【GM】ではこちらでよろしくです。一応PCの自己紹介をばお願いします(その後開始
【リア】私はリア=リュッドフェルトだ、リアでいい。
【リア】腕のたつ人物を探している、目的はクレディウム最深部だ。
【リア】あと……いや、なんでもない。(チラチラと周囲の男性の顔を物色)
http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%EA%A5%A2%A1%E1%A5%EA%A5%E5%A5%C3%A5%C9%A5%D5%A5%A7%A5%EB%A5%C8
【GM】はい、ありがとうございました。ではちょっとゲームの説明をば。(一応
【GM】GMごとに異なりますが基本的にはシーンと言う単位で区切って進行しますね。これは時間が経過したり場所を移動したりした場合状況をリセットするもの、ぐらいに考えてください
【GM】(つまりシーンが変わる、となったらさっきまでいた人物や背景などが同じとは限らない、ってことです
【GM】ルール上影響があるのはシーンアクトぐらいですが、いざシーンが変わって戸惑うといけないので念のため解説と言うことで。
【リア】大丈夫だ、問題ない
【GM】あとこれもGMによりけりですが、そのシーンの最初だけGMから状況説明があるので、一応▼が出るまでお待ちください。
【リア】諒解した
【GM】あとロール一回ごとにサインを出す、という進行はこのGMではありませんのでよろしく(多少すれ違っても会話のテンポというものがあるので
【リア】つまり、状況に合わせて常に会話をすればいいのだな
【GM】で、最後に補足ですがこういった地の文はPCとしてはわかりません。会話として成立するのは「」とついている台詞です。
【リア】なるほど、気をつけよう。
【GM】まあそこのところ分別するのは難しいので、疑問があれば楽屋裏に当たるセッションの裏チャンネルで聞いておくのが無難です。
【GM】まあそういう説明はあんまりされてないかと思って一応しておきましたが、やりかたはGMによって違うので。
【GM】さておき前説はこれで以上です、以後は上に書いてるようにロールOKサインが出るまでお待ちください。
【GM】 
【GM】 
【GM】†HeroineCrisisTRPG†
【GM】―ランドリューフ戦記―
【GM】【冒険の扉】
【GM】 
【GM】 
【GM】■帝都クレディウム
【GM】かつては大陸最大の都として栄えたクレスフレウ帝国の首都クレディウム。
【GM】その帝都の西地区はかつて突如として起きた迷宮化現象とそれに伴う瘴気の噴出により多くの市民が家財を失い街を捨て、あるいは難民と化した、その影響は帝国の版図のさまざまな都市にも見えざる爪あとを残している。
【GM】現在では大迷宮による災害こそ沈静化したがスラム化した地域に溢れる難民や、ひそやかに起きる怪事件に緩やかに見えざる毒に犯されていく・・そんな街にまた一人の冒険者、が訪れた。
【GM】スラムの酒場には不釣合いの華美ではないが身なりも振舞いも卑しからぬ人影・・剣を提げた騎士のような装いの女性・・つまりは君だ。
【GM】酒場の男たちは口笛を吹き、あるいは遠慮ない視線を送り君を出迎える中、店主だけは目もあわせずにグラスを磨きながら「いらっしゃい、ご注文は?」と君に告げる▼
【リア】「そうだな、まずは……この店には腕のたつものはいるか?」
無遠慮な視線を受けても、気にせず平然とした態度でマスターに問う。
【GM】【親父】「冒険者か?まあうちの店にもいなくはないが・・あいにくめぼしい奴らはつるんで迷宮やちんけな仕事に出払ってるよ」そう言いながら応じるが「そこから先は注文が先だな、覚えときな」と磨いたグラスを棚に戻している
【リア】「ではワインと、適当なつまみを」 銅貨を数枚テーブルに置き
取りに来たマスターの手に銀貨を一枚握らせる
【GM】【親父】「はいよ。若いのにできたもんだ・・で、悪いが言ったとおり今店にいるのはあぶれもんか払いを踏み倒さないぐらいがとりえのごろつきどもだ」と薄暗い店内でたむろっている男たちを横目に。
【リア】「ふむ、では仕方ないな。“あらくれ”達の相手はまた今度か」 ふっと自嘲めいた笑いを浮かべ。
【GM】【親父】「とはいえ大きな冒険者の店、ってやつでもたいがいはもうつるんでるからな」急ぎでないなら迷宮に挑むのは街を歩いてお仲間を探してからにするこった、とワインと硬くなったチーズ、おまけに刻んだたまねぎをつけて。
【GM】【親父】「それに迷宮に潜ったところでただの人間じゃ・・な。おいあんた、一応教えておくがよ」仲間を探すならなるべく女にしておきな、と店主はそれだけ言うとふたたびグラスを磨き始める、どうやら教えて貰えるのはそこまで、のようだ。
【リア】「そうだな、一人ではさすがに広大な迷宮を踏破することは不可能だろう」 ワインを軽く口に含み、つまみを上品なしぐさで、さりげなく口へと運ぶ。
【リア】「女、か」 一体周囲の連中には自分はどちらに見えているのだろうか。再び自嘲めいた笑みが浮かぶ。
【リア】「しかしな、女の冒険者などそうそういないだろう?」 店主に話しかける
【GM】【客】「はは、そいつは見てのお楽しみだな。」「そうそう、迷宮より酒場に似あいそうな姉ちゃんがすごい格好でよぉ」と酔っ払った客が卑猥な手付きをしている
(そうでもない、ということか)
【リア】「ありがとう、美味かった」 そう言うと、席を立ち酒場を後にする。
【GM】そして、凛々しい女剣士はその場を後にし悪名高いグルジエフの大迷宮へと向う・・
【GM】 
【GM】 
【GM】というところでインターミッション的にシーン間でイベントを振ります。これをもとにアクトやロールをしてもいいし判定だけして終わりでもいい。
【GM】ここは街中の表ですが、どうせ判定するのはPCなので内容を2d6で振ってみてください
2d6
【ダイス】N08-Rier -> 2D6 = [6,5] = 11
【GM】11 あなたの名前はこの街では有名で、気持ちのいい歓待を受ける。
【GM】【体力】12の判定に成功するとMPの最大値と現在値が3点上昇する。
2d6+2
【ダイス】N08-Rier -> 2D6+2 = [4,3]+2 = 9
【GM】ご実家の知り合いか、あるいは侍女さんに持て成してもらったなり演出は自由ですが・・ともあれ、もてなし自体はうけましたね。
では通りすがりの少女に花を貰ったことにしましょう
【GM】はい、では幸先よく次のシーンだ・・(お待ちください
【GM】 
【GM】 
【GM】■大迷宮・第一層
【GM】大迷宮はその名に負けず劣らずの魔境だ。そもそも迷宮化現象とは突如空間が変容する本来ごく稀な災害だが・・。
【GM】まるで幻の都か蜃気楼のように消え去ることが多い。
【GM】この大迷宮はそれが消え去ることなく固着しかつ入るたびにその様相を変えていくのだ・・。
【GM】もっとも、それも攻略を果たした冒険者たちによって最深部までのルートが確立されつつあるが、そこまでのフロアが変異を起こすのは変わりない。
【GM】つまりは一度踏破したエリアでも油断すれば以前とまるで異なるトラップやモンスターに襲われると言うことだ・・君はそんな予備知識もないまま、多くの冒険者同様一人その迷宮に足を踏み入れる。
【GM】そして君の目の前には僅かな明かりさえない石畳のフロア・・闇に閉ざされた、かつての帝都西区をそのまま迷宮とした大災害の爪あとそのものと言える光景が広がっていた。かつてはここに多くの市民が暮らしさまざまに生活を営んでいたのだ・・▼
【リア】ごくり、と唾を飲む。
【リア】腕試しも兼ねて、浅い階層なら大丈夫かと迷宮に少し足を踏み入れて見たのだが、そこは予想以上に奇怪な場所だった。
【リア】「準備不足、だったかもしれないな……」
【リア】すぐに引き返そうかとも考えたが……
【GM】実際空間に満ちる瘴気は地上とは比較になりませんね。
【GM】逃げ損ねた住民は壁の中に埋め込まれたり突如現れた魔物に食い散らかされたとかなんとか。
【リア】ふと近くの壁を見ると、大きな染みの跡がある。
【リア】まるで何かが飛び散ったような。
【リア】「……」 短く黙祷をささげ。
【GM】ではここで迷宮イベント表を振ってもらいましょう。探索の成果ということで。(つまり成功すると経験が増える
2D6
【ダイス】N08-Rier -> 2D6 = [3,6] = 9
【GM】9 このあたりは瘴気を感じない。いい休憩場所になるだろう。
【GM】【体力】12の判定に成功するとHPの最大値と現在値が5点上昇する。
【GM】ちょっと安全なエリアを見つけた感じです。最大値が増える効果はシナリオ中継続としましょう
2D6+2
【ダイス】N08-Rier -> 2D6+2 = [4,2]+2 = 8
【リア】比較的崩壊の影響の少ない家を発見した、だがまだ何もしていないのに休憩するわけにはいかない。
【リア】5分ほど休むとすぐに探索を続ける
【GM】惜しかった・・ではある程度進んだと言うことでシーンはこのままで。
【GM】 
【GM】しばらく進むと、水の流れる噴水の跡らしい場所についた。周囲には魔物の姿もないが・・。
【GM】2d6+5
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+5 = [4,1]+5 = 10
【GM】いわゆる奇襲判定です。【知力】で判定どうぞ
2D6+3
【ダイス】N08-Rier -> 2D6+3 = [2,4]+3 = 9
足りませんね
【GM】では惜しくも気付かないリアの近くで暗い水面がぼこぼこと泡を立て・・おぞましいなにかが君に襲い掛かってくる!
【リア】(噴水のほうを見ていない)
【GM】()はIVです。奇襲によりこのターンは行動できませんが受動は可能です
【GM】では戦闘開始でいいかな
どうぞ
【GM】■開幕
【GM】・・はこちらもない。
開幕なしです
【GM】ではこちらの行動。おぞましい肉の鞭のような触手がうねりリアへと絡みつくように襲い掛かる・・
【GM】《淫毒》《疾風撃》って言う。ダメージを受けるとBS[催淫]ですべての判定のダイス-1dだ・・
【GM】2d6+5
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+5 = [6,2]+5 = 13
【GM】2d6+5
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+5 = [3,3]+5 = 11
【GM】2d6+5
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+5 = [6,6]+5 = 17
まず17をその他へ
【GM】うお、ともあれ受動とダメージの割り振りどうぞ。(アクトもあれば
13と11はアヴォイドで5点ずつ軽減して
8と6wo
【GM】胸と腰に割り振ればまあ残りますね
8と6をそれぞれ胸と腰で、残りAP胸4腰2他0
akutoha
【GM】まあこいつらは雑魚だが催淫を受けては倒しきれるかだな・・というところで軽くアクトもおすすめ
アクトは《張り付く異物》《耳年増》で
【GM】はい、では軽くロール行きましょう
【GM】完全に不意を打たれたリアの腕に、腰にその肉の鞭のようなそれは衣服さえ引きちぎるほどの力で絡みつき、吸盤のついたそれはヒルのように露になったリアの肌にぶちゅう、と吸い付き誰にも許したことの内柔肌をまさぐり服の中にまで侵入していく・・。
【リア】「なっ!?先ほどまでは何もっ…やめろ!離せ!」
【リア】触手の群れは素早く衣服の中へ進入すると、素肌にぬめぬめと気色の悪い液体をぬりつけてくる。
【GM】肌をにゅるにゅるとおぞましい粘液を擦りつけながらまさぐるそれはまるで話に聞く男性のそれのように脈打ちやがて下着の奥の・・股間の恥丘や尻にまとわりつくにつれ不快感はその身を汚される恐怖へと変わって行く・・犯される、想像したこともないような異形の肉に女どころかただの肉穴として性欲の対象でさえなく弄ばれるという事実は常人なら恐慌を起こす状況だ
【リア】「くっ…!」 このままされるがままにしていては貞操どころか命の保障すらない。鍛え上げられた心が、身体を動かし。
【リア】剣を、抜いた。
【GM】だが、必死に抗おうとした身体に異変が起きる・・吸い付かれた皮膚からじくじくと染み入るような鈍い感触・・毒、しかし意識の混濁や腫れはない、その代わりに・・疼く。
【リア】今まで生きてきた中で、あまり関わりの無かった感覚。じん…じん…、と腰の奥が痺れるように疼く。
【GM】男性経験などないはずの君の体が熱く火照り発汗し陰部は愛液さえ滲ませまるで男を迎え入れるように花芯が、しりあなさえじんじんと疼きその熱は子宮を中心に秘洞まで痛みさえ覚えるほどに疼かせていく・・意思とは裏腹に雌の肉体を変貌させる異形の魔物の分泌する淫毒が徐々に君の肉体から心まで侵して行く・・
【リア】触手生物の中には媚薬効果がある持つ毒をモノがいると聞いたことがある。これが、それなのだろうか。
【リア】耐え難いほどの疼きが秘部を襲い、間違えるはずの無い足運びには乱れが生じ始めていた。
【GM】 
【GM】では2ターン目開幕。まあ実は無理せず逃走もありですが・・催淫ではそれもままならない。やるしかなさげです
【GM】こちらは開幕ないですがどうするかな
うーん、開幕なしです
【GM】まあこの相手だとね、ちなみにHPはさほどでないし防御点は0ですが、範囲攻撃だと出目最大でもまあ倒れない。(ポテンシャル全部入れても運かな
【GM】と言う点を踏まえて行動どうぞ
ではピアシングいれてaに攻撃で。
【GM】まあそちらが堅実ですね・・ではどうぞ
1d6+4+5
【ダイス】N08-Rier -> 1D6+4+5 = [3]+4+5 = 12
【GM】ぬう・・惜しい。まあ次範囲攻撃すれば落ちるさ・・
【GM】ではこちらの攻撃です。ポーンと言えど数は脅威・・
1体減らせてると思ったんだけどなー
【GM】ちょっとだけ残ってしまった・・
【GM】《淫毒》《疾風撃》が絡みついたまま柔肌を這い回る感じで。
【GM】2d6+5
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+5 = [3,4]+5 = 12
【GM】2d6+5
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+5 = [4,2]+5 = 11
【GM】2d6+5
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+5 = [2,2]+5 = 9
12と11で胸、腰がはじけて
9をアヴォイドして4点HPに通しです
【GM】アクトはあるかな・・
アクトは《自慰》で。催淫を解除したいです。
【GM】ふむ。まあ戦闘中は補助行動なので予約ということでいいかな。
ああ、では次ターンの攻撃前に自慰ですね。
【GM】ええ、だから他のアクトしてもいい・・がまだいいか。
前回序盤でアクト使いすぎて後半盛り上がりに欠けたので
それをふまえて今回は……
【GM】はい、では三つ目予約で次のターンです
【GM】 
【GM】■開幕 3ターン目
【GM】開幕魔法なければ行動どうぞ
では、開幕でクイーンブロウ
【GM】うい、ではそのまま行動どうぞ
補助でオナニーして催淫を解除しつつ、マスターゲットにポテンシャル1のせて攻撃。
3D6+4
【ダイス】N08-Rier -> 3D6+4 = [3,3,6]+4 = 16
全体に16点です!
【GM】おおっと。ようやく運が向いた・・それで全部まとめて切り裂かれて、だぽん、だっぽんと触手ヒルは噴水に落ちていきます。
【GM】だがHPは13、目が腐ったら危なかった
【GM】しかし、最初の遭遇で早くも衣服はぼろぼろ、身体にもおぞましい行為の痕跡が残る・・
【リア】「うう、あ。はぁ、はぁ」 触手をまとめて切り裂き、粘液に塗れた剣を布でぬぐい、鞘に戻す。
そして、乱れた衣服を戻そう、と手を伸ばしたとき。どくんっ!と身体の奥に重い疼きがはしり。
シーンアクト《淫肉の真珠》
【GM】承認ですー
【GM】しかし先ほどまで身体を襲っていた媚熱はそう消えはしない。このままでは歩くこともままならないだろう・・人気こそないがいつ魔物が襲い来るとも知れない迷宮で君は・・。
【リア】クリトリスがむくむくっと大きく勃ちあがってしまう。
【リア】「は…あ…」 これまで自慰などしたことはなかった。しかし今身体が求めていることはわかる。
【リア】既に半分脱げているズボンと下着を膝までひきおろし、ゆっくりと震える真珠へ手を伸ばす。
【リア】そして、“クッ”とそこを押し込んだ瞬間。快感の波が全身を襲った。「こっ、これっ!あっ…ぐ、う……はぁ、はぁ…気持ち、いい…はぁぁぁぁッ!!!」
【リア】そのままくりくりと指でそこを押しつぶすと。「ひぁっ!ひぁ、だっだめぇっ!これっ!だめになる!うああああああああああああ!!!ああッ!!」肢体を仰け反らせ、人生ではじめての絶頂を迎えた。
【GM】初めての絶頂とその後の気だるい心地よさを覚えながら君は迷宮の闇の中で汗に濡れた半裸の肢体を横たえている、しかし・・
【GM】大迷宮の闇はそんな女剣士を捨て置くほど慈悲深くはなかった・・
【GM】 
【GM】 
【GM】■闇の眷属
【GM】不覚にも意識を失いかけるほど行為に没頭していた君はその気配に気づかなかった。もし魔物ならとうに襲い掛かっていただろう、だが・・
【GM】『あらあらおさかんなこと、新人さんかしら』薄暗い迷宮には不釣合いなほど艶を帯びた声はそれだけで女性だとわかるが・・
【GM】その声に気付いた君も声の主の姿は見つけることが出来ない。
【GM】闇に紛れたまま女性らしい人物は言う。『そのぐらいで満足できるならいいけど、少しなら遊んでもよくてよ』と・・気配だけは感じる人物は無防備に肌を晒したままの君に語りかけてくる▼
【リア】顔を真っ赤にしてあわてて体勢を整え、「何物だ!」と声を上げます。
シーンアクト《罵倒》
【リア】「自らの姿も現さずにこそこそと、臆病者め」 と恥ずかしさを隠すために少し強めの語調で言います。
【GM】ではその声に応じるように闇に慣れた目は彼女の姿を認めた。擬態ではなく単に・・文字通り闇のような黒い異色の肌に豊満な肢体を黒いレザーのビスチェとブーツに窮屈そうに収めた長身の女性・・いわゆる闇妖精、ダークエルフだ。
【リア】「我が名はリア!」 幼い頃から厳しくしつけられた礼儀で、自分から名乗ります。
【GM】【闇妖精】「ご挨拶ね、かわいいお尻を震わせてオナニーしてるところを襲わなかっただけ気は遣ったのにぃ」と、リアとは対照的に胸もお尻もみっしりと肉が詰まった妖精のイメージとはややかけ離れた彼女は身を揺らしていつの間にか君のかたわらに迫っていた。その腰には鞭が提げられている
【GM】【闇妖精】「それともうぶな剣士さまはオ・ナ・ニー・・見られながら感想でも言って欲しかったかしら」ことさらに君の行為を強調しながら囁いて
【リア】「なんの、用かな?」 じりっと警戒しつつ後ずさり、腰の剣にはいつでも抜けるように手をかけます。
【リア】そう言われると頬を真っ赤にしてしまいます。人生ではじめて自慰をしてしまった。しかもそれを目撃されてしまったのでかなり恥ずかしいです。というか今すぐ穴があったら入りたいくらい。
【GM】【シビュラ】「まあいいわ、シビュラよ。用って言われても困るけど・・そうね、じゃあ、ご期待通りそのかわいい身体をモノにしてあげちゃうっていうのは?」言葉として何かおかしい気がするが、剣を構えた君に笑顔を向けながら彼女はゆっくりと鞭を引き抜いて。
【リア】「う、うるさいっ!毒に冒されて、仕方なくだったんだ!」そして黙ってると余計恥ずかしいので言い返します。
【リア】「シビュラ」 口の中で小さく唱え、記憶に刻む。そして妖しい微笑みに一瞬惑いますが、手が鞭にかかるのを見て距離を詰めます。
【GM】一触即発、しかし形勢は明らかに・・心理的にもだが相手の能力は未知数だ、このまま戦えば結果は・・
【リア】(退却したいが、後ろから鞭に絡まれるのは避けたい。ならば一度隙を作るしかないな。)
【GM】だが、相手はじりじりと間合いを詰め、時に足を止め君をけん制するように対峙してくる。どうにか気を逸らすしかないが・・。
【リア】転倒させるか、鞭を奪うことが出来れば退却できる可能性は高くなると考え、一気に飛び込みます。
【リア】(鞭の有効射程の内側に入れば!)
【GM】そう思ったとき彼女が僅かに腰を落として後方に引いた。そして・・・
【GM】空を切ったリアの体は彼女の背後の闇の奥にあった何かに圧し包まれていた。
【リア】(読まれたかっ!?)
【GM】ぶにゅうう・・っともぎ離そうにも異様に柔らかいそれは徐々にくるむように君の身体を絡め取っていく・・。
【リア】「くっ!」 素手で投げ技を狙おうとしていて、剣を抜いていなかったのが仇になった。
【リア】素手で叩いても全く手ごたえが無い。まるでゴムのような感触だ。
【GM】【シビュラ】「わぁいかわいい女剣士ちゃんゲットぉー、ごめんねえ、最初から痛くする気なんてなかったのよぉ?」妖艶だがどこか幼い様子で笑いながら末端がロールした銀髪を揺らして身動きもならない君の顎をつまむ
【GM】【シビュラ】「でもあたし、冒険者やメイデンは捕まえたりするのがお仕事だからごめんなさいね?」にこやかに笑いながら「まあ、半日もその壷に浸かってるとフツーの子はおかしくなっちゃうけど」と告げて。
【リア】「くっ、このっ離せ!」叩いたりもがいたり悪戦苦闘しています。緩む気配はないでしょうか。
【GM】【シビュラ】「かわいがって欲しくなったら言ってね、あなたがみっともなくよがり顔晒して豚さんみたいに啼くまで見ててあげるから?」そう言うと君の頬を撫で、いつしか集まってきた下級の魔物たちを侍らせて壁に身を預ける
【GM】 
【リア】(考えろ、どうすればいい!)必死で逃れる方法を探っています。
【GM】では戦闘開始だ・・なおトラップデータはこちら
【GM】【テンタクルポット】 (ルーク/耐5攻0特10)
【GM】 TP30/任意/攻2d6+10/《バインディング》《淫毒》
【GM】触手がみっしり詰まった生ける壷。このトラップの攻撃を受けるとBS[拘束][催淫]となる。
【GM】では開幕・・なければ行動どうぞです(トラップは基本ターン最後
突破判定のみでしたっけ
それでは運動力で突破を試みます
2D+5
【ダイス】N08-Rier -> 2D+5 = [1,1]+5 = 7
【GM】ですね、特定のアビリティや魔法がなければ能力値判定でしか突破できない
【GM】ではどうにか隙間が出来たが抜群の吸引力で肉壷はまるで君を胎内に戻すかのようにぬるぬる、ぎゅぱあ・・っと卑猥に絡みつきくわえ込んでくる
【GM】2d6+10
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+10 = [3,1]+10 = 14
【GM】受動とアクトがあればどうぞ。
avoidode
アヴォイドで5点減らして9点受けてHP残り13、アクトは《小さすぎる胸》《コンプレクッス:胸》《突き刺さる視線》で。
【GM】これでアクト7つですね。では演出上上半身だけ抜け出したとかで。
アクト8ですよ
【GM】あれ使い切った?ああ、罵声か
【GM】罵倒だな
罵倒OKですか?
【GM】まあ承認忘れたけどOKで。
【GM】ではまいります
【GM】近くで見ればおぞましい肉色のその魔物はリアの下半身をくわえ込み無数の襞でその太ももを嬲りぬるぬるの熱い粘液で塗り固めていく
【リア】さらに半日でおかしくなる、と聞かされ、恐怖も感じてしまいます。
【リア】しかし、黙ってじっとしていてはどうにもなりません。ので、必死でもがきます。
【リア】「離せ!離さないかっ、この…ふやっ!?あっ!そんなところっ……ぬるぬるするなぁっ!」
【GM】既に靴も脱げ、裸足の素足の指の股や足の裏も同様に・・しかしまるでローションのようなそれで充満したその壷の中で・・にちゅ、ぶぢゅうう・・っと圧しつつまれにゅるにゅると足裏と指の股を舐られる感覚は性器を弄られるのとはまた違う性感を開拓していく・・。
【リア】快感、というものの存在は知っていた。そして女のそれは身体や心をどろどろに溶かし、抵抗することなどできないとも聞かされていた。
【GM】戦いになどまるでならない、無防備な下半身と性感そのものを開発されていく責めは再び皮膚から浸透してくる淫毒と、ぎちぎちに下半身を拘束され隙間なくみっちりと肌を犯される想像もしたことのない異形の責め前に、凛々しい女剣士を怯えるただの小娘のように変えていく・・
【リア】しかしそんなものは、大げさな表現だろうと話半分にしか聞いていなかった。だが、今日。立て続けに襲われた快感は、本当に抵抗など不可能で、彼女自身をドロドロに溶かす威力を持っていた。
【GM】【シビュラ】「あらあらそんなところってどこぉ?さっきリアちゃんがオ☆ナ★ニー・・して弄ってたところのことかしら?気をつけてねぇー、それ、暴れると処女膜だろうがお尻だろうが遠慮なく捻じ込んで、お腹が壊れるまでぐちゃぐちゃのどろどろにしちゃうから?」
【GM】くすくすと笑って、無様にもがき、自分を罠にかけた相手の前で淫らに表情を歪め快楽に耐えようとする女剣士の傍に立ち・・
【リア】「だめだ!処女は…処女は!」 結婚の条件として、処女は重要なものだ。
【リア】こんな場所で奪われるわけにはいかない。それは彼女のとろけかけた心を再び奮い立たせ…
【GM】【シビュラ】「このかわいいおっぱいも腫れあがって乳首がぶっくり尖るまで毒を流し込まれちゃうからねぇ?」そう言うと歳の割には控えめな胸の突起を探り当てつまみ、こりこりと扱き、抵抗の機会を伺うリアに化物のそれとは違う丹念な愛撫を与え・・その集中を乱して
【リア】「ふああっ!?」 また抵抗しようとしたところで乳首をつまみあげられた。
【GM】やや硬さのある乳房を搾り出すように両手で揉み解すと、ぎゅむ、きゅむっとしなやかな指で突起をなぞりながら彼女自身のたっぷりした乳房を押し付けて、互いの乳房の滑らかな感触で乳あわせしながら・・「ねぇー、そんな嫌がらないで大人しく孕み袋になってくれない?おまけして結晶の製造機でもいいのよ?」
【リア】大きさが控えめな分感じやすい乳房を、大きな乳房で。まるで大きさを比べるように愛撫され、しかしそれがどうしようもなく心地良く感じてしまう。
【GM】まるで耳から侵入する毒を帯びたような囁きとともに、おぞましい末路を口にして・・「でもそうね、頑張ったらあたし専用のペットにしてこの迷宮で飼ってあげるから・・それなら張り合いもあるでしょ、ねえ・・!」
【GM】にゅぷ、だぷん・・っと互いの乳房を押し付けこねくりあいながら触手壷に下半身を苛まれるリアの・・
【GM】壷に手を入れるとシビュラは・・どうにかその肉壷から逃れようとしたきみの腰の下・・敏感な淫核を探り当て、もどかしいような愛撫とはまるで真逆に。
【リア】ぎゅむ、ぎゅむ、と押し付けあうたびに大きくたわむシビュラの乳房を、少しうらやましいな、とも感じてしまい。心が緩んだ隙を衝かれ。淫核を捉えられてしまう。
【GM】ぐりいいい・・っと敏感さを増したクリトリスをつねり摘み上げ官能に疼く身体に頭が沸騰しそうな激しい刺激を与える
【GM】【シビュラ】「なんとか言ったらぁ?あー、それともやっぱり処女子ちゃんにはそんなことできない!かなぁー?」黙ってれば判らなかったのに,to
【リア】「あぎっ!?」 淫核をひねり上げられ、激しい痛みと同時に腰が甘くとろけるような感覚が染みこんでくる。
【リア】「はぁ、はぁ、わたしは…はぁ…はぁ…わたしはぁ!」 っと声を上げようとしたところで再び淫核を転がされ。
【GM】耳をひくひく動かしながら、身動きもままならないリアの抵抗を封じるように、鞭でその両手を縛り上げ・・隠すことも出来ない乳房を己の乳房で押し潰しながら、リアのクリトリスを潰すように、あるいは千切れそうなほど乱暴に責めたて・・
【リア】「……ぅぁっ……や!……ぐ…!…!…!…!!」乱暴な攻めに口がパクパクと開くものの、そこからは声にならない苦鳴しかだせません。
【GM】その間も間断なく触手の壷は必死に閉じるしりあな・・アナルへの侵入は避けられても尻肉を舐られぬちゃぬちゃと液体塗れにされ肛門を舐められ・・同時に太ももや膝裏、足裏までまるで人間の口内でしゃぶられるように弄ばれ、さらに追い打ちで肉襞の責めまで加わり・・秘所もいまにもその異形の触手たちの侵入を許しかねないほど愛蜜を垂れ流し緩んでいく始末だ・・
【リア】そして、突然限界が訪れた。「ぅぅぅぅああああああああああああああ!!!!!!!!」
高く澄んだ声を上げると、全身を弓なりに逸らし、ビクビクっと痙攣する。
【GM】【シビュラ】「あはは!すっごい顔・・あんたさっき『我が名はリア!』とか言ってたけどなんて続くのかなぁ?もしかして『ダンジョンの底でもオナニーしちゃうオナ狂いで、化物におまた舐められながらイキ顔我慢してる変態剣士・・』とか?」ふたたびの絶頂を迎えるリアに容赦なく責めを続けながら、その媚毒のような言葉は君の耳から脳髄へと染み入りプライドをドロドロに溶かしていく・・。
【リア】「我が…わがなは…んんっ!」 一度イかされたことにより堪えられなくなったのか続けざまに“ぷしっ”とおまんこから愛液をふきだして、またイってしまいます。
【GM】【シビュラ】「またイッちゃった?おかたそうな顔してて感じやすいのねー、この歳まで処女子ちゃんじゃしかたないか・・ああ、でも」にゅぷ・・っと肉壷から手を引き抜くとその粘液とリア自身の愛液に塗れた指を・・リアの口に舐らせて、その生臭い粘液を流し込み・・リアが噴いた潮と愛液の混合物を気高い貴族の令嬢に味合わせる・・。
【リア】「ひゃ、ひゃめ…んぷ…ひゃめろぉ!」
【リア】力を振り絞って指に噛み付きます。
というところで突破判定
【GM】【シビュラ】「だめぇー、おまんことろとろにしてイキ顔晒しても意地張っちゃう子にはぁ・・あいたたた」
【GM】どうぞー
【GM】ダイス-1の達成値-4でよろしく
ではポテンシャルで4点を使って
5d6+1
【ダイス】N08-Rier -> 5D6+1 = [1,3,6,2,3]+1 = 16
【GM】さっき7だから・・まあまだだな
【GM】だがここはこう言おう・・
【GM】【調教刻印:自虐的傾向】と言う。君は既に戦うなどおぼつかない身体でありながら肉体の危険信号を無視して抗う・・それが戦場でいかなる結果を招くかは、火を見るより明らかだ・・。
aa,
ああ、ランドリューフではあまり一般的じゃないっていってたのにー!
【GM】いや、ついてたからつい。使わないなら差し戻しますが。
まあいいです。
ついている以上使われても仕方ないです。
【GM】ともあれ【CP】1進呈で効果は・・
【GM】・快楽や羞恥、苦痛によってHPに2d6ダメージ
【GM】状況的にこのタイミングかなと、いくぜ・・
【GM】2d6
【ダイス】NOT_GM -> 2D6 = [4,5] = 9
【リア】シビュラが手を引っ込めたところで、また脱出のため動きを再開します。しかし淫核に絡みつかれている状態で動いてしまい、すさまじい快感が跳ね返ってきます。
HP残り4です
【GM】うい、まあ侵食0ならいけるさ・・とトラップ行きますね。BS継続なのでダメージだけ。
【GM】2d6+10
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+10 = [3,4]+10 = 17
アヴォイドにも拘束催淫はかかりますか?
【GM】いえ、受動魔法に影響のあるのはミルク状態ぐらいです(ダイス振らないので
【GM】まあポテンシャルはいるから出目しだいね
ポテンシャルのせた場合もダイスは減らないんですね
【GM】もともと判定じゃないですからね。
しかし8以上振らないといけないのか…
【GM】CPはおいくらかな・・。
3点で
3d6+5
【ダイス】N08-Rier -> 3D6+5 = [3,5,5]+5 = 18
やった!ノーダメージです。
【GM】はい、では賭けに勝利したところでファイナルターンだー
【GM】 
ではこのまま戦闘継続で、残りのCPを全部つぎ込んで
【GM】■開幕 4ターン目
3d6+1
【ダイス】N08-Rier -> 3D6+1 = [5,5,2]+1 = 13
【GM】あ、突破行動ですね。まあよし
【GM】 
【GM】 
【GM】■冒険の結末
【GM】しかし、抵抗もそこまでだった。純潔こそ守り通したもののこのままではいずれ目の前の闇妖精たちに嬲り者にされるだけだ。
【GM】その事実は君から意識の手綱を取り落とさせるには充分で・・そこから先は語るまでもないだろう。
【リア】(もう、絶えられ…な……)
【GM】リアは、リュッドフェルトの血筋の最後の一人は暗い迷宮の底で痴態を晒しながら幾度も乳房と下半身への責めだけでアクメに達せられては潮を噴き、時には涎さえ垂らしながら失神させられて・・。
【リア】淫核から伝わる絶頂感が全身を貫き、ついに意識を手放してしまった。
【GM】それが幾度も幾度も続くうちに、シビュラの笑い声で貶められ、その指先での精妙な責めで覚醒させられては無様な姿を肴にされる慰み者となって・・
【リア】意識を手放し、楽になったかと思えば、すぐに小さな胸を、その頂の乳首を激しく刺激され。強制的に覚醒させられる。
【GM】やがていつしかリアは、遠ざかるシビュラの足音に、自分がもはや卑猥な見世物としての価値もない卑しい存在だと告げられた気さえしながら、ただただうねり猛る触手の壷の中で淫猥な舞踏を躍り続けていく・・
【GM】【シビュラ】「可愛かったわぁー、思わず私もオナニーしちゃった・・次に会ったときはわんちゃんみたいにしっぽつけて舐めてもらうからね・・」くすくすと笑いながら去っていく闇妖精は、君がこのまま魔物に襲われようと逃れようと、口ほどには関心もないようだ
【GM】つまりは彼女にとって君は行きずりの玩具でしかない。・・その屈辱もいまのリアの心を奮い立たせることはもはや・・。
【リア】「やっと…終わった…の?」 もはや全身ボロボロで立ち上がる余力すらない。
【リア】だがそれでも、「シビュラ…許さな…」と口を動かし。
【リア】今度こそ暗い奈落へと意識を落としていった。
【GM】 
【GM】 
【GM】こうしてリア・リュッドフェルトの始めての冒険は消えない傷と、未知の官能をその心身に刻み込んで幕を閉じた・・
【GM】 
【GM】 
【GM】†HeroineCrisisTRPG†
【GM】―ランドリューフ戦記―
【GM】【冒険の扉】
【GM】 
【GM】おわり
【GM】 
【GM】お疲れ様でしたー。いいアへりぶりでしたわ。
いやー、まだまだ全然美味くいただけませんで。
台詞を考えるのは難しいです。
【GM】まだあまりプレイしてないってことで今回はゲーム進行メインでしたしね。
はいー。というか今回で2回目です。
【GM】(ロールは速度とか個人差があるのでやりたいことを明確にしとけば充分かと思います
結局クリ攻めが好きすぎておっぱいがあんま】活躍しませんでしたね。
【GM】今回はさくさく進めましたがGMさんによってはもっとねっとりやることもありますしね。
【GM】ちっぱいプレイはむずかしい・・。
言葉攻めされて恥ずかしいっ的な感じにしようかと思ったら、戦力差を見せ付けられて心が折れた感じに
【リア】「やはり男は…その、大きいほうが好きなのだろう?」
【GM】まあ今回はダークエロフさんも顔見世陵辱要員で。当然ふたな(ry
【GM】さておきリザルト参りますね
経験値だやっほう
【GM】■リザルト
【GM】<基本経験点>
【GM】シナリオが成功した:40点
【GM】<モンスター経験点>
【GM】ポーン級モンスターを倒した:2X3点
【GM】<トラップ経験点>
【GM】ポーン級トラップを解除した:2X3点
【GM】ルーク級トラップを解除した:4点
【GM】合計56点+総獲得CPが経験点になります。
【GM】名声+1、ミアスマ+4と人脈:シビュラも任意で取得できます
【GM】ちょうどレベル上がるところですな
シビュラはいつか倒す!
では経験値66です。
アクトは8回使いました
SPは7点
【GM】はい、ではこれにて時間も程よく終わりました。お疲れ様ですー
お疲れ様でした!ありがとうございます。