《いろり》 いろりです。蔵鞍市立蔵鞍小学校に通ってる小学5年生です。……ううん、通ってた、です。最近学校は行ってません。
《いろり》 私、女の子なのにおちんちんが生えてるんです。男子からも女子からも気持ち悪いって思われてます。だから、行きたくないんです。
《いろり》 私、どうしたらいいのかなぁ……
《いろり》 ▽
《GM》 ありがとうございました。それでは……
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「オナホの妖精オナホ子さん」
《GM》 開幕でございます。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 気温が上がる事で、ようやく夏である事を感じさせる。
《GM》 しかし、日中どころかずっと部屋に篭りきりであるいろりにとって、季節の移り変わりはあまり感じられない。
《GM》 冷暖房の効いた部屋で、一日中パソコンの前に座っている彼女にとっては、精々、ネット上でのイベントの変化程度である。
《GM》 動画サイトではほんの少し、夏らしいものが増えてきた。そんな程度だ。
《GM》 でも、部屋の中は変わらない。女の子らしさを求めて揃えた調度品の数々に、可愛らしいクマのぬいぐるみや。色は淡いピンクのものが多い。
《GM》 そして今日も、いろりはネットの海に潜るが……日付管理プログラムが何かを告げた。
《GM》 そういえば今日は、母親が決めた、カウンセラーの人が来る日だ。
《GM》 あのおじさんは、何もわかってくれない。だから、辛い。
《GM》 だからその人が来るまでは、広大なネットの海にたゆたっていよう。▽
《いろり》 【いろり】[Hime]:やほ~っ(^O^)、今日も来てしまったのDA? みんな、元気してるのカナカナカナカナ~っ!? セミ星人のHimeちゃんがきたYO━━━━(゚∀゚)━━━━!!
《いろり》 【いろり】[Hime]:って、こんな時間に廃onしているのはHimeちゃんくらいカナ? もーっ、みんな夜型過ぎて不健康DAZE♪ (^^)v
《いろり》 ▽
《いろり》 締め切った部屋。薄暗い中にぽつぽつと転がっている可愛らしいお人形。ディスプレイの明かりに照らされたいろりの顔は暗い。
《いろり》 どこまでもテンションの高い[Hime]と寂しさを空虚に紛らわすいろりを結び付けられる者は、ネット上にも、そして実生活をするこのマンションにも、学校にもいない。
《いろり》 【いろり】[Hime]:あっ、そーいえば☆ミ もーすぐいろりのところに家庭教師が来る時間カナ? う~、あの先生、な~んにもわかってないから嫌いなんだよな~。も~超\(^o^)/ \(^o^)/オワタ
《いろり》 カウンセラーなんて言葉は使いたくない、自分はネット上では普通の女の子なんだから。だから、家庭教師なんて言葉でごまかす。
《いろり》 これでいいの。……これで。わたしはこれで、いいにきまってる。
《いろり》 ▽
《GM》 ネットの中は、自分の『外見』なんて気にしなくていい。自分のコンプレックスが、他人には絶対見えませんから。
《GM》 白でもなく黒でもない真ん中の体は、情報の海の中では関係ない、なんとなく、そう思えます。
《GM》 そうしていつものようにネットに書き込みをしていると……電話の音が聞こえてきます。どうやら、ファックスではなく電話のようです。▽
《いろり》 【いろり】「ん……、だれだろ?」タイプする手を止めて、ちょっとためらいます。電話は回線越しのメディアだけれども、自分の肉声があいてに伝わります。自分の戸惑い、感情が相手に悟られそうで、ちょっと苦手意識が働いてしまいます。
《いろり》 でも、今はだれもいない時間。このまま居留守を使おうかな。それとも、出たほうがいいのかも。
《いろり》 ……ううん、出て何を話したらいいんだろう? 変なことを喋っちゃったらどうしよう。
《いろり》 電話に出た方がいいのは分かるけど。……怖い。
《いろり》 いろりはおそるおそる、リビングの電話の前まで来ます。そっと受話器に手を伸ばします。でもどうしてもそれを持ち上げられません。
《いろり》 ▽
《GM》 では、気づけば、「ピー」っという電子音と共に音が切り替わります。
《GM》 どうやら留守電に切り替わったようです。そして、メッセージの入力音が流れ始めました。声が、いやにはっきりと聞こえてきます。
《GM》 【女のカウンセラー】「すみません、今日はいけなくなりました。次回のカウンセリングは……その代わりに、今日使う予定だった道具を送ってあります。昼過ぎには届くと思うので、今日はそれを使ってみてください。ただし、親御さんは中身を見ずに、いろりさんに渡してください。見てしまった場合、効果が薄れてしまうので」
《GM》 ……そういえば、前回担当の人が変わったのだ、そんな事を何故かいまさら思い出します。
《GM》 今の時刻は朝の10時。もう少ししたら来るのでしょうか?▽
《いろり》 【いろり】「道具? また、あの箱庭ってのをやるのかな? 見ちゃダメって、専門家と本人以外が見たら効果がなくなっちゃうとかなのかな?」時計を見て昼過ぎに届くという荷物が気になります。どうせたいしたことないと思いつつも、なにか特別な道具かもしれないと期待する気持ちもあり、すこしそわそわしてしまいます。
《いろり》 それは、何も変化のない日常に訪れたちょっとした変調子。何かが変わるかもしれない期待と、どうせ変わらないという検体と無力感に間のどっちつかずの気持ち。
《いろり》 おとこのこでも、おんなのこでもない自分らしい、どっちつかずの気持ち。
《いろり》 とりあえず……道具とやらが来たらちゃんと見てみよう。そんなことを思うのでした。
《いろり》 ▽
《GM》 少しだけ変化する予感。もやもやとした気持ちは、何か、不思議な心をもてあまします。
《GM》  
《GM》  
《GM》 そしてお昼過ぎ。お母さんが準備してくれたご飯を食べ終えたいろりの耳に、インターフォンの軽い音が聞こえてきます。
《GM》 どうやら荷物が届いたようです。適当に応対して、はんこを押して受け取って。
《GM》 あて先は、件のクリニックの名前。荷物の大きさは、いろりが少し抱えるくらいの、細くて横長の箱です。▽
《いろり》 【いろり】「なんだろ、これ?」道具箱からカッターナイフを取り出して、丁寧に箱の口を切り開いて開封しようとします。
《いろり》 ▽
《GM》 誰も、いや、正確にはいろりさんが一人ぼっちでいるリビングに戻って、中身確認するいろりさん。
《GM》 カッターなんかを使って荷造り紐を解き、中から出てきたのは……大きさは大きな赤ん坊くらいの人形でした。
《GM》 しかし、姿格好は、いろりより少し年上の女の子をそのまま小さくしたような格好をしていました。
《GM》 『ふぃぎゅあ』というのが一番近いかもしれません。そのふぃぎゅあの目はしっかりと閉じています。
《GM》 ▽
《いろり》 【いろり】「お人形さん? これでおままごとしたらいいのかな?」説明書がないかと箱の中をゴソゴソと探しつつ、そのふぃぎゅあを抱え上げます。
《いろり》 【いろり】「でも、お人形ならお人形っていうと思うんだけど……。道具っていってたよね? 何かに使う道具なのかな?」
《いろり》 ▽
《GM》 抱きかかえ、そっとその顔を眺めていると……突然、ふぃぎゅあの目がぱっちりと開きました。
《GM》 【ふぃぎゅあ】「こんにちは、いろりちゃん! ボクはオナホ子さんだよ!」
《GM》 そして、むくりと上半身を起こしたかと思うと、もろ手を挙げて、口を開いてしゃべりはじめたのです!▽
《いろり》 【いろり】「きゃっ!?」びっくりしてそのままフローリングの上に尻餅をつき、膝の上にそのふぃぎゅあを落としてしまいます。
《いろり》 【いろり】「えっ、えっ? リモコンで操作してるのかな? それとも、AIが入っているのかな?」
《いろり》 おそるおそる、オナホ子をつつくようにして触ってみます。
《いろり》 ▽
《GM》 【オナホ子】「うわ!?」膝の上に落ちて、膝の上にまたがるような格好になります。
《GM》 【オナホ子】「オナホ子さんはオナホ子さんだよ。 オナホールの妖精さ! って、あは、あはは、くすぐったいよ!」聞いた事もない単語が出てきました。オナホール……いったいそれはなんなのでしょう? ともかく、この妖精を名乗る人形は、つつくとくすぐったそうにしています。
《GM》 【オナホ子】「あれ、キミ、オナホール知らない?」オナホ子さんは首を傾げます。どう説明しようかな、と考えているようです。
《GM》 【オナホ子】「んとねえ、オナホールっていうのは、おちんちんでオナニーする時に、ごしごししごく時に使うものだよ。ためしに使ってみる?」
《GM》 わからない単語がいっぱい出てきました。それに、おちんちんに触れるなんて……いろりさんにとっては、嫌悪感すら誘うかもしれません。▽
《いろり》 【いろり】「おなほーる? おなに? でも……」おちんちんという言葉が出ると、とたんに嫌悪感が出てしまいます。
《いろり》 そんなモノが自分に生えているから、自分は普通の女の子でいられなかった。おちんちんなんて大っきらい。そんなモノをどうにかするだなんて、絶対にイヤ!
《いろり》 【いろり】「おちんちんをごしごししごくって……、そんな汚いことイヤ! 私、そんなコトしたくないもん!」
《いろり》 ぷいっと横を向いてしまいます。
《いろり》 ▽
《GM》 【オナホ子】「え? きみは、ふたなりさんじゃないの?」オナホ子さんは首を傾げます。
《GM》 【オナホ子】「ふたなりなのが嫌いなの? もしよければ聞かせてよ、君の事」今まではおちゃらけていた顔を真剣に引き締めました。真面目に聞くつもりのようです。
《GM》 せっかくですし……人間とも思えないこの小さな妖精(?)には、話をしてしまってもいいかもしれません。人間相手にこの事を話すのは……年頃の少女としても、ネットでも言いづらいことでしょうから。その分生き物でもないかもしれない妖精さんなら、しゃべってもなんともないかもしれません。外に広まることはないでしょうから。 ……まあ、多少の不思議さや不気味さは感じないでもないですが。▽
《いろり》 【いろり】「私はいろり。木幡いろり。女の子なの。ふたなりとか、男の子じゃ絶対ないんだからね。ただ、ちょこっとだけおちんちんが……はえちゃってるだけで……」
《いろり》 【いろり】「最近は学校に入っていないの」
《いろり》 いろりは話し始めます。最初はぽつぽつと。でも、オナホ子が真剣に聞いてくれているのがわかると、次第に言葉が増えてゆき、そして堰を切ったように思いのたけをぶちまけてしまいます。
《いろり》 他の生えていない女の子のようになりたかったこと。水着を着るのが恥ずかしかったこと。
《いろり》 低学年の頃に、物理的にいじめられたこと
《いろり》 年齢が上がるに連れ、いじめが、陰湿化して行ったこと
《いろり》 次第に、誰も信じられなくなって、いつの間にか自分の周囲全てが、自分のことを人間の欠陥品だと思っていることに気づいてしまった(いろり主観)こと
《いろり》 【いろり】「やだよぉ、こんなの生えてなければよかったのに! おちんちんなんて大っきらい! おちんちんなんて無くなっちゃえばいいのに!!」
《いろり》 ▽
《GM》 【オナホ子】「う、うう、うう……」話を、最初の方は真剣に聞いていましたが……途中からマジ泣きしてます。ピンクの長い髪をポニーテールに結った、幼げな風貌のお人形は、いろりのことを心の底から心配してくれているようです。相槌も、
《GM》 【オナホ子】「辛い思いを、ぐすっ、したん、だね、えぐっ……」とまあしばらくは泣きっ面だったのですが。
《GM》 【オナホ子】「大丈夫、すぐに、その気持ちを楽にしてあげるよ! さあ、服を脱いで、おちんちんにボクを被せて! 絶対、いろりちゃんがいろりちゃんの事を大好きになれるように協力するよ!」落ちて来る涙の後を舐めながら、手で必死にぬぐおうとしながら、そんな事をのたまいました。行動と言動が一致していないようにも思えます。
《GM》  
《GM》  
《GM》 戦闘開始だよ! 抽象戦闘だけどな!
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 |いろりIni5|おなほ子さん・本体Ini、手足|おなほ子さん・顔Ini|
《GM》  
《GM》  
《GM》 ではここから抽象戦闘に入ります。(正規のルールには表記がありません。あしからず)
《GM》 抽象戦闘は、データ上は変身して敵と戦う事と変わりがありません。
《GM》 しかし、実際のヒロインや敵は、戦うわけではなく、エロい駆け引きをしています。それでも、敗北するとちゃんと致命傷表等を振ったりするのでお気をつけを。
《GM》  
《GM》  
《GM》 そんなわけで
《GM》  
《GM》  
《GM》 ▽第1R
《GM》 ○開幕
《GM》 ありますかー。
《いろり》 開幕タイミングは特に無しです
《GM》 OKそれでは
《GM》 流れにのっていこう。まずは頭からです。
《GM》 そしてIni書いてないですね。すみません。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 |いろりIni5|おなほ子さん・本体Ini6、手足Ini2|おなほ子さん・顔Ini3|
《GM》  
《GM》  
《GM》  
  |いろりIni5|おなほ子さん・本体Ini6、手足Ini2|おなほ子さん・顔Ini3|
《GM》  
《GM》  
《GM》 顔! 卑猥な言葉を教え込みます(何
《GM》 遠隔攻撃の、《淫毒》+《死点撃》!
《GM》 2d6+6 通ると催淫です
【ダイス】 2D6+6 = [5,1]+6 = 12
《GM》 12点!
《いろり》 受動でシールド! 10点引いて2点通ってしまいます。
《いろり》 他APが2に減少
《GM》 あっぶねええ(笑
《GM》 しかし、そこまで出来れば十分ッ!
《GM》 では催淫乱が入ったのdって
《GM》 sugoi
《GM》 すごい勢いでIniの位置を間違えてた(TT
《GM》  
《GM》 とゆわけで、いろりさんの手番です。アクトあれば先にどうぞ!
《いろり》 まずは《無垢なる純情》エロい言葉を教えられて、戸惑って、真っ赤になってしまいます。
《GM》 うぃうぃ。
《GM》 それだけでいいカナ?
《いろり》 最初はそれだけで~
《GM》 OK~。
《GM》 では、行動どうぞ。
《いろり》 プリズミックミサイルを
《GM》 誰に!
《いろり》 自分に卑猥な言葉を教え込もうとした顔に
《いろり》 2d6+7+5
【ダイス】 2D6+7+5 = [5,6]+7+5 = 23
《GM》 Σ
《GM》 (ぴちゅーん
 |いろりIni5|おなほ子さん・本体Ini3、手足Ini2|
《いろり》 効果は抜群だ! まだツン状態!!
《GM》 時に
《GM》 ダイス多くない?
《GM》 っ催淫
《GM》 (効果:判定のサイコロが1個減る)
《いろり》 っと
《GM》 てなわけで
《GM》 次回からお気をつけを(笑
《いろり》 じゃ後の6が減って
《GM》 (HP13なので、自動的に死ぬ)
《いろり》 17ですね
《いろり》 了解です
《GM》 でーはー
《GM》 本体が、体にしがみつくー。
《GM》 《怪力》+《迂回攻撃》!(受動不可攻撃)
《GM》 1d6+13 ぺし
【ダイス】 1D6+13 = [1]+13 = 14
《GM》 14点をドウゾー。
《いろり》 それでその他AP全損
《GM》 OK。
《いろり》 ニーソックスを脱がされてしまいました
《GM》 体が熱くなってきたから、脱いだんだね!
《GM》 では、手足が
《GM》 強撃!
《いろり》 では演出時はそういう方向で!
《GM》 2d6+6 ぺし
【ダイス】 2D6+6 = [5,6]+6 = 17
《GM》 お。いい出目。
《いろり》 もう一回シールド
《いろり》 10減らして7
《いろり》 胸APが1になります
《GM》 ちぇー!
《GM》 アクトあるかな!
《いろり》 このターンでは《初めてのキス》どまりで!
《GM》 はぁい
《GM》 ではアクト描写ゆくよー。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 しがみ付いてきたオナホ子さん。そのまま彼女は、可愛らしい顔でド下種な言葉を使い始めるのです。
《GM》 【オナホ子】「ええとだね、いろりちゃんのちんぽ……あ、おちんちんの事だね。ペニスとも言うよ。これはね、しゅこしゅこってすると、すごく気持ちよくなるんだ。女の子のおまんこ、ああ、おしっこの穴の下の穴の事だよ。そこに入れると、すごく気持ちいいんだ」ニコニコ笑いながら、無垢な少女相手に性行為の勉強をさせていきます。ちょっと歪んだまま。▽
《いろり》 【いろり】「ふえっ!? きもちよくなんてならないもんっ! おしっこのあなのしたってお尻の穴しかないよっ! へんだよっ、そんなことないもんっ!」
《いろり》 ▽
《GM》 【オナホ子】「そんな事ないよ? 脱いでごらんよ、ボクが教えてあげる」いろりさんのお腹に捕まりながら、すりすりと頬ずりしています。小食とはいえ、運動不足はたたっていないかな……?▽
《いろり》 【いろり】「ふえっ? おなかにすりすりしないでっ。 お腹ちょっとポッコリしてるから、恥ずかしいよぉ」
《いろり》 実際には幼児体型でお腹がまだ出ている部分もあってぽっこりしているのですが、そんなことはよくわかっていないので、自分のことをちょっとおデブちゃんかと思ってお腹に頬ずりされると恥ずかしくて腰が引けてしまいます
《いろり》 ▽
《GM》 【オナホ子】「そうかなあ? 痩せてる必要って無いと思うんだけど。子供産む時は、ちょっとくらいぽっちゃりしてる子のほうが、子供がスクスク育つんだよ。それに……いろりちゃんくらいの年頃なら、これが普通だしね。他の子も、みぃんなこんなだよ」安心させる事も言いながら、いろりさんを見上げて、突然言葉を止めます。「ん……ええと、その……」なにか、少し言いづらそうにしています。「……ボクを使う契約の方法、がある、んだけど……ボクと、
《GM》 ちゅーしてくれない、かな?」そんな事を言って、ちょっと目を閉じます。 ……人形、ですから。ノーカンでいいでしょう。しゃべるけど。▽
《いろり》 【いろり】「ちゅー? ……うん、いいよ」
《いろり》 いつも自分のぬいぐるみたちにおやすみのキスをしているので、人形にキスをするのにはそんなに抵抗感がありません。
《いろり》 しゃべる人形とキスをするのは初めてですけれども。でも、それがそんなに重大なこととも思えず、いろりはそっとオナホ子の『ほっぺた』に唇をそっと押し当てます。
《いろり》 子どもないろりにとってはそれで十分キスのつもりなのです。
《いろり》 本当のキスとはどんなものか、これから知ることになるとも知らないで……。
《いろり》 ▽
《GM》 【オナホ子】「ん、んー、そこじゃなくてー」ぷりぷりと怒りながら、自分の唇を指差します。「ここ、ここ! そっちだと……そっちでもいいけど、雰囲気が出ないよ」そう言いながら、頭が下がっているのをいいことに、いろりの頭を捕まえて、こちらから強引に口と口で『キス』します。そのまま、ちいさなちいさな舌で、いろりの唇と、その中を舐めていくのです。▽
《いろり》 【いろり】「んっ!? むぐっ……ちゅぷっ……ちゅぷっ」唇を重ねられ、あまつさえ舌まで入れられるという予想もしていなかった事態に目を白黒させてしまいます。あまりの驚愕と、予想もしなかった行為のせいで、全く抵抗できず、無防備に唇、さらには口腔内を許してしまいます。
《いろり》 ▽
《GM》 【オナホ子】「んちゅ、れろ、んー、ちゅ、ちゅ、ちゅう……ちゅぱ、れろっ」嬉しそうに、楽しそうに、いろりの舌や歯茎を舐めていきます。不思議な感じですし、強引ですが……嫌がれば追う事はせず、ゆっくりと、慈愛を示すように口付けします。ねっとりと濃いキスは数十秒も続き……
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 第2R
《GM》 開幕はずっと飛ばして
《GM》  
《GM》  
《GM》 いろりの手番!
《いろり》 2体で一体が受動不能なのだから、1回しか受動が使えないので
《GM》 うんうん。
《いろり》 あ、とはいえ……、催淫を解除しないとダメですにゃね
《GM》 ?
《GM》 方法あったっけ?
《いろり》 補助をスプリットにつかうか、催淫解除に使うか悩み中
《GM》 補助で催淫解除は出来ないけど、行動全部使うならできるね。
《いろり》 あ、なら
《いろり》 ここはスプリット+プリズミックミサイル
《いろり》 1d6+7+5
【ダイス】 1D6+7+5 = [2]+7+5 = 14
《いろり》 むむっ、低いですにゃ~
《いろり》 両方に14点です
《GM》 ほーい。結構いてえ
《GM》 ではー
《GM》 ここは……2回とも攻撃だなあ。
《GM》 !
《GM》 迂回攻撃使わずに、
《GM》 《したたる毒液》に変更!
《GM》 @本体
《いろり》 ナンダッテー
《GM》 1d6+13 与えるBSは……責め具、だぜー!
【ダイス】 1D6+13 = [6]+13 = 19
《GM》 19点ー!
《いろり》 これは、どんなにあがいても食らってしまうので、そのまま胸APに直撃します。胸ゼロ
《GM》 OK。
《GM》 では責め具の分の
《GM》 MP上限低下がかかるので、次からお気をつけを(・w・ (きらりーん
《GM》 そして手足が強撃!
《GM》 2d6+6
【ダイス】 2D6+6 = [3,4]+6 = 13
《GM》 13点orz (がっくし
《いろり》 このターンはちゃんとシールドします
《GM》 よいですよん。
《いろり》 3点失って腰APのこり3
《GM》 くう……
《GM》 んで
《GM》 アクトは使用しない方向で?
《いろり》 シャツも靴下も脱がされて、スカートも脱がされて、パンツだけになってしまったということで
《GM》 いい具合だわ(*ノノ)
《GM》 アクトなしなら
《いろり》 ええと、
《GM》 次Rにまわしますー。
《いろり》 8個使えるんですよね?
《GM》 あと、アクト1個なら出来れば次に回したいかな……
《GM》 ですよー。
《いろり》 では、このターンはこれだけで。突き刺さる視線は脱がされたときに使いたいので!
《GM》 あいおー。
《GM》 ではでは
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 第3R
《GM》 いろりの行動からだよ!
《いろり》 MPが2減っている、と……
《GM》 オナホ子さん(せめぐ)にへばりつかれてますから(ぁ
《いろり》 ここは受動を残します。素でプリズミックミサイル。目標は手足
《GM》 ちぃい!
《GM》 こい!
《いろり》 1d6+7+5
【ダイス】 1D6+7+5 = [1]+7+5 = 13
《いろり》 ちょっと、ダイス目さんっ!!!(涙
《GM》 おや生きてる(ぁ
《いろり》 予定外っ(涙
《GM》 よくあることですね ノ・・)ノ
《GM》 そしておいうちをかけるように2回の攻撃が。
《GM》 怪力のみで攻撃ー
《GM》 1d6+13 本体すりすり
【ダイス】 1D6+13 = [5]+13 = 18
《GM》 まずは1体目。
《いろり》 腰APがゼロになります。これで全裸。
《GM》 (わーい
《GM》 しわしわと追い詰めていこう。そして手足。
《いろり》 コンプレックス:股を使用
《GM》 らじゃ!
《GM》 2d6+6 きょーげき!
【ダイス】 2D6+6 = [4,6]+6 = 16
《GM》 出目が高い(わーい
《いろり》 これにシールド。1ペニーコインも使用して4点ダメージ
《GM》 ちぃい!
《いろり》 HP19
《いろり》 HPにダメージが入ったので
《GM》 ふんふん。
《いろり》 突き刺さる視線を使って、その後
《いろり》 童貞喪失、震える肉棒
《いろり》 次のターンで残ったふたなり射精と強制搾精を使うことにします
《GM》 はいさ! ではあくとびょうしゃいくよ!
《いろり》 (強制搾精つかったら自分で死んでしまいそうですけど(笑
《いろり》 おねがいします!
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 【オナホ子】「ぷぁ……ふふ。いろりちゃん、可愛いよ……♪」唇を離した後のオナホ子さんの雰囲気は、今までのドレとも違いました。淫蕩な雰囲気は、酷く、不思議な感情を活性化させます。これがなんだかわかりませんが、股間で小さくなっていたおちんちんが、なんだかムズムズしてくるのです。「アハ……♪ おっきく、なってきたね」そう言いながら、小さな股の間で、大きくなりかけのおちんちんをこりこりと刺激してくるのです。▽
《いろり》 【いろり】「私、かわいくないよ……、女の子なのに、おちんちんはえてるし……」可愛いという言葉に慣れていないいろりはつい否定してしまいます。しかし、心のなかは「可愛い」と言われてドキドキが止まりません。
《いろり》 ぼーっとしてしまう、不思議な感覚に流され、いつの間にか靴下も、ピンク色の魔法少女イラストのランニングも暑さが気になってはだけてしまっていて
《いろり》 そして、おもわず、イチゴ模様の女児用パンツをおしあげるちっちゃなとんがりをオナホ子にこすりつけてしまいます。
《いろり》 【いろり】「ふえっ? おっきくなってきたって……なに?」とろけたまま尋ね返します。
《いろり》 ▽
《GM》 【オナホ子】「クス。違うよ、いろりちゃんはいろりちゃんらしさがあるんだから。あの時見て……あ、ハッ♪ ああもうほら、服脱いでごらんよ? 腫れてきちゃったおちんちんを元に戻す方法、教えてあげるから」そう言いながら、いろりのおなかをペロペロ舐めています。「ん、可愛い味……♪」オナホ子さんはもう全裸ですから準備する必要がありません。そのまま、器用に服を脱がせていってしまいます。そして……子供らしいショーツにも手をかける。そこ
《GM》 は、今まで見た事も無いくらいぷっくりと膨れてしまっています。「ほら、ショーツも脱いで、そして……ボクのお股を、この膨れた所のさきっぽにあてるの」▽
《いろり》 【いろり】「やぁ……パンツ、脱がさないで……」そういいながらも、無意識にオナホ子のなすがままに身を委ね、パンツが片足首に引っかかっているだけの全裸になってしまいます。
《いろり》 そして生まれて初めての興奮にお腹にぴったりくっつくほど勃起してしまった小さな可愛らしいおちんちん
《いろり》 【いろり】「みないで……恥ずかしいよぉ……。女の子なのにおちんちん生えてるなんて……」真っ赤になってうつむいてしまいます。
《いろり》 ▽
《GM》 【オナホ子】「違うよ、いろりちゃん」オナホ子さんは穏やかな声で諭します。「女の子でも、おちんぽ生えてていいんだよ。皆は、それを知らないんだよ。だから……」
《GM》 【オナホ子】「ボクが、それを教えてあげる。それじゃ、ボクの腰を、おちんちんに当てるよ? うん。あとはボクがしてあげる」いろりを誘導しながら、声をかけ。自分でバランスをとりながら、ひょこりと子供らしいおちんちんの上にまたがります。そして……「それじゃ、いろりちゃんのドーテー、ボクが貰うね♪」ローション常備で、常時準備万端のオナホまんこは、にゅるん、とおちんぽを飲み込んでいきます。その瞬間、感じた事も無いような強烈な感覚が
《GM》 全身を駆け巡る。何よりも最初に恐怖がやってきた後、オナホ子さんが腰をあげる。「いーろーりちゃん……♪ おちんぽ、気持ちいい? ほら、気持ちよかったら、言うんだよ?」にゅぶりと中に生えた無数の突起と、非貫通型の密着感がおちんぽを包み込みます。声もあげられないほどの、今度こそ感じられる素晴らしい快感!!!▽
《いろり》 【いろり】「……っく!!!???」可愛らしいおちんちんがなめらかでぴったりと密着するオナホ子さんの膣に包み込まれてしまった快感に、思わずぴゅくんっ! と背筋をそらせ、声にならない悲鳴を上げてしまいます。
《いろり》 いえ、それは悲鳴ではありません。人生で初めて、性的快感というものを知った、幼いなりの嬌声だったのかもしれません。
《いろり》 思わず、腰を付き出してしまい、それが幼いおちんちんに新たな快楽を刻みこみ、
《いろり》 【いろり】「~~~~っ! うぅぅぅぅっっ!! ひゃうぅぅぅぅっ!!!!」
《いろり》 おちんちんを、そして全身を快楽に打ち震えさせる以外のことが出来なくなってしまいます。
《いろり》 ▽
《GM》 【オナホ子さん】「あ、気持ちよすぎて声も出ない、かぁ。御免御免、フル勃起した玄人の黒チンポ向けだったヨ♪」そして、少しだけ。強すぎた感覚が弱くなります。狂いそうな快感から、安堵して受け入れられるような、優しく、母の胸で抱きとめられるような温もりと心地よさになり。「改めて聞くけど、いろりちゃん、どう?」ガニ股でガンガンと腰を打ちつけながら、快感で理性を壊されていく少女の様子を、下から見上げています。もう、おちんぽでしか物
《GM》 事を考えられなくなりそうです。▽
《いろり》 【いろり】「……ふわぁっ。なんだか……。ママに抱っこ……されてるみたい」それは、幼く言葉を知らないなりに最上級の安心感と充足感の表現。オナホ子さんを両腕でぎゅっと抱きしめ。そしてオナホ子さんの腰使いで緩やかに腰に送り込まれる快楽を、ただただ堪能します。
《いろり》 【いろり】「気持ち……いい。おちんちん、ちゅぽちゅぽされるの……気持いい」
《いろり》 いままで付いているのも嫌だったおちんちん。それがこれだけの快楽と安心、そして充足感をくれるという新事実にひたってしまいます。
《いろり》 ▽
《GM》 【オナホ子】「ん、いろりちゃん……おちんぽ、気持ちいいでしょ? ボクも、すっごく気持ちいいんだよ。ありがとう、ボクのオナホまんこ使ってくれて♪」ちんぽでピストンされながら、いろりの体をペロペロと舐めています。「ほら、ボクからちんぽが抜けると、トロトロ零れてくるでしょう? これはね……」そんな風にしながら、1個1個、淫語を教え込み、性教育を行っていきます。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 第4R
《GM》 いろりさんからどーぞ!
《いろり》 まだ2部位あるので、ここは全力で潰さないと
《GM》 マルチといいつつ、ポテンシャルを突っ込むのもアリだね。
《GM》 マルチじゃない。スプリットだ。
《いろり》 ええ、プリズミックミサイルにスプリットを乗せてポテンシャルを8つぎ込みます!
《GM》 まじでかΣ
《GM》 こ、こーい!
《いろり》 9d6+7+5
【ダイス】 9D6+7+5 = [4,5,2,3,3,4,1,1,5]+7+5 = 40
《GM》 (ギャース
《いろり》 両方に40点!
 |いろりIni5|おなほ子さん・本体Ini3|
《GM》 じゃあ迂回攻撃しか、ないなー(何
《GM》 1d6+13 迂回+怪力。
【ダイス】 1D6+13 = [1]+13 = 14
《GM》 出目しょっぱっ。
《いろり》 助かりましたにゃ~
《GM》 くそう、無駄撃ちさせる予定がパーだっ!
《GM》 アクトあればどーゾ。
《いろり》 残りHP5
《いろり》 これでふたなり射精と強制搾射
《GM》 はぁい。
《GM》 では先に戦闘終わらせてしまいませう。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《いろり》 失敗時5ダメージだとその場で負けることになりそうなので
《GM》 ほほう?
《いろり》 このタイミングで
《GM》 では先に判定どうぞ。
《GM》 そういえば強制だったね。
《GM》 これには
《GM》 催淫のペナとか入らないので注意だ!
《いろり》 古の輝石使用
《GM》 (ポテンシャルも無理)
《いろり》 3d6
【ダイス】 3D6 = [5,1,3] = 9
《いろり》 これで失敗しても9残りますにゃ
《GM》 OKOK。では判定ドウゾ。
《いろり》 2d6+6+1
【ダイス】 2D6+6+1 = [1,5]+6+1 = 13
《いろり》 ぐぁぁぁぁ!!!
《GM》 おやまあ。
《GM》 では残りHP9で(笑
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《いろり》 了解!!
《GM》 第5R
《GM》 では、これで決着なるか。ちなみにジャッジメントにはポテ不可なので注意だではどうぞ。
《いろり》 ジャッジメント使用。2CPは万が一の時の保険と思います
《いろり》 11d6
【ダイス】 11D6 = [4,2,1,1,3,4,3,2,4,5,5] = 34
《GM》 34か。
《いろり》 低っ!
《GM》 ふ
《GM》 いきてるんだなぁこれがー!
《いろり》 くやしいっ!!
《GM》 うかい こー げき!(+怪力)
《GM》 1d6+13
【ダイス】 1D6+13 = [1]+13 = 14
《GM》 出目がさっきから。
《GM》 というわけで致命傷なんですがー。
《GM》 +2でどうぞ(邪悪な笑みと共に
《いろり》 1d6+2 なんだって~! 1か2が出るのを期待していたのにっ!!
【ダイス】 1D6+2 = [6]+2 = 8
《いろり》 ぶっ!!
《いろり》 なんでこんな時だけ(涙
《GM》 8    全身を快感に襲われ、立ったまま潮吹きor失禁(あるいは両方)してしまう。
《GM》 【SP】+2され、気絶する。仲間の《ウィッシュ》以外の手段ではこの戦闘中は回復できない。
《GM》  ノ・・)ノ ~♪
《GM》 (こら
《GM》 では
《GM》 全滅表もふっちゃいましょうか(笑
《いろり》 1d6+2
【ダイス】 1D6+2 = [6]+2 = 8
《GM》 あ
《いろり》 ぶぶっ!!!
《GM》 こっちは+2ないんで
《GM》 6になります。
《いろり》 じゃ6で
《GM》 5~6    その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
《GM》 【SP】+2する。
《GM》 好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
《GM》  
《GM》 というわけで、目標値10の判定をドーゾ。
《GM》 今回妊娠は……なさそうですが(笑
《いろり》 妊娠なら是非ともなのですが、トラウマは、このストーリー的にあってはならないと思うので
《いろり》 全力で抵抗します。
《GM》 OKどうぞ! ポテはつかえないけどね。
《いろり》 魔力で。うぅ……ポテが使えればなんとかなるのに
《いろり》 1d6+6+1
【ダイス】 1D6+6+1 = [4]+6+1 = 11
《いろり》 あぶなかった~
《GM》 おめでとう!
《GM》 愛のあるセックスで回復はできたけどね!(とらうま)
《GM》 ではでは
《GM》 エンディング込みの、最終アクト描写行くよ!
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 【オナホ子】「いろりちゃん……ちゅ、ちゅっ」頬、お腹、胸。腋、わき腹、二の腕。色んなところに口付けしながら、オナホ子さんは、いろりにちんぽの気持ちよさを教えていきます。
《GM》 気持ちよくなれるんだよ、女の子としても……そんな事も、オナホ子さんは教えてくれました。そして、もっと、もっとちんぽで気持ちよくなれることも。
《GM》 【オナホ子】「射精、そろそろ、かな? 精通、きっとまだだよね? 楽しみだな♪」精通の意味は、わかりませんでした。けど、気持ちいい事のはじまりなのでしょう、きっと。オナホ子さんがいうんだから間違いありません。▽
《いろり》 【いろり】「もっと……きもちよくなれるの? しゃせー? せーつー? なにかなっ? 私、せーつー、してみたいよぉ」オナホ子さんに身と心、自分の全てを委ね、初めての情欲に翻弄されながらも信頼しきった瞳でオナホ子さんを見つめます。▽
《GM》 【オナホ子】「じゃあ……ちょっと、スゴくするからね。そしたら……いっぱい、褒めて、甘えてあげる♪」いろりの頭を撫で、そう言った瞬間、すごい勢いでオナホの中が泡立ち、唸り始めます。バイブ機能もついているのです。そして、そのまま上下にじゅぼじゅぼじゅぶじゅぶと水音を立てながら、オナホの性能全開でいろりのちんぽをしゃぶります。溜めに溜まった快感は……もう、耐え切ることもできないでしょう。「あ、そうだ。おちんぽから何か出そうに
《GM》 なったら、その前にイくって言うといいよ。ボクも、それにあわせ、られる、からっ♪」オナオ子さんも、そんな事を言いながらとても気持ちよさそうです。▽
《いろり》 【いろり】「ひゃっ!? なにっ? これっ!!??!!?? あっひゃうぅぅぅぅっ!?  っくぅ~~~~~~~っ!?」
《いろり》 暴力的なほどに自分の中に叩き込まれる初めての快楽に脳内は完全にパニック状態。上体を起こしていることもできなくなり、フローリングの上に仰向けに横たわり、腰をぴゅくんっ! ぴゅくんっ! とはねさせてしまいます。
《いろり》 【いろり】「いく? よくわから……あっ……!?」
《いろり》 そもそも体験したことがない「イク」という言葉の意味がわからなかったのですが、いろりのからだの男の子の部分が、生まれて初めて「おんなのこ」を抱いている事実を認識し、そして射精することを脳に命じます。
《いろり》 とたんに、背中を駆け上ってゆく、電流のような全身をしびれさす快感の衝撃。
《いろり》 それが脳天まで駆け抜け、そして、
《いろり》 【いろり】「なんかっ、変っ! おちんちんがっ!! おちんちんがっ!! ばくはつしちゃうっ!?」
《いろり》 そして激しく腰を突き上げ
《いろり》 とぷっ!! ぴゅくんっ! ぴゅくんっ!!
《いろり》 幼い前立腺が激しく収縮し、
《いろり》 尿道を塊のような精液が駆け抜け!
《いろり》 【いろり】「いっちゃ……、これっ、わたし、いっちゃ……!!!!」
《いろり》 男の子としての快楽、女の子では味わえない射精という悦楽を知ってしまいます。
《いろり》 ▽
《GM》 【オナホ子】「それ、が、しゃせー、する、感覚だよ、おぼえ、てっ……!」くん、と背を反らせると、刺激の角度が変わり。いろりのちんぽにそれがトドメをさしたのでしょう。
《GM》 【オナホ子】「あ、ああ、ボクもイく、イ、くぅ、はあ、あああああああああっっ♪♪♪」小さな体を目一杯反らせながら、いろりの体にしがみ付きます。子供ちんぽの精液をちょぽちょぽと体の中に溜めながら、ゆったりと引いていく余韻とぬくもりを味わっているようで……「は、ふぅ……♪ いろりちゃん、ありがとう……♪」そんな風に、あどけない、けれど淫靡にトロけた笑顔でお礼を言います。
《GM》 ▽
《いろり》 【いろり】「うん……」射精の悦楽が駆け抜け、虚脱したままぐったりと上を見上げるいろり。なんだか自分が空っぽになってしまったようなぼんやりとした感覚に、そして不思議な満足感に身を委ねて、全裸の身体に玉の汗を浮かべて、幼いぺったんこの胸を激しく上下させ、息を継いでいます
《いろり》 けれども、その幼いおちんちんは、まだ小さくなることもなく、時折尿道に残った精液を搾り出すように、ぴゅくん、ぴゅくんとオナホ子さんのなかで跳ねます。
《いろり》 【いろり】「おちんちん……気持ちよかった……」あまりのことに何も考えられない頭の中で、それだけがすべての事実にして、自分を変える真実。
《いろり》 だいっきらいだったおちんちんがこんなに気持ちよくて、幸せな気持ちにしてくれるなんて、考えたこともなかったから。
《いろり》 ▽
《GM》 【オナホ子】「ふふ……今は疲れちゃってくるしいかもしれないけど、そう思えてもらえたなら、ボクが来た甲斐もあったよ」すりすりと頬ずりしながら、いろりに深く愛情を注いでいる姿が、なんだか健気みも見えます。
《GM》 【オナホ子】「それじゃ、あと3回射精しよっか♪」たった1回でこれなのに。あと3回も? やめてと言おうと思ったけれどもう遅い。オナホ子さんはさっきの全力モードでまた動き始めた。小さくなる事すら許さず、あと3回搾り取るために!!
《GM》 普通の少女の体力にそれは……あまりにも強烈だろう。もう、射精無しでは生きていけなくなるほどに。▽
《いろり》 【いろり】「おちんちんっ……ひもひ、いいっ……」脳内を駆け巡るドーパミンに意識が混濁してゆき
《いろり》 オナホ子にさらに3度絞られたときには
《いろり》 もう自分がどんな常態化も認識できず、ただ、無我夢中でオナホ子を突き上げるだけの状態になってしまいました
《いろり》 強すぎる感覚に脳が意識を手放したとき
《いろり》 いろりは、自分が本当に誰かに愛されて、包まれている、そんな感覚を味わいました
《いろり》 【いろり】「……おか……さん?」
《いろり》 まるで胎児に戻って母の肉に包まれているかのような感覚に押し流され
《いろり》 いろりは意識を失ってしまったのでした。
《いろり》 ▽
《GM》 さて、その後の話ですが。気絶してしまったいろりは、ソファの上にタオルケットをかけられた格好で目覚めました。
《GM》 ダンボールもありませんし、オナホ子さんもいません。あの時の事は夢だったのでしょうか?
《GM》 いいえ。部屋にちゃんと、証拠が残っていました。クラスで、気弱げにいろりさんを見つめていた少女の名と、今回の事情が書かれていたのです。
《GM》 とある人の力で、オナホ人形に意識を移して、いろりに会いに行った事。そして、えっちをした事。
《GM》 会ってみたい。話をしてみたい。そう思わせるには、十分な出来事と内容でした。
《GM》 さて、それからしばらくの後。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ある晴れた夏の昼下がり。
《GM》 ほんの少しだけ勇気を出した少女の上には、元気なお天道様が笑っていて。
《GM》 頑張ったオンナノコに、もう少しだけ勇気を貸してくれました。
《GM》 さあ、これからが、いろりちゃんの新しい暮らしの始まりです。
《GM》 それがどんな話になるのかは……また、別のお話。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 HeroineCrisisTRPG くらくら!inDesireClub 「オナホの妖精オナホ子さん」
《GM》 これにて閉幕。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 【リザルト】
《GM》 経験点:20+14+14=48
《GM》 ミアスマ:8+7.5=15.5
《GM》 SP:15
《GM》 名声:0
《GM》 魔物刻印:DesireClub
《GM》 人脈:オナホ子(?)(自由取得)
《GM》  
《GM》  
《GM》 【軍団リザルト】
《GM》 ささやかな監視(闘技場)使用。
《GM》 ミアスマ:10+8=18
《GM》 侵略点 :8+2+3=13
《GM》  
《GM》 お疲れ様でした!
《GM》  
《いろり》 お疲れさまでした~
《いろり》 本当にありがとうございます~
《GM》 いえいえー。あっさり目だったのは申し訳ありませんでした(><;
《いろり》 いえ、小学生の初体験ならこんな感じでいいのではないかと