(riusGM) 裏庭で向かい合う二人。
(Huyuka) 【冬花】「やはりこうなりましたか」 ちょっぴり遠い目をしつつも箒を構えて裏庭で対峙します
(riusGM) シギは無言でかまえます
(Huyuka) 【冬花】「こうなったからには仕方がありません。お嬢様に人間界での生活というものを教育してさしあげます」
(riusGM) こちらは、メイド服を手に入れるために戦います。なので、メイド服を脱がしたりはしません。具体的に言うと、マルチアタックはありません。全部浸透攻撃です。
(Huyuka) ぐお、メイドの魂を手に入れようとは不逞の輩めw
(riusGM) あれ、メイド服って書いてしまった
(riusGM) メイドを手に入れるために戦いますの誤字ですww
(Huyuka) わはははw
(Huyuka) 了解です~

rius_GM topic : 【シギ7】【冬花】

(Huyuka) ではこちらからですね
(riusGM) では1R目、イニシアチブそちらからどうぞ
(Huyuka) では速攻だ! デッドポイント+バーニングヒット+オーバーライト・ホワイト~!
(Huyuka) 3d6+1+9+9
        R10_Huyu -> 3D6+1+9+9 = [3,6,5]+1+9+9 = 33
(Huyuka) あ、ひょっとして、オーバーライト使うと属性が書き換わるのかしらん?
(riusGM) はい、変わりますよ
(Huyuka) では火属性はなくなりますね
(riusGM) 恐ろしい……w
(Huyuka) むう、ちょっぴり失敗した気がしなくもないがまあいいやw
(riusGM) 【シギ】「ぎにゃ~~~!」ガーディングしながらもゴロゴロと転がって、少し涙目で立ち上がります
(Huyuka) 【冬花】「教育その1:戦いは火力です」 ……どういう教育だ
(riusGM) 【シギ】「とう!」間合いを詰めながら手のひらで衝撃を撃ちこむように 浸透打撃+7毒
(riusGM) 2d6+13
        rius_GM -> 2D6+13 = [5,6]+13 = 24
(Huyuka) どんとこい!
(Huyuka) そしてMPが無いからTディフェンスが出来ない!(爆)しまった、MPがががw
(riusGM) では、半分の12点です
(Huyuka) 了解です。7毒は「爆乳」をいただきましょう
(riusGM) アクトどうぞ。
(Huyuka) まずは、「秘密の花園」「耳年増」。 あとは「口辱」「ぎこちない仕草」でリウスさんが使いやすそうなほうで
(riusGM) 別に一緒でもいいと思いますけどね。
(Huyuka) 大丈夫そうなら、同時にご奉仕しますぜw
(riusGM) は~い
(riusGM) 【シギ】「うんっ」」無言でフルリと体を震わせると、先ほどの男性器が出現する。人間の男性器と違い、カリの先が鋭くとがり、幹にも無数の肉の返しが付いている。そのペニスを、ぐぐっと大きくすると冬花の前に突き出す。
(Huyuka) 【冬花】「な……」男性器をまじまじと見るなど初めてで(さっきは見ないようにしていた)つい見入ってしまう。「(あ、あれが殿方のものですか……ものの雑誌に書いてあったものとはかなり違う気がしますが……)」
(Huyuka) ちなみに雑誌=少女漫画誌とだけ言っておきます(笑)
(riusGM) 【シギ】「挨拶をして、口でするのがメイドの務めだ。」そう言うと顔の表面を濡らす様にすりつけ
(Huyuka) 【冬花】「な……!?そ、そのような邪悪なメイド思想は即刻破棄することを要求します!」 といいつつも、すりつけられるモノを振り払うことが出来ず
(Huyuka) むしろ振り払おうとした手でしっかりと握ってしまい、その熱さにビクッと身体を震わせる
(riusGM) 【シギ】「邪悪じゃない……愛情表現の一つだ、ふぁっ!」少し悲しそうに言い返しつつも握られる感触に驚き
(riusGM) 熱い肉棒、先端も返しも肉であるためかそれほど固くもなく、それぞれが冬花の手の中でぴくぴくと震える。
(Huyuka) 【冬花】「ひゃ!?」手の中で震える感触に、彼女にしては珍しく動揺する。 「た、確かに……口でご奉仕する方法があるとは聞き及んでおりますが……」 なまじ変な知識を得てしまっているので返事につまる
(Huyuka) 【冬花】「(こ、これが殿方のモノの感触……ですか……)」 思わず興味が沸いてしまい、ちょっとぎゅっぎゅっと握ってしまう
(riusGM) 【シギ】「ふっぁ、にゅぁっ!」握られるのに合わせ甘い声をもらす。手袋越しの白く長い指先、ぎこちなくもひんやりとしたその感触は確実に快楽につながる
(Huyuka) 【冬花】「な……なんという破廉恥な声を……」 そう言いつつもその声の原因の手は止まる事無く
(riusGM) 【シギ】「仕方がない、こんなの……こ、声が出るに決まってる。」指先の温度が上がると刺激も変わる。返しを指ではじかれると、先端からぬるぬるとした液をこぼし
(Huyuka) 【冬花】「…な、なにか先端から出てきましたが……」 予想外の事態の連続で、どうしたものかと上目使いでシギの顔をうかがう
(riusGM) 【シギ】「気持よくなったら出てくるんだっ。もっとしてくれ!」恥ずかしそうに告白する
(Huyuka) 【冬花】「何故私がこのような破廉恥な行為を……」そういいつつも、行為は止まらず。だんだん自分が行っている「ご奉仕」に興奮してきて。……なにか心臓がドキドキするたびに、胸が重くなっている気がする
(Huyuka) 【冬花】「(なんですか……この感触は……息が…荒く……)」 次第に肉棒を見る目がぼおっとしてくる……
(riusGM) 【シギ】「ふにゃぁ、あっ、し、下のほうも触ってくれ。」目を下ろすと、シギの女性器も、うるみ始めて。男性の匂い、女性の匂い、かぎ慣れない二つの香りが冬花を取り巻き
(Huyuka) 【冬花】「はぁ……はぁ……シギお嬢様……なんですか、このはしたない香りは……せっかくお風呂に入ったのに台無しでござますよ……」 シギから香る雄と雌の匂いを大きく吸い込んでしまい、うっとりとしてくる冬花。うるんで愛液が滴っている女性器に、無意識にそっと舌を伸ばす
(riusGM) 【シギ】「ぅぅひゃぁ~~~!」 軽く達したかのように敏感に震え、ペニスからは先走りにまじってわずかに精をもらす。どろりとした感触が冬花の額をながれ。とたんに青臭い香りも加わる
(Huyuka) 【冬花】「ひゃう!?」顔にかかった熱い何かをそっと手ですくい取る。 「まったく…これではお風呂に入った意味がありませんよ…?」 青臭い匂いに不快感と恍惚感を同時に感じ
(Huyuka) 【冬花】「綺麗にしてさしあげます……」 舌を伸ばして、肉棒の先についた液体を舐め取っていきます
(riusGM) 【シギ】「風呂は、またあとで入るから……」言い訳のようにつぶやくと、ぴちゃぴちゃと踊る舌の感触に誘われるように頭を押さえたまま腰を突き出し。
(Huyuka) 【冬花】「んぐう!?」 腰を突き出され、喉の奥へと肉棒が入り込む。
(riusGM) 【シギ】「……あぅっ!ふぅぅぅ、にゃぁ、ふわぁぁっ……」飲み込まれる感触に喘ぐ。始めて味わう女性の口。温かいぬめりと締め付け。返しが膨らみぞわぞわと冬花の口内をこそぐ。
(Huyuka) 【冬花】「む……んぐ…!んん……んんん!!」 苦しさに思わず肉棒を吐き出しそうになるが、予想以上に強い力で頭を押さえつけられているのでそれも叶わず
(riusGM) 【シギ】「にゃっ、にゃっ、なっ」浅い息で冬花の頭を動かす。突きいれれば意外と柔らかい先端がずるりと口蓋をこすり、引きぬこうとすると返しが舌を刺激する。
(Huyuka) 口内に広がる男の匂いと味にくらくらしてくる。暴れる肉棒が口蓋や舌を刺激するたびに、何とも言えない感触が頭に伝わってくる。それはじょじょに快感という名の刺激へと変化していき……
(riusGM) 【シギ】「ふっ、ふぅっ、ふっ」 快楽をこらえながら冬花の口内を貪る。尻尾がぱたり、ぱたりと踊り、高まる快楽を示す。肉棒の震えがだんだん強くなり……
(Huyuka) 【冬花】「んん…んぐぅ……!!」震える肉棒を必死にしゃぶり続けるメイド。舌を使ってなんとか返しを舐める。すでにフェラの仕方を習得しはじめたらしい。恐るべしゲルマンメイド。 そしてパタパタ動く尻尾に気が付き、手を伸ばしてそれを優しく掴み、しゅっしゅっとしごくように撫でる
(riusGM) 尻尾を刺激され、柔らかかった先端部に血液を注がれて硬くなる。返しもそれぞれがグッと膨らみ冬花の口内をかき回す。
(riusGM) 【シギ】「ふっ、にゃ、なぁ~~~っ~~!」甘えた声を上げると、先端部から激しく青臭い液が噴き出す。熱いしぶきは冬花の口内を満たし、
(Huyuka) 【冬花】「んぐ!?……ん…ぐぅ……ぷは…っ……けほ、けほっ……!!」 口内で爆発した精液が喉を通っていく。先ほどとは比べ物にならない青臭い香りに、吐き気と同時にゾクゾクとした恍惚感も感じ……しかし息苦しさに口に残った精液を吐き出してしまう
(riusGM) 【シギ】「ふぁぁぁ~~」魂の抜けるような声を出し、冬花の口から肉棒を引き抜く。こぼしたことをとがめるような視線で見ると、立ち上がらせ、こぼれた雫を舌でなめとる。
(riusGM) 【シギ】「ぺちゃり、ぺちゃり。」 口の周りにざらざらとした舌を這わせ、そのまま唇の中にまで。
(Huyuka) 【冬花】「はぁ……はぁ……あ、き、汚いですよお嬢様!おやめ下さい……ふ、んんんん!!」 自分の顔を、しかも精液を舐めてもらうなどという、メイドにとっては僭越すぎる行為にゾクゾクと背筋が震え……
(Huyuka) 【冬花】「んん…む……ぷは……い、いけません、これいじょうは……」 ディープキスをされて一瞬恍惚とした思考をなんとか奮い立たせ、口を離そうとする
(riusGM) 【シギ】「はむっ、つっ、ちゅる。」言い返す言葉をキスでふさぎ、ざらざらとした感触で冬花の舌を巻きとる。自ら出した精液ごと冬花の唾液を攪拌し
(Huyuka) 【冬花】「や……んん……ふ…ぅ……」 拒絶の言葉もキスでふさがれ、精液と唾液のカクテルを互いの舌で混ぜ合わせ。
(riusGM) 【シギ】「気持、良かった。……冬化も感じていたみたいだしな。」尻尾が踊る。冬花のスカートをめくり上げると
(Huyuka) 【冬花】「は…ふ……な!お、おやめ下さい!そのようなところを捲り上げるなど…!!」 キスの余韻でボオッとしていた隙を突かれ、慌ててスカートを手で押さえるが、下着ははっきりと見られてしまい
(riusGM) 【シギ】「やはり、濡れてるぞ……」薄暗くともしっかり見通す目が、確かにそれを見て。
(riusGM) そしてつぎのRです。冬花さんどうぞ
(Huyuka) 【冬花】「く……屈辱だと判断します」
(Huyuka) では、今度はデッドポイント+バーニングヒットのみで
(Huyuka) 3d6+1+9
        R08_Huyu -> 3D6+1+9 = [5,6,4]+1+9 = 25
(Huyuka) 火属性が効くならダメージ+5です
(riusGM) 【シギ】「ぎ~にゃ~あ~~!火はやめて~」 ガーディングしても残HP67 
(riusGM) 【シギ】「ひどいぞ!せっかくいい感じだったのに」 浸透+怪力
(riusGM) 2d6+13+12
        rius_GM -> 2D6+13+12 = [4,3]+13+12 = 32
(Huyuka) 【冬花】「やはりお嬢様には教育が必要です!」 ……何の?
(Huyuka) ぐお、それは避けられないな。受けます~
(riusGM) 16点です。アクトどうぞ
(Huyuka) HP残り10! 一気にいきます。「純潔の証」「後ろの処女」「プライドの崩壊!」
(Huyuka) 特にプライドの崩壊!コレ重要!
(riusGM) 了解!躾けるよ!
(Huyuka) きゃーw
(riusGM) 【シギ】「今度はここを……」 強い力で押し倒す。スカートの中に顔を差し込むと、クンクンとにおいをかぐ
(riusGM) スカートの中の暗闇でも視界はくっきり冬花の中の惨状をとらえる。
(riusGM) ガーダーで守られた、飾り気のない白いショーツ。二枚の重なりで守られているそこに、くっきりと舟形のシミが浮かび女の香りを放つ
(riusGM) 戯れるように指で秘裂をパクリパクリと開いたり閉じたりさせ、その動くさまを興味深く見つめる
(riusGM) ショーツ越しにふ~と熱い息を吹きかけると、中にたまっていた愛液がどろりと
(Huyuka) 【冬花】「く……ふぅ…!!お、おやめ…下さい……!」 誰にも触られたことのない秘部を弄られ、顔を赤くして悶えるメイド。自分でも愛液がトロトロと吐き出しているのを感じ取れる……
(Huyuka) 必死にスカートの上からシギの頭を押さえるが、まったく効果は無い。
(riusGM) 【シギ】「ペロリ。反抗の言葉が聞こえた瞬間、待っていたとばかりに舌を這わせる。快楽慣れしていない冬花にとって、ざらざらとした舌の刺激はショーツ越しがちょうどよく、適度に快楽を注ぎ込む
(Huyuka) 【冬花】「そ…その破廉恥行為を、すぐに止めることを要求しま……きゃひいぃ!!」 ショーツ越しに感じる舌の刺激に、ピクピクと腰が動く。ショーツの下ではクリトリスが既に勃起して自己主張をしている
(Huyuka) 未知の快感に思わず脚を閉じて、シギの頭を挟み込んでしまう
(riusGM) 【シギ】「直接……」ショーツを指でずらすと、十分にうるんだそこに直接口をつける。唇で淫唇を刺激し、鼻でクリトリスをつつく。丸めた舌で膣口をほじくると、処女の証付近までそっと差し込み揺らす
(Huyuka) 【冬花】「ひ……く…ふぅ……お、おやめ……くださ、い……ぃひ、ひいううう!!」 陰唇、クリ、膣口、三点同時に責められ一気に快楽の梯子を登る冬花
(Huyuka) それでも心は屈すまいと、耐え続ける
(riusGM) 【シギ】「すごく尖っている」目の前で踊るクリトリスに注意が向く。耳がぴくりぴくりと震え、尻尾が激しく地面をはたく。膣口への刺激を爪を引き込めた指に切り替え、クリトリスに対して、舌を大きく使いザラリとやすりがけ。激しい刺激が炸裂する
(Huyuka) 02:41 (Huyuka) 【冬花】「あ…あああ!!そ、そこ…は…あああ…!!んんん~!!」 クリトリスを研ぎ減らすかのような刺激に、腰がガクガクと痙攣する。口から思わず甘い声を出しそうになり、手で口をふさぐ。秘裂からぶびゅっと愛液が溢れ出てくる
(rius_GM_) 【シギ】「イったのか?」 スカートの中からずぶ濡れの顔を出し、胸元から見下ろすようにして問う。いつの間にか、スカートは腹までめくられ、力の抜けた腿の間に体を割り込まれている
(Huyuka) 【冬花】「ふ……ふ…ぅ……残念ながら…ご期待には添えないかと……」 絶頂の階段をすんでのところで踏みとどまり、キッと睨みつける。しかし身体が言うことを利かない
(rius_GM_) 【シギ】「そうか……」悲しそうな、嬉しそうな、不思議な表情。そのままペニスで膣口を探るように腰を動かし、さんざん探り、位置を把握しているそこにぴたりとあてがう。
(Huyuka) 【冬花】「ぐ……くぅ……!」 口をぎゅっと引き締め、来るであろう感触に備える冬花
(rius_GM_) 【シギ】「そんなに厳しい顔を……」腰を少し持ち上げたような姿勢にさせると、再び、冬花の顔の周りをなめ始める。ぺろぺろとまぶたも、額も頬も、唇も、力が抜けるように繰り返し繰り返し
(Huyuka) 【冬花】「あ……くう……ぅ……」舐められるたびに力が抜けていくような感覚に襲われる。それでも口元だけは引き締めたまま……まるで最後の一線のように堅守する
(rius_GM_) 【シギ】「刻むぞ。冬花に。ぅぁ~~」十分に力が抜けたと判断したのか、頑固な抵抗に諦めたのか、それともただ冬花を貪りたかったのか、ゆっくりと肉棒を差し込む。先の細い肉棒は上手く乙女の穴にはまりこみ、それから、ずくりと引き裂く。
(Huyuka) 【冬花】「か…は…ぁ……!?く、あああ……っ!!」 処女の証を引き裂かれ、激痛に顔をしかめる。切り傷とは全く異なる鈍痛を
(Huyuka) しかし必死に耐える冬花。赤いものが愛液とともに流れてくる……
(rius_GM_) 引き裂いたあとも返しの部分がコリコリとこすりながら奥に入り込む。膣内を特異な形状に押し広げながら刻み込むように、最後まで埋まる。息の漏れたタイミングを逃さず、唇を奪う。再び口内を蹂躙し、膣が少しでもなれるのを待つ。
(rius_GM_) 最奥に差し込んだまま結合部に毛皮をまとった腕を伸ばし、しこりたった突起に柔らかい刺激を与え始める。
(Huyuka) 【冬花】「ぐ……く、ふああああ!!こ、この程度……余裕であると……判断、します……!!」 痛みと快感、相反する感触に襲われながら、なんとか自己を保とうとする
(rius_GM_) 【シギ】「強いね、冬花、冬花、冬花はシギのものだ。このまま離さない!」しゃべり方も一人称も幼いころのものに戻る。快楽に緩み始めた膣内で最奥を揺するように腰を回す。
(Huyuka) 【冬花】「ひうう……!!は、はあ、ああああ……!!」 子宮をゆすられ、思考が麻痺していく。絶頂への階段をどんどんのぼり始める
(Huyuka) 必死に歯を食いしばる口元から、唾液がツウ・・・と垂れていく
(rius_GM_) 【シギ】「ふゃぁあ。」ついに揺するだけでは我慢できなくなってくる。大きく引き抜き、叩きつける。コリコリと繰り返し、繰り返し肉の返しが膣内をこすり、硬くなり始めたペニスの先端部が、子宮口をつつきまわす。無意識に冬花の口元の唾液をなめとると、唇をふさいだまま激しく突き込みを繰り返す
(Huyuka) 【冬花】「う、ぐああああ!!は、はあううううう……あああ!!」膣内をこねくりかえされ、子宮口を叩かれるたびに視界が白く染まっていく。もはや絶倒の一歩手前に
(rius_GM_) 【シギ】「ンニャ~~ァ~~ッ~!!」ペニスの先端が子宮口をえぐると、こらえきれずに精液を吐き出す。直接子宮内に注がれる白濁液。子宮を揺らすようにペニスを震わせると、ぶわっっと広がった肉の返しが冬花の膣内をこそぎ暴れる。
(Huyuka) 【冬花】「く、うううああああああああ!!!!」 子宮に熱いものを注ぎ込まれ、子宮が蕩けるような快楽にたまらず絶頂に達する冬花。全身が痙攣し、キツく歯を食いしばっていた口も半開きになり、唾液を垂れ流す
(rius_GM_) 【シギ】「いっぱい出る、止まらない!!」抜きながらも激しく噴き出す、精液でメイド服をべっとりと汚し、膝をつくと冬花に囁く
(rius_GM_) 【シギ】「どう、これなら……いけたよね?」
(Huyuka) 【冬花】「あ……ああ………ぁ……」 生まれて初めての絶頂感に、答えることもままならず
(Huyuka) メイド服も汚されるままに、脱力して倒れている
(rius_GM_) 冬花に軽い体重を預けると、同じく呼吸を整える
(Huyuka) ヒクヒクと震える陰唇から、ごぽっと精液が溢れ出た
(riusGM) 【シギ】「ふむ、やはり素晴らしいメイドだ。」口調をえらそうなものに戻しつつ呟きます。
(Huyuka) 【冬花】「はあ…はあ………当然です…ドイツのメイドは性能も待遇の悪さも世界1でございます…この程度、どうということもないかと……」
(Huyuka) 肩で荒い息を吐きながらも、あくまで強気のゲルマンメイド
(riusGM) 【シギ】「……どうということもない?あんなにビクビクしてたのに。」秘所に指を這わせくちゃくちゃとあふれる精液をかき回わします
(Huyuka) 白い液体で汚れたメイド服が艶かしい
(Huyuka) 【冬花】「く…ふぅ……!よ、余裕であると………かふっ…ぅ……!!」 秘裂のなかをかき回されて、言葉が途中で途切れる
(riusGM) 【シギ】「頑固なメイドだな。」なまめかしく濡れた冬花を眺め、体を起こすと冬花をうつぶせにひっくり返します
(Huyuka) 【冬花】「な…なにを……?」うつ伏せにされ、お尻をシギに突き出す格好になる。メイドとしても、女としても屈辱的な姿に赤い顔を歪める
(riusGM) 【シギ】「身持ちの固く、強情なメイドは、ここで躾けると決まっている。」白く柔らかい尻たぶを指で開いて、眺める。股間からあふれたものでヌルヌルになったそこを
(Huyuka) 【冬花】「な!?ま、まさ…か…」 お尻の穴を広げられ、さすがの冬花も動揺する。「お、おやめ下さい!そのような汚らわしい所を」
(riusGM) 【シギ】「汚くしているのか?」 立場が変わってきたことに調子に乗り、ぺろりと舌で自分の唇をなめる
(Huyuka) 【冬花】「くう!?い、いつも綺麗にしておりま…ひゃふううう!?ああ、だめです、そのようなところ……くうううう!!」
(riusGM) ……ざらり。無言で性器からお尻の穴までをなめられる。ざらざらとした強い感触だが、ヒロインの力によって強化された冬花には苦痛はない。
(Huyuka) 舌がアナルに入ってくる感覚。今まで感じたことも、考えたことすらも無かったその感覚に、戸惑い、狼狽する。
(Huyuka) 【冬花】「あ、ああああ………!!こ、こんな……!」 ザラザラとした舌の感触が心地よい……舐められるたびにぞくぞくと背中が震え、口が半開きになる
(riusGM) 【シギ】「……」ペチャリ、ペチャリ、ペチャリ、濡れた音をたて愛液を直接塗り込むように何度も舐める。人には不可能なスピードで何度も舐め、固く閉じられたお尻の穴をほぐしていく
(Huyuka) 【冬花】「ひゃ…ああ……だめ、だめです……お、おやめ…くださ……あうううう!!」 もはや股間は快楽に痺れ、尻の両肉はだらしなく開き、アナルをシギにさらけ出している。
(Huyuka) 上半身は地面にへばり付き、たわわに実った胸が身体と地面に押しつぶされている。
(riusGM) 【シギ】「柔らかくなってきた。素質があるのか?」 小さな指を愛液で濡らし、そこにあてる。回転させるようにゆっくりと押し込むと、入口付近の筋肉をやわり、やわりとほぐしにかかる
(Huyuka) 【冬花】「ああああ!!だめ、です…ぅ…!!奥は、おくにはあああ!!」 十分にほぐしたためか、それとも素質があったのか。初めてとは思えないほどすんなりと、指が中へニュルッと入っていく
(Huyuka) 膣よりもさらに狭い肉壁が、ぎゅうぎゅうにシギの指を締め付ける。
(riusGM) 【シギ】「……こくり」乱れる様に喉を鳴らし、二本に増やした指で何度もバタ足をするように刺激。
(Huyuka) 【冬花】「かはああ!!や、やめて……ああううう!!…くださ…いい…!!なか、ひろげないで…ああああ!!」 もはや余裕も無くなり、地面の草を掴んで必死に未知の快楽に耐える冬花。
(riusGM) 【シギ】「冬花がこれほど。……これならきっと」どれだけ刺激をしただろう。待ちきれなくなったシギは体を起こすと冬花のショーツを腿までおろし、固く高ぶったペニスをぴたりと肛門に押し当てる。
(Huyuka) 【冬花】「ああ……そんな、お、おやめください……そんなところに入るわけありません…!」 何をやろうとしているのか気づき、顔色を真っ青にして思いとどまるよう懇願するメイド。ほぐされ切ったアナルがひくひくと戦慄いている……
(riusGM) 【シギ】「ふぅ……はぁあ……」ゆっくりと挿入するが強い力で締め付けられ、息をこぼす。細い先端は簡単にヌルリと中に入り込み、急激に太くなるカリ首がぎちぎちとお尻を拡張する。
(Huyuka) 【冬花】「が……あ……!?ひぐぅ…ううう!!」 アナルを拡張される痛みに目を剥いて声にならない悲鳴をあげる
(riusGM) 亀頭が締め付けを抜けると楽になる。しかし、無数の返しがぷつり、ぷつりと何度も肛門を刺激する。最奥まで埋めると、柔らかい背中にもたれかかるようにして力を抜く。尻尾が踊り、二人の股間を通って冬花のおなかをなでる
(Huyuka) 【冬花】「ああ…ああああ!!だめ……だめ…ぇ……!!あ、ああ…ああ……」 奥まで貫かれ、圧迫感に息をするのも辛い。しかし、その中に何とも言えない気持ちよさを感じてしまい、激しく動揺する。尻尾の感触が心地いい
(riusGM) 【シギ】「冬花の中、温かい……」震える体を預けたまま囁く。しばらく冬花の圧迫感が落ち着くのを待ち、抱きしめ続ける。その後、抜き差しするようにではなく体内を揺するように小刻みに体を震わせ始める。
(Huyuka) 【冬花】「あ、
(Huyuka) 【冬花】「あ……ああ、やぁ……こんなの、こんなの……ああ……」 体内を揺すられると、肉壁を返しが刺激する。中で肉棒と一体になっていくような錯覚を感じる
(riusGM) 【シギ】「やはり大きい。」 両胸をつかみ、揉み解しながら体を起こさせる。冬花の背筋がそり、美しいアーチを作る。
(Huyuka) 先ほどまでは意地でも歯を食いしばっていた口は、今や半開きになり、端から唾液が垂れている。苦痛を通り越し恍惚とした表情を浮かべるメイド
(riusGM) 【シギ】「ちゅ、ざらっ、こりっ。」体をそらせることで届くようになった首筋にキスをして、獣特有のざらざらとした舌を這わせる。柔らかく牙をたて、こりこりとほぐすように首筋に甘噛をする。逃がさない、その意思を甘く表現した噛みつき。
(Huyuka) 【冬花】「ひゃ、あああ……らめ、らめれす……そのようなああ……あああ!!」 身体をそらしたため、さらに深く繋がる肉棒とアナル。うなじを舐められ、甘噛みされると、ゾクゾクと快感が走る
(riusGM) 【シギ】「冬花、冬花!」胸をもみ、舌を這わせる。そして冬花が快楽に染まり始めるのを見ると、いよいよ本格的に動き始める。ゆっくりと抜き始めると、返しがひとつお尻を刺激し飛び出す。抜き続けるとその鋭い刺激が、連続して冬花を襲う。
(Huyuka) 【冬花】「あぐううう!!ああ、らめ、それらめええ!!」 返しが菊門を刺激すると、そのたびに冬花の尻がビクリと揺れる。
(Huyuka) 連続して襲い来る魔性の快感に、ただ「あーあー」と喘ぐしかない冬花
(riusGM) 【シギ】「ふぅっ!」亀頭で入り口を内からふくらますほど抜きかけると、再び奥まで突き込む。ゴリゴリッとした刺激が走り抜け、裏側から子宮に直撃する。
(Huyuka) 【冬花】「ひゃぐうううああああ!!」一気に奥まで突き込まれ、再び菊門を返しが刺激し、さらに強烈な衝撃が直腸と子宮に襲い掛かり……
(Huyuka) 普段は冷徹な表情の鉄血メイドは、無様なアヘ顔を晒して、ただ喘ぐばかり
(riusGM) 【シギ】「ふぅっ、ふぅっ、ふぅっ!」獣の動きで何度も突き続けていたシギが、ふと動きを止める。
(Huyuka) 【冬花】「あ、あ、あ、あ、あ………あぅ…?」 ただされるがままになっていた冬花だが、シギが動きを止めたのでわずかに理性を取り戻す
(riusGM) 【シギ】「冬花。もう出そうだ、メイドらしく、おねだりしてくれ。」耳元で囁くと、尻尾で冬花のクリトリスをくすぐる。
(riusGM) 時に腰を動かし、快楽のレベルを下げないように保つ。
(Huyuka) 【冬花】「ああ……そ、そのようなこと……あああ!!らめ、らめえええ……」 クリトリスをくすぐられ、緩やかに腰を揺すられるたびに甘い快感がどんどん貯まっていく……
(Huyuka) もはや我慢の限界に達していた
(Huyuka) 【冬花】「ああ………っ……だ…さい……」
(riusGM) 【シギ】「も、もっと、大きな声で。」 自分も声を上ずらせ、ご褒美をあげるように、ゆっくりと腰を動かせ始める。
(Huyuka) 【冬花】「あ、あああ……!!く…ださ…いい………」メイドのプライドをかなぐり捨てて
(Huyuka) 【冬花】「ふゆかのなかにぃ……くださいいいいい!!」
(riusGM) 【シギ】「ふゅぁ、な、何が欲しいのか……い、言ってくへ。」最初の動きを上回る勢いで腰を振る。ゴリゴリとした刺激は冬花だけではなく、シギにも快楽を与え、ろれつもおかしくなってくる。
(Huyuka) 【冬花】「ひゃぐうう!!お、おじょうさまのお……おじょうさまのせいえきをおおお!!ふゆかのなかに、いっぱいいいい!!く、くだ、くださいいいいい!!!」
(Huyuka) おねだりするように、ぎゅううううう!!とシギの肉棒を締め付ける
(riusGM) 【シギ】「ふにゃぁぁ~~っっ!!」締め付けに応えるように、尻尾を冬花の股間に差し込むと、自分の女性器をこすりながら抜き差しする。毛皮の感触が二人を高め、冬花の言葉に答えるために熱い精液を噴き出す。
(Huyuka) 【冬花】「ひあああああ!!りょ、りょうほおおおお!!いひいいいい!!いく、いくいくいくいくうううううう!!!」 一瞬にして快楽のゲージが上がり、絶頂へ至るメイド。全身を痙攣させ、折れそうなまでに背中を曲げ、女陰からは大量の愛液を噴き出し
(Huyuka) 【冬花】「あああ……あちゅいいいい……おひり、あちゅいいい……」 直腸に流し込まれた熱い精液の感触に浸り、意識を白く染めていく
(riusGM) 【シギ】「がぶっ」快楽をこらえるために冬花の首を後ろから噛んで、ぶるぶると震え出し続ける。尻尾を通し二人の愛液が混ざり、滴る。
(riusGM) 【シギ】「もっと、もっと!」獣の本性をむき出しにしながら、噴き出しながらも更に突き込む。
(Huyuka) 【冬花】「あぐうあああああ!!」 イッたばかりの敏感な身体を責められ、さらに悶える冬花
(Huyuka) だが、絶頂の頂点に極まったため、精神的には若干の余裕をとりもどした……
(riusGM) 【シギ】「もっと!こんどは……」 冬花を離すと肉棒をずるりと抜き、姿勢を変えようとする
(Huyuka) 【冬花】「あ……ふぁ………っ!」 すぐさま状況判断を開始
(riusGM) 【シギ】「ふぁ、ふぁ」 初めての快楽におぼれてぼんやりとしている
(Huyuka) お嬢様の攻撃パターンをエミュレート……快楽により計算速度著しく減速……
(Huyuka) 問題無し……お嬢様の教育再開
(Huyuka) 【冬花】「はあ、はあ……さすがです…お嬢様…私が戦ったなかで最強の方かと……恥ずかしながら、我を忘れて達しておりました………ですが」
(Huyuka) 【冬花】「ゲルマンメイドを従えるにはまだ修行が足りないと判断します…」 デッドポイント+バーニングヒット+オーバーライトW
(Huyuka) 3d6+1+9+9 光属性
        R10_Huyu -> 3D6+1+9+9 = [1,1,6]+1+9+9 = 27
(Huyuka) む、出目がふるわない!
(riusGM) 【シギ】「ぎぃにゃ!」 呆けていたところに打撃。ガーディングしつつもHP57
(riusGM) 【シギ】「ふにゃぁ~~!い、痛い!……怒った!これで倒す!」転がり離れた位置から大きく飛び上がると、近くの幹を蹴り猛スピードで冬花に迫る。必殺の速度。力のこもった一撃を繰り出そうと 怪力+浸透攻撃
(riusGM) 2d6+15
        rius_GM -> 2D6+15 = [3,6]+15 = 24
(riusGM) ごめんなさい、10点間違えました34です
(Huyuka) ふふふ、それは避けられません。なので
(Huyuka) インヴィンシブル、箒で掃きます
(riusGM) 【シギ】「ぎゃうん!」掃かれて転がります。魔界の猛者相手にもこうして弾かれたことはありません。
(Huyuka) 【冬花】「シギお嬢様、すでにお嬢様の攻撃は3手先まで読みました」 箒で受け流して
(riusGM) 【シギ】「そ、そんなはずはない!」
(Huyuka) 【冬花】「いいえ、世界最高峰の性能を誇るゲルマンメイドに不得意はあっても不可能はございません」
(riusGM) 【シギ】「……」自信がありげな様子に少し戸惑います、が、首を振り闘志を湧き立たせるとかまえます。
(Huyuka) 【冬花】「いまからそれを証明いたします」 今まで見せたことの無い満面の笑みを浮かべて、いまただ一人にご奉仕開始
(Huyuka) デッドポイント+バーニング そしてラストシュート!
(Huyuka) 8d6+1+9 火属性
        R10_Huyu -> 8D6+1+9 = [6,1,2,5,5,2,4,3]+1+9 = 38
(Huyuka) ダメージに+5ですね
(riusGM) 【シギ】「ぎゃ~~~!」構えたところを撃ちぬかれ、炎上します。ガーディングを使いつつもHP31.
(Huyuka) 出目が微妙だな……なかなかスリリングな展開に
(riusGM) 【シギ】「でも、これしかない!」一瞬連撃のことを思い浮かべますが、振り払います。高速で移動することで、自らの炎を消しつつ、再度突撃!
(riusGM) 2d6+25 怪力+浸透攻撃
        rius_GM -> 2D6+25 = [1,4]+25 = 30
(Huyuka) うむ、半減でも落ちる。インヴィンシブル!
(Huyuka) 【冬花】「!!」 箒の柄で受け止める!相変わらずすさまじい破壊力!
(riusGM) 【シギ】「攻撃が全部弾かれる!これが、ゲルマンメイド術だというのか!!」渾身の突撃を二回も続けて完全に止められる。萎えそうになる心。しかし視線に力を込め、冬花を見つめる
(Huyuka) 【冬花】「技術など所詮小手先のものに過ぎません。重要なのは……心意気かと判断します」 どこまでも優しい微笑みで歌うように語り掛ける。まるで姉のように
(Huyuka) 【冬花】「そしてメイドの主人に必要なもの。それは気高き志と、それを実行する勇気でございます」 再び箒型重火器「ケーニヒス・ティーゲル」を構える
(riusGM) 【シギ】「引かない!たとえ倒れようとも王者は引かん!!」 きっと正面から睨みつけ!
(Huyuka) 【冬花】「Herrich!(上出来です)」
(Huyuka) では再び デッド+バーニング+オーバーW
(Huyuka) 3d6+1+9+9 光
        R10_Huyu -> 3D6+1+9+9 = [3,4,6]+1+9+9 = 32
(riusGM) 【シギ】「ぎゅん。」弱弱しくふらつきながらも立ち続ける。ガーディングしてHP16
(riusGM) 【シギ】「……」 スピードもパワーも切れもない。しかし気合いだけで近い間合いから手のひらを撃ちこむ
(riusGM) 2d6+25 怪力+浸透攻撃
        rius_GM -> 2D6+25 = [4,5]+25 = 34
(Huyuka) 【冬花】「これで三手目!」 インヴィン使用します!
(riusGM) 【シギ】「……っ!」 無力感に涙がこぼれそうになる。腕の毛皮で乱暴にこすると、冬花の一撃に備えるために目を見開き立つ
(Huyuka) 【冬花】「(容赦をするのはお嬢様の誇りを傷つけるだけ……ならば!)」
(Huyuka) 再びのデッド+バーニング+オーバーW!
(Huyuka) 3d6+1+9+9 光
        R10_Huyu -> 3D6+1+9+9 = [1,2,4]+1+9+9 = 26
(Huyuka) ぐおw
(Huyuka) 手元がぶれたか!?
(riusGM) 【シギ】「う、受けきった。これで……」 ガーディングしてHP7
(riusGM) 【シギ】「こ、れは、見えていないはずの……四撃目だ。」もたれかかるように冬花に向かいゼロ距離から怪力+浸透攻撃
(riusGM) 2d6+25
        rius_GM -> 2D6+25 = [3,4]+25 = 32
(Huyuka) 【冬花】「………!!」 シギの一撃は冬花の頭部に直撃……否!その一撃は彼女のホワイトブリムに当たる!遠くに飛ばされるホワイトブリム!
(Huyuka) 【冬花】「はい…読めておりませんでした。ですからこれは……賭けでございました」 最後のインヴィン!
(Huyuka) 【冬花】「これで、王手詰みでございます、お嬢様」そして最後の銃声が響き渡る
(riusGM) 【シギ】「っ!」
(Huyuka) デッド+バーニング+オーバーW
(Huyuka) 3d6+1+9+9 光 これで落ちなかったらこっちが落ちる!
        R10_Huyu -> 3D6+1+9+9 = [6,3,1]+1+9+9 = 29
(riusGM) 【シギ】「ぐっ、ふっ 」ガーディングしてHP-5. よろよろとふらつき、力が抜ける。かくりと膝からおちようと
(Huyuka) シギお嬢様を抱きとめます
(riusGM) 【シギ】「まだ……」何かを言おうとして意識を失います
(Huyuka) 【冬花】「まずは敗北を……未来の王者が勝ちあがれるように」
(riusGM)  
(riusGM)  
(riusGM)  
(riusGM)  
(riusGM)  
(riusGM)  
(riusGM)  
(riusGM) エンディング 
(riusGM) ベッドの中でシギが目を覚ます。手当をされ体が軽い。部屋を見回すと綺麗にかたずけられている。
(riusGM) 【シギ】「冬花がしてくれたのか。」少しうれしい気持ちになり、部屋を出る。しかし、ホールにも食堂にも、書斎にも冬花の姿は見えない。
(riusGM) 耳を澄ます。獣の聴覚は普通の人間をはるかにしのぐ。しかし、それにも音はない。
(riusGM) 【シギ】「そうだな。我が舘には誰もいない。あのようなことをした者が、手当と掃除をしてくれた。そのことだけでも感謝するべきだ。」 思い出されるのは温かい食事。二人で入ったお風呂のこと。そしてこれから待ち受ける、たった一人で今まで通り生きていく未来。
(riusGM) 瞳がうるむ。下を向いては涙がこぼれそうで。上を見つめて拳を震わす。誰も見ていないのだから涙くらい、そんな誘惑に駆られるが、ただ上を向き……
(Huyuka) 【冬花】「はい、お呼びになりましたかお嬢様?」 後ろのドアが開き、ごく普通に登場する空気読まないゲルマンメイド
(Huyuka) その手には沢山の本が
(riusGM) 【シギ】「っ!?」 驚いて少し飛び上がる。こらえていた涙が、幾粒か零れる
(Huyuka) 【冬花】「どうされました?まだ傷が痛みますか?」 涙を見て心配そうに近づく冬花
(Huyuka) 本の山を床におろして、シギを優しく抱き寄せ、頭を撫でてあげる
(riusGM) 【シギ】「な、なんでもない。泣いてない、泣いてないぞ!」胸に顔をうずめると、ヒクヒクと体を震わせる。耳はペタンと寝て、尻尾はだらりと垂れている
(Huyuka) 【冬花】「そうですか……お嬢様がそう言われるのなら、きっと私の目の錯覚と幻聴かと判断します」 お嬢様を抱きしめたままそう言います
(Huyuka) そして
(Huyuka) 下手な歌(ゲルマンメイドの数少ない弱点)であやしたりして、ひとしきり泣き止むのを待って
(Huyuka) そしてシギの顔を正面から見て、言います。 最高のメイド笑顔で
(Huyuka) 【冬花】「それではお嬢様、わたくし冬花=ノイエシュタットは、お嬢様の生活環境への強制介入を再開します。とりあえず期間は無期限、経費は自腹ということでいかがでしょうか」
(riusGM) 【シギ】「う、うん」泣いた子供がもう笑う。思わず口調も素の物に戻りにっこりほほ笑む。
(riusGM) 先ほどと同様にもう一度抱きつくが、尻尾と耳が激しい喜びを表していた。
(riusGM)  
(riusGM)  
(riusGM)  
(riusGM)  
(riusGM)  
(riusGM)  
(riusGM) ゲルマンメイドと魔界の掟 終了です
(riusGM) どうもお疲れ様でした!
(Huyuka) お疲れ様でした~!!
(riusGM) 楽しかったです!!RPが止まらなくなるくらいw
(Huyuka) ありがとうございますw
(Huyuka) 予想以上に難産なキャラでしたw >冬花
(Huyuka) むしろシギが可愛いよシギ
(riusGM) そうですか、すごくよく動いてましたが
(Huyuka) 一応元ネタがありましたからね、言い回しは結構流用してますw
(riusGM) 【シギ】(ふふふ、一緒にいることに成功したぞ。どんどん教育する)ニヤリ
(Huyuka) 【冬花】「(ふふふ、では人間界の一般常識を徹底的に教育してさしあげましょう)にやり
(Huyuka) なんて戦いw
(Huyuka) ちなみに、最後に冬花が持ってた本の山は
(riusGM) まあ、人間界の常識は必要ですね。
(riusGM) はい
(Huyuka) 小学生の教科書1~6年一式です(爆
(riusGM) なに~!w
(Huyuka) さらに冬花特製しおり「人間界の歩き方」とか
(riusGM) それは欲しい。偏ってそうだがw
(Huyuka) しおり曰く「変態にあったらぶちのめしましょう、殺しはダメです、半殺しまではOK」 ……すぐさま没収してきます
(riusGM) あとは人間擬態をとらねば。
(Huyuka) おお、人間擬態
(riusGM) びしばしダメだしされながら、人間擬態を
(Huyuka) なんかそれだけでCCになりそうな
(riusGM) ふふふっ、というかCCのネタがいくらでも出てくる感じです
(Huyuka) ですねえw >CCのネタ
(Huyuka) シギは人間年齢に換算するとどのくらいですかね
(riusGM) 中学生くらいのイメージですよ
(Huyuka) なるほど でも120センチ
(Huyuka) 人間擬態取ったら学校もよさそうですねえ
(riusGM) まあ、博倉学園に行くべきですね
(riusGM) そう言えば、刻印入ります?
(Huyuka) もらいます!
(Huyuka) やはり首筋のアレです?
(riusGM) は~い。三つの小さな丸と一つの大きな丸みたいなイメージでしたが、それもいいですね
(Huyuka) ああ、にくきゅう
(riusGM) 言わないようにしたのにw
(Huyuka) ww
(riusGM) 虎だからね!
(Huyuka) では CP11にSP8 でした~
(riusGM) は~い!ではどうもありがとうございました。
(Huyuka) こちらこそ楽しかったです^^
(Huyuka) そして冬花はレベル4~
(riusGM) なんやて~!
(riusGM) もう正面から勝てない予感!
(Huyuka) いや、マルチアタック使えば!
(riusGM) 服が!!メイド服が!!」
(Huyuka) なんというジレンマ
(riusGM) 本当にw
(Huyuka) こ、これだからゲルマンメイドは!
(Huyuka) それではそろそろ失礼します
(Huyuka) お疲れ様でした~!^^ノシ
(riusGM) はい、おやすみなさ~い!
(riusGM) ノシ