお腰がびくくっ!と痙攣してしまう、それでもなんとか眉根を寄せて女王をにらむエティーさん
CC_Ety > 【エティー】「や、約束だぞ……に、二週間耐えきったら、わ、私を解放すると……」女王との約束をなんとか思い出し、心を繋ぎ止める、すでに女王の香りだけで秘所はぱくぱくと開閉を初めてしまうほど
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「耐えきれたら、ね……?」
CC_Walp > 女の喜悦に心身を震わせながら、必死に強がるエティーの眼前に、勃起しきっている魔女の肉槍を突き出す。
CC_Walp > 強烈な雄の臭い、同時にその奥から、女王自身も発情を隠せないのか、甘ったるい女の臭いを漂わせて。
CC_Walp > 【女王様】「……もうだいぶ、一人でお楽しみでしたけど」
CC_Walp > ふふ、と淫靡に微笑みかける。見られていた? いつから? どこから?
CC_Walp > 言葉を重ねながら、エティーを女にした魔族の臭いだけで開き始めた蜜壺を、指でつぅ、と撫で上げる。▽
CC_Ety > 【エティー】「き、貴様ぁ……それ以外に、あ、ああ、無いのかぁぁ…………」あっという間に目が潤み、腰から力が抜けてゆく、罪の意識と肉の飢えとで責め苛まれた身体は目の前の肉棒が救いの神にすら見えてしまう
CC_Ety > 【エティー】「あああっ……!そう、だ…!お前のこしらえたおかしな薬でな…!だ、だが、私はまだ、耐えている…!お前の部下になろうという気など、毛頭ないっ…!」必死で女王さまのお腰に手を添えて押し返すよ!
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「……あら、残念」必死に自身を押し返そうとするエティーの身体を、唐突に、ひょい、と抱え上げて。
CC_Walp > 【女王様】「汗とマン汁で、身体がどろどろ……そろそろ、清めに行きましょう」
CC_Walp > そのまま抱えながら、エティーを連れて部屋を出ていく。
CC_Walp > 熱く硬い肉槍は、ちょうどエティーの股の間に食い込み、尻肉から先端が頭を出すような形になり。
CC_Walp > 歩くたびに肉が擦れ、前も後ろも、そして敏感な肉芽も、剛直と擦れあい、雄の熱と臭いが、直接刷り込まれる……。▽
CC_Ety > 【エティー】「はぁっ…はぁっ…ああああ……!」(大体っ……!私はシェリルを切ってしまっているじゃないかっ……!私に魔女の仲間になる資格など………)「女……王………」
CC_Ety > 【エティー】「(ち、違う!シェリルを切った罪は全く別のことだ!彼女のせいで魔女になれないだと…?お前はまだ彼女を冒涜する気かエティーテード!)」
CC_Ety > 煩悶と股間からやってくる恐ろしいほどの切迫感で何の抵抗もできず、まるで少女のように軽々と運ばれてしまうね!
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「どうです? ここに居たくなったら、いつでも言っていいのですよ?」
CC_Walp > 擦りつけながら歩き続け、その中で、耳元で弄ぶようにささやき続ける。
CC_Walp > 一歩一歩、歩みを進めるたびに、二人の触れ合う肉が擦れあって、たまらない。▽
CC_Ety > 【エティー】「ふざ……けるなっ…!!ああああ………」一歩ごとにはじける股間の快楽、女王の囁き、シェリルさんへの懺悔の涙、その全てに責め苛まれながら…
CC_Ety > 【エティー】「あ、歩けるっ……自分で……、頼む、お、下してくれ……!頼む……」女王の優しげな扱いが恐ろしく甘く心に染み込んできてしまい、涙さえ零しながらも
CC_Ety > 弱弱しく女王さまを拒絶するよ!
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「ふふ、離れたいですか? 一人で居たいですか?」
CC_Walp > す、と少しだけエティーの身体を持ち上げる。強烈に雌を疼かせる熱が、尻肉を離れ―――
CC_Walp > 【女王様】「―――だーめ」
CC_Walp > ぐちゅう……! 再びすり寄るその雌肉槍。体制の関係上逃げられず、自身を狂わせた雄から離れられぬまま、
CC_Walp > 一歩、また一歩と運ばれていく……。▽
CC_Ety > 【エティー】「あああぁぁっ……!!!」ぎくぎくぎくぎくぎくぅぅぅっ!!完全に淫乱症の弱さを身に着けてしまった肉体がたったそれだけでたまらない吐息をエティーさんの口から洩れさせて
CC_Ety > 【エティー】「下せっ!!おろせぇええっ!!!」自分の身体への恐怖がなんとかエティーさんの正気を繋ぎ止めるのでした
CC_Ety > ▽
CC_Walp > ……そんな肉欲にまみれた移動が、いつまで続いただろうか。
CC_Walp > 【女王様】「……着きましたよ」
CC_Walp > そっと、エティーの身体を椅子に下ろす女王。先ほどの会話通り、連れてこられたのは浴場。
CC_Walp > 湯気の立ち込める最中、張られた鏡の前に、股を開くような格好でエティーは下ろされていた……。▽
CC_Ety > 【エティー】「く、くぅう……はぁ、はぁ」すでに息も絶え絶えのエティーさん、それでもこの場で体を清められると思えばなんとか気力も沸かせることができる
CC_Ety > 【エティー】「手伝いは無用だ、みづくろいを任せる側女を置く余裕もなかった我が領だからな……お前も自分の身を洗ったらどうだ」ふと女王を自分の汁で汚してしまったことにきづいて言葉をむけるね
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「そうですね……なら、『清めて』もらいましょうか」
CC_Walp > ずん、と再び突き出す肉槍。まだ洗っていないのか、強烈な雄の臭いが再びエティーの前に突き出される。
CC_Walp > 軽く頬を叩くその雄は、それだけで明らかな熱をエティーに伝えて。
CC_Walp > それは―――エティーの心の奥に形作られた「何か」を揺り動かすようで。▽
CC_Ety > 【エティー】「うううっ!?あ、あ、あああああ………」全く意表をつかれたはずの女王の行為、なのに身体はその意図を理解しあっという間に唾液が口いっぱいに溜まり、舌がとろりとこぼれ出します
CC_Ety > 【エティー】「なんの……つもりだ……ぁ……」ハァハァと息が上がり、両手をタイルにつけて口が近づいてゆきます、股間が開いたまま四足の姿勢になれば
CC_Ety > それはまるで雌犬のごときありさまで
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「あら。私は、貴女にこれを綺麗にしてもらいたいだけですよ?」
CC_Walp > 淫靡に微笑みながら、つん、とエティーにもう一度突きつけて。
CC_Walp > びく、びく、と脈打つその長大な肉は刺激を待ちわび、はちきれんばかりになっている。▽
CC_Ety > 【エティー】「ハァ、ハァ……綺麗に……き、綺麗に……」まるで腰の奥が沸き立つようで、子宮に命じられるままに舌先がその肉棒に絡み付いたご自分の愛液をひと舐めします
CC_Ety > 【エティー】「ああ、ち、違うんだ、シェリル、シェリル…これは、これはぁ……」一度そうしてしまえば身体の疼きは止めようもなく…
CC_Ety > 熱いキスをその肉棒に捧げ、亀頭を咥えこみ、その太い肉径に何度も唇を往復させてしまう
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「ん……っ」疼きに流されるエティーの舌が這うと、昇ってきた快楽に思わず声が漏れだす。
CC_Walp > 命ずるままに自身の肉槍を呑みこんだエティーの後頭部を優しく撫で、導いて。
CC_Walp > 【女王様】「これは……何ですか?」エティーの言い訳を、蕩けはじめた声で追及しながら、エティーの熱烈な奉仕を受け入れる。▽
CC_Ety > 【エティー】「く、薬だ、はむ、あむ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ……お前たちの、薬のせい、だぁ……ん、んむむ」朦朧とする頭でなんとか反論するが
CC_Ety > 撫でる手が下りてくれば股間がひくひくっと痙攣して何もされる前から快楽でエティーさんをとろけさせます
CC_Ety > 【エティー】「んんっ、んも、んんんん………れむ、ちゅうぅうぅ……、んちゅ」少しでも気を抜けば女王の言葉から逃げようとフェラチオ奉仕に没頭していきそうになる、みるみる前後する首は速度を増していって
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「……薬のせいで、どうなのですか?」
CC_Walp > 快楽を感じているように、ひくひくと腰を震わせながら、立て続けに声をかける。
CC_Walp > 褒めるように柔らかく後頭部を撫でながら、夢中になりそうなエティーの動きに、腰の動きを合わせ。
CC_Walp > より奥に、奥に。エティーの喉奥まで、自身の肉槍を味わわせようと、動きを手助けするように突き入れる。
CC_Walp > 口内、そして喉の中で肉槍は激しく震え始め、本格的に女王が感じてきていることが直でエティーに伝わる。▽
CC_Ety > 【エティー】「んあむ、はむぅう……んぢゅ、ちゅむ、はむぅ」手のひらだけでなく女王のペニスの反応まで自分を褒めているような気がしてくる、シェリルのことで傷ついた心にそれが何よりも恐ろしい責めになって
CC_Ety > 【エティー】「んっ!
CC_Ety > 【エティー】「んっ!んっ!んっ!んっ!…んあむ、くすりのせいで……ああ、私、女王の、ペニスに、あああ……ンも、ンも、ンも……口奉仕をして、たまらなくなって…あむぅう……」うわごとのように報告しながらフェラチオにのめりこんでゆく
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「たまらなく……ん、ぅ……なって?」
CC_Walp > ひく、ひくん。喉奥を叩くように震える肉槍。絶頂が、近くなりつつあるのだろうか。
CC_Walp > まるで、エティーに囁く言葉が、全てをさらけ出した先に、白濁が待っているようで……。▽
CC_Ety > 【エティー】「んぢゅっ!んぢゅっ!んぢゅっ!んぢゅっ……!(ああ…だめだ、止めろ、止めないと…)」肉棒が硬さを増すごとに勝手に奉仕の速度が上がってゆく
CC_Ety > 女王の言葉に操られるようにエティーさんの身体がひたすら興奮を深めていって……
CC_Ety > 【エティー】「んっ!んっ!んっ!んっ!…ぷぁ、れる、んぢゅぷ、ちゅむぅうっ……!はひっ!口だけでっ!!口だけでイってしまいそうぅ…!!んっ!んっ!んっ!んんんんnっ…………!」全身がおこりのように震え、子宮も膣もきゅんきゅんと勝手に収縮を繰り返して…
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「……いいでしょう。イキなさい」
CC_Walp > 自分からも、エティーをその絶頂に導くように。動きに合わせて、何度も奥を叩く。
CC_Walp > 震える肉槍が、エティーの身体と同調するように、何度も何度も、強く震え、滾りを強めて―――
CC_Walp > ぶびゅ、びゅるる、びゅくううっ!!
CC_Walp > 口の中に音が響くほどに激しく、のど奥に突き立てられる、熱い迸り。
CC_Walp > エティーの身体がほしがっていた熱が、欲望が、そして―――瘴気が、そのまま腹の中へと注がれていく。
CC_Walp > 何度も、何度も。エティーの身体が、それだけでいっぱいになってしまうように。▽
CC_Ety > 【エティー】「んむぁあああっ………!!」ぎくぎくっ!!と背が勝手に反りかえりそうになる、必死に女王の股間に顔をもぐりこませ
CC_Ety > 【エティー】「はいぃっ!!下さいっ!!女王様のペニスからっ……はむぢゅぅうっ!!白くて濃いの、いっぱいぃいいっ……んんんんんんーーーーっ!!!」
CC_Ety > 喉奥までそのペニスを飲み込み、ビクビクと痙攣する喉粘膜で支配者のペニスを締め付け、カリをこき上げる、ペニスと連動するかのようにエティーさんの肉体が限界まで強張って…
CC_Ety > 【エティー】「んむぅううーーーーーーーーーーーーー!?!?!?!?!!?」どくどくどくーーーっ注ぎこまれるごとに絶頂に達しながら、女王を喜ばすためだけに何度も何度もその顔を女王の下腹部に埋め込むように前後させていって……
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「ん……ぁ……!」びゅぶ、びゅるる、びゅるっ!
CC_Walp > エティーの後頭部を軽く抑えつつ、雄の絶頂に強い陶酔を覚える。
CC_Walp > 尽きることのない、荒れ狂う魔女の精は、何度もエティーに注ぎ込まれ、腹の中を満たしていく……。
CC_Walp > ……いつまで、射精を繰り返したろうか。
CC_Walp > 【女王様】「……どう、エティー? よかった?」とても優しく、ぞっとするほど淫靡に、囁きかける。▽
CC_Ety > 【エティー】「んんっ」びくっ!その言葉に背筋がぞくぞくっと答えて
CC_Ety > 【エティー】「ちゅ、んん………ちゅず、はむ、えれるぅ………ちゅ」尿道口に残った白濁汁を最後まで綺麗にしてから、ようやくエティーさんのおくちが女王ペニスから離れる
CC_Ety > 【エティー】「はぁ……はぁ、はぁあああ………」魔女の心に身を委ねればシェリルのことがトゲのように心にささり、ようやく戻ってきた正気からすれば良かったなどと答えることはできない
CC_Ety > 魔狼卿と呼ばれた存在は目に涙を貯めて見上げることしかできずにいて
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「……そう。とてもよさそうに魔女ちんぽ頬張ってたのに……綺麗にしなさい、としか言っていないのに」
CC_Walp > 涙目で見上げる、ある程度正気の戻ったエティーに……追い打ちがかかる。
CC_Walp > あくまで女王自体は、綺麗にしろ、清めろ、としか言っていない。従順に流されたエティーの、自発的行動……。
CC_Walp > 微笑みながら、諭すように、優しく、執拗に、声がかかる。▽
CC_Ety > 【エティー】「ううっ……!や、やめろ、やめろ……!お、お前の妖術だろう!私は、あんなコト、どこで覚えたこともないっ……!!」否定するだけでおそろしく気力を消費してしまう
CC_Ety > あたまを両手で抱え込んで、風呂場にくる前より汗と股間の愛液と、そして口からあふれ出した魔女精液で汚れた身体をまるめて
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「妖術なんて、何も? ついでに言えば……」
CC_Walp > 抱え込むエティーの両手を、すっと取り払って、エティーの眼前に近づき……そっと、宣告する。
CC_Walp > 【女王様】「薬の効果も、使った日でとっくに消えているのですよ?」
CC_Walp > それは、今までエティーが、薬もなしに淫欲に狂っていたという、事実。▽
CC_Ety > 【エティー】「うそ…………」きょとん、と歳よりもはるかに幼い反応を返してしまう魔狼卿
CC_Ety > 【エティー】「ううううううううううっ………!!!嘘をつくなぁっ!!!全て貴様が仕組んだことだっ!!でなければ私があんなマネをするものかっ…!!」
CC_Ety > 【エティー】「でなければ、シェリルだってお前のものになろうなどと言い出すわけがないっ!!私があんな……神に背く色ぐるいのような真似を、するはずが……!するはずが…!」
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「……嘘ではないわ。それは、貴女の身体が、一番よくわかっているでしょう?」
CC_Walp > エティーの両手をとったまま、抵抗手段を削いだまま、優しく、諭すように。
CC_Walp > 【女王様】「シェリルは、自分の意思で私の元についた。身を以て、知った筈ですよ」▽
CC_Ety > 両手を取られ、顔を近づけられただけで股間から力が抜け、かくん。と身体がひらいてしまう
CC_Ety > 口奉仕と言葉攻めだけですでに股間は限界までオスを迎える準備を終え、子宮は下がりに下がって種を迎え入れる準備を完了し……その下のすぼまりまでくったりと力を抜いている
CC_Ety > 【エティー】「違う………違う違う違う違う違う……!!」子宮の奥からのも女王の言葉が響いてくるような錯覚、もはや全身がエティーを言葉で責めて立てているのとかわらない
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「感じなさい、今の自分の身体はどうなっているのか……貴女は、何をしたいのか」
CC_Walp > 心を揺さぶるように囁く言葉が、エティーに染み渡り……。
CC_Walp > ちゅぷ。ふと、何かの小瓶を取り出したと思えば、封を開けたそこから、何かの固形物を取り出す。
CC_Walp > 【女王様】「正直に、言いなさい。エティー」▽
CC_Ety > 【エティー】「ああああ………女王さま……私は、わたしはぁ………」見下ろす女王の視線から目を逸らすこともできず
CC_Ety > 【エティー】「私の身体はもう、女王様を受け入れるためにすべて投げうつことができます…!もう、もう熱くて、苦しくて……!!」何をされるのかも分からない小瓶から逃げるべきだというのにへたりこんだまま
CC_Ety > 【エティー】「シェリルに切り付けた罪を、どうか貴女のちん○でわすれさせてえっっ……!!辛いんだ……!!熱いのにっ!お前に屈服しろと身体は言っているのに、なのにあのことが頭からはなれなくてえええっ………!!!!」
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「エティー……」彼女も、心に傷を負っていた。だからとはいえ、自らの怒りを解くことはしないが。
CC_Walp > そのまま、取り出した固形物を雌の肉壺―――の後ろ、排泄の穴に突き立てる。
CC_Walp > 【女王様】「いいでしょう。ただし、こちらで」そして、しっかりと捉えたその、力が抜けた窄まりに―――ずちゅうっ!▽
CC_Ety > 大切な部下を傷つけたことを忘れるために、同じ少女のために怒る敵のペニスをねだる……あまりに情けなく、卑劣な告白
CC_Ety > 恐ろしくて魔女王の目を見ることもできぬままエティーさんの排泄穴は勘違いをしたままその小瓶の中身をぐもり…と咥えこむ。すがりつくように吸い付き、直腸壁でまで剛直に必死な後ろ奉仕を捧げてゆく
CC_Ety > 当然それはその持ち主を新たな淫獄へと突き落とし…エティーは終わりのない坂道を駆け下ってゆく【エティー】「そこはっ…!?違ぁあああっ………………!?!?」
CC_Ety > 【エティー】「あああっ!?な、なにをっ……そ、そんな、私はソレが……っ!」慌てて女王の姿を見れば、女王がエティーさんに与えたのはそのペニスではなく手にもつ物品
CC_Ety > 己の罪は許されなかったのかと恐ろしい恐怖がエティーさんを支配し始める
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「……後でちゃんと、教えてあげますよ」
CC_Walp > 言うや否や、再びエティーの身体を拾い上げ、自らが椅子に座るとともに、エティーを膝に乗せて。
CC_Walp > 【女王様】「さて……前々からここ、気になっていたのですよね」
CC_Walp > 鏡の前で、エティーは大きく股の間を開く格好になる。受け止めた固形物は、少しずつエティーの中に染み入り始め、そのたびにエティーの身体に熱が入り、燃え上がる。
CC_Walp > 本当の、薬に浮かされる感覚―――それを感じる中で、剛直が若干ずれると、鏡にはエティーの負い目となる下の毛が映り。▽
CC_Ety > 【エティー】「ああああっ……中で、溶けて…いく………」小瓶の中の薬が尻あなにねじり込まれ、そんなものにあさましく奉仕を繰り返す自分の身体
CC_Ety > 堕落と絶望を感じねばならないというのに魔女にペニスの保障をされただけで全てが甘くしびれるような感覚にすり替わっていって……
CC_Ety > 【エティー】「み、見ないで……くだ、さい……ソコはぁ……」不吉のしるしであるその繁みはエティのトラウマでもある、恥ずかしげに眼を逸らして
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「……ふふ。見ていなさい」片手でエティーの腰を抱き、子宮の上の呪印に手をかけ、
CC_Walp > エティーの目を逸らさないように強制させる。
CC_Walp > そして、彼女の目の前で、若干伸びた爪が、鋭利に変質し。……しゅ。しゅ。
CC_Walp > 信じられないことに、そのトラウマとなった茂みが、女王の爪により、削れていく。奪われていく。塗り替えられていく。▽
CC_Ety > 【エティー】「あああっ…!!」トラウマは同時に“両親はそんな自分を捨てなかった”という誇りの印でもある、そんなエティーの誇りが魔女王によって奪われてゆく
CC_Ety > 刈り取られてゆく、しかし部下との絆を快楽のために投げうったエティさんには最早それを強く止める言葉さえ生み出すことができず…
CC_Ety > 【エティー】「そんな……ああ、駄目、駄目………」きゅぅぅっ…!と足指を丸め、後ろ手で女王の腰に強くすがりつく
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「ふふ……」しゅ……しゅ……!
CC_Walp > エティーが強くいられる証、呪いの証を少しずつ削り取っていく。
CC_Walp > 誇りを奪われ、さらに弱っていくエティーを、片腕で優しく抱きしめながら―――最後の一本が、刈り取られる。
CC_Walp > 【女王様】「いいこと、思いつきました」一本も見えなくなってしまった、綺麗なその部分に、手をかざす。
CC_Walp > 疼くような強い感覚とともに、子宮の上にある呪印と同じ紋様が、光となってその部分に浮かび上がり―――一瞬で、消える。▽
CC_Ety > 【エティー】「あ…あ……」自分の出自を象徴するその証が全て背後の魔族に奪われた、だというのに一度魔女の魔力をうけとってしまった子宮はエティに幸福感さえ与えてくる
CC_Ety > 【エティー】「あ、うぁ……な、何を………」怯えるように顔を逸らそうとするが呪印はそれをゆるさず、おののくように背後の魔女の双胸に肩を埋めるだけにしかならず
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「後で、分かるわ……それより、こっちの具合は、どうかしら?」
CC_Walp > すっかり固形物の溶けきった、エティーの窄まり。具合を確かめるように、再び空いた片手の指が……ぷちゅっ!
CC_Walp > 入り口から容赦なく、深くまで入りきり、薬で蕩かされた尻穴の様子を確かめる。▽
CC_Ety > 【エティー】「後で……?んはああああああっ……………」これまでの激しい凌辱でも一度も上げてこなかったような甘い甘い溜息が漏れる
CC_Ety > むっちゅぅうぅ……?と魔女の指先を咥えこみ、しゃぶりつき奥に飲み込むような浅ましい動きを見せる魔狼卿のうしろ穴
CC_Ety > 【エティー】「ああ、ああああ………私、そんな、後ろでぇ………」ぞくぞくと背を震わせ、変わってゆく自分から逃げようと、何か縋るものを探そうとそわそわとエティーさんの腰が魔女王の膝の上で踊り
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「……どう? 後ろで……汚いケツまんこで、私の魔女ちんぽを受け入れる気持ちは……?」
CC_Walp > そして、少しばかり浮くエティーの身体。指を抜かれた、その後ろの穴に、再びはちきれんばかりにいきり立った剛直があてがわれる。
CC_Walp > 入り口から感じる、びくびくとした熱い鼓動。今、エティーは不浄の穴さえ、魔族に捧げようとしている……。▽
CC_Ety > 【エティー】「ああ……ソコでまでするのは……悪魔との…悪魔との………いけません……」堕落への禁忌ではなく、自分のあさましさが魔女王を汚すのではないか…そんな恐れがエティーさんの口をひらかせる
CC_Ety > 【エティー】「(違う…!!違うんだ!!この女はその悪魔との契約を私に結ばせようとしているんだぞ…!!)」心の声が全く身体に伝わらない
CC_Ety > 【エティー】「これですれば……私も、魔女の…仲間に……」ごくり…!と喉が鳴って「ああ…ああ……胸が、高鳴って…お尻、ヒクヒクしています……」感じるまま、鏡に映るままを女王に伝えてしまう
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「……魔女に、なりたい?」完全に、魔女に流されつつあるエティーに、一言。
CC_Walp > 人を棄て、魔女になる。それは、教えずとも本質で理解できる……交わった果てに、たどり着く終着点。
CC_Walp > 宛がった肉槍を押し付けるように、ぐ、と少し腰を押し付けつつ、甘く問いかける。▽
CC_Ety > 【エティー】「ああああああああぁぁ……」先端が括約筋をわずかに押し、ひしゃげさせただけでとろっとろに甘い快楽が脳ではじけて
CC_Ety > 【エティー】「(だめだっ…!シェリルのことを忘れるなっ…!!彼女の死まで汚してはだめだ!!お前の一番可愛がっていた騎士だろうエティーテード…!!)」
CC_Ety > ちゅむちゅむと肛門が亀頭にあさましいキスを繰り返して…【エティー】「魔女になりたい…です……もう、シェリルのこと、忘れ、たい………」魔女を誤解したまま、最悪の裏切りを口にする
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「―――」ずちゅ。情けも、容赦も、まるでなく、ただ無慈悲に、エティーの尻穴を、熱い肉が、貫く。
CC_Walp > 広がった熱い感覚は、重く鈍いそれを得て、エティーの身体に広がる。
CC_Walp > 前も、後ろも、唇さえも。すべての処女が、女王に奪われた瞬間だった。▽
CC_Ety > 【エティー】「んはああああああああァ……」一気に全身が熱い塊で満たされてしまい、ひしゃげた前穴からの喜悦が子宮に伝わり、全身がどろどろに溶けてゆく
CC_Ety > それなのにエティさんの瞳は赤い輝きを強めることはなく、子宮の刻印はエティさんを魔女に変えてゆくことはない、それはまるでシェリルさんがエティさんに何かを教えようとしているようで
CC_Ety > 【エティー】「んぁっ!んやっ!あぁっ!あっ……!!(これ…違う、違うというの…?)」それでもエティさんの身体はようやっと得た完全屈服を全身で受け止めようと魔女王のペニスをしゃぶり上げ、肛門奉仕で主人を楽しませようと動き始める
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「どう? 気持ちいい? 排泄のためのお尻弄られて気持ちいい?」
CC_Walp > 完全に屈服したエティーを、何度も何度も貫きながら、問いかける。
CC_Walp > 一回突き上げるごとに、非常に重く残る快楽は、エティーの身体に響き、重なっていく。
CC_Walp > 突いていくたびに、熱い感覚が、エティーの身体を満たし、狂わせていく。▽
CC_Ety > 【エティー】「んはっ!ああっ!!んんんんんっ!!はぁああ……っ言わない、でぇ……っ!!お尻でっ!!汚い穴で女王様のペニス咥えてっ……きもち、いいですっ……!!」
CC_Ety > がっくがっくと身体全体を上下させ、両手、両足で、尻の輪で魔女王の性器を楽しませようと向きを変え、速度を変えて魔女王のペニスが最も喜ぶ位置を探して踊るエティーテード
CC_Ety > 【エティー】「ああああっ……!!分かっていくぅううっ……!!身体だけじゃ駄目だって…快楽の為に誇りを捨てるのも違うって分かっていくぅうっ…!!魔女が、魔女がぁ…!!」その度に魂そのものが魔女王にとりこまれてゆく
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「……」……だが、まだ時期は早い。エティーの魂は、魔女という存在は理解できても、その場所まではまだ辿りつけない。
CC_Walp > 魂で魔女という存在を感じていくエティーの、乱れる身体にそっと指を這わせ……。
CC_Walp > 子宮の呪印、下腹部、そして……つんと立つ肉芽のところで、指を止める。
CC_Walp > その芽を指で押しつぶしながら……ず……ずぐん……! 直接流れていく瘴気、汚される身体。
CC_Walp > 肉芽を中心に瘴気と疼きが広がり、熱い感覚が集まって、肉芽が非常に敏感になり、激しく膨れ立っていく―――。▽
CC_Ety > 【エティー】「ひぃっ…んぃっ!!!あ、んああああっ……!!」シェリルが通った道に、その主であった自分も乗せられ、駆けあがらされてゆく
CC_Ety > 尻の輪が与えてくる恐ろし程の快楽にガツンガツンと脳を叩かれながら涎を振り乱して言葉にならない喘ぎ声を上げる魔狼卿
CC_Ety > 【エティー】「おおっ!?おっ……ほぁ、んきゅ、ん、くあああああっ……!!!」ぶるぶると震えながら鏡に向かって股間を大きく開き、しり穴で魔女のペニスをしゃぶる、その股間が魔女王の魔力で熱く焼けてゆくのにそれを止めることさえできない
CC_Ety > 目の前で禍々しい変形を遂げてゆく自分のクリトリスに、どろどろになった顔でうっとりとした笑みを向け…【エティー】「ああ…女王様の魔力で……私の身体が、私のクリトリスがぁ…」
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「どう、かしら……?」最初は、とても小さいものだったその肉芽が。
CC_Walp > 瘴気を受け、肉槍で貫かれ、エティーが快楽を感じるたびに、少しずつ、少しずつ膨れ上がり。
CC_Walp > 女王の指がその肉芽に這わされ、擦り立てられ、磨り潰されるほどに擦られ。
CC_Walp > 既に一般的なクリトリスのサイズを超え、親指大に突き立ってきたその先端が大きく膨れ、「首」を作り上げる。
CC_Walp > 注がれる瘴気、エティーの脳裏に刻まれていく黒い欲望―――。▽
CC_Ety > 【エティー】「んぁっ!はえぁアァ……!!んぁっ!んぁっ!んぁあはぁァっ…!!」涎をどろどろと零し、つい先ほど女王のペニスに捧げられた舌もてろりと垂れたまま
CC_Ety > ひたすら腰をくねらせ、身体を上下させて自分に最も強烈な快楽を与える点を求めて転げ堕ちてゆく、魔女の与える魔力が自分を変えてゆくのに幸福感しか湧いてこない
CC_Ety > 【エティー】「わた…し…わた…しひぃい……らめぇ……しぇりるぅ…助けてへぇ……♪」今彼女が現れたらその股間のもので覆いかぶさっていたに違いない、心にまでその雄を埋め込まれ、変えられてゆく魔狼卿
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「いいでしょ? 気持ちいいんでしょう?」
CC_Walp > より強く、深く。抉り抜く肉槍が、腸壁越しに子宮を擦りあげる。
CC_Walp > 瘴気を受け入れていくエティーの身体を捏ね回し、貫いて。
CC_Walp > エティーの局部から抜け出してくる、その肉芽だったそれは、大きく芽吹き出して。
CC_Walp > 肉槍の体裁が整ったそれは、もはや通常の雄のサイズまで膨れ上がり―――まだ伸びる、まだ大きくなる。
CC_Walp > そして、エティーの体内で膨れ上がる、女王の肉槍。この精を浴びせられれば、きっと自分も、変わりきってしまうのだろう……。▽
CC_Ety > 【エティー】「はいっ!はいぃいっ!!すごくっ!!きもちイいっ……!!!!」女王の作った指の輪を追って必死に腰を突きだして新たな弱点が与えてくれる快楽を必死に求める
CC_Ety > 雄器官を知ったエティの尻奉仕はより的確に女王のペニスに奉仕を返し、カリを咥えしゃぶり、裏筋をこすりあげ、ぐっぷりと全体で締め上げて瘴気をねだってゆく
CC_Ety > 【エティー】「あああああ……♪信じられないぃ……♪私、魔女になってく、変わっていくぅうう……♪」魔女王のペニスが射精を予感させてくる、押し込む時には完全に力を抜き、卑猥な音を立てて空気を抜き
CC_Ety > 掻き上げる時には括約筋の全てを使ったバキュームフェラで魔女王の太さと固さを満喫する、嬌声が片時も堪えられなくなり、甘い声で何度も魔女王を呼び、全身をおののかせて…
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「ふふ……イクわよ、ザーメン出しますよ、お尻いっぱいに……」
CC_Walp > ずちゅ、ずちゅ、ずぷ……っ! 大きく張り出したカリ首が、性器に染まりきった尻穴を抉り抜き、擦り立てる。
CC_Walp > 突き出されるその雌肉槍が、びくびくと震え、大きく膨れ、絶頂を予感させる……。
CC_Walp > 【女王様】「……イキたい? 女なのに、大きな変態ちんぽ出して思い切り射精したい? ……魔女に、なりたい?」
CC_Walp > 絶頂に向かう最中、エティーを道連れにしつつ、耳元でそっと、何度も、囁いて。▽
CC_Ety > 【エティー】「はいぃいぃいぃっ!!変態ちんぽをいただいたオルン女卿領のあるじ、エティーテードはぁあっ……!!!」声をかけられただけで、期待で何度も軽く達し
CC_Ety > 尻の輪の締め付けでそれを背後の魔女に知らせてゆくエティー、猛然と肛門で直腸で女王のペニスに奉仕を捧げて声を張り上げる
CC_Ety > 【エティー】「お尻の素晴らしいおちんぽに相応しいザーメンをごぷごぷいっぱいお尻にいただいてっ……負けないくらい変態ちんぽからどぷどぷ射精してっ、イきくるいたいですぅううぅぅっ!!!」
CC_Ety > ぎゅぅうううっ……!!と全身の力を込めて尻穴だけで女王への屈服を全て表現しようと締め上げ、太く、血管を浮き立たせえぐいエラを与えられたペニスをびくびくと痙攣させて射精の許可を訴える
CC_Ety > ▽
CC_Ety > 【エティー】「 まじょにっっっ………なりたいですうううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっっっ!!!!!!!!!!!!!!」
CC_Ety > ▽▽▽
CC_Walp > 【女王様】「……ぁ……っ!!」その言葉に、心も、身体も、全てを許し。
CC_Walp > どく、どぴゅ、どぴゅるるるっ!! 激しく噴き出した熱い迸りが、エティーを焦がす。
CC_Walp > 震えるその肉槍から爆ぜる白濁は、あっという間に腸内を満たし、そして―――零れることなく、その精はエティーに取り込まれる。
CC_Walp > 身体が、変わっていく。染まっていく。エティーの熱い疼きは、下半身から、生やされたその一点に集中し、
CC_Walp > 女王には満たないものの、並みの男を遥かに超える立派な長物に、どくん、と欲望が宿る。
CC_Walp > 瞬く間に湧き上がる、今までにない何か。止められないエティーの身体は、女王の射精と同時に、瞬時に頂点まで迸りを溜めこみ……▽
CC_Ety > 【エティー】「ああっ…来たっ!!来ましたぁぁっ!!イきますっっ……イくっ…!!イっっっくぅううううううううーーーーーーーーーー!!!!」
CC_Ety > 輸精管を燃やし、一気に頂点まで達した魔女の精が鈴口から吹き出す、自らの精ではなく与えられた魔女の精……
CC_Ety > 愛する相手でさえ望まずとも魔女に惹きこむその白濁を与えられ、それを極太のペニスから打ち出す快感を脳の、子宮の、直腸の奥の奥……魂で理解させられ刷り込まれてゆく
CC_Ety > 【エティー】「ぇあっ!!!ぇあっ………ぇああああああ……………」何度も痙攣し、射精絶頂に浸り切り、背後の魔女にその身体を完全に預けてゆく魔狼卿、背後の暖かさをシェリルが与える許しとさえ思いながら…
CC_Ety > 【エティー】「女………王………さまぁあ……♪」完全に理性と、誇りと、ギリギリまで保ち続けた自己の溶け堕ちた笑顔でズルズルとくずれおち、魔女を見上げて微笑んで
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「は……ぁ……」魂を、汚した。未だ魔女には成っていないものの、引きずり込まれたことは確か。
CC_Walp > 完全ではないとはいえ、堕ちきったその笑み……ゆっくりとエティーの顎を引き、唇を重ねる。
CC_Walp > 強く、強く、よりこちら側に引き込むように、繋がったまま、深く、舌と舌を重ねて……。▽
CC_Ety > 【エティー】「(ああ…シェリル……お前もこれを…これを受けたのか……?私は、お前をこの女から奪って……しまったのか…?)」
CC_Ety > 舌が絡みあう度にびくんびくんと痙攣し、鏡の中の自分たちに向けて残った精液をとぴゅとぴゅと吐きかける
CC_Ety > 最早エティーさんを人間の側に繋ぎ止めるのは可愛がっていた騎士への罪悪感と、”騎士”エティーテードを慕っていた彼女の笑顔に応えていた時の
CC_Ety > くすぐったいような幸福の記憶だけで
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 【女王様】「ぁむ、ちゅ……ふふ、もっと……教えて、あげますよ」
CC_Walp > 淫靡に微笑む女王。快楽に染まってきているエティーを、再び弄ぶように……ずりゅうっ!!
CC_Walp > 子宮ごと押しつぶすように、再び強烈なストロークで肉槍を腸壁に突き立てる。
CC_Walp > 同時に、生えたてのエティーの魔女の雄を思い切り扱き立て、雄の快楽を教え込んでいく。▽
CC_Ety > 【エティー】「れむ、はむ、ちゅ、んんん………」積極的に女王の舌を追い、女王の手に自らの手のひらを重ねてゆくエティー
CC_Ety > 鼻に抜けるような吐息と、幸福そうに目を細めたお顔には女王を拒絶しようとする意志は全く浮かんでおらず
CC_Ety > 【エティー】「ああ……もっと……教えて下さい、私を……あああっ…♪ 作りかえて、んぉおぉお……?♪!♪?作り変えてくださいぃ……♪」
CC_Ety > 快楽を浴びせられれば最後の人間の絆すら脆くかき消えそうになる、尻穴は再び貪欲に魔女ペニスを貪り、肉槍は女王に躾けられていってしまい……
CC_Ety > ▽
CC_Walp > 精に汚れた鏡には、肉欲に従順になった二人の姿が映っていた……。
CC_Walp >  
CC_Walp >  
CC_Walp > というわけで
CC_Walp > CCおわり、おつかれさま!
CC_Ety > ふわい!とてもたのしかったす…!!