BAN問題(現在進行形の配信問題)


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大量BAN問題

 

・2008年5月9日ジーコのサミタ配信(Eカード)前後から、永井板に目的不明の書き込み制限処置の嵐が巻き起こる(通称:BAN)。この出来事は、関係の無いリスナーも大勢巻き込み、様々な混乱と憶測を呼んだ。5月25日のBAN解除祭り以前では仕事に関連するレスをするだけで即BAN処置が行わており、あまりの徹底ぶりに対して疑問を持つ住民も少なくなかった。不透明なBAN基準、永井板2に降臨した永井浩二のポコに対する発言により、多くのリスナーが不信感と書き込みに対する恐怖(BANされるかもしれない)心を植えつけられる。
それ以後、永井板2の雑談スレでは配信内容や永井本人に対するレスは前述のBAN措置によりスルー傾向にあり、また、職に関してのレスや、前述の問題に関連する永井個人や管理体制に対しての意見や批判に関するレスは即BANという状況も依然として続いている。永井板2への書き込み内容に対する緘口令は現在も続いており、予断を許さない状況となっている。
また、永井氏及び公式サイドは、BAN問題自体を「無かった事」として、徹底的に情報を現リスナーに隠したい模様。
そのような姿勢が、BANされた人達の怒りや失望を日々増大させている。

また、この問題と並行して、永井板以降の住民と、永井板以前からの住民との対立が激化。永井板以前のリスナー=古参のアンチとの考えを崩さない永井板以降の住民(現在の主流派、通称妖精)や、古参を排除したい永井や管理側、そしてそれらに反発する旧リスナーにより、対立は日々激化・複雑化の一途を辿っている。

また、この問題に関連して、プライバシーの侵害及び名誉毀損の二点において、
「生活に実質的な被害が生じている」と、公式サイド及び永井個人からの削除要請により、前wikiは閉鎖が決定した。
異論を一切寄せ付けないようなその姿勢に、多数のリスナー達は困惑と怒りを隠せなかった。

何故このような大量BANが起こったかについては様々な憶測が流れているが、一般的に言われているのは、
1月13日配信の、永井兄弟ガチスロバトル第三幕~華麗なる蝶の舞~にて、対決終了後、
酒に酔い気分の高揚したジーコが、思わずカメラの前に顔を晒してしまうというハプニングがあり、一騒動となった。
その後、ジーコの顔に対し、便所民を中心としたアンチ勢力が顔の事を揶揄するような書き込みや悪意的なAAを乱発。
また、4月の初めに解約していたサミータウンに再入会し、サミタ配信が多くなってきたことから、
「サミタ配信=サミータウンの宣伝」などと憶測のみで騒ぐ輩も現れ、一時期は実況スレや雑談スレが荒れ放題となり、
正常な配信や雑談が困難なこともあった(この頃から、ゆるやかなBANが始まったという意見もある)。
そのようなことが重なり、リスナー全体に不信感を抱いた永井及び管理サイドが態度を硬化させていった結果、
前述の大量BANと繋がっていった、という見方が有力である。

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