《愛華》  
《愛華》  
《愛華》  
《愛華》  
《愛華》  
《愛華》 【マナカ】「わたし、寺門愛華(てらかど まなか)。中学三年生だよ」
《愛華》 【マナカ】「なんだか、わたしの力で人を守る事ができるみたいだね。わたしに出来る事なら、頑張るよ!」
《愛華》 【マカナ】「ホワイトブレイド見参! ……なんてね♪」
《愛華》 【マナカ】「あは、は……皆を守るためなら、わたしは……」
《愛華》 中学三年生。親はおらず、寮暮らし。出身孤児院の経営が苦しいため、高校にも行かず就職を目指していた。
《愛華》 ヒロインとして初陵辱を受け、更に孤児院や親友についてまでバレてしまう。
《愛華》 更にお尻にも玩具を入れられて生活せざるをえなくて……
《愛華》 そんな苦学生の明日はどっちだ。
《愛華》 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%BB%FB%CC%E7%A1%A1%B0%A6%B2%DA
《愛華》  
《愛華》  
《GM》 はいさ、ではよろしくお願いしますー
《GM》  
《GM》  
《GM》 さて、それでは前回の事件から一週間ほどが経ちました。表面上は愛華の生活は変わっていませんね、学校生活も平穏なままです……が、その体に刻み込まれた陵辱の跡は消えていませんね、それどころかお尻にはめられたバイブ付き貞操帯は忘れる事を防ぐかのように、尻穴の内部を掻き回します。幸い小さい上に、今のところは振動も弱いのでばれてはいませんが、いつ誰に気づかれる過渡期が気ではないでしょう。そんな学校生活が続いています
《愛華》 【愛華】「……は、ぁ」重苦しいため息。自分の体が変わってしまったこと、それもつらい。常に排泄穴を苛む、球体を連結した物体。いや、そもそも本当に、そこはそうだっただろうか? 最近一切のお通じがないが、排泄欲求もないし、お腹の張りもない。恐い。自分の体が、おかしくなってしまったみたいで。でも、日常をとめるわけにはいかない。だって、守るものがいるのだから。 ……でも「はぁ」もう一度ため息。精神的な疲労は、大きかった。お風
《愛華》 呂とか、脱衣所とか、色々……
《GM》 教室から空を見ると、明日どんよりとした雲が見えますね。天気予報では明日には晴れると言っていました、ちなみに休日なのでクラスメイト達はどっか遊びにいこーぜ、という感じの話をしています。愛華にとってみても、一日部屋に篭れる休みの日は待ち遠しいでしょう、この状態では。ちなみに次の授業で今日は終わり、後一時間我慢すれば大丈夫、という状態なのですが。
《GM》 【男子1】「え、お前こんなのどこで買ったんだよ?」 【男子2】「近くの同人ショップで見つけたんだ、なんかここらのサークルが作ってるみたいで試し売りだってよ」 【男子1】「へー、でもこれ……名前がなぁ」 とか言う事が後ろから聞こえてきますよ。ひそひそ話をしているようです
《愛華》 【愛華】「(あとちょっと、頑張らないと……)」自分自身、すごく頭がいい訳ではない。だから、授業になったら、ちゃんとノートもとらなければいけないのだ……あの変なものが動くと最近、頭がふわふわして、声が出そうになってしまう。自分でもコレがなんだかわからない。が……「??」こっそり、気になってそっちを見てみる。
《GM》 後ろの席で男子が二人なにやら顔を突き合わせて話をしていますね。ごくふつーのクラスメイトですが、体が少し大きいので高校生くらいにも見える子です。その顔つきはちょっといやらしくて、何か手に持っていますね。で、それを二人で眺めてるのですが……手が滑ったのか、床の上に落ちてしまいますね。DVDとかを入れるトールケースのようです
《愛華》 【愛華】「?」 そのケースの表面をまじまじと見つめてしまう。
《GM》 【男子1】「やべっ!」 【男子2】「馬鹿、早く拾えよ!」 トールケースは床の上を転がって、愛華の少し後ろくらいまで来ますね。それを見た少女の目には『愛華の地下室』と書いたタイトルと、殆ど裸にボンデージスーツという感じの少女が四つんばいになって、男に挿入を求めるようにお尻を後ろに突き出しているイラストが目に入ります。いわゆるエロゲーの類ですが、実物を見たのは初めてかもしれませんね
《愛華》 【愛華】「あ……こ、こら、二人共何持ってきてんのー!」 うっかりカっとなり、叫んでしまってからしまったと思うがもう遅い。明らかにクラス中がこちらに注目を向けてしまうくらいの声を張り上げてしまう。
《GM》 【女子1】「え、なになに?」 【女子2】「うわー!? 誰よ、こんなの持ってきたの!」 【男子3】「なんだなんだ? こりゃ……エロゲーって奴?」 【男子4】「寺門が悲鳴上げるのもわかるぜ、こんなのいきなりみたらなー」 愛華の大声に教室中の視線が集まりますね。そして近くにいた女子が連鎖的に悲鳴じみた声を上げます。そうなると野次馬が寄ってきて、大騒ぎになってしまいますね。で、そんな中気づくのですが。そのエロゲーのパッケージ
《GM》 に書かれている少女は、なんとなく愛華に似ているような気がします。尤も体型とかはこっちの方がメリハリの付いた、スタイルのいい感じですが
《愛華》 【愛華】「(な、なんなのよあのタオチル、それにあのイラスト、まさか……)」 なんとか会社とかそういう所を見ようとするが、あからさますぎるのもなんだし、とまあそんな風にしているとばれるかもしれないわけで……それよりなによりも、あの時の事を思い出し、心がズキズキと痛む。「(……でも、力を持ってしまったし、逃げるわけにも、いかない……)」皆が『自分の』痴態を見ているようで、何かもやもやしたものが心の中に溜まっていく。ぎゅ
《愛華》 っと自分の体を抱きしめ、視線をそらした。
《GM》 【女子1】「にしてもこれタイトルが……ちょっと男子! 愛華に悪いでしょこんなの!」 近くにいた女子はかなり憤然と怒っていますね。で、愛華に見せないようにしつつ拾い上げます。恐らく名前が『愛華』と偶然の一致だったので、それで少女が驚いてると思ったのでしょう。ちなみにタイトルはその時ちらっと見えますがサークル『悪い子の本屋』とか書いていますね。で、そうこうしている間に先生がやってきますよ
《愛華》 【愛華】「! あ、あはは……ありがと」そんな、怒ってくれた友人の姿に、少しだけ心が癒されて。小さくお礼を言ってから、席に戻ります。 ……流石に、お金を出して買ったものをとられるのは、気の毒なので。
《GM》 気弱げに笑う愛華ににこっと笑って、そのクラスメイトは先生にそれをもって行きますね。で、経緯を説明すると先生の顔も厳しいものになって行き、次の時間はホームールームに変更されますよ。『興味を持つのはわからないのでもないが、お前らにはまだ早い』とお説教されます
《GM》 で、勿論ソフトは取り上げられますし、中心だった二人は特に責められますし色々とまー、やっちゃった感じの雰囲気が漂いますね
《愛華》 【愛華】「……ま、まあまあ、二人も反省してるんだし、ね? 御免ね、いきなり声出しちゃって」率先的に、あんまり気にしてないよ、という風に周りを説得して回る。自分が動かないと、二人が辛いだろうし。そんな風に気は回すものの、フォローされる側としてはどう思う事やら。流石に今の愛華に、そこまで気を回す余裕は無かった。 それに……何よりも。自分にそういう視線が向けられていたのかも? そう思うと、なんだか心の中のわだかまりが深ま
《愛華》 りそうで、いやだったから。それだけのために動いたのかもしれない。
《GM》 ホームルームが終わったとに、愛華がフォローすると少しだけ二人はほっとした感じになりますね。教室には「まぁ愛華がいうんだったらいいか」とか「あんなの持ってきて、許してもらえるなんて感謝しなさいよ男子」って言う感じの雰囲気になります。まぁ男子の半分以上は『気持ちは解るけど、ここで下手な事言ったら俺までエロ認定される』という感じだったので、少女の行動には掬われた所があるのかもしれません。
《GM》 で、そんな感じでやや微妙な感じでしたが、帰りのホームルームも終わるといつもみたいに明るい感じでみんな散っていきますよー
《愛華》 【愛華】「(それに……)」 この最中、強烈な駆動をせずにいてくれた事にほっとしながら。まさかフォロー中にでも動かれたら……どうしようもなかったと肝が冷える。でも、後悔はしていなかった。とりあえず、一息ついてから帰ることにしよう……友華も、今日は用事があるみたいだったし。
《GM》 そんなふうにちょっとだけほっとした愛華ですが、気を許すのはまだ早かったようです。階段を降りて下駄箱を開けると、そこに見覚えのあるものが入っていますね。さっきのトールケースです、パッケージには何か手紙のようなものが貼り付けてありますよ
《愛華》 【愛華】「!」一瞬で下駄箱を閉めた。周囲に人影を確認する。タイミングをずらしたせいで誰もいない……さりげなく中身をかばんの中に入れ、靴を履き替える。公園かどこかで中身を確認、しよう。いや……どうやって確認するんだろう、これ? 「(ともあれ、一時的に学校から離れないとっ)」 そこで初めて見直し、手紙に気づく。これも、後で確認しよう。
《GM》 幸いにも周りに人がいなかったので、その行動は不審がられることはありませんでしたね。回収も何とか人目に触れずできます。靴を履き替えて外に出ると雲が段々晴れて生きつつあって、太陽の光が差し込んできますね。で、そんな中近くの公園に行くわけですが、こちらも人はまばらです。ついさっきまで雨が降ってもおかしくない感じだったので、散歩してる人も少ないのでしょう
《愛華》 【愛華】「えっと……あそこでいいや」周囲に人が少ないベンチを選び、周りを確認して。パッケージをかばんで隠しながら取り出せば……あの時の自分に、少しだけ似た姿。猛烈な嫌悪感と羞恥心と……えもいわれぬ奇妙な感情。とりあえずパッケージをあける前に、手紙を読んでみようと封筒を開いて中身を見る。「(どこの誰……まさか、あの時の?)」▽
《GM》 手紙を開けると……『やっほー、アリスだよっ! 驚いた? ふふー、うちのライターさんとプログラマーさんとイラストさんが頑張ってくれたので、こんなソフトが完成したんだよ。勿論このモデルはお姉ちゃんね、体つきとかアレンジしてるからすぐには解らないだろうけど、実際やられた本人ならすぐに解るよねー?』 とか書いてあります。そしてパッケージの裏とかを見てみるといわゆるエロシーンが乗せられてるわけですが、それにはあの時愛華が受けた
《GM》 プレイがどーんっとのっていますね。まんぐり返しでイキまくりとか、最初の相手は触手とか。いわゆるCG+ノベルタイプのPCゲームのようです。
《愛華》 【愛華】「……」なんだか、怒りとかの前に、泣きたくなった。「なん、で、なんで……」 ケースを折れそうなほど強く握りしめ、肩を震わせる。なんでこんな風に、されなきゃ、いけないの……? 誰にも見えないようにケースを戻して……少し、泣いた。
《GM》 可愛らしい顔から涙を流す愛華。ですがそれすらも許されないかもしれません。ゲームは隠したものの手にした手紙にはまだ続きがありまして、『というわけで、お姉ちゃんにはこのゲームの感想を聞きたいから、明日の午前十時に北の遊園地に来て欲しいなー、それでアリスとデートしようよ! そしてちなみにお金は心配しなくていいのです。アリスのおごりで遊んじゃおうっ!』と、続きが書いてありますね
《GM》 ちなみに北の遊園地って言うのはローカルな遊園地ですね、正式米症はちゃんとあるのですがこの辺りのジモティーにはそれで通じちゃうようなところです
《愛華》 【愛華】「どうしよう……」行かないと、いろんなものが危なくなる。下手をすると色んな人にばらされてしまうかもしれない。そう考えると、恐怖で壊れてしまいそうだった。やってこいといわれても、パソコンを動かす場所もなく。(やりかたは、説明書を懇切丁寧に読んだ。何か変な事でも書かれていないか不安だったから) 「明日……行かなきゃ」絶望的な……でも、負けはしないと、悲観的ながらも決意する。遊べないから、仕方ない。他の子は行った
《愛華》 事があるかもしれないが、ネットカフェなんて所に行くお金も無いし。 ……学校、というのは、流石に嫌、だった。あの場所まで、穢したくはなかったから。
《GM》 説明書はたいしたことは書かれていませんね、操作方法とかとキャラクターのプロフィールくらいです。魔法少女の愛華はある時負けてしまい、敵の組織に掴まって凄惨な陵辱を受ける事に……と、書いていますね。それはある意味真実なのですが、愛華という個人を特定できるような情報は書いてなさそうです――この説明書には、ですが。ゲームの中は今は見れないので、そこまでは解りませんね
《愛華》 【愛華】「はぁ……」とりあえず、一度、帰ろう。絶対に、これはみられないようにしないと。あと、楽しい事にはなりそうにないが、一応服も選ばないとな……そんな風に考えながら、家路につく。その足取りは、酷く重かった。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 では時間は過ぎて翌日になります。天気はからっと晴れていて、気持ちのいい行楽日和ですね。二日前に雨が降ったばかりなので、道端に生えている木々も生気にあふれています。そんなかを自転車をこいで愛華は遊園地に向うわけですが、時間通りに向いますか?
《愛華》 5分前に向かう派です。
《GM》 なら5分前にはもうアリスらしき少女が、遊園地の入口にもたれて待っていますね。愛華をみるとにこっと笑って手を振りますよ。外見で言うと11歳くらいの彼女はサマードレスに大きな帽子という、夏休みを先取りしたような感じですね。まぁ今日は暑くなりそうなので、それぐらい涼しい方がいいのかもしれませんが。ちなみに肩から大きなバックを下げていますよ
《愛華》 【愛華】「ハァ、ハァ……」なんだか複雑そうな表情。友華に洗濯を頼んでおいたおかげで、今日晴れた分全部洗濯物行き。おかげでミニスカートだったからだ。しかも、そのせいで自転車はたちこぎすら出来ず、必死に走ってきていた。ついでに言うならばバイト明け仮眠後である。更に、普段の心理的疲労が、体にも重くのしかかっていて……もし。仮に戦う事になったとしても。まともに勝てる自信すら無かった。例えソレが手のひらで踊らされても、従うし
《愛華》 かないのである。
《GM》 【アリス】「おねえちゃんこっちこっちー! ……あれ、なんか随分疲れてないー?」 少女は満面の笑みを浮かべて、やってきた愛華に近づきますよ。そうしていると傍目からは中のよい姉妹か、親戚のお姉さんと子供、という感じの雰囲気が漂います。隣を歩いて行った人も微笑ましい感じで、みていたりしますね。ですが、アリスは相手の顔が曇っている事に気づき、不満げな顔を浮かべますよ
《愛華》 【愛華】「バイト明け、だからよ」眠いし、疲れているし。普段ならそこまでではない、が……先ほどまで、自転車の振動をダイレクトに体内に伝えてくれた『柱』の分が、猛烈に疲労を重ねてくれたせいだった。おかげで、疲労による吐息の中にも、若干、快感によるものが混じっていた。「それで……なん、なのよ」 何故呼んだのか、全くわからなかった。ただ遊ぼう、それだけではないと悟っており、その視線は、疲労によるもの以上に険しいものであった
《愛華》 。▽
《GM》 【アリス】「ぶー、そんな顔して欲しくないよー! 今日はお姉ちゃんと一杯遊ぼうって思ってきたのに、もっと楽しく行きたいもん!」 険しい声と視線に、少女はぷくーっと頬を膨らませます。そんなところだけをみると歳相応なのですが、次にとった行動はやはり彼女は敵の一派なんだ、と再確認させるものですね。ポケットに手を入れると、ごそごそと何かを動かします。すると、愛華のお尻の中に入ってるアナルパールが振動を強め、振動する球体が排泄穴
《GM》 の中で蠢き強制的に快感を作り出してしまいますよ
《愛華》 【愛華】「ふぁっ!?」 間一髪、口を手で押さえることに成功する。けれど……腰と膝からは力が抜け、へなへなと腰を抜かし、しりもちをついてしまう。そうすれば、必要以上に奥まで抉られ、快感のポイントを直撃し。「~、~~~!!!」ぶるぶると震えながら、アリスに、やめてというように首を振る。その体は小刻みに震え、イくのを我慢していた。「(も、ぉ、なんで、また、またっ……!)」▽
《GM》 【アリス】「ね、笑って?」 へたり込んだ愛華の顔を覗き込んで、にっこりと笑うアリス。全く邪気のない顔でこんな顔ができる辺りが彼女の怖さなのでしょう。ちなみにサマードレスのポケットに手は入ったままで、その気になればいつでも新たな刺激を加えることができるでしょうね。狙ってやっているかは解りませんが。排泄穴を掻き回す異物はいつもより奥に入り込み、淫具の刺激慣れしていない所に触れて小刻みに振動します。愛華の尻穴は既に性感帯と
《GM》 して改造されていますので、違和感よりも気持ちよさのほうが遥かに強いですね
《愛華》 【愛華】「わ、かった、から、とめ、とめて、とっ……!?」また口を押さえ、きゅ、と体を小さくする。今、丁度ポイントをつつかれて、軽くイってしまった。スカートににじんだ、かもしれない。開発されすぎた挙句、毎日が常時調教中の排泄穴は、感度が落ちるどころか、日々絶頂の感覚をせばめていた。今の状態では笑うどころではなく、歪に唇をゆがめる程度しかできない。どうすればいいか考えても、思考はから周りし、いやいやと首を振ることしか出
《愛華》 来なくて。
《GM》 【アリス】「まずにっこりって笑うのが先だもんっ!」 そういってアリスはえへへー、と笑いますね。愛華が達してしまった事に気づいたようです。小刻みにお尻が震えているのを見て、にんまりと笑いますね。で、ここで気づくのですが……ちょっとだけ周囲に注目されているようですよ。尻餅をついたまま中々起き上がらないので少し心配されてるのかもしれません。このままだと警備員さんとかが近寄ってくるかもしれません
《愛華》 【愛華】「わ、わかった、ぁ、わ、よぉ……ほ、ほら、これ、で、ど、ぉ……?」無理やり地面に手をついて立ち上がる。そして、無理に笑顔を作った。歯を食いしばっているせいで、若干唇が歪んでいるが。はやく、抜け出さないと、危ない……そんな意識だけで、必死になっている。
《GM》 【アリス】「うん、やっぱりデートはこうじゃないとね!」 無理矢理浮かべた笑顔に漸くアリスは納得したようですね、周囲の人達も立ち上がったなら大丈夫だな、と思ったのか視線を外していきますよ。そしてこれで振動を弱めてもらえる……と思ったのも束の間、少女がミニスカートの裾をつかんで、ばさぁっと捲ってしまいます。しかもそれは体の裏側――排泄穴のあるほうですね。なので一瞬、銀色に鈍く輝く淫具付きアナル貞操帯が周囲に曝されてしまい
《GM》 ます
《愛華》 【愛華】「そ、そ……~!?」悲鳴にならない悲鳴があがる。必死でおさえこんだが、周りの人に見られてしまったかもしれない。また膝から力が抜けるが、今度は間一髪立て直して。「なんいが、楽しいのよ、この……!」一度イって若干の余裕が出来たのか、声を控えめにして怒る。
《GM》 【アリス】「え、楽しいよ? だって可愛いお姉ちゃんが見れるんだもん。お姉ちゃんは気持ちよくない?」 きょとんっと見上げてきますね。身長の関係で上目遣いの感じになり、サマードレスの隙間から小さな胸が垣間見えたりしますよ。ブラもスリップもつけていない感じですが、この年頃の子なのでいやらしいというよりは可愛らしい感じでしょうかか、何で愛華が起こっているのか解っていない感じですね。で、ようやくアナルパールの目盛りを緩めたらし
《GM》 く、振動が穏やかになって行きますよ。完全に止まりはしませんが。
《愛華》 【愛華】「ハァ、ハァ、ぁ……それは……」 否定、したい。否定、したいのだ。けれど、でも……「……気持ちよく、なくは、なかったわ」否定……の否定。肯定は、できなかった。拒否すると何が起こるか、わからなかった、いや、おおよその予想がついたから。「それで、なんの用、なのよ。それにデートって……でー、と?」今になってその意味がようやく理解出来たらしい。え、引率、とかじゃなくて? なんていうズレた思考もしていたが。
《GM》 【アリス】「うん、デートだよ、はいっ!」 快感を否定できないでいる愛華に、アリスは勢いよくチケットを差し出してきますね。それはこの遊園地の一日優待券です。これを見せれば乗り物とかには乗り放題の上に、自販機は流石に無理ですが売店なんかもタダになりますね。地元の有力者なんかに配られる分です。
《愛華》 【愛華】「え、これ……」小さい頃。友達が持っていて、とても羨ましかった代物。この年でも、遊園地とかあんまり行った事がなくて、まだ子供っぽいとか言われながらも意外とこういう場所は、好きだったりした。それも……しかも、特別チケットではないか!
《愛華》 【愛華】「……え? いい、の?」本気で、困惑してしまった。尻穴の振動が、骨や肉を伝って全身を発情させていく感覚。あの時に初めて理解した、肉の快感。それすら、嬉しいと思ってしまう。いや、そっちは、許容したら駄目だって、と思うまで数秒かかる程度に興奮していた。
《GM》 【アリス】「いいよ! だって今日は一日遊ぶつもりだもん!」 喜んでもらえたのをみると、アリスの顔がほころびますね。その『遊ぶ』というのが何を指しているのか、愛華的にはちょっと怯える所もあるかもしれませんが、相手に喜んでもらって嬉しがっているのは間違いないようです。
《愛華》 【愛華】「ん……何考えてるかは、わかんないけど……」でも。薄暗い地下室で、誰にも知らずに隔離されるよりは……恥ずかしい分は自分が我慢すればいいだけだからと、許容できた。「一応、ありがとう、って言っておくわ」かなり照れながら……ぷいと視線をそらして礼を言う。それほどまでに嬉しかったのも、あるのだろう。正直恐い部分も、多いが。
《GM》 【アリス】「うん、じゃあいこっ! おねーちゃんは何に乗りたい?」 少してれた愛華の手を掴むと、アリスはそのまま入口へと引っ張っていきますね。自分の分のチケットも見せてそのまま中に入ります。休みなのでそこそこ人は入っていますが……コースターやチェーンタワーにしてもやや型の古い感じのものだと客観的には見えるでしょう。地方のうらぶれた遊園地という感じですね。ですが、愛華にとっては初めての経験です
《愛華》 【愛華】「あ、ちょっと」幼い子に先導される、という感覚にわずかに戸惑いを感じるが……そのほうがある意味、引率のお姉さんに見てもらえるかと考え直し。そういえばいつもチビたちの相手をするのと一緒だと考え直した。歩幅をアリスに合わせ、中をあるく。「うわぁ……」楽しそうなものを見る目は……アリスと、あんまり変わりが無いように見えた。このお尻のものがなければ、もっと純粋に楽しめたのにとは思うが、まあ嬉しい事に変わりはない。
《GM》 【アリス】「今日はデートだし、お姉ちゃんが最初に行きたいところを決めていいよ!」 えへんっとない胸を張って宣言します。彼女は彼女なりに誘ったホスト役の役割を果たそうとしているのか、どーんと構えようとしているようですね。まぁその一方でちらちら、と親子連れさんが両手にクリームをもって歩いている姿とかを見ると、そっちに目が行ったりしてるようですが。
《愛華》 【愛華】「んー、と、えーと……」 ちら、っとアリスのほうを見てから……「まずは、ちょっと休もう、か? ほら、わたし、ここに来るまででちょっと疲れたから」そんな風にさりげなさを装って提案してみる。「チケット一日有効だし、ね?」
《GM》 【アリス】「え、そうなの? じゃああっちのお店いこっ!」 ではアリスは先ほどの家族ずれがソフトクリームを買って出てきたお店に引っ張っていきますね。そうしていると本当にただの子供にしか見えません。
《GM》 そして暫くの間は楽しい遊園地たいむが続くのですが……
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 それから暫く立ちお昼ご飯も終わった頃、次はお化け屋敷に行こうという事になりますね。ここのお化け屋敷は中々凝っていまして、日本風の墓場を再現したようなものではなく、おどろおどろしい洋館タイプになっています。外見だけをみると、打ち捨てられた洋風屋敷、という感じでドアが半分壊れて開いていたり、とか中々に凝ったつくりですよ。ちなみに仲は完全自動でゴーストとかの演出がで酸そうです
《GM》 でるそうです、ね
《愛華》 【愛華】「一度、きてみたかった……」まあ、別の意味で恐いものはいっぱい見たが、これはこれでドキドキものなのである。中に人がいないせいで、助けを求められないようだが……「(ん? 人が、いない?)」冷や水を浴びせかけられたように、背筋が冷たくなる。「あの、アリス……?」表情が、笑顔のままで凍りついた。
《GM》 【アリス】「うん、そろそろそっちでも遊ぼうね、お姉ちゃんっ!」 受付を腕を引っ張ったまま通り、中に入るとそこはかなり暗い通路になっていますね。照明は最低限で、まるで映画館の中にいるようです。中から見るとすべての窓に乱暴に木枠が打ち付けてあって、その隙間から僅かに光が漏れているという感じで、中々に雰囲気は出ていますね。ちなみにこの時間帯はあんまり他の客もいないようです。そして、愛華の懸念どおり……中に入ったところで、ア
《GM》 リスはアナルパールの振動を強くしてきますよ
《愛華》 【愛華】「ま、待っ~……」引きずり込まれた瞬間、段々振動が強くなってくる。ずっと抑えていたもの、気にせずにいられたものが、抑圧の解放と共に襲い掛かってきた。「ありす、まって、まって……」手を引っ張られて、周囲の恐怖と、誰かに会うかもしれないという恐怖と、また外で達してしまうかもしれないという恐怖がない交ぜになり、もうアリスに従う以外の道はなくなってしまう。ただ、無様に許しを請うしヵ。
《GM》 【アリス】「だーめっ! だって私は恥ずかしがって赤面しちゃうお姉ちゃんの顔がすきなんだもん!」 懇願する愛華に向って言い放ちますよ。そしてさっきと同じようにぺろんっとミニスカートを捲り上げてしまうわけですが、今回はそれを握ったままなので、程よく肉のついたお尻と、鈍く輝く淫具付き尻穴貞操帯が露出したままになってしまいますね。受付との間にはドアがあるので見られていませんが、距離は短いので別の客がやってきたらモロに見られて
《GM》 しまうでしょう。暗い通路の中では銀色の責め具は弱い光を反射して、酷く目立ってしまいます
《愛華》 【愛華】「ちょ、っとぉ、やめて、よっ!?」 ガチガチ歯を鳴らしながら、アリスにしがみつく。もう、振りほどく事も出来ないのに、小さく尻を振れば誘っている痴女のよう。それにすら気づかずに、じんわりと濡れて、貞操帯からはみ出した腸汁を零し始める。もう体中が絶頂を待ち望んでいるが、必死になってそれを堪えている状態で。
《GM》 【アリス】「やめなーい。ほら、早く歩かないと後ろからどんどん来ちゃうかも?」 小首をかしげながら、愛華にしがみつかれた状態でアリスはゆっくりと進んで行きます。当然ミニスカートは引き上げたままですね。そんな風に少女に言われると、今すぐにも後ろから誰かがきそうな気がして、早く行かないとと焦ってしまうのですがそんな内心を見透かしたかのように、アナルパールのスイッチがもう一段がります。排泄穴の内部を震わす振動がさらに強くなり
《GM》 、ぐぃんぐぃんっと左右に大きく揺れ始めますね。人間のペニスではできない動きに後ろの穴が掻き回され、いやらしく開発されてしまった不浄の穴はその刺激に腰が抜けそうな快感を感じてしまいます
《愛華》 【愛華】「あふ、ひぁ、ぁ……!?」必死にアリスにしがみつき、歩く事で快感を増幅させながら進む、地獄のような行軍。露出しかけのクリも勃起し、皮の中で蠢いて。このままイければどんなに楽だろう、とそこまで思考が追い詰められている。この中でイったほうがいいのか。我慢したほうがいいのか。それすらわからずに、館の中を歩き始めた。
《GM》 ではそんなところで戦闘に入りますよ!
《愛華》 こい!
《GM》 【尻穴のバイブ06】【愛華_05】【アリスの手_07】 こんな感じになりますね。ちなみに罠ではなく敵扱いになります!
《GM》 確か開幕はなかったはずなので、こっちから攻撃していいでしょうか?
《愛華》 ちょ多おおおおおお!?
《愛華》 いいよ!
《GM》 というわけで、まずアリスの手がさわさわ動きます。通れば催淫だよ!
《GM》 あ、違う、七色だw
《GM》 3d6+4
【ダイス】 3D6+4 = [2,5,2]+4 = 13
《GM》 13発!
《愛華》 尿意で!
《愛華》 腰に!
《GM》 はいさ、では次にバイブが動きますよ!
《愛華》 こい!
《GM》 2d6+9
【ダイス】 2D6+9 = [3,2]+9 = 14
《愛華》 んー……
《GM》 こっちはダメージが半減で、HPに行きます!
《愛華》 なんとΣ
《GM》 (侵食もち
《愛華》 魅惑の曲線と、菊辱と、使うヨ!
《愛華》 (さっきのぶんとあわせて
《GM》 らじゃー!
《GM》 では反撃どうぞー!
《愛華》 がっつ!
《愛華》 3d6+4 ぺし
【ダイス】 3D6+4 = [6,5,4]+4 = 19
《愛華》 って対象いってねえ
《愛華》 えーと、手から!
《GM》 かもんっ
《愛華》 というわけで手に19点だ!
《GM》 うむ、そこそこ食らった!
《愛華》 おしまい!
《GM》 もーちょっと、ここでアクトを使っていきます?w>ホラーハウス
《愛華》 んん~……
《愛華》 あと2回あるんよね?
《GM》 もういいなら、第二ラウンドは次の場所で、という事でエロ描写に入ろうかなー、と
《愛華》 ああ、なるほど。
《愛華》 ならこれでいいのよ!
《GM》 はいな、それではエロシーンに行きますよー
《GM》  
《GM》  
《GM》 ホラーハウスの中はおどろおどろしい雰囲気が漂っていて、時々バタンっと脈絡もなく扉が閉まる音がしたり、恐らく機械制御で鎧がガチャガチャと動き回ったり、と中々に雰囲気を出していますね。食堂に行くと、映画に出てきそうなテーブルの上に強烈な赤い染みがあって、その中心にナイフが突き刺さっていたり、とかもします。ですが愛華にとってはそれらへの恐怖よりも、突然立つ物音が誰かが近づいてきてるんじゃないか、という事の方に神経を尖らせて
《GM》 いるかもしれません。何しろ引っ張り上げられたミニスカートの下では、腸液と愛液の混合物がだらだらと太ももを伝っているのですから。下着もないため金属の貞操帯では淫液を吸収できずに床へと落ちていきますよ
《愛華》 【愛華】「ひぅ!? ひ、ぁああ……」涙で顔をぐしゃぐしゃにしながら、二重の恐怖と戦っている。見られる、見られそう、みられたくない……もう柔らかくなりつつあるふとももとふくらはぎをつたい、ソックスと靴を濡らし、床にぽたぽたと蜜を零しながら進んでいく。これでばれてしまうかもしれない、ニオイでばれるかも、そんな恐怖が襲う。「ありす、も、ちょっと、ゆっく、り……」普通よりも早い歩幅ではない。しかも幼い少女の歩く速度にもおい
《愛華》 つけないほど、愛華は疲弊していた。午前中から、イくのを我慢していたのも、原因だったのかもしれない。
《GM》 【アリス】「ゆっくりでいいの? だれかきちゃうかもー」 意地悪に笑いつつ、少女はスピードを落としますね。そしてスカートの端を持ったまま、貞操帯のお尻部分――丁度淫具の底になっているあたりをぐりぐりと指で押してきますね。そうすると責め具が中に入り込んで、体のおくから左右に揺さぶられ、振動で粘膜を擦られてしまいます。そうすると、今朝からずっとイってない身体は貪欲に快感を欲してしまい、足が震えるほどに感じてしまいますね
《愛華》 【愛華】「は、ひぃ、はぁ……でも、少し、休み、たい……ぁ、ぁくっ……♪」ふぅふぅと、疲労と甘さの混じった吐息を漏らす。乳首もクリも完全勃起し、弄られる事を期待している。アヌスも、もう絶頂への期待でぬかるみ、我慢も限界だった。だったのに……「か、ひぁぁあっ!?」小さい悲鳴を漏らし、がくんと体をふらつかせた。そのまま前のめりに倒れ、膝をついてしまう。アヌスを押し込んでいるアリスには、今イった事が手にとるようにわかるだろ
《愛華》 う。きゅっきゅと綺麗なお尻を揺らしながら、絶頂感に浸ってしまう。「も、動け、な……ひぃ、おさ、ないれ、お尻、もぉ、もぉおっ……!?」かすれた声で懇願するが、やめてもらえないのも、またわかっていた。
《GM》 【アリス】「あれ? もうイっちゃったんだ。こらえ性がないお姉ちゃんだねー」 膝を突いてへたり込む愛華に少女はくすくすと笑います。そしてあろうことか、
《GM》 【アリス】「あれ? もうイっちゃったんだ。こらえ性がないお姉ちゃんだねー」 膝を突いてへたり込む愛華に少女はくすくすと笑います。そしてあろうことか、そのスカートに手をかけると外してしまいますね。これにより、下半身が完全に露になってしまい、誰かが来た時だけ隠す事もできなくなってしまいます。可愛らしいプリッとしたお尻肉には大量の汗と淫液の混じったものが付いており、弱い照明に照らされて、淫靡に浮き上がりますよ。そしてその状
《GM》 態でアリスは剥ぎ取ったスカートを持ったまま数歩先に歩きます。おかげで、責め具を圧迫される刺激はなくなりましたが……
《GM》 【アリス】「ここからは追いかけっこしようね! 私が捕まったらスカートを返してあげるから」 倒れこんだ愛華を相手に満面の笑顔で宣言しますよ
《愛華》 【愛華】「~~~!!」お尻で、イった。自分から、変態だと自白したようなものである。強烈な羞恥心と、プライドの剥離を感じた。それで更になお、スカートを持っていかれれば、顔を青くするしかなく。「ま、待って、ったら、そんなっ!?」イったばかりでまともに歩く事もできず、ふらふらと壁に手をつきながら立ち上がる。その顔は絶望で彩られていた。それだけでも辛いのに、走るなんて到底無理な話だからである。やっとのこと壁づたいに、アリス
《愛華》 に近づいていくが、ぬれたお尻は、スカートがはぎとられた今、確実に見られてしまうだろう。「(なんとか、追いつかないと……っ)」必死に、一歩一歩歩みを進める。
《GM》 【アリス】「うふふ、こうやってみるとお姉ちゃんのあそこから、どんどんいやらしいお汁がもれてるのがわかるねー。全部剃っちゃったから、ワレ目まで見えちゃってるし、もうぐちょぐちょになってるのがよくわかるよー」 アリスは愛華の少し先で、よたよたと歩いている姿を見ています。少し近づかれると後ろに向けてぴょんっととぶ感じで一定の距離を保っていますね。その間に感想とかを言ってくるので、さらに恥ずかしくなってしまうかもしれません。
《GM》 イったばかりの排泄穴の中では当然休むことなく淫具が左右に首を振っており、絶頂を迎えたことでさらに感じやすくなった尻穴からの感覚は、今までよりも遥かに早く上り詰めてしまいそうな感触がします▽
《愛華》 【愛華】「ッ~!! 誰、の、せいだとっ……ふぁっ!?」 歯軋りをしながら、一歩一歩這うように進んでいく。支えのアリスもいなくなり、自分の足だけで進めば、遅々として先には勧めない。ぐねぐねうねうねと腸壁をかき回す玩具の感覚と、アリスの姿、あとは辺りでせわしなく発生する音で、心臓ははちきれそうなほど高鳴り。もう考える事は、スカートのことと見られないこと、それの2点しか考えられない。「もぉ、いやぁ、お尻、気持ちいいの
《愛華》 、止まって、止まって……」小さな声で泣き言を漏らす。自分が悪いから、自分が変だから気持ちよくなる。だから自分の体になんとかしてと頼む。そんな変な思考に
《愛華》 陥っても、気づく事すら出来ない。
《GM》 【アリス】「んーとさ、それならお姉ちゃんがお尻で気持ちよくなるのを好きになったらどーかなー? お姉ちゃんは変態さんなんだし、お尻で感じちゃってもなにもわるいことないんじゃない?」 先を行くアリスが小首をかしげながらそんな事を言ってきますよ。確かに尻穴での快楽を認めれば、いくらか気持ちは楽になるのかもしれません。が、それは大事な何かを失ってしまいそうな、そんな危険な感覚が愛華の中を走り抜けますね
《愛華》 【愛華】「そんな、事っ……!」出来るはずもない。よぎったのは、ゲームの事。あの姿のように、男性にお尻を差し出すはしたない格好になる自分を想像すると、怖気が走った。絶対無理、むり、だけど、でも……ぐぃんぐぃんとかき回す淫具の感覚が、カリカリと愛華の意識を削っていく。音と衝撃と快感が、ジリジリと愛華を追い詰めていく。歩むことだけはとめずに、必死になって現実を否定して。自分が元々変態だったなんて、信じたくなくて。「(出口
《愛華》 までに、取り戻さないと……)」必死になって、意識を切り替える。
《GM》 【アリス】「そうそう、その調子♪ 頑張ってくれないと、私先に出口から出ちゃうよー」 両足を震わせながら何とか歩みを進める愛華に声をかけて、アリスはさらに数歩距離をとりますね。もう半分以上ホラーハウスは過ぎているでしょうから、急がないといけません。ですがそんな焦る思考に追い討ちをかけるかのように淫具の責めが激しくなります。モーターの音が一気に跳ね上がりヴィィィィっとはっきりと耳に聞こえてしまいますね。当然刺激も段違いに
《GM》 強くなり、それまでは腸粘膜を震わせる振動だったのが、尻穴全体を抉られるような感触にヴァギナから濃い淫蜜がごぽりと漏れてしまうほどに感じてしまいます
《愛華》 【愛華】「まだ、わたし、まけにゃ、あひ、ぁ…………っ!」背中まで壁に寄りかかる。また、ぐんぐんと快感の波があがってきて……「か、ひっ、あっ、~~~!!!」口を押さえ、のけぞりながらイく。ぎゅんぎゅんとうねりを上げて愛華を苛む淫具は、イっても止まってくれない。「(だめ、また、またイく、イっちゃう、とまって、とまってぇええっ!!!)」目を見開きながら、必死になって快感から逃れようとする。が、現実では逃げようもなく。ただ
《愛華》 、玩具の好きにされて、アヌスをかき回され絶頂する変態としての末路を晒すだけ。辛うじて残っている意識でまた歩き出そうとするが、一歩、また一歩、いや、2、3歩歩くだけで体が震え、一向に先に進めない。後ろから人が来るかもしれないのに。こんな、痴女みたいな格好を見られるかもしれないのに。半分意識を飛ばしながら、必死になって、歩く。
《GM》 そうやって朦朧としていたせいでしょうか、愛華はいつの間にかアリスの姿が消えている事に気づきます。もしかしたら先に出口から出て行ったのかもしれない、と頭に浮かびますね。そうなればこんな恥ずかしすぎる姿を誰かに見られてしまうのは確実です。助けを求めようにも、こんないやらしい器具をつけたまま他人の前にでれる筈もありません。しかもそう考えただけで少女の被虐的な精神はさらに刺激され、それだけでまた達してしまいそうな勢いです。加
《GM》 えてタイミングの悪いことに……後ろの階段からコツコツと、誰かが登ってくるような足音がしますね。それはアトラクションの演出なのですが、今のこの状態では本物の足音に聞こえてしまうでしょう
《愛華》 【愛華】「はぁ、ひ、ぁ……あり、す?」返事は、ない。そのまま、心がぐしゃぐしゃにつぶれそうな静寂と快感、そして足音だけが近づいてくる。「にげ、ないと……」必死になって周囲を見回す。けれど、尻穴をかき回す淫具のせいで、まともな思考も、挙動も出来ない。「ありす、ありす、ありすっ……!!!」誰もいない、誰もいないところで誰かに見られて。「駄目、わたし、違う」蔑まれ、見下され「いや、いや……」それして……
《GM》 【アリス】「……わーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!」 排泄穴を犯される快感と、見捨てられたかもしれない、このままだと見られるかもしれない、という恐怖がないまぜになり愛華の精神を侵食していきます。アブノ-マルな状況に淫唇からは大量の淫蜜が沸き起こりますね。誰かが近づいているなら隠れればいい、と言う思考すら浮かばず尻穴を掻き回される快感にぼたぼたと淫液を零し続ける少女。その背後からアリスが大声を不意打ちで仕掛けま
《GM》 すね。注意がそれている間に物陰に隠れて後ろに回ったんでしょう
《愛華》 【愛華】「はっ……」吐息が、最初に漏れた。そのまま、貞操帯つきの尻を中空に高くあげた格好のまま……「いやああああああああっっ!!!!」叫び声をあげ、身もだえしながらイきまくる。今まで我慢していた分と、激しさを増した分。そして驚愕が心のタガを緩め、以前の産卵の時のように、イってイってイきまくる。「あ、ああ、あひぃ、ひぁ、ああ……♪」我慢もなにも出来ず、ただ快感を貪りつくす。ぷしゃ、ぱしゃ、と潮を噴き、消えない雌の匂い
《愛華》 を館にしっかりと刻みつけ、また自分にも消えない陵辱の刻印を刻み。ぬかるみ、まだ犯されたことのない秘所は、期待するようにぱくぱくと口を開閉していた。
《GM》 【アリス】「ふっふー、おどろいたでしょ? 今は下にも誰もいないみたいだから、誰にも聞こえないでよかったねーってお姉ちゃん聞こえてるかな?」 叫び声を上げながら断続的に淫蜜を撒き散らす愛華の、高く掲げたお尻を覗き込みながらアリスは得意げに話します。強烈過ぎる絶頂によるアクメは暫く続き、断続的に全身が反り返るようになりながら愛液を零してしまいますね。床にはどれだけ乱れたかの証拠のように、はしたない液体が小さな水溜りのよう
《GM》 になっています
《愛華》 【愛華】「はひ、ぁ、ひ……ひぁ、あひっ、ひっ♪」背を反らせ、自分でつくった淫臭のする水溜りに膝から下が浸かり、外に出た時にばれてしまう可能性。それすら考えられず、ただ、ぶしゃ、ぱしゃ、と潮を噴出しながら、快感にもだえ狂う。復帰するまで、随分と時間がかかるのは、間違いなさそうだった。
《GM》 【アリス】「んー、このままでもいいけど、それだとお姉ちゃんの事ばれちゃうかな……じゃあこれは一つ貸しだからねっ!」 愛華の様子に腕を組んで唸ると、勝手な事を言ってきますね。尻穴の責め具の強度を下げ、取り上げていたスカートをまいていきます。おかげで外見的には外に出ても問題なくなりましたね。尤も顔は強烈な絶頂に蕩けたままですが。そんな少女をアリスは引っ張り上げると、ホラーハウスの出口に向って引っ張りながら歩いていきます
《GM》  
《GM》  
《GM》 という事で、第二ラウンドに行きましょうか!
《愛華》 おう!
《GM》 まずアリスの手の攻撃!
《愛華》 こい!
《GM》 今回は七色なし!
《愛華》 Σ
《GM》 七色欲しい?w
《GM》 欲しければつけますがw
《愛華》 んー
《愛華》 なくてもいいかな?
《GM》 おーらいー
《GM》 3d6+10
【ダイス】 3D6+10 = [6,1,6]+10 = 23
《GM》 ではがつんっと23点、いい出目だw
《愛華》 ひいい
《愛華》 えーと
《愛華》 うん、一応、胸AP削って、飛ばない!
《愛華》 突き刺さる視線 守るべきもの 濡れ透け !
《GM》 はいさー、では尻穴の淫具さんのほうも動きますよーw
《GM》 2d6+9
【ダイス】 2D6+9 = [6,2]+9 = 17
《GM》 こっちもなかなか、半減して8点!
《愛華》 ひーん
《GM》 こっちにアクトはありますか?
《愛華》 ないよ!
《GM》 なるほど、では攻撃をどうぞ!
《愛華》 んー。んー。
《愛華》 うし。らすとしゅーとをおみまいする!
《愛華》 ばいぶに!
《GM》 かもんっ
《愛華》 2d6+8d6+4 ちぇーすとー
【ダイス】 2D6+8D6+4 = [1,2]+[6,5,1,1,2,1,4,4]+4 = 31
《愛華》 (しょっく
《愛華》 6が1個しか出ないー!?
《GM》 えーとそれは……半分くらいしか削ってない感じ?w
《愛華》 まじでΣ
《GM》 ラッキーのほうだったら凄かったのに!
《愛華》 (おてあげのぽーず
《GM》 まーまだ勝ち目は充分にありますよー、という事でエロシーンにいっていい?
《愛華》 いいよ!
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 【アリス】「あ、お姉ちゃん次はあれにいこー!」 ホラーハウスから出て10分ほど歩きます。すると目の前にゲームコーナーが見えてきますね。これだけで結構大きめな建物を一つ使っているようです。中にはガンシューの機械や、対戦台なんかが所狭しと並べられていますね。ちなみに愛華は気づかないかもしれませんが、これらの筐体は全部ちょっと型落ちのものです。今流行の通信対戦なんかはできないみたいですね。そんな中奥へと進み……いわゆる音ゲ
《GM》 ーのエリアに二人はあります。そこでアリスは昔一世を風靡したダンスゲームを指差しますよ
《愛華》 【愛華】「はぁ、は、ぁ……」ようやく意識を取り戻した時、もう愛華は意気消沈していた。少しの間、もとに戻れなかったほどである。しかし、また少しだけ、体力を取り戻し、元の通り歩ける程度にはなっていた。「つ、次は……これ?」 お金、無いんだけどどうしようと思いながらあとをついていく。こういう場所は全然来た事がないので、型がどうの、というのはわからないようだが……でも、まあこんな所だし大丈夫、と思っていた。「え、あれ……は
《愛華》 ?」用途がわからずに、首を傾げた。
《GM》 【アリス】「これはね、まえの画面に矢印が出てくるんだけど、その通りにゆかにあるパネルを踏んで行くんだよ。そうしたらおどってるように見えるから、ダンスゲームって言われてるの!」 説明しつつ、アリスは近くのコイン入れに二人分の硬貨を投入しますね。浮かんだ画面から、二人用だというのは愛華にもわかるでしょう。ちなみにこのゲームコーナーには、無人というわけではありませんが余り人気がありませんね。しかも周囲が煩いので、ちょっと声
《GM》 を出したくらいなら気づかれないでしょう。その事が、少女の心に警告を沸き起こします
《愛華》 【愛華】「ふぅ、ん?」ちょっと上気した顔で、ゲーム台の上に乗る。ほんのちょっとの好奇心から来る興奮と……あれ。踏んだらこれ、後ろ、見られる……ぎぎぎ、とアリスのほうを見るが……「オカネ モッタイナイ」という感情からもう動けなくなる。「アリスの、馬鹿ぁ……」涙目になりながら愚痴をいい、画面を見る。ちょっとお尻を押さえて、出来るだけスカートのすそが上がらないようにしながら。
《GM》 【アリス】「大丈夫大丈夫、普通にしてたらばれないよー あ、でもスカートをおさえるのはダメ、そんなことしちゃうと逆に目立っちゃうもん」 涙目で声をかけてくる愛華にアリスは答え、曲を選びます。どうやら初心者向けの曲から選んでいるようで、あまり無茶な踊りは要求されなさそうです。ですがここは薄暗いとはいえ、明確に他人がいる場所なわけで。さっきのお化け屋敷やこの間の夜の散歩などとはリスクが違いすぎる事に気づくでしょう
《愛華》 【愛華】「う、うう……」そわそわしながらも、アリスの言う通りにする。これで淫具を本気で動かされたりしたら、本気で終わりだからだ。「くっ」口元を押さえながら、BGMに集中する。少しでも、動きを少なくしないと。 とはいえ、運動もそんなに得意なわけでもないのである。どうなるか、不安だった。
《GM》 【アリス】「始まるよー! ほっ、は……」 流れてくるBGMにあわせて前の画面の矢印が上から下へと落ちていきますね。やはり初心者用らしくてあまり数は多くありません、そういう意味では安心なのですが……この曲には、両脚を大きく開いたりする場面が多いようです。なので、パネルを踏みに行けばどうしても大きく動いてしまい、ふわっとスカートが浮き上がりますね。そうすると、さっきの絶頂蜜がまだ大量に付着してる股間に風が当たってすーっと
《GM》 冷えてしまい、その事がどれだけ危険な事をしているか、というのを自覚させてしまいます
《愛華》 【愛華】「は、へっ、ふっ、はっ、ひぁっ!?」羞恥と、反応できずにいる戸惑いから、余計に股の開き方が小さくなり、音も遅れる。音感は悪くないのだが、それと体が動くかどうかは別問題。上手く追いつけず、しかし、だからといって動かないわけにもいかない(もったいないから)。けれど、ふわ、ふわっとスカートが浮き、何度も妖しい谷間を外に晒してしまう。そもそもミニスカートという時点で困ったものなのに、お尻を晒してしまうなんて。恥ずか
《愛華》 しいのと追いつけないのとで思考が混乱してくる。けれど、けれど……お尻の淫具が、また邪魔をする。くちゃり、くちゃりと尻穴をかき混ぜて、見られそうで危険な事すら、気持ちいいものだと刷り込むように快感を伝えてきたのだ。「(こ、れ、やばっ、おいつけ、ひゃっ!?)」内心戸惑いながらも、やめることが出来ない。
《GM》 【アリス】「このままだと私が勝っちゃうよー?」 隣でぎこちないダンスを踊る愛華にそんな声がかかります。アリスの動きは可愛らしくて、まるで妖精が舞っているような感じですね。演劇とかにでれば結構人気が出るかもしれません。そして少女はそんな隣の子の表情に怖いものを感じるかもしれませんね、何しろ一応対戦ナのですから、これに負けたら何を言ってくるかわからないということに思い至ります。とはいえ追い上げようとしても、尻穴の淫具が排
《GM》 泄穴の中で動きまわり、いつもとは違う場所を刺激してきますね。運動する事であたる場所が変わるわけです。思いもよらない場所を責められ、ぐんっとアナルパールが腸壁を突き上げるような形になったりもしてしまい、あられもない声が漏れてしまいそうになりますね
《愛華》 【愛華】「! はぁ、ひっ、くはっ」小さいながらも、嬌声を零してしまう。踊りに見入っていた分、酷く点数さは開いており、絶望的。それでも、これ以上差がつけられたらほんとうに無理なのではないかと思ってしまう。でも、でも……「(お尻、気持ちいい、のが、あ、だめ、はねて、いつもと、違うと個、こすれ、てるっ、そこ、だめっ!?)」意識が消し飛びそうなくらい、体が火照っていた。自然動きは激しくなり、尻穴への快感も比例して大きくなっ
《愛華》 ていく。ここで意識が崩れたらどうなるか、わからない……
《GM》 【アリス】「ふっふー、それくらいの声じゃ多分誰にも聞こえないから安心してね……あ」 隣で踊る少女が、ちらっと後ろを見た後すぐに視線を前に向けます。その動きが妙に気にかかりますね。単なる子供っぽい悪戯なのか、それとも何かに気づいて無視しているのか、もしあえてスルーしているなら、既にこの姿を誰かに見られているんじゃ? と、そんな思考が頭をよぎります。そう思うと、お腹の奥がどくんっと震えて淫唇から蜜液がとろぉっと垂れ落ちて
《GM》 しまいますね。それは踊りの動きに合わせて食う宇宙に飛び散り、きらきらと輝きます
《愛華》 【愛華】「っ!?」視線をずらしたい、気になる、けれど見る事も出来ないっ。カァアアっと頭に血が上り、目の前の矢印を見失い……慌てれば、大股開きで矢印を踏んでしまう。「っ!!!」ぐっと口元を押さえ、ふるふると痙攣した。大きくジャンプした影響で、ゆり戻しが来たようである。矢印が流れていく中、舞い散った液体と同じものが、ぽた、ぽた、と床に落ち。「っ、っ♪」動けなくなって、そのまま音楽は……
《GM》 【アリス】「えへ、勝利ー! どうしたのおねえちゃん、最期のほうほとんど動いてなかったよ?」 音楽が終わりスコアが出ます、圧倒的にアリスの方が上ですね。そのまま台を降りると、口を押さえたまま小刻みに体を痙攣させている愛華に近寄ってきます。その瞳は目ざとく床に落ちた淫液を見つけており、悪戯っぽく口元が緩んでいますね
《愛華》 【愛華】「だ、って、ありす、が、あんなときに、何か見つける、から……」囁くようにアリスへの言葉を漏らす。どう見ても第敗北。この後の事を考えると、異常なくらいに憂鬱なはずなのに……先ほどイったばかりの体は、異様に火照っていた。本当に……わたしは変態なんじゃ、ないだろうか。信じていたものが、ガラガラ崩れていくような絶望感に飲み込まれる。やがて何かに気づき、震えながら周囲を見回した。あれ、本当に、誰かいたの……?
《GM》 【アリス】「うん、後ろの方に私の知り合いがいたんだよー? でも、お姉ちゃんはそれがえっちなことだと思っちゃったんだ、それじゃもっといい事してあげるね」 アリスはくすっと笑いますね。ちなみに今後ろを見ても、誰もこっちには注目していないようです。ゲームコーナーの中でも一番奥というのが幸いしたのでしょう。そんな事を話つつ、少女は愛華に触れてきますね。すると衣服が体に張り付いて、その状態で半ば透けてしまいます。急に雨に振られ
《GM》 たときに、制服のブラウスが濡れて透けてしまった事がありますが、それに近い感じですね
《愛華》 【愛華】「う……」恥ずかしそうにそっぽを向くが……触られたことに反応し、アリスのほうを向けば。「え、え、え……!?」何が起こったのかわからずに戸惑い、信じられないものを見る目で自分の姿を見て。「あ、これ、これ……!?」何を言っていいのかわからず、また泣きそうになりながらアリスを見た。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 せーぶっ
《GM》 おつかれさまでしたー
《GM》 ちょっとだけ再開ー
《GM》 というわけで、戦闘部分だけやっちゃいましょう。第三ラウンド目です!
《GM》 まずアリスの手が攻撃!
《GM》 3d6+10
【ダイス】 3D6+10 = [3,2,6]+10 = 21
《愛華》 Σ
《GM》 21発っていいますよー
《愛華》 んー
《愛華》 その他AP飛ばす!
《GM》 OK、ではお尻の淫具の攻撃!
《GM》 2d6+9
【ダイス】 2D6+9 = [1,4]+9 = 14
《GM》 半分になってHPに7点!
《GM》 アクトどうぞー
《愛華》 きちゅい……
《愛華》 (残りHP4
《愛華》 え、えーとえーと
《愛華》 お漏らし 淫肉の真珠 快楽に変わる痛み !
《愛華》 そしてはんげき!
《GM》 かもん!
《愛華》 えーと
《愛華》 ポテ1で、淫具に!
《愛華》 4d6+4 がっつともいう!
【ダイス】 4D6+4 = [6,5,4,3]+4 = 22
《愛華》 だからちょっとだけ出目偏ってよっ
《GM》 ……うん、まだ動いてる。ギリギリw
《愛華》 (しょっく
《GM》 まぁつぎで落ちそうだけど!
《GM》 では第四ターン!
《GM》 アリスの手の攻撃!
《GM》 3d6+10
【ダイス】 3D6+10 = [3,3,3]+10 = 19
《愛華》 腰APおちた!
《GM》 そして、うんめーのお尻淫具!
《GM》 2d6+9
【ダイス】 2D6+9 = [3,4]+9 = 16
《愛華》 そして輝石使う!
《愛華》 えーと
《GM》 OK、回復をどうぞ!
《愛華》 出目4以下で落ちる!(フラグ立てる)
《愛華》 3d6 ぺっ
【ダイス】 3D6 = [5,6,2] = 13
《愛華》 そんなこともなかった。
《愛華》 13+4-8=9!
《GM》 生き残った!
《GM》 では反撃どうぞ!
《愛華》 ひいひい
《愛華》 そして淫具攻撃!
《愛華》 3d6+4 がっつ!
【ダイス】 3D6+4 = [1,5,3]+4 = 13
《愛華》 orz
《GM》 えーと、この子HPが49で、装甲6、んで現在41のダメージを受けております。なので、14以上のダメージで死ぬんですが……13だと……HP48でまだ生きてる……w
《愛華》 だからいっただろう!(
《GM》 残りHP!
《GM》 HP1
《GM》 愛華さん、こー、ダイス目呪われてない?w

《GM》 【アリス】「えっとね、私の魔力でその服をちょっと透かしてみたんだよ。変態のお姉ちゃんにはちょうどいい罰ゲームでしょ? 遠くから見ないと仲間では見えないから大丈夫!」 悪戯娘の顔でアリスは得意げに話しますが、愛華にとっては気が気ではないでしょうね。逆に言えば近づければ中のブラまでみられてしまうわけですから。ぎりぎり汗で透けたと強弁できなくもないわけですが、恥ずかしいのには変わりないでしょう。ですがそれをいしきすると、
《GM》 きゅんっと子宮の奥が疼いて愛液が漏れてしまいます
《愛華》 【愛華】「いや、いや……」ふるふると涙目で首を振りながら……でも、何故だろう、体が熱くてしょうがない。ぎゅっとアリスにしがみ付きながら、正体のわからない熱に翻弄される。透けた服の内側では、汗でじっとりと肌がぬれ、尻穴はさっきからひっきりなしに蜜を量産している。自分の体がどうにかなってしまったみたいで、恐くて、恐くて、しょうがなかった。 ……それに、最近、友華とあまり話が出来ていなかったのも、不安への拍車がかかって
《愛華》 いる。
《GM》 【アリス】「本当にいやなのー? ここってこんなにぐちゅぐちゅになってるのに」 ここがゲームコーナーの奥であることをいいことに、アリスはまた愛華のスカートを捲りますね。すると無毛のスリットと尻穴から淫液が垂れ落ちる様子がはっきりと見えてしまい、いやらしい匂いが鼻腔をくすぐります。自分がこんなに甘酸っぱいをさせていると思うと、それがさらに興奮を増幅させますね
《GM》 【アリス】「ちなみに本当にいやなら、元に戻してあげてもいいよー? でもその場合罰ゲームがえっちなぷりくらになっちゃいます」 ちなみにそんな事をいってきますよ。愛華の淫唇をじーっとみつめたまま
《愛華》 【愛華】「それは……!」ふわ、と自分の思考に滑り込んでくる、卑猥なニオイ。こんなにおいを自分がたてているんだ、という不安と、怖気が走るほどの快感が走る。本当に意味がわかっていないらしく、現実を拒絶することでしか自我を保てない。でも……「……わかった、これでいい、だから、ものを残すのは、やめて……」友華や友人達に見られたら……勝手にそう思い込むだけで、膝の震えが止まらなかった。
《GM》 【アリス】「ふぇ? ……あ、そーか。お姉ちゃんそれで脅されると思っちゃったんだ。えーっち! 私はいっしょにえっちなぷりくらとりたかっただけなんだよ!」 その返答に一瞬きょとんとするアリス、どうやら彼女としては純粋に恥ずかしがっている相手とプリクラを取りたかっただけで、脅すつもりはなかったようです。ですが愛華の勘違いにちょっと意地悪な感じで笑いますね。そして
《GM》 【アリス】「それとももしかして……興奮しちゃった? クラスの皆やお友達に知られるのを想像しちゃって」 と、さらに顔を近づけて、一本の陰毛もない割れ目から愛液が出てくるかこないかを、観察しながら聞いてきますよ
《愛華》 【愛華】「え……」ぽかんとしてしまう、恥ずかしい気持ちは消えないが……でも。酷く、心は疼いた。きゅんと胸がざわめき、複雑な思いがわきあがってくる。アリスが見ている前で、こぽり、と濃い蜜が零れ落ちた。
《GM》 【アリス】「やっぱり! お姉ちゃん本当はエッチな事されてるのお友達にしってほしいんだよね!」 目の前で零れ落ちる淫蜜に指で掬うと、アリスはそれを口に含んでちゅぱちゅぱと舐めます。その様子はやけに淫靡ですね。そして唾液をたっぷりまぶした指先で、ぽかんとした愛華の頬を撫でます。当然唾液と淫液の混合物が付いて、あまやかな香りを放ちますね。そしてスカートを元に戻して囁いてきますよ
《GM》 【アリス】「ねー、変態のお姉ちゃん。わたし観覧車にのりたいんだけど、人が多い道と、人が少ない道どっちの方をとおって行きたいかな?」 と
《愛華》 【愛華】「ち、違う、から、ちがう、ちがう……」首を横に振って否定しようとするが……こぽこぽと甘い蜜が零れ落ちるのは止まらない。多い道、といわれてお腹の底がきゅんとなった。どうして、どうして、どうして? でも……アリスの淫靡な姿に視線を奪われ、動けなかったのも事実だった。「……少ない、方が、いい……」それだけ言うのが精一杯。でも……なんだかそれが、少し物足りなく感じてしまう心を、無理やりおさえつけた。
《GM》 【アリス】「そうなの? 変態おねえちゃんだから人に見てもらいやすい道に行くかと思ったのに。うん、それじゃいこっ!」 愛華の返答にちょっとつまんなそうな顔になりますね。人通りの多い道を選んでほしかったのがはっきりとわかります。が、約束は守るタイプらしくて、手を引いて連れ出されると確かに余り人がいない感じですね。遊園地の裏側の道を通る感じです、主に従業員さんとかの通り道ですね
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 さてアリスに手を引っ張られて観覧車までくると、かなり大きな遊具がでーんっと聳え立っていますね。この遊園地の目玉の一つらしいです、何しろ一周するのに30分はかかるそうですから。愛華もよく遠目に見たことはあるのですが、実物をマジかで見るのは始めてですね。受付は年配のおじいさんで、半ば透けている愛華の服にも特に反応を示しません。汗かな、くらいに思っているのでしょう。そして二人がゴンドラに入るとがたんっと扉が閉まります
《愛華》 【愛華】「は、ぁ……」心臓がバクバクいって落ち着かない。お尻の穴の感覚まで敏感になってしまったように、道の途中で軽く何度かイった。そのたびにアリスに声をかけられて……恥ずかしいのに、何処か喜びを感じ始めていた。「はぁ、ふぅ……」でも、それだけ? お尻の感覚だけなの? 何度も自分に疑問をなげかける。
《GM》 【アリス】「さーてお姉ちゃんこれで二人っきりだねー、だから昨日の宿題を聞きたいと思います。あのゲームやってきてっていったよね? どうだったかなー、興奮しちゃった? 誰がモデルかすぐにわかっちゃうもんね」 ゆっくりとゴンドラが上がっていく中、愛華と向かい合うようにして少女は座ります。そして足をぶらぶらと揺らしながら、昨日下駄箱に入れられてきたあのゲームについて聞いてきますね。その台詞に自問自答していた思考がさっと現実
《GM》 に引き戻されます
《愛華》 【愛華】「(それに、さっきから、といれいきたくて……)」 くぅ、とお腹の辺りをおさえる。我慢も、そろそろ限界だ。途中で行きたくて何度か言おうとしたのだが、タイミングがズレて言えなかったのだ。そんな間にも、膀胱はパンパンに張ってきており。奇妙な程に、それに応じて体も高まってきていた。「え、げーむ……?」ふ、と頭から抜けていたものを思い出さされて、一瞬意識がそちらに向く。「その、わたしパソコンとか持ってないから、
《愛華》 遊べなかった、んだけど……」貧乏な所故、それにバイト前の睡眠と宿題が重なって、出来るものも出来なかった。誰か持っている子の一人くらいはいたと思うのだが、思い出せなかったとも言う。じぃん、じぃん、と尿意がお腹に響いた。
《GM》 【アリス】「あーいけないんだ! ちゃんとやってきてって書いてたのに!」 それを聞くとアリスはぷくーっと頬を膨らませますね、かなりお冠のようです。今までの悪戯混じりの様子ではありませんね。そして憤然とした様子でサマードレスのポケットの中に手を入れると。一気にアナルパールの出力を最大へと引き上げます。その動きはホラーハウスのときよりもさらに上で、排泄穴の中を文字通りぐちゃぐちゃに掻き回してしまいますね
《愛華》 【愛華】「え、あ、ちょ、だっ、ひぇあああああああ!?♪」愛華には不意打ち気味の快感に、もう膀胱は我慢しきれず……悲鳴をあげながら、ぱしゃああああああと椅子の上に温い水をぶちまけていく。自分でももう止める事は出来ず、放尿の快感と尻穴の快感で意識は真っ白に染まっていき……「ひょ、あ、ひぇ、おっ、ひぃ、も、りゃめ、りゃあ、めぇ、ひぁああああっ♪」ガクガク震えながら、ミニスカートまでぐちゃぐちゃに汚し、ズルリと椅子から滑
《愛華》 り落ちる。
《GM》 【アリス】「わ、お漏らししちゃった。いーけないんだ、こんなところでー♪ 止めないとげーむやってこなかったのに加えて、さらに罰ゲーム追加だよっ!」 ちょっと怒った顔でアリスは愛華の痴態をはやし立てますね。そして放尿と止めるように言ってきますが、尻穴の淫具を止める気配はありません。アナルパールは根元を軸に腸粘膜を巻き込みつつ激しい振動で掻き回してきます。その刺激はこれまでよりもさらに強いため、尿液はまだ半分以上膀胱の中
《GM》 に残っているのですが、それを全て出してしまいそうですね
《愛華》 【愛華】「む、無理、そんな、ひぁぃ、これ、ん、んーっ、んっ、んふっ、んんーっ!?」頑張って尿道を締めようとしても、水流の勢いが強くなるばかり。つまり、まともに腰や筋肉に力が入らず、ケツ穴アクメで散々トロ顔を晒し、床の上でぐしゃぐしゃになっていく。「も、むり、おしり、とめて、そうじゃ、なきゃっ」びしゃーっとアリスのほうにまで水流が飛んでいく。更なるオシオキの予感に……酷く、体が昂ぶった。「(なに、ちがう、わたし違う
《愛華》 、違、ま、またクる、キ、たぁ、あああああっ!?)」必死で口元をおさえながら、床の上でのたうちまわった。その分、水流が床中に飛び散るわけで。
《GM》 【アリス】「ふーんだ、宿題もできない、おもらしも止めれないお姉ちゃんの言う事なんて聞きません。わ、こっちまでとんできた、もー! 悲鳴ばっかりあげるだけで、何もできないんだから! ……あ、そうだ。それなら今のお姉ちゃんでもできることにちょうせんすれば少しは罰ゲームになるよね!」 尻穴を穿り返されながらの失禁に、ゴンドラの床が黄金水で濡れていきます。それをよけならアリスはむー、っと唸っていたのですが、どうやら気持ちを切
《GM》 り替えたようですね。愛華が全ての尿液を搾り出したのを確認すると、今日何度目かになるスカート捲りを行います。そして失禁液と愛液でべちょべちょになった股間に手を当てて
《GM》 【アリス】「お姉ちゃんにはノルマをあげます! この観覧車が終わるまでだから、えっと……25分くらいかな? その間に十回イっちゃうこと! その間であれば何してもいいし、私も言われたらてだすけするよ! でもイけなかったら、この状態でみーんなのまえをあるいてもらうからっ!」 と、宣言しつつクリトリスに手をかけてきますね
《愛華》 【愛華】「はあ、はあ、はあ、っくっ、だ、ってぇっ!?」小水に濡れ、快感から逃れようと必死になる愛華。狭い室内で、もうアリスから逃げる事もできず、されるがままにスカートをめくられて。「え、じゅっか、い……?」 それで、いいのならと。ああ、ここは狭くて他の人にはみられないから……素直に、イっていいんだと。そう、今の提案が救いに思えてしまう。はしたなく、喜んだように頷いてしまう。「わか、った、がんば、る、ぅっ!?」クリ
《愛華》 を触られただけで、もう期待でにちゃにちゃと、両穴から蜜が溢れ出す。根っからの淫乱な雌のように、きゅぱきゅぱと蜜穴を開きながら。
《GM》 【アリス】「あれ、随分お姉ちゃんえっちで変態さんになっちゃった? いつもならここで『そんなのむりぃ』って涙目になっていうのにー、でも本当にできるかはべつもんだいだもんねっ」 愛華の反応ちょっと驚きますね、彼女としては拒否されることを前提に言ったんでしょう。10回じゃ少なかったかな? と口の中で呟いたりしていますね。でもとりあえず手は緩めず、ヴァギナの一番上にある肥大化した淫突起をつまみ、ちょっときつめにぎゅっと捻り上
《GM》 げてきます
《愛華》 【愛華】「はあ、はあ、はあ……もう、いい、変態でもいい、から……楽に、して……こんな格好、外に、見られたく、ない……」意識は朦朧としながらも、ただそれだけを願い、勿論、ガタガタ揺れれば外にばれるかもしれない。頂点にいけば、上から見られるかもしれない。そんな予想は、観覧車初体験の愛華には想像できなかったのだ。「ひゃ、あっ!?♪」アリスの指に、じんわりと快感をにじませる。ノルマを達成するためには、あと2分弱でイか
《愛華》 なければならないのだが……意識すると、中々イけない。自分の体がもどかしい。
《GM》 【アリス】「ふっふーん、ついに変態ってみとめちゃったね! それじゃ頑張ってイってねー早くしないと、じかんぐれになっちゃうよ?」 アリスは愛華を椅子に座らせ、その状態で両足を広げさせた状態で淫核を弄っています。以前かなり敏感になる薬を投与された淫突起ですが、そこをグリグリされると電流のような会館が全身に広がっていきます。が、中々達することができません。プレッシャーもさることながら、既にホラーハウスで前後不覚になるくら
《GM》 いにまでイって、ついさっきも放尿絶頂を下のがきいているのでしょう。今も排泄穴の中では淫具が荒れ狂っており、声を抑えたり愛液が漏れるのを我慢することなどできないのですが、絶頂できないでいます
《愛華》 【愛華】「あ、ひぃ、ぁ、もぉ、変態で、イイから、イきたいの、イきたい、のにぃいいっっ!!」快感が『苦しい』。イけない。クリトリスを荒々しく揉まれて痺れるようなあの感覚は来るのに、疲労と衰弱、そして連続絶頂のせいで、浅い快感の溜まり方では、全くイけなくなっていた。「はあ、ひぃ、なんで、なんで、どぉして、イけないのっ」自分が何を言っているのかもわからずに、半狂乱になってアリスに腰を押し付ける格好になる。寝転びながら脚
《愛華》 をたたみ、クリと股間を自分より年下の少女に見せつけながら……とうとう思考がバカになりはじめる。「お願い、アリス、わ、わたしの事イかせて、イけない、これじゃ10回イけない……」目的と手段まで、曖昧になりはじめる。もう、怯える子猫のように萎縮してしまっていた。
《GM》 【アリス】「んー、具体的いってもらいたいんだけどなぁ……それじゃ、ちょっとだけおためしに」 時間制限と快楽の狭間で、思考すらもできなくなっていく愛華にアリスはうーんっと小さく悩みます。『とにかくなんでもいいから』みたいなことは想定していなかったのかもしれませんね。ですが協力するといった以上は何かしないといけない、と妙に律儀に思ったようです。で、それを試すためにクリトリスから手を離すと、愛華の体をうつぶせに変えて、そ
《GM》 のお尻をばっちーんっと平手で叩きますね
《愛華》 【愛華】「具体、てき、どぉ、わかんない、わか、は、ひぁ……?」ひっくり返されて、そのまま風をきる音。「はひぃいいいいいい!?」お尻を叩く湿った音と共に、アナルバイブが激しく振動する。凄まじい衝撃に、ガクガクと体が揺れた。ああ、これなら、イけるかもしれない。「も、もっと、お尻ぃ、叩いて、おねがい、します……」お尻叩かれてイくなんておかしい、自分は酷すぎる、そうは思っても、10回イかなきゃ自分は終わりなのだ。そう
《愛華》 思って、必死に何か行動しようと思うものの……「も、っと、くりとりす、も、いじめて、ください……」ガクガク震えながら、おねだりをした。頭の中が真っ白になりそうだった。こんなおねだりを、小さな子に、お願いする、なんて……性の知識に乏しい子が、ようやく覚えた単語と行為で、必死になんとかしようとしていた。
《GM》 【アリス】「うーん、お姉ちゃんってほんと変態、痛いのがいいんだ? でもーもう五分も立ってるし、お尻叩くのとおまめいぢるだけじゃまにあわないかもねー まだなにかしてほしいって言うならしてあげるよ、でもこれしちゃうと、ふつうにもどれないかも?」 ぱんっ、ぱんっ、とアリスは淫具つきの貞操帯目がけて手を振り下ろしますね。痛みはさほどでもないのですが、責め具が排泄穴の奥まで入り込むために、今までとは別種の刺激が走り抜けますね
《GM》 。加えてリクエストどうりに、淫核を捻り上げ、こね回して、ぎゅっと押し潰してきます。それで漸く一回目のアクメがきそうな気配ですが、もう五分は過ぎていますね
《愛華》 【愛華】「く、ぁ、ああ……ひっ、はひ、ぁ、ぁっ、ああああっ……イ、っく、イ、っひゃあああ♪」かくんかくんと腰を振りながら、ようやく1回目。でも、このままだと間に合わない。それはわかっていて……・「ど、どう、しよう、わたし、わた……」思い出したのは……あの触手。あの時の事は、酷く絶望感を感じさせた。あれは、無理、むり……「おね、がい、痛いのでもいいから、なんでもいい、だから、お願い、アリス、イかせてぇ」体はもう
《愛華》 ボロボロ、心臓だってガタがきているかもしれない。それでもあと9回イかなければ、自分の人生は無いのだ。だから、必死にオネダリする。2回目は、まだ遠かった。
《GM》 【アリス】「おっけー♪ これやっちゃうと、二度と元に戻らないけどお姉ちゃんの許可があるからいいよねっ!」 何かとんでもないことを言いながら、アリスは愛華に魔力を流します。すると、全身がかあっと熱くなって強烈な発情状態になりますね。乳首も淫核もガチガチになり、今なら軽く触れられただけイけそうな感じです。その状態でアリスは淫具付き貞操帯の底の部分を掴み、ぐぽぉっと恥ずかしすぎる音をさせながら引き抜いて、腸液にまみれて激
《GM》 しくの立つように動く責め具を、再び排泄穴の奥に一気に突きこみます
《愛華》 【愛華】「え、ちょ、っと、待っ……!?」けれど、もう取り返しがつかない。体中火照り、一瞬で快感の元が全身に散らばる。今これなら、大丈夫、きっと……「ハヒイイイイイイイイ♪♪♪♪」奇妙な悲鳴をあげながら、ぬるりと腸汁でヌメる肉門で、一瞬で達する。脳みそが壊れそうな快感が渦巻き、ガクガクと痙攣が止まらない。一瞬で、コレ? わたしの体、おかしくなったの? 尿まみれの床で、瞳孔まで小さくしながら快感の余韻で震える。これで
《愛華》 、多分きっと、後8回、イける……「あり、すぅ……」恨み言を述べるような、底の暗い声。けれど……「あと、はっかい、おね、がい……」震える尻を掲げ……完全に屈服し、発情しっぱなしになった二つの丸いお尻を、幼い少女に、捧げた。
《GM》 【アリス】「今のでお姉ちゃんはね、服を着てたらものすごーくからだがえっちになっちゃうようになったんだよ! えっとどれくらいかっていうと……下着だけならギリギリ大丈夫かな? って言うかんじかな。だからそれぬいじゃダメだよ、効果なくなったうから。あれ、もっと叩いてほしーの? 今ならおっぱいやお豆だけでイけると思うのに」 自分のしたことの内容を説明しながら、差し出されたお尻を前にちょっと困惑するアリス。痛みが快感っていう
《GM》 のがいまいち意識できていないのも知れませんね。なので三つの淫突起の感度を再確認させるかのように、うつ伏せになった少女の胸を両脇から掴んで、その張り詰めた乳首をやや乱暴に捻り上げます。
《愛華》 【愛華】「はあ、服、着たら、って……」顔が青くなるが、それを深く考えている余裕はない。「ふ、ぁ……ひぁ、ああああっ!♪」背をのけぞらせ、水溜りに自ら突っ込みながら快感にもだえる。乳首から来る電撃のような快感の強さを全身で表現しながら、口の端で泡を噴き。「あ、は、かは……あ、あー、あーー!!!!」吼えて、三回目。ペースはあがってきた。このままならノルマは達成できるかもしれないが……たとえクリアしても。今の状況は決し
《愛華》 てよいものではないことに、まだ愛華は気づいていなかった。
《GM》 【アリス】「ためしに、こんなのに変えてみると……ほら、すごいでしょっ?」 またアリスが魔力を流します。すると愛華の着ている服が変わりますね。どんなのかというと、純白のウエディングドレスですね。肩口が少し出ているくらいで、後は全て服に覆われており、下着はブラジャーにガーターベルト。貞操帯はそのままですが、勿論下着もついています。そのまま結婚式にでれる、清楚で可憐なドレスですね。ですがそれに変わった瞬間、体の発情はます
《GM》 ます強くなり、淫唇から大量の愛液が零れてショーツを汚してしまって、もっと全身をいじってほしい、という欲求が襲ってきます。とくにアヌスに関しては最大レベルの攻め具の振動でも物足りないと思えるかもしれません
《愛華》 【愛華】「え、え、ええ……!?」驚きながらも……しずしずと立ち上がり。快感が酷く高くなって、ぎゅっと自分の体を抱きしめる。「ほ、ほんとに、体、段々おかしく、なっ、駄目、も、お尻、っ~~~!!!♪♪♪♪」 気づいた瞬間、ガクガクと体を震わせて2、3度イってしまう。でも、満足できない。「あり、す、これ、すごい、無理、無理、無理……!!」へなへなと椅子に座り込み、真っ白なウェディングドレスを、秘所から噴出した潮と蜜で汚
《愛華》 していく。でも、足りない、足りない足りない足りない!!▽
《GM》 【アリス】「あ、そろそろ後10分くらいかな、ノルマは後四回だねっ! つぎはどうしよー? あ、座るならそのままぐりぐりってうごかしてみたらどうかな、てーそーたいが奥まで入るかもっ」 ウェディングドレスを纏い、快楽にとろけきった顔でへなへなと座り込む少女にアリスは楽しげに声をかけます。愛華の乱れっぷりに機嫌は直ったようですね。そのせいか椅子に座るなら自分からお尻を動かして刺激してみたら? という感じでアドバイスまでくれ
《GM》 ますよ
《愛華》 【愛華】「あ、あとよん、かぁ、い……ふ、ひぃ、ひぃ、くっ♪」ぐちゃぐちゃと尻穴をかき回し、清楚な衣装のままアヘ顔で狂う。
《愛華》 【愛華】「あ、ひぃ、ぁ、あ、ああああっ♪」また1回イけた。のるまは、くりあ、できてる。あとちょっと、あと、ちょ、っとっ……♪「ふひ、ぁ、ひぃ、ひぐ、ひぐぅうっ♪」ぽたぽたとヨダレや汗、涙、体液を全部零しながら、発情状態の花嫁姿で連続して二回目の絶頂。「はひー、はひー、はひー……っく、ありす、これ、きつい、きつい……あ、で、でもやめないで、イけなく、なる、からっ……!!」アクメ狂いになったかのような発言を繰り返
《愛華》 しながら、必死になって尻を押し付ける姿はこっけいで。笑われて、心が辛くなっても、でも……
《GM》 【アリス】「もう、しょうがないよねー変態お姉ちゃんはっ!」 あまりに淫靡なアヌス擦りつけオナニー、ですが今の愛華にはそれでも足りません。全身どろどろになりながら懇願してくる相手にアリスは機嫌よく答えると、クリトリスをウェディングドレスの上から掴みます。が、今回はちょっと様子が違いますね。その状態でまた魔力が送り込まれます。すると急激に膀胱の中に液体が満ちて、おもらしを我慢できなくなってしまいますね。
《愛華》 【愛華】「はぁ、ふ、ぁ……?」 変態、と呼ばれるとゾクリと背筋が震えた。そのままクリが膨らむような感覚がして、そのあと膀胱がまんまるに膨らみ始め。「お、おぁ、だめ、この服、しろい、から、もらし、た、ら……」 一瞬我慢、するけれど……我慢しきれなかった。「おもらし、だめ、だめ、だめ、だめぇえええええええええ♪♪♪♪♪♪♪♪」 嬉しそうな、とびきり気持ちよさそうな悲鳴と共に、真っ白なウェディングドレスが黄色く染まって
《愛華》 いく。ジョボジョボシャアシャアと音がして、アリスの手にも小水がかかってしまいそうな勢い。それでも止まらない。1回の絶頂が長引いて止まらない、止まらない……!!!「(あ、あ、といっかい、いっかい、なのに、ひかない、イくのが、ひかない、ひか、な……♪)」神経が焼き切れそうな快感に、全身の汁を噴出して脳が絶頂処理だけを行っていく。もう周囲の認識も出来ないくらい、パニック状態になっていた。
《GM》 【アリス】「いっぱいでたでたー、これであと少し……あれ?」 白いウェディングドレスなので、おもらしをすると非常によく目立ちますね。パニエで軽く膨らんでいるスカートの前が水気を吸ってべったりと体に張り付き、お腹の辺りまで変色してしまっています。二度の失禁でゴンドラの中には強烈なアンモニア臭が立ち込めており、その香りが愛華のマゾ心をさらに刺激して、強烈に長い絶頂に叩き込みます。もはや股間からもれているのは腸液なのか、淫
《GM》 液なのか、尿液なのかもわかりません。これで絶頂は9回、もうあと少しなのですが、ここで少女が後ろを向くと
《GM》 【アリス】「ざーんねん、下についちゃった♪」 無慈悲に時間切れを宣告しますよ
《愛華》 【愛華】「あ、ふ、ぁ……」もうまわりのことなんてわからない……そんな状況の中で、自分のニオイだけが興奮材料となって、あと1回、そう思い……思ったところで。「そん、な……」絶望的な表情のまま、周囲を見回す、もう係りの人もすぐ側に見えてきた。「あ、あ、ああ、ああああ……」全身から力が抜け……軽い痙攣を起こす。時間が切れてから丁度、最後の10回目をイけたようだ。気が抜けた瞬間、心地よく壊れていったらしい。「あは
《愛華》 、あはは……♪ あり、す……どう、しよ?」未練があるが故に、日常に未練がある故に、どうしようもなく、座って同じ目線の高さになる少女へと、視線を向けた。
《GM》 【アリス】「うーん、今は時間がないから、ここは言ったんでよーか?」 ゴンドラがついたところで、愛華の手を引いて外に出ます。その際にまた魔力を使って中を洗浄し、係員の人にも何か仕掛けたようですね。おかげで淫液と尿の匂いの染み付いたウェディングドレス姿だというのに、誰も何も言ってきません。とりあえずほっと息をつくことはできるでしょう。が、発情状態は継続したままで、その事が愛華に現実を叩き込みますね。今はいわば執行猶予と
《GM》 いうところでしょうか
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 んで、第5ラウンドにいきますか
《愛華》 おう!
《GM》 ではこっちの攻撃!
《GM》 3d6+10
《愛華》 こい!
【ダイス】 3D6+10 = [5,6,3]+10 = 24
《GM》 24発!
《愛華》 とりあえずAPハダカになった!
《GM》 やった!
《GM》 ……あれ、でもこれまた致命表勝負になりそうなw
《愛華》 うん(笑
《GM》 んで、淫具のほうの攻撃!
《GM》 2d6+9
【ダイス】 2D6+9 = [1,5]+9 = 15
《愛華》 こっちの出目次第だけど
《愛華》 生き残った!
《GM》 HPに7点!
《GM》 OK、反撃どうぞ!
《愛華》 えーと
《愛華》 とりあえず淫具落とす!
《愛華》 3d6+4 がっつ!
【ダイス】 3D6+4 = [5,1,3]+4 = 13
《GM》 うん、落ちた!
《GM》 全部1ゾロでも落ちる、それw
《愛華》 (わーい
《GM》 というわけで、運命の第6ラウンド!
《愛華》 じゃあいこうかー
《GM》 3d6+10
【ダイス】 3D6+10 = [4,3,1]+10 = 18
《愛華》 おちた!
《GM》 というわけで容赦なく18点!
《愛華》 ちめいしょう!
《GM》 致命表どうぞ!
《愛華》 堕落ある?
《GM》 ……あ、この子だと堕落あるわw
《愛華》 1d6+2+1
【ダイス】 1D6+2+1 = [2]+2+1 = 5
《GM》 淫具の方だと持ってなかったw
《愛華》 (
《愛華》 wara
《愛華》 (笑
《GM》 5 瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。あなたの知らない感覚が全身を襲い、全身が震えて倒れ伏す。
《GM》 行動不能になる。
《愛華》 (ばたんきゅー
《GM》 で、その堕落のおかげで丁度これに……w
《GM》 全滅もかもんw
《愛華》 1d6+2
【ダイス】 1D6+2 = [5]+2 = 7
《GM》 7   別の場所に連れて行かれモンスターに数日間輪姦され続けているところを救出される。
《GM》 【SP】+2する。
《GM》 好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
《GM》 好きな能力で10の判定に失敗すると[淫乱症]になる。
《GM》 判定どうぞーw
《愛華》 ワーイ
《愛華》 えーと
《愛華》 体力と体力で(何
《愛華》 2d6+2
【ダイス】 2D6+2 = [6,2]+2 = 10
《愛華》 2d6+2
【ダイス】 2D6+2 = [1,4]+2 = 7
《愛華》 うわあ。
《GM》 ……えーと、愛華さん?
《愛華》 はい?
《GM》 淫乱症になられますと……このままお持ち変えるのも可能なんですが、どーされます?w
《GM》 くななーがキャラを作るよりも早く!w
《愛華》 ……
《愛華》 せっかくだし落ちようか?
《愛華》 (ある意味、友華が目を離している隙にともいえる)
《愛華》 ただし、データは弱い(きりり
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《愛華》 【愛華】「ん、あ、……」膝を震わせながら、おずおずとついていく。恐怖で全身強張ったまま、いつどうなるか不安でならない様子で周囲を見回しながら。「はぁ、はぁ、はぁ……」歩くだけで何度もイく。絶頂が、発情が、止まらない。普段なら一度イけばおおよそおさまるのにっ。
《GM》 【アリス】「んー、この辺りでいいかなー? ねーお姉ちゃんは普通に学校とかいきたい? それとも気持ちいことだけしていれたらいい?」 今の二人の姿は他人には見えなくなっているようです。そのため誰にも不審がられませんね。そしてそのまま一番人の多い中央広場まできて、そんなことを聞かれますよ
《愛華》 【愛華】「それは……せめ、て……中学校が、終わるまでは……」未練は、断ち切れない。このまま周囲の視線に晒される事になれば、一瞬で自分の人生は終わってしまうだろう。でも、孤児院と、そして……親友には、絶対に。自分のせいで、人生を狂わせて欲しくない。
《GM》 【アリス】「うーん、それじゃどうしようかなー、お姉ちゃんゲームに負けちゃったし、宿題はしてこないし、その後の罰ゲームにも負けるし、だからいい所ないんだけよねっ、でも私こー言う隠蔽とかの魔法は得意だから、気づかれないようにするのはできるんだ。でもそこまでする必要あるかなぁ?」 愛華の告白に、意地悪な顔で見上げてきますね
《愛華》 【愛華】「……」肩がふるふると震えた。そのまま、かくんとひざをつく。ぬれたウェディングドレスに、土や石がへばりつき、汚れる。それも気にせずに、地面に頭をこすりつけた。「ごめん、なさい、お願い、でもそれだけ、高校とかいかないでいい、わたしの事は自由にしていい、だから、だから……」偽らざる本心。もう、勝てる気もしなかった。だったら、でも……「あと少しだけ、学校、通わせて、ください……」せめて別れの時間が、少し欲しかっ
《愛華》 た。かけがえの無い、現実と、夢と、友情との。
《GM》 【アリス】「ふーん……えっとね、ヨシュアが言ってたんだけどお姉ちゃんがよければ、私達のところで雇ってあげてもいいって! お給料とかいいらしいよ、よく知らないけど。そのかわりものすごーくえっちな事とかされちゃうね! それでいいなら、卒業までフォローもしてあげるし、雇ってあげるけどどーかなぁ?」
《GM》 ヨシュアという名前は前にもちらっと聞きましたが、恐らく彼女達のリーダーなのだろう、というのは想像がつきます
《愛華》 【愛華】「え……?」 それはある意味……希望とも言えた。正直、自分みたいに体弱い人間を雇ってくれるところなんて、ホトンド皆無に等しかった。それに……この、改造された体では。まともに生きていくことすら、難しいだろう。「……がい……」小さな、呟くような声のあと。額をあげ、はっきりと告げる。「お願いしても……いい、ですか?」複雑な、酷く複雑な表情。これからも、自分の正体を隠していけるのかはわからない。でも、自分だけ、お
《愛華》 金まで稼がせて貰えて、自分の体だけで済むのなら。これ以上、考えることもなかった。ドロまみれの花嫁が、土下座したまま懇願している異様な光景。『戦って勝つ』という意思は、とうに折られていた。
《GM》 【アリス】「うん、いいよー、でも予め言っておくけど、私たちの仲間になったらほんとーに自由とかないからね? いやなことでもしないといけないよ、おもにエッチなこと! それでもいいなら……」 と、ここでちょっと考えた様子で、靴をごそごそと脱いで
《GM》 【アリス】「えっと、『私の足にキスして!』 でいいのかな? うん、とりあえずそれが証明ってことで!」 と、小さな足を差し出します
《愛華》 【愛華】「あの……その……孤児院の皆に、危害が及ばない、なら……」かくん、と頭を垂れ……奴隷のように這いずりながら、足元に近づいていき。「……わたし、は……寺門愛華、は、アリス様に、服従を、誓い、ます」漫画で読んだ程度の、ちょっと気取った知識。まさかこんな所で使おうとは思ってもいなかったが……涙を流しながら、それでも自分だけの被害で済む事に安堵し。表情だけは穏やかに、小さな主の足に、服従の口付けをした。
《GM》 【アリス】「おっけー! それじゃお姉ちゃんはこれから私たちの仲間だよ! 仲間って書いてどれーってよむらしいけど」 そんなことを言いつつ、んしょっと言って靴を履き、両手を取ってぶんぶんっと振り回しますね。そして携帯で誰かを呼び出します。すると車が遊園地に乗り付けてきて、二人を運んでいきますよ。その行き先は……
《GM》 高級ホテルとして有名な、客船ホテルファルスニールです。豪華客船を買い取って、そのまま臨海ホテルにしてると有名な所ですね。ちなみに今でも航海にでることもあるらしいです
《愛華》 【愛華】「奴隷……」その言葉の重みに、押しつぶされそうになる。でも……皆の事を思えば、少しは心が楽になった。大丈夫。自分の体を……売るだけだから。そして、船を呆然と見上げる。自分には、全く縁のなさそうな場所。「おおきい……」呟いた言葉が、全てだった。目の前にあった壁は、恐ろしいくらいに大きかったのだ。友達もいない、家族同然の皆もいない場所に、これから入る。凄まじい寂しさが襲ってくる。でも……負けられないのだ。皆の
《愛華》 ためにも。
《GM》 そうして愛華は悲壮な覚悟と共に客船ホテルに入り……
《GM》 魔族組織『インセクト・ケージ』のお飾り軍団長の地位に祭り上げられ、その体を貪られる運命を選んだのでした……
《GM》 ちなみにアリスはある意味で誠実でした。愛華が卒業するまで、悪戯はしたものの何とか日常生活が送れるように手配してくれましたし。リーダーのヨシュアは孤児院に寄付した上で、きっちりと従業員として雇用します。その契約は卒業式の日まで揺らぐことがなく――
《GM》 ちょっと早い桜が卒業生を祝福する中、寺門愛華は誰にも行き先を告げず姿を消したのでした
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 という事でようこそインセクトケージへ、おつかれさまでしたーw
《愛華》 でしたー!
《愛華》 超楽しかった(つやつや
《GM》 というわけで、これからDHとして頑張ってください。基本的に自由なので、誰かのセッションに出る場合敵対とりますから、声をかけてねーw
《愛華》 はーい!