(Mako_GM) ではでは、自己紹介の方をお願いしましょうかな
(M05_Elsy) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%A8%A5%EB%A5%B7%A1%CA%CE%B6%B2%DA%C0%EF%B5%AD%A1%CB 一応もう一度貼るっと
(M05_Elsy) 【エルシ】「あ、あの…その…え、エルシと…言います…」
(M05_Elsy) 【エルシ】「こ、こ、この通り…ちょっと…人は苦手だから…わ、悪気はいませんから…嫌わないで…」
(M05_Elsy) 【エルシ】「…その…人間の手に乗れるサイズだけど…魔法は得意だから、役に立てる…と、思う…」
(Mako_GM)  
(Mako_GM)  
(Mako_GM) ありがとうございましたー
(Mako_GM) GMはまこと。軍団はあなたの後ろに野獣の影、さすらいの種付け軍団”がおー来訪者”でお送りいたします。
(Mako_GM)  
(Mako_GM)  
(Mako_GM) 龍華戦記「渡る世間は助平ばかり」
(Mako_GM) はじまりはじまりー
(Mako_GM)  
(M05_Elsy) おー
(Mako_GM)  
(Mako_GM)  
(Mako_GM) ひゅうぅぅー…。
(Mako_GM) 季節は梅雨時。そろそろあたたかくなってきたかと思えばそうでない日もあります。
(Mako_GM) 空は薄暗く雲に被われ、不意に降ってきた雨で羽はぐっしょり。飛ぶことすらままなりません。
(Mako_GM) ぐっしょりと濡れた身体からは体温がどんどん奪われていって、このままでは病気になってしまいそう。
(Mako_GM) 眼下に映る人間の街並みの何処かに、休める所があればいいのですが…。
(Mako_GM) ▽
(Mako_GM) 日はとうに沈んで、木の屋根に石造りの建物の多い街並み。その屋根からは明かりがチラホラと漏れています。
(M05_Elsy) 【エルシ】「へ、へっくしゅ!もう…最悪の旅立ちになってしまいました…このままじゃ風邪を引いちゃいそう…仕方、ないよね…」(濡れた翼で体重を空中に支える事さえ厳しくなり、怖がってる暇も無くて必死に落ちないように街並みへ飛んでいき)▽
(Mako_GM) ほわぁーん…。
(Mako_GM) 街中を飛ぶエルシの頬を生暖かい風が撫でます。
(Mako_GM) オレンジ色の瓦屋根からにゅっと出た排気口から流れ出る温かい空気。ふわっとした焼き立ての酵母の匂いが鼻をくすぐります。パン屋さんなのでしょうか。
(Mako_GM) 排気口の奥にはちいさなロフトが。釜の煙突は他にあるので、暖房用の空気の出口なのでしょうか。檜で作られた部屋は暖かく、煤まみれになる心配はないようです。
(Mako_GM) ▽
(M05_Elsy) 【エルシ】「はぁ…はぁ…ちょ、ちょうどいい所…す、すみません、ちょっとお借りします…」(聞きもしない相手にお詫びしながら、震えながら今に倒れそうなぐらい不安定な飛び方で排気口に向かう)▽
(Mako_GM) ぐっしょりと雨に濡れた身体を、ぽかぽかとした暖気が包み込みます。
(Mako_GM) 並んだ木の板から漏れてくる光に淡く照らされた木の部屋は、エルシが立っても頭がつかえず、かといって高すぎもしない屋根裏部屋。
(Mako_GM) 不満と言えば床下から流れてくる、焼き立てのパンの匂いくらいでしょうか。
(Mako_GM) 森を出てから何も食べていないエルシの胃袋を、嫌でもあおりたてるのです。
(Mako_GM) ▽
(M05_Elsy) 【エルシ】「はぁぅ…」(壁に寄りかかって疲れた取り敢えず身体を温めて疲れた翼を休める事に専念しよう)「いい匂い…はぅ、お腹すいた…途中で荷物も落ちたし…」(可愛く鳴ってる腹をさすって)「…でも、下には人はいるでしょう…勝手に食べるわけにはいかないし…どうしよう…」▽
(Mako_GM) と、壁によりかかったエルシの手に藁の手触り。
(Mako_GM) 見てみれば枯れ草で作った寝床、それもエルシにピッタリの小さなサイズ。
(Mako_GM) 脇にはちぎれたパンとチーズが3,4欠片。やや固くなっていますが、それでも美味しそうな匂いをさせています。
(Mako_GM) ▽
(M05_Elsy) 【エルシ】「あ、あれ…?動物さんのお家でしょうか?」(左右を見て寝床の主の姿がないと確認し)「勝手にお借りて申し訳ないけど…もうダメ…」(ぱったりと倒れて、四つん這いで寝床に潜り込んで)「少しぐらいは、大丈夫でしょう…」
(M05_Elsy) 【エルシ】(っと、そうやって自分に言い聞かせながらまた腹は小さく鳴って)「うぅ…ご、ごめんなさい、動物さん…」(っと両手でパンを持ち上げてまた左右見て)▽
(Mako_GM) 右を見ても左を見ても誰かが部屋に入ってくる様子はありません。「まいどありー、またよってってぇなー!」時折にこやかな人間の笑い声が階下から聞こえてくるくらいでしょうか。
(Mako_GM) ▽
(M05_Elsy) 【エルシ】「戻ってこないね…ん…いただきます…」(そしてそのまま、持ってるパンの脇を噛じる)「あぅ…やっぱり焼き立ての方は美味しそうけど、これも美味しい…ふふ…」(少しぐらい元気が出た所でついチーズにも手をつけて、一人で静かに食事をする)▽
(Mako_GM) もぐ、ごくん。味付けは十分ではないかもしれないけど、空腹は最高のスパイス。食物が腹の中に貯まるうちに、冷え切った身体に体温が戻って来ます。
(Mako_GM) 身体がぽかぽかしてくると…とろーんと眠気が出てきて…。
(Mako_GM) ▽
(M05_Elsy) 【エルシ】「うぅ、勝手にここで寝ちゃってまずいかな…でもすごく疲れてるし…雨まだ振ってるし…動物さん、分かるはよね…」(眠気の誘いに抵抗出来ず横になって)「寝なくても、少し休んでも大丈夫でしょう…」(っと言いながら、すぐには寝息を立ってる小さな妖精)▽
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(Makoto_) 疲労のたまった身体を横にすると、そのまますとーんと意識が闇に沈んでいって…。
(Makoto_)  
(Makoto_) そのころ階下では…。
(Makoto_) 「…あんれ、まーた齧られた跡があるよぉ。そろそろ猫でも飼わないとだめかねぇ?」傷物のバタールを持って、女将さんがぼやいていたのでした。
(Makoto_)  
(Makoto_)  
(Makoto_) ではエルシ!
(Makoto_) 知力か運動で2d6を判定してみて。目標値はー
(Makoto_) 5+2d6
(Makoto_) あ、ダイスが無い
(M05_Elsy) あれー
(Makoto_) ちょこっとまってね
(M05_Elsy) んじゃ
(M05_Elsy) 知力か運動か、だったね
(M05_Elsy) どっちも不安が残るけど取り敢えず知力で
(M05_Elsy) 2d6+3
(tori_dice) M05_Elsy -> 2D6+3 = [1,5]+3 = 9
(Makoto_) 5+2d6
(tori_dice) Makoto_ -> 5+2D6 = 5+[2,4] = 11
(Makoto_) ふふふ、失敗!
(M05_Elsy) がーん
(Makoto_) ではシーン変えるよー
(M05_Elsy) はーい
(Makoto_)  
(Makoto_)  
(Makoto_) 【???】「ったく、人の寝床に勝手に入りくさって…あげくの果てにとっときのチーズまで!」
(Makoto_) 【???】「あったく、最近の妖精ときたら…」むにゅ…むにゅむにゅ。「ま、まったく…け、けしからんぜよ…」
(Makoto_) うとうとと意識が覚醒していきます…。身体の上にのししかかる重み、鼻先にもふっ、と入り込んでくる毛並み。そして獣の体臭と、生ぬるい体温。
(Makoto_) エルシの二倍くらいは大きなイエネズミが、のしかかってきているのです…!
(Makoto_) ▽
(M05_Elsy) 【エルシ】「むにゃむにゃ…んん…ん?」(ゆっくりと目を開いて状況を飲み込む)「…え、ええええ??!」▽
(Makoto_) 灰色の毛並みの毛玉のような身体、青くてまるっこいお目目をキリッとさせているのですが、無防備な妖精の柔らかい身体をまさぐっているうちに
(Makoto_) うへへ、なんて口元がニヤケちゃってます。
(Makoto_) 【家鼠】「うへへ、こりゃやわっこくて…おお?起きたでチューか。…このドロボー妖精。」目を覚ましたのに気がつくと、ずずいっ!と鼻先の尖った顔を近づけて、ふんすふんすと生暖かい鼻息がエルシのほっぺにかかります。
(Makoto_) ▽
(M05_Elsy) 【エルシ】「え…どろぼー?あっ!す、すみません!悪気はなかったんです!」(危険感をまったく感じずに家鼠の下でジタバタし頭を下げようとする)「だって、外は雨だったし、森を出たから何も食べてないし、荷物は落ちたし…ごめんなさい!」▽
(Makoto_) 【家鼠】「…ダァメでチュ!」エルシの鼻に鼠の鼻がぐに!と押し付けられる。「あのチーズは、オラがオヨメさん探しに使うために…わーざわざ村の一番でっかい家から、命カラガラ盗み出してきた奴なんでチュ!」ずんずん、とエルシの上に覆いかぶさり、顔をほとんど密着させてまくしたてる。「すんごーく、大事なもんだったっチュ!」
(Makoto_) ▽
(M05_Elsy) 【エルシ】「え…そ、そうだったんですか…ごめんなさい、まったく知らなかった…あの、雨が止んだら新しいチーズを探すのを手伝えるから、本当に本当にごめんなさい!」
(M05_Elsy) ▽
(Mako_GM) 【家鼠】「…プッ、クククッ。(いかんいかん、笑ってしまったっチュ。…しかし、見た目通り騙されやすい子ッチュねぇ。ホントは下の店のオヤジさんのツマミのこぼした奴なのにッチュ。)」内心ニヤニヤしながらほくそ笑みす。「あれほどの出物はナカナカ無いチュ。探しても無駄ッチュ。」
(Mako_GM) 【家鼠】「…でも、お前さんがオラをオヨメさんの代わりをしてくれるなら、許さなくも無いっチュ。」
(Mako_GM) ▽
(M05_Elsy) 【エルシ】「え…鼠さんのお嫁さんに?でも、あたし…鼠じゃないし…」(ちょっと赤面しもじもじする)「それに旅に出たばっかりだから…でも…」▽
(Mako_GM) 【家鼠】「…大丈夫っチュよぉ。」ずずいっ!眼前に突出されるのは、身体に不釣合な真っ赤な、中膨れの肉槍。エルシの太もも程はあるでしょうか「すーぐに、気持ち良くしてやるッチュからねぇ…!!」
(Mako_GM) ▽
topic : [家鼠(IV4)ネズミのでかちんこ(IV8)][エルシ(IV5)]
(Mako_GM) というわけで、戦闘開始です!
(M05_Elsy) ちんこは別敵扱いか!!
(Mako_GM) ちんこを倒してもネズミは襲いかかってきますので!
(Mako_GM) じゃあ開幕、何かあるかな?
(M05_Elsy) 飛んでも意味は無さそうし、描写上では無理でしょうし
(M05_Elsy) ないよ~
(Mako_GM) じゃあちんこから!
(Mako_GM) 2d6+4 七色の淫毒!
(Mako_GM) 2d6+4 ふりなおし!
(kuda-dice) Mako_GM -> 2D6+4 = [6,2]+4 = 12
(Mako_GM) …あ
(M05_Elsy) あ?
(Mako_GM) 8点でお願いします 攻撃0だった(
(M05_Elsy) んじゃシールドで完全防御
(M05_Elsy) せーふ
(Mako_GM) かんぜん…ぼうぎょ…?
(M05_Elsy) 9点も削れるからw
(Mako_GM) ま、まぁいいや えるしーどうぞw
(Mako_GM) (本体用意しといてほんとによかった…)
(M05_Elsy) 【エルシ】「ひゃ!何か怖い!!」(無意識のうちに鼠に向かって雷を放つ)
(M05_Elsy) ライトニングブラスト+マジックルーン!
(Mako_GM) ダメージどうぞ  対象は?
(M05_Elsy) 家鼠の方!
(M05_Elsy) ちんこを焼けたら怒られせるだけでしょうしw
(M05_Elsy) 3d6+12 で、合ってるよね…
(kuda-dice) M05_Elsy -> 3D6+12 = [4,4,6]+12 = 26
(Mako_GM) ほほう、割と痛め…  本気を出してもよさそうだな
(Mako_GM) マルチアタック!
(Mako_GM) 2d6+8
(kuda-dice) Mako_GM -> 2D6+8 = [6,5]+8 = 19
(Mako_GM) 2d6+8
(kuda-dice) Mako_GM -> 2D6+8 = [5,6]+8 = 19
(M05_Elsy) お
(M05_Elsy) +13でした
(Mako_GM) あ、ダメージは通りもよくも悪くも無い感じでしたよ
(M05_Elsy) まあ次からは正しく足すという事で
(Mako_GM) ほほう… Σやばい
(Mako_GM) 39点いきなりもらっておく!
(M05_Elsy) 防御するMPは残ってないし、防御しても破るし
(M05_Elsy) 他APと腰AP両方飛んだ
(Mako_GM) ダメコンどうぞー  あ、べつにちんこ倒しても萎えないから安心してね(
(Mako_GM) 了解、アクトどうぞー
(M05_Elsy) 無垢なる純情 口辱 喉を灼く淫熱  汚された肢体
(M05_Elsy) こっちも本気でヤラれないとやばそうだし(何か違う
(Mako_GM) ほほう、最初はお口だな…!
(Mako_GM) じゃあ描写!
(M05_Elsy) はい!
(Mako_GM) 【ネズミ】「あいでで…このっ、おとなしくするッチュ!」ぐにっ!ぐにゅっ!エルシの身体にのしかかり、先の尖ったまっかなチンコをぐぃ、ぐぃっと口元にこすりつけてくる家鼠。
(Mako_GM) 無理やりするのに興奮してるのか、早くも肉槍の先からは透明なカウパーが流れでて、エルシの口元を汚し、しょっぱくて苦い味い汁を撃ちこんでくるのでした。
(Mako_GM) ▽
(M05_Elsy) 【エルシ】「あ、ごめんなさい!痛かった…え、ひゃぁぁ!!な、何ですかこれ?!」(次の行動の予想を付く程の知識も無くて口を閉ざさずにいて、擦り付けられてる物から顔を逸らす)「あ、あの、どいてください、匂いが…むむ、ぺっ!にがっ…」▽
(Mako_GM) 【ネズミ】「にげるなッチュ…この…(がしっ)」頭を掴んで、「チューっ!!」ずぶりゅっ!と口の中に割り込んでくる、生臭く角張った男根。生臭い雄の味と匂いが無垢な妖精の口と鼻を汚します。「舐めろッチュ…ほら、ほらっ!」ぐぃ、ぐぃっと無遠慮にエルシの舌に肉棒を押し付けてくる。
(Mako_GM) ▽
(M05_Elsy) 【エルシ】「んんんんっっ?!?!」(無理やり咥えさせられた事でショックになってジタバタするけど、しっかりと抑えられてる頭をどかずに結局そのもがきは鼠にこそばゆい快感を与えるだけ)《やだ、苦しい!何これ、怖い!!》▽
(Mako_GM) 【ネズミ】「ふうぅー…いい子っちゅね…んっ!くふぅ…♪」長大な男根は、エルシの口には三分の一くらいしか入らずに、さらに太く捻れた瘤がエルシの前で脈打ち舌が触れるたびにますます元気に大きく盛り上がっていく。真っ赤な肉の塊に青い静脈が無数に走り、どくん、どくんと心臓のように脈打つちんこ瘤。「ぐふふふ、久しぶりのお口はたまらんッチュ…うぐっ…もうでそうっちゅ…。」
(Mako_GM) ▽
(M05_Elsy) 【エルシ】「ん??んん?!」《出そうって何?!うぅ、汚い…でも舐めれば許してくれるかもしれない…》(必死に鼻で息を吸いながら目の前にあるソレから瞳を逸らして、意味を分からずままに恐る恐ると口を汚してる肉槍に舌をあわせて軽く舐めようとし。もちろんテクはまるでないが)▽
(Mako_GM) 【ネズミ】「ふおおぉっ、たっぷり飲むッチュよおぉっ!」技術云々よりも、妖精に一物をなめさせているという優越感にぞくり、と背中の毛並みを逆立たせ。「うおっ…うおおっ(どびゅっ)ウッヂューッ!!!」どびゅどびゅどびゅううぅぅぅーーーっ!!
(Mako_GM) 喉奥に狙いをつけた鋭利な亀頭から、妖精が今までに味わったことのない汚らわしい体液を喉奥にぶちまけていくのでした…!
(Mako_GM) ▽
(M05_Elsy) 【エルシ】「っっっっ!!」(殆どは直接喉に流されてるため吐き出す事は叶わず、訳がわからずにもがきながらその熱くて濃いのが腹に溜まってる感覚と舌に残ってる分の苦い味で目を皿にして取り乱し)《ななな、あたしは何を飲まされてる??!もしかして何かの毒?!やだっっ!》▽
(Mako_GM) 得体のしれない液体がエルシの腹の中に注ぎ込まれていく…。鼠の雌に排卵を促す、発情期の雄フェロモンのたっぷりはいった精液が胃を流れ腸にたまり、どっぷりと媚薬にもみたその成分を腸壁に染みこませていく。お腹から舌が溶けるようにあつくなっていって…
(Mako_GM) お腹から下が、とろけるように熱を帯びていって…
(Mako_GM) 【ネズミ】「っぷはぁー…気持ちよかったヂュー♪でも…まだまだッチュよぉー?」
(Mako_GM) ▽
(Mako_GM)  
(Mako_GM)  
(Mako_GM) では、2R目! 開幕ありますかね?
(M05_Elsy) ない!
(Mako_GM) ぢゃあネズミは…
(Mako_GM) 自己再生! ちょこっと回復!
(Mako_GM) でかちんこの攻撃!
(Mako_GM) 2d6
(kuda-dice) Mako_GM -> 2D6 = [5,3] = 8
(Mako_GM) 8点+七色の淫毒!
(M05_Elsy) シールド!0ダメージ!
(Mako_GM) ああん、毒がまわらないーw
(Mako_GM) エルシ!
(M05_Elsy) やだやだこわいって首を振りながらライトニングブラスト+マジックルーン!
(Mako_GM) きなさい!
(M05_Elsy) また鼠に向かって
(M05_Elsy) っと待て待て
(M05_Elsy) 危ない危ない、CAもあった
(Mako_GM) お、どうする?
(M05_Elsy) ファイナルストライクも足す!
(Mako_GM) こい!
(M05_Elsy) 8d6+13 くらえ!
(kuda-dice) M05_Elsy -> 8D6+13 = [3,1,4,2,3,6,6,6]+13 = 44
(M05_Elsy) やったか!(フラグ
(Mako_GM) …まだ生きてた! でも6割くらい減ってる!
(Mako_GM) 今のよりもちょっと強いのが来るとしぬ…くらいかな?
(Mako_GM) じゃあ攻撃!
(Mako_GM) 2d6+8
(kuda-dice) Mako_GM -> 2D6+8 = [4,6]+8 = 18
(Mako_GM) 2d6+8
(kuda-dice) Mako_GM -> 2D6+8 = [3,1]+8 = 12
(M05_Elsy) ちょっとやばいね…
(M05_Elsy) ええとまずは
(Mako_GM) 次で倒せないと…というかんじかな!
(Mako_GM) はい!
(M05_Elsy) 香木のかけらでMPを回復し
(M05_Elsy) 前者をマトモに受けて胸APは飛ぶ
(Mako_GM) 飛ばした!
(M05_Elsy) 後者はシールドで防御し3まで削ったからHPで受ける
(M05_Elsy) 1Rで3回攻撃が来るときついな
(M05_Elsy) アクトは取り敢えず
(Mako_GM) …だってちんこから倒すと思ってたんだもんw
(Mako_GM) はい!
(M05_Elsy) 異形の交合 純潔の証 
(Mako_GM) お
(M05_Elsy) これでCPは十分貯めるので
(Mako_GM) じゃあ描写!
(M05_Elsy) 種はちょっとお預け
(M05_Elsy) おー
(Mako_GM) 腸壁から染み込んだ精液媚毒は粘膜を通って子宮へと染み渡っていく。
(Mako_GM) ぎゅっ!と熱のこもった腹の奥で、お腹の内側を掴まれるような感触がして…。
(Mako_GM) 【ネズミ】「きんもちよかったッチュー…。」どびゅっ、びゅるる、どぶどぶっ…。匂いのきつい野生動物の精液が、エルシの腹の上に垂れ流されて水たまりを作る。熱くて、濁った…濃ゆい種汁。「…ほら、次いくまえに綺麗にするッチュ。」
(Mako_GM) ずずい、とひらきっぱなしの蛇口のように精液を垂れ流す肉槍を口元に押し付け、促す。
(Mako_GM) ▽
(M05_Elsy) 【エルシ】(キツイ匂いと色んなショックで涙目になりながら顔を逸らして)「や、やだ…言われた通りに舐めたからもう許してください…こ、これ以上毒飲ませないでください…うっ、熱い…!」(色々と勘違いしながら腹の下に手を置いて、一度でも目覚めた事のない「雌」で戸惑い)「何でこんな所が熱くなるの…!?」▽
(Mako_GM) 【ネズミ】「どくぅ?毒だなんてひどいっチュねー…お前母ちゃんも、父ちゃんのコレを飲まされてるはずッチュよぉ?」ぐにぃ…びゅる、びゅる。流れ出る精液を頬にぐちょ、とぬりたくる。「もしかしてお前、交尾したこと無いっチュかぁ?」ぐちょ、ぐちょっ。▽
(M05_Elsy) 【エルシ】「ど、毒じゃない…?よかった…」(取り敢えず一安心した様子で、でもやっぱり変な匂いがする液体に塗って欲しくなくて肌が白く汚されながらでも避けるとし)「え?こーび?な、なんですか…?」(素直にきょとんし、本当に知らないみたいだ)▽
(Mako_GM) 【ネズミ】「……!(ニタァ)そーでチュかそーでチュか…知らないんじゃしょうがないッチュねぇ…。」小さな牙がみっしり並んだ口元をつりあげて、悪いこと思いついた顔をします。「じゃあ、最後に一個だけお願い聞いてくれたら離してやるッチュよ。もーちょっとだけ我慢するっチュ。」
(Mako_GM) 【ネズミ】「…服を脱いでこっちに尻を向けるッチュ。それで、オラがお前と交尾してる間だけ、ずーっとおとなしくしてればいいッチュ。最初はちょーっと痛いッチュけど、すぐになれるッチュからねぇ?」
(Mako_GM) ▽
(Mako_GM) 【ネズミ】「ちなみにこの汁は元気の元でチュ!男の子が女の子のお腹のなかにこの汁をじゅぽーってぶちまけると、女の子のお腹がぽっこり膨らんで、とーっても幸せになるッチュ。おまえのかーちゃんととーちゃんも、オラのかーちゃんととーちゃんもそうしてきたッチュ!」
(Mako_GM) ▽
(M05_Elsy) 【エルシ】「え…?あ、あの…その…痛いのは嫌だけど…それで許してもらえるなら、ちょっとだけ…」(ふぅん、と精液で汚された服(の残骸)をゆっくりと脱いで戸惑う)「え、これが?こんなに臭うのに?…確かに、前よりちょっと元気になった…かな…」(簡単に口車に乗せられ、全部脱いだから四つん這いになって尻を向ける)「こう?」▽
(Mako_GM) 【ネズミ】「(にひひひ、発情してるだけだッチューの。)”汁を全部注ぎ終わったら”終わりッチュからねぇ…♪」のしり。エルシの身体に覆いかぶさる、灰色の毛並みの感触。獣の雄の匂いがむわっと香ってきます。
(Mako_GM) 【ネズミ】「(オラが満足するまで、たーっぷり注いでやるッチュ。)ちょーっと痛いけど…我慢するッチュよぉ?交尾が終わるまでの辛抱ッチュからねぇ…?」
(Mako_GM) 灰色の毛並みの生えたネズミの尻とピンク色の肌の妖精の尻の間。神聖な処女の秘部に、ぐちゅり!と精液まみれの肉槍が付きつけられて…
(Mako_GM) ▽
(M05_Elsy) 【エルシ】「ほ、本当に、本当に…ちょっとだけだよね?」(不安がってる様子は声だけでもバレバレで鼠の下にちょっと震える)「…え?あ、あの、何かが当たってるようだけど…?」▽
(Mako_GM) 【ネズミ】「んじゃあー…”ご開通”といくッチュよぉ♪」がっしっ!鉤爪の生えた腕がエルシの肩をがっちり固定し。「処女まんこ、いただきッチューっ♪」ずぼじゅ、ぬじゅ、ぬじゅじゅっ!!
(Mako_GM) ぶっすり!と神聖な場所に突き刺される、ネズミの男根。愛らしい妖精の初物の膣を自慢の巨根でごり、ごり、っと押し広げ…ぐぐっ!取り返しの付かない一線、処女膜にその鋭利な先端がつきつけられる…!
(Mako_GM) ▽
(M05_Elsy) 【エルシ】「え、ちょ、まさか…いや、いやいやいやあああああああぁぁぁぁっっっっ!!!!」(何をされると予想が付いた時には遅すぎて、男を受け入れた事のない、少ししか濡れてるもないワレメが明らかに大きすぎる肉槍に無理やりこじ開けられ、苦痛と恐怖に声を上げることぐらいしか出来ない。目は白黒になって涙は零れ落ちて、いきなりのあんまりの苦しさで口をパクパクしあそこから赤がふとももに垂れて落ちる…)▽
(Mako_GM) 【ネズミ】「んほおおおぉぉぉ…さすがっ、初物は…きつくて……ウヂュッ!!」ぶちん!!異形の男根に踏みにじられる、処女の領域。誰も踏み入れたことのない肉穴をこじ開け、ぐちり…はやくもその鈴口という銃口をその奥の子宮口へと突きつける!
(Mako_GM) 【エルシ】「ほ、ほんとに…初めてだったッチュね…。妖精ちゃんの初めての男になってしまったッチュ…こうなったら…」ぐにににっ!と尖った先端が子宮口に押し付けられ、子供を宿すための神聖な場所にその切っ先を入れる。「責任とって、パパになってあげるッチュ♪」その衝撃的な言語を告げる。「ぐふふふ、ネズミは一週間や二週間平気で交尾しっぱなしッチュ、だからご飯も寝床に置いてあったッチュ。…妖精さん、覚悟するッチュよ…!」
(Mako_GM) ▽
(M05_Elsy) 【エルシ】「あ…あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!い、痛い!苦しい!や、やめてぇぇぇ!!!」(まるで串刺しにされた感覚に襲われジタバタもがくけどしっかりと固定されて身動きが取れない状態で大きく息を吸って喘ぐしかない)「え、パパって…待って、これって赤ちゃんを作る行為?!だ、ダメ!やめて下さい!あがぁ"…まだママになりたくない!」
(M05_Elsy) 【エルシ】「ひぎぃ…!に、二週間?!や、やだ…出来ないよ…死んじゃうよ…!」▽
(Mako_GM) 【ネズミ】「ガタガタ……うるさいッヂュ!!」ずずず…ゆっくりと太い腰を引いて…ずごんっ!一気に押しこむ!肉槍がより深くハマり、先端が子宮口をぐぃっとこじ開けるように突き刺さった。
(Mako_GM) 【ネズミ】「妖精さんは、もうオラのちんこをくわえ込んで処女を散らしてしまったヂュ!」ごじゅっ!ごじゅっ!!「交尾をしてしまった雄と雌は夫婦になるしかないッヂュ♪」ずごっじゅ、ごじゅっ!ずごじゅっ!「もう妖精さんは、おらの所にしかお嫁さんにこれないっヂュ♪」カウパー汁を潤滑油に無理やり腰をねじりこんでいく。一突きされる度に子宮口貫かれ、苦痛でしかない結合の痛みが次第にやわらいで言って…。「ぢゅっぢゅっぢゅー♪おまえはも
(Mako_GM) うオラとパパとママになるしかないッヂュー♪」
(Mako_GM) 雌を目覚めさせると同時におそろしく間違った知識を、何も知らない少女へと植えつけていくのだった…!▽
(M05_Elsy) 【エルシ】「あっ…はぁぅ…そ、そんなぁぁ…あたしを騙したなんて…痛っ!鼠さんの嫁なんて嫌なのに…!」(痛みが少しずつ引いてる事でもう少し喋る余裕は出来て、けどやっぱり中から無理やり広げられてる感覚が悍しくて小さく喘ぎ声をあげながら涙を垂らし続けて…顔はもう精液と涙で酷い事にななってゆく)▽
(Mako_GM) というわけで最後っぽい第3ラウンド!
(Mako_GM)  
(Mako_GM)  
(Mako_GM)  
(Mako_GM) 開幕は…回復するよ! ちょぴっとだけど!
(Mako_GM) (ネズミさんが)
(Mako_GM) そっちはもうないかな?
(M05_Elsy) ない!
(Mako_GM) ぢゃあでかちんこ…多分最後だから
(Mako_GM) 切り札を使おう、アイシクルヒット!
(Mako_GM) 3d6
(kuda-dice) Mako_GM -> 3D6 = [5,3,2] = 10
(Mako_GM) 10点!
(Mako_GM) ダメージコントロールとアクトをのべつつ 攻撃もしてよいよ!
(M05_Elsy) シールド&つけられた種と膨れ上がる腹!
(Mako_GM) はい!
(Mako_GM) じゃあエルシ!
(Mako_GM) これで倒せないと…たいへんだ!
(M05_Elsy) なんていうか、今のCPで十分倒せると思うけど
(M05_Elsy) 出す前に倒したら可哀想っていうか
(Mako_GM) Σ
(M05_Elsy) そんじゃCPを全部注いで
(Mako_GM) (敵のシートを確認する)
(Mako_GM) 57点で倒せる!
(M05_Elsy) ライトニングブラスト+マジックルーン+ファイナルストライク+ポテンシャル7点
(M05_Elsy) 15d6+13
(kuda-dice) M05_Elsy -> 15D6+13 = [6,3,2,2,1,5,5,2,3,2,6,3,6,5,6]+13 = 70
(Mako_GM) Σ普通に死んだ
topic : [ネズミのでかちんこ(IV8)][エルシ(IV5)]
topic : [][エルシ(IV5)]
(M05_Elsy) 一瞬ちんこだけは健在かと思ったw
(Mako_GM) 勝ち目があったら健在だったんだけどねー(
(M05_Elsy) マジかw
(Mako_GM) じゃあ…最後の描写!
(Mako_GM)  
(Mako_GM)  
(Mako_GM)  
(Mako_GM)  
(Mako_GM)  
(Mako_GM) あ、そのまえに
(Mako_GM) 知力で12の判定をしてみてくだせー
(Mako_GM) 失敗すると妊娠判定の難易度が2あがるよ!
(M05_Elsy) 2d6+3 ほいさ
(kuda-dice) M05_Elsy -> 2D6+3 = [2,2]+3 = 7
(M05_Elsy) 普通に失敗
(Mako_GM) お
(Mako_GM) じゃあ難易度12で好きな能力値で判定を!
(M05_Elsy) そんじゃ、悪いけど妊娠判定は本気に掛かって魔力で
(M05_Elsy) 2d6+6
(kuda-dice) M05_Elsy -> 2D6+6 = [5,3]+6 = 14
(M05_Elsy) 成功した。
(Mako_GM) お、成功!
(M05_Elsy) 次はがんばれw
(Mako_GM) ざんねんw
(Mako_GM) じゃあそういうわけでー…
(Mako_GM) 描写!
(Mako_GM)  
(Mako_GM)  
(Mako_GM)  
(Mako_GM) 【ネズミ】「(ぐちょっ!ぬぼっ!ぐぼおぉっ!!)ぐふふふっ…こんなおまんこに出会えるなんて、ほんとオラはラッキーだヂュ♪」粘液質な音が部屋中に響き、ネズミのゲスな笑いが反響します。「せまくって、きつくって…すいついてくるヂュ!」
(Mako_GM) ▽
(M05_Elsy) 【エルシ】「し、しらないよ…お腹の中が広がって、苦しいよ…はぅ、もうやめて、お願い…!」(痛みを和らぐために必死に分泌してる愛液は突けられる度に大きな水音を立てて、破瓜の血と混ざりながら床に落ちる。痛みが和らいだとは言え細い身体に明らかに大きすぎるチンポは僅かに腹を押し上げて、まだ十分に苦しいはず。しかし、本能に支配されて子宮を当たる度に小さな喘ぎ声も上げてくる)▽
(Mako_GM) 【ネズミ】「そんな事いっちゃってぇ…」ずごにゅ。ぐり、ぐりぐりぐり…。「よーせーさんも、ほんとうは感じ初めてるんじゃないっヂュかぁ」
(Mako_GM) 「よーせーさんも、ほんとうは感じ初めてるんじゃないっヂュかぁ?」子宮口に鈴口を押し付けたまま、ねちっこく押し上げる。エルシの体重が子宮に乗って、結合が深くなり、ネズミの雄の匂いがきつくなる。「ぢゅーっぢゅー…ぢゅー♪」腰をグラインドさせて男根をで子宮口をこじ開けるように、より深く深く雄をエルシの中にねじこんで「んーっ…ヂュッ♪」唇まで奪って、腰を絡ませつづけていく‥
(Mako_GM) ▽
(M05_Elsy) 【エルシ】「か、感じて…何を…?ひゃ、やめ…!」(なすがままに押し上げられ自分の体重で沈んでさらに肉槍を咥え込み)「やぁぁ!こ、これ以上…入れない…よ…!
(M05_Elsy) 【エルシ】「壊れる…壊れるぅぅぅ!!んん!」(ゆっくりと沈みながら唇まで奪わられて叫びは押し殺されただ涙を流して小さくヒクヒクする)▽
(Mako_GM) 【ネズミ】「んぢゅっ♪んぢゅっ♪ぢゅーぢゅー♪」涙を流すエルシを見ながらご機嫌な様子で腰をふる家ネズミ、結合はやや浅く。ずぼんずぼんと音をなんども立てて「うおっ!(びくん)出るっヂュよぉ…もーそろそろ中だしのお時間だっヂュよおぉ…♪♪」ずぼちゅっ!ずぼちゅ、ずぼずぼっ!!
(Mako_GM) 【ネズミ】「よーせーさんがオラの嫁になる瞬間がそこまできてるっヂュよおおおぉぉーーっ!!!」ずぼずぼずぼずぼっ!!
(Mako_GM) ▽
(M05_Elsy) 【エルシ】「あ、あっあっあっ!!やめ、やめて、ママになりたくない!やだやだ、離して!許して、お願い!!」(泣き叫んで嫌々と首を振って、何とかこれ以上取り返しが付かない事がある前に自由になろうとし。けど自分より遥かに大きい鼠を振りほどく事は叶わず、魔法を唱える余裕なんてない、小さな妖精は自分の無力さを知り、絶望する)▽
(Mako_GM) 【ネズミ】「んなこといっでもっ…っぢゅ!さっきから、ここ、どんどん濡れ始めてるっヂュよ?オラの我慢汁だけじゃないっジュよ?」ずぼじゅっ!ずぼずぼっじゅ!!「こんなにっ♪んほっ!」ずぼっずぼぼっ!!「ずぼずぼ入るっヂュ!」ぼぼっぢゅぼじゅっ!「よーせーさんは嫌がっててもっ!よーせーさんのおまんこはっ!」じゅぼっじゅぼっじゅじゅっ!「こんなにっ!ほらっ♪」ずごちゅずごちゅ!「ママになりたがってるっヂュよおぉぉぉ♪♪」ずち
(Mako_GM) ゅじゅちゅずちゅううぅぅーーーー!!!
(Mako_GM) ▽
(M05_Elsy) 【エルシ】「知らない、そんなの知らない、やだやだ白いの出せないで!いやぁぁぁぁぁ!!!」▽
(Mako_GM) 【ネズミ】「も…もう…遅いっ…おっ!おっ!おおおおっ!!(どびゅ)ヂューーーー!!」どびゅどびゅどびゅどびゅるるるーーーっ!!!
(Mako_GM) ▽
(Mako_GM) 腹の中で爆発が起こったかのような衝撃。ほとんど半固形状に感じられる程の濃厚な精子ジェルが、みっちり!!とエルシの腹の中をかき回し、子宮を満タンにまで膨れ上がらせ行き場をなくした精液はそのままエルシのお腹をふくらませていく…!溶岩を腹の中に抱え込むような暑さ…!
(Mako_GM) ▽
(M05_Elsy) 【エルシ】「いやぁぁぁぁ!!」(一番深い所に直接出せた白濁はすぐに狭い子宮の中で溜まって、行き場を無くし、腹を押し上がって)「あ…あっあっあぅぅ…な、なに…膨らんできて…まさか、あたし…もうママになっちゃったかな…あは…あははは…」(すでに妊娠してるように膨らんでる腹を両手で抱えてどこか虚ろな目で小さく笑える)▽
(Mako_GM) 【ネズミ】「うおっ…おおぉぉ…(どびゅ、びゅるるびゅるるっ…。)…ぢゅぢゅぢゅ♪」ぺちん、膨れ上がったエルシの腹を満足そうに軽く叩き「心配しなくても、これから毎晩、よーせーさんがはらむまで…よーせーさんとオラの子どもがデキルまで交尾しつづけてやるっぢゅー♪」ずちゅ、ぐちゅ。そういうと、二回目の交尾に入るべく腰を降りだしてしまうのです…!
(Mako_GM) ▽
(M05_Elsy) 【エルシ】「…え…そうか、まだなんだ…それじゃ…」(少声で何か呪文的な事を唱え始めて…)▽
(Mako_GM)  
(Mako_GM)  
(Mako_GM) それは、あまりにも突然の出来事だった。
(Mako_GM) 【???】「よっこら。」
(Mako_GM) 地面が揺れて、身体がふわりと宙に浮く。
(Mako_GM) 【???】「せっと。」
(Mako_GM) 天井の羽根板が外され、床に置かれた。
(Mako_GM) 客観的に起きた出来事は、それだけだったが。
(Mako_GM) 【ネズミ】「ぢゅ、ぢゅぢゅうぅっーーー!!??」ぼて、ごろん。忌々しいネズミとの結合が、落下の拍子の解ける。
(Mako_GM) ごぽり、と板の上に白い液体が溢れ…。
(Mako_GM) 【パン屋の女将さん】「…あー、やっぱり天井に巣ぅ作ってたよぉ。ほんとやんなるねぇ。」身長2mはあろうかという、下に住んでいた恰幅の良い牛獣人の女性。
(Mako_GM) 30cm大の二人から見上げれば、爆乳の塊が視線を遮り、乳房のおばけが喋ってるようにみえる。
(Mako_GM) ▽
(M05_Elsy) 【エルシ】「あ、きゃ!」(いきなり現れた女将さんにびっくりし呪文への集中力を切らして、しかしいきなり自由になってもすぐに反応出来なくて、床に落ちながら大量の精液は逆流し、腹が小さくなってると同時にその白濁は床に零れ落ちる)「あぅ…だ、だれ…?」▽
(Mako_GM) 【パン屋の女将さん】「ほーれピート、今晩のごはんはこいつだよー。」ギャーギャーと悲鳴をあげる家鼠をつまみ上げ、ぽっと投げ捨て、家猫らしきピートと呼ばれた猫に加えられ、どこかへと連れていかれる。
(Mako_GM) 【女将さん】「…あんれまぁ珍しい…。これまためんこい妖精さんがいたもんだ…。」と、話しかけられれば、座り込んで覗き込む。「おやおや、あんた、怪我しとるやないか!さっきのネズミに齧られたんか?ちょこっとまってな、すぐ湯ぅわかせてやっから!」
(Mako_GM) ▽
(Mako_GM) 【ネズミ】「ぎぎいぃぃーーーっ!たすけてぇっ!よーせーさーん!ヂュウゥゥゥゥーーーッ!!」ぷらーん、ぷらーん。ネズミを口元にくわえた猫が歩いて近づいてきます。
(Mako_GM) 【猫】「にゃー?(止めは刺すか?ミディアムに焼いてくれると俺も食べやすいんだがな?)」
(Mako_GM) ▽
(M05_Elsy) 【エルシ】「…た…助かった…」(猫に捕まった鼠を見上げて)「………………」
(M05_Elsy) 【エルシ】「…ライトニングブラスト。」▽
(Mako_GM) こんがりと、お肉の焼ける臭いがします。
(Mako_GM) 【猫】「…にゃー。(…じゃ、ごちになるぜ。)」
(Mako_GM) すこし焦げたお肉をくわえながら(何故か猫は無傷)猫は去っていくのでした。
(Mako_GM) 【女将さん】「…おまたせやー!」でん、とエルシ乗る天井板の横に置かれる風呂桶。すこしぬるいお湯と、脇にはタオルが。
(Mako_GM) 【女将さん】「しっかしまぁネズミに食われかけるたぁ、災難やったなぁ?」
(Mako_GM) 【女将さん】「ほら、入って入って。ちーと痛むかもしれんが傷が化膿せんうちに身体きれーきれーにせんと。」
(Mako_GM) ▽
(M05_Elsy) 【エルシ】(女将さんに目をパチパチして、少し赤面して頷く)「あ、あの…本当に、た、助かりました…ありがとう、ございます…」(頼りない足付きで立ち上がろうとし)「いた…!」(っと足は崩れてまた倒れる)「す、すみません…」▽
(Mako_GM) 【女将さん】「…よっと」す、と倒れるエルシを指先で抱きとめます。「…それ、お風呂入れるで…?」ゆっくりとエルシを手のひらの上にのせて、湯船につけるから。
(Mako_GM) 【女将さん】「大丈夫、最初はちょっと辛いかもしれんけど…大丈夫。時間が解決してくれるはずや…。」
(Mako_GM) 大丈夫、と意味ありげに2回言ってから。それ以上は何も言わずに介抱してくれます。身体を洗って、傷薬を塗り、ご飯を出して。
(Mako_GM) 最後には、しばらくいていいよと言って、ペンケースに布を詰めたお布団、それと、子供の服を手直しして、新しい根巻きまで作ってくれました。▽
(M05_Elsy) 【エルシ】《やっぱり、気づいたんだ…》(大人しく女将さんに世話を焼かされて、少しずつ元気になる。やっぱり恩人に対しても人見知りさが残るけど、何度も女将さんと猫にもお礼を言う)「あの…何だか、色々とお世話になります…ありがとう…」▽
(Mako_GM) その女将さんの家には、子どもが3人いました。牛の角の黒い髪の子どもが二人、そして一人だけ、金色の髪の、少し大人びた子どもが一人。旦那さんは、黒い髪。
(Mako_GM) 女将さんは何も言わずに、エルシがまた旅に出るまで、黙って(励ましの言葉は少し五月蝿いくらいだったけど!)介抱し続けたのでした…。
(Mako_GM) 心の傷が癒える時まで、エルシは黒い髪の女将さんの家で暮らすのでした…。
(Mako_GM)  
(Mako_GM)  
(Mako_GM)  
(Mako_GM) おしまい!
(M05_Elsy) お疲れ様でした~
(Mako_GM) おつかれさまでしたー
(Mako_GM) た、楽しんでいただけたでしょうか(ドキドキ、アセアセ)
(M05_Elsy) すごく、エロかったw
(M05_Elsy) とういうわけで楽しかった!
(Mako_GM) よかったー
(Mako_GM) あんまりゲスくしすぎて外しちゃったらどうしようかとw
(Mako_GM) そんなわけで!
(Mako_GM) エルシ、ミッション成功です!
(Mako_GM) 失敗してたらあのまま肉奴隷になっていました!
(Mako_GM) というわけで
(Mako_GM) おまちかねの経験値算出ー
(Mako_GM) ナイト級モンスターを倒した、ポーン級モンスターを倒した。ミッションを成功した
(Mako_GM) 経験点は40+12+CP点
(Mako_GM) SP+4点のミアスマ
(Mako_GM) SP/2+4点のミアスマ
(Mako_GM) 名声1点をもらっていってくださいなー
(M05_Elsy) はーい。ええと、そうだCPとSPの宣言
(M05_Elsy) SPは11とCPはあわせて13でした!
(Mako_GM) はい!
(Mako_GM) こちらはミアスマ10点、敗北ボーナス2点の12点
(Mako_GM) 侵略点4のアクト4、施設で2点の10点いただきます!