《刀歌》  
《刀歌》  
《刀歌》 【刀歌】「……」
《刀歌》 【刀歌】「葉金 刀歌。トウカと呼べばいい……他に何か?」
《刀歌》 【刀歌】「うん。生徒会所属。副会長。会長が仕事しない」
《刀歌》 【刀歌】「まあ……いい。わたしは影。会長は、会長の仕事をする」
《刀歌》 【刀歌】「口の事は事故。それに……まあ、色々経験も、できた」
《刀歌》 【刀歌】「……『ブルーラビット』としての仕事も、頑張る」
《刀歌》 目つき悪いメガネ副会長。超カタブツで、裏方担当。
《刀歌》 戦闘経験は浅いが、高い知力で頑張る日々である。
《刀歌》 つい先日、口と肉豆を調教される。そんな副会長の明日はどっちだ。
《刀歌》 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%BF%CF%B6%E2%A1%A1%C5%E1%B2%CE
《刀歌》  
《刀歌》  
《GM》 では~
《GM》  
《GM》 ヒロインクライシス くらくら~生徒会の蜜事~
《GM》 はじまります~
《GM》  
《GM》  
《GM》 さて、本日は生徒会の会議の日です。
《GM》 生徒会の人員が全員そろい。図書や会計などの報告や、生徒からの投書などに対する対応を話し合う会議で。
《GM》 さすがにめったに仕事しない。生徒会長の『九重 夢香』も、生徒会長の席に座っています。
《GM》 ……が
《GM》 【夢香】「ん、それじゃ、それでいーよ」と、提案された事に対して。どーみてもやる気なさそうな。半分寝てるような眼で適当に頷いているのが、刀歌の眼からみてもはっきり分かります・・・・・
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「……」黙って連絡を聞き、その都度問題や疑問があれば言葉を返す。鉄壁の副委員長、とは嫌なあだ名である。主に胸について語られているようで。 ともあれ……代理で返事を返し指示を出し、いつも通りに処理を行う。 正直二倍以上動いていた。
《刀歌》 【刀歌】「……会長」 軽くひと段落した所で、声をかける。音域は変わっていないはずなのに、周囲の空気が5度くらい下がったような感覚まで撒き散らす。加えて言うが表情は変わっていない。声が、とっても冷たい。
《刀歌》 △
《GM》 【夢香】「ん~。何かな、刀歌ちゃん?」と、まったく冷たさを意に返さず。ねむそーな声で応じます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「仕事。ちゃんと。する」区切りながら、一言一言、いや……かたり、と立ち上がって一歩一歩近づきながら。必殺の右手が、ゴキリと音を立てたような錯覚まで覚える。▽
《GM》 【夢香】「んー。でも刀歌ちゃんが全部かたしてくれてるでしょ?だから私はこうして半分いねむりを満喫してるのですよ」と、そんな刀歌の様子に、腕組をしてうんうん頷きながら、満足そうに答えます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「……」行使の際は無言だった。問答無用でアイアンクローを叩き込もうと、額に手を伸ばす。▽
《GM》 【夢香】「(ひょいっ、と頭を下げて)それじゃ、今日の会議はここまで!皆、解散!」と、小さい身長に見合ったような素早さで。頭を下げて椅子から滑り降り。会議を締める声を出した後、脱兎のごとく入り口のドアから廊下へ駆け出します。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「(チッ)」舌打ちした音は、近くの席の人にも聞こえたかもしれない。しかし、逃げ出した手前……いや、いないほうが作業がはかどるか、と思い、皆に簡単に指示を出した後、改めて解散の指示を出す。 ……荷物は、ちゃんと確保しておいたから、戻ってきたときに説教だ。
《刀歌》 ▽
《GM》 はい、では生徒会のメンバーもそれぞれ、解散していきますが。書記の子だけは、残って何か作業をしているようで。椅子に座ったまま、資料整理をしています。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「……オツカレ様。お茶、いる?」 常備品の、安物のティーバックとカップを取り出し、書記の子にも声をかける。熱心な子には、優しいのだ。
《刀歌》 ▽
《GM》 【書記】「あ、はい、ありがとうございます。あの、刀歌さんはまだお仕事ですか?」と、書記の子がお礼を言いながら、首をかしげて尋ねます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「会長の分の仕事が、終わってないから」コポポポ……お茶のパックを入れて、お湯を注ぎ。そっと書記の子の机に置いてあげる。「最近は、忙しくないから」ふぅ、と一息ついて、自分の分を持って席につき。
《刀歌》 ▽
《GM》 【書記】「はぁ、そうなんですか……それではいただきます…」と、お茶を飲みながら30分ほど経過して。書記の子も仕事を片付け終わりますが。会長の夢香はまだ戻ってくる気配もありません。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ん」こちらも仕事を進めるが、30分かそこらで終わる量ではなく。「先に、帰っていてもいい」そう告げて、書記の子には休んでいいと告げて。
《刀歌》 ▽
《GM》 【書記】「………わかりました、それではお先に失礼します」と、頭を下げて会長の席の横を通り。そのまま生徒会室を出て。後には刀歌が一人だけ残されます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「……体、気をつけて」 社交辞令ともいえばそうだが、一応、ちゃんと気にかけてはいる。自分みたいに体力馬鹿はそういないのだとちゃんと認識しているのは、まだ幸いな部分か。 「……帰ってきたら、ただではおかない」書記の子がいなくなった後、小さく呟いて。
《刀歌》 ▽
《GM》 はい。その数分後。生徒会室をちょっと見渡すと。ちょっと前まであったはずの、夢香のカバンがなくなってるのに気付きます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「……(やられた)」ぐっと気が抜けて、残っていた気力がごっそり抜ける。帰りたい……そっと、自分の唇を撫でる。最近の『息抜き』が、すっかりクセになっていた。
《刀歌》 ▽
《GM》 はい。外を見ると、もう空も赤くなっています。グラウンドから野球部の声が聞こえるあたり、まだ部活は動いているようですが………
《GM》 と、ここで知力判定と魔力判定をどうぞ。
《刀歌》 おやん?
《刀歌》 2d6+8 知力
【ダイス】 2D6+8 = [1,2]+8 = 11
《刀歌》 2d6+1 魔力
【ダイス】 2D6+1 = [6,6]+1 = 13
《刀歌》 おい(笑
《GM》 …………なんというw
《GM》 こういう形で両方成功するとはw…とまれ、それでは
《GM》 魔力判定の結果ですが。一瞬、ちりっ、とした瘴気みたいなものを感じ取ります。
《刀歌》 ほう?
《GM》 あと知力判定ですが。窓からふと外を視た時に。カバンを二つもった書記の子が、会長の夢香に手を引かれて学校の裏手に行くのが眼に入りました。
《GM》 以上です。
《刀歌》 【刀歌】「瘴気……?」 かたん、と椅子から立ち上がる。資料は……とりあえず机の上にまとめて、後回しだ。
《刀歌》 【刀歌】「って、あの……二つ? ……まさか」 ざっと自分のかばんを探してみる。
《刀歌》 ▽
《GM》 刀歌のカバンは問題なく手元にあります。どうも書記の子、自分のカバンと会長のカバンをもって外に出た模様。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「……やられた」 すっと立ち上がり……しかし、まずは瘴気の発生源を追うのが先だ。明日メリケンをくらわすとして、とりあえずはそちらの調査に向かうため、荷物を持って立ち上がる。
《刀歌》 ▽
《GM》 はい。では瘴気の発生源を探すのに………もっかい魔力で判定をどうぞ。
《刀歌》 ううう……
《刀歌》 2d6+1
【ダイス】 2D6+1 = [4,4]+1 = 9
《刀歌》 普通に9.
《GM》 達成値が低ければ、突き止めるのに時間がかかります。
《GM》 ん、では一時間くらいかかりました。
《刀歌》 ……
《刀歌》 マスター。
《GM》 はいな?
《刀歌》 流石に、まだ装備アイテムは無効だろうか。
《刀歌》 (けもみみの効果で、知覚系統の判定に+1がある)
《GM》 ああ、何か使うならOKですよー。
《GM》 そこは有効でOKです。
《刀歌》 じゃあ、センサーだけオープンして、達成値はそれでも10しかない……
《GM》 10あれば10分くらいで突き止められます。
《刀歌》 (わーい)
《GM》 えー、ではセンサーを開くと。どうやら学校の裏手にある体育倉庫から、微弱ながら断続的に出ていますね、今。
《刀歌》 それなら、そこに急行する!
《GM》 はい。では体育倉庫に到着すると。入り口が半開きになって、そこから瘴気が漏れ出している模様で。
《GM》 しかも中から、『んっ、んぅぅっ…・んっ、んぅっ♪んぅぅっ……♪』と、くぐもった声がうっすらと聞こえてきます。……中から感じる気配は二つだけですが。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「……?」 そっと、隙間から中を覗いてみる。周囲の人影を確認しながら。▽
《GM》 はい。周囲に人影はなく。中をのぞくと
《GM》 生徒会長の夢香が、書記の子を膝立ちにさせて、後頭部を手で抱え込み、唇を合わせて……否、時折見える影からは、舌と舌が絡み合ってるのが眼に入ります。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「(センサークローズ……まだ、変身しないほうが、いい。それに、この声……?)」何かいやな予感を感じながら中を覗くと……「っ」慌てて口を塞ぐ。声をあげるところだった。会長は、あんなところで、なにを……フラッシュバックするのは、あのラミアとの濃厚なキスシーン。甘く蕩けるような快感を思い出し、無意識に唇を指でなぞる。▽
《GM》 【夢香】「んぅ、ちゅる、んっ………ちゃんと回収してくれた可愛い子には、お礼をいっぱいしてあげる、ね?あむ、ちゅる、んぅ、ちゅば、ちゅる……」と、普段のねむたげな生徒会室での様子とは違う、魅惑的な笑みを浮かべて。舌を突き出す書記の子の舌を口にくわえ込み、フェラをするかのように舐め、しゃぶっているのがわかります。…それと共に、ごく薄い瘴気が、舌に塗り込められているのもわかります。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「(貴方のせいでわたしはっ……)」ギリっと怒りを覚えるものの、その光景から目を離す事は出来ず……しかし、瘴気の元に気づき、驚きと……そして、悲しさが、心を覆う。「(……全部……魔法の、せい?)」あのカリスマリティや、即断する行動力。それらは、刀歌が持たないもの。尊敬は、していたのだ。けれど……「(助けないと)」心で小さく誓う。けれど、だけど……あの唇から、目が離せない。動けないっ……
《刀歌》 ▽
《GM》 【書記】「んっ、ふぁっ、かい、ちょ、んぅぅっ!?んぅっ、んっ、ふぁ、んぅぅぅっ……♪♪♪」と、舌を吸われ、擦られ、しゃぶられると共に。書記の子は膝をついたまま、がくがくっ、と体を震わせ。刀歌から見ても、絶頂しているのが分かってしまい。………けれど、それでも夢香の口淫は収まる事はなく。絶頂に達しては唇を合わせて唾液を飲まされ、また体を震わせて。………そんな様子が20分も続いた頃。書記の子がくたり、と絶頂に耐え切れなくな
《GM》 ったのか、崩れ落ちます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「(ぁ……)」最後まで、見てしまった。慌てて、扉をがたりと開く。もちろん、音は盛大に立つ。転がるように中に入り込んで……腕のブレスレットを構えて、会長……いや、魔族を、膝立ちの格好で見上げる。「何をして、いたの?」警戒は怠らず、しかし、一縷の望みを持って、問いかける。その顔には、先ほどまで発情しかけていた様子は微塵も『見せない』。
《刀歌》 ▽
《GM》 【夢香】「え?うあ、刀歌ちゃん!?…って、まずっ!?」慌てて逃げようとしたのか、周りを見て。体育倉庫の中なので逃げ場がないのに気付きいて声を上げます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「答えて。夢香会長……貴女、は……」聞く側の刀歌は、苦しそうに声を出す。しかし、魔族であれば放っておくわけにはいかない。足元にいる書記の子も、放っては置けないからだ。
《刀歌》 ▽
《GM》 【夢香】「え、えーと、会議抜け出したことなら謝るから、ね?ね?」と、ひきつった笑みを浮かべながら、手を前にぱたぱたと突き出し。実際、質問の内容で肝心な所を尋ねてないのか、それで怒って追いかけてきたと思っている模様で。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「? ……あ」勢いを出しすぎて……肝心の内容を言うのを忘れていた。いまさら言うのも決まり悪いが、しかし……! 「貴女は、魔族、なの?」搾り出すように、問いを投げかける。
《刀歌》 ▽
《GM》 【夢香】「………え?何でその事を刀歌ちゃんが………っ!?」予想外の言葉に、一瞬呆けた顔をしますが。やがてそれの意味することを知って、顔を引きつらせます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「……チャージ」言葉と共に、腕時計型変身装置に、改めて手をかける。
《刀歌》 腕時計型の装置を軽く捻ると、時刻が表示されていた画面に、【CHARGE】の文字が表示される。
《刀歌》 そうすると青いシールドが全身に展開され、内側にも青いエネルギーの皮膜が現れる。
《刀歌》 現在の衣装の上に青いエネルギーの皮膜が出現し、それが段々と形を整えていく。
《刀歌》 同時に、頭部の目の前、正中線から青いバイザーが展開されていく。
《刀歌》 バイザーがすっぽりと顔の上半分を覆ったかと思うと、青いウサギ耳のようなメカニカルなパーツが飛び出し、バイザーに先ほどと同じ文字が表示される。
《刀歌》 青い皮膜が展開をやめ、ゆっくりと刀歌の体を包み……一瞬で衣装が分解されたかと思うと、トレンチコートのような体を覆う鎧と、白い水着のような衣装へと変身していた。
《刀歌》 最後にブレスレットの表示が、【CHARGE-UP】と表示されると、刀歌を丸く包んでいたシールドが音を立てて割れ、その後には変身が完了した彼女の姿があるのだった!
《刀歌》 【刀歌】「……これが、わたしの姿。この時は、ブルーラビットって、呼ばれてる」ぽつりと呟き、手中にナイフを召喚した。
《刀歌》 【刀歌】「会長……」ぐっと拳を握りこむ。戦いたくはないし、会話もしたい。が、魔族は、放置してなんて、おけないっ……▽
《GM》 【夢香】「……あっちゃ。刀歌ちゃん、ヒロインかぁ。まいったなぁ。見逃してくれない?生徒会のよしみで」と、困ったように頭をかきながら口に出します。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「……何もしない、なら。見逃して、あげたい。 ……でも、見てしまった、から」目の前の書記の子を見て、視線を彷徨わせる。▽
《GM》 【夢香】「だよねぇ。…………………ところで刀歌ちゃん。一人?」と、しばしの沈黙の後。顔をにまぁ、と笑わせて。刀歌に尋ねます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「それは、そう」くきりと首を傾げる。
《刀歌》 ▽
《GM》 【夢香】「ふぅん。………それは逆に好都合、かな。刀歌ちゃん、悪いけど『口封じ』させてもらう、よ?」と、服装は特に変わらないまま。瘴気だけを解放してはっきり言います。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「そう」悲しそうにうつむいて、やがて決意し、顔を上げる。「なら、排除するしか、ない」▽
《GM》 はい、ということで
《刀歌》 せんとう だっぜ!
topic : [夢香 INV6][刀歌]
《GM》 戦闘開始になりますー
《GM》 開幕、なにかありますか?
《刀歌》 うし
《刀歌》 うぃーく ぽいんと。
《刀歌》 2d6+9 知力で抵抗してね。
【ダイス】 2D6+9 = [5,3]+9 = 17
《刀歌》 17.
《刀歌》 通ると、防御力が8点減るよ!
《GM》 2d6+10
【ダイス】 2D6+10 = [6,2]+10 = 18
《刀歌》 ……
《GM》 残念、通らず。
《刀歌》 OK
《刀歌》 きらりめがね(・・
《GM》 <策士持ち
《刀歌》 (タイミング変更されてる)
《GM》 にゃ!?
《刀歌》 こっちの振りなおしだけどね。これで通らなかったら、諦めるっ!
《GM》 どーぞ!
《刀歌》 2d6+9 
【ダイス】 2D6+9 = [2,5]+9 = 16
《刀歌》 残念っ。
《GM》 あいさー、あぶなかった!
《刀歌》 ちぃい!
《GM》 ではそのまま行動どうぞー!
《刀歌》 ふむぅ……
《刀歌》 一応、アイスエッジといいつつ攻撃。
《刀歌》 2d6+9 ぺし
【ダイス】 2D6+9 = [4,3]+9 = 16
《刀歌》 16点氷!
《GM》 10点貰った。いたぁい。
《刀歌》 いじょう!
《GM》 ではこちらいきますー。
《GM》 淫毒+オーラブレイド!
《刀歌》 ひぃ
《GM》 2d6+15
【ダイス】 2D6+15 = [6,4]+15 = 25
《GM》 25点の催淫つきで進呈。
《刀歌》 ギャアス
《刀歌》 えーと……
《刀歌》 その他APを飛ばします(汗
《刀歌》 アクトはなしで!
《GM》 あいさー。らじゃ、ではネクストターン!
《GM》 開幕からそのまま行動どうぞー
《刀歌》 んーむ
《刀歌》 うん。
《刀歌》 懲りずにウィーク。
《刀歌》 2d6+9 てーい!
【ダイス】 2D6+9 = [2,3]+9 = 14
《刀歌》 おーうorz
《GM》 2d6+10
【ダイス】 2D6+10 = [6,6]+10 = 22
《GM》 出目が走ってる、さっきからw
《刀歌》 ひーん。あいすえっじ!
《刀歌》 1d6+9 ぺし
【ダイス】 1D6+9 = [5]+9 = 14
《GM》 8
《GM》 8点もらいますー。
《GM》 ではこちら。オーラブレイドのみ!
《刀歌》 こ、こーい!
《GM》 2d6+15
【ダイス】 2D6+15 = [6,6]+15 = 27
《GM》 ……………
《GM》 ダイス様w
《刀歌》 はっはっは。
《刀歌》 腰APを飛ばす(笑
《GM》 らじゃ、アクトはありますか?w
《刀歌》 んー
《刀歌》 罵倒、特殊な性感帯:唇、口辱?
《刀歌》 あ
《刀歌》 せっかくだから、特殊な性感帯:舌 まで使っちゃう!
《GM》 らじゃー!
《GM》  
《GM》  
《GM》 【夢香】「よっ、と、はい、捕まえたよ、刀歌ちゃん」と、決して動きが早いわけではないけれど。のらりくらりと、攻撃を受けながら移動して。…と思うと一瞬で姿が消え、後ろから刀歌の首に腕を絡めて、肩にもたれかかります。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「!?」接近されると弱い、だからこそ密室での戦闘は避けたかったのだが……この至近距離で何をされるかわからない。動きが硬直し、バイザー越しにゆっくりと振り返る。「御見それした」 けん制のナイフも、ほぼ全て弾かれ。弱点も、未だ見抜けない。絶体絶命だ。
《刀歌》 ▽
《GM》 【夢香】「ねぇ、刀香ちゃん」と、そのバイザーの耳元に顔を近づけ、そっと囁くように  【夢香】「さっきから覗いてたんだよ、ね?文香ちゃんとのキス」と、ここに突入する前の刀歌の挙動を囁きます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「!? ……警戒、の、ため」それは、Yesという返事でもあり。急の言葉で、羞恥に頬が赤くなる。手からナイフは離さないが、ゆっくりと温度が上がっていくのか、氷のナイフは僅かに溶けていきている。
《刀歌》 ▽
《GM》 【夢香】「ふふ。警戒のため、なんだ。……それじゃ、どうして刀香ちゃん、そのまま一人で乗り込んできたのかな?…応援呼んで、数でかこめばどうしようもなかったのに?」と、刀歌の顎に、唇に。指を這わせながら、ねっとりと言葉を紡ぎ、耳から囁きこんでいきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「それ、は……馬鹿会長が、本当に、魔族じゃなかったら、って……」弱気な心情が、思わず零れる。イったのが……羨ましかった。そんな事には、まだ刀歌は気づいていなかった。▽
《GM》 【夢香】「ふうん………嘘つきぃ。それだったら、何も私の前で変身して、正体バレする必要もない、よね……?」と、指をそのまま静かに這わせ。刀歌の唇を小さな指がツツゥ……となぞり始めます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「っ……」自分がなぞるよりも少し冷たくて、細い指。ごくり、と溜まった唾液を飲み込んでしまう。あの真っ赤な舌で、ドロドロに蕩けてしまいたい。そんな欲求は、ぐっと飲み込む。「会長が、そうじゃなかったらいいって思ったのは……本当」零れる吐息は熱く、密着した部分の体温が、どんどん熱くなっていく。速く逃げなければと思っても……逃れられない。
《刀歌》 それは警戒しているせい? それとも、期待のせい……?▽
《GM》 【夢香】「ふふ、刀歌ちゃんはこういう所はやさしいよね?」と、小さくクスリ、と笑い。 【夢香】「大丈夫だよ、全部、夢に飲み込んであげるから」と、唇から指を離し。さらに頭を乗り出して……刀歌のバイザーをはずし、唇を自らの唇であむっ、と軽くはみ。舌でゆっくりとなぞっていきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「憧れ、てた、から……」 ぽろぽろと弱音が零れだしてしまう。自分が弱いことは、自覚していた。けれど……そのまま、驚く間もなく唇を奪われれば、きゅっと唇を硬く引き結ぶ。けれどその分唇の感覚は敏感になり、舌のぬめる感触、それに対する期待も増大してしまう。「(会長……なん、でっ)」▽
《GM》 【夢香】「ふふっ、刀香ちゃんの事、そういうまっすぐな感情……美味しい。んぅ、あむ、ちゅる、んっ、んっ、んぅ………」そのまま引き結んだ唇を溶かすように。或いは唇を開発するかのように。唇を唇でくわえ込んだまま。引き結ばれた唇の境界線を舌でなぞり、唾液を塗りこみ、皴の一つ一つまでくすぐっては吸い付き。………唾液に媚毒じみたものがあるのか、段々と唇が熱く、甘く、快感がしみこんでいきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ん、んぅ、んー……!」みじろきするものの、大きく拒絶し、跳ね飛ばすこともできず。じっくりと、唇を舐められていく。そうすると、どんどん気持ちよくなっていってしまう。しまった、と思った時にはもう既に遅く、かっかと燃えるように下腹部が熱くなり、ショーツの湿る感覚が伝わってくる。まずい、なんとかしないと。そうは思っても……と気が緩んだ時。不意に、唇を結んでいた力が緩くなる。▽
《GM》 【夢香】「んぅ、ちゅる、んっ、ちゅる…ほら、もう唇が緩んできたよ…?んっ、んむ……」と、いつしか夢香の手は刀歌の頬に添えられ。舌は緩み始めた唇に輪って入り、けれど歯のところまでは進まず。歯茎に舌の先端を這わせながら、唇に力を入れなおすと、いやおう泣く夢香の舌にこすり付けてしまうような状態で、舌を左右に、上下に動かして。口の入り口を舌で責めあげていきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ん、ぁ、ぃ、ぁ……」拒否しようにも、頬の手の感触、てらてらと輝く舌の温もりと、はいずる触覚を否定できない。 そのまま、歯だけでもきっちり閉めてはいる。が、ブラシで何度も擦った歯茎も敏感で、それだけでもう、甘い甘い感覚が体を支配している。ただ、口付けを交わしているだけなのに。「(駄目、なのに、会長、に……)」ことん、とナイフを取り落とす。そのまま、震えながら歯軋りをやめ……ゆっくりと、おねだりするように歯の
《刀歌》 噛み合わせを解いていく。
《刀歌》 ▽
《GM》 【夢香】「んぅ…素直な刀歌ちゃん、好きだよ?んっ、あむ、んぅ……じゅる、んむ、ちゅる、じゅるる……」と、歯の紙あわせを解き、ナイフを取り落とした刀歌に。ちょっと舌を引いて囁いた後。一気に舌を口内につきこみ、舌を舌で絡めとり、唾液を舌に刷り込み始めてしまいます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「んー、ふぁ、ひっ……!!♪♪♪」舌を伸ばし、蹂躙されていく。伸ばせば少し長くなり、夢香の口の中まで伸びてしまいそうなくらいの超敏感な舌。他人の粘膜に触れれば感覚は倍増し、敏感なクリトリスほどの性感帯と化す。「ん、ふぅ、ん、くっ、んじゅる、れろ、んぐっ、ひゅ、んじゅっ……!!!」こちらからも濃厚なキスを求めるように、唾液を従順に飲み込んでしまう。理性は止まれという。手を動かせという。けれど、止まれない、止ま
《刀歌》 らないっ。
《刀歌》 ▽
《GM》 【夢香】「んっ、ちゅる…敏感だね、刀歌ちゃん。これは嬉しい誤算かなぁ…あむ、んぅ、ちゅるる、ちゅるっ…」と、舌の根元まで舌を絡め、唾液を注ぎ、飲ませ。刀歌の口内を、体を熱くした後。そのまま刀歌の舌を外に引きずり出すように吸い上げ………引きずり出した舌を、自らの口内に加えて、舌で擦り、すいあげていきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「(あれ、なんで、こんな……)夢香、かい、ちょ……だ、め、これ……」 ぼーっとしながら、唾液を飲み干し、体を火照らせながら、自分からも、武器を取り落としたままの腕を絡めてしまう。ぴくん、と体を震わせ、硬直した。「~~~!!!!!」こっちも大量の唾液を零しながら、こくこくと飲み下している最中だった。クリトリスにも等しい性感帯の束を蹂躙され、真っ白に意識を断絶され、そのまま何度も、思考を中断し、プシっと音を立て
《刀歌》 て膣穴をひくひくいやらしい形に震わせる。今、立て続けに、イってしまった。夢香にも、明らかにわかるような形で。「イ、っひゃ、はいひょぉ、いっひゃっ♪」前回教え込まれてしまった言葉をなんとか口に出しながら、目がとろんと蕩け始めている。▽
《GM》 【夢香】「んむ、ちゅる、んぅ……ふぅん、なるほど、これは…♪言いたい事あったら、ちゃんといって、ね?」と、その反応で開発されたことがあるのが分かったのか。にまぁ、と笑い。舌を唇ではんだまま、吸い上げ、しゃぶりたおしたまま。体を刀歌の前に持っていき、正面から刀歌の首の後ろに腕を絡めて。突き出した舌に、歯を軽く当てて軽くかんなのように擦り上げながら、はっきり言うように言います。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「っぷぁ、ん、は、ぁ、イ、った、から、少し休まひぇ、へっ、っくっ……!?」 正面から抱きしめあうのは、少し恥ずかしい。しかも、あのラミアを思い出してしまい、全身が火照る感覚が増し、恐怖から、目の前の『姿』しか認識出来ず、本質を理解せぬままに夢香に抱きついてしまう。「んりゅううううううううううっっっ♪♪♪♪♪」舌、しごかれて、しゃべれない。そう言いたいのに、言わせても貰えない。そのまんま、ショーツがびしょ濡れ
《刀歌》 になるくらいイきっぱなしになる。やめていたはずの舌のセルフ調教まで開始するくらいドツボにはまり込んでいたのだから、止むなしか。▽
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 というわけで、ネクストラウンド!
《GM》 夢香の行動です。開幕からそのまま行動どうぞー
《刀歌》 ふっふっふ。
《刀歌》 うぃーくぽいんとに、更にCPを2点乗せる!
《GM》 きゃー!?
《刀歌》 これで負けたら、神がまけろっていってるにちがいない!
《刀歌》 あ
《刀歌》 ついでに、イかされすぎて催淫状態から半分正気のまんま求め始めたので
《刀歌》 しゅくふくのせいすい、言う。
《GM》 らじゃw
《刀歌》 4d6+9 ひっさつ!
【ダイス】 4D6+9 = [2,4,2,1]+9 = 18
《刀歌》 び、微妙なっ。
《GM》 2d6+10
【ダイス】 2D6+10 = [2,3]+10 = 15
《GM》 あ、負けた。
《GM》 よよよ。DEFが0になりました。
《刀歌》 (ばんざーい
《刀歌》 そして、あいす えっじ!
《GM》 ではそのまま行動どうぞ~
《刀歌》 2d6+9 キャストっ!
【ダイス】 2D6+9 = [5,1]+9 = 15
《刀歌》 こっちの体にのめりこませてやる!(こら
《GM》 なんとー!?とりあえず15点もらった!
《GM》 ではこちらの攻撃いきまーす。オーラブレイド!
《刀歌》 こーい!
《GM》 2d6+15
【ダイス】 2D6+15 = [1,4]+15 = 20
《GM》 む、20点。
《刀歌》 くぅ……胸AP飛んだ!
《GM》 あいさ、アクトはありますか?
《刀歌》 ちいさすぎる胸、過敏な突起! 前回あまりいじられてないポイントを晒してみる。
《GM》 らじゃー!……ではここで。
《GM》 淫らな遊戯、起動!
《刀歌》 ひぃ!?
《GM》 2d6+10
【ダイス】 2D6+10 = [3,1]+10 = 14
《刀歌》 あ。あれ。いけるかも?
《GM》 …あら?低い。目標14の知力判定をどうぞ。
《刀歌》 ポテ1!
《刀歌》 3d6+9 せいやぁー!
【ダイス】 3D6+9 = [3,5,3]+9 = 20
《刀歌》 20!
《GM》 く。では追加ダメージはなし、と。ではロールいきまーす。
《刀歌》 おー!
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 【夢香】「あむ、ちゅる、んぅ、ちゅる、んぅっ、んっ…さーて、刀歌ちゃんの敏感な所はどこかな~?」と、いつしか夢香は刀歌をマットの上に押し倒し。唇を合わせ、唾液を送り、舌を絡めながら。刀歌の服…否、守りを全てはずしてしまい。露になった肌やお尻、胸、乳首へと。指の腹を立てて、ゆっくり、ゆっくりとなぞっていきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「はあ、は、は、ぁ……ゆる、ひ、ひゃう、ん、むぅっ……♪」トロトロどろどろの思考のまま押し倒される。コートは剥ぎ取られ、白スク水風の衣装は、胸の部分だけはだけたはしたない格好になり、腕を拘束されてしまう。鉄面皮副会長には絶対にありえないであろう、キスアクメ後のトロ顔を晒し、夢香を誘ってしまう。きゅ、きゅっと張りのある肌をなでられれば、それだけで少しずつ震えて反応を返す。中でも……コンプレックスとまではいかな
《刀歌》 いまでも、明らかに薄い胸に触れられると、いやがるような目の動きが激しくなっていき。
《刀歌》 【刀歌】「~~~~~!!!!」そして……乳首に触れられると、腰を突き上げるようにして、ぎゅっとブリッジしてしまう。キモチイイ。たまらない。これで、会長が、魔族じゃなきゃ……なんて妄想までしてしまう。意識しか、抵抗出来ないのに。小さすぎる胸は、中央の束ねたスク水部分以外、全部晒され、もっともっとというように、ぷっくりと乳首が尖り始めていた。▽
《GM》 【夢香】「ちゅる………刀歌ちゃん、とってもいい顔……んっ、ここかな…?」と、唇かた舌を抜き、とろけきった刀歌の顔をじっくりと覗き込み。薄い胸の周りを指が螺旋を描くようになぞり………そして乳首の辺りを、指で軽くきゅっ、とつまみ、軽く潰すように……こりっ、こりっ、と緩くひねり上げていきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「そこ、弱い、から、やめ、そぉ……っ♪」舌をぺろんと出したまま、快感の強さで瞳を潤ませ、まるで襲う相手を誘うように発情していく。乳首の周りをなぞってもらえば、もどかしさで尻を振り。キュっと捻れば、トローンとだらしない顔になり、下腹部の衣装を更に塗らすくらい、パシャパシャと潮が吐き出される。一ひねりごとに、面白いくらい反応していく。
《刀歌》 【刀歌】「胸、だ、めっ、はずか、しっ、こん、なっ、ひっ♪」薄い分敏感なのだろう。調教前でも、浅ましく快感を貪れる急所だったようだ。▽
《GM》 【夢香】「くす、また弱点みっけ………あむ、ちゅる、かぷ、んっ……♪」と、乳首を弄られて悶える刀歌を見て、にっこり笑い。…体を少し動かし、頭を下げ。…乳首を口にあむっ、とくわえ、歯で軽く擦りながら、舌で乳首を細かく絡めていき。…そして舌で乳首に瘴気を流し込み、さらに敏感な器官へと手を加え始めてしまいます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ひぉおおおおっっっ♪」 口を押さえられたら、必死に悲鳴を押し殺していただろう。でも、口をたっぷり犯されて、脳髄までキス快楽で染まってしまった体はしばらく元に戻れず。そのまま小さな悲鳴を上げて、かくんかくんと腰を振ってしまう。その間も、乳首を改造され、元々ブラなんて必要ない胸が、布がこすれただけで発情してしまうエロ乳首へと改造されていってしまう。全部終われば、多分、フル勃起状態だと少し大きなサイズになって、
《刀歌》 今の可愛らしいサイズではなくなってしまうかも……? そんな無駄な妄想が去来して、きゅーっとお腹の熱が濃くなってしまう。
《刀歌》 【刀歌】「かいちょ、駄目、それ、だ、めっ……はひぃいいっ♪」ようやく舌を収めることに成功した口は、なんとか会長にやめてもらおうと懇願するが、多分、その言葉は……?
《刀歌》 ▽
《GM》 【夢香】「やっぱり薄い胸って可愛いよねぇ、敏感だし。ん~、却下♪あむ、ちゅるるるるっ…」と、静止と喘ぎの声をあげる刀歌の言葉をあっさり無視して。やがて丹念に舌で擦ったな、と思うと。乳首の根元をしっかりと唇でくわえ込み。ちゅるるるる、と強く吸引しながら、舌先で乳首の先端を細かくこすりあげていきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「そん、な……んひぁ、あー、ぁああああああイぎっ、イく、イ、くううううううっ!!!!」大声で宣言することに恥ずかしさを覚えながらも、でも、やめられない。何故なのか自分でもわからない。けれど、何度も丹念に舐められて、イきっぱなしのままで快感を上乗せされていけば、瘴気のたっぷり溜まった小さなおっぱいとまだある程度正常だった乳首は、刀歌を何度も絶頂へといざなう。
《GM》 【夢香】「(ちゅぱっ)」と、絶頂を迎えている刀歌の乳首をそのまま唇でひっぱり……やがて、ちゅぽん、とはじけるように乳首が口から離れ。 【夢香】「あは、またイっちゃったね。それじゃ…もう片方もいってみよっか」と、今回口をつけなかったほうの乳首を口で咥え。反対側と同じように、唾液と瘴気をまぶし、刷り込み。吸い上げていきます……
《刀歌》 【刀歌】「吸わ、す、吸っ、ひっ、またイっ、くっ、ゆめか、かい、ちょっ……♪♪♪♪」 お漏らししそうなくらい、クリがひくひく蠢き、期待するように、やがて、両乳首が瘴気まみれになると、ジョボジョボとお漏らしを始めてしまったのであった。マットが、黄色く染まっていく。
《GM》 【夢香】「んっ……?あら、刀歌ちゃん、お漏らししちゃってるね。…ふ~ん…?」と、何かを思いついたのか、おもらしして絶頂する刀歌を見てにまぁ、と笑い………
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ということでネクストラウンド!
《刀歌》 おう! もう開幕は、無い!
《GM》 開幕…はもうないですね。刀歌から行動どうぞー
《刀歌》 参る、必殺のダブルストライク(アイスエッジ+マルチプルスナップ)!
《刀歌》 2d6+9
【ダイス】 2D6+9 = [5,6]+9 = 20
《GM》 く、きたかっ…
《刀歌》 2d6+9
【ダイス】 2D6+9 = [2,6]+9 = 17
《GM》 きゃー!?37点はいった、痛い!
《刀歌》 トロ顔ときゅんきゅんハグで会長を誘惑する(ぇー
《GM》 きゅー。こ、これは痛い。
《GM》 ということで、こっちの反撃いきます。
《刀歌》 こいっ!
《GM》 オーラブレイド!………ではなくて。
《刀歌》 ふお?
《GM》 淫毒+吸精!
《刀歌》 なん、だと……
《GM》 2d6+8
【ダイス】 2D6+8 = [1,3]+8 = 12
《刀歌》 くそうGMめ、足元をみやがって!(こら
《GM》 おうふ。12点。…さてw
《GM》 ダメコンとアクト宣言あればどうぞw
《刀歌》 なきながらガーディング! ダメージ5点減少させて、HPに7点ダメージと催淫を貰う!
《刀歌》 そして、淫肉の真珠 強制絶頂(・・
《GM》 では7点ほどちゅるっと吸って回復!
《刀歌》 2d6+8 強制絶頂判定
【ダイス】 2D6+8 = [5,4]+8 = 17
《刀歌》 成功!
《GM》 くっ
《GM》 ではロールにはいりまーす!
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 【夢香】「刀歌ちゃん、おもらししてイクほど、気持ちよかったんだぁ…?」と、にまぁとした笑顔を浮かべながら。刀歌の小水と愛液でぬれている股間に手を這わせ。アナルから秘所、尿道からクリトリスへと、一通り、ざらっ、とこなであげていきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「それ、は……は、ふっ」ヒロインとしての誇りすら今は見えぬほど、会長の手でとっぷりと快感に漬けこまれてしまった。抜け出せ、ない。無理やりスーツを破いて突破する事も出来るはずなのに。 身長高めの体には少し恥ずかしい、しろいスクール水着で拘束されて。そのまま、体中玩具にされて。恥ずかしいのに気持ちいい事をたくさんされて……更には、お漏らしまでしてしまった。その股間をざらっと撫であげられれば、細かく震える下半身は
《刀歌》 、敏感に反応を返しながら、クリで最高潮へと達する。オシッコの穴も……よく反応を返した。
《刀歌》 【刀歌】「も、こんな、はずか、し……」真っ赤になっていやいやする鉄壁副会長は、こんな所でもなければ絶対お目見え出来ない。夢魔としてでなく、『会長』としても放っておけないのではないだろうか?
《刀歌》 ▽
《GM》 【夢香】「(ごくり)あの刀歌ちゃんがこんな風になるんだ、ふぅん、くふふふ」何やら満悦したような笑みを浮かべながら。唇を舌でちゅる、と舐め上げ。そのまま刀歌の唇を舌でなぞりながら……手で刀歌のクリトリスを探り当てると、指で軽く弾き、掴んではこね回し始めていきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「っ……!」カァ、っと穢れを知らぬ少女のように頬を染め、そっと視線をそらす。その間に、不意を撃たれるように唇を奪われたあげく、クリを優しく愛撫されはじめれば……「~~……♪♪」甘える子犬のように、にゅぷりと舌が姿を現し、夢香の舌とこすりあわせ。クリは、みっちり詰まった神経の束が、更にオモラシを誘発するように壮絶な快感をあふれ出させてくる。
《刀歌》 【刀歌】「かい、ひょお、ん、ぷぁ……♪」幸せそうに、とびっきりに幸せそうに、会長に甘え始めてしまった。性欲と現実と理想と……信じていたもの、否定したかったものが全部溢れて、一時的に思考がダウンしているようで。目の前のものにしか、すがれない状態になってしまっている。
《刀歌》 ▽
《GM》 【夢香】「んぅ、あむ、ちゅる、んむ、ちゅぱ、ちゅる………んふふ、ねぇ刀歌ちゃん。このクリトリスを、この唇で咥えて、舌で吸い上げてなぞったら、どうなるのかなぁ…?ふふ、刀歌ちゃん、私にだめになっちゃうかも…?」と、突き出された舌を口に咥えては吸い上げ、歯で擦りながら舌で絡め。蕩けるような快感を舌に送りながら、クリトリスを弄る指も段々と激しくなり。つまんではひっぱり、こね回し。激しい快感を送りながら、甘えさせるように頬を
《GM》 さわり、と撫でていきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「はお、お、ふっ、くふっ、あえ……♪」舌をねっとりと甘えさせてもらい、潤んだ瞳のまま、夢香を見上げ……きゅん、と心をときめかせてしまう。なんでここまで、魔族に心を許してしまうのか。それは多分、淫靡な雰囲気以外、変わって、いないから。「へぅ? あ、しょれ、は……あ、これ、らめ、かいちょ、らめ、ひぁ、あっ、あっ、あっ♪」腰を会長にこすりつけるようにしながら、舌舐め快楽と、クリ舐めへの妄想で昂ぶっていく。ヒロイン
《刀歌》 なのに。負けたら駄目なはずなのに。心の壁が溶けていってしまいそう。
《刀歌》 ▽
《GM》 【夢香】「んぅ……そんな風に言われたら、余計いぢめたくなっちゃうね、刀歌ちゃん。……んっ、んむ、ちゅる、ちゅる、ちゅるる…っ」と、その問いに。高ぶっているのが手に取るように分かるのか。舌を唇から離し………刀歌の秘所に顔をうずめて。クリトリスを口で咥え、ちゅるるるっ、と強く吸い上げていきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「かいちょっ、そ、れっ、はっ……」身を硬くして、衝撃に備える。けれど……全部、無意味。「っ~~~~~イクイクイクイクイクイったクリイった、イっ、た、ぁあああああああっ♪♪♪♪♪♪♪」 プシャあああああ……今までに増して大量の潮を噴き、もう出るものがない尿道はパクパクと口を開きながら、嬉しそうに空排出をして。クリはビンビンに尖りきり、夢香の唇と舌に服従する。もっと舐めてねぶって転がして潰して……目一杯犯して、
《刀歌》 とおねだりするように。
《刀歌》 ▽
《GM》 【夢香】「んっ、んぅぅっ…♪ンむ、ちゅるる、んう、ちゅる、んくっ…♪」と、絶頂を迎えて腰を震わせている刀歌の腰をしっかりと腕で抱え込み。クリトリスをしっかり咥えた唇を離さずに。さらに舌先で剥き身の肉豆の先端を擦り上げていき。そして指で、ひくつく尿道の入り口を、軽くなんども押し込んでいきます。それは、まるでおねだりに応じて快感を与えているような、そんな卑猥な形で。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「離ひて、かいひょ、離ひ、ひっ、ひはっ、ひぁああああっっっ♪♪♪♪」濃い、あまりにも濃い愛撫、いや、絶頂クリ責め。イきっぱなしクリを裏側からも刺激され、全方位からの急所責めに腰は浮きっぱなし。逃げようとしてもがっちりと押さえ込まれて逃げられず、自慢の体力は今は仇となり、イってもイっても、心が壊れると理性が訴えても、イきっぱなしなのが止まらない。淫魔の本気責めを受け、ドロドロになるまで自分が蕩けていく。「っ、
《刀歌》 カっ、カヒッ、コヒュっ……♪♪♪」呼吸だけで手一杯になりながら、すーっ、すーっと断続的に意識が飛び始める。このまま、堕ちて楽になりたい……でも、それすらも、許してもらえそうになかった▽
《GM》 【夢香】「(このまま心を無防備にできれば、とりあえず記憶の改ざんはできる、かな?)」絶頂を迎え続け、意識の飛び始める刀歌への、クリトリスへの吸引を、舌責めを続けながら。あと1歩、という所に確信を持ち、刀歌の心を崩し続け・・・・・
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ということでネクストラウンド!
《刀歌》 おう!
《GM》 刀歌からどうぞー
《刀歌》 では
《刀歌》 更にダブルストライク(ダブルストライク)と言う名の
《刀歌》 2d6+9 名前呼びながらクリアクメと
【ダイス】 2D6+9 = [6,4]+9 = 19
《刀歌》 2d6+9 頭抱えオナニー状態で
【ダイス】 2D6+9 = [1,3]+9 = 13
《刀歌》 (きゅっと会長の頭押さえ込む(こら
《GM》 くぅ・・・っと。催淫入ってます?
《刀歌》 あ。
《刀歌》 はいってない(><
《刀歌》 ふりなおす?
《GM》 後ろのダイス削りましょう。
《刀歌》 あい!
《刀歌》 丁度、出目の半分削れました!
《GM》 15点と10点もらいます。
《刀歌》 どきどき。まだか!
《GM》 伊達にビショップじゃない!
《GM》 ということで反撃!吸精!
《GM》 2d6+8
【ダイス】 2D6+8 = [6,4]+8 = 18
《刀歌》 びしょっぷ、だとっ。
《GM》 18点!ダメコンとアクトどうぞー
《GM》 ロマン組みのビショップですよっ
《刀歌》 む……それは、まだガーディング!
《GM》 13点、ちゅるるる、と吸います。
《刀歌》 5点軽減、13点もらう!
《GM》 …く、それでも12点減ってる…
《GM》 ではネクストラウンド。刀歌どうぞ~
《刀歌》 74点か……けずり、きれるか……?
《刀歌》 しかしがんばる先ほどのコンボ!
《刀歌》 1d6+9
【ダイス】 1D6+9 = [1]+9 = 10
《刀歌》 1d6+9
【ダイス】 1D6+9 = [6]+9 = 15
《刀歌》 期待値!(笑
《GM》 くっ……
《GM》 …では反撃!吸精!
《GM》 2d6+8
【ダイス】 2D6+8 = [2,1]+8 = 11
《刀歌》 っし、ガーディングっ!
《刀歌》 6点だけ貰う!
《GM》 6点ちゅるる、と吸い上げ…
《刀歌》 そして、一応いにしえの輝石使っておこう。
《刀歌》 3d6 ぺい
【ダイス】 3D6 = [3,6,1] = 10
《GM》 …ではネクストラウンド!
《刀歌》 おう!
《GM》 攻撃どうぞ~
《刀歌》 た、体力勝負だぁっ! ダブルストライク!!
《刀歌》 1d6+9
【ダイス】 1D6+9 = [2]+9 = 11
《刀歌》 1d6+9
【ダイス】 1D6+9 = [2]+9 = 11
《刀歌》 く、出目がっ……
《GM》 ……く……
《GM》 では反撃、吸精!
《GM》 2d6+8
【ダイス】 2D6+8 = [5,6]+8 = 19
《GM》 う。19点進呈。
《刀歌》 く、ぅ……流石に、いんびんしぶるっ!
《GM》 ですよねー(涙
《刀歌》 残りCP4……
《GM》 ではネクスト!攻撃どうぞ~
《刀歌》 がん ばる!
《刀歌》 だぶるきゃすとー!
《刀歌》 1d6+9
【ダイス】 1D6+9 = [5]+9 = 14
《刀歌》 1d6+9
【ダイス】 1D6+9 = [4]+9 = 13
《刀歌》 合計27点、どうだァー!
《GM》 はう!まだHPは残ってる!
《GM》 そしてこちらの行動。オーラブレイドー!!
《刀歌》 こ、こーいっ!!
《GM》 2d6+15
【ダイス】 2D6+15 = [1,5]+15 = 21
《GM》 21点ほど!
《刀歌》 ……
《刀歌》 残りHP1、しかし
《刀歌》 調教刻印でHPダメージを受けたら、たまらないッ。ガーディングにポテ1!
《刀歌》 1d6+5 てい!
【ダイス】 1D6+5 = [4]+5 = 9
《刀歌》 残りHP10!
《GM》 ・・・・・・・・(ぽん)
《GM》 おけ、ここがラストチャンス!調教刻印起動、HPに2D6で!抵抗するなら判定どうぞ~
《刀歌》 んー……
《刀歌》 一応、貰ったCPだけ使って抵抗してみる。
《刀歌》 1d6 5か6出たら成功。
【ダイス】 1D6 = [3] = 3
《刀歌》 あ、失敗した。
《GM》 ではラストチャンス、10以上!
《刀歌》 出目10以上で落ちるよ!(致命傷表は振るけど)
《GM》 2d6
【ダイス】 2D6 = [4,1] = 5
《刀歌》 (ガッツ)
《GM》 (ぱた
《刀歌》 残り、5ッ!
《GM》 足りなかった~(る~
《刀歌》 とどめを、ささせてもらう! ぎゅっと愛情抱擁なだぶるきゃすと。
《GM》 よよよ。かもーん
《刀歌》 1d6+9 てーい
【ダイス】 1D6+9 = [6]+9 = 15
《刀歌》 1d6+9 てーい
【ダイス】 1D6+9 = [6]+9 = 15
《刀歌》 最大 値!
《GM》 きゅう。HP残り6でした…
topic : [][刀歌]
《GM》 戦闘終了です~
《刀歌》 (万歳三唱
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 それからどれくらい経ったのか。空はもう暗く、学校に生徒が残ってないような時間。
《GM》 生徒会室には三つの影…性格には、気を失った一人と、荒い息をつく一人、そして首をかしげる一人で。
《GM》 【夢香】「……………おっかしいなぁ。上手くアクセスできない……」と、刀歌の頭に指をあてて。記憶を消そうにも、精神につなげなくて首をかしげています。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「……ん……」ぴくりと体が動いた後、意識が戻り始め……まどろみの中、ゆっくりとまぶたを開き始める。▽
《GM》 【夢香】「え、嘘、もう起きたの?…って、まさか刀歌ちゃんを開発するのに力使いすぎたとか…?」と、眼を開き始めた刀歌を見て、慌て始めます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「かい、ちょ……」体はあまり、本調子ではない。あれだけイき狂った挙句足腰が正常だったら、適正が高すぎだ。ともあれ、そのまままなざしの先には夢香の姿。そのまま、じ、と見つめる。変身は……まだ解けていない。つまりはそういうことか。納得したように、心は落ち着く。▽
《GM》 【夢香】「(まいったなぁ、どうしよっか、戦闘能力からっきしだし、復帰されたらいろいろまずいし…)」眼を泳がせてあれこれ考えながら。その手が刀歌の乳首をさらり、となぞります。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ふぁ……♪」甘い、蕩けるように甘い声を漏らし、けれど、震える腕を伸ばし、ぎゅっと夢香を抱きしめる。「会長……捕まえ、た」抱きしめ、顔を真正面に見据えたまま、おでこをくっつける。唇が、触れぬように。▽
《GM》 【夢香】「(はぁ、まぁ美味しそう美味しそう思ってはいたけれど)……ん、刀歌ちゃん、私の事、誰にも言わないでくれる?」と、乳首を緩く指でこすり。唇を合わせてついばみながら、尋ねます。暗に、そうしてくれたら、またこのままシてあげる、というように。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「っ……」愛撫にはぶるぶる震えながらも、ゆるく首を横に振る。甘い甘い誘惑に抗うのは困難だけれど……「会長、が……他の子に、手を出すのは、駄目」刀歌専用、という意味では言っていないのだけれど。他に悪事をするな、と言いたいのだけれど。その言い方は……その辺り、心の機微がわかっていない刀歌の衝撃発言。
《刀歌》 ▽
《GM》 【夢香】「……(にまぁ)それって、刀歌ちゃんにはナニしてもいい、ってことだよね?」と、暗に。もっとすごいことをする、といっているかのように。乳首をきゅっ、とつまみながら尋ねます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「っ~!!」 ぴくん、と体を跳ねさせながら、せわしなく視線を辺りにめぐらせる。……ぁ、ああ、あ……文香ちゃん、が、起きて……ない。安堵したように、快楽に半ば身を埋めて。「会長、それじゃないと、栄養足りない、でしょ?」ちゅ、ちゅる、とついばみ、唾液の橋を作りながら問いかける。暗にOKを出して。▽
《GM》 【夢香】「ん、さすが刀歌ちゃん、よく分かってる、ね。それじゃ、契約成立、だよ」と、唇をついばむタイミングに合わせて、頭を引き寄せ、唇を深く重ね合わせ。舌を一気に根元まで差込み、舌を互いに絡め合わせて唾液と吐息を送り込んでいきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ん、ぷぁ、だ、め、仕事、も、ちゃんと、し、ひぇ、ふぁ、あっ♪」さっきまでの真面目な顔は何処へやら、すぐにこっちからも舌を絡ませてしまい、送り込まれた唾液と、自分の唾液を混ぜて送り返し。ねっとりと濃いディープキスを交わす。抱きしめた、まま。▽
《GM》 【夢香】「んむ、ちゅる、ちゅっ、じゅる……くす、だったらそのぶん、刀歌ちゃんの支払い、倍付けね?んぅ、じゅるるるるっ…」そのままどさっ、と再び押し倒し。深く、深く。唇と舌を絡ませ、ねっとりとディープキスを続けていき…
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「んっ!? 仕事、支障出ない、程度、ひゅああああ……♪」とぷり、と蜜を零した後、甘い甘い泥沼に沈んでいく。文香のために帰ろうと提案するのは、また少し先の事になりそうだった。
《刀歌》 ▽
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 かくして。
《GM》 以後、夢香は会長の仕事もさぼらなくなり。…その代償とばかりに、刀歌が日常的に舌を吸われ、胸を弄られ。他にも色々開発されていくのですが。
《GM》 それはまた、別の話し。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ヒロインクライシス くらくら~生徒会の蜜事~
《GM》 Fin
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ということで終了です、おつかれさまでしたー!!
《刀歌》 でしたー!
《刀歌》 かった!
《刀歌》 CP11の、SP7になったよ!
《GM》 負けた!あと少しだったのにw
《刀歌》 ウィークを無理やり通したのが勝利への道でした(笑
《刀歌》 しかし、エロにも真剣だったので、満足!
《GM》 リザルトは、経験が71、SPが7.5です~