後期中間試験 > 認知科学


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エキスパートシステム
熟練した専門家の豊富な専門的知識や推論ルールをプログラム化して、非専門家が考える際の知的支援システム

問題空間
解決に至るルート、一連のルートの集合

ヒューリスティックス
発見的探索法

認知的バイアス
知識や経験が邪魔をする

メンタルモデル
対象のモデルを作り上げる
何らかの理解に伴って頭の中に構成されるモデル

アナロジー
類推
何かにたとえて理解する

プロトコル
被験者に課題を声に出して解かせ、
思考や推理の過程を記録として利用する

事後報告
課題を完成させた後で被験者に報告してもらう

同時報告
課題を解きながら被験者に声を出して考えるよう教示する
対人スキーマ
自己スキーマ
役割スキーマ

常識、帰属意識

宣言的知識
事実についての知識
百科事典
自然言語

手続き意的知識
方法についての知識
車の運転の仕方
手続きの集合

プロダクションシステム
外界から入力が与えられると、それを処理するためのルールが呼び出して、別の出力を生成するシステム



眼球運動
共同運動
輻輳開散運動

共同運動
随従運動
跳躍運動

固視微動

注視点
一般に視線がある視対象に停留する状態
其の場所

リハーサル
復唱したりして、意図的に努力する

チャンク
記憶容量の単位で長期記憶の中でひとつのまとまり

スキーマ
記憶に蓄えられた知識の集合
変数を持つ
送る
階層構造をもつ
抽象度の知識を表現

フレーム
ある概念に関する知識外とまとまり
構造化
上位下位概念
デーモン
其の概念について実行すべきルール


スクリプト
因果関係の記憶
日常的な行動や出来事の系列に関するスキーマをあらわす時間的前後関係

ステレオタイプ
固定概念としてのスキーマ

エピソード記憶
個人が経験した具体的な出来事
「こと」の記憶

意味記憶
他の概念との関係
「もの」の記憶


モダリティ
感覚、五感

干渉
同じモダリティ

カクテルパーティ現象
それまで注意を払っていなかった情報源に対しても自分とって重要な内容が現れた途端、注意が向く

系列位置効果
初頭効果
新近効果

維持リハーサル
短期記憶

精緻化リハーサル
長期記憶
語呂合わせ
イメージ化