第444回 (2010・4・24~25)


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444回 totoGOAL3 J1第8節
NO. チーム 0 1 2 3
01 川崎 22.30% 22.96% 33.06% 21.68%
02 神戸 43.84% 40.58% 7.52% 8.07%
03 横浜M 23.40% 49.26% 19.85% 7.49%
04 鹿島 27.51% 37.49% 27.25% 7.76%
05 G大阪 22.57% 34.80% 23.66% 18.97%
06 F東京 11.48% 56.74% 21.47% 10.32%

色つきの解説

固定マーク候補に推奨する買い目
赤字  投票率を約11%以上上回った数値  投票率が低めで高配当が狙える大穴。例外もあり。
青字  投票率を約6~10%程度上回った数値  赤字ほどでは無いが、穴狙いにはおすすめ。やはり例外あり。
緑字  投票率を約0~5%程度上回った数値  投票率と殆ど変わらず。堅実派向け。
桃字 投票率を下回ってはいるものの、25%以上の数値  投票率よりは低いが、まだ捨てるほどでも無い。本命。
黄字 J1:対戦相手との仮想ポイントの差を41ポイント以上上回りながら投票率を下回った数値、若しくは20%を下回った数値。 
J2: 対戦相手との仮想ポイントの差を58ポイント以上上回りながら投票率を下回った数値、若しくは20%を下回った数値。(共に2&3得点と0&1失点) 
例外もあるがチーム状態に差があり過ぎるカード。鉄板。

基本的にランダム以外で抑えるべきでない買い目
白字  J1:対戦相手との仮想ポイントの差を41ポイント以上下回りながら投票率を上回った数値、若しくは20%を上回った数値。
J2: 対戦相手との仮想ポイントの差を58ポイント以上下回りながら投票率を上回った数値、若しくは20%を上回った数値。(共に2&3得点と0&1失点)
例外もあるがチーム状態に差があり過ぎるカード。裏鉄板。
紫字 投票率を上回ってはいるものの、20%以下の数値  ハイリターンだが穴党でも狙うにはリスクが大きい買い目。
黒字 上記7種に当てはまらなかった数値。 投票率が不当なまでに高い買い目。当たってもおそらく低配当。

なお、チーム別仮想ポイントについてはこちらを参照
実際の投票率に関してはこちらへ

01 川崎  占い結果 1  今季の得点数は2得点以上か無得点のどちらかしかないという両極端ぶり。確率的にはどれが来てもおかしくない。ランダム。
02 神戸  占い結果 1  開幕戦での2得点以降、全て1得点以下。今季の川崎の2失点以上は全てA。
03 横浜M  占い結果 0  結局、横浜Mが得点力を発揮したのは中村俊加入後2試合のみ。ましてや相手は鹿島だから仕方なし。
04 鹿島  占い結果 1  今季のAでは全て1得点のみ。今節でマルキーニョス復帰だが横浜Mも守備が固め。ランダム。
05 G大阪  占い結果 3  遠藤が強行出場との噂もあるが、ここまでけが人が続出したら、いっそ若手に経験を積ませるいい機会と考えるべきなのだが・・。ランダム。
06 F東京  占い結果 1  4試合連続1得点だから、1を軸にするのは当然。ところでここのFWってほんとに代表レベルなのかが疑問だ。


444回 toto J1第8節&J2第8節
NO. ホーム アウェイ 1 0 2
01 京都 山形 35.93% 34.13% 29.94%
02 川崎 神戸 57.91% 23.32% 18.77%
03 浦和 磐田 58.41% 25.61% 15.98%
04 横浜M 鹿島 33.36% 30.89% 35.75%
05 G大阪 F東京 37.15% 29.37% 33.48%
06 清水 大宮 48.06% 29.22% 22.72%
07 新潟 広島 35.64% 31.75% 32.62%
08 湘南 仙台 32.82% 29.13% 38.06%
09 C大阪 名古屋 43.75% 26.09% 30.15%
10 愛媛 横浜C 40.61% 27.90% 31.48%
11 熊本 25.00% 29.66% 45.34%
12 札幌 水戸 40.77% 31.05% 28.18%
13 富山 徳島 27.20% 26.35% 46.45%

色つきの解説
固定マーク候補に推奨する買い目
赤字  投票率を約11%以上上回った数値  投票率が低めで高配当が狙える大穴。例外もあり。
青字  投票率を約6~10%程度上回った数値  赤字ほどでは無いが、穴狙いにはおすすめ。やはり例外あり。
緑字  投票率を約0~5%程度上回った数値  投票率と殆ど変わらず。堅実派向け。
桃字 投票率を下回ってはいるものの、25%以上の数値  投票率よりは低いが、まだ捨てるほどでも無い。本命。
黄字 J1:対戦相手との仮想ポイントの差を41ポイント以上上回りながら投票率を下回った数値、若しくは20%を下回った数値。
J2: 対戦相手との仮想ポイントの差を58ポイント以上上回りながら投票率を下回った数値、若しくは20%を下回った数値。(共に2&3得点と0&1失点)
例外もあるがチーム状態に差があり過ぎるカード。鉄板。

基本的にランダム以外で抑えるべきでない買い目
白字  対戦相手との仮想ポイントの差を41ポイント以上下回りながら投票率を上回った数値、若しくは20%を上回った数値。
J2: 対戦相手との仮想ポイントの差を58ポイント以上下回りながら投票率を上回った数値、若しくは20%を上回った数値。(共に2&3得点と0&1失点)
例外もあるがチーム状態に差があり過ぎるカード。裏鉄板。
紫字 投票率を上回ってはいるものの、20%以下の数値  ハイリターンだが穴党でも狙うにはリスクが大きい買い目。
黒字 上記7種に当てはまらなかった数値。 投票率が不当なまでに高い買い目。当たってもおそらく低配当。


なお、チーム別仮想ポイントについてはJ1はこちら、J2はこちらを参照
実際の投票率に関してはこちらへ

01 京都―山形  占い結果 3-1 →1  山形の得点力は低いが、京都の守備力も紙なのでどう転んでも不思議じゃない。ただ京都の3得点は無理。
02 川崎―神戸  占い結果 1-1 →0  GOAL3の項参照。ランダム。
03 浦和―磐田  占い結果 2-2 →0  近況では断然浦和だが、磐田も2トップのおかげで攻撃力だけは高い。ランダム。ところで何で前田は代表にならないわけ? 
04 横浜M―鹿島  占い結果 0-1 →2  GOAL3の項参照。 
05 G大阪―F東京  占い結果 3-1 →1  GOAL3の項参照。
06 清水―大宮  占い結果 4-1 →1  清水はペースダウンだが、今の大宮相手ならかてるでしょ。
07 新潟―広島  占い結果 2-0 →1  広島は野戦病院状態の上、日程の差もある。名古屋に勝てたのが以外。加えて4試合で1得点のみ。
08 湘南―仙台  占い結果 1-1 →0  昇格組み対決。昨年の攻撃力がなりを潜めた湘南と、やはり昨年の守備がなりを潜めた仙台。
09 C大阪―名古屋  占い結果 1-0 →1  名古屋はペースダウンの上に、日程の差と、玉田・ケネディが欠場濃厚と不利な要素が多い。
10 愛媛―横浜C  占い結果 0-1 →2  戦力的には愛媛を圧倒しているはずだが4連敗が響いているのか勝率では逆転された横浜C。
11 熊本―柏  占い結果 1-1 →0  南の補強が効いて大健闘の熊本だが、Hでは意外に固い試合が多い。
12 札幌―水戸  占い結果 3-2 →1  実際はこんな乱戦にならないだろうが、水戸は5試合で1得点のみと不利な要素がある。
13 富山―徳島  占い結果 0-0 →0  徳島は2試合連続無得点と攻撃力低下。富山の攻撃力は元から低いが・・。  


第444回 対象外試合 J2第8節 
NO. ホーム アウェイ 1 0 2
14 福岡 鳥栖 34.48% 29.02% 36.50%
15 大分 北九州 40.67% 28.59% 30.74%
16 千葉 岐阜 46.74% 28.10% 25.16%
17 東京V 甲府 22.79% 28.21% 49.00%
18 岡山 草津 30.94% 28.20% 40.87%

14 福岡―鳥栖  占い結果 0-1 →2  BIG対象試合。福岡は2試合連続完封負け。
15 大分―北九州  占い結果 0-1 →2  どうもうちの抽選機能は北九州に甘すぎる・・。
16 千葉―岐阜  占い結果 2-2 →0  今季の千葉は無得点試合なし。若手に切り替えたのが功を奏したのか。
17 東京V-甲府  占い結果 0-3 →2  ようやく甲府は新戦力の連携がかみ合いだしたのか前節は5得点の大勝。
18 岡山-草津  占い結果 0-2 →2  都倉が抜けただけでこうも攻撃力が落ちるものなのか、草津。

※ 追記予定あり

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