第426回 toto GOAL3 買い目&結果


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今回は開催前に買い目を晒すことが出来ませんでした。

第426回 toto GOAL3 J1第30節 
独自に計算した数値  結果は赤1・桃1・黄3・白1
チーム 0 1 2 3 独自計算 投票率
鹿島 13.19% 45.36% 27.03% 14.42% 3位 3位
千葉 23.68% 51.34% 15.85% 9.13% 2位 1位
43.88% 34.53% 8.63% 12.95% 1位 1位
山形 29.50% 33.09% 23.02% 14.39% 1位 1位
京都 24.82% 42.34% 22.63% 10.22% 1位 1位
大分 33.58% 30.66% 22.63% 13.14% 2位 1位

色つきの解説
赤字  投票率を約11%以上上回った数値
青字  投票率を約6~10%程度上回った数値
緑字  投票率を約0~5%程度上回った数値
桃字 投票率を下回ってはいるものの、25%以上の数値
黄字 J1: 対戦相手との勝ち点差を17ポイント以上上回りながら投票率を下回った数値、若しくは20%を下回った数値。
J2: 対戦相手との勝ち点差を34ポイント以上上回りながら投票率を下回った数値、若しくは20%を下回った数値(共に2&3得点と0&1失点)

白字  J1: 対戦相手との勝ち点差を17ポイント以上下回りながら投票率を上回った数値、若しくは20%を上回った数値。
J2: 対戦相手との勝ち点差を34ポイント以上下回りながら投票率を上回った数値、若しくは20%を上回った数値。(共に2&3得点と0&1失点)
紫字 投票率を上回ってはいるものの、20%以下の数値



第426回 toto GOAL3 買い目&結果

今回はシングル買いで、抽選ソフト使用で計算で3位となったものから、白と紫を除いた、
鹿島の3、山形の2、京都の2の3つから1つずつ固定マークという戦法。
こんなもん、まじめに考えるだけで当たったら苦労しません。

固定マークは 橙字 。太字は一番的中数の多かった買い目。今回は4等が2口。
▼第426回 totoGOAL3 テンプレ
01 鹿 島 [ 3 2 1 3 1 2 3 1 1 ]
02 千 葉 [ 1 3 0 1 3 3 3 1 0 ]

03  柏.  [ 0 1 1 1 1 3 3 1 3 ]
04 山 形 [ 0 2 1 0 2 1 2 2 3 ]

05 京 都 [ 1 0 2 1 0 2 2 2 2 ]
06 大 分 [ 0 1 1 2 3 1 1 2 1 ]

[]内は左から0,1,2,3の順
01 鹿島:[0-4-2-3]固定は3が3。 結果 今回固定枠で当たったのはここだけ。相手に恵まれて復調か?
02 千葉:[2-3-0-4]固定無し。 結果 もう救いようが無し。大体、チームのニックネームに「JEF」UNITEDなどと名付けていること自体、企業の私物クラブであることを示しているようなものだ。むしろ、これまで降格したことが無かった事の方が奇跡と言える。今季、唯一の英断はキチクの獲得に反対したことぐらいか。
03 柏:[1-5-0-3]固定無し。 結果 1点取ってくれればかなり有利になったのだが・・。これにて来年も千葉県ダービーが見られることが決定。
04 山形:[2-2-4-1]固定は2が3。 結果 固定は失敗だが4等の2口には絡んでないのでまあいいか。来年が正念場だ。
05 京都:[2-2-5-0]固定は2が3。 結果 固定枠失敗。しかも4等のうち1つは固定でのはずれ。断トツ最下位の大分相手に引分がやっとなようでは来年も降格争いに巻き込まれることだろう
06 大分:[1-5-2-1]固定無し。 結果 ランダム枠にして唯一の当たり。今節をもって降格が正式に決定したわけだが、こうなった責任は当然溝畑にある。こいつらの悪行といえば、①ピッチコンディションが劣悪であることが叫ばれていたにも拘らず、なかなか改善しようとしなかった事、②シャムスカ前監督の通訳を途中解雇という嫌がらせ、のち監督も解任に追いやる。むしろさっさと監督ごとクビにしてやったほうがよっぽど親切である。③「ドイツへ逃げた男」菊地直哉をサポーターに隠れてこっそり獲得。本来ならあの事件を起こした時点で日本サッカー界から永久追放にされてもおかしくなかった。それを磐田関係者の懇願によって「1年間のボランティア活動」という極めて寛大な処置で済んだにも関わらず、謹慎期間中に代理人とつるんでドイツへ高飛び。この騒動が切っ掛けで磐田から長年のユニフォームスポンサーだったネスレが離脱し、大学からの入団選手が激減するなど磐田は多大な損失を被った。しかもこいつは未だ磐田関係者にまともな謝罪をしていない。千葉サポーターが獲得反対運動を起こしたのも当然だし、全国の女性サポーターの多くは憤慨していることだろう。④マルチ商法で勧告を受けたばかりのフォーリーフジャパンをユニフォームスポンサーに迎えるという暴挙を達成。もはやクラブを潰そうとしているとしか思えない。今年の日本サッカー界の流行語大賞は「バクチ・キクチ・マルチ」を推奨したい。⑤トリニータレディースに対する残酷とも思える仕打ち。男のトップチームの場合、J2降格は選手らも含め自業自得といえるが彼女たちにとってはとばっちりもいいとこで、ある意味最大の被害者である。詳しくはこちらをお読みください。とにかくこのハゲがクラブのトップに存在する限りトリニータは浮上することは無いだろう。

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