(M08_Yuki) 【有希】「あっ…と、オレは唯々月 有希。周りからは『ゆっきー』とか呼ばれるけど、いきなり馴れ馴れしく呼んだらぶっ飛ばすからな!?」
(M08_Yuki) 【有希】「……正直こんなフリフリな『いかにも魔法少女やってま~す♪』って格好好きじゃないんだけど、なんか何時もこうなっちゃうんだよ…」
(M08_Yuki) 【有希】「お、おっととにかく、オレが来たからには大船に乗ったつもりで大丈夫だから安心してくれ」
(M08_Yuki) 【有希】「それじゃあよろしく頼むぞ!」
(M08_Yuki) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%CD%A3%A1%B9%B7%EE+%CD%AD%B4%F5
(M08_Yuki) 以上になりますー。それでは今日は宜しくお願いしますっ
(St_GM) GMは初GMの聖マルクです。よろしくお願いいたします。
(St_GM) では有希さん! まずは導入のシーンからで、TV番組の公開収録が終わり、着替えも済ませて、専属マネージャーがいないということなのでタクシーチケット使ってタクシーで帰るために乗り場まで歩いているところとかでいいでしょうか。
(M08_Yuki) 了解ですー。ではトテトテと、TV局裏手のタクシー乗り場まで歩いて行きます
(St_GM) そこに一人の……、特に目立たない服装で、やや目立つ整った顔立ちの少年、有希よりも年下な感じの少年がちょっと周囲を気にしながら近づいてきまして。ちょっと身構えたりするでしょうか。ちょっと俯き加減に。「あ、あの、お疲れ様でした」とよく見かける気がするありふれたのど飴を差し出してくるのです。まあこれがトラップなわけですが。《隠蔽》なので知力で12以上出すことで怪しいことに気付きます。気づいたら捨ててよし!
(M08_Yuki) では、知力判定をば
(M08_Yuki) 2d6+1
(kuda-dice) M08_Yuki -> 2D6+1 = [6,4]+1 = 11
(M08_Yuki) 惜しい!
(St_GM) 惜しい……!
(St_GM) 普通ののど飴だしまあ一応ダメって言われてるけどいいだろ的な!
(M08_Yuki) 【有希】「……ん、ありがと。丁度甘いの欲しい所だったんだ。貰っとくよ さんきゅな!]
(St_GM) 【少年】「……頑張ってください」と微笑んで、そのまま踵を返して……。たどり着くとタクシーが一台もう扉を開けて待ってたり!
(M08_Yuki) 【有希】「……ん、ありがと。丁度甘いの欲しい所だったんだ。貰っとくよ さんきゅな!」 おどおどした感じの少年。この手合いと言うか、色んなプレゼントをして来るファンの人は多いものの、基本的にマネージャーがいる所では直接受け取ることは出来ません。 でも、今は有希一人な上、相手は年端も行かない少年なのでさほど怪しいとも思わず、差し出されたのど飴を受け取って、にぱっ♪と笑って手を振ります。
(M08_Yuki) 【有希】「今日はタクシー来るの早いなー いつもは大抵20分くらいは待つんだけど……っと」 乗り場のタクシーに乗り込むとマネージャーから渡されていたチケットを運転手に渡して、先程の少年から受け取ったのど飴の包装紙を解きます。一応、舐める前にクンクンと匂いを嗅いで見たり、光に透かしてみますが、有希には特におかしい所も感じられずに。ヒョイパク、とちっちゃなお口に放り込んで、コロコロと下で転がし始めます。
(St_GM) 初夏だというのに蒸し暑い中、節電で28度設定になっている局のロビーとは比べ物にならないほど冷えたタクシーの車内は思わず鳥肌が立つほどで、それがちょっと心地いいくらいだったり。飴は今までに舐めたことのない不思議な味ですが、それなりにおいしい。そうこうしている間に突然眠気が押し寄せてきて……。ああ、ちなみにトラップの効果は《淫毒》《浸透》で催淫効果なんですが、シーン転換後くらいから効いてくる感じでひとつ。まあアイテムで回復させてしまってもいいですけどね!
(M08_Yuki) 【有希】「……はぁ、涼しいなー最近暑過ぎだよなあホント……」 タクシーの運転手に行き先、と言うか自宅最寄りの住所を説明すると、リアシートにぐでっと腰掛けてキャミソールの襟を摘んで、パタパタと涼気をお世辞にも大きいとはいえない可愛らしい胸元に流し込みます。 「ぁ、運転手さん、ちょっと寝るから少し冷房弱くしてくれると……嬉しい、ん…だけど……―――あれ、やっば、なんかすごい……眠い…や……」 ちょっと寝るには涼し過ぎるクーラーを弱めて貰おうと、運転手に一言言おうとしている間にも猛烈な眠気に押し流されてしまって。小柄な体をリアシートにくてっと横たわらせて、あっという間にスースーと可愛らしい寝息を立てて眠ってしまいました。
(St_GM) そしてそのままタクシーは幹線道路に乗っていずこかへと消え……。そして有希が目を覚ますと、タクシーはどこか知らない、どこかオフィス街の裏路地、突き当たりになっているところ停まっており。日陰ではあるもののエンジンが止まっているせいで車内はじっとりと汗ばむ暑さです。きっと目覚めたのもこのせいでしょう。あとは、外気の暑さだけではない、身体の中から湧き上がるような熱があったりもしますが!(催淫効果で) なお扉は中からは普通に開きそうです。
(M08_Yuki) 運転手さんはいます?
(St_GM) いません、無人ですね。特に争った形跡などもありません。ただキーを抜いていなくなったという感じです。
(M08_Yuki) 【有希】「ぅぁ…っついなー…運転手さんエアコン弱くしてって言ったけど、切れなんて言ってないだけど……―――ってか着いてないじゃん…と言うかどこだココ?」 気付けば車内の空調は切られ、凄まじい蒸し暑さです。さらにこの暑さでやられてしまったのか、何だか妙に体は熱を持って動悸も激しくて。そのせいか、薄手のキャミソールもフワフワのミニスカートも寝汗でべったりと素肌に張り付いて、特に酷い所は白い素肌が透けてしまっているほど。 「……―――? 運転手さんーっ、ココどこなんですかー? …ってかいないじゃないか……」 目覚めてまだフワフワとする半覚醒状態のまま、面倒臭そうにシートベルトを外して前席を覗き込むとそこには運転手の姿は無くて。どうしたものかと思案しながら、プリッとしたお尻の谷間に張り付いて食い込むようになってしまった水色のボーダーショーツと、薄手のフレアスカートをベリベリと引き剥がしながら、窓の外の様子を伺います。
(St_GM) どれくらい眠っていたのでしょうか。出たときには午後とはいえまだ日は高かったのですが、すでに太陽は沈みかけていて明日もいい天気そうな夕暮れです。ビルの谷間のせいで空の色と比べると驚くほど周囲は薄暗いですが。人も車も通る気配はありません。窓も扉も閉まった状態ではよくわかりませんね。ただ……、ヒロインとしての直感はなにか嫌な予感を覚えているかもしれませんが。
(M08_Yuki) 【有希】「ぅぁ……もう夕方じゃん。見たいテレビあったんだけどな…―――実況とか盛り上がりそうだったのに!」 午後のB級映画を楽しみにしていた有希。夕日を名残惜しそうに眺めつつ、仕方なく渋々と車のドアを開けて表に出ます。 「……とりあえず、これは例の『アレ』かな。大抵こういう時は大抵『アレ』が出るんだよな……それにしても、何かだるいって言うか、なんか、調子悪いな……クーラーで風邪ひいたかな?」 そして、過去の経験からこう言った時に良く魔物の襲撃が起きる事を知っていて、周囲を注意深く見回します。 外気に触れると、タクシーに乗ってからずっと感じている悪寒に、キャミソールから大胆に露出した健康的な白い肩を震わせて。思わず両手で肩を抱くような姿勢になってしまいます。
(St_GM) さて……では案の定という感じで。最初だしささっと戦闘に向かわせてもらおう。「……なんだ、ずいぶん落ち着いてるなあ」と残念そうな……、最近聞いたばかりの少年らしい声。物陰から姿を現して。おそらく様子をうかがっていたのでしょう。先ほどTV局で飴をくれた少年なわけですが、目立たないあの時の恰好とは真逆、黒一色のややぴっちりとした服装に、黒くとがった獣の耳と尻尾を生やしており、あきらかに人間とは違う気配を漂わせています。傍らには同じく尋常でなさそうな狼のような大型の犬っぽいものが。
(M08_Yuki) 【有希】「……いや、落ち着いてないだろ常識的に考えて……!」 物陰から聞こえてきた声に、思わず反射的に突っ込みを入れます。 小柄な人影が先程の少年だと気付くのに少し掛かったのは、逆光になっていたからだけではないでしょう。この状況に少なからず動揺しているのですが、出来るだけそれを表に出さないようにしてタクシーを間に挟むように後ずさります。 「さっきののど飴、結構美味しかったぜ? で、今度はサインでも欲しいのか?あいにく色紙にはサインできても、そっちのでっかいのにはサイン受け付けてないんだが?」 少年の背後から現われた一際大きな、犬のような何かを見てギョッとします。流石にこれには動揺したのか、強がる声も微妙に上ずって。
(St_GM) 【少年】「もっとさあ、こう、怯えるとか? 逃げ惑うとか? してくれないと、せっかくの狩りが台無しじゃないか。人気アイドルを追い詰めて泣き叫ばせるなんて、なかなかできないんだしさあ。楽しみにしてたのになあ」とちょっと唇を尖らせる姿は外見相応の子供のようで、ただその話の内容だけが異様さを際立たせている。「サイン? それはいいや。僕はサインを貰うほうじゃなくて、刻印(サイン)を刻むほうだから。飴舐めても平気ってことは、あれかな、なんだっけ、僕みたいなのと戦ったりしたことある?」一見こちらは余裕そうですが、どうも実戦経験はあまりなさそうです。すぐに襲い掛からずになんだか話を引き延ばしているようにも見えますが……。
(M08_Yuki) 【有希】「そう言う事はあらかじめ言っといてくれるか、打ち合わせしてからにしてくれないと困るんだけどな……(うぅ、何かヤバそうっていうか、面倒臭そうな奴だなぁ…)」 あどけなく喋りつつも、どこか狂気の臭いを感じさせる彼の言い草に、冷たい汗が背筋を伝います。 お前みたいなワケ分からない事言う奴とヤッた事はないぜ、こう見えても、オレは一応付き合う相手ちゃんと選ぶほうだし!」 ジリジリと交替して行く有希。何時しか背後のコンクリ塀まで追い詰められてしまって、踵がガッと壁にぶつかってしまいます。 今まで相手した魔物はもっと貧弱で小さな、形状も不安定な雑魚ばかり。これ程の悪意と敵意をもって迫られた経験など当然ある訳もなく、不安と緊張に大きく唾を飲み込んだのは気付かれたでしょうか…。
(St_GM) 【少年】「そっか……、まあ、いいや、じゃあそれは次回で。まだ揃ってないけど、始めちゃおうか。……ね、ゼクス」最後は犬に、驚くほど優しい声音だったりして……。そして有希に向けては獰猛に歯を剥いた笑みを浮かべます。というわけで襲いかかってこようとする! けどそっちが早いなあ。ちなみにラウンドごとに雑魚が増えるよ! 一撃で死ぬようなポーンだけど!
(St_GM) では開幕から……、こっちは特にないな。
(M08_Yuki) 【有希】「な、何が次回だ!ここで最終回だよバカ!!」 妙に余裕綽々の態度がカチンと来たのか、ムキーと腰に手を当て指を少年に突きつけ、まだ貧相な年相応とも言い辛いサイズの胸を張って啖呵を切ります。と同時にタクシーを駆け上がりながら、ヒロインの体内器官……ミアスマリアクターをフル回転させて。 溢れる燐光が周囲を包んだと思うと、次の瞬間には煌びやかなステージコスチュームを模したヒロイン衣装に包まれる有希。 軍服をモチーフにしたその衣装は、先日行われた彼女のソロライブでの衣装。可憐な軍服少女がミニスカートを翻して、(おっかなびっくり)少年と犬に飛び掛ります。
(M08_Yuki) 開幕行動は有りません。こちらの番なら《ツイスター》+《ヴぉイドブリッド》で少年を攻撃します。
(St_GM) 少年と犬とだけ見るとさわやかに見える、どうぞ!
(M08_Yuki) 【有希】「こういう時は頭を潰すに限る!って偉い人が言ってた!!」
(M08_Yuki) 4d6+8
(kuda-dice) M08_Yuki -> 4D6+8 = [5,6,5,6]+8 = 30
(M08_Yuki) クリティカルが乗って36です
(St_GM) mzd
(St_GM) あ、催淫って解除したのでいいのかな。
(M08_Yuki) あいや、解除してないです
(St_GM) 【少年】「ぎゃうっ!?」では思いっきりあっさり吹っ飛ばされたりして。「い、いたた……、そうだ、思い出した、ヒロインだ! ヒロイン! お前、僕に牙を突き立てたこと、後悔させてやるっ!」と怒りに燃えて、ばちばち、と周囲に放電のようなものが。ではこっちの番ですね。まず少年が《七色の淫毒》+《ライトニングブラスト》で普通に攻撃。まあ催淫選ばれちゃうと意味ないけど!
(St_GM) 2d6+8
(kuda-dice) St_GM -> 2D6+8 = [4,2]+8 = 14
(St_GM) 14点で[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]から好きなのをひとつもらえます! 同じのを選べば重複無効なのでまあ催淫ですね。他のが欲しい場合以外はw
(M08_Yuki) 14はその他で受けてAP飛ばします。 七色はちょっとそれっぽいのが無いので催淫で
(M08_Yuki) アクトは有りません
(St_GM) あい。ではがおーっと吠えて放電でリボン……と帽子? あたりが焦げて飛んだ感じかな。
(M08_Yuki) そんな感じですねー
(St_GM) そしてお犬様が《魔力撃》。
(M08_Yuki) 【有希】「ちょ、あぶないだろッ!!」
(St_GM) 3d6+6
(kuda-dice) St_GM -> 3D6+6 = [5,6,6]+6 = 23
(St_GM) その隙にとびかかって鋭い牙で!
(M08_Yuki) アヴォイドしようがどうしようが飛ぶので素で受けます 腰で受けて腰AP0に アクトは《秘密の花園》《突き刺さる視線》で
(St_GM) はい。
(St_GM) ではスカートと下着を一気にばりっと牙でひっかけて引き裂いてしまう感じでしょうかね。
(St_GM) 【犬】「ガウッ!」
(M08_Yuki) 下着は残したいかな演出的にー
(M08_Yuki) 【有希】「ま、待てっ!待て犬…ぅぅ―――ッ!!ッ! きゃあああッ!!」
(St_GM) 了解ー。ではそこに突き刺さる一人と一頭の視線。獣までもが有希のことを性的な視線で見ているのか感じられたりして。
(St_GM) 【少年】「あ、そうだ」とおもむろに戦闘中にケータイ取り出して撮影してしまおう。
(St_GM) ウェブサイトのブログにあられもない映像を載せねば
(M08_Yuki) 【有希】「うぅ……こ、この……ッ!」 少年にいいのを入れて油断してた隙に、巨躯の犬に襲われてしまって思わずとてもとても女の子らしい、可愛い悲鳴を上げてしまう有希。 犬の一撃でバランスを崩して地面にもんどりうって倒れて、尻餅を付いてしまいます。 意図せずにM字開脚同然の恥ずかしい姿勢で腰を抑える有希。犬の爪と牙によってフリフリのティアードミニスカートを引き裂かれてしまって、さらに尻餅を付いてスカートの下のしましまパンツまで丸見えになっている事には気付いてすらいません。 スカートの下には、ライブの時のような下から覗かれるの前提の見せパンではなく、本物の下着……それも、面積は小さくコケティッシュなデザインの、まさに『可愛い女の子』を最大限に強調したデザインの下着が丸見えになっています。
(St_GM) 【少年】「……ふふ、そんなのはいてるんだ?」と羞恥を煽ることを言ってみたり。少年の瞳にうつるのは情欲の炎。
(St_GM) そしてラウンド終了時にポーンが増える。
(St_GM) 狩りのために配置されていた犬が呼び戻されてくる感じで。
(M08_Yuki) 【有希】「ぅぁ…いたたた、やってくれたな……――――――ッッ!!?」 突然の衝撃が醒めて状況を判断できるようになってくると、ついさっきとても可愛らしい悲鳴を上げた事を思い出して羞恥で顔が真っ赤になっていきます。恐る恐る前を見れば、黒衣の少年はこともあろうに携帯でこっちを撮影していて。 レンズの向けられた先を見ると、ボロボロになって普通に立っていてもパンチラしてしまうのではないか、と言うほどに短く刻まれたスカートと、まくれ上がったスカートから大胆に露出した有希の可愛らしいヒップ。そして、股間に食い込むようになっているファンシーなデザインの下着。 日頃からこの必要以上にコケティッシュなヒロイン衣装が恥ずかしい彼女にとって、ソレを揶揄される事はとても恥ずかしく、見られる事は耐え難い。慌てて両手でスカートを押さえ、股間を隠す。耳まで真っ赤にしながら、少年を見て 「……―――み、見てないよな!見たとか言うなよ!?」
(St_GM) 【少年】「ふふ、もちろん、見たよ? でも、ねえ、そんな余裕あるの? これからもっと、奥まで見ちゃうんだけどな」と口の端を釣り上げて嗜虐的な笑みを浮かべる。「……ね、ゼクス」と傍らの犬を撫でると。
(St_GM) 開幕!
(M08_Yuki) 【有希】「ふ、ふざけんなよ……も、もう酷いからな!本気でキレちゃったよオレ……!」 股間を押さえて、羞恥と屈辱でほんのり涙目になりながら、少年をギロリと睨み付けます。
(St_GM) 様子を見ている余裕がないので犬ことゼクスが《トップスピード》を使って。
(M08_Yuki) 開幕ありません。
(St_GM) イニシアチブ12で先制攻撃!
(M08_Yuki) かもーん
(St_GM) 《ツイスター》も実は持っているのだぜ!(割と無駄な取り方
(St_GM) 4d6+7 あと剣属性の+1忘れてた
(kuda-dice) St_GM -> 4D6+7 = [1,4,6,2]+7 = 20
(St_GM) ダイス増えたけど減ったなw
(M08_Yuki) 《アヴォイド》にポテンシャル2点使って防御します。
(M08_Yuki) 2d6+7
(kuda-dice) M08_Yuki -> 2D6+7 = [4,1]+7 = 12
(M08_Yuki) 残り8点を胸で受けます。
(St_GM) では渾身のゼクスの攻撃だが完全に服は破られなかったわけですね!
(M08_Yuki) ですねー
(M08_Yuki) アクトは《過敏な突起》で 胸元はだけちゃってキャミかスリップ越しに乳首ぺろぺろされちゃう的な
(St_GM) はい。では引きちぎられはしないものの!
(St_GM) 突然弾丸のように突撃してきた獣、有希の上着を大きく引き裂いて、そのまま鼻先を胸元に擦りつけ、探り当てるようにして布越しに熱い舌で乳首のあたりを味わって。そして反撃ですね。
(M08_Yuki) 【有希】「うおおぁぁぁぁッ!!」 体重なら小柄な有希より明らかに大きそうな、巨躯の……セントバーナードでもこれくらいあるかどうか。凄まじいサイズの巨犬に圧し掛かられてろくな抵抗も出来ずに地面に引きずり倒されてしまいました。
(St_GM) そのまま有希の上に覆いかぶさるように、少女の体臭を、汗の匂いを確かめるように嗅ぎ、舌を這わせてくる大きな犬。その視線は明らかに雌に対するそれで、股間には、毛皮の中から肉色をしたグロテスクな獣のそれが姿を現し始めているのがわかる……。
(M08_Yuki) 【有希】「こ…んの!離せ、離せって!!このクソ犬!駄犬ッ!! んひっ!な、なに変なトコ舐めてんだよ!い、いい加減にしろって言ってんだよ!! …ッ!ぅ…ッ!!」 眼前に迫られた犬の口からは引っ切り無しに涎がダラダラと垂らされて、有希の顔をドロドロと汚していきます。 ボタンを引き千切られ舞台衣装としてアレンジされた軍服の襟元を広げられれば、その下には愛らしい、年相応のデザインのスリップが彼女の小さな乳房を包んでいます。 半透明の布に覆われた有希の胸の先端……―――乳首に舌を這わせると、ゾルリ、ゾルリッ!と分厚い舌で舐め上げて。瞬く間にドロ付く大量の唾液でスリップはベチョべチョになってしまい、あられもなく透けた布地からは彼女のピンク色のニプルが丸見えになってしまいます。
(St_GM) 【少年】「なんだ、気に入ったのか、ゼクス? しょうがないな、いいよ。好きなだけ味わってね」獣臭い唾液で肌に張り付く肌着、自分に向けられる視線、自分にのしかかる雄犬。“味わう”の意味は誤解する余地のないほどはっきりと理解でき、有希の危機感を煽る。特に、自分を“味わ”おうとする相手が、人型の魔族などですらない獣だとなれば……。
(M08_Yuki) 【有希】「く…っ、そ、ッ!んっ、ぅ……この、変なトコばっかしつこいんだよこのヘンタイ犬…っ! は、ぁ…っ はっ、バカ―――ッ!!な、なにデカくしてんだよ!やめろ、離せっていってんだろ、離せよぉ!!」 仰向けで容赦のない乳首舐りを繰り返されて、そんな様を少年に見下ろされる。あまりにも屈辱的で恥ずかしい状況に、涙目になりながら必死に罵倒を繰り返します。 ……―――と、圧し掛かってくる犬の足の間からギッチギチに勃起して堅くなっている犬の一物がチラチラと見えます。 有希にも当然それが一体何のために大きくなっているのかは理解できてしまい、さらに狼狽して必死に逃れようとします。
(St_GM) とはいえまだ犯せないのだった! 有希の攻撃でどうなるかわかんないしw
(M08_Yuki) ではこちらのターンかな?
(St_GM) はい。
(M08_Yuki) 【有希】「くっそー……このクソ犬が……!」 はだけた胸元を押さえて、もう一方の手で股間を押さえてヨロヨロと立ち上がります。
(M08_Yuki) では、「使い方が判らない時はとりあえず投げとけ」 ヴォイドブリッド+ツイスター を少年に
(M08_Yuki) 3d6+8
(kuda-dice) M08_Yuki -> 3D6+8 = [3,6,6]+8 = 23
(M08_Yuki) クリティカル乗って29点です
(St_GM) もうあと一桁しかない……。
(St_GM) クライシスアビリティ使われてないのに!
(St_GM) がくりと膝をつくがまだ仕留めきれてないという感じかな!
(M08_Yuki) そんな所ですかねーもうわりと満身創痍です
(St_GM) 【少年】「これが、ヒロインの力なのか……!?」
(M08_Yuki) 【有希】「ぜぇ、ぜぇ……い、今謝るなら許してやらんこともないんだぞ!?」 言いながらも、ちょっと肩で息をしてくったくたな感じの有希。
(St_GM) 【少年】「……っ、謝って命乞いするのは、お前だっ! 僕は狩るほうなんだからなっ!」ふらふらと立ち上がって最後になりそうな放電! 掴みかかるようにしつつ。
(St_GM) 2d6+8
(kuda-dice) St_GM -> 2D6+8 = [5,1]+8 = 14
(St_GM) びみょい
(M08_Yuki) 残ってた胸APで受けます。七色は催淫で
(M08_Yuki) アクトはなしで
(St_GM) 【少年】「どうだっ!」
(M08_Yuki) 【有希】「今のは結構効いたわ……後でマジぼこるから覚悟しろ?」 既にアイドルの顔と言うよりは近所のやんちゃ坊主といった風情の有希。
(St_GM) はらりと胸元の服も焦げて服として役に立たない感じになるのでしょうかね!
(St_GM) 【少年】「い、命乞いして、僕に謝るなら、いまのうちだぞっ……!」
(M08_Yuki) ボタンが完全に外れちゃって手で押さえてないと隠せない感じでしょうか
(St_GM) なるほどそれで
(M08_Yuki) では次のターンかな?
(St_GM) フフフ、じつはまだ屑犬がいるんだけどなんかこいつが最初にHPダメージ与えるのはイヤだなw
(M08_Yuki) おっとっと
(St_GM) 屑犬の魔力撃
(St_GM) 3d6+4
(kuda-dice) St_GM -> 3D6+4 = [6,3,4]+4 = 17
(M08_Yuki) ではボディに17点貰います アクトは《罵倒》《純潔~》《プライドの崩壊》《膨れ上がる腹》《ぎこちない動き》で
(St_GM) 屑犬が押し倒したところにゼクスのほうがマウントする感じでしょうかね!
(M08_Yuki) 犬に吹っ飛ばされて起き上がろうとしたら背後から圧し掛かられて~でいいかな
(St_GM) なるほど、正面からでもいいかなと思ったけどスタンダードに獣スタイルで!
(St_GM) 油断した隙に存在も忘れられてた中型犬が強烈なタックル?
(M08_Yuki) そんな感じでお願いしますー
(St_GM) 虚勢を張る少年、そんなことにはお構いなしに、一つの影、瘴気に冒され、退路を断つために少し離れたところに配置されていた犬が、少年に気を取られる有希に飛びかかり、地面に押し倒して。ただそのまま襲わずに離れたりするのです。きっとゼクスが俺の獲物だと主張したから!
(M08_Yuki) 【有希】「きゃぅッ! う…あ゛ッ!! この、ぉ…ッ!犬ッ!!……―――ッッ!!?!」 死角から別の犬に体当たりされて、派手に吹っ飛んでしまう有希。ゼクスと呼ばれた巨大犬に比べれば普通の犬と呼べるサイズですが、それにしても十分大型犬といっていいサイズの体当たりを食らって軽量級の有希の体は宙を舞い、激しくタクシーに打ち付けられます。
(M08_Yuki) 【有希】「が…ッ、げふ、けふッ…!はぁ、はっ…はっ、はぁ……ッ!」 タクシーのドアが歪むほど激しく叩きつけられて、呼吸が停止してハッハッと口を開閉させる有希。ゴロンと転がるように地面にうつ伏せになって、必死に犬から逃れようと四つん這いになって移動しようとします。 図らずもボロボロに引き裂かれ腰の辺りまでまくれ上がってしまったスカートから完全に露出してしまっているお尻が高々と突き上げられて、彼女が這いずる都度フリフリと左右に可愛らしく振られます。 可愛らしいボーダーショーツがきゅっと張り付き食い込んだヒップを振るその有様は、まるで男を誘っているようなセクシャルな動き。
(St_GM) 【少年】「よ、よし、やったぞっ!」なんだかだいぶ余裕がなくなって素が出つつありますが映像撮影はやめません! そのまま有希を吹き飛ばした犬はマウントの姿勢に入ろうと踏み出すわけですが、ゼクスが一声唸ると脚をぴたりと止めて。そして勝ち取った“獲物”、がばっと背後から覆いかぶさり、完全に体の下に収めてしまうような恰好。もう逃げられないと告げるかのように、有希の顔をぺろりと舐めて、ショーツには熱く硬いものが押し付けられる。すると、身体をじりじりと焼いていた熱、まるでそこに集中して感覚を敏感に研ぎ澄ませていくかのように思われて。
(M08_Yuki) 【有希】「う、うっそ…だろ!?おいおいおい、マジでやめろって…―――xひっ!? お前、何押し付けてんだよ!へんな、そんなモン押し付けるなって!こし、腰振ってんじゃねーよ!!や、ぁ…っ、やめろって!やめろバカぁ!!」 尺取虫のようにして逃げることしか出来ない有希の腰をガッシリとした前足で押さえ付けられて、背後から巨犬の息遣いが、湿った吐息が、滴る唾液をもろに感じてしまいます。 丁度跳ね上がった状態のお尻の谷間に、激しくいきり立った犬の剛直が押し当てられて。薄手のショーツ越しに股間をカクカクと擦り付け、溢れる先走りを場所お構いなく塗りたくられてしまえば、ぐっしょりと濡れたショーツが有希の幼い股間に張り付いて、その未成熟なスリットの形から何から何まで露にします。
(St_GM) 【少年】「大声出さないでよ、人が来たら、キミも困るんじゃないの? あ、でも獣姦アイドルってのもポルノでは需要があるのかな?」調子に乗ってきた少年、獣にのしかかられる有希を撮影しながらも、肉棒はしつこく秘所に擦りつけられ、望まない快感を与えていって。先端の尖った人間とは違う犬科のペニス、時折入口のあたりを探るように力が籠められ、自分がこれから犯されるということを意識させて。「謝るなら、今のうちだよ。泣き叫ぶのもね」
(M08_Yuki) 【有希】「い、いい加減にしろよ!お前、いい加減これやばいだろ!?ヤバイって…―――っ!んゃ…ぅッ!はっ、はぁ、ッ!!グリグリすんな、するなぁ…!!やめろって言ってるの聞こえないのかよ!!オマエ、早く止めさせろよ!ぉ、…ぁッ!!」 ドロドロの先走りでぴったりとショーツが密着すれば、クロッチ越しに押し付けられる巨犬…あ゛ゼクスの勃起ペニスの凄まじい形状もはっきりと感じ取れて。 上半身を完全にホールドされているために犬の下でもがく有希の行為は、結果的に自由になっている下半身を暴れまわらせるだけ。 プリッとした白いヒップを、ぷっくりとした幼い大陰唇を、スベスベの太股を振りたくる度、むしろ犬の方に自ら擦り付けている様に見えてしまう始末。 当然その行為は、背後から圧し掛かり発情している牡犬にとっては早く早くと交尾を迫る雌犬のソレのように感じられるでしょうか。
(St_GM) 【少年】「あはは、そんなに尻を振っちゃってさ、最初から素直にしてれば、そう、僕がしてあげたかもしれないのに……。それとも今からユール様申し訳ありませんでしたって言えるかな? 言えないよねえ」有希の周りを歩き回りながら何度もアングルを変えて写真を撮り、ゼクスはすぐにでも挿入したそうにしているが、どうやら少年……、自称ユールのほうを気にしているようで。
(M08_Yuki) 【有希】「う、うるせぇよ! どう考えてもお前が先にパクられるに、決まってる…っ、んっ!ひ…ッ…だろぉ!! だか、ら…それ以上こすり付けんな、付けるなぁッ!!」 少年の揶揄するような口調に、必死の思いで反論する有希。 ガチガチに堅く尖った犬ペニスの先端が、まるでボーリング調査を始める場所でも定めているかのように、ショーツ越しに有希の処女肉をグリグリと擦り立てます。必死に腰を振って逃れようとするのですが、そこは人間と犬の能力の差で逃れることも出来ずに。 時折ショーツの上から割れ目先端のクリトリスを強打され甘い悲鳴を上げてしまっては、その都度あらんばかりの罵声を飛ばしてその事実を否定します。 …だが有希は気付いていただろうか、いつの間にかその罵声も甘く裏返って、それはまるで恋人同士の他愛も無いやりとりのような声音になっていた事を。
(St_GM) 【ユール】「しょうがないな、そんなに甘い声あげてさ、ゼクスとしたいんだよね。交尾、犬みたいにさ。いいよ、ゼクス、やっちゃいな」その合図を待ち望んでいたかのように……、一瞬腰が離れると、狙いを定めてショーツの上から乱暴に肉棒を突きこみ、今までのが単なる戯れであったかのように、かわいらしい下着は布きれに変えられて。有希を押し広げ、征服していく雄の器官は、人間のものではありえない苦痛と……、そして認めたくない快感とを有希の体に刻み込んでゆく。
(M08_Yuki) 【有希】「ユ、ユール?んっ、ひ、ッ! …ど、どおりでユルそうなトッポい喋りだと思った、ぜ…ぅぁ、ぁぁぁッ!っひ…ッ! 謝るのはどう考えてもお前だよ…この、糞ガキ…―――ッッ!!♪」 バックスタイル……いや、文字通りのドッグスタイルで屈辱極まる陵辱をされる姿を撮影されて、止めさせようにも手も足も出ずに、出来ることと言えば声を嗄らして罵声を重ねます。 元々凄まじく甘く可愛い声音から繰り出される美少女の罵声は、マニアックなファンにとっては極上のご褒美。
(M08_Yuki) 【有希】「……―――バ、バカ違うわ!こんな、犬なんぞと交尾とかマジありえ、ね、ぇ……―――ッッ!!? ま、って、待て、待ってまって待って……―――っ!!やめろバカ、バカバカやめろ……ぉ―――ッッ!!!!」 一瞬少年の言葉の意味が判らずに、間抜けな表情を浮かべてしまう有希。 しかし頭で理解するより先に躯で、下半身で強制的に判らされてしまう。 ボーダーショーツを一瞬で襤褸切れに変えて、一息でそのゴツい凶悪な形状に張り出し勃起した犬チンポを有希の処女肉へとねじ込まれる。
(St_GM) 【ユール】「いいね、生きのいい獲物は好きだよ。大好きだ。けど、このままじゃ君の穴のほうが先にユルくなっちゃうかな? こんなに広がって……ねえ?」有希からは見えない結合部の側に回り込み、わざと撮影音を大きくして撮影してやったりして。「あれ? 初めてだった? ふふ、まあでも、あんなにお尻を振って甘い声をあげてたんだもん、本望だよねえ。よかったね、これでキミも大人の女の……、それとも立派な雌の犬の仲間入りだよ」滔々と語りかけるユールの言葉はどれくらい頭に入っているだろうか。明らかに有希にとっての適正な大きさよりも巨大なゼクスの肉、ゆっくりと有希の秘所をかき混ぜて、それでも激しくされたら壊れるのではないかと思えるほどの刺激を与えていって。
(M08_Yuki) 【有希】「ぅ……ぁ、あ゛……ッ、か、は……―――ッ! は、ぁ…あ゛……―――ッ!!」 いくら大量の先走りと執拗なヴァギナ擦りでいくばくか濡れていたとは言え、少女の小さな割れ目にはあまりに大き過ぎるソレを力任せに突き込まれ、一気にそのサイズに物を言わせて子宮口一杯一杯まで充填されてしまう。 処女膜を引き裂かれる激痛と、子宮口越しに腹膜を突き上げられる鈍痛に完全に呼吸が停止してしまい、苦悶の表情で悶絶する有希。ゆるゆると処女肉をかき回されると、溢れる大量の先走りと反射で滲む有希の愛液。そして破瓜の鮮血とが入り混じっては泡だって、ボタボタと結合部から地面へと垂れていく。
(St_GM) 【ゼクス】「グルル……」労わっているつもりなのか、それとも所有宣言なのか、有希の首筋に、顔に、ぺろぺろと舌を這わせて。ゆっくりとした動きは、確実に高ぶった有希の体から快感を引き出していき、雌として開発していって。腰の動きは少しずつ早くなり、キツい有希の締め付けに、びゅううっと勢いよく薄い精液を放ち……、そう、つまり、二次射精の準備に入って。
(M08_Yuki) 【有希】「……―――ふ、ぅ……―――っ! ふ、ぅ……―――ぅぅッ! はぁ、あ゛、あ゛……ッ!!」 あまりの苦痛と、何よりこんな路地裏で屈服させられ処女肉を『犬』に散らされると言う屈辱に、ありったけの言葉を連ねて罵倒してやりたい所だが今の彼女には言葉はおろか、呼吸することすらままならない。必死の形相で睨み付ける有希。しかし、膣内をミッチリと埋めている凶悪なサイズの犬チンポが僅かに動くと、苦痛とそして未経験の刺激……快感だと判るのはもっと先の事……―――に脳内を占拠されてしまい、地面に顔を突っ伏して舌をだらしなく突き出して、言葉にならないうめき声を上げてしまいます。
(M08_Yuki) 【有希】「う、ぁ……―――あ゛―――ッ!!ゃ、あ゛―――ッ!!ら、め、らめらぉ…ッ!!そ、れ、ダメ、やめろ、やめ、ぇ…ッ!ろ……――――――ッッッ!!!!!」 徐々に膣肉と犬ペニスとが馴染んでいき、腰使いの速度が上がっていく。どちゅん!どちゅん!と膣洞の一番奥をノックされる度に、一際甲高い悶え声が上がる。必死に快楽など感じていない事を表現しようと頭を左右にブンブン振りたてても、どう見てもその姿は牡犬に種付けされる雌犬のソレ。 びくっ!と軽い脈動を下腹に感じたと思ったら、その次の瞬間には有希のヴァギナを薄い精液がドプッと満たした。
(St_GM) 【ユール】「犬の交尾って見たこと……ないよね? ふふ、出して終わりだと思うなら教えておくけど……」もしかすると一瞬感じたかもしれない安心感を裏切る、秘所に圧迫感、有希の入口に引っかかるように肉棒の根元近くが膨らんでゆき、ただでさえ狭い秘所、みっちりとさらに押し広げられてゆき。そのままゼクスの体が離れたかと思うと、ぐりんと内臓の中を思い切りかきまぜられるような衝撃、尻に、秘所にゼクスの毛並みを感じ、今の体勢を教えて。
(St_GM) 「そう、お尻を合わせてね、濃い精液を注ぎ込むんだ、溢れないように、子宮にいっぱい……、もちろん、雌を孕ませるために、ね」心底嬉しそうな笑みを浮かべ、また一枚写真撮影。その間に、どくん、と肉棒が震えると、今度は先ほどと比べ物にならない熱と、どろりとした感触の精液、どぷどぷと有希の膣に、そして子宮に、注ぎ込まれていって。
(M08_Yuki) 【有希】「……ふぇ、ぇ?おま、何言ってんだよ……こんな、ワケわかんねー事言ってねえ、で…っ、くぅ、早、っく……終われよ!そしたら、後で百倍返しに、してやるから……―――ぁ、あ゛!!」 熱い物が下腹を満たしていく感触に僅かながら忘我……アクメを迎えている所にさらに告げられる残酷な処刑宣言。 ミチミチとただでさえ凶悪なサイズ、形状だった極太ドッグちんぽがさらに大きくなり、有希の細腰がくねった程度ではびくともしないほどがっちりと固定されてしまう。そんな状態でグリンとゼクスが位置を変えて、互いにお尻を付き合わせるようなポーズ。つまり、真の意味でのドッグスタイルを取らされてしまう有希。
(St_GM) 【ユール】「どれくらい射精が続くかなあ、10分、20分……、ゼクスは絶倫だから最低でも30分かな? ふふふ、たっぷり味わってね」そう言うと、しゃがみこんで有希の下腹部、子宮の上からおなかを撫でて、その位置を意識させ。「たっぷり犬に中出し種付けされるアイドルの写真、記録しておいてあげるからね」
(M08_Yuki) 【有希】「何、言ってんだよ……ぉ、やめろ、やめろよ…ぉ…ッ!!やめて、やめてくれ、やめてよ……ぉ、やだ、やだやだやだ…ぁ!やだって、言ってんだろ!言ってんだ……ょ、ぉ、ぉ……――――――――――――ッッ!!♪♪!!」 ぴったりと密着した互いの尻。ヒップの素肌越しにはっきりと感じるのは、犬の毛並みと脈動。 限界まで拡張されたペニスの内側を大量の犬ザーメンが迸り、遡上してくるのが手に取るように判ってしまい、ついに有希のプライド……強がりに亀裂が入る。年相応の悲鳴と哀願。どんなに泣き叫ぼうが、静止を懇願しようが一度交尾を始めた発情犬には一切通じずに、ついに子宮口に押し当てられたペニスの先端からドブルルルッ!!ドボボッ!!ドッビュルル!ビュクンッ!!!と勢い良く犬ザーメン、犬精子が有希の胎内めがけて注がれます。
(M08_Yuki) 【有希】「ぅ、あ゛ッ!!ま、って、も、ぉ…お゛ッ!!これっ、以上…ッ!はいんない、無理、無理だっつ……の!!無理……―――ッ!!バカ死ね、死ねよぉ…ッ!!」 30分間射精が続く……その言葉を聞いて顔面蒼白になる美少女。最近突如現われた美少女アイドルが、路地裏で犬と尻と尻を突き合わせて獣姦交尾に狂っているなど、誰が予想できるだろうか。 僅か数分間の射精ですら下腹がずしりと重くなるのが実感できてしまうと言うのに、これを三十分も続けられたら一体どうなってしまうのかと言う恐怖に、その可愛らしく整った歯をガチガチと打ち鳴らして怯えてしまいます。
(St_GM) 【ユール】「無理っていってもどくどくと注がれる精液、逃げ場のないそれは有希の子宮を押し広げ、ぽっこりと外から精液が注ぎ込まれているのがわかるほどに下腹部を膨らませていき……。
(St_GM) 【ユール】「無理っていっても止められないし。君がもっと早く謝らないからだよ」どくどくと注がれる精液、逃げ場のないそれは有希の子宮を押し広げ、ぽっこりと外から精液が注ぎ込まれているのがわかるほどに下腹部を膨らませていき……。
(St_GM) 一応まだ戦闘続いてるんだよなw
(M08_Yuki) 【有希】「うぁ…―――あ゛ッ!ぁ、あ゛―――ッ!! ぁ、あ゛―――……ッ! っ、かす!泣かす……―――ぅ!ぉまえ、後で絶対、泣かすからな…ぁッ!!」 見る見るうちにスリムだった有希のウェストが張り出して、下腹がまるでロリ妊婦のような有様になって行きます。 ドブルッ!ドビュルルッ!と脈動し犬ザーメンが溢れる度に下腹部がたぽん、たぽんっ!と大量に注がれたザーメンが揺れるのを感じて。しかしこれですらまだ半分も経過していない、等とは有希に判るはずもなく。
(M08_Yuki) 【有希】「は、ぁ…―――ッ! はぁ…―――ッ!! はや、っく、終われよぉ!!終われってば……ぁ!!」 直接壊れた蛇口を膣口に直結されたような状態になりながら、膨れ上がった下腹部を揺すって悶絶する有希。スカートのホックはすでに弾け飛んで、妊婦のような精液ボテ腹が地面に擦れるほど。 結合部からは殆どなんの液体も溢れない程に水密の取られた胎内に、一滴残らず犬ザーメンを注ぎ込む狂気の処女喪失はきっかり、少年の言葉通り30分後まで掛かるのだった……。
(St_GM) 【ユール】「あとで、が、あるといいけどね……♪」うれしそうに微笑み、たっぷりと、無様な姿を晒す有希の写真を撮影して。
(St_GM) じゃあさっきまでの描写に相当する分ということで、トップスピード使ってゼクスから攻撃の判定をさせていただきましょう。
(St_GM) 4d6+7
(kuda-dice) St_GM -> 4D6+7 = [2,4,2,1]+7 = 16
(M08_Yuki) 了解ですーとその前に輝石を使ってHPを回復します
(St_GM) 低い……。
(St_GM) おっと了解!
(M08_Yuki) 3d6
(kuda-dice) M08_Yuki -> 3D6 = [3,2,2] = 7
(M08_Yuki) では《アヴォイド》して7点軽減します
(St_GM) きっとCPが戦う力を与えたとかなんとか。
(M08_Yuki) きっと垂れ流し状態のはず・・・
(M08_Yuki) 残HP6です
(M08_Yuki) こっちのターンならターン開始前に聖水を使って《催淫》を解除します
(St_GM) はい、どうぞ。
(M08_Yuki) では《ツイスター》+通常攻撃で少年を攻撃します
(M08_Yuki) 4d6+1
(kuda-dice) M08_Yuki -> 4D6+1 = [1,6,5,2]+1 = 15
(St_GM) HP0だなあ……。
(St_GM) 【ユール】「え? う、嘘だっ、まだ動け、っ……!?」
(M08_Yuki) 【有希】「だ、かぁ、らぁ……後で泣かすって、言ったじゃねーか!!」 開きっぱなしになってしまった膣口から、ゼクスの犬ザーメンをボッタボタと溢れさせながらも渾身の乙女(ヤクザ)☆キックが少年に炸裂します。
(St_GM) では丸見えの蹴りを思い切り食らって!
(St_GM) (どこがとは言わない
(St_GM) 【ユール】「ぜ、ゼクス! 引き上げだ! お、覚えてろ! お前っ、いつか僕がこの力で、“狩って”やるっ!」というわけでリーダーをやられたので逃走するのですあ。特に追撃したりとかはしないですよね?
(M08_Yuki) 【有希】「おン前、ほ、本気でオレ怒ってんだぞ? こんな、犬風情に……その、させやがって…!この!この!この!このこのこのこの!!この!!」 さらに丸見えキックを連打します。少年にも溢れた犬精液が飛び散っている事でしょう。
(St_GM) 犬に首根っこ咥えてもらって!
(St_GM) 【ユール】「ゆ、油断しなかったらお前なんか僕一人だって余裕なんだっ! 次はないぞ!」とゼクスに助けてもらって後ろに隠れつつ。
(M08_Yuki) 【有希】「バーカ!アホ!! って言うかせめてタクシー代か着替えだけでも置いてけ!!馬鹿―――ッッ!!」 まるで赤子をそうするように首根っこを銜えられて逃げ去る少年に罵倒の声を上げながらも、流石にこの格好で路地裏から飛び出すわけにも行かず見逃すしかない感じです。
(St_GM) 【ユール】「おぼえてろーっ」とお互いに捨て台詞を残しつつ!
(St_GM) おそろしい? 魔族の襲撃を切り抜けたアイドルなのでした。
(M08_Yuki)   
(M08_Yuki)   
(M08_Yuki) お疲れ様でしたー!
(St_GM) お疲れ様でした! いろいろと拙いところは多かったと思いますがお付き合いいただきありがとうございます。
(St_GM) 悪役のつもりがアホ役に
(M08_Yuki) いえいえ、あんまりこういった感じのコミカルなの普段しないので新鮮で楽しかったです
(M08_Yuki) とりあえず先にリザルトをやっつけちゃいましょうかー
(M08_Yuki)  CP:9/13 取得SP:11 《秘密の花園》《突き刺さる視線》《罵倒》《純潔~》《プライドの崩壊》《膨れ上がる腹》《ぎこちない動き》:8つ使用
(St_GM) 経験点が40+7+13=60、ミアスマが9.5と名声1ですかね。
(M08_Yuki) 人脈はNPC:ユールでいいのかな?
(St_GM) はい。
(M08_Yuki) あ、あとセッションタイトルいただけたらー
(St_GM) ああ、すみません、セッションタイトルは『Brutal Hunting』です。
(M08_Yuki) 了解ですーありがたく頂いときますっ(ごっちゃんですの構え)
(St_GM) あ、そうだ。
(M08_Yuki) ?
(St_GM) 《夢魔の使役》! 魔力判定してください。
(St_GM) 失敗してくれると晒し台で侵略点がもらえるのですがw
(M08_Yuki) 2d6+4
(kuda-dice) M08_Yuki -> 2D6+4 = [1,5]+4 = 10
(St_GM) おのれー
(M08_Yuki) ・・)どうかしら
(M08_Yuki) ・・)すまんもう
(St_GM) 残念ながらネット上に顔を隠した獣姦画像が出回ることはありませんでした。
(St_GM) 以上で!
(M08_Yuki) それはそれで惜しい(