BeagleBone Black

BeagleBone Black

USBでWindowsに繋ぐ

USBケーブルで繋ぐとUSBメモリーのようにファイルが見えます。

Driverのフォルダーの中にWindows,MacOSX,Linuxのフォルダーがあります。
WindowsフォルダーのBONE_DRV.exeを実行しインストールします。
そうするとUSBシリアル、ブラウザでアクセスするターミナルのドライバーがインストールされます。
Chromeでアクセスしてみます。
192.168.7.2にアクセスすると中のファイルにアクセスできます。

https://beaglebone.local/にアクセスするとコンソールに接続となります。(IEではできません)

Cloud9 IDE

クラウドで開発もできます。
http://192.168.7.2:3000/にアクセスするとプログラムすることが出来ます。

ここまで、USBケーブルだけで使えます。

MicroHDMIでモニターに繋ぐとLINUXがインストールされており普通に使えます。








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