(L08_Himari) 自己紹介まいります
(L08_Himari) 【ひまり】「僕は新城 陽茉莉……一応ヒロインなんてものをやってるよ」
(L08_Himari) 【ひまり】「本当はやりたくないんだけど、あんな目に合う子達を少しでも減らしたいからね」
(L08_Himari) 【ひまり】「…………もう、絶対にあんな思いは……」
(L08_Himari) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%BF%B7%BE%EB%A1%A1%CD%DB%E7%FD%E8%BD
(L08_Himari) ▼
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】鳳凰院 つつじよ。市立病院で研修医をしているわ。つつじ先生って呼んで頂戴ね。
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】専門は産婦人科。なにか悩みごとがあったら、いつでもいらっしゃい。相談に乗るわ。
(L06_tsutsuzi)  
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】そして、私のもう一つの名前は……ナイトテンペランス。
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】引退してからだいぶ経つけれど、そう体は鈍らせてないつもりよ。後れは取らないわ。
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】(小声で)あの子達をこれ以上傷つけたくないから……。
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】ん、なんでもないわ。とにかく、よろしく頼むわね?
(L06_tsutsuzi) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%CB%B1%CD%E3%B1%A1%A1%A1%A4%C4%A4%C4%A4%B8
(L06_tsutsuzi) ▼
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
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(lancer_GM) ~くらくら!~
(lancer_GM)  
(lancer_GM) ~機械仕掛けの淫夢 パート2~
(lancer_GM)  
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(lancer_GM) さて、往々にして気味の悪い噂とは人の口に上り易いものです。
(lancer_GM) 大抵の場合は怪談とか幽霊話のほとんどは出鱈目なのですが……極一部には『本物』が紛れ込んでいることもあります。そう魔物といった形でです。
(lancer_GM) さて、そんな魔物を狩るヒロインである二人は、とある噂を耳にします。なんでも、近くの公園で夜な夜な重い殴打音がするとのことで……二人は夜の公園へと調査に向かい……ばったりと鉢合わせしたのでした
(lancer_GM) ▽
(L08_Himari) 【ひまり】「っ! ……まさか貴方、も?」公園の中で鉢合わせた女性を見て、思わずそんな風に声をかけてしまいますね。現在の姿は変身済みで、衣装は短パンに臍だしのシャツにジャケットを羽織っている感じです。声と顔付きから少女とわかりますが、遠目からは小柄な少年にも見える感じです
(L08_Himari) ▼
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「そういう風に言うってことは……あなたもそうだと思っていいのね」 と、返したのはレディススーツ姿のお姉さんですね。変身前なので、見た感じは普通の会社の人みたいに見えます。鋭い眼光は隠し切れていませんが……。シックな色のスーツが大人っぽさを引き立てています。
(L06_tsutsuzi) ちなみに裸眼(どのチャンネルの発言に答えたんだ)
(L06_tsutsuzi) ▼
(L08_Himari) 【ひまり】「まぁ、そんな所……お姉さんも協力してくれるって考えていいのかな?」頬をかきながら答えます。念のため少し警戒している様子です。▼
(lancer_GM) さて、では二人とも知力判定をどうぞ
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「ええ、もちろん。かわいい後輩たちのため、助力は惜しまないつもりよ」 にっこり笑って、こっちはほとんど警戒していない(用に見える)様子で。
(L06_tsutsuzi) ▼
(lancer_GM)  
(lancer_GM) ち、知力で判定お願いします
(L06_tsutsuzi) 失礼しましたorz 2d6+5
(L06_tsutsuzi) 2d6+5
(kuda-dice) L06_tsutsuzi -) 2D6+5 = [2,2]+5 = 9
(L08_Himari) 2d6+3 
(kuda-dice) L08_Himari -) 2D6+3 = [6,1]+3 = 10
(lancer_GM) あいさ。
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM) それでは、二人は物音を耳にしますね。それも重い何かを叩きつけるようなグシャ!という何かに叩きつけるような音が聞こえます。
(lancer_GM) ▽
(L08_Himari) 【ひまり】「……これは……当たり、かな」噂どおりの奇妙な物音を耳にすると、少しばかり嫌そうに呟きます。▼
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「……そのようね。外れであってくれれば、よかったのだけれど」 小さくため息をついて、表情を引き締める。
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「さて、もう何が出てきてもおかしくないわね」 そういうと、十字型の星のような文様が刻まれた小さな盾を、懐から取り出す。▼
(L08_Himari) 【ひまり】「出来れば勘違いってあってほしいけどね……」軽口を叩きつつも、前回の陵辱の記憶が強いのか緊張で汗を流しながら、並んで音のする場所へと向かいます
(L08_Himari) ▼
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM) さて、二人が音の現場に向かうと、そこには異様な光景が広がっていますね。
(lancer_GM) 辺り一面には魔物の死体が転がり、その死骸から瘴気が漏れ出て、空気中に立ち上っているのが肉眼でもはっきりと分かるほどです。
(lancer_GM) 【???】「……」そしてその中央には今まさに最後の一匹が中ほどから真っ二つに叩き割られて吹き飛ばされて―――ーその奥に巨大なハルバードを携え、漆黒の甲冑を着こんだ少女が一人。佇んでいるのがわかりますね。
(lancer_GM) ▽
(L08_Himari) 【ひまり】「人間……じゃ、ないよな」その黒甲冑の少女から立ち上る瘴気にやや気圧されて、戦闘態勢をとりながら様子を伺います
(L08_Himari) ▼
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「……なんてこと」 口元を軽く押さえて。 「魔物は敵。だけど、敵の敵が味方とは……」 小さくつぶやく。ひまりに聞こえるか聞こえない程度で。
(L06_tsutsuzi) ▼
(lancer_GM) 【???】「……それで貴方たちは、どのような御用ですの?」と、そのつつじの声に反応したのか、少女が振り返りますね。そしてスッとハルバードの切っ先を向けますね。明らかに人間の聴力ではありません。
(L08_Himari) 【ひまり】「薄気味悪い音が聞こえてきたんで、気になってね」あくまで平静を装って受け答えをしますね。しかし服の下では嫌な汗をかいてしまっています
(L08_Himari) ▼
(lancer_GM) 【???】「こそこそと隠れた挙句、名乗りもしないとは最近のヒロインというものは礼儀もないのですわね?」と二人の方を見て、フッと嘲笑しますね。よく見ると銀髪のロングヘアに碧の瞳と日本人離れした容姿をしていますね。かなりの整った顔立ちでスタイルもそこそこに良いのが鎧越しでも分かります。
(lancer_GM) ▽
(L08_Himari) 【ひまり】「変な音が聞こえて行って見たら、凄い瘴気をまとった女の子が化け物を切り捨ててました って状況で、素直に出て行けると思う?」その言葉に少しムッとした表情を浮かべて減らず口で返しますね▼
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「あら、そんなつもりはなかったのだけれど。ごめんなさいね?」 くすり、と笑い返して。 「でも、礼儀を問うならまずは自分からじゃないかしら……私から見たら、あなたも私たちと同じぐらい礼儀知らずに見えるけれど」 すっ、と小さな盾を眼前に掲げて。
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「でもまあ、先達としては見本は見せておこうかしら……装着」 ぴかっと光って鎧が装着ー。 「私はナイトテンペランス。あなたは、何者?」
(L06_tsutsuzi) ▼
(lancer_GM) 【???→ノエル】「なるほど、道理ですわね。失礼いたしましたわ」と優雅に一礼しますね。
(lancer_GM) 【ノエル】「私、ノエル・ラ・ブリュイエールと申しますわ。一応ヒロインの末席と、いうことになりますわね。まぁ、貴方方とは少々趣を異としていますけど」とフフフっと笑いますね。しかし、その鎧と身体からは噎せ返る様な瘴気が立ち上っていて、とても二人と同類だとは思えませんね。
(lancer_GM) 【ノエル】「ところで……少々、見逃していただけません?私としては私たちの縄張りを荒らす魔物達を駆除していただけなのですけど」困ったような顔をしますね。どうやら、夜な夜な鳴り響いていた殴打音はこの少女が魔物を『駆除』していた時の音だったようですね
(lancer_GM) ▽
(L08_Himari) 【ひまり】「……僕は新城 陽茉莉(しんじょう ひまり)だ。 人間を襲わないっていうなら、僕は無理に戦おうとは思わないけど……」自己紹介をする二人に触発されて、腕を組み渋々と言った様子で自分も名乗りました。続けてそう言うものの、その異様な雰囲気のせいかいまいち信用出来ていないようです
(L08_Himari) ▼
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「趣を異にするヒロイン……ね」 ため息一つ。 「『縄張りを荒らす』魔物たち、か」 ため息二つ 「……なるほど、幽霊の正体見たり枯れ尾花。だけど、それもただの尾花ではないわね」 正面に向き直って。
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「噂に聞いた事があるわ。魔物にさまざまな手段で呑みこまれ、ヒロインの力を有したままそれに組する者がいると。……あなたが、その一人という訳ね?」
(L06_tsutsuzi) ▼
(lancer_GM) 【ノエル】「あら……そこまでご存知でしたか。ええ、その通りですわ」と事実をあっさり認めますね。そこにヒロインを止めたことへの罪悪感等は一切ありませんね。
(lancer_GM) 【ノエル】「でしたらどうします?私を捕まえて私の主の事でも聞き出しますか?」フフフっ、と笑いますね。ですがその笑みは可憐な少女のそれではなく、人を惑わせ、堕落させる魔族の笑みその物ですね。
(lancer_GM) ▽
(L08_Himari) 【ひまり】「…………」ヒロインとしての経験値自体が少ないひまりは会話に入り込めずに様子を伺ってます。とりあえず相手が敵意を持ってる事はわかったので、いつでも動けるように準備してます▼
*** New topic on #エロインクライシス by lancer_GM: [つつじ/ひまり][10ノエル/09犬型メカ×2]
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「無論。そこに妥協の余地はないでしょう。分かっているはずよ? あなたも」 剣を抜きかまえる。
(L06_tsutsuzi) ▼
(lancer_GM) 【ノエル】「そうですわね。私としても姿を見られた相手を見す見す逃すのも癪ですわね」と、スッとノエルが手を掲げると草むらから二匹の大型の犬が現れますね。しかし、その姿は生き物特有のものではなく、無骨な金属板と機械仕掛けの歯車で構成されています。ノエル自身の鎧もどちらかというと近未来風ですし、彼女の主の特徴なのかもしれません。
(lancer_GM) 【ノエル】「本当なら、ここの後始末の為に呼んだのですけど……貴方たちを相手にするのに丁度いいですわね」と犬の頭を無骨なガントレットに覆われた手で撫でますね。よくみればそのガントレットも半ば手と融合しており、機械特有の関節部が見え隠れしています。
(lancer_GM) 【ノエル】「さて……それではほんの少し、私と踊っていただけるかしら?」と、スっとハルバートを構えて
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM) 戦闘開始ー
(lancer_GM) 開幕あればどうぞ
(L08_Himari) こちらは持っていませんー
(L06_tsutsuzi) ストーンスキン起動します。
(lancer_GM) あいさー
(lancer_GM) では、まずは先頭のノエルですが……待機を宣言
(lancer_GM) そして目の前の犬達が一回づつ殴るよー
(lancer_GM) バインディング+フルスイング
(lancer_GM) 2d6+12
(kuda-dice) lancer_GM -) 2D6+12 = [1,3]+12 = 16
(lancer_GM) 2d6+12
(kuda-dice) lancer_GM -) 2D6+12 = [6,2]+12 = 20
(lancer_GM) 上がひまり、下がつつじです。拘束も武家善と
(lancer_GM) 受動とアクトどうぞ
(L06_tsutsuzi) ひまりの分をかばいます。両方にガーディング。
(L06_tsutsuzi) (もしひまりさんが受けたいとかあったらそうしますけど)
(L08_Himari) 今回はかばってもらえたらありがたいです
(lancer_GM) ほいほい、アクトとダメコンどうぞ
*** hai-neko has left IRC(Connection reset by peer)
(L06_tsutsuzi) 了解です。ガーディングは8+1+3で12点ずつ削ります。で、4点を胸に、8点をその他に。アクトは<口辱><過敏な突起><淫らなる緊縛>
(L06_tsutsuzi) MPは残り1点
(lancer_GM) あいあいさー
(lancer_GM) では先に反撃をどうぞ
(L08_Himari) では守っていただいている間に
(L08_Himari) 2d6+7+5 ランページで犬Aを蹴り飛ばします
(kuda-dice) L08_Himari -) 2D6+7+5 = [1,2]+7+5 = 15
(L08_Himari) 出目ェ……
(L06_tsutsuzi) Oh...
(lancer_GM) ではつつじさんもどうぞ
(L06_tsutsuzi) ちょっと考え中。
(lancer_GM) と、そろそろ続行しても良い?
(L06_tsutsuzi) はーい。では、いきなりクライシスアビリティ、犬Aにジャッジメント。
(lancer_GM) どうぞ
(L06_tsutsuzi) 12d6
(kuda-dice) L06_tsutsuzi -) 12D6 = [1,5,3,5,2,6,5,4,6,6,2,1] = 46
(L06_tsutsuzi) 防御無視で46点、よーそろ。
(lancer_GM) 凄く痛いわ
(lancer_GM) ではノエルが仕掛けますねー
(lancer_GM) フルスイングのみと言いつつ
(lancer_GM) 1d2
(kuda-dice) lancer_GM -) 1D2 = [1] = 1
(lancer_GM) ひまりに攻撃!
(lancer_GM) 2d6+34
(kuda-dice) lancer_GM -) 2D6+34 = [2,4]+34 = 40
(L06_tsutsuzi) ∑痛そうだ   かばえますが……どうしましょ。
(L08_Himari) うなれレッグガードということで
(L08_Himari) 飛び出した所を弾き飛ばされてその他を犠牲に元の位置に戻されます
(lancer_GM) あいあいさー。
(L08_Himari) アクトは……つつじさんが口辱されるようなので<つい見てしまう><罵倒>でー
(lancer_GM) おっけー
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM) ひまりに生まれた一瞬の隙、その瞬間に2体の機械犬から同時にワイヤーアンカーが射出される。本来の犬には無いはずの攻撃。それに動揺したひまりに無情にもワイヤーが絡みつこうとして――――
(lancer_GM) ▽
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「危ないっ!」 ひまりの前に飛び出し、ワイヤーを盾で受けとめようとする。が、ワイヤーの変則的な動きに盾だけでは防ぎきれず、つつじ自体が絡めとられてしまう。
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「くっ……60点、かしら。ひまりちゃん、大丈夫?」 気丈にもにっこりと笑いかけるが……。
(L06_tsutsuzi) ▼
(L08_Himari) 【ひまり】「しまっ……お姉さん!? ……ごめん」経験不足が仇になってしまったか、反応が遅れた際に庇われたことで悔しそうに歯噛みしますが、
(L08_Himari) 【ひまり】「くそっ……早く離せこのバカ犬ども!!」すぐに気を取り直すとつつじを助けようと、助走をつけた蹴りを犬のうち一匹の腹部に叩き込みます
(L08_Himari) ▼
(lancer_GM) 【ノエル】「あらあら、貴方の相手は私ですわよ?」とひまりの眼前にハルバードが叩きつけられますね。間一髪で避けることが出来ましたが、ハルバードの刃はひまりのブーツの先端を巻き込んでざっきりとコンクリートの地面に突き刺さっています。間違っても少女の細腕で出来るようなことではありませんね。
(lancer_GM) そして、一方のつつじはワイヤーに捕われたままワイヤーが巻きとられ、ゆっくりと二匹の機械犬の元へと引きずられていきます。そして根元まで引き摺りこむと、二匹の犬はワイヤーに僅かに切り裂かれた胸部装甲から見える二つの乳首をペロペロと舐め回し始めます
(lancer_GM) ▽
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「くぅっ……離しなさいっ……って言って素直に聞いてくれた試しはないのよね……くっ、あっ!?」 引きずられながらも余裕の体制を崩さなかったつつじだが、乳首を舐めまわされると途端に体を硬直させ、動きが鈍る。
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「ん、あ、はぁ……だ、だめっ……ん、ふぅ……」 声が鼻にかかるようになり、小さく首を振る。乳首は舐められるうちにすぐに硬くしこり、その存在を主張し始める。
(L06_tsutsuzi) ▼
(L08_Himari) 【ひまり】「くっ!? ば、化け物め……」殆ど反射的な動作で受け流す事が出来たものの、代償としてブーツについた金属板をあっさりと砕かれ武器でもある靴がボロボロです。逃げるように地面を転がり、バックステップで距離をとりますね。
(L08_Himari) 【ひまり】「! ……お前達もかよ、どうして魔族って変態ばっかりなんだ……」むき出しになった乳首を舐められているつつじの姿が目に入ってしまい、顔を赤くして目をそむけますね。助けに動きたいところですがノエルから目を離せばいつハルバードが飛んでくるかわかりません。しかし時おり聞こえてくる悩ましい声が気になるのか、ちらちらとつつじの方に視線を送ったりしてます。
(L08_Himari) ▼
(lancer_GM) 【ノエル】「ふふっ、その子たちは意外と紳士ですから存分に楽しむと良いですわ」とつつじの痴態を横目で見ながら微笑みますね。その間にも手に持ったハルバートでひまりの接近を許さず、完全に封じ込めてしまいます。気を抜けば鎧ごと真っ二つになりそうなその威力に迂闊に踏み込むことが出来ませんね。
(lancer_GM) 【ノエル】「『お前たち』ですか、まぁ、否定はしませんわ。私の主もこうやって籠絡した方が効果的だとおっしゃってましたし、私も同じ考えですもの」と淫靡に笑います。そしてその間にも、つつじに群がっている二匹の機械犬はつつじの乳首に吸いつき、丹念に舐め回していきます。そして、つつじが口を開くのを見計らって、片方の犬が残していたワイヤーで乳首を縛り上げるとそのまま唇を奪ってしまいます。そしてそのままクチャクチャとつつじの口腔内を蹂
(lancer_GM) 蹂躙し、丁寧につつじの性感を引き摺り出していきます。
(lancer_GM) ▽
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「ん、あぁぁ……そんな、先っぽばかり、なん、て……」 断続的な刺激にだんだんと顔は紅潮し、乳首は堅く勃起しはじめる。そして、緩慢な刺激に慣れ始めたころ……
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「! ひゃぁんっ!? ん、んぶぅぅっ! んむぅぅっ!」 ワイヤーが乳首を縛りあげる感触に思わず口を大きく開けた瞬間、犬に唇を奪われてしまう。思わず声を上げるも、その程度で犬が諦めるはずもなく。
(L06_tsutsuzi) ▼
(L08_Himari) 【ひまり】「だから魔族は嫌いなんだよ……!」彼女もまた苦々しい思い出があるのか、明らかな憎しみと怒りが篭った眼でノエルを睨みつけます。つつじを気にしてはいますが、このままでは動くに動けないので仕方なくノエルに向かって構えを取ります。
(L08_Himari) ▼
(lancer_GM) 【ノエル】「まぁ、お固いのですわね。これだからヒロインを相手にするのは面倒なのですわ。これなら、まだ魔物を叩き切ったり、……さんの相手をしている方が建設的ですわね」と溜息をつきますね。途中誰かの名前を呟いた様ですが、つつじの一際大きな喘ぎ声にかき消され、はっきりとは聞こえませんでしたね。
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM) では、第2ラウンド
(lancer_GM) 開幕どうぞ
(L06_tsutsuzi) ストーンスキン入ります。
(lancer_GM) あいさー
(lancer_GM) では、目の前の犬達が
(lancer_GM) シャドウアーム+フルスイングー
(lancer_GM) 2d6+2
(kuda-dice) lancer_GM -) 2D6+2 = [6,1]+2 = 9
(lancer_GM) 2d6+12
(kuda-dice) lancer_GM -) 2D6+12 = [5,6]+12 = 23
(lancer_GM) 2d6+2
(kuda-dice) lancer_GM -) 2D6+2 = [2,6]+2 = 10
(lancer_GM) 2d6+12
(kuda-dice) lancer_GM -) 2D6+12 = [5,2]+12 = 19
(lancer_GM) 上2つがひまり、下2つがつつじ、例によってノエルは待機中
(L08_Himari) ではこちらから、両方ガードなしで受けて胸APがなくなります
(L08_Himari) 14⇒5⇒0
(lancer_GM) あいさー
(L08_Himari) アクトは<コンプレックス:胸>で
(L06_tsutsuzi) こちらは両方ガード。片方完全に止めて、7点を胸に受けます。
(lancer_GM) あいさー
(L06_tsutsuzi) アクトは……<乳辱>で、
(lancer_GM) 了解。ではノエルが
(lancer_GM) フリータイミングで<異形の身体>と宣言しつつ
(lancer_GM) アニヒレイト+フルスイングを
(lancer_GM) ソードマスターで2人に叩き込もう
(lancer_GM) 2d6+44
(kuda-dice) lancer_GM -) 2D6+44 = [2,6]+44 = 52
(L08_Himari) こちらは腰がはがれてすっぽんぽん(
(L06_tsutsuzi) 盾が飛びます。アクトはなし。
(lancer_GM) 3hs
(lancer_GM) アクトあればどうぞ。無ければそのまま反撃どうぞ
(L08_Himari) <魅惑の曲線>を宣言しつつ
(L08_Himari) 弱ってる方のわんこにランページ乗っけたファイナルストライク!
(lancer_GM) あいさー!
(L08_Himari) 2d6+5d6+7+5 らいだーきっく(
(kuda-dice) L08_Himari -) 2D6+5D6+7+5 = [3,1]+[4,2,2,2,4]+7+5 = 30
(L08_Himari) やっぱり出目が軽い!
(lancer_GM) ……ごめん。残ったちゃった(てへ
(L06_tsutsuzi) んー、MPが1点しかないのよなー。
(L06_tsutsuzi) 拘束入った素殴り!
(lancer_GM) あいさー
(L06_tsutsuzi) 死にかけ(のはずの)わんこに
(L06_tsutsuzi) 2d6+4-4
(kuda-dice) L06_tsutsuzi -) 2D6+4-4 = [6,4]+4-4 = 10
(L06_tsutsuzi) 出目はいい……が、どうだっ。
(lancer_GM) ……悪いが倒れてはやれんな
(L06_tsutsuzi) ですよねーっ。
(lancer_GM) ……1点残った(
(L06_tsutsuzi) ∑
(L08_Himari) これはレイプの予感
(L08_Himari) なんてギリギリな
(lancer_GM) ではでは
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM) 【ノエル】「隙有り、ですわ」ノエルのハルバートによる強烈な横薙ぎ、その一撃がひまりのコスチュームの胸の無残にも引き裂く、そしてこまりの小ぶりな胸が露わになって―――――次の瞬間、ノエルの腰から飛来した『何か』がひまりの尻たぶに絡みつくと、ビリビリビリッ!と一瞬でコスチュームを破り捨ててしまう。そしてそれはそのまま脚に絡みつくとひまりの身体を引き倒して
(lancer_GM) 【ノエル】「うふふ、小ぶりで可愛らしいですわね」と、露わになった乳房を見下ろしながら、そう微笑みますね。そしてそのスカートアーマーのお尻の部分から尻尾の様なものが伸びているのがはっきりとわかります。どうやら、ノエルの武器はハルバードだけではなかったようですね。
(lancer_GM) そして、その後ろではつつじの胸部装甲を完全に剥ぎ取った機械犬たちがワイヤーと前足を使って、唇を貪りながら彼女の二つの乳房を捏ねまわしていきます。とはいえ、ノエルの言う通り獣特有の乱暴さは無く、むしろつつじを傷つけないように細心の注意を払っているようにも見えます。
(lancer_GM) ▽
(L08_Himari) 【ひまり】「うわっ!? なっ……なにすんだよ!!」あっという間の出来事でした。小ぶりながらもスレンダーで筋肉質な身体の中で特に柔らかさが映える双丘と、同じく小ぶりながらも引き締まったお尻をむき出しにされて羞恥のあまり手でまだ毛の生えそろっていない股間や胸を隠ししゃがみこんでしまいますね。口調や格好とは打って変わって、年頃の割にはとても女の子らしい体つきをしています。本人的にはそれが恥ずかしくてたまらないようですが。
(L08_Himari) ▼
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「んふぅ、ん、むぅぅ……んはぅ、ん、ぅぅぅっ……」 獣に辱められているという恥ずかしさ、それと相反して丁寧に捏ねられる感触に、すこしずつ、だが確実に彼女の体は昂らさせられていて。口元からはよだれが溢れ、どことなく淫靡に見える。目元がヘルムで隠れており、表情は完全には伺えないが……。
(L06_tsutsuzi) ▼
(lancer_GM) 【ノエル】「ふふっ、随分可愛らしい身体ですのに……勿体ないですわね」とひまりの身体を見渡してそう答えますね。そうしてひまりを拘束したまま、ノエルのスカートアーマーがゆっくりと持ちあがります。そしてそこから2つの新しい金属製の副腕が伸びて、そのまま近くで犬に弄ばれていたつつじの乳首をキュッと掴みます。するとその先端がうねうねと蠢き、先ほどとは比べ物にならないほどの的確な動きでつつじの勃起した乳首を責め立てていきます
(lancer_GM) 【ノエル】「あはっ♪中々良い揉み心地ですわ」とまるで感覚が繋がっているかのようにうっとりとした表情を浮かべる。
(lancer_GM) ▽
(L08_Himari) 【ひまり】「何がだよ……こんな身体なんて……男連中に変な目で見られるだけだ」涙目でノエルを睨みつけながら、胸元を隠しながら立ち上がる隙を探していますね。
(L08_Himari) ▼
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「ん、んうぅぅぅっ!?」 新たに与えられた刺激に、びくびくと体を震わせ、背筋をそらせて悶える。その様子からは、一見快楽に落ちてしまったかのように見えるが……。
(L06_tsutsuzi) ▼
(lancer_GM) 【ノエル】「そんなことはありませんわ。注目を集めると言うことはそれだけ魅力的ということですわよ♪」と、ひまりの耳元で妖しく囁いて
(lancer_GM)  
(lancer_GM) そしてノエルが<嬲る淫肉>を宣言しておく
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM) 第3ラウンド
(lancer_GM)  
(lancer_GM) 開幕どうぞ
(L06_tsutsuzi) ストーンスキン宣言。と同時に、魔法の粉使用を宣言します。
(L06_tsutsuzi) 3d6
(kuda-dice) L06_tsutsuzi -) 3D6 = [2,5,5] = 12
(L06_tsutsuzi) 全回復。
(lancer_GM) あいあいさー、ではノエルから仕掛けよう
(lancer_GM) ちょっと油断してソードマスターのみ
(lancer_GM) 2d6+18
(kuda-dice) lancer_GM -) 2D6+18 = [2,1]+18 = 21
(lancer_GM) そして犬がひまりにバインディング+フルスイング
(lancer_GM) 2d6+12
(kuda-dice) lancer_GM -) 2D6+12 = [6,6]+12 = 24
(lancer_GM) そしてつつじにはシャドウアーム+フルスイング
(lancer_GM) 2d6+2
(kuda-dice) lancer_GM -) 2D6+2 = [3,2]+2 = 7
(lancer_GM) 2d6+12
(kuda-dice) lancer_GM -) 2D6+12 = [5,2]+12 = 19
(L08_Himari) わんこが本気すぎる件
(lancer_GM) 以上、受動とアクトどうぞ
(L06_tsutsuzi) 本気わんこ、止めときます? 拘束は痛そう。
(L08_Himari) んー確かに拘束は痛いなぁ
(L06_tsutsuzi) 一応、ソードマスターのみならノエル分止めても生き延びられそうではありますが。
(L08_Himari) ではノエルのをガーディングで拘束の分をお願いできればっ
(L08_Himari) ノエルのを自分でガーディングで
(L06_tsutsuzi) 了解ですー。ちょっとダメコンシミュ開始します(かりかり)
(L08_Himari) 先に自分のほうを、ガーディングで7点削って14をHPに受けますね
(lancer_GM) あいあい、アクトどうぞ
(L06_tsutsuzi) ノエルのとバインディングわんこをガーディングでダメージが9,12,7,19。9を腰に、残りを全部胸にいれて、胸APが21→9→2→0で吹き飛び。
(L08_Himari) こちらは<熱い蜜壷><ぎこちない仕草>で
(L06_tsutsuzi) アクトは<肉桃を這う手><守るべきもの>で。
(lancer_GM) ふむ、ではノエルが<甘い百合責め>と言いつつ
(lancer_GM) 反撃をどうぞ
(L08_Himari) ではいい加減1体には沈んでもらいませう……
(L08_Himari) 2d6+11 ふつうにランページ!
(kuda-dice) L08_Himari -) 2D6+11 = [4,3]+11 = 18
*** New topic on #エロインクライシス by lancer_GM: 「つつじ/ひまり」[10ノエル/09犬型メカ]
(lancer_GM) あいさー、普通に為す術もなく
(lancer_GM) つつじさんもどうぞ
(L06_tsutsuzi) では、残りの犬にジャッジメント!
(L06_tsutsuzi) 12d6
(kuda-dice) L06_tsutsuzi -) 12D6 = [2,4,3,3,2,5,4,2,5,4,1,6] = 41
(lancer_GM) キャイ―ン、流石に残ってるが
(lancer_GM) ではでは
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM) 【ノエル】「ふふふ、さぁ、貴方もあちらの方の様に楽しみましょう?」とノエルがひまりをそっと抱き寄せる。そしてガントレットに覆われた手をひまりの秘所に伸ばすとクチャクチャと掻き回し始め、ひまりの身体を強制的に発情させていく。
(lancer_GM) そして、その奥ではつつじの胸を揉みしだいていた犬の片割れが、後ろに回り込んでつつじの下腹部の鎧を剥ぎ取ると、そこに露出した尻肉をペロペロと舐め取り始める。
(lancer_GM) ▽
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「ひゃ、ひゃぅんっ!?」 尻肉が露出し、犬の舌がそこに触れた瞬間、甲高い声が上がる。
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「あ、ぅああん、だ、だめ、そこはぁ……弱、ひゃぁあんっ!!」 快楽に呑まれかけながらも、つつじの視線はノエルに責められるひまりを捉えていた。
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】(ああ……ごめんなさい、ひまりさん……私の力が足りずに……守りきれなくて……) 
(L06_tsutsuzi) ▼
(L08_Himari) 【ひまり】「やめっ、やめっ……ろっ、はな……せっ!」強力な腕の力に全く抗う事が出来ません。金属の感触が秘部に触れた事を感じると必死の力で暴れ回ります。
(L08_Himari) 【ひまり】「あっんん……や……め……」ですが女の弱い部分を知り尽くしたような指の動きに、快楽を覚えさせられたばかりの身体は敏感に反応して、蜜をたたえだし、
(L08_Himari) ふとももを伝う蜜の量が増えるにつれて、ひまりの抵抗も弱弱しくなっていきます。
(L08_Himari) ▼
(lancer_GM) 【ノエル】「うふふ、それでは私たちは一足先に楽しみましょう?」とノエルが微笑む。すると先ほどつつじの乳首を燃え遊んでいた隠し腕の先端がひまりの膣口へと宛がわれる。しかし先ほどまではマニュピレーターの様な形状をしていたはずの先端は現在ではまるで男性器を模した玩具――ーいわゆるディルドーのような形状に変化していて
(lancer_GM) それがノエルの意思を正確に汲み取って、ゆっくりとひまりの膣内へと侵入していく。そしてその姿が完全に膣内へと埋め込まれると、ヴヴヴヴヴヴヴと小刻みに振動しながら、グチャリグチャリと卑猥な音を立てながらピストン運動を開始し、ひまりの膣肉を耕していきます
(lancer_GM) ▽
(L08_Himari) 【ひまり】「!? や、やめろばかっ、変態女!!」その所作で何をしようとしているのか察してしまい、罵声を浴びせながら彼女の甲冑を叩きますが腰の入らない拳では通用しません
(L08_Himari) 【ひまり】「あっ、あ……あああぁぁぁ!?!」丁寧に解された柔肉はその男根を容易く受け入れてしまい、ひまりが感じるのはその意に反して強い快楽のみでした。悲鳴じみた声を漏らしながらノエルの腕の中でピストンに翻弄され、蜜で濡れた太腿を震わせてしまうのです。
(L08_Himari) ▼
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「んぁぁ……っあ……ひまり、さん……ひまりさんっ……!」 ディルドーのような形のマニピュレーターを取り出したのを見て、なんとか助けに入ろうと手を伸ばす……が、犬に割り込まれ、再び唇を奪われてしまう。
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「んむぅ、ん、んちゅ……んむぅっ……!」 もがきながらも犬のいいようにされてしまう現状に、悔し涙が一筋、ヘルムの下からこぼれた、ように見えた。
(L06_tsutsuzi) ▼
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM) 第4ラウンド
(lancer_GM) 開幕どうぞ
(L06_tsutsuzi) ストーンスキンっ
(lancer_GM) あいさー
(lancer_GM) では、ノエルは待機しつつ
(lancer_GM) 残った犬が
(lancer_GM) シャドウアームをひまり、フルスイングをつつじに
(lancer_GM) 2d6+2
(kuda-dice) lancer_GM -) 2D6+2 = [2,1]+2 = 5
(lancer_GM) 2d6+12
(kuda-dice) lancer_GM -) 2D6+12 = [1,5]+12 = 18
(lancer_GM) 受動とアクトどうぞ
(L08_Himari) にゅ、こちらは普通に受けます
(L08_Himari) アクトは<膨れあがる腹><プライドの崩壊>!
(L08_Himari) そしてHP-5
(L06_tsutsuzi) ガードして6点ダメを腰に。アクトはまだなし。
(lancer_GM) あいあいさー
(lancer_GM) では反撃どうぞ
(L08_Himari) どーんとファイナルストライク+ポテ2!
(L08_Himari) 2d6+5d6+2d6+11 更にランページ
(kuda-dice) L08_Himari -) 2D6+5D6+2D6+11 = [3,5]+[5,1,4,1,5]+[6,1]+11 = 42
(lancer_GM) なんとか残った
(lancer_GM) つつじさんどうぞ
(L06_tsutsuzi) ヘビーアタック、わんこにっ。
(L06_tsutsuzi) 2d6+4-4+8
(kuda-dice) L06_tsutsuzi -) 2D6+4-4+8 = [6,1]+4-4+8 = 15
(lancer_GM) ふむ……
*** New topic on #エロインクライシス by lancer_GM: [つつじ/ひまり][10ノエル]
(lancer_GM) 犬がやられた!
(lancer_GM) では、最後にノエルが本気を出そう
(lancer_GM) アニヒレイト+フルスイング+ソードドマスター
(lancer_GM) 2d6+40
(kuda-dice) lancer_GM -) 2D6+40 = [6,4]+40 = 50
(L08_Himari) それは流石に耐えられない!(
(L06_tsutsuzi) 腰が吹き飛びますが……どうしようひまりちゃん、かばいます? 受けた方が判定直行コースですが。
(L08_Himari) せっかくだから(?)致命振りますー
(L08_Himari) 仲間が生き残ってくれていれば無問題!
(L06_tsutsuzi) あーい。
(L08_Himari) というわけでおちました
(L08_Himari) 1d6+1 そのいたみにはんぎゃくする
(kuda-dice) L08_Himari -) 1D6+1 = [1]+1 = 2
(lancer_GM) 致命傷表どうぞ
(L06_tsutsuzi) 反逆してる!
(L08_Himari) 瘴気を叩き込まれ、胸に熾火のように性感が疼く。
(L08_Himari) 【SP】+2することで【HP】が1になり戦闘を続行できる。
(L08_Himari) しないなら【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
(L08_Himari) SP+2 で立ち上がります
(lancer_GM) 反逆された!
(lancer_GM) あいさー
(lancer_GM) ではアクトどうぞ
(L08_Himari) こちらは使い切りましたー
(L06_tsutsuzi) 実はこの段階で使えるアクトは保有してなかったりするんだ(
(L06_tsutsuzi) 自慰るかHPに入らないといけない!
(lancer_GM) 庇えばよかったのに……
(lancer_GM) そんな二人に朗報だよ!
(lancer_GM) 思い出ボム……もとい刻印爆弾使用
(L06_tsutsuzi) ∑にゃぎゃー
(lancer_GM) 二人ともHPに2D6のダメージどうぞ
(L08_Himari) しかしはんぎゃくする!(ここぞとばかりに
(L06_tsutsuzi) ……あれ
(L06_tsutsuzi) ランサーさん、大変だ。
(L06_tsutsuzi) つつじさん刻印がない。
(lancer_GM) おおう、ではひまりさんどうぞ
(L08_Himari) 1d6 はんぎゃく!
(kuda-dice) L08_Himari -) 1D6 = [6] = 6
(L08_Himari) (きらり
(lancer_GM) 力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。
(lancer_GM) 【SP】+2され、行動不能になる。
(L08_Himari) あ、刻印に抵抗のほう!
(lancer_GM) 魔物刻印を1つでも持つPCすべてに、1シナリオに1度だけ
(lancer_GM) いかなるタイミングでもHPに2D6ダメージを与えてよい。(防御不
(lancer_GM) 抵抗のタイミングなどない(
(L08_Himari) あ、そっちのか……ごめんなさい勘違いしてた
(L08_Himari) そして魔物刻印なかった
(lancer_GM) ショボーン
(lancer_GM)  
(lancer_GM) では先に戦闘終わらせるね
(lancer_GM)  
(lancer_GM) 第5ラウンド
(lancer_GM) 開幕ある?
(L08_Himari) さいきん使用してるところ見たことなかったので存在自体を失念してましたごめんなさい(´・ω・)
(lancer_GM) 最近、もうとるものが無くてね……
(L06_tsutsuzi) ストーンスキン……∑ってぎゃー、撤退条件わんこの全滅じゃなかったー
(lancer_GM) いや、じゃあもう開示するね。
(L08_Himari) 両PCがアクト8個使用とみた
(lancer_GM) 撤退条件「すべてのPCがアクトを8つ使用した上で、ラウンド開始時に自分一人しか残っていない」
(lancer_GM) とりまさん大正解
(L06_tsutsuzi) Oh...
(lancer_GM) と、いうわけで。最早ソードマスターと言っても庇われるだけなので
(lancer_GM) つつじにアニヒレイト+フルスイング
(lancer_GM) 2d6+40
(kuda-dice) lancer_GM -) 2D6+40 = [2,5]+40 = 47
(L06_tsutsuzi) お
(L06_tsutsuzi) ガーディングして、35点。12点HP残りました。
(lancer_GM) ノエルの一撃に耐えたか……
(lancer_GM) ではアクトどうぞ
(L06_tsutsuzi) アクトは<熱い蜜壺> <強制絶頂> 強制絶頂判定します。体力で。
(L06_tsutsuzi) 2d6+8
(kuda-dice) L06_tsutsuzi -) 2D6+8 = [6,3]+8 = 17
(lancer_GM) あいあいさー
(lancer_GM) では、エロシーンいきますねっ
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM) グチャッ、グチャッと卑猥な音を立てて、ひまりの蜜壺が掻き回される。一突きごとに性感が引き出され、ディルドーに備え付けられたカリ首が引き抜かれる度にひまりの膣肉を掘り返し、抉り出していく。その度にひまりの思考が快楽で徐々に染められていく。
(lancer_GM) そして、ただそれを見ているしか出来なかったつつじも、組みつかれていた犬に強引に仰向けにされると、まるで犬に尻を突き出し交尾を強請るような格好にされてしまう。
(lancer_GM) ▽
(L08_Himari) 【ひまり】「ひゃっ……あっ……も……やぁ……」丁寧にじっくりと性感を引き出されたひまりは、ノエルに抱かれながら表情をとろけさせ甘い声をあげてしまっています。下半身はおもらしをしてしまったかのように愛液がこぼれおち、二人の足元の地面を黒くぬらしていますね。
(L08_Himari) ▼
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「や、ぇ……これ……い、いやっ……!」 何をされるのか悟ってしまったつつじは、慌てて逃れようとするも……その動きは緩慢で、淫らに腰を振っているようにしか見えなかった。
(L06_tsutsuzi) ▼
(lancer_GM) 【ノエル】「ふふ、良いことを思いつきましたわ」と、ふとノエルの動きが止まる。そしてゆっくりとディルドーを引き抜くと、抱え上げていたひまりの身体をゆっくりと地面に横たえる。突然の責めの中断、もちろん確実に性感を引き出され、半ば発情してしまっているひまりには、それは生殺しにも近いもので
(lancer_GM) さらにはつつじに覆いかぶさっている機械犬もつつじを組み伏せたまま、指示を待っているのかまったく動こうとしない
(lancer_GM) ▽
(L08_Himari) 【ひまり】「はぁっ……あ…… な……ん……っ!?」なんで止めるのと聞いてしまいそうになった自分に驚愕して黙りこくります。実はイくほんの寸前でとめられたために、行き場の無い快楽が下半身辺りでぐるぐると渦巻いてしまっていて。震える身体を抱えながら怨めしげにノエルを見上げますが、少し弱気になっているのがその様子から窺い知れます。
(L08_Himari) ▼
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「え……こ、これは……どういう、つもり……?」 組み伏せられながらも、視線は(ヘルム越しに)ノエルを射抜いて。
(L06_tsutsuzi) ▼
(lancer_GM)  【ノエル】「……人に物を頼む時はそれなりの態度を見せるべきだと思いますの」とニッコリと悪魔の頬笑みを浮かべると、もう一体の機械犬がうつ伏せになっていたひまりのうえに覆いかぶさり、いつの間にか展開されていた巨大な金属槍をひまりの秘部へと突きつける。そしてまったく同タイミングでつつじを組み伏せていた犬も同様に剛直を展開し、つつじの秘部へと突きつける
(lancer_GM)  【ノエル】「その子たちの動きは今、完全に連動していますわ。だから私が命令すればまったく同時に同じ動きをしてくれますわ」と淡々と現状を説明する。しかし、その笑みはこれから起こることが楽しくて楽しくて仕方ない。といった様子で
(lancer_GM)  【ノエル】「つまり、貴方が犯して欲しい、イかせて欲しいとおねだりしてくだされば、喜んでそう命令いたしますわ……もちろん、あちらの方も御一緒にですけど」ひまりの耳元にしゃがみ込むと、耳元でそう囁く。先ほどは辿りつけなかった甘美な絶頂。今ここでノエルに物乞いすれば、確かにそれが手に入る。しかし、それは同時につつじを道連れにするということで……
(lancer_GM) ▽
(L08_Himari) 【ひまり】「な……!? んんっ……」強い非難の視線をノエルに向けます、ですが自分の秘部に当てられた金属槍を見ると、発情しきった体が勝手に反応してしまうのです。溢れた愛液がとろりと槍の先端にかかり、先ほどまでかき回されていたそれを求めているかのように膣口はひくひくと収縮しています。雄槍がこの狂おしいほどの切なさを消し去ってくれる事を本能的に察しているのでしょう。
(L08_Himari) 【ひまり】「っ……だ、誰が……そんな、事っ……」悪魔の囁きに一瞬瞳に走る迷い、しかし出会ったばかりの同業者をまた道連れになど出来る訳がないと歯を食いしばります
(L08_Himari) ▼
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「……あ、ああ……」 突きつけられた選択肢。しかし、選択権はつつじの手の上には無い。ひまりに残酷な選択と、重荷を背負わせる事となる悪魔の取引。つつじにできることは、何もなかった。ただ、力なくうつむくしか。
(L06_tsutsuzi) ▼
(lancer_GM)  【ノエル】「宜しいのですか?折角イキまくれるチャンスだと言うのに……なら、仕方ありませんわね」と、ノエルが手を掲げると、ゆっくりと金属槍が秘部から離れていく。しかし、少しずつひまりから鉄の剛直が離れていくたびにひまりの発情した身体が燃え上がり、少しずつ理性を削り取っていく
(lancer_GM)  【ノエル】「ふぅ、ならそこで暫く悶えていると良いですわ……ああ、そういえば」とポン、と手を叩くと何かに気がついたように顔を歪めて
(lancer_GM)  【ノエル】「先ほどのディルドー、私の瘴気がたっぷり混入していますから、暫くは幾ら自慰してもイクことは出来ないかも知れませんわね。まぁ、貴方には関係ない話でしょうけど」ふふっ、と笑います。つまりここで犯してもらえなければ、この先暫くこの疼きを抱えたままで生活しなければならないと言うことで。もちろん、ノエルが嘘をついている可能性も十分にあるのですが、すでに淫毒に犯され始めたひまりの脳は正確な判断を下せなくなっていて
(lancer_GM) ▽
(L08_Himari) 【ひまり】「あっ、ま……」身体から離れていく金属槍の気配に、引き止めようとする発情した身体に引き摺られ情けない声をあげてしまいます。ソレがたまらなく悔しくて。しかし意思の力で無理矢理ねじ伏せようとしますが……
(L08_Himari) 【ひまり】「!? え……ぁ……う……うぅ……」ノエルの言葉に明らかに狼狽してしまいます。この疼きを抱えたまま生活など出来るはずがありません。今この状況ですら背後で自分を守ろうとしてくれた女性がいなければ自分が同じ決意を持っている自信がないのですから。なおさらです。狼狽の末に、つつじに向けて許しを請うような、救いを求めるような視線を向けます。
(L08_Himari) ▼
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「………」 悪魔のひと押し。それは、少女の心を揺れ動かすには十分すぎるもの。揺れ動かされ、傾き、助けを求めてきた手。つつじにできる事は……だまってにこりと笑い、頷くだけだった。
(L06_tsutsuzi) ▼
(lancer_GM)  【ノエル】「さぁ、どうしますの?」さらにひまりを後押しするかのように黒い甲冑を着た悪魔がまるで念押しするように微笑んで――ー
(lancer_GM) ▽
(L08_Himari) 【ひまり】「……っ  ……ごめ……なさい」ぽつりと、二人に聞こえるか聞こえないかくらいの声で小さく呟くと、弱弱しい視線をノエルに向けて。
(L08_Himari) 【ひまり】「おね……がい……  ……して  ぼくのこと、犯して……ください イかせて、ください……」ぽろぽろと涙を流しながら、そう訴えかけます。
(L08_Himari) ▼
(lancer_GM)  【ノエル】「……ふふ、いいですわ」とノエルが手を掲げて――――
(lancer_GM) 【ノエル】「さぁ、存分にイキ狂いなさい」と手を振りおろした瞬間、限界まで引き絞られていたクロスボウのように、一気に鉄の剛直がひまりとつつじの膣内へと突き込まれる。そして最奥まで突き込まれたのを確認すると、鉄の剛直が膣内で変形を開始する。胴体には幾つもの凶悪なカリ首を形成し、至る所に膣肉を抉る為の突起が形成される。そしてその突起の先端からは即効性の媚薬がトロトロと流れ出し、二人を強制的に発情させ。
(lancer_GM) ▽
(L08_Himari) 【ひまり】「ひあっ……あぁぁあぁ!」金属質な獣の男性器が発情しきった身体に打ち込まれると、少女は切ない嬌声をあげてしまいます。普通の人生だったらこれほど女として産まれた幸福を感じる事もなければ、同時に屈辱を味わう事もなかったでしょう。いま男勝りの少女に許されているのは、慣れない雌の快楽に振り回され、嬌声をあげてよがり狂う事だけでした。
(L08_Himari) ▼
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「ふぁ……あぁぁぁあっ!」 突きこまれた杭のような男根、それはつつじの体に絶頂を引き起こすのに十分な刺激で。持ち上げられたまま、さらに突き落とされるかのような快楽の底へ。気を失うことも許されない、絶頂の先へ……。
(L06_tsutsuzi) ▼
(lancer_GM) しかし、責めはまだ終わりません。犬の全身からアンカーが打ち出されると犬の身体がワイヤーによって固定されます。そしてそのままゆっくりと腰を引くと、膣内に埋め込まれていた金属や槍に螺旋状の溝が現れて―――ー
(lancer_GM)  【ノエル】「ふふふっ、お楽しみはここから、ですわ♪」ノエルの声とともに、埋め込まれていた剛直がギュィィィィィィィィィィィィィィン!と甲高い音を立ててスクリュー回転を始めます。普通の性交では味わえない。横方向への責め、それだけでも二人を絶頂に導くには十分なのですが―――――あろうことか、その掘削回転を維持したまま、パンパン!と激しい音を立ててピストン運動を開始します。
(lancer_GM) 横回転と上下運動のコンビネーションに2人が耐えられるわけもなく
(lancer_GM) ▽
(L08_Himari) 【ひまり】「あんっ……あ……な、なに……これ……ひぅっ、ああぁぁぁぁぁ!?」快楽に酔いかけたあたりで、金属槍が凶悪な形に変形した事に気付いて恐怖にひきつらせました。
(L08_Himari) 【ひまり】「ひぎっ!? いっ、あ゛ぁあぁ!! も、もっいっ いいっ、ぼくっ、ぼく、もっ、いきたく、いきたくっなっあぁぁぁぁ」しかしそれもつかの間の事、凶悪な兵器でまだ花開いたばかりの快楽を無理矢理掘り返されて、少女は文字通りイき狂いなら愛液をしぶかせ自らの身体を汚してしまうのです。
(L08_Himari) ▼
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「はひぃぃぃぃっ!? いやっ、掘られてるっ、私のアソコ、掘られちゃってるぅぅっ!?」 想像を絶する金属槍の動きに、思わずあられもない声をあげてしまうつつじ。普段の淑女の顔をひきはがすのに、その責めは十分すぎて。舌を突き出しながら、たび重なる絶頂に体をわななかせる。
(L06_tsutsuzi) ▼
(lancer_GM)  【ノエル】「ふふっ、お二人とも気持ちよさそうですわね♪」近くにあった塀に腰かけながら、二人の痴態を眺めています。もちろん、機械には疲労もなくただ淡々と同じ動作を取り返すだけであり――――――ーそれは二人が何度絶頂に達し様が変わることはありません。ノエルの気まぐれか、二人の決死の反撃が起こらない限り、二人はここで永遠にイキ続けるしかないのですが……
(lancer_GM)  【ノエル】「やはり、自分の手で手折るのも楽しいですが、こうして綺麗な花が雨風に翻弄されるのを見るのも、また一興ですわね」
(lancer_GM) ▽
(L08_Himari) 【ひまり】「いくっ、いくぅ、また、またいくぅぅぅ!! うぁぁぁ!? たしゅ、たしゅけてぇ、ぼく、ぼくおかひくっ、おかひくなるぅぅ!!」
(L08_Himari) ヒロインとしてどころか、女としての経験すら殆ど無い少女には刺激が少々強すぎるようで。快楽に涙を涎をこぼしてお尻を突き上げてしまっています。
(L08_Himari) ▼
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「ふぁあ、やぁ、もう、もうイけないのぉ、だめ、だめぇっ……」 傍らの少女と同じく嬌声を上げながら……しかし、つつじの心の中に、なにかが宿り始めていた。
(L06_tsutsuzi) それは、敵愾心と呼ぶには優しすぎ、憎しみと呼ぶには綺麗すぎ、正義と呼ぶには滑稽で、奇跡と呼ぶには脆弱だったが……とにかく、それは少しずつ堆積していき。
(L06_tsutsuzi) そして、それが臨界を迎えたとき。               光が、辺りを包んだ!
(L06_tsutsuzi) ▼
(lancer_GM)  【ノエル】「なっ!」と余裕を持って構えていたノエルはなんとか防御に成功しますが、犯していた機械犬たちはそうもいかず。光に包まれたかと思うとサラサラとまるで砂の様に崩れ去ってしまいますね。
(lancer_GM)  【ノエル】「……なるほど、少々貴方たちを甘く見ていたということですわね」と、スッと降りるとそのまま、ぴたりとつつじの首筋にハルバードの刃を押し当てます―――が、そのまますぐに地面におろしてしまいます。
(lancer_GM)  【ノエル】「……宜しいでしょう。今日の所は貴方の奮闘に免じて引いてあげますわ」
(lancer_GM) ▽
(L08_Himari) 【ひまり】「ひっ……んっ!? あ……あぁ……ぁ」犬から開放された瞬間地面に横向きに倒れこむと、虚ろな瞳のままで、ぽっかりと開いた秘裂から断続的に潮を噴き出し痙攣を続けています。どうにもまともに動ける状態ではなさそうです
(L08_Himari) ▼
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「はぁ、はぁ、はぁ……」 ぐったりと地面に横たわるつつじに、その言葉が聞こえていたかどうか。そもそも、今起こったことを認識しているかどうかすらあやしかったが……ともかく、彼女がまっとうに戦える状態にない事は間違いないようだった。
(L06_tsutsuzi) ▼
(lancer_GM)  【ノエル】「……それでは、またの機会を楽しみにしていますわ」と優雅に一礼すると、その姿がスゥーっと闇の中へと溶け込んでしまいます。後に残るのは快楽の残り香に喘ぐ二人のヒロインの姿だけで――――
(lancer_GM) ▽
(L08_Himari) 【ひまり】「はぁ……はぁ……僕……は……」力なく地面に横たわりながら呟きます。2度も同行者を守れず。犯されてよがり狂ってしまったという事実はプライドを粉々に打ち砕くには十分すぎる事実なのでした。
(L08_Himari) ▼
(L06_tsutsuzi) 【つつじ】「……あぁ」 小さなつぶやき。また一人、少女の心が傷ついてしまった。その事実に、つつじの心はまた一つ、重くなるのだった。
(L06_tsutsuzi) ▼
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM) こうして、また2人のヒロインが機械仕掛けの淫獄に引きずり込まれたのであった
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM) くらくら!
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM) 機械仕掛けの淫夢 パート2
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM) おしまい