第427回 対象外試合


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これらの数値は今期及び近戦の試合の結果から計算して導き出しているため、カードによってはJ1とJ2の勝率が逆転するというおかしな現象が起きておりますが、あまり気にしないで下さい。


天皇杯3回戦、J2第44節、ナビスコ杯決勝
ホーム アウェイ 1 0 2 独自計算
京都 甲府 24.42% 33.67% 41.91% 2位
新潟 横浜C 41.47% 29.71% 28.82% 1位
愛媛 熊本 33.50% 27.77% 38.73% 3位
大分 千葉 46.97% 28.68% 24.35% 3位
川崎 F東京 37.11% 25.33% 37.57% 1位

06 京都-甲府:京都は失点数が多く、甲府の得点力を持ってすれば下克上の可能性もある。
07 新潟-横浜C:どちらもけして褒められるシーズンではないが、おそらくは新潟が上級の意地を見せるだろう。
08 愛媛-熊本:台風で順延となったJ244節の残り試合。最近得点も失点も多い愛媛と、両方少ない熊本。2連勝中の熊本がやや数値が上に。
09 大分-千葉:最近、負けのない大分と守備崩壊の千葉。
10 川崎-F東京:11/3(火)に行われるナビスコ杯決勝。近況はどちらも同じくらい。この多摩川クラシコは盛り上がることだろう。

3回戦で下級カテゴリーに敗れたJクラブはmini toto対象だった広島・大宮に加えて京都と明大に惨敗した山形を加えて4チーム。2回戦と合わせて10チームとなった。こういう状況なった理由として挙がるのは、ベスメン規定などという悪法によって、無理矢理出場させられているベストメンバーが手抜きで戦っていることなわけだが、ナビスコもそうだがそもそもカップ戦なんてのは、疲れているレギュラーを休ませたり、控えや2軍選手を試したりするためのゲームであり、それを見に行く客だってその程度のことぐらい割り切っているはずだ(よほどのニワカでもない限り)。サッカーというゲームで一番重要なのは体力であり、スタメンには90分間を満足に動き回れる選手を起用するのが普通である(監督にもよりけりだが)。控えや二軍選手でも、少なくともコンディションという面では「ベスト」メンバーなのである。
カップ戦につまらない試合が増えた元凶は間違いなく犬飼である。これでも元サッカー選手とは思えない言動の数々だ。サッカーというものを理解しているのかすら疑わしい。おそらくメンバー表にだけ目を光らせて、肝心の試合内容はろくに見ていないのではないかとさえ思えてくる。
そういや「お犬様」の古巣もこれの恩恵で地域リーグチームに負けたんだっけ?

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