第446回 (2010・5・1~2)


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446回 totoGOAL3 J1第9節
NO. チーム 0 1 2 3
01 鹿島 17.45% 39.17% 21.77% 21.61%
02 G大阪 22.83% 44.04% 21.56% 11.57%
03 川崎 27.64% 13.06% 39.13% 20.18%
04 湘南 36.60% 42.16% 7.22% 14.01%
05 清水 27.98% 36.11% 26.76% 9.15%
06 浦和 29.37% 39.16% 15.57% 15.91%

色つきの解説

固定マーク候補に推奨する買い目
赤字  投票率を約11%以上上回った数値  投票率が低めで高配当が狙える大穴。例外もあり。
青字  投票率を約6~10%程度上回った数値  赤字ほどでは無いが、穴狙いにはおすすめ。やはり例外あり。
緑字  投票率を約0~5%程度上回った数値  投票率と殆ど変わらず。堅実派向け。
桃字 投票率を下回ってはいるものの、25%以上の数値  投票率よりは低いが、まだ捨てるほどでも無い。本命。
黄字 J1:対戦相手との仮想ポイントの差を42ポイント以上上回りながら投票率を下回った数値、若しくは20%を下回った数値。 
J2: 対戦相手との仮想ポイントの差を60ポイント以上上回りながら投票率を下回った数値、若しくは20%を下回った数値。(共に2&3得点と0&1失点) 
例外もあるがチーム状態に差があり過ぎるカード。鉄板。

基本的にランダム以外で抑えるべきでない買い目
白字  J1:対戦相手との仮想ポイントの差を42ポイント以上下回りながら投票率を上回った数値、若しくは20%を上回った数値。
J2: 対戦相手との仮想ポイントの差を60ポイント以上下回りながら投票率を上回った数値、若しくは20%を上回った数値。(共に2&3得点と0&1失点)
例外もあるがチーム状態に差があり過ぎるカード。裏鉄板。
紫字 投票率を上回ってはいるものの、20%以下の数値  ハイリターンだが穴党でも狙うにはリスクが大きい買い目。
黒字 上記7種に当てはまらなかった数値。 投票率が不当なまでに高い買い目。当たってもおそらく低配当。

なお、チーム別仮想ポイントについてはこちらを参照
実際の投票率に関してはこちらへ

01 鹿島  占い結果 1  0以外なら可能性はそれなりに有りそうだが・・。あと、右SBの内田が出場微妙との情報も。ランダム。
02 G大阪  占い結果 3  ここの枠はどう転んでもおかしくない。無責任な様だがここもランダムに。
03 川崎  占い結果 0  ここ3試合、完勝と惨敗を繰り返している極端な結果に。テセが出場停止、レナチーニョ&黒津が出場微妙との情報で攻撃力が落ちるとみた。
04 湘南  占い結果 1  取れても1点が限度だろうと思う。
05 清水  占い結果 0  浦和は5試合で3失点と守備がそこそこ安定してきている。浦和が勝っても番狂わせとまでは言えない。
06 浦和  占い結果 1  清水は今季2失点以上無しだが、1失点試合がここ5試合で4試合。


446回 toto J1第9節&J2第10節
NO. ホーム アウェイ 1 0 2
01 神戸 新潟 33.99% 29.36% 36.66%
02 仙台 C大阪 37.49% 30.61% 31.90%
03 鹿島 G大阪 42.61% 28.43% 28.96%
04 川崎 湘南 52.95% 21.27% 25.78%
05 清水 浦和 36.64% 27.98% 35.38%
06 横浜M 磐田 35.23% 29.06% 35.70%
07 名古屋 山形 45.13% 29.30% 25.56%
08 広島 F東京 38.69% 27.76% 33.55%
09 愛媛 59.06% 20.95% 19.99%
10 大分 千葉 22.27% 31.53% 46.20%
11 大宮 京都 37.48% 33.74% 28.78%
12 横浜C 甲府 18.46% 26.83% 54.71%
13 岡山 北九州 31.69% 29.14% 39.17%

色つきの解説
固定マーク候補に推奨する買い目
赤字  投票率を約11%以上上回った数値  投票率が低めで高配当が狙える大穴。例外もあり。
青字  投票率を約6~10%程度上回った数値  赤字ほどでは無いが、穴狙いにはおすすめ。やはり例外あり。
緑字  投票率を約0~5%程度上回った数値  投票率と殆ど変わらず。堅実派向け。
桃字 投票率を下回ってはいるものの、25%以上の数値  投票率よりは低いが、まだ捨てるほどでも無い。本命。
黄字 J1:対戦相手との仮想ポイントの差を42ポイント以上上回りながら投票率を下回った数値、若しくは20%を下回った数値。
J2: 対戦相手との仮想ポイントの差を60ポイント以上上回りながら投票率を下回った数値、若しくは20%を下回った数値。(共に2&3得点と0&1失点)
例外もあるがチーム状態に差があり過ぎるカード。鉄板。

基本的にランダム以外で抑えるべきでない買い目
白字  対戦相手との仮想ポイントの差を42ポイント以上下回りながら投票率を上回った数値、若しくは20%を上回った数値。
J2: 対戦相手との仮想ポイントの差を60ポイント以上下回りながら投票率を上回った数値、若しくは20%を上回った数値。(共に2&3得点と0&1失点)
例外もあるがチーム状態に差があり過ぎるカード。裏鉄板。
紫字 投票率を上回ってはいるものの、20%以下の数値  ハイリターンだが穴党でも狙うにはリスクが大きい買い目。
黒字 上記7種に当てはまらなかった数値。 投票率が不当なまでに高い買い目。当たってもおそらく低配当。


なお、チーム別仮想ポイントについてはJ1はこちら、J2はこちらを参照
実際の投票率に関してはこちらへ

01 神戸―新潟  占い結果 0-0 →0  攻撃は新潟がやや上向き。ただ少し失点が増え気味。神戸の攻撃は相変わらず糞詰まり。
02 仙台―C大阪  占い結果 3-0 →1  仙台は2連続完封負け。無失点試合もまだ2試合のみ。C大阪も今季はAでの得点無しと共にJ2の壁が立ち塞がっている。
03 鹿島―G大阪  占い結果 1-3 →2  GOAL3の項参照。波乱期待でランダム。
04 川崎―湘南  占い結果 0-1 →2  GOAL3の項参照。 
05 清水―浦和  占い結果 0-1 →2  GOAL3の項参照。
06 横浜M―磐田  占い結果 0-0 →0  横浜MはH6試合中4試合が無失点。磐田もなぜかHよりAの方が失点数が少ないというデータが・・。
07 名古屋―山形  占い結果 1-0 →1  名古屋はマギヌンが欠場。名古屋は得点力がやや落ちてきているので山形は接戦には持ち込めそう。
08 広島―F東京  占い結果 2-0 →1  広島は攻撃力が復調も、Hではいまだ2得点以上の試合が無し。
09 柏―愛媛  占い結果 2-2 →0  戦力が段違いな上に、柏は木曜日の試合が無く、日程面でも有利。(日程くんはどんな決め方してんだw)やはり波乱期待でランダム。
10 大分―千葉  占い結果 1-2 →2  大分は小手川欠場でチャン・ギョンジンもけがとの情報もあり、泣きっ面に蜂状態。
11 大宮―京都  占い結果 2-1 →1  大宮は攻撃が機能していないとはいえ、京都は無失点試合0。
12 横浜C―甲府  占い結果 2-1 →1  甲府は4連勝中でその間12得点。波乱期待でランダム。
13 岡山―北九州  占い結果 1-0 →1  互いに昨年の、J2最下位とJFL4位の時のデータを使っているため数字がおかしなことに。どう転んでもおかしくないのでランダム。  


第444回 対象外試合 J2第8節 
NO. ホーム アウェイ 1 0 2
14 岐阜 草津 35.60% 29.00% 35.41%
15 熊本 札幌 34.87% 29.07% 36.06%
16 栃木 徳島 28.80% 25.69% 45.51%
17 東京V 鳥栖 37.66% 28.24% 34.10%
18 富山 水戸 34.88% 26.26% 38.86%

14 岐阜―草津  占い結果 3-0 →1  BIG対象試合。勝率は互角。Hでは攻守とも好戦している。
15 熊本―札幌  占い結果 2-0 →1  札幌は4試合で10失点。熊本が強いと言うより札幌が弱い。ただ昨年のデータが影響し、勝率は・・。
16 栃木―徳島  占い結果 2-0 →1  徳島は昨年度昇格組み相手に2試合で5失点。栃木はメンバーの大半を入れ替えただけあって昨年度とは攻撃力が段違い。
17 東京V-鳥栖  占い結果 1-2 →2  昨年の主力大幅流出チーム同士の対戦。
18 富山-水戸  占い結果 2-0 →1  富山は昨年の守備力がいつ復調するのか。

※ 追記予定あり

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