(midknight) では、謎の組織レーツェル 第5話 器具怪人シリーズ出現 ~器具怪人オナホールポットプラント登場~ を始めます
(midknight) この番組はヒロイン<ペット>の調教、ブリードは信頼と実績、”あの子の住む館”がお送りします
(midknight)  
(midknight) さて、ひまりさんひどい目にあってから暫く発ったのですが
(midknight) どのようにお過ごしでしょうか?w
(M08_Himari) よりにもよって、あんな事をされて気持ちいいと思ってしまったのがよほどショックだったのか、今まで以上に修行に打ち込んでいますね
(midknight) では、そうしていると、また変な噂を聞きます
(midknight) それは、男の子が裏道を歩いていると得体の知れないものによって気持ちいい目に合わされるという噂です
(midknight) ▽
(M08_Himari) 【ひまり】「………………はぁ」またも聞こえてきた奇妙な噂。陽茉莉には心当たりがあります、あり過ぎます。
(M08_Himari) 十中八九あいつらだろうなぁと頭を抱えつつ、しかしターゲットが少女ではなく"男の子"だという所に引っかかります。
(M08_Himari) とはいえ襲われている子が居る以上、放って置く事も出来ず独自に調査をはじめます。
(M08_Himari) ▼
(midknight) では、裏通りを歩き回って痕跡を探すと……知力で振ってみてください
(midknight) ▽
(M08_Himari) 2d6+3
(kuda-dice) M08_Himari -) 2D6+3 = [1,4]+3 = 8
(M08_Himari) 低い……
(midknight) うん、見つからなかった今日はもう居なさそうだ
(midknight) ▽
(M08_Himari) 【ひまり】「……やっぱ男じゃないと出てこないのかなぁ」
(M08_Himari) 溜息交じりに呟きます。ほんの少し残念そうですね。その感情がどういう意味を持つかは本人すら知りえないことですが。
(M08_Himari) 取り合えず今日のところはお家に帰ることにします。
(M08_Himari) ▼
(midknight) では、翌日も探しますか?
(M08_Himari) いちおう探します
(midknight) では、知力で振ってみてください
(M08_Himari) 2d6+3 これはきつそうだ
(kuda-dice) M08_Himari -) 2D6+3 = [6,6]+3 = 15
(M08_Himari) おぉぉ
(midknight) おお、では
(midknight) いきなり霧と変な気配が立ち込めてきた
(midknight) さらに「おおっ?何だ何だ?!」と、それに巻き込まれたっぽい男の声もスル
(midknight) ▽
(M08_Himari) 【ひまり】「! ……これはまさか…… って、一般人もいるのに!?」
(M08_Himari) この演出には慣れたもので、出現の兆候に素早く変身して身構えますね、しかしそんな所に巻き込まれたらしい男性の声が聞こえ、しまったという顔。
(M08_Himari) ▼
(midknight) 「ん?あれ?女の子がいるぞ?お嬢ちゃんなにしてるんだい?」変身魔法の影響でちょっと変わった格好ぐらいの認識しかないようだ
(midknight) ▽
(M08_Himari) 【ひまり】「あぁぁ詳しくは説明できなけどここは危ないから早く逃げて! 巻き込まれても知らないよ!」
(M08_Himari) 周囲への警戒を怠らないようにしつつ、声をかけてきた男性に逃げるよう伝えます。
(M08_Himari) もっとも何も事情を知らなければ、少女がコスプレして遊んでるようにしか見えないでしょうが
(M08_Himari) ▼
(midknight) 「あ、ああ、分かった!」そう言って男がひまりの後ろに下がろうとした瞬間
(midknight) 「ポ、ポ、ポ、ポー!」という怪しげな声と共に
(midknight) 「イーッ!」「イーッ!」と、何時のも声がして現れますね
(midknight) ただ、格好が何時ものラバーっぽい頭から腕や足先までぴっちりと覆ってる全身タイツではなく>イメージとしてサガフロのブラッククロス戦闘員
(midknight) 布状の全身タイツ風の衣装で顔は目の辺りをマスク状にプリントされた目だし帽を被ってます
(midknight) さらに衣装の胸には今までの無地と違いステレオグラムとロールシャッハテストを組み合わせたような丸いマークが描かれています
(midknight) そんな戦闘員が4体ほど現れます
(midknight) ▽
(M08_Himari) 【ひまり】「……やっぱりてめぇらか!? 前にも増して妙な格好しやがって!」
(M08_Himari) いつもに比べて気迫が2割増しといったところでしょうか、見た目はかなり変わっているのですが見覚えのある雰囲気の戦闘員を見て、激昂します。
(M08_Himari) どうやら前回の陵辱が彼女にとってよほど屈辱的だったようで、もっとも逆恨みに近いものでもあるんですが。
(M08_Himari) 【ひまり】「あんたもぼさっとしてないで早く逃げる!」
(M08_Himari) 邪魔だと言わんばかりに男性をしかりつけると、戦闘員達と男性の間に和って入るように身体を滑り込ませて、構えを取ります。
(M08_Himari) ▼
(midknight) 「いったいどうなってるんだ?逃げろってお嬢ちゃんはどうするんだ?!」男性は戸惑っているようですね
(midknight) さらに怪しげなウツボカズラに手足が生えたようなのが登場して
(midknight) 襲い掛かってきますね
(midknight) 戦闘開始です
(M08_Himari) はーい
*** New topic on #HCセッション2 by midknight: [ひまり][ウツボカズラ・戦闘員A×2][戦闘員B×2]
(midknight) ちなみに男性はエキストラなので離れてます
(midknight) では、開幕何かありますか?
(M08_Himari) なしですー
(midknight) では、戦闘員AがIV8、ウツボカズラがIV4、戦闘員BがIV2なので
(midknight) ひまりさんからー
(M08_Himari) えーっと、ではフレイムエッジで邪魔な戦闘員Aを蹴り飛ばします
(M08_Himari) 2d6+9+6
(kuda-dice) M08_Himari -) 2D6+9+6 = [1,4]+9+6 = 20
*** New topic on #HCセッション2 by midknight: [ひまり][ウツボカズラ・戦闘員A][戦闘員B×2]
(midknight) うん、その一撃で戦闘員Aは吹っ飛んだね
(midknight) 「最近の女の子は強いね~」
(M08_Himari) 【ひまり】「僕は……こいつらを倒すっ!!」
(M08_Himari) 素早く踏み込んで、一番手近に居た戦闘員に蹴りかかり、魔力によって発せられた炎をまとった蹴りが戦闘員を吹き飛ばします。
(midknight) では、戦闘員Aの攻撃
(midknight) 疾風撃で攻撃
(midknight) 2d6+6
(kuda-dice) シティウロボロス -) 2D6+6 = [4,5]+6 = 15
(M08_Himari) ガーディングで8削って
(M08_Himari) 7点を胸にっ
(midknight) アクトはありますか?
(M08_Himari) 今はなしですっ
(midknight) 了解
(midknight) では続いてウツボカズラ
(midknight) 吸精+陽根の呪い
(midknight) 2d6+6
(kuda-dice) シティウロボロス -) 2D6+6 = [3,1]+6 = 10
(M08_Himari) これは腰で受けて
(midknight) 呪いでクリを肉棒に変化させて、さらにウツボカズラの開口部をその肉棒へと突っ込みます
(M08_Himari) BSふたなりを貰いつつ アクトは<疼く体>、<魅惑の曲線>かな
(midknight) では、そこに淫らな遊戯を入れます
(midknight) 2d6+6
(kuda-dice) シティウロボロス -) 2D6+6 = [2,6]+6 = 14
(midknight) 知力で対抗お願いします
(M08_Himari) 2d6+3 絶望的過ぎる
(kuda-dice) M08_Himari -) 2D6+3 = [4,2]+3 = 9
(midknight) では
(midknight) 2d6+4
(kuda-dice) シティウロボロス -) 2D6+4 = [3,6]+4 = 13
(midknight) 13点の軽減不可ダメージをどぞ
(M08_Himari) HP直じゃないですよね
(midknight) はい、HPとは書いてないので
(M08_Himari) では腰が吹っ飛びます
(midknight) イメージは突っ込まれた肉棒に中にある微細な襞ときつい締め付けがひまりに未知の快楽を与える
(midknight) それこそ彼女が望んだ男の一面、男の快楽であった
(midknight) ▽
(M08_Himari) 【ひまり】「くっ……!?」
(M08_Himari) 突っ込んできたウツボカズラの体当たり、思わずそれを受け止めてしまいます。
(M08_Himari) 怪人が近付いた時に感じた下腹部……もっといえば股間に感じる違和感、それに気づいた陽茉莉が自分の体に注意を向けた瞬間、怪人は素早くそのズボンとパンツを剥ぎ取ってしまいました。
(M08_Himari) 【ひまり】「なっ……この!!」
(M08_Himari) むき出しになった、最近また柔らかさを増したお尻をガッチリと捕まえると、ゆっくりと少女の腰を自らの開口部へと近づけていきます。
(M08_Himari) 捕まえられた陽茉莉はというと、露出された股間に生えた物体に目を白黒させています。何しろ少し前までは憧れていた男性器が悠々と聳え立っていたのですから。
(M08_Himari) 中学に入ってから、流石に欲しいとまでは思わなくなりましたが、散々自分に屈辱を与えた物が自らの身体に生えているというのは、中々気持ちよいものではありません。
(M08_Himari) ▼
(midknight) 【ウツボカズラ】「ポポポポポポ……」ウツボカズラは奇声を上げながら更なる刺激を肉棒に与え
(midknight) そのままひまりにさらなる快楽を与えようとその中を巧みに使って、自分が今まで相手に与えていた快楽を
(midknight) 今度は形を変えて与えられる
(midknight) さらに戦闘員Bの攻撃
(midknight) サモンテンタクラー+侵食攻撃
(midknight) 2d6+6
(kuda-dice) シティウロボロス -) 2D6+6 = [5,1]+6 = 12
(midknight) 2d6+6
(kuda-dice) シティウロボロス -) 2D6+6 = [5,6]+6 = 17
(M08_Himari) 【ひまり】「こ、これ……なんで僕にこんなのが……ひんっ!?」
(M08_Himari) 陽茉莉の肉棒を飲み込んだ怪人は、その口の中で繊細な刺激を与えてきます。
(M08_Himari) 自分の知っているものとは全く異なる、完全なる未知の快感。思ったより強烈なそれに膝を折り、怪人の身体に抱きつくような体勢になってしまいます。
(M08_Himari) 【ひまり】「あ、あっぁぁぁ!? なに、なに、これぇぇぇ!?」
(M08_Himari) 初めての雄の快楽に身体を奮わせる少女は、もしかしたら相手も自分の体でこんな感覚を得ていたのだろうかと、そんな事を考えてしまい、奇妙な高揚感を得てしまうのです。
(M08_Himari) っと、受動ないので両方ともHPに倉って
(M08_Himari) 6と8かな 14もらいます
(midknight) ですね
(midknight) アクトは?
(M08_Himari) <締めつける名器><第二の女陰><言葉だけの抵抗><強がりの悪態> かな!
(midknight) 了解、では触手が無防備なひまりの腰周りに張り付いて刺激を加えていきます
(midknight) ▽
(M08_Himari) 【ひまり】「はっ……あ!? ば、やめろ変態っ!! そっちは……!」
(M08_Himari) 怪人に激しく肉棒を責められているおかげで力が入らず、お尻を突き出すような体勢のために張り付いた触手にされるがままですね。
(M08_Himari) 粘液を塗りたくりながら秘裂と菊門を解して、浅くかき回すように触手が侵入して来ます。
(M08_Himari) 【ひまり】「ひっうv あぁっv へ、へんな所……こする、なぁ!」
(M08_Himari) 両穴を同時に穿られ、たまに弱い部分を擦られているのか、合間合間で上ずったような声をあげながら触手を操る戦闘員を睨みつけます。
(M08_Himari) ▼
(midknight) では、そんな様子を気にせず目は笑いながら触手は巧みに秘裂と菊門を入り口だけ、弄るように蠢き
(midknight) 奥のほうまで深くえぐるような動きを見せません
(midknight) そんなひまりの痴態に男はどこか呆然とした感じで見入ってます
(midknight) ▽
(M08_Himari) 【ひまり】「あっv んぅv……くっ……こ、のぉ……」
(M08_Himari) いっそこのまま快楽に溺れて、自ら腰を振ってしまいたくなる衝動を必死でこらえています。
(M08_Himari) 浅い責めは過去の経験と比べても生温く、じりじりと弱火であぶられているような感覚で、頂きへの道は遠く険しい事を思い知らせてきます。
(M08_Himari) ウツボカズラの開口部の中でこれ以上ないほどクリちんぽを勃起させ、おもらししているかのごとく愛液を垂れ流しながらも、心だけは折れまいと唇を噛み締めます。
(M08_Himari) ▼
(midknight) では、ターン回って開幕
(M08_Himari) ロイヤルロウを宣言しつつ
(midknight) 了解
(M08_Himari) 戦闘員Aにフレイムエッジ!
(M08_Himari) 2d6+9+6
(kuda-dice) M08_Himari -) 2D6+9+6 = [1,2]+9+6 = 18
(M08_Himari) 軽いぃぃ
(midknight) 大丈夫吹っ飛んだ
*** New topic on #HCセッション2 by midknight: [ひまり][ウツボカズラ][戦闘員B×2]
(midknight) で、ウツボカズラの番
(midknight) 吸精+バインディング
(midknight) 2d6+6
(kuda-dice) シティウロボロス -) 2D6+6 = [4,5]+6 = 15
(M08_Himari) その他で受けてその他が消し飛びます
(M08_Himari) アクトはなしっ
(midknight) では、そのままツタが絡まり、ひまりの動きを拘束します
(midknight) BS:拘束をプレゼント
(midknight) さらに戦闘員Bの攻撃
(midknight) サモンテンタクル+侵食攻撃
(midknight) 2d6+6
(kuda-dice) シティウロボロス -) 2D6+6 = [4,3]+6 = 13
(midknight) 2d6+6
(kuda-dice) シティウロボロス -) 2D6+6 = [2,6]+6 = 14
(M08_Himari) 【ひまり】「このっぉ!!」
(M08_Himari) へらへらと近付いてきた戦闘員Aの股間に炎をまとった全力の蹴りを噛まして、倒したまでは良かったのですが、その片脚をあげた体勢のままでツタにからめとられてしまいます。
(M08_Himari) それぞれにガーディングを使用!
(midknight) 了解
(M08_Himari) 3と4に削って1と2で合計3をHPにくらいます
(midknight) OK
(midknight) では、ターン回ってこちらの番
(M06_Himari) 開幕使えるならロイヤルロウを……!
(midknight) どぞ
(M06_Himari) という訳で使ってIV12MP8っと
(midknight) そちらから
(M06_Himari) デュアルレイドにフレイムエッジ乗せて、両方にランページ(
(midknight) どぞ
(M06_Himari) 2d6+9+6+6-4 [炎]属性
(kuda-dice) M06_Himari -) 2D6+9+6+6-4 = [5,6]+9+6+6-4 = 28
(M06_Himari) 2d6+9+6+6-4 [炎]属性
(kuda-dice) M06_Himari -) 2D6+9+6+6-4 = [5,4]+9+6+6-4 = 26
(M06_Himari) をウツボカズラにっ
(midknight) 了解
(midknight) いきなりボロボロだがまだ生きてる!
(midknight) 吸精で反撃
(midknight) 2d6+6
(kuda-dice) シティウロボロス -) 2D6+6 = [1,5]+6 = 12
(M06_Himari) 胸APがなくなった!
(midknight) では、7点HP回復します
(midknight) クリチンポをちゅーちゅーして精気を吸収します
(midknight) さらに戦闘員が
(midknight) サモンテンタクラーのみで攻撃
(midknight) 2d6+6
(kuda-dice) シティウロボロス -) 2D6+6 = [6,4]+6 = 16
(midknight) 2d6+6
(kuda-dice) シティウロボロス -) 2D6+6 = [4,5]+6 = 15
(M06_Himari) えー受動ないので、単発×2なら1撃目が終わった時点で女神の印を割り込ませてください……! 連撃ならこのまますとん!
(midknight) 単発なので女神OKです
(M06_Himari) 6d6 かいふくー!
(kuda-dice) M06_Himari -) 6D6 = [3,2,4,2,4,6] = 21
(M06_Himari) 30⇒14⇒35
(M06_Himari) アクトは<過敏な突起>、<膨れあがる腹>かな
(midknight) 了解
(midknight) では、触手は股間だけではなく、ひまりの身体じゅうを這い回り、胸にまで達して、乳首に刺激を与え始めます
(midknight) 同時に秘裂を弄っていた触手がいよいよ奥へと侵入を始めます
(midknight) ▽
(M06_Himari) 【ひまり】「あっ……ひぅ、んくぅぅぅv」
(M06_Himari) 触手と蔦がバシバシと服を剥ぎ取っていき、次第に素肌が露になっていきます。身体を這い回る触手のうち一本が膨らみかけの胸にへばりつくとぷっくりと膨らむ乳首に粘液を刷り込み始めます。
(M06_Himari) ただでさえ快感を抑えるので必死だった陽茉莉はそれだけで身体を跳ねさせ、くぐもった喘ぎ声をあげてしまうのです。
(M06_Himari) その衝撃で開きつつある花弁からとろりと溢れた淫蜜。二本の触手はそれを掬い取るように動くと、ゆっくりゆっくりと、焦らすように最奥まで突き進んできます。
(M06_Himari) 息苦しいほど身体の奥深くまで、しかし望まぬうちに自らの"女"を使い慣れた少女にとっては歓喜を呼ぶものでしかありません。
(M06_Himari) 【ひまり】「うあぁぁ……やだよぉ……v ふかい……よぉv」
(M06_Himari) まるでその喜びを表すかのように、怪人の中でクリチンポはひくひくと蠢き、涎のように先走りを垂らしつづけています。
(M06_Himari) ▼
(midknight) では、すっかり蕩けたひまりさん、次のラウンド入ります
(midknight) 開幕ー
(M06_Himari) ろいやるろーう!
(M06_Himari) 覚悟……!
(midknight) どうぞ!
(M06_Himari) フレイムエッジ!(
(M06_Himari) 2d6+9+6-4 炎
(kuda-dice) M06_Himari -) 2D6+9+6-4 = [5,6]+9+6-4 = 22
(midknight) あーそれは吹っ飛んだ
(M06_Himari) よし……!
*** New topic on #HCセッション2 by midknight: [ひまり][戦闘員B×2]
(midknight) でも残った戦闘員がサモンテンタクラーで攻撃!
(midknight) 2d6+6
(kuda-dice) シティウロボロス -) 2D6+6 = [1,1]+6 = 8
(midknight) 2d6+6
(kuda-dice) シティウロボロス -) 2D6+6 = [3,6]+6 = 15
(M06_Himari) ガーディングを2回使って、5点をHPにっ
(midknight) 了解
(midknight) では、次のターン
(midknight) 戦闘員は開幕で逃亡を計ります
(midknight) 2d6+2
(kuda-dice) シティウロボロス -) 2D6+2 = [3,5]+2 = 10
(midknight) 阻止するなら運動で対抗をお願いします
(M06_Himari) おいかけまーす
(midknight) どうぞ
(M06_Himari) 2d6+6 好き放題やっといてにがすかー!
(kuda-dice) M06_Himari -) 2D6+6 = [6,4]+6 = 16
(midknight) あ、拘束入れても追いつかれた
(midknight) では、まずひまりからどうぞ
(M06_Himari) フレイムエッジ!
(M06_Himari) 2d6+9+6-4
(kuda-dice) M06_Himari -) 2D6+9+6-4 = [6,1]+9+6-4 = 18
(midknight) では、その一撃で戦闘員Bは吹っ飛びます
*** New topic on #HCセッション2 by midknight: [ひまり][戦闘員B]
(midknight) 戦闘員Bの攻撃!
(midknight) 2d6+6
(kuda-dice) シティウロボロス -) 2D6+6 = [5,2]+6 = 13
(M06_Himari) HP残り17っ
(midknight) ターン回ってこちらの番
(midknight) もう一回開幕で逃亡を狙う
(midknight) 2d6+2
(kuda-dice) シティウロボロス -) 2D6+2 = [6,2]+2 = 10
(M06_Himari) 2d6+6-4 おいかける
(kuda-dice) M06_Himari -) 2D6+6-4 = [5,2]+6-4 = 9
(M06_Himari) あ、追いつけなかった
(midknight) 逃げられてしまった
*** New topic on #HCセッション2 by midknight:
(midknight) さて、戦闘終了なので拘束は解除されます
(midknight) ▽
(M06_Himari) 【ひまり】「くっそ……はぁ……はぁ、逃げ足の、はやい……」
(M06_Himari) 太腿から愛液やら何やらを伝わせながら、逃げる戦闘員の背中を見て、その場に座り込んでしまいます。
(M06_Himari) 隙をついて蹴り倒したおかげで怪人からも逃れられたものの、熱く滾るペニスは風にさらされる事で陽茉莉に妙な感覚を与えてきて。
(M06_Himari) 可能ならここで思いっきり自慰をしたい所なのですが、流石に道のど真ん中でそんなまねが出来るほど豪胆でもなければ、それで悦ぶ痴女でもありません。
(M06_Himari) ▼
(midknight) では、そんなひまりに
(midknight) 2d6+13
(kuda-dice) シティウロボロス -) 2D6+13 = [3,5]+13 = 21
(midknight) 知力で判定お願いします目標値21
(M06_Himari) ここでまさかのポテンシャル追加
(M06_Himari) 2d6+3d6+3 
(kuda-dice) M06_Himari -) 2D6+3D6+3 = [6,5]+[2,1,2]+3 = 19
(M06_Himari) なん・・・だと・・・
(midknight) では、今まで忘れていた男性がひまりに声をかけますね
(midknight) 「お嬢ちゃん、ずいぶんと楽しそうだったね、まだまだ子供なのにいやらしいね?」
(midknight) ▽
(M06_Himari) 【ひまり】「!? ま、まだ居たの……こっちは全然楽しくなんてないよ、ふざけないでよ……」
(M06_Himari) 突然声をかけられて一瞬驚いたものの、陽茉莉は不機嫌そうに胸や股間を手で隠しながら立ち上がろうとします。
(M06_Himari) ▼
(midknight) では、その瞬間
(midknight) 【???】「へえ……まだ、頑張るんだ、あれだけ喘いでいたくせに?」と、言って男の姿が掻き消え
(midknight) 魔力撃+ツイスター
(midknight) 5d6+6+5
(kuda-dice) シティウロボロス -) 5D6+6+5 = [2,4,4,3,5]+6+5 = 29
(midknight) 29点ダメージ
(M06_Himari) 咄嗟にガーディング するものの軽々吹っ飛ばされます、HP0
(midknight) では堕落込みなので+1で致命表をお願いします
(M06_Himari) 1d6+4+1
(kuda-dice) M06_Himari -) 1D6+4+1 = [4]+4+1 = 9
(M06_Himari) 全身を瘴気に冒され、身体が淫らに変質していく。
(M06_Himari) 仲間がいない場合、このシナリオ中【侵食度】+2することを選べば【HP】が1になり戦闘を続行できる。
(M06_Himari) しないなら気絶し、この戦闘中はどんな手段を使っても復帰できない。
(M06_Himari) というわけで 立ち上がります(ぁ
(midknight) 了解
(M06_Himari) 暫く地面に倒れていた陽茉莉ですが、立ち上がるのがやっとと言った様子で身体を起こします
(midknight) 【エスコートウルフ・H】「へーぇまだ立ち上がるんだ……でも、頑張るほど後がきつくなるよ?」
(midknight) 既に男の姿は銀色の大柄な狼男に変身しており、狼の顔を器用に歪ませて、ひまりを見下します
(midknight) ▽
(M06_Himari) 【ひまり】「おまえ……も、あいつらの……仲間だったのか」
(M06_Himari) よろよろとしながらも、それでも闘志は萎えてはいないようで。狼男を睨み付けながら構えを取ります。しかし見るからにフラフラで、まともに戦える状態とは思えません。
(M06_Himari) ▼
(midknight) 【エスコートウルフ・H】「フフフ……まあね、うちの新シリーズ器具シリーズを倒したのは大したものだけど……」
(midknight) 【エスコートウルフ・H】「……そのボロボロの身体で俺と戦えばどうなるかな?!」
(midknight) ってことで戦闘開始、開幕何かありますか?
(M06_Himari) なしですー
(midknight) 了解こちらのIVは12
(M06_Himari) 【ひまり】「っ……」
(M06_Himari) 今の一撃から考えると、万全な状態で戦ってもかなり厳しい相手です。とはいえ今の状態では逃げる事も難しいでしょうし、逃がしてくれるとも限りません。となると例え可能性が低くとも、倒すしかありません。
(M06_Himari) こ、こーい!
(midknight) では、さっきの魔力撃+ツイスターのコンボで
(midknight) 5d6+6+5
(kuda-dice) シティウロボロス -) 5D6+6+5 = [1,4,4,3,1]+6+5 = 24
(M06_Himari) しかし余計な物をつけられた上にフラフラの状態で狼男の素早い動きに対応する事はできなかった! HP0
(midknight) では、また堕落で+1で致命表を
(M06_Himari) 1d6+6+1 さぁどうなるか
(kuda-dice) M06_Himari -) 1D6+6+1 = [5]+6+1 = 12
(M06_Himari) ふらふらとモンスターの中へ歩き出し、行方不明になる。
(M06_Himari) モンスターに拉致され、肉奴隷や苗床、孕み袋として飼われる。あるいは奴隷として売られる。
(M06_Himari) 【SP】+2され、即座に+4の修正で全滅表を振ってその効果を適用する。
(midknight) では、どうぞ
(M06_Himari) 1d6+6+4
(kuda-dice) M06_Himari -) 1D6+6+4 = [1]+6+4 = 11
(M06_Himari) ぴったり11
(M06_Himari) 大迷宮の奧層のどこかで、彼女は今日も肉の玩具として生かされていることだろう。
(M06_Himari) 【SP】+5する。
(M06_Himari) [ロスト]する。
(midknight) おめでとーw
(midknight) さて、家来る?w
(M06_Himari) 折角なので嫁(どれい)として貰っていただきましょうか……w
(midknight) DHとなるとw
(M06_Himari) はーい
(midknight) 了解
(midknight) では、あっけなく組み敷かれ、大きな獣の舌で顔をなめまわされ、ひまりの張りの有るお腹にビンビンになったエスコートウルフのモノが押し付けられます
(midknight) ▽
(M06_Himari) 【ひまり】「くあっ!?」
(M06_Himari) 力強い一撃、咄嗟に反応して両手でガードしたのは良いものの、またしてもガードの上から吹っ飛ばされてしまいます。
(M06_Himari) そのまま地面に押し倒され、その巨大なイチモツを腹に押し付けられると、腹の奥底から奇妙な感覚が競りあがってきます。
(M06_Himari) 敗北者である自分はこの強力な狼男に為すすべも無く犯されてしまうのでしょう、そう考えただけで子宮が熱を持ち激しく疼きはじめ、
(M06_Himari) 秘部からは発情した女性特有の淫蜜の匂いをさせはじめてしまうのです。
(M06_Himari) ▼
(midknight) 【ウルフ】「クックック……興奮してきてるな、触らなくても臭いでわかるぜ……」そう言いながら亀頭をぐりぐりとすっかり蕩けた秘唇にあてがい
(midknight) 【ウルフ】「これが欲しいんだろ、なあ?正直に言えよ?強がらないでさぁ?」
(midknight) そういいつつ意外なほど繊細で優しい手つきでひまりの薄い胸を弄り回す
(midknight) ▽
(M06_Himari) 【ひまり】「んっ……く…………!」
(M06_Himari) 認めたくはありませんが、先端をこすりつけられただけだというのに、たまらなく気持ちいいのです。この強い雄の犯してもらえたなら、どれほどの快楽を、充足感を得られるのでしょうか。
(M06_Himari) 【ひまり】「ぼ、僕は……お前に、負けたんだ……好きに……っ……しろよ」
(M06_Himari) しかしそれを口に出してしまうのが嫌で、狼男の愛撫で感じてしまっているのが、女として抱いてもらいたいと思っているのがばれるのが悔しくて。
(M06_Himari) 真っ赤な顔をそらして身体の力を抜くとぶっきらぼうに言います、恐らくこれが彼女にとって、自分の心を守る最後の一線なのでしょう。
(M06_Himari) 自分が望んだのではなく、相手が無理矢理自分を犯したのなら、まだ自分を誤魔化せます。しかし、もし自分から願ってしまえばその時は、もう……
(M06_Himari) ▼
(midknight) 【ウルフ】「ふーんまだ、強がるのか~」必死に最後の一線を守ろうとするひまりをねめつけながら
(midknight) 【ウルフ】「ここでアイツなら嬉々として犯すんだろうけど……それじゃあ、面白くないからな……」そう言いながら、あえてゆっくりと胸を揉みながら
(midknight) 何度も亀頭を押し付けては離すといった程度に留めて、ひまりの反応を見る
(midknight) ▽
(M06_Himari) 【ひまり】「つ、強がり……なんかじゃ……ない、だれ、が、おまえ……なんか……んんっ……」
(M06_Himari) 思いのほか優しいタッチに、身体についた炎は火力を増すばかりで。亀頭が触れる度に感じる熱さに触発された、少女の中の雌が『認めてしまえ』といやらしく囁いてくるのです。
(M06_Himari) しかしここは最後の一線、服を失い、プライドすら快楽によって打ち砕かれた少女に残った最後の砦です。門を開け敵を迎え入れようとする己の手を死に物狂いで抑え込みます。
(M06_Himari) 【ひまり】「はぁっ……はぁっ……んくっ……はぁ……はぁ」
(M06_Himari) 耐えるように手を握り締め、切なく疼く花園から男を誘う蜜を垂れ流してもなお、薄氷の上で少女は自分と戦い続けます。ここさえ耐え切ればいつか勝つ機会が来ると信じて。
(M06_Himari) ▼
(midknight) 【ウルフ】「ふ~ん」必死に耐えるひまりの様子を見て、ウルフは攻め方を変えてみる事にした
(midknight) 【ウルフ】「それじゃあ……こっちは、どうかな?」そう言って胸を弄っていた手を大きさの割には柔らかいお尻へと持っていって、そのままスッカリ触手によって解されている、菊門へと指を深々と差し入れる
(midknight) 同時に、もう片方の手でまだ残っている肉棒を軽く扱き、まるで射精を促すように指で鈴口を弄りまわした
(midknight) ▽
(M06_Himari) 【ひまり】「ひうっ!?」
(M06_Himari) すっかり解された菊座は、狼男の指を容易く受け入れると貪欲に締め付けてきます。
(M06_Himari) 【ひまり】「だめっ、そこ……はぁ……ひうっv んぁっ……v」
(M06_Himari) 意識していなかった場所への攻撃に、腰を浮き上がらせてたまらず地面を掻き毟ります。ビンビンになったクリチンポの奥から何かが競りあがってくるうような感覚が再び湧き起こります
(M06_Himari) 先ほどのウツボカズラのときは直前までいって、それでも気力を振りしぼって抑えていたそれ、少女はその正体を知りませんが、何か怖いものだと解っています。
(M06_Himari) しかし既に闘志は折れ、心身ともに屈しかけた少女にとっては抗えるものではなく、やがて限界を迎えた少女は、狼男の手の中で初めての射精を迎えるのでした。
(M06_Himari) ▼
(midknight) 【ウルフ】「おおっ!たっぷり射精したなぁ……」そこで意地悪するような顔で
(midknight) 【ウルフ】「チンポそんなに気持ちよかったのか、じゃあ今日はチンポ弄るだけにしておくか~」そう言って初めての射精で震える肉棒を扱きつつ
(midknight) 菊座に入れた指を動かして更なる刺激をあたえひまりの肉棒を硬くそそり立たせる
(midknight) ▽
(M06_Himari) 【ひまり】「かっ……あああああああああああぁぁあぁ!?」
(M06_Himari) 盛大に叫びながらの射精、陵辱の間溜めに溜め込んだ白濁は少女の思考ごと押し流す勢いで細い出口から我先にとあふれ出し、自らの身体をも汚していきます。
(M06_Himari) 【ひまり】「……はっ、あぁ……」
(M06_Himari) 一瞬意識が飛んでしまっていたようですが、すぐに快感に引き戻されると、ぼんやりとしたまま頭が回転し始めます。確かに射精は気をやってしまうほどの快感でした。
(M06_Himari) しかし少女が求めている充足感とはまた違うものです。簡単に言ってしまえば、肉棒に与えられる快楽では、心までは満たされないのです。
(M06_Himari) 満たされないまま快楽を与えられる事で、より飢餓感が強まり、このままペニスだけを弄られ続けるという言葉に過剰に反応してしまいました。
(M06_Himari) 【ひまり】「…………だ ちんぽだけじゃ……やだ……」
(M06_Himari) 震える声、小さな、やっと聞き取れる程度の声。口に出してはいけない言葉と解っていながらも、紡がれる言葉を制止することが出来ません
(M06_Himari) ▼
(midknight) 【ウルフ】「チンポだけじゃ、不満かい?じゃあ、もっとお尻を弄って欲しいのかい?それとも胸を舐め回して欲しいのかい?」あえて核心に触れず言葉で焦らすようにして
(midknight) 最後の一線をひまりに越えさせようとする
(midknight) その間さらに焦らす為か菊座や肉棒を弄る手も止めています
(midknight) ▽
(M06_Himari) 【ひまり】「はぁ……はぁ……」
(M06_Himari) ごくりと生唾を飲み込んで。視線の先はただ一点、狼男の下腹部。そこにある少女が渇望して止まないな雄の器官。
(M06_Himari) 【ひまり】「…………して……おまんこ……犯して、ください」
(M06_Himari) 自分の心が折れる音を聞きながら、ついに最後の言葉を口に出してしまいます。
(M06_Himari) ▼
(midknight) 【ウルフ】「じゃあ、そうして欲しい格好してもらわないとな……後ろ向きでお尻を上げるんだ」ニヤリと笑いながらひまりの上から退いて
(midknight) そう囁きかけて、ひまりがその体制に行くのを待つ
(midknight) ▽
(M06_Himari) 【ひまり】「う、うん……」
(M06_Himari) 一度壊れた堤防から、溢れ出る水を止める事など出来はしません。今の陽茉莉はただの敗北者、雄に従う一匹の雌。ただ犯されることしか考えられません。
(M06_Himari) 【ひまり】「こ、これで……いいの?」
(M06_Himari) 顔を赤く染めながら、狼男に向けてお尻を突き出します。丸みを帯びながらも鍛えられ引き締まった尻肉は、己の蜜液で淫らに濡れて光っていました。
(M06_Himari) その少し下には涎を垂らしご褒美を待つ下の口、その更に下では陵辱の期待で硬さを取り戻し、揺れる肉棒が見えています。
(M06_Himari) ▼
(midknight) 【ウルフ】「うんうん、よしよし……そして……おねだりするんだ、メスらしく、な?」さらに追い討ちをかける言葉をひまりからひきだそうとする
(midknight) ▽
(M06_Himari) 【ひまり】「っ……ぼ、僕……もう、我慢できないです、強い人に犯してもらえるって……考えただけで……あそこが、うずいて……。だから、お願いします、あなたのおちんぽを、僕にください、僕を……あなたのメスにしてください……」
(M06_Himari) 意を決したように自らの秘所を指で割り開きながら、ねだる言葉を紡ぎます。
(M06_Himari) ▼
(midknight) 【ウルフ】「よしよし、そら極太犬チンポ、お前のまだ子供まんこに深くつっこんでやるぞ!」その言葉通りとろけきったひまりの秘所に極太の獣チンポが一気に根元まで突き込まれる
(midknight) 【ウルフ】「あと、自分のことを私、もしくは名前で言え、ちゃんとメス犬になりたければな?」根元まで突きこんだ後、そう囁いてそれからゆっくりと舐るように腰を動かし始める
(midknight) ▽
(M06_Himari) 【ひまり】「ひっ……あぁぁぁぁ!! あぁぁあぁぁvv」
(M06_Himari) 待ち望んでいた力強い雄そのものが、自分の体の中に侵入して来ます。それだけでまた意識が飛んでしまうほどの衝撃を生み出して。
(M06_Himari) 【ひまり】「は、はひっ……僕は……ひまりは、メス犬になりたいですっv」
(M06_Himari) 完全に屈した元戦士は、抗う事も出来ず快楽の奔流に流されてしまいます。こんな気持ちいい事を何で今まで嫌がっていたのだろう、そう思えてきてしまうほどに。
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(midknight) 【ウルフ】「そうか、そうか、気持ちいいか。チンポがビキビキになってるもんなぁ……」そう言いながら小降りながらも張りのある尻を掴んで
(midknight) 激しく腰をふって、子宮口まで壊すような勢いでひまりを突き上げる
(midknight) ▽
(M06_Himari) 【ひまり】「はぁっv はいっv 狼さんの、犬ちんぽ、犬ちんぽ気持ち……いいですv」
(M06_Himari) 腰を突き出して、子宮まで届きそうなピストンすら心地良さそうに舌を突き出して喘いでいます。奥底まで力強く犯されるのが大変気に入っているようで、突く度にウルフのペニスをぎゅうぎゅうと締め付けてきます。
(M06_Himari) ▼
(midknight) 【ウルフ】「そっかそっか、じゃあ……」耳元で
(midknight) 【ウルフ】「たっぷり射精してやる……」と囁きつつ、優しい手つきでお尻を撫で回します
(midknight) そしてそのまま最初の射精が開始されます
(midknight) ▽
(M06_Himari) 【ひまり】「はぁ……はぁっv うれし、嬉し、いっv ひまり、ちゃんと、出来た?」
(M06_Himari) 射精という事場を聞いて、感極まったような声を出します。そのせいかちょっと敬語を使うのを忘れてしまっているようです。
(M06_Himari) 【ひまり】「中出し、なかだしすきぃっvv」
(M06_Himari) 瘤で塞がれ、精液が注がれだすと、もっと奥へ出してもらおうと自分から腰を押し付けてきますね、
(M06_Himari) 先端が、突かれ続けて少しだけ解れた子宮口に当たり子宮の中に直接精液が流し込まれていきます。
(M06_Himari) ▼
(midknight) 【ウルフ】「おら、まだ終わらないぞ?!」瘤で塞がれたひまりの小さな膣と子宮はいびつに膨れ上がるがそれにもかかわらず激しい射精が続き
(midknight) 【ウルフ】「たっぷり出してやるから、雌犬に堕ちた記念にな、ひまり」そう言ってしっかりと抱え込んで萎えるまでひまりの小さな身体に精液を注ぎ込み続けます
(midknight) 屈服した心の刻印効果でBS:妊娠を付与します
(midknight) ▽
(M06_Himari) 【ひまり】「ふああぁぁぁv」
(M06_Himari) 精液で腹を膨らませながら、雌犬に落ちた少女はその"ご褒美"に歓喜の声をあげます。
(M06_Himari) 【ひまり】「せーえきv せーえきいっぱひ……いっぱいv ちょうらいぃv」
(M06_Himari) 子宮の中を精液で満たされて、身体が新しい命を宿すが何となく解ります……しかし、抱くのは恐怖でも嫌悪でもなく悦びで。
(M06_Himari) それがひまり自身に『自分はもはや雌犬であり、人間に戻ることは叶わないだろう』という事実を突きつけるのでした。
(M06_Himari) ▼
(midknight) 【ウルフ】「ふふ……よかったぜ……それじゃあ、行くか?」そう言って首輪とリードをつけて、リードを手にもって促します
(midknight) ▽
(M06_Himari) 【ひまり】「はぁ……はぁ……んっ……?」
(M06_Himari) 余韻に浸ってぐったりと横になっていると、突然付けられた首輪とリード。指でそっと首輪に触れて。
(M06_Himari) 【ひまり】「……うん」
(M06_Himari) また前のように、置いていかれるのかもという不安が払拭されて。
(M06_Himari) 狼男の顔を見上げると嬉しそうに微笑みました。これからの生活に期待を寄せ、膨らんだままのお腹を撫でながら。リードを引かれて狼男についていきます。
(M06_Himari) ▼
(midknight) こうして一人の少女が消えた
(midknight) はい、お疲れさまでしたー
(M06_Himari) おつかれさまでしたー!