(rius) とったり!この場所にわが帝国の大いなる一歩を記す!
(rius)今日はよろしくお願いします!
(Masei_K) こちらこそよろしくお願いします
(riusGM) ではニックネーム変更と、自己紹介お願いします
(Huyuka) はい
(Huyuka) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%C5%DF%B2%D6%A1%E1%A5%CE%A5%A4%A5%A8%A5%B7%A5%E5%A5%BF%A5%C3%A5%C8  まずはキャラシー
(Huyuka) 【冬花】「お初にお目にかかります。私の名は冬花=ノイエシュタット、ドイツ人の父と日本人の母の間に生まれたハーフにして、『ゲルマンメイド』式のメイドでございます」
(Huyuka) 【冬花】「戦いは火力のドクトリンを信奉する火力特化メイドでございます。魔族の皆様には鉛玉でご奉仕できるかと存じます」
(Huyuka) 【冬花】「さて……私がお仕えすべき方は現れるのでしょうか…?」
(Huyuka) 以上です~
(riusGM) 鉛玉でご奉仕、しびれます。では、始めましょう
(riusGM)  
(riusGM)  
(riusGM)  
(riusGM)  
(riusGM)  
(riusGM)  
(riusGM) オープニング 雨と冬花=ノイエシュタット
(riusGM) それはとある雨の日です。
(riusGM) あなたが所用で出かけた帰り道、ふと路地裏から瘴気を感じます。
(riusGM) 耳を澄ますと、ガサガサと何かをあさる音。
(riusGM) そんな様子から始まります
(Huyuka) 了解です
(Huyuka) 【冬花】「はて……瘴気を感じますね」 では買い物の帰りとしましょうか。傘をさして、買い物カゴを持っています、時代はエコロジーです。当然のことながらメイド服です。
(riusGM) 確実に瘴気です。隠す気がないのか隠しきれないほど大きいのか、なかなか強力な瘴気です。
(Huyuka) では路地裏に入っていきましょう。寄り道は好ましくありませんが、瘴気を捨て置くのも剣呑でございます
(riusGM) 路地裏の奥では、飲食店のごみ箱を何かが漁っています。それは、ゴミ箱をあさる手を止めてあなたを見ます。頭から大きなフードをかぶった何か。瘴気はそこから吹き出しており、確実に人ではない何かです。
(Huyuka) 【冬花】「さて……鬼が出るか、蛇が出るか。日本は忍者の国ゆえ抜け忍ぐらい出てきそうですが……はて」 その人外と思しき何かを見て首を傾げる
(riusGM) 【??】 「ふ~!!」 頭巾の中から威嚇音を発します。変身はしますか?
(Huyuka) 変身しましょう。もっとも姿はあまり変わりませんがw 傘と買い物カゴを適当なところに置いておきます
(Huyuka) 【冬花】「瘴気をただ漏れしているそちらの方、ご近所迷惑ゆえご自重くださいませ。今なら威嚇射撃のみでお帰りいただけますが」 がちゃりと標準をあわせます
(Huyuka) 相手の顔などは分かりますか?
(riusGM) 薄暗い路地裏、雨、深くかぶったフードなどのせいで、残念ながら。
(Huyuka) なるほど
(riusGM) 【??】「ふ~!」威嚇音を上げたかと思うと、くるりと振り返って逃げていきます。瘴気が駄々漏れなので、道に足跡を残しているようなものですので、追うことは可能そうです
(Huyuka) 【冬花】「ふむ……間抜けなのか、はたまた誘い出す罠なのか……判断しかねるところではございますが」 追いかけるか一瞬迷って
(Huyuka) 【冬花】「もっとも、罠はちからづくで叩き潰すのが我がドイツの流儀かと」 追いかけましょう
(riusGM) では追跡です。知力判定目標12です
(Huyuka) おっと、では
(Huyuka) 2d6+9
        R10_Huyu -> 2D6+9 = [1,5]+9 = 15
(Huyuka) 【冬花】「ゲルマンメイドに苦手はあっても不可能はございません」
(riusGM) 了解です。では、ここでシーンを斬ります
(Huyuka) はい
(riusGM)  
(riusGM)  
(riusGM)  
(riusGM)  
(riusGM) 痕跡は町はずれに続いています。ゆっくりと坂を登っていくその道は、丘の上のとある屋敷に続いています。
(riusGM) 冬花さんの頭には博倉著名人録は入ってますか?
(Huyuka) ふふふ、当然でございます
(riusGM) はいでは丘の上の屋敷についての情報です。
(riusGM) 持ち主は大沢寿三郎、博倉市の富豪の一人で、大の温泉好きとして知られていました。この屋敷もわざわざ個人で温泉を掘って使えるようにしたといわれています。自社の業績が傾いた時に、ここで家族を全員斧で殺害したうえ自殺した事件が有名です。
(riusGM) 現在の所有がどうなっているかまでは、さすがに調べないとわかりません。
(Huyuka) 【冬花】「ふむ……幽霊でも出ましたか?時期的にはやや外れているかと存じますが」 さすがにこの場で所有者を調べるのは無理ですよね
(riusGM) モバイル端末があれば何とかなるかもしれないです
(Huyuka) ふむ……不法侵入するわけにもいかないので、調べられるようでしたら調べましょう
(Huyuka) 携帯ならあるでしょうが……さて、どこまで調べられるか
(riusGM) では、知力判定を
(Huyuka) 了解です~
(Huyuka) 2d6+9 こういうとき知力系は役立つよ!
        R10_Huyu -> 2D6+9 = [5,2]+9 = 16
(riusGM) 人脈なども使い調査した結果、所有権の移行が途中で棚上げになっていることがわかります。
(Huyuka) 【冬花】「なるほど、つまりは暴れても問題ないということですね」 目を伏せてニヤリと笑う(笑)
(Huyuka) いや、問題ないわけないと思うんだけど!(爆) でも聞こえなーい
(riusGM) 丘の麓に高い塀がぐるりと取り囲むように立っています。手入れをするものもいないのか、すっかり荒れ果てています。
(riusGM) 隙間をすり抜けるのはちょっと厳しいですが、乗り越えるだけでしたらなんとでもなりそうです
(Huyuka) 【冬花】「ふむ……これはメイドへのある意味挑戦状ですね。ご命令があれば直ぐにでも綺麗にするところですが」
(Huyuka) では乗り越えましょう
(riusGM) ここで一度切りますが、アクト等ありますか?
(Huyuka) 秘密の花園……は視聴者がいませんしね(笑)今回はなしで~
(riusGM) 了解です
(riusGM)  
(riusGM)  
(riusGM)  
(riusGM)  
(riusGM) 屋敷の敷地を歩いていきます。中は木々のほかに下生えも繁茂しておりひどい有様です。その中で何度も踏み分けられたけもの道のようなものを登って屋敷にたどり着きます。
(riusGM) 古ぼけた、かつては立派であった屋敷。今は主なく、ただ雨にけぶっています
(Huyuka) 【冬花】「…最近の日本のブームは廃屋でゾンビでしたか」 などと何か間違った認識を確認しながら、どこか中に入れそうな場所を探します。
(riusGM) 正面入り口が少し空いています。まず周囲を回るのでしたら、ほかの情報も
(Huyuka) ふむ、一周回ってみましょうか
(riusGM) 大きな屋敷の周りには、駐車場等の一般の施設もありますが、目を引くのはやはり温泉施設。博倉市を一望できるロケーションです。
(riusGM) 窓等は塞がれており、やぶって抜けられないことはないけれど、といった感じです
(Huyuka) 【冬花】「随分と立派な夢の跡でございますね……」 そちらは今は無視しましょうか……まずは開いている正面玄関の方に行ってみます
(riusGM) 正面玄関。両開きのドアが半分開いており、濡れた何かが入っていったように点々と水滴が床に垂れています。二重の扉を抜けると、階段ホールです。
(Huyuka) 【冬花】「探索の基本は一階からしらみつぶしでしょうか…」 水滴はどちらに続いていますか?
(riusGM) 水滴は点々と続き二階へ。廊下を抜けた奥の部屋に続いています。
(Huyuka) 【冬花】「前言撤回。一気に本丸へ直行しましょう」 階段を登ってその部屋へ向かいます
(riusGM) 部屋を開けると書斎か何かのようです。部屋の隅にはぐちゃぐちゃに濡れた頭巾服が転がっています。ふとその時
(riusGM) 「ひ~き~か~え~せ~、こ~こ~は~、お~ま~え~の~く~る~と~こ~ろ~で~は~な~い~ぞ~」部屋の片隅から声がします。人が隠れるスペースも、窓もありません
(Huyuka) 【冬花】「…………」
(Huyuka) なにか生暖かい視線でそちらを見ます(爆)
(riusGM) 知力判定どうぞ。またか!
(Huyuka) 了解です~
(Huyuka) 2d6+9
        R10_Huyu -> 2D6+9 = [2,3]+9 = 14
(riusGM) 部屋の隅に転がっているスリッパから声がしました
(Huyuka) 【冬花】「……はて」 部屋に入ってスリッパを取ってみます
(riusGM) 【??】「フニャッ」 スリッパの中から小さな何かが転がって素早いスピードで外に走ろうとします。捕まえるのでしたら運動でどうぞ
(riusGM) 2d6+5
        rius_GM -> 2D6+5 = [3,2]+5 = 10
(Huyuka) ぬお!?
(Huyuka) 2d6+2 ゲルマンメイドに不可能はない!
        R10_Huyu -> 2D6+2 = [1,3]+2 = 6
(Huyuka) ……ダメでした(爆
(riusGM) では、小さい何かは部屋を出て、すごい勢いでどこかに行きました。この部屋は他の部屋と違って生活臭があります。
(Huyuka) 【冬花】「む……逃がしましたか」 一応部屋を調べてみましょうか。何か分かりますか?
(riusGM) 部屋の隅には雑多なごみ。おもに様々な食べ物の包み紙です。ほかには脱ぎ捨てられた頭巾のついた服。書斎の引き出しの中には布のカバンが入っており、なかには金銀財宝が入っていました
(riusGM) 鞄、財宝には瘴気を感じまう。人間界産ではなさそうです
(Huyuka) 【冬花】「ふむ……金銀財宝があるにも関わらずゴミ漁り……使い方を知らない、もしくは使う手段が無い、といったところですか」
(riusGM) それと、濡れた服の下には、本日の戦利品と思われる、廃棄されたお弁当が
(Huyuka) 【冬花】「そして瘴気つき……さしずめ魔界の富裕層かと判断します。しかし富裕層ならばそれこそお付も無しにゴミ漁りとは解せませんね。……敗残者かと思われますが、どうしたものでしょうか」
(Huyuka) 聞く相手もいないのに独り言のようにつぶやく
(Huyuka) 【冬花】「どちらにせよ、接触をしてみないことには分かりませんね」 今走っていったのを追いかけます
(riusGM) 相変わらず、瘴気駄々漏れなので、追うことは可能です。
(Huyuka) 【冬花】「どちらにせよ…」 スカートがめくれないように走りながら 「私の目の前であのような食生活をするとは……これは教育が必要と判断します」
(Huyuka) 何か妙な使命感を覚えつつ、瘴気を辿って追いかけます
(riusGM) では、追いかけます。追い詰めた所は食堂。素早く足元を駆け抜けられます
(riusGM) 2d6+5
        rius_GM -> 2D6+5 = [1,2]+5 = 8
(riusGM) 捕まえるのでしたら、運動でどうぞ
(Huyuka) 【冬花】「逃がしません!」 了解です~
(Huyuka) 2d6+2
        R10_Huyu -> 2D6+2 = [5,4]+2 = 11
(Huyuka) つかまえたー
(Huyuka) では箒ですくい上げて、ポーンと空中に浮かんだところを手で握ります(笑)
(Huyuka) 【冬花】「ゲルマンメイド流・金魚すくい!でございます」 ……ドイツに金魚すくいってあるのか?(爆
(riusGM) 【??】 「ギャッ!」空中にはね上げられ、くるくる回転して着地しようとしたところを握られますw
(riusGM) 【??】「はなせ~」バタバタもがきます。小さいのにものすごい力です。
(Huyuka) 【冬花】「さて……どちら様かは存じ上げませんが、色々教育してさしあげる必要があるかと判断します」 逃がさないように両手で掴みながらw
(Huyuka) 【冬花】「私の名は冬花=ノイエシュタット。由緒正しいゲルマンメイドでございます。そちらのお名前は?」
(riusGM) 【??】「尋ねるのならば教えてやろう!我が名はシギ~~~~帝国の第三皇女~~~~~~」と長い名乗りをあげますが、不要な情報は省略です。様になりません
(Huyuka) 【冬花】「どちらの帝國かは存じ上げませんが、仮にも皇家に連なる方でしたらもう少し慎み深くするべきかと判断しますが」
(riusGM) 言われてみれば、汚れていてよくわかりませんが真っ裸ですね 
(riusGM) ついでに、すごく臭いです
(Huyuka) 洗濯せねば(マテ
(riusGM) まあ、洗ったほうがよさそうな感じではありますね。ライフラインは全部止まっています。水道を勝手に再開したり、非常用発電機を起動したりするのでしたら、ゲルマンメイド術を持ってしても30分はかかります。
(Huyuka) むしろ30分でどうにかなるゲルマンメイド術恐るべしといった感じですが……そういえば、見た目は人間というか小人なんですか?
(riusGM) ゲルマンメイド術を侮らないほうがいい……
(Huyuka) なんだって!?
(riusGM) 見た目は小さな人間っぽいです。しかし、みるみる大きくなっていきます。
(Huyuka) 【冬花】「むむ……これはまた面妖な。さすが日本、忍者の国は(以下略)」 >みるみる大きくなっていく
(riusGM) 1メートル強の大きさになるとさすがに振りほどいて、すたっと着地。薄い胸をぐっとそらして、下から見下ろしますw
(Huyuka) 下から見下ろす所に高貴な気配を感じる!w
(riusGM) 肘より先、膝より下が毛皮に覆われ、ネコ科の耳、尻尾、ひげを備えているところが人ではなく、魔族であることを示しています。
(riusGM) 【シギ】「我が屋敷に何の用だ、メイドよ。」偉そうに尋ねます
(Huyuka) 【冬花】「……その様な薄汚れた姿で胸を張られても格好がつきません。まずは入浴をする必要があると判断します」
(Huyuka) 【冬花】「それとこの屋敷の所有権はまだ棚上げ状態かと記憶しておりますが」 すかさず突っ込み
(riusGM) 【シギ】「風呂になど入るか!」当然の顔で言い、続けて
(riusGM) 【シギ】「我が、我が領地と主張すれば、そこはすなわちわが領土。取り返したくば一戦交える覚悟を、ぐぅ~。」おなかが鳴ります
(Huyuka) 【冬花】「一戦交える前にまずは食事からかと」 とりあえず買い物カゴの中身を思い出しながら 「すぐに食事を用意しますから、この場にてお待ちくださいませ」
(Huyuka) 【冬花】「世界最高性能を誇るゲルマンメイドとしては、お嬢様の生活環境は著しく問題があると判断します。まことに勝手ながら強制介入を開始します」
(riusGM) 【シギ】「ふむ……」食事と聞いてその辺の床にちょこんと座わって待っています。しっぽが、パタリ、パタリと揺れています
(Huyuka) さて、ライフラインを復旧するのに時間がかかるので、アイシクルヒットで氷を作って、バーニングヒットで炎を出して……
(riusGM) さすがゲルマンメイド術。
(Huyuka) とりあえずパタパタ揺れるしっぽをもふりたい衝動を押さえ、速攻で料理を作りますw
(Huyuka) ……未だかつてHCの魔法で料理をするキャラがいただろうか……(汗
(riusGM) ww
(riusGM) 鍋食器はそのあたりにあるものを洗って使ってください。
(riusGM) 問題が一つ。
(Huyuka) はい
(riusGM) この汚い生き物を食卓に上げるのは、マナーに反します
(Huyuka) 非常に問題ですね
(Huyuka) では食パンに目玉焼きベーコン付き、サラダなどを用意したら
(riusGM) 浴室を洗って氷と火でお風呂を用意するのは20分くらいかかります。ゲルマンメイド術で。
(Huyuka) では、ある程度まで食材を揃えて、あとは火を通すだけといった所で止めて
(Huyuka) お風呂を動かせるようにしましょう。
(riusGM) さすがに、外の温泉ではなく内風呂になります。
(riusGM) というところで、シーン切りますね
(Huyuka) ですね。温泉は使えるかわかりませんし
(Huyuka) 了解です~
(riusGM) 温泉でしたら1時間くらいかかりますけど、できないことはなさそうです
(Huyuka) あまり待たせるとお嬢様が飯をだせとうるさいでしょうしw
(riusGM) 了解です。
(riusGM)  
(riusGM)  
(riusGM)  
(riusGM)  
(riusGM)  
(riusGM) 古いタンスからバスタオル、その他を発見しました。
(riusGM) 風呂に入る支度は整いましたが、どうしましょう。
(Huyuka) 【冬花】「ふむ…いずれ整えるにせよ、まずは使わせていただきましょう」
(riusGM) 【シギ】「ふろには入らんといったはずだ!」
(Huyuka) ふっふっふ……当然お風呂に入っていただきます。『多少』強引にでもw
(Huyuka) 【冬花】「汚れたままで食卓につくのはマナー違反の極みです」
(riusGM) 【シギ】「マナーなど関係ないぞ、食事だ、食事にしよう!!」
(Huyuka) 【冬花】「綺麗に洗って差し上げますので、おとなしくお入りくださいませ」 ジリジリと近づく……うおお!あの耳と尻尾もふりてええ!!という衝動を抑えつつ
(riusGM) 【シギ】「な、なんだ……」じりじりと追い詰められ、風呂に連れ込まれます。
(riusGM) シギは裸でいいですが、冬花はどうしますか?
(Huyuka) 視聴者サービスで脱ぐかなあ、さすがに服が濡れるのはまずいので
(riusGM) 了解w
(Huyuka) バスタオルを胸に巻いて、お嬢様をお風呂に強制連行
(riusGM) 呼び方がお嬢様になってるw
(riusGM) シギは水を嫌がったり、プルプルしたりしますよ。
(Huyuka) 【冬花】「別に水をかぶっても溶けたりしませんよ」 ブルブルされて水がかかるのを無視して、スポンジを泡立ててごしごしと
(Huyuka) 【冬花】「(何か大きな猫を洗っているような感じですね)」 などと思いつつ(笑
(riusGM) 【シギ】「ぎにゃ~。」 じたばたと暴れられながらもなんとか洗いました。今はシギが湯船につけられてトロンとしてます
(Huyuka) 暴れるとあれなので一緒にはいりますw
(Huyuka) 【冬花】「いいですか、100数えるまで出てはいけませんよ」 お嬢様の髪を手で梳きながら
(riusGM) 【シギ】「湯につかるのはいいな。我が国にも導入する。ごしごしするのがなければなおいい」冬花にもたれかかりながらぶつぶつと
(riusGM) 【シギ】「これは?」頭に当たる柔らかい感触。
(Huyuka) 【冬花】「我が片方の祖国ドイツにも、あまり湯船に入る風習はありません。湯船につかる入浴は日本文化の極みと判断します」
(riusGM) 【シギ】「ぬぅ~~、悪い乳だ」冬花の話をうつつに聞きながら、自分の胸と見比べて
(riusGM) そのままぎゅ~っと手を伸ばそうと
(Huyuka) 【冬花】「お嬢様の髪を梳いております。ちゃんと綺麗にすればこんなに良い毛並みなのですから、きちんと洗わなくてはいけません」
(Huyuka) 【冬花】「……胸を揉むのはオヤジ趣味の表れでございます。そのような邪悪な思想はすぐに浄化するのがよろしいかと判断しますが」
(Huyuka) 男相手だったら一本背負いで投げ飛ばすところですがw まあお嬢様なのでw
(riusGM) 【シギ】「……」雰囲気を察しておずおずと手を引っ込め。「100!」サバりと上がります。
(Huyuka) 【冬花】「よくできました」 こちらも上がります。あとはタオルで拭いてあげて……
(riusGM) 湯船から出ると、自分の体を抱えるようにしてフルっと震えます。冬花の目は見逃しません、
(riusGM) シギの股間に何かが生成されるのを。
(Huyuka) ぬお
(Huyuka) それはひょっとして、男性器ですか?
(riusGM) シギは普通の表情で冬花の方を向くと、股間に生成された男性器をさらして、待ってます
(Huyuka) うごごw ではここで「耳年増」を使っていいですか?
(Huyuka) 失礼、それではお言葉に甘えて「大きすぎる胸」を使用します
(riusGM) はいな。
(Huyuka) 【冬花】「(そ、それはひょっとして)……では失礼します」 股間に生えたそれを見て、いつも表情を変えない彼女の頬が微妙に赤くなりつつも、タオルで身体を拭いてあげます
(Huyuka) 拭くたびに大きな胸が揺れる
(riusGM) 【シギ】(洗わないのか?)不思議そうな顔をしつつも、なすがままに拭かれて、
(riusGM) と、ここで切りますね
(Huyuka) はい~
(riusGM)  
(riusGM)  
(riusGM)  
(riusGM)  
(riusGM) そして食事時です。
(Huyuka) お嬢様に適当な服を着せて、食卓につかせましょう
(Huyuka) 【冬花】「それでは間に合わせゆえ簡単な食事ですが、お召し上がりくださいませ」
(riusGM) サイズはあっていませんが、一応人がましい格好で。給仕されるのに慣れているのか、スムーズに進みます
(Huyuka) 【冬花】「ライフラインを復旧すれば、もう少しまともな食事をご用意できるのですが」 メイドとしては不本意らしい
(riusGM) 【シギ】「いや、見事な腕前だ。」 素直に、腕を褒めます。
(Huyuka) 【冬花】「お褒めに預かり光栄でございます」 つうかもはや普通にお仕えしている冬花さん
(Huyuka) それでは食後のお茶などお出ししながら
(riusGM) 【シギ】「ところでだ。わが帝国は、不本意ながら人が多少不足しておる。お前なら、きっと良いメイドとして仕えてくれるだろう。メイド術にもすぐれ、腕も立つ、いい子も生んでくれるだろう。」お茶を楽しみつつ
(Huyuka) 【冬花】「当然でございます。ドイツの誇るゲルマンメイドは不得意はあっても不可能はございません。このお屋敷の手入れぐらいでしたら私一人でどうにでも………いい子も生んでくれるだろう…ですか?」
(Huyuka) くきゅっと首を傾げつつ
(riusGM) 【シギ】「? 当然だ。そなたの子なら、きっとすぐれた子供になるだろう。」何の疑問も感じていないようです
(Huyuka) 【冬花】ああ、そういえばこの方は魔族でしたねと遠い目で思いつつ(すっかり忘れていた) 「……子作りは成人してから、結婚後にするものかと判断します。できちゃった婚はその限りでもありませんが」
(riusGM) 【シギ】(……父上が言っていた。時には力でねじ伏せる必要もあると。楽しいだけでは真の指導者にはなれないと。今がその時!)何か勘違いしたように決意のまなざし
(Huyuka) なんてこった! >決意のまなざし
(Huyuka) 【冬花】「シギお嬢様、ここは人間界です。郷に入れば郷に従うべきかと判断しますが」 なんか決意したっぽいまなざしに、ちょっぴり諦めムードを感じつつ、一応諌めてみるメイド
(riusGM) 【シギ】「ここは、わが領土の始まりの地。初めからそのような弱気では、父上、母上に申し訳が立たん。」ティーカップを置くと、すくっと立ち上がる。そして合図をすると裏庭に向かいう。
(riusGM)  
(riusGM)