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概要

株の売買ができます。

所在地

株式売買講座

注意事項

本講座の内容は、オリジナルとして配布されているcgiのソースや、個人的な経験を元に記述されています。

今後、仕様変更 *1 等により、全く通用しなくなることもあり得ますので、ご注意ください。

株を買うのに必要なもの

  • 株価×購入したい株数分の資金
  • 上記と同額の銀行預金

つまり、10,000円の株を100株買うためには、10,000×100=1,000,000の資金と1,000,000円の預金が必要、と言う計算になります。

しかし、確かに一括で100株買う場合はその通りですなのですが、以下のやり方で買えば、預金はもっと少なくて済みます。

  • 株価×購入したい株数分の資金を用意する。
  • 1株分の銀行預金を用意する。
  • 1株ずつ購入する。

裏ワザ

100株買う一番楽な方法。

これはバグなので後で修正が入る可能性が高いです。

  • 2株分の現金と、99株分の預金を用意。
  • 1株購入。
  • 99株購入。

手持ち金はマイナスになりますが。

買い時と売り時

株価の変動は、基本的には完全にランダムです。誰かが何かをしたから特定のどれかの株価が上がる/下がる等ということはありません。

これまで見てきた限りでは、3,000円台まで下がった例、100,000円台まで上がった例が報告されています。

変動幅については、現在の株価が高いほど大きく変動するようです。したがって、いったん下がった株価はなかなか大きくは上がりにくいようです。

個人的な経験側を元にすれば、15,000円~20,000前後まで下げれば充分に買い時と言えます。一時的には更に下がったりすることもありますが、辛抱強く待てば、必ず上がります。

売り時に関しては、買値以上になれば充分です。もちろん更に待つことで大きな利益を手にできる可能性もありますが、売り時を失うことにもなり得ます。前述した通り、株価の上下は運でしかありません。自分の運を信じて待つのも、少しでも上がったところで利益を確定させるのも、各自の自由です。

逆に、買値未満で売るのは絶対に厳禁です。何も食べられず30日目、株売らないと食べ物が手に入らない、そんな状況にない限りは、買値以下で売ってはいけません。辛抱強く待てば、必ず上がります。

ソースから

オリジナルのソースを見るかぎり、株価が250円を切ると合併イベントと称して自動的に株価が10,000まで回復します。

もしも300円を切るほどに下がってる株を見つけたら、一攫千金狙いで買ってみてもいいかもしれません。

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