Ellythの考え


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ブログ更新により今回の件について再び触れる

Casa氏の発言に関して

事の流れとしては、一昨日のあたしが落ちてから?落ちる直前?
くらいに花鳥風月のメンバーの一人が「あたしを庇う」ような発言を行ったようです。

ひじょーに簡単に内容を書くとですが・・・・w

自分:花鳥メンバー
姫:私

~今回の件の真相は、自分がNMに連日釣り負けていた為、ストレスが溜っていた。
姫を無理やり誘いNMを狩りに行ったが、外人ペアに釣り負けた為、「なんでもいいから奪って」と指示を出し、姫が仕方なしに行動を起こした。
事が大事になり、姫が責められているのが辛くなり、今自白をしている。
よって、悪いのは自分であり姫ではない。謝罪をするのでもう許してほしい。それができないのであれば、矛先を自分に向けて頂きたい。~

と、いう内容だそうです。


朝起きて、上記内容の発言を花鳥メンバーがしたらしいよ?って知り合いから来ていたメールを見て
「またまた、朝からそんな超絶感動ストーリーされても、あたしゃまだ寝ぼけてんぞ♪」
なんて思っていましたが、確認を取ると・・・・。

本当に言ってた・・・うはwおkwじゃないwwww




自分自身について

本人含め非常に私の事を誤解をされている人が多いようなので、
一部の身内と、気まぐれで一昨日ちょろっとお話をしてみたMPKellythとかいう禿ちゃんにした話をしましょうか(笑)

まず、あたしはあたしが楽しいと思うことが最優先です。
ナイズル進行お手伝い募集のシャウトがあっても、別に長時間叫んでるから手伝ってあげよう。なんて気持ちで参加した事は一切ありません。
たまたまその時、あたしが暇で、白門でぼけらー♪っとしてるよりは、ナイズルで暴れてた方が「楽しい」と感じるから参加しているに過ぎません。
身内のミッション進行なんかもそうですね♪身内だから手伝ってあげよう。なんて思ってやってるんじゃなくて、
新しく行ける土地が増えれば、そこであたしと遊んでくれるかもしれない♪つまり、私が楽しめる可能性が増えるから。です♪
よって、たまたま上記のようなシチュエーションがあって、
あたしに恩を感じて一緒に行動をしているっていう人がもし、いるのであればそんな必要はありません。
なぜならそれは貴方の為じゃなくて「自分の為」だから。

別に私に感謝する必要もなければ恩を感じる必要も全くないんですよね(笑)




MPK関連に関して

例えば今回の件、あたしにとっては事NMに関しては、取り合いや奪い合いも「楽しみ」の一つです。
チャンスがあればあたしは問答無用で取りに行きます。
ただし、その結果、GMから処罰を受けるような事があれば、「やり過ぎ」でしょうから、それ以降の行動は改める必要はありますけどね♪
ただし、あたしは「あたしの意見を述べた上で、運営側から処罰を受ける」のであれば。の話ですが♪



ゲームテーマの「絆」全否定

今回、禿ちゃんが、あたしへ抗議しても意味がないから周囲から攻めようという手段をとっているようですが、
作戦としては有効です。相手の人間関係次第では♪

少し前の記事でも書きましたが、あたしに身内と呼べる人数は片手で数え終わります。
つまり、ほとんどが、コンテンツでの知り合いという事になります。

では、みなさんはなんでコンテンツに参加をするんですか?
アイテム収集のためな人がほとんどですね。たまに刺激が欲しいんだぜ!っていう面白い人もいます。
たしかに、その中で仲良くなる人も多少はいますが、
「私が(Ellyth)が好きだから一緒にいる」なんて答える人が果たしていると思います?(笑)

ほとんどそんな人はいないんですよ(笑)

実は花鳥の活動の際に一言だけ言いました。「あたし関係でテル入ってると思うけどごめんね~w」とだけ(笑)
さて、なんて返事が返ってきたと思います?(笑)

「気にするな、俺はあんたを信用してるし、あんたが好きだから一緒にいる。だから、外野がいくら騒ぎ立てようが関係ないね」
なぁ~んて一度は言われてみたいセリフですが、んな訳ないですね・・・(苦笑)

「俺は花鳥風月をやりに来ているんだから、別になんとも思わないし、関係ない。」

まぁまぁ、なんて薄情なメンバーなのかしら・・・(涙)
まぁ、ふざけるのもこれくらいにして、これが現実です。
実に正論だと思います。
こういう人たちにいくらテルを送ろうが全く持って意味がないんですよ。
そして、仮にそれまであたしを好いてくれている人が今回の件であたしから離れたとしても、それはその人の自由ですよね。
あたしから離れるのもその人の自由ですし、それでもあたしと遊んでくれるのもその人の自由です。(あ、感謝はしてますよ♪)
私の人間関係なんてそんなもんなんですよ♪
前にも言ったと思いますが、あたしとFeelingの合う人なんてごく僅かです。
そして、Feelingの合う人ができたとして、その人があたしから離れようが、ずっと一緒にいてくれようが、それはその人次第です。
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